試合結果 ...

  キンダー  1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生

4年生の全成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2019/12/1 FC南生田サントス ○ 3-0 第21回多摩区長杯
中学年の部
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、中野島小学校にて、多摩区長杯中学年の部を開催させていただきました。多摩区の9チームを招いて3ブロックに行わせていただきました予選に、5年組の3名と体調不良の1名を除く19名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、いつもの2つに加えて、ゴールへ向かう意識、です。
本部運営や会場準備のためスタッフがアップを手伝えませんでしたが、まあダラダラしたこと。。その姿勢と気持ちが一試合目の立ち上がりに出てしまったね。前日までの反省が全く見らせないぐだぐだの準備に久しぶりの落雷が発生しましたが、自分のことが自分でしっかりできない、誰かがやってくれるだろうという姿勢が試合内容にもろに出ていたこと、しっかり反省しましょう。
最後に、御来校いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。拙い運営でご迷惑おかけしたこともあるかと思いますが、またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;ヒロ×2、ユウマ×1(アシスト;ショウ×1)
@得点;ショウ×2、イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×1)
宿河原FC ○ 4-1
2019/11/30 FCレガーレ ○ 2-1 第25回ウィナーズ読売カップ(ホワイト)
予選リーグ
(綾瀬市立早園小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、ウィナーズ読売カップに参加させていただき(ありがとうございます)、綾瀬市立早園小学校へやってまいりました。各地区のチャンピオンが揃う豪華な大会に、5年召集の2名を除くホワイト9名で参加させていただきました。が、残念ながら大会は試合開始5分で閉店ガラガラとなってしまう残念な結果となってしまいました。闘う気持ち、チャレンジする姿勢、自分がやる責任感、全てが不充分でした。ボールを保持出来てもゴールへ向かう姿勢がないと怖くありません。必死に戻る姿勢がないとゴールは守れません。誰かに頼ったプレイをしているうちは成長できないこと、もっと意識して欲しいと思います。今日はプレイの内容に触れられない、それ以前の問題の日、ですから、残念。
最後に、本部運営いただきました綾瀬FCジェッツ様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;ショウ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
藤沢FC ● 0-3
2019/11/30 FC GOLAZO ● 1-4 FC GOLAZO U-10サッカー大会(ブルー)
(稲城長峰ヴェルディフィールドサッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FC GOLAZO様にご招待いただき稲城長峰ヴェルディフィールドサッカー場の招待杯へブルー11名(1名欠席)に体験のヒロキと昼の招待杯から急遽途中参戦のオトヤを含めた13名で挑戦してきました。今日のテーマは「チャレンジ」です。並み居る強豪揃いの素晴らしい環境の中、どれだけテーマを意識してプレー出来るか。
まず、今日の反省点。相手の強さにビビってプレーして、ワンプレーワンプレーが緩く、ぬるく、軽くなっていた時間帯があまりにも多かったこと。気持ちで負けて、走り負けて、戦わなかったら、そりゃこんだけ失点します。いくら技術を練習しても、そこを意識もせず、気持ちで負けていたらお話になりません。弱気なプレーになってしまったこと、ひとりひとりがよく反省しましょう。また、チームを代表して試合にきていること、チームがあるから、サッカーが出来ていること、もう一回よく考えて日々の練習、活動を行いましょう。自分勝手な行動、言動等、日々の甘えがピッチに出ています。全て繋がっています。改善していきましょう。
今日の4試合、球際、圧力、技術、スピード…色々と負けてはいました。点差もついて4連敗で8チーム中8位と非常に悔しい結果となりましたが、1試合目のTDFCさんとの戦いぶり、2試合目のFC中原さんとの前半13分まではよく出来ていたと思います。チームとして何が出来ていたのか、チームとして何が出来なくて、何が足りないのか。日々の練習から意識して、よく考えて取り組んでいきましょう。
今日のチームの優秀選手には攻守にわたり堅実なプレーを続け、今日のテーマを意識して、チームの為に献身的なプレーを見せてくれたアッキーが選出されました。おめでとう!
最後に、ご招待頂きましたFC GOLAZO様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。沢山×3練習して出直してきます。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点;ユウシン×1(アシスト;−)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;シュウト×1(アシスト;ー)
@得点;ー(アシスト;−)
ヴィルトゥスSC ● 0-4
FC中原 ● 1-3
TDFC ● 0-1
2019/11/24 横浜Fマリノス追浜 ● 1-2 第33回横須賀カップ招待少年サッカー大会 4年生大会(ホワイト)
順位トーナメント
(横須賀リーフスタジアム)
(8人制/20分ハーフ)
本日は、横須賀カップ最終日、昨日までの冷たい雨模様とは一転、ムシっとした暑さも感じる天候となり、20分ハーフでの試合に身体が対応できるか、心配でしたが、はたして・・。
初戦はいつも楽しいレガーレさん。楽しい円陣に気を抜いてしまったのか、立ち上がり早々に2失点してしまいますが、前半のうちに逆転できたため、後半は落ち着いてボールを保持して追加点を奪えたところには成長を感じました。落ち着いて自分達のプレーを自信もってやればということの大事さが分かって欲しいです。
準決勝は明浜さん。体を張った必死のディフェンスに少しひるんだのか、決めなきゃいけないところで決めきれない悪癖が出たね。相手をねじ伏せるガツガツ感の欠如、課題は継続中です。。
決勝はマリノス追浜さん。立ち上がりからボールを保持して決定機を多く作るも決めきれず、スコアレスのまま後半に入るとミドルで先制されると前がかりになったところを戻り切れず連続失点し、終盤一点を返すも一歩及ばず、もったいない敗戦となりました。ボールを7割以上保持していようが、相手の3本に対して10本以上シュートを打とうが、CKを多く取ろうが、ゴールしないと勝てません。絶対にゴールしてやるんだ、絶対にゴールさせないんだという気持ちと責任感の大切さ、先週も痛い目にあったのにね。。成長のために内容にも結果にもとことん拘って取り組んでいきましょう。
最後に、ご招待及び運営頂きました横須賀サッカー協会様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ヒロ×1(アシスト;ー)
A得点;カイト×2、ハルマ×1、ショウ×1(アシスト;カイト×1、ショウ×1)
@得点;レイモン×2、カイト×2、ヒロ×1(アシスト;ハルマ×1、ヒロ×1)
FC明浜 ○ 4-0
FCレガーレ ○ 5-2
2019/11/23 城北ファイターズ ○ 7-0 第33回横須賀カップ招待少年サッカー大会 4年生大会(ホワイト)
予選リーグ
(横須賀リーフスタジアム)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、横須賀カップ2日目、生憎の雨となりましたが、さすがのリーフスタジアム、本部様の努力もあり開催いただき、感謝です。冷たい雨の中、たくさん走って暖かくなろうと送り出しましたが、はたして・・。
マイボールを大切にする意識は良いのですが、ファイナルサードでの仕掛けが少なく、相手の外でボールを回す展開が多かったね。もっと相手ゴールに向かう姿勢を見せないと、相手は怖くないよ。もっと相手が怖がるプレー選択を意識しましょう。
最後に、ご招待頂きました横須賀サッカー協会様、本部運営いただきました三春SC様、FC明浜様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;レイモン×3、ハク×1、オーガ×1、ハルマ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1、ショウ×1、レイモン×1)
@得点;ヒロ×3、カイト×2、ショウ×2、オーガ×1、ハク×1(アシスト;レイモン×2、カイト×2、オーガ×1、オトヤ×1、ハルマ×1)
三春SC ○ 9-0
2019/11/17 FC明浜 ○ 3-1 交流戦(ホワイト)
(横須賀リーフスタジアム)
(8人制/15分1本)
本日は、横須賀サッカー協会様にご招待いただき(ありがとうございます)、横須賀カップに参加させていただきました。有名なリーフスタジアムでやらせてもらえるということで(スタッフの)テンションはアゲアゲ(笑)で、かわしん杯ホワイトメンバーを中心に10名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きのプレー選択、責任感です。昨日の反省をどう活かして成長していけるか、事前にしっかりと伝えて課題に取り組んでもらいました。なお、本部の方には、20分ハーフの公式戦予選の後に、15分一本の交流戦を二本調整していただ、とても有意義な時間を過ごさせていただきました、ありがとうございました。
昨日の課題でありました、相手ゴール前でのプレー選択と崩しの形については、右から崩して左で押し込む形は多く見受けられましたが、逆の形はあまり見られませんでした。受け手の問題なのか出し手の問題なのか、崩し方なのか仕掛け方なのか、話したことをしっかり整理して改善しましょう。また、強気に仕掛ける状況なのか、マイボールを大切にすべき状況なのか、プレーエリアとタイミングをしっかり考えてプレー選択をして欲しいと思います。それから、ボールの運び方について、ギャップの意識と先を考えたプレー選択をもっと意識しましょう。また、責任感については、失点シーンがまさにみんなの問題を露呈していたシチュエーションだったので、そうならないためにはどうしたらいいか、伝えたことをしっかりと意識して取り組みましょう。
最後に、ご招待頂きました横須賀サッカー協会様、本部運営いただきました三春SC様、FC明浜様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;ハルマ×1、ヒロ×1、レイモン×1(アシスト;ヒロ×1)
B得点;カイト×3、ショウ×3、レイモン×1(アシスト;レイモン×2、ヒロ×2)
A得点;カイト×4、ショウ×2、ハルマ×1、レイモン×1、ユウマ×1(アシスト;ショウ×2、レイモン×1、カイト×1、オーガ×1)
@得点;ショウ×6、レイモン×5、オーガ×2、ヒロ×2、カイト×2、ハルマ×1、ハク×1(アシスト;カイト×7、レイモン×3、ヒロ×2、ショウ×2)
FC S・S ○ 7-0
もえぎ野FC ○ 9-1 第33回横須賀カップ招待少年サッカー大会 4年生大会(ホワイト)
予選リーグ
(横須賀リーフスタジアム)
(8人制/20分ハーフ)
長浦少年サッカー友の会 ○ 19-0
2019/11/17 西原少年SC ● 0-5 府中4BKサッカークラブ
40周年記念サッカー大会(ブルー)
(府中市少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、府中4BKサッカークラブ様にご招待いただき府中市少年サッカー場の招待杯へブルー12名で挑戦してきました。今日のテーマも「声」、「チャレンジ」です。強豪揃いの素晴らしい環境の中、どれだけテーマを意識してプレー出来るか。
1試合目は羽衣一サッカークラブさん。前半早々に先取点が獲れ、自分達のペースで試合を運べてるはずが、なかなか追加点が奪えず、チームとしてプレーが消極的になってしまったことが反省点。そんな中でも、ヒナタ。攻守にわたりチームを引っ張る強気なプレーはグッドでした。そしてハルト。前への積極的な飛び出し、ディフェンスラインを統率していた声、非常に良かったです。これからも続けていきましょう。
2試合目は滝山JFCさん。前の試合の反省点を活かし、チームとして強気なプレー、球際、気持ちが上手く連動して粘り強い守りが出来ていたことが良かったです。その中でもアツシ。前線から積極的に走り回り相手にプレッシャーをかけ続けチームの為に献身的にプレー出来ていました。
3試合目は国立SSSさん。勝てばAグループ1位突破がかかった試合。全員の戦う気持ちが勝り、走り負けもせず、どうにか2-0で勝利。グループリーグ3連勝、無失点で1位突破です。おめでとう!
最後の試合は順位決定戦、Bグループ1位の西原Jrさんです。キックオフの瞬間から、アクセル全開の相手に圧倒されたけど、どうにかこうにか前半は0-1で折り返し。後半、ギアを更に上げられ4失点。0-5。球際、圧力、技術、スピード…全て完敗。反省点、修正点、課題は多々ありますが、力の差を見せつけられての完敗でした。この完敗を強く胸に刻み日々の練習に励みましょう。最後、大量失点で敗れはしましたが、1日を終えて準優勝。おめでとう!チームの優秀選手には攻守にわたり、チームの為に献身的なプレーを見せてくれたケンタが選出されました。おめでとう!
最後に、ご招待頂きました府中4BKサッカークラブ様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点;ー(アシスト;−)
B得点;スガちゃん×1、ヒナタ×1(アシスト;ユウシン×1)
A得点;ケンタ×1(アシスト;アツシ×1)
@得点;ユウシン×1(アシスト;−)
国立SSS ○ 2-0
滝山JFC ○ 1-0
羽衣一SC ○ 1-0
2019/11/16 あざみ野FC ● 0-1 こどもの国サッカー大会
中学年の部
(こどもの国サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、こどもの国サッカー大会最終日に参加させていただきました。体調不良の1名を除く10名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きプレー選択、責任感です。チームのためにどれだけ局面でしっかり戦えるか、はたして・・。
準決勝は、バディー中和田さん。序盤からボールを保持出来て、両サイドを中心にうまくボールを運べていたね。スルーパスからの先制点で流れを掴むと、ドリブル突破からの追加点でリードを広げるも、ここから相手トップへのロングパスに対する対応が上手くいかず、前にボールが運べない展開でハーフタイムに。修正点を指示してもなかなか実行できず、カウンターから追加点を奪うも、不用意な守備から一点を返される。相手に流れが行きそうなところで強気なプレーで更に追加点を奪うと、更に強気なプレーからサイドを突破したクロスを押し込んでリードを広げる。点差に安心したのか球際が緩くなったところを突かれて失点してしまうも、そのままタイムアップ。なんとか決勝にコマを進めることができました。ボールを受ける動きの量と積極性、球際の軽さと戻りの意識の低さからの失点は、改善が必要です。
決勝戦は、あざみ野さん。序盤から押し込み、あと一歩の場面が何度もありましたがあざみ野さんの戻りの意識の高さからか決めきれず、カウンターから押し込まれる場面もありながら凌いでスコアレスのままハーフタイムに。もっとガツガツ感を出して欲しく少しやり方を変えましたが、後半も何度もあった決定機を決めきれず、前への意識が強くなりすぎたところでやり方を戻そうと修正しましたが上手くいかず、終盤にカウンターからCKを取られ、それをGKにドンピシャで決められ(滅多にお目にかかれないなスーパーゴールでした!)、残念ながら敗戦となってしまいました。あざみ野さんの戻りの意識の高さと絶対に負けない気持ちに対して、うちは足りなかったかな。うちの負けパターンだね。ここのところ強調している、ガツガツ感、負けない気持ち、決めきるための覚悟、の大切さが身に染み、いい経験になったのではないでしょうか。敗戦から何を学びどう活かすか、大事なことなのでしっかり意識して取り組んでいきましょう。まあ、最大の敗因は、私のベンチワークでした。混乱させるような采配で、大反省です。まだまだ勉強不足でした。そして優勝のあざみ野さん、おめでとうございました、いい勉強になりました。
最後に、主催いただきましたこどもの国協会の皆様、対戦いただきましたバディーSC中和田様、あざみ野FC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;ヒロ×2、カイト×1、レイモン×1、ショウ×1(アシスト;ハルマ×2、オトヤ×1)
バディーSC中和田 ○ 5-2
2019/11/10 バディーSC(W) ○ 3-0 こどもの国サッカー大会
中学年の部
(こどもの国サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、かわしん杯のご褒美で、こどもの国サッカー大会に参加させていただきました。かわしん杯のご褒美ということで、かわしん杯のホワイトメンバーをベースに、かわしん杯以降に加入したメンバーを加えて、11名で挑戦させていただきました。広くてきれいな人工芝のグランドで、自分達の技術が各地区の強豪相手にどこまで通じるか、いつものテーマを念頭にチャレンジしてもらいました。
初戦の相手は、神奈川県少年サッカーの憧れバディーSCさん。憧れのサックスブルーのユニフォームにビビったのか、ボールの運び方、ゲームの組み立て方は悪くはなかったのですが、ファイナルサードでの強気なプレーがあまり見られず、消化不良な感じでした。ゴールを奪ってやるという強い気持ち、球際での闘いに絶対に負けないという気迫、チームのために全力で頑張るんだという責任感に欠けた試合でした。淡々とボールを動かし淡々とチャンスを逃し淡々と時間が経過するといった感じだったのは、やはり声が少ないからだと思います。味方に自分の考えや気持ちを伝えること、もっと意識して取り組みましょう。
最後に、主催いただきましたこどもの国協会の皆様、対戦いただきましたバディーSC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
@得点;ハルマ×1、レイモン×1、ヒロ×1(アシスト;ー)
2019/11/9 ヴァンフォーレ甲府 ○ 3-1 交流戦(ホワイト)
(八田河川敷グラウンド)
(8人制/15分1本)
本日は、ヴァンフォーレ甲府様にお誘いいただき(ありがとうございます)、八田河川敷へやってまいりました。所用で1名欠席、3名が5年でチャレンジさせていただいた中で、ほぼほぼ1全員の19名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、いつものぶつけないプレー選択と前向きの選手を上手く使うプレー選択に加えて、ブルーには最後まであきらめずに戦うことを意識して挑戦してもらいました。
後ろからしっかりつないでくる意識の高いヴァンフォーレさん、勉強になります。ホワイトは、パスを受けるための準備の動き、受ける際の体の向きなど、いい刺激を受けて意識して取り組めたのではないかと思います。もっとビビらずにボールを受ける気持ち、自分がやってやるんだという気持ちを持って取り組みましょう。失点シーンでは、相手のプレッシャーに逃げのプレーをしたことが原因だったということを理解して、強気でプレーすることを意識しましょう。
ブルーは、闘う気持ちの大切さがわかったのではないでしょうか。戦う気持ちが欠けていた試合と、精一杯戦えた試合とで、結果や内容がどう違っていたか、身をもって経験できたのではないでしょうか。そこをしっかり意識して取り組みましょう。
最後に、ご招待いただきましたヴァンフォーレ甲府様、ありがとうございました。お声掛けいただければいつでも伺いますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
〜ホワイト〜
D得点;ショウ×2、ユウシン×1(アシスト;ヒロ×1、ユウマ×1)
C得点;ヒロ×3、ショウ×1、レイモン×1、カイト×1(アシスト;イブキ×2、ショウ×2、カイト×1)
B得点;ハク×1、イブキ×1、タイヨウ×1(アシスト;ー)
A得点;イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;オーガ×1)
@得点;オーガ×1、ユウマ×1(アシスト;ー)
〜ブルー〜
D得点;シュウト×2、ダイスケ×1(アシスト;ルイ×1)
C得点;ルイ×1(アシスト;ー)
B得点;ケンタ×1(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ダイスケ×1、シュウト×1(アシスト;ー)
○ 6-0
○ 3-0
○ 2-0
○ 2-0
ヴァンフォーレ甲府 ○ 3-1 交流戦(ブルー)
(八田河川敷グラウンド)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
○ 1-0
● 0-3
△ 2-2
2019/11/4 東十条 ○ 4-0 2019ヴィルトゥスつくばカップU-10(ブルー)
(筑波学院大学グランド)
(8人制/20分ハーフ)
本日は、ヴィルトゥスSC様にご招待いただきました、筑波学院大学グランドの招待杯2日目です。昨日のブルーメンバーに病み上がりのアツシと追加招集をじゃんけんで勝ち取ったイブキを加えた11名で挑戦してきました。昨日の予選リーグから変更があり、20分ハーフとなりました。気温も昨日より上がり、ピッチは昨晩降った雨の影響からゴール前には軽く水たまりが出来た状態の中、どこまで戦えるか。今日のテーマも「声」、「チャレンジ」です。昨日勝ち取ったグループリーグ1位の結果に対してどこまで強い気持ちを持って、勝ちにこだわれるか。はたして…。
1試合目はヴィルトゥスSC・Aさん。昨日の1試合目と同様、前半早々に先取点が獲れ、自分達のペースでゲームをコントロールしていましたが…。昨日に引続きファイナルサードでのチャレンジ!!決めきる責任感!!。ひとつひとつのシュートに、ゴールにもっともっとこだわりましょう。後半、中央から突破され、失点。同点に追いつかれて、追加点をどうにかこうにか狙いにいくも、うーーーん、やはり最後の決めきるとこ。自分達でゲームを難しくしてしまい、1-1同点のまま試合終了。次戦、優勝を決めるには4点差以上の勝利が絶対条件となりました。うーん厳しいっ!
大会最終戦は東十条さんです。ここまできたら4点差以上で必ず勝って「優勝」と強く発破をかけ、気合の円陣で試合開始。開始から、自分達のぺースで、ボールを動かし、よく走りましたが、そこは相手も同じ。チャンスの数とシュートの数は圧倒するも、入らない。ゴールが遠い、遠い。中央からのドリブル、サイドからの崩し、コーナーキック…。後半、メンバーとポジションを変え、ありとあらゆる策を使い点を獲りにいくも、うってもうっても、まぁ入らない。蹴っても蹴っても、まぁ入らない。ベンチも半ば諦め(笑い)かけた残り5分でようやく3点目が入り、試合終了残り2分でどうにか4点目が入り、そのまま4-0でタイムアップ。どうにかこうにか、得失点差で上回り、優勝を勝ち取ることが出来ました。結果にこだわった全員の頑張り、気持ちが勝ちに、優勝に、つながりました。おめでとう!但し、決めきる時に決めきらないことで自分達で試合を難しくしてしまったことは大いに反省しましょう。
この2日間、個人として、チームとして出た課題をひとつひとつクリアして次につなげましょう。まずは自己分析。自分に言い訳をせず、人からの意見、声、アドバイスには素直に耳を傾け、自分の苦手な事に素直に向き合いましょう。自分には何が足りないのか。チームの為に何が出来るのか。意識して、考えて、行動できることはもっともっとたくさんあるはずです。ピッチ外での行動がピッチ内にも出ています。ピッチ外の行動、変えていきましょう。
ご招待頂きましたヴィルトゥスSC様、丸2日間ありがとうございました。また各試合で審判をして頂きました審判団の皆さまありがとうございました。どんな場面でも冷静な、公平なジャッジとても勉強になりました。最後に試合後のフレンドリーマッチにお付き合い頂いた各チームの皆さま、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
A得点;ケンタ×2、イブキ×2(アシスト;−)
@得点;ケンタ×1(アシスト;−)
ヴィルトゥスSC(A) △ 1-1
2019/11/3 ハリマオSC ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(秦野市おおね公園人工芝グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、南が丘SC様にご招待いただき、秦野市のおおね公園へやってまいりました。人工芝の綺麗で広いグランドでやらせていただけて、とてもありがたいです。多摩川沿いの練習場所が使えない現状で、こんな素晴らしい環境でプレイできること、大変感謝いたします。本日は招待杯組の欠員が出たことで助っ人にいった1名を除く、ホワイト12名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択、前向きの選手を上手く使うプレー選択、ボールロスト後の切り替え、です。
一試合目、二試合目は、前日に20時まで5年生の方で活動していた3名を無理させないためにプレイ時間を制限し、残りの9名を中心に挑戦させていただきましたが、ぶつけないプレー選択が、どうも逃げのプレー選択、消極的なプレー選択になってしまっていたようで、球際での闘い、一対一への拘りとスプリントが大分落ちてしまっていました。そんな状況での三試合目は、とにかく一対一への拘りとスプリントをテーマに挑戦してもらいましたが、いやー、やればできるじゃん。見ていてワクワクするような闘いぶりになっていました。とにかくサッカーの原点である大前提の部分は絶対に疎かにしないようにしましょう。そこから頭を切り替えて再びテーマに取り組んでもらったところ、闘うところ、走るところ、ボールロストしないようにぶつけないところ、が上手く整理してやれるようになってきていました。まだまだ頑張らなくてもいいところで頑張ってしまうところはありますが、今日伝えて考えてもらったことを忘れず今後も意識して取り組んでください。
最後に、ご招待頂きました南が丘SC様、素晴らしい場所でプレイさせていただき、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;オーガ×1、ヒロ×1、ユウシン×1、OG×1(アシスト;ヒロ×1、オーガ×1)
D得点;ヒロ×5、ユウマ×4、ユウシン×1、カイト×1、ハク×1、イブキ×1(アシスト;カイト×3、オトヤ×1、タイヨウ×1、ショウ×1)
C得点;カイト×1(アシスト;ヒロ×1)
B得点;カイト×1(アシスト;ー)
A得点;カイト×1(アシスト;ー)
@得点;ー(アシスト;ー)
南が丘SC ○ 13-0
さぎぬまSC(G) ○ 1-0
SCH FC ● 1-2
藤沢FC △ 1-1
足柄FC △ 0-0
2019/11/3 UnaPrimavera ○ 3-1 2019ヴィルトゥスつくばカップU-10(ブルー)
(筑波学院大学グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、ヴィルトゥスSC様にご招待いただき筑波学院大学グランドの招待杯へブルー9名(アツシが前日夜に発熱)に急遽追加招集したレイモンを加えた10名で挑戦してきました。今日のテーマは「声」、「チャレンジ」です。強豪揃いの素晴らしい環境の中、どれだけテーマを意識して、考えて、チャレンジが、結果にこだわったプレー、が出来るか。
1試合目はスポーカルさん。前半早々に先取点が獲れ、自分達のペースで試合を運べるはずが、相手の圧力に慌てて蹴ってしまう場面が、選手が、多かったことが気になりました。また、ファイナルサードでのチャレンジ!!決めきる責任感!!人任せのパス、ゴールに向かわないドリブル、怖くありません。もっともっとチャレンジしましょう。気づいたら、同点に追いつかれて、後半は防戦一方の試合展開でしたが、どうにか集中力を維持して1-1でタイムアップ。どうにかこうにか勝点1。声、ファイナルサードでのチャレンジ、オフザボールの動き出しと課題はありましたが、この試合はハルトの前への積極的な飛び出しが非常に良かったです。先を考えてのワンプレーワンプレーに成長を感じました。これからも続けていきましょう。
2試合目はLONDRINAさん。前の試合の反省点を活かし、声、ゴールへ向かうプレーに改善が見られどうにか勝ち点3を獲得できる試合展開となりました。この試合は特にケンタとシュウト。二人ともよく走り、よく戦い、チームの為に、勝利の為に献身的なプレーを終始続けてくれました。これからも続けていきましょう。
3試合目はUnaPrimaveraさん。勝てばグループリーグ1位突破がかかった試合。試合開始早々から両チーム激しい球際の戦いで手に汗握るぎりぎりの、非常にシビれるゲーム展開でしたが、全員の戦う気持ちが勝り、走り負けもせず、どうにかこうにか3-1で勝利。失点場面、ぶつけてはいけないゾーンでぶつけて、戻らないといけない場面で戻れず、絞らないといけない場面で絞れず、失点。自分達で試合を難しくしてしまいました。反省しましょう。苦しい時こそ人任せにしないプレーを心がけましょう。この試合のルイ。徐々に調子も戻ってきて本来の積極的なドリブルが見られました。明日からはもっともっと自信をもってプレーしていきましょう。1日目を終え、全員の力で勝ち取ったグループリーグ1位突破。おめでとう。また明日の2試合頑張りましょう。
最後に、ご招待頂きましたヴィルトゥスSC様、試合合間のフットサルにお付き合い頂きました各チームの皆さま、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また明日宜しくお願い致します。(藤井)
B得点;レイモン×1、シュウト×1、ルイ×1(アシスト;ー)
A得点;レイモン×2、アッキー×1、スガちゃん×1、ケンタ×1(アシスト;−)
@得点;ケンタ×1(アシスト;−)
LONDRINA ○ 5-0
スポーカル △ 1-1
2019/11/2 横浜ジュニオールSC △ 1-1 交流戦
(金井公園グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、横浜ジュニオールSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、金井公園へやってまいりました。13名に学校行事等がある中で、最初は10名で、途中から7名が合流して、途中で5年に合流する3名が抜けて、といった具合にごちゃごちゃと挑戦させていただきました。本日のテーマは、いつものぶつけないプレー選択と前向きの選手を上手く使うプレー選択に加えて、ボールロスト後の切り替えを早く強くすることを意識して挑戦してもらいました。
ボールロスト後の切り替えに関しては、最近練習出来ていないせいか、大分意識が下がっているみたいだね。練習でやれない現状では、試合の中で意識してやっていかないと上げられないので、もっと意識して取り組んで欲しいと思います。ぶつけないプレーに関しては、試合を重ねるごとに良くなっていくんだけど、一本目の最初からもっと出来て欲しいな。ここのところ毎回最初の方は良くないね。もっと狙いを意識して取り組みましょう。前向きな選手を上手く使うプレー選択に関しては、まだまだ、自分で無理して頑張って前向こうとしてぶつけてボールロストして、が多いね。もっと自分の体の向いてる方向にいる空いている味方を上手く使うことを意識できれば、相手にぶつけないでボールを動かして次に自分が前を向いてボールをうけることができるということ、もっと意識して取り組みましょう。
最後に、ご招待いただきました横浜ジュニオール様、ありがとうございました。お声掛けいただければいつでも伺いますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
D得点;ー(アシスト;ー)
C得点;ダイスケ×1、OG×1(アシスト;)
B得点;ヒロ×1、カイト×1、OG×1(アシスト;オトヤ×1)
A得点;ケンタ×3、ヒロ×1、ショウタ×1(アシスト;オトヤ×1、シュウト×1)
@得点;ユウシン×1(アシスト;ー)
○ 2-0 交流戦
(金井公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
○ 3-0
○ 5-0
● 1-2
2019/10/27 足柄FC ○ 3-0 交流戦
(鹿島アントラーズクラブハウス フットサルコート)
(8人制/15分1本)
本日は、鹿島アントラーズ様にご招待いただき(ありがとうございます)、憧れのクラブハウスにやってまいりました。綺麗なフットサルコートを二面使っての、足柄FCさんも含めた三つ巴の交流戦に挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きの選手を上手く使うプレー選択、責任感と声出し、です。J下部の精鋭達にどこまで通用するか、神奈川県西部屈指の強豪にどこまで通用するか、全力でチャレンジすることを約束して挑戦させていただきましたが、はたして・・。
アントラーズさんは、さすがサッカーを良く考えているなあ、と感心させられました。ピッチの使い方、逆サイドの使い方、とても勉強になりました。こちらはカウンターの守備に課題が残ったね。戻りながらの守備でのポジショニングとボールに触るための準備の姿勢、修正しましょう。
足柄FCさんは、寄せの早さと球際への拘りが素晴らしくとても勉強になりました。その中でもビビらず焦らずプレーして欲しかったなあ。
全体的に、テーマに対して意識できている選手と出来ていない選手との間に大きな差ができつつあります。また、責任感につながりますが、目の前の相手から逃げるようなプレー選択をしているようでは、成長できません。誰のために何のためにプレーしているのか、意識をもって取り組んでください。また、CKからの失点とバックパスミスからの失点では、誰かに任せてしまう気持ちの弱さが出てしまった結果だということ、しっかり認識しましょう。強気で自信を持ってプレーできていた時には、いい内容のサッカーができていました。自信を持って自分のためチームのためにプレーする意識を持てるよう、修正しましょう。
最後に、ご招待いただきました鹿島アントラーズ様、対戦いただきました足柄FC様、ありがとうございました。お声掛けいただければいつでも伺いますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
B得点;カイト×3(アシスト;レイモン×1、ヒロ×1)
A得点;カイト×3、ユウマ×2、ハルマ×1(アシスト;ヒロ×2、カイト×1、レイモン×1)
@得点;オーガ×1、イブキ×1、ユウシン×1、ヒロ×1(アシスト;ユウシン×1、カイト×1)
足柄FC ○ 6-2 交流戦
(鹿島アントラーズクラブハウス フットサルコート)
(8人制/20分ハーフ)
鹿島アントラーズ ○ 4-1
2019/10/26 FC トリアネーロ町田 △ 1-1 交流戦(ブルー)
(稲城長峰ヴェルディフィールド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FC GOLAZO様にご招待いただき稲城長峰ヴェルディフィールドの交流戦へブルー12名で挑戦してきました。今日のテーマは「声」、「チャレンジ」です。強豪揃いの素晴らしい環境の中、どれだけテーマを意識して、考えて、強気なプレーが、チャレンジが、出来るか。
まず、4試合を通じて、物足りなかったこと。中から守る意識、相手の圧力に慌てて出る適当なプレー、守りの際の戻りの走り、味方への声かけ、ファイナルサードでのチャレンジ、オフザボールの動き、… 練習で普段から口酸っぱく言われていることが足りなかったです。に、加えて、強い相手になるとヘナヘナ〜となり、弱気な発言、弱気な行動になる選手がいたこと。それでは試合には出られません。監督、コーチに言われたからやる、言われてからやる、そんな意識じゃ、いくら練習をしても上達しません。
誰かがやってくれるのではなく、「自分がやる」という意識がもっともっとないと…。普段の生活、練習から意識を変えていきましょう。
次に、今日出来ていたこと。個々が上手くて速くて強い相手に、球際での戦いと戦う気持ちと失点してからの点を獲りに行く強い気持ちについては、どのチームに負けていなかったです。足元の技術では負けてはいましたが、全員の気持ちが入った試合では逆転し、同点に追いついて、ピンチも全員が体を張ったプレーで防いでいました。試合に出ている責任感を強く意識したワンプレーワンプレーに成長を感じました。これからも続けていきましょう。
今日出来なかったこと、意識がまだまだ足りないこと、練習で修正して次に繋げられるように頑張っていきましょう。
最後に、ご招待頂きましたFC GOLAZO様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点;ケンタ×1(アシスト;シュウト×1)
B得点;ケンタ×1(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ケンタ×1、ハク×1、アッキー×1(アシスト;ー)
FC GOLAZO △ 1-1
TDFC ● 0-1
ヴィルトゥスSC ○ 3-2
2019/10/22 清水エスパルス三島 ○ 2-0 交流戦
(南二日町グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、清水エスパルス三島様にお声掛けいただきまして(ありがとうございます)、静岡県三島市の南二日町グラウンドへやっていまいりました。川崎を出るときには大雨で寒々しかった天候が、三島に着いたときには明るくなり始め、開始時には雨はすっかり止み日差しが暑いくらいの回復ぶり、改めて闘将の逆雨男力に感服です。本日は、ケガのヒナタを除くホワイト11名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きな選手を上手く使うプレー選択、声出しと責任感です。J下部の精鋭たち相手にどこまでチャレンジできるか、はたして・・。
なかなか思い通りの展開をさせてもらえなかったね。原因は、一対一で勝ちきれなかったこと。エスパルスさんのポジショニングの速さと球際の上手さ、勉強になりました。いつものようにボールを持っても上手く運べない状況で、何をどうしたらいいか、考えるいい機会になったと思います。ポイントはボールの持ち方と置き所、伝えたことを意識してレベルアップしていきましょう。あと、一対一に対する拘りをもっと持って欲しいね。それから、ボールを受けてからの判断が遅くてボールをこねて奪われる場面が目につきました。
受ける前に考えること、顔をあげてプレーすることがまだまだ十分ではなかったね。ボールを持っているときもいないときも常に周りを確認することが大事だということ、もっと意識しましょう。そして、オフザボールの走り、特に、出した後の走りが少なかったかな。修正しましょう。
最後に、ご準備及び設営いただきました清水エスパルス三島様、ありがとうございました。雨で開催が心配されましたが、場所を変えてまで実施していただき、感謝いたします。お声掛けいただければいつでも伺いますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
A得点;オーガ×2(アシスト;ー)
@得点;カイト×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×1、ヒロ×1)
○ 2-1
2019/10/20 ミキFC
(ブルー)
○ 5-0 第14回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ホワイト)
決勝トーナメント
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、コスモスカップ決勝トーナメントです。前日までの雨で開催が心配されましたが、FC青空さんのお力で開催いただきました(ありがとうございました)。本日は、5年生秋季大会が終わった3名が合流しましたが、ケガのヒナタを除く11名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きの選手を上手く使うプレー、責任感と声出しです。前日も天候不良と練習場確保ができないため練習できず、3名の合流も1か月振りとぶっつけ本番な風味ですが、どうなることやら、はたして・・。
一試合目は、菅FCさん。立ち上がりから噛みあわずバタバタしましたね。プレーの狙いがあわない、動きがあわない、結果焦ってぶつけてごちゃごちゃ。準備不足なのが試合内容に表れてしまうパターンのやーつでした。後半は落ち着きを取り戻しつつでしたが、慌てない焦らないをもっと中の声で解決できるようにならないとね。
二試合目は、中野島FCブルー。いつもの感じに落ち着いたのか、グランド内は静かでしたが(苦笑)、落ち着いてプレーすることを思い出せたようで。いつものプレイモデルを思い出せたようです。ただ、まだ判断が遅い場面が目についた選手がいました。もっとオフザボールでの準備を意識しましょう。
三試合目は、ミキFCブルーさん。中央から左右へボールを散らせて素晴らしい攻撃を仕掛けてくる多摩区の好敵手を相手に、落ち着きながらも強気のプレイが出来たね。落ち着いてプレーすること、空いているところへボールを動かすことの大切さと意義がわかったのではないでしょうか、続けていきましょう。
無失点で優勝できたことには、成長を感じました。全員でマイボールを大切にプレーした結果だと思います。意識高く続けていきましょう。
最後に、設営いただきましたFC青空様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;レイモン×2、カイト×1、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;ヒロ×2)
A得点;オーガ×3、ヒロ×2、カイト×2、タイヨウ×1、ショウ×1、レイモン×1(アシスト;ユウマ×1、ユウシン×1、ヒロ×1、カイト×1、レイモン×1、ハルマ×1)
@得点;レイモン×1、カイト×1、ハルマ×1(アシスト;カイト×1、ユウシン×1、オーガ×1)
中野島FC
(ブルー)
○ 10-0
菅FC ○ 3-0
稲田FC ● 0-0
PK(2-3)
第14回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ブルー)
決勝トーナメント
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日はコスモスカップ決勝トーナメントにブルー11名で挑戦してきました。大観衆の応援の中、普段の練習がどこまで発揮できるか。今日のブルーのテーマも3つ。逃げないプレー、チャレンジ、状況判断です。
1試合目は登戸SCさんです。前半は固かった。自分達でボールはキープし、回せるけどファイナルサードでのチャレンジ不足!何とも落ち着かないバタバタとした前半でした。後半、アツシの先制点から徐々にゲームも落ち着いてきてケンタの追加点もありどうにか3-0で勝利。試合の入り方、次回は修正していきましょう。
2試合目は中野島FCホワイト。いやー、普段知ってる相手にビビりすぎ。弱気すぎ。球際行かない、走らない、戦わない、点を獲られて下向いて声も一切でない。ないない尽くし!それじゃ、こういう結果になります。普段の練習から意識を変えていきましょう。
3試合目は稲田FCさん。前半から自分たちのペースでゲームをコントロールしてゴール前では行くけれど… 最後決めきれない。コーナーキックも決めきれない。オフサイドだけにはかかる。慌てるからどんどんプレイエリアも狭くなってぶつける、ぶつける。最後のフィニッシュ、点を獲るということにもっともっとこだわってプレイしましょう。後半、あの手この手を尽くすもスコアレスでタイムアップ。結果、PK戦となり敗北。惜しくも4位となりました。今日の悔しさを明日からの練習に繋げていきましょう。
最後に、本日会場設営して頂きました、FC青空様、対戦して頂いた各チームの皆様、ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ケンタ×2、アツシ×1(アシスト;ー)
中野島FC
(ホワイト)
● 0-10
登戸SC ○ 3-0
2019/10/14 FCトリアネーロ町田 ● 0-1 FC GOLAZO U-10
決勝トーナメント
(稲城長峰ヴェルディフィールド)
(8人制/12分ハーフ・10分ハーフ)
本日は、FC GOLAZO様にご招待いただき(ありがとうございます)、稲城長峰ヴェルディフィールドへやってまいりました。台風一過の昨日からは気温が10℃くらい下がり、終日小雨が降り続ける生憎の天候ですが、それでも超大型台風通過直後に素晴らしい環境でサッカーをさせていただき、とてもありがたいです。本日は、5年生飛び級組3名を除くホワイトメンバー9名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択、前向きの選手を上手く使う、責任感、声出しです。特に責任感に関しては、選手たちだけでスタメンとポジションを決めてもらっているので、自分達で決めたことにしっかり責任もってプレイして欲しいところです。強豪ぞろいの素晴らしい環境の中、どれだけテーマを意識してできるか、はたして・・。
一試合目はダイナモさん。9時開場で9時10分開始のスケジュールにアップの時間もあまり取れずに臨んだので心配でしたが、しっかりテーマを意識しているのが伝わってくる内容でした。ただ、失点の場面でのプレイ選択、相手が来てないのにバックパスを不用意に蹴って相手に渡してしまったところから、その後の切り替えも遅かった点は反省です。
二試合目はリバティーさん。先の試合の失点を反省点として、しっかりマイボールを大切にする意識が見えました。ただ、崩しの場面ではゴールに向かう姿勢が足りず、みんなで崩した場面があまり見られなかったのが反省点でした。
三試合目はトリアネーロさん。相手のプレスに受け身になりがちでしたが、相手の裏のスペースを上手く使った攻撃が上手くはまった形となりました。それでも、受ける前に考えることが不充分で、そのために焦ってボールロストする場面が多かったね。慌てないためにも常に先に考えておくこと、頭を休めないことが大切です。
四試合目はさぎぬまさん。予選突破が決まったからか前半はゆるい感じで自分のマークの確認も忘れていたね。途中の指示からしっかりマークできるようになったけど、どんな時も自分達で声をかけながらやってほしいものです。ここまで予選の全部の試合で声だけでは完敗だね(涙)。それから闘う気持ちがあまり感じられず、相手の強いあたりに弱気が見えた選手がいたことも残念でした。
準決勝はあざみ野さん。この試合は内容は良かったのですが、決めなければいけないところで決めきれないとこうなるよといった典型的な試合になったね。そこでもやっぱり責任感。そして、ここのところPK戦は勝てないね(苦笑)。
ここで気持ちが切れてしまったのか、最終戦のトリアさんとの再戦は、まったく戦えてなかったね。ここでも切り替えの早さが必要だよね。プレイも気持ちも切り替えが大切です。
全体的に、ぶつけないプレーの意識は感じられましたがまだまだ判断が甘く、責任感につながる戦う気持ちも甘かったね。そして何より声出しが全くだね。そんな中今日のMVPはショウ。チームのために一番走って声出して戦えてたね。判断も良くなってきているので続けていきましょう。
最後に、主催及び設営いただきましたFC GOLAZO様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(徳本)
E得点:ー(アシスト:ー)
D得点:ー(アシスト:ー)
C得点:ヒロ×3、ショウ×1(アシスト:ヒロ×1)
B得点;ヒロ×3、ショウ×1(アシスト:イブキ×1、ショウ×1、ヒロ×1、ヒナタ×1)
A得点;ユユウシン×2、ヒロ×1、OG×1(アシスト:ー)
@得点;イブキ×1、ショウ×1、ユウマ×1、ユウシン×1(アシスト;オーガ×1、ユウマ×1、ユウシン×1)
あざみ野FC ● 0-0
PK(4-5)
FCトリアネーロ町田 ○ 4-0 FC GOLAZO U-10
予選リーグA
(稲城長峰ヴェルディフィールド)
(8人制/12分ハーフ)
FCトリアネーロ町田 ○ 4-0
リバティーFC ○ 4-0
ダイナモ川越東FC ○ 4-1
2019/10/5 東小倉SC
(イエロー)
○ 3-0 さぎぬまSC4年生招待杯(ホワイト)
順位決定戦
(丸子橋第一グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、さぎぬまSCさん主催の招待杯にお声がけ頂き、丸子橋第一グラウンドにやってまいりました。(ありがとうございます)今日のホワイトのテーマは『絶対に走り負けない』で臨みましたが・・・
一試合目は、みんな元気がなくゆるーい内容で、走らず寄せが甘くなったところをセンターライン付近から蹴られて失点しそのまま敗戦。試合後岡田コーチより「勝った試合よりも負けた試合から学ぶことの方が多い。何で負けたのかよく考えること」との言葉を受けその後の試合に臨みました。途中オーガが体調不良で交代選手がいなくなるアクシデントもありましたが、徐々にチームが一体となり三試合目のさぎぬまSCグリーンさんとの試合は引き分けではありましたが素晴らしい内容でした。
お昼ご飯を食べた後の東小倉SCイエローさんとの順位決定戦も技術的にはまだまだの部分が多いですが、気持ちの入った良い試合でした。
最終的に全体5位で大会を終わりましたが、今日の結果(特に一試合めの敗戦)を再来週コスモスカップ決勝トーナメントに活かしましょう。
最後に、設営いただきましたさぎぬまSC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また宜しくお願い致します。(ヤスイケ)
C得点;ショウ×1、イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;オーガ×1、ユウマ×1)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ショウ×1、ヒロ×2(アシスト;ヒロ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
さぎぬまSC
(グリーン)
△ 0-0 さぎぬまSC4年生招待杯(ホワイト)
予選リーグ
(丸子橋第一グラウンド)
(8人制/20分1本)
駒林SC ○ 3-0
シルクロードSC
(ネイビー)
● 0-1
2019/10/5 シルクロードSC
(ホワイト)
○ 2-0 さぎぬまSC4年生招待杯(ブルー)
順位決定戦
(丸子橋第一グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
本日はさぎぬまSC様主催の招待杯にブルー10名で挑戦してきました。普段の練習がどこまで発揮できるか。今日のブルーのテーマは3つ。逃げないプレー、チャレンジ、状況判断です。
予選リーグ一試合目は東小倉SCホワイトさん。開始早々は緩かったし、ぬるかった。試合前のアップのダラダラさがそのまま試合に出てました。中盤、相手の状況が徐々に解りだし、試合も落ち着いたけど…。球際、ハイボールの処理、攻守の切替え、もっと×3意識しましょう。
二試合目はミキFCホワイトさん。この試合もボール支配率は高く、ゲームもコントロールしていたけど、なんせ、プレイエリアが狭い!あれだけ「開くっ!、幅っ!」と言っても、幅がとれない。普段の練習から、試合を、相手を、イメージした練習をしていきましょう。
三試合目はさぎぬまSCイエローさん。二試合目の反省点も生かし、先取点がとれたとこまでは良かったけど…。2失点はもったいない。相手の圧力にビビった弱気なプレー選択、自分がやるといった責任感、逆転するといった勝ちへの執念…。足りないっ!「同点でいいか」の甘さが負けにつながりました。予選リーグ3試合を終えて、リーグ2位です。
順位決定戦はシルクロードSCホワイトさん。全員が高い集中力と戦う気持ちでゲームをコントロール出来ての勝利。テーマであった、逃げないプレー、チャレンジは一日をとおして徐々には出来るようになってきてました。ただ、まだまだ先のことを考える状況判断、攻守の状況判断には課題が残りました。練習で修正していきましょう。今日の2失点を次回に活かしましょう。
結果、ブルーはイエローリーグ3位、優秀選手には再三にわたるピンチを積極的なプレーで防いでくれたハルトが選出されました。おめでとう!
本日、ご招待頂きました、さぎぬまSC様、対戦して頂きました各チームの皆様、ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点;ハク×1、ダイスケ×1(アシスト;ハク×1)
B得点;ケンタ×1(アシスト;ー)
A得点;ダイスケ×1(アシスト;ケンタ×1)
@得点;スガちゃん×1、ハク×1(アシスト;ケンタ×1、ショウタ×1)
さぎぬまSC
(イエロー)
● 1-2 さぎぬまSC4年生招待杯(ブルー)
予選リーグ
(丸子橋第一グラウンド)
(8人制/20分1本)
ミキFC
(ホワイト)
○ 1-0
東小倉SC
(ホワイト)
○ 2-0
2019/9/23 HFCゼロ真岡 ○ 6-0 第3回古河サッカーフェスティバル
予選リーグ順位リーグ
(古河市小堤サッカー場)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、G-ball様及びエスペランサ総和様にお誘いいただき(ありがとうございます)、古河市小堤サッカー場へやってまいりました。コスモスカップのホワイトメンバー12名をベースに、5年帯同組3名と体調不良1名の計4名を除き、ブルーから3名を加えた計11名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向き意識のプレー選択と攻守の切り替え、自主性と責任感です。そのため、全試合自分達で試合準備とスタメン決めをしてもらいました。日本海に進んだ台風の影響で気温が上がり風が強まる中、片道2時間の移動の影響がどうでるか、はたして・・。
予選リーグでは、ぶつけないプレー選択が良くできていたと思います。ただし、ファイナルサードでの強気なプレーが少なく、ちょっと意識が違う方向に行ってしまったかな。プレーエリアの意識がもっと上がればより良いプレーが出来ると思うよ。ただし、もらうための準備の動きが出来ている選手と出来ていない選手の差が大きかったね。また、二試合連続となったせいなのか、三試合目の失点場面はいただけなかったね。一瞬集中力が欠けて軽い対応の選手が二人出てしまったための失点でした。自主性と責任感の部分だね。改善していきましょう。とはいえ、相手の裏へのボールの運び方は素晴らしい形が何度もありましたので、その点はグッドでした。続けていきましょう。
順位リーグ一試合目は、エスペランサ総和さん。お昼ご飯後だったからか、前半は少し緩くなってしまったね。失点場面では、受けるための準備不足とネガティブトラジッションの遅さが原因だったね。修正しましょう。とはいえ、相手の裏へのボールの運び方は引き続きいい展開がいくつもあったので、そのイメージで続けていきましょう。
順位リーグ二試合目は、バディー千葉さん。初対戦でしたが、憧れのサックスブルーのユニフォームにビビったのか、立ち上がりはちょっと硬かったね。徐々にボール支配の時間を長くすることができ、強気プレーから得点でき、大きなピンチの場面を作ることなく試合を終えられたのはグッドでした。攻守の切り替えの意識が高かったのもグッドでした。
順位リーグ三試合目は、HFCゼロ真岡さん。今日の総仕上げとばかりにぶつけないプレー選択は全体的に良くできていました。ただ、受ける準備のための走りがしっかり出来ている選手とまだまだな選手とで差があったね。とはいえ、二連チャンの疲れを見せずに勝ち切ったことはグッドでした。
全体的に、声出しの部分ではまだまだだね。コーチ達は極力声を出さないように、みんなの声を期待しましたが、言われないと出ないではまだまだです。その意識は変えないとね。とはいえ久しぶりの優勝、おめでとう。
最後に、主催いただきましたG-ball様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(徳本)
E得点:イブキ×1、オーガ×1、ショウ×1、ケンタ×1、ユウシン×1、OG×1(アシスト:オーガ×1、イブキ×1)
D得点:ユウシン×1、ユウマ×1(アシスト:ユウマ×1)
C得点:ユウマ×1、イブキ×1、ショウ×1、ユウシン×1(アシスト:イブキ×1、セナ×1、オーガ×1)
B得点;ユウシン×1、ヒナタ×1、イブキ×1、オーガ×1、シュウト×1、イブキ×1(アシスト:ヒナタ×1、ケンタ×1、セナ×1)
A得点;ユウマ×2、オーガ×1(アシスト:ショウ×1、ユウマ×1)
@得点;ユウシン×2、ケンタ×2、シュウト×1、ユウマ×1、ショウ×1(アシスト;オーガ×2、ショウ×2、タイヨウ×1、オトヤ×1)
バディー千葉 ○ 2-0
エスペランサ総和 ○ 4-1
三和Sクリアンサス ○ 6-1 第3回古河サッカーフェスティバル
予選リーグ
(古河市小堤サッカー場)
(8人制/12分ハーフ)
前橋ジュニア ○ 3-0
熊谷東 ○ 7-0
2019/9/21 FC南生田サントス ○ 5-0 第14回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ホワイト)
予選Aブロック
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、多摩区の公式戦コスモスカップの予選に参加すべく、ホワイトは下布田小にやってまいりました。5年帯同の3名を除く、9名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きに運ぶためのプレー選択、自主性と責任感です。GKはこちらから3名にお願いして、一試合ずつ交代でチャレンジしてもらいました。
1試合目はFC青空さん。強気なプレーで多くのチャンスを作るも、最後の局面で冷静さを欠いてしまい、チャンスをふいにしてしまう場面が多くみられました。修正しましょう。
2試合目はミキFCブルーさん。先制するところまでは良かったですが、その後は慌てる場面が多く、ドタバタした内容だったね。まだまだ自分がやってやるという気持ちが少ないのかな。オフザボールの動きが少なかったね。誰かがやってくれるだろうという消極的な姿勢では成長できないよ。とはいえ、守備は安定していて、その点では安心して見ていられました。
3試合目はFC南生田サントスさん。お弁当のあとだったからか、先の試合よりは動きが増えて、チャンスは多く作れましたが、この試合でもまだまだ決めきれない場面が多かったね。それから、先の試合からの流れでつなぎが雑になってしまう場面も見受けられました。練習しましょう。
全体的に、もっとぶつけないで運ぶことを意識して欲しいけど、慌ててしまって上手くできない選手が一部見受けられました。また、後ろ向きなのに無理して前に向こうとしてぶつけてしまう選手も。まだまだ意識が足りません。いつどこで頑張って前を向くべきか、伝えていることが伝わっている選手と伝わってない選手の差が大きくなっています。自分はどうなのか、しっかり考えてください。
最後に、設営いただきましたFC青空様、対戦いただきましたミキFC様、FC南生田サントス様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ヒロ×3、ヒナタ×1、オトヤ×1(アシスト;ショウ×1、ヒナタ×1、ヒロ×1)
A得点;ユウシン×1(アシスト;イブキ×1)
@得点;オーガ×3、ユウマ×3、ショウ×2、イブキ×2、ヒロ×2(アシスト;ヒロ×2、オーガ×2、イブキ×1、オトヤ×1、ユウシン×1、ヒナタ×1)
ミキFCブルー ○ 1-0
FC青空 ○ 12-0
2019/9/21 宿河原FC ○ 1-0 第14回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ブルー)
予選Bブロック
(三田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は多摩区公式戦コスモスカップにブルー10名で挑戦してきました。久しぶりの公式戦で普段の練習がどこまで発揮できるか。はたして…
今日のブルーのテーマは3つ。逃げないプレー、チャレンジ、状況判断です。
1試合目はミキFCホワイトさんです。いやー、固かった!緊張しすぎ。前半は特に顔も強張りながらのプレーが続き緩いゲーム展開。ボール支配率は高く、ゲームもコントロールしているけど、緊張からか、どうにもこうにも得点が入らず。ファイナルサードでのチャレンジ、確実にゴールを決める技術、練習していきましょう。ボールは回しつづけて、自分達のペースでのゲーム運びは出来たけど0-0でタイムアップ。うーん、もったいない!勝点1。
2試合目は三田SCさん。1試合目の反省も生かし、緊張もとれ、早い時間帯にも先取点も決まり、9-0で勝利。ただ、相手にぶつけるプレー、ハイボールの処理はまだ課題だと実感したゲームでした。
3試合目は宿河原FCさん。ここまで勝点4、予選突破には正念場の試合です。前の2試合とはポジションを大幅に変えて臨んだ前半、全員が高い集中力を保ち、どうにか相手の攻撃を耐えて0-0で折り返し。ハーフタイムにポジションを更に変更し、後半ケンタの右足がやってくれました。待望の先制点!その後も全員が高い集中力と戦う気持ちでゲームをコントロールし、1-0で勝利。試合をとおして全員が戦う気持ちを切らさなかったことが、得点に、勝ちにつながりました。久しぶりの快心の勝利。おめでとう!3試合を終えて勝点7。どうにか予選突破です。何はともわれ3試合をとおして無失点。テーマであった、逃げないプレー、チャレンジを全員が強く意識してプレーしたことが今日の結果につながりました。これからも続けていきましょう。
最後に、本日会場設営して頂きました、三田SCさん、対戦して頂いた各チームの皆さまありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
B得点;ケンタ×1(アシスト;ー)
A得点;ダイスケ×4、ケンタ×3、シュウト×2(アシスト;ケンタ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
三田SC ○ 9-0
ミキFCホワイト △ 0-0
2019/9/16 FC大泉学園 ● 0-0
PK(2-3)
パーシモン杯(ホワイト)
順位決定戦
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
大会3日目は、順位トーナメントの二試合です。残念ながら夜半からの暴風雨で綺麗な人工芝のグランドは池となり、ペナルティーエリア内は蹴っても全くボールが飛ばない貴重なコンディションでしたが、各チームの選手たちはそれも楽しそうにがむしゃらにプレーしているのを見て、素晴らしい経験をさせていただいたなあと感謝の気持ちでいっぱいです。結果は残念ながらゴールが入らずいずれもPK負けとなってしまいましたが、この経験を次に活かしていきましょう。ただし、結果には理由があり、みんなで決めた約束事を守ること、他人に言われたことをしっかり聞いて自分の頭で理解すること、の大切さを分かって欲しいと思います。
(徳本)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ー(アシスト;ー)
FC中原(B) ● 0-0
PK(2-3)
2019/9/16 FC中原(W) ● 0-0
PK(3-4)
パーシモン杯(ブルー)
順位決定戦
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
大会最終日です。昨日までの晴天はどこへやら、朝から予報どおりの暴風雨。いつもとは違う状況でどこまで戦えるか。
2試合をとおして、戦う気持ち、勝ちたい気持ちが足りなかったのが非常に残念です。確かに風は強いし、雨も土砂降りだし、グランドは水没してるし、寒いし、サッカーとよぶには難しい状況ではあったけど、そんなこと相手も条件は同じでしょ!!気持ちの面で負けたら、試合結果はおのずと負けになります。気持ち負け、圧力負け、走り負け…負け三昧。改めて思いました。こういう土壇場では真の実力が見えます。結果、参加24チーム中、20位。3日間全てが不完全燃焼で終了。こんなに遠くまで来て、ずぶ濡れになってこの結果… 。
ブルーの優秀選手には3日間よく声を出して、チームをまとめてくれたシュウトが選出されました。おめでとう!引続きチームを引っ張っていって下さい。
3日間をとおして改めて感じること。いつも言われていること。普段の生活の甘えがサッカーに、プレーに、行動に全て出ています。普段の生活から、考え、意識、行動を変えていかないといくらサッカーの練習をしてもグランドでの、試合での、動きは変わらないということ。強い相手から逃げたり、苦手な事に目を背けたり、自分の気持ちに嘘をついたり。そんなことを続けても何にも成長はありません。もう4年生も半分が終わります。本気で意識を変えてください。この3日間で肌に、背中に感じたこと、悔しさ、虚しさ、自らの弱さを忘れないでください。
来週は多摩区の公式戦です。この3日間の課題を改善、修正して臨みましょう。
最後に、主催いただきましたFCパーシモン様、設営いただきましたアスリード様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(藤井)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ー(アシスト;ー)
JACPA東京FC ● 0-1
2019/9/15 FCパーシモン(B) ○ 4-2 パーシモン杯(ホワイト)
二次リーグ
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
大会2日目は、一次リーグ残り1試合と、2次リーグです。昨日伝えたことをどこまで意識してチャレンジできるか。今日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きの意識、です。楽しい合宿2日目ですが、オンとオフをしっかり切り替えられるか、はたして。。
一次リーグではだいぶプレーの考え方、ボールの運び方、ボールの動かし方の意識は出来てきました。これをどこまで続けられるか。
二次リーグでは、相手のプレススピードが上がると、途端に慌ててしまう選手がでてしまったね。しっかりマイボールを大事にする選手と、焦ってやってはいけない選択をしてしまう選手と、差がはっきりしてしまいました。どれだけ意識してやれるか、それにはボールを受ける前の準備が大切です。オフザボールの走りとポジショニング、視野の確保が意識できているか、の差が出てきています。また、自分がチームのために頑張るんだという意識の差が大きくなっています。上記二点を指摘された選手は、もっと意識しないとどんどん差が開いてしまうよ。
チームとしては、たまたま入るスーパーゴールより、確実に入れられる崩した攻撃をもっと意識して欲しいと思います。なぜあれだけ攻めてても点が入らなかったのか、なぜ厳しい戦いの中で点が入ったのか、もっとその理由を考えないとね。
(徳本)
C得点;レイモン×2、オーガ×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×2、カイト×1)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ユウシン×1、カイト×1、ユウマ×1、イブキ×1(アシスト;ユウシン×1、イブキ×1、ユウマ×1)
@得点;レイモン×3、ショウ×2、ハルマ×2、ヒロ×1、オーガ×1、カイト×1、ユウシン×1(アシスト;レイモン×2、ユウマ×2、オーガ×1、オトヤ×1、ショウ×1)
FC大泉学園 △ 0-0
フォルトゥナSC ○ 4-0
エクセレントフィートFC ○ 11-1 パーシモン杯(ホワイト)
一次リーグ
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
2019/9/15 TEAMリフレFC ● 1-4 パーシモン杯(ブルー)
二次リーグ
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
大会2日目。昨日の反省点、課題をどこまで修正できるか。新しいエンジンの掛け声もお披露目してどこまで自分達をエンジン全開に奮い立たせられるか。はたして…
今日のテーマも逃げないプレー、チャレンジ、状況判断です。4試合を通じてまず、昨日よりは逃げないプレー、チャレンジは出来ていました。球際での戦う気持ち、ファイナルサードでの強気なチャレンジ昨日よりは出来ていました。が、対戦相手に比べたら全くもって物足りなかったです。それが、全て大事な局面、大事なシーン、結果に繋がっています。修正していきましょう。練習を続けていきましょう。コツコツやり続けていきましょう。今日の結果を終えて、順位決定戦17位〜20位リーグへ進出です。
明日も頑張りましょう。
最後に、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また、主催のパーシモン様、設営いただきましたアスリード様、あと一日よろしくお願い致します。
(藤井)
C得点;ケンタ×1(アシスト;ハク×1)
B得点;シュウト×5、ハルト×2、アツシ×1(アシスト;ケンタ×3、ハク×1)
A得点;OG×1(アシスト;)
@得点;(アシスト;)
セリエFC ○ 8-1
大森FC(W) ○ 1-0
JACPA東京FC ● 0-2 パーシモン杯(ブルー)
一次リーグ
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
2019/9/14 FCパーシモン(C) ○ 4-0 パーシモン杯(ホワイト)
一次リーグ
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FCパーシモン様及びアスリード様にご招待いただき(ありがとうございます)、波崎へやってまいりました。人工芝2面と天然芝4面の綺麗なグランドで、カンカン照りになったり雨に降られたりしながら、全員で強豪だらけの大会に参加させていただきました。来週から始まるコスモスカップのチーム分けで、それぞれが自分達で考えて試合に臨むことに挑戦しました。
チーム白石のテーマは、ぶつけないプレー選択と前を向くための準備でしたが、意識出来ているときと出来ていないときの差が大きかったね。意識できているときにどんな試合運びができたか、出来ていない時にどんな試合展開になったか、どっちが良かったかしっかり考えて次につなげていきましょう。とことん考えてください。考えるのに必要なことは伝えているし、試合が終わった後にも伝えたので、それをもとにとことん考えてください。
(徳本)
C得点:ユウマ×2、ユウシン×1、ヒナタ×1(アシスト:オーガ×1、ユウマ×1、カイト×1、イブキ×1)
B得点;カイト×3、レイモン×3、ヒナタ×1、ユウマ×1、イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;カイト×3、オーガ×1、ユウシン×1、ヒロ×1、レイモン×1)
A得点;レイモン×4、オーガ×2、ハルマ×2、ユウマ×1、OG×1(アシスト;カイト×2、ショウ×2、ヒロ×1、ハルマ×1)
@得点;カイト×1、ユウマ×1、レイモン×1(アシスト;カイト×1、オーガ×1)
大森FC(W) ○ 10-0
ミキFC(W) ○ 11-0
友愛SC ○ 3-1
2019/9/14 フォルトゥナSC ● 1-5 パーシモン杯(ブルー)
一次リーグ
(ミッションやまざきG)
(8人制/15分ハーフ)
チームブルーのテーマは逃げない、チャレンジ、状況判断です。来週のコスモスカップに向けてどこまで意識を高められるか。
4試合全てに共通していたのは、弱気なプレー!相手にビビりすぎ!テーマであった逃げない、チャレンジについても全くもって不満です。こんなに遠くまできているのにこんなプレーの繰り返しじゃ… 来週のコスモスカップもこの出来じゃ…
と、ここまではキツイ小言で、普段の練習どおりのいいプレーもいくつか見られました。
アウトを使ったターンからのワンツーでのチャンスメイク、効果的な声出し、キーパーの飛び出しなど、明日からも続けていきましょう。
最後に、ご招待いただきましたFCパーシモン様、設営いただきましたアスリード様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。残り二日もよろしくお願い致します。
(藤井)
C得点:ルイ×1(アシスト:ー)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ハルト×1(アシスト;ダイスケ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
川崎フロンターレ ● 0-12
ミキFC(B) △ 1-1
大森FC(G) ● 0-3
2019/9/7 FC LEGARE ○ 7-1 交流戦
(稲城長峰ヴェルディフィールド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FC GOLAZO様にご招待いただき稲城長峰ヴェルディフィールドの交流戦へ行ってきました。5年生への帯同組3名と体調不良などの3名を除いた17名で挑戦してきました。招待杯に参加していた8名は途中からの参加となりました。今日のテーマもぶつけないプレー選択、味方に通じる効果的な声出し、責任感、前向きの意識です。
GOLAZOさんとの試合では、招待杯組が間に合わず練習組で臨みました。内容は悪くなかったのですが、譲ったプレーからの失点、触れる位置にいたのに触れずに流してしまっての失点と、もったいない失点が続いてしまいました。
TDFCとの試合では、前半練習組、後半招待杯組で臨みました。練習組は、練習で取り組んでいることを相手がやっていて、練習でやっていることがいかに試合で効果的か、いい勉強になったね。招待杯組は、チャンスで決めきれない甘さが出ていたね。チャンスを作れていることは良いことなので、最後の場面での集中と技術を上げていきましょう。
すみれさんとの試合では、練習組で臨みました。先の試合での反省を活かして、強気のプレイが多くみられたのは良かったと思います。ただ、攻守の切り替えのスピードがまだまだ足りないね。練習で改善しましょう。
LEGAREさんとの試合では、招待杯組で臨みました。前半はゲーム運びに課題が残ったね。どこでプレイしたいのか、そこまでどう運ぶか、練習で伝えてることが頭から抜けていたようです。HTに伝えて後半は修正できましたが、言われないと出来ないのではなく自分達で考えてできるようにしましょう。所々気の抜けたプレイが見えたのも反省点です。
4試合を通じて失点シーンが全てもったいない、物足りなかったです。中から守る意識、自陣での相手の圧力に慌ててパスミス、戻りの走りの意識不足、味方への声かけ不足(?)からの譲ったプレー、人任せな弱気なプレー等々、練習で普段から口酸っぱく言われていることが出来ていなかったです。今日のテーマであった相手にぶつけないプレー、アウトを使ったドリブルとパス、前向きな意識が出来ていた選手は少しづつ増えてきていました。これからも続けていきましょう。但し、ファイナルサードでの1対1の局面で相手にビビってチャレンジしない消極的なプレーには物足りなさを感じました。また、声出し、責任感は全くもって足りないです。もっと意識しましょう。誰かがやってくれるのではなく、「自分がやる」という強い意識がもっと×3ないと…。今日出来なかったこと、意識がまだ×3足りないこと、練習で修正して次に繋げられるように頑張っていきましょう。
最後に、ご招待頂きましたFC GOLAZO様、対戦いただきました、TDFC様、横浜すみれSC様、FC LEGARE様ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点;ユウシン×3、ヒロ×3、ユウマ×1(アシスト;ルイ×1)
B得点;ダイスケ×3、ケンタ×1(アシスト;シュウト×1、ケンタ×1)
A得点;ダイスケ×1、ユウシン×1(アシスト;イブキ×1)
@得点;−(アシスト;−)
横浜すみれSC ○ 4-1
TDFC ● 2-3
FC GOLAZO ● 0-2
2019/9/7 東小倉SC ○ 2-1 中原カップ
(東扇島東公園多目的広場第二グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、10名で中原カップに参加させて頂きました。貴重なカップ戦に参加させて頂きありがとうございます。
今日のテーマは「チャレンジ&オフザボールの動き」です。自分自身で考えてプレーし、沢山失敗してOK!何故失敗したのかを分かれば、成長に繋がるから!と送り出しました。
一試合目、緩かったね(泣)。また、開始直後から体調不良3名となり7名しかいない状況に・・・2失点ともに崩されたわけでもないですが、絶対に失点しないって気持ちが欲しい・・・。声を掛け合っていれば防げたと思います。
二試合目/三試合目/四試合目と少しずつ良くなってきましたが、大事な場面では決めきりたいし、ゴールを目指す動きが少ないと相手は怖くないんだよ。また、交代出来ない状況で苦しいとは思うけどオフザボールの動きが出来ている選手と出来ない選手がはっきりしちゃったてね。大事な場面で仲間に任せて走らない選手は本当にこのままで良いのか自分自身でどう変えるのか考えてください。
何度も何度も何度も!伝えますが、沢山考え、怖がらずに沢山チャレンジしよう!チャレンジして何故失敗したかを考えて次に繋げられる選手は成長速度が速く、怖がってチャレンジしない、何も考えない選手は成長速度は遅いんだよ。(人によってだけど、自転車と車くらい違うかもよ)
それぞれ、今日良かったところ、悪かったところを自分自身で考えて次に繋げてみよう!
最後に、ご招待いただきましたFC中原の皆様、対戦してくださった皆様、ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いします。(白石)

