第44回衆議院総選挙
冨岡勉氏(自民党)比例区で当選
県民の付託に応える活躍を期待する!
“郵政民営化”の可否を国民に問う第44回衆議院議員総選挙は終わった。自民党は衆議院の単独過半数を確保し大きく躍進した。
長崎第1区の冨岡勉氏は僅差で惜敗したが、比例区で復活当選された。

自民党の政策が認められたことをまず、素直に喜びたい。
それとともに、一党員として、これだけの信頼と期待に応えていかねばならないと、身の引き締まる思いを新たにした。

“郵政民営化”は、『改革の入り口』だと自民党は主張して選挙戦を戦った。
これから、年金福祉問題・少子化高齢化対策・経済振興・景気対策・外交国防など、山積する政治課題に国民の声が反映されるように、今回の選挙結果に驕ることなく取り組んでいかなければならない。

新議員には、県民の付託に応えるために、与えられた責務を全力で果たすという責務がある。今後のご活躍に期待し、微力ながら出来うる限りの協力をしていきたいと決意した。
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