試合結果 ...

  キンダー  1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生

2年生の全成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2019/11/16 FC50.4 B ○ 1-0 COPA ODAWARA
(小田原アリーナ)
(5人制/7分ハーフ)
本日はCOPA ODAWARAに参加させて頂きました。メインは3年生のフットサル大会です。2年生の私達がどこまで通用するかが楽しみです。

結論としては1人1人がとても勢力的に動け、とても良かったと思います。さすが3年生は寄せも早く、フリーになれば強烈なミドルも打ってくる。常に一つ先の事を考え動かないと、後手後手に回ってしまいます。特にフットサルは狭いコートなので、ボールを持ってから次のプレーを考えていては遅いです。もらう前に周囲を見てパス・ドリブル等多くの選択肢をもって取組む事が重要です。また試合展開も早いので、全員がオフェンス・ディフェンスの意識を持って取組む事も求められます。時にはキーパーも参画しサイドチェンジをしたり機転を利かせたプレーを心掛けよう。
結果的に負けたのは中野島3年生のみ。少し自信にも繋がった一日だったと思います。

本日コートを設営・対戦頂きましたFC小田原の皆様、対戦頂きましたリラーシオFC様、二ツ橋SC様、FC小田原 F様、FC50.4 B様ありがとうございました。ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】

Dレンタ(アシスト:ショウマ)
Cシブショウ
Bタイガ(アシスト:シブショウ)、ショウマ
Aテル×2、ショーマ、レイ、ソラ×2
@タイガ・シブショウ(アシスト:タイガ)
中野島FC W ● 1-4
FC小田原 F △ 2-2
二ツ橋SC ○ 6-0
リラーシオFC △ 2-2
2019/11/9 クリエイトSC △ 0-0 交流戦
(平塚市神田幼稚園)
(7人制/15分1本)
本日はクリエイトSCさんにお招き頂きましてTRMを行いました。

守備面では多摩区長杯の敗因の1つであるカウンター対策としてボールを取られても4秒間は必死に取り返しに行く、ボールが地面に落ちる前に競って跳ね返す、攻撃面ではワンツーを使って崩してみるをテーマとしてTRMに取り組みました。全体的には以前からの課題であるボールへの反応が遅い、ハイボールや浮き球から逃げてしまう、声が出ていないといった改善すべきシーンがたくさん見受けられました。TRMなんだから失敗してもいいんじゃないかな。やってみて失敗するのとやらずに出来ないのとでは大きな違いだよ。積極的にチャレンジしないといつまでたっても成長できません。普段の練習からテーマを頭に入れてしっかり取り組んでいこうね。

本日コートを設営・対戦頂きましたクリエイトSCの皆様、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
I−
Hケンジ、ヒュウガ(アシスト:ユワ)
Gリョウト
Fユワ×2(アシスト:ユウマ×1)、ユウマ(アシスト:ユワ)、カイ(アシスト:ユウマ)
E−
Dケンジ(アシスト:リュウ)
Cユワ×2
B−
Aユワ×2、ヒロノリ、OG
@ユワ
○ 2-1
△ 1-1
○ 4-0
● 0-1
○ 1-0
○ 2-1
△ 0-0
○ 4-0
△ 1-1
2019/11/4 菅FC ● 1-2 多摩区長杯(ブルー)
予選リーグ
(稲田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は多摩区長杯予選リーグにブルーメンバー10名で挑みました。春季低学年大会以来の公式戦でどこまで成長した姿をみせられるか。本日のテーマもオフザボールの動き、各ポジションで自分の役割を全うすることを伝えキックオフ。初戦は稲田FCさん、前半出足こそ公式戦独特の緊張感でガチガチでしたが、ユウマのゴールを皮切りに両サイドを上手く使った攻撃が見事に決まり勝利。プレー領域が狭くなることがありましたが初戦としては良い滑り出しで2戦目へ。2戦目は菅FCさん、勝った方が予選リーグ突破がかかる大一番。出足より初戦の勢いそのままにサイド攻撃から得点を狙うも、相手のサイド選手に守りを固められ決定機を決めきれずにいたところ、ハイボール処理を誤ったところに相手に押し込まれ失点。前半を0-1で折り返す。後半、ポジションの修正と各自の役割を再度伝え送り込んだところ、ユウマの角度の無いところからのスーパーゴールが決まり同点に。その後、一進一退の攻防が続くも、競り合いからミドルシュートを蹴らせてしまい失点、そのままタイムアップ。内容的には良いプレーが出来ていましたがワンプレーのミスが要因で失点してしまい悔しい敗戦となりました。しかし、春季大会を経て日々取り組んできた事が成果となって表れていることが見られた事、試合後の悔し涙を見てチーム一丸となり本大会に挑めた事に成長を感じました。
ベンチ側は同点を狙いにいくのに熱くなってしまい、冷静なベンチワークが出来ず勝たせてあげられなかった事が反省です。一緒に成長しましょう。
前にも書きましたが、この悔し涙を無駄にしない様、試合では自信を持ってプレーが出来る様、日々の練習から高い意識をもって取り組みましょう。

稲田FC様、会場設営、運営いただきありがとうございました。対戦頂きました稲田FC様、菅FC様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
@ユウマ×1、アオ×2、ヒロノリ×2、カイ×2(アシスト:カイ×1)
Aユウマ×1
稲田FC ○ 7-0
2019/11/3 横浜すみれSC(A) △ 2-2 交流戦(ホワイト)
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日は横浜すみれSCさんにお招き頂きましてTRMを行いました。

多摩区長杯が明日から始まる中、ホワイト・ブルーに分かれて試合を行いました。ホワイトは序盤から浮き球やルーズボールに全く競ることが出来ず、ハイボールはすみれさんにことごとく獲られていたね。折角午前中浮き球処理の練習をしたのだからまずは競らないと。みんな見てばかりだったよ。自分のポジションを守れずお互いの距離も近くなりパスも効果的に繋がらず、逆にすみれさんの早い寄せに対応出来ずなかなかシュートが撃てない展開が続いたね。まずはハイボールを怖がらずにボールに寄せる意識を高めましょう。ブルーもホワイト同様ハイボールに誰もいかずに見てるだけのシーンがいくつかあったね。時間が経つにつれて徐々に動きが良くなり取り組んでいるオフザボールの動きも出始めたのは収穫。ポジション変更で混乱する場面もあったけど、声も出るようになったし明日の多摩区長杯が楽しみだね。チーム全体としては浮き球処理・オフザボールの動きをしっかり練習していきましょう!

本日対戦いただきました横浜すみれSCの皆様、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
E−
Dヒュウガ×2(アシスト:リョウタロウ×1)、
Cユウマ(アシスト:ヒロノリ×1)、ヒロノリ×2(アシスト:ユウマ×1)、アオ
Bユワ(アシスト:シブショウ×1)
A−
@−
△ 1-1
● 0-1
横浜すみれSC(B) ● 0-3 交流戦(ブルー)
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/10分ハーフ)
○ 4-0
● 0-1
2019/11/2 FCカルパ ○ 4-0 Reyes CUP 2019 U-8
(アディダスフットサルパークあざみ野)
(5人制/5分3ピリオド)
本日は学校行事や体調不良で欠席者が多い中、13名でReyes CUPに参加しました。
3ピリオド制のため、4人を3チームABCに均等分けし、戦いました。
キーパーは順番に回しましたが、なれないフットサルルールのため、最初はぎこちないところもありました。
試合では、ABC3チームとも狭いフットサルコートを広く使うことを意識できたと思います。狭いエリアでは、キーパーを含めて後ろに一度ボールを下げる動きができていました。8人制でも同じ動きができると広いエリアにボールを運ぶことができるので、次の試合で試してみましょう。
MVPのシブショウおめでとう。はやい展開の中、良く周りが見れて、フリーの見方選手にパスを出すことができていたね。次の試合も忘れないでください。
3チーム均等で戦った結果の優勝は立派でした。

主催いただきました東急スポーツシステム様、会場設営、運営いただきありがとうございました。対戦頂きました横浜すみれSC様、二子玉川SSS様、FCカルパ様、あざみ野FC様ありがとうございました。
また、一緒に試合をしましょう。

【得点】
Dタイガ×2、ヒュウガ、ユワ
Cヒュウガ、ショウマ、シブショウ×2、コウダイ、ユワ、トラ×2、ヒロノリ
Bレンタ、タイガ、ヒロノリ、ユワ×2
Aタイガ、レンタ×2、ヒュウガ、シブショウ、ケンジ、ユウキ、ヒロノリ、ユワ
@シブショウ×2、テル、ユワ×2、ヒロノリ
あざみ野FC ○ 9-0
FCカルパ ○ 6-1
二子玉川SSS ○ 9-0
横浜すみれSC ○ 6-0
2019/10/27 横浜すみれSC ● 0-2 CIELO CUP
決勝トーナメント
(柳島しおさい公園)
(8人制/10分ハーフ)
本日は学校行事で欠席者が多い中、12名でCIELO CUPに参加しました。
初戦の横浜すみれ戦はキックオフゴールなどで思わぬ失点が続きましたが、なんとか引き分けで上位トーナメントに望みを繋げました。2試合目は相手陣地に攻め込むもなかなか点が奪えない中、レンタのFKで2得点で勝利。3試合目はテル、コウダイの思い切りの良いプレーにより大量得点でBブロック2位で上位トーナメントに出場決定。
上位トーナメント(準決勝)の相手はAブロック1位のあざみ野FCさん。序盤から相手チームのペースで試合が進むとパスで崩されて失点。その後も不注意から相手に与えたフリーキックで失点し、流れは相手チームにあると思われましたが、中野島もあきらめることなくプレーしてフリーキックから1点を返します。このまま試合は終わるかと思われた終了間際にヤマショウがミドルシュートで同点に追いつきでPK戦に突入。PK戦は3人ともしっかり決めて3−2で決勝戦に進出しました。
決勝戦の相手は本日2度目の対戦となる横浜すみれさん。開始早々またもやキックオフゴールを献上かと思われたがゴールポストに救われる。中野島FCも相手選手に負けじと球際強く挑むが、相手チームの前線からの激しいプレスでボールを奪取されるとそのまま決められて失点。その後もドリブルシュートから失点し0−2で敗戦。ただし、誰一人最後まであきらめることなく試合に挑んでいたことは次に繋がる好印象を受けました。
準優勝立派でした!!!

小学2年生になってキック力が上がってきているのでボールの落下地点、威力の見極めの精度を上げていこう。そのためには浮き球のボールを怖がっているようでは練習にならないよ。また、ボールに触れること、ドリブルをすることを怖がっている選手は居ないかな?普段試合に出ていない選手、Bチームの選手がAチームの選手と試合をすると遠慮してパスを出して終わりとか、ボールウォッチャーになるという「あるある」が試合中に何度か見受けられました。失敗は成功の素であり、Aチームの子供は君たちの数倍挑戦し続けているんだよ。せっかく試合に出るのだから、沢山挑戦しよう。

主催のCIELO様、会場設営、運営いただきありがとうございました。
対戦頂きました横浜すみれ、FCカルパ様、シリウス様、あざみ野FC様ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
【得点】
Dー
Cレンタ、ショウマ
Bテル×3、コウダイ×2、シブショウ、ヒュウガ
Aレンタ×2
@テル、ヤマショウ
あざみ野FC ○ 2-2
PK(3-2)
シリウス ○ 7-0 CIELO CUP
予選リーグ
(柳島しおさい公園)
(8人制/15分1本)
FCカルパ ○ 2-0
横浜すみれSC △ 2-2
2019/10/6 バオムFC川崎 ○ 2-1 交流戦
(芹ヶ谷公園)
(8人制/15分1本)
本日は春季大会ベスト4の強豪バオムFC川崎さんにお招き頂きTRMを行いました。
テーマは@パスを受けるときに顔をだすAオフェンスとディフェンスの切り替B元気な声を出すでした。
本日はホワイトとブルーに分かれて交互に試合を行いましたが、ホワイト、ブルーともに慣れないポジションにチャレンジしたメンバーも多かったみたいでした。
ホワイトはとにかく、シュートが枠に飛ばない、決定的なチャンスを何度も外す、両サイドがディフェンスに参加しないこともあり自分たちで苦しい試合にしていたね。大事な試合はワンプレーでゲームが決まるので、ここぞと言う所をイメージして集中して練習する必要があるね。
あとは試合をしていない時の過ごし方が最悪。ブルーメンバーを応援するわけでもなく、コーチの注意を受けるのは、いい加減卒業してほしい。
収穫はレンタ、ヤマショウのワンツーから、テル、コウダイが素晴らしい連携でゴールまで決めた点。
ブルーは一人一人のプレーがどんどんが良くなってきていて、選手同士の連携やディフェンスの際のカバーなど常に先のことを考えて、動けていたね。
特に今日のアオちゃんとリョウタロウはテーマを全てクリアできていたね。大活躍の理由も納得です!

集中力は完全にブルーの方が上。ホワイトとブルーがひっくり返るのも時間の問題かな?
まぁ多摩区のディフェンディングチャンピオンはブルーだしね。ホワイトのリベンジは、まだまだ先か。。。。

本日コートを設営いただきましたバオムFC川崎さんありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Hレンタ×1、コウダイ×1
Gリュウ×1
Fレンタ×1、コウダイ×2
Eアオちゃん×3,カイ×1
Dー
Cアオちゃん×1
Bー
Aアオちゃん×2
@テル×1
△ 1-1
○ 3-0
○ 4-1
● 0-1
△ 1-1
● 0-1
○ 2-1
○ 1-0
2019/9/29 あざみ野FC(BL) ○ 6-4 PK戦(ホワイト) 本日はあざみ野FCさんにお招きいただきまして、TRMを行いました。
ホワイトは昨日の試合の教訓を活かし、アップから負荷をかけ全力で取り組む、声を出す当たり前の事を意識して臨みましたが、どこか緊張癌が無い状態のまま試合に突入。
立ち上がりからどこか浮足立った状態で個人プレーが目立ち、ボールも無駄にキープしては相手にぶつけて失う事が散見されました。
一人で抱え込まずもっと楽にボール運びもできる、落ち着いてパスも出せる、フリーでシュートを打つためには味方との連動が必要です。仲間を信頼しパスを効率よく使うことも考えプレーしよう。
一人一人声は良く出ていたと思います。またとても楽しくサッカーができていたね。ゴールを決めれば皆が集まりハイタッチ。とても良い雰囲気の中サッカーをしていたと思います。今後もコート内で仲間を盛り上げる声掛けをしていきチームを盛り上げていきましょう。


【ホワイト得点】
Gユワ×1、ヤマショウ×1
Fアオシ×1、ユワ×2、シブショウ×1
Eー
Dー
Cユワ×1、タイガ×1、ヤマショウ×1、シブショウ×1
Bアオシ×1、タイガ×2
Aタイガ×2
@テル×1
あざみ野FC(BL) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(あざみ野西公園)
(8人制/15分1本)
あざみ野FC(W) ○ 4-0
あざみ野FC(BL) △ 0-0
あざみ野FC(W) △ 0-0
あざみ野FC(BL) ○ 4-0
あざみ野FC(W) ○ 3-0
あざみ野FC(BL) ○ 2-1
○ 1-0
あざみ野FC(W) ○ 8-7 PK戦(ホワイト) ブルーは昨日の練習からのテーマであるオフザボールの意識を持つことを目標に試合に挑みました。
全体を通してよく戦えていたと思います。失点シーンもハイボール処理ミスがほとんどで崩された失点は1点のみ。ディフェンスの意識、連携は合格点を上げられる内容だったと思います。
ただ本日のテーマであるオフザボールの意識については・・・まぁこれからですね笑。いきなりできるとは思ってません。失敗してもOKなので意識してチャレンジしてみましょう!実際に、4試合目のコーナーでリョウトがニアに走ったことで裏にスペースを作り、ヒロノリがそこに走り込んだシーン、あとはダイレパスやワンツーでつなぐシーン、先読みしてインターセプトするシーンが何度か見られたことはGoodでした。
ブルーはこれまで寄せの速さ、球際勝負で戦ってきましたが、新しいテーマにチャレンジして一歩ずつ成長していきましょう。まだまだボールをもらう前の準備不足で適当に蹴ってしまうこと、突っ込む選択肢しか持てずぶつけてしまうことがありますが、まずは意識する、そしてやってみる!頑張りましょう!
あと・・・ハイボール処理は今日の反省点として、いっぱい練習しましょう!

本日コートを設営いただきましたあざみ野FCさんありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【ブルー得点】
Gー
Fリュウ×1
Eー
Dヒロノリ×1
Cレイ×1
Bー
Aー
@ヒロノリ×1
あざみ野FC(W) △ 0-0 交流戦(ブルー)
(あざみ野西公園)
(8人制/15分1本)
あざみ野FC(BL) △ 1-1
あざみ野FC(W) ● 0-1
あざみ野FC(BL) △ 1-1
あざみ野FC(W) △ 1-1
あざみ野FC(BL) ● 0-1
あざみ野FC(W) ● 0-1
○ 1-0
2019/9/28 横浜港北SC ○ 3-2 交流戦
(コジスポフットサルコート)
(5人制/15分ハーフ)
本日はFC相模原アロンドラさんにお招きいただきまして、TRMを行いました。
この日参加したのは10名。初めてのフットサル形式で5人制の試合です
ポイントは全員で攻守の切り替え、キーパーも参画してのポジションチェンジです。

1試合目は狭いコートの中自身でより狭く使ってしまいパスが回らない、また声の掛け合いがなく互いにお見合いで球際が弱く押し切られる事もありました。
しかし試合を重ねるごとにトップ下に入った選手が両サイドにさばく、そして受けた選手がバックにしっかり落としミドルを狙う。時にはキーパーまで戻しサイドチェンジができるようになりました。ボールをもらってから次のアクションを考えていては遅いので、もらう前に味方・相手の位置の確認、ドリブルorパスの選択もできるようになれば相手にぶつける事も少なくなるので意識して行こう。
問題はシュートの精度だね。まずは枠にいかないと点には繋がらないので、練習の時からこだわって取り組みましょう。

本日コートを設営いただきましたFC 相模原アロンドラさん、対戦いただきました各チームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Eヒューガ、ヒューガ、シブショウ(アシスト:レンタ×1)
Dコウダイ、ショウマ
Cヤマショウ、シブショウ×2、レンタ×2、コウダイ×2(アシスト:シブショウ×1)
Bヒューガ、レンタ
Aヒューガ
@ユワ
大沼SSS ○ 2-1
FC
相模原アロンドラ
○ 7-0
横浜港北SC ○ 2-1
大沼SSS ○ 1-0
FC
相模原アロンドラ
● 1-2
2019/9/23 大谷戸SCいちご ○ 3-1 大谷戸杯杯2年生大会(ホワイト)
上位トーナメント
(大谷戸小学校)
(6人制/10分ハーフ)
本日は大谷戸杯2年生大会に欠席者3名を除く19名で参加しました。台風接近中で強風と残暑の残る中、どこまで戦えるか。
本日のテーマは常にオンで動く事。攻守の切り替えの早さと頭を休めることなくプレーを続けることが必要です。
結果はホワイトが上位パート優勝、ブルーが下位パート優勝(敢闘賞)で終えることができました。おめでとう。
ホワイトは課題として取り組んでいるパスからの連動した動きが出来てきた事で、良い形での崩しからゴールする機会が増えてきました。
ただ、まだ選択肢が少ないのでプレーの中で自分で考え、常に最適な選択ができるよう心掛けていきましょう。
ブルーはまだまだボールウォッチャーになり、団子サッカーになってしまいがちですが、夏休みの宿題の甲斐もあり全体的にキック力がついて力強いシュートやCKからのアシストなども見られました。ドリブルでもパスでもまずは相手にぶつけないプレーをもっと意識しましょう。
優秀選手にはホワイトからテルが大会MVP、ブルーからユウマが選ばれました。おめでとう。
二人ともサッカーを楽しみながらも勝負の時はチームの為に必死に走りゴールへ向かう姿勢がgoodでした。これからも続けましょう。
全体的には本日のテーマである常にオンで動くことを意識してプレー出来ていた選手は、やはりチームの中心として献身的なプレーをしてくれていました。オフのスイッチが入ってしまう選手はプレー中でも頭を休めてしまい足が止まってしまいます。常に自分で考えてプレーする意識を持ちましょう。
また、試合会場に来て試合以外のところで注意を受けてしまう選手は、そもそも戦いに来ているというスイッチが入っていないように感じます。プレー以外のところ(挨拶、返事、約束を守る)でも常にオンでいられるよう日々の生活から意識しましょう。

主催の大谷戸SC様、台風接近中の中、会場設営、運営いただきありがとうございました。
対戦頂きました大谷戸SC様、東小倉SC様、ミキFC様ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】ホワイト
@ヒュウガ×1、ヤマショウ×1、レンタ×1、テル×1(アシスト:ヤマショウ×1)
Aヤマショウ×1
Bヒュウガ×2、テル×1、ケンジ×1、ヤマショウ×1(アシスト:レンタ×1)
Cシブショウ×1、ヒュウガ×2、ヤマショウ×1、オウン×1(アシスト:シブショウ×1)
Dテル×1、ヒュウガ×1、ヤマショウ×1(アシスト:テル×1)

【得点】ブルー
@ユウマ×2、カイ×1
Aトラ×2、リョウタロウ×1(アシスト:リュウ×1、ユウマ×1)
Bリュウ×1
Cトラ×2、カイ×1、アオ×1(アシスト:ユウマ×1)
Dヒロノリ×1、ユウマ×1、トラ×1、アオ×1(アシスト:ユウマ×1、ヒロノリ×1)
東小倉イエロー ○ 5-0
大谷戸SCおもち ○ 5-1 大谷戸杯杯2年生大会(ホワイト)
予選リーグ
(大谷戸小学校)
(6人制/10分ハーフ)
ミキFCブルー ○ 1-0
東小倉ホワイト ○ 4-0
2019/9/23 ミキFCホワイト ○ 4-1 大谷戸杯杯2年生大会(ブルー)
下位トーナメント
(大谷戸小学校)
(6人制/10分ハーフ)
大谷戸SCおもち ○ 4-1
大谷戸SCいちご ● 1-4 大谷戸杯杯2年生大会(ブルー)
予選リーグ
(大谷戸小学校)
(6人制/10分ハーフ)
ミキFCホワイト ○ 3-0
東小倉イエロー ○ 3-2
2019/9/14 さぎぬまSC ● 0-3 交流戦
(上平間サッカー場)
(8人制/12分ハーフ)
本日は春季大会準優勝の強豪さぎぬまSCさんをお招きしてTRMを行いました。

午前中の試合はいつも通り立ち上がりの動きが悪い、かつ相手の寄せのスピードがすごく早く、なかなか中野島のリズムにさせてもらえなかったね。それでも時間が経つとともにパスが繋がるようになって、ボールをロストする回数が減ったかな。キックオフから100%の力を出せるように、気持ちと体の準備をしっかりやろう。
ブルーの選手達は1つのプレーだけで終わってしまうことと(その後の動きがない)、オフザボールの動きを改善していかないとホワイトとの差が埋まっていかないよ。監督・コーチの話をしっかり聞いて1つの1つの練習を真剣にやっていこうね。

気になったのは試合に出ていない選手の時間の過ごし方。今日の試合でもトラップミスやパスミスなど雑なプレーがたくさんあったよね。空いている時間に仲間と自主的にに練習していかないと上達していかないし、強いチームにはなれないよ。

本日対戦いただきましたさぎぬまSCの皆様、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
C−
Bヒュウガ、レンタ(PK)、ショウマ
Aユウマ
@ユワ×2、タイガ
○ 3-1
○ 1-0
○ 3-1
2019/9/1 JFC FUTURO ● 1-2 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分ハーフ)
本日はJFC FUTUROさんにお招きいただきまして、TRMを行いました。
この日参加したのは夏休みのサッカーの宿題をクリアした12名。

試合中にいくつかパスで崩すシーンが見受けられたのと、1対1もかなり激しくプレーしていたと思うけど、手を使って相手を抑えつけてしまうのはファウルになるので気をつけよう。スタメン組?は暑い中よく戦えていたと思います。

これからスタメンを掴む選手達へ
途中から試合に出る場合、流れを掴むのが難しいと思います。それでも実力を出すことが出来るよう出場を待っている間も試合を見てイメージを作っていく事が大切です。今スタメンではない選手は技術的なことではなく、ミスを怖れる、声を出していないなど積極性に掛ける部分が大きいと思います。
スタメンの選手がミスをしても周りは遠慮して文句を言いにくい、だからチャレンジができる。しかしこれから這い上がろうとする選手がミスをしたら内外問わず文句が出てくる。そんなとき笑顔で「わかった、次は気をつけるよ」の一言で同じようにリトライすれば良いと思います。
今回のようなトレーニングマッチの場合は各自の課題にチャレンジするチャンスなので、沢山ミスをして私達コーチに注意されても笑顔で「てへへ、次は気をつけます」と言えるチャレンジ精神があればもっと成長すると思うよ!(でも甘やかさないよ)

次週はカップ戦、各自目標を持って試合に挑み、お父さん、お母さんに頑張ったよと言えるようにプレーしよう。

本日コートを設営いただきましたJFC FUTUROさん、対戦いただきました各チームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Eレンタ
Dタイガ
Cタイガ、ショウマ、ユワ
Bレンタ
A−
@タイガ、ヒュウガ
△ 1-1
○ 3-2
● 1-3
● 0-3
● 2-3
2019/8/31 東住吉SCイタリア ○ 4-0 交流戦
(丸子第1グランド)
(8人制/10分ハーフ)
本日は東住吉SCさんにお招きいただきまして、近隣強豪チームと6試合TRMを行いました。連携、声を出すことを意識しよう!をテーマに挑みました。
が、試合開始前のアップから全く集中できず頭が休んだまま。「時間がないよー!」と伝えても全く気持ちが入らず。。。
案の定、1試合目はひどかったね。ボールを持ってない時に準備ができてない、全体的に身体が重く特に両サイドの幅が狭くパスが繋がらない。シュートも外しまくり。。。これじゃ勝てません。
2試合目もキンダーに先祖返りしたかのようなスーパー団子サッカー。狭い展開が続きましたが、シュートは良くなったね。キーパーを交わして落ち着いて決めたリュウのゴール、カイのミドルはGoodでした。
3試合目あたりからようやく動きが良くなりワンツーやサイドを切り込んでセンターリングからのシュートなどが見られるようになってきましたね。
うーん、エンジンがかかるのが遅い。。。普段の練習でも、オンオフの切り替えが出来る選手、出来ない選手がはっきり分かれてます。
公式戦は1発勝負。大事な試合で後悔しないように、普段からオンオフの切り替えが出来るようになろう!
そして、今日の「たのしみました賞」はリョウト!左足で2ゴールを決めて見せた笑顔から、心からサッカーを楽しんでいることが伝わってきました!最後ハットトリックのチャンスは惜しくも外れたけど、それは次回に持越しだね!おめでとう!