C得点:ユウマ×1、ハク×1(アシスト:ヒロ×1)
B得点;ショウ×1(アシスト:ヒロ×1)
A得点;ショウ×1、ユウシン×1、イブ×1(アシスト:ヒロ×1)
@得点;ヒロ×1(アシスト;ー)
寒川SC ○ 1-0
横浜すみれSC ○ 3-0
FC中原 ● 1-2
2019/8/31 FCパーシモン ● 0-6 アルビンスポーツパークカップU-10
決勝戦
(アルビンスポーツパーク)
(8人制/20分ハーフ)
本日は、パサニオール譽田FC様にご招待いただき(ありがとうございます)、千葉県長生郡長柄町のアルビンスポーツパークへやってまいりました。天然芝の素晴らしい環境の中、千葉からはジェフユナイティッド千葉さんと柏レイソルさん、山梨からヴァンフォーレ甲府さん、そして神奈川からパーシモンさんと、素晴らしいチームばかりの豪華なシチュエーションに参加させていただき、感謝です。U-11で参加の3名を除くホワイトメンバー11名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択と前向きの意識、声出しと責任感、です。30℃を超え日差しも強く湿度も高い中での20分ハーフという厳しい条件ですが、強豪相手にどこまでチャレンジできるか、はたして・・。
予選一試合目はパサニオールさん、前半は広いピッチを上手く使えて、ぶつけず前向きにいいプレイが出来ていたと思います。後半は両サイドが中に入ってしまい横を広く使えなくなり、ぶつける場面が多くなってしまったのは残念。もっとテーマを意識しましょう。
予選二試合目は、ヴァンフォーレさん。この試合では相手CKでの体の向きとバックパスの処理に課題が残りました。特に相手CKの体の向きは、テーマの前向き意識と狙いは同じだということ、理解できてるかな?とはいえ、攻撃面では初戦よりもゴールへ向かう積極性が出ていて、またリズムを変えるパスのまわし方などの点ではグッドでした。なんとか予選を一位で突破できましたが、テーマの声出しと責任感には物足りなさが残りました。
順位決定戦は、ご近所の大目標、パーシモンさん。この試合ではこれまで物足りなかった責任感と声出しの意識強化のため、フォーメーションもスタメンも選手交代もすべて選手に任せ、ベンチからは声かけもしないですべて自分達の責任で、ということでやらせてみたところ、やっぱりまだまだ出来なかったね。キーパーの隣で待っていたFWへの縦パスから決められて先制点を許すと、焦りからリズムを崩し、声かけもないからどんどん焦っていき、最終的にはなにもできなくなってしまう、the悪循環だったね。普段どれだけ周りに頼って甘えているか、自分がやるという気持ちが足りないか、分かったのではないでしょうか。なきべそを書きそうな顔でピッチに立っていても、誰も助けてくれません。自分で歯を食いしばって戦わない限り、自分の目の前はひらけません。いい勉強になったのではないかと思います。
最後に、設営いただきましたパサニオール譽田FC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また宜しくお願い致します。(徳本)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ヒロ×3、オトヤ×2、ユウシン×2、オーガ×1(アシスト;タイヨウ×1、ハク×1、ヒロ×1)
@得点;ハク×2、ユウシン×2、ユウマ×1、ルイ×1、ショウ×1、オトヤ×1、ヒロ×1(アシスト;イブキ×2、ルイ×1、ユウシン×1、ショウ×1)
ヴァンフォーレ甲府 ○ 8-3 アルビンスポーツパークカップU-10
予選リーグ
(アルビンスポーツパーク)
(8人制/20分ハーフ)
パサニオール譽田FC ○ 9-0
2019/8/25 足柄FC ○ 1-0 ミハタカップU-10
決勝トーナメント
(高田橋グラウンド)
(8人制/20分ハーフ)
大会2日目。決勝トーナメントです。昨日のメンバーとは総入れ替えで、昨日の練習組8名に昨日5年に帯同していた2名を加えた10名で挑みました。今日のテーマもぶつけないプレー選択、味方に通じる効果的な声出し、責任感、前向きの意識です。この4つを試合前に確認してキックオフ。
1回戦は本町田FCさん。前半開始早々からボールを自分達で回すことは出来るもののファイナルサードでのシュートの精度不足によりスコアレスで前半終了。焦って遠くから適当にシュートを打って外した選手が何人いたことか。味方が作ったチャンスを決めきる責任感、ファイナルサードでの強気なプレー選択、もっともっと意識しましょう。後半にカイトの右からの折り返しを中でヒナタが合わせて先制するもそのまま試合終了。ボールは回せるも得点にはつながらず。勝ったはものの何とも物足りなさを感じた1回戦でした。
準決勝はあざみ野FCさん。試合開始早々から両チームとも激しい球際が続き前半はスコアレスで折り返し。後半もこのままいくと思われたところ、守備時のポジショニングと戻りの走りが悪くなったところを突かれて先制を許し、そこからは焦ってか、暑くてきついのか、闘将不在の影響か、自分達でゲームをコントロール出来ず、コーナーキックのこぼれ球も押し込まれ、反撃する気も見えないままタイムアップ。自陣での不用意なボールロスト、人任せな弱気なプレー等々…。最近の悪い傾向が全てさらけだされた準決勝でした。
3位決定戦は足柄FCさん。試合前に自分達で確認した修正点、課題をどこまでこの試合にぶつけられるか。期待していたものの、まだまだ物足りなかったです。前半にハルマのパスを受けたカイトが決めて先制するも追加点は奪えずそのまま試合終了。結果、2日間をとおしてチームは3位。優秀選手にはユウマが、大会得点王にはヒロが選出されました。おめでとう!
今日3試合全体を通して先のことを予測したプレー、前向きな意識、相手にぶつけないプレー選択が出来ていた選手は少しづつ増えてきてはいるものの、まだまだ、大事な局面でのぶつけるプレー選択、自陣での不用意なボールロスト、ロスト後の無責任な処理など物足りなさを感じました。誰かがやってくれるのではなく、「自分がやる」という強い意識がないとボールは前には運べないし、ゴールにもつながりません。「普段の生活がプレーに出る」この言葉を本当に理解していますか?そこから意識を変えていかないといくらサッカーの練習をしてもプレーにはつながりません。また、ホワイトの選手は自分が引っ張るんだという意識が低く、物足りませんでした。今日出来なかったこと、意識がまだまだまだ足りないこと、明日の生活から修正してサッカーに繋げられるように頑張っていきましょう。
最後に、設営いただきましたミハタSC相模原様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。また次回宜しくお願い致します。(藤井)
B得点;カイト×1(アシスト;ハルマ×1)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ヒナタ×1(アシスト;カイト×1)
あざみ野FC ● 0-2
本町田FC ○ 1-0
2019/8/24 綾瀬SS ○ 20-0 ミハタカップU-10
予選リーグ
(高田橋グラウンド)
(8人制/20分ハーフ)
本日は、ミハタSC相模原様にご招待いただき(ありがとうございます)、相模原市の高田橋グラウンドへやってまいりました。2日間の招待杯ということで、23名全員のうち所用で欠席の2名を除く21名を2つに均等分して、土曜日と日曜日でそれぞれ約10名で挑戦させていただきました。本日のチーム白石のテーマは、責任感と声出し、ぶつけないプレー選択と前向きのプレー選択、です。予選リーグは飲水タイムありの20分ハーフ、夏場にはきつく慣れない20分ハーフで、苦手な砂地での戦い、どうなることやら、はたして・・。
一試合目は、八王子白百合SCさん。立ち上がりからボールは持てているものの、シュートの位置が遠くフィニッシュの精度を欠き、ユウシンの折り返しをハクが決めて先制するも、追加点は奪えず後半に入ると、中盤でのボールロストからのショートカウンターに戻り切れず失点。その後も3度のポストを含むシュート精度の悪さが響いて勝ち越し点は奪えずドローに。シュート練習できずに試合に臨んだ影響が出たのか、とはいえボールを貰うための走りと戻りの走りに不満が残る内容でした。
二試合目は、綾瀬SSさん。前の試合でダウンしたヒロを前半休ませ、もう一度走りの大切さとペナの中でのフィニッシュをみんなで確認して臨んだところ、t闘将の檄が効いたのか、多くの決定機を作って決めることができたね。苦手な砂地にも慣れてきたのか、ボール回りもスムーズになり、後半から復活のヒロの大爆発もあって、いい内容での勝利となりました。サイショカラヤッテヨ・・。
全体的に、ブルーの選手はホワイトの選手に頼りすぎだし、ホワイトの選手は自分が引っ張るんだという意識が低く、全員が誰かに頼っている意識が見えました。自分が自分のことは自分がしっかりやるんだという意識を普段の生活から持って成長しましょう。
最後に、設営いただきましたミハタSC相模原様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;ヒロ×10、イブキ×4、ユウシン×3、オーガ×1、シュウト×1、ハク×1(アシスト;オーガ×5、ルイ×3、ユウシン×2、ケンタ×1、スガちゃん×1、タイヨウ×1)
@得点;ハク×1(アシスト;ユウシン×1)
八王子白百合SC △ 1-1
2019/8/18 国立SSS ○ 2-1 交流戦
(昭和記念公園運動広場)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、立川九小SC様にご招待いただき(ありがとうございます)、昭和記念公園運動広場へやってまいりました。午前中の酷暑に比べたら多少の曇りで幾分過ごしやすくなった午後、所用や体調不良による欠席者4名と、行き場をなくした練習組5名を除く、14名で挑戦させていただきました(途中御厚意で練習組も一本参加させて頂けてありがとうございました)。本日のテーマも、ぶつけないプレー選択、声出し、責任感、前向きの意識、です。午前の練習でやったことを意識してチャレンジできるか、はたして・・。
ぶつけないプレー選択に関しては、意識を持って出来ていた時間が増えてきたなあと思います。これからも意識を高くして取り組みましょう。声出しに関しては、まだ全然足りないですね。黙ってても相手に自分の考えは伝わらないよ。責任感については、とても不満です。まだまだ試合の中で甘えが見えます。おそらく普段の生活からそうなのでしょう。普段から自分のことは自分で責任を持って過ごしているか、それがグランドの中で出ています。指摘を受けた選手は、日常生活を見直してください。前向きの意識に関しては、良い選択をしている場面が増えてきているので、その意識を忘れずにどんどんチャレンジしてください。残念だったのが、全力で取り組んでいるのか疑問だった選手がいたこと。いつも言ってますが、目の前のことに全力で取り組まないと成長できません。いつでも全力で取り組む意識をしっかりもってやってください。
最後に、ご招待及び設営いただきました立川九小SC様、対戦いただきました府ロクSC様、国立SSS様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
E得点:ルイ×1、ショウ×1(アシスト;アッキー×1、ハク×1)
D得点:ショウタ×1(アシスト:ー)
C得点:オーガ×3、カイト×3、ハルマ×1(アシスト:ヒロ×3、ショウタ×1)
B得点;ハク×1、オトヤ×1、ルイ×1、ユウマ×2、ダイスケ×1、イブキ×1(アシスト;イブキ×1、ユウシン×1、シュウト×2、ユウマ×1)
A得点;ショウ×2、ハク×1、ダイスケ×1、スガちゃん×1、シュウト×1(アシスト;ユウシン×1、ルイ×1、シュウト×1)
@得点;ハク×1、イブキ×1、スガちゃん×1(アシスト;ルイ×1、セナ×1)
立川九小SC △ 1-1
府ロクSC ○ 7-3
国立SSS ○ 7-2
立川九小SC ○ 6-1
府ロクSC ○ 3-0
2019/8/10 FC相模野 ○ 5-0 交流戦(ホワイト)
(相模野小学校)
(8人制/15分ハーフ)
ダブルヘッダーの本日午後は、FC相模野様にご招待いただき(ありがとうございます)、横浜市港南区から座間市へ移動して相模野小学校へやってまいりました。午前同様のテーマで、20名均等分して臨みましたが、午前同様ファイナルサードでのプレイ強度とプレイ精度に課題が残りました。もっと強気でチャレンジしないと、成長できないよ。もっともっとチャレンジしましょう。
最後に、ご招待及び暑い中設営いただきましたFC相模野様、バタバタしててご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした、またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;レイモン×1、タイヨウ×1、ユウシン×1、ハルマ×1、ハク×1(アシスト;タイヨウ×1、ユウマ×1)
A得点;レイモン×2、ユウマ×2、オーガ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×2、レイモン×1、ユウシン×1、ヒロ×1、ハルマ×1)
@得点;カイト×2、ヒロ×1、ユウマ×1(アシスト;ヒロ×1、カイト×1、レイモン×1)
○ 6-0
○ 4-0
2019/8/10 FC本郷A △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(公田小学校)
(8人制/10分1本)
本日の午前中は、FC本郷様にお誘いいただき(ありがとうございます)、横浜市立公田小学校にやってまいりました。帰省などで不在の3名を除く20名で交流戦に臨ませていただきました。本日のテーマは、ぶつけないプレー選択、声を出す、責任感、ゴールへ向かうプレーのための体の向き、です。20名を2つに分けて猛暑の中で、どれだけ自分の全力でのプレーを頑張れるか、はたして・・。
ホワイトは、徐々にプレイ強度が落ち、頭も回らなくなり、プレイ精度が落ちてしまいました。ボールの動かし方は悪くはないのですが、ファイナルサードでのプレイ精度とプレイ強度が上がらなかったね。暑さで最後の局面での頑張りどころで頑張り切れなかったかな。もっとガツガツ感を見せて欲しかったな。ちょっとごまかしてプレイしている感じでした。それでは相手は怖くないし、なにより自分が成長できません。もっと自分に厳しくいつでも全力でチャレンジしましょう。
ブルーも、相手ゴール前でのプレイ精度に課題が残ったね。チームのみんなで作ったチャンスに対する責任感が足りないかな。今自分がプレイしている状況は、まわりの味方の協力があってのことだということ、もっと理解して自分のやりたいことだけではなくチームのためになるプレイ選択を考えましょう。
最後に、ご招待及び暑い中設営いただきましたFC本郷様、ありがとうございました。全体的にバタバタしてしまいまして申し訳ありませんでした。今後ともよろしくお願い致します。
(徳本)
〜ホワイト〜
C得点;ー(アシスト;−)
B得点;カイト×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;ショウ×1、ハク×1(アシスト;レイモン×1、オーガ×1)
@得点;レイモン×2、ヒロ×2、カイト×1(アシスト;カイト×3、ハルマ×1)
〜ブルー〜
C得点;ー(アシスト;−)
B得点;ケンタ×2(アシスト;ユウシン×1)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;ダイスケ×1(アシスト;ユウシン×1)
○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(公田小学校)
(8人制/15分1本)
○ 2-1
○ 5-0 交流戦(ホワイト)
(公田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
FC本郷B △ 0-0 交流戦(ブルー)
(公田小学校)
(8人制/10分1本)
○ 2-0 交流戦(ブルー)
(公田小学校)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
○ 1-0 交流戦(ブルー)
(公田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
2019/8/4 あざみ野FC(A) ● 1-2 交流戦(ホワイト)
(あざみ野第二小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、あざみ野FC様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、あざみ野第二小学校へやってまいりました。。雲一つない酷暑の中でしたが、15分一本を計12試合(飲水タイム有り)、みっちりやらせていただきました。本日は飛び級組の2名と私用の2名を除く、20名で3チーム回しで挑戦させていただきました。
ホワイトは、責任感のないプレイやディフェンスが軽いなどの、ひとつのミスでシュンとしてその後のプレイがビビりながらになってしまう選手が見受けられました。サッカーにミスはつきもの、ミスしても次に取り返してやるの気持ちでもっとガツガツやってほしいです。ただし、前に運ぶドリブルやコーナーキックやフリーキックは迫力があり、素晴らしかったです。
サックスは、足元の技術のミスによる失点や、ディフェンスの立ち位置や、ビルドアップ時のパスミスなど、雑なプレイが全体的に見受けられました。普段の練習の時に、コーチに言われている事が試合に出ていました。普段の練習から一つ一つ意識しましょう。ただし、チャレンジする選手が多く観れた事は、素晴らしかったです。
ブルーは、この前の練習試合でも言われていた、決めきる、守り切る、歯を食いしばってがんばるところが頑張り切れない。そこは自分との戦いでもあります。もっと自分に厳しくなれるように、がんばりましょう。ただし、1、2試合で負けていた部分が3、4試合で改善している所が有りました。闘う気持ちがあれば、チームに勢いが出て来た印象でした。コーチに発破をかけられないでも、闘えるようになりましょう。
そして、全体的に球際で負けてマイボールに出来ないシーンが多く、寄せが速くて上手い選手の多いあざみ野FCさんに自分たちのサッカーをさせてもらえませんでした。もっと練習から球際の強さ速さに、こだわりを持ってもらいたいと思いました。 
最後に、ご招待いただきました、あざみ野FC様、ありがとうございました(暑い中、設営いただき)。今後ともよろしくお願い致します。(前浜)
〜ホワイト〜
C得点;ヒロ×1(アシスト;−)
B得点;ハク×1(アシスト;タイヨウ×1)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;ー(アシスト;−)
〜サックス〜
C得点;−(アシスト;−)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;ー(アシスト;−)
〜ブルー〜
C得点;ユウシン×1 (アシスト;−)
B得点;ヒナタ×1(アシスト;−)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;ー(アシスト;ー)
△ 1-1
△ 0-0
△ 0-0
あざみ野FC(B) △ 0-0 交流戦(サックス)
(あざみ野第二小学校)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
● 0-1
△ 0-0
あざみ野FC(C) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(あざみ野第二小学校)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
△ 0-0
● 0-1
2019/8/3 FCトリプレッタ渋谷 ○ 2-1 シルクロード杯 4年生大会
上位トーナメント
(工学院第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、シルクロードSC様主催の豪華な招待杯に参加させていただくべく(ありがとうございます)、八王子にやってまいりました。気温35℃を超える中、東京都のハトマーク中央大会進出チームや同じ川崎市の名門チームが軒並み名を連ねる贅沢な大会に、5年参加組2名を除いた12名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、現在注力中の、ぶつけないプレー選択、声を出す、責任感をもってプレーする、です。厳しい状況の中でどれだけ自分を甘やかさずに頑張れるか、はたして・・。
結果としては3位でしたが、厳しい環境の中頑張れたと思います。ぶつけないプレー選択に関しては、意識はあがって来ていて試合内容は悪くありませんでしたが、まだまだそのために必要な技術を出せている選手が少ないね。練習で取り組んでいる技術を試合で使えるように、意識してプレイしましょう。ただ、声と責任感に関しては物足りませんでした。すべての試合で失点していることが物語っていると思います。すべての試合で、自分達でスタメンや交代選手を自分達で考えて決めてもらいましたが、自分がやるといったポジションでそのポジションの役割や狙いが分かっていないのは、考えものだね。特に責任感に関しては、普段の日常生活からの心構えや取り組み方が試合で如実に出てしまっています。試合中、私に指摘された選手は、普段の生活から意識して取り組まないと、他の意識している選手との差が広がってきていること、理解して普段の取り組みや考え方を見直しましょう。
最後に、主催いただきましたシルクロードSC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
D得点;ヒロ×1、ショウ×1(アシスト;オーガ×1)
C得点:ー(アシスト:ー)
B得点;ユウシン×1、オーガ×1、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;ユウシン×1)
A得点;ヒロ×2(アシスト;ユウシン×1)
@得点;ユウマ×1、タイヨウ×1(アシスト;イブキ×1、ヒロ×1)
FCパーシモン ● 0-1
MIP FC ○ 4-1
FC多摩川ジュニア ○ 2-1 シルクロード杯 4年生大会
予選リーグ
(工学院第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
FCトリアネーロ町田 ○ 2-1
2019/7/28 FCパーシモン(A) ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(5人制/15分1本)
本日は、FCパーシモン様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、麻生水処理センターへやってまいりました。夜中の雨の影響で開催が難しいかと思われましたが、時間を変更してまで開催していただき、ありがとうございます。台風一過の影響で気温がぐんぐん上がり、大人がへばる酷暑の中でしたが、15分一本を計9試合、みっちりやらせていただきました。本日は飛び級組の2名と帰省中の1名を除く、20名で3チーム回しで挑戦させていただきました。本日のテーマは、バタバタしてて伝えられなかったね、すみません、とにかくがんばりましょう。
ホワイトは、試合展開は悪くないのですが、ひとつのミスでシュンとしてその後のプレイがビビりながらになってしまう選手が見受けられました。サッカーにミスはつきもの、ミスしても次に取り返してやるの気持ちでもっとガツガツやってほしいです。
サックスは、誰かに頼るプレイと、ポジションの役割の理解度が足りない選手が見受けられたね。もっと自分がやってやるの気持ちをもって走り、チームのためのプレイに対する理解を高めてチームのために走れるようになりましょう。そのために、普段の練習からもっと話を聞いて理解できるように、意識しましょう。
ブルーは、一言でいうと負けん気だね、足りないのは。良いプレーは見せるのですが、決めきる、守り切る、歯を食いしばってがんばるところが頑張り切れない。そこは自分との戦いでもあります。もっと自分に厳しくなれるように、がんばりましょう。
最後に、ご招待いただきましたFCパーシモン様、ありがとうございました。ケガ人がでてしまったこと、誠に申し訳ありませんでした。まだご招待いただけるように切磋致しますので、今後ともよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
B得点;ヒロ×2、ハルマ×1、OG×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;ショウ×1(アシスト;−)
〜サックス〜
B得点;ヒナタ×1(アシスト;ユウマ×1)
A得点;ユウマ×1(アシスト;−)
@得点;ー(アシスト;−)
〜ブルー〜
B得点;ー(アシスト;−)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;スガちゃん×1、アツシ×1(アシスト;アツシ×1)
● 0-3
○ 1-0
FCパーシモン(B) △ 1-1 交流戦(サックス)
(麻生水処理センター)
(5人制/15分1本)
● 0-1
△ 0-0
FCパーシモン(C) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(5人制/15分1本)
● 0-1
○ 3-0
2019/7/28 FCパーシモン ○ 4-0 交流戦
(麻生水処理センター)
(5人制/15分1本)
3チーム回しで空き時間にフットサル形式で行いました。Aチームは体の使い方、強気なプレー、声もよく出ていました。
Bチーム、Cチームはまだまだ、狭いエリアでの確実な「止める蹴る」の基本プレーが出来ていなかったです。寄せの速さ、球際の強い相手にビビって弱気なプレーを続けていたら、得点は取れません。コツコツとした地道な練習を繰り返していきましょう。
(藤井)
E得点;オーガ×2、ハルマ×1、イブキ×1(アシスト;イブキ×1)
D得点;ケンタ×1、ハルト×1(アシスト;アッキー×1)
C得点;ユウシン×1(アシスト;ー)
B得点;ショウ×1、ハルマ×2、オーガ×2、イブキ×1(アシスト;オーガ2×)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ー(アシスト;ー)
△ 2-2
● 1-2
○ 6-1
● 0-7
● 0-1
2019/7/27 JFC FUTURO ○ 4-0 FCレガーレ招待
(座間市立旭小学校)
(8人制/20分1本)
本日は、FCレガーレ様にご招待いただき(ありがとうございます)、座間市の旭小学校へやってまいりました。いつも楽しいレガーレさんのお誘いに乗って、いつも仲良くさせていただいているチームが多く来ていて、とても充実した時間を過ごさせていただきました、ありがとうございます。本日は、5年召集組の2名と、体調不良者1名を除く、11名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、ぶつけないプレー選択、声出し、責任感、です。体がまだ暑さに慣れていない状態でどこまでがんばれるか、はたして・・。
今日は全員が均等に出られるよう、試合ごとに3つのグループになるように、全員が一度はGKをやるように、選手にスタメンとポジションを決めてやってもらいました。久しぶりにやるメンバー構成のためか、最初の数試合はみんなやることが整理できておらず、どたばたな展開が目立ったね。3試合目の前にチームのポジションごとの約束事の確認を、4試合目の前にやりたいプレーをするためのヒントを、みんなに与えて考えてもらったところ、やっといつものプレイが出せるようになったね。試合の合間に僕が伝えたことは、いつも練習で取り組んでいること。言われなくても気付けるようになるとより素晴らしいですが、伝えて考えたことで取り戻せたのは、しっかり身についているからかなと思います。その成長が見られたのはうれしいですが、やっぱり言われなくても意識して取り組んでくれるとなおのことGOODなので、意識して取り組んでください。あまり細かい指示を出さなくても、チームとして狙いを持ったプレーが出来ていたことには成長を感じましたので、続けていきましょう。ただ、やっぱり声がまだまだだね・・。どうしたものやら・・。
最後に、ご招待いただきましたFCレガーレ様、いつも楽しい機会をありがとうございます。対戦いただきました各チームの皆様、非常に内容の濃い機会をいただき、ありがとうございました、またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;ヒナタ×1、ヒロ×1、タイヨウ×1、ハルマ×1(アシスト;ヒロ×2、オーガ×1)
D得点;イブキ×1、ショウ×1、ヒロ×1、OG×1(アシスト;ショウ×1)
C得点:タイヨウ×2、ユウシン×1、ヒナタ×1(アシスト:ヒナタ×1、シュウト×1)
B得点;ー(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ヒロ×1(アシスト;ー)
FCレガーレ ○ 4-0
FCリアル ○ 4-0
カルペソール湘南 △ 0-0
FCトリアネーロ町田 ● 0-2
TDFC △ 1-1
2019/7/21 横浜すみれSC ○ 11-0 Reyes CUP
(アディダスフットサルパークあざみ野)
(5人制/5分3ピリオド)
本日は、10名でReyesCUPに参加させて頂きました。
今日のテーマは「オフェンスとディフェンスの切り換え」です。久しぶりのフットサル&3号球に不安を抱えながら試合開始。
一試合目、二試合目と少しずつ切り換えが早くなってきて、良くなってきている感じだったのに昼食を食べた後の三試合目は切り換えが・・・。こぼれ球へのアプローチやオフェンスに移る時、準備して一歩目が早いと自分が楽しくプレー出来る機会が多くなることをわかって欲しいと思います。で、気持ちを切り換えて臨んだ四試合目は大分良くなった思います。今日覚えた感覚を忘れずに頑張って行こう!

Reyesの皆様、対戦してくださった皆様、今後ともどうぞよろしくお願いします。(白石)

C得点:ハルマ×1、ショウ×1、ユウマ×2、タイヨウ×2、ユウシン×1、オーガ×2、イブキ×3(アシスト:ユウマ×1、オーガ×2、ユウシン×1、ヒロ×1、ショウ×2、オトヤ×1)
B得点;タイヨウ×1、ヒロ×1、オーガ×1
A得点;ハルマ×1、ヒロ×1、イブ×2
@得点;オーガ×2、イブキ×1、ユウマ×1(アシスト;ユウマ×1、イブ×1)
南百合丘SC ○ 3-1
本町田FC ○ 4-0
あざみ野FC ○ 5-1
2019/7/20 ジュニオールSC(A) ○ 2-0 交流戦(A)
(金井公園グランド)
(8人制/12分1本)
AMの交流戦を終え、急いでジュニオールSCさんとの交流戦へ参加させて頂きました。(同じ「金井」でも1時間移動でギリギリとなってしまいました。笑)
AMから続く、非常に蒸し暑い中でどこまで走り切れるか!と見守りましたが、ダウンする選手もいる中、最後まで良く頑張りました。途中、相手ディフェンスが多い中で真正面に突っ込んで行く場面が多々あり、今まで教わってきたプレーしている場所での選択について再勉強。君たちは意識してやってみれば出来るんです。今プレーしている場所や状況を冷静に考えてプレーして行こうね。(某TV番組の闘牛のイメージで分かってくれたかな?笑)
今後、日々の練習/交流戦を通じて、一つひとつのプレーを大事にし、一緒に成長して行きましょう。また、今日ブルーとしてでたメンバーはプレーが1回で途切れてしまうのが気になります。何度も何度も向かって行こう!ボールへ向かう気持ちはホワイトメンバーに負けてないよ!何よりも遠い1点でしたが、次回に向けて頑張ろう。
ジュニオールSC様、本日は貴重な交流戦を有難う御座いました。今後もどうぞよろしくお願いいたします。(白石)

ホワイト
D得点:オーガ×1、オトヤ×1(アシスト:オーガ×1、ヒロ×1)
C得点:オーガ×1、ユウマ×2(アシスト:ショウ×1)
B得点;ハルマ×1(アシスト:ヒロ×1)
A得点;?
@得点;イブキ×1、タイヨウ×1
ブルー
D得点:?
C得点:?
B得点;?
A得点;?
@得点;?
○ 3-0
○ 1-0
● 0-1
○ 2-1 交流戦(A)
(金井公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
ジュニオールSC(B) ● 0-1 交流戦(B)
(金井公園グランド)
(8人制/12分1本)
△ 0-0
● 0-1
● 0-1
△ 0-0 交流戦(B)
(金井公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
2019/7/20 JFC FUTURO ● 0-3 交流戦
(町田金井スポーツ広場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、上位学年に参加のレイモン・カイト、体調不良のスガちゃんを除いた19名で町田金井グランドでの交流戦に参加させて頂きました。お声頂きありがとうございます!
川崎市の公式戦も終了し、W/Bはリセットです。Bチームだった選手はWチームの選手を引きずりおろす!Wチームだった選手は掴んだ場所は渡さない!との気持ちで挑むように送り出しました。
仲間への声掛け、オフザボールでの動きを中心に失敗した時は何故失敗したのか?成功した時は何故成功したのかを考えられてる選手は少なかったね。4年生も半ばとなり、今後の成長を考えると心配です・・・。何度も伝えてますが、交流戦はチャレンジです。沢山失敗をして何故だったのかを考え、次の成長に繋げて行こう!
設営及び対戦してくださった皆様、今後ともどうぞよろしくお願いします。(白石)


