何か。の略歴

FastSSTP

FastSSTP について

作者:
CANO-Lab
配布元:
配布終了
特記事項:
使用にあたって許諾は必要ありませんが、事後連絡は必要 (外部公開アプリに組み込む場合)
配布物に関する質問・要望・報告等は、配布元サイトの掲示板へ
Professional 版以上の Delphi が必要 (PowerSock コンポーネントを継承)
付属の DPK でコンパイル/インストールするには、Delphi5 が必要

FastSSTP 更新履歴

ページ 1 (2001-01-05 〜 2015-xx-xx)
Phase Date Memo
Ver.20010105 2001-01-05
  • SEND だけは一応動作する模様。
Ver.20010107 2001-01-07
  • COMMUNICATE, GIVE, EXECUTE の動作確認完了
  • SstpExGetName, SstpExTimeOut を実装
  • SSTP 通信ログを記録するようにした
  • COMMUNICATE リクエストの Sentence ヘッダ部分での誤植を修正
  • エラー処理を強化 (前の版がどうにもなっていなかった)
Ver.20010201 2001-02-01
  • SstpSEND の戻り値がまともに戻っていない致命的バグの修正
  • サーバがレスポンスを返さずに強制切断した場合の致命的バグを修正
  • AutoFlush プロパティ自体を削除 (false にすると不具合があった)
  • SEND/1.2, 1.3 および COMMUNICATE/1.2 に対応
  • ステータスコード周りを最新の SSTP 仕様にあわせて変更
Ver.20010222 2001-02-22
  • サーバからの戻り値をたまに正確に受け取れないことがあった問題を修正
  • Conflict 発生時に自動でメッセージ再送するためのメソッド・イベント追加
Ver.20010430 2001-04-30
  • まだ送信成功していないメッセージがある時に終了した場合のバグを修正
  • SSTP GetVersion, SetCookie, GetCookie, Quiet, Restore に対応
  • Charset エントリを必ずつけるように (つけないといけないらしいので)
  • デフォルトのポート番号を 9801 に変更
  • Refuse ステータスコード追加
Ver.20010504 2001-05-04
  • Direct SSTP に対応 (制限事項あり)
    • Handle, TargetHWnd, SstpMethod の各プロパティを追加
2015-xx-xx
  • サイト消失、配布終了

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URI:
http://www5f.biglobe.ne.jp/%7Enobml/sakura/fsstp1.html
著作権表示:
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