本日コートを設営いただきました東住吉SCさん、対戦いただきました各チームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Eヤマショウ×1、レイ×1、リョウト×2
Dレンタ×2、ユワ×1、ヒュウガ×1、
Cレイ×1、OG
Bヤマショウ×1、テル×1、ヒュウガ×1、ケンジ×1、ユウキ×1、タイガ×1
Aリュウ×1、カイ×1、リョウタロウ×1
@‐
駒林SC ○ 4-0
大谷戸SC ○ 2-0
東住吉SCフランス ○ 6-0
AC等々力 ○ 3-0
東小倉SC △ 0-0
2019/8/24 EMSC △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(青木小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日はEMSCさんにお招きいただきまして、TRMを行いました。
EMSCさんは、初めてのお手合わせなのですが、とにかく元気なチームで中野島も負けていられません。
先週のTRMに引き続きテーマは、ワンツーパスができるかがポイントです。
前半5試合は6人制での狭いコートでしたが、各人が周りを見れ連携が取れ、またパス&ゴーの姿勢ができていたため良いワンツーパスが垣間見られました。しっかり前回の試合を教訓にできていると感じました。
ただ前がかりになりすぎて裏を取られるケースも多かったね。周りがもっと声を出し守備面でのリスクも意識しあおう。そのためには体操・アップから声を出さないと出ないよ。
後半3試合の8人制では、前からのプレッシャー、奪取した後の両サイドの展開、積極的にシュートへの姿勢が見られました。何事ももうワンテンポ早くできると、もっと余裕を持ち次のプレーができるのでそこは意識しましょう。今日はユワデーでしたね。ゴール量産いいね!
本日コートの設営、対戦いただきましたFC-EMSCの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
K−
Jヤマショウ×1
Iユワ×1、ヤマショウ×1
Hユワ×1、ケンジ×1、シブショウ×1、ヒュウガ×1
Gー
Fレンタ×1、OG
Eテル×1、コウダイ×2
Dユワ×4
Cー
Bヤマショウ×1、ケンジ×1、ユワ×3
Aー
@ヤマショウ×1、レンタ×1、ソラ×1
○ 1-0
○ 2-0
○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(青木小学校)
(6人制/10分ハーフ)
● 0-3
○ 2-0
○ 3-0
○ 4-0
● 0-1
○ 5-0
● 0-3
○ 3-0
2019/8/24 EMSC ○ 5-0 交流戦(ブルー)
(青木小学校)
(8人制/10分ハーフ)
ブルーの本日のテーマは「球際で負けない」「サイドチェンジを意識する」「練習で取組んでいるドリブル」にチャレンジするです。
序盤は特にテーマを意識して取り組む姿勢がみられました。周りを良く見れていたので何度か良い展開のサンドチェンジができていたね。結果的に相手のディフェンスも崩せて良いかたちでシュートまでいけるチャンスがつくれていました。これまでボールを受けた際にドリブルで前に突っ込むだけの選手も無理せずに後ろに落としてボールをつなぐ意識ができてきてたね。あと6人制は人数が少ないのでオフェンスもディフェンスもみんなで頑張らなきゃいけない試合です。まだ攻めだけ守りだけに参加という選手もいたので攻撃も守りも参加できるように頑張っていこうね。
8人制になってからも周りを見るくせがついてきたのかサイドチェンジからスペースを利用して攻める展開ができてたので良かったです!あと、みんなのゴールへの意識とシュートの意識が高かったのはGood!!試合でも今日の感じでお願いします!!!
本日コートの設営、対戦いただきましたEMSCの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Iリンタロウ×2、アオ×1、レイ×1、カイ×1、ユウキ×1
Hヒロノリ×3、アオ×1、リンタロウ×1
Gヒロノリ×1、トラ×1
Fカイ×1、リョウト×1
Eリョウト×1
Dー
Cアオシ×1
Bアオシ×1、リョウト×1
Aレイ×2、アオシ×1
@オウンゴール×1、ユウキ×1、ヒロノリ×1、リンタロウ×1
○ 5-0
○ 2-0
○ 2-1 交流戦(ブルー)
(青木小学校)
(6人制/10分ハーフ)
○ 1-0
△ 0-0
○ 1-0
○ 2-0
○ 3-0
○ 4-0
2019/8/17 国立SSS ○ 5-2 交流戦
(八王子市立中山小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日はシルクロードSCさんにお招きいだだきまして、国立SSSさんと3チームでトレーニングマッチを行いました。
1試合目(VS シルクロードSC)
中野島は相手陣内に攻め込むことができるものの、なかなか点が決まらない。気になったのはペナルティエリア内でボールを持ってもゴールを狙う姿勢が少ない点が感じられたこと。サッカーはゴールの数を競うスポーツです。そこでキープやドリブルでこねるのはゴールから遠ざかってしまうよ。
2試合目(VS 国立SSS)
ヤマショウ→レンタなどワンツーパスがいくつか繋がり、仲間と連動して突破するシーンがいくつか見受けられました。
3試合目(VS シルクロードSC)
課題であるワンツーパスを必要以上にやり過ぎてしまいゴールを狙うのが二の次になってしまいました。けれども沢山のパスを通せたことは凄いと思います。ワン・ツーパスの「ワン」の選手がパスアンドゴーをしっかりと行っているのと、「ツー」の選手がそれをイメージしているから繋がります。団子サッカー、単騎ドリブル突破から一歩成長を感じさせてくれました。
4試合目(VS 国立SSS)
ボール保持者が行き詰ったときに味方選手のサポートする姿勢、特に声が少ないのが気になりました。サポートする側の選手が良い位置にいてもそれがボール保持者に伝わらなければ居ないのと同じです。試合に出場している選手全員が積極的に試合に関わる意識を持ちましょう。

今日のTRMを通して中野島FCの皆は夏の暑さにも負けない元気なプレーを披露してくれたと思います。
後は練習でやってきた事を、TRMでチャレンジする姿勢かな。監督やコーチに言われなくても、「この前やったあの練習を試してみようぜ!!」って自発的にチャレンジできる様になったら、強いチームに成長するよ!!

主催のシルクロードSC様、暑い中会場設営、運営いただきありがとうございました。
対戦頂きましたシルクロードSC様、国立SSS様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
@レンタ×1
Aシブショウ×1、レンタ×2、ユウマ×1
Bなし
Cユワ×1、ケンジ×1、リョウト×1、アオシ×1、ユウマ×1
シルクロードSC △ 0-0
国立SSS ○ 5-0
シルクロードSC ○ 1-0
2019/8/12 東住吉SC ○ 3-0 パーシモン杯2年生大会
1位トーナメント
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
本日はパーシモン杯2年生大会にお盆休みで帰省中のメンバーを除く15名で参加しました。
真夏の暑い日差しの中、強豪揃いの相手にどこまで戦えるか。
初戦はJFC FUTUROさん。立ち上がりから球際バチバチの展開が続き、相手フリーキックのクリアボールがゴールに吸い込まれ失点を喫するも、CKからユワの真空飛び膝蹴りゴールが貴重な同点弾となりドロー。
2戦目はシルクロードSCさん。1位抜けの為には3点差以上の得点が必須条件の中、この試合では前半終了間際の2得点から後半にかけてゴールを量産し7-0で勝利。1位トーナメントへ。
1位トーナメント準決勝はFCパーシモン(O)さん。この試合も終始、中野島が主導権を握り4-0で勝利。決勝へ。
決勝は東住吉SCさん。夕方を迎えるも暑さが和らぐ事の無い中、全員で良く走り終始中野島の攻勢が続き3-0で勝利。
強豪揃いの大会を見事優勝で終える事が出来ました。おめでとう!
大会最優秀選手にはこの日、積極的なミドルシュートからの得点と正確なCKで何度も得点シーンに絡んだレンタが選ばれました。おめでとう!
気持ちは熱く、冷静なプレ-を心がければさらに上が目指せるよ。
プレ-全体を通しては、球際は戦えているものの、パスの精度、ハイボールの処理、相手にぶつけないプレーを増やしていく事が課題です。日々の練習から意識して取り組みましょう。

また、今日の試合に出場した大半の選手は監督からの夏休みの宿題に積極的に取り組み、結果を出している選手達でした。未達成の選手たちは今日もチャレンジの機会がありましたが、チャレンジできたかな?宿題を達成して試合の出場機会を勝ち取った選手達を見て何も思わなかったかな?やるかやらないかは自分次第です。みんなの奮闘に期待しています。

今日は2年生の憧れ4年生のタイヨウコーチが貴重なオフに来てくれてました。ありがとうございました!また来てね。

主催のFCパーシモン様、暑い中、会場設営や運営ありがとうございました。
対戦頂きましたJFC FUTURO様、シルクロードSC様、FCパーシモン様、東住吉SC様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
@ユワ×1(アシスト レンタ)
Aユワ×1、ヒュウガ×2、リュウ×1、タイガ×1、レンタ×2
Bヒュウガ×1、ヤマショウ×1、テル×1、レンタ(アシスト レンタ×1、テル×1、タイガ×1)
Cレンタ×2、タイガ×1(アシスト ヒュウガ×1、アオシ×1→GKクリアがナイスアシストに!)
FCパーシモン(O) ○ 4-0
シルクロードSC ○ 7-0 パーシモン杯2年生大会
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
JFC FUTURO △ 1-1
2019/8/3 五本木FC ○ 1-0 交流戦
(目黒区立五本木小学校)
(8人制/10分1本)
本日は五本木FCさんにお招きいただきTRMを行いました。30度を優に超える酷暑の中、みんなどんなプレーが出来るのか。
五本木FCさんは個人技もあり、攻守の切り替えの早い好チーム。序盤はまわりが良く見えているプレーが随所に出て、球際も激しくいけてましたが、暑さのせいか運動量が徐々に落ちていき、雑なプレーが出たり、集中力がなくなってしまっていったかな。簡単にボールを相手に当ててしまう場面も目立ち、動きが非常に緩慢でした。ドリブルだけではなく、ワンツーやサイドチェンジなどいい意味で味方を使っていこう。そのためにはなるべく周りを見るよう普段から意識していこうね。
暑くて疲れて集中力も切れがちだった中、ゴールへ向かう意識を持ち続けたユウキが見事初ゴール。やったね!!

本日コートの設営、対戦いただきました五本木FCの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Lヒュウガ×1
Kアオ×1
Jユワ×1、レンタ×1、ケンジ×2
Gユウキ×1
Fタイガ×1、テル×1(アシストユワ)、レンタ×1
Eリョウタロウ×2
Dユワ×1(レンタコーナーキック)、ケンジ×1
Cヒロノリ×1
Bユワ×1、タイガ×1
Aトラ×1
@タイガ×1(レンタコーナーキック)
○ 1-0
○ 4-1
△ 0-0
△ 0-0
○ 1-0
○ 3-0
○ 2-0
○ 2-0
○ 1-0
○ 2-0
○ 1-0
○ 1-0
2019/7/28 小山台SC ○ 6-0 横須賀シーガルズ杯
3位決定戦
(横須賀市立野比小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は横須賀シーガルズFCさま主催のシーガルズ杯に参加しました。朝からの台風の影響が心配でしたが、一転真夏の日差しの中、過酷な状況でみんな頑張ってくれました。
1試合目は、いつもお世話になっている強豪FCパーシモンさん。お互い手の内を知り尽くしている中でのガチンコ勝負となりました。
やはりFCパーシモンさんはルーズボールに対する意識が高く、中野島はなかなか自由にプレーさせてもらえませんでした。ボールを奪っても相手のよせが早くて強いため、シュートまで運ぶことができなかったね。春季大会に引続き本日も完敗です。それぞれ試合中に課題はみつかったと思うので諦めずに頑張ろう。酷暑だけど練習あるのみ!!!初戦の負けで選手全員が意気消沈してしまいその後の試合が心配でしたが徐々に中野島らしさを取り戻し終わってみれば負けは1回のみ。順位決定戦では途中出場のケンジが攻撃の起点となり流れを大きく変える活躍をみせて見事MVPに選ばれ3位に入賞です。
主催の横須賀シーガルズさま、対戦頂きました各チームの皆様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
Dユワ×1、タイガ×2、ケンジ×2、トラ×1
Cテル×1、シブショウ×1、レンタ×1、タイガ×1、ユワ×1、トラ×1、ヤマショウ×1、カイ×1
Bタイガ×1、ヒューガ×1、ヤマショウ×1
Aケンジ×1、テル×1、カイ×2
@テル×1
横須賀シーガルズG ○ 8-0 横須賀シーガルズ杯
予選リーグ
(横須賀市立野比小学校)
(8人制/15分ハーフ)
横浜すみれSC ○ 3-1
大豆戸FC ○ 4-1
FCパーシモン ● 1-4
2019/7/27 プルチーニFC(1) ○ 2-1 交流戦
(富士見公園サッカー場)
(8人制/15分1本)
本日、午後はプルチーニFCさんにお招きいただきましてTRMを行いました。15分間のゲームは2年生はあまり経験していないのですが、午前中のTRMの疲れも見せずに元気良く走り回ってくれました。相手選手達の素早いカウンターから積極的にゴールを狙う姿勢に、一瞬も気を抜けない好勝負から始まったTRMは夕方遅くまで続きました。試合に出ていない選手達も特設したサブグラウンドで4vs4のミニゲームを行うなど貴重な経験を積ませていただいたと思います。今は様々なポジションを試しているけど、止める・蹴る・運ぶの「基本」技術はどのポジションでも変わらず重要です。地道な努力だけれどもしっかりと練習し、この「基本」技術+αの武器を磨いてアピールしていこう!
コウダイとリョウタロウは初ゴールだったね。おめでとう!!
アサヒもラストゴールが決められて良かったよ!!

対戦いただきましたプルチーニFCの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
@ヒュウガ×1、ショウマ×1
Aヒロノリ×2、リュウ×1、アサヒ×1
Bユウマ×1
Cヒュウガ×1
Dコウダイ×1、トラ×1、ヒロノリ×2、アサヒ×1
Eトラ×1、ヒロノリ×1、リョウタロウ×1、アサヒ×1
プルチーニFC(2) ○ 4-0
プルチーニFC(3) ○ 1-0
プルチーニFC(1) △ 1-1
プルチーニFC(2) ○ 5-0
プルチーニFC(3) ○ 4-0
2019/7/27 FCパーシモン(O) △ 0-0 交流戦
(上平間サッカー場)
(8人制/10分ハーフ)
本日はFCパーシモンさんをお招きしてTRMを行いました。台風が予想されましたが、天気は良好で暑い中での戦いとなりました。パーシモンさんは春季で負けた相手ですが、今日はTRMなので色々試してみました。ホワイト・ブルーともに1試合目の後半に点を取られる展開になったので、1試合通じて誰が出ても高いパフォーマンスをできるようにチームの層を厚くしていきたいです。パーシモンさんは、皆、ボールを持ったらまず前に運ぶ姿勢が見られました。ボールを止める・蹴る・運ぶの3要素が体に染みついてると感じました。加えて、攻守の切り替えとボールへの寄せのスピードがとても速く、体が強く、さらに、誰かがボールを持ったら仲間が連動してゴールに向かう怖いチームでした。そんな状況の中、ホワイト候補のソラ、ユワ、テル、トラの成長がとても感じられました。夏休みは大きく成長できるチャンス!!秋までには、みんな1ランクレベルアップできるように頑張ろう!!

対戦いただきましたFCパーシモンの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
Dヒュウガ×1、レンタ×1
Cテル×1、アサヒ×1
FCパーシモン(W) ○ 2-0
FCパーシモン(O) ○ 2-1
FCパーシモン(W) △ 0-0
FCパーシモン(O) ● 0-2
FCパーシモン(W) ● 0-3
2019/7/21 町田JFC ● 3-4 交流戦
(町田市緑ヶ丘グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
○ 6-0
● 1-3
○ 5-0
● 0-1
○ 2-0
2019/7/13 FCパーシモン(W) ● 1-3 川崎市春季低学年サッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(等々力多目的広場)
(8人制/10分ハーフ)
2回戦は、色々な意味でこんな早くに当たりたくなかったFCパーシモン(ホワイト)さんです。言うまでもなく、ボールへの寄せの速さ・球際の強さ・プレースピード・個人技はレベルが高いチームです。前半はこちらのプレスも頑張りましたが、大部分攻め込まれる厳しい展開に。シュートレンジで相手をフリーにしたり、ゴール前の相手ドリブルに誰も寄せないシーンも見られました。今日は幸い失点には至らなかったけど、学年上がると決めてくると思います。後半、こちらの攻守の切り替えの一瞬のスキを突かれて、スピードある選手にドリブル突破されて失点しました。相手よりも先にボールに触ること・グランド状態が悪くてもボールコントロールすること・シュートを正確に強く打つこと、の差はあったような気がします。0-2から諦めないでレンタCKからショウマが1点返したのは立派でした。ただ、その後の失点は何とか防ぎたかった。正直、点差以上の差を感じた試合でしたが、パーシモンさんとは、まだまだ今後も対戦することがあると思うので、今日の悔しさを胸に、皆もっと練習していこう!

対戦頂きました津田山FCさん、FCパーシモンCさん、ありがとうございました。また、会場設営いただきましたご担当の皆様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
津田山FC ○ 1-0 ホワイトの春季低学年決勝Tの初戦は津田山FCさんです。初戦の入りが心配でしたが、ボールへの寄せは相手よりも速くできていた気がします。左右からの攻撃展開ができていたり、DFはポジションバランスを取りながら集中していました。前半決めきれない時間帯に取ったタイガの貴重な1点で勝利。ただし、ボールを持っていない選手の動きの意識と皆が周りを見るクセをつけてみよう。もっとゴールへ向かえるはず!

【得点】
タイガ×1
2019/7/13 大谷戸SC(R) ● 0-0
PK(2-3)
川崎市春季低学年サッカー大会(ブルー)
決勝トーナメント
(等々力多目的広場)
(8人制/10分ハーフ)
2回戦は大谷戸SC-Rさんです。個人技とポジションバランスが良いチームで守る時間が多かったね。ボールにばかり集中し過ぎるのは相変わらずでしたが、そんな相手に必死に食らいついて20分間守りきりました。ユウマのディフェンスやリョウトの神セーブは何度も相手の得点チャンスを防いでくれました。後半はカウンターなど攻撃チャンスも増えてきたので、この流れを増やしていこうね。最後はPK戦で負けたけど、多摩区決勝Tから無失点は立派だったよ!

対戦頂きました久地FCさん、大谷戸SCさん、ありがとうございました。また、会場設営いただきましたご担当の皆様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
久地FC ○ 3-0 雨で順延が続いた春季低学年決勝T。負けたらおしまいの戦いの初戦は久地FCさんです。初戦でしたが、皆集中できていたようで、ボールへの寄せは相手よりも速かったので相手コートでプレーする時間が続きました。グランド状態が良くない中、ユワの決定力が冴えてハットトリックで勝利!ただ、皆ボールにばかり気をとられているシーンはまだあるので、周りを見るクセもつけていこう。違った攻撃の展開ができるはず。

【得点】
ユワ×3
2019/6/16 菅FC ○ 3-0 川崎市春季低学年サッカー大会(ホワイト)
3位決定戦
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
先週順延となった春季低学年多摩区予選の3位決定戦の相手は菅FCさんです。勝った方が中央大会進出となる戦いで、立ち上がりから中野島ペースで試合は進みます。左右の両サイドを使ったワイドな展開も見られる試合運びでしたが、相手チームの気迫のディフェンスもあり、フィニッシュだけが決まらない。前半終了間際のヒュウガのダイレクトシュートはチームを助けたね。後半も相手ディフェンスは集中していましたが、何とか追加2点を取れました。
多摩区3位おめでとう!終わってみたら監督との約束通り無失点で予選を終えて3位通過。君達らしいね。中央大会に行ったら決められる所はキッチリ決めて上位進出を目指そう。

【得点】
ヒュウガ×1、タイガ×1、レンタ×1
2019/6/16 ミキFC ○ 1-0 川崎市春季低学年サッカー大会(ブルー)
決勝戦
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
先週順延となった春季低学年多摩区予選の決勝戦の相手はミキFCさんです。この前の試合でホワイト戦を観戦してたけど、応援の声がとても良く出ていたね。前半の始まりは押し気味に進めるも、徐々に相手の寄せや個々の技術に対して受け身になる展開に。ただ、先週のホワイト戦と同じようにチーム全体としてのディフェンスが集中していて決定的なシュートを打たせませんでした。カウンターからソラが持ちこんで頑張ったところを最後はユワが決めて決勝点。多摩区優勝おめでとう!中央大会に行ったら、受け身の戦いだけでは勝ち切れないこともあるので、攻撃力もアップさせていこう!

対戦頂きました菅FCさん、ミキFCさんありがとうございました。また、会場撤収にご協力いただきました両チームの関係者様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
ユワ×1
2019/6/9 中野島FC
(ブルー)
● 0-0
PK(2-3)
川崎市春季低学年サッカー大会(ホワイト)
多摩区予選決勝T
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
春季低学年多摩区予選の準決勝の相手は中野島FCブルーです。ブルーは今日の1戦目で順調に勝ち上がってきて士気もコンディションも上がっていたかな。試合は終始拮抗した見応えあるゲームでした。本日初戦のホワイトとしては、ブルーの集中力・ボールへの寄せの速さ・守備の厚さを最後まで上回ることはできませんでした。均衡を打開できる色々な選手の育成や各選手の特徴を活かすチーム力向上がこれからの課題かな。ただ、負けたとはいえPK負けだし、次に勝てば中央大会進出決定なので気持ちを切り替えていこう!

【得点】
2019/6/9 中野島FC
(ホワイト)
○ 0-0
PK(3-2)
川崎市春季低学年サッカー大会(ブルー)
多摩区予選決勝T
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日は春季大会多摩区予選決勝トーナメントです。本日のテーマのさぼらない(1回でやめない)、寄せを早く、楽しくプレーすることを言い聞かせキックオフ。初戦はFC青空さんです。中野島は出足から足も良く動いており高い集中力を維持して終始ゴールへ向かうプレーをすることができ7-0で勝利。繋ぐプレーやアシストがついてきたことに成長を感じました。
準決勝、中野島ホワイトと多摩区予選突破、決勝戦をかけた一戦。招待杯での敗北から相手に蹴らせないことを徹底することを言い聞かせキックオフ。試合は2戦目のアドバンテージを活かして出足よりよく足が動いており、ホワイト得意の展開力を防ぎながら終始粘り強い戦いをすることができました。縦への抜け出しやこぼれ球をシュートするシーンも見られ内容的にも押し気味に試合を進めましたが、得点は奪えずタイムアップ。PK戦へ。PK戦は何度も練習した成果が出たのか3人がきっちりと決め勝利。ホワイト相手に向かっていく気持ちを最後まで切らさず戦えたナイスゲームでした。そして、川崎市大会出場権獲得おめでとう!本大会でも多摩区の代表チームとして向かっていく気持ちを忘れず戦いましょう。まずは、本日予定していた決勝戦が雨で順延となってしまった為、初戦のリベンジとホワイトメンバーの悔し涙を背負い、最高の準備をして決勝戦へ臨みましょう。

対戦頂きましたFC青空さん、ありがとうございました。また、会場撤収にご協力いただきました各チームの関係者様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
@トラ×2、ソラ×1、ユワ×2、コウシ×1、リュウ(アシスト:リュウ×1、コウシ×1、ユウキ×1)
A-
FC青空 ○ 7-0
2019/6/8 府ロクSC ○ 8-0 国立カップ 2年生大会
(国立市河川敷グランド)
(6人制/13分ハーフ)
本日は国立スリーエスさん主催の国立カップ2年生大会に参加しました。グランドが狭い6人制なので、少し戸惑いがあった感じかな。序盤は集中力やボールへの執着心が弱いところがあった気がします。フィールドが狭いから相手のプレッシャーがすぐ来る場面も多く、1対1の強さやプレー判断のスピードアップの必要性を感じました。負けているときの戦い方やメンタル(プレーが雑になってたね)も成長させていこう。最終戦では狭いグランドを広く使ったり、ゴールに向かう意識が強くなってきて、良いプレーも随所にあったから次に繋げていこう!今日のチームMVPはトラでした。おめでとう!