E得点:?
D得点:ケンタ×3、ヒロ×1、イブ×2、ハルト×1、オーガ×3(アシスト:ユウシン×1、ハルマ×2、ケンタ×1、オーガ×1、ハルト×1、ハク×1、タイヨウ×1)
C得点:イブキ×1(アシスト:ユウシン×1)
B得点;?
A得点;ショウ×1、タイヨウ×1、ハク×2、ヒロ×1、ユウマ×1(アシスト;オーガ×2、ハク×1)
@得点;ショウ×1、ユウシン×1、ヒナタ×1(アシスト;ヒロ×1、タイヨウ×1)
町田小川FC ○ 10-1
FCパーシモン ● 1-4
JFC FUTURO ● 0-1
町田小川FC ○ 6-0
FCパーシモン ● 3-4
2019/7/15 町田JFC ○ 2-0 交流戦
(町田市緑ケ丘グランド)
(8人制/15分1本)
今日は、町田JFCさん主催の交流戦に風邪ぎみのハルマを除く総勢22名全員で参加してきました。昨日から降り続いた雨の影響も一切ない、水はけ抜群の綺麗な緑ケ丘グランドで15分1本を12本連続、おなか一杯戦ってきました。今日のテーマは「声」。自分達でいかに効果的な指示の声を出し続けられるか。
1本目のみかわしん杯のホワイトメンバーで戦い、2本目以降はブルーメンバー中心に、メンバーも総入れ替えで、普段やらないポジションにも挑戦して戦ってきました。全試合をとおして、球際の強度、裏への走り、ゴールへ向かう強気なプレーは出来てはいました。ただ、まだまだまだ自陣ゴール前でのハイボールの処理、相手ゴール前でフリーできっちり決めきること、今日のテーマである「声」には物足りなさを感じました。また、ボールに絡んでいてない時の動き、次のプレーへの準備、先に考えるといった点ではまだまだ心も頭も体も全部お休みしている選手が多いのも課題であると感じました。
今日、自分自身が出来ていなかったと思うこと、チーム全体に足りないと思うこと、練習で意識を高くして修正していきましょう。
最後に、主催して頂きました町田JFCさん、ありがとうございました。また、呼んで頂ければいつでも、どこでもすぐ駆けつけますので、次回も是非是非宜しくお願い致します。(藤井)
得点:Kダイスケ×1、カイト×1(アシスト;ー)
   Jセナ×1、シュウト×1(アシスト;セナ1)
   Iイブキ×2、ユウシン×1、アッキー×1(アシスト;ユウシン1)
   Hダイスケ×1、ヒロ×1、ショウ×1(アシスト;ショウ1)
   Gオーガ×1、ハク×2(アシスト;ー)
   Fハルト×1(アシスト;ー)
   Eショウ×2(アシスト;ー)
   Dユウシン×2(アシスト;ー)
   Cダイスケ×1(アシスト;ショウ)
   Bー(アシスト;−)
   Aハク×1(アシスト;ー)
   @カイト×2、レイモン1(アシスト;イブキ1、レイモン1)
○ 2-1
○ 4-0
○ 3-0
○ 3-0
○ 1-0
○ 2-0
○ 2-0
△ 1-1
● 0-1
○ 1-0
○ 3-0
2019/7/14 東小倉FCY ○ 4-0 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
決勝戦
(等々力陸上競技場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、川崎市サッカーの聖地、等々力陸上競技場へやってまいりました。日々の努力の成果として到達できたこの機会を、存分に味わって楽しんで欲しいものです。今日のテーマは、声掛け、ぶつけないプレー、走り負けない、です。この世代初めての等々力陸上競技場で、いつも通りのプレイができるか、はたして・・。
準決勝は、富士見台Rさん。立ち上がりから強気のプレイで押し込み、ハルマのミドルのこぼれ球をカイトが押し込み先制に成功。続いてカイトのカットインからのミドルが決まって追加点。更にタメたレイモンの落としからハルマが決めてリードを広げる。相手CKをクリアするも蹴りこまれたボールが入ってしまい一点を返され、逆転勝ちが多い富士見台さんに流れが移りそうになるも、直後のキックオフからのプレイでハルマのパスから抜け出したレイモンが決めて引き離す。CKから相手のOGを誘うと、途中出場のオトヤのミドルやショウのドリブルシュートなど惜しい場面を作るも前半終了。後半も自分達のペースを崩さず、レイモンからハルマ、レイモンからカイト、オーガからカイト、カイトからヒロ、カイトからヒロ、カイトからオーガと良い流れの攻撃で突き放し、守ってもユウマ、タイヨウが安定した守りをみせて、タイムアップ。無事決勝の舞台に進むことができました。
決勝は、低学年春季と3年生秋季大会でいずれも決勝進出している東小倉SCYさん。立ち上がりから強気のプレイを見せると、レイモンの豪快なミドルがバーをはじいて入り、先制に成功。右サイドをドリブル突破したカイトのパスを再びレイモンが決めて大きな追加点。そして左ペナ角からのカットインからオーガが素晴らしいミドルを決めて突き放す。両サイドからヒロとイブキも果敢に攻め上がり、中盤はハルマが締めて、ユウマとタイヨウは安定した対応で前半を折り返す。後半も強気のプレイで、カイトのスルーパスから三度レイモンが決めて勝負あり。オトヤとショウが左サイドで安定したボール回しを見せてゲームを落ち着かせ、最後まで相手に主導権を渡さずタイムアップ。見事や優勝をなしとげました。おめでとう。
今日の勝利は、出場した選手だけでなく、一緒に練習を頑張ってきた選手全員の力だと思います。そして、大歓声を送ってくれた他学年の選手、スタッフ、皆様のおかげで、中野島FC悲願のかわしん杯初優勝を成し遂げられたのだと思います。ありがとうございました。
最後に、設営いただきましたサッカー協会の皆様、対戦いただきました富士見台R様、東小倉SCY様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;レイモン×3、オーガ×1(アシスト;カイト×2)
@得点;カイト×4、ハルマ×2、ヒロ×2、レイモン×1、オーガ×1、OG×1(アシスト;レイモン×3、カイト×3、ハルマ×1、カオーガ×1)
富士見台R ○ 11-1 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
準決勝
(等々力陸上競技場)
(8人制/15分ハーフ)
2019/7/13 東京ヴェルディ
ジュニア
○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、シルクロードSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、八王子の鑓水小学校へやってまいりました。等々力陸上競技場での決戦を翌日に控え、シルクロードさんとヴェルディさんという東京の超強豪とのTRMをさせていただけるなんて、とても贅沢でありがたい機会です。とはいえ本日のテーマは、個のレベルアップのため、色々なポジションにチャレンジしつつ目の前の相手に負けないように頑張る、です。いつもと違うぽポジションでやってもしっかり戦えるか、はたして・・。
シルクロードさんの御厚意で、最初に15分ハーフをやらせていただきました。その後は選手みんなでポジションとスタメンを決めて、交代タイミングだけコーチの方から伝えて、選手みんなで試合を作ってもらいました。
全体的に内容は悪くないのですが、途中でプレイ強度が落ちてしまったね。集中力と気持ちの問題です。いつでも全力でプレイできるように、意識して取り組みましょう。また、相変わらず声が出ないね。どうしたら声が出るようになるかみんなで話し合ってもらいましたが、もっと意識してください。
東京の超強豪とのガチガチバトル、非常に有意義でした。相手に走り負けると勝てないこと、目の前の相手と必死で闘わないと勝てないこと、良く分かったのではないでしょうか。そして、シルクロードさんのスペースの使い方、ヴェルディさんの受け方のうまさと連動した繋ぎ、とても勉強になったのではないでしょうか。相手の上手いところをしっかり自分のものにできるよう、しっかりトレーニングしていきましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたシルクロードSC様、時間一杯試合をさせていただき、ありがとうございました。また、対戦いただきました東京ヴェルディジュニアの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
E得点;イブキ×1、カイト×1(アシスト;カイト×1、オーガ×1)
D得点;オトヤ×1(アシスト;カイト×1)
C得点;ユウマ×1(アシスト;カイト×1)
B得点;ヒロ×1(アシスト;−)
A得点;カイト×1、オーガ×1(アシスト;ヒロ×1、カイト×1)
@得点;ハルマ×1、カイト×1(アシスト;−)
シルクロードSC ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/20分1本)
東京ヴェルディ
ジュニア
△ 1-1
シルクロードSC ● 1-3
東京ヴェルディ
ジュニア
○ 2-0
シルクロードSC ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/15分ハーフ)
2019/6/30 JFC FUTURO ○ 1-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分1本)
本日の午後は、JFC FUTURO様にお誘いいただき(ありがとうございます)、全員でJフットサルクラブへやってまいりました。久しぶりのJフットサルクラブ、この世代はキンダーの頃からお世話になっていて、感謝感謝です。午前の砧グランドを出て、車中で昼食をとって、時間ギリギリに到着という強硬スケジュールの中、2台が渋滞に巻き込まれて時間に間に合わず、間に合った中でも2名車酔いでダウン等、ワチャワチャな状況でしたが、無事お相手していただき、感謝感謝です。午後のテーマは、目の前の相手から逃げずに戦うこと、です。ブルーの選手には厳しいとは思いますが、どこまで闘えるか、はたして・・。
諸々のトラブルの中、到着・準備の早かった選手から順に均等出場しましたが、さすがに厳しかったね。全体としては、十分通用していた選手、しっかり戦えていた選手、戦えなかった選手の3つに分かれてしまいました。特にブルーの選手にとっては、戦うことの大切さが身に染みて分かったのではないでしょうか。同じ環境で同じ練習メニューをしているのに、なぜこのような差ができるのか、試合後に皆に伝えましたが、自立の意識をもって、練習だけでなく今後の普段の生活から取り組んでもらいたいと思います。技術的には、セットプレーからの失点が多く、不要なファールをしないこと、簡単にCKを与えないこと、をもっと意識しないとね。それから、ミドルシュートからの失点が多いのは、ボールから遠い時の準備不足だね。これは、マイボールの時もそうだけど、誰かがやってくれると無意識で思っているからだね。ここでもやはり自立、すなわち自分がやるんだという気持ち・意識が大切です。話がつながったね。意識してしっかり取り組みましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたJFC FUTURO様、ありがとうございました。いつもお世話になってばかり、感謝です。今後もお声掛けいただければいつでも駆け付けますので、今後ともよろしくお願い致します。(徳本)
J得点;カイト×2、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
I得点;−(アシスト;−)
H得点;ユウシン×1
G得点;カイト×1、ハルマ×1(アシスト;カイト×1)
F得点;−(アシスト;−)
E得点;シュウト×1
D得点;カイト×1
C得点;−(アシスト;−)
B得点;ケンタ×1(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
○ 3-2
● 0-6
● 1-2
△ 1-1
● 0-1
● 1-4
○ 1-0
● 0-2
△ 1-1
● 0-3
● 0-1
2019/6/30 五本木FC △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(砧グランド)
(8人制/15分1本)
今日の午前は、五本木FCさん主催の交流戦に全員で参加してきました。昨日から降り続いた雨の影響もなく、ヴィトーリア目黒FCさん含め3チームで、かわしん杯のホワイト、ブルーに分かれて午前中3時間戦ってきました。
ホワイトは普段のやらないポジションの中、良く声も出て、フィールド全体を有効的に使ったゲーム運びが出来ていました。ただ、自陣ゴール前でのハイボールの処理、相手ゴール前できっちり決めきること、相手に合わせてしまうひとつひとつのプレーの強度にはまだまだ物足りなさを感じました。
今日、自分自身が出来ていなかったと思うこと、チーム全体に足りないと思うこと、修正していきましょう。
最後に、主催して頂きました五本木FCさん、対戦いただきましたヴィトーリア目黒FCさん、ありがとうございました。また、次回宜しくお願い致します。(藤井)
得点:
@ハルマ×1、オーガ×1、カイト×1(アシスト;ヒロ×1、ユウマ×1、タイヨウ×1)
Aー
@ユウマ×4、ショウ×1(アシスト;カイト×2、イブキ×1、ヒロ×1)
○ 5-0
ヴィトーリア目黒FC ○ 3-0
五本木FC ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(砧グランド)
(8人制/15分1本)
今日のブルーも普段やらないポジションを各自がどこまで責任感をもってプレー出来るのかを課題としましたが、出来ていた選手と出来ていなかった選手がはっきりと分かれました。
自陣ゴール前で相手に突っかける、守りも声がないから、味方同士で重なる等、…。もっと、もっとひとつひとつのプレーを大事にしましょう。チームとして成長を感じるプレーはいくつか見られましたが、今日のプレーに満足していたら各自の進歩はありません。
今日、自分自身が出来ていなかったと思うこと、チーム全体に足りないと思うこと、もっともっともっと練習して修正していきましょう。
最後に、主催して頂きました五本木FCさん、対戦いただきましたヴィトーリア目黒FCさん、ありがとうございました。また、次回宜しくお願い致します。(藤井)
得点:
Aダイスケ×1
@ユウシン×2、ハルト×1、スガちゃん×1、アッキー×1、ルイ×1
(アシスト;シュウト×2、ダイスケ×1、ユウシン×1、ケンタ×1)
Aルイ×1、ダイスケ×1(アシスト;シュウト×1)
@スガちゃん×1(アシスト;ハルト×1)
△ 1-1
ヴィトーリア目黒FC ● 1-2
○ 6-0
2019/6/29 FCパーシモン(W) ○ 3-1 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(等々力運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、かわしん杯決勝トーナメントのため、等々力運動広場へやってまいりました。朝から小雨が降り続く中、ピッチコンディションが心配でしたが、設営担当の多摩区協会の皆様のご尽力があって、雨の影響なく挑戦させていただけました。ありがとうございます。本日のテーマは、ボールを貰うための動き出しと、後ろ向きにプレイしないための準備、です。公式戦トーナメントの雰囲気にビビらずチャレンジできるか、はたして・・。
三回戦は、サウスFCさん。立ち上がりから押し込むものの、少し硬さがあって上手くボールを回せない状況もありましたが、強気プレイから先制点を取ると、ようやく硬さが取れていつもの展開ができるようになったね。ただ、雨上がりの気温と湿度の上昇のせいか、徐々にプレイ範囲が小さくなってしまったね。もっとボールを早く動かすための準備が必要だね。
準々決勝は、憧れのパーシモンWさん。目標とする相手に強気のチャレンジをしようと送り出したところ、上手く裏に抜け出せて先制点を奪うことに成功。スーパーミドルで同点とされた後も、強気のプレイを続けてくれて、サイドをえぐって上手く合わせて勝ち越しに成功して前半を終了。後半も強気のプレイを続けられて、相手が前がかりになったところを持ち込んで追加点。最後は押し込まれましたが、粘り切ってタイムアップ。なんとか、等々力への切符を手にすることができました。ナイスプレイでした。
全体的に強気のプレイが多くて良かったですが、テーマに対してはまだまだじっくり取り組んでいく必要があるね。意識して続けていきましょう。
最後に、設営いただきました多摩区の皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;カイト×2、レイモン×1(アシスト;カイト×1、ヒロ×1)
@得点;カイト×1、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;イブキ×1、カイト×1)
サウスFC ○ 3-0
2019/6/23 ミキFC(B) ○ 2-1 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(中瀬グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、かわしん杯決勝トーナメントのため、中瀬グラウンドへやってまいりました。前日の雨の影響もなんのその、本部の皆様のご尽力で、素晴らしいピッチコンディションになっておりました。ありがとうございました。前日の雨の影響で練習が出来なかった影響が出てしまうか、自分達で考えていい準備が出来たか、はたして・・。
立ち上がりからミキさん気持ちの入り方は素晴らしかったです。戦う気持ちの大切さ、身に染みて感じたのではないでしょうか。一方うちは、ゲームの作り方、ボールの運び方はは悪くないのですが、闘う気持ちで上回れなかったね。後ろから押されようが捕まれようが引っ張られようが、なにくそ負けるかの気持ちをもっと持って欲しいな。戦う相手だと慌ててしまう点、蹴る相手に合わせてしまう点、はまだまだ改善しないとね。戦う相手に気持ちで上回れる力強さ、課題だね。また、失点シーンはうちの悪いところが出たね。自分がやるんだという気持ちと声掛けがあれば防げた失点だと思います。公式戦の難しさ、教訓にしていきましょう。とはいえ、勝ち切れたことには成長を感じました。あとはもっと焦らずに自分のプレイできるようになりましょう。
最後に、対戦いただきましたミキFC様、ご設営いただきました本部の皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;タイヨウ×1、オーガ×1(アシスト;カイト×1、レイモン×1)
FC鷹 ● 1-1
PK(7-8)
かわしん杯ジュニアサッカー大会(ブルー)
決勝トーナメント
(中瀬グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、かわしん杯ジュニアサッカー大会決勝トーナメント1回戦に挑戦してきました。今日のテーマも3つ。「声を出す」、「1対1で負けない」、「走り負けない」。大事な大事な初戦、はたして…。
初戦の相手はFC鷹さん。前半はボール支配率、シュート数でも上回り終始優位に進めるも無得点。後半、前に人数をかけるポジション変更をし、攻勢に入った1分、相手のカウンターから失点。その後、ケンタの右足で同点に追いつくもPK戦となり結果7-8で敗戦。ブルーのかわしん杯は幕を閉じました。グループリーグでの反省点を活かせず敗戦。この勝負弱さ。後味が最悪の敗戦。うーーーん、もったいないっ!!もっともっと出来たはずなのに…。うーん。でもこれが実力、現実。また明日から切り替えていきましょう。
最後に、対戦いただきましたFC鷹様、ご設営いただきました本部の皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(藤井)
得点:ケンタ×1 (アシスト:ー)
2019/6/16 藤沢FC ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(女坂スポーツ広場サッカー場)
(8人制/15分1本)
本日は、藤沢FC様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、女坂スポーツ広場へやってまいりました。前日の雨で中止となってしまった交流戦を、すぐ翌日にお声掛けいただけるなんて、大変ありがたく思います。ブルーの方は別の交流戦がグランド不良のため中止となってしまった中、ホワイトメンバー10名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、ボールから遠いところでも関わるための動き、声を出すこと、です。チャンピオンシップ出場を決めている県内有数の強豪チーム相手に、どこまで強気なプレーで挑めるか、はたして・・。
寄せも早く足元も確かな藤沢さん相手に、ビビらずにチャレンジできたことは良かったと思います。ただ、失点シーンで見られたことですが、守備時にビビって下がってしまうことがあったね。また、ぶつけないプレーが出来なかったときに失点してしまったよね。修正しましょう。とはいえ、全体的には練習で取り組んできたアウトを使ったぶつけないプレーとミドルシュートは上手くなっているので、成長を感じました。もっと裏のスペースを上手に使えるようになると攻撃の幅が広がると思いますよ。意識して続けていきましょう。あと気になったのは、攻守の切り替えの遅さ、特に取られた瞬間に守備を開始すること、については、まだまだ改善しなければだね。一人でも守備をさぼると他のチームメイトの負担になってしまうことを理解しましょう。意識している選手と意識できていない選手とで差が大きくなっているので、意識して取り組みましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきました藤沢FC様、ありがとうございました。前日の雨で厳しいコンディションの中ご準備いただき、感謝致します。今後ともよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;レイモン×2、オーガ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1)
B得点;ヒロ×3、オーガ×1、ユウマ×1、ショウ×1、カイト×1(アシスト;カイト×1、ショウ×1、イブキ×1)
A得点;タイヨウ×2、ユウマ×1、ショウ×1、レイモン×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×1、タイヨウ×1、ショウ×1、カイト×1、レイモン×1)
@得点;カイト×2(アシスト;ヒロ×1)
○ 7-1 交流戦(ホワイト)
(女坂スポーツ広場サッカー場)
(8人制/20分ハーフ)
○ 6-1
○ 2-0
2019/6/9 FC土橋(R) ○ 11-0 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(麻生小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日も、かわしん杯予選リーグのため、麻生小学校へやってまいりました。予選リーグ2日目は、朝からの雨で開催が危ぶまれたものの、午後からの予定だったブロックは無事予選を終えることができ、本部の運営努力に感謝いたします。残り二試合のテーマは、昨日の課題を意識して取り組むこと、です。
一試合目は、ミキホワイトさん。昨日の反省を踏まえ前からガツガツ戦ってくれて、開始早々先制することに成功すると、全員が強気のプレイを最後まで続けてくれました。サイドからも中央からもバランスよく攻撃することができたね、続けていきましょう。
二試合目は、土橋Rさん。試合の途中で降りだした雨の影響で、後半はツルツルなグランドコンディションでしたが、慌てずしっかりプレイできたことに成長を感じました。最後まで戦うことをやめなかった姿勢に、昨日の反省をしっかり意識していることが見て取れました。続けていきましょう。ただ、声の部分では物足りなかったなあ。
最後に、設営いただきました本部の皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;オーガ×3、カイト×2、レンダイ×2、ハルマ×1、レイモン×1、イブキ×1(アシスト;レイモン×4、カイト×2、イブキ×1、ハルマ×1、ヒロ×1)
@得点;イブキ×5、カイト×4、オーガ×2、レイモン×1、ショウ×1、レンダイ×1(アシスト;レイモン×3、カイト×3、オーガ×2、レンダイ×1)
ミキFC(W) ○ 14-0
2019/6/8 JFC FUTURO ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(深堀中央公園)
(8人制/10分1本)
本日午後からは、FUTURO様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、深堀中央公園へやってまいりました。翌日に横浜市の公式戦を控えるFUTUROさんのご助力できるよう、チャレンジさせていただきました。午前中に比べて気温も湿度もあがり、体力的にはしんどいかもしれませんが、全力でチャレンジして欲しいものです。ここでのテーマは、切り替えの速さ、ボールから遠いところでの受けるための動き、声を出すこと、です。いずれもFUTUROさんの優れているところ、盗んでもらいたいところですが、はたして・・。
一番気になったのは、自分のプレイに対する責任感かな。ここのところ不要な失点が続いているのは、まさに責任感の部分。簡単に奪われない、簡単に蹴らせない、簡単に逃げない、もっともっと自分のプレイに拘って責任感を持って戦ってほしいものです。焦って逃げたプレイからの失点が多すぎるね。意識して取り組みましょう。それから、攻撃面では、シュート外しすぎ(苦笑)。ポストやバーに当てても得点にはなりません(苦笑)。とはいえ、ボールの動かし方、組み立て、崩しと内容は悪くないので、ここでの課題をしっかり意識して取り組み、レベルアップしていきましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたFUTURO様、ありがとうございました。横浜市の公式戦、ご活躍を期待しております。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;カイト×1(アシスト;−)
D得点;ハルマ×1(アシスト;ヒロ×1)
C得点;−(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;レンダイ×1、ショウ×1(アシスト;ヒロ×1、カイト×1)
@得点;−(アシスト;−)
JFC FUTURO ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(深堀中央公園)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
● 0-3
○ 2-0
● 0-1
2019/6/8 真福寺FC ○ 11-0 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(麻生小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日午前は、ホワイトのかわしん杯予選のため麻生小学校へやってまいりました。雨で開催されるか心配でしたが、会場設営いただきました真福寺FC様、南百合丘様の尽力があり、2試合挑戦させていただくことができました。本日のテーマは、最後まで全力で戦うこと、ボールから遠いところでも頭を休めないこと、声を出すこと、です。
一試合目は、ラゾーレさん。立ち上がりは緊張からかプレイが緩く心配しましたが、先制点を奪えた後は思い切ったプレイが多く出せたね。強気なプレイが多くみられたこと、グッドでした。ただ、逆サイドの選手の準備と走り、もっと意識して欲しいな。声に関しては、まだまだでした。
二試合目は、真福寺さん。立ち上がりから強気のプレイが出て前半の出来は良かったですが、後半は少しプレイが緩んでしまったね。いつでも全力で出来るように、もっと意識しましょう。
最後に、設営いただきました本部の皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;レイモン×4、カイト×3、イブキ×2、ハルマ×1、レンダイ×1(アシスト;オーガ×2、レイモン×1、カイト×1、レンダイ×1)
@得点;カイト×3、レンダイ×3、イブキ×3、レイモン×2、タイヨウ×1、ヒロ×1、ハルマ×1、オトヤ×1(アシスト;カイト×3、オーガ×2、ヒロ×1、レンダイ×1)
ACラゾーレ ○ 15-0
2019/6/1 東FC ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(土沢多目的グランドサッカー場)
(8人制/15分1本)
今日は、クリエイトSCさん主催の交流戦にかわしん杯のブルー12名で参加してきました。決勝トーナメントに向けた大事な仕上げの時期、今日のテーマも@1対1で絶対負けない、A相手にぶつけないプレー、B味方への支持の声を出す、です。
全体を通して物足りなかったね。全てが。今日の戦いぶりでは決勝トーナメントでは勝てません。声も少なく、せまい、おそい、ぬるいの試合運び。相手に合わせたゲーム展開しか出来ないようじゃ上では勝てません。自分達で声を掛け合い、サイドをもっと使うとか、きっちり決めきるとこで決めきるとか、セットプレーを大事にするとか…。走ってはいるけど、攻めは終始単調に中だけの繰り返しで、相手に突っかける。守りも声がないから、味方同士で重なる重なる。もっと、ひとつひとつのプレーを大事にしましょう。チームとして「おおっ!、今の凄いっ!」という成長を感じるプレーはいくつか見られましたが、フィニッシュには至らず。最後のところでゴールネットを揺らさないと…。「きっちり決めきること」負けたら終わりのトーナメントには必須なことです。
今日、自分自身が出来ていなかったと思うこと、チーム全体に足りないと思うこと、修正して本番に臨みましょう。
最後に、主催して頂きましたクリエイトSCさん、対戦いただきました東FCさん、ありがとうございました。また、次回宜しくお願い致します。(藤井)
B得点;セナ×1
A得点;ダイスケ×1、アツシ×1、ハルト×1(アシスト;ユウシン×1)
@得点;ショウタ×1、ユウシン×1(アシスト;スガちゃん×1、ルイ×1)
B得点;ダイスケ×1、ユウシン×1、ケンタ×1、ヒナタ×1(アシスト;セナ×1、ケンタ×1)
A得点;ダイスケ×1、ユウシン×1(アシスト;ヒナタ×1)
@得点;シュウト×1、ルイ×1、ヒナタ×1、ダイスケ×1(アシスト;ユウシン×1)
○ 3-0
○ 2-0
クリエイトSC ○ 4-0
○ 2-0
○ 4-0
2019/5/31 川崎フロンターレU-10 ○ 1-0 交流戦
(等々力第二サッカー場)
(8人制/15分1本)
本日は、川崎フロンターレ様にお誘いいただき(ありがとうございます)、等々力第二サッカー場へやってまいりました。平日17時からの開催というチームとしては非活動日であったため、所用のため一部メンバーが不参加となりましたが、参加可能なホワイトメンバーに数名のブルーメンバーを加えた11名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、ビビらずにチャレンジすること、です。全国屈指のチームの、次代を担う精鋭を相手に、今の自分の実力がどこまで通じるか、楽しんでチャレンジしてもらいたいと告げて、挑んでもらいました。
とはいえ、さすがのフロンターレさん、どの選手も足元が確かでスピードもあり、勉強になります。なにより自信をもってボールを運ぶ選手が多く、見習ってほしいものです。一方こちらの立ち上がりは、自信なさげでびくびくしながら窮屈なプレイが多くみられたね。取られても取り返す気持ちでしっかり戦ってほしいと伝えてからは、開き直れたのかいつもののびのびとした楽し気なプレイが出てくるようになりました。自信を持ってプレイすることの大切さが分かったのではないでしょうか。ただ、まだまだ責任感については課題が残ったね。いずれも、自分がやってやるという気持ちが大切。それが前からの強気のプレイに結びつくこと、最後まであきらめない戻りの走りにつながること、もっと意識して取り組みましょう。そのためには、やはり声を出すこと、もっと意識しましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきました川崎フロンターレ様、ありがとうございました。色々とお話お聞かせいただき、勉強になりました。今後もお声掛けいただけるよう精進致しますので、今後ともよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;カイト×1(アシスト;タイヨウ×1)
D得点;ヒロ×2、カイト×1(アシスト;オーガ×2)
C得点;タイヨウ×1(アシスト;)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;オトヤ×1(アシスト;−)
○ 3-1
● 1-2
● 0-1
● 0-1
○ 1-0
2019/5/26 あざみ野FC ● 0-3 交流戦(ホワイト)
(あざみ野第二小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、あざみ野FC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、あざみ野第二小学校へやってまいりました。午前中の練習時から気温がぐんぐん上がり、午後の開催時には33℃の暑さの中、ホワイトメンバー10名で挑戦させていただきましたが、体調不良で一名出場できずの9名で、体調をみながら挑戦させていただきました。
暑さのせいでばてていたのか、そもそもそんなものなのか、走らない戦わない競らない声が出ないのナイナイ尽くしでした。キックオフゴール、自陣ゴール前でドリブルしたDFやGKがボールロスト、GKへのバックパスをかっさらわれる、といった、責任感のない低学年レベルの失点が続出・・。よっぽど自分に甘いのか甘やかされているのか、情けなし・・。特に最後の一本はひどかったね。ばてていたとか、闘わない言い訳になりません。チームとしてボールの運び方や崩し方は悪くないのですが、ゴールを取ろうという意欲に欠ける悪癖も相変わらずだね。相手ゴール側でチャレンジしないなら成長はありません、もっとチャレンジしてください。逃げて人に責任押し付けて自分は頑張ってるふりのプレーでは、上ではやっていけないよ。自分が出来ることをいつでも全力で出来るように、意識しましょう。チームを代表して試合に出ている以上、責任感のあるプレーをしてください。
最後に、設営いただきましたあざみ野FC様、ありがとうございました。横浜市の大会の山場に向けて少しでもご助力が出来たのであれば幸いです。ご活躍を期待しております。今後ともよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;ユウマ×1、ショウ×1、ヒロ×1(アシスト;カイト×1、レイモン×1)
@得点;−(アシスト;−)
○ 3-0
● 0-2
2019/5/18 柿生SC ○ 7-0 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(中瀬グランド)
(8人制/15分ハーフ)
予選リーグ最終戦は柿生SCさん。
1時間前の敗戦からどこまで気持ちを切り替えて戦えるのか。予選リーグ突破には勝利のみ。はたして…。全体的にボールへの寄せも緩く、ハイボールの処理も甘いゲーム展開でしたが、前後半7得点で勝利。勝ち点6、得失点差11でグループリーグ3位となりました。ワイルドカードで決勝トーナメント進出です。予選リーグで出来なかったことを、決勝トーナメントまでの残り時間で修正して、次戦に活かしましょう。予選リーグで対戦して頂きました各チームの皆さま、中瀬グランドの会場スタッフの皆さまありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
得点:ケンタ×2、ハルト×2、シュウト×1、ユウシン×1、リンタロウ×1
   (アシスト:ダイスケ×3、ユウシン×2)
川中島SC ● 0-1 今日は、かわしん杯ジュニアサッカー大会予選リーグ第3戦に運動会組4人を除いた8人に3年生からフミキとリンタロウの2名を加えた10名で挑戦してきました。今日のテーマも3つ。「声を出す」、「1対1で負けない」、「走り負けない」。先週までの結果で現在、1勝1敗の勝ち点3。決勝トーナメント進出の為には負けられない戦い。先週の敗戦を活かせるか。はたして…。
今日1試合目の相手は川中島さん。先週に続き、試合開始早々からの大声援に飲まれイマイチ空回り。すると開始3分、パントキックを味方でマイボールに収めようとするのも束の間、ゴール前のスペースに蹴りこまれ、失点。試合前の約束事。「相手に簡単に蹴らせない」、簡単に蹴らせて失点。ここで全て試合が決まったかのような全員の表情。はたして、あの失点シーンで何人が「ドンマイっ!」と声をかけて前を向いたのか。うんーーん。情けないシーン。その後は正直、ほとんどの時間帯で退屈なサッカーとなり試合終了。フィールドで対峙した選手の皮膚感覚に残る相手選手の圧力、逆転出来ると信じてプレーした失点後の残り時間、全てが甘い考えで先週に引続き0−1の敗戦。技術、戦術うんぬんより相手に気持ちの面で負けてました。前半開始から強い気持ちで戦っていたら、もっともっと攻撃的、挑戦的な姿勢を貫いていれば、同点、逆転もできたはず。たら、れば。物事は全て結果です。やはり、普段の練習から細部にこだわり、どれだけ気持ちをこめて真摯にサッカーに取り組んでいるか。こういう土壇場で追いつけない、得点が入らないというシーンからサッカーの神様は見ているものだと痛感した2週連続の0−1の敗戦でした。試合後、何人かの選手が大粒の涙を流していましたが、うーん。次戦は予選リーグ最終戦です。現在1勝2敗、勝ち点3(藤井)
得点:−(アシスト:ー)
2019/5/12 MIP FC(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(駒沢オリンピック公園補助競技場)
(8人制/15分1本)
本日は、MIP FC様にお誘いいただき17時30分から3時間、目一杯交流戦をさせていただきました。昨日の暑さはどこいったというほどちょっぴり肌寒い中、20分1本を3本、15分1本を3本とおなか一杯走ってきました。しかも今日のホワイトはレイモン、カイト(共に5年生へ帯同して不在)、オーガ(体調不良)の3枚を欠く布陣。メンバー7名にヒナタとセナを足して(時々アッキーとダイスケを足したりしての)の9名のスクランブル体制でどこまで戦えるか。本日のテーマは、声を出す、アウトを使ったぶつけないプレー、出した後の次にもらうための走り、です。
序盤は全体的に相手の早い寄せ、早いパス回し、縦、縦への早い展開に自分達のサッカーが出来ていなかったようですが、ゲームの合間での「喝」や自分達での話し合いから見事に修正をかけていたのは成長を感じました。単調な裏を狙ったパスばかりでは相手にもバレバレです。後ろでゲームを作り、サイドを上手く使い、鳥かごをするかのようにボールを奪われないゲーム運び。攻守の切り替えを早くして得点を奪い、かつ失点は最小限に抑える。普段やらない慣れないポジションでのプレーでもボール、人と連動していました。ですが、やはり「味方への指示の声」の不足と何より気になったのは気迫というか、「熱」というか、ゲーム全体を通して何かが物足りない。淡々とサッカーをするのはいいんだけど…。もっともっと感情を表に全面に出してのプレーがあってもいいかなと少し感じました。
最後に、お誘いいただきましたMIP FC様、ありがとうございました。また次回よろしくお願い致します。(藤井)
E得点:ヒロ×1(アシスト:ー)
D得点:ダイスケ×1(アシスト:ハルマ×1)
C得点:オトヤ×1、ショウ×1(アシスト:ー)
B得点:ユウマ×1、ヒロ×1(アシスト:タイヨウ×1)
A得点:ユウマ×1
@得点:ー(アシスト:ー)
● 1-2
○ 2-0
○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(駒沢オリンピック公園補助競技場)
(8人制/20分1本)
○ 1-0
△ 0-0
2019/5/12 MIP FC(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(駒沢オリンピック公園補助競技場)
(8人制/15分1本)
本日は、MIP FC様にお誘いいただき17時30分から3時間、目一杯交流戦をさせていただきました。昨日の暑さはどこいったというほどちょっぴり肌寒い中、20分1本を3本、15分1本を3本とおなか一杯一杯走りきってきました。しかも今日のブルーは3時間前に涙、涙の敗戦後の交流戦。どこまで気持ちも体もリフレッシュして戦えるか。はたして…。
試合開始前から、全員の目がギラギラしていたのは気になっていましたが、開始直後から驚愕の展開の連続。全員がよく走る、戦う!「3時間前にこれを出してくれよ」と思わず口に出してしまいましたが、怪我の功名か、さっきの敗戦の涙がここまでチームを変えるのかと驚きました。特にアツシ!よく走って、戦っていました。ケンタと並ぶ4得点。ゴール前まで諦めないで走り、確実にゴールを決める働き。あとはこれを毎回続ける集中力を備えれば怖い選手になれます。コツコツ頑張っていこう。チームとして足りなかった点をひとつ。やはりゴールへ向かう意識と得点を獲る、奪う意識。サッカーはボールを回してても勝てません。相手より点をとったほうが勝つという当たり前のことをもっともっと意識しないと…。にしても、今日半日でのブルーの選手達の成長は非常にビックリしました。この交流戦のテンションの高さを来週まで持続できるか。はたして…。
最後に、お誘いいただきましたMIP FC様、ありがとうございました。また次回よろしくお願い致します。(藤井)
E得点:ケンタ×1(アシスト;ー)
D得点:ケンタ×1(アシスト;ー)
C得点:アツシ×2、(アシスト;スガちゃん×1)
B得点:アツシ×1(アシスト;ー)
A得点:ケンタ×2、アツシ×1、ユウシン×1(アシスト;セナ×1)
@得点:ー(アシスト;ー)
○ 1-0
△ 2-2
● 1-3 交流戦(ブルー)
(駒沢オリンピック公園補助競技場)
(8人制/20分1本)
○ 4-1
△ 0-0
2019/5/12 ジュントス(B) ● 0-1 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(中瀬グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、かわしん杯ジュニアサッカー大会予選リーグ第2戦に12名で挑戦してきました。今日のテーマも3つ。「声を出す」、「1対1で負けない」、「走り負けない」。昨年11月25日の秋季大会決勝トーナメントで苦杯を喫した相手にどこまで戦えるのか。あの涙を活かせる戦いが出来るか。はたして…。
第2戦の相手はジュントスBさん。試合開始早々から、前線、中盤、最終ラインでの激しい球際、ボールへの寄せが続き、一進一退の我慢の展開。ベンチもよく声が出て、フィールドの8人もよく盛り上げチーム一丸の気持ちが非常にこもったゲーム展開。手元の集計ではボール支配率では五分、シュートシーンも両チーム2回ずつと、手に汗握る攻防の前半15分で0−0で折り返し。後半、メンバーチェンジから流れを変えようと反撃を試みるも相手の出足、ボールへの寄せも弱まることを知らず。このまま、0−0で終わるのかという雰囲気が流れた後半13分、その時は訪れてしまいました。ほんの一瞬、エアーポケットに入ったかのような失点…。0−1。ここから残り1分同点を信じて全員が戦いましたが、1分後には無情にも試合終了を告げるホイッスルが中瀬グランドに響きわたりました。うーん、悔しい!決定的なチャンスは確かに作れはしなかったけど、引き分けには持ち込めたはずのゲーム運び。あと1歩。やはり何かがたりませんでした。秋季大会の雪辱は果たせなかったけど、予選リーグはまだ続きます。あと2試合、絶対2連勝でグループリーグ突破を目指しましょう。うーん…悔しい!(藤井)
得点:−(アシスト:ー)
2019/5/11 百合丘SC ○ 6-0 かわしん杯ジュニアサッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(中瀬グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、かわしん杯ジュニアサッカー大会予選リーグ初戦に12名で挑戦してきました。テーマは3つ。「声を出す」、「1対1で負けない」、「走り負けない」。大事な初戦、どこまで全員がいつもの戦いが出来るのか。相手は百合丘SCさん。
公式戦の独特の雰囲気のせいか、試合序盤は全員が動きが固く、球際は緩く、走りも足りない状況が続きイマイチ空回り。ボール支配率では上回り、徐々にゲームの流れが傾いたところでケンタがやってくれました。相手陣内中央からドリブルで持ち込み右足を一振り。1−0の先制!先制後、すぐにセナのミドルが決まって2−0。前半終了間際にもシュウトのパスを受けたルイが決めて3−0で前半を折り返し。後半、メンバーも変えての総力戦、ヒナタ、ケンタ、スガちゃんの追加点で結果6−0で試合終了。幸先のいいスタートが切れました。が、やはり仲間への指示の声出し、ハイボールへの対処、相手にぶつかっていくドリブル等、まだまだ課題は見えた初戦でした。練習で修正して次戦に活かしていきましょう。(山口、藤井)
得点:ケンタ×2、セナ×1、ルイ×1、ヒナタ×1、スガちゃん×1(アシスト:シュウト×1)
2019/5/5 FCパーシモン(A) ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FCパーシモン様にご招待いただき(ありがとうございます)、麻生水処理センターへやってまいりました。こんな豪華な交流戦大会を開催できるなんて、さすがです。選手たちもスタッフもわくわくが止められない風味で楽しみにしておりました。本日のテーマは、声を出す、アウトを使ったぶつけないプレー、出した後の走り、です。ホワイトは個のレベルを上げるためにしっかりと意識して戦えるか、ブルーはかわしん杯予選を一週間後に控えてどれだけチームとして戦えるか、はたして・・。
ホワイトは、ここのところの課題の試合の入りのまずさと不要な失点の多さが止められないね。見てるこっちはハラハラとモヤモヤが止められません。ひとつひとつのプレーが軽いので、もっとガツガツやって欲しいです。
ブルーも、不要な失点が多かったね。戦ってはいるんだけど、慌ててしまっての失点が多すぎたね。FKやCKの対応に課題が残りましたが、そこは意識と気持ちでなんとか仕上げましょう。攻撃のアイデアやカバーの意識などは良くなってきているので、自信もって予選に臨みましょう。
最後に、設営いただきましたFCパーシモン様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
C得点:イブキ×1、ヒロ×1、ショウ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×2)
B得点:カイト×1、レイモン×1(アシスト;ヒロ×2)
A得点:ヒロ×2、カイト×2、イブキ×1(アシスト;オーガ×1、ヒロ×1、タイヨウ×1)
@得点:カイト×3、ショウ×2、ヒロ×2、レイモン×1(アシスト;オーガ×3、レイモン×2、カイト×1、タイヨウ×1)
〜ブルー〜
C得点:アツシ×1(アシスト;ー)
B得点:ユウシン×2(アシスト;ルイ×1)
A得点:ケンタ×1(アシスト;セナ×1)
@得点:ダイスケ×1、アッキー×1(アシスト;ユウシン×1)
FC大泉学園(A) ○ 2-1
FCパーシモン(B) ○ 5-3
FC多摩 ○ 8-1
FC大泉学園(B) ○ 1-1
PK(3-2)
交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
FCパーシモン(C) ● 2-3
ダイナモ川越東(B) ● 1-3
FC大泉学園(B) ○ 2-0
2019/5/4 FC王禅寺
(U-11)
○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(丸子第三グランド)
(8人制/15分1本)
本日は、FC王禅寺さまにお越しいただき(ありがとうございます)、午前中一杯交流戦をさせていただきました。急遽お声かけいただき、また、お伺いできずにお越しいただいて申し訳ありませんでした、ありがとうございます。その上ひとつ上の学年とさせていただけるとは、大変ありがたいです。本日のテーマは、声を出す、アウトを使ったぶつけないプレー、出した後の次にもらうための走り、です。体も大きい一学年上の選手に対してどれくらいチャレンジできるか、はたして・・。
久しぶりの砂のグランドになかなかボールが足につきませんでしたが、徐々に慣れていったかな。全体的にはボールを支配できていましたが、まだまだあてちゃうプレーが多かったね。また、逆サイドへの意識が最初は低く、狭い展開が多かったですが、指示を意識してくれたおかげで徐々に逆サイド狙いのプレーが出せるようになったね。声も試合が進むにつれて徐々に出てきて、いい傾向でした。続けていきましょう。ただし、押し込みながらも決めきれないところは相変わらず、課題が残ったね。それから切り替え(特に気持ちの)がまだまだ遅いです。みんなで声出して切り替えを早くできるように意識しましょう。また、裏ポンへの処理が良くなかったね。失点シーンはいずれも裏ポン。修正しましょう。
最後に、お越しいただきましたFC王禅寺様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
G得点;レイモン×1
F得点;ヒロ×2、ショウ×1(アシスト;レイモン×2)
E得点:カイト×2(アシスト:ショウ×1)
D得点:ヒロ×4、カイト×2(アシスト:カイト×2、ヒロ×1、ショウ×1)
C得点:ヒロ×2、ショウ×1(アシスト:ヒロ×1)
B得点:オーガ×1(アシスト:ー)
A得点:レイモン×1、ショウ×1(アシスト:ヒロ×1、レイモン×1)
@得点:ー(アシスト:ー)
○ 3-0
○ 2-0
○ 6-0
○ 3-0
△ 1-1
○ 2-1
△ 0-0
FC王禅寺
(U-10)
○ 1-0 交流戦(ブルー)
(丸子第三グランド)
(8人制/15分1本)
今日は、FC王禅寺様にお越し頂き、午前中一杯交流戦をさせて頂きました。ブルーの今日のテーマも、声を出す、1対1で負けないプレー、走り勝つプレー、です。ここ1ヶ月ほど毎回言い続けているテーマを今日も全員がどこまで出来るか、はたして・・。
全体的に人もボールもよく動いて、逆サイドにいる味方を意識したプレー、グランドを大きく使ったプレーはチームとしての成長を感じました。但し、まだまだ、「へいっ」以外の声を出している選手が少ないのと、自陣ゴール前での慌てて蹴ってしまうプレーは全試合を通して全員に見受けられました。「適当に蹴らないッ!」とベンチにいる時は味方選手に注意をしているのに、いざ自分がフィールドに出ると右に左に前に後ろに、時には、相手に蹴ってしまう。うーん…。まず、体を入れて、マイボールにする。何でもかんでもビビらない。練習で繰り返しやっていることを試合で生かせるように意識しましょう。と、やはり、ヒナタとセナ(5試合目以降5年生の交流戦に参加)が抜けたらボールを前に運ぶことが出来なくなってしまったのは本当に情けないことです。各自が自分がやるという責任感をもっともっと強くもってプレーしないと、自分自身もチームも成長しません。日々の練習から、意識を高くもって取り組みましょう。
最後に、お越し頂きましたFC王禅寺様、ありがとうございました。また次回よろしくお願い致します。(藤井)
G得点;スガちゃん×1(アシスト;ユウシン×1)
F得点;ー(アシスト;ー)
E得点:ー(アシスト;ー)
D得点:ルイ×1(アシスト;ユウシン×1)
C得点:ヒナタ×1、ハルト×1(アシスト;ユウシン×1)
B得点:ー(アシスト;ー)
A得点:ヒナタ×2(アシスト;ー)
@得点:アッキー×1(アシスト;ー)
△ 0-0
△ 0-0
● 1-2
○ 2-0
● 0-1
○ 2-0
○ 1-0
2019/5/2 JEF UNITED 市原・千葉 ○ 4-1 PELADA CUPU-10(ホワイト)
決勝戦
(江戸川運動公園)
(8人制/20分ハーフ)
本日は、ペラーダジュニアーズの新井様にお誘いいただき(ありがとうございます)、江戸川運動公園にやってまいりました。前日の雨の影響もあってグランドは少しぬかるんでおりましたが、ペラーダ様の懸命のピッチ整備のおかげで、無事に強豪だらけの大会に参加させていただけました。ありがとうございます。それにしてもこんな強豪だらけの大会を開催できるなんて、さすがです。今回はかわしん杯のホワイトメンバーで挑戦させていただきました。本日のテーマは、声を出す、アウトを使ったぶつけないプレー、です。予選は15分一本と短期決戦、試合の入りがここのところの課題ですが、はたして・・。
予選リーグでは、立ち上がりの悪さが出てしまい、多くの試合で追いかける展開となりましたが、それでも負けなかったことは収穫です。ただし、なぜそうなってしまうのか、試合の合間にも伝えましたが、しっかり意識して取り組んでください。ちはら台さんやペラーダさんのボールの受け方、トリアさんのオフザボールの走りの質と量、FUTUROさんの球際の気持ちと気合、勉強になるところは是非見習って自分達のものにしましょう。テーマに対してはまだまだ、特に声が全然出ていないので、自分がやるという意識が高まらず、周りに頼ってしまうプレーが多く見受けられました。もっとテーマを意識して取り組んでください。とはいえ、予選はなんとか3勝1分けで乗り切り、一位突破で順位決定戦(決勝戦)に進むことができました。
20分ハーフの決勝戦は、JEFさん。足元が上手く、スペースの使い方が上手な素晴らしいチームでした。こちらは気持ちと球際と走りで負けないように、と送り出した前半開始から、強気なプレーで流れを掴めたね。最後の失点はいらなかったけど、全員で走り勝った勝利でした。優勝おめでとう。チームMVPはこの日一番声が出て戦えていたカイト、大会MVPには決勝の活躍が好印象だったのか大会本部からレイモンが選ばれました。おめでとう。
全体的に、テーマに対しての取り組みはまだまだ意識が下がってしまう時間もありましたが、取り組み始めたころよりも徐々に良くなってきています。続けていきましょう。
最後に、主催いただきましたペラーダジュニアーズ様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
P.S. 空き時間に交流戦をお声掛けいただきましたFUTURO様、ありがとうございました。ばっちりやられてしまいました。またよろしくお願い致します。
D得点;ヒロ×2、レイモン×2(アシスト;カイト×2、ショウ×2)
C得点:ヒロ×1(アシスト;ー)
B得点:ユウマ×1、オトヤ×1、レイモン×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1)
A得点:カイト×3、ユウマ×1(アシスト;カイト×1、ショウ×1)
@得点:ハルマ×1、オーガ×1(アシスト;レイモン×2)
JFC FUTURO △ 1-1 PELADA CUPU-10(ホワイト)
予選リーグ
(江戸川運動公園)
(8人制/15分1本)
ペラーダ ジュニアーズ ○ 3-1
FCトリアネーロ町田 ○ 4-1
ちはら台SC ○ 2-0
2019/4/30 レジスタFC ○ 1-0 交流戦(K)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分1本)
本日はレジスタ様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、憧れの六町グランドへやってまいりました。1か月半前にいただいた課題を回答できるか、選手たちの成長が見られるか、楽しみです。レジさんと対戦する際のテーマはひとつだけ、目の前の相手に負けない強い気持ちで戦うこと、です。今回は、まずかわしん杯に向けてホワイトとブルーで15分ハーフを二本、残りの時間を3チーム均等分して15分一本を時間の許す限り、たっぷりとさせていただきました。いつも本当にありがとうございます。
レジさんの選手を見ているといつも、これが少年サッカーの醍醐味だなあ、って思います。ホント素晴らしく、憧れます。
ホワイトもブルーも、ここのところ何でもないことが失点につながるね。スローインから、パントキックから、ロングキックから、と。集中力と気持ちの問題だね。残念。
全体的に、レジさんとの意識の差は縮まりませんね。ボールを持っていない時の次のことを考える意識、自分がやるんだという意識、にまだまだ差を感じます。みんなまだまだ誰かがやってくれるという意識が出てしまって、その差がスコアにでてるかな。それよりも声に如実に差が出ているね。意識で変えられるはず、もっと意識して取り組みましょう。
最後に、ご招待いただきましたレジスタFC様、不安定な天候の中、有意義な時間をご提供いただき、ありがとうございました。いつも勉強になることばかりです。お声掛けいただければいつでも代表に土下座して駆け付けますので、またよろしくお願い致します。(徳本)
〜チームK〜
C得点;レンダイ×1(アシスト;ショウ×1)
B得点;ショウ×1(アシスト;ー)
A得点;−(アシストー)
@得点;イブキ×1(アシスト;レンダイ×1)
〜チームO〜
D得点;ー(アシスト;ー)
C得点;得点;ユウマ×1(アシスト;オーガ×1)
B得点;ヒロ×1(アシスト;−)
A得点;ユウマ×2(アシスト;フミキ×1)
@得点;−(アシストー)
〜チームR〜
D得点;ー(アシスト;−)
C得点;ヒロ×1(アシスト;ー)
B得点;リンタロウ×1(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;ユウシン×1(アシスト;ー)
〜ホワイト〜
A得点;イブキ×1、カイト×1(アシスト;ハルマ×1、オーガ×1)
@得点;−(アシスト;−)
〜ブルー〜
A得点;シュウト×1、ケンタ×1
@得点;フミキ×1、ヒナタ×1(アシスト;ルイ×1)
○ 1-0
● 0-2
△ 1-1
● 0-4 交流戦(O)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分1本)
● 1-2
○ 1-0
○ 2-1
△ 0-0
● 0-5 交流戦(R)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
△ 1-1
● 0-1
● 1-2
○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-4
● 2-3 交流戦(ブルー)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
● 2-4
2019/4/29 パルケFC前橋 ○ 7-3 ゴレアドールカップU10(ホワイト)
1〜3位リーグ
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分ハーフ)
最終日の順位決定リーグの2試合は、これまで以上に声について意識して取り組んでもらいました。というか、テーマは試合中に大きな声を出す(叫ぶ)、だけです。昨日の立石監督の言葉を受けて、自分で自分を変えられるか、はたして・・。
二試合を通じて、イブキとユウマの声は素晴らしかったね。特にユウマは一番声が出ていたおかげで、試合中の集中力や次のプレイへの意識が高まっていてグットでした。ということで、チームの優秀選手にはユウマが選ばれました。おめでとう。
ただし、最終戦の3失点はいただけないね。キックオフシュートをGKがなんとか防いだのに誰も助けずに相手に押し込まれる、裏ポンの競り合いに負ける、CKで競らない、では今後戦っていけません。もっと何でもない失点をさせないこだわりを高めていきましょう。最後に、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点:カイト×3、レイモン×2、ヒロ×1、オーガ×1(アシスト;カイト×3、レイモン×2、オーガ×1、イブキ×1)
@得点:オーガ×2、タイヨウ×1、イブキ×1、カイト×1、ショウ×1、ヒロ×1(アシスト;レイモン×1、オーガ×1、イブキ×1、ヒロ×1)
K2 ○ 7-0
2019/4/29 エスペランサ総和 ○ 4-2 ゴレアドールカップU10(ブルー)
4〜6位リーグ
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分ハーフ)
最終日。昨日までの結果で現在5位。今日2つ勝てば4位。昨日までの天気とはうってかわって気温も上がり、ベンチコートも要らないポカポカ陽気。残り2試合気持ちよく勝って帰ろうと送り出してキックオフ。1試合目は昨日2−0で勝っているイーレクス古河さん。相手は昨日の負けを繰り返さないよう死にもの狂いでくるはずだからと注意したものの、開始早々にコーナーキックを決められ0−1。昨日とは違う動きの相手に最初は圧倒されていたものの、徐々にリズムを取り戻した前半12分、ダイスケがPKを獲得し1−1。苦しい場面でルイの逆転ゴールで2−1。後半途中からヒナタをトップにおきドリブルからの右足シュートが決まり3−1で試合終了。先制点を許しての逆転勝利。よく戦えました!2試合目は昨日0−0のスコアレスドローに終わったエスペランサ総和さん。全員が昨日の反省点を復習、声を出し、球際も強く行き、走り負けない戦いを続けユウシンの2ゴールとヒナタとシュウトのホットラインから生まれたゴール等もあり4−2で勝利。が、この試合もコーナーキックでのマークの確認不足、相手に自由を与えての縦パス1本からで2失点。もったいない!公式戦ではこの失点が命取りになると伝えて全試合終了。結果全9チーム中4位。先制点を許してからの逆転勝利など、チームとしての成長は見えたものの、不用意なミスからの失点シーンばかりが脳裏に残る3日間でした。今回の合宿から学んだことをかわしん杯では繰り返さないように頑張っていきましょう。優秀選手賞としてこの3日間、よく声を出して、球際もしつこく食らいついて、走り負けなかったプレイヤーとして、最終選考にはヒナタ、ルイ、ダイスケが残りましたが、3日間トータルでという厳正な審査基準に則りダイスケが選出されました。
今大会を主催して頂きました大会実行委員会の皆様、対戦頂きました、各チームのスタッフ、選手の皆様ありがとうございました。また、次回宜しくお願い致します。(藤井)
A得点:ユウシン×2、ダイスケ×1、シュウト×1(アシスト;ヒナタ×1、ダイスケ×1)
@得点:ダイスケ×1、ルイ×1、ヒナタ×1(アシスト;ー)
イーレクス古河 ○ 3-2
2019/4/28 ザスパ草津群馬U-11(A) ● 0-2 交流戦
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分1本)
リーグ戦の後に、5年の立石監督に繋いでいただき、近くで合宿中の上位学年のチームと交流戦をさせていただきました(ありがとうございます)。いずれの試合でもプレイ内容は悪くなく、ボールの運び方についてはとてもいい内容で、うちの方がボール支配率で上回る試合運びはできましたが、ゴールへ向かう姿勢が少し足りなかったね。それに、自分のプレイに対する責任感が低いね。だから自分のミスを他人のせいにするようなことが起きるのです。それから、やっぱり声が全然ダメ。立石監督のありがたいご助言が君たちの心に響けばいいのですが。立石監督の言葉を忘れずに、明日からまたしっかりと取り組みましょう。
最後に、対戦いただきました各チームの皆様、下の学年との試合を引き受けてくださり、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;ユウマ×2、ショウ×1(アシスト;イブキ×2)
@得点;オーガ×1(アシスト;レイモン×1)
Kids Power(U-11) ○ 3-0
ザスパ草津群馬U-11(B) ○ 1-0
2019/4/28 田間宮 ○ 8-0 ゴレアドールカップU10(ホワイト)
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分ハーフ)
雪が止んで風もおさまり、昨日よりはだいぶプレイしやすくなったこの日もテーマの声は全くダメだったね。そして無失点に対するこだわりのなさも。自主性を高めるために自分達でポジションを決めてもらうなど、コーチに頼らなくても出来る部分は増えてきたけど、声に関してはコーチ達の足元にも及ばない小ささ、少なさだったね。自分がやりたいこと、周りにやって欲しいことは、声に出さなければ相手に伝わりません。そのことをもっと理解し意識して欲しいものです。
試合内容は、多くの崩しのイメージを持って取り組めているので、悪くはありません。ただし、試合前の取り組みや態度での意識の低さを指摘されている選手が若干いたのが残念です。こういった合宿を通じて、人として成長していけるように、取り組みましょう。
最後に、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
C得点:ヒロ×3、ユウマ×2、ハルマ×1、オトヤ×1、イブキ×1(アシスト;カイト×3、イブキ×1、ヒロ×1、ユウマ×1)
B得点:レイモン×6、カイト×2、ヒロ×2、オーガ×1、ショウ×1、イブキ×1、ユウマ×1(アシスト;レイモン×2、タイヨウ×2、ヒロ×2、ショウ×1、オーガ×1、ユウマ×1)
A得点:ハルマ×3、レイモン×2、ヒロ×1、イブキ×1、ユウマ×1(アシスト;オトヤ×2、タイヨウ×1、ハルマ×1、カイト×1、ショウ×1)
@得点:ヒロ×2、オーガ×2、ユウマ×2、タイヨウ×1、カイト×1、イブキ×1(アシスト;オーガ×2、イブキ×1、カイト×1)
エスペランサ総和 ○ 14-0
HFC ○ 8-0
S4スぺランツァ ○ 9-1
2019/4/28 HFC ○ 5-3 ゴレアドールカップU10(ブルー)
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分ハーフ)
2日目。早朝の空はどんよりとした雲が広がり、ピッチは昨日からの雪がうっすらと残る状態でしたが、徐々に太陽も顔を出し、1試合目のキックオフ時には絶好のサッカー日和となりました。昨日の反省点を修正して、気持ちの部分をどこまで切り替えられるか。1試合目はイーレクス古河さん。試合開始早々から全員の目が昨日とはうってかわってギラギラ!これはやってくれるとピッチに送り出した前半戦。声、球際、走り、この合宿のテーマを全員が100%以上を出して、得点こそ奪えなかったけれど最近では見たことないほど完璧な前半15分。後半もこのままいこうと全員で円陣を組み、エンジン全開!後半5分、本日、右サイドでキレキレのドリブルを見せるユシンンのシュートが決まり待望の先制点!途中押し込まれる時間帯もありましたが、守備陣はセナを中心に壁を作り何とか凌ぎました。追加点が欲しい後半9分。途中交代のアッキーがピッチに入ってのファーストタッチでゴールを決めて2−0。近年稀に見るグットな試合でした。2試合目はエスペランサ総和さん。1試合目からのリズムを生かして攻めるも、あー、シュートが決まらない。ポスト、バーにあたったのは数知れず、キーパーとの1対1の場面でも流し込めないシーンがいくつもあり、結果0−0でタイムアップ。もったいない!!チャンスを確実に決めきる足元の技術。コツコツ日々の練習を真面目に取り組みましょう。3試合目はS4スぺランツァさん。昼ごはんを食べすぎるなよと注意はしたものの予感的中。まぁ、緩くなり走らなくなり前半は防戦一方。ハーフタイムに弁当の件を注意しての後半残り15分。開始3分、相手に先制点を許し0−1。昨日までならこのままズルズルと行きそうなところをシュウトがやってくれました。右サイドを軽快なドリブルで駆け上がり右足一閃!見事な同点ゴール。このゴールでチームは勢いづき、ユウシンの左足で2−1、ルイからのスルーパスをダイスケが流し込み3−1。緩い前半とハイボールの誤った処理の失点シーンはいただけないものの見事な逆転勝利でした。4試合目はHFCさん。今日は最後勝って気持ちよく宿舎に帰ろうと送り出してキックオフ。今日最後の試合ということもあり全員が再度エンジンをかけ直し、ユウシンとダイスケが2得点づつ、アッキーが1点と5得点。が、失点も3。コーナーキックでの不用意なクリアミス、自陣内での不用意なバックパス、相手キーパーのパントキックを一切触らない弱気なプレー。3失点全てが防げました。もったいない!とはいえ、2日目は何とか3勝1分で終了しました。(藤井)
C得点:ユウシン×2、ダイスケ×2、アッキー×1(アシスト;ユウシン×1)
B得点:シュウト×1、ユウシン×1、ダイスケ×1(アシスト;ダイスケ×1)
A得点:ー(アシスト;ー)
@得点:ユウシン×1、アッキー×1(アシスト;ルイ×1)
S4スぺランツァ ○ 3-1
エスペランサ総和 △ 0-0
イーレクス古河 ○ 2-0
2019/4/27 パルケFC前橋 ○ 3-0 ゴレアドールカップU10(ホワイト)
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分ハーフ)
ホワイトのテーマは、アウトサイドを使ったぶつけないプレー、及び、声を出す、です。そして、自主性を高めるために、試合までの準備をコーチに頼らず自分達でやる、ということに取り組んでもらいました。4月末とは思えない寒さの中、どこまでテーマを意識してできるか、はたして・・。
全体的に、自主性に関しては取り組む姿勢は見えましたが、テーマに対する意識が低かったね。特に声は全くダメ。声が出ればプレー中の自主性も上がります。もっと意識して取り組みましょう。それにしても、何でもない失点が最近多いね。無失点へのこだわり、もっと持って欲しいなあ。
最後に、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点:カイト×2、ヒロ×1(アシスト;カイト×1、レイモン×1、ショウ×1)
B得点:ヒロ×3、オーガ×2、カイト×1、レイモン×1、ショウ×1(アシスト;イブキ×2、レイモン×1、ショウ×1、カイト×1、ユウマ×1)
A得点:ユウマ×3、オトヤ×3、ヒロ×1、イブキ×1、カイト×1、ショウ×1(アシスト;レイモン×2、オトヤ×2、イブキ×1、ユウマ×1、ショウ×1)
@得点:カイト×3、ヒロ×2、レイモン×1、ショウ×1、イブキ×1(アシスト;カイト×2、オトヤ×1、オーガ×1)
K2 ○ 8-0
中野島FC(B) ○ 10-0
イーレクス古河 ○ 8-2
2019/4/27 K2 ● 2-4 ゴレアドールカップU10(ブルー)
(尾瀬武尊せみねG)
(8人制/15分ハーフ)
本日は群馬県尾瀬片品で開催されたgoleador cup:2泊3日に体調不良のケンタを除くブルー11名で参加してきました。参加9チームによる総当たり戦。10連休の最初の3日間、久しぶりの尾瀬片品の地でどこまで戦えるか。
今日のテーマは3つ。声を出す、1対1で負けない、走り勝つ。1試合目はパルケFC前橋さん。何と試合開始3分で3失点。集中しない、球際行かない、走らないのないないづくしで3失点。何の為にここまで来ているのか、もう帰る?と喝を入れたハーフタイム。後半はどうにか戦えて無失点に抑えたけれど、得点もゼロ。チャンスは作るけど、相手陣内で弱気弱気弱気。自分が決めてやろうという意識が低すぎる。結果初戦は0−3。本当にもったいない試合でした。
2試合目は中野島ホワイト。1試合目の反省を生かして普段どおりの戦いが出来ると思った矢先、まあ得点が入る入る。ホワイトに。セナが体調不良で守りが不安定になったのを差し引いたとしても、声は出ない、球際行かない、走らない、今日のテーマを完全に無視した2試合目でした。3試合目は田間宮さん。試合前、もう帰ろうか?とさっきより強めに喝を入れて試合開始。やっと、全員の目の色も変わりどうにか耐えて耐えての1−0で勝利。全ては気持ちの問題。次は本日最後の試合、対戦相手はK2さん。ここで雪は降ってくるは、7メートルの強風が吹き荒れるはのピッチは最悪のコンディション。最終戦、気持ちよく勝って終わろうとキックオフ。前半、ルイが先制点を決めて1−0でハーフタイム。ピッチは雪と強風でとんでもない状態になっていたけど、条件は相手も同じ。後半開始早々にコーナーキックから同点弾を叩きこまれると、ミドルレンジからシュートを打たれる、打たれる。あっと言う間に1−2と逆転を許す。漸く気合いが入ったヒナタの3人抜きからの同点弾が生まれて、さぁここからとなった後半残り5分。ピッチは強風と雪で目を開けてられないくらいの状態の中、自陣ゴール前でワンツーからの1失点、ハイボールを相手に簡単にさらわれての2失点目。結果2−4の逆転負け。雪と風と寒さに負けて、気持ちも負けて、試合も負ける。当然の結果。というか、試合に勝つ依然の問題で、ピッチにいる全員が目の前の相手に勝つ意識が本当に低い!それじゃ試合には勝てません。群馬シリーズ初日は1勝3敗で終了しました。
(藤井)
C得点:ルイ×1、ヒナタ×1(アシスト;ー)
B得点:ユウシン×1(アシスト;ー)
A得点:ー(アシスト;ー)
@得点:ー(アシスト;ー)
田間宮 ○ 1-0
中野島FC(W) ● 0-10
パルケFC前橋 ● 0-3
2019/4/21 バディ中和田 ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(多摩市立諏訪小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、ムスタングFCさん主催の交流戦にブルー12名で参加してきました。今日のテーマも先週に引続き@1対1で絶対負けない、A相手にぶつけないプレー、B味方への支持の声を出す、です。
全体を通して1対1での球際での戦うプレーは出来てはいたものの、15分間走り続ける気持ち、戦い続ける集中力が全くもって足りなかったことが全て失点に繋がってしまいました。特に、全試合を通して顕著に足りない点は「ボールへの寄せの早さ」、「ハイボールの処理」です。ボール奪取に向けた1歩、相手食い止める為の1歩の寄せが足りない!味方からのパントキックはよける、コーナーキックは全て相手に先に触られる、それでは全く話にならないし、あの強度で向かってくる相手に得点なんか奪えるはずはないです。但し、このレベルの相手に「もう追いつけない」と思うのか。それとも、死にもの狂いで練習して次こそは勝ってやろうと思うのか。あとは個人の意識を変えて頑張るしかないと思います。サッカーに真摯に向き合っている相手に勝つには真摯に向き合うことがまずスタートラインだと思います。と、ここまでは反省点で今日も成長を感じられた光ったプレーはいくつも見られました。ハルトの前からひつこく追いかけまわす圧力によって生まれた2得点、ユウシンのゴールへ向かうプレー、シュウトの最終ラインでの頑張りはピンチを何度も救ってくれました。
今日自分自身が出来ていなかったと思うこと、チーム全体に足りないと思うこと、いくつもの課題を深く深く反省、修正して次回に臨みましょう。かわしん杯開幕まであと、12日。毎日コツコツ頑張ればまだまだ上手くなれます。引続き頑張っていきましょう。
最後に、主催して頂きましたムスタングFCさん、対戦いただきましたバディ中和田のスタッフ、選手の皆さんありがとうございました。
また、次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点:ハルト×1、(アシスト;ダイスケ×1)
B得点:ハルト×1、(アシスト;ルイ1×)
A得点:アッキー×1、(アシスト;ー)
@得点:ユウシン×2、(アシスト;ヒナタ×1、アッキー×1)
● 1-3
● 1-6
ムスタングFC ○ 2-0
2019/4/20 バディSC世田谷 △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(はるひ野G)
(8人制/12分1本)
本日は、バディ世田谷SC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、はるひ野へやってまいりました。3年からレンダイが加わってくれたものの、学校行事により欠席のダイチを除く23名で挑戦させていただきました。3チーム回しで、交代せずの15分をたっぷりとさせていただきました。本日のテーマは、受ける前の準備、相手にぶつけないで空いている味方を使ってボールをゴールへ運ぶ、ボールを受けてからのプレイを早くする、です。日中は暖かかったのですが、開始ごろには風が冷たくて、ベンチコートが恋しい状況の中、はたして・・・。
ホワイトは、逆サイドにボールがあるときのポジショニングを攻守ともにもっと詰めないと。それからプレイスピードと決定力。練習しますよ。
サックスは、パントキックをかぶっての、もったいない失点が多かったね。それから、まだまだ相手に向かってぶつけてしまうプレイも多かったね。内容は悪くなかっただけに、失点の仕方が残念でした。
ブルーは、かわしん杯に向けてチームのやり方に対する理解度があがってきたね。チームとしてやりたいことをみんな意識していることが伝わってきました。もっとみんなで話し合って、更に理解度をあげられるように、意識して取り組みましょう。
全体的に、テーマとそのために練習で取り組んでいることは、まだまだ試合でうまく表現できていないね。まあ、いきなりできるとは思っていませんが、意識をしている選手としていない選手とで差があったね。しっかり意識して取り組みましょう。
最後に、お誘いいただきましたバディSC世田谷様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
C得点;−(アシスト;−)
B得点;オーガ×1、イブキ×1(アシスト;ヒロ×1)
A得点;カイト×1(アシスト;ー)
@得点;カイト×2、レイモン×2(アシスト;カイト×2、レイモン×1)
〜サックス〜
B得点;ユウシン×1、オトヤ×1(アシスト;レンダイ×1)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
〜ブルー〜
B得点;スガちゃん×1(アシスト;タイヨウ×1)
A得点;スガちゃん×1(アシスト;ヒナタ×1)
@得点;ヒナタ×1、ケンタ×1(アシスト;ケンタ×1、アッキー×1)
バディSC世田谷 ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(はるひ野G)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
○ 4-0
バディSC世田谷 ● 2-3 交流戦(サックス)
(はるひ野G)
(8人制/15分1本)
● 0-1
△ 0-0
バディSC世田谷 ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(はるひ野G)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
○ 2-0
2019/4/14 プルチーニFC ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第一グランド)
(8人制/15分1本)
本日はプルチーニFCさんにお誘い頂き、等々力第一グランドにて8人制6本(15分)、対戦させて頂けました。
本日のテーマは、「仲間が相手のボールを追った時に全員がボールが出てくるところを狙った動きをする」です。
全体的にいつものポジションでは良かったと思います。でもポジション変わると・・・。今までも色々なポジションでプレーしてきましたが、苦手なポジションでプレーすると混乱してしまい、ゴールを目指すプレーが少なくなってしまうのが残念です。色々なポジションを経験してプレーの幅を広げて行こう。また、良い点はとことん伸ばして、失敗したことは何故失敗したのか何故出来なかったのかを考えて、次に活かして行こう。
最後にプルチーニFC様、良い環境での交流戦有難う御座いました。今後とも宜しくお願い致します。
(白石)
E得点:ヒロ×1、イブキ×1(アシスト:イブキ×1)
D得点:ヒロ×2、ユウマ×1、レイモン×1、ハルマ×2(アシスト:オトヤ×1、カイト×1、オーガ×1)
C得点:ダイチ×1、カイト×4、レイモン×2(アシスト:レイモン×1、タイヨウ×1、カイト×1、ヒロ×1、オーガ×2)
B得点:ショウ×1(アシスト:ー)
A得点:ダイチ×1、ハルマ×1、ユウマ×1(アシスト:オーガ×1)
@得点:オウンゴール(アシスト:ー)
○ 6-0
○ 7-0
○ 1-0
○ 3-0
○ 1-0
2019/4/14 IOキッカーズ ○ 4-0 初声ジュニアカップ(ブルー)
(旧三崎中学校)
(8人制/12分ハーフ)
今日は、初声ジュニアFCさん主催の招待杯にブルー12名で参加してきました。公式戦前のブルーにとっては貴重な貴重な真剣勝負の舞台で久しぶりの招待杯、今日のテーマは@1対1で絶対負けない、A相手にぶつけないプレー、B味方への支持の声を出す、この3つを試合前に確認してキックオフ。
全体を通して1対1の球際での戦うプレーは出来ていたものの、まだまだ先のことを予測したプレー、相手にぶつけないプレー、味方への指示の声は不足した4試合でした。特にまだまだ足りない点と強く感じたのは、3点。誰かに任せてやる無責任のプレー、相手の圧力に合わせたプレー、弱気なプレー。このプレーばかりを選択していたら成長は全くもってしないと思います。試合に出たらどんな相手にも向かっていく気持ち、戦う気持ちをもってプレーをし、全ての局面で「自分がやる」という強い気持ちのこもったプレーを心がけてほしいものです。と、ここまでは反省点でとにもかくにも、無失点での4試合、優勝おめでとう!特に前線、中盤、最終ラインにと円陣の掛け声どおり全ての場面に顔を出し、走りまくったルイ、今日のプレーはここ最近での成長を強く感じました。また、サイドを疾風のごとく駆け上がり相手を3人も引き連れてもものともせず、ゴリゴリとドリブルを繰り返したユウシン。ナイスプレー!今日の全試合とおしての鬼気迫るプレーは一皮むけた感がありました。ルイはチームが選ぶ優秀選手、ユウシンは大会本部が選んだ優秀選手に選出されました。おめでとう!他の選手は次回は必ず自分が獲るんだとという強い意志をもってこれからのの練習、試合に臨みましょう。
今日出来なかったこと、意識がまだまだまだ足りないこと、上を目指すには課題は山積みです。練習で修正していきましょう。かわしん杯開幕まであと、20日。秋季大会のあの涙を繰り返さないために毎日コツコツ頑張りましょう。
最後に、主催して頂きました初声ジュニアFCさん、対戦いただきました各チームのスタッフ、選手の皆さんありがとうございました。
また、次回宜しくお願い致します。(藤井)
C得点:ヒナタ×1、ユウシン×1、ケンタ×1、ルイ×1(アシスト;ハルト×1)
B得点:ユウシン×2、ケンタ×2、ルイ×1、ヒナタ×1(アシスト;アツシ×2、ルイ×1)
A得点:ヒナタ×1(アシスト;ー)
@得点:ユウシン×1、ケンタ×1(アシスト;ルイ×1)
初声ジュニアFC ○ 6-0
FC明浜 ○ 1-0
逗子リトルSC ○ 2-0
2019/4/7 バディーSC(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(こどもの国人工芝G)
(8人制/15分1本)
本日は、バディーSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、こどもの国へやってまいりました。所用により欠席のダイチ、スガちゃん、体調不良のショウを除く20名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、相手にぶつけないで空いている味方を使ってボールをゴールへ運ぶこと、です。が・・・。
全体的に、負けない気持ちで闘えてるか、話をしっかりと聞けているか、意識して取り組めているか、今自分が何をすべきか自分で考えられているか、の差が出ています。特に、自分のポジションでのやるべきことが理解できていない選手は、上記のことが全て不足しています。普段の生活から、人の話を聞いてどれだけ自分で考えて行動できているか、責任を持って行動できているかが、グランドで見えてしまっています。特に不要な失点が多すぎたことについては、完全に技術以前の問題です。普段から自分のことは自分で責任を持って行動できているか、意識しましょう。
最後に、ご招待及びご準備いただきましたバディーSC様、多くの課題を与えていただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
B得点;オーガ×1(アシスト;ー)
A得点;カイト×1(アシスト;オーガ×1)
@得点;オーガ×1(アシスト;カイト×1)
〜ブルー〜
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
バディーSC(A) ● 1-5 交流戦(ホワイト)
(こどもの国人工芝G)
(8人制/15分ハーフ)
● 1-5
バディーSC(B) ● 0-2 交流戦(ブルー)
(こどもの国人工芝G)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-4
3年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2019/3/31 あざみ野FC △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(あざみ野第二小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、あざみ野FC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、あざみ野第二小学校へやってまいりました。春休みの所用により欠席のアッキー、ハルマを除く21名で挑戦させていただきました。本日のテーマも、相手にぶつけないで空いている味方を使ってボールをゴールへ運ぶこと、です。三年生最後の日に、この一年間の成長をどれだけ見せられるか、はたして・・・。
ホワイトは、新しいフォーメーション、コンセプトに、いつもとは違うポジションでもチャレンジしてもらいましたが、選手間で理解度に大きな差があったね。新しいことにチャレンジし始めた段階で、しっかり話を聞いて自分がやるべきことを理解できているか、まだまだ頭の中が低学年な選手が若干見受けられたのは残念でした。
ブルーは、かわしん杯にむけてのフォーメーションをチャレンジしましたが、こちらも選手間で理解度に差が出てました。まだまだ頭がお休みしてしまう時間が長い選手も見受けられ、自分に対する甘さが見えていました。
全体的に、話をしっかりと聞けているか、意識して取り組めているか、今自分が何をすべきか自分で考えられているか、の差が出ています。特に、自分のことしか考えずに周りの味方や相手への意識が低い選手は、この先も苦労することでしょう。チームプレイ、相手との駆け引きにおいても、周りの他人のことを考えられることが大切です。自分のことしか考えられないのでは、いつまでたってもおこちゃまのまま。普段の生活から、どれだけ自立して親に甘えず過ごせているか、他人に対する配慮ができているかが、グランドで見えてしまっています。自分を変えられるのは自分、意識して早くおこちゃまから脱出しましょう。
最後に、ご招待及びご準備いただきましたあざみ野FC様、多くのプレイする機会を提供いただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
F得点;−(アシスト;−)
E得点;−(アシスト;−)
D得点;−(アシスト;−)
C得点;ユウマ×1、OG×1(アシスト;ダイチ×1)
B得点;レイモン×1、ユウマ×1(アシスト;タイヨウ×1)
A得点;レイモン×1(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
〜ブルー〜
E得点;−(アシスト;−)
D得点;ユウシン×1(ケンタ×1)
C得点;−(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;ヒナタ×1(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
△ 0-0
● 0-1
○ 2-0
○ 2-0
○ 1-0
△ 0-0
2019/3/31 あざみ野FC △ 0-0 交流戦(ブルー)
(あざみ野第二小学校)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
● 0-2
● 0-1
○ 1-0
△ 0-0
2019/3/30 FCパーシモン W ○ 1-0 COPA那須2019 U-9
決勝戦
(青木サッカー場)
(8人制/25分1本)
本日は、三島FC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、栃木県那須塩原市へやってまいりました。所要のため欠席のダイチとハルマを除くホワイトの選手にブルーからセナとケンタとハルトを加えた12名で参加させていただきました。本日のテーマも、相手に当てないプレイ選択と、相手を後ろ向きにさせるための動き、です。朝6時集合、移動距離片道200kmの日帰り強行遠征というタイトな日程で、気温4℃で小雨が降る中での濡れた人工芝という難しいコンディションの中、どこまでがんばれるか、はたして・・・。
一試合目は、太田南さん。濡れた人工芝でアップができなかったため、スリッピーな足元にボールが収まらない中、自ら得た約30mのFKをカイトが直接決めて先制すると、カイトのCKが直接決まって追加点。オーガのスルーパスに抜け出したカイトが流し込んでリードを広げると、オーガからケンタ、ユウマからレイモンと畳みかけて、初戦を飾ることができました。
二試合目は、Grant(A)さん。空腹のせいか一試合目より元気がなかったが、直前のプレイで相手と交錯して負傷したカイトがオーガのパスに抜け出して決めて先制。カイトはここでリタイアとなりましたが、オーガのスーパーミドルが決まってなんとか勝利。昼飯食って元気を取り戻そう。
三試合目は、パーシモンOさん。お昼を食べて元気が出たのか、レイモンのパスからイブキが決めて先制すると、ショウ、オーガ、ユウマ、ケンタが続き、ヒロの圧巻の3発もあり、オトヤのポスト直撃など惜しい場面も沢山あり、いい内容で勝利できました。DFに入ったセナも抜群の安定感、ハルトもしっかり戦えて全員でいい内容で勝利できたのは大きかったね。
四試合目は、三島さん。ここまで先発出場が少なかった選手を中心に、普段とは違うポジションにもチャレンジしましたが、積極的なプレイが多く出てノビノビとしたなかでも速い攻撃が実り、快勝できました。オトヤ、セナ、ハルトのDF陣もしっかりゲームを作り、皆でテーマを意識した内容のゲームでした。予選四試合を無失点で切り抜け、一位で順位決定戦(決勝)に進むことができました。
決勝は、パーシモンWさん。常に目標としている相手に、自分の全力で戦いきれるかが大切だよと送り出したこの試合、序盤は押し込まれる展開が続いたもののタイヨウを中心になんとか凌ぐと、徐々に相手のサイドの裏のスペースを使い意識が出始め、イブキの縦パスに抜け出し持ち込んだレイモンのシュートがポストに当たり、その跳ね返りをイブキが蹴りこみ先制点を奪う。ここからパーシモンさんの圧が強まるが、ヒロとオトヤの適確なカバーでなんとか凌ぎ、途中出場のケンタとハルトも奮闘、セナもセンターで抜群の対応で、リタイアのカイトを除く全員で戦い抜き、なんとか勝利。全員がしっかり戦えて得た価値ある勝利となりました。
チームMVPはオトヤ。繋ぎに安定感が出てきたことと、抜群のカバーリングで何度もチームを救ってくれました。大会MVPはオーガ。センターで見事なゲームコントロールを見せてくれました。おめでとう。
全体的に、サッカーに集中してしっかりと戦えていました。高い交通費を出してもらって遠いところまで来ているんだから、という朝一の小言が効いたかな。テーマに対しての意識も高くてグッドでした。もっとボールプレイで落ち着けるとより良いんだけどね。そして無失点で大会を終了できたのは、素晴らしい。継続して頑張りましょう。
最後に、主催いただきました三島FC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;イブキ×1(アシスト;レイモン×1)
C得点;ケンタ×2、OG×2、イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;イブキ×1、ヒロ×1)
B得点;ヒロ×3、イブキ×2、ショウ×1、オーガ×1、ユウマ×1、ケンタ×1(アシスト;ユウマ×2、レイモン×1、ケンタ×1)
A得点;カイト×1、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
@得点;カイト×3、ケンタ×1、レイモン×1(アシスト;オーガ×2、ユウマ×1)
三島FC ○ 6-0 COPA那須2019 U-9
予選リーグ
(青木サッカー場)
(8人制/25分1本)
FCパーシモン O ○ 9-0
Grant FC・A ○ 2-0
太田南FC ○ 5-0
2019/3/28 MFC. VOICE ○ 6-0 交流戦
(押原公園天然芝G)
(8人制/15分1本)
本日は、ヴァンフォーレ甲府様にお誘いいただき(ありがとうございます)、山梨県の押原公園へやってまいりました。春休み期間のため所用ありの8名を除く15名で、NEOS様とVOICE様を含む計4チームでの交流戦会に参加させていただきました。素晴らしい天然芝のグランドで、快晴ではありましたが強風が吹き荒れる中、約3時間みっちり隙間なく試合をさせていただきました。本日のテーマは、目の前の相手に負けない気持ちで戦うこと、相手にぶつけないで相手ゴールに向かってボールを運ぶこと、です。
15分ハーフでは前半はホワイトで後半はブルーでの挑戦となりました。ホワイトは全体的にテーマに対しては良く挑戦できていました。ただ、まだ戦う部分で物足りない選手が変わっていないこと、ぶつけてしまう選手が変わっていないこと、が気になるね。もっと意識をしましょう。ただ、徐々にぶつけないチャレンジが上手くいってきていたので、その感触を忘れないように、続けてチャレンジしましょう。ブルーは、なかなかいい展開が作れなかったね。やはり戦うところと、ぶつけないところはホワイトと差を感じました。ボールを受ける前に先に考えられていないこと、まだまだだね。意識して取り組みましょう。
15分一本では、久しぶりに偶奇に分けてチャレンジしました。久しぶりだったせいか、いずれもぎこちない感じでしたが、時間の経過とともにボール回しがスムーズになったので、そこはグッドでした。
最後に、ご招待及び設営いただきましたヴァンフォーレ甲府様、対戦いただきましたNEOS様、VOICE様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;ハルト×2、ショウ×2、ケンタ×1、ユウシン×1(アシスト;イブキ×2、タイヨウ×1、レイモン×1)
D得点;レイモン×1、オトヤ×1(アシスト;ー)
C得点;ショウ×1(アシスト;イブキ×1)
B得点;カイト×2、イブキ×2、オトヤ×1、オーガ×1、スガちゃん×1、ハルト×1(アシスト;レイモン×2、イブキ×2、ショウ×1、タイヨウ×1、ケンタ×1)
A得点;レイモン×2、カイト×2(アシスト;レイモン×1、オーガ×1、タイヨウ×1)
@得点;カイト×2、ショウ×2、イブキ×1(アシスト;カイト×3、ショウ×1)
NEOS ○ 2-1
ヴァンフォーレ甲府 △ 1-1
MFC. VOICE ○ 8-0 交流戦
(押原公園天然芝G)
(8人制/15分ハーフ)
NEOS ○ 4-0
ヴァンフォーレ甲府 ○ 5-0
2019/3/23 バディーSC A △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
本日は、FCパーシモン様にお誘いいただき(ありがとうございます)、麻生区水処理センターへやってまいりました。バディーさんを含めて、3チームでの交流戦、2面でA/B戦並列進行で、12時から17時まで5時間、たっぷりと試合をさせていただきました。それにしても、神奈川県のトップクラブ2チームとやらせていただけるなんて、なんとありがたいことか。
ホワイトのテーマは本日も、ぶつけないでボールを運ぶこと、です。加えて、神奈川トップクラスと相手する良い機会なので、自分のマークする相手と全力で闘うこと、を伝えました。どこまで闘えるか、はたして・・・。
残念ながら、闘う姿勢に差が出てしまいました。出来ている選手と出来ていない選手の差が大きかったね。現在の立ち位置にも表れているし、今後の成長にも表れてくるでしょう。目の前の相手に負けないこと、相手のボールを奪ってやるもしくは絶対に取られないぞという気持ちは、とても大事です。ぶつけないでボールを運ぶことととゴールに向かわない消極的なプレイをすることは同義ではありません。プレイ選択の優先順位を整理しましょう。多くの試合でいつもとは異なるポジションにチャレンジしてもらいましたが、それで闘えないのは言い訳にはならないよ。普段やらないポジションで違う景色、違う役割の中でのプレイは、頭も心も鍛える良いチャンス、もっと前向きにトライして欲しかったな。とはいえ、試合内容自体は悪くなく、両ゴール前での必死さが少し足りない程度。ただ、そこに負けん気の足りなさが反映されていること、理解して改善しましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたFCパーシモン様、対戦いただきましたバディーSC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;カイト×1(アシスト;レイモン×1)
D得点;ー(アシスト;ー)
C得点;タイヨウ×1、ユウマ×1(アシスト;ヒロ×1)
B得点;タイヨウ×1、オーガ×1(アシスト;−)
A得点;ハルマ×1(アシスト;カイト×1)
@得点;OG×1、ハルマ×1、オーガ×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×1、オーガ×1)
FCパーシモンA ● 0-1
バディーSC A ● 1-3 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
FCパーシモンA △ 2-2
バディーSC A ● 1-4
FCパーシモンA ○ 4-0
2019/3/21 入二FC A ○ 2-0 交流戦
(関東村)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、調布イーグルス様にお誘いいただき(ありがとうございます)、調布市の関東村へやってまいりました。入二さんを含めて、3チームでの交流戦、2面でA/B戦並列進行で、午前8時から12時まで4時間みっちり、15分7本も試合をさせていただきました。何と言っても、近くてありがたいです(笑い)。
ホワイトのテーマは本日も、相手にぶつけないで運ぶこと、ですが、通常よりも縦も横も10m程狭いグランドで、プレッシャーの速い相手にどこまでできるか、はたして・・・。
狭さのせいなのか、プレッシャーのせいなのか、慌てまくっていたね。ボールを受ける前に周りをみて先に考えられていないことがばればれでした。練習で取り組んでいることですがまだまだ足りないね。それから、球際でも、腰を落として重心を下げられていないので、なかなか自分の思ったところにボールを持っていけていなかったね。また、縦ポン一発での失点が多いね。落下点にしっかり入れていないからです。そして、相変わらずゴールへ向かう迫力が足りないなあ。上手くボールをまわせてもゴールを奪わなければ勝てないし、ゴールに向かわなければ相手は怖くありません。もっと気迫を持ってゴールへ向かいシュートを決めきる気持ちが欲しいところです。目の前の相手を上手く交わして満足している選手が多すぎます。もっとガツガツプレイして欲しいものです。
最後に、ご招待及び設営いただきました調布イーグルス様、対戦いただきました入二FC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
E得点;オーガ×1、ダイチ×1(アシスト;レイモン×1)
D得点;カイト×1、ユウマ×1(アシスト;ユウマ×1)
C得点;タイヨウ×1、ユウマ×1(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;OG×1、ヒロ×1(アシスト;オーガ×1)
@得点;−(アシスト;−)
調布イーグルスA △ 2-2
入二FC A ○ 2-1 交流戦
(関東村)
(8人制/15分1本)
調布イーグルスA △ 0-0
入二FC A ○ 2-0
調布イーグルスA △ 0-0
2019/3/17 レジスタFC ● 0-2 交流戦(K)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分1本)
本日はレジスタ様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、憧れの六町グランドへやってまいりました。アントラーズカップ王者に対して、どこまで戦えるか、ケガのヒナタと車酔いのタイヨウを除く21名で挑戦させていただきました。今回はお互いに均等分で、総力戦で15時から19時まで、時間の許す限り15分一本を、二面同時でやらせていただくという、なんとも贅沢な機会をいただけました(ありがとうございます)。本日のテーマは、とにかく目の前の相手と闘うこと。難しいことは要求しません、とにかく闘ってください、と送り出した春の午後、はたして・・。(今回のチーム名は各チームのキャプテンのイニシャルを採用しております)
一番闘えていたのはチームK。球際、走りとも頑張っていた選手が多かったので、一番結果が良かったのだと思います。ボールの動かし方も一番良かったかな。しっかり戦えていたのでボールを保持した時に落ち着いてプレーできてたね。ただ、後ろのちょっとしたミスが失点につながってしまったのが残念。内容は良かったので、続けていきましょう。
チームRは、闘う気持ちは感じられましたが、ポジショニングとネガティブトランジッションに課題が残ったね。どちらも頭が休んでしまうから、そして勝ちたい気持ちが足りないから。攻めの形は作れていましたが、失点が多かったのはなぜか、考えないとね。
残念だったのがチームH。FP5人で闘っているような試合が多かったね。このレベルで闘えない走れない選手が2人もいると、さすがに勝てないよね。技術が足りないのではない、闘う気持ちが足りないのは、甘えであり自立できていないのだと思います。
全体的に、レジさんとの決定的な差は、意識の差。サッカーに取り組む姿勢、闘う姿勢、自分がやるという意識、だと思います。決して技術で大きな差があるわけではありません。このレベルの相手と試合ができるのに、少し痛いからと言って休む、自分が試合に出ていない時に遊んで試合を見ない、といった意識の部分で変わらないと、追いつけないと思います。ピシッと一列で試合を見守るレジさんの選手を見ると、大きな差を感じざるを得ませんでした。相手に負けない強い気持ちは、サッカーに真剣に向き合う姿勢があってこそ生まれるものだと思います。誰かがやってくれるのではない、やれるのは自分なんだと、僕に出来ることは伝えることまで、受け取って自分を変えられるのは自分だけなんだと、気づけるかどうかは君たち次第です。
最後に、ご招待いただきましたレジスタFC様、なんとも贅沢な時間をご提供いただき、ありがとうございました。いつも勉強になることばかりです。お声掛けいただければいつでも代表にお願いして駆け付けますので、またよろしくお願い致します。(徳本)
〜チームK〜
F得点;−(アシストー)
E得点;ユウシン×2(アシスト;ショウ×1、ダイチ×1)
D得点;カイト×3(アシスト;ハルマ×1、ショウ×1)
C得点;得点;−(アシストー)
B得点;カイト×1、ショウ×1(アシスト;シュウト×1、カイト×1)
A得点;−(アシストー)
@得点;−(アシストー)
〜チームH〜
F得点;−(アシストー)
E得点;得点;−(アシストー)
D得点;オーガ×1(アシスト;ヒロ×1)
C得点;得点;−(アシストー)
B得点;ヒロ×1(アシスト;−)
A得点;オーガ×1(アシスト;−)
@得点;−(アシストー)
〜チームR〜
F得点;ユウマ×1(アシスト;レイモン)×1
E得点;−(アシスト;−)
D得点;レイモン×1(アシスト;−)
C得点;ユウマ×1(アシスト;ヒロ×1)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;ユウマ×1(アシスト;−)
@得点;−(アシストー)
○ 2-0
○ 3-0
● 1-2
○ 2-1
● 0-3
△ 0-0
2019/3/17 レジスタFC ● 0-3 交流戦(H)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
△ 1-1
● 0-1
● 1-3
△ 1-1
● 0-1
2019/3/17 レジスタFC ● 1-2 交流戦(R)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
△ 1-1
△ 1-1
● 0-1
● 0-1
● 0-1
2019/3/10 長鶴サッカー少年団 ○ 2-1 ロングクレインカップ
3位トーナメント
(鶴ヶ島市立長久保小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、長鶴サッカー少年団様及びエクセレントフィートFC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、埼玉県鶴ヶ島市へやってまいりました。先週雨で中止になってしまった相模三川杯へ参加予定だった選手を中心に、13名で参加させていただきました。本日のテーマは、相手に当てないプレイ選択と、相手を後ろ向きにさせるための動き、です。J:COMせたまち杯に出場した選手たちがいない中、どこまで自分達で戦えるか、はたして・・。
一試合目は、尾間木さん。立ち上がりは悪くなく積極的に裏のスペースを狙って試合に入りましたが、カウンターから失点すると、下を向いてしまい再びカウンターから立て続けに失点。これで完全に闘志を失ってしまい、相手のカウンターが怖くてずるずる下がってしまい、続けざまに更に二点を失う。HTに気持ちを切り替え、押し込んだ展開から相手のOGを誘い一点を返すものの、残念な結果に。テーマ云々の前に戦う気持ちを持てなかったこと、残念でした。今日来ていない選手からポジションを奪うには戦って結果を出さないといけないのに、戦えないといつまでたっても変わらないよ。まずは走って戦うこと、もう一度しっかり意識しましょう。試合後、喝を入れました・・。
二試合目は、大泉学園さん。喝が効いたのか、前半から戦う姿勢が出ていて、押されながらも押し返す展開が続き、惜しい場面もありながら、試合終了間際に裏を取られて慌ててしまい、なんとか追いついたものの切り返しに離れてしまい、ゴールを許す。結局これが決勝点となり、惜敗となってしまいました。ただ、先の試合に比べて良く戦えていたので、一位通過の相手に一点差の戦いをすることができました。戦う姿勢でこうも違うこと、良く分かったよね。
順位トーナメント一回戦は、三島さん。先の試合の戦える姿勢が更に良くなり、カウンターで先制点を許すも、押し込む時間が続き、ユウマのパスからショウが決めて同点においついて前半を折り返す。後半も相手の裏を狙う姿勢が良くみられ、ユウシンのクロスから最後はルイが押し込み逆転に成功し、そのままタイムアップ。一試合目と大きく変わったね、先制されても下を向かず戦い続け、全員で掴んだ勝利でした。試合後のみんなの充実した笑顔が、戦うこと、がんばることの大切さを物語っていたよ。
順位トーナメント決勝は、長峰さん。この試合もカウンターから先制点を許す苦しい展開も、今日一日で学んだ戦う姿勢とがんばりで、オトヤのクロスをショウが落としてケンタがズドンで同点に追いついて前半を折り返す。後半も粘り強く球際で戦い、力強く押し込み、残り一分のCKから最後はハルトが角度のないところから蹴りこみ、逆転勝利。この試合でも最後まであきらめない戦いが出来たこと、成長を感じました(初戦から出来ていれば・・)。
優秀選手はオトヤ。誰よりも戦い誰よりも走り、FWからDFまでチームのためにがんばってくれました。おめでとう。
最後に、主催いただきました長鶴サッカー少年団様、エクセレントフィートFC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;ケンタ×1、ハルト×1(アシスト;ショウ×1)
B得点;ショウ×1、ルイ×1(アシスト;ユウマ×1、ユウシン×1)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;OG×1(アシスト;ー)
三島FC ○ 2-1
FC大泉学園 ● 0-1 ロングクレインカップ
予選リーグ
(鶴ヶ島市立長久保小学校)
(8人制/15分ハーフ)
尾間木SSS ● 1-4
2019/3/3 FCパーシモン ○ 2-1 J:COMせたまち杯
決勝トーナメント
(小野路グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、J:COMせたまち杯の決勝トーナメントに参加させていただき(ありがとうございます)、町田市小野路グランドへやってまいりました。素晴らしい人工芝のグランドで、TV中継もある大会最終日、同日に他の大会があったため、11名で挑戦させていただきました。ところが雨のため他の大会が中止になり、その大会に参加予定だった一部選手も応援に来てくれた大会最終日、冷たい雨の中応援に応える熱い戦いが出来るか。本日のテーマは、相手にぶつけないプレイ選択、相手を後ろ向きにさせるボールの運び方、決めきる意識、です。雨の人工芝でスリッピーなピッチに対応できるか、はたして・・。
準決勝は本町田さん。立ち上がりから動きが硬く、いきなりFKを与えてしまい、その流れからの混戦でボールが後ろに流れてしまい押し込まれ先制を許す。更に後ろでボールを回してる際にボールが滑ってしまったところをロストして耐えきれず追加点を許す厳しい展開に。ここから開き直ったか、徐々に動きが良くなりだし、前半終了間際にダイチのパスに抜け出したレイモンが流し込み一点ビハインドで前半を折り返す。この一点で勢いづいたか、後半は押せ押せの展開で、レイモンのミドルが相手GKの手をはじき同点に。その後押し込みながらも決定機を決めきれずに迎えた終了間際、カイトのカットインからのミドルが決まったところでホイッスル。厳しい状況から焦らず自分達のサッカーを貫けたことには成長を感じました。
決勝は、憧れのパーシモンさん。目標とするチームとの決戦ということで、選手たちの集中も高く、立ち上がりから良い内容でしたが、ゴール前の混戦から堪えきれず先制点を許す厳しい展開に。それでも球際の圧力と走りで負けなかったためか、徐々に盛り返し、ゴール前の混戦からオーガが意地の押し込みで同点に。その後も決定機があったものの相手GKの好守もあって前半は同点で折り返す。後半は圧力を強めるパーシモンさんに押し込まれる展開が続き、なかなか前にボールを運べない苦しい時間が続いたものの、残り2分で得たFKをカイトが直接決めて逆転に成功。そこから全員でボールへの圧を高めて何とか守り抜きタイムアップ。難しいコンディション、展開の中で最後まであきらめず戦えたこと、成長を感じました。また、応援に来てくれた選手や、今日は出場機会がなかった選手も、しっかりベンチで戦っていて、成長を感じました。約1か月にわたって戦った今大会、チーム全員でつかみ取った優勝だね。大会を通じての優秀選手にはオーガが選ばれました。おめでとう!
今日のテーマに対しては、まだまだ相手に向かってしまうプレイ選択が多かったね。それから裏への意識もまだまだでした。ただ、球際と走りと決めきる気持ちで少し改善が見られたのは良かったです。続けていきましょう。
最後に、運営いただきました町田サッカー協会理事の皆様、対戦いただきました本町田FC様、FCパーシモン様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;オーガ×1、カイト×1(アシスト;ー)
@得点;レイモン×2、カイト×1(アシスト;ダイチ×1)
本町田FC ○ 3-2
2019/2/24 横浜すみれSC ○ 3-0 中原カップ少年サッカー大会(ホワイト)
2位トーナメント
(東扇島東公園多目的広場第二グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、FC中原様にご招待いただき(ありがとうございます)、東扇島東公園へやってまいりました。本日のテーマも、相手にぶつけないプレーをして空いている味方を上手く使うこと、です。来週のJ:COMせたまち杯に向けて、いつもは途中出場が多い選手を先発で、先発出場が多い選手を途中から、いつもとは違う状況でどれだけできるか、挑戦してみました。いつもとは違う状況でどれだけ挑戦できるか、はたして・・。
一試合目は、入二さん。前半からボールをまわして攻めるものの、最後の詰めが甘く、スコアレスで前半を折り返す。後半も何度も決定機を決めきれず、スコアレスで終了。自分達で更に状況を難しくしてしまったね。
二試合目は、さぎぬまさん。さぎぬまさんは入二さんに勝っているため、勝たなければいけない状況。なのに立ち上がりからゴールへ向かう意欲が見られず、なんとなく前半終了。後半はメンバーチェンジもありゴールに迫るものの、必死に守るさぎぬまさんから最後までゴールを奪えず、スコアレスで終了。予選リーグを通して打たれたシュートは3本あったかどうか、ですが、結果2位となる、残念な結果となってしまいました。
順位トーナメント1回戦は、野川さん。立ち上がりから予選では希薄だった積極性が見られ、ユウマがゴリゴリのドリブルシュートを決めて先制。後半のメンバーはいい展開は作るものの、チャンスに決めきれず、すっきりとはいかなかったもののなんとか勝利。やっぱりゴールへ向かう姿勢が大切だよね。
順位トーナメント決勝は、すみれさん。お昼ご飯を食べて元気が出たのか、空いているところからゴールを目指すプレイが見られたが、決めきれずスコアレスで折り返す。後半は、いい展開の崩しがようやく点につながり、レイモンの落としをヒロがズドンで先制、ヒロのクロスが流れたところをダイチがズドンで追加点、タイヨウのパスに抜け出したカイトが流し込み勝負あり。なんとか最後に歯車がかみ合った感じでした。
いつも誰かが準備してくれた快適な環境でしか実力を発揮できないのであれば、それはホントに実力がついていない証拠だと思います。そして、誰かがやってくれないと実力が出せないのは、いつも誰かにやってもらっている甘えだと思います。自分がやる意識が低いため、誰かにやってもらおうとする気持ちがプレーに現れ、味方がボールを持っているときに走らない、足元だけでなんとか相手をかわしてあとは味方に任せる、そんなプレーが多かったね。上手いけど怖くないチーム、になってしまっていました。普段の生活から、自分のことは自分でやれていないから、誰かに甘えて誰かがやってくれる、という気持ちの甘えがプレーに現れていたと思います。そして、目の前の状況は自分が解決するんだ、というなにくそな反骨心をもって欲しいと思います。いつでも全力で相手に勝つ強い気持ちでやらないと、負けないかもしれないけど勝てないよ、ということを学んだこの経験を、次に活かせるように、普段の生活から自分がやる意識をもって取り組みましょう。
最後に、主催いただきましたFC中原様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;ヒロ×1、ダイチ×1、カイト×1(アシスト;レイモン×1、ヒロ×1、タイヨウ×1)
B得点;ユウマ×1(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ー(アシスト;ー)
野川キッカーズFC ○ 1-0
さぎぬまSC △ 0-0 中原カップ少年サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(東扇島東公園多目的広場第二グランド)
(8人制/12分ハーフ)
入二FC △ 0-0
2019/2/24 六浦毎日SS △ 1-1 交流戦(ブルー)
(平塚市民スポーツ広場 大神グランド)
(8人制/15分1本)
今日は、クリエイトSCさん主催の交流戦に六浦毎日SSさんと供に参加させて頂きました。ブルーメンバー9名にレンダイを加えた10名で挑戦してきました。春の砂嵐が吹き荒れる中、今日のテーマは「球際で負けない」です。
全体的にひとりひとりの球際でのプレーには及第点があげられるも、まだまだまだ相手にぶつけるドリブル、ハイボールの処理には課題が残る6試合でありました。そんな中でも中央でのケンタとレンダイのキープ力、相手の裏をつくパスからはいくつもチャンスがうまれました。両サイドのルイ、ダイスケは攻めに守りによく走ってチームに献身的なプレーを終始続けてくれました。アツシとスガちゃんの縦への突破は得点チャンスを演出してくれました。アッキーのブレない落ち着いたディフェンス、相手の裏をつくサイドチェンジには今日も何度も助けられました。味方がピンチの時のハルトのカバーリング、最終ラインのセナとシュウトの落ち着いた守り、後ろからの的確な指示の声出しは合格点があげられると思います。ですが、もう一つ上のレベルへ上がる為にはまだまだやらなければいけないことは沢山あります。その為に、明日からも日々の個人練習の意識、全体練習でのひとつひとつのプレーの意識、この2つをもっともっと高くして頑張っていきましょう。
最後に、ご招待頂きましたクリエイトSCさん、対戦いただきました六浦毎日SSさん、ありがとうございました。次回またよろしくお願い致します。(藤井)
得点:
@ダイスケ×2、スガちゃん×1
Cレンダイ×1
Dルイ×1、ダイスケ×1
Eルイ×1
クリエイトSC ○ 2-0
六浦毎日SS △ 1-1
クリエイトSC ● 0-2
六浦毎日SS ● 0-1
クリエイトSC ○ 3-0
2019/2/23 FC本郷(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(公田小学校)
(8人制/10分1本)
本日は、FC本郷様にお誘いいただき(ありがとうございます)、横浜市栄区にやってまいりました。ケガのタイヨウとヒナタ、所用のシュウトを除く21名で、挑戦させていただきました。本日のテーマは、相手にぶつけないプレーを意識すること、です。目の前の相手に絶対に負けない気持ちで戦うことはもう大前提、ハートは熱く頭は冷静に、戦うことができるか、はたして・・。
ホワイトは、全体的にはテーマを意識したプレーが出来たね。そこはこれからも続けていきましょう。二試合目からは、いつもとは違うフォーメーションにもトライしましたが、初めてにしてはグットでした。ただ、もっと熱いハートのプレーを見せて欲しいな。それが見えないからゴール前での迫力がなかなか出てこないね。もっと、自分がチームを勝たせるんだ、という熱いハートをプレーで見せられるようになると良いと思います。
サックスは、まだまだぶつけてしまう場面が多かったね。試合の立ち上がりでは意識があるのだけれど、時間の経過とともに徐々に自分がやりたいことに意識がいってしまい、相手との位置と距離に対する意識が下がってしまうね。そこがホワイトとの差になっていること、理解しましょう。空いている味方が声を出しても相手がいる方向に向かってしまっているのは、まだまだ意識が足りない証拠、もっと意識して取り組みましょう。試合を優位に進めながらもなかなか点が取れなかったのは、それが出た結果だと思います。ただ、個々のプレーは良かったので、あとはぶつけずに運んでどこで勝負すべきか、意識して取り組みましょう。
ブルーは、途中までは良い意識で取り組めてましたが、途中から強引なプレーが多くなってしまったのは残念。強気なプレーが悪いわけではなく、もっとチームとして良い状況にある選手にボールを運ぶこと、自分が良い状況になれるように動くこと、を意識しましょう。ただ、その強気なプレーがファイナルサードで良く出せていたのはグットでした。そこは続けていきましょう。
最後に、ご招待いただきましたFC本郷様、3チーム体制で多くの試合をさせていただき、ありがとうございました。いつでも伺いますので、またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
C得点;レイモン×1(アシスト;ー)
B得点;レイモン×2、オーガ×1、カイト×1(アシスト;カイト×1、オーガ×1)
A得点;カイト×2、ヒロ×1(アシスト;カイト×1)
@得点;カイト×1、オーガ×1、レイモン×1、イブキ×1(アシスト;レイモン×1、イブキ×1)
〜サックスー〜
C得点;ユウシン×1(アシスト;ー)
B得点;ユウシン×1(アシスト;オトヤ×1)
A得点;ユウマ×1(アシスト;リョウスケ×1)
@得点;リョウスケ×1(アシスト;ショウ×1)
〜ブルー〜
C得点;ルイ×1、スガちゃん×1(アシスト;ルイ×1)
B得点;ケンタ×2、ルイ×1、ハルト×1、OG×1(アシスト;スガちゃん×1)
A得点;アツシ×2、ケンタ×1(アシスト;ケンタ×2、ルイ×1)
@得点;ルイ×1、アツシ×1(アシスト;スガちゃん)
○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(公田小学校)
(8人制/15分1本)
○ 3-0
○ 4-0
2019/2/23 FC本郷(B) ○ 1-0 交流戦(サックス)
(大和ゆとりの森多目的グランド)
(8人制/10分1本)
○ 1-0 交流戦(サックス)
(大和ゆとりの森多目的グランド)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
△ 1-1
2019/2/23 FC本郷(C) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(大和ゆとりの森多目的グランド)
(8人制/10分1本)
○ 5-0 交流戦(ブルー)
(大和ゆとりの森多目的グランド)
(8人制/15分1本)
○ 3-0
○ 2-0
2019/2/17 町田JFC ○ 3-0 J:COMせたまち杯
決勝トーナメント
(木曽山崎スポーツ広場)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、J:COMせたまち杯の決勝トーナメントに参加させていただき(ありがとうございます)、町田市へやってまいりました。4年生県大会に参加していた3名が戻ってきて久々に全員揃うかと思いましたが、ケガのタイヨウと体調不安のダイチを除いて、10名で参加させていただきました。今日のテーマは、空いてる味方を上手く使って攻めること、です。ここのところ継続的に掲げているテーマにどれだけ意識してチャレンジできるか、はたして・・。
1回戦は、レオヴィスタさん。オーガのミドルで先制すると、レイモンの裏パスに抜け出したカイトが決めてリードを広げ、更にオーガの絶妙スルーパスに抜け出したカイトが決めて前半を折り返す。後半もいい展開が続き、ゴール前の混戦からユウマが押し込んで追加点をあげると、オーガとの連携からカイトがミドルを決めて勝負あり。ヒロとハルマとイブキが後ろから上手くゲームを作ったおかげで、フリーの選手を上手く使った展開が出来ていました。このイメージをしっかり持って続けていければと思います。
2回戦は、町田小川さん。お昼ご飯を食べていないせいか、運動量が少なく、球際も厳しさがなかったね。前半途中の競り合いでヒロが負傷交代してしまうアクシデントもあり、前の試合で出来てきたいい展開があまり見られなくなってしまいました。それでもリョウスケのナイス判断のパントキックに抜け出したレイモンが決めて前半をリードで折り返し、これで多少落ち着いたのか、後半はやっと空いているところからの展開が見られたね。左サイドを突破したイブキのクロスをユウマがスーパーボレーであわせ追加点を奪うと、最後はオーガのドリブルシュートでなんとか勝ちきれました。お昼ご飯を食べて元気を取り戻しましょう。
準々決勝は、町田JFCさん。ケガで大事をとったヒロの分を、オトヤが抜群の突破力で埋めてくれて流れを作ると、今日キレキレのオーガがドリブルシュートを決めて先制。後半はショウがボールキープで流れを作り、レイモンのパスから再びオーガが決めて、最後はカイトのCKをレイモンがあわせて勝負あり。なんとか最終日までつなげることができました。
全体的に、テーマに対する意識はありましたが、試合が進むにつれて意識が低くなり相手にぶつかるプレイを選択する選手もいたね。それからオフザボール時の動きが小さくて遅いね。もっと大きく速く動くこと、意識しましょう。ただ、無失点で一日を終えられたのは良かったです。続けていきましょう。
最後に、運営いただきました理事の皆様、対戦いただきましたFCレオヴィスタ町田様、東京町田小川FC様、町田JFC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;オーガ×2、レイモン×1(アシスト;レイモン×1、カイト×1)
A得点;レイモン×1、ユウマ×1、オーガ×1(アシスト;リョウスケ×1、イブキ×1)
@得点;カイト×3、オーガ×1、ユウマ×1(アシスト;レイモン×3、オーガ×2)
東京町田小川FC ○ 3-0
FCレオヴィスタ町田 ○ 5-0
2019/2/10 東京・町田忠生SC ○ 2-1 J:COMせたまち杯
予選Hブロック
(金井グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、町田サッカー協会様にお誘いいただき(ありがとうございます)、町田市金井グランドにやってまいりました。決勝まで行ければTV放送もあるこの大会、本日の予選には、4年生組3名と、体調不良等の3名を除いて、12名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、慌てないでチャレンジすること、です。2年生のレンダイも久々に参加で、どこまでみんなでチャレンジできるか、はたして・・。
一試合目は、つるまSCさん。立ち上がりに慌ててドタバタしたプレイが見られてしまって残念。先制した後も前半はなかなかボールが落ち着かなかったね。後半は慣れてきたのかボールが収まるようになり、見事な連携で追加点を奪うと、混戦からの押し込みで勝負あり。守備も徐々に組み立ての段階での落ち着きがでてきました。後半のプレイを続けていきましょう。
二試合目は、忠生SCさん。この試合では立ち上がりから前の試合のいい流れでボールが落ち着き、内容はグットでした。ただ、決められるところを決めないと、自分達で試合を難しくしてしまう悪癖がでたね。前の選手は、味方が作ってくれたチャンスを責任もって決めきる、責任感を持ってプレイしましょう。二点リードの後に軽率なボールロストからのロングシュートを決められ、最後ばたばたしてしまったのは、決めきるところでしっかり決めて試合を決定づけられていなかったからだよね。秋季大会から続くこの悪癖、どげんかせにゃ・・。とはいえ、今取り組んでいる慌てずにしっかりつなぐことを意識したプレイは徐々に良くなってきているので、そこは続けていきましょう。
全体的に、先に言われたことを意識して取り組んでいる選手は出来てきましたが、言われたことを聞いていない・理解できていない選手は出来ていなかったね。これが差となってしまうこと、もっと意識しましょう。
最後に、運営いただきました理事の皆様、実行委員の皆様、対戦いただきました町田つるまSC様、東京・町田忠生SCの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;ユウマ×1、ユウシン×1(アシスト;レンダイ×1)
@得点;イブキ×1、レンダイ×1、ダイチ×1(アシスト;ダイチ×1、オーガ×1)
町田つるまSC ○ 3-0
2019/2/3 MIP FC ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(東京学芸大学付属世田谷小学校グランド)
(8人制/15分1本)
本日は、F.C.エスペランサ様にお誘いいただき(ありがとうございます)、世田谷区深沢へやってまいりました。昨日同様、4年生組のレイモン、カイト、ヒロの3名に加えて、体調不良のオーガ、ショウ、ショウタ、スガちゃん、ケガのヒナタの5名の、計8名を除く16名で、挑戦させていただきました。本日のテーマも、昨日同様、空いてる味方を上手く使って強気で攻めること、相手の裏のスペースを上手く使って攻めること、マークする相手に負けないこと、です。昨日出来なかったことを今日は意識して取り組めるか、はたして・・。
ホワイトは、今日も弱気のプレイからスタートし、徐々に改善の兆しは見えましたが、まだまだミスすることを怖がるプレイが見受けられます。場所とやり方を間違えなければもっとチャレンジして欲しいものですが。特に頭が休んでしまった時にはパニックになって次のプレイもマークする相手も分からなくなってしまって。まだまだ低学年モードから抜け出せていないね。自分のポジションの役割、プレイエリアを考えて、自分がチームを勝たせるんだという意識と責任感を持ってプレイして欲しいものです。空いてる味方を使う意識は出てきているので、続けていきましょう。裏のスペースを使う意識はまだまだだね。全体的にプレイ範囲が狭く、出し手も受け手もまだまだ意識が足りないね。それから、チーム全体の押し上げのタイミングと速さがまだまだ意識できていないね。一人だけサイドで選手が残ってしまう場面が何度もありました。後ろからの声掛けも含めて、練習していきましょ。
ブルーは、マークする相手を確認すること、マークする相手と戦うこと、の意識が今日は低いスタートでしたが、試合を重ねるごとにそこは改善されました。ただし、自分のプレイに対する責任感、エリアごとのプレイ選択とそのために考えることをやめないこと、が足りない時に痛い目にあったね。特に守備時のポジショニングと守り方は、自分のゴールを守ることが基本なんだということを忘れがちになっていました。この経験を活かして次に同じ失敗を繰り返さないこと、そのために何をしなければいけないか、意識して取り組むこと、が大切です。ただ、戦えるようになった後の二試合は、とてもグッドゲームでした。最後の試合で諦めずにケンタが相手を追い続けて、加わったアツシが奪い取ったゴール、上手くて強い相手でもがんばって勇気を持って戦うことの大切さが分かったのではないでしょうか。続けていきましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたF.C.エスペランサの皆様、対戦いただきましたMIP FC及びTDFCの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
C得点;−(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)イブキ×1、ユウマ×1(アシスト;ユウシン×1)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
〜ブルー〜
C得点;アツシ×1(アシスト;−)
B得点;ケンタ×1、ダイスケ×1(アシスト;ダイスケ×1)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
F.C.エスペランサ ○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(東京学芸大学付属世田谷小学校グランド)
(8人制/12分1本)
TDFC △ 0-0
MIP FC ● 0-2
TDFC △ 1-1 交流戦(ブルー)
(東京学芸大学付属世田谷小学校グランド)
(8人制/15分1本)
F.C.エスペランサ ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(東京学芸大学付属世田谷小学校グランド)
(8人制/12分1本)
TDFC ● 0-2
MIP FC ● 0-2
2019/2/2 JFC FUTURO ● 0-3 交流戦(ホワイト)
(大和ゆとりの森多目的グランド)
(8人制/15分1本)
本日は、JFC FUTURO様にお誘いいただき(ありがとうございます)、大和ゆとりの森にやってまいりました。4年生組のレイモン、カイト、ヒロの3名に加えて、体調不良のダイチ、ショウタ、スガちゃんの3名を除く、18名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、空いてる味方を上手く使って強気で攻めること、相手の裏のスペースを上手く使って攻めること、マークする相手に負けないこと、です。とてもきれいな人工芝のグランドで、どれだけ全力で戦えるか、はたして・・・。
ホワイトは、立ち上がりに足首負傷のヒナタと体調不良のオーガが戦線離脱し、いきなり苦しくなりました(涙)。とはいえ、空いてる味方を使う意識は高まっていたので、その点はGoodでした。ただし、守備の時に頭が休んで自分がマークする相手から離れすぎてしまう悪癖はなかなか治らないね、意識すると出来るんだけど。。マークする相手に負けないようにするためにまずはしっかりマークできるポジショニングを取ること、意識しましょう。
ブルーは、全体的に戦う気持ちと自分がやる意識が足りなかったね。FUTUROさん相手にそんな姿勢では、そりゃボコられちゃうね。初心に戻って、自分がマークする相手をしっかり確認して離れず負けないように最後まで誰かに頼らず自分が戦うこと、まずはそこからです。
そして、全体的に、相手の裏を使う意識がまだまだ足りないね。味方の足元に繋いでばかりなので相手は前向きにぎゅっと守備できるから、はまってしまうのです。もっと相手を後ろ向きにするプレイを増やせるように、受け手も出し手も意識しましょう。それにしても、これだけやって得点が1点は寂しすぎる・・(涙)。
最後に、お誘いいただきましたJFC FUTURO様、素晴らしい場所でプレイする機会を提供いただき、ありがとうございました。いつでも伺いますので、またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ホワイト〜
B得点;ユウマ(アシスト;ハルマ)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
〜ブルー〜
B得点;−(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
● 0-6
● 0-2
JFC FUTURO ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(大和ゆとりの森多目的グランド)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
● 0-1
2019/1/20 レジスタFC ○ 2-1 五本木招待ウインターカップ
松岡杯 U-9大会
(五本木小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、五本木FC様にご招待いただき(ありがとうございます)、目黒区五本木へやってまいりました。本日は、4年召集組3名と昨日の体調不良者2名を除き、昨日から一部メンバーを入れ替えて12名で挑戦させていただきます。本日のテーマは、次のプレイを早く考えること、空いてる味方を上手く使って攻めること、勇気を持って前から奪いに行くこと、です。昨日みせた弱気の虫をどれだけ抑えられるか、はたして・・。
一試合目は、ヴィトーリアさん。立ち上がりから押し込まれ弱気のプレイが出てしまいましたが、リョウスケやハルマのパスから徐々に裏のスペースを使うプレイが見え始め、イブキのパスを受けたオーガが交わしながら決めて先制するも、ハイボールの処理を誤り失点を許す。ここで気落ちせずに強気に出て、ショウ、ユウマ、ショウと立て続けにゴールを奪い、前半を終了。後半もケンタのゴールでリードを奪うところまでは良かったものの、またも縦パスの処理を誤り2失点目。なんとか勝利できましたが、頭お休みのプレイからの失点はいただけません。特に狭いコートでは一発でやられます。修正しましょう。
二試合目は、大泉学園さん。前半は弱気のプレイに終始してなかなか前に行けない展開が続きました。相手に寄せられると泣きそうな顔でプレイして、楽しいのかな?途中から出場したヒナタとユウシンの強気プレイもあって、後半は押し込む展開も増えましたが、決めきれずスコアレスドローに。もっと自信と負けん気を持ってプレイして欲しいものです。
三試合目は、五本木FCさん。闘将白石コーチのメンタル指導の甲斐があって、少しではありますが自信をもってプレイ出来てきたね。ユウマのパスからショウが決めて先制すると、FKをタイヨウが直接決めて追加点をゲット。混戦からケンタが決めて前半を終えると、後半もヒナタのミドルが決まって勝負あり。ヒナタのミドルはしっかりと頭の準備が出来ていたから出た良いプレイでした。ルイもシュウトも落ち着いたプレイを見せてグットでした。
四試合目は、レジスタさん。前半立ち上がりは強気なプレイが見れて、ユウマからショウ、オーガからタイヨウが決めてリードを奪うまでは良かったが、徐々にレジスタさんのプレススピードに焦りだし、失点後はどたばたの展開に。慌ててしまうのは自信がない証拠です。ただ、最後のルイのカットインからのシュートは練習の成果が出てたね。
結果、3勝1分で優勝できました。おめでとう。ですが、今日のテーマの達成度を鑑みると、う〜ん、といったところ。まだまだ準備が出来てないから、マークしている相手までの距離が遠くて前から奪いに行けない、ビビって逃げのキックをしてしまう、そんな場面が多くみられました。意識して練習していきましょう。
最後に、運営いただきました五本木FCの皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;ショウ×1、タイヨウ×1(アシスト;ユウマ×1、オーガ×1)
B得点;ショウ×1、タイヨウ×1、ケンタ×1、ヒナタ×1(アシスト;ユウマ×1)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;ショウ×2、オーガ×1、ユウマ×1、ケンタ×2(アシスト;イブキ×1、ハルマ×1)
五本木FC ○ 4-0
FC大泉学園 △ 0-0
ヴィトーリア目黒FC ○ 5-2
2019/1/19 江南南 ○ 1-1
PK(3-2)
PELENIA CUP U-9
1位トーナメント
(都幾川リバーサイドパーク)
(8人制/15分ハーフ)
うちの鬼門である、昼食後の準決勝は、川崎の目標であるパーシモンさん。前半から強気のプレイが出せず、相手のプレッシャーに(気持ちで負けて?)傷んだ選手の交代とその対応の間に先制点を許し、更に焦りがプレイに出てしまったね。後半途中にダイチが体調不良でダウンすると、追加点を許してもはや完全にパニック状態で先のことを全く考えられなくなり、もてあそばれての完敗でした。いやー、よく2失点で済んだなあ、というのが率直な感想です。さすがのパーシモンさん相手に自分のプレイが全く出せなくなると、こうなっちゃうよね。如何に普段から言われたことを意識して取り組んでいるか、自分のことは自分でやっているか、周りのことを考えて行動しているか、と朝の大説教で言われたことが出てしまった結果だと思います。
三位決定戦は、憧れの江南南さん。試合前に選手だけで先の試合の反省を話し合ったおかげで、なんとか戦う気持ちを取り戻した前半でしたが、まだまだ焦りのプレイは修正できていなかったね。ハーフタイムの闘将白石コーチの檄で、ようやく前だけじゃない意識を取り戻し、後半はフリーの味方を上手く使ったプレイが出来てきましたが、さすがの江南南さんの硬い守備を突破するところまではいかず、スコアレスでPK戦へ。ここでリョウスケが見事なストップをみせてくれて、なんとか勝利できました。
今日の大説教で言われたことをしっかり受け止め、理解し、行動しないと成長できません。みんなの改善と今後の成長を期待します。
最後に、主催いただきました東松山ペレーニア様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;ー(アシスト;―)
C得点;ー(アシスト;ー)
FCパーシモン ● 0-2
東松山ペレーニア ○ 5-0 PELENIA CUP U-9
予選リーグ
(都幾川リバーサイドパーク)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、東松山ペレーニア様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、都幾川リバーサイドパークへやってまいりました。4年生に召集された3名を除く11名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、強気のプレイで目の前の相手に絶対に負けないこと、弱気になって蹴らずにしっかり味方に繋げること、です。言われたことをしっかり意識して取り組めるか、朝一番の大説教から始まったこの日は、はたしてどうなることやら・・。
一試合目は、Uスポーツさん。前半から積極的な姿勢を見せて、強気のプレイがたくさん出たのはグットでしたが、まだまだ空いてる味方をうまく使えていないね。オトヤとイブキの強気プレイで流れを呼び込みましたが、前半終了したところでまさかのオトヤダウン・・。後半から変わった選手が頑張ってくれました。
二試合目は、大泉学園さん。この試合では弱気のプレイが多くて、あせっていい判断が出来ない選手が多く、あまりいいプレイが出来なかったね。それでも後半にハルマの強気プレイからユウマが詰めて掴んだ一点を、タイヨウとリョウスケを中心に守り切り、なんとか勝利。とはいえ、あせって味方に上手く繋げず、弱気になったためか貰うための走りが少なくなり、自分達で苦しい試合にしてしまったね。
三試合目は、ペレーニアさん。先の試合の反省をしっかりしたかったところでしたが、連チャンだったため上手く修正できず、ばたばたした展開だったね。それでもオーガとダイチのがんばりで試合を作り、ケンタとショウとシュウトの強気プレイで流れを呼び込み、なんとか勝利できましたが、まだまだあせって前が詰まっているのに前につっかけるプレイが多く見られました。言われたことを意識して修正できるか・・。
とはいえ、何とか予選グループを一位で突破できましたので、強豪ぞろいの一位トーナメントに進出することが出来ました。強豪相手にしっかりと戦う意識をもってやれるか、とりあえずお昼ご飯を食べましょう。
B得点;ユウマ×2、ケンタ×1、ダイチ×1、ショウ×1(アシスト;ハルマ×1、タイヨウ×1、ユウマ×1、オーガ×1)
A得点;ユウマ×1(アシスト;ハルマ×1)
@得点;ユウマ×3、オトヤ×2、イブキ×2、オーガ×1、タイヨウ×1、ショウ×1(アシスト;オーガ×2、ショウ×2、ダイチ×1、ケンタ×1)
FC大泉学園 ○ 1-0
Uスポーツ ○ 10-0
2019/1/14 FCレガーレ ● 1-3 旭区招待杯U-9
上位トーナメント
(柏町グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、旭区招待杯の2日目、前日の結果で上位トーナメントに進出でき、本日は、メンバー総入れ替えで、体調不良1名を除く9名でチャレンジさせていただきました。本日のテーマも、1対1で負けないこと、前から強気のプレイでチャレンジをすること、場所に応じたプレイ選択を意識すること、です。とはいえ、本日はトーナメント、昨日とは負けることへのプレッシャーが大きい状況で、普段の自分の全力が出せるか、はたして・・。
一回戦は、YSCCさん。立ち上がりからダイスケの攻め上がりなど強気プレイが出て、ハルマを中心に球際もしっかり戦えていましたが、プレッシャーにあわててプレイ精度と判断が上がらなかったね。序盤に得たPKをイブキがきっちり決めて先制したものの、あわてたプレイが続き波に乗れなかったね。とはいえ、セナやアッキーを中心とした守備で危ない場面をあまり作られなかったのは良かったと思います。
準決勝は、鶴ヶ台スパイダースさん。この試合では、久しぶりの「昼食後病」が出たね。昼食後に動きが悪くなる悪癖、1年振りくらいかな。立ち上がりから集中力に欠けた選手が何名かおり、チームとしてのプレイ強度が下がってしまったね。最後までエンジンがかからず、決定機も決めきれず、スコアレスのままPK戦へ。1本先に止められてしまったものの、リョウスケがチームを救う2つのビックセーブでなんとか勝利。昼食後の鬼門の準決勝をクリアできたのは成長を感じました。
決勝は、いつも楽しいレガーレさん。のびのびと楽しくやろうと立ちあがりは積極的に攻め込めたものの、一本の縦パスからのカウンターに対応できずに先制点を許すと、シュンとしてしまい、立て続けに失点。下を向いてしまう選手が多かったのが残念でしたが、途中出場のアツシの頑張りもあってなんとか立ち直り、後半はまた元気を取り戻せたね。ユウマからのスルーパスに抜け出したショウが決めて1点を返すと、そこからは互いにガツガツとしたプレイでいいゲームが出来ました。結果は負けでしたが、下を向くような内容ではなかったので、今日得た経験を次に活かせるよう、しっかり自分の中で出来たこと・出来なかったことを整理して、次の練習、試合でチャレンジしてください。
最後に、運営いただきました関係者の皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ショウ×1(アシスト;ユウマ×1)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;イブキ×1(アシスト;ー)
鶴ヶ台スパイダース ○ 0-0
PK(4-3)
YSCC ○ 1-0
2019/1/14 五本木FC ○ 2-0 フットサル交流戦
(中目黒グランド)
(5人制/10分1本)
本日は五本木FCにお誘い頂き、10名+負傷見学者1名で、中目黒グランドにて8人制7本(15分)、フットサル5人制8本(10分)も対戦させて頂けました。
本日のテーマは、「顔を上げてパスコースを見つける&全員がパスコースを作る」です。ちゃんと意識してチャレンジ出来ていた時間と出来なかった時間があったね。特に得点を重ねた時にゴールを決めたくて決めたくてボールウオッチャーになっていました。そこでカウンターをくらい失点。注意された選手だけではなく、選手全員が今後気を付けて行きましょう。(同じ失敗を繰り返さないためには自分自身で考え、心に体に覚えてほしいです!)攻撃面ではタイヨウのドリブルがキレッキレだったね。久しぶり?(笑)今後も続けてくれることを期待します!また、三試合目からレンダイに合流してもらいましたが、相変わらず上手い!レンダイとの約束は遠慮は絶対にしない。でしたが、色々なところでボールに絡んでおり、とっても良かったと思います。後は逆サイドも意識してプレー出来ればもう一段階上に行けるんじゃないかな!
後半は苦手なフットサル。前半戦での意識が良かったのか、比較的良いポジションが取れていたと思います。でも失点の仕方は一緒・・・。
そんな中でもハルトは平日練習の成果が出ていたようでフットサルは素晴らしかったね!後は集中力と仲間に任せてしまう守備を直しましょう。今日挑戦して実施したこと&戻って練習して覚えたことを忘れずに頑張っていきましょう。
最後に、五本木FCスタッフの皆様、ご父兄の皆様、ありがとうございました。今後もどうぞよろしくお願い致します。(白石)
[得点:シュウト×1、タイヨウ×1
Z得点:シュウト×1、ショウタ×1、タイヨウ×2(アシスト:ショウタ×1、シュウト×1)
Y得点:ハルト×1(アシスト:ルイ×1)
X得点:ショウタ×1、タイヨウ×1(アシスト:オトヤ×2)
W得点:ケンタ×2、ハルト×2、ユウシン×1(アシスト:スガちゃん×1、ケンタ×1、ユウシン×1)
V得点:ショウタ×1(アシスト:ダイチ×1)
U得点:ハルト×1(アシスト:ユウシン×1)
T得点:ダイチ×2、タイヨウ×2、シュウト×1、オトヤ×1(アシスト:タイヨウ×1)
F得点;−(アシスト;−)
E得点:ダイチ×1(アシスト:レンダイ×1)
D得点:レンダイ×1、ユウシン×1(アシスト:レンダイ×1)
C得点:ユウシン×1、ダイチ×1(アシスト:レンダイ×1)
B得点:ハルト×1
A得点:タイヨウ×2、ルイ×1
@得点:ハルト×1、オウンゴール(アシスト:ダイチ×1)
○ 4-0
○ 1-0
○ 2-0
○ 5-0
● 1-2
○ 1-0
○ 6-0
五本木FC ● 0-1 交流戦
(中目黒グランド)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
○ 2-1
○ 2-0
○ 1-0
○ 3-0
○ 2-0
2019/1/13 瀬谷FC ○ 10-0 旭区招待杯U-9
予選リーグ
(柏町グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、FC希望ヶ丘ライオンズ様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、横浜市旭区主催の招待杯に参加させていただきました。2日間の招待杯ですので、4年生県大会組3名を除く20名を2チームに分け、全員でチャレンジさせていただきます。本日のテーマは、1対1で負けないこと、前から強気のプレイでチャレンジをすること、場所に応じたプレイ選択を意識すること、です。体調不良で1名ダウンする中、どこまでチャレンジできるか、はたして・・・。
一試合目は、中山SCさん。強気のチャレンジは出てましたが、場所に応じたプレイ選択に課題が残ったね。仕掛けるところと作るところ、幅の使い方をもっと意識しましょう。それからもっと守備時に相手に向かっていく速さと強さ、意識して取り組みましょう。
二試合目は、希望ヶ丘ライオンズさん。この試合はみんなの良くないところが出たね。ボールを支配しながらも決めれるところを決められないでいると、プレイが緩くなり失点するパターン。ただ、リードを許しながら最後に追い付けたのはグットでした。強気のプレイの良い面が出たね。ただ、失点シーンの緩いプレイと弱気のプレイ、改善していきましょう。
三試合目は、瀬谷FCさん。先の試合で負傷したオーガのために、全員で勝利しようと気合を入れて臨んだこの試合、みんな強気のプレイがたくさん出てグットでした。特に、途中出場が多かったスガちゃんとハルトは、外から試合をしっかり見ていたため、入ってすぐ強気のプレイをガンガン出せたね。ダイチ、タイヨウはチームをしっかりひっぱり、オトヤとシュウトはチームを引き締め、GKをしてくれたショウタはしっかりFPとの連携を見せ、ケンタとユウシンはたくさんチャレンジ出来てました。ただ、まだまだな部分は試合中、試合後に各人に伝えたので、しっかり意識して次の練習、試合でチャレンジしてください。特に、プレイエリア、ポジションに応じたプレイ選択、オフザボールでの準備と体の向きについては、言われたことをしっかり意識して取り組みましょう。
最後に、運営いただきました関係者の皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。明日もまたよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;スガちゃん×3、ユウシン×3、ダイチ×2、オトヤ×1、ハルト×1(アシスト;ユウシン×2、シュウト×2、ケンタ×2、タイヨウ×1)
A得点;ユウシン×1、ケンタ×1(アシスト;タイヨウ×1、ハルト×1)
@得点;ダイチ×1、ユウシン×1、ケンタ×1、シュウト×1(アシスト;オーガ×2、タシュウト×1)
FC希望ヶ丘ライオンズ △ 2-2
中山SC ○ 4-0
2018/12/28 アビリスタ ● 1-1
PK(3-4)
DYNAMO CUP U-9
上位トーナメント
(坂戸運動公園第1多目的グランド)
(8人制/15分ハーフ)
準決勝は、狭山台さん。この試合では前半組がチャンスを決めることができて少しホッとしました。作った決定機に比べるとまだまだですが、点が取れるとどんどん強気のプレイが出てグットでした。ただし、自分のプレイしているポジション、プレイエリアを考えたプレイ選択については、まだまだだね。後半組は、強気のプレイが出てチャンスも多く作れたけど、取れたのは一点のみ。もっと得点への拘り、ゴール前で決めきる強い気持ちがもっと欲しいです。
決勝は、アビリスタさん。立ち上がりから押し込みボール支配は8割以上、コーナーキックは5本、シュートも数え切れずでしたが決めきれずにいると(なんだかこの文章何度も書いている・・)、後半緩いプレイが続いた流れから打たれたシュートが決まり先制を許す。残り3分でヒロが強気のプレイで強引にねじ込み同点とするも、どの後のチャンスも決めきれず、PK戦へ。PK戦ではまあやられることもあるよね。結果、PK負けと、先週も体験した残念な結果に。これも、押し込みながら決めきれない長く続く課題に対して、意識が足りないことが最大の原因です。緩いプレイした選手も先週と同じ、決めきれない選手も同じ、意識して考えることが足りません。同じことを何度も言われるということは、意識が足りず成長していないこと、その点にしっかり気づいて欲しいものです。いい内容、いい展開で試合してても、負けならば結果としては残らない、一年の頃から熊谷監督に何度も言われた言葉を、今一度意識してください。
最後に、主催いただきましたダイナモ川越東FC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;ヒロ×1(アシスト;―)
C得点;ユウマ×2、ヒロ×1、タイヨウ×1、カイト×1、ショウ×1、オトヤ×1(アシスト;カイト×2、イブキ×1、ユウマ×1)
狭山台グリーン ○ 7-0
NEOS FC ○ 3-0 DYNAMO CUP U-9
予選リーグ
(坂戸運動公園第1多目的グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、ダイナモ川越東FC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、埼玉県坂戸市へやってまいりました。右見ても左見ても強豪だらけの素晴らしい大会に、冬休みの平日開催ということで、有休取れたスタッフ2名、参加可能な選手14名で、全員を前半組と後半組に分けて、挑戦させていただきました。本日のテーマは、相手のボールに食らいつくこと、自分がやること、です。先週から言い続けているテーマに対して、どれだけ全力でチャレンジできるか、はたして・・。
一試合目は、憧れの江南南さん。前半組は、いい展開からの得点はあったものの、ボールへの食いつき、ルーズボールへ自分がやる意識はまだまだ、後半組は点は取れなかったけど、気持ちが入っておりボールへの食いつきやルーズボールへの反応はグットでした。
二試合目は、JACPAさん。前半組が緩くて8割以上のボール支配で決定機も5本以上あったものの一点も取れず、君たちはこんな展開が続くね。後半組は先の試合のいいところが全く見えず、3本のシュートで2点取られて、あせっていい攻撃もできず、敗戦。勝ちに拘る、点を取ることに拘る気持ちが足りないね。秋季大会から続く問題の根は深そうです・・。
三試合目は、NEOSさん。2連勝のNEOSさんに対して3点以上で勝たなければ一位抜け出来ない、難しい状況に自分達でしてしまいました。前半組は反省が見えて気持ちが入り、オーガ→カイトで先制し、カイト→イブキで追加点、2点のリードで前半を折り返す。後半組も気合満点で、ベンチの選手からも声が出ており、ルイ→オトヤで3点目をゲット。その後も強気のプレイでチャンスを作るものの決めきれずでしたが、なんとかそのまま勝利。ぎりぎりの逆転で一位抜けを決めることができました。
B得点;カイト×1、イブキ×1、オトヤ×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1、ルイ×1)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;カイト×2、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
JACPA東京 FC ● 0-2
江南南 ○ 3-0
2018/12/24 FCトリアネーロ町田 ○ 1-0 交流戦
(八田河川敷グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
3本目は1本目と2本目に出た選手全員で臨みました。各人が前の試合で出来なかったことをどこまで生かせるか。この試合はボールへの寄せの甘さ、ハイボールの処理、相手にぶつけるドリブル等、練習で繰り返しやっている課題が出来ていなかったです。どうにか1点を獲って結果は勝ったものの、全体的にモヤモヤとした消化不良の15分でした。今日の3試合、テーマ、キーワードの「食いつく」、課題の「自分でやる」をベンチから監督、コーチから言われなくても自然に出来ていた選手は少なかったです。監督、コーチから言われたからやるのか。親に言われたからやるのか。サッカーをもっと上手くなるために何が必要なのか。今日の試合で肌で感じたこと、今年1年間で出来たこと、出来なかったこと、もっと上に行きたいのか、このままでいいのか、それを自分自身が強く思いもっと真摯にサッカーに向き合えるかが大事な事だと思います。うまくいかないことがあった時に、すぐ何かのせいにするのではなく、自分にベクトルを向けて努力し続けられるか。難しいかもしれないけど「高い意識で」明日からもコツコツ練習頑張りましょう!
最後に、ご招待頂きましたFC TRIANELLO Machidaさん、ありがとうございました。次回またよろしくお願い致します。(藤井)
得点者:ケンタ×1(アシスト ヒナタ)
● 0-2 2本目は遠征に行かなかった組を中心に臨みました。相手の早いドリブル、ガツガツ来る強い球際に終始圧倒されて2失点。ボールへの寄せ、頭を休めないプレー、相手より先にさわる、普段の練習で言われていることが一切出来ていなかった15分でした。押し込まれて後ろにズルズルとラインが下がる中でも、何回か出来ていた、相手の裏のスペースに味方を走らせるプレーは次に生かしていってほしいです。この試合も目の前の相手に「食いつく」プレー、「自分がやる」意識は全くもって足りない試合でした。
得点者:なし
○ 3-0 今日は、FC TRIANELLO Machidaさん主催の交流戦に用事等がある3名を除いた20名で挑戦してきました。冷たい強風が吹き荒れる快晴の天気の中、綺麗な人工芝の素晴らしいグランドでどこまでできるか。足元も上手く、球際もガチガチくるTRIANELLOさん相手にどこまで戦えるか。今日のテーマは昨日までの遠征組が強烈な勉強をして持ち帰ってきた課題「自分でやる、自分がやる」、キーワードは「食いつく」です。試合前にテーマをシンプルに伝えて試合開始。
1本目は昨日の遠征での試合時間が短かかった選手を中心に臨みました。開始早々から全員が集中して、速いパス回し、強い球際、ボールへの寄せ、戻りの走り等各人が高い意識をもって出来ていたこともあり結果3-0で終えることが出来ました。ただ、今日のキーワードである「食いつく」、目の前のボールを持った相手に向かっていく動きはまだまだまだ足りなかったです。自分がドリブルする、自分がシュートを撃つ、自分がゴールを決める、「自分がやる、自分がやってやる」の気持ちをもっともっと強く意識してやっていきましょう。
得点者:ユウマ×1(アシスト ショウ)
   :ショウ×1(アシスト ユウマ)
   :イブキ×1(アシスト ユウマ)
2018/12/23 FC大泉学園 ● 1-1
PK(1-2)
2018 NIKE ANTLERS CUP U-9
9〜16位決定トーナメント
(ジャーニィー土合G)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、アントラーズカップの二日目、昨日の経験を踏まえてどれだけ自分に足りないところを意識して取り組めるか、最後まで全力で戦ってもらいたいところですが、前日の夜にスタッフの車にトラブル発生、洗濯した選手の靴下が紛失・・等トラブルが続き、はたして・・。
一試合目はノルテスクールさん。立ち上がりから押し込み続け支配率はおそらく8割以上、決定機も数え切れず、内容は良いのですが、終わってみれば、ヒロのミドル2本とカイトのPKの3点のみ。自分で決めきる、自分がチームを勝たせる、という意識がまだまだ足りません。
二試合目は、あざみ野さん。勝ちたい気持ち満点のあざみ野さんの気迫と勢いに押され、なかなかいつも通りの展開ができません。後半はだいぶ落ち着き、いつもの展開ができるようになり、ヒロからの縦パスに抜け出したカイトが決めきり、なんとか勝利。それにしてもあざみ野さんの、次のプレイを先に考えたワンタッチツータッチでの連動したパス回し、勉強になりました
三試合目は、大泉学園さん。この試合も立ち上がりから一方的に攻め込むものの、ただ一つの気の抜けた緩慢なプレイからシュートを打たれ先制を許す。その後も一方的に攻め込むものの攻めても攻めても点が取れず、レイモンのパスに抜け出したカイトが倒されて得たPKをカイトが決めた1点のみ。PK戦では相手GKの素晴らしいPKストップ2本(あのコースを止められるのは素晴らしい)で、うちらしい負けパターンとなってしまいました。打たれたシュートは1本でもトーナメントでは負けてしまう、なんだか最近多いね。課題に対する意識が足りないから同じことを繰り返してしまうのだと思います。
最終的に10位で終えた今大会、翌年のシード獲得という最低限のノルマは果たせましたが、選手みんなが望んだこと、みんなに望まれていたこと、からは大きくかけ離れた結果となってしまいました。我々スタッフの準備とトラブル対応不足、寝坊で遅刻、責任感の欠如、反省点が多く出た大会でした。特に選手たちには、誰かがやってくれるではなくて自分がやるという強い気持ち、それが君たちとトップとの差だということをもっと意識しなければ、上はめざせないこと、理解して欲しいと思います。
最後に、対戦いただきました鹿島アントラーズノルテスクール選抜様、あざみ野FC様、FC大泉学園様、ありがとうございました。また、二日間に渡り設営・運営いただきました鹿島アントラーズ様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
B得点;カイト×1(アシスト;ー)
A得点;カイト×1(アシスト;ヒロ×1)
@得点;ヒロ×2、カイト×1(アシスト;ー)
あざみ野FC ○ 1-0
鹿島アントラーズノルテスクール選抜 ○ 3-0
2018/12/22 レジスタFC ● 1-6 2018 NIKE ANTLERS CUP U-9
予選リーグ Cグループ
(ジャーニィー土合G)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、鹿島アントラーズ様にご招待いただき(ありがとうございます)、茨城県のジャーニー土合にやってまいりました。関東近県を中心に強豪ばかり16チームが集まって行われるアントラーズカップに出られるなんてと、ずーっと皆で楽しみにしていた大会です。ですが・・
集合時間に一人来ない・・スタッフが現地会場を間違えて右往左往している間に車酔いで2名ダウン・・、どうなることやら・・。
一試合目は、1FCさん。試合開始から押し込む形が続きますがなかなか点が入らないのは、秋季大会から続くチームの課題。オーガのアシストからレイモンが決めて先制、カイトのアシストからレイモンが追加点、カイトが突破から決めて3点は取れて、15分しかアップの時間がなかったにも関わらず内容は悪くなかったですが、気持ちの緩さが気になるところです。
二試合目は、Refinoさん。前半はずーと押し込み決定機も覚えられないくらい作りましたがヒロのアシストからレイモンが決めた1点だけと課題解決の糸口は見つかりません。後半は途中交代で入った選手のプレイが緩く前半からは考えられない展開となり逆転されてしまうも、ラスト一分でヒロが決めきり同点に追いついてタイムアップ。決めなければいけないところで決めきれず自分達で試合を難しくしてしまう典型的なうちの悪癖だね。次が難しくなってしまいました・・というのも・・。
三試合目は、憧れのレジスタさん。約1年半ぶりの対戦に、スタッフは楽しみにしておりました。が、開始前から勝たなくてはいけない難しい状況。なのに立ち上がりレジスタさんの勢いにびびったのか、どんどん下がってしまい、いきなりの先制点を許す更に難しい展開に。やっと落ち着き前に運べるようになってからレイモンとのパス交換で抜け出したカイトが決めきり同点に追いつき、そこからは一進一退の攻防が続きましたが、前半終了間際にクリアボールが味方にあたってゴール前にこぼれたところを押し込まれ1点リードを許して折り返す。攻めに出たい気持ちが裏目にでて後半早々に一点を許すと、後ろを一枚削って捨て身の攻撃にでるも空いた裏をつかれて次々とカウンターを決められ万事休す。それにしてもレジスタさんの球際の強さ、寄せの速さ、ルーズボールへの反応の速さ、決めきること勝つことへのこだわり、主体性、完敗でした。とても良い勉強になりました。ありがとうございました。
予選はなんとか2位となり、上位トーナメントには進めませんでしたが、後輩のためにシード権を確保するための戦いが残ります、今日の経験を次につなげられるか、それは自分次第です。
最後に、対戦いただきました1FC川越上水公園様、Refino様、レジスタ様、ありがとうございました。設営いただきました鹿島アントラーズ様、明日もよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;カイト×1(アシスト;レイモン×1)
A得点;レイモン×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×1)
@得点;レイモン×2、カイト×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1)
Refino △ 2-2
1FC川越水上公園 ○ 3-0
2018/12/16 ヴァンフォーレ甲府 ○ 4-0 交流戦
(八田河川敷グラウンド)
(8人制/15分1本)
本日は、VF甲府様にお誘いいただき(ありがとうございます)、山梨県南アルプス市にやってまいりました。綺麗な人工芝の素晴らしいグラウンドで、Jクラブの下部組織という屈指の精鋭たちに、自分達の実力がどの程度通用するか、全力でチャレンジして目の前の相手に絶対に負けないという気持ちで戦うということだけを選手たちにお願いして、3時間みっちりTRMをさせていただきました。
VF甲府の選手たちは、足元の技術、特にボールの運び方が素晴らしく、選手たちには大変勉強になったと思います。中野島の選手たちは、球際と気持ちの部分では負けていなかったと思いますが、相手にボールをぶつけないで運ぶための技術、次のプレイを考えた準備の意識、プレイエリアごとのプレイの選択、自分のプレイを責任もってやり切る気持ち、はもっと向上していかないとね。特に、まだまだ視野が狭く逆サイドと自分の後ろへの意識が攻守ともにまだまだです。顔をあげてのボールプレイと視野の確保を意識した準備、もっと意識して取り組みましょう。ただし、何度かは良い展開からの連動したプレイが見られたので、成功したプレイはどんどん積極的に続けていきましょう。また、途中からいつもとは違うポジションにもたくさんチャレンジしてもらいましたが、異なる方向からのいつもと違う景色、から得られたものを、次に活かしていきましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたVF甲府のスタッフ及び選手の皆様、ありがとうございました。終了後の渋滞へのご配慮をいただきましたおかげで、奇跡の渋滞なしで帰路に就くことができました。またお声掛けいただければすぐ飛んでまいりますので、またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;レイモン×2、オーガ×1、カイト×1(アシスト;カイト×1、レイモン×1)
C得点;ヒロ×2、レイモン×2、カイト×1、ヒナタ×1、オーガ×1、OG×1(アシスト;オーガ×2、イブキ×1、ハルマ×1)
B得点;ヒロ×1(アシスト;−)
A得点;イブキ×2、ハルマ×1、ユウマ×1、レイモン×1(アシスト;ハルマ×1、オーガ×1、ヒロ×1、イブキ×1)
@得点;レイモン×3、タイヨウ×1、カイト×1、ヒロ×1、ユウマ×1(アシスト;カイト×3、ヒロ×1)
ヴァンフォーレ甲府 ○ 8-2 交流戦
(八田河川敷グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
○ 1-0
○ 5-2
○ 7-0
2018/12/9 藤沢FC ● 1-3 交流戦
(横浜市大第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
3本目は藤沢FCさん。球際も強く、足元も上手い藤沢FCさん相手に前2試合の修正をしてどこまで戦えるか。ポジションは選手、チームの底上げの為に普段やっていないところに限定して臨みました。慣れないポジションでどこまで走れるか。どこまで頭を使ったプレーが出来るのか。試合開始早々から押し込まれる場面が目立ったものの、全体的には全員がボールに食らいついて気持ちのこもったプレーができてはいました。失点はしましたが、オトヤのセンターバックのプレーにはキラリと光るセンスを感じられました。やはり、全員が練習中からいろいろなポジションに挑戦して、プレーの幅を広げてほしいと痛感した3試合目でした。後半、ヒナタのゴールで1点を返すのが精一杯で1-3で試合終了。今日の3試合を見ての改めの感想です。「止める、蹴る」を徹底的に練習することが、もう一つ上のレベルへ上がる近道であることを。その為に、明日からは日々の個人練習の意識、全体練習でのひとつひとつのプレーの意識、この2つをもっともっと意識して頑張っていきましょう。
最後に、ご招待頂きました六浦毎日SSさん、対戦いただきました中沢SSさん、藤沢FCさん、ありがとうございました。次回またよろしくお願い致します。(藤井)
得点:ヒナタ×1
中沢SS ○ 2-1 2本目は中沢SSさん。1本目の修正点をどこまで生かせられるか。前半開始早々、ハルマが相手のクリアボールを顔面でブロックしたガッツあるプレーや、ユウマが中央で縦横無尽に走り相手にくらいつくナイスプレー、ヒナタの後ろからゲームを作るボール運び等、1試合目とは明らかに違うプレーがたくさん見られた2試合目でした。オトヤのナイスドリブルと、アツシの諦めない気持ちのこもったゴールで何とか2-0で前半終了となるも、後半失点し結果2-1で試合終了。もったいない。試合終了後、コーチから言われた言葉「10-1の勝利より1-0の勝利」、失点しない守り抜くサッカーを、全員が意識してやろう!と頭に叩き込んで次戦に臨みました。
得点:オトヤ×1、アツシ×1
六浦毎日SS ● 1-3 今日は、六浦毎日SSさん主催の交流戦にホワイトメンバー7名を除いた15名(ショウは怪我の為お休み、シュウトはご用事でお休み、体験のタイキが交流戦初参戦)で挑戦してきました。12月らしい真冬の寒さの中、人工芝の素晴らしいグランドでどこまで戦えるか。今日のテーマは先週から言われている「止める、蹴る」、昨日の練習でたくさんやった「置きたいところに止める」シンプルにテーマを伝えて試合開始。
1本目は六浦毎日SSさん。寒さのせいか、今日1本目のせいかわかりませんが前半は動きも固く、緩い球際、戻らない走り等ダメダメ尽くしで相手に先制を許し0-1で前半終了。ハーフタイムにメンバーを全員変えてケンタの右足のシュートが決まり追いつくも、その後は前半と同じ緩い、ぬるいプレーが続き1-3で試合終了。何とも物足りない1試合目でしたが、随所に光るプレーが見られたのが収穫でもありました。特に今日のテーマ「止める、蹴る」「置きたいところに止める」をハルトとアツシは実践出来ていました。昨日の練習の成果がとても出ていました。特にアツシの相手ゴール前でのドリブルは成長を感じられました。また、キーパーショウタの前えの飛び出し、声出しは非常に光っていました。試合終了後、コーチから言われた2つのこと、失点した時に下を向かない、ボールを取られてチームがピンチの時に一生懸命戻って走る、この2つを修正して2試合目に臨みました。
得点:ケンタ×1
2018/12/2 TDFC(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(横浜国立大学南地区グランド)
(7人制/12分1本)
今日は、TDFCさん主催の交流戦に昨日無事終了した川崎市秋季大会のホワイトフィールドメンバー7人と怪我のショウを除く15名で挑戦してきました。フットサルコートにて7人制、12分1本をAチーム、Bチームに分け計12本行いました。足元の技術が高く、球際も強いTDFCさん相手にどこまで出来るか、今日のテーマも@1対1の球際で絶対負けない、A気持ちを入れたプレー、B走り負けない、この3つを頭に入れて試合開始。
秋季大会が終了し、各個人が気持ち新たに望んだ12本でありましたが、全体的に物足りなさが残る内容でした。普段の練習で言われている基本的なこと「球際で負けない」、「全力でプレーする」、をコーチに言われる前に自分達で出来ていたかな?足元の技術が高く、動きが早い相手に体を張った気持ちの入ったプレーが出来ていたかな?秋季大会の悔しさを全力で出していたかな?
慣れないメンバーであったり、不慣れなポジションでやったからというのは言い訳であって、1対1の戦い、個の戦いで負けていたのが今日の失点の多さ、負けの多さに繋がっているよね。今日来ていないホワイトメンバー7人を抜かして「自分がレギュラーを獲る」という気持ちがあるなら、もっともっともっと意識の高い練習をして頑張らないと7人との差は開く一方だよね。
それにはまず、「止める、蹴る」。各個人がこの基本の技術を徹底的に突き詰めた練習を繰り返しやっていこう。今日のTDFCさんを見て痛感したよね。
ちょっと辛口になっちゃったけど、来年6月の「かわしん杯」に向けての戦いは既に始まっているよ。各個人が今日言われたひとつひとつのアドバイスや出来なかったプレーを次の試合までに修正できるようにこれからもたくさん練習していこう。
最後に、ご招待いただきましたTDFCさん、ありがとうございました。次回またよろしくお願い致します。(藤井)
得点者:
AーBオトヤ×1、Cハルマ×1、Eアッキー×1
Bー@ケンタ×1、Aアツシ×1、スガちゃん×1、ハルト×1、リョウスケ×1Bケンタ×3、Eケンタ×1
● 0-7
● 1-4
● 1-4
△ 0-0
● 0-2
2018/12/2 TDFC(B) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(横浜国立大学南地区グランド)
(7人制/12分1本)
● 0-1
● 0-3
○ 3-1
○ 4-0
○ 1-0
2018/12/1 東小倉SCY ○ 3-1 川崎市秋季3年生サッカー大会(ホワイト)
決勝
(等々力補助競技場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、川崎市秋季3年生サッカー大会の最終日、泣いても笑っても最後の一日、全力でチャレンジして最後まで戦って欲しいと伝えて送り出しましたがはたして・・。
準決勝は、野川KFCさん。立ち上がりから動きが硬く、球際も緩く、ボールへの寄せが甘い・・。緊張しているのか・・。そんな中前半半ばにオーガのCKからダイチが決めて先制点を奪うも、動きの硬さは変わらず3・4本あった決定機も決めきれずそのまま前半終了。ハーフタイムの喝もきかず、後半半ばにもオーガのCKからタイヨウが決めるものの、何かに怯えたような窮屈なプレイで、その後もいつものようなプレイが見られないまま終了。消化不良ではありましたがなんとか鬼門の準決勝を突破できました。低学年春季の時に準決勝で負けたことを意識ししすぎたのかな。。とはいえ残り1試合、少しリラックスしてノビノビいつものプレイをして欲しいものです。
決勝は、東小倉SCYさん。うってかわって試合開始からノビノビプレイできて前からの強気のプレイが出始め、次々とチャンスを作るものの、今度はノビノビしすぎたのか、いつもの決めきれない病が(苦笑)。前半半ばにカイトが持ち込んで先制するも、チャンスの割に得点が取れず自分達で試合を難しくしちゃったね。後半も攻めきれずにいると、一発のカウンターから同点に追いつかれる。その後も攻め続けて、レイモンのパスからカイトが決めてようやくらしい得点で勝ち越すと、終了間際にはハルマの強気の仕掛けとシュートから最後はレイモンが押し込み勝負あり。最後まですっきりしない内容でしたが、なんとか優勝できました。この大会ずっとでしたが、決めなければいけないところで決めきれずにいると、自分達で試合を難しくしてしまうことが良く分かったよね。とはいえ、中野島FCとしては12年ぶりの優勝、ようやくといった感じでホッとしました、おめでとう。
最後に、運営いただきました第4種委員会役員の皆様、対戦いただきました野川KFC様、東小倉SC様ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;カイト×2、レイモン×1(アシスト;レイモン×1)
@得点;ダイチ×1、タイヨウ×1(アシスト;オーガ×1)
野川KFC ○ 2-0 川崎市秋季3年生サッカー大会(ホワイト)
準決勝
(等々力補助競技場)
(8人制/15分ハーフ)
2018/11/25 FCパーシモン
(ホワイト)
○ 1-1
PK(3-2)
川崎市秋季3年生サッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(等々力多目的広場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、秋季大会のトーナメント2日目、全力でチャレンジすること、目の前の相手に絶対に負けない強い気持ちで戦うこと、だけをお願いして選手を送り出しました。相手は目標とするパーシモンさんですから。はたして・・・。
一試合目は、パーシモンOさん。立ち上がりから強気の姿勢が出ていて、カイトの落としからヒロのスーパーミドルが決まって先制。勢いに乗ると、カイトの突破から得たFKをカイトが直接決めて追加点で前半をリードで折り返す。後半も強気の姿勢が続き、CKからの混戦で相手のOGを誘い追加点。その後のPKのチャンスをGKのスーパーセーブで防がれると、勢いを取り戻した相手を受け止めきれず、縦パスを裏で受けたFWに流し込まれて1点を返される。その後は何とか凌ぎ切り、なんとか勝利。パーシモンOさんの底力、さすがです。
二試合目は、パーシモンWさん。目標とする低学年チャンピオンに全力でチャレンジしようと全員で気合を入れて臨みました。パーシモンWさんの立ち上がりの勢いをイブキとダイチの踏ん張りでなんとか受け止めると、徐々にこちらもレイモンとオーガのがんばりで前からのチャレンジが出てきて、前半半ばに相手のパスをカットしたカイトが持ち込み思い切りのいいシュートがGKの手をはじき先制点を奪う。その後の反撃をタイヨウとリョウスケを中心になんとかこらえて前半は1点リードで折り返す。後半、いい流れの中で追加点を奪えずにいると徐々にパーシモンWに流れが傾き、後半半ばにDFとGKの間に通されたパスを押し込まれ、同点に。あの状況から試合を盛り返せるのは、さすがパーシモンWさん。その後は途中出場のハルマの頑張りもあり一進一退まで盛り返し、同点のままPK戦に。なんとか3人中野島が決めると、最後の一人をレイモンが止めてくれて、なんとか勝利。只々パーシモンさんの凄さが身に染みた一日でした。今日の戦いから選手もスタッフも多くのことを勉強させていただきました。ありがとうございました。
最後に、運営いただきました麻生区関係者の皆様、対戦いただきましたFCパーシモン様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;カイト×1(アシスト;ー)
@得点;ヒロ×1、カイト×1、OG×1(アシスト;カイト×1)
FCパーシモン
(オレンジ)
○ 3-1
2018/11/25 ジュントスB ● 0-2 川崎市秋季3年生サッカー大会(ブルー)
決勝トーナメント
(等々力多目的広場)
(8人制/15分ハーフ)
川崎市秋季大会決勝トーナメント3回戦です。一昨日のPK戦を制した勢いで臨みたいところです。
ジュントスB様との対戦です。球際・足技全てにおいて相手の方が上。後は気持ちで持って行くしかないと言う状況。前半序盤から中盤を支配され本当に何もさせてもらえなく、ガンガン攻め込まれなんとか守り切っていたが、前半8分まさかの真ん中を見事に割られ失点。球際の体の入れ方・使い方本当に見事でした。後半は0-1で追い込まれ負けられない状況の中、思い切って2バックの2-4-1のフォーメーションに変えて臨みました。皆本当に良く走り良く戦っていましたが、中盤こぼれたところをミドルシュートでさらに失点。ただその後も皆諦めずチャンスもありましたが得点は出来ず0-2で敗戦。
惜しくも夢の中野島対決は出来なかったけど、みんな本当に良く頑張った結果だと思います。この敗戦した悔しさを(みな悔しくて泣いていたねー。おまけにコーチももらい泣きしてしまったぞ!)バネにもっともっと練習をして上手くなろう!!きっとこの敗戦は皆にとってプラスになったはず。
最後に、麻生区運営の皆様、会場設営等して頂き有難う御座いました。また、対戦頂きましたジュントスB様ありがとうございました。よろしくお願い致します。
(込山)
得点:-(アシスト:-)
2018/11/23 犬蔵SCオレンジ ○ 5-0 川崎市秋季3年生サッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(北見方サッカー場A)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、公式戦決勝トーナメントの初日に行ってきました。練習場所からみんなで自転車移動すること約30分、十分にアップはできたかな?相手は1試合やっていて体は温まってるよ。一発勝負のトーナメントなのでどれだけ勝ちにこだわれるか、ここ最近の課題の決定力不足をどこまで意識できるか、チャレンジして欲しいと声をかけて送り出しましたが、はたして・・・。
先制点は早かったのは改善の兆しですが、追加点まで時間がかかったね。その間に相手GKのスーパーセーブが3つもありましたが、絶対決めてやるという意思がまだまだ足りないかな。自分の得意な形でないと決められないのではなく、どんな形でも決めきる気持ちの強さがもっと欲しいな。なんというか、こだわり、かな。ボール保持時間も長く押し込んでいる時間も長いので、ゴール前は相手がたくさん、そんな時の選択肢とプレースピードがまだまだだね。もっと意識して練習して改善していきましょう。でも、展開自体はとても良かったです。ただし、試合の入り方はまだまだ集中できていない選手が見受けられたのは残念でした。もっと試合開始からエンジン全開で試合に入れるように、意識しましょう。
最後に、対戦いただきました犬蔵SCオレンジ様、会場設営いただきました宮前区関係者の皆様、ありがとうございました、またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;カイト×2、レイモン×1、ショウ×1、オーガ×1(アシスト;オーガ×2、ヒロ×1)
2018/11/23 KJF ○ 0-0
PK(2-1)
川崎市秋季3年生サッカー大会(ブルー)
決勝トーナメント
(北見方サッカー場B)
(8人制/15分ハーフ)
ついにやって来ました川崎市秋季大会決勝トーナメントです。泣いても笑っても勝つか負けるかの大勝負です。今回は中野島ブルーとしてどこまで戦えるか。いやもっと言えば準決勝で中野島ホワイトとの対戦を夢見て絶対に負けられない戦いの始まりです。
中野島ブルーは2回戦からの戦いで、1回戦を勝ち上がった川崎区のKJF様との対戦です。前半早々から攻めるも攻めるもゴールが遠く何本もチャンスはあったがシュートが本当に入らない!!守っているチームに対して相手に突っ込んでしまっては中々ゴールは入らないよね。グランドは広いのだからサイドの選手はもっと広く使う意識を持とう!きっともっと楽に試合を運べるはず。前半は何本もシュートチャンスはあったが決めきれず0-0で折り返す。後半は多少のポジションチェンジをして臨みましたが、疲れが見え始めどんどん動きが悪くなり(自転車で現地まで来たせいか)攻め込まれるシーンも徐々に増え、中野島も最後まで本当に決めきれず0-0のまま試合終了。1試合目からPK戦です。(やっぱ公式戦はすごいなと思いながら)子供たちにはプレミアムカップで経験済みだから皆思い切って蹴ってこい!と送り出しました。結果はショウタのビックセーブもあり見事2-1で勝利する事がでました。おめでとう!次は3回戦、準々決勝と続きます。この勢いで勝ち進もう。
最後に、会場設営いただきました高津区関係者の皆様、また対戦いただきましたKJF様、ありがとうございました、また宜しくお願いします。(込山)
得点:ー(アシスト:ー)
2018/11/18 Wings(A) ● 0-2 交流戦(ホワイト)
(エスタジオサンフット)
(8人制/15分1本)
本日は、Wings様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、千葉市のエスタジオサンフットにやってまいりました。きれいなサンフットに来ることができたので、選手達もスタッフ達もフカフカの人工芝を堪能しました(笑)。千葉県チャンピオンとなったWingsさんに対して(おめでとうございます!)、自分たちの力がどこまで通用するか、全力でチャレンジして戦って欲しいと選手たちにはお願いしました。
Wingsさんの球際、運ぶ力、ダッシュ力、さすがでした。いやー、勉強になりました。うちの選手たちも見習ってほしいところです。
ホワイトは、戦う姿勢に物足りなさが残りました。内容は悪くないのですが、勝ちたい気持ち、勝つために決めきる気持ち、に物足りなさを感じました。崩しはいい形なのですが、それで満足している印象です。勝ちたい気持ちで必死に守る相手に最後の最後で阻まれる、決めきれないのは、勝ちたい気持ちが足りないから。最後の2試合に悪いところが全部出たね。最後の試合で先発した選手は、いつもスタメンではないことが多い選手だったので、しっかり戦ってアピールして欲しかったです。みんなもっともっと勝ちに、ゴールにどん欲になって欲しいです。Wingsさんのガツガツ感、見習ってほしいものです。
ブルーは、戦う姿勢はホワイトよりもあったと思いますが、それでも球際と自陣ゴール前での判断が課題だね。球際の勝負で負けると押し込まれるし、自陣ゴール前で相手を抜きにかかるプレイは良いとは伝えてないよね。攻撃ではいい展開が多くみられたので、守備での負けないプレー選択と気持ちを、もっと意識しましょう。
最後に、お誘いいただきましたWings様、ありがとうございました。千葉県大会優勝、おめでとうございました!またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ブルー〜
D得点;ユウマ×1(アシスト;−)
C得点;リョウスケ×1(アシスト;−)
B得点;ユウマ×1(アシスト;−)
A得点;アッキー×1(アシスト;ルイ×1)
@得点;ケンタ×2、ルイ×1(アシスト;ユウマ×2、ルイ×1)
〜ホワイト〜
D得点;−(アシスト;−)
C得点;−(アシスト;−)
B得点;ハルマ×1、ヒロ×1、レイモン×1(アシスト;カイト×1)
A得点;レイモン×1(アシスト;カイト×1)
@得点;カイト×2(アシスト;ヒロ×1)
△ 0-0
○ 3-0
○ 1-0
○ 2-0
2018/11/18 Wings(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(エスタジオサンフット)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
● 1-3
○ 1-0
○ 3-0
2018/11/11 川中島SC ○ 1-0 川崎市秋季3年生サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(中瀬グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、川崎市秋季大会予選リーグの残り2試合に行って参りました。決勝トーナメントに向け2試合ともに絶対に負けられない試合。。。はたしてどうなるか楽しみでした。
1試合目は、久地FC様。皆元気よく伸び伸び自信を持ってプレーして欲しかったが、やはりいつもの1試合目のふわふわした感じと公式戦のマジックか動き出しが全然良くない。相手のペースに合わせ強気のプレイを全然感じられなかったな。攻めるも狭いスペースに突っ込みなかなかゴールを奪えず嫌な雰囲気。その中前半6分相手ゴールキックをヒナタがインターセプトして待望のゴールで気持ちを切替え、その後ユウマの強気のドリブルで追加点を奪い前半を2-0で折り返す。ハーフタイム中に皆に今まで辛い辛い厳しい練習を誰よりもして来たのだから、もっともっと自信を持ってプレーをして欲しいと激を飛ばし送り出しました。後半は皆強気のプレーが目立ち途中交代のアツシのゴールも生まれ全員でつかみ取り無事無失点の6-0で勝利。
2試合目は、川中島SC様。この試合絶対に勝って1位通過で決勝トーナメントに行こうと皆で決め試合に臨みました。試合は前半からガンガン相手に攻め込まれ、なかなか思うように試合をさせてもらえませんでした。何本も何本もトップの選手にボールを集められ裏を取られたりと本当に何本も心臓が止まりそうな位危ないシーンが多数ありました。そんな中センターバックのセナは本当に落ち着いたプレーが出来ていたね(これからも頼むぜ!)あとゴールキーパーのショウタはナイスセーブ連発で忙しかったね!(本当にありがとう!)最近トレーニングしている西川コーチの特訓の成果が随所に現れなんとか前半は0-0で折り返す。前半の反省点はやはりハイボールの処理です。後ろにそらさずに前へ跳ね返すかもしくはマイボールにするかです。後ろにそらしたらもうピンチしかないです。後半反省点を皆に共有して臨みました。後半も前半同様何本も何本も危ないシーありましたが、全員で守り全員で攻め走り何とか耐えしのぎ遂にそのシーンはやってきました。0-0で迎えた後半残り終了1分。ルイのコーナーキックのこぼれた混戦のなか、ヒナタが確実に決め遂に遂に待望の1点が入る。残り1分とは言え気が抜けず、全員の気持ちが1つになり最後の最後まで持ちこたえ、そのまま試合終了。見事予選3戦全勝。無失点で予選リーグ1位通過です。見事です!!さあ次は決勝トーナメントです。決勝トーナメントも全力を尽くして頑張ろう!!
最後に、設営運営いただきました東門前F’S様、川中島SC様、また対戦いただきました久地FC様、川中島SC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(込山)
A得点:ヒナタ×1(アシスト:ー)
@得点:ヒナタ×2、ユウマ×2、ケンタ×1、アツシ×1(アシスト:ユウマ×1)
久地FC ○ 6-0
2018/11/10 FC中原B ○ 2-0 川崎市秋季3年生サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(等々力第二サッカー場A)
(8人制/15分ハーフ)
本日はホワイトの秋季大会2日目、予選リーグ最終日です。今日のテーマは、先週の課題を克服し、先制点の重要性を意識して決定機に集中して決めきること、にとことんこだわって欲しいと伝えましたが、はたして・・・。
一試合目は、平間オレンジさん。先制点の重要性を強く伝えたのですが、またもチャンスに決めきれず、2本も3本も外してしまい・・・。強気でゴールに向かう姿勢がもっと欲しかったです。特に前半はなんだか外したらどうしようといった弱気な姿勢が見えたね。後半組の方が強気でゴールに向かえてました。とことんチャレンジで、強気で行って欲しいものです。
二試合目は、中原Bさん。昨年度の決勝カードがまさかの予選リーグでとは、早い気もしますが(苦笑)、昨年のチャンピオンに果敢にチャレンジして欲しかったのですが・・・。前半はなかなかボールを収められず、強気で前に出る中原さんの勢いを返しきれず、バタバタした展開になってしまったね。後半はボール保持率も上がり、強気のドリブルもワンツーも出始め、チャンスも多く作れましたが、GKのスーパーセーブもあってなかなか決められない。残り五分を切ったところで、いい縦パスから持ち込んでなんとか流し込んで先制すると、こぼれ球をミドルシュートで決めきりなんとか勝利。それにしても、まわりのギャラリーの数にびっくり(苦笑)。でも、局面での戦いは熱く、ワクワク感満載の試合でした。
今週もマイボールを大切にする意識がまだまだ足りないなあと感じました。これから意識して取り組んでいきましょう。
最後に、運営いただきました東住ブルー様、対戦いただきました平間オレンジ様、運営及び対戦いただきました中原B様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
A得点;レイモン×1、ショウ×1(アシスト;イブキ×1)
@得点;ショウ×3、レイモン×2、オーガ×2、ヒロ×2、イブキ×2、カイト×1、ダイチ×1、ハルマ×1(アシスト;レイモン×4、オーガ×1、イブキ×1、オトヤ×1、タイヨウ×1)
平間オレンジ ○ 14-0
2018/11/4 新城SCW ○ 13-0 川崎市秋季3年生サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(等々力第二サッカー場A)
(8人制/15分ハーフ)
ブルーの予選1試合目は新城SCWさん。ブルー(このメンバー)の公式戦はなんだかんだでお初!!公式戦初試合で皆何故か行きの車からガッチガチの状態(顔に皆『緊張しています』と書いてあったぞ(笑)!)いつもこのメンバーで試合しているんだけどなーと思いながらの第1戦目です。試合開始早々攻めるも攻めるも緊張のせいかゴール前本当にシュートが入らない。。。。。開始3分ルイのパスを受けたケンタがゴールを決め先制すると皆緊張がほぐれたのか落ち着いてプレーが出来終始中野島のペースで試合を進める。サイドの展開・強気のドリブルは出来ていたかなと思います。特にルイ・ユウマ・ヒナタのドリブルは光っていたね!ただ足りなかったのは、いつも言っている球際の所や相手に合わせたプレーは反省するところかなと思いました。次週の予選トーナメントを勝って、決勝トーナメントに向けて頑張りましょう。
最後に、会場設営いただきました川中島SC様・四谷FC様、また対戦いただきました新城SCW様ありがとうございました、また宜しくお願いします。(込山)

得点:ケンタ×5、ユウマ×4、ルイ×2、ヒナタ×1、ダイスケ×1
(アシスト:ケンタ×2、ルイ×1、ヒナタ×1)
2018/11/3 久本SCBK ○ 6-0 川崎市秋季3年生サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(等々力第二サッカー場A)
(8人制/15分ハーフ)
ついにきました。本日は皆が待ちに待った川崎市秋季3年生大会予選リーグです。先週はリフティング大会でホワイトは全員完走!!本当に素晴らしいです!!ブルーのメンバーは、入賞出来なかったけど皆本当に良く頑張ったね!!全員完走目指してこれからもどんどん頑張って行こう!!
本日は、ホワイトの公式戦初戦です。滞りなくいきたいところですが、Jリーグのホームゲームと日程が被ってしまったため、等々力周辺の駐車場が全然空いていない・・。中原駅周辺の駐車場に停めて歩いて20分、お昼ご飯をしっかり食べる時間もなくアップ開始・・。ごめんね、スタッフの読みが甘かったです。
予選初戦は久本さん。いやー、みんな硬かったねえ。久しぶりにあんなにビクビクしたみんなをみて、まだ子供だなとホッとしたいところですが、慣れていかないとね。特に前半は仕掛けられなかったからどんどん自分達で試合を難しくしてしまったね。先制点を取ることの意味と重要性が分かったのではないでしょうか。攻めてても強気が足りないから動きも小さく、10分過ぎにカイト→オーガで先制した後は徐々に強気が出て、イブキ→レイモンで追加点。リョウスケとタイヨウを中心に守備は被決定機もなく安定してましたが。後半はようやくエンジンがかかり始め、カイトの2点の後にヒロの強気突破がやってと出てレイモンが決めきり、なんとか良い形が作れたね。途中出場のハルマ、ショウ、オトヤ、シュウトはノビノビ強気でプレイできててグットでした。初戦の入り方の難しさ、勉強になったね。今後に活かしていきましょう。
最後に、対戦いただきました久本SCBK様、会場設営いただきました東住ブルー様、FC中原様、ありがとうございました、またよろしくお願い致します。(徳本)

得点;レイモン×3、カイト×2、オーガ×1(アシスト;カイト×1、イブキ×1、ヒロ×1)
2018/10/20 FCレガーレ ○ 6-0 交流戦(ホワイト)
(座間市立東原小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FCレガーレ様にお誘いいただき(ありがとうございます)、座間市立東原小学校にやってまいりました。うちを含めて4チームでの交流戦大会、翌日に行われるレガーレさんの県央大会に向けての壮行会的な集まりに、レガーレファンが集まった、みたいな(文体が古い若者みたいですみません)、素晴らしい機会を与えていただき、感謝感謝です。15分ハーフ3試合だったため、人数を絞って12名の予定が1名予想外の事情により不参加となり、11名で挑戦させていただきました。強豪揃いの素晴らしい機会に、本日のテーマは、強気のプレイでやりきること、です。難しいことは言いません、目の前の相手に絶対に勝つという気持ちで臨んで欲しかったのですが、はたして・・。
1試合目は、みんなの悪いところが全て出たような残念なものに・・。MIPさんの強くて早い寄せにゆるゆるで入るから、強気のプレイを要求したのに弱気のプレイ連発で、気持ちが落ちたか走ることも考えることも止まってしまう始末・・・。何しに来たの。せっかくのいい機会がもったいない。弱気でいるからハーフウェイライン付近からドカンと蹴られたキックが入っちゃうんだよ。チームを代表して来た選手なのに戦う姿勢が不十分だったこと、来れなかった選手に申し訳ないと思って欲しいな。
2試合目と3試合目は、1試合目の後の喝が効いたのか、反省したのか、闘将のおかげか、トリアネーロさんやレガーレさんといった強豪相手でも強気のプレイがどんどん出て、結果も内容も出来過ぎなくらいでした。このレベルをいつも出せるように、しっかり練習していきましょう。1試合目と、2試合目3試合目とで、何がどう変わったか、どうしたらそう変われたか、みんなに伝えたことをしっかり理解し意識して、今後の練習に取り組んでもらいたいものです。それはこれまでの練習で伝えてきた大事なこと、もっと意識すればもっと良くなれるよ、がんばりましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたレガーレ様、対戦いただきましたMIP 様、トリアネーロ様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
B得点;レイモン×2、カイト×1、ショウ×1、ダイチ×1、ヒロ×1(アシスト;カイト×1、オーガ×1、レイモン×1)
A得点;オーガ×2、カイト×1、ショウ×1、ハルマ×1、レイモン×1(アシスト;ヒロ×2、レイモン×1、カイト×1)
@得点;カイト×1(アシスト;レイモン×1)
FCトリアネーロ町田 ○ 6-0
MIP FC △ 1-1
2018/10/13 カムイジュニア(A) ○ 6-0 交流戦(ホワイト)
(坂戸市民総合運動公園)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、カムイジュニア様にお誘いいただき(ありがとうございます)、埼玉県坂戸市の坂戸市民総合運動公園へやってまいりました。8時半のキックオフに間に合うように6時に出発しましたが、2箇所の事故渋滞で到着が8時半直前になってしまい、ご厚意で9時キックオフに変更いただき(ありがとうございました)、ドタバタしながらもなんとか、3時間TRMをさせていただけました。本日のテーマは、先週出た課題を鑑みて、球際の強さを意識して全力でプレイすること、です。先週の大会で負傷したタイヨウとセナ、風邪のレイモンを欠いて、準備不足と移動の影響が残る中、はたして・・・。
ホワイトは、久しぶりのフォーメーションでやった影響なのか、プレイスピード、特に判断のスピードが遅かったね。失点のシーンも先週と同じミスから。もっと課題を意識してプレイしないと。話をしっかり聞いて、自分で理解して意識して取り組むこと、が大切です。後は逆サイドからボールを受ける際の幅の取り方が足りなかったね。それから、もっと強気でゴールへ向かう意識を上げていきましょう。
ブルーは、先週からのいい流れもあり、強気のプレイが多くみられたのは良かったです。ただ、逆サイドへの展開が少なく、広い展開があまり上手くできなかったね。後ろで受けてあげる準備、広いスペースを意識したプレイ選択、をもっと意識して行きましょう。
ただ、両チームとも来月の秋季大会に向けて、全体の連携は良くなってきました。自分の周りの選手の動きを意識して、続けていきましょう。
最後に、設営いただきましたカムイジュニア様、ありがとうございました。次は遅れないように気を付けますので(苦笑)、またよろしくお願い致します。(徳本)
〜ブルー〜
B得点;ケンタ×4、ルイ×2、ユウマ×2、ヒナタ×1(アシスト;ヒナタ×1、ダイスケ×1)
A得点;ケンタ×5、アッキー×1、ヒナタ×1(アシスト;ヒナタ×1、ショウタ×1)
@得点;OG×1、ヒナタ×1、ルイ×1、ユウマ×1、ハルト×1、ダイスケ×1、ケンタ×1(アシスト;ケンタ×1、アツシ×1、ソウタ×1)
〜ホワイト〜
B得点;リョウスケ×2、ハルマ×1、ダイチ×1、イブキ×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×3、ダイチ×1)
A得点;ヒロ×4、イブキ×3、カイト×1、オーガ×1、オトヤ×1(アシスト;カイト×1、ショウ×1、オトヤ×1)
@得点;カイト×6、ハルマ×1(アシスト;オーガ×2、ヒロ×1、イブキ×1)
○ 10-0
○ 7-1
2018/10/13 カムイジュニア(B) ○ 9-1 交流戦(ブルー)
(坂戸市民総合運動公園)
(8人制/15分ハーフ)
○ 7-1
○ 7-0
2018/10/8 友愛SC ○ 5-3 プレミアムCUP(ホワイト)
上位トーナメント
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
プレミアムCUPも3日目、選手もスタッフも(特にスタッフに)疲れが見え始めた朝、外を見るとまたしても雨が・・・。朝食後には止んでましたが、グランド(特に天然芝)のコンディション回復は難しそう、とはいえそれらは相手も同じ条件、どんな条件でも全力で戦えるか。ここからはトーナメント方式なので、一つでも負けると優勝できません。どれだけ負けない気持ちで戦えるか、リーグ戦から気持ちを切り替えられるか、でしたが、はたして・・。
一回戦は、JUNTOSさん。守りを固めてくる相手に対して、狭い、遅い、ゆるい、独りよがりのプレイが目立ったね。準備が十分できていないから、そうなっちゃうよね。頭と気持ちの準備が足りていないなあ、こんなゆるさじゃ心配だなあ、と思っていたら・・・。
準決勝は、SCH.ブルーさん。昨日の対戦で勝ちたい気持ちマックスの相手に、頭も気持ちも準備できずに臨んだ結果・・・、普段なら絶対にありえないミスを繰り返しての二失点、数メートル先のゴールに入らないシュートの連発・・、それじゃ勝てないよね。PK戦にはそういったものが出てしまいます。とはいえ、そういった流れ、空気を変えられなかったのは私の責任です。まだまだ修行が足りません。SCH.の選手たちは、我々をリスペクトしてくれていて、純粋に勝ちたいとがんばり、勝った後には感謝の言葉を伝えてくれました。我々も見習って精進していきたいと思います。
3位決定戦は、友愛さん。全員がガンガン走ってテクニックとスピードで運べる素晴らしいチーム、一方うちは先の試合の切り替えと反省が出来ていない・・。縦パス2本で二失点って、普段なら絶対おきないことが起こってしまったのは、頭が休んでいる証拠です。そして最後も決めきれなかった攻撃陣も、得点のチャンスを自らのミスで逃してその直後に失点してしまうというのは、それは攻撃陣の責任だということ、理解しましょう。
そんな中でも、全力プレイが光ったヒロが、大会MVPに選ばれました。優勝チームじゃないのに選ばれたのは凄いこと、おめでとう!また、オーガも前線で起点となって攻撃を牽引してくれて、オーガサマサマでした。それからオトヤの頑張りがチームを建て直してくれたね。
最後に、運営いただきましたCIELOの皆様、R Projectの皆様、お誘いいただきましたSCH.FCの皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;オーガ×3、カイト×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×2、カイト×1、ダイチ×1)
A得点;レイモン×2(アシスト;カイト×1、オーガ×1)
@得点;レイモン×2、ヒロ×1(アシスト;オーガ×1)
SCH FC
(ブルー)
● 2-2
PK(2-3)
FC JUNTOS
(ブルー)
○ 3-0
2018/10/8 FCカルパ ○ 1-0 プレミアムCUP(ブルー)
下位トーナメント
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
3日目最終日ブルーは下位トーナメントです。もちろんここまで来たら下位トーナメントとは言え目指すは優勝です。全員で改めて目標の再確認をし気持ちを切り替え臨みました。
 まずは1回戦、大阪のHEAT.FCさん。試合する前の準備不足の件で怒られた2名をいつもの先発から外し臨みました。この遠征は試合はもちろんだが、それだけじゃないんだぞ!コーチ達は普段の生活で自立するための力を付けて、もっともっと大きくなって欲しいと思ってます。だから敢て先発を外しました。この悔しさをバネにして欲しいな!試合は、ヒナタの強気のプレーと反省した2名が目の色を変え臨み6-0の勝利。
 準決勝、負けは許されないトーナメント。全員で円陣を組み気合を入れ臨みました。お相手は埼玉県のGrant.FCさん。足技が上手く終始攻め込まれる展開でしたが、ドリブルで抜かれては追い取り戻しの『走りの意識と球際』の所は負けておらず、全員が気持ちの入った素晴らしい試合でした。ただゴールが遠かった。。。相手のナイスキーもあったけど、ちょっと外しすぎだな。。。ケンタのゴールで先制するも後半カウンターから追いつかれ同点でPK戦へ。このメンバーでPK戦初だったのか全員ガッチガチに緊張していました。顔に出ていたぞ(笑)この緊張の中、ユウマのナイスキーもあり皆きっちり決め見事勝利することが出来ました。良い経験ができたなー。次はいよいよ決勝戦です!
 決勝戦は、横浜市のFCカルパさんです。優勝はもう目の前、さらに全員で気合を入れ直して臨みました。全員気合十分のなか攻めては攻められの拮抗した試合展開でした。前半0-0の終了間際に、相手選手と接触してセナが退場のアクシデント。代わりにセンターバックにソウタを投入。後半相手の猛攻ありましたが何とか耐えユウマからのパスを受けたケンタが押し込みゴール念願の1点がはいる。その後も終始拮抗した試合でそのままタイムアップ。初日の大量失点から気持ちを切り返し見事優勝!!おめでとう!!
最後にご招待頂きましたSCH様、運営頂きましたCIELOスポーツクラブ様、また対戦頂きました各チームの皆様ありがとうございました。またよろしくおねがいします。(徳本・込山)

B得点:ケンタ×1(アシスト:ユウマ×1)
A得点;ケンタ×1(アシスト:−)
@得点;ヒナタ×2、ケンタ×2、ユウマ×1、ソウタ×1(アシスト;ルイ×1、ダイスケ×1)
Grant.FC ○ 1-1
PK(5-4)
HEAT.FC ○ 6-0
2018/10/7 SCH FC
(ブルー)
○ 4-0 プレミアムCUP(ホワイト)
1位リーグ
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
プレミアムCUPも2日目、今日は順位リーグです。なんとか1位リーグに進めたホワイト、昨日のゆるゆるから抜け出せるか。昨日の雨の影響はありますが、きれいな人工芝なので問題なくやれるはず(靴はぐちょぐちょのままですが)。
一試合目は、府中新町さん。強く蹴れる強敵にどこまでできるか。前半は展開が良く相手陣内でプレイをすることが多く、何度も決定機を作るも、昨日の緩さが残っているのか決めきれずにいると、後半は相手がガンガン来たために逃げのプレイが見え始めたね。後ろからスライディングされようが、抜いた後蹴られようが、逃げずに跳ねのけてやるくらいの強気が欲しいね。まあ、ひどいケガ人がでなくてヨカッタです。
二試合目は、SCH.ホワイトさん。相変わらず早くて強くてうまい、さすがです。CKの守備、課題が出たね。見事にファーポストであわされて先制を許すも、ようやく目が覚めたのか、強気のプレイとゴールに向かう姿勢が出始め、逆転できたのには成長を感じました。SCH.さんの素晴らしいプレイに刺激を受けて、自分達のいいプレイを引き出していただいた感じがしました。これからもよろしくお願い致します。
三試合目は、SCH.ブルーさん。先の試合でのいいイメージを持てて試合に臨めたせいか、試合開始から強気のプレイと先を考えたプレイが出来ていたね。毎試合これ位のプレイがアベレージになってくれればいいんだけど(苦笑)。
公式戦の後は、大阪のHEATさんとFUTUROさんに交流戦のお相手をしていただきました。HEATさんの大阪弁でのコーチングと選手たちの声掛け、神奈川の我々には新鮮で楽しかったです。コートサイドでも色々お話いただきありがとうございました。FUTUROさんとはよくお手合わせいただくので、勝手に紅白戦な気分(笑)。1年生から知っている選手たち同士が互いに切磋琢磨している姿が微笑ましくうれしかったです。またよろしくお願い致します。
夕食後に見た満天の星空、みんなの心に届いていたらうれしいな。北斗七星とオリオン座、覚えたよね。スタッフにとっても忘れられない夜となりました。あと一日、がんばりましょう。(徳本)
B得点;オーガ×1、ショウ×1、ハルマ×2(アシスト;オーガ×1)
A得点;レイモン×1、カイト×1(アシスト;カイト×1、レイモン×1)
@得点;−(アシスト;−)
SCH FC
(ホワイト)
○ 2-1
府中新町FC △ 0-0
2018/10/7 エクセレントフィート ● 1-4 交流戦(ブルー)
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
2日目ブルーは前日の大敗から目が覚め本日は天気に恵まれ快晴で、前日の結果から4位パートのリーグ戦に参加です。まずはこのパート絶対に1位通過を目指して全員で気合を入れなおして臨みました。
 まずは1試合目川崎のFC.JUNTOSホワイトさん。昨日の悪夢から全員の目が覚め、試合開始早々からユウマの強気のドリブルから1点で全員が盛り上がり最後すがちゃんの得点で4-0で勝利。
 2試合目は、群馬県のPLAISTRAさん。前半からケンタ・ルイ・ヒナタ・ユウマの強気のプレーで得点を重ねリードするも、後半相手コーナーキックから全く同じ形で2失点。。。またまた課題が。。。体の向きや先に触る意識よけている選手などなどetc...ただ球際・抜かれても取り戻す気持ちは良かったと思います。もったいない2失点が悔やみますが4位パート1位通過です。
 交流戦2試合、FC JUNTOSブルーさんとエクセレントフィートさんです。ありがとうございました。
C得点:ルイ×1(アシスト:ヒナタ×1)
B得点:−(アシスト:−)
A得点;ケンタ×3、ヒナタ×1(アシスト;ヒナタ×1、ルイ×1、セナ×1、ユウマ×1)
@得点;ユウマ×3、スガちゃん×1(アシスト;−)
FC JUNTOS
(ブルー)
● 0-1
PALAISTRA ○ 4-2 プレミアムCUP(ブルー)
4位リーグ
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
FC JUNTOS
(ホワイト)
○ 4-0
2018/10/6 PALAISTRA ○ 7-0 プレミアムCUP(ホワイト)
予選Dリーグ
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、SCH.FC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、第1回プレミアムCUPに参加させていただくべく、本栖湖スポーツセンターに2泊3日させて頂きました(ありがとうございます)。事故渋滞によりぎりぎりの到着となってしまい、アップもほとんど出来ない状態&真横から吹きつける雨の中、試合が開始されました。
予選第一試合は、何度も対戦させて頂いているFUTUROさん。どんな状況でもみんなで声を掛け合い、上手さ&気迫で向かってくる相手に完全に負けてしまったね。何度もチャンスを作りながら決める時に決めないと苦しくなるよね。また、失点する場面はその時のプレーだけでなく、不用意なプレが−きっかけで嫌な展開になる。そして失点する。ということを忘れないようにしましょう。
第一試合の反省をしっかり行い挑んだ第二試合、第三試合は全体的に良い試合運びが出来ていました。特に水溜りが出来ているグランドでの対処法は前回合宿で学べたのか(たまたま?笑)良く考えてボールを運べましたし、中が詰まった時に引き出すプレーも見れて良かったです。(最初からやろうよ・・・)
(白石)
B得点;レイモン×1、オーガ×4、ダイチ×1、ハルマ×1(アシスト;カイト×1、ヒロ×1)
A得点;カイト×2、レイモン×2、オトヤ×1、タイヨウ×1、ヒロ×1(アシスト;オーガ×3、カイト×1、ハルマ×1)
@得点;リョウスケ×1(アシスト;−)
Granto.FC ○ 7-1
JFC FUTURO ● 1-2
2018/10/6 HEAT.FC ○ 6-0 交流戦(ブルー)
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分1本)
やって参りましたお泊りシリーズついに第4弾!!SCHさんにお誘い頂きまして、2泊3日場所は山梨県本栖湖スポーツセンター、プレミアムカップに参加させて頂きました(ありがとうございます)
 関東圏及び全国から強豪の16チーム参加の大会でしたが、台風の影響で急遽14チームで中野島は2チーム出しのホワイト、ブルーで戦ってきました。コートは天然芝2面・人工芝2面の4面で、1日目は4チーム及び3チームで予選リーグを戦い、2日目は予選リーグの各パート毎に分かれ順位を決め、さらに3日目に1日目の結果の順位1位・2位リーグの上位トーナメント、3位・4位の下位トーナメントにより優勝を決める大会でした。
 1日目まずはブルー。1試合目は神奈川県強豪友愛SCさん。12時キックオフでかなりの余裕を見て出発しましたが、まさかの大渋滞。。。。到着するやいなやアップもままならぬ状況で試合開始。さらに追い打ちかける様に試合開始前に突然嵐のような豪雨があり(さすがは山の天気)グラウンド状況は天然芝にも関わらず、蹴っても蹴ってもボールが転がらないびっちょびちょの状態(相手も同じ状況だぞ)。そんな中相手は球際・足技共に素晴らしく気持ちも入った良いチーム。全員気迫に負け下がり気味でボール行かずミドルシュート打たれ大量失点。失点よりも1点を取り戻す気持ちが誰一人感じられなかったのは非常に残念です。
 2試合目は府中新町FCさん。皆体格も良く当たりの強さは相当でした。当たりが強く何人か負傷し、相手の強さに全員がビビりやはりここでもミドルシュートを打たれてしまい大量失点。この試合も全く同じ1点取り返す気持ちが感じられない本当に残念な試合でした。
 残り時間を交流戦に府中新町さんとHEAT.FCさん2試合させて頂きました(ありがとうございます)
C得点:ユウマ×2、ケンタ×2、アキト×1、リョウスケ×1
B得点:アツシ×1、ハルマ×2、ヒナタ×1、オウガ×2、タイヨウ×1、ダイチ×1
(アシスト:ケンタ×1)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;ー(アシスト;−)
府中新町FC ○ 8-3 交流戦(ブルー)
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
府中新町FC ● 0-9 プレミアムCUP(ブルー)
予選Cリーグ
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
友愛SC ● 0-9
2018/9/23 リバーFC ○ 5-0 さぎぬまSC3年生招待杯
決勝トーナメント
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
1位通過での決勝トーナメント。優勝しよう!その為には全員で走ろう!と、再度今日の目標の『走り』について再確認。
 決勝トーナメント1回戦は足柄FCさん。足柄FCさんは中野島3年生が目指している絶対に負けない球際、ボールに先に触る意識が強く、かなり押し込まれる場面が多かったね。でも全員が走り負けないから一進一退の好ゲームでした。後半、全員が諦めない走りを続け、追って追って追いまくった結果、ゴール前のハルマの強気のプレーでゴール。全員が諦めずに全力で走ったから奪えた点でした!これこそチームで取った点でしたね。
 準決勝はシルクロードさん。前日のカップ決勝戦で負けたシルクロードさんに絶対にリベンジ!と言う事で、「走り勝つこと」&「中途半端なボールは全て自分のボールと思って行くこと」を全員で心に決めて試合開始。シルクロードさんは球際強さや足元の上手さがあり、何度もかわされてしまったね。でも一人抜かれたら次の選手。抜かれた選手が諦めずにもう一度行く。いやぁ〜気持ちが入った素晴らしい内容でした。そんな均衡した状況の中、前半10分にハルマが中盤からインターセプトしたボールを決めて先制。その後ダイスケが素晴らしい上がりからのパスを供給し、オトヤが押し込み2点目。(ダイスケはボールをもらう時の体の向きがやっと出来たね。)ハーフタイムでの指示は最後の最後まで気を緩めずに全員で声を出そうです。しかし、後半はさすがのシルクロードさん、全員目の色変えものすごい猛攻でまじやばかった。でも何度も体を張って、なんとかしのぎきり2−0で勝利。なんと!決勝進出です。
 いよいよ決勝戦。決勝戦は川崎市のリバーFCさんです。川崎市のチームですが初対戦の相手です。(今後とも宜しくお願いします)全員で走り、掴み取った決勝戦。絶対に優勝しよう!と全員気合満タンで決勝戦開始。ベンチメンバーも含め、選手全員で声を出し盛り上がった雰囲気の中、前半開始早々ゴールキックをオトヤが奪い、そのままゴールで先制すると、続けてゴール前のボールをインターセプトしてハルマが立て続けに2得点。そして前半終了間際、ダイスケからのセンタリングをハルマが決めて4−0で折り返すという良い展開。後半は右バックのアツシからの素晴らしい超ロングパスをシュウトが左足で決めて5点目。コース・スピード共に素晴らしいパスだったし、左足でシュートしなければ入らないタイミングでの逆足は素晴らしかったね。その後、最後まで集中力を切らさず5−0で試合終了。ホワイトメンバー抜きで招待杯優勝という快挙!!メンバー全員でつかみ取った優勝だね!!おめでとう!
戦ったチームの方が技術は一枚も二枚も上手でした。でも優勝することが出来たのは全員が目標に向かって頑張れたからだと思います。最後まで良く走り切ってくれました。そんな中でもカバーリングやサイドからの上りなど終始走り、全体を見れていたヒナタが優秀選手に!おめでとう!この気持ちを忘れずにこれからも続けて行こう。
最後に会場設営・運営いただきました、さぎぬまSCスタッフの皆様、ご父兄の皆様、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。今後もどうぞよろしくお願い致します。(白石・込山)

D得点:オトヤ×1、ハルマ×3、シュウト×1(アシスト:ダイスケ×1、アツシ×1)
C得点:ハルマ×1、オトヤ×1(アシスト;ダイスケ×1)
B得点:ハルマ×1(アシスト;−)
シルクロードSC ○ 2-0
足柄FC ○ 1-0
東住吉SC △ 1-1 さぎぬまSC3年生招待杯
予選リーグ
(丸子3)
(8人制/20分1本)
本日はさぎぬまSCさん主催の招待杯にお声がけ頂き、丸子橋第3グラウンドにやってまいりました。(ありがとうございます)前日に続きホワイトメンバー7名を除いたメンバーの17名で戦ってきました。前日の雨が気になりましたが晴天に恵まれ、ぬかるみも一切なく最高のグランド状態で本当に有難う御座います。今日の目標は、『失敗してもいいから、とにかく走る!失敗したら取り戻すために、とにかく走る!絶対相手に走り負けない!』で臨みました。
 予選1試合目は藤沢FCさん。先発メンバーは、試合前のアップの時点から気合の入っているメンバー中心に試合に臨みました。1試合目から藤沢FCさんの球際激しい猛攻に耐え、超シビレる試合展開でした。終始均衡した試合展開で、前日から気合十分のユウマの強気のプレーで1点先制(走り負けてなかったぞ!ナイスプレー)。その後藤沢FCさんの猛攻をセナのナイスキーで防ぎ、何とか辛勝の1-0で勝利。
 予選2試合目、東住吉SCさん。相手チームの前がかりの強気のプレーに終始押され気味でゴールキックをインターセプトされ失点。ただここから挽回しよう!とベンチメンバーから大きな声!。とっても素晴らしかったです。下を向かず全員でゴールを目指し、相手キーパーのバックパスをケンタがインターセプトしそのままゴールで何とか取り返し同点のままタイムアップ。予選2試合は目標の「走る」は頑張って出来ていたと思います。交代で入るメンバーも全員が全力で走ってくれました。ただ今回試合の反省点は、ハイボールの処理です。キーパーやディフェンダーが蹴ったボールの落下地点にちゃんと入れないと最大のピンチしかないです。なんどもピンチがあったので今後修正して行きましょう。

第一試合で先発に選ばれなかった選手は最初のアップから一つひとつを頑張ってましたか?「準備運動の大切さ」「アップの大切さ」を理解して欲しいと思います。次からは同じ失敗はしないようにしましょう。

A得点;ケンタ×1(アシスト:ー)
@得点;ユウマ×1(アシスト:ー)
藤沢FC ○ 1-0
2018/9/22 シルクロードSC ● 3-4 国立カップ
1位トーナメント
(国立市河川敷グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
準決勝は、TDFCさん。技術が高くスピードもあり、なによりも判断のスピードが半端なくいつも感服してしまいます、さすがです。そんな強豪相手に、目の前の相手に絶対置いて行かれない意識を徹底し試合に臨みましたが、前半は相手の判断スピードについていくのが難しく、何度も押し込まれました。なんとかこらえて後半に臨むと、前線からのプレスが効き始め、オトヤとユウマの粘り強い前線でのプレスから奪ったハルマのショートカウンター2発でなんとか勝利。全員が粘り強く戦ったので、なんとか勝利できました。
決勝は、シルクロードさん。前への圧が素晴らしく、完全に受け身に回ってしまったね。準決勝の勝利に気が緩んだのか、守備での相手との距離が遠く、球際に厳しく行けなかったね。簡単に蹴らせてしまい、ゴール前に残っていた選手に決められ先制を許すと、見事なミドルを決められ、立て続けに2失点。でもここで下を向かずに、前半終了間際と後半開始直後に2点を返したところは成長を感じました。でもここから勝ちたい気持ちで相手に上回られてしまい、クリアを体ごと押し込まれ追加点を許すと、受け身になってしまい再びミドルを決められ苦しくなったね。それでも最後まであきらめずカウンターから1点を返すと終了間際にはペナ付近で得たFKを直接狙いましたが、一歩届かず万事休す。気持ちの緩んだところが結果に出てしまいました。とはいえ、下を向かず巻き返せたところには成長を感じました。
目標まで一歩届きませんでしたが、全員全力で取り組み、今後の課題が見えたと思います。チームMVPのユウマ、本部推薦の大会優秀選手に選ばれたルイ、全力で戦う姿勢が素晴らしかったです。おめでとう。今後も続けていきましょう。
最後に、主催いただきました国立SSS様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;ハルマ×2、オトヤ×1(アシスト;ー)
B得点;ハルマ×2(アシスト;−)
TD FC ○ 2-0
小柳まむし坂SC ○ 9-2 国立カップ
予選リーグ
(国立市河川敷グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、国立SSS様にご招待いただき(ありがとうございます)、国立市河川敷グランドにやってまいりました。多摩地区を中心に強豪が集まる豪華な大会に、4年帯同のWを除くS,Bの17名で挑戦させていただきました。本日のテーマは、他人に任せず自分でやること、自信を持って強気で仕掛けること、一対一で負けないことにこだわること、です。強豪相手に全力で戦い、通用することしないことが確認できれば、と臨みました。
予選リーグは、前半Sで、後半Bで戦いました。どちらも強気のプレイが出来ていたこと、その中でも次のプレイを先に考えてできていたこと、が良かったです。Sではルイ、ハルマ、オトヤ、Bではダイスケ、ユウマ、スガちゃんが特に強気のプレイが出来ていたね。Sは球際の意識も高く、ショウ、セナ、シュウト、ヒナタ、リョウスケの安定感さすがでした。一方、Bは裏へのボールの対応に課題が残ったかな。とはいえ、前向きのディフェンスでは、ハルトもソウタもショウタも良く出来ていました。アッキーとケンタは遠くが良く見えてたね。朝は体調不良だったアツシもなんとか復活し、全員で一位通過を勝ち取れました。ただ、やっぱり見えてきた全員の課題、ハイボール・・。スタッフはみんなコレ好きなのでとことん付き合うよ(笑)。練習で改善していきましょう。
A得点;ルイ×2、ハルマ×1、オトヤ×1、ケンタ×3、スガちゃん×2(アシスト;ショウ×2、ユウマ×1、ダイスケ×2)
@得点;ルイ×2、オトヤ×1、ショウ×1、ハルマ×1、ダイスケ×2(アシスト;ルイ×1、シュウト×1、ショウ×1、オトヤ×1)
国立SSS
(ホープ)
○ 7-0
2018/9/15 バディーSC △ 1-1 交流戦
(秦野戸川公園)
(8人制/15分1本)
本日は、JFC FUTURO様にお誘いいただき(ありがとうございます)、秦野戸川公園にやってまいりました。神奈川県を代表する強豪のFUTUROさん、バディーSCさんと、三つ巴の交流戦という、なんとも贅沢な機会を頂けました。朝から雨が降る生憎の天候でしたが、FUTUROさんの努力のおかげでなんとか開催いただき、感謝です。今回は体調不良のソウタを除く23名で、W,S,Bの3チームに分けて、全員15分一本フル出場の形でまわして挑戦させていただきました。本日のテーマはシンプルに、神奈川トップの相手に一対一で絶対に負けない気持ちで戦うこと、です。とはいえ、東名の事故渋滞の影響で開始25分前の到着、お昼ご飯を食べ終わっていないメンバーもいる中で、アップの時間もほとんど取れずの状況で、S→W→Bの順番で挑戦させていただきました。どこまでできるか、はたして・・。
Sは全員素晴らしい戦う姿勢だったね。前からガンガン戦って、強気のプレイが多くみられました。特にオトヤとヒナタは抜群に戦えてました。ハルマとセナも安定感があり、GKをしてくれたショウタも終始危なげなかったね。ショウとシュウトはちょっと慌てる場面があったかな。もっと自信を持っていつも通りがいつでも出来るようにね。アッキーはいいプレイが多かったけど、もっと戦えるともっといいプレイが出来るよ。
Wはいい時と悪い時の差が大きかったね。全力でプレイしているときは素晴らしい内容でしたが、気が抜けてしまう場面も見受けられたね。最後の一本の失点シーンがまさに物語っていたと思います。いつでも全力プレイが課題だね。とはいえ、レイモン、カイト、オーガの連携、ヒロの強気突破、タイヨウとリョウスケの安定感、イブキの前向きプレイ、ダイチのカバーリング、といいプレイも見られました。続けて出来るように練習からしっかり意識しましょう。
Bは最初のバディーさんとの立ち上がりに弱気プレイで失点してしまいましたが、そこから徐々に戦う姿勢を取り戻し、最終的には気後れなくバッチリ戦えていたね。ものすごく成長を感じました。特にユウマとルイとアツシの戦う姿勢が素晴らしかったね。菅ちゃんの強気の中央突破も見事でした。ハルトは課題のポジショニングの意識を高くもって臨めてたね。ケンタも課題の次の動きが早く大きくなってきてるよ。ダイスケも苦手の中からの守備の意識が見られ、おかげで奪ってからの得意のドリブルが見られたね。全員のチャレンジの姿勢に成長を感じました。この意識を持って続けていきましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきました、JFC FUTURO様、ありがとうございました。合間に紅白戦までさせていただき、とてもありがたかったです。また、対戦いただきましたバディーSC様、ありがとうございました。私と遊んでくれた選手たち、次に会う時に宿題の足技を見せてね(笑)。またよろしくお願い致します。(徳本)
I得点;レイモン×1(アシスト;イブキ×1)
H得点;−(アシスト;−)
G得点;ユウマ×1(アシスト;−)
F得点;レイモン×4(アシスト;イブキ×1、オーガ×1、ダイチ×1、ヒロ×1)
E得点;オトヤ×1(アシスト;−)
D得点;−(アシスト;−)
C得点;イブキ×1、タイヨウ×1、レイモン×1(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;レイモン×1、イブキ×1(アシスト;オーガ×1、ダイチ×1)
@得点;−(アシスト;−)
バディーSC △ 0-0
JFC FUTURO △ 1-1
JFC FUTURO ○ 4-0
バディーSC △ 1-1
バディーSC ● 0-1
JFC FUTURO ○ 3-1
中野島FC
(B vs S)
△ 0-0
JFC FUTURO ○ 2-0
JFC FUTURO △ 0-0
2018/9/9 TDFC ○ 2-0 第15回「ヤマザキフリフォーレスCUP」争奪サッカー大会(ホワイト)
決勝戦
(富士川河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
ついにやってきました優勝決定戦は中野島ブルーが敗戦したTDFCさん。
前半から一進一退の攻防で手に汗握る展開でしたが、前線・中盤・最終ラインともに良く集中してました。どのポジションでも負けて無かったし、足元が上手な相手に対し、スペースを与えずに奪いに行くことが出来たと思います。前半で力を使いきった表情でハーフタイムに入りましたが、体調不良の選手が多くて交代出来ない状況・・・。が、体調不良のシュウトがキーパーは出来ると言ってくれました。悩んだけど目に力があったのでキーパーを任せることに。ここまで来たら気持ちが強い方が勝つ!絶対に勝とう!と再度気持ちが入った状態で後半戦が開始。後半開始まもなく、相手のクリアボールをショウが決めて先制!。良いポジションをとっていたね!でも、守らなくて良いポジションは無いんだよ。全員に伝えてるど、ピンチの時、仲間が頑張って走っているのに任せた〜って感じは絶対にダメ。修正しよう!その後も一進一退の攻防でしたが、オトヤからのパスをレイモンが落ち着いて決めて試合終了。
前線・最終ラインで流石の動きを見せたレイモン、中央でパスやドリブルなど良い展開をしたオーガ、抜群のバランスを見せてくれたダイチなど優秀選手に誰が選ばれても良い状況でしたが、全試合安定した守備をし、声が沢山出ていたタイヨウとなりました。おめでとう!中盤・前線での動きは苦手だけど、最終ラインでこう動いて欲しいと思っているのであれば、その動きをしてみよう。また、大会本部からの最優秀選手にヒロが選ばれました。おめでとう!。シュートは全部キーパー正面だったけど(笑)、相変わらずの突進力とポジショニングは流石です。シュートと足元の技術を頑張ってもっと上を目指そう!

主催して頂きました清水日の丸合宿の会及び清水旅館組合の皆様、有難う御座いました。
また、対戦して頂きましたチームの皆様、有難う御座いました。今後も是非宜しくお願い致します。(白石・込山)

得点:ショウ×1、レイモン×1(アシスト:オトヤ×1)
新座片山 ○ 2-0 第15回「ヤマザキフリフォーレスCUP」争奪サッカー大会(ホワイト)
1位リーグ
(富士川河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
2日目は1位パートのリーグ戦。優勝決定戦に出場するために全部勝とうと2日目が始まりました。
一試合目はFCパーシモンさん。最初から攻勢に出るが、全て水溜まりで止まってしまう。昨日の教訓が活かされてなかった。後半は我慢できずにサイドの水溜まりが無いところから攻めようと指示。少し(本当に少し)だけサイドからの攻撃が出来るようになり、レイモンからのパスをオトヤが押し込んで先制。その後新加入ハルマの追加点でなんとか勝利。ぬかるんだグランドでの経験を忘れないようにしよう。
二試合目はHIP.SCさん。二試合目はグランドが変わり、いつも通りのプレーが出来たね。強気のドリブル・サイドからの崩し、バックからの上り等々、とっても良い内容でした。これを続けていこう!
三試合目は新座片山さん。いやぁ〜球際が強い!。試合開始からバチバチだったけど、中野島の選手も負けて無かったのが良かった!。この試合のレイモン・オーガ・タイヨウ・ヒロは流石でした。特にタイヨウは相手に前を向かせないプレーが良かったし、全体が見れていたね。集中力も最後まで切らさず素晴らしかったよ。続けていこう。
ということでなんとか優勝決定戦に出場することができました。

@得点:オトヤ×1、ハルマ×1(アシスト:レイモン×1)
A得点:レイモン×1、ショウ×1、オトヤ×1、オーガ×1、イブキ×1、ハルマ×2、シュウト×1、ヒロ×1(アシスト:オーガ×3、ダイチ×2、イブキ×1、タイヨウ×1)
B得点:オトヤ×2(アシスト:オーガ×1、レイモン×1)
HIP.SC ○ 9-0
FCパーシモン ○ 2-0
2018/9/9 FCパーシモン ○ 3-2 交流戦
(富士川河川敷)
(8人制/20分1本)
空き時間にパーシモンさんとTRMをさせて頂きました。20分があっという間の大変良い時間を有難う御座いました。
ホワイト・ブルーの混合で挑戦させて頂きましたが、中盤から前線を任されたブルーメンバーはアツシを先頭に諦めることなく、良く走ってたね。混戦からスガちゃんが押し込み、ソウタのドリブルから豪快なゴール、混戦から出てきたボールに素晴らしい反応でゴール。ハルトもゴールのポジションを良く確認しながら前後の動きを沢山出来てたから、後は声をだそう!
ホワイトメンバーはとにかく顔を上げて回りを見る。出す場所が無ければ指示をする。これを頑張ってもらいました。まだまだの部分が多いけど少しずつ頑張っていこう。

得点:スガちゃん×1、ソウタ×1、ショウタ×1
富士川FC ○ 6-0 第15回「ヤマザキフリフォーレスCUP」争奪サッカー大会(ブルー)
3位リーグ
(富士川河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
2日目ブルーは昨日の結果により3位パートで4チームでリーグ戦を戦ってきました。本日の目標は無失点の1位。昨日の晩よりさらに雨が降り続けグランドがさらに水浸しの状況。昨日の教訓をさらに生かしてどう戦ってくれるか楽しみでした。
1試合目は、飯田ファイターズさん。昨日のアクシデントから見事な回復力で復帰したダイスケが先発でスタート。開始早々ヒナタからのパスを受け得意の右足でゴール。前半終了間際にケンタからのパスを受けルイが決め追加点。後半全員気迫のあるプレーでダイスケからユウマでさらに追加点、ゴール前アッキーの強気のドリブルからPKを貰いそのまま決め4−0の目標の無失点で勝利。
二試合目は、有度FCさん。昨日の試合以降みんな球際・強気のプレーは誰よりも負けずに出来ていたかな。この試合もユウマのパスからアッキーが決め先制点を取るとユウマ、ヒナタがゴール。後半はダイスケのゴール前のキーパーとの1対1を落ち着いてかわしてゴール。前の試合でコーチよりアドバイス貰った事をすぐにやってみた事がゴールになったんじゃないかな!何事もチャレンジ、チャレンジ!その後ケンタがゴール前のこぼれ球決め5−0でまたしても無失点で勝利。
三試合目は、富士川FCさん。この試合も終始気迫のあるプレーを見せユウマのハットトリックで6−0で無失点で勝利。
なんとか3位パート1位で終わる事が出来ました。

@得点:ダイスケ×1、ルイ×1、ユウマ×1、アッキー×1 (アシスト:ヒナタ×1、ダイスケ×1)
A得点:アキト×1、ユウマ×1、ヒナタ×1、ダイスケ×1、ケンタ×1 (アシスト:ユウマ×1)
B得点:ダイスケ×1、ユウマ×3、ケンタ×1、アキト×1 (アシスト:ソウタ×1)
有度FC ○ 5-0
飯田ファイターズ ○ 4-0
2018/9/8 RISE SC ○ 8-0 第15回「ヤマザキフリフォーレスCUP」争奪サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(富士川河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
予選一試合目は六合SSSさん。序盤から得点を重ね、終始中野島ペースで無失点で勝利。引いた相手に対しても引き出させてのミドルなどもあり、色々考えてたことは良い所でした。でも同じ形ばかりだったかもね。
予選二試合目は沼津エクセルシオールさん。ボールを取られても自分で取り返そうともしない選手。これによりさっそく失点・・・。無失点の目標が早々にダメになっちゃったね。チャレンジは絶対にする。で、取られたら取り返す!これは絶対に忘れちゃいけないよ。この1点の重みを良く考えよう。
第三試合はRISESCさん。雨によりぬかるんだグランドではどうしたら良いかを試合をしながら考えよう!と送り出して試合開始。でも態々水溜まりでドリブルしようとする選手、水溜まりでコネてしまう選手、がいたね。同じ失敗を繰り返さない為に思ったことはチャレンジしよう!そして失敗だったらまた考えてやってみれば良いのです。沢山チャレンジして沢山失敗して学ぼう。そして自分で考えられる選手になろう。

@得点:レイモン×4、オーガ×2、レンダイ×2、オトヤ×1、タイヨウ×2、ショウ×1、ハルマ×4、ダイチ×2、イブキ×1(アシスト:イブキ×2、レイモン×1、オーガ×1、オトヤ×2、ショウ×1)
A得点:タイヨウ×1、ヒロ×1、オトヤ×1、レイモン×1、(アシスト:なし)
B得点:レンダイ×3、レイモン×1、オトヤ×1、、ヒロ×1、タイヨウ×1、ハルマ×1(アシスト:ヒロ×2、ショウ×1、オーガ×2)
沼津エクセルシオール ○ 4-1
六合SSS ○ 19-0
2018/9/8 TDFC ● 1-5 第15回「ヤマザキフリフォーレスCUP」争奪サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(富士川河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
ついにやって参りました。みんなが楽しみにしていた1泊2日静岡遠征の『ヤマザキフリフォーレスカップ』です。場所は富士川河川敷のきれいな天然芝の広いグランドを6会場に分け各地より32チームが2日間に渡り戦い、1日目は予選リーグで参加全32チームを4チーム1グループに分けてのリーグ戦を行い順位を決め、2日目に順位ごとに分かれ4チームのリーグ戦を行い順位を決める大会でした。今回中野島はホワイト・ブルーの2チームで参加。メンバーは2年生からはレンダイと新加入のハルマを加え、23名で戦ってきました。2日間に渡るテーマはいつもの約束@球際A強気のプレーB最後まであきらめないです。
まずは、ブルーの予選一試合目は金谷SSSさん。朝5時集合で初戦の入りのところが心配でしたが、開始早々からケンタのゴールとヒナタの強気のドリブルで相手を散らし、ここから段々リズムをつかみ終始中野島のペースで試合を運び無失点で勝利。
二試合目は、高部JFCさん。試合前に突然の豪雨によりグラウンドは水浸しで蹴ってもボールは転がらない状況。。。どんな試合になるか楽しみでした。相手は球際・圧力がものすごく強く、中盤からボールを取られガンガン攻められましたが、なんとか勝ちたいと言う気持ちでみんなで耐え、途中ダイスケが右足を負傷するアクシデントもあり、相手の圧力に耐えきれずゴール前打たせてしまい前半で2失点。(いやーよくここまで2失点で抑えられたなと感心)後半はこの大会一番気合の入っているルイを筆頭に絶対に勝つんだと言う気持ちが皆に行き渡り、早々にルイのコーナーキックをケンタが決め、その後何度もチャンスはあったがゴールが遠く1-2で惜しくも敗戦。
三試合目は、TDFCさん。ここまでで1勝1敗。この試合1位通過目指す為には絶対に負けられない予選最後の試合で、選手たちもエンジン全開気合十分で臨みました。足技・スピード・体格と全てにおいて相手が上でしたが、個々の1対1は全然負けていなかったぞ。特にルイは体の大きな相手に対しても何度も諦めずにガンガンぶつかり体を入れ何度もボールを奪ったね!後半失点を重ねている状況で下を向かずに気迫あるドリブルからの1点は本当に感動しました。その気持ちがチーム全体伝わり全員のスイッチが入った瞬間はさらに感動しました。ありがとうルイ!!失点はありましたが内容的には大満足でした。結局1勝2敗の3位で本日終了となりました。

B得点:ルイ×1(アシスト:−)
A得点:ケンタ×1(アシスト:ルイ×1)
@得点:ケンタ×2、ユウマ×2、ダイスケ×1(アシスト:ケンタ×1、ルイ×1、ヒナタ×1)
高部JFC ● 1-2
金谷SSS ○ 5-0
2018/9/1 横浜ジュニオールSC ○ 2-1 交流戦(サックス)
(金井公園グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、横浜ジュニオールSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、金井公園グランドでの交流戦に、11名で参加させていただきました。雨が降りそうな天候が心配でしたが、ひどく降ることなく4時間みっちりとやらせていただきました。サックス(本日勝手に命名)のテーマは、強気に仕掛けること、声出し、です。足元上手な横浜の強豪に対してどこまでできるか、はたして・・。
強気のプレイは徐々に良くなりましたが、もっと自分で責任もってプレイしてもらいたいな。声出しは全然・・。いずれも、まだまだ誰かがやってくれるという甘えが見えたね。一本目はそれが見事に出てしまったね。ラストワンプレイでの逆転負けは、みんなの課題が全て出た結果だと思います。とはいえ、徐々に球際でも戻りの走りでも責任感が出てきたので、続けていきましょう。最後の逆転勝利がそれを証明していたと思います。プレイの内容では、まだまだ相手に向かって相手にあててしまうことが多かったね。相手の裏を上手く使えた最後の試合の感覚を忘れずに。そして、押し込みながらも点が遠かったね。相手ゴール前での速さと強さがまだまだ足りないね、練習しましょう。
最後に、設営いただきました横浜ジュニオールSCのスタッフ・ご父兄・選手の皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;ケンタ×1、ハルマ×1(アシスト;シュウト×1)
C得点;ユウマ×1、オトヤ×1(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;ユウマ×2、ケンタ×1(PK)、ヒナタ×1(アシスト;ヒナタ×1)
@得点;オトヤ×1、ユウマ×1(アシスト;−)
横浜ジュニオールSC ○ 2-0 交流戦(サックス)
(金井公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-1
○ 4-0
● 2-3
2018/9/1 FC中原(A) △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第二グランド)
(8人制/12分1本)
本日は川崎市の強豪FC中原様にお誘いいただき(ありがとうございます)、等々力第二グランドでの交流戦に参加させていただきました。2面を使いホワイト・ブルー同時進行で5本(最初の4本は15分最後の1本は10分)みっちりお手合わせ頂きました。(ありがとうございます)ブルーは2年生(レンダイ、フミキ、セアラ、ジン、リンタロウ)5名を借り18名で戦ってきました。ホワイトのテーマは盛り上げる声出し、次を考えたプレー。ブルーのテーマは、いつもの中野島の約束@球際(1対1)A強気のプレー(ガンガン仕掛ける)B最後まであきらめないです。
ホワイトは、1試合目は球際がぬるかったね。誰かひとりでも弱気・諦め・甘えがあるとチームに悪い伝染病として伝わります。強気・諦め無いプレーで良い盛り上がりを見せて行けるようになりましょう。試合中も伝えましたが、どんなチームでも試合中に苦しい時間帯があります。その時に良い流れに引き戻せる選手・チームになって欲しいと思います。
そんな中でも7名で臨んだ4試合目(非常に蒸し暑く、数名がダウン・・・)はとっても良かったね!この試合のように全員が「自分がやらなければならない!」「俺がやるんだ!」って気持ちだと成長速度は2倍になると思うよ。
ブルーは2年生組迫力あったねー。3年生相手に球際・強気プレーとものすごくよく出来ていたと思います。今後も3年生に来た時は遠慮しないでガンガンいっちゃってください!。3年生は負けずにもっともっと2年生を引っ張って行って欲しかったなー。全体を通して攻めの意識はあるがまだまだ守りに対して戻りが遅かったねー。特に3年生は、戻らずに2年生1人にゴール前を任せきりにしていたから、もっともっと俺がやるんだと自信をもってプレーしよう。戻りの意識改革も練習だなー。
最後に、FC中原のご父兄・コーチ及び監督の皆様、審判及び設営まで本当にありがとうございました。今後とも是非よろしくお願い致します。(込山・白石)
ホワイト
@(得点)カイト×2、レイモン×1 (アシスト)イブキ×1、ダイチ×1
A(得点)イブキ×1、カイト×1 
B(得点)レンダイ×1
C(得点)オウガ×1、レイモン×1、イブキ×1
D(得点)-
ブルー
@(得点)スガちゃん×1
A(得点)リンタロウ×2、ジン×1 (アシスト)フミキ×1、リンタロウ×1
B(得点)-
C(得点)-
D(得点)ハルト×1、セアラ×1、リンタロウ×1 (アシスト)ハルト×1 
FC中原(A) ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第二グランド)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
○ 2-0
○ 3-0
FC中原(B) ○ 3-0 交流戦(ブルー)
(等々力第二グランド)
(8人制/12分1本)
FC中原(B) △ 0-0 交流戦(ブルー)
(等々力第二グランド)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
○ 3-0
○ 1-0
2018/8/25 FCゴラッソ ○ 4-0 交流戦
(稲城長峰ヴェルディフィールド)
(8人制/15分1本)
本日は、FCゴラッソ様にお誘いいただき(ありがとうございます)、TOPチームと一緒に稲城長峰ヴェルディフィールドにやってまいりました。こんなに近くにこんなに素晴らしい場所があったんだ、というくらい綺麗で広い人工芝のフィールド。駐車場も広く、間違えて一時間以上早く到着してしまったにもかかわらず、選手たちは飽きもせずに走り回れるくらい。TOPチームの選手との「ハンターごっこ」を楽しんでいました(笑)。さっきの試合でもそれくらい走ってよ、と思いつつ(苦笑)。
急な話だったので不参加者続出を予想してましたが、ふたを開けてみたら欠席2名のみの21名で挑戦させていただきました。7名だったゴラッソさんにGKを一名派遣しての8人制で、空いてる時間に紅白戦もやらせていただき、素晴らしい環境を2時間、たっぷり満喫させていただきました(ありがとうございます)。今回のテーマも、強気で仕掛けること、声出しの意識です。
全体的に、強気の仕掛けについては良くできていたかな。特に、ショウ、ルイ、アッキー、ユウマはとても強気なプレイが出来ていたね。続けましょう。ただ、声出しは完敗だね。ゴラッソさんは全員が指示だしできていて、こちらはもくもくと・・。その差が出たのが3本目だね。普段出ていなとか、スタメンになれていないとか、関係ないです。声出しは意識から。自分がやってやるんだという気持ちから。まだまだ誰かがやってくれるという甘えが目立ち、自分がやる意識が足りないね。それにしても、3本目に派遣したSGGKのタイヨウは凄かった、決定機全部止められました(苦笑)。
最後に、ご招待及び設営いただきましたFCゴラッソの皆様、素晴らしい時間をご提供くださり、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;オーガ×2、ユウマ×1、ショウ×1(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;カイト×2、ショウ×2、ケンタ×2(アシスト;ショウ×1、カイト×1)
@得点;レイモン×3、ショウ×1、オーガ×1、ヒロ×1(アシスト;イブキ×1)
● 0-1
○ 6-1
○ 6-0
2018/8/25 ミキFC
(ブルー)
● 0-0
延(0-1)
TAMA CUP(ホワイト)
決勝戦
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日3試合目、満を持しての決勝戦。必ず勝って、ブルーの為にも「優勝!」と、選手、スタッフが一丸となって円陣を組んでからキックオフ。が、準決勝で燃え尽きてしまったのか、いつもの昼ご飯を食べた直後の試合だからか、準決勝での戦いが嘘のような試合内容。開始早々から、球際は緩く、全てのボールを相手に先に触られ、後手後手の展開。いつ点を入れられてもおかしくない状態で0-0でハーフタイム。ハーフタイムの指示は相手に「蹴らせない、相手に前をむかせない、先さわる」、「必ず勝つ」と気持ちが強いほうが勝つと声をかけ後半。でも全体的に空回りしていて、打つシュートは決まらず、5分ハーフの延長戦突入。フォーメーションを変更しどうにか、1点を獲りにいくも点が決まらず、一進一退の攻防。しかし・・・延長前半終了間際、相手キーパーのパントキックが、何とそのまま、ゴールへ吸い込まれ先制を許し0-1。残るは延長後半5分間。ここで逆転出来るのか、「真の強さ」が問われましたが… 残念ながらこのまま0-1で試合終了。完敗。準優勝の2位。何とも言えない準優勝でTAMA CUPが幕を閉じました。負けての表彰式、「負けて失ったものの大きさや、悔しい気持ち」これは絶対に忘れてはいけません。この気持ちを忘れずに次に繋げられることが出来る選手は、色々と成長できると思います。一緒に成長しましょ!
最後に、設営いただきましたFC青空さん、対戦いただきました稲田FCさん、ミキFCさん、ありがとうございました。(藤井、山口、白石)
得点:なし
中野島FC
(ブルー)
○ 1-0 TAMA CUP(ホワイト)
準決勝戦
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
続く準決勝。相手は中野島ブルー。2年半共に練習してきた、仲間相手にどこまで本気で勝ちにこだわれるか。公式戦で一発勝負の真剣な戦い。前半開始早々から、両サイド、中央と激しい球際、各個人の圧力、両チームとも「絶対に負けたくない」、「勝ちたい」と気迫のこもったプレーの連続で一進一退。このまま、前半終了かと思われた14分、ゴール前でダイスケが潰されながら、はたいたところにダイチが走りこみ左足!待望の先制点、1-0、でハーフタイム。後半、相手は前がかりに点を取りくるところを落ち着いて対処しようと指示を出し、両チーム共に気迫がこもったプレーが続き、どうにか1-0で勝利。
この試合はベンチメンバーも含め、全員が声を出し、集中力を切らさず最後まで頑張れました!TAMACUP5試合目にしてやっとです・・・(泣)。何度も伝えたつもりですが、仲間を盛り上げる声はチームを救い、強くしてくれます。で、更にサッカーが楽しくなります。盛り上げる声を忘れないでね!
それにしても、後半、本気で点を獲りにきた時のカイトのドリブル、ヒロの馬力の効いた突破力、力強いシュート、は初めて相手チームの選手として戦う中で非常に怖かったです。相手チームに「怖がられる選手」と全員がなれるように目指してほしいと思います。が、惜しくも負けてしまったブルーの選手に涙を流して悔しがっていた選手が少数だったのは少し残念ではありましたが…
(この試合前に行われた開会式では、イブキの選手宣誓は最高でした!かっこよかったぞ!)
得点:ダイチ×1
稲田FC ○ 2-0 TAMA CUP(ホワイト)
決勝トーナメント1回戦
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
今日は、TAMA CUP 決勝トーナメントに11名で挑戦してきました。テーマは2つ。「声をたくさん出す」、「優勝」これを試合前に確認してキックオフ。
1回戦は稲田FCさん。先週に引続き大観衆のなか決勝トーナメント独特の雰囲気のせいか、全員が動きが固く、球際は緩く、走りも足りない状況が続き前半はイマイチ空回り。ボール支配率では上回り、シュートを打っても決まらず、選手もベンチも緊張状態の中、0-0でハーフタイム。ハーフタイム、一発勝負の決勝トーナメントの大事さについて「喝」が入り、残り10分「必ず点を獲って勝つ」と気合いを入れなおして、後半開始。開始30秒、レイモンの右足からのミドルシュートが決まり先制!追加点がほしい中、9分、オーガのコーナーキックをダイスケあわせて待望の追加点。2-0で試合終了。どうにかこうにか1回戦突破。仲間への指示の声出し、ハイボールへの対処、相手にぶつかっていくドリブル等、先週に引続き課題を修正していきましょう。
得点:レイモン×1 ダイスケ×1
2018/8/25 ミキFC
(ホワイト)
○ 5-0 TAMA CUP(ブルー)
3位決定戦
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
準決勝で直接対決でホワイトに僅差で敗戦したブルーは目標を失い落胆している中、仕切り直しで気持ちを切り替え、3位決定戦に臨みました。選手たちには再度『喝』を入れ直し、本日一番声が出て調子のよいイブキを中心にあえて主力メンバー落とし臨みました。
前半から相手のカウンターで危ないシーンもありましたが、早い時間帯から得点を重ね終始中野島ペースで試合を進める。中でも一番印象的なのは、途中出場のカイトが中盤から目の覚めるスピードに乗った強気のドリブルで相手をかわし得点。(これ本当に1試合目からやって欲しかったなー)このプレーから皆が目覚め強気のプレーが目立ち結果無失点で見事勝利。
アシスト:ヒロ×2
得点:イブキ×2、リョウスケ×1、カイト×1、OG(オウンゴール)

今日は優勝目指していましたが、結果は3位。失点は前回予選のミキブルー戦のOGと中野島ホワイト戦の1点のたったの2点(されど2点)。選手・コーチ共々公式戦の厳しさを改めて身をもって体験した、そんな大会だったと思います。この経験を朝日新聞社杯に活かしたいと思います。最後に、会場設営いただきましたFC青空さん、対戦いただきました桝形FWさん、ミキホワイトさん、ありがとうございました、またよろしくお願い致します。(込山)
中野島FC
(ホワイト)
● 0-1 TAMA CUP(ブルー)
準決勝戦
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
枡形FWSC ○ 6-0 TAMA CUP(ブルー)
決勝トーナメント1回戦
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
やって参りました、先週に引き続き多摩区公式戦のTAMA-CUPです。今回は決勝トーナメントで予選と試合時間が異なり1回戦は10分ハーフで準決勝以降は15分ハーフでした。予選の反省点(絶対に勝つんだと言う強い気持ち)と、いつもの約束@球際A強気のプレーB相手に合わせてプレーをしない(自信を持って自分達のプレーをしよう)、を確認してキックオフ。
初戦は桝形FWさん。1試合目前半から得点を重ね無失点で勝利。相手のペースに合わせずに攻め続けていたのは良かったかな。ただテーマの強気のプレーはまだまだ全然足りていないな!ゴール前の弱気のパスなどもっともっと自分で行けたはずだぞ!
アシスト:カイト×1、ソウタ×1
得点:ユウマ×1、ヒナタ×1、イブキ×1、ケンタ×2、ソウタ×1
2018/8/19 さぎぬまSC(Y) ○ 5-0 交流戦
(丸子グランド1)
(8人制/15分1本)
本日は、さぎぬまSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、丸子第一グランドでの交流戦に参加させていただきました。川崎市内での交流戦、ありがたいっす。サマーバケーションのアツシを除いて、体験のハルマを加えて23名で挑戦させていただきました。今日のテーマも、目の前の相手に負けない、積極的にチャレンジすること、です。一本目はW/B分で、残りをタマカップのチーム分けで挑戦させていただきました。
Wは、アップの時間が短かったのはあるかもしれませんが、ぬるかったね。ガンガン向かってくる相手に対して、かわして対処するだけではだめ。ガンガンにも向かっていかないと。逃げのプレイでは相手は怖くありません。
その点Bはよく戦えていたと思います。ただ、まだまだ慌ててるね。もっと自信を持って自分のベストのプレイができるように、準備が大切です。
チーム白石は、闘将の狙いもあって苦手なポジションに果敢にチャレンジしていました。みんなの苦手なことにチャレンジする姿勢、それからそれをドキドキしながら見守ることが、闘将の狙い(楽しみ)だったようです。これからもチャレンジは続けていきましょう。
一方、チーム込山は、来週のタマカップ決勝トーナメントに向けて、新しいフォーメーションに、監督共々チャレンジしました。新しいフォーメーションの、各ポジションの役割の説明を聞きながら、ワクワクしている顔、それから新しいことにチャレンジしている姿、とても良かったです。一度頭で分かると、やりやすいよね。これからも続けていきたいと思います。
全体的に、球際と寄せの速さが、まだまだだね。かわすことが得意でガツガツ行くことが苦手になりつつありますが、苦手なことにも逃げずにチャレンジしましょう。それから、相変わらず声だしが少ないね。もっと自分がチームを作っているんだという意識をもって、取り組みましょう。
最後に、ご招待及び設営いただきましたさぎぬまSCの皆様、対戦いただきました久本SCの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
G得点;レイモン×3、ルイ×1、ダイチ×1(アシスト;−)
F得点;カイト×2(アシスト;リョウスケ×1)
E得点;ダイチ×1、タイヨウ×1、レイモン×1、ハルマ×1(アシスト;オーガ×1、タイヨウ×1)
D得点;ソウタ×1、リョウスケ×1(アシスト;ケンタ×1)
C得点;ケンタ×2、ヒロ×1、ショウ×1、ユウマ×1(アシスト;ヒロ×1、アッキー×1)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;ユウマ×1(アシスト;ルイ×1)
@得点;イブキ×1(アシスト;−)
さぎぬまSC(G) ○ 2-0
久本SC ○ 4-0
久本SC ○ 2-0
さぎぬまSC(Y) ○ 5-0
さぎぬまSC(G) △ 0-0
さぎぬまSC(Y) ○ 1-0
さぎぬまSC(G) ○ 1-0
2018/8/18 FC青空 ○ 15-0 TAMAカップ(ホワイト)
予選Bブロック
(下布田小学校)
(8人制/12分ハーフ)
3試合目はFC青空さん。前2試合の反省点を選手が自分達で再度確認し、試合開始。
試合はじめから、前線から動きまわり結果15-0で試合終了。前2試合と比較してフィールドプレーヤー、ベンチと選手全員が仲間への声は出ていましたが、まだまだ相手にぶつけてしまうドリブル、サイドの開き等、反省点はありました。今日の3試合の各人の反省点を改善し、来週の決勝トーナメントに臨みましょう。
また、公式戦初ゴールを決めた、ルイ、ハルト、スガちゃん、シュウト、ダイスケ、おめとう!
最後に、設営いただきましたFC青空さん、対戦いただきましたミキFCさん、菅FCさん、ありがとうございました。(白石、藤井)
得点:ルイ×3 ハルト×2 オーガ×2 レンダイ×2 ショウタ×1 スガちゃん×1 シュウト×1 レイモン×1 ダイスケ×1 オウンゴール×1
菅FC ○ 2-0 2試合目は菅FCさん。今日1試合目の反省点をもう一度確認し、この試合も必ず勝つという強い気持ちで試合開始。
1試合目からは一部メンバーを変更し、総力戦で臨みましたが、全体的に球際の迫力不足、圧力不足、サイドチェンジの意識不足等から点が決まらず。個人個人の随所に光る上手いプレーは出るけど点が入らない。どうにか前半8分にレンダイが混戦からのこぼれ球を決めて先制するもそのまま前半終了。
気を取り直しての後半、試合終了間際にオーガの追加点で2-0、試合終了。今日のテーマ、「声」、「自分達で考えてやる」がイマイチ空回りしている2試合目でした。
得点:レンダイ×1 オーガ×1
ミキFCホワイト ○ 1-0 今日は、TAMA CUP 予選Bブロックに均等分け12名で挑戦してきました。今日のテーマは2つ。「声をたくさん出す」、「自分達で考えてやる」これを試合前に確認してキックオフ。
初戦はミキFCホワイトさん。久しぶりの公式戦ということからか、全員が動きが固く、開始から集中して前から全員で圧力をかけようとするもイマイチ空回り。ボール支配率では上回り、シュートを打っても打っても打っても!決まらない状態が続き、前半終了と思われた11分、オーガのコーナーキックをタイヨウがヘッドで決めて先制。1-0でハーフタイム。ハーフタイムの指示はテーマに対し、出来ているのか確認のみ。自分達で出来ていないと思うのであれば後半はやってみよう!ということで後半開始。でも静かな状況で試合終了・・・。やはり普段の練習が全て試合に出ます。練習で出来ていないことが、いきなり試合でできるなんてことは絶対にありません。仲間への声出し、ハイボールへの対処、相手にぶつかっていくドリブル等、山積みされた課題を次戦で修正していきましょう。
得点:タイヨウ×1
2018/8/18 ミキFCブルー △ 1-1 TAMAカップ(ブルー)
予選Aブロック
(丸子橋第三グラウンド)
(8人制/12分ハーフ)
予選最終戦は多摩区最強の砦ミキFCブルーさん。予選ここが鍵を握る試合だと発破かけ、今までのふわふわしていた気持ちを変える為、思い切ってフォーメーションを変更して臨みました。
前半から押してはいましたが、相手の強力な守りに翻弄され中々ゴールが奪えず。右サイドバックのヒロの強気のドリブルからチャンスが生まれ前線のカイトへフリーで渡りゴール。遠かった1点がやっと取れる。後半も中盤でのせめぎ合いの攻防が続き、チャンスはあったもののやはりシュートが入らず。。。試合終了間際誰もがこのまま1-0の勝利を確信した瞬間でした、、、、相手のコーナーキックが味方DFにあたりそのままゴールの同点に追いつかれる。その後全員が眼の色変えて猛攻するも時すでに遅し、そのままタイムアップの引分け。
得点:カイト×1

今日は3試合全て勝ちたかったですが、終わってみれば2勝1分。特に最終試合のミキ戦は個々の技術と言うよりも勝ちたい執念の気持ちが相手より劣っていた結果だと思います。次週の決勝トーナメントは負けたら終わりです。この反省点を見直し次に繋げて行こう。
最後に、会場設営いただきましたミキFCさん、対戦いただきましたFC南生田サントスさん、登戸SCさん、ありがとうございました。(込山)
登戸SC ○ 11-0 2試合目は登戸さん。初戦の反省点をもう一度確認し、メンバーは多少変えましたがフォーメーションも変えず無失点で勝利。皆色々なポジションにチャレンジして色々経験出来きて成長できたかな?特にショウは動き方がわからない選手に的確に声を掛け指示を出せていたね。成長を感じました。
アシスト:アキト×1、ソウタ×1
得点:リョウスケ×5、ショウ×2、ケンタ×2、イブキ×1、アキト×1
FC南生田サントス ○ 4-0 今日は多摩区の公式戦TAMAカップ予選Aブロックを、今回は3年生としては初の2チーム出しと言う事で均等分けで戦って参りました。ブルーメンバーはヒロ、アキト、イブキ、ソウタ、カイト、ヒナタ、アツシ、セナ、ショウ、リョウスケ、ユウマ、ケンタの12名。(本日は1名欠席)フォーメーションはホワイトで慣れているもので敢てチャレンジ。ホワイトブルー混合で各々どれだけ成長出来るかのチャレンジでした。中野島FCとしていつもの約束@球際A強気のプレーB相手に合わせてプレーをしない(自信を持って自分達のプレーをしよう)この3つを試合前に確認してキックオフ。
初戦はFCサントスさん。1試合目序盤から相手ペースに合わせ中々点が入らず。テーマの球際・強気と全く感じられなかったね。途中交代した選手はベンチでコーチに喝を入れ直し修正箇所を確認しながら徐々に良くなり、前から圧力をかけたが相手が守りに入り中々得点を奪えずでしたが、カイトの強気のプレーが随所に見られ得点を重ね無失点で勝利。
アシスト:カイト×1
得点:イブキ×1、カイト×2、OG(オウンゴール)
2018/8/5 JFC FUTURO ○ 4-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/15分1本)
本日は、JFC FUTURO様にお誘いいただき(ありがとうございます)、Jフットサルクラブにやってまいりました。FUTUROさんにあわせて、ホワイト12名で参加の予定が、レイモン体調不良、ダイチ欠席で、体験のハルマを加えて11名でチャレンジさせていただきました。猛暑の中、FUTUROさんのクーラーボックスと塩分チャージの差し入れの助けをいただいて、どこまでがんばれるか。今日のテーマは、球際の強いFUTUROさんに対して、球際で負けないこと、守備では負けないプレイ、攻撃では強気の仕掛け、そして声出し、です。
さすがFUTUROさんの寄せの早さと強さ、最初は弱気のプレイが続出しました。びびって逃げのプレイが多くて、腰が引けて相手に寄せきれずの失点が多かったね。相手から離れてしまうと相手が楽になるだけ、もっと相手に向かう強い気持ちが欲しいね。一発目の大切さは熊谷監督からずっと強く言われていたのに・・。
そんな中、攻撃では強気の仕掛けが徐々に増えていったのはグット。特に、イブキの強気の仕掛けは良かったです。カイト、ヒロ、オーガはもっと自信を持って余裕をもってプレイできるはず。タイヨウは前向きディフェンスの強さはさすがだけど、ボールプレイをもっと早くする意識を持ちましょう。シュウトとヒナタは頭が休む時間を減らして周りに頼らずプレイしよう。ショウとレンダイは以前より戦えてたよ、続けよう。リョウスケは動き出しをもっと早くできるように意識しましょう。
全体的に、声出しは完敗でした。相手の素晴らしいところはマネしていきましょう。声が出れば元気が出て気合も入るし、頭が休む時間も減るよ。声が出ていたのはイブキとショウくらいかな。もっと意識しましょう。
最後に、お誘いいただきましたFUTURO様、素晴らしい時間をご提供いただき、ありがとうございました。クーラーボックスや塩分チャージの差し入れ等、心優しいおもてなし、感謝いたします。またよろしくお願い致します。
(徳本)
E得点;ヒロ×2、オーガ×1、イブキ×1(アシスト;ヒロ×1、オーガ×1)
D得点;レンダイ×2、ヒロ×2、カイト×1、ショウ×1(アシスト;レンダイ×1、カイト×1、リョウスケ×1)
C得点;オーガ×2、イブキ×2、カイト×2、ハルマ×1(アシスト:ハルマ×1、シュウト×1、カイト×1)
B得点;レンダイ×1(アシスト:カイト×1)
A得点;オーガ×3、ハルマ×1、タイヨウ×1(アシスト:タイヨウ×1、ハルマ×1)
@得点;カイト×1(アシスト:イブキ×1)
○ 6-2
○ 7-1
△ 1-1
○ 5-2
● 1-2
2018/8/2 FCパーシモン ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
本日は、FCパーシモン様にお誘いいただき(ありがとうございます)、麻生水処理センター「ふれあいの丘」にやってまいりました。平日の活動ということもあって、欠席者9名もいましたが、残りの15名で、35℃を超える酷暑の中、15分一本を時間の許す限りお腹いっぱいさせていただきました。
今日のテーマは、守備ではマークする相手に負けないプレーをする、攻撃では強気の仕掛けでゴールを目指す、です。川崎チャンピオンに対して全力で戦って欲しいものですが、はたして・・。
ホワイトは、最初と最後だけ私がポジションを決めて、あとは自分達でポジションを決めてやってもらいました。久しぶりのフォーメーションで、いつもと違うポジションにも挑戦してもらいましたが、全体的に人任せで自分がやってやるという選手が少ないね。それは試合だけ、サッカーだけではなく、普段からどれだけ自分のことは自分で出来てるか、ということと関係しています。誰かがやってくれるという姿勢では成長できませんよ。内容としては、守備の時にマークする相手との距離がまだまだ遠いこと、攻撃の時のアクションに速さと大きさに欠けていたこと、球際の強さ、が課題かな。練習で取り組みましょう。
E得点;カイト×1(アシスト;オーガ×1)
D得点;−(アシスト;−)
C得点;−(アシスト;−)
B得点;オーガ×1(アシスト;ダイチ×1)
A得点;ヒナタ×1(アシスト;−)
@得点;カイト×2、シュウト×1(アシスト;レイモン×1、ダイチ×1)
△ 0-0
△ 0-0
○ 1-0
● 1-2
○ 3-1
2018/8/2 FCパーシモン △ 0-0 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
ブルーは、1点が遠かったね。強気の仕掛けでいいところまでは持っていけるのですが、最後の精度と力強さが足りなかったね。それから、失点はいずれもちょっとした軽いプレイから。自陣ゴール前でのプレイと相手ゴール前でのプレイに課題が残ったね。いずれも、絶対に勝ってやるという気持ちで相手に負けていたところがあるんじゃないかな。完全に崩された回数よりも崩した回数の方が多かったのに、もったいないね。そこも、やっぱり自分がやってやる、という気持ちの持ち方が足りないことに帰結するのかな。あとは、まだまだ相手にボールをぶつけるシーンが多かったね。これは練習で改善していきましょう。
最後に、FCパーシモン様、貴重な機会をいただき、ありがとうございました。平日でも有休取って(苦笑)伺いますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
△ 0-0
● 0-1
● 0-1
△ 0-0
△ 0-0
2018/7/29 Wings ○ 1-0 交流戦
(エスタジオサンフット)
(8人制/15分1本)
本日は、Wings様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、千葉市花見川区のエスタジオサンフットにやってまいりました。きれいなサンフットに来ることができたので、全員でHP用の写真を、と思っておりましたが、4名の欠席が出たので、記念写真は断念・・・、体験1名加えた20名で挑戦させていただきました。台風一過で気温が上がる中、ダウンする子も数名でましたが、素晴らしいコートで2時間半、計8試合、みっちりと鍛えていただきました(ありがとうございます)。
今日のテーマは、負けないプレー。守備では一対一で絶対に置いて行かれないこと、攻撃では抜けなくても簡単にボールをあてたりせずにしっかりキープすること、です。寄せが早く球際が強いWingさんにどこまでできるか。最初の一巡をホワイト・ブルー分で、二巡目からはタマカップのチーム分けで、全員で挑戦させていただきました。
ホワイトは、ボール支配率が高くいい展開も多くみられましたが、なかなか点が入らなかったね。ゴールに向かう勢いとスピード、迫力に欠けてたね。もっとがつがつゴールを目指して欲しいな。
ブルーは、先制されたものの戦うことを辞めずに同点に追いつけたのはグットだね。強敵相手にも失点後に下を向かなかったのには成長を感じました。
チーム白石は、押し込まれながらもなんとか戦っていましたが、闘将白石がコーチが不在なせいか、いつもより球際が弱かったね。闘将代行藤井コーチも喝を入れていましたが・・。そして、トップお願いサッカーになってしまってたね。もっと自分が、自分で、の意識を高くしてほしいな。
チーム込山は、新しいフォーメーションに挑戦してこれまでにない展開も見られましたが、全体的に展開が狭かったね。それから、まだまだ走りと球際は物足りないなあ。こちらも、もっとガツガツいって自分が主役になる意識を高めましょう。
最後に、お誘いいただきましたWings様、素晴らしい時間をご提供いただき、ありがとうございました。次回は全員で挑戦させていただきますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
G得点;カイト×1(アシスト;ショウ×1)
F得点;ダイチ×1、オトヤ×1、オーガ×1(アシスト;ダイチ×1)
E得点;ヒロ×1(アシスト;アツシ×1)
D得点;レイモン×1、オトヤ×1(アシスト;タイヨウ×1)
C得点;ケンタ×1、ヒロ×1(アシスト:ヒナタ×1)
B得点;タイヨウ×1、レイモン×1(アシスト:−)
A得点;ユウマ×1(アシスト:−)
@得点;オーガ×1、レイモン×1(アシスト:ヒロ×1)
○ 3-0
○ 1-0
△ 2-2
○ 2-0
○ 2-0
△ 1-1
○ 2-0
2018/7/22 バディーSC ○ 4-1 シルクロード杯
決勝トーナメント
(拓殖大学八王子国際キャンパス)
(8人制/15分ハーフ)
決勝トーナメントの初戦はシルクロードSC-Wさん。3試合目だからか、前後半になったからか、だいぶ動きがスムーズになったね。スタメン組もサブ組も、今日のフォーメーションにだいぶ慣れてきた感じ。素晴らしい展開が多くみられ、調子が戻ってきました。
準決勝は、大泉学園さん。前半立ち上がりから攻勢にでると、レイモンのパスに抜け出したカイトが決めて先制に成功し、レイモンの右サイドの突破からのクロスにオーガが超絶左足ボレーで追加点。給水後のサブ組も危なげないプレーで前半をリードで折り返す。後半立ち上がりはレギュラー組に戻して、相手のクリアボールをオーガがミドルボレーで決めて大きな追加点。最後はサブ組が押し込むも得点はできずでしたが、素晴らしい飛び出しを連発していたリョウスケの活躍もあって無失点での勝利。なんとか決勝に進出できました。
決勝戦は、バディーSCさん。先々週のパーシモン杯でやられた選手たちが目の色を変えて戦い、カイトのドリブルからのミドルで先制すると、その後押し込まれるも、リョウスケのナイスパントキックに抜け出したオーガが流し込み大きな追加点。これで流れをぐっと引き寄せると、レイモン、カイトが立て続けに追加点。その後は一進一退の展開が続くものの、レギュラー組もサブ組の歯を食いしばって戦い、終了間際に一失点したものの、なんとか勝利。強豪ばかりの豪華な大会に、優勝することができました。
大会MVPには、素晴らしい飛び出し連発で何度もチームのピンチを救ったリョウスケが選ばれました。おめでとう!でも今日の優勝は、練習組も含めた全員で勝ち取ったものだと思います。練習組のためにも頑張った選手たちの心の成長を強く感じた大会でした。全員全試合出場で、全員で勝ち取った、素晴らしい結果でした。
最後に、設営及び運営いただきましたシルクロードSC様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。いやー、それにしても、シビれる試合の連続でスタッフはもうへろへろ、半端ないっす。。。(徳本)
D得点;カイト×2、オーガ×1、レイモン×1(アシスト;リョウスケ×1、レイモン×1)
C得点;オーガ×2、カイト×1(アシスト;レイモン×2)
B得点;カイト×2、レイモン×2、ダイチ×1、オーガ×1、レンダイ×1(アシスト;カイト×2、レイモン×1、イブキ×1)
FC大泉学園 ○ 3-0
シルクロードSC-W ○ 7-0
MIP FC ○ 2-1 シルクロード杯
予選リーグ
(拓殖大学八王子国際キャンパス)
(8人制/20分1本)
本日は、シルクロードSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、豪華な招待杯に参加させていただきました。東京都からはトッカーノさん、大泉学園さん、MIPさん、入二さん、JACPAさん、トローレスさん、神奈川県からはバディーさん、パーシモンさん、さぎぬまさんと、プチ東京神奈川大会のような素晴らしい大会、会場は超きれいな人工芝。さすがシルクロードさん、こんな豪華な大会を開催できるなんて、半端ないっす。
4年生帯同組の、レイモン、カイト、ヒロ、オーガ、ダイチ、イブキ、タイヨウの7名全員が戻って初の招待杯、7名が不在の間に留守を守った、ヒナタ、シュウト、リョウスケ、ショウ、オトヤ、セナの6名に2年のレンダイを加えて、14名で挑戦させていただきました。それにしても、暑い、暑すぎる・・。
予選リーグは、入二さん、MIPさんと。7名は久しぶりの3年のフォーメーションにぎこちなさが残りましたが、4年の試合経験での成長を見せてくれました。留守を守った6名も2年も負けず劣らずのプレイで、苦しみながらもなんとか連勝で予選突破。いやー、それにしても、予選からこんなに大変な大会って、半端ないっす。。。
A得点;オーガ×1、カイト×1
@得点;ダイチ×1、タイヨウ×1、カイト×1(アシスト;オトヤ×1)
入二FC ○ 3-0
2018/7/21 入二FC △ 1-1 交流戦
(砧総合グランド)
(8人制/15分1本)
本日は、五本木FC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、入二さんを含めた3チームでの交流戦に参加させていただきました。4年生の公式戦が終わり、4年生に参加していた選手が久しぶりに全員戻り、22名で挑戦させていただきました。交互に行われた1〜3巡目までは、来月のTAMA CUPに臨むチーム編成でチーム白石とチーム込山に分かれて、最後の一巡は、ホワイトとブルーに分かれて挑戦させていただきました。
チーム白石は、センターラインが安定していたので、球際の強さも周りの動き出しも良かったね。チーム始動から連携の良さも見えていて安定した試合運びでした。欲を言うと、自分で行った方がいいところとパスした方がいいところの判断の精度をより上げたいところ。
チーム込山は、まだまだベストポジションを模索しているところ。主力にサイドプレイヤーが多いので、センターラインがまだ固まらず、これからだね。それから、決定機逸が多かったね。決められるところ決めきれないで自分達で試合を難しくしてしまったね。あと、運動量とボールへの寄せももう少しかな。
ホワイトは、久しぶりの3年での試合・ポジションということで、まだまだ連携はスムーズではなかったね。まあ、思い出していきましょう。
ブルーは、ここ何か月かの活動で連携があがって良い展開が見られたね。もう少し球際の強さと寄せの速さにこだわっていけば、もっともっとできると思います。
全体的に、声の少なさと守備への切り替えが課題だね。とにかく大人しい。もっともっと元気よく、ガツガツして欲しいなあ。草食系のコーチが多いからかなあ。
最後にご招待いただきました五本木FCの皆様、対戦いただきました入二FCの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
※試合順と記載順は異なっております。ご容赦願います。
〜 vs. 入二FC 〜
C得点;ケンタ×1(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;レイモン×1、オーガ×1(アシスト;ユウマ×1、レイモン×1)
@得点;ケンタ×1(アシスト;イブキ×1)
〜 vs. 五本木FC 〜
C得点;レイモン×2、ダイチ×2、カイト×1(アシスト;ダイチ×1、カイト×1、オーガ×1)
B得点;レイモン×1、オーガ×1(アシスト;−)
A得点;ショウ×1、ケンタ×1(アシスト;ケンタ×1、カイト×1)
@得点;レイモン×1、オーガ×1(アシスト;オトヤ×1)
△ 0-0
○ 2-1
○ 1-0
五本木FC ○ 5-0
○ 2-0
○ 2-0
○ 2-0
2018/7/14

2018/7/16
パレイストラ ○ 2-1 JFC FUTURO 強化リーグ(ホワイト)
(アルモンテグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
今回は、FUTURO様にお誘いいただき、群馬県利根郡片品村での2泊3日の強化リーグに、4年帯同組6名を除いて、2チームで参加させていただきました。素晴らしい人工芝4面の広いグランドに、強豪ばかりと各8試合のリーグ戦、空いてる時間と場所を使って交流戦も何試合かさせていただきました。そしてこの代2度目の、全員では初めての、お泊りでの合宿となりました。スタッフ3名でどこまで耐えられるか心配でしたが、先週で合宿マスターになった闘将白石コーチと会計藤井コーチのおかげで、選手もスタッフも疲れたけど楽しい合宿になりました。
ホワイトは、1日目、2日目は元気もやる気もあって良かったけど、3日目は元気もやる気も下がってしまって、しりすぼみになってしまったね。特に、トリアネーロさんの気迫の強烈プレスにビビりまくりで、泣きそうな顔しながらプレイして・・。気持ちで負けるとやられてしまうのが、メンタルスポーツ・サッカーです。いい勉強になったね。とはいえ、強豪相手に7勝1分で優勝できたのは良かったね。
ブルーは、局面局面ではいいプレイを見せてるものの、失点のたびに気持ちが落ちてしまい、良いプレイが続かなかったね。初日から最終日まで、ずっと同じこと、自分がやるという意識、戻りの走りの徹底、を言われてもなかなかできなかったね。特に強い相手になると、やる気スイッチをオフにしてしまうね。
全体的に、戦う気持ちと声が、まだまだ課題だね。自分達で盛り上げる声が全然出ていません。自分がやりたいから自分のためにやっているサッカー、だよね。誰かがやってくれるのではない、自分がやるんだということ、もっと意識して欲しいなあ。
今回は2泊3日での各選手の成長ぶりをコメントしたいと思います。
・MVPに輝いたオーガ、どの試合でも誰よりも走り誰よりも戦ってたね、さすがです。もう少し広い展開が出来るようにするためのボールの運び方を意識してください。
・前向きディフェンスが強みのタイヨウは最終戦まではMVP候補でした。もっとチームを引っ張る意識と気持ちを持ちましょう。
・イブキは課題の戻りの走りを克服しつつあるね。克服出来たら一つ上のレベルの選手になれるよ。このまま続けよう。
・ヒナタは今回はちょっと集中力と戦う気持ちがいつも通りじゃなかったね。もっとできるはず。頭を休めず頑張ろう。
・シュウトはいい時と悪い時の差が大きかったね。最後まで集中して丁寧にプレイすること、それができればもっといい選手になれるよ。
・戦えているときのショウは素晴らしかったよ。いつでも戦えるようになれれば、もう一つ上のレベルの選手になれるよ。
・安定感が増してきたセナは、ハイボールの処理が良くなれば上が見えてくるよ。素晴らしいミドルシュートがあったね。
・さすがの足元技術を見せてくれたレンダイ、ボールを貰うための横の走りと切り替えの速さを意識すれば、3年ホワイトのレギュラーが見えてくるよ。
・快速ドリブルがキレキレだったオトヤ、守備のポジショニングと声が課題だね。でも、以前に比べて戦えるようになったね。続けましょう。
・ルイはオーガに負けないくらい走って戦えていて、素晴らしかったです。これを続ければ上が見えてくるよ。この合宿で一番頑張り成長した選手だと思います。
・ダイスケは足の痛みがあったせいか、球際とボールに行くプレイが上手くいかなかったね。ケガを治して、またじっくりやっていきましょう。
・足元の技術が高いケンタ、課題の球際と走りをもっと意識すれば、もっと上を目指せるよ。課題を意識して取り組みましょう。
・ショウタは球際で負けない意識が高く素晴らしかったです。歯を食いしばって戦えてたね。後は苦手なキックを上げる練習をしていきましょう。
・アッキーは顔が上がって落ち着いてプレイできてたね、素晴らしかったです。やさしいアッキーがすごく戦えるようになって、うれしいです。中に絞る動きが早くなれば、上が見えてくるよ。
・アツシはプレイに継続性が出てきたね。もっと最後までやり切る意識が上がれば、もっと試合で活躍できるよ。
・前向きのプレイが得意なハルトは、守備でのポジショニングと丁寧なキックを意識すれば、良いプレイが続けてできるようになるよ。
・スガちゃんの球際の意識はチームでもトップクラス、これを続けつつ苦手なキック、そのためのリフティングに取り組みましょう。でもものすごく伸びていて、びっくりしてます。続けていきましょう。
最後に、ご招待いただきましたFUTURO様、運営いただきましたスポーツマネジメント様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
〜ブルー〜
※交流戦_得点;アツシ×2、アッキー×1、ハルト×1、以下不明・・
G得点;ケンタ×6、ダイスケ×2、ヒナタ×1、ルイ×1、スガちゃん×1(アシスト:−)
F得点;ケンタ×1(アシスト:ルイ×1)
E得点;ダイスケ×1(アシスト:−)
D得点;ダイスケ×1、ルイ×1(アシスト:−)
C得点;ー(アシスト:−)
B得点;ケンタ×1(アシスト:ルイ×1)
A得点;ー(アシスト:−)
@得点;ダイスケ×1(アシスト:−)
〜ホワイト〜
G得点;ショウ×2(アシスト:オトヤ×1、オーガ×1)
F得点;レンダイ×2(アシスト:オーガ×2)
E得点;オーガ×2、イブキ×2、タイヨウ×2、セナ×1、ショウ×1、ヒナタ×1(アシスト:オトヤ×2、イブキ×1、タイヨウ×1、オーガ×1)
D得点;イブキ×2、オトヤ×2、タイヨウ×2、ショウ×1、ヒナタ×1、レンダイ×1、オーガ×1(アシスト:オーガ×3、レンダイ×2、ショウ×1、オトヤ×1)
C得点;シュウト×1、オトヤ×1、レンダイ×1(アシスト:オーガ×2)
B得点;レンダイ×3、オトヤ×1、ショウ×1(アシスト:オーガ×2、オトヤ×1、イブキ×1)
A得点;タイヨウ×4、オーガ×4、シュウト×1、オトヤ×1(アシスト:タイヨウ×3)
@得点;レンダイ×3、オーガ×2、ヒナタ×1、オトヤ×1(アシスト:オーガ×2、イブキ×1)
トリアネーロ町田 △ 2-2
中野島FC-B ○ 9-1
Andro厚木 ○ 10-0
KIDS POWER-A ○ 3-1
JFC FUTURO ○ 5-0
行徳SC ○ 11-0
KIDS POWER-B ○ 7-0
2018/7/14

2018/7/16
Andro厚木 ○ 11-1 JFC FUTURO 強化リーグ(ブルー)
(アルモンテグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
KIDS POWER-A ● 1-6
中野島FC-W ● 1-9
KIDS POWER-B △ 2-2
トリアネーロ町田 ● 0-5
JFC FUTURO ● 1-7
パレイストラ ● 0-5
行徳SC △ 1-1
2018/7/8 柏レイソルA.A.TOR'82
(千葉)
△ 0-0 パーシモン杯
決定グループ
(波崎)
(8人制/15分ハーフ)
4試合目、今大会最終戦。前の試合の敗北を引きづらないように、再度気合を入れなおし、全員が気持ちの入ったプレーをし、気持ちよく、胸をはって帰れるようにと全員で円陣をして試合開始。最後まで高い集中力を保ち、走り回り、チャレンジして得点こそ入らなかったけど、失点もせず0-0で試合終了。この試合は全員が最後まで走りぬきました。
終わってみれば、順位決定戦:決勝リーグは1勝1敗2分けでした。
決勝戦(パーシモン2-0バディーさん)終了後、各チーム1名づつ選出されたMVP選手によるドリームマッチが開催されました。中野島FCからは昨日からの全8試合の走行距離データ(手元集計)を参考に選出し、試合の全ての場所に顔を出し続けたオーガが選出されました。おめでとう!
初のお泊り遠征、選手、スタッフ共によく走り、声を出し、成長を実感し、満足感一杯の2日間でした。
最後に、企画・運営して頂きました潟Aスリードさん、主催して頂きましたFCパーシモンさん、対戦いただきました各チームのスタッフ、選手の皆さんありがとうございました。
また、次回是非宜しくお願い致します。(藤井)
得点者 なし
バディーSC-S
(神奈川)
● 1-4 3試合目はバディーSC(S)さん。天気は快晴。気温32度。試合開始。
昨日の予選リーグでも対戦したバディーさん。今日のバディーさんは昨日のバディーさんとは違うチームでした。前半開始早々から走力、球際、気合い、全てに圧倒され混乱が起きていた6分。今大会初の先制点を許してしまいました。が、失点後すぐにオトヤが混戦から抜け出して魂の同点ゴールを入れてくれました。そのまま高い集中力を保ち、前半は何とか同点で終了。後半、更にギアを上げてきたバディーさん。全てに圧倒され、6分にミドルシュート、11分にも決められ1-3。どうにか、前に出て得点を狙いにいくも球際、ハイボールで全て敗北。試合終了間際にゴール正面やや右からの直接FKをかっこよく決められて1-4で試合終了。完敗。個々人の技術に加え、気持ち、気合い、集中力、相手が何枚も上というのを痛感した試合でした。試合に出た選手は大粒の涙を流し、悔しい体験をしました。闘将白石監督代行から「負けて、倒れこんで背中に感じた芝生の感触や、見上げた波崎の空、ベンチにいたメンバーは居心地の悪いお尻の感触を忘れるな」という言葉を頂きました。次の試合が今大会最終戦です。
得点者 前半7分オトヤ
JACPA東京FC-B
(東京)
△ 1-1 2試合目はJACPA東京 FC(B)さん。反省点を再度確認し、試合開始。
開始早々から、中盤での激しい球際が続き緊張感のあるゲーム展開の中、このままいくと思われた前半13分。オーガが混戦を抜け出して見事に右足を振りぬいてシュート。待望の先制点です。後半になると、更に相手の出足は激しくなり、防戦一方。このまま虎の子の一点を守り抜くのか、追加点を奪いにいくのかとフワフワしていた試合終了間際の後半14分。相手のミドルが決まり同点。今大会初失点。やはり、あの時間に、あの場所で、シュートを打たせてしまたった全員の攻めの気持ち不足があの失点に凝縮されていました。非常に非常に非常に悔しいドローでした。
全員が一生懸命に走って、汗をかいて、気持ちのこもったプレーをしてはいました。でも相手も同じことをうち以上にしていました。次戦に活かしていきましょう。
得点者 前半11分オーガ
NEOS FC-B
(埼玉)
○ 4-0 大会2日目。昨日の予選リーグを見事1位通過でき、今日は各グループの1位、2位を集めた決勝グループに参戦です。朝から気温はグングン上がり30度。決勝戦に残れば今日は全部で5試合。一つでも勝点を落とすと4試合で終了。闘将白石監督代行から「後の試合のことは考えない。今ある目の前の試合に全力を注ごう」と魂のミーティングをして試合開始。初戦の相手は埼玉のNEOS FC(B)さん。
前半開始から全員が走りまくり、球際、ハイボールの処理、声出しと相手を圧倒。前半だけで4-0。しかし、この試合の課題としてシュート問題発生。何度「ファーに打つ!」「ファーに挑戦!」と唱えても試合に出た全員が見事にニアにシュートを打って、相手に止められて、得点チャンスを潰してたことか。手元の集計だけでも7点は損をしてました。とは言え、決勝リーグの初戦、幸先のいいスタートです。
得点者 前半3分オトヤ、同4分ショウ、同6分オーガ、9分ヒナタ
2018/7/7 Refino
(東京)
○ 3-0 パーシモン杯
予選リーグ
(波崎)
(8人制/15分ハーフ)
予選リーグ最後の相手はRefinoさん。本日最後の試合です。闘将白石監督代行から、お泊りの夜を楽しくするにはこの試合が一番大事との訓示を受け、スタッフ含め全員で気合の入った円陣を組み試合開始。先発メンバー、途中交代組、全員が声を出し、よく走り、気持ちの入ったプレーを30分続け3-0で勝利!オトヤはトップで最後まで相手を追いかけまわし、ハットトリック達成。タイヨウを中心としたDF陣は初日4試合を無失点。特にリョウスケのポジショニング、ピンチの時の飛び出しは全試合素晴らしかったです。初日を3勝1分けで予選リーグdブロックを1位通過出来ました。
得点者 前半6分オトヤ、同13分オトヤ、後半9分オトヤ
バディーSC-W
(神奈川)
○ 2-0 3試合目は早くも本日の山場、バディーSC(W)さん。試合前、「山場」の言葉の説明をし、スタッフ含め全員で気合の円陣を組み試合開始。
序盤は相手の前から圧力に圧倒されていましたが、徐々にペースにも慣れてくると、オーガ、タイヨウ、ダイチ、イブキの4年かわしん杯組カルテッドが試合を落ち着かせ、有効的なワンツーや、スペースへ走る動き等から中盤を制圧。前半にダイチのゴール、後半には混戦を抜け出したオトヤのゴールで2-0の勝利。この試合も全員が最後まで気持ちの入ったプレーで走り回り勝利を勝ち取ることが出来ました。ナイスゲーム!
得点者 前半7分ダイチ 、後半9分オトヤ
リフレSC
(栃木)
○ 3-0 2試合目はリフレSCさん。1試合目の反省点をもう一度確認し、この試合は必ず勝つという強い気持ちで試合開始。フォーメーションは3-3-1へ。
フォーメーション変更、監督代行の気合いのミーティングの影響もあり、全員が気持ちの入ったプレーを続けることができ結果3-0の勝利。特に、ダイチとオーガのパスワーク、ショウとヒナタの相手への寄せの早さが光った試合でした。
得点者 後半11分オーガ、同12分ヒナタ、同13分ヒナタ
さぎぬまSC-G
(神奈川)
△ 0-0 今日は、FCパーシモンさん主催の「パーシモン杯:IN波崎」へ4年生のかわしん杯組3名、ブルー8名を除く全11名で挑戦してきました。関東の強豪全25チームが5ブロックに分かれ、予選リーグを勝ち上がった上位2チームが翌日の決勝グループへ進出できます。しかも、初の「お泊り遠征」、場所は学生スポーツの合宿の聖地「波崎」。梅雨空けした真夏の空の下、闘将白石監督代行の下、今日のテーマはシンプルに「自分で強い気持ちでやる!」です。
初戦はさぎぬまSC(G)さん。初戦の大事さはわかってはいたものの、朝が早かったせいか、2-4-1のフォーメーションのせいか、お泊り遠征でウキウキしていたせいかわかりませんが、何となく試合に入り全てがぬるい内容で試合終了。ハイボールの対処、球際、全て緩い内容で初戦は0-0のドローでした。
得点者 なし
2018/7/1 立川九小SC △ 3-3 交流戦
(立川市グリーン広場)
(8人制/20分1本)
本日は、立川九小SCさんにお声掛け頂き、大和田SCさん・小平九小FCさんの4チームによる交流戦に、4年生公式戦参加及び怪我と用事等で5名を除いた16名で参加。素晴らしい天然芝グランドと30度超えの炎天下の中6試合戦ってきました。本日より4年生のブルーメンバー参加組の4名が戻り、どれだけ3年生に科学変化をもたらせられるか楽しみでした。最初の3試合は12分ハーフで前半はホワイトで後半はブルーで挑戦、残りの3試合は20分1本でしたので、給水タイムに入替えで臨みました。
まずは4年生組4名を含むホワイトですが、終始サイドチェンジを意識した試合展開でよい試合運びでしたと言いたいところでしたが、球際が緩い、戻りの意識が薄い。。。強い相手にどれだけ戦えたかな?取られたら責任を持って自分で取り返す。ここは絶対にこだわりをもって今後も取り組もう。
ブルーは失点が3点、やはりゴール前シュートを打たせてしまう、ボールをよけてしまう選手が多いよね。これも課題だなー。ただ随所に次の動きを意識したワンツーパスなどが見られ成長を感じました。どんどんチャレンジしよう。
最後に、交流戦の運営をして頂きました立川九小SCさん、対戦して頂きました大和田SC、小平九小FCさんありがとうございました。また宜しくお願い致します。(込山)
E(得点)オトヤ×2、ヒナタ×1(アシスト)-
D(得点)ヒナタ×1(アシスト)イブキ×1
C(得点)ダイチ×1、オウガ×2、イブキ×2、ショウ×1、ハルト×2
(アシスト)-
B(得点)オウガ×1、ケンタ×1(アシスト)オトヤ×1
A(得点)オウガ×1、ヒナタ×2、タイヨウ×1、OG×1、ケンタ×2(アシスト)ヒナタ×1
@(得点)イブキ×1、オトヤ×1、ヒナタ×2、ルイ×1、ショウタ×1(アシスト)ヒナタ×1、オウガ×1
大和田SC ○ 1-0
小平九小FC ○ 8-0
立川九小SC △ 2-2 交流戦
(立川市グリーン広場)
(8人制/12分ハーフ)
大和田SC ○ 7-0
小平九小FC ○ 6-1
2018/6/30 Wings △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(エスタディオサンフット)
(8人制/15分1本)
本日は、Wings様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、千葉市花見川区のエスタジオサンフットにやってまいりました。残念ながら、かわしん杯組7名とケガのショウとダイスケが不参加で13名での挑戦でしたが、広くてきれいな人工芝の素晴らしい環境で、10時から12時半まで、たっぷり鍛えていただきました。本日のテーマは、前回同様、千葉トップの素晴らしい相手に全力で自分の力を出し切り戦うこと、です。更に、守備ではしっかり戻ること、攻撃では強気で仕掛けること、です。
ホワイトは、球際でも良く戦い、いい形でチャンスも作れてましたが、ゴールが遠かったね。ゴール前の強気な、そして何よりも早くプレイすること、もっと練習でレベルアップしましょう。それから、このレベルの相手に戻りをさぼるとどうなるか、自陣ゴール近くで相手に当ててしまうとどうなるか、3本目で身に染みたと思います。意識して練習で改善しましょう。ただ、後ろからのビルドアップで上手く前のスペースが使えている場面がみられ、成長を感じました。上手くできたことはこれからも続けていきましょう。
ブルーの選手たちは、球際では頑張っていたものの、足だけ出してかわされてもついていかない場面が見受けられました。相手ボールに体で向かっていくこと、ついていくこと、を練習で改善しましょう。とはいえ、いい形からの得点もありました。出来ていることは自信を持って、出来なかったことは意識して、練習で取り組みましょう。
全体としては、まだまだ声が出てないね。声を出すと試合に集中でき、積極性も主体性も出てきます。もっともっとできるばず、意識して取り組みましょう。
最後に、お誘いいただきましたWings様、素晴らしい時間をご提供いただき、ありがとうございました。次回は全員で挑戦させていただきますので、またよろしくお願い致します。
(徳本)
〜ブルー〜
B得点;スガちゃん×1(アシスト;リョウスケ×1)
A得点;ー(アシスト:−)
@得点;ー(アシスト:−)
〜ホワイト〜
C得点;オトヤ×1(アシスト:−)
B得点;ー(アシスト:−)
A得点;ー(アシスト:−)
@得点;ー(アシスト:−)
● 0-3
△ 0-0
△ 0-0
Wings ● 1-2 交流戦(ブルー)
(エスタディオサンフット)
(8人制/15分1本)
● 0-1
● 0-2
2018/6/23 府中4BK ○ 4-0 交流戦
(府中第4小学校)
(8人制/15分1本)
本日は府中4BKSC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、3チームでの交流戦に参加させていただきました。かわしん杯組7名、ケガのショウ・ソウタ・ダイスケ・ハルトを除く11名で挑戦させていただきました。そのうち3名と私は土曜参観があったため、2試合目からの参加でした、すみません。今日のテーマは、白石コーチから、最後まであきらめずに、戻りの走りをがんばる、です。
4試合目を待っている(白石コーチが審判をしている)間に、雨が強まりグランドコンディション悪化で終了となりましたが、3試合すべてしっかり戻りの走りができて、無失点で終えられました。後は、一対一で負けなことへのこだわりをもっと持ってくれたらね。
攻撃に関しては、強気のプレイも面白いアイデアもダイレクトプレーもあり、とても良かったです。あとはボールロストを減らすこと、簡単に相手に当てないこと、空いている逆サイドを意識すること、が出来てくると更にいい展開ができるよ、練習しましょう。
最後に、設営いただきました府中4BKSC様、対戦いただきました布田FC様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ヒナタ×2、ルイ×1、ケンタ×1(アシスト;ヒナタ×1、スガちゃん×1)
A得点;ケンタ×1(アシスト;ヒナタ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
布田FC ○ 1-0
府中4BK △ 0-0
2018/6/16 ミキFC ○ 5-0 千葉育成リーグ決勝大会
決勝トーナメント
(東京成徳大学八千代キャンパス)
(8人制/20分1本)
準決勝は、主催のGINGAさん。ここからレギュレーションが変わり、5分長い20分一本に。ケガのダイスケに代わって右サイドに入ったカイトが相手の腕を振り払いながらドリブルで持ち込んで得たPK気味のFKを直接蹴りこんで先制するも、残り5分を切ったところで左サイドを崩されて上げられたセンターリングをあわされ同点に。相手のパワープレイを耐えきれずラストワンプレイで押し込まれ逆転を許す、きつい敗戦となりました。勝ちたい気持ちで相手に負けてしまったね、みんなの課題が出てしまったラストワンプレイでした。
三決は、ご近所のミキFCさん。直前の悔しさをぶつけるように強気のプレイが出せて勝利できました。気持ちを切り替えて立て直せたところには成長を感じました。優秀選手はシュウト。誰よりも走り戦い、後ろからチームを支えてくれたね。あとは集中力だね。(次点には全試合フルタイムで審判をしてくれた白石コーチ。あとはレポートだね。)
最後に、お声掛けいただきましたTDFC様、主催いただきましたGINGA様、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;カイト×3、ショウ×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×2、ケンタ×1)
D得点;カイト×1(アシスト;−)
GINGA ● 1-2
FCアローズ ○ 3-0 千葉育成リーグ決勝大会
予選リーグ
(東京成徳大学八千代キャンパス)
(8人制/15分1本)
本日は、TDFC様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、GINGA様主催の交流戦大会に参加させていただきました(ありがとうございます)。土曜参観の9名、うち一人を含むかわしん杯組7名、を除くと7名・・、ということで、かわしん杯組から2名お借りして(立石監督ありがとうございます)、9名で参加させていただきました。今日は主役の7名がどれだけ主体性をもってプレイできるか、をテーマに挑戦しました。むずかしいことは言わんとです、俺がチームを勝たせてやる、というプレイが見たいとです(なぜか九州弁に・・)。
一試合目は、いきなりのTDFCさん。初組み合わせの7名のポジション決め、フォーメーションがしっくりこず、そんな状況ではなかなかうまく戦うことができなかったね。それにしてもTDFCさんの展開力、さすがです。ただ、一対一の球際ではもう少し戦えたんじゃないかな。
二試合目は、北貝塚さん。一試合目の内容をみてフォーメーションとポジションを変えたところ、しっくりきたね。最終ラインのシュウトとリョウスケがうまくちらし、センターのショウとヒナタが攻撃陣を操り、両サイドのダイスケとオトヤが強気のプレイで相手を押し込み、トップのケンタが仕上げる。特にダイスケの前を狙ったスルーパスでダイスケが走りこむシーンがたくさん見られ、みんなの特徴と狙いがピタリとはまりました。今日はこれがベースになりそう。
三試合目は、イーグルスさん。この試合でも狙い通りみんなの得意プレイがうまくかみ合っていましたが、ダイスケが右足負傷のアクシデント。ダイスケのポジションはレイモンとカイトで埋めることになりました。
四試合目は、アローズさん。予選最終戦、引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる状況でしたが、強気のプレイがどんどんでていい内容で勝利できました。ここまで、全得点の半分以上でアシストが付く、とても良い展開と内容で、みなの成長を感じつつ、無事2位で決勝トーナメント進出を決めることができました。
C得点;レイモン×1、ケンタ×1、ヒナタ×1(アシスト;ショウ×1、レイモン×1、シュウト×1)
B得点;ケンタ×2、オトヤ×1(アシスト;カイト×1、リョウスケ×1)
A得点;ケンタ×1、ヒナタ×1(アシスト;リョウスケ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
イーグルスA ○ 3-0
北貝塚FC ○ 2-0
TDFC ● 0-2
2018/6/2 JFC FUTURO
(Green)
○ 3-2 FUTURO杯U-9
決勝リーグ
(Jフットサルクラブ)
(5人制/8分ハーフ)
刺すような日差しのなか、上位リーグ1試合目は、初対戦の横須賀鴨居さん。素早いリスタートからダイチのゴールで先制したまでは良かったが、久々にでました昼食後ユルユル病(苦笑)、球際も走りもゆるく、ゴール前のプレイもゆるく・・・。強い気持ちでガンガン向かってくる鴨居さんを受け止めきれず、残念な敗戦となりました。技術で少しくらい勝っても気持ちと姿勢で負けていたら負けてしまう、典型的な結果となりました。
ここで、白石コーチの雷が落ち、迎えた上位リーグ2試合目は、大豆戸さん。先の敗戦を引きずりつつも、なんとか戦う姿勢が戻り、スコアレスで迎えた後半にタイヨウ、オトヤのゴールでなんとか勝利。短い時間で立て直せたのには成長を感じました。
上位リーグ3試合目は、本日2回目のFUTUROさん。ここで、シュウトとセナが頭痛でダウンするも、他の選手は塩分チャージし、いざ挑戦。先の試合で取り戻した勢いのままに、ダイチ、オーガの連続得点で流れを引き寄せると、1点を返されるもダイチのロングフリーキックが決まり、リードを広げる。終盤1点を返されて更に猛攻を受けるも、必死で耐えてなんとか勝利。最終戦に優勝の望みをつなげる大きな勝利となりました。
上位リーグ最終戦、相手はここまで無敗で首位の大森さん。勝たなければダメというしびれるシチュエーションの中、開始から強気のプレイで押し込むものの、得点を奪えずにいたところ、ワンチャンスをものにされ先制を許す苦しい展開に。ここで、オトヤが魂のドリブルシュートをねじ込み、同点に追いつくと、グッと流れを引き寄せ、ヒナタのロングパスをオーガが頭で流し込み逆転、更にオーガのスルーパスを裏に抜け出したダイチが豪快に蹴りこみ勝負あり。逆転勝利での逆転優勝、しびれました!
優秀選手はオーガ。さすがのプレイでチームを引っ張ってくれました。ダイチ、オトヤも素晴らしいプレイでチームを救ってくれたね。
最後に、設営いただきましたFUTURO様、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
G得点;オトヤ×1、オーガ×1、ダイチ×1(アシスト;ヒナタ×1、オーガ×1)
F得点;ダイチ×2、オーガ×1
E得点;タイヨウ×1、オトヤ×1(アシスト;タイヨウ×1)
D得点;ダイチ×1(アシスト;−)
大豆戸FC ○ 2-1
横須賀鴨居SC ● 1-2
横須賀シーガルズ ○ 5-0 FUTURO杯U-9
予選リーグ
(Jフットサルクラブ)
(5人制/8分ハーフ)
本日は、FUTURO様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、Jフットサルクラブでの招待杯に参加させていただきました。5人制8分ハーフのフットサルレギュレーションのため、かわしん杯ホワイト組を除いて、8名に絞って挑戦させていただきました。今日のテーマは、球際、強気で早いプレイ、主体性、声出し、とここのところ重視しているおなじみのテーマです。ところが、朝からシュウトが頭痛で、オトヤがアップで足をくじいて、それぞれ様子見となる不穏なスタートに。果たして・・・。
予選1試合目は、いきなりのFUTUROさん。かわしん杯ブルー組のオーガ、ダイチ、イブキ、タイヨウを中心に、テーマの球際で負けず、早いプレイからの得点でリードを奪うも14番の強烈なドリブルシュート2発で追いかけられる展開。ヒナタとセナも体を張った守りで最後までリードを守り抜きなんとか勝利。初戦からしびれる一戦となりました。長い1日になりそうな予感。
予選2試合目は、初対戦の深見さん。初戦の勢いで強気なプレイがたくさん出て、タイヨウの大爆発もあり、大勝できたね。ただし、途中から雑なプレイが出てしまったね。チャンスを確実に決めること、不用意な失点は避けること、反省しましょう。
予選3試合目は、六浦毎日さん。この試合から復帰したオトヤが早いプレイで、シュウトも守備の安定で、それぞれ貢献し、本日初の無失点勝利。
予選4試合目は、シーガルズさん。ヒナタが足の痛みを再発し様子見となりましたが、他の選手の頑張りもあって連続無失点での勝利となりました。結果、無事1位で、午後は上位リーグに進出することができました。
強い日差しで気温がぐんぐん上がる中、体調不良やケガの不安が残る、熱い午後になりそうな予感のなかでの昼食となりました。参加賞でいただいた、塩分チャージの活躍が期待されます(苦笑)。
C得点;イブキ×3、ダイチ×1、タイヨウ×1(アシスト;オーガ×1、タイヨウ×1)
B得点;オーガ×3、ダイチ×3、オトヤ×1(アシスト;タイヨウ×2、オーガ×1)
A得点;タイヨウ×4、ダイチ×2、イブキ×2、ヒナタ×2、オーガ×2(アシスト;イブキ×3、ダイチ×1、セナ×1)
@得点;オーガ×2、イブキ×1、ダイチ×1(アシスト;ダイチ×1)
六浦毎日SS ○ 7-0
深見SC ○ 12-1
JFC FUTURO
(Green)
○ 4-2
2018/5/26 FCレガーレ ● 8-9 PK戦
(13人制)
本日は、FCレガーレ様にお誘いいただき(ありがとうございます)、座間市立東原小学校にやってまいりました。かわしん杯ホワイト組3名、運動会組5名、体調不良1名を除く、13名で、いつも愉快なコーチ率いる元気ボーイズに挑戦させていただきました。座間チャンピオンに対して、今日のテーマは、強気のプレイで自分がやること、指示の声出し、です。主体性を持って、戦ってほしいものです。
かわしん杯ブルー組4名が入ったホワイトは、その4名はかわしん杯でやっているポジションで、他のメンバーは残りのポジションで、4試合チャレンジしました。4名のうち、いつものポジションをやっているオーガとダイチはさすがの安定感。違うポジションをやっているタイヨウとイブキは、まだまだそのポジションでの役割と動きが理解しきれていないようで、ぎこちなさが残ってるね。言われたことを意識して、理解してやれるとひとつレベルがあがります。他のメンバーの協力があってそのポジションをさせてもらっていること、もっと理解しましょう。最後の一試合は、こちらでメンバーにあわせてポジションを修正して臨んだところ、ヒナタもセナもオトヤも、のびのびと強気のプレイがたくさん出たね。強気の突破やダイレクトプレイ、どんどん出していきましょう。修正点は、攻守両面でのゴール前でのプレイ。もっと早く強く、歯を食いしばってプレイしないと、相手も必死なので必死さで負けないように。チャンスの数に対して得点が少なく、ピンチの数に対して失点が多い、ということは・・・。修正しましょう。
ブルーは、球際でもテクニックでも十分戦えていて、成長を感じました。特にスガちゃんの球際は、グットでした。また、左サイドでのダイレクトの崩しからルイ→ケンタのゴールや、右サイドのダイスケ→アツシからのセンタリングをハルトがあわせたゴールなど、次のプレイを先に考えてた結果のゴールは、素晴らしかったです。ただし、もっと積極的に、もっと主体的に、もっと自分がやってやるという気持ちを出していきましょう。それから戻りの走り、相手に向かっていく走りをもっと意識しましょう。
全体として残念だったのが、指示の声。まあ、ほとんどなかったね。しつこく言っていきますよ(苦笑)。
最後に、FCレガーレの皆様、お誘い、設営、楽しい運営、うまい棒、PK戦、ミックスゲームも含めて、5時間以上、素晴らしい時間を提供いただき、ありがとうございました。少年サッカーの楽しさを体現されている姿勢、いつも勉強になります。今後ともよろしくお願い致します。(徳本)
〜ブルー〜
D得点;ハルト×1、イブキ×1(アシスト;アツシ×1)
C得点;ケンタ×1(アシスト:−)
B得点;ー(アシスト:−)
A得点;ー(アシスト:−)
@得点;ケンタ×2(アシスト:ルイ×2)
〜ホワイト〜
D得点;オーガ×1、ダイチ×1、イブキ×1、オトヤ×1(アシスト;タイヨウ×1、ヒナタ×1、イブキ×1)
C得点;タイヨウ×1(アシスト:ダイチ×1)
B得点;イブキ×2(アシスト:オーガ×2)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;イブキ×1(アシスト:−)
2018/5/26 FCレガーレ ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(座間市立東原小学校)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
○ 2-0
● 0-1
○ 1-0
2018/5/26 FCレガーレ ○ 2-1 交流戦(ブルー)
(座間市立東原小学校)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
● 0-1
△ 0-0
○ 2-0
2018/5/13 立川九小SC ○ 5-1 交流戦
(中里多目的運動広場)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、立川九小SCさんにお声掛け頂き、FCトリアネーロ町田さん・FC杉野学園さんの4チームによる交流戦に、4年生かわしん杯参加と怪我等での7名を除き、15名で参加させて頂きました(ありがとうございます)。
1日かけて12分ハーフ7試合とたっぷり試合ができると気合を入れて向かいましたが。。。あいにくの天気で出来る所までと言う事で、午前中の3試合を戦ってきました。1試合目はブルーメンバー中心で15分ハーフ、2試合目ホワイトメンバー中心で12分ハーフ、3試合目は混合チーム(全員出場)で12分ハーフ。本日のテーマは「声を出す」です。強気のプレー・球際はもうすでに何度も何度も言っていてやって当たり前なので、今回は本当にシンプルに「声を出す」だけです。今回試合中に声を出せていた選手は何人いたかな?コーチから言われていた数名しかいなかったぞ。ここは是非こだわって欲しかったなー。出来ていなかった選手は試合中なぜ声を出さないといけないのかをもう一度思い出してみてください。きっと次の試合に活かせるはずだぞ。
最後に、交流戦の運営をして頂きました立川九小SCさん、対戦して頂きましたFCトリアネーロ町田さん、FC杉野学園さんありがとうございました。また宜しくお願い致します。(込山)
B(得点)ヒロ×1、ダイスケ×2、ショウ×1、アツシ×1(アシスト)レイモン×3、ショウ×1、オトヤ×1
A(得点)-(アシスト)-
@(得点)ダイスケ×2、ケンタ×1、ハルト×1(アシスト)-
FCトリアネーロ町田 ● 0-3
FC杉野学園 ○ 4-1 交流戦
(中里多目的運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
2018/5/12 FC大泉学園(A) ○ 1-0 U9 プライドカップ
決勝トーナメント
(しらこばと多目的グラウンド)
(8人制/12分ハーフ)
心配のなか迎えたFCリアルさんとの準決勝、選手たちも危機感があったのか、試合開始からがむしゃらな姿勢が見え始め、先制点奪取に成功すると、強気プレイ連発で追加点をゲット。相手の上手いフェイントからの抜き切る前のシュートで1点返されるも、なおも強気なプレイが出て追加点をゲットし前半をリードで折り返す。後半も強い球際からの早いプレイで追加点を奪えて、1失点はしましたが逃げ切りなんとか決勝へ。先の試合とこの試合とで、先制点の大切さ、強気プレイの大切さがわかったのではないでしょうか。うまい相手に対して、戦う姿勢と強気のプレイが大切だということ、いつでもどんな相手にでもできるようにしましょう。
なんとか立て直して迎えたFC大泉学園Aさんとの決勝戦は、立ち上がりこそ強気のプレイで相手のOGで先制できましたが、今度は強気があせりになりプレイが雑になり、決勝戦の雰囲気にのまれたのか、手堅いプレイ選択が多く、勝利できましたが、もっとチャレンジして欲しかったな。とはいえ、一敗した後に立て直せたことには成長を感じました。できれば、先制された後に崩れず立て直せるようになるといいんだけどね。
最後に、設営いただきましたプライドFC様、最終試合終了後にチーム代表によるリフティング大会までしていただき、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;OG×1(アシスト;−)
C得点;カイト×4、レイモン×2(アシスト;−)
FCリアル ○ 6-2
KIDS POWER. SC ● 0-1 U9 プライドカップ
予選リーグ
(しらこばと多目的グラウンド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、プライドFC様にお誘いいただき(ありがとうございます)、埼玉県越谷市のしらこばと多目的グラウンドにやってまいりました。ファーダンスクール選抜様の代理として急遽決まった出場のため、車及びスタッフが足りず、1年の斎藤コーチに助けていただき、かわしん杯4年ブルー組4名の勝利と白石コーチの審判奮闘を祈りつつ、人数を絞って10名で参加させていただきました。今日のテーマは、声を出して自分が試合で戦っている意識を持つ、です。
予選1試合目は、前半途中まではピリッとしていたものの、途中からなんだかゆるゆるに。後半に入った選手が少し引き締めてくれたもののの、なんだか心配な予感。ここで私は後審のため選手とは別行動に。しっかり自分達でできるか心配でしたが・・。
予選2試合目、案の定さらにゆるゆるで適当なプレイが続出。ハーフタイムに喝を入れましたがそれでもピリッとせず・・。試合後にしっかり締めないとと思いながらも、また私は後審のために選手とは別行動に。ちゃんと修正してくれるかと心配でしたが・・・。
予選3試合目、更にゆるゆるが加速し、楽しいモードも入り・・・・。案の定ミスから失点を許し、焦りから雑なプレイで次々と決定機をつぶし、ボール支配率はおそらく7割以上だったにもかかわらず、最後まで得点できず・・・・・。残念な結果だね。泣いてる選手もいましたが、後悔先に立たず。自分の行動の代償は自分に降りかかってくること、いい勉強になったね。それでも予選は運よく1位で通過できました。この教訓を決勝トーナメントに活かせるか、選手とお昼ご飯を食べながら話しようと思っていたところ、またまた後審が・・・・・・。
B得点;−(アシスト;−)
A得点;レイモン×1、ヒナタ×1、OG×1(アシスト;カイト×1)
@得点;カイト×3、レイモン×3、ショウ×3、オトヤ×1(アシスト;カイト×1、ショウ×1、オトヤ×1、レイモン×1、ルイ×1)
新座片山フォルテシモ少年団(A) ○ 3-0
FC大泉学園(B) ○ 8-0
2018/5/5 クリエイトSC ○ 7-0 交流戦
(平塚市民スポーツ広場 大神グランド)
(8人制/20分ハーフ)
本日は、クリエイトSC様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、平塚市民スポーツ広場にやってまいりました。相模川沿いの広いグランドで快晴(で強風)の中、いつもより長い20分ハーフの交流戦に、かわしん杯ホワイト組3名を除く19名で挑戦させていただきました。今日のテーマも、強気のプレイで自分がやること、です。この連休中ずっと言い続けていることです。が・・
まだまだ自分がやってやるとプレイできていない選手が見受けられます。特に、チームを引っ張っていかなければいけない立場の選手のなかに見受けられたことが残念です。頭が休んでいるから反応が遅れてしまって後手に回る、他人に任せてしまうから意味なく下がってしまう、先に考える意識が低いから周りも見ないし次のプレイが遅くなる、これらいつもコーチが言っていることをしっかり聞いて意識していないから、ゲームでそれらができない。今日言われた選手は危機感を持たないとおそらく意識してやっている選手に追い抜かれるでしょう。逆に、成長できている選手は、コーチの話をしっかり聞いて言われたことを意識してのプレイが出来てたよ。それから、全体的にはまだまだ声が出てないね。自分がやる意識があればもっと声を出して自分がやりたいことをみんなに伝えないと。サッカーをするのは自分、主役になるのは自分、だから、もっと、自分「が」の意識でやりましょう。
最後に、設営いただきましたクリエイトSC様、強風の中ご準備いただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;イブキ×3、オトヤ×1、ダイスケ×1、ケンタ×1、ハルト×1(アシスト:ヒナタ×1、イブキ×1)
B得点;ソウタ×2、ダイスケ×1、ケンタ×1(アシスト;ケンタ×1、リョウスケ×1)
A得点;イブキ×3、ダイチ×2、オトヤ×2、セナ×1、ショウ×1(アシスト;ショウ×1、シュウト×1、ヒナタ×1)
@得点;タイヨウ×2、オトヤ×2、ダイスケ×2、イブキ×1、ダイチ×1、リョウスケ×1(アシスト:イブキ×1、ダイチ×1、リョウスケ×1)
○ 4-1
○ 9-0
○ 9-0
2018/5/4 Wings △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(エスタジオサンフット)
(8人制/15分1本)
相手に、全力で自分の力を出し切り戦うこと、です。もう少し細かく、守備ではしっかり相手とゴールの間にポジショニングしてボールから離れないこと、攻撃では強気で仕掛けてからの逆サイドを意識すること、です。
約1年ぶりに対戦させていただいたWingsの選手たちは、いや〜、強いの速いの上手いの、素晴らしかったです。どの選手も強気のプレイ連発で、勉強になりました。中野島の選手たちは、見習ってください。
ホワイトは、まだまだ強気プレイが物足りないね。ボールを持った時にはまずゴールを目指して仕掛けないと相手は怖くありません。その姿勢があるからサイド攻撃やバックパスからの逆サイドへの展開が活きるのです。それから、次のプレイを事前に準備できていないから、自分のところにボールが来た時に慌ててしまう。また、守備の時にボールホルダーに対してずるずると下がってしまう。また、ルーズボールを誰かに任せてしまう。強気でプレイできていないからだね。Wingsさんを見習ってもっと強気で積極的にプレイしましょう。それから、決められるところはしっかり決めきらないと、トップレベルの相手には勝ちきれません。練習しましょう。
ブルーの選手たちは、久しぶりのトップレベルとの対戦に、色々と感じたところがあるのではないでしょうか。このレベルの相手が初めてだった選手もいるよね。トップレベルで通用したことには自信を持って、足りないと感じたところは意識してトレーニングする。トップレベルの景色が見れたことは、いい刺激と経験になったと思います。全体的には積極的にチャレンジして戦えていたと思いますが、戻りの走りと簡単に打たせないこと、ワンプレイで辞めずに続けること、が課題だね。
全体としては、もっと主体性を持ってプレイして欲しいと思います。プレイするのは自分自身であって、コーチでも両親でもありません。自分でやる、自分がやる、自分がチームを勝たせる、自分が主役なんだと、良い意味でもっとわがままになってもいいと思います。そのためにももっともっと声を出して、自分がボールにかかわっていない時にも試合にかかわって欲しいです。
最後に、お誘いいただきましたWings様、素晴らしい時間をご提供いただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
(徳本)
〜ブルー〜
C得点;ー(アシスト:−)
B得点;ケンタ×1、ルイ×1(アシスト;−)
A得点;ルイ×1(アシスト;−)
@得点;ー(アシスト:−)
〜ホワイト〜
D得点;ダイチ×1(アシスト;−)
C得点;カイト×1(アシスト:イブキ×1)
B得点;ー(アシスト:−)
A得点;カイト×1、レイモン×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1)
@得点;オーガ×1(アシスト:ダイチ×1)
△ 1-1
△ 0-0
○ 2-0
○ 1-0
Wings ● 0-1 交流戦(ブルー)
(エスタジオサンフット)
(8人制/15分1本)
● 2-3
△ 1-1
● 0-1
2018/5/3 駒寄滝の沢SC ○ 13-0 交流戦
(藤沢市立駒寄小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、駒寄滝の沢SC様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、GW中のお休み組とかわしん杯組6名を除く10名で藤沢市駒寄小学校にやってまいりました。昨晩からの雨が集合時間まで止まず、中止を覚悟していたのですが、駒寄滝の沢SC様の忍耐と努力におかげで、15分ハーフ3本みっちり試合をさせていただきました。今日のテーマは、強気と声掛け、です。他の学年は交流戦が中止になる中、試合ができるのはとてもありがたいことなので、全力で自分の力を出してがんばってもらいたいものです。
ですが・・・、一試合目の前半は緩かったね。中止と思い込んでて入り込めていないコーチの気持ちが伝染してしまったのか(苦笑)、大ポカから一失点してもシャキッとしない。。ハーフタイムの喝でようやく目が覚めたようで、ようやく強気プレイが得点に結びついてきました。
二試合目は、一試合目の後半のいい流れのままに強気プレイが良く出ていましたが、なかなかの決定力不足だったね。三点目のアツシの得点は、オトヤからのセンタリングを完ぺきなファーストタッチからズドンと決めた素晴らしかったですが、自分の体勢が良くないのに無理して打つ、相手が前にいるのに打つ、ファーストタッチからが遅くて相手が追いついているのに打つ・・・。しっかり相手を外してゴールに流し込めるように、練習しましょう。
と思っていたら三試合目、選手たちでポジションを決めて臨んでもらい、自分が選んだポジションなんだからしっかり責任もってプレイするように、とだけ指示してみんなに任せたところ、どんどん強気のプレイが出て、あれよあれよと得点を重ね、さっきの決定力不足はなんだったの、と嬉しい拍子抜け。やっぱり強気で相手ゴールに向かうと相手は嫌がるし得点につながるよね。トップをやったケンタの強気プレイはお見事、ショウタとシュウトは素晴らしい集中力で攻守にからみ、アッキーの抜け出しからのゴールも素晴らしかったね。ルイとセナはいつもの安定感、ショウのテクニックは効いてたね。これからも全力での強気プレイ、どんどん続けていきましょう。
最後に、設営いただきました駒寄滝の沢SC様、悪天候にもかかわらず早朝からご準備いただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ケンタ×5、ショウタ×2、ショウ×2、アッキー×2、カイト×2(アシスト;ショウタ×2、カイト×2、オトヤ×1、ケンタ×1)
A得点;オトヤ×1、ケンタ×1、アツシ×1(アシスト;オトヤ×1)
@得点;オトヤ×2、ショウ×1、シュウト×1(アシスト;ルイ×1、ケンタ×1)
○ 3-0
○ 4-1
2018/4/29 あざみ野FC ○ 2-0 交流戦
(三笠山はまなす天然芝グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、SCH.FC様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、茨城県鹿嶋市の三笠山はまなす天然グランドにやってまいりました。素晴らしい天然芝の広いグランドで、神奈川県の強豪ばかりの交流戦大会に、車の都合もあって12名に絞って、そのうちケガのヒロを除く11名で参加させていただきました。
本日のテーマは、神奈川県のトップクラス相手に全力で自分を出し切って戦うこと、です。もう少し細かく、守備では負けないプレーをすること、一対一ではボールへの距離を詰めて離れないように頑張ること、攻撃では、相手サイドでは強気で積極的に仕掛けること、ボールをもらう前に先に考えて次のプレーを早くすること、です。
いやー、どのチームもさすがのプレーで、ものすごく勉強になりました。バディーさんのテクニック、SCHさんのスピード、寒川さんのアタリの強さ、あざみ野さんのプレス、どれもこれも盗みたいくらいの素晴らしいものでした。相手の素晴らしいところはしっかり見習って、自分達との差をしっかりと認識して、自分たちのものにできるようにしっかりトレーニングしていきましょう。今日の経験で、自分の立ち位置、課題が見えたかな。それらを身をもって感じられただけでも大きな財産になるはず。それらを頭に入れて意識して今後に活かすことが大切です。
4年ホワイトに参加しているレイモン、カイト、4年ブルーに参加しているオーガはさすがのプレーを見せてくれました。ただ、もっとチームを引っ張る意識と姿勢が欲しいな。人に任せずもっと積極的にボールを取りに行ったら、もっと良くなるよ。一方、同じく4年ブルーに参加しているタイヨウ、イブキ、ダイチは、それぞれ課題が見えたのでは。タイヨウはプレイスピードと足元、イブキは集中力と戻り、ダイチは球際の強さと強気プレー。それぞれ課題を意識して取り組めばもっとできるよ。シュウトは球際と早いプレスは通用していましたが相手にぶつけるプレーを減らすことと集中力が課題だね。ショウはこのレベルでも自分の良さのテクニックを出せるようになってきたね。後はボールから逃げないことと、守備への切り替えの早さが課題だね。ヒナタは戦えるようになりプレーの継続性もあがりました。続けていければ上が見えてくるよ。セナはホワイト遠征初合流とは思えない落ち着きとポジショニングで、後ろからチームを安定させてくれたね。あとはダッシュ力とキック力を上げましょう。オトヤは初めての経験でなかなか自分のプレーが出せずに悔しい思いをしたかもしれないけど、プレーの継続性と球際は上がっているので、自信をもって積極的にやっていけば次が見えてくるよ。
最後に、設営いただきましたSCH.FC様、素晴らしい天然芝のグランドで貴重な機会を与えていただき、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;カイト×1、ショウ×1(アシスト;ヒナタ×1)
B得点;カイト×3、レイモン×1、オーガ×1(アシスト;レイモン×1、ヒナタ×1)
A得点;レイモン×1、オーガ×1、ショウ×1、カイト×1(アシスト;ダイチ×1)
@得点;レイモン×2、カイト×1(アシスト;ダイチ×1)
寒川SC ○ 5-0
SCH FC ○ 4-2
バディーSC ○ 3-1
2018/4/28 東根JSC ○ 3-1 交流戦
(砧グランド)
(8人制/15分1本)
ブルーメンバーの14名で参加させて頂きました。今回はA・Bと分けてキーパー以外は多少の入れ替えはありますが、ほぼ固定メンバーで臨みました。今日のテーマは、あまり多くは求めずにいつも通りシンプルに@強気のプレー(攻めも・守りも)A決して諦めないこの2点だけです。
 1試合目は、Aチーム。いつもの1試合目の入りの部分気になっていましたが、皆課題の強気プレーが随所にみられ効果的なサイドチェンジも出来良い試合展開でした。特に人が集まっている方に攻めるのではなく、落ち着いて後ろに戻し逆サイドに展開し次のプレーを意識したポジショニング、顔があがり周りを見るプレーがみられてGood!!
 2試合目は、Bチーム。ここも入りのふわふわした気持ちと先制点が気になるところでしたが、AチームでGKのリョウスケをFPにして臨み強気のドリブルが随所にみられ初戦のBチームを引っ張ってくれたね。3点中2点に絡み大暴れ。ありがとう!!そして、ショウタのハーフウェイラインからの強気のドリブルは凄かったぞ。何人抜きかな??これも毎回頼むぞ!!ただ、ショートコーナーから、マークの確認ミスか?誰もプレッシャーに行かずドリブルで持ち込まれて失点。。。もったいない。
 3試合目は、Aチーム。だんだんチームとしてパスが良く通るようになり、左サイドのルイ→ヒナタのワンツーパスなど次を考えたプレーもあり良い展開で試合を進める。ただ、ゴール前何本もシュートを外したシーンあったね。ゴールキーパーに向かってシュートをしてもゴールは絶対に入りません。これも課題かな??
 4試合目、Bチーム。相手チームの強気のプレッシャーに押されて終始守りの試合展開。こういう時はどうするか?何度かやった事がある試合展開。期待していましたが。。。やはり押し込まれて失点してしまった。ゴール前のマークの確認とシュートは絶対に打たせないと言う気迫負けの失点でした。ここも練習して修正しないとな!
 5試合目、Aチーム。さらにチームの連携が良くなり、特に左サイドを起点にルイのクロスをヒナタが落としてオトヤが決めるシーンは圧巻。。。シュウトも最終ラインでインターセプトして強気のドリブルでゴール前に運びいっぱいチャンスを作ってくれたね。Good!皆ゴールへの意識が高く良かったぞ。ただ、相手にプレッシャーかける意識はあるが、まだまだ浮き球に対して先に触る(自分のボールにする)意識が薄く、ゴールキーパーのパンドキックからボールをよけて相手にボールを取られピンチを作っていたシーンもあったね。ここも練習が必要かな。
 6試合目、Bチーム。AチームよりダイスケがFPで入り大暴れ。ただ、シュートが入らない。。。ゴール前のキーパーとの1対1は確実に決めれるようにいっぱい練習しよう。中盤の選手より前線の選手へ空いているスペースに走らせるパスが随所に見られ頼もしい試合展開でした。ただ、またしてもゴール前打たせてしまい1失点悔やまれます。。。
最後に、準備いただきました東根JSC関係者の皆様、日除けテントまでご用意頂きありがとうございました。またよろしくお願い致します。(込山)
E得点:OG×1、ダイスケ×2(アシスト:ソウタ×1、スガちゃん×1)
D得点:ルイ×1、リョウスケ×1、オトヤ×1、ヒナタ×1、シュウト×1(アシスト:ヒナタ×2)
C得点;ー(アシスト:−)
B得点;ケンタ×1、オトヤ×1(アシスト;ヒナタ×2)
A得点;アツシ×1、ソウタ×1、ショウタ×1(アシスト;リョウスケ×1)
@得点;ルイ×2、オトヤ×1(アシスト:ケンタ)
○ 5-0
● 0-1
○ 2-0
○ 3-1
○ 3-0
2018/4/22 LEGARE ○ 8-2 エクセシオールフェスティバル(ホワイト)
(星槎大学箱根キャンパス)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、エクセシオール様にお声掛けいただき(ありがとうございます)、箱根町仙石原の星槎大学箱根キャンパスにやってまいりました。素晴らしい人工芝の広いグランドで、朝9時から15時まで交流戦大会に参加させていただきました。昨日のドッコイに参加したメンバー以外で、計5試合、晴天の中、たっぷり試合をさせていただきました。
本日のテーマは、シンプルに、全力で戦うこと。もう少し細かく、球際に徹底的にこだわること、相手ボールになってから早くプレッシャーをかけること、強気のプレイでどんどん仕掛けること、自分で責任持ってやり切ること、です。
全体的に、マイボールの時には早い判断から広い展開の攻撃が良くできてました。ただ、まだまだ仕掛けが少なく強気のプレーには物足りなさが残りました。仕掛けないと相手は怖くないから下がらないので、もっと相手に怖いと思わせる仕掛けをしないとね。また、パスを出した後にもらい直すための動きがまだ遅いし小さいね。それから、ボールロストがまだまだ多いね。マイボールをしっかりキープすること、ファーストタッチで相手にぶつけないこと、をもっともっと意識しないと。それから、相手ボールになってから取り返しに行くまでと、カバーのための戻りの走りが、まだ遅いね。そのあたりが最後の二失点の原因になってしまったね。練習で改善しましょう。
とお説教が並びましたが、早い判断と広い展開をするための視野の確保やボールの運び方はとても良かったです。練習の成果と4年生チームでの経験での成長が見られて、とても良かったです。そして、強気のプレーが出せているときは、とても良い内容でした。これからもどんどん強気のプレーが出せるよう、意識していきましょう。
最後に、設営いただきましたエクセシオール様、素晴らしい環境で貴重なプレータイムを与えていただき、ありがとうございました。また、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;レイモン×4、カイト×2、ヒロ×2(アシスト;カイト×2、レイモン×1、オトヤ×1)
C得点;レイモン×3、ヒロ×3、カイト×2、リョウスケ×1(アシスト;カイト×1、ヒロ×1、イブキ×1、レイモン×1)
B得点;カイト×4、レイモン×1、ダイチ×1、リョウスケ×1、ケンタ×1(アシスト;レイモン×1、ダイチ×1、ヒロ×1、イブキ×1)
A得点;カイト×3、レイモン×2(アシスト;レイモン×1、ヒロ×1、カイト×1)
@得点;レイモン×3、カイト×3、ヒロ×3、オトヤ×1、ダイチ×1、イブキ×1、リョウスケ×1、タイヨウ×1(アシスト;ヒロ×3、リョウスケ×2、イブキ×2、オトヤ×1、ケンタ×1)
湘南ルベント ○ 9-0
RISE SC-A ○ 8-0
エクセシオール ○ 5-0
RISE SC-B ○ 14-0
2018/4/21 菅FC ○ 4-0 LIGA DOKKOI 2018「新3年生の部」1st(ブルー)
(宿河原小学校)
(8人制/20分ハーフ)
3試合目は菅FCさん。前2試合の反省点を再度確認し、試合開始。
前半は今日の2連敗を引きづった消極的なプレーから0-0。後半、メンバー、ポジションを少し変更し開始2分にリョウスケの得点で先制。4分にもリョウスケがゴール前を抜けて頭で2点目。続いて9分にダイジロウ、11分にリョウスケが決めて4-0で勝利。
今日は3試合全て勝ちたかったですが、終わってみれば1勝2敗。負けた2試合は個々の技術、気持ち、チームプレー全てが相手に劣っていました。全員が一生懸命に走って、汗をかいて、気持ちのこもったプレーをしてはいました。でも相手も同じことをうち以上にしていました。個人の全ての能力、チーム力を上げるには練習しかありません。また明日から頑張りましょう。で、結果勝点13の2位でリーグ戦は終了しました。
最後に、設営いただきました宿河原FCさん、対戦いただきましたミキFCさん、菅FCさん、ありがとうございました。(藤井)
得点;リョウスケ×3、ダイジロウ×1
ミキFC ● 0-0
PK(1-2)
2試合目はミキFCさん。初戦の反省点をもう一度確認し、この試合は必ず勝つという強い気持ちで試合開始。
1試合目からは一部メンバーを変更し、総力戦で臨みましたが、全体的に球際の迫力不足、圧力不足、サイドチェンジの意識不足等から点が決まらず。個人個人の随所に光る上手いプレーは出るけど点が入らない。そうこうしているうちに試合終了のホイッスルでPK戦に突入し1-2で試合終了。
本日2敗目。やはり勝負事は勝たないといけません。結果しか残りません。個人がどんなにすごいプレーをしても、チームが負けては。PK戦に持ち込む前に決めないと。気を取り直して3試合目です。
宿河原FC ● 1-3 今日は、宿河原FCさん主催のリーグ戦(第7節、第8節、第9節)にブルー13名で挑戦してきました。第6節までを終えて、現在勝点10。今日のテーマ@1対1で絶対負けない、A気持ちの入ったプレー、B味方への支持の声を出す、この3つを試合前に確認してキックオフ。
初戦は宿河原FCさん。得点力に課題のブルーの試合に必要なのは先取点。開始5分集中して前から全員で圧力をかけようとするもイマイチ動きは空回り。両チームとも激しい球際の攻防が続き、このまま前半終了と思われた13分、ヒナタのドリブル突破からダイジロウが決めて先制。ハーフタイムに入り水分補給をするも今日の気温は25度を超える夏日。試合に出たメンバーはかなり暑さにやられてはいましたが、それは相手も同じこと。残り15分もう一度集中して前から圧力をかけようと後半開始。で、いきなりの開始3分ディフェンスラインの裏をきれいにつかれて失点し、すぐさま同点に追いつかれる。そこからは、相手の早いつめと、寄せに後手後手の状態になり自陣ゴール前の不用意なクリアー、パスミスなどが重なり、2本のコーナーキックを頭でズドンと決められて1-3で試合終了。やはり普段の練習が全て試合に出ます。練習で出来ていないことが、いきなり試合でできるなんてことは絶対にありません。ハイボールへの対処、相手にぶつかっていくドリブル等、山積みされた課題を練習で修正していきましょう。
得点:ダイジロウ×1
2018/4/7 FC中原(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第二グランド場)
(8人制/10分1本)
ホワイトは、川崎市屈指の強豪相手にどこまで戦えるか、チャレンジャー精神でガツガツ行こうと送り出しましたが・・・。ガツガツ感の少ない展開でした。強風のせいなのか、昼食後の満腹感のせいなのか、いずれにせよもっとがつがつ行って欲しかったな。広い展開のきれいな形は作れていましたが、それよりもアタッキングサードでゴールに向かわない、裏に抜け出してもゴールに向かわずセンタリングを選択する、など、気迫に欠けるプレイ選択が多かったね。アタッキングサードでは、もっともっとゴールに向かって、俺が点を取ってやると強い気持ちでプレイしないと、相手も怖くないよ。守備でも、もっと球際、一対一で、絶対に負けないという強い気持ちをもってプレイしないと。戦えていないせんりゅは、上に行けば行くほど厳しくなるよ。また、全力でプレイしないと実力は上がりません。屈指の強豪相手に、もっともっと、限界までチャレンジして欲しいなあ。それから、決めれるところは確実に決める意識が足りないね。このワンチャンスを決めないと試合に負けてしまう、という意識をもっと持って、しっかりと決めきることを大切にしてほしいと思います。
5試合目と6試合目は、選手たちにシステムもポジションも任せてチャレンジしてもらいました。約束は、いつもと違うポジションにチャレンジすること、自分がやるといったポジションの役割をしっかり責任もって果たすこと、だったのですが・・。選手交代の際に揉めたりワイワイしたり、途中から一生懸命よりも楽しいが先行する悪い癖が・・。案の定、チャンスを作りながらも決めきれず、ラストワンプレーで同点に追いつかれる残念な展開に。ここでもう一度、責任を持って臨めるか聞いたところ、できると。じゃあ、やってみせろ!と発破をかけて送り出した最終戦は、何とか緊張感をしっかり保てた様子。ただし、得意じゃないポジションで、サポートの動きが足りず、まだまだチャレンジが必要だね。(徳本)
E得点;ヒロ×1、カイト×1
D得点;オーガ×1
C得点;レイモン×1、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
B得点;ヒロ×1、レイモン×1、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;レイモン×1(アシスト;イブキ×1)
@得点;カイト×1、オーガ×1(アシスト;イブキ×1、カイト×1)
FCパーシモン(A) △ 1-1
FC中原(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第二グランド場)
(8人制/15分1本)
FCパーシモン(A) ○ 3-1
FC中原(A) ○ 1-0
FCパーシモン(A) ○ 2-0
2018/4/7 FC中原(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(等々力第二グランド場)
(8人制/10分1本)
本日は、FC中原さんにお誘いいただき、FC中原さんとFCパーシモンさんの3チームで2面コートを使い、A/B戦を同時進行で交流戦をさせて頂きました。(ありがとうございました。)
ブルーは4月に入団のケンタとスガちゃん加え11名で戦いました。本日のテーマはいつもの@強気のプレーA球際負けないB頭を休めないです。(次のプレーを考える)川崎の強豪相手にどれだけ戦えるか。。。
 1試合目は、前回の関東スーパーリーグでの教訓を生かし1試合目をどれだけ戦えるかでしたが。。。内容は強風により目があけられない場面多々ありましたが(相手チームも一緒だぞ)、テーマの球際、強気のプレー、中盤でボールを取られても走って戻らずでサイドから崩され失点。
 2試合目は、1試合目の教訓を生かしポジションを変え臨みました。攻撃の意識のあるオトヤとダイスケをバックにして中盤でのボール支配率もあがりシュートまで持ち込むシーンも増え、ダイスケからルイの連携もあり1点、ゴール前詰めていたケンタのゴールで1点。ただ、攻められた時の戻りが遅くゴール前の混戦により失点。ここは課題です。今回中野島FCの試合初参加のケンタが初ゴールおめでとう!!これからもよろしくたのむぜ!!
 3試合目は負けているパーシモンさん、ホワイトで出ていたショウとオトヤをホワイトブルーに入れ替えて臨みましたが、相手のものすごいプレッシャーと強気のプレーに終始押され4失点の内容でした。強風による失点もありましたが反省するべき点は多々あり、やはり強い相手に対しての球際とゴール前でシュートを絶対に打たせない!ここは是非こだわって欲しかったなー。終了間際の自陣のゴールキックからの失点は非常にもったいないです。今後同じようなミスがないように皆で声を掛け合いましょう。
 4試合目は、前試合の反省を全員で共有してどうしたら勝てるか?を話し合い、皆で出した答えが@球際勝つA声がけするB先制点を取るC無失点に抑えるでした。(これいつもコーチ達が言ってるんだけどなー)左サイドのアッキーがチャンスメイク(ナイスプレー)、ケンタのゴールとソウタ→ダイスケのゴールで2-0の無失点で勝利。
 5試合目ここからは10分1本と言う事で、未だ勝てていないパーシモンさん。先ほどのテーマにこだわり、中盤のショウが好守に渡り持ち前の運動量を活かし大活躍。サイドバックのダイスケも好守に渡り顔を出しナイスプレー。ゴールへの意識が高くて非常に頼もしかったぞ。これからも頼みます!!2-0無失点で勝利。
 6試合目は、球際負けず声がけ以外はできていたかな?ダイスケのゴールで1-0で無失点で勝利。 
 今回の課題は球際負けていた事(強い相手でも絶対負けない気持ちを持とう)、声が全然出ていない事(サイドに開いても声を出さなければパスは来ないぞ)、失点が多かった事(ゴール前は体を張ってでも絶対ゴールを守らなければ)かな。これからいっぱい練習してクリアして行きましょう。
最後に、設営いただきましたFC中原さん、対戦いただきましたFCパーシモンさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(込山)
E得点;ダイスケ×1(アシスト:−)
D得点:ダイスケ×2(アシスト:−)
C得点:ケンタ×1、ダイスケ×1(アシスト:ソウタ×1)
B得点:−(アシスト:−)
A得点;ルイ×1、ケンタ×1(アシスト:ダイスケ×1)
@得点;ー(アシスト:−)
FCパーシモン(B) ○ 2-0
FC中原(B) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(等々力第二グランド場)
(8人制/15分1本)
FCパーシモン(B) ● 0-4
FC中原(B) ○ 2-1
FCパーシモン(B) ● 0-1
2018/4/1 MIPFC ● 2-4 交流戦
(砧総合グランド)
(8人制/15分ハーフ)
1本目のMIPFCさん。最初の五本木FCさんとの反省点を生かせなく0-2で前半終了。後半開始30秒。キーパーのこぼれ球に誰も体を寄せなく、つめなくて追加点を許しここで0-3。その後、何度か効果的なサイドチェンジ等もあり、オトヤとダイスケの得点で2-3となるも、またもや、自陣ゴール前の混戦をつめられて2-4で試合終了。結果、全てのプレーがぬるい試合内容でした。
2本目のMIPFCさん。開始10分、カイトが決めて先制。その後、キックオフシュートが決まり1-1で前半終了。後半、リョウスケが勝ちこしのゴールを決めて何とか2-1で試合終了。結果的に今日のテーマ@ABが全て頭からかけ離れた4試合でした。もっともっと出来たはずなのにもったいない。今日から3年生です。今年の目標は朝日新聞杯のホワイト、ブルーのワンツーフィニッシュ。その為に、明日からは日々の個人練習の意識、全体練習でのチームプレーの意識、周りを見て先のことを考える意識、この3つをもうひとレベル上げて頑張っていきましょう。
最後に、設営いただきました五本木FCさん、対戦いただきMIPFCさん、ありがとうございました。次回またよろしくお願い致します。(藤井)
得点:
@オトヤ×1、ダイスケ×1
Aカイト×1、リョウスケ×1
○ 2-1
五本木FC ○ 4-1 今日は、五本木FCさん主催の交流戦にMIPFCさんと一緒に全員(レンダイ含め22名)で挑戦してきました。(五本木FCさんとMIPFCさん共に15分ハーフを2試合ずつ。基本的には前半をホワイト、後半をブルー)今日からピッカピカの新3年生。3年生らしい試合を展開できるか。今日のテーマも@1対1の球際で絶対負けない、A気持ちを入れたプレー、Bファーストタッチでまずマイボール、この3つを頭に入れて試合開始。
1本目は五本木FCさん。前半開始早々イブキの左からのクロスをレイモンが合わせて先制。その後は全体的に球際もゆるくなり、試合は停滞。後半に入り、オトヤとショウのゴールで何とか3−0で勝利。結果的には勝ちましたが、前半、後半ともに今日のテーマを全て無視した試合運びとなりました。2本目の五本木FCさん。1本目の反省点を修正し、前半7分にカイトがキーパーをかわして先制。続いて9分にヒロがドリブルから追加点。11分にレイモンが3点目を入れて前半終了。後半、ペナルティーエリア内の不用意なファールによりPKから失点して3-1。その後、ショーの追加点で4-1で試合終了。2試合ともに走らない、戦わない、先にさわらない、のナイナイ尽くしの物足りない内容でした。
得点:
@レイモン×1、オトヤ×1、ショウ×1(アシスト:イブキ×1)
Aカイト×1、ヒロ×1、レイモン×1、ショウ×1(アシスト:ヒロ×1)
○ 3-0
2年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2018/3/31 柏レイソル長生 △ 1-1 関東スーパーリーグU-8
順位リーグ
(ZOZO PARK)
(7人制/10分ハーフ)
順位リーグでは奮起した姿を見たいもの。軽い昼食をはさんでからの順位リーグ。今日のテーマを再確認して挑戦。
四試合目は、TDFCブラックさん。さすがの足元上手な相手に対して、午前中とはうって変わってしっかり戦えたね。ヒナタの強気プレイからショウにわたって最後はダイスケのズドンで先制すると、リョウスケのドリブルシュートで追加点。シュウトとセナの守備陣は安定し、ルイ、ソウタのサイド攻撃、アッキーの足技、ショウタのパス回し、アツシのハイプレスも効いて、全員の頑張りで本日初勝利。やっぱり戦えると結果は変わるね。
五試合目は、萩野さん。キックの強い相手にも気持ちで負けず、ヒナタからのショウで先制すると、ショウの粘りで追加点をゲット。後半にリョウスケのFKで大きな決定的な追加点をゲット。この試合でも全員戦えてましたが、特にヒナタの前線でのボールキープとハイプレス、シュウトの前に出る守備からの好パスは効いていたね。さすがホワイトメンバーのプレイでした。それからセナの安定感はとてもチームを助けてくれました。
最終戦は、柏レイソル長生さんとの再戦。一試合目のリベンジとばかりに、気合十分で攻め込みますが、CKのチャンスから一転してのカウンターで先制点を許してしまう苦しい展開。ここからみんな更に闘志を見せて、ヒナタが粘りながらのシュートで同点に追いつく。勢いにのって相手ゴールに何度も迫るものの、最後までゴールを奪えずタイムアップ。熱いいい試合でしたが、勝ちきれませんでした。でも、先制された試合を同点に持ち込めたことには、成長を感じました。
最終結果は、総得点で柏レイソル長生さんを1点下回り7位でした。最初からしっかり戦えていれば・・・残念。でも、戦うことで充実した試合ができること、しっかり学べたのではないでしょうか。戦うこと、続けていきましょう。
最後に、設営いただきましたTDFCの皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
E得点;ヒナタ×1
D得点;ショウ×2、リョウスケ×1(アシスト;ヒナタ×1)
C得点;ダイスケ×1、リョウスケ×1(アシスト;ショウ×1)
萩野サッカー少年団 ○ 3-0
TDFC ブラック ○ 2-0
TDFC ホワイト ● 0-1 関東スーパーリーグU-8
予選リーグ
(ZOZO PARK)
(7人制/15分1本)
本日は、TDFCさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、千葉市美浜区にやってまいりました。神奈川、千葉の強豪が揃う大会(さすがTDFCさん)ですが、残念ながらかわしん杯と日程がかぶってしまったため、かわしん杯組7名と、別途用事の2名を除く、11名で挑戦させていただきました。素晴らしい人工芝のコートで、強豪ぞろいなので、全力で楽しんで、球際と一対一で負けない気持ちで戦うこと、しっかり戻りの走りを頑張ること、攻撃では早いプレイをすること、をテーマとして挑戦しました。なのに・・・
一試合目は、柏レイソル長生さん。初対戦ですが足元がうまくパスランが上手な好チームでした。朝早かった影響なのか、テーマを守れず緩いプレイで自陣ゴール前で簡単にプレイさせ、セットプレイからもやられての2失点で完敗。相手の方がうまいのに戦えていない、戻らない、走らないでは勝てないよね。がっかり。
二試合目は、すみれさん。球際が強く蹴れてつなげられる好チームでした。そんな好チーム相手に蓮銭だったせいか一試合目と同様戦えていないので、簡単に打たせすぎ、球際で負け、ボールをしっかり収められず、とやられて3失点で完敗。戦う気が見られなくて、がっかり。ここで少し時間が空いたので、再度今日のテーマを確認して、次こそは戦うぞ、と。
臨んだ三試合目は、TDFCホワイトさん。さすがのプレイを見せる相手にしっかり戦うことができ、残念ながら一失点してしまい負けてしまいましたが、予選では一番の出来でした。これが一試合目から出来ていれば・・・。残念ながら全敗無得点で決勝リーグには進めませんでした。
B得点;−(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
横浜すみれSC ● 0-3
柏レイソル長生 ● 0-2
2018/3/27 FCトリアネーロ町田 ○ 3-0 FUTURO杯 新U-9大会(ホワイト)
(深堀中央公園)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、FUTUROさんにお招きいただき(ありがとうございます)、招待杯に参加させていただきました。強豪ぞろいの7チームでのリーグ戦。春休みなので全員参加させてあげたかったのですが、スタッフ及び車が足りず、11名で挑戦させていただきました。
一試合目は、大豆戸FCさん。約1年ぶりです。立ち上がりから大豆戸さんの早くて強いプレッシャーにあわててしまい、うまくボールを保持できない時間が続くなか、オーガのスルーパスに抜け出したカイトが決めて先制すると、ここから徐々に落ち着き、後半はうまくボール保持しながらの展開で、久々にトップで出たヒナタもゴールを決められました。とはいえ、前半は渋い内容だったね。
二試合目は、サウスユーベさん。ようやくエンジンがかかり始め、中盤のオーガとレイモンを中心にボールを保持していい展開から得点ができたね。特に、途中出場のシュウトは抜群の球際でボールを前に運んでくれました。リョウスケはいつもよりもゴールに向かわなかったけど、しっかり1点取ってくれました。
三試合目は、寒川さん。前半の早い時間帯で2点取れて気が緩んだのか、システム変更で戸惑ったのか、途中から寒川さんの強い球際に捕まりだし、運動量でも負けてしまったね。もっと球際でのこだわりを持たないと、上に行けば行くほど苦しくなるよ。それからバックパスに対する処理にも課題が残りました。バックパスを受ける人の距離と角度、受けた人に対する周囲のサポート、練習しましょう。
四試合目は、秦野本町さん。軽い昼食後の試合だったので、また緩くなってしまうかと心配でしたが、しっかりと前の試合の反省を活かしていい強度のプレイが出来ていました。午前中元気のなかったショウとイブキも元気を取り戻し、いつものプレイが見られるようになってきました。
五試合目は、FUTUROさん。さすがの早くて強いプレッシャーに慌ててしまい、ボールロストからのショートカウンターに戻り切れず先制点を許してしまいました。が、徐々に立て直し、カイトの突破で得たPKをレイモンが冷静に決めて同点に追いつくと、前半終了間際にゴール前のルーズボールを拾ったオーガが冷静に決めて逆転に成功して前半を折り返す。後半はヒナタが最終ラインを安定させてくれて、相手キーマンをレイモンがしっかり見てくれて、中盤で優位に立てたことで押し込む場面が増えましたが、2・3回あった決定機をGKに防がれて追加点は奪えず。そのままスコアは動かずなんとか勝利できましたが、球際の強さと気持ち、運動量は負けていました。さすがです、勉強になります。
六試合目は、トリアネーロさん。こちらも約1年ぶりです。前の試合でダメージを受けたカイトと疲れが見えたヒロに代わって先発したショウとシュウトの活躍で前半を1点リードして折り返すと、後半は休息が取れたヒロがさすがの突破力で活躍してくれました。また、中盤ではレイモンとオーガが相手に仕事をさせず、試合を優位に進められました。
結果、全勝で優勝できましたが、課題も多く残ったね。球際とネガティブトランジション、これらは戦う気持ちと意識で大きく変わります。言われた選手はまず意識して行動すること、しっかりやって成長しましょう。
最後に、設営いただきましたFUTUROさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;ショウ×1、ヒロ×1、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
D得点;レイモン×1、オーガ×1
C得点;レイモン×2、カイト×1、イブキ×1、ショウ×1(アシスト;イブキ×3、ショウ×1)
B得点;カイト×2、ヒロ×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;レイモン×3、ヒロ×2、オーガ×1、カイト×1、シュウト×1、リョウスケ×1、OG×1(アシスト;シュウト×2、レイモン×1、イブキ×1、カイト×1)
@得点;カイト×2、レイモン×2、ヒナタ×1(アシスト;オーガ×1、ダイチ×1)
JFC FUTURO ○ 2-1
秦野本町SS ○ 5-0
寒川SC ○ 3-1
サウスユーベFC ○ 10-0
大豆戸FC ○ 5-0
2018/3/24 シルクロードSC △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(八王子市立高嶺小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、シルクロードSCさんにお呼びいただき(ありがとうございます)、八王子市北野台にやってまいりました。シルクロードさんは、足元があるのに、良く戦い良く走る好チーム。そんな好チームと半日たっぷりTRMさせていただきました。今日のテーマは、再確認で球際と走りと一対一で相手に負けない気持ちで戦うこと、加えて、頭を休めず先に考えることを意識すること、です。
Wの一発目は、いつも通りガチで。相手の裏のスペースを上手く使った展開と、高い位置でのボール奪取からのショートカウンターで得点できましたが、相手の早いプレッシャーに上手くパスを回せず、球際でも押され気味だったね。相手の方がプレイ強度が高かったかな。
二発目から五発目まで、新たな取り組みの深化にチャレンジ。まだまだ狙いの形は散発的で、もう少しミーティングとトレーニングが必要かな。五発目のように選手が変わったりポジションが変わったりすると、狙いの形がなかなか出せなくなってしまうね。全員がシステムとポジションの動きと役割をもっと理解しイメージしないとね。
六発目は、選手みんなにまかせてシステムとポジションを決めてもらい、自立と責任感の向上にチャレンジ。とはいえ、好チーム相手にちょっと厳しかったね。相手に押されて自分のポジションの役割も忘れてあたふたしながらプレイする選手たち。しっかりプレイできていたのは2・3名かな。いい勉強になったよね。これからもチャレンジしていきましょう。
E得点;タイヨウ×1(アシスト;ダイチ×1)
D得点;−(アシスト;−)
C得点;レイモン×2(アシスト;オーガ×1)
B得点;オーガ×1(アシスト;ヒナタ×1)
A得点;レイモン×2、カイト×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1)
@得点;ヒロ×1、カイト×1(アシスト;オトヤ×1)
△ 0-0
○ 2-0
○ 1-0
○ 3-1
○ 2-0
2018/3/24 シルクロードSC ○ 3-0 交流戦(ブルー)
(八王子市立高嶺小学校)
(8人制/15分1本)
Bは、一発目の立ち上がりには強気のプレイが見られましたが、相手の早いプレスにちょっと慌て始め、徐々に押され気味になりました。ボールを持っていないときに自分がボールを持った時に何をするか、先に考えられていれば、慌てなくても済むよね。練習でもっと意識して取り組みましょう。
それと、三発目の前に、遊んでいる選手がいたね。結果は見ての通り。やっぱり真剣に取り組まないと、上手くいかないよね。だって相手はまじめに取り組んでいるんだから。取り組む姿勢は意識することがまず第一。いくらうまくなっても取り組む姿勢がなっていないと、ちゃんとした結果は得られません。良く分かったよね。
とはいえ、相手のプレッシャーに慣れてからは、自信を持った強気のプレイ、先に考えたいい展開が随所に見られ、成長を感じました。最後の二本は、強気のプレイがたくさん見られました。新加入のオトヤもダイジロウも、強気のドリブルからいいゴールを決められたね。もっともっと続けていきましょう。
最後に、ご招待いただきましたシルクロードSCの皆様、前日の急な雨でグランド設営が大変だったことと思いますが、半日もやらせていただき、ありがとうございました。選手たちのテクニックやがんばり、勉強になります。またよろしくお願い致します。
(徳本)
E得点;オトヤ×2、アツシ×1(アシスト;ルイ×1)
D得点;ダイジロウ×2(アシスト;)
C得点;ダイスケ×1(アシスト;ショウ×1)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;ダイスケ×1(アシスト;リョウスケ×1)
○ 2-1
○ 1-0
● 0-1
△ 0-0
△ 1-1
2018/3/17 FCカルパ ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(横浜市立浜小学校)
(8人制/12分1本)
本日は、YUFCさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、カルパさんを含めた3チームでの交流戦に参加させていただきました。交互に計6本、10名でチャレンジさせていただきました。YUFCさんは他の学年で仲良くさせていただいておりますが、この代では初対戦です。カルパさんは1年生の頃のリーガフツゥーロ以来、久しぶりの対戦です。今日のテーマは、次のことを考えてプレイする、顔を上げてプレイする、です。
一巡目は、両チームとの一本目なので、ガチガチで戦うように指示しましたが、アップが足りなかったのか、出足悪かったね。相手のボールを取りに行くことはまあできてましたが、強気のプレイが少なく、安全にボールを下げるプレイが多かったね。もっともっと、自分で積極的に強気でプレイして欲しいな。時間の経過とともに強気のプレイが出てきましたが、最初からもっとガツガツ行けるように、意識しましょう。
二巡目は、新たな取り組みにチャレンジ。3回目なのでボールの動かし方はだいぶスムーズになってきましたが、ゴールチャンスにもっと集中して、点を取ることにどん欲にプレイしましょう。ただ、だいぶみんなプレイの仕方が分かってきたみたいで、良い展開が出来ていました。
三巡目は、今日のキャプテン、オーガを中心に、みんなでポジションを決めてチャレンジしました。約束は一つ、自分がやりたいと言ったポジションをやるのなら責任もってやりきること。しっかり責任もって出来ていたね。成長を感じました。
全体的に、顔を上げてのボールプレイ、出した後の動き出し、次の展開を考えた準備、が多く見受けられ、成長を感じました。これからももっと意識して続けていきましょう。
最後にご招待いただきましたYUFCの皆様、対戦いただきましたFCカルパの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
※試合順と記載順は異なっております。ご容赦願います。
E得点;カイト×2、タイヨウ×1(アシスト;レンダイ×1)
D得点;レイモン×1、レンダイ×1(アシスト;オーガ×1、オトヤ×1)
C得点;オーガ×2、レイモン×1(アシスト;レイモン×1、カイト×1)
B得点;ダイチ×1、カイト×1、タイヨウ×1、レンダイ×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;レイモン×1(アシスト;カイト×1)
@得点;レイモン×1、ダイチ×1(アシスト;カイト×1)
○ 2-0
○ 3-0
YUFC ○ 4-0
○ 1-0
○ 2-0
2018/3/17 菅FC ○ 6-0 LIGA DOKKOI 2018「新3年生の部」1st(ブルー)
(宿河原小学校)
(8人制/20分ハーフ)
二試合目は菅FCさん。1ヶ月前の対戦では0-1で負けています。今日1試合目の反省点をもう一度確認し、この試合も必ず勝つという強い気持ちで試合開始。
この試合も、先制点がほしいところ前半開始7分、ヒナタのドリブルからルイの左足シュートが決まり先制点ゲット。その後も中央にドンと構えるセナからサイドへの展開で何度か決定機を作るものの相手の素早い戻りもあって決めきれず。チャンスの後にくる幾度のピンチもセナとソウタの落ち着いたボールさばきでしのぎ、前半はこのまま終わると思われた17分、ショウが相手自陣で混戦を抜け出し右足シュートが決まり2-0で後半戦へ。追加点を入れて、何とか試合を落ち着かせたかった後半開始早々1分、ソウタが右の角度のないところから右足を振りぬき追加点。さらに5分、ソウタがさっきと全く同じところから右足でシュートを決めてこれで4-0。その後、アツシとハルトが前線で気持ち入りまくりの体をはったプレーで走り回り、何度か決定的なチャンスを作っていたところ、13分にアッキーのドリブルから左足シュート、試合終了間際の20分にもヒナタのシュートが決まり6-0で試合終了。今日でなんとか勝点6を積み重ねられました。2試合とも勝ちはしましたが、もったいない失点もありました。明日からの練習で修正して来月の再戦に備えましょう。
最後に、設営いただきました宿河原FCさん、対戦いただきましたミキFCさん、菅FCさん、ありがとうございました。来月またよろしくお願い致します。(藤井)
得点;ルイ×1(アシスト;ヒナタ)、ショウ×1、ソウタ×2、アッキー×1
   ヒナタ×1(アシスト;ショウ)
ミキFC ○ 4-2 今日は、宿河原FCさん主催のリーグ戦(第5節、第6節)にブルー10名で挑戦してきました。第4節までを終えて、現在勝点4の4位。今日のテーマも@1対1で絶対負けない、A気持ちの入ったプレー、この2つを岡田コーチから託され試合開始。
初戦はミキFCさん。得点力に課題のブルーの試合に必要なのは先取点。そんな中、前半開始2分、ダイスケが自分のシュートのこぼれ球を自分でつめて先制。幸先がいいと思われたところ4分、速攻から相手の10番君のシュートですぐさま同点に追いつかれる。そこからは、お互い激しく球際の攻防が続き終盤へ。15分、午前中に繰り返し練習したスローインからの速攻が生き、ルイのスローインからショウの右足シュートが決まり勝ち越し。一息ついたのも束の間、18分、前からの課題、ゴールキックを目の前のフリーの相手にパスしてしまい再び同点。このまま同点で前半を終えると思われた矢先にソウタのコーナーキックをルイが左足で決めて3対2とどうにか勝ち越しで前半終了。ハーフタイム、ゴールキックのもったいない失点シーンの反省点を全員で再度確認し、残り20分全力を出し切ろうと後半開始。7分、12分と再三のチャンスも決められず、逆に相手の速攻はキーパーショウタの積極的な飛び出しで何とか失点を防ぐ。一進一退の攻防が続く中、18分、ここでベンチが動く。トップのアッキーと左サイドバックのヒナタをポジションチェンジ。これがピタリとはまり、試合終了間際の20分、自陣ゴール前の混戦をアッキーが積極的にボール奪取、自らドリブルで上がりトップのヒナタへ。ヒナタが2人をドリブルで置き去りにしてゴール前を走ってたダイスケへ。ダイスケの右足シュートが決まり4−2。なんとか勝点3ゲット。
ハイボールへの対処、相手にぶつかっていくドリブル等、まだまだ課題はたくさんありますが、試合全体をとおして全員が気持ちの入ったプレーを集中力を切らさずに行えたことは非常に良かったと思いました。
得点:ダイスケ×2、ショウ×1、ルイ×1
2018/3/10 GRANDE FC ○ 5-0 交流戦
(J-Foot浦和美園)
(8人制/12分1本)
本日は、GRANDE FCさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、浦和美園へやってまいりました。フットサルの招待杯と聞いていたので、8名に絞って行ったところ、なんとフットサルコート3面使っての2チームでの交流戦と、なんとも贅沢な環境を提供いただきました。約3時間ちょっと、素晴らしい人工芝のコートでみっちりと試合をさせていただきまいた。ありがたいです。(あと2名くらい連れて来られればなおよかったのですが・・)
今日のテーマは、現在取り組んでいる、頭を休めず次のことを考えてプレイすること、それに加えて、足場の良い人工芝のコートだったので、顔を上げて周りを見てプレイすること、です。
一本目から三本目までは、コーチがシステムとポジションを決めて臨みました。特に、二本目と三本目は、先週から新たに取り組み始めたチャレンジを試しました。一本目の大切さを白石コーチが強く伝えてくれたおかげで、立ち上がりから球際厳しく行けたね。二本目のチャレンジは、先週同様、最初はまだまだしっくりしてませんでしたが、徐々に良いイメージが共有できたようで、徐々に形になって来たね。応援組の父兄さんにも好評でした。ただ、失点の場面はいずれもバックパスの処理のミス。自陣ゴール前でのミスは即失点になってしまうこと、もっと意識してプレイしないとね。
四本目からは、自分達でポジションを決めてやってもらいました。特に、すべてのポジション(GK含む)をやることだけを決まり事として、自分達で考えて臨んでもらいました。自分がやるといったポジションで、自分の責任で自分の役割をしっかり意識してやってもらうためです。結果としては、無失点でしのげましたが、途中で白石コーチの雷が落ちた場面もあったね。チームのために走れない、戻れない選手は、今後の厳しい公式戦の中でチームに迷惑をかけてしまうこと、伝わったかな。
試合の内容としては、全体的に良くできたと思います。今取り組んでいる次のプレイを考えている意識は感じたし、顔があがって逆サイドや裏のスペースを上手く使えている場面も多かったです。ただ、まだまだマイボールを大事に出来ていない場面も多かったね。まずはマイボールにすること、相手に当てずに味方に繋げるコースを見つけてプレイ(ドリブルorパス)すること、をもっと意識して練習してレベルアップしましょう。
最後に、お誘いいただきましたGRANDE FC様、なんとも贅沢な時間と環境をご提供くださり、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
H得点;ダイチ×2、イブキ×1、カイト×1、オーガ×1(アシスト;レイモン×1、カイト×1)
G得点;ヒロ×2、ダイチ×2、ヒナタ×2(アシスト;レイモン×1、カイト×1)
F得点;ヒロ×2、カイト×2、レイモン×2、イブキ×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1)
E得点;ヒナタ×2、カイト×1、シュウト×1(アシスト;ダイチ×1)
D得点;ヒロ×2、ダイチ×1、カイト×1、シュウト×1(アシスト;オーガ×1、シュウト×1)
C得点;イブキ×2(アシスト;ー)
B得点;オーガ×3、カイト×1、レイモン×1(アシスト;ー)
A得点;レイモン×2、カイト×2、イブキ×1(アシスト;カイト×2、イブキ×1)
@得点;ヒロ×1、カイト×1、オーガ×1、イブキ×1(アシスト;ヒロ×2、カイト×1)
○ 6-0 交流戦
(J-Foot浦和美園)
(8人制/15分1本)
○ 7-0
○ 4-0
○ 5-0
○ 2-0
○ 5-1
○ 5-0
○ 4-1
2018/3/3 東小倉SC ○ 6-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第1サッカー場)
(8人制/15分1本)
本日は、東小倉SCさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、ピッカピカの等々力第1サッカー場にやってまいりました。ここへ来るとテンションが上がるのは私だけ(苦笑)。自分が現役の頃にはこんなに素晴らしい場所では出来なかったのに。ということで、今日のテーマは、素晴らしい環境に感謝しながら、精一杯がんばって楽しむ、です。
ホワイトの一本目は、いつも通り全力でチャレンジ。のはずがゆるい立ち上がり。マークの確認もせず、球際にも行かない。。アップの場所がなかったのが影響したのか。とはいえ、一本目の大切さは熊谷監督から強く言われていたはず。もう忘れたの・・。徐々に盛り返し、逆サイドと裏のスペースを上手く使った展開で得点できましたが、決めなきゃいけないところをしっかりと決めきれないの、ここのとろこ続いてるね。
二本目は、新しいことにチャレンジしましたが、これまでとの違いでなかなかうまくイメージできなかったかな。狙いの形は所々に見られましたが、まだまだこれからだね。失点の場面では、カウンターに対する戻り方の課題が出たね。GKと戻ったDFがぶつかって・・・アトランタオリンピックのブラジル戦を思い出しました。
三本目は、新しいチャレンジの狙いをもう一度共有して臨んだところ、みんなも慣れたみたいで、狙い通りの展開ができました。もうちょっとチャレンジを続けたいと思います。
B得点;カイト×4、ヒロ×1、オーガ×1(アシスト;レイモン×2)
A得点;レイモン×1
@得点;レイモン×1、カイト×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×1)
△ 1-1
○ 3-0
2018/3/3 東小倉SC ○ 3-0 交流戦(ブルー)
(等々力第1サッカー場)
(8人制/15分1本)
ブルーは、広い展開、強気のプレイ、前への意識がとても良く、素晴らしい内容でした。特に、ダイスケはホントに芝で輝くね(笑)。セナからの素晴らしいスルーパスに抜け出して決めたゴールには度肝をぬかされました。ホワイトでも出ていたショウ、オトヤ、リョウスケは良いプレイでみんなを引っ張ってたね。ルイとアッキーは左サイドで抜群のパス交換を見せ、ソウタは誰よりも球際で戦い、ハルトは球際での戦いでほぼ負けなかったし、アツシの前からプレスはすごく効いてたし、ショウタは落ち着いたキープからのパスでゲームを動かしていたね。みんなの成長が感じられてとても良かったです。なんといっても無失点。ここ最近はなかなか無失点出来てなかったけど、練習前の勉強会が効いたかな。これからも意識して続けていきましょう。
最後に、ご招待いただきました東小倉さん、素晴らしい環境の中でサッカーをさせていただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
B得点;ダイスケ×1、リョウスケ×1、ルイ×1
A得点;ショウ×1、ダイスケ×1、オトヤ×1
@得点;ダイスケ×2(アシスト;セナ×1)
○ 3-0
○ 2-0
2018/2/18 FCパーシモン ● 1-2 交流戦(ホワイト)
(長沢中学校)
(8人制/15分1本)
本日午後は、FCパーシモンさんにお声がけ頂き、15分1本で時間が許す限りひたすら試合をさせて頂きました(ありがとうございます)。怪我等で2名欠員と1年生のレンダイ含む19名でやってまいりました。さらにホワイトは途中4名抜ける為、ブルーからショウを加え戦いました。
球際強く、プレッシャーも早く足技もあるパーシモンさんですので、@いつもの約束の球際には絶対負けないAマークの確認(声がけ)B早いプレイをするために次のことを考えながらプレイするよう(頭を休めない)に、をテーマに臨みました。新しいメンバーと新しいポジションで最初は戸惑いもあったが、左サイドバックのダイチのプレーは本当に素晴らしかったぞ。何度も危ないシーンも負けずに走って守り、さらに攻撃のシーンも次のプレーを意識したパスを出し、その次の動きが出来ていたね。何度も得点のチャンスを作ってくれてありがとう。あと逆サイドのタイヨウの好守に渡り猛攻を防いだのもよかったぞ。ポジションはバックだけど前線にあがって行く意識は素晴らしかった。どんどんチャレンジしよう。今回ブルーより招集されたメンバーは特に遠慮せずにガツガツ出来たらもっともっと良かったかな。自信をもってガンガン行こう。
D得点;タイヨウ(アシスト;レンダイ)
C得点;ダイチ(アシスト;−)
B得点;ショウ(アシスト;ー)
A得点;ー(アシスト;−)
@得点;シュウト(アシスト;−)
○ 1-0
○ 1-0
● 0-2
△ 1-1
2018/2/18 FCパーシモン ● 1-2 交流戦(ブルー)
(長沢中学校)
(8人制/15分1本)
ブルーの本日課題は@いつもの球際1対1絶対負けないAボールから逃げないBいろいろチャレンジするです。午前中試合をして疲れているのか最初から全く走れていない。。。球際にこだわれていない為終始押され気味の結果。午前中のドッコイと全く同じで、ゴール前の混戦でシュートを打たれ決められてしまうようなプレーは絶対にやってはいけないよね。どうすれば良いのか?何度も言われたと思いますので修正しよう。とはいえ、ダイスケの裏へのパスやショウタの縦パスの意識などナイスチャレンジもあったぞ。どんどんチャレンジしよう。
最後にFCパーシモンさん、お声掛け頂きありがとうございました。諸事情によりギリギリの到着で会場設営お手伝い出来ずに申し訳御座いませんでした。またよろしくお願い致します。
(込山)
D得点;ダイスケ(アシスト;−)
C得点;−(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
● 0-1
△ 0-0
● 0-3
● 0-2
2018/2/17 宿河原FC ○ 1-1
PK(3-1)
LIGA DOKKOI 2018「新3年生の部」1st(ブルー)
(宿河原小学校)
(8人制/20分ハーフ)
第4節は宿河原FCさん。先の試合の反省を踏まえ、もう一度球際と一対一でしっかり戦うことを確認して、気合を入れて臨む。
立ち上がりから球際でしっかり戦えて試合を優位に進めるも、なかなかゴール前まで迫れずにいたところ、次第に裏のスペースに蹴られて押し込まれ、なかなか押し返せない。CKから何度かピンチを招くも、なんとか凌ぎ切り前半終了間際にショウからのパスでルイが抜け出すも決めきれず、前半をスコアレスで折り返す。
後半も中野島ペースで試合だ進み、迎えた10分過ぎ、左のヒナタからのパスを受けたセナが右サイド裏にダイスケに通し、折り返しを受けたルイがダイレクトで決めて先制点をゲット。ここから前への圧力を強める相手になんとかこらえていたが、残り1分で寄せが甘くなったところで蹴らせてしまい、相手の足元に収まったボールを押し込まれてしまい、こらえきれずに失点してしまう。ここままタイムアップでPK戦にもつれ込み、3人とも決めてなんとか勝利。すっきり勝ち切りたかったところですが、やっぱり蹴らせてしまうとこういうことが起こってしまうもの。とはいえ、前の試合の反省を活かしてしっかり戦えていたことは良かったです。やっぱり戦う気持ちは大切だよね。
最後に、設営いただきました宿河原FCの皆様、対戦いただきました菅FCの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;ルイ×1(アシスト;ダイスケ×1)
菅FC ● 0-1 今日の午前は、ドッコイ第3節と第4節で、ブルー11名で挑戦しました。今日のテーマも、頭を休めず次のプレイを考えること、です。球際、一対一は大前提、のつもりでしたが・・。
第3節は菅FCさん。立ち上がりから中野島ペースでいいパス回しが見られましたが、徐々に球際で押され、逃げのプレイが出始める。10分過ぎに裏に飛び出され危ない場面を作られるもここはオフサイドで難を逃れる。前半残り僅かなところで相手ゴール前に押し込んで相手のミスを誘い間接FKを得るものの決めきれず、前半をスコアレスで折り返す。
後半立ち上がりの入りが悪く、相手CKをクリアしたボールへの寄せが甘く蹴られたボールが相手の足元に転がり押し込まれて先制を許す。その後何度もゴール前に迫るものの、ゴール前での気迫と勢いが足りず、一点が取れないまま試合終了。試合を優位に進めながらも残念な敗戦となりました。大前提のはずの球際と一対一がものたりなく、また、試合後、負けたにも関わらず悔しそうにしている選手の少ないこと。。それじゃいい内容でも勝てないよね。
得点;−(アシスト;ー)
2018/2/17 FCアムゼル △ 2-2 交流戦
(横浜市港南区小坪小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日は、アムゼルさんにご招待いただき(ありがとうございます)、港南台にやってまいりました。体調不良のオーガ、ヒロ、ケガのリョウスケを除く9名で挑戦しました。今日のテーマは、先に考えること、頭を休めないこと。球際で負けないことと一対一で負けないことは大前提で、と送り出しましたが。。
一試合目は、前半途中まではいい展開が出来ていて、早い展開から2点を取ったところまでは良かったのですが、前提の球際が緩く、徐々に押し込まれ、一対一で負けてファールして取られたFKを決められ・・。1点とらえてからは自信なさげにびびりながらのプレイが目立ち・・。強気のプレイが見られなくなってしまいました。
二試合目も、前半はなんだか弱気で運動量も少なく焦りながらプレイしている感じ。後半に先制してからは強気のプレイが見えるようになったおかげでいい流れに持ち込めましたが。
三試合目は、選手たちにポジションを任せて自分のやりたいポジションでチャレンジ。先制したまでは良かったですが、徐々にプレイ強度が落ち、後ろ向きのプレイが多くなり、緩い守備から同点に追いつかれ、ジャンボキックがワンバンで入り逆転を許し・・・。自分のやりたいポジションと言ってやってるんだから責任をもってやることを指示して臨んだ後半にようやくエンジンがかかり、ロビングからのゴール前の混戦を押し込み何とか同点に持ち込めました。なんだか。。
今日は、全体的に、強気のプレイが少なかったこと、球際と一対一で勝てていなかったこと、ボールに行けていなかったこと、が残念でした。次のステップに進もうと思っていたのですが、またやり直しかな、練習しましょ。
最後に、設営いただきましたアムゼルの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ダイチ×1、ヒナタ×1(アシスト;カイト×1)
A得点;レイモン×2、カイト×1、オトヤ×1、ショウ×1(アシスト;ショウ×1、ダイチ×1、カイト×1)
@得点;レイモン×1、ショウ×1(アシスト;イブキ×1、カイト×1)
○ 5-0
○ 2-1
2018/1/28 FC希望ヶ丘ライオンズ ○ 2-0 U-8 ATHLETA CUP2018 in GEO-X 5人制ミニサッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(ジオックスフットサルコート大和)
(5人制/7分ハーフ)
決勝は希望ヶ丘さん。立ち上がり、レイモンからのパスにヒロが抜け出すも相手GKの好守阻まれ、直後のカウンターで決定機を作られてしまうもタイヨウの好守で何とか凌ぐ。押し気味に進めるも最後のところで踏ん張られてスコアレスで前半を折り返す。リスクを負って前に出ることを指示して送り出した後半、カイトからのパスを左サイドで受けたレイモンがカットインから強烈なシュートで先制点をゲット。そして相手のボールを奪ったカイトが左サイドからGKの二アハイを抜く豪快シュートで追加点。残り時間を全員で守り抜き、なんとか勝利できました。
守備のポジショニングはまだまだですが、それでも無失点での優勝は素晴らしいです。その功労者のタイヨウを今日の優秀選手に選ばせてもらいました。攻めたい自分を抑えてチームのために守備と後ろからのゲームメイクで貢献してくれたタイヨウ、ありがとう、おめでとう。
全体的には、相手のプレッシャーが強く早くなるとまだまだ先のことを考える余裕がなくなるね。常に次のプレイを意識すること、もっともっとレベルアップするために練習しましょう。
最後に、設営いただきましたGEO-Xさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
得点;レイモン×1、カイト×1(アシスト;カイト×1)
GEO-X A ○ 2-0 準決勝はホームのGEO-Xさん。ホームの大声援におされ(?)立ち上がりに押し込まれるも、トップのレイモンのカウンターで応戦するも決めきれず。4本あった決定機の中、ダイチのスルーパスに抜け出したレイモンが決めて先制して前半を折り返す。迎えた後半にカイトがねじ込んで勝負あり。とはいえ、まだまだスペースの使い方に課題が。足元ばかりではなく味方をスペースに走らせる出し手の意識、スペースに走りこんでもらう受け手の意識、もっと高められるように練習しましょ。とはいえ、なんとか決勝にコマを進められました。
得点;レイモン×1、カイト×1(アシスト;ダイチ×1)
バディーSC S ○ 1-0 本日は大会二日目、決勝トーナメントです。強豪ばかりで苦手のフットサルコート、いつも以上に心配。プレッシャーが強いとあわててしまいがちなので、次のことを考えつつしっかりマイボールにして落ち着いてプレイすることを指示しました。あと守備のポジショニングが悪いと即失点なので、しっかりマークする相手の自陣ゴール側に素早く戻ること、を指示しました。
というのも一回戦は、バディーSさん。立ち上がりからお互いばちばちの球際に素早いアプローチ。さすがです。押され気味ながらヒロのパスを受けたレイモンが豪快に決めて先制をするも、その後も押され気味のままうまく押し返せず。でもタイヨウの好守が光りなんとか1点差ゲームをものにできました。均等分けでもこの強さ、さすがです。
得点;レイモン×1(アシスト;ヒロ×1)
2018/1/28 FCレガーレ △ 0-0 FCレガーレ招待杯U-8(ブルー)
(座間市立東原小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、FCレガーレさんにご招待いただき(ありがとうございます)、座間市にやってまいりました。ホワイト7名別の招待杯へ参加の為ブルー中心に11名で15分1本のリーグ戦で6試合戦ってきました。
1試合目は、南が丘さん。初戦でしかも初めて戦う相手に対しどれだけ戦えるか。。。ホワイトでも戦っているヒナタとセナの2バックの布陣で参戦。最初はなかなか慣れないポジションに戸惑いもありましたが攻めては守りの緊迫したゲームでなんとかルイからのパスにリョウスケが決めこの1点を守り切り見事初戦勝利。
2試合目は、CFFCさん。1試合目の課題を活かし2バックから3バックへ変更。更に1試合目で負けていた球際と3バックなのでサイドチェンジを意識して臨み良い展開からゴール前リョウスケのドリブル突破で1点をゲット。この1点を守り抜きまたしても勝利。
3試合目は、パーシモンさん。さらに1試合目2試合目の課題を活かし絶対にゴール前でシュートを打たせないと発破をかけ臨みました。パーシモンさん相手にどれだけ戦えるか楽しみでしたが、さすがはパーシモンさん球際・寄せ・足元上手いわで終始押され気味で、何本か危ないシーンもありましたが相手ゴールキックからのボールをルイが上手くインターセプトしてそのままゴールでその1点を守り抜き、またしても勝利。
4試合目は、小平ウエストスターさん。球際負けずに戦えていましたがゴール前まで運ぶがなかなかシュートまで持ち込めず。。。今のブルーの最大の課題なのかな?と悩ませる試合でした。相手チームのナイスキーパーにも阻みましたが、やはりゴール前の決定的なトラップミスもあり何本もシュートチャンスをはずしたのが課題です。ここはいっぱい練習して修正しましょう。結果はルイのゴールでまたしても勝利。
5試合目はバディ中和田さん、球際・足技・寄せの速さどれをとっても相手が上。どれだけ相手に負けずに戦えるかが勝負の試合になりました。結果は今大会初失点の1-2負け。やはりブルーの課題ディフェンスが軽い。足だけで突っ込んで1発で相手の足技で簡単かわされピンチを作っているシーンがたくさんあったね。これもまた練習で修正しましょう。試合は負けましたが2点取られてから下を向かず1点取り返し勝つんだと言う皆の気持ちが伝わり良い試合でした。
6試合目は主催のFCレガーレさん、この試合は引き分け以上で優勝がかかった大一番。ここまできたら優勝以外考えられないでしょう!と言う事でコーチ・選手全員で円陣を組み気合十分で試合に臨みました。だがレガーレさんは強い。ガンガン押してきて中野島も押していましたがシュートは入らずしかも何本も心臓が止まりそうなシーンもありましたが、なんとか引分けに終わり見事優勝。ブルーメンバーでドッコイにつぎ2回目の優勝。全試合1点差の超しびれる緊迫した試合でした。(おめでとうございます)

毎試合終わるごとに対戦相手と5人制のPK戦があり、こちらは4勝2敗の結果で惜しくも1位になれず。。。また頑張ろう。
今回、イケメンベストディフェンス賞にセナ・最優秀選手賞にショウ・最優秀監督賞に岡田コーチ選ばれました。(おめでとうございます)
最後に、主催いただきましたFCレガーレさん、色々な企画本当に有難うございます。選手コーチ皆楽しみにしています。また是非ともお誘い下さい。宜しくお願い致します。また対戦いただきました南ヶ丘さん、CFFCさん、パーシモンさん、小平ウエストスターさん、バディ中和田さんありがとうございました。またよろしくお願い致します。(込山)
E得点:-
D得点:リョウスケ(アシスト:ショウ)
C得点;ルイ
B得点;ルイ
A得点;リョウスケ
@得点;リョウスケ×1(アシスト:ルイ)
バディ中和田 ● 1-2
小平ウエストスター ○ 1-0
パーシモン ○ 1-0
CFFC ○ 1-0
南ヶ丘 ○ 1-0
2018/1/27 GEO-X B ○ 6-0 U-8 ATHLETA CUP2018 in GEO-X 5人制ミニサッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(ジオックスフットサルコート大和)
(5人制/7分ハーフ)
三試合目はGEO-Xさん。早いプレイを心がけていい展開は見られましたが、シュートの場面での精度が課題だったね。シュートを打つ位置が遠い、キーパーに当ててしまう、といった場面が多くみられました。とはいえ、この試合でもしっかり顔があがっている選手が多く、成長を感じました。顔が上がって逆サイドへの意識があがってきたのはとてもいいことです。これが広いコートになってもできるように、意識してチャレンジしましょう。
最後に、設営いただきましたGEO-Xさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
得点;カイト×3、レイモン×1、タイヨウ×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×1、ダイチ×1、タイヨウ×1)
エスペランサFC ○ 14-0 二試合目はエスペランサさん。この試合前にパスランなどで体を動かし、ようやく調子を取り戻してきたかな。随所に早いパス回し、逆サイドへの展開、バックパスからの作り直し、など、先に考えてプレイしている姿が見受けられました。強気のドリブルもよかったよ。後はファーストタッチの精度と、ボールロストの多さ、パスの強さが物足りないな。もっとチャレンジしましょう。
得点;レイモン×4、カイト×3、オーガ×2、タイヨウ×2、ヒロ×2、ダイチ×1(アシスト;イブキ×3、ヒロ×1)
青葉FC ○ 4-0 本日は、GEO-Xさんにご招待いただき(ありがとうございます)、大和市のフットサル場にやってまいりました。他の学年は大雪の影響で練習・試合が中止になる中、試合ができるのは非常にありがたいです。5人制で7分ハーフのミニサッカーですが、試合ができることに感謝して精一杯がんばらないとだよね。今日のテーマも、先に考えて早いプレイをすること、です。
一試合目は、青葉さん。到着が試合開始20分前と準備不足もたたり、前半はプレイが遅くインテンシティーも低かったね。でも後半からエンジンがかかり、終わってみれば無失点で勝利できました。ただし、戻りが遅く何度かカウンターで危ないシーンがあったね。裏を取られてしまう場面もあったね。まだまだ頭が回っていない様子。
得点;カイト×2、レイモン×1、オーガ×1(アシスト;レイモン×1、ヒロ×1)
2018/1/21 駒林SC ○ 4-0 駒林杯
決勝戦
(駒林小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日は、駒林杯サッカー大会に参加させて頂きました。
今日の目標は、各選手が自分自身でチャレンジする内容を決めて「実際にてやってみる」です。
前半は得意ポジション、後半は色々なポジションで挑みました。いつものポジションの時は色々考え、挑戦しているのが分かり、良かったと思います。しかし、違うポジションになると・・・。どんなポジションでも守る意識(絶対にゴールさせない気持ち)があれば、もっと成長できると思います。
今日はダイチの「守りの意識」(攻守の切り替え)がとっても良かった!(優秀選手おめでとう!)みんなも他の選手の良いところは見習って行こうね。
最後に、設営いただきました駒林SCさん、各参加チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(白石)
B得点;カイト×1、レイモン(アシスト;カイト)、タイヨウ×1、イブ×1
A得点;レイモン×1、ダイチ×1、ダイヨウ×1、OG
@得点;オーガ×1(アシスト;ヒロ)、ヒロ(アシスト;レイモン)
リバーFC ○ 4-0 駒林杯
予選リーグ
(駒林小学校)
(8人制/10分ハーフ)
横浜すみれSC ○ 2-0
2018/1/20 JFC FUTURO ○ 5-1 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分1本)
本日は、フトゥーロさんにお招きいただき、久しぶりのJフットサルクラブにやってまいりました。フットサルコート二面分での7人制、ホワイトはCB兼GKの布陣で臨みました。
ホワイトは、全体的にいい内容でした。球際強くプレッシャーの早いフトゥーロさんですので、球際には絶対負けないように、早いプレイをするために次のことを考えながらプレイするように、をテーマに臨みましたが、概ね良くできてました。ただ、足元へのパスが全体的に弱いこと、パスコースを作るための横の走りが少なくまたタイミングも遅いこと、前線でのプレッシャーが遅いこと、が課題かな。失点のシーンは弱いパスをかっさらわれて、だったね。それから、一対一では絶対に負けないという気持ちをもっと持って欲しいな。そこはもっとこだわって欲しいな。特に守備の時の相手との距離がまだまだ遠いなあ。修正しましょ。とはいえ、仕掛けでの強気のプレイ、ダイレクトパスでのつなぎとと崩しの意識はとても良かったです。今取り組んでいる、次のプレイを常に考えながらプレイすること、の意識が見受けられました。あとはもう少し逆サイドへの意識とそのための視野の確保とポジショニングの質を上げられるように、練習していきましょう。
C得点;オーガ×2、レイモン×1、カイト×1、イブキ×1(アシスト;カイト×3)
B得点;カイト×2、イブキ×2、レイモン×1(アシスト;カイト×1)
A得点;レイモン×1、カイト×1、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;オーガ×2)
@得点;レイモン×1、カイト×1、オーガ×1、ヒロ×1(アシスト;オーガ×1)
○ 5-0
○ 4-0
○ 4-1
JFC FUTURO ● 0-4 交流戦(ブルー)
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分1本)
ブルーは、内容は悪くないのに結果に結びつかない試合が続いてるね。逆サイドを意識した展開や強気のプレイからの突破など、局面局面ではいいプレイが見られました。結果に結びつかないのは、両ゴール前でのプレイの質だね。守備では、下がりすぎて相手から離れすぎてしまって蹴らせてしまっているところを修正しないと。これは公式戦では致命的になるよ。どんなにいい内容でも、たったの一失点で負けて終わってしまう、なんてくやしいよね、嫌だよね。相手から離れると相手は楽になります。守備は、自分がされたら嫌なことを相手にしないと。攻撃では、いかに早く正確にプレイできるか。相手は必死で守るのだから、こっちもできるだけ早くできるだけ正確にしないと、ね。一点入るか入らないかで、試合の流れ、内容は全然変わってきます。もっと点を取ることにこだわりましょう。とはいえ、中盤での球際ガチガチは負けておらず、成長を感じました。体験のオトヤもいいドリブルを見せてたね。あと、全体的に、考えながらプレイを続けること、が課題かな。ワンプレイしたら頭が休んでしまうことがまだまだ多いね。そこがホワイトとの一番の違いかな。意識してやればできることなので、意識して練習していきましょ。
最後に、ご招待いただきましたフトゥーロさん、学校行事で選手が少ない中でもお声掛けいただありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
C得点;−(アシスト;−)
B得点;−(アシスト;−)
A得点;−(アシスト;−)
@得点;−(アシスト;−)
● 0-2
● 0-2
△ 0-0
2018/1/14 藤沢FC(A) ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(境川遊水地グランド)
(8人制/15分1本)
本日は、藤沢FCさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、泉区の境川遊水地公園にやってまいりました。広い2面のコートでA/B戦を同時進行で、濃密な3時間弱を過ごさせていただきました。御用事のシュウト、ケガのイブキを除く全員で挑戦させていただきました。
ホワイトは、攻めても攻めても点が入らない(昨日も書きましたが(苦笑))。そして、攻めてる時の軽率なミスからの失点が多すぎ。足でプレイするサッカーでミスはつきものですが、ミスをいかに少なくするか、カバーするか、勝敗を大きく分けるポイントです。10本以上シュートを打っても入らなければだめで、1・2本のシュートで失点して負けることだってありますし、実際あったよね。交流戦でよかったね。これが公式戦だとそれでジ・エンドです。頭が休んでしまって準備ができていないと、今回のような致命的なミスが出やすくなってしまいます。ミスがあってもリスクを軽減するためのポジショニング、ボールロストしないためのプレイ選択、これからしっかり伝えたいと思います。ただ、試合内容自体はとても良く、前が詰まったらGKリョウスケを含めた後ろでのボール回しで空いてるサイドから上手く攻めていたし、ドリブルもワンツーも効果的に使えてました。後はゴール前のスピードと精度、キープを上手く使ってボールロストを減らすこと、だね。
ブルーは、全体的に良く戦えてましたが、戻りが遅れてピンチになった場面がいくつかあったね。それから、攻め込むと点が取れなくなってしまう(のはホワイトと同じだ)ね。全体的に展開がせまく、もっと相手のいないところから相手にぶつけずに攻めたいね。2試合目も3試合目も、ゴール前の混戦を決めきれずに引き分け。ゲームを作ることは大分上手になってきているので、早く攻めて決めれるところは決めきること、強気で勝負しましょう。
最後に、設営いただきました藤沢さん、対戦いただきましたあざみ野さん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;ー(アシスト;−)
D得点;ルイ×1(アシスト;ショウ×1)
C得点;ルイ×3、アッキー×1、ショウ×1(アシスト;アッキー×1)
B得点;レイモン×1、カイト×1、ヒロ×1(アシスト;レイモン×1、オーガ×1)
A得点;カイト×1、ダイチ×1(アシスト;タイヨウ×1、ヒロ×1)
@得点;カイト×1(アシスト;オーガ×1)
あざみ野FC(A) ○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(境川遊水地グランド)
(8人制/15分ハーフ)
藤沢FC(A) ● 1-2
藤沢FC(B) △ 0-0 交流戦(ブルー)
(境川遊水地グランド)
(8人制/15分1本)
あざみ野FC(B) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(境川遊水地グランド)
(8人制/15分ハーフ)
藤沢FC(B) ○ 5-0
2018/1/13 藤沢FC △ 2-2 交流戦
(柏町グランド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、希望ヶ丘ライオンズさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、横浜市旭区での交流戦大会に参加させていただきました。たくさんのチームと対戦させていただけるこんな機会が、招待杯ではなく交流戦であることが非常にありがたい(笑)。素晴らしい機会なので12分ハーフを6試合、前半はホワイト、後半はブルーで、御用事のシュウトを除く全員で挑戦させていただきました。
ホワイトは、攻めても攻めてもゴールが入らない。展開は悪くないのですが、ゴール前でのスピード、精度、プレイ選択をもっと意識しないといけません。ゴールを奪うことは攻めの最大で最終の目的。先制点をいかに取れるかで試合の展開は大きく変わってしまう。そのことを考えてプレイしましょう。それから、攻めてる時の守りも課題だね。後ろからの声掛けとカバー、もっと意識しなければね。イブキはケガをしっかり治してね。
ブルーは、押し込まれたところから前に進めるのに非常に苦労したね。近くの前の選手の足元よりも、前のスペースに味方を走らせて全体を押し上げる意識をもっと持ちましょう。そのためにももっと蹴れるようにならないとね。ただ、いくつもいいところがありました。ソウタは最終ラインでなんとも危ない場面を止めてたし、アッキーは見事な裏への飛び出しからゴールを決めたし、ダイスケはトップでスピードを活かせていたし、アツシのGKは指示と前へ出るタイミングが素晴らしかったし。自信を持って走って戦うことの大切さが分かってきたのではないでしょうか。最後の試合では、失点の後下を向いてしまい戦えず走れなくなってしまったね。前半勝ってた試合を、なんとか勝ち切るためにもっと負けん気をもって戦わないとね。反省して次に活かしましょう。
最後に、設営いただきました希望ヶ丘さん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;タイヨウ×1、レイモン×1
D得点;レイモン×1、カイト×1、ダイチ×1、ヒロ×1(アシスト;レンダイ×1、カイト×1、ヒロ×1)
C得点;ヒロ×1、カイト×1、アッキー×1(アシスト;レイモン×1、リョウスケ×1)
B得点;カイト×1
A得点;ヒナタ×1
@得点;レイモン×2、ダイスケ×2、カイト×1、レンダイ×1(アシスト;イブキ×1)
横須賀シーガルズFC ○ 4-0
FC左近山 ○ 3-1
藤沢FC ○ 1-0
FC希望ヶ丘ライオンズ △ 1-1
二俣川SC ○ 6-1
2018/1/8 横浜バディーSC ○ 2-0 交流戦
(丸子3)
(8人制/10分1本)
本日は、バディーSCさんをお招きして(ありがとうございます)、2年生では初めての主催の交流戦をさせていただきました。開場となった丸子3は、昨年の多摩川増水の影響で、表面の砂が流され小石・大石が散乱している状態・・。チームスタッフ、選手、父兄に加えてバディーさんの今泉先生、選手の手助けもあり、なんとか60m×40mのピッチを作ることができました。本当にご協力ありがとうございました<(_ _)>
選手たちに伝えた今日のテーマは、横浜トップの相手に対して、自分の今の実力がどれだけ通じるか、勇気をもって強気で全力のチャレンジすること、です。今の自分に何が出来て何が出来なかったのか、全力でプレイする中で横浜トップに対する立ち位置が見えてくると思います。
試合はというと、さすがのバディーさん、選手たちは開始直後はあまりの速さと上手さに面食らってたね。このレベルの相手に少しでも頭がお休みしてしまうとたちまちピンチになってしまうことが身に染みて分かったのでは。ホワイトでは、開始直後の気の抜けたプレーで早々にピンチを迎えてしまったよね。また、ブルーでは、最初の試合では相手のスピードとテクニックに全く対応できなかったね。
でも、慣れてきてからは、十分に通用するところも見つけられたのではないでしょうか。特にブルーは、最初に大敗したものの、途中からいい展開からのチャンスも作れるようになり、次の試合では無失点に抑えつつあと一歩のチャンスを何度も作り出し、最後の試合ではなんとか得点できたね。その短い時間でのアジャスト力、びっくりしました。やっぱり自信を持って、ビビらずに戦うことが如何に大切か、ということが分かったのではないでしょうか。ホワイトも、今取り組んでる、次のプレーを先に考えることを高く意識している選手は、上手くて早い相手でも優位に立ってプレイできることを感じられたのではないでしょうか。まだまだ頭がお休みしている時間が長い選手が多いですが、成功したところから次につなげて、やってしまった失敗を繰り返さないように、意識しましょう。また、バディーさんの上手だったところ、ボールの受け方、キープの仕方、ターンの仕方など、お手本にしてしっかり自分のものにできるように、意識して取り組んでいきたいと思います。
今日のテーマに対しては、ほぼ全員に合格点があげられると思います。みんな全力で良く戦っていました。全体的に、足元足元ではなく、もっとスペースを上手く使うこと、に対する意識を高めていきましょう。
最後に、お越しいただきましたバディーSCの皆様、不良場で申し訳ありませんでしたが、対戦いただきありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;レイモン×1、ダイチ×1(アシスト;オーガ×1)
D得点;レイモン×1、ダイスケ×1(アシスト;カイト×1、リョウスケ×1)
C得点;ー(アシスト;ー)
B得点;レイモン×3、ヒロ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×1、カイト×1、イブキ×1)
A得点;ー(アシスト;ー)
@得点;カイト×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×2、カイト×1)
横浜バディーSC ○ 2-0 交流戦
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
△ 0-0
○ 5-1
● 0-5
○ 3-1
2018/1/6 ミキFC ○ 1-1
PK(3-2)
LIGA DOKKOI 2018「新3年生の部」1st(ブルー)
(宿河原小学校)
(8人制/20分ハーフ)
二試合目はミキFCさん。先の試合の反省を踏まえて、最後までしっかり戦えるか。
この試合も、前半の入りは良く、中央からサイドへの展開で何度か決定機を作るものの相手の素早い戻りもあって決めきれず。一度あったピンチもアツシのスーパーセーブでしのぎ、前半はスコアレスで折り返す。後半も押し気味に試合を進め、ゴール前の混戦からルイが押し込み待望の先制点をゲット。その後もチャンスを作るものの決めきれずにいたところ、相手のロングキックの処理を誤り相手に押し込めれて同点に追いつかれてしまう。そのままPK戦にもつれ込み、なんとか勝利したものの・・・。もったいない。
今日は二試合ともミスからの失点でした。このミスを次に活かすためにも、しっかり反省して次に同じミスを繰り返さないことが大事だね。練習で修正しましょう。
最後に、設営いただきました宿河原さん、対戦いただきましたミキさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
宿河原FC ● 0-3 今日は、宿河原FCさん主催のリーグ戦にお呼びいただき(ありがとうございます)、ブルーで挑戦してきました。正月休暇明けで、低学年には未経験の20分ハーフ、しっかり戦うことができるか、果たして。
初戦は宿河原FCさん。前半は、相手のキーマンをヒナタがうまく抑え、サイドからのクロスで決定機を作るなど、優位に試合を進めるものの、その決定機で決めきれずスコアレスでおりかえす。後半、相手のクリアに対して不用意な対応をしたために相手に押し込まれて先制を許すと、気持ちが落ちてしまい、同点に追いつくためにヒナタを前線に上げると、相手のキーマンを抑えられなくなり、消極的なプレーから失点を重ねてしまい、残念な敗戦となりました。前半の出来は良かったので、失点した後に下を向いてしまったのが残念。逃げるプレー、戦わない姿勢、走らない。失点は全てミスから。ミスをすることはある、してしまったミスは仕方ない、それを取り返すんだと強い気持ちで戦いより走らないと。この試合はみんなの悪いところが全部出た後半になってしまいました。
2017/12/25 FCパーシモン(U-7) ○ 6-0 交流戦
(山中湖交流プラザ「きらら」)
(8人制/15分1本)
今日は、SCHさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、素晴らしい交流戦大会に参加させていただきました。SCHさんをはじめ、フトゥーロさん、パーシモンさんと、神奈川県のトップが集まる豪華な会。こんな豪華な会に無料で参加できるとあれば、有休使っちゃいます(笑)。選手たちには、素晴らしい人工芝のグランドで、こんなに素晴らしい相手とたくさんサッカーができるなんて、めったにないチャンスなので、自分の全力でプレイして目一杯楽しんで、と伝えました。その中で、今日は、試したいことがいろいろあったので、チャレンジさせていただきました。
いやー、どのチームも球際、スピード、テクニック、どれも勉強になります。選手たちも、どんなことをしたら上手くいったか、どんなことをしたら失点したか、ボールを取られたか、分かったのではないでしょうか。このレベルでの後ろでのミスはすぐに失点につながること、このレベルで点をとるためにはもっと早くもっと正確にプレイする必要があること、身に染みて感じたと思います。球際で戦えない、取られたボールを取り返すために必死で走らない、とおはなしにならないことが痛いほどわかったと思います。そして、神奈川トップのレベルで自分の何が通用して何が足りなかったか、自分の立ち位置を考えるいい機会になったと思います。私としても、ここに食らいついていくためには何をすべきか、考えるいい機会になりました。
いい機会を与えていただきましたSCHの皆様、対戦いただきましたフトゥーロ、パーシモンの皆様、ありがとうございました。選手もスタッフも大変楽しませていただきました。どこにでも行きますので、またお声掛けいただけますよう、よろしくお願い致します。(徳本)
E得点;イブキ×2、オーガ×1、レンダイ×1、シュウト×1、タイヨウ×1(アシスト;オーガ×3)
D得点;レンダイ×2、ダイスケ×2、ダイチ×1(アシスト;レンダイ×1、タイヨウ×1、ダイチ×1)
C得点;カイト×1
B得点;−(アシスト;−)
A得点;オーガ×1(アシスト;ソウタ×1)
@得点;レイモン×1、オーガ×1(アシスト;イブキ×1)
SCH FC(U-7) ○ 5-0
SCH FC △ 1-1
FCパーシモン ● 0-2
SCH SPクラス △ 1-1
JFCフトゥーロ ○ 2-1
2017/12/24 FC多摩川ジュニア ○ 2-0 GACHI-MATCH 2年生大会
GACHIリーグ
(くじら運動公園少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
午後の上位リーグから、広いコートで大きなゴールの8人制に。
一試合目は、シルクロードさん。いやー、速さと運動量が半端ないですね。狭いコートから広いコートに代わってなかなか順応できなかったのか、前半は押され気味で始まりましたが、徐々に慣れてきて、ヒロの強気のドリブルをきっかけに徐々に盛り返し、オーガからのパスをヒロがずどんと決めて先制点をゲット。ここからシルクさんが更に前線のスピードを上げて反撃を受けるものの、GKリョウスケが裏のボールの処理やスーパーセーブの大活躍で、なんとか逃げ切り勝利。いやー、しんどかった、さすがシルクさん。
二試合目は、予選でも戦った和田ブルドックさん。この試合では、昨日の招待杯に参加した選手をスタメンに。前半は押し込むところまでは持っていけるのですが、最後のところが決めきれない。守りは安定してましたが。後半から全員で攻めに出たところ、ヒロの強気の突破がPKを誘い、これをヒロが決めて先制に成功。これでチーム全体が落ち着き、オーガのスルーパスからイブキが決めて追加点。終了間際には、トップのリョウスケの素晴らしいポストプレイからオーガが抜け出しダメ押し。全員で勝ちとっと素晴らしい内容のゲームでした。
最終戦は、ホームの多摩川ジュニアさん。明日の交流戦大会に参加できない選手と、今日ここまでプレイタイムの少ない選手を中心にスタメンを組んで試合に臨む。いい展開で押し込むもののやっぱり最後のところで決めきれず、前半をスコアレスで折り返しますが、後半にヒロが素晴らしい突破からゴールを決めて先制に成功。途中出場のショウがオーガとのワンツーから追加点をゲットして、そのまま試合終了。展開も守備も良くできた、ナイスゲームでした。
結果、無失点で全勝で優勝することができました、素晴らしい!今日のテーマを全員が意識してできた結果だと思います。優秀選手はヒロ。上位リーグでの広いコートで誰よりもダッシュし誰よりも戦っていました。選べなかったけど、最終ラインからチームを支えたタイヨウも素晴らしいデキでした。これkらもがんばっていきましょう。
最後に、主催・運営いただきました多摩川ジュニアの皆様、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;ヒロ×1、ショウ×1(アシスト;オーガ×1)
D得点;ヒロ×1、イブキ×1、オーガ×1(アシスト;オーガ×1、リョウスケ×1)
C得点;ヒロ×1(アシスト;オーガ)
和田ブルドックSC ○ 3-0
シルクロードSC ○ 1-0
FC85オールスターズ ○ 1-0 GACHI-MATCH 2年生大会
予選リーグ
(くじら運動公園少年サッカー場)
(8人制/11分ハーフ)
本日は、多摩川ジュニアさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、昭島市くじら運動公園にやってまいりました。アントラーズカップ組の二人とケガの二人を除く14名全員で参加しました。今日のテーマは、今年最後の招待杯ということで、一年間言ってきた、中から守ること。球際と走ることはもう大前提です。
予選リーグは半面コートの小ゴールで8人制なので、なかなか点が入りにくそう。
一試合目は、Wakabaさん。開始から押し込むものの予想通り崩しきれない。試合中盤にヒロのセンタリングをシュウトがあわせて先制すると楽になり、イブキが決めて勝負あり。いい展開が見られましたが、ゴール前を固められるとなかなか難しいね。
二試合目は、和田ブルドックさん。試合開始から相手のプレッシャーに押されたのか、消極的に。戦わない走らないの悪い顔が見え始めたので、喝を入れたところ、後半に入ってタイヨウのスーパーミドルで先制。その後ようやく全員が戦えるようになり、タイヨウの抜群の安定感もあって、守り切ってなんとか勝利。狭いコートで緩いプレイをしたら、そりゃ試合は難しくなるよね。
三試合目は、85オールスターズさん。技術の高い好チームですから、なかなか崩しきれない展開が続くものの、オーガの落としをショウがミドルで決めて先制点をゲット。その後も、いい展開が見られるも狭くて小さいため崩しきれず。ただ、こちらも失点することなくみんなで守り切りなんとか勝利。無失点で予選を一位通過できました。
B得点;ショウ×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;タイヨウ×1
@得点;シュウト×1、イブキ×1(アシスト;ヒロ×1)
和田ブルドックSC ○ 1-0
Wakaba FC ○ 2-0
2017/12/23 FC六会湘南台 ○ 3-0 六会湘南台リスト杯
決勝トーナメント
(藤沢市立湘南台小学校)
(8人制/10分ハーフ)
順位決定戦は、ホームの六湘さん。ダイスケがぶかぶかのキャプテンマークを気にしていたので、復活したショウタにキャプテンマークを託すことに。そのショウタとセナ、ソウタが抜群の安定感をみせて試合の主導権を握り、迎えた後半、見事な連携から最後はルイが決めて大きな先制点をゲット!そして、ゴール前の粘りからアッキーが押し込み追加点。最後はリョウスケのアシストからアッキーがきれいに決めて勝負あり。最後のサイゴに見事に結果と内容が伴ったいい試合が出来ました。
全体を通して、優勝したハリマオさんや太尾さんとも互角の試合が出来たこと、成長を感じましたが、あと一歩のところのがんばりや気持ちが課題だね。今日の優秀選手はソウタ。一番走って一番戦えてました。これからも自信を持ってやっていきましょう!
最後に、主催・設営いただきました六会湘南台さん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;アッキー×2、ルイ×1(アシスト;リョウスケ×2)
横須賀シーガルズFC ○ 1-0 六会湘南台リスト杯
予選リーグ
(藤沢市立湘南台小学校)
(8人制/10分ハーフ)
予選最終戦は、シーガルズさん。素早いプレッシャーの相手に最初は戸惑うものの、徐々に盛り返し、空いたスペースを使ってうまく抜け出し始める。ここまで元気がなかったショウタにも元気が戻り、全員強気のプレイで攻め込むものの、一点が遠い。この試合も点が取れないかあともやもやしていた試合中盤、素早い展開から最後はリョウスケが決めて、待望の先制点をゲット!その後、鬼門の残り1分もなんとか凌ぎ、なんとか勝利。ここ数試合続いていた、勝ちきれない試合から抜け出せました。やっと内容に結果が伴い、悪い流れから抜け出せるかな。とはいえ、予選3位となり、5位決定戦にまわることとなりました。うーん、もったいない。
得点;リョウスケ×1(アシスト;−)
ハリマオSC △ 0-0 予選二試合目は、ハリマオさん。ヒナタが足の怪我のためGKにまわることに。秋季の厚木チャンピオンに対して、この試合も互角以上の展開を見せ、前半から強気のプレイで試合を進めるものの、一点が遠い。。ただし、DFのセナ、ソウタがとても安定していて、相手にもチャンスを与えない。迎えた後半、ショウのスルーパスからキャプテンマークを付けたダイスケが抜け出すも相手GKにうまく防がれてしまう。この試合も最後のサイゴのところで押しきれず、痛い引き分けとなってしまいました。うーん、もったいない。
得点;−(アシスト;−)
太尾FC ● 0-1 本日は、六会湘南台さんにお呼びいただき(ありがとうございます)、湘南台にやってまいりました。年明け早々に始まるリーガドッコイに向けて、強豪ぞろいの大会にブルーで挑戦。最近メキメキと力をつけているブルーが、ケガのアツシと体調不良のシュウトを除いた9名でどこまでやれるか、果たして・・・。
予選一試合目は、太尾さん。秋季の横浜市決勝トーナメント進出チームを相手に、前半から強気のプレイで試合を進めるも、ゴール前での強さとスピードが足りず、なかなかゴールを奪えない。後半も互角以上に渡り合うも、残り30秒でCKの流れから押し返せず、混戦から雄こまれて痛恨の失点。うーん、もったいない。そこまでは非常に頑張っていましたが、最後の最後に踏ん張れず、痛い敗戦となってしまいました。。
得点;ー(アシスト;−)
2017/12/16 ミキFC(ブルー) ○ 6-0 多摩区長杯(ホワイト)
決勝トーナメント
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
決勝の相手は、多摩区最大のライバル、ミキFCブルーさん。予選であと一歩届かなかったブルーのためにも、是が非でも勝ちたい相手。
開始早々カイトのCKをヒロが頭で合わせて大きな先制点をゲット。相手が浮足立っている時間帯にレイモンが得意のFKで追加点。これで試合の流れをぐっと引き寄せ、左サイドをイブキとオーガがうまく使えて試合を有利に進められたね。ただ、1試合目に比べて判断もプレイも動き出しも遅く、球際も厳しさが足りなかったね。押し込みながらもスピード感があがらず、なかなか崩しきれませんでした。ただ、後ろのダイチとシュウト、リョウスケは終始安定していて、途中出場の1年生コンビ、レンダイとフミキも相手に負けておらず、危なげなく試合終了。今年最後の公式戦を優勝で終われました。ありがとう、ホッとしました(苦笑)。
最後に、設営いただきました皆様、対戦いただきました菅さん、ミキさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;イブキ×2、レイモン×2、ヒロ×1、カイト×1(アシスト;イブキ×2、カイト×1、オーガ×1)
菅FC ○ 14-0 今年最後の公式戦、多摩区長杯決勝トーナメント。今日のテーマは、先に考えて早くプレイすること、ボールロストを減らすこと。
準決勝の相手は、菅FCさん。前半は開始から先に考えて早くプレイする意識が高く、早いパス回しとドリブルが効果的で、早い時間帯に先制点を奪えたこともあって、いい展開が出来てました。ただ、パスの意識が高すぎたのか、自分で突破できる又は突破した方がいい場面でもパスを選択することもあったかな。特にファイナルサードではもっと強気でゴールに向かうことも大事だよ。後半は、点差もあってプレイ強度が落ちてしまったのが残念だったね。いつも全力でプレイすることは、難しいけど、チャレンジしていきましょう。それでも、ダイレクトプレイが多くみられたことは、成長を感じました。
得点;カイト×3、イブキ×2、レイモン×2、フミキ×2、ヒロ×2、オーガ×1、レンダイ×1、OG×1(アシスト;カイト×3、レイモン×3、イブキ×2、ダイチ×2、レンダイ×1)
2017/12/10 ミキFCホワイト ○ 8-0 多摩区長杯(ホワイト)
予選リーグ
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
二試合目は、ミキホワイトさん。前の試合で出た課題をしっかり修正できるか。先制点を取るのは早くて良かったのですが、その後はことごとくキーパーのいるところにシュートしてしまったね。時間の経過とともに自分勝手なプレイが目立ち始め、何人かの選手は、チームのためのプレイではなく自分がやりたいプレイ、自分勝手なプレイを選択していました。自分がうまいんだと勘違いしてしまったら、成長できなくなるよ。いつでも上を目指して全力でプレイすること、今日のテーマの意味を理解できていなかったね。それから、頭が休んでしまう場面も多くみられました。点差が開いて緩んでしまったのか、せっかく試合に出ているのだから、試合中はしっかり頭を使うこと、もっと意識しましょう。
最後に、設営いただきましたFC青空の皆様、対戦いただきましたサントスさん、ミキさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(徳本)
得点;イブキ×3、カイト×2、レンダイ×2、オーガ×1(アシスト;オーガ×2、イブキ×1、カイト×1、シュウト×1)
FC南生田サントス ○ 11-0 多摩区長杯予選、ホワイトの出番です。春季低学年大会からどれだけ成長した姿を見せてくれるか。今日のテーマは、全力でプレイすること。春から練習してきたことをどれだけさぼらずできるか、はたして・・。
一試合目は、サントスさん。立ち上がりから攻め込むものの、ゴール前を固める相手をながなか崩しきれませんでした。最初のチャンスで決められるかどうか。決められなかったために、試合を難しくしてしまったね。先制した後は自分たちのプレイが出来てきましたが、必死で守る相手に対してどうやったら崩せるか。それは今日のテーマでもある全力でプレイすることがとても大事です。全力で早く判断して早く次のプレイをすること。まだまだ練習が必要だね。それから、もっとまわりのチームメイトのためにプレイする意識が欲しいね。
得点;イブキ×4、カイト×3、ダイチ×1、レンダイ×1、レイモン×1、OG×1(アシスト;レイモン×2、イブキ×1、カイト×1、オーガ×1、タイヨウ×1、レンダイ×1、ヒロ×1)
2017/12/9 FCパーシモン ● 0-1 交流戦
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
本日は、FCパーシモンさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、麻生水処理センターへやってまいりました。朝一でグラウンドが凍ってる寒い中、お互い朝日新聞杯で主力4名くらいが欠けている状態で、ガッチガチにTRMをさせていただきました。今日のテーマは、頭を休めず先に考えること、スローインの精度向上、ボールロストを少なくすること、です。
いやー、とても楽しかったです。ホワイトは1勝2敗1分、ブルーは2勝2敗と、勝ち越せませんでしたが(それはくやしい)、球際も展開力もお互いに上達していることが実感できました(パーシモンさんとはホントに仲良くさせていただいているのでなんだか勝手に仲間意識を感じてます(笑))。
ホワイトは、頭が働いている時間はとてもいいプレイができてました。どの試合でも開始10分までは・・・。それ以降頭が休みがちになり、後手に回って追いつかれ、はたまた逆転され、っていうのが多かったね。先のプレイを考えているときの展開は良かったので、その時間が長く続くように、練習しましょ。ただし、球際で勝っていたとは言えないのも事実。ゴール前の混戦で押し返せずに失点したシーンが象徴してました。球際はもっとその大切さを意識しないとね。また、まだまだボールキープを有効に使えていないね。まだまだ無理して相手に向かっていく場面がありました。うまく体を使ってボールをキープし、相手のいない方にボールを運ぶ、味方に繋いで広い方に展開する、など、こちらも頭を使えば出来ることなので、意識して練習しましょう。
ブルーは、展開力が上がっていて、頭を使う意識が高まってきているのを実感できました。顔があがってきてるし、狙いや意図がわかるプレイが多くなってきたね。ただし、頭を使ったからと言って戦わなくて済むわけではないので、しっかり戦わないと。ボールを持っている相手から離れてしまう選手がまだまだ多いね。しっかり戦えているときはいい展開が出来ているので、その時間が長く続くように、練習しましょう。
最後に、設営いただきましたパーシモンさん、選手も父兄さんもゴール作りやライン引きまでやっていただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
G得点;−(アシスト;−)
F得点;ヒナタ×1(アシスト;ショウ×1)
E得点;−(アシスト;−)
D得点;ヒナタ×2(アシスト;−)
C得点;ルイ×1、リョウスケ×1(アシスト;ルイ×1)
B得点;ショウ×1(アシスト;ヒナタ×1)
A得点;リョウスケ×1、ダイスケ×1(アシスト;ソウタ×1)
@得点;−(アシスト;−)
● 1-2
● 0-1
△ 2-2
○ 2-0
○ 1-0
○ 2-0
● 0-1
2017/12/2 ミキFC
(ブルー)
△ 0-0 多摩区長杯(ブルー)
予選リーグ
(宿河原小学校)
(8人制/15分ハーフ)
二試合目は、多摩区最大のライバル、ミキFCブルーさん。この学年はこれまで一度も対戦したことがありませんでしたが、色々な大会で好成績を収めている強敵です。
前半は、相手の8番と10番をうまく抑えきれず、決定機は作らせないものの押し込まれる展開が続く。ここでも先の試合と同様にソウタ、セナ、ヒナタの奮闘でしのぎ切り、前半をスコアレスで折り返す。
疲れの見えてきたセアラに代えてジンを投入し、後半へ。前への意識を強める相手に対して、慣れてきたのか、次第に相手陣内でのプレイが増えてくる。迎えた中盤、右サイドのソウタが放ったどっかんロングシュートがワンバウンドしてクロスバーを直撃。ここでボールが中に入っててくれたら・・。チャンスの後にはピンチあり、相手右サイドからのクロスでゴール前に飛び込まれるものの触れず、難を逃れる。最後まで両チーム決めきれず、結果は二試合連続のスコアレスドロー。
宿河原さんとミキさんがスコアレスで終われば、3つ巴の抽選が待っていましたが、ミキさんが先制点入れた瞬間、ジ・エンド(その後両チームは2−2で終了)。強豪相手に無失点と奮闘しましたが、残念ながら予選敗退となってしまいました。それでも、持てる力を出し切ったと思いますし、今まで見た中でも最高の戦いが出来ていたと思います。この悔しさをバネに、いっぱい練習して強くなろう!
最後に、設営いただきました宿河原さん、対戦いただきましたミキさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;−(アシスト;ー)
宿河原FC △ 0-0 始まりました、多摩区長杯予選。他のカテゴリーは全て終了しており、最後に残された二年生はしっかり結果を残さねば・・。ブルーが入ったCブロックは、今予選最激戦区。いわゆる死の組に入ってしまったブルーの挑戦や、いかに・・。
初戦は、宿河原FCさん。開始直後は相手の3番、5番、13番を抑えきれず、やや主導権を握られてしまうものの、徐々に盛り返し、中盤ガチガチの展開に。DF陣は奮闘するものの攻撃陣の連携とスピードがあがらず、ショウのドