写真日誌
野本三雄、県議補選で無投票当選
「県都長崎の振興」のために活躍を期待しよう
12月11日(日)空手道勝和会昇級昇段
朝8時半、立候補受付完了の連絡を受けて、直ちに「選挙事務所」立ち上げ。
市内800余の公設ポスター掲示板には支援者の皆さんが間髪を入れずポスター掲示。
皆さまのご支援に感謝のご挨拶

         野本三雄後援会 会長 林 孝重


2月5日投票の県議補選(旧長崎市区)は、1月27日に告示され、午後5時の立候補締め切りまでに自民党公認の野本三雄一人だけの届出でした。そのため野本三雄の無投票当選が決まりました。

皆さまの不断のご支援が結実したものと、心から感謝いたしております。

今回の補欠選挙による新県議の任期は、平成19年4月までの、残すところ1年2ヶ月の短期です。

後援会としては、野本三雄のその間の充実した活躍を期待することは勿論のこと、さらに将来のための研鑽に期待したいのです。
選挙運動は充実した1日 みんなでGO!GO!
1月27日選挙告示日のスナップ!
県庁南門の出陣式。
自民党幹部始め支援者においでいただいて野本三雄第一声。
選挙カーで街頭へ。
夕刻5時過ぎに「無投票当選」の情報!!
選挙事務所でダルマの目入れ、鏡割り、
花束贈呈!お祝い挨拶・・・・
充実した一日でした。
昭和33年以降、長崎市区では6度の県議補選がありましたが、今回が初めての無投票当選になったそうです。
誠に感激であります。

長崎新聞のインタビューに野本三雄は
「無投票の栄誉は感慨無量。後援会をはじめ、自民党ほか関係皆様のおかげ。1年2ヶ月の任期を初心を忘れず公約の実現に向けて誠心誠意努力したい。」と語っておりました。

皆さまのご支援に感謝いたしますとともに、今後とも相変わりませず一層のご支持ご支援を賜りますようお願いいたします。