主催の国立スリーエスさん、対戦頂きました、くにたちJFCさん・小柳まむし坂SCさん・立川九小SCさん・府ロクSCさん有難うございました。
今後とも宜しくお願いいたします。

【得点】
Cヒュウガ×2、レンタ×1、ショウマ×2、アサヒ×2、トラ×1
Bショウタ×1
A−
@レンタ×4、ケンジ×1、ショウマ×1
立川九小SC ● 1-2
小柳まむし坂SC ● 0-1
くにたちJFC ○ 6-0
2019/5/26 枡形FWSC ○ 6-0 川崎市春季低学年サッカー大会
多摩区予選 Bブロック
(南菅小学校)
(8人制/10分ハーフ)
いよいよ多摩区予選最終日、予選リーグ突破を掛けた戦いが始まります。今日は寄せを早くする、フィールドを広く使う、足元ではなくスペースを有効に使うことをテーマに試合に臨みました。初戦は菅FCさん。序盤から動きが良く出足が早い中野島はゴールキックをカットしたユワが先制点を上げ、更にユワが追加点。テーマ通り寄せが早い中野島は右サイド粘ったソラの鋭いセンタリングにユワが合わせて3点目。勢いに乗ったユワが華麗なステップからのドリブルシュートで4−0で勝利。みんな試合に集中して取り組めていたね。2試合目は枡形FWSCさん。ゴールキックをトラップしたリュウがトーキックシュートで先制点。ゴール前の混戦を頭で押し込んだトラが2点目を上げる。更に押し込む中野島は1試合目同様ソラのセンタリングにユワが合わせて3点目。しっかり練習したことを試合で発揮してくれました。ここからソラが立て続けに決めて3得点。ゴール前に詰める、スペースを使う、寄せを早くするなどの基本や指示内容をしっかり実践してくれました。結果予選リーグを2位突破。ただ、まだまだボールばかり目がいって広く使うサッカーが出来ていなかったし、後半スタート時に集中が切れてる場面もありました。来週以降練習にしっかり取り組んで課題を修正し、チームの連携を深めていって決勝トーナメントに臨みましょう。
対戦頂きました菅FCさん、枡形FWSCさん、有難うございました。また会場設営いただきました菅FCの皆様、ありがとうございました。
今後とも宜しくお願いいたします。

【得点】
Aソラ×3、リュウ×1、トラ×1、ユワ×1
@ユワ×4
菅FC ○ 4-0
2019/5/19 稲田FC ○ 11-0 川崎市春季低学年サッカー大会
多摩区予選 Aブロック
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
1試合目の三田SCさんはここまで2勝とAブロック優勝を争う好敵手。中野島FCはどのような戦いを見せてくれるのか?立ち上がりから相手陣地で試合を進めるが、サイドからの好クロスを外すなど得点が遠い。そんな中レンタのCKがゴール前の混戦で相手ゴールに入り待望の先制点。その後ヒュウガ、レンタがゴールを決めるなど前半を3−0で折り返す。後半はアサヒの右サイド突破からのゴールとヒロノリのゴール前の詰めで得点し終わってみれば8−0で勝利を納めることに成功。
2試合目は稲田FCさん。1試合目の前半で挙がった課題の決めるべきところを確実に決めるに関してはクリア。サイドからのセンタリングも確実に決めて得点を重ねると、左サイドのヒュウガの突破やレンタのスルーパスなど各選手が持ち味を発揮したゲームとなった。また、後半は普段とは違うポジションで試合に挑んだが、ボランチに入ったシブショウはロングシュートを決め、左サイドに入ったケンジのドリブルからのシュート、クロス、怪我から復帰したリンタロウのプレーなどこの試合も沢山の攻撃のバリエーションを見せてくれたと思う。GKをやるなど普段と違ったポジションをやることが俯瞰的なプレーに繋がることがあるので、このような経験を大切にしてもらいたい。
これにてAブロック1位で決勝トーナメント進出決定。
中野島FCには少しぐらい多く得点したからって慢心している選手はいないだろうか?ブルーの応援で試合会場に訪れたときに何人がこれから戦う好敵手たちの試合を真剣に見ていただろうか?2週間後にはBブロックを突破してきチームと勝負をする機会がやってくる。そこで120%の気持ちでベンチ含めたすべての選手が挑めるように、残りの練習で最大限の準備をしていこう!

対戦頂きました三田SCさん、稲田FCさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
また、会場撤収にご協力いただきました各チームの関係者様、ありがとうございました。

【得点】
@レンタ×2、ヒュウガ×2、アサヒ×2、ヒロノリ×2
A得点経過不明
三田SC ○ 8-0
2019/5/19 登戸SC ○ 4-0 川崎市春季低学年サッカー大会
多摩区予選 Bブロック
(南菅小学校)
(8人制/10分ハーフ)
ブルーメンバーにとって初の公式戦。選手、監督、コーチ、緊張の中(笑)、川崎市大会出場に向けての戦いがいよいよ始まりました。
予選リーグ初戦は多摩区最大のライバル、ミキFCさん。この年代では初めての対戦となります。斎藤監督より、球際、1対1へのこだわり、攻守の切り替えへの意識を伝えキックオフ。試合は序盤から相手選手の個人技の高さに苦しみながらもボランチ アオちゃん、DFユウマ、レイ、GKリョウトを中心に何とか相手の攻撃を凌いでいましたが、寄せが甘くなったところをミドルシュートを打たれ失点。前半を0-1で折り返す。ハーフタイムにボールへの寄せの甘さと縦への意識を再度伝え送り出しました。すると後半は、前線のトラ、リュウ、ユワ、ソラの圧力が増し何度も相手陣内へボールを運ぶシーンが増えました。途中出場のコウシも右サイドを切り裂きチャンスを演出するなど試合を優位に進めましたが、終始シュートまで持っていくことが出来ず、その後コーナーから1失点を喫しタイムアップ。初戦から厳しい結果となりました。ですが、ブルーメンバーでの公式戦初戦としては内容は悪くなかったと思います。特に後半の戦い方が出来ればどんなチームとも戦えると思いました。試合後悔しさのあまり号泣している選手もいました。その涙を無駄にしない様、今後の取り組みに期待しています。悔しかったら強くなるしかありません。
さて、気持ちを切り替え、2戦目は登戸SCさん。こちらも初顔合わせとなります。試合は初戦の悔しさを晴らすかのように序盤から積極的にゴールへ向かい、右サイドのスローインからユワがゴール前への浮球を押し込み待望の公式戦初ゴール!!ここから、PKをユワが冷静に決め追加点で前半を折り返す。後半に入っても左サイドの崩しから、アオちゃんのクロスにトラが合わせGOAL。ソラがゴールキックをインターセプトしGOAL。途中出場のユウキもボールへ向かい一生懸命走りました。結果、4-0にて公式戦初勝利を飾る事ができました。おめでとう!しかし、相手に合わせたプレー、決定機を決めきれないシーンもありました。また、試合に向けた準備、心構えなど、試合以前にまだまだ足りないところはたくさんあります。監督、コーチ陣も改めて勉強させられました。再度、気持ちを入れなおしてまずは予選リーグ突破に向けて最高の準備をして次週の試合に臨みましょう。

対戦頂きましたミキFCさん、登戸SCさん、ありがとうございました。また、会場設営いただきました菅FCの皆様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

【得点】
@-
Aユワ×2、トラ×1、ソラ×1(アシスト:アオちゃん×1)
ミキFC ● 0-2
2019/5/12 FC南生田サントス ○ 15-0 川崎市春季低学年サッカー大会
多摩区予選 Aブロック
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
待ちに待った2年生初の公式戦「川崎市春季低学年サッカー大会 多摩区予選」。試合前のメンバーチェックをし、爪、レガース、スパイクチェック等色々初めての体験ができました。目標は2つ。自分達の日頃の練習成果を出す、相手に合わせないで自分達のサッカーをする事です。
初戦はFC青空さん。序盤は自分達のサッカーが出来ていなかったかな?しかし、レンタのコーナーキックからのタイガの先制点を皮切りに、ヒューガのセンタリングにケンジ、タイガのセンタリングにヤマショウ、右に左にとサイドを変えたり、前線からプレッシャーをかけたり徐々にペースを掴んできました。後半はシュートの後に必ずヒロノリがつめる、シブショウのオーバーラップそして最近攻撃のパターンの1つとなったミドルシュートが決まり勝利をおさめる事ができました。1つ気になった事は不必要なファール。足だけでディフェンスに行く、手を使って相手を押す。公式戦では必ず笛が吹かれます。今後注意しよう。
2試合目はサントスさん。試合前の円陣から皆非常に声が出て集中していました。レンタなんて言っているのかな?気になっています。1試合目の教訓を活かし、前半から攻撃的に攻め、後半終了の笛がなるまで足を止めませんでした。タイガが幾度となく右サイドをえぐりゴールを決め、時にはセンタリングでアシストを演出する。アサヒが前線からのプレッシャーでボールを奪取し、そのまま駆け上がりゴール。多くの攻撃パターンが生まれました。
多摩区予選は始まったばかり。気を抜くことなく次戦も良いパフォーマンスを披露しよう。
アオちゃんをリードボイスに試合終了まで応援をしてくれたブルーのメンバー。本当にありがとう。この応援が間違いなく勝利を導きました。ブルーの初戦ではホワイトのメンバーが声をからし応援するね。
対戦頂きましたFC青空さん、サントスさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。

【得点】
@タイガ×1、ヒュウガ×2、ケンジ×1、ヤマショウ×1、レンタ×3、ヒロノリ×2、シブショウ×1、アサヒ×1
Aヒュウガ×2、タイガ×6、ヤマショウ×1、レンタ×3、アサヒ×3
FC青空 ○ 12-0
2019/5/6 GINGA.FC ○ 3-3
PK(1-0)
カンピオーネ関東 U-8 in 千葉
決勝戦
(ZOZO PARK)
(8人制/15分ハーフ)
決勝戦は午前中に対戦しているGINGA.FCさんでした。午前中に良いかたちで勝利していたことから選手達に気のゆるみが多少あったかな。前半早々に先制されて1点ビハインドの状況。これでようやくスイッチが入って、逆転するも、すぐに追いつかれ、その後ショーマが決め3−2で勝負あったかと思いきや、残り1分でコーナーキックを与えてしまい、これをキッチリと決められてPK戦突入。
GINGA.FCさんは寄せの速さに加え、技術力の高さ、フィジカルの強さもあり、さらに午前中から短時間で修正ができる強いチームで、中野島も気持ちの折れないプレーで対抗し、決勝戦にふさわしいナイスゲームを見せてもらえました。
PK戦では中野島は1本目をタイガがキッチリと決め、GKヒューガの野生の力によって強烈なシュートも両手で弾き返し1点差を守りきり、見事優勝!!
強いチームとたくさん試合できて、泣いて笑っての楽しいGW最終日になりました。この勢いのまま春季大会頑張ろう!!

本日コートの設営いただきましたGINGA.FCさん、対戦いただきましたチーム皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
【得点】
Fタイガ×1,ヒュウガ×1,ショウマ×1
FC根郷 ○ 2-0 カンピオーネ関東 U-8 in 千葉
準決勝
(ZOZO PARK)
(8人制/15分ハーフ)
準決勝はBブロックで強豪を破って進んできたFC根郷さん。相手の球ぎわの強さもあり、なかなか仕事をさせてもらえないことから少し選手たちにあせりがみられて前半を0-0で折り返し。苦しい時間が続いていました。後半少し落着きを取戻してからはレンタを起点に左右に展開できて、よいリズムが生まれてきてたね。リズムがよくなってからは、これまで沈黙を破るかのようにショウマの勢いのあるミドルシュートが相手DFにあたりゴール。ドリブルもキレキレになったきてショウマが更に追加点を取り勝負あり。いよいよ決勝です。

【得点】
Eショウマ×1
ちはら台SC ○ 4-0 カンピオーネ関東 U-8 in 千葉
(ZOZO PARK)
(8人制/15分1本)
本日はGINGA.FCさん主催のカンピオーネ関東 U-8に参加しました。前日に6年生の素晴らしい試合(斎藤旗)を見たばかりでしたので6年生同様に負けない気持ちで試合に挑んで欲しいと試合に送りだしました。初戦はいつも立ち上がりが悪い選手達、なかなかゴールが奪えず最後のFinishまでもっていくことができず同点のままタイプアップ。ボールをもらってから考えている時間が長いため寄せられていたね。
2試合目は団子サッカーで試合を進める戸塚FCさん。全員がボールに対し凄いスピードで寄せてくるので、自分たちのサッカーを全くさせてもらえませんでした。寄せが早い相手に対し、シュートの精度やトラップ、パスの精度とスピードを今後練習する必要があるね。
3試合目からは、ようやくエンジンがかかり始めサイドへパスを展開できてきて本来のスタイルでプレイができてきたね。そんな中でトップで出場したアオチャンがタイガへスルーパス、それをタイガがキッチリ決めて勝負あり。みんなもよく走れていました。
4試合目はこれまで不振に苦しんでいたカイがナイスディフェンスで相手に仕事をさせていなかったね。他の選手は玉ぎわが弱く相手にシュートを打たれてしまう場面があったから、玉ぎわはしっかり頑張ろう。ヒューガからのスルーパスをタイガ決めてなんとか1点を守り切り決勝トーナメント進出が見えてきたね。
予選リーグ最終戦はみんなの前線からのプレスがハマっていました。タイガがゴール前で落ち着いて左隅にゴール。怪我から復帰したヒロノリもゴール前でズドーンと迫力のあるシュートが久しぶり決まったね。左サイドではケンジからのセンターリングをショウマがゴールと良い展開も見られました。結果予選リーグ負けなく無事に1位通過することができました。

【得点】
Aユワ×1、レンタ×1
Bオウンゴール×1,タイガ×1
Cタイガ×1
Dオウンゴール×1,タイガ×1,ヒロノリ×1,ショウマ×1
小中台FC ○ 1-0
GINGA.FC ○ 2-0
戸塚FCジュニア ○ 2-1
プライドFC △ 0-0
2019/5/4 SCH FC △ 1-1 交流戦
(SCHフッボル エスタディオ横浜)
(8人制/10分ハーフ)
本日は神奈川県の強豪SCHさんとのTRMを行いました。
1本目、開始早々は中野島のプレッシャーが効いていて相手陣地でプレーする時間が続いていたが、その時間帯に得点できずにいると、相手ボランチの中央ドリブル突破を許してしまい失点してしまう。その後は最終ライン裏へのスルーパスを何本も狙われていつもと違うタイプの攻撃にディフェンスが困惑した部分が感じられた。中野島はタイガの右サイドからの崩しにゴール前に3枚待ち受け、ヒュウガが決めて同点に追いつき一本目は終了。
2本目、このセットも相手のスルーパスに翻弄される部分が多く、スルーパスから失点をしてしまう。その後も相手選手の中央突破から失点。その後、左サイドのヒュウガのクロスをケンジが決めて1−2で終了。中野島の選手もSCHさん相手に個々で戦えている部分もあるが、スペースを利用した攻めについては相手選手に軍配。また前線からのプレスが弱くなると相手の得意とするパスが出しやすくなってしまうので、サボらずやっていくことが重要。
3本目、中央をドリブル突破されて先制されてしまうが、レンタがミドルを決めて同点に追いつく。このセットに関しては相手選手の動きの良さ、1対1の強さが印象に残っており、スルーパスについてもかなり通されていたので、普段できない貴重な経験ができた。
その後、更なる経験を積めるかと思っていたのですが、雷雨のためにTRMは中断。中野島の選手もリンタロウの積極的なプレーやアオちゃんのプレスなど戦う気持ちが見えていただけに、非常に残念な結果で終わってしまった。

本日コートの設営、対戦いただきましたSCHの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
@ヒュウガ(タイガ)、 Aケンジ(ヒュウガ) Bレンタ
● 1-2
△ 1-1
2019/4/30 むげんFC ○ 6-0 交流戦
(柳島スポーツ公園)
(8人制/10分ハーフ)
CUP戦の合間にTRMを行いました。
ブルー中心で、昨日も相手して頂いたむげんFCさんです。積極果敢に前線からボールにプレッシャーをかける姿勢が功を奏し、こぼれ球をユウマが左足を振りぬきゴール。その後もソラが昨日同様、両サイドにうまく展開し数多くのチャンスメイクができていました。またサイドからセンタリングを上げるケースも垣間見られ、攻撃の形も多く作る事ができていました。シュートもバウンドさせる事で、雨のピッチでは伸びる事も事前に体感していたので、チャレンジできていました。
2日間競合揃いのチームばかりの中で、無敗でも2位リーグ1位と言う結果になってしまう事や、雨の人工芝でのプレー等、勉強になる事がたくさんあり、とても良い刺激を受けた大会でした。

本日開催いただきましたCIERO CUP大会事務局の皆様、対戦いただきましたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
@ユウマ×1、アオ×2、ショウマ×1、ユワ×2
大森FC ○ 2-0 CIELO CUP
(柳島スポーツ公園)
(8人制/10分ハーフ)
SCHさん主催のCIELO CUP2日目です。茅ヶ崎は朝から大雨でした。
まずは昨日の悔しさをバネに個々人に獲得目標を決めました。そして雨のピッチでの試合はめったに無い、貴重な機会。パスの転がり具合、シュートのバウンドの変化等、いつもと違った経験ができる事を楽しみながら試合に臨みました。
1試合目は鶴嶺SCさん。雨のピッチに慣れるまで時間がかかり、パスの精度も悪く、再三攻めこむがシュートまでいけない、ピッチに足を取られる等、悶々とした試合展開でした。そんな中打開してくれたのはやはりレンタ。ヒュウガのシュート気味のクロスにうまく合わせてゴール。後半に良い流れを作ってくれました。後半はレンタのキックオフゴールを皮切りに、相手も同じ足元に苦しむ中、そのミスを突きうまくパスカットしたショウマ、リンタロウのゴールも生まれ勝利に結びつける事が出来ました。
2位トーナメント決勝は大森さん。雨は一向に止みません。ただ1試合経験した中野島メンバーはそのピッチを楽しんでいるかのように伸び伸び試合を運んでいました。いつも以上に声を出し連携を図っている姿、球際も強く絶対に負けない。相手は足元が上手く抜かれそうになってもついていく姿勢、エンド・サイドラインに出るボールも必死で追いかけていく姿勢、とても素晴らしかったです。意表をついたヒュウガのミドルが炸裂し、早々に先制点をもぎ取り、この流れでいけるかと思ったがそれ以降ことごとくチャンスでも足元が滑り、シュートがミートできない、攻め込むも追加点が取れない嫌な状況が後半中盤以降まで続きました。ただそういったぬかるんだピッチでも普段の試合と変わりなく、縦横無尽に走り回っていたヒュウガがエンドラインに出そうなボールに追いつき、またいつも以上に走りまくっていたショウタに落としたボールを、ミドルでゴール右端に決め試合を決定づけました。

【得点】
@レンタ×2、タイガ×1、ショウマ×1、リンタロウ×1  
Aヒュウガ×1、ショウタ×1
鶴嶺SC ○ 5-0
2019/4/29 鶴嶺SC ○ 3-2 交流戦
(柳島スポーツ公園)
(8人制/10分ハーフ/10分1本)
CUP戦の合間にTRMを行いました。
ブルー中心で挑んだむげんさん、鶴嶺さんとの対戦では、最近練習で取り組んできた成果が出てたと思います。前が詰まったら後ろに落としてサイドチェンジしたり、ボールを奪ったら両サイドハーフが開いて受けて攻め上がる展開が見られました。特に素晴らしかったのは前のスペースにパスを出して抜け出すシーンが多くあったこと。この展開、忘れないでください。守備でも奪われたら2列目の寄せが効いていて、両サイドバックもお互いを意識したプレーが出来ており、落ち着いたプレーができてました。鶴嶺さん戦での隙を突かれた2失点は反省しつつも、全体的には合格点をあげられるかな?春季大会に向けて今日のよい展開を続けていきましょう。
ホワイト中心のFUTUROさんとの対戦では、スピード感あっていい展開が出来てたと思います。ただこの試合でもシュートモーションが大きく打てないシーンがいっぱいあったね。寄せが早いチームに勝つために改善していきましょう。

本日開催いただきましたCIERO CUP大会事務局の皆様、対戦いただきましたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。

【得点】
@ユワ×1、アオ×1、ソラ×1
Aショウマ×1
Bトラ×1、ユウマ×1、リュウ×1
JFC FUTURO ○ 1-0
むげんFC ○ 3-0
友愛SC ○ 3-1 CIELO CUP
(柳島スポーツ公園)
(8人制/10分ハーフ)
本日はCIELO CUPに参加してきました。
初戦は横浜すみれさん。前半は球際でことごとく負け、寄せの速さに対応できず。何度も相手にボールを当ててしまい、にもかかわらず前に突っ込んでいくばかり。ただ後半に入ると動き出しがよくなり、サイドチェンジも有効に使い、自分たちのサッカーが徐々に出来てきた中でレンタ→タイガ→ユワと縦に素早くつないで待望の先取点!この展開はホント素晴らしかったね。次のプレーを意識し、トラップから速いシュートは練習の成果が出てました。ただその直後、キックオフからロングシュートを決められ同点。トップがすぐに寄せず、サイドバックがボールに触らないとこうなります。悔しいドローとなりました。
2試合目は友愛さん。明日の決勝トーナメントに進むために5点差が必要な試合で開始直後から前のめりで攻めましたが、シュートの早打ちが多くゴールに繋がらない展開が続きましたが、ショウマが押し込みゴールが決まると落ち着きが戻ったね。早いパス回しで崩し左サイドからヒュウガが2点追加し前半を3‐0で折り返す。これで「いける!」という油断が監督コーチ含め全員に出てしまったと思います。後半は動き止まってフィニッシュが遅くシュートを打ちきれず。そして隙を突かれて失点。勝利したものの得失点差でグループリーグ2位という結果となりました。

【得点】
@ユワ×1  
Aショウマ×1、ヒュウガ×2
横浜すみれSC △ 1-1
2019/4/14 JFC FUTURO ○ 4-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分ハーフ)
本日は横浜強豪チームFUTUROさんにお声掛け頂きと交流戦をやらせて頂きました。約1か月ぶりの対戦となりますが、さすがFUTUROさんという感じで、今回も貴重な経験を得る好機会となりました。今回はディフェンス時の両サイドとバックの距離感に注意することやワンツーを意識してプレイすることに注意して試合に臨みました。今回はホワイトの9名で試合に挑みましたがみんなはどう試合を感じたかな?どう得点して、どう失点したか?失点のシーンは完全に崩されていたのは気づいているかな?
外から見ていた印象としては、試合開始前から気迫もなく、声・元気もなくこれが川崎でNo.1を目指しているチームとは思えませんでした。FUTUROさんは試合前からチームの声が出ていないと「声が出てないよー盛り上げていこう!」と1年生がOne Teamとなって一人一人が声を出してまとまっていたね。見習ってほしいです。
やっぱり試合が始まってもピリッとしていないかったね。中野島はトラップミスやパスミスが目立ち、相手陣地でパスをもらってもいらないトラップが多いため相手に寄せられシュートまでもっていけない・・・、ゴール前ではスカやバンバンシュートを外して、ゴール前ではみんな何回チャンスを失ったかな??
自分たちで厳しい状況をつくり自分たちで追い込んで戦ているように感じたよ。
相手は自分たちよりも技術も高くしっかりパスを繋いでくるチームなのだから一人一人が寄せないで自由にやらせたら点数を決められしまうのは当然だよね。
これから強いチームと戦うのにもっと基本的なミスを減らすようにしないと強いチームには絶対勝てないよ。
試合の終盤ではケンジ→レンタ、ショウマ→レンタ、タイガ→レンタ→ヒュウガなど良いワンツーの形も出て来ていたのでもっと自分のサッカーをしましょう。
もう、一人でゴリゴリドリブルしても通用しなくなっているのは分かったよね。相手選手がどこにいるか、味方がどこにいるのか常に状況を確認してフリー選手は声を出してパスをもらう。TeamがOne Teamとなって勝つためにどうすれば良いかまだ春季まで時間はあるからもう一度普段の練習から意識を変えて一緒に頑張っていきましょう。
【得点】
Gヒュウガ×1、ショウマ×2、、オウンゴール×1
Dケンジ×1、レンタ×1
Cヒュウガ×2、タイガ×1、ショウタ×1、
Bタイガ×1
Aケンジ×1
@レンタ×1
△ 0-0
● 0-1
● 2-4
○ 4-0
○ 1-0
○ 1-0
● 1-2
1年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2019/3/31 あざみ野FC(B) ○ 3-1 中野島招待杯(ホワイト)
上位トーナメント
(古市場G)
(8人制/12分ハーフ)
上位トーナメント初戦:中野島ブルー。
いつもは仲間だけれど、試合が始まったら関係なく全力で戦いました。前半から相手の気持ちに負けることなく、自分たちのやるべきことを終始徹底したホワイトだが、ブルーもかなり球際強くなってきており、なかなかゴールが奪えない。それでもレンタのパスからタイガのドリブルシュートで先制。ホワイトのプレッシャーが効いたのかオウンゴールで追加点。その後もレンタのパスを受けたケンジがドリブルシュートで3点目。後半はブルーの頑張りもありなかなか得点が生まれなかったが、ゴール前からボールが落ちてきたところをショウタが決めてゴール。予選で言われた「ミドルシュート」を狙いゴールに繋げられたことは2年生として戦っていくために重要な成長だと感じました。

決勝戦:あざみ野FC(B)。
本日2回目の対戦となるこの一戦は優勝がかかっているためか疲れも見せずに皆よく走りました。ショウマの見事なドリブル突破からのシュートで2点を先制!相手選手とスペースが良く見えているところに持ち前のスピードが上手く機能した素晴らしい結果だと感じました。しかし、さすがあざみ野さん、ドリブル中央突破からのゴールを奪われてしまい前半を2−1で折り返す。後半はゴールキーパーがシュートをキャッチしていたはずのボールがなぜかゴールへ(3点目)。その後もショウタ、カイのナイスディフェンス、ミドルシュート、レンタの球際強いプレーと展開、ヒュウガ、タイガのサイドの突破、ケンジの前線での競り合いなどそれぞれが好勝負を続け勝利を納める。優勝おめでとう!
1年生最後の大会、球際強く戦えていたと思います。ただ、ハイボールのバウンド処理が不安定だったり、シュートまでが遅かったり、今の段階での課題が沢山あります。また、この時期は沢山のポジションでプレーする可能性があるので、任されたポジションの求める役割を確実に理解するために、監督の指示をしっかりと理解する努力(話を聞くときは相手の目を見る、ボールをいじらない)を徹底しよう。それが迷いのないプレー、勢いのあるプレーに繋がります。2年生になったらもっと元気に、新1年生の手本となるように集中して頑張っていこう!

【得点】
Aショウマ×2、オウンゴール
@タイガ×1、オウンゴール、ケンジ×1、ショウタ×1

大会にご参加いただき、対戦いただきましたシルクロードSCさん、西原少年SCさん、調布イーグルスFCさん、FCパーシモンさん、あざみ野FCさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
中野島FC(B) ○ 4-0
西原少年SC ○ 5-0 中野島招待杯(ホワイト)
予選リーグ
(古市場G)
(8人制/10分ハーフ)
1年生初の招待カップは父母の皆様、参加チームスタッフの皆様の手厚いサポートで、順調に試合開始に漕ぎつけたました。選手としても初の2チーム出しで挑みましたが、競争意識が芽生え始めたホワイトのメンバーは気合い充実。

1試合目:調布イーグルス戦
「ボールに対する寄せの速さ」が目立ち中野島ペースで試合が進むと、タイガのシュートの跳ね返りをレンタが決めて先制に成功。その後もヒュウガのナイスシュートが相手のオウンゴールを誘い2-0で試合を折り返す。後半はタイガのボール奪取からシュートで3-0で勝利。

2試合目:あざみ野F.C.戦
タイガのループシュートで先制。相手チームのゴールキーバーの反応、ポジショニングが良かったのもあるが、その後もシュートを打つがゴールの枠を外れることが多くなかなか追加点が決まらない。シュートまで持っていけるのは良いので、しっかりと枠に飛ばせるよう成長していきたい。後半もなかなかゴールが生まれない中、ショウマのシュートの跳ね返りをアサヒが決めて待望の追加点で2-0で勝利。

3試合目:西原少年SC戦
前半はケンジが相手選手をかわして左足シュートで先制するが、ゴールが遠くそのまま終了。後半はアサヒのゴールで勢いづくとゴールが生まれ始める。タイガのシュートのこぼれ球をヒュウガが決めて3点目、レンタのパスからタイガが決めて4点目、レンタが相手ゴールキックを狙いすまし奪取してからのシュートでゴール。最終的には5-0で勝利。この試合では監督からの指示「相手守備が密集してきたらミドルシュートを狙う」ができてきた印象がある。
予選3試合をきっちり3勝し1位通過で上位トーナメントに挑む。

【得点】
Bケンジ×1、アサヒ×1、ヒュウガ×1、タイガ×1、レンタ×1
Aタイガ×1、アサヒ×1
@レンタ×1、オウンゴール×1、タイガ×1
あざみ野FC(B) ○ 2-0
調布イーグルス ○ 3-0
2019/3/31 FCパーシモン ● 0-6 中野島招待杯(ブルー)
上位トーナメント
(古市場G)
(8人制/12分ハーフ)
上位トーナメント初戦は中野島ホワイト。いつも一緒に練習している仲間との真剣勝負。試合前は皆、いつも以上に意気込んで挑みました。が、試合は終始ホワイトの球際・スピード・展開力といずれも圧倒されてしまい敗戦となりました。そんな中でも、1対1の場面では戦えていた選手も多くいました。特に後半は全体的に粘り強く戦えていてホワイトの攻撃を何度も跳ね返す姿に成長を感じました。最終3位決定戦は再びFCパーシモンさん、この試合は体力切れもあり終始攻め込まれる展開が続き失点を重ねてしまい敗戦。4位で大会を終えました。優秀選手にはこの日、全試合フル出場でボランチとして中盤でハードワークしてくれたアオちゃんが選ばれました。おめでとう!全体を通しては、本日のテーマに対して取り組んでくれている選手が増えてきてくれた事が少しずつ結果に出始めていると感じました。まだまだ課題は山積みですが春季大会へ向けてとても楽しみな試合をしてくれました。明日から小学2年生です。心も身体もますます大きくなって今年1年、更に成長していきましょう!

【得点】
A−
@ー

大会にご参加いただき、対戦いただきましたシルクロードSCさん、西原少年SCさん、調布イーグルスFCさん、FCパーシモンさん、あざみ野FCさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
中野島FC(W) ● 0-4
シルクロードSC ○ 1-0 中野島招待杯(ブルー)
予選リーグ
(古市場G)
(8人制/10分ハーフ)
ブルー本日のテーマはいつも言っているけど、「ディフェンスを頑張る」、「さぼらず走る」、「球際はしつこく食らいつく」。この3つをテーマに知将斎藤監督のもと、強豪揃いの予選リーグでどこまで自分たちのプレーが通用するか。。。初戦はあざみ野FCさん、この試合は初戦とは思えないほど全体的に寄せが早く、前線からボールを奪い終始中野島の展開でプレーする事ができ勝利。ユワのゴールを目指す気持ちの入ったプレーからのハットトリックはgoodでした。特に2ゴール目のリンタロウ⇒リュウ⇒ユワと繋いだプレーは展開力の部分に成長を感じました。2戦目はFCパーシモンさん、言わずもがな寄せの早さと個人の強さでは相手が上。このチームにどこまで戦えるか。。。序盤から劣勢ながらもバックのリンタロウ、ユウマを中心に守備に奮闘しましたが、相手の前線からのプレッシャーに何度も数的不利の展開から失点を重ねてしまい敗戦。このレベルのチームを相手に一人でも守備をさぼってしまうとこういう展開が続いてしまいます。修正しましょう。予選リーグ最終戦はシルクロードSCさん、この試合の結果次第で上位トーナメント進出がかかる1戦。気合いを入れて送り出しました。試合は終始互角の展開が続くもリンタロウショートコーナー⇒アオちゃんクロス⇒リュウがゴール前を詰めて値千金のゴールを上げ大事な1戦を無失点で勝利することができました。
結果として、2勝1敗で上位トーナメントへ進出!!

【得点】
Bリュウ×1(アシスト:アオ×1)
Aー
@ユワ×3、アオ×1
FCパーシモン ● 0-3
あざみ野FC(W) ○ 4-0
2019/3/30 さぎぬまSC ○ 2-0 交流戦
(丸子橋第3広場)
(8人制/10分ハーフ)
本日はさぎぬまSCさんとの交流戦。まずは基本的な事ですが、さぎぬまSCさんのコーチ、選手、選手のお父さん・お母さんにしっかり挨拶できたかな。日頃からコーチ・仲間達にできていれば自然にできる事だね。大きな声で挨拶できる元気の良い中野島っ子でいようね。
本日のテーマは3つ。1.走る意識、即ち相手から奪取できる場合は必ず詰める 2.トラップミスを無くす、即ちゴールキック等後ろにそらさない 3.同じミスを繰り返さないでした。
1.2試合目はさぎぬまSCさんが積極的に1人、2人と数をかけてディフェンスしていて、こちらがやりたい事をやられていたね。ただその中でも、ショウマが左右にパスを散らしてくれて、相手のプレシャーをうまくかわしていたね。オフサイドポジションにいたメンバーをためを作って絶妙なパスを出した時は、感心しました。試合を重ねるごとに、ホワイトでは前線から、タイガ・ヒュウガがプレッシャーをかけ、ブルーではユウマ・レイが頑張って前線から走っていたね。こういった事が出来ていると、得点につながりやすいね。すごく成長を感じた事は、試合後に監督からアドバイスした内容を、次の試合ではしっかり実践できていたね。ユワ・リュウのディフェンスの仕方、ショウタの相手ゴールキックのトラップの仕方、サイドバックが上がった際のアサヒのカバー等、今日のテーマをしっかり実践できていたと感じました。
オフェンスでもダイレクトプレーが随所に見られたので、プレーにもスピードが出てきたね。明日の招待杯に良い形で繋げられたような試合運びでした。

【得点】
Eヒュウガ×2、タイガ、ユワ
Dヒュウガ・アサヒ
Cレンタ
Bアサヒ
@レンタ、タイガ

本日対戦頂きましたさぎぬまSCの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
△ 0-0
○ 1-0
○ 1-0
○ 2-0
○ 4-1
2019/3/27 ACラゾーレ ○ 4-1 FCパーシモン全力蹴球カップ
順位別トーナメント
(麻生水処理センター)
(8人制/12分ハーフ)
本日は急遽パーシモンカップに参加させて頂きました。メンバーが揃わない中、参加した選手達は強豪チームとの対戦でどこまで戦えるか?今日はボールを取られても必ず後ろから周って守備に入る、決して前からいかないをテーマに試合に臨みました。

1試合目 ACラゾーレ
初戦は初対戦のACラゾーレさん。全体的に押し気味にゲームを進めるが最後のシュートでミスが続きなかなか点が取れない展開。
みんな準備が出来てなかったね。動き出しが遅かったりシュート打つのが遅かったり、気が抜けている場面が目立ちました。
そんな中ユワがやっと決めて1−0で勝利。

2試合目 大森FC 
全員寄せが甘く目の前に来たボールを前に蹴ってるだけの緩慢な試合。体で止めに行けずにドリブルで持っていかれて先制点を奪われると更にFKを決められて0−2で敗戦。とにかく全然戦えていないし走れていない。転び過ぎだし。勝ちたいんだったらみんな全力でダッシュしなきゃ。

3試合目 FCパーシモン(W)
強風の中、2試合目とは打って変わって出足が早くチームとして圧力が出てきたね。抜かれてもボールを失っても後ろに周るいいディフェンスが出来ていました。コーナーキックからのオウンゴールで結果0−1で敗れましたが、チームとしての成長を感じられた試合でした。

順位別トーナメント1試合目 ダイナモ川越東FC
予選リーグは3位で下位パートのトーナメントへ。1試合目は初対戦のダイナモ川越東FCさん。全体的に動きが良く後ろから後ろから押し上げるシーンが続く。ピンチにもDFのカイ・リンタロウが良く戻ってカバーできてたね。そんな中コーナーキックからアオちゃんが先制点。ガツガツ中央から持ち込んだアオシが2得点。ヒロノリがダメ押し点を奪って4−0で勝利。

順位別トーナメント2試合目 ACラゾーレ
本日最終戦は初戦戦ったACラゾーレさん。押し気味に試合を進める中、ヒロノリがセンターサークル付近からドリブルで持ちこんでゴール。ユワのミドルシュート、カイが見事なFKを直接決めて、更に混戦を抜け出したユワが決めて4得点。
ミドルシュート決められるも4−1で勝利。下位パート1位で終わりました。
今日のテーマがチーム全体としてできていたFCパーシモン戦のような戦いを初戦から発揮出来るよう意識していこうね。

【得点】
Dユワ×2、ヒロノリ、カイ
Cアオシ×2、アオ、ヒロノリ
@ユワ

本日コートの設営、運営いただきましたFCパーシモンの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
ダイナモ川越東FC ○ 4-0
FCパーシモン(W) ● 0-1 FCパーシモン全力蹴球カップ
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/12分ハーフ)
大森FC ● 0-2
ACラゾーレ ○ 1-0
2019/3/24 FCパーシモン(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/10分1本)
本日はパーシモンさんと3時間ガッツリ交流戦をやらせて頂きました。春季大会前に連日強豪チームとの対戦で、自分たちの実力を知ることができる貴重な機会です。
今日は、1対1で負けないこと、1回でやめないことの2点を意識して試合に挑みましたが、どうだったかな?
結果としては、ホワイト3勝2敗2分、ブルー2勝2敗3分とスコアだけを見れば拮抗した戦いに見えますが、ゲーム内容は完敗だったね。とにかく寄せが早いパーシモンさん。ホワイトは最初の1,2試合はスピードについていけなかったね。徐々にマークがずれてきてフリーで打たせてしまう流れ。ボールを奪って速攻をしかけようにも相手の戻りが早く、フィニッシュまで持ち込めない。ブルーは相手にボールを触られるとプレーをやめてしまうシーンが多かったね。あとは自分のポジションの責任を果たせない選手が多かったと思う。ボールばかり追いかけてマークする相手をフリーにしたり、攻守の切り替えが遅く守りをおろそかにしたり…試合を重ねるにつれて徐々に慣れてきましたが、本大会では1試合負けたらそれで終わり。慣れる時間なんてありません。最初からこのスピードについていけるよう、試合開始から集中したプレーができるように、より意識を高めましょう。
そんな中でも良い展開も見られました。
ホワイトは落としを有効に使って前線にフィードしたところに畳みかけるシーンが何度もあったこと、左サイドのショウタ、ヒューガ、タイガの連携でうまく抜け出すシーンもあり、ショウマは攻守にわたりよく走りきりました。
ブルーではアオちゃんはフリーになった相手に寄せて何度もピンチを救ったし、リンタロウの抜け出し、リョウトのゴール前の詰めなどは1回でやめない意識があったからこそだったね。
圧力に押されてしまい、普段通り出来ないことがいっぱいあったと思うけど、そんな中でも粘りや連携、次への意識が見られたことは成長の証だと思います。パーシモンさんとの戦いで見えた課題に取り組み、春季大会までにもっともっとレベルアップしましょう。

【得点】
ホワイト
@-/Bレンタ×1/Dタイガ×1/Fヒュウガ×1/H-/Jケンジ×1/Lタイガ×1
ブルー
A-/C-/E-/Gリンタロウ×1/Iリョウト×1/Kユワ×1/M-

本日コートの設営、対戦いただきましたFCパーシモンの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
● 1-2
● 0-2
△ 1-1
○ 1-0
○ 1-0
△ 0-0
2019/3/24 FCパーシモン(B) △ 0-0 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/10分1本)
△ 1-1
○ 1-0
○ 1-0
△ 0-0
● 0-2
● 0-1
2019/3/20 BAUM FC ○ 3-0 交流戦
(長沢中学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日はBAUM FCさん主催の交流戦に参加させて頂きました。春の強風が吹く中での本日のテーマは「相手にぶつけないドリブル」です。多くの1年生がまだ相手をかわせずに相手にぶつけてしまうため非常に難しいテーマでした。またコートが広かったのでコートをうまく使るかがポイントです。前半戦はホワイト中心のメンバーを組み後半はブルーメンバーで戦いました。
【ホワイト】
序盤は強風とコートの広さに慣れなずなかなか連携ができていなかったね。また課題の相手をしっかりかわして正確にパスを出せていなかった選手もいたので、日頃から練習しているマーカードリブルや1対1をどうすれば良いか考えてみようね。あとボールをもっていない選手は動き方をもっと考えるようにしていこう。せっかくのチャンスでも止まったままでボールを受けれなければもったいないよ。あとコーナーキックから今日はゴールが生まれなかったね。試合中にも話があったけどコートの広さや風の影響などいろいろ状況を自分たちで考えて戦えるようにしていこう。毎回同じポジショニングをしていてもだめだよ!終盤は徐々に慣れてきたこともあってヒュウガとレンタ、ユアとタイガのワンツーの連携が見られてきたのは良かったね。今後はいろいろな選手同士での連携を増やして攻撃のバリエーションを増やしていけたらおもしろよ。
【ブルー】
まずは、ボールしか見えていない選手が多かったかな。ボールしか見てないからプレイしている場所が狭くて広いコートを全然利用できてなかったよ。まずは各自決められたポジションをきちんと守ることから始めよう!アオチャンがカバーをしてくれているから救われていることに気がつこうね。あと守りの時みんな1プレイで終わりすぎです。ボールを奪われたらそれで終わりではないよ。またすぐ戻って奪い返すように嫌がられる選手になろうね。攻めではゴールに背を向けてゴールに向かう姿勢が足りなかった部分もあったけど、終盤ではヒロノリ→アサヒ、アサヒ→ヒロノリの連携からのゴールはすばらしいかったです。よくコース見極めてアシストが出来てたよ。最後の強風にみんがあおられてプレイできていない状況でも最後までボールをキープしてシュートしたリンタロウのゴールも素晴らしかったです。

本日コートの設営、対戦いただきましたBAUM FCの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
【得点】
Dユワ×1、レンタ×1、リンタロウ×1
Cショウマ×1、ヒュウガ×1、アサヒ×2、ヒロノリ×1、アオ×1
Bユワ×1、コオシ×1、アサヒ×1、アオ×1
@タイガ×1、レンタ×1
○ 7-0
○ 4-0
△ 0-0
○ 2-0
2019/3/17 JFC FUTURO ○ 4-2 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分1本)
本日は横浜強豪チームFUTUROさんと交流戦をやらせて頂きました。初めての対戦となりますが、貴重な経験の場となる絶好の機会です。相手にシュートを打たせないよう寄せを早くすることを注意して試合に臨みました。FUTUROさんは足元の技術が高くしっかりパスを繋いでくる好チームです。そこをDFに入ったヒュウガ、カイ、ショウタが裏を取られずにうまくケアをしてたね。練習でやった落としたボールのミドルシュートを意識しようと監督の指示に、すぐにカイが応えるなど尻上がりに動きが良くなっていたね。全体的に寄せが早く、かつ厳しく、ルーズボールも拾えてました。特にタイガとヒュウガが厳しく当たりにいけてて相当効いていたよ。ユワはゴールに嫌われてなかなか決められなかったけど、果敢にシュートを打ち続けて意地で2点取ったね。ショウマは随所にポジショニングの上手さが光ったね。ボレーはお見事。アオシはナイスセーブもあったけど、特にパントキックを狙ったとこに蹴れていて上達したなと感じました。ケンジは最後にきっちりゴール決めたね。レンタを右サイドで起用した時はボールを散らすことができてワイドな展開が出来るなど新たな気づきもありました。また試合中に味方へのアドバイスが増えて声を出す意識が高くなってきたなと感じました。戻りが遅くて失点するなど集中が切れていた場面やキックを味方に当ててしまうケースもあったので、今後の練習や試合できっちり修正していこう!

【得点】
Hヒュウガ×2、レンタ×1、ケンジ×1
Gユワ×1、ショウマ×1、タイガ×1
Fカイ×1、ユワ×1
Eタイガ×1、レンタ×1
Dヒュウガ×1、タイガ×1
Cショウマ×1
Bレンタ×1、ショウマ×1、ショウタ×1
@ヒュウガ×1、ショウマ×1

本日コートの設営、対戦いただきましたJFC FUTUROの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
○ 3-0
○ 2-0
○ 2-1
△ 2-2
△ 1-1
○ 3-1
● 0-1
○ 2-0
2019/3/16 金山FC ○ 4-3 カムイJrカップ
上位リーグ
(坂戸市立南小学校)
(6人制/10分ハーフ)
本日はカムイJrカップにお招きいただきました。渋滞に巻き込まれながらも早めの行動で余裕を持った会場入りができました。
今日のテーマは@ボールへの寄せ、A攻守の切り替え、B広いスペースへの展開の3つでした。いつもながら1試合目のペースが上がらず、走れていなかったり気持ちが戦えていない選手もいました。でも、時間が経つにつれて全体的に動きは良くなってきたね。攻撃面では、ソラ、ヒロノリが相手との競り合いで頑張り、アサヒ→アオ→ヒロノリの広いスペースを使った連携の取れたゴールや、アオ→リュウ→アサヒのゴールに向かうパスをつないでのゴールが見られました。特に、リンタロウの2試合目の3点は、「絶対に決めてやる」という気持ちが入った印象的なゴールだった。ケンジの1試合目の1点はチームを救う技ありループシュートだったね。守備面では、リュウ、トラ、ソラ、ケンジが体を張って、レイが一生懸命走って守ってくれたり、アオ、ケンジがお互いの動きを見ながら連携を取って守備をしていのが印象的でした。コウシの惜しいシュート、ユウキの仲間を助けるディフェンス、(キャプテン)ユウマの有言実行のゴールはチームとしての成長を感じるカップ戦で、今日来なかったメンバーに自慢していい優勝だったと思う。見ていて楽しい試合をしてくれました。この次は、もう少し失点を少なくできるように練習していこう!今日のMVPはGKを含めて攻守に大活躍のソラでした。おめでとう!

【得点】
Cアサヒ×1、ヒロノリ×1、ユウマ×1、ソラ×1
Bヒロノリ×2、アサヒ×1
Aレイ×1、リンタロウ×3、OG×1
@リンタロウ×1、ケンジ×1

本日コートの設営、運営いただきましたカムイJr千代田の皆様、対戦頂きましたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
長鶴サッカー少年団 ○ 3-0
EC FUJIMINO ○ 5-0 カムイJrカップ
予選リーグ
(坂戸市立南小学校)
(6人制/10分ハーフ)
金山FC ○ 2-1
2019/2/17 OXALA TOKYO ○ 3-0 BUDDY LEAGUE
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
本日はBUDDY LEAGUEファイナルリーグ4日目です。本日の結果次第では優勝の可能性が高まる1戦。試合前、選手達にも大事なゲームである事を伝え送り出しました。足元が上手く展開力もある相手に序盤から攻め込まれるも前線からのプレッシャーが良く効き、ケンジが繋いだボールをヒュウガが良いタイミングで飛び出し先制。その後も一進一退の攻防が続くもアサヒが待望の追加点を決め勝負あり。大事な1戦を無失点で勝ちきる事が出来ました。選手一人一人が勝ちたい気持ちを前面に押し出し、戦ってくれたナイスゲームでした!今後もこれを続けていきましょう。課題としては、攻め込まれた時に全員がボールウォッチャーにならずゴール前の相手をケアできる選手が出てくるとなおよしです。試合全体を通しては、DFの時、守備位置の甘さが出てしまう時があります。守備の時は「相手を背負わない」、「中から守る」、「しぼる」、今一度この3つを忘れずに!大事な試合では守備の甘さが失点に繋がります。修正していこう。
11月から始まったこの大会、予選から16試合を戦って14勝1敗1分けは立派な戦績。内容の良い試合で締めくくる事ができました。

【得点】
ヒュウガ×1、アサヒ×2(アシスト:ケンジ)

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦いただきました調布イーグルスさん、横浜すみれSCさん、OXALA TOKYOさんありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
調布イーグルス ○ 3-0 交流戦
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
BUDDY LEAGUEの間にTRMを組んで頂きました。1試合目は調布イーグルスさん。両チームともボールに寄る選手が多く団子の展開が多かったのですが、リョウト、レイ、コウシの積極的にゴールへ向かう姿勢から生まれたゴールはgoodでした。あとは周りを良く見て逆サイドへの展開力がついてくるとなおよしです。その為にも顔を上げてプレーが出来るように練習しましょう。
2試合目は横浜すみれSCさん。前半は相手に押し込まれる展開が続くもCBに入ったショウタを中心に守りましたが、ゴール前の混戦で不運もあり失点。何度も言っているけれど、自陣ゴール前で中に入れてしまうと、こういう展開になります。気をつけましょう。試合はその後、レンタのアシストからヒュウガ、ショウマが決め逆転勝利。ヒュウガは前線から積極的にボールを奪い、シュートまでの展開も早くナイスミドルもありました。ショウマのゴール前での落ち着きはさすがでした。

【得点】
Aヒュウガ×2、ショウマ×1(アシスト:レンタ×3)
@リョウト×1、レイ×1、コウシ×1
横浜すみれSC ○ 3-1
2019/2/16 府中新町FC ● 0-4 交流戦
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/15分1本)
本日は横浜すみれSCさんにお招きいただき中野島と府中本町FCさんを加えた3チームで交流試合を実施させて頂きました。今日は新メンバーのショウタも加わり、みんなも普段とは違うポジションにチャレンジしてプレイするため、どのくらい対応できるか非常に楽しみな試合でした。今日のテーマは普段通りに@選手同士が声が出していくこと、Aボールに向かって懸命に走ることBラインをあげて攻めていくことです。
やはり普段やっていないポジションでプレイをするのは難しいのか、慣れないポジションでバタバタしているとすぐに攻め込まれてしまいます。自分の守るべきポジションが他の選手といつの間にか入れ替わったりしているシーンがあったね。
そんな中、新たなポジションで光を放っていたのはケンジ。左右両方で繰り出すパスで何度もチャンスを演出していたね。これは新たな中野島の新たな武器になるかもしれない。
監督の話にもあったけどこのポジンションを任されてもディフェンスの時の「しぼる」、オフェンスの時の「ひろがる」は基本です。これまで何度も言っていることだから、そろそろ試合でも忘れることなく実践できるように覚えていきましょう。また本日最後の試合で敗戦した時に見せたGKアサヒのくやし涙は素敵だたったな。みんなもやられた時はアサヒくらい悔しい気持ちをもって欲しいとおもいます。負けた時に悔しい・やられた時に悔しい・・次はぜったいやり返すぞという気持ちがあれば絶対に成長します。
みんなは未来があるサッカープレイヤーなので固定のポジションだけではなくいろいろなポジションを経験してこれからも大きく成長していこうね。
【得点】
Dアサヒ×1
Cアツミ×1、ショウマ×1、アサヒ×2、ケンジ×1
Aヒュウガ×1
@ショウマ×1
本日コートの設営、運営いただいた横浜すみれSCの皆様、対戦頂きました府中本町FCさん皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。
横浜すみれSC ○ 1-0
府中新町FC ○ 5-0
横浜すみれSC △ 0-0
府中新町FC ○ 1-0
横浜すみれSC ○ 1-0
2019/2/11 世田谷バディ
(ホワイト)
● 1-2 BUDDY招待 チャンピオンズカップ
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
開始早々のセンターサークルからのロングキックが失点となり、出鼻をくじかれた中野島FC。その後もディフェンスとキーパーの間に大きなスペースが生まれたところにパスを通され失点。前半はその後も動きが固くあまり見せ場もないまま終了。
後半は2点を追う展開でどこまでいつものプレーを取り戻せるかが試されたのだが、ボールに対する寄せも早くなり流れは徐々に変わり始め、レンタのCKにカイが合わせてゴール!しかし、相手チームも気合い充実のプレーで追加点を与えてくれない。結局1−2で敗れこの大会は3位で幕を閉じました。
この試合は勝敗よりも内容が悪かったね。試合前に優勝の可能性がなくなったことを知ったていたことや早々に2失点したことなど、モチベーションの維持が難しかった中、後半に1点を取り返す意地は見せてくれました。。
この経験を忘れずに次に勝負するチャンスが来るときまでにもっと自分を磨いていこう!

大会を開催頂きましたBUDDY 招待チャンピオンズカップ運営事務局の皆様、対戦いただきました大谷戸SCさん、コスモサッカークラブさん、世田谷バディブルーさん、世田谷バディホワイトさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。

【得点】
カイ
世田谷バディ
(ブルー)
● 1-2 決勝リーグ1戦目で気合い充実の中野島はレンタのゴールキックを受けたアサヒが右サイドから中に折り返しケンジが得点。その後もケンジのシュートがポストに阻まれたり、ヒロノリのドリブルシュートなどチャンスはあるが、得点できずに前半を終えると、後半は、逆に相手チームのカウンターで、ゴールを奪われる。再度リードを奪いたい中野島だったが、ヒロノリのシュートはポストにはじかれゴールならず。全体的にディフェンスの絞りが甘くなったところを、相手選手に中央突破され押し込まれて失点し1−2で敗戦。でも見応えのある良い試合でした。
【得点】
ケンジ
コスモSC ○ 2-0 相手チームはスピードある選手が多く初戦同様厳しい戦いになること必至。レンタのCKをヒロノリが合わせたがわずかに右サイドに外れて得点ならず。そんな中カイがロングシュートを放つなど,きらりと光るプレーで中野島の動きは良くなってきているのが分かる前半でした。後半はアサヒが前線からのプレスでボールを奪い待望のゴール。レンタCKからのこぼれ球をアサヒが追加点。練習の成果が表れた素晴らしい反応でした。また、リンタロウは相手チームが得点を得るために前がかりになってきたところを、裏に抜けてドリブルシュートを放つがキーパーに防がれる惜しい場面もあった。この試合、ディフェンスが相手選手をフリーにする場面が見受けられたので、もっと周りをみてプレーを予測して次の行動に早く移る努力が必要だと感じた。
【得点】
アサヒ×2
大谷戸SC ○ 2-1 早朝に雪がちらつくほどの寒さのなか始まったこの試合。初戦ということもあり動きの固い選手達は少しずつギアを挙げて相手陣地に攻め込むと何度かCKを獲得するも得点には至らず。流れの中ではケンジ→アサヒのダイレクトシュートはゴール右に外れる。
後半は相手チームにCKを与えてしまうとオウンゴールで失点。それでもあきらめない中野島はケンジ→ヒロノリの同点ゴール。勢いに乗った中野島はレンタのCKからヒロノリが胸で押し込み逆転し2−1で勝利!
【得点】
ヒロノリ×2
2019/2/3 調布イーグルス ○ 2-1 BUDDY LEAGUE
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
本日はBUDDY LEAGUEのファイナルリーグ3日目です。第1試合ははるひ野バディSCさん。
試合開始から相手の寄せが早くペースが上がらなかったが、ヒロノリが囲まれながらもドリブルで持ち込み、こぼれ球をアサヒが詰めて先制ゴール。レンタの鋭いコーナーにヒロノリがドンピシャで合わせ追加点。ゴールキックから転がってきたボールをアサヒが練習通りにミドルシュートを決め3-0で勝利。ヒロノリはポストプレーからの落としも上手くトップとして機能してたね!
第2試合は調布イーグルスさん。ゴール前の混戦からかわされてゴールを奪われる。その後相手の守備が硬く団子状態が続く。この時間帯はなかなかフィールドを広く使えなかったね。膠着状態の中、ヒロノリが2試合連続でレンタのコーナーに合せて同点。更にハーフタイムで泣くほど悔しがってたレンタが値千金の勝ち越しゴール。その勝負にかける気持ち大事だよ。

【得点】
Aレンタ×1、ヒロノリ×1
@アサヒ×2、ヒロノリ×1

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦いただきましたはるひ野バディSCさん、調布イーグルスさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
はるひ野バディSC ○ 3-0
鑓水SC △ 1-1 交流戦
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
本日はBUDDY LEAGUEの間にTRMを組んで頂きました。1試合目はさぎぬまSCさん。いきなりゴール前でのミスから失点。続けて追加点を取られてしまう。1対1の球際やスピードで負けてたね。団子状態が続き攻め手がないまま前半終了。後半レンタのコーナーからヒロノリがゴール。タイミングばっちりだったね!しかしさぎぬまさんの見事なミドルが決り1-3の敗戦。
2試合目は鑓水サッカークラブさん。開始早々ユウマが左サイドでボールを受け見事なシュートで先制。しかしゴール前がら空きのところを決められてしまい同点のまま試合終了。パスや1対1、シュートなど練習から真剣に取り組んで、もっともっとレベルアップしていこう!
【得点】
Aユウマ×1
@ヒロノリ×1

本日コートの設営、運営いただいたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦頂きましたさぎぬまSCさん、鑓水サッカークラブさん皆様ありがとうございました。また宜しくお願いします。
さぎぬまSC ● 1-3
2019/1/26 足柄FC ○ 2-0 さぎぬまSC招待杯
上位トーナメント
(鷺沼小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日はさぎぬまSCさんより招待杯にお招きいただきました。強豪チームが揃う中、どこまで出来るか楽しみな大会です。
予選第1試合目はさぎぬまSCさん。プレッシャーをかけてくるスピードが早く中野島は自分達の思う様なサッカーをさせてもらえません。それでもレンタの相手の隙を狙ったシュートとショウマのゴールで2点を取り、何とか勝利。中野島がやりたいサッカーを相手にやられてしまい、課題の残る試合になりました。
予選第2試合目は大豆戸FCさん。レンタのCKをアサヒが合わせ1点目、相手ゴール前で相手に寄せられた中でレンタの個人技で2点目、その後アサヒが相手のタックルに負けずに打って3点取れましたが、やはり1戦目に続いて全体的に元気がなく・寄せが甘いという試合でした。
予選第3試合目は足柄FCさん。個々の技術も高く、プレッシャーもある好チームで、これまた自由にプレーをさせてくれません。相手FKを直接決められ追う展開の中、前半終了間際にカイが豪快なミドルシュートを決めて同点に追いつくと、後半はスコアレスで試合終了。
危険なエリアでファールをしない事やFKやCKの守り方の練習が必要な事がわかりました。この経験を生かしていこう!!
この結果、足柄FCさんと中野島は、勝ち点・得失点差が同じとなり、監督ジャンケンで1位2位を決定することに。ジャンケンに負けてしまい(結果として、今日唯一の敗戦)、中野島は2位で上位リーグ進出となりました。

上位トーナメント1戦目は、別ブロック1位のあざみ野FCさん。開始早々レンタが相手のスキをついたシュートで1点先取。しかし、その後すぐ自陣ゴール前に蹴られたボールの処理をDFとGKが連携ミスをして失点。この失点で目が覚めてきたのか、徐々に中野島はボールへの寄せの速さやプレーのスピードはいつもの感じに戻り、レンタ→リンタロウ→ショウマの連携による追加点で勝利。押される時間帯でも全員が一丸となって守りきれたのは価値ある経験だったと思う。
いよいよ決勝戦。相手は予選リーグでも対戦した足柄FCさん。準決勝で強豪パーシモンを破ってきた相手です。早い時間帯にヒュウガのクロスにヒロノリが相手と競りながら合わせ1点目を取れたのはチームを元気づけたね。この試合は開始から全体的に動きが良く迫力があり、後半もレンタのCKからアサヒが上手く合わせ2点目。その後も皆で攻めて守って2-0で勝利。優勝おめでとう!!(無失点は良かった!)

今日の全試合を通して、カイとヒュウガの献身的な守備が効いていて何度もピンチを救ってくれました。特に、攻守に大活躍のカイが今日のMVPでした。こちらもおめでとう!!

【得点】
@レンタ×1、ショウマ×1
Aアサヒ×2、レンタ×1
Bカイ×1
Cレンタ×1、ショウマ×1
Dヒロノリ×1、アサヒ×1

最後に、本日コートの設営・運営いただきました、さぎぬまSC様、対戦頂きましたチームの皆様ありがとうございました。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致しますす。
あざみ野FC ○ 2-1
足柄FC △ 1-1 さぎぬまSC招待杯
予選リーグ
(鷺沼小学校)
(8人制/10分ハーフ)
大豆戸FC ○ 3-1
さぎぬまSC ○ 2-1
2019/1/20 FC土橋 ○ 5-0 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/10分1本)
本日はFC土橋さんにTRMにお招きいただき早朝の多摩川球s倶楽部で8本やらせて頂きました。
今日のテーマは@1対1で負けないこと、Aボールウォッチャーにならず走ること、です。
試合は終始、中野島が攻め続け各自が今できる全力プレーで戦えていたね。コウシ、ユウマは前線からプレスが効いており何度も得点シーンがあったね。レイもポジショニングが良く、いい形でゴールが決まったね。アツミはCKでのアシストやシュートで終わるシーンが増えキック力が上がってきたね。トラは顔が上がっており周りが良く見えているおかげで展開力がついてきたね。アオちゃん、アオシ、リンタロウはさすがの運動量だったね。リョウトはボールを蹴らずにドリブルからのシュートでゴールできたね。サッカーを始めたばかりのユウキも頑張って走れていたね。レンタ、ショウマ、カイ、ケンジは3タッチでの組み立てがよかったよ。笑
サッカーはやはり自分がボールを触ってなんぼです。今日みたいにたくさんボールに触れる機会が増やせるよう、各自が日頃の練習を全力でがんばりましょう。まずは全員リフティング100回が当面の目標です。毎日10分でいいからボールに触りましょう。

【得点】
Gコウシ×1、レイ×2、アオ×1、リョウト×1(アシスト:アオ×1、トラ×1)
Fアオシ×1
Eレンタ×2、カイ×2、ショウマ×1(アシスト:レンタ×1)
Dレイ×1、ユウマ×1、アツミ×1
Cアオシ×2、コウシ×1、アオ×1
Bユウマ×2
Aレイ×1、コウシ×3、アオ×2
@アオシ×1(アシスト:アツミ×1)

最後に、本日コートの設営および対戦頂きましたFC土橋様、ありがとうございました。また宜しくお願い致します。
○ 1-0
○ 5-0
○ 3-0
○ 4-0
○ 2-0
○ 6-0
○ 1-0
2019/1/14 横浜すみれSC ● 0-1 BUDDY LEAGUE
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
2試合目は天王山VSすみれさん。これまで何度もやられている相手。
やっぱりすみれさんは強い!寄せが早く球際は強いし、守備も安定していて崩せない。
ただ、みんなもこの試合の大事さをわかっていたね。気合が入っていたことがわかったし、気持ちが伝わってきました。この試合はホントみんなよく走ってたし、球際も負けてなかったよ。終始優勢に戦えてました。ただ1点が遠く、前半はスコアレスドロー。
後半も一進一退の展開が続く中、終盤に差し掛かったところでゴール前の混戦を押し込まれて失点。その後あきらめず最後まで粘り強く攻め続けましたが、最後まで1点を奪うことが出来ず悔しい敗戦。僅かな差だったと思うけど、ゴールへの執着心が一歩及ばず。ワンチャンス、ほんとワンチャンスを決められてしまいました。
ただ、前回の完敗とは違って試合内容は全然負けてなかったです。ホントみんな疲れてたと思いますが、最後まで諦めないでよく戦いました。
今日の涙を忘れず、この悔しさをバネにして次こそはリベンジしましょう。

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦いただきました清瀬VALIANTさん、横浜すみれさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。

得点:
東京・清瀬VALIANT ○ 2-0 3連休の最終日はBUDDY LEAGUEのファイナルリーグ2日目。本日は強豪2チームとの対戦。
1試合目はVS東京・清瀬VALIANTさん。
リーグ戦を勝ち抜くため大事な2試合であることを確認して挑んだ試合でしたが、3日間みっちり練習&試合をしたせいで疲れもあり、出だしから動きが鈍く、走れず、寄せられない展開。
攻めきれない状態が続く中、前半終了間際に右サイドからレンタがセンタリングを上げショウマが詰めて先制点(いい時間帯に点が取れてホントよかった)
ハーフタイムに気を引き締めるために飯塚監督から一喝!これで少しは目が覚めたかな?後半はとても動きが良くなりましたw
昨日見せた前線からのプレスも効いてきて、広く使う展開が戻ってきたね。よい流れの中でアサヒがゴール前で強引に打たず後ろのレンタに落としてゴール!見事2-0で勝利。

得点:ショウマ×1(アシスト:レンタ)、レンタ×1(アシスト:アサヒ)
2019/1/13 バディ世田谷ホワイト △ 1-1 BUDDY LEAGUE
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
本日の3試合目はBUDDY LEAGUEでの何度か対戦しているバディ世田谷ホワイトです。相手サポートが多くいる中でベンチ選手も応援を頑張っていました。序盤はショウマ→アサヒ→レンタ、ケンジ→アサヒにセンターリングをあげるなど左右に展開する良い形の攻撃はできていました。
そんないいムード中で前半3分にケンジの左足で先制のゴール。中野島は3試合目というのもあってか前線でのプレスが弱く攻め込まれるシーンがいくつかありました。誰かがさぼってプレスが弱くなるとどんどん攻め込まれしまうからディフェンスの時は頑張って走って前で潰すプレスを心がけていこうね。そんな状況の中でカウンターから相手選手にうまく抜けられてしまい同点のゴールを許していまったね。同点という結果だったけれど本日はよく強豪チーム相手に負けずに頑張ったと思います。少し気になったのは本日トップで起用された選手はほぼ全員が準備不足でシュートまでイメージを持てていなかったよ。このような強豪のチームとの対戦ではボールをキープしてから考えているのでは遅いからいつボールが来てもいいように準備してシュートまでのイメージもって試合に臨むようにして行こうね。
得点:ケンジ×1
大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、バディ世田谷ホワイト,鑓水サッカークラブ,UmaPrimavera FCの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
鑓水SC ○ 3-0 2試合目は初対戦の鑓水サッカークラブさんです。
この試合も前半の早いタイミングでキーパーからのGKをレンタがパスカットして右足で先制のゴール!
続いてもレンタが起点となりゴール前の混戦をアサヒが右足でゴール。3点目もレンタ?アサヒにサイドチェンジのパスが通り相手キーパーが準備できていないところをアサヒが見逃さず右足で本日2点目のゴール。
1試合目同様に鑓水さんもよせのスピードが速いチームだったね。その中でのみんな1対1は負けていなかったこともあって自分たちの陣地に攻め込まることも少なく7割くらい相手の陣地でプレイできていたので大変よかったです。
得点:レンタ×1,アサヒ×2 ,カイ×1
Una Primavera FC ○ 4-0 本日の1試合目は前期のBUDDY LEAGUEでも対戦したUnaPrimavera FCさんです。
本日のテーマは「前からつめて、前線でプレスをかけていくです。」選手たちも相手の早いよせを知っているので試合前から気合を入れておりました。
前半はさっそくレンタのCKをアオシがなんとか体を張って落としたところをショウマが押し込んでゴール。早いタイミングで先制点をうばうことができました。この試合は本日のテーマでもあった前線でのプレスがよくできていたこともあって多くの時間を攻めこんでいました。また、レンタ、ヒュウガのミドルも決まっていい感じで試合を運べていたと思います。結果終わってみれば相手にシュートを打たせることのない最高の形で勝つことができました。みんなが走ってこのプレスを続けてられた負けることはないよ。この試合でできたことを忘れずに続けて行きましょう。
得点:ショウマ×2 ,レンタ×1,ヒュウガ×1
2019/1/12 大谷戸SC ○ 4-0 BUDDY杯
(フットサルクラブ東京)
(8人制/10分ハーフ)
VS大谷戸SC(決勝リーグ2戦目)
ここで勝てば文句なし優勝となる一戦。選手達は緊張することなくここまで3試合の流れそのままにゴールを生む。アサヒのサイドラインのドリブルで陣地を優位に進めると、レンタのCKがオウンゴールを誘い先制。その後もレンタのCKからアサヒが決めてゴール。勢いにのった中野島はショウマが決定力を見せつけ2ゴール追加。最後はケンジのドリブルシュートをGKがはじいたところをアサヒがしっかりと詰めてゴール。
優勝おめでとう!

得点:オウンゴール(レンタのCK)、アサヒ(レンタ)、ショウマ、アサヒ

大会を開催頂きましたBUDDY杯 運営事務局の皆様、対戦いただきました白百合SCさん、拓輝サッカースクールさん、はるひ野BSCさん、大谷戸SCさん
ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
はるひ野BSC ○ 2-0 VSはるひ野BSC(決勝リーグ1戦目)
今季二度目の対戦となるのはるひ野BSCさん。この日はテーマに対する意識がしっかりできていて、相手に自由にプレーさせない中野島はレンタのパスからケンジのゴールで先制。その後もケンジのパスをショウマがゴール。守ってはゴールキックを狙いすました相手チームのカウンターをソラがナイスセーブし、ヒュウガ、カイのスピードあるディフェンスで2−0で勝利。また、レンタの展開力あるパスを受けてアサヒが力強いサイドラインドリブルで陣地回復し反撃するなど皆が武器を見せた試合だったと思う。

得点:ケンジ(レンタ)、ショウマ(ケンジ)
拓輝サッカースクール △ 0-0 VS拓輝サッカースクール(予選リーグ2戦目)
相手陣地で試合を進めるがスペースがなくなり、なかなかゴールが生まれない。レンタのパスを受けたアサヒのシュートがわずかに左に外れるなど惜しいプレーもあったが、相手の堅守に阻まれてゴールが遠く0−0で前半終了。後半も同様に相手陣地で攻めるが、終了間際のケンジのシュートもゴール左に外れ0−0のまま試合終了。その後の白百合SCと拓輝サッカースクールの結果により予選を1位突破。
選手の皆はパスの意識が出てきているものの、まだまだ焦ると団子サッカーになってしまって密集地帯にドリブルで突っ込んでしまう。サイドチェンジをもっと使えるようになると得点のチャンスが増えると思うので、顔を上げて、周りを見ながらサッカーしていこう。サポートする選手の声も重要だぞ!
白百合SC ○ 4-0 本日はバディカップに参加、カップ戦×4試合を行いました
ボールへの寄せを早くすることをテーマにおいて挑んだこの大会。
VS白百合SC(予選リーグ1戦目)
中野島FCはボールに対する出足が早く、相手陣地で試合を進める時間が多かった。ショウマのキレのあるプレーなどで前線でチャンスを作ると、ゴール前の混戦のこぼれ球をケンジが得点。その後も攻撃の手を緩めずレンタのドリブルシュートで得点。途中交代で入ったリンタロウもプレッシャーをかけて機会を伺う。その後ケンジが得点し試合を3−0で折り返す。
センターラインを除くメンバーを入れ替えた後半、追加点こそ生まれないがチームは積極的に攻め続け、レンタのセンタリングが直接ゴールに吸い込まれ4−0で初戦を勝利。トラの積極的ドリブルが相手と戦えていたことや、アツミのボールに対する反応速度の成長もうかがえた。また、キーパーに入ったソラは相手陣地からのロングパスに対応するときに「OK」の大きな掛け声を出していたのを筆頭に、各選手が声を出していたのが印象的だった。

得点:ケンジ、レンタ、ケンジ、レンタ
2018/12/23 バディーSC △ 1-1 交流戦
(バディーサッカーフィールド)
(8人制/10分1本)
本日はバディーSCさんに交流戦にお招きいただきました。ありがとうございます!
生憎の雨でしたが、1年生では初対戦で、どこまで中野島の力が通用するか楽しみでした。
試合が開始するや否や、相手のスピード・技術・ボールへの寄せの迫力が今まで見たことがない程のレベルだと皆感じたと思います。
ボールを持っていない選手のポジショニング、落ち着いてフリーの選手を探し正確にパスするゲーム展開、スピードに乗った中でのダブルタッチなどのドリブル技術、ディフェンス時におけるプレッシャーがある中でボールをコントロールする技術、フリースペースを使った効果的な攻撃、サイドを突破されて何本もゴール前にクロスを上げられる、ミドルレンジからのコースを狙った強い正確なシュートが何本も決まる、ルーズボールはほぼ取られるなど、経験したことのないサッカーを見せつけられました。
そんな劣勢の中でも、中野島はボールへの寄せが速かったり、1対1で食らいついたり、誰かが抜かれてもサポートして相手の攻撃を抑える力を見せてくれました。攻撃面でも、相手の戻りが速い中、二重三重に攻撃を続けるシーンもあり皆が頑張ってくれました。レンタのCKからショウマが豪快に合わせた1点、アオちゃんの頑張りからケンジに渡って左足で決めたなどの2点、アサヒのゴールキーパーの位置をしっかり見て打ったロングシュートは、チーム皆で取った点だと感じました。
とはいえ、試合の中で修正したかったことは、ディフェンス時には、@足で簡単に止めに行ったり、ボールに突っ込んだりせずに、落ち着いて相手の動きを見て体で止めること(ボールは通しても相手は通さない気持ち)。上手な相手からボールは取れないけど、フィールドの端っこに追いやるディフェンスを意識しよう。真ん中にドリブル突破される危険なシーンも多かったです。Aゴール前のクロスは上げられる前に抑えること、Bボールばかり見て相手の選手を全く見られていないので、ゴール前も含めて相手選手をフリーにする場面が多かったこと、、かな(他にも色々あるけど)。

【得点】
Hアサヒ×1
Fケンジ×1
@ショウマ×1、ケンジ×1

最後に、本日コートの設営および対戦頂きましたバディーSC様、本日はとてもいい経験をさせていただきました。 またお誘いいただけるよう頑張ります。 ありがとうございました。
● 0-4
○ 1-0
● 0-2
● 0-1
● 0-3
● 0-1
△ 0-0
△ 2-2
2018/12/22 ハリマオSC ○ 11-0 リスト杯
(六会小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日はFC六会湘南台さん主催のリスト杯に参加、カップ戦×5試合、TRM×5試合の合計10試合を行いました(ありがとうございます!)

カップ戦1試合目は寒川旭SCさん
逆サイドでフリーで待ってるのに相手選手がいる方に突っ込んだり、パスを出さず強引にドリブルする自己中なプレーが多く見られました。自分がやる!という強い気持ちが出ていたのかもしれないが、それだとチームとして強くなれません。1点を争う厳しい試合で勝ちきれなくなります。ゴールに一番近いプレーを選択できるようになりましょう。
2試合目はFC六会湘南台さん
1試合目から改善が見られ、レンタのサイドチェンジ、最近周りが良く見ているソラの素晴らしいラストパスからゴールが生まれ、攻めはとても良い展開が見られました。が、守り意識が低い。バウンドを合わせられず後ろにそらしたり、失点シーンではゴールキックをカットされた際に絞りが甘くシュートを打たせてしまったね。もったいない。
3試合目は大道SCさん
この試合も攻めはGood!中から両サイドにパスを共有し、サイドの攻め上がりに連動して中で1,2人がセンタリングを待ちきっちりゴール!この攻めの形が出来ており見ていて頼もしさを感じました。一方守備が甘い。。足だけで守備をして3人が簡単に交わされ失点してしまったね。点差が離れても0点にこだわってほしいです。
4試合目、本町サッカースポーツ少年団さん
この試合でもディフェンスの意識が低い。攻めている間、相手選手がフリーで後ろにいる状況を作ってたね。ボールをカットされても2列目で奪い返していたのでピンチにならなかっただけで、もし取られたらカウンター食らうシーンがいっぱいありました。
後半は攻めの圧力が更に強まったことで無失点勝利!(ここはホントに素晴らしかったです)
最終戦、ハリマオSCさんでもきっちり勝ち切って見事優勝!

優秀選手賞はアサヒ。プレーの積極性が素晴らしく、ゴールへの意識が格段にあがったことが今日の大量得点につながったね!
また、大会MVPは、今日1日ボランチをつとめ攻守で切れのあるプレーをした、レンタが選ばれました。おめでとう!
本日の試合を通してオフェンスの連動、圧力は成長を感じ、確実に強くなっていることを実感しました。一方でディフェンス面は課題がまだまだあるなぁとも感じました。これからもっと強くなるために0点にこだわり、ギリギリの試合で勝ち切れるチームになりましょう!

【得点】
Dしょうま×2、あさひ×3、レンタ×1、けんじ×1、りょうと×1、あお×1、とら×1、りゅう×1
Cレンタ×1、しょうま×1、あさひ×2、カイ×1
Bあさひ×5、しょうま×1、レンタ×1
Aしょうま×2、レンタ×2、ひゅうが×1、あさひ×3、りんたろう×1
@あさひ×3、しょうま×3、ひろのり×1

最後に、本日コートの設営、運営いただいた、FC六会湘南台様、対戦頂きましたチームの皆様ありがとうございました。また宜しくお願いします。
本町サッカースポーツ少年団 ○ 5-0
大道SC ○ 7-1
FC六会湘南台 ○ 9-1
寒川旭SC ○ 7-0
2018/12/22 ハリマオSC ○ 5-0 交流戦
(六会小学校)
(8人制/10分ハーフ)
TRM1試合目はカップ戦同様寒川旭SCさん
普段のシュート練習からコースを狙うことを意識してたけど、みんな力みがあるのかシュートが全て正面に飛んでたね。強く打つ必要がない場面でもおもいっきり打ってGKに止められたシーンが何度もありました。もったいないので焦らずに冷静にコースを狙う意識をもっと高めていこう。
2試合目はFC六会湘南台さん
1試合目からも見られたけど、より団子状態が多くなったね。味方同士で取り合うなどお互いに声を出し合う場面がなくて、ボールウォッチャーになってしまう悪い癖が出てしまった。時間が経つに連れフィールドを広く使えるようになり、ヒュウガやリュウは味方のシュートに反応してゴール前に詰めるなどいいシーンも見れらるようになったね。
3試合目は本町サッカースポーツ少年団さん
この試合はソラが大活躍+レイがついに覚醒!ソラは運動量が豊富でいろんな場面でボールに絡むし、鋭い出足でボールカットしてドリブルシュート2得点。コーナーキックにも上手く反応してハットトリック。最近めきめきと動きが良くなってるね。レイはドリブルから得点を奪うと寄せの動きが非常に良くなって2点目。初ゴールから2得点と素晴らしい結果でした。ただ守備面は全体的に前掛かりになった結果、カウンターやフリーの選手にシュートを決められるなど課題が残りました。全体のバランスをもっと考えようね。特に守備の意識がまだまだ低すぎる。積極性はいいんだけどチーム全体のバランスを考える癖をつけていこう。
4試合目は大道SCさん
動きがだんだんと良くなってきて狭い方にいっていたドリブルも少なくなりフィールドを広く使えるようになってきたね。フリーの選手がいる逆サイドへの展開が見られるようになって本来のサッカーが出来た試合でした。どんな試合でも最初から出来るよう意識を強く持って試合にのぞもうね。
最終戦、ハリマオSCさん
試合をこなすにつれてみんな自信が出てきたのかとても積極的にプレーが出来てたよ。コーナーキックもリョートが自ら志願して蹴ってソラが決めたり、鋭いターンから持ち込んだリンタロウがゴールしたり。ヒロノリもキック力あるのに冷静にコースを狙えてて素晴らしい。練習の積み重ねが試合に結果として現れるようになった選手が増えてきたなあと感じた1日でした。

【得点】
Dソラ×2、ヒロノリ×2、リンタロウ×1
Cケンジ×3、カイ×1、レンタ×1、ショウマ×1、アサヒ×1、オウン×1
Bソラ×3、レイ×2
Aヒュウガ×2、リンタロウ×1、アオ×1、リュウ×1
@アサヒ×2(1つはアシストショウマ)、レンタ×1、カイ×1、リンタロウ、リュウ(アシストトラ)、ケンジ×1
大道SC ○ 8-0
本町サッカースポーツ少年団 ○ 5-3
FC六会湘南台 ○ 5-0
寒川旭SC ○ 7-0
2018/12/16 エストレーラFC ○ 3-0 交流戦
(横浜市大第2グラウンド)
(8人制/10分ハーフ)
本日は六浦毎日SSさん主催のTRMにお誘い頂き(ありがとうございます)、多摩区長杯組の5名と欠席者4名を除く9名で横浜市大第2グラウンドまで行ってきました。今日のテーマは@1対1で負けない、A守備の意識、B球際にこだわる、です。主力組の不在且つ、9名しかいないメンバーでどうなるかなと思いましたが、初戦の六浦毎日SSさんとは、出足から前線からのプレッシャーが良く、リュウの右サイドからの折り返しをカイのダイレで先制。その後もカイの左足ゴール、リンタロウのナイス落としからソラのミドル、トラのこぼれ球を見逃さないゴールなど、積極的なプレーで終始圧倒し4-0で勝利。
2試合目、横浜港北SCさんとはポジションチェンジをして挑んだところ、自陣にスペースを与えてしまい前半に失点。後半にリンタロウのゴール前での粘り強いプレーで同点に追いつくも1-1のドロー。この試合では普段と違うポジションで戦った時の難しさが出てしまったね。そんな中でもカイはディフェンスでも必死に走り身体を張ったディフェンスが出来ていたね。
最終戦、エストレーラFCさんとは各自得意なポジションで挑んだところ自信満々のプレーが出来ていたね。アオちゃんのゴール前での競り合いを制してゴール、アサヒのドリブル独走からのゴール(1本外したけど修正出来たね)、カイの鋭いCKでオウンゴールを誘発。3-0で勝利。
終わってみれば2勝1分(1失点)と上々の結果でした。主力組がいなかった分、「自分が頑張る」という姿勢がプレーに出ていた選手が多く見られたのが収穫でした。特にカイは攻守共に存在感を見せてくれたので、これを続けていけば上が見えてくるよ。
アツミはもっとボールと相手を怖がらずに向かっていく事、レイはもっとさぼらず走ろう。ドリブル突破やシュートで終わるなど、良いプレーもたくさんあったよ。全体的には皆戦えていてgoodでした。皆が各ポジションごとの役割をもっと理解することで更なるチーム力アップに繋がると思います。日々の練習から意識しましょう。

【得点】
Bアオ×1 アサヒ×1 オウン×1
Aリンタロウ×1
@カイ×2 ソラ×1 トラ×1(アシスト リュウ×1)

最後に、本日コートの設営、運営、対戦頂きました六浦毎日SS様、対戦頂きました横浜港北SC様、エストレーラFC様の皆様ありがとうございました。また宜しくお願いします。
横浜港北SC △ 1-1
六浦毎日SS ○ 4-0
2018/12/15 鶴見東FC ○ 2-1 交流戦
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
1試合目、2試合目に出ていないメンバー中心で鶴見東FCさんと戦いました。全体的にまだまだボールに対する寄せと攻守の切り替えが遅かったです。
その中でユウマのゴールに向かむ積極的なドリブルとコースをねらったシュートはGOOD!!でした。ゴールを狙ってくる選手はあいてから脅威なのであいての嫌がる選手になろうね。
得点:ユウマ×2
調布イーグルス ○ 3-0 BUDDY LEAGUE 後期ファーストリーグ
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
2試合目は前期のBUDDY LEAGUEで敗戦した調布イーグルスさんです。体のたくましい子供たちが多くゴール前では迫力があったね。この試合もレンタからのCKをショウマが合わせて開始3分でゴール。また前半6分にもケンジ→レンタ→ショウマと繋ぐ連携からゴール!ショウマは自分のところにボールが来ると信じて準備できているね。みんなも、いつボールがきても対応できるようにボールから目を絶対に離さないで集中して試合に挑もうね。
後半も開始3分でレンタのCKからオウンゴールで先制。CKは中野島の武器なのでみんながボールを怖がらずにゴールを狙っていこう。

得点:ショウマ×2 、OG×1(キッカーレンタ)
バディ世田谷ホワイト ○ 4-0 本日は前期のBUDDY LEAGUEでも対戦したバディ世田谷ホワイトさんです。
前半開始4分でアオシからのGKをショウマがキープしそのままゴール。前半8分にもレンタのCKをショウマが上手に合わせてゴール。
寄せが早い相手選手に対し、まだボールを見ているだけの選手が何人かいたね。もっとボールに絡んで自分たちのボールにするチャンスをつくらないといけないね。マイボールにした後も、適当に蹴っていたので大事にキープして攻めのチャンスを広げれるように考えていこう。
後半も若干メンバーを変えて挑みましたがケンジ→アサヒ→レンタとつなぐパスサッカーから、相手キーパーのいないコースを狙ったゴール!練習の成果をが確実に成果になったと感じる事もできました。

得点:ショウマ×2 、レンタ×2

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、バディ世田谷ホワイト,調布イーグルス,鶴見東FCの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
2018/12/9 横須賀シーガルズ ○ 5-0 交流戦
(野比東小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は横須賀シーガルズさんとTRMを行いました。
前日から引き続き監督不在の中での戦いでしたが、全体的には攻撃の意識が強すぎるのか、ボールばかりに目がいってしまい団子になる展開が続いたね。ボールを奪っても狭い方に突っ込むなど周りが見えてないシーンが多く、ボールロストが多かったかな。声掛けも出来てる場面もあったけど、もっと効果的に出すことを普段から意識していこう。守備の場面でもカラダを入れられず足で取りに行く軽いプレーが目立ったので、しっかりカラダを入れられるよう1対1の練習をたくさんやっていこうね。そんな中、ショウマからトラ、最後はアオちゃんが決めた右から左への流れるようなパスワークや、ケンジのクロスをトラが落としてショウマがドカンとファインゴールした場面は視野が広くなってるのかなと思いました。他にもGKのパントキックをカットしたユウマがドリブルシュートを決めたり、ソラが前からプレッシャーを掛けてボールを奪いそのままドリブルで持ち込んでゴールしたり、鋭い出足でスローインを空中でカットしたアオシがドリブルで持ち込んで決めたり、レンタ不在の中ケンジが鋭いコーナーキックを蹴ったり、FKを豪快に決めたヒロノリ等、みんなの成長も感じました!また1つ1つの練習をしっかりやってレベルアップしていこう!

【得点】
Dアサヒ×2 アオ×1  ケンジ×1 ヒュウガ×1 
Cショウマ×3 ケンジ×2 アサヒ×1 アオ×1 ヒロノリ×1 
Bケンジ×1
Aヒュウガ×3 アオ×2 ケンジ×2 ショウマ×1 ユウマ×1 ソラ×1 アオシ×1
@ヒュウガ×1 ショウマ×1

最後に、本日コートの設営、運営頂きました横須賀シーガルズの皆様ありがとうございました。今後も宜しくお願いします。
○ 8-1
○ 1-0
○ 11-0
○ 2-1
2018/12/8 大谷戸SC △ 0-0 交流戦
(大谷戸小学校)
(8人制/10分1本)
大谷戸SCさんにお招きいただきました。ありがとうございます。
今日は監督不在の中での戦いでしたが、ちょっとポジションをいじって色々な経験をしてもらいました。そのせいか、選手も少々戸惑いながらのプレーだったかな。ボールに食らいつく気持ちが欠けていたり、いつもディフェンスしてくれる選手の不在のせいか、攻撃の意識が強すぎて守備がおろそかになるシーンも多々ありました。また、攻めているときに相手チームのFWを全く見ることができておらず、相手のクリアボールにすぐ反応できる選手がいない。攻撃の意識が強いけど、相手ディフェンスの戻りも速く、どうしても得点シーンまで至らない。相手ゴールが近づいたら、1人が防がれても誰かがすぐフォローして分厚い攻撃ができると良いかな。後は、サイドからの攻めに対応するゴール前の選手がいないシーンもあったので、ゴールを奪うためにボールを持っていない選手がどう動いたら良いか考えよう。
慣れないポジションとは別に、ボールへの寄せを速くすること、1対1で勝ち切れる強さを持つこと、ルーズボールは相手より先に触ること、狭いスペースに突っ込んでプレーせずに工夫すること、仲間と声を掛け合うこと、は普段の課題なので、練習でも試合を意識してレベルアップしていこう!
一方で、アオシのGKのポジショニングが良くなってきたこと(ディフェンス陣が前目に行った時のスペース対応で何回か失点を防げました)、アツミの積極的にボールに絡むプレー、ソラが自陣ゴール近くから相手ゴールへシュートまで持ち込むなど攻守に力強さが出てきたと感じました!

【得点】
Cアオシ1
Bショウマ1
@ショウマ2

最後に、本日コートの設営、運営頂きました大谷戸SCさんの関係者の皆様ありがとうございました。コーチ陣の審判レベルの向上も宿題となりました。今後も宜しくお願いします。
● 0-1
△ 0-0
△ 0-0
○ 1-0
△ 1-1
● 0-1
○ 2-0
2018/11/24 横浜バディコミュニティ ○ 6-1 BUDDY LEAGUE 後期ファーストリーグ
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
相手チームはキック力のあるCBのロングキックにFWが反応してカウンターをしかける戦術をもった好チーム。
この試合も臆することなく攻める中野島の選手たちだが、相手チームのロングキックに攻勢をリセットされる展開を何度も繰り返してしまう。
それでも果敢に攻める選手達はCKからカイが待望のゴールを決める。その後もアサヒのプレッシャーから相手選手のハンドを誘発し得たFKをレンタが蹴りショウマが決める。いい流れが出来つつあったが相手チームのカウンターの脅威は変わらず、自陣で与えたFKのリバウンドを押し込まれて前半を2−1で折り返す。
後半はレンタのセットプレーから2ゴール、アオ、ケンジも流れの中でゴールを決めて4点を追加する。相手チームのカウンターに対してはヒュウガをはじめ全員で守り切り6−1で勝利を納める。

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦いただきました多摩川ジュニアさん、成瀬サッカー少年団さん、横浜バディコミュニティさん
ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。

得点:カイ、ショウマ×2、レンタ、ケンジ、アオ
成瀬サッカー少年団 ○ 10-0 試合開始から相手陣地に攻め入る中野島の選手たちだが、相手チームの集中したプレーでスペースが埋まりなかなか思うように攻めることができない状態がつづく。その流れを断ち切ったのがレンタのCKからショウマのゴール。この後もレンタのシュートにより得点を重ね3−0で前半終了。ハーフタイムにて軌道修正した中野島は後半7得点を得て勝利。ヒュウガの安定したディフェンス、アサヒのドリブル突破やアオの積極的ドリブル、ケンジも浮き球を後ろにそらさないなど日ごろの練習の成果が表れるプレーがいくつも見受けられた。

得点:ショウマ×2、レンタ×3、ヒュウガ×2、アオ、オウンゴール×2(レンタCK)
FC多摩川ジュニア
(TRM)
○ 7-0 当日急遽決まったTRMに中野島の皆は元気いっぱいのプレーを披露する。相手陣地内でプレーを続けるとショウマが相手ゴールキックを狙いすましゴールを決める。その後も前日の勢いそのままに前半は様々な形で相手ゴールを脅かす選手たち(6−0)。後半はメンバーを入れ替えて試合に挑む中野島。レイのボールをもらおうとする声、カイの積極的なドリブル、アオのスペースを意識したプレー、ヒロノリのゴールへの意識(ドリブル、シュート)、アオシのフィジカルの強さを生かしたディフェンス、ソラのボールへの積極的なチャージなど成長を感じさせるプレーをいくつも見せてくれたが、この試合一番盛り上がったのはリョウトのゴールに向かうプレーだった。得点こそ生まれなかったものの、彼の迷いのないシュートへの姿勢と枠内シュートを連発したところは今後に期待。

得点:ショウマ×2、アサヒ、ヒュウガ、ケンジ、カイ、アオ
2018/11/23 町田JFC ○ 6-0 AZレインボーカップU-7
(南足柄市営総合グランド)
(6人制/12分ハーフ)
いよいよ決勝戦!相手は町田JFCさん。
前半はボールウォッチャーになる選手が多かったかな?攻め切らない展開が続いたが、センターサークル付近からドリブルで持ち込んだレンタが決めて先制。さらにショウマからのセンタリングをまたしてもレンタが追加点。
後半に入ると、よく走り、とてもよい展開が随所に見られたね。広いコートを有効に使い、サイドを上がると、中央&逆サイドからも一緒に攻め上がり、ボールをカットされても2列目がすぐ寄せてボールを奪い返したり、前が詰まったら後ろに戻してサイドチェンジしたり。
一連の押し込みの流れでケンジ、アサヒ、カイ、ヒュウガが決めて6‐0で勝利!見事優勝できました。

最優秀選手賞には全試合を通してよく声を出し、後ろから攻めあがって攻撃参加し、守ってはフリーキックの決定機をヘッドでクリアするなど奮闘したヒュウガが選ばれました。おめでとう!

このチームでは試合機会が少ないこともありようやく2勝目。きっちり勝ち切ったことと試合を通して悪い点を改善できたことはよかったと思います。ただゴールキックを最初に触れずマイボールにできないこと、フリーキックを触らずピンチを作ったことなどいくつか課題もありました。そのあたりは練習で改善していきましょう。

最後に設営運営頂きましたAZスポーツクラブさん、対戦頂きましたハリマオSCさん、エスペランサFCさん、津田山FC(W)さん、町田JFCさんありがとうございました。またよろしくお願いします。

得点:レンタ×2、ケンジ×1、アサヒ×1、カイ×1、ヒュウガ×1
津田山FC(W) ○ 3-1 予選1位通過で迎えた1位パート準決勝。相手は津田山FC(W)さん
緩さを改善すべく、試合前に球際練習をして挑んだ成果が出たかな?これまでとは違って良い展開が見れたね。

相手はカウンターが早く圧力もある良いチーム。序盤から一進一退の好ゲーム。
スコアレスで終わるかと思われた前半終了間際にショウマがドリブルで攻め上がり、レンタに素晴らしいパスを送り先制点!いつもなら強引にドリブル突破していたショウマが、絶妙なパスを出せたことは本当に素晴らしい!この後も何本もいいパスを出せており、プレーの幅が広がったと思います。
後半に入り、ルーズボールへの寄せが甘く、ドリブル突破されて同点に追いつかれるも、ヒュウガが相手ゴール付近で積極的に飛び込みボールを奪い逆転、さらに終了間際、ショウマが集中を切らさずゴールキックをカットしダメ押し。なんとか3‐1で勝利!

得点:レンタ×1、ヒュウガ×1、ショウマ×1
エスペランサFC ○ 13-0 第二戦VSエスペランサFCさん
この試合も相手に合わせる展開は変わらず。確かにボール支配はしていたし、得点も取れたかもしれないけど、寄せの早い相手だったらこうはいかないよ。後半さらにゆるゆる&狭い展開。ボールを簡単に奪われキーパーとの1対1になってしまったシーンもあったね。レンタのナイスセーブに救われたけど、点を取られてもおかしくない内容でした。反省しましょう。
そんな中、ヒロノリのシュートへの意識と落ち着いてファーサイドに流し込んだ3得点はとても良かったね。真正面にシュートを打って止められた人、見習いましょう笑

得点:ヒュウガ×3、ショウマ×2、アサヒ×2、レンタ×1、カイ×2、ヒロノリ×3
ハリマオSC ○ 14-0 本日はAZレインボーカップ。学校行事組とケガのりんたろうを除いた選手で挑みました。今日のテーマは6人制で広いグランドを有効に使うこと。先週の悔しい3位の雪辱を誓って戦いに挑みました
第一戦VSハマリオSCさん。
出だしから相手に合わせる展開でプレーが雑だったね。相手に寄せられない、マークが甘い、ドリブル大きい、相手に突っ込むプレー。特に前半組は緩さが目立った展開でした。ヒュウガの後方からの押し上げとアサヒの逆サイドのかけ上がりなど良かった点はありましたが、常に自分たちのサッカーができてこそ本当の強さ。改善しましょう!

得点:アサヒ×2、ショウマ×1、レンタ×1、ヒュウガ×3、カイ×3、ヒロノリ×3、アオ×1
2018/11/18 FCパーシモン(O) ○ 0-0
PK(3-2)
パーシモン杯1年生大会
1位トーナメント
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
さあ、気持ちを切り替えて挑んだ3位決定戦。相手はパーシモン(O)さん。相手は均等分けとの事で準決勝に引き続き厳しい戦いが予想されます。最後は勝って終わろうと選手に言い聞かせ挑みましたが、連戦の疲れと準決勝の敗戦を引きずってか身体が重く相手に押し込まれる展開が続く。。。ハーフタイムに飯塚コーチから活を入れられ気持ちの入ったプレーを見せるもスコアレスドローでタイムアップ。PK戦へ。
PK戦はアオシの連続セーブもあり辛くも勝利。3位で今大会を終えました。優秀選手賞には全試合トップで出場し前線からの守備と仲間を信じてポジション取りに奮闘したショウマが選ばれました。おめでとう!
強豪チームと対戦し課題も見えてきました。PA内での寄せの早さ、ディフェンスは抜かれたらすぐ後ろへ回り込む、トップの選手がボールを持ったら周りの選手も走る。いずれもさぼらず走り切る事が大切です。練習しましょう。
最後に設営運営頂きましたFCパーシモンさん、対戦頂きました大森FCさん、あざみ野FCさん、FCパーシモン(W)さん、FCパーシモン(O)さんありがとうございました。またよろしくお願いします。

得点:-
FCパーシモン(W) ● 0-1 辛くも予選1位通過で迎えた1位パート準決勝。相手はホストチームのパーシモン(W)さん。
この学年ではキンダ―大会以来の再戦となりました。
言うまでもなく寄せの早さと攻守の切り替えが早い強豪チーム。序盤から球際の激しさに圧倒されるも前半をスコアレスドローで終える。
戻ってきた選手たちは口々に「やべー、超つえー」、「疲れたー」との声が・・・笑
後半も相手の攻撃をしのぎながら何度か決定機を迎えるも相手の粘り強いディフェンスの前にゴールを割れず混戦状態が続く。。。
そして、一瞬の隙をつかれ敵陣の最終ラインから相手14番君に右サイドを切り裂かれ、ゴール前の折り返しを確実に決められ失点。
その後、選手たちは下を向かず同点を目指すもタイムアップ。悔しい敗戦となりました。
負けはしましたが、球際の戦いでは勝負出来ていて強豪チームにも充分通用する内容だった思います。
試合後、悔しさのあまり泣いている選手もいました。この悔しさを忘れず更に強くなろう!

得点:-
あざみ野FC ○ 2-1 パーシモン杯1年生大会
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
第二戦VSあざみ野FCさん
1年生ながらフィールドを有効に使ったパスサッカーと適切な場面で個人技で勝負をしかけてくる好チーム。
中野島の選手たちはそれに対してポジショニング、リスタート、攻めの押し上げをキーワードに戦う。
相手チームの効果的なサイドチェンジに翻弄される場面もあったが、なんとかカバーリングが間に合い対応。
そんな中レンタからのパスに反応したショウマがきっちり決めてゴール。そのまま相手チームの攻撃を防ぎ前半終了。
後半レンタが負傷するも強い気持ちでプレーを続け、相手をかわしてのセンタリングからアサヒのゴールが生まれる。
2点のリードを許しても相手チームは諦めずに果敢に攻めてくるが、ケンジのプレス、ヒュウガの最終ラインでのカット、アオシの安定したセービングなどで敵の攻撃を防いだ。このまま試合が終わるかと思ったが、相手チームのパントキックの浮き球をヘディングで後方にそらしてしまい失点。その後は浮足立つことなく集中して戦い続け見事勝利。
特筆事項:試合中にアオが裏街道で相手選手を抜くプレーがあった。このようなプレーがチームに勢いを与えるので、たくさん勝負に挑んでもらいたい。

得点:ショウマ×1、アサヒ×1(アシスト:レンタ×2)
大森FC ○ 1-0 強豪ひしめくこの大会、中野島FCのキーワードは声を出すこと。
第一戦VS大森FCさん。
一進一退の攻防が続く中、レンタのCKからPKを得るが失敗。それでも気持ちを落とすことなくプレーする中野島はヒュウガの左足から得点。
相手チームのスピードあるフォワードの攻撃に対してカイ、トラのディフェンスが窮地を救うなど、強い相手にも臆することなく戦う姿勢が勝利につながった。早いプレスを意識するあまり相手を危険な位置でフリーな状態にする場面が見受けられたが、しっかりと競れていたので失点につながることはなかった。この辺は選手間の声掛けで改善したい。

得点:ヒュウガ×1
2018/11/10 鶴見東FC ○ 10-0 BUDDY LEAGUE 後期ファーストリーグ
(はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
2試合目も初対戦の鶴見東FCさん。1試合目とスタメンは同じ。多少のポジションチェンジをしてスタート。
試合開始直後は3試合分時間が空いたせいか1試合目同様動きが硬かったが、点を取るにつれてみんなの動きもよくなり果敢にボールに絡めるようになった。味方のシュートを見てるだけでなく、しっかりゴール前に詰めていたアオちゃん、アサヒがゴール。後半はヒュウガが大爆発。1試合目と違い素晴らしい動きで相手にプレッシャーをかけボールを奪い、一挙4得点。特にコーナーキックからもヒュウガやアサヒがゴールするなど、以前よりもセットプレーから得点できるようになったね。立ち上がりがいつも悪い傾向があるのでしっかり集中して試合に臨もう!
今後もチーム一丸となって頑張っていきましょう!

得点:ヒュウガ×4、ショウマ×2、アサヒ×2、アオ×1、OG×1(キッカーレンタ)

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦いただきましたエルフシュリット品川さん、鶴見東FCさん、
ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
エルフシュリット品川 ○ 1-0 BUDDY LEAGUEの後期ファーストリーグがスタート!前期は取りこぼしもあり惜しくもも2位でした。今度こそ優勝を目指そう!
初戦は初対戦のエルフシュリット品川さん。朝早く起きて練習した影響か、全体の運動量が少なく、前からガツガツいけない。
パスミスも目立ち均衡を破れない。このまま試合終了かと思われましたが、相手のゴールキックをカットしたショウマのゴールで辛くも勝利。まったく中野島らしさを出せなかった試合でした。
もっとボールへの寄せを早くしたり味方への声出しなど基本の動きを徹底しいていこう。

得点:ショウマ×1
2018/10/21 成瀬SS ○ 11-0 交流戦
(成瀬小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は先週に引き続き成瀬SSさんとTRMを3試合させていただきました。朝が早かったことと、部員17名中4名がお休みで15分ハーフなので、体力的にどうかな?という中での戦いでした。でも、いつも一緒の2年生がいたから気合十分だったかな?
先週との違いとしては、周りを見て仲間につなぐ意識と実践をしていたかな。ゴール前の団子状態からボールを広いスペースの味方に展開できるシーンや、フリーの選手を見つけてパスをつないでいくシーンも多かったと思います。特に、3本目は、1本目・2本目の課題だった「ゴール前の詰め」ができてきて、試合を通して成長していました。レイやアツミは積極的にボールに向かって得点シーンの起点となっていたり、ユウマは攻守に渡って良い存在感を出し、リュウとソラも要所を抑えるディフェンスをしてくれていました。皆良いプレーをしているから、これからも自信をもってサッカーを楽しんでいこう!
全体的に気になった点としては、ボールをもらうときのワンタッチ目のコントロールの精度UP、点を決めるべきところでしっかり決めること、1対1で勝ち切ること、かな。以前と比べると確実にレベルアップしているから、もっともっと上を目指していこう!

B得点:アサヒ×6、ヒュウガ×1、アオシ×1、トラ×1、ショウマ×1、ケンジ×1
A得点:アオ×1、ショウマ×1
@得点:ショウマ×9、カイ×2

朝早くから2週間連続で設営、運営頂きました成瀬SSの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
○ 2-0
○ 11-0
2018/10/14 成瀬SS ○ 4-0 交流戦
(成瀬小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は成瀬SSさんとTRMを3試合させていただきました。1試合目は全体的に押し込む展開が続き、相手ペナルティエリア付近での攻防が続く。コーナーキックの攻め方のバリエーションや相手ゴールキックの対応などいろいろ勉強になったね。2試合目メンバーが変わると団子状態が続いたが、アオちゃんが大活躍。豊富な運動量でチームの推進力になってました。3試合目コーナーキックからリョウトが初得点!単独で持ち込んだ場面もあったし春からの成長を感じられた試合でした。『声を出す』『たくさん動いてボールにくらいつく』が本日のテーマでしたがみんな出来たかな?そんな中、周りを良く見て決定的なパスを出していたソラやディフェンスからスピードを活かして上がっていったリンタロウ、GKなのに前線に攻め上がったリュウなど、ポジションをいろいろ試した結果面白い発見もありました。もっともっと練習していこう。
B得点:リョウト×1、レンタ×1、ショウマ×1、ケンジ×1
A得点:アオ×3、ケンジ×1、リュウ×1
@得点:ショウマ×3、ケンジ×2、レンタ×2、トラ×1、アサヒ×1、カイ×1
最後に設営、運営頂きました成瀬SSの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
○ 5-0
○ 10-0
2018/9/17 町田JFC
(第一)
○ 1-0 町田JFCサマーカップ
(忠生第三小、町田第一小)
(8人制/10分ハーフ)
さあ、やってきました決勝戦。相手は町田JFC-第一小さん。相手ホームグラウンドで完全アウェーの中での一戦。
ですが・・・会場移動とお腹が空いたのか、さっきまでの勢いはどこへやら?序盤からプレイに迫力が無く混戦模様。
そんな中、ケンジからのパスを受けたショウマがゴール。この1点を必死に守りきり見事カップ戦初優勝を飾る事が出来ました。おめでとう!
優秀選手賞にはこの日、積極的な攻撃と前線からの守備に奮闘したレンタが選ばれました。おめでとう!
また、全試合無失点に大きく貢献したCBのヒュウガは影のMVPだね。トラ、リュウもいいところで相手攻撃を封じてくれました。
アオちゃんも左サイドで相手を切り崩し、何度もチャンスを作ってくれたね。
優勝はしたものの、球際で負けない、相手にキックをぶつけない、逆サイドの意識など、まだまだ課題はたくさんあります。練習しましょう。
得点:ショウマ×1、アシスト:ケンジ×1

最後に、設営・運営いただきました町田JFCさん、対戦いただきました鶴牧SCさん、町田JFC-境川さん、町田JFC-SSSさん、町田JFC-第一小の皆様、ありがとうございました。
町田JFC
(木曽)
○ 4-0 さあ、決勝をかけて町田JFC-木曽さんとの1戦。この試合はアサヒのゴールラッシュ!! 前半のうちにハットトリック!と思いきや、更にもう1点の一挙4得点。この試合では終始強気のプレイが出来ていたね。これを続けていこう。 トラのハイボール処理やアオシのナイスセーブもgoodでした。 後半からはアサヒのゴールラッシュのおかげでこれまでベンチの選手たちも全員出場できました。さて、ボールに絡めた選手は何人いたかな。 そのまま4-0で勝利し決勝進出。 得点:アサヒ×4、アシスト:レンタ×1
町田JFC
(境川)
○ 1-0 2戦目は町田JFC-境川さん。寄せが早く、スーパー団子サッカーで向かってくる相手に大苦戦も、この日CKが冴えわたっていたレンタのCKから最後はショウマが詰めてゴールで1-0で辛勝。2勝で予選リーグ突破を決めました。
得点:ショウマ×1
鶴牧SC ○ 2-0 本日は町田JFCさん主催のサマーカップ。1年生初のカップ戦に選手全員で挑みました。(ユニフォーム姿も初お披露目でした。笑)
本日の目標はずばり「優勝!!」です。初のカップ戦で優勝して勝ち癖をつけたいところですが果たして・・・
初戦は鶴牧SCさん。全体的にプレー領域が狭かったね。そんな中、レンタの強気の突破から最後はショウマがゴール。
その後、ショウマのクリアからレンタのカウンターでもう1点。2-0で勝利。大事な初戦を無失点で勝利出来ました。
得点:ショウマ×1、レンタ×1
2018/9/2 東京BIGスポーツJr.FC ○ 3-0 BUDDY LEAGUE チャンピォングループ
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
2試合目は初対戦の東京BIGスポーツJr.FCさん。
試合開始直後から全員が果敢にボールに向かってくる勢いのあるチームでしたが、開始早々に混戦から右サイドを抜けたアサヒがコーナー付近からクロスを上げて中にいるショウマが上手く合わせてゴール。幸先よく先制し、その後も相手の攻撃を皆で守ることができました。後半も一進一退の攻防の中、再度アサヒが右サイドから上げたクロスが相手キーパーのOGを誘って2点目。さらに、レンタのFKをエリア内で相手が跳ね返したところ、ショウマが冷静にシュートを決めて3点目。良い形で最終戦を終わることができました。

BUDDY LEAGUEは、予選リーグとファイナルリーグを合わせて、14勝2敗1分けで終わることになりました。とても立派な成績だと思う一方、チームの底上げの必要性を感じる大会になりました。チームとして良い点と悪い点が見つかったので、今後のチーム及び個々人の成長のためにチーム一丸となって頑張っていきましょう!

得点:ショウマ×2、OG×1(アサヒ)

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦いただきました横浜すみれSCさん、東京BIGスポーツJr.FCさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
横浜すみれSC ● 0-3 BUDDY LEAGUEも中野島FCは今日で最終日。2連勝すれば優勝の可能性も見えてくる大事な1日となりました。
初戦は各学年でお世話になっている横浜すみれSCさん。ある程度は拮抗する展開を予想していましたが、前半はやや押し気味に進めることができるも、相手の固くて統制のとれた守備を崩せませんでした。次第に中野島が押され始め、前半終了間際に1点を取られる痛い展開に。
後半になってもボールへの寄せの速さ・強さは相手が終始上回って球際で負けて、さらに1点を奪われる。相手の優勢は止まらず、耐えきれないままPKを献上して3点目。確かに、すみれSCさんは皆がしっかり技術を持っているチームで余りミスが期待できないチームでした。だけど、2点目を取られたあたりから、中野島FCの冷静さや味方へのリスペクトの気持ちが失われたプレーが目立つようになったことは大きな反省点だと思う。
ゴールとボールに向かう気持ちや戦う気持ち、負けているときの戦い方はレベルアップしていこう!
2018/8/26 FCカルパ △ 2-2 交流戦
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
3試合目はTRMをさせていただきました。
1試合目、2試合目に出ていないメンバー中心でカルパさんと戦いましたがみんなが自分自由なプレーばかりで基本的にボールに寄りすぎでした。フォーメンションもバラバラだったよ。まずはきちんと監督のはなしをきく・理解するところからやっていこうね。
得点:アオシ×1、レイ×1
FCカルパの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
はるひ野BSC ○ 2-1 BUDDY LEAGUE チャンピォングループ
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
本日は天王山、予選Aグループでトップ通過の名門府中新町さんでした。この試合の勝ち負けによってはリーグ優勝に大きく左右する試合であったため良い緊張感でこの試合入れていたと思います。
開始から予想通りの激しい攻防、相手のボールに対するよせは早かったよね。みんなのボールに対するよせはまだまだあまいところがあるからもっとガツガツ行こうね。一方でヒュウガのボールに対するよせの早さはかなり相手のチャンスを潰してくれたのでみんなも良いところをマネしてボールに向かうことを怖がらずに積極的にトライしていこうね。そんな中で前半5分にトップのショウマにパスが通りいつも通りの安定感ある落ち着いたシュートで先制点。最近のショウマはゴールを決める準備がしっかりできているのでシュートが決まるよね。
後半も前半と流れは変わらずに中野島はショウマにボールが入るとチャンスを作れていたね。後半5分のアサヒ⇒ショマのセンターリングもいいクロスボールが蹴れていたよ。今回は点につながらなかったけど相手にとってはすごく嫌な攻撃なので続けていこう。

2試合は個々の身体脳能力の高いはるひ野BSCさん。相手選手はみんな走るのが早くて中野島はついて行けてなかったね。
予想通り前半終了間際に相手選手に前に抜けられて失点を許したよね。
相手チームにスピードがある選手がいた場合にどういう守り方をしなくちゃいけないのか考えていこう。
あと基本的に中野島選手はボール見ている時間が長かったので相手選手にファーストタッチされてマイボールを取れていなかったよ。どんな形でもいいのでファーストタッチは自分で触ってボールを取ってやるぞという気持ちでやっていこう!あと中野島はボールを奪いに行く際に足だけでボールを取りに行ってばかりで体が入れられてなかったから全然ボールを奪えなかったです。足だけで行くのは簡単だけどボールを奪えなければ意味がないからまた一から体を入れるディフェンスの練習しようね。

@ 得点:ショウマ×2
A 得点:ヒュウガ×1、ショウマ×1

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、府中新町SC はるひ野BSCの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
府中新町SC ○ 2-0
2018/8/25 大豆戸FC ○ 5-0 交流戦
(大豆戸小学校)
(6人制/10分1本)
本日は大豆戸FCさんとTRMをさせていただきました。6人制・フットサルボール使用・小ゴール2つ並べるなどの特別ルールで行いました。チームを3つに分けてメンバーを固定し順番に試合をしていく形でスタート。フォーメーションは2-3。まず1チーム目。最初の試合はレンタが中心となって効果的に左右にパスを散らす展開で5-0と勝利も、パスを出した後動きが止まってしまう場面も見られ課題が残ったね。2試合目もサイドを有効に使った攻撃でゴールを量産。レンタが右サイドを駆け上がりフリーのショウマが中央で合わせる形などいい展開が続く。ただサイドで度々重なるシーンがあり、お互いに声を掛け合うともっと連携が良くなると思うよ。3試合目はレンタが上手くボールをさばき、周りもボールを呼び込む等、更に連携が深まった印象。ショウマが右サイドにパスを出し横へ横へ展開、右サイドからレンタがケンジにクロス、ケンジが落ち着いて決めるなど素晴らしい展開もありました。前からの寄せとディフェンスの意識も高かったのですが、リスタートの際にボールから目を離すなど準備出来てない場面もあったのでもっと試合全体を通して集中していきましょう。 2チーム目は最初から団子状態になり全体的に運動量も足らず、なかなかボールを追いかけられない状況の中ゴール前混戦を決められてしまい先制を許すも、徐々に動きも良くなってアオちゃんがゴール前豪快にシュートを決めて逆転勝利。ディフェンスが守りしかしていない攻めてる時は攻めろとの指示があった2試合目はチーム全体の連動性も出てきました。リンタロウがゴールキックから持ちこむ形とゴール前混戦を押し込む形で2ゴール。しかし相手のシュートをファンブルして決められてしまったシーン。あの場面はシュートを打たせてしまったみんなの責任。寄せを早くしてまずはシュートを打たせないことが大事です。3試合目は徐々に連携も出てきてアオちゃん、トラとのパス交換からリュウがゴール。ゴールキックのミスを見逃さなかったアオちゃんが2ゴールとどんどん動きは良くなっていたね。 3チーム目は以前からの課題(ゴールキックやスローインでボールから目をそらす、中にボールを入れてしまう)が出てしまったね。ボールしか見てないから味方通しでボール取り合ったり。ある程度団子になってしまうのはしょうがないとしても、ポジションを意識しながら周りも見れるようにそろそろなっていこう。そんな中最近とても成長を感じるアオシが相手のゴールキックをカットして豪快にゴール。2試合目もどうしても中に入れてしまう悪い癖が出るがGKのショウマがピンチを何度も防ぐ。前の試合に続きアオシがパワフルなドリブルシュートを決める。ボールを中に入れてしまうとピンチになることを強く意識して普段の練習から取り組んで行こう。 @得点:ショウマ×3、アサヒ×1、ケンジ×1 A得点:アオ×2 B得点:アオシ×1 C得点:ショウマ×4、ヒュウガ×2 D得点:リンタロウ×2、アオ×1 E得点:アオシ×1 F得点:ショウマ×4、ヒュウガ×3、ケンジ×1、レンタ×1 G得点:アオ×2、リュウ×1 酷暑の中、設営頂きました大豆戸FCの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
○ 2-1
○ 1-0
○ 6-0
○ 3-1
○ 1-0
○ 9-0
○ 3-0
2018/8/19 砧南SSC ○ 4-0 交流戦
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
連日のBUDDY LEAGUEファイナルリーグ。昨日立ち上がりの悪さを反省し、コート脇で早めに準備開始してる中、対戦チームの兼ね合いでまさかの1試合前倒しで試合開始!!ドタバタで試合に挑むことに・・・
相手はリバティーFCさん。相手11番が1年生とは思えない体格とテクニック!再三のピンチをチーム一丸で防ぎましたが抑えきれず、縦パスを抜け出され先制を許す展開。
ただドタバタと試合に入ったにもかかわらず立ち上がりから球際では負けてなく、カットされてもカバーリングでボールを取り返し、前半のうちにヒュウガがコーナーからの混戦を押し込み同点。
何度か危ないシーンもあったものの守護神アオシのスーパーセーブあり、こちらもお返しとばかりにコーナーからショウマがうまく合わせてシュートを放つも相手キーパーのファインセーブありと、前半は一進一退の1-1で終了。
後半も集中した試合展開の中、自陣ゴール付近からショウマ→あさひがドリブルで持ち込みそのままあさひのゴールで逆転。その後も押し込む展開が続き、レンタの鋭いコーナーキックがが相手にあたりオウンゴール(あれは実質レンタのゴールだったね!)
守備では、本日バックに入ったヒュウガが相手のカウンターを完璧なタイミングの寄せて何度もピンチを救ってくれました。今日のヒュウガは本当に効いてたね!何とかそのまま3-1で勝利することができました。

2,3試合目はTRMをさせていただきました。
まず2試合目。1試合目に出ていないメンバー中心に再度リバティーさんと戦いましたが、とても戦えてました。昨日は寄せとカバーリングの甘さが失点につながってしまいましたが、今日の球際の戦いは全員が負けてませんでした。両サイドの選手は団子に入らずに攻めと守りの準備の意識もありましたね。
オフェンスも積極姿勢が見られ、レンタが右サイドを駆け上がりセンタリングを中で待つりんたろうが合わせて、シュートするもわずかに枠外。
あさひのセンタリングに中に走りこんだレイがダイレで合わせるもこちらも枠外。
ユウマの切り込みからシュートもあり。ユウマは足技を使って何度も相手をかわしていたね。真面目に練習してきた成果が出て、とても素晴らしかったです。
試合は、後半アオシが混戦からシュートを放ち先制するも、ラストワンプレーでカウンターで決められ最後の最後に同点に追いつかれドロー。
勿体ないドローとなりましたが、試合内容はとても良かったです。

3試合目の砧南さんも終始プレッシャーをかけ、試合を支配してましたね。ゴール前で競り勝ち、連続ゴールでショウマがハットトリック!
終了間近には、けんじがセンターサークル付近からタイミングよく抜け出しそのままドリブルで持ち込みゴール。

昨日の反省点を今日キチンと修正できたことはGOOD!今後1点を争う試合で守備の意識はとても重要です。今後も続けていきましょう。

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、リバティーFCさん、砧南SSCさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。

@ヒュウガ×1、あさひ×1、オウンゴール×1
Aアオシ×1
Bショウマ×3、けんじ×1
リバティーFC △ 1-1
リバティーFC ○ 3-1 BUDDY LEAGUE チャンピォングループ
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
2018/8/18 バディ江東 ○ 4-1 BUDDY LEAGUE チャンピォングループ
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
2戦目はバディ江東さん。予選リーグ以来の対戦となりました。初戦の反省を活かしてディフェンス時のボールへの寄せ、相手から離れない事を伝えキックオフ。この試合は序盤から優位に試合を進めるとヒュウガのゴールで先制。その後、またもカウンターからショウマのゴールやアオちゃんの落ち着いたパスにヒュウガが合わせてゴールで得点を重ねていきましたが、ゴール前でもたついてしまい失点。その後、もう1点を重ね試合終了。
またもやディフェンスの難しさを痛感させられる試合となりました。特に、2戦目CBに入ったカイはボールを蹴りたい一心で相手にボールがぶつかりピンチになってしまうシーンがあったね。やみくもにボールを蹴るのでは無く意図のあるキック(パス、クリア)が出来る様、日々の練習から意識しよう。初戦、2戦目とCBに入ったアサヒも守りを意識しすぎてしまい、すぐにプレーを切ってしまう等、消極的になってしまったね。サッカーは点を取るスポーツですが、ディフェンスの安定感がもたらすチームへの影響力の大きさを改めて感じました。2人とも良い経験になったのではと思います。そんな中でも、この2試合キーパーに入ったアオシは安定感が増しているね。セービング・パントキックと見ていてとても安心出来ます。1アシストのアオちゃんも自信をもってプレー出来ればもっと良いプレーが出来るはずだよ。

得点:ヒュウガ×3、ショウマ×1
アシスト:アオ×1

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、調布イーグルス様、バディ江東様、ありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
調布イーグルス ● 2-3 本日はBUDDY LEAGUEチャンピオンリーグ3、4節。現在、2戦全勝中で順調に勝ち星を重ねたいところですが・・・
お盆休み真っ最中+体調不良者続出により9名での挑戦となりました。
本日のテーマは「少ない人数でも最後まで声を出して走り切って戦う」です。さて、どんなプレーを見せてくれるか。
初戦は予選リーグでも対戦した調布イーグルスさん。立ち上がり、CKから詰められ早々に失点するもカウンターからショウマが落ち着いて決めて同点(今日はこの展開でのゴールが得点源だったね)。しかしその後、ディフェンスの連携ミスからOGにより失点。ショウマが1点返すも更に失点を重ねてしまい、1点ビハインドでのラスト1プレー、ヒュウガが左サイドを駆け上がりシュートもゴールならずタイムアップ。悔やまれる敗戦となりました。全体的に立ち上がりディフェンスの寄せが甘く、相手に走り負けていたね。一人でも走るのをさぼってしまうとそれが失点に繋がってしまいます。皆がもっと1対1に負けないという意識をもってプレーしましょう。また、ゴール前でフリーの選手がいるのにそれが見えていないのがもったいない。ボールを持ったらもっと顔を上げて周りをよく見てプレーが出来る様、練習していきましょう。そんな中でも、後半から入ったユウマが積極的にボールに絡みダブルタッチで相手を抜き去るプレーも見られ、成長を感じました。ドリブル練習の効果が出てきているなと実感しました。他の選手も練習してきた事が試合で出せる様、どんどんチャレンジしていきましょう。

得点:ショウマ×2
2018/8/5 Una Primavera FC ○ 4-0 BUDDY LEAGUE チャンピォングループ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
2試合目の相手も予選リーグでも対戦したUna Primaveraさん。技術やドリブルが上手い強豪ですが、前回は辛くも勝利できました。 レンタが立ち上がりに強烈シュートを放つも惜しくもゴールバー。攻められているときにアサヒがボールを奪ってスペースを見つけて推進力あるドリブルで陣地を回復。トラ・リュウは相手を防ぐ安定したディフェンスを終始キープ。ケンジとヒュウガは左サイドを切り崩すドリブルでチームに貢献。皆、ボールへの寄せはしっかりできていたし、全体として押し気味に進められました。だけど点が取れない。そんな中、前半終了間際に相手のシュートで失点したかと思われたとき、アオシがファインセーブでチームを救ってくれました。このプレーがなければ結果がどうなっていたか分からない、それだけの価値あるプレーだったと思う。 後半、ショウマが前線で上手くボールを受けて落ち着いて左隅にシュート。ショウマは前半からずっと良いポジションにいたけど、ここでようやくボールが来てしっかり決めてくれました。ショウマの勢いは止まらず、ケンジのゴール付近への突破からボールがこぼれたところを落ち着いて2点目。3点目は、右サイドからケンジとレンタが起点になってボールが中に入ったところ、相手と混戦になりつつもアサヒがねじこんでゴール。4点目も右サイドを崩してキーパーがシュートをはじいたところ、アサヒが良く反応して左足で豪快に決めてくれました。 チーム全体として味方のフォローもしっかりできていたし、ディフェンスも相手のマークを意識する場面も多くなってきたので、後半は大きなピンチはなく過ごせました。この調子を続けていこう。 ショウマ×2 アサヒ×2 大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、FCカルパ様、Una Primavera様、あり
FCカルパ ○ 4-1 BUDDY LEAGUEも今日からファイナルリーグ(チャンピォングループ)。まずは予選リーグでも対戦したFCカルパさん。 前半は、リンタロウがボールに積極的に向かっていく姿勢を見せたり、カイの体を張った要所を抑えるディフェンスで味方のピンチを救ってくれました。 ボールへの寄せは相手も速かったけど、皆も負けていなかった。だけど、ゴール近くでボールを中に入れてしまうと相手に取られたときに大きなピンチを招くことが分かったかな。1失点目のFKの起点はそれが原因でした。 後半はメンバーを入れ替えてみるものの、相手の寄せの速さに対応しきれないのか、なかなかボールがつながらない。相手のマークもしっかりついてきていて少し嫌なムードになりかけたところ、ドリンク休憩直後にレンタのスローインからアサヒが直接ゴールして同点。これで勢いに乗れたのか、レンタのCKが相手のOGを誘い2点目。アサヒが右からクロスを上げて中にいたヒュウガが落ち着いて決めて3点目。左サイドをケンジがドリブルで抜けてレンタ→アサヒとつないで4点目。その間、アオシがナイスセーブを見せてチームを安定させてくれました。苦しい試合でも勝ち切れる強さがあれば相手は嫌がるので、もっと強くなっていこう。 アサヒ×2 ヒュウガ×1 OG×1(レンタ)
2018/7/15 横浜すみれ(W) △ 0-0 交流戦
(すみれが丘小学校)
(8人制/15分1本)
本日は横浜すみれさんとTRMをさせていただきました。倉本監督が見守る中、初めての対外試合。果たしてどんなプレーを見せてくれるか。
まずは前半組。1本目、すみれさんの寄せの早さと前へ前へと押し込んで来る突破力に序盤は戸惑うもレンタのCKをトラ・リュウが詰めて得点。
その後、寄せの甘さと相手をフリーにしてしまい失点。しかし、後半にこの試合CBに入ったケンジが相手パスをインターセプトからそのまま持ち込み得点。2-1で勝利。
その後、倉本監督からの指示もあり2、3本目と徐々に前からの寄せとディフェンスの意識が格段に良くなり敵陣でボールをもつ時間が増えたね。特にトラ・リュウの体を張ったディフェンス、レンタの取られたら取り返す姿勢はみんなも真似して欲しいね。
トータル2失点はしたものの、レンタのCKからショウマがダイレクトで合わせる1年生ではなかなか見られないゴールもあり、全体を通して優位に試合を進められ成長を感じました。ただ、ドリブルで敵陣に突っ込んでしまったり、ドリブルが大きくシュートチャンスを逃してしまうシーンも多く見られ、まだまだドリブル練習が足らないなと感じました。顔を上げて細かいタッチで相手のいない方へドリブルが出来る様、練習していきましょう。
続いて後半組。3試合を通して戦えている選手は果たして何人いたかな?まだまだ団子になってしまうのはしょうがないとして、攻めの時、ゴールに向かって全力で走れているか?ピンチの時に自陣ゴールに真っ先に戻れているか?技術どうこうではなくまずは戦う気持ちを前面に出して攻めも守りも全力でプレーして欲しいね。
全体を通しては寄せの早さと球際。1対1で絶対負けない事。ディフェンス時に相手選手をフリーにしない事が今後の課題かな。
E -
D得点:ショウマ×1、アサヒ×1、ケンジ×1、アシスト:レンタ×1
C -
B得点:レンタ×1
A -
@得点:リュウ・トラ(双子で詰めて1ゴール)×1、ケンジ×1、アシスト:レンタ×1
猛暑の中、設営頂きました横浜すみれの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
横浜すみれ(P) ○ 3-0
横浜すみれ(W) ● 0-4 交流戦
(すみれが丘小学校)
(8人制/10分ハーフ)
横浜すみれ(P) △ 1-1
横浜すみれ(W) ● 0-1
横浜すみれ(P) ○ 2-1
2018/7/8 東住吉SC ○ 2-0 交流戦
(住吉小学校グランド)
(8人制/10分ハーフ)
本日は東住吉SCさん、鷺沼SCさんと3チームによるTRMをさせていただきました。
今日のテーマは@最後まで諦めないでボールを追いかける、A1対1で負けないの2つ。

初戦の鷺沼さんは寄せが早く思うようなプレーをさせてもらえない中、ゴールキックをカットされ先制を許しましたが、そこから動揺することなく立て直し、団子からのこぼれ球をカイとアオちゃんが決め逆転勝利。
ズルズル団子に寄ってしまう展開ではなく、距離を取るポジショニングが出来てることに成長を感じました。
ポジショニングだけでなく、別の試合で低学年にありがちなゴールキックをカットしてのシュートを「狙ってた」ソラも、考えてプレーが出来てましたね。

一方、団子やゴール前の混戦でもあきらめない姿勢が随所にみられました。特にレンタはとても戦えてたね。そして混戦から抜け出してシュートを押し込んだショウマ、ケンジ、カイは今日のテーマを実践できてました。
守備では、ルーズボールを誰よりも必死に追いかけ、1対1で相手に臆することなくぶつかってピンチを救ったリュウ&トラのプレーが本当に素晴らしく、コーチ陣も唸りまくり。

今日は考えるプレー、泥臭いこだわりあるプレーなどが随所に見られ、成長を感じられました。全員が今日のよいプレーを真似し、全員でレベルアップしていきましょう。

Gケンジ×1、ヒュウガ×1
Fカイ×1、レンタ×1
Eアオ×1、ケンジ×1
D-
C-
Bショウマ×2、ソラ×1
Aアツミ×1
@カイ×1、アオ×1

TRMをしていただきました、東住吉SC、鷺沼SCの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
鷺沼SC ○ 2-0
東住吉SC ○ 2-0
鷺沼SC △ 0-0
東住吉SC △ 0-0
鷺沼SC ○ 3-0
東住吉SC △ 1-1
鷺沼SC ○ 2-1
2018/6/30 バディSC世田谷
(ブルー)
○ 2-0 BUDDY LEAGUE
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
公式戦BUDDY LEAGE(予選リーグ)も本日で最後、Bグループの最終戦はバディSC 世田谷ブルーさんでした。 この試合では試合前に2つの目標を持ってこの試合には挑みました。 1.シュートについて はじかれたボールについては最後までシュートをつめてること。 2.パスについて 人がいないところに動いてパスを受ける、空いているメンバーを探してパスを出すこと。 開始早々にWC(コロンビア戦)を思い浮かばせるようなカイのシュートが相手選手の右手にあたり早速PKをゲット。そのPKのチャンスをショウマがえぐい角度で左奥に決めて先制ゴール。 その後も何度が相手のエリア内で攻め込むもなかなか決定的なチャンスがでなかったね。そんな中で控えの選手たちによる応援は良かったよ。戦っている選手たちにもきっと応援は届いていたと思うからこれからも続けていこう。 後半も開始わずかでケンジがゴール前につめてゴール。主力メンバーが居ない中でも無事に勝利することができした。終わってみれば予選リーグは無敗で決勝リーグに進出、これはすごいことだよ、おめでとうございます。 決勝リーグは予選とは違って厳しい戦いになります。そして1つのミスが負けに繋がることもあるから試合後のコーチの話であったようにみんなもっとサッカーのルールを覚えて試合では考えながらプレイをしようね。 ショウマ×1、ケンジ×1 大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、バディSC世田谷 ブルーの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
2018/6/16 砧南小SSC ○ 3-1 BUDDY LEAGUE
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
2試合目は砧南小SSCさん。スタメンは1試合目に出ていなかったメンバーで構成。
みんな積極的に前からボールを追いかけていた反面、団子状態になってしまうことが続く。
そんな中、横パスをカットされてカウンターから失点。クリア気味のパスは中に入れちゃ危険だよね。
外もしくは前に蹴るように今度から気を付けていこう。その後チームに勢いが出てきてゴール前の混戦から
リュウが押し込んで同点に追いつく。次にアツミが中央のスペースを切り裂いてドリブルシュートをきっちり決めて逆転。
更にレンタのゴールキックをリンタロウがドリブルで持ち込んでゴールと立て続けに得点し、終わってみれば2試合連続の逆転勝ち。
チーム全体のレベルが上がっていると実感した試合でした。
リュウノスケ×1、アツミ×1、リンタロウ×1

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、UnaPrimavera様、砧南小SSC様、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
Una Primavera ○ 2-1 前回2勝1分けだった公式戦BUDDYLEAGUE。1試合目は足元の技術やドリブルも上手い強豪のUnaPrimaveraさん。
みんなボールへの寄せが甘く、開始早々に中央からのドリブルシュートを許してしまう。ペースを握られたまま前半終了。
なかなかチームとして思った通りのプレイが出来ず、レンタが悔しくて震えていたけど、その熱い気持ちが大事だよ。
後半レンタやケンジの惜しいシュートで流れが変わり、レンタのFKからショウマが押し込んで同点に追いつく。
更に右サイドをレンタがドリブルで攻め上がって粘ったところをフォローしたケンジが中に入れて、ショウマが決めて
2-1と逆転。ショウマは有言実行(出場したら必ず1点取る)だったね。このチームの大きな可能性を感じた試合でした。

ショウマ×2
調布イーグルスFC ○ 2-0 交流戦
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
公式戦まで時間があったため、調布イーグルスさんに声をかけさせて頂き、急遽TRMをさせて頂きました。
序盤全体的に動きが悪く、再三押し込むも決めきれない。前回の試合でもそうだったけど試合の入り方が課題かなあ。
時折攻め込まれるもアサヒがいいポジションにいてナイスフォロー。するとヒュウガの右からのパスをショウマがシュートして
先制ゴール。更にヒュウガがゴール前押し込んで2-0で勝利。
みんなノッテくればいいチームなんだけど、エンジンがかかるまでがちょっと時間かかる。試合前のアップと気持ちの
持っていき方が大事かな。

ショウマ×1、ヒュウガ×1

調布イーグルス様、急なお願いにも関わらず試合していただきまして、ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
2018/6/2 横須賀シーガルズ △ 0-0 BUDDY LEAGUE
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
前回幸先の良いスタートとなった一年生の初公式戦。今日の相手も強豪揃いですが、何とか全勝したい3試合の初戦は横須賀シーガルズさん。全体的に攻勢に進められたものの、相手のボールへの寄せが速かったりして、最後まで相手の守りを崩せませんでした。このような苦しい試合でも勝ち切る強さをつけていこう。守備面では、特にレンタ・ソラ・カイが何度も戻って相手の攻めのチャンスを奪ってくれました。皆が「味方がボールを取られても誰かがサポートすること」「ボールを取られたら自分で取り返す」ことができるチームにしていこう。

2試合目は調布イーグルスさん。試合開始の相手のキックオフからボールがポーンと蹴られて、それがゴール前まで行ってしまって相手に詰められてゴールを決められてしまいました。サッカーの試合は「立ち上がり」と「試合終了間際」の集中力が大事だね。あとは浮き球への対応が課題。ボールに向かっていかないチームは怖くないよ。前半はその悪い流れで動きが鈍く終了。後半メンバーを入れ替えて気合を入れ直したところ、後半早々にヒュウガが反撃の1点目を返したら、その後は勢いに乗って得点を重ね、強い相手に逆転勝ちできる強さを見せてくれました。ただし、相手のキックオフが始まっているのに、ボールを見るだけで寄せに行かなかったのは直していこう。試合中はどんなボールにも向かっていく強い気持ちを持ち続けることが大事だよ。

3試合目はバディ横浜さん。この試合も皆の良いディフェンスがあって、全体的に試合を支配できました。ショウマの角度のない所からの技ありシュートなどの2得点で前半を折り返し、後半は、攻められた中でアサヒからのクリア(パス)をレンタが長い距離を走り抜けてシュート。いったんはキーパーに止められたけど、レンタは最後まで諦めないで詰めたところをシュートしてゴール。この「最後まで諦めない姿勢」は皆が真似してほしいプレーだった。ベンチにいる仲間も応援する声が出ていて良かったね。

Aレンタ×2、ヒュウガ×2、ケンジ×1
Bショウマ×2、レンタ×2

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、横須賀シーガルズ様、調布イーグルスFC様、バディ横浜の皆様、ありがとうございました、大変勉強になりました。今後ともよろしくお願いいたします。
調布イーグルスFC ○ 5-1
横浜バディーSC ○ 4-0
2018/5/12 FCカルパ ○ 6-0 BUDDY LEAGUE
(フットサルクラブ東京 多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
新一年生の初公式戦。白星スタートで勝ち癖をつけたい第一戦は、強豪のバディSC江東さん。
どこまでできるかなぁ?と見守っていると、アサヒとケンジが安定したディフェンスをし、その後はレンタ、ヒュウガが試合を作ってくれました。全般的にボールに対する寄せのスピードが対戦相手より早く、相手陣内でプレイをする時間が長かったです。
特に、カイはボールに向かう時、スピードを全く緩めないので、相手にとって怖い選手に成長しそう。
アオちゃんも、監督の指示通りに体を入れる意識が高く、今年の1年生は楽しみな選手がたくさんいるね。
2戦目のFCカルパさんも、上手なサッカーをするチームですが、中野島の勢いは止まらず快勝。幸先の良いスタートになりました。

レンタ×3、アオちゃん×3、ヒュウガ×2、ショウマ、ソラ、アサヒ、ケンジ

大会を開催頂きましたBUDDY LEAGUE運営事務局の皆様、対戦頂きましたバディSC江東様、FCカルパの皆様、ありがとうございました、今後ともよろしくお願いいたします。
バディSC江東 ○ 6-0
横浜すみれSC ● 1-2 交流戦
(フットサルクラブ東京 多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
中野島FCが、いつもお世話になっている横浜すみれさんに声を掛けていただき、TRMをさせていただきました。
BUDDY LEAGUEに出れなかった選手を中心に戦いましたが、やっぱりボールを見てるだけの選手が多いかな。
そんな中、良いプレーをしていたのはリンタロウ。長い足を生かして、監督に指示されていた通りの体の入れ方が出来ていました。あとはアサヒが最後まで諦めないで、ねじこんだゴールは価値ある一発だったね。
これから、横浜すみれさんともたくさん試合をする事になるから、お互いに切磋琢磨して成長していこうね。

アサヒ×1

横浜すみれSC様、お声がけいただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
年長だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2018/3/10 城北ポレアス ○ 3-0 BUDDY CUP キンダー大会
3位パート
(フットサルクラブ東京 多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/7分ハーフ)
3位パートの第一試合。前半は0対0 後半にアオちゃん。ケンジ×2得点で今日の初勝利。第二試合。前半にヒュウガ×2、ケンジの得点で折り返す。後半ヒュウガ×2、ケンジ・アちゃんの得点で勝利。
第三試合は前半に失点。後半に3失点する。オウンゴールとユウセイの2得点で試合終了
最終試合は、前半、ケンジ。後半ヒュウガ・アオちゃんの得点にて勝利。
3勝1敗で3位パートの2位で今大会を終了しました。
これからもサッカーを続ける子、他のスポーツに進む子といますが、皆精一杯 良く頑張りました。とても楽しかったね。1年生になっても頑張って下さい。君達なら頑張れるよ!
バディSC
(ホワイト)
● 2-4
枡形FWSC ○ 7-1
至誠レディアント ○ 3-0
大森FC ● 1-2 BUDDY CUP キンダー大会
予選リーグ
(フットサルクラブ東京 多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/7分ハーフ)
キンダーとしての最後の大会。年長さん10人で戦ってきました。
第一試合、府中新町さん。得点を奪われた後半は、ボールを見てしまう事が多かった為、相手にシュートを打たれてしまい失点。
第二試合もまだ、ボールを見てしまう事で2失点。気持ちを入れ替えていざ後半戦!ケンジの気合いのドリブル突破でゴール!1点を返したが試合終了。
府中新町FC ● 0-1
2018/3/3 川崎青葉幼稚園 △ 1-1 川崎市幼稚園サッカー春季交流大会
(等々力運動広場・多目的広場)
(11人制/10分ハーフ)
年中・年長 総勢12人で戦ってきました。順位決めの無い大会。皆、楽しんでサッカーをする事ができたかな?
特に年中さんは、ほぼ全試合出場したから疲れたかな?年中・年長さん全員良く頑張りました!皆、自分の持ってる力を出し切ったと思います。年長さんはもう少しで小学生!年中さんは年長さんにとなりますがこれからも楽しんでサッカーをしましょうね。対戦してくださった各チームの皆様 有難うございました。
新作やはた幼稚園 ○ 13-0
さぎぬま幼稚園 ○ 10-0
たちばな幼稚園 ○ 6-0
津田山幼稚園 ○ 2-0
ひばり幼稚園 ○ 4-1
2018/2/12 FCパーシモン(O) ○ 1-0 パーシモン杯
2位パート
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
2位パートでの初戦 あざみ野さん。前半に2失点してしまいましたがハーフタイムに仕切り直しを行い後半にレンタによるFKが決まり1点差になるが、その後も惜しい場面がありましたが点数を奪う事ができないまま試合終了。
2試合目はパーシモンさん。攻めて・守ってと最後の試合は一番良かったかな。前半は0点で折り返して後半にゴール前の混戦をケンジが押し込み先取点!その後も全員で攻めて守ってと良く頑張りました。追加点を奪う事が出来ませんでしたが勝利にて試合終了。
この試合結果で あざみ野さんと中野島の勝ち点・得失点などが同点の為、急遽PK戦がスタート。中野島は後攻。あざみ野さんはキッチリ3人成功。中野島は1人目は成功。2人目が失敗してしまった為あざみ野さんの勝利で今大会が終了しました。
キンダーでの活動もあと少しです。皆で悔いが無く、全員で盛り上がって頑張っていこう!
FCパーシモンの皆様、本日は有難うございました。また、宜しくお願いします。
あざみ野FC ● 1-2
MIP.FC ● 0-2 パーシモン杯
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
今回の大会は、年長さん17人が参加してくれました。予選1試合目、駒林さん。前後半通してなかなか相手から得点を奪う事ができませんでしたが後半にレンタによる得点で何とか勝利。
2試合目はMIPさん。この試合は、終始相手にやられてしまったね。前半に2失点して敗戦。
駒林SC ○ 1-0
2018/1/14 あざみ野FC ○ 1-0 すみれカップ
3位決定戦
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/10分ハーフ)
今大会は、年長さん14人で戦ってきました。
1試合目は、あざみ野FCさん。前半4分に失点、その後、攻めてもゴールを奪う事が出来ず前半終了。後半、全員でとにかく頑張ろうと送り出し皆の勝とうという気持ちでレンタが同点打を決める。
2試合目は、リバーFCさん。前半は、決定力がどうしても悪く(キーパーも強かったしね)ゴールに結びつきませんでした。後半にレンタ・カイ両名の得点で勝利!
3試合目は、横浜すみれSC-Wさん。皆の気持ちが一つになって良く戦いました。相手の見事な守りでなかなか得点ならず。逆に攻められても良く守り抜き失点無し。0対0で試合終了。予選2位通過。
決勝トーナメント1回戦は、FCパーシモンさん。皆、相手の強さを警戒してか皆でがっちり守り、そして相手からボールを奪おうと戦っていましたね。だが、前半に2点失点。気持ちを切り替えし いざ後半戦突入。後半開始3分にレンタのゴールが決まりまず1点、その後、皆の気持ちももっと上がって怒涛の攻撃!だが、相手は強豪のパーシモンさん追加点を奪う事が出来ず。試合終了間際とどめの失点をし試合終了。負けてしまったがこの位ガツガツ相手と戦いましょう。
3位決定戦は,あざみ野さん。何とか勝利してトロフィーをもらうぞと、いざ試合へ。この試合はケンジによる先制点が決まり中野島のペース。だが、あざみ野さんも負けじと攻めて来ましたが全員の勝つぞという気持ちが通じたお陰でこの1点を守り切り勝利して3位で今大会を終了しました。
今日の皆、全員で攻めて守ってと試合を重ねる事に良くなってきました。このまま、頑張っていきましょう。
今大会を主催して頂きました 横浜すみれSCの皆様、本日は有難うございました。
FCパーシモン ● 1-3 すみれカップ
決勝T
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/10分ハーフ)
横浜すみれSC-W △ 0-0 すみれカップ
予選リーグ
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/10分ハーフ)
リバーFC ○ 2-0
あざみ野FC △ 1-1
2018/1/13 PrimaveraFC (A) ● 0-2 第5回ピッコロカップ幼児大会
決勝トーナメント
(砂川中央地区北多目的運動広場)
(8人制/7分ハーフ)
今大会は、年長さん11人で戦ってきました。
初戦は、調布イーグルスさん。終始中野島のペースで試合を運ぶ事ができましたが、ことごとくゴールに嫌われてしまい得点は1点のみ。2試合目は多摩平さん。この試合は、前半に先取点・追加点と2点奪われての試合でしたが、前半の終盤でケンジによるフリーキックが決まり1点差で折り返す。後半5分にヒュウガの得点で同点に追いつくが出来ましたがその後、得点を奪う事が出来ず試合終了。1勝1分でしたが予選1位にて通過。
決勝トーナメント1試合目の体教幼SCさん。この試合は中野島の大量得点にて圧勝。準々決勝の PrimaveraFC さんとの試合。この試合から中野島の力がどれ位通用するか?
いざ試合が始まると攻めて・守ってとなかなかいい試合が繰り広げられましたが前半に1点奪われて折り返す。ハーフタイムに気持ちを切り替えて皆で攻めて・守って得点しようと送りだす。だが、ゴールは遠くて得点を決められず後半終了間際に追加点を奪われ試合終了。負けてしまったが、皆頑張って戦っていましたよ!次、頑張ろうね。
さいわいFCの皆様、本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
体教幼SC ○ 6-0
多摩平(B) △ 2-2 第5回ピッコロカップ幼児大会
予選リーグ
(砂川中央地区北多目的運動広場)
(8人制/7分ハーフ)
調布イーグルス ○ 1-0
2017/12/10 バディ世田谷(ブルー) ○ 3-2 BUDDY杯キンダー大会
3位パート
(フットサルクラブ東京はるひ野)
(8人制/7分ハーフ)
お昼ご飯を食べて いざ3位パートに挑む。だが、今日はことごとくゴールに嫌われてしまいました。全員が走って・攻めて・守ってと頑張りましたが結果に出ませんでした。1勝1敗1分けの結果で3位パート3位で今大会が終わりました。今回は、この様な結果で終わってしまったけどこれからも試合はあります。もっと、もっと練習して次の試合では良い結果になる様皆で頑張りましょう!君達ならできるぞ!!

得点者 3得点・ケンジ 、2得点・レンタ 、1得点・ユウマ
豊島サッカークラブ △ 0-0
コスモサッカークラブ(B) ● 0-2
コスモサッカークラブ(A) ● 0-1 BUDDY杯キンダー大会
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野)
(8人制/7分ハーフ)
第一試合は前半に2失点。後半開始3分にレンタによる得点にて反撃!といきたかったがすぐに失点してしまい敗戦。2試合目は、気持ちを入れ替えて前半・後半とケンジによる得点で勝利!!予選最後の試合。何とか勝利して上位リーグに行きたかったがシュートを打ってもゴールに嫌われ前半の失点を返す事が出来ず1勝2敗で3位パートに進む。
烏山北FC ○ 2-0
デールさいたま ● 1-3
2017/11/12 SCH FC(Y) ● 1-10 交流戦
(エスタディオ横浜)
(5人制/6分1本×4)
今日は年長さん7人で交流戦に参加してきました。結果は御覧の通りでした。SCHさんは1人1人強かったでしたね。皆どう感じましたか?今日の試合でこうすればもっと良かったかな。ここが失敗してしまったな。など色々あったと思います。今回の試合はお勉強だと思って次回は、今日のできなかった事を次には出来る様に頑張れば良いのです。皆、得点を取りたいのはわかるけど、その前に1対1をとにかく頑張ろう!選手全員が1対1だけは絶対に負けてたまるか!と無我夢中でボールを追いかけて下さい。
SHCの皆様、本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
SCH FC(P) ○ 15-3 交流戦
(エスタディオ横浜)
(5人制/6分1本×4)
SCH FC(W) ● 1-5 交流戦
(エスタディオ横浜)
(5人制/6分1本×3)
2017/11/5 枡形FWSC ○ 8-0 第19回サッカーフェスティバル
多摩区長杯(キッズ)
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
キンダーのメインイベント!多摩区長杯の時期がやってきました。年長さん13人で戦ってきました。結果は御覧の通りキッチリ3勝しました。皆、楽しくサッカーができましたか?うまく出来た事、失敗してしまった事など色々あったと思いますが、楽しくサッカーが出来ていればOK!
でも試合の時に言ったけど失敗してボールを取られてしまったら頑張って相手からボールを奪う事は必ずやっていこうね!全員が頑張っておこなっていけば もっともっと強くなるよ。
皆さんの応援のおかげで無事に今年も優勝しトロフィーを持ち帰ってきました。有難うございました。またお願いしますね。
なごみ保育園 ○ 8-0
三田SC ○ 4-2
2017/9/30 FCパーシモン ● 0-3 交流戦
(麻生水処理センター)
(7人制/10分1本)
今日はパーシモンさん、MIPさんとの3チームによる交流戦。中野島は7名で参加してきました。試合前にスローインの時は素早く前に走る、ボールに寄せることを約束し、挑みました。初戦はパーシモンさん。寄せの速さに少しビビってしまったかな?後ろにパスを出すシーンが多かったね。終始押され気味で自陣で試合する時間が多く、圧力に耐えられず3失点。完敗でした。2試合目はMIPさん。1試合目とは変わってこの試合ではみんなボールにいけてたね。特にレントの攻め上がりと取られた後のトラのブロックはホント効いてたよ!そして待望の先制点。レントがボールに食らいつきそのまま押し込んで本日初ゴール!その後も全員で守備を頑張ってMIPさんの攻撃を凌いでたのですが、最後の最後にシュートを打たれ同点。1-1の引き分けに。惜しい!!3試合目はパーシモンさん。開始早々アオちゃんがドリブルで攻め上がりこぼれ球をレントがミドルシュートを決めて幸先の良い展開でしたが、一瞬の隙を確実に決められ2失点。ただ最後まであきらめず終盤団子で押し込んだものの決めきれず1-2の惜敗。4試合目MIP戦も試合展開では全然負けてなかったけどコーナーから不運なオウンゴールで0-1。そして5試合目パーシモンさん。この試合は中野島ペース。ヒュウガがボールを奪いそのままドリブルで抜け出し先制し、その後は『肉弾戦』。ボールを奪われても体をぶつけてブロック。相手に取られたらアオちゃん、ヒュウガがすぐさま寄せて奪い返し、スローイン時は誰よりも早くレイが前に走り出し、相手の足の速い子にはトラが動きを止め自由にさせず、それでも抜け出して来てもリュウとユウセイが後ろからカバー。キーパーのレントのナイスセーブあり。攻守に頑張り1-0で本日初勝利!1日でここまで変わるか!というくらい闘志に満ち溢れるプレーが見られました。6試合目MIP戦は勢いそのままにヒュウガがロングドリブルで運び先制。さらにユウセイ→ヒュウガに素晴らしいパスが出てシュート、こぼれ球にアオちゃんが反応して追加点。2-0で2連勝!7試合目パーシモン戦、8試合目MIP戦は少し疲れてきたかな?(全員全試合フル出場だったもんね・・)寄せや守備の戻りが遅くなってきて1-2、1-1で終了。 本日の戦歴は2勝4敗2引き分け。ただ、完敗だったのは初戦1試合のみ。他の7試合はホントよく戦えてました!最後に、対戦してくださったパーシモンさん、MIPさん本日はありがとうございました。また宜しくお願いします。
得点:レント×2、ヒュウガ×2、アオ×2、オウンゴール×1
MIP.FC △ 1-1
FCパーシモン ● 1-2
MIP.FC ● 0-1
FCパーシモン ○ 1-0
MIP.FC ○ 2-0
FCパーシモン ● 1-2
MIP.FC △ 1-1
2017/7/17 横浜すみれSC(W) △ 1-1 交流戦
(横浜市立すみれが丘小学校)
(8人制/10分1本)
先週に続き今週は、横浜すみれSCさん主催の交流戦に行ってきました。今回は、年長さん12名が参加してくれました。2週連続での試合が出来てなによりです。
さて今回の試合ですが、皆 全力を出して頑張って試合ができたかな?パーシモン戦以外は、先制して追いつかれた試合や、中野島のペースで試合が行えた試合などでした。パーシモン戦は、相手の選手で1人 足がとても速い子がいてその選手に ことごとくやられてしまったね。今回は、練習試合です。次回試合等で足の速い選手がいたら絶対にボールを触らせないぞという気持ちを全員持って試合にいどめばもっと良い結果になると思うよ。これからもっと練習して、相手選手から恐ろしいと思われる位の選手になろう!
今回主催して頂きました横浜すみれSCの皆様。そして対戦して頂きましたチームの皆様、本日は、有難うございまし。また宜しくお願いします。
藤の木SC ○ 6-0
横浜すみれSC(P) △ 0-0
FCパーシモン ● 0-4
横浜すみれSC(P) ○ 3-0
大豆戸FC ○ 1-0
2017/7/9 東京NOBIDOME FC ○ 3-0 BUDDY CUP キンダー大会
2位パート
(フットサルクラブ東京 多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/7分ハーフ)
今日は、年中・年長との合同チームで戦ってきました。予選最初の試合は 至誠レイディアントさん。前半なかなか攻めてもゴールに結びつけませんでしたが、後半開始3分にヒュウガが決めると、次にケンジ連続点数を取り。3対0で幸先の良いスタートがきれました。2試合目のバディSC・ブルーさん。前半に1点奪われてしまいましたが、後半開始2分にアオちゃん のゴールにて同点に追いつくが、相手の攻撃もすごくて頑張りましたが逆転されてしまい予選を2位にて順位決定戦へ!
2位パートの優勝を目指して戦いましたが、どこもさすがになかなか勝たせてくれませんでした。最初のFC王禅寺さんとは、攻めても最後の決定力不足で同点にて終了。次のバディSC・ブラックさんとは、攻めて・守ってと良い試合を皆頑張っていましたが後半に失点してしまい黒星。最後の試合は、東京NOBIDOME FCさん。最後の試合は何とかして勝利しよう!と挑み 前半にヒュウガ、後半にケンジ・アオちゃん と得点を決めて見事に勝利。1勝1敗1分けで最終2位パートの2位で今大会を終了致しました。暑い中、皆とにかく頑張って試合を行いましたね。負けてしまった試合もありましたが、皆で勝つぞという気持ちがあれば良い結果になりますよ。
今大会を運営して頂いた皆様、対戦して頂いた皆様。本日は、有難うございました。
バディSC・ブラック ● 0-1
FC王禅寺 △ 0-0
バディSC・ブルー ● 1-2 BUDDY CUP キンダー大会
予選リーグ
(フットサルクラブ東京 多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/7分ハーフ)
至誠レイディアント ○ 3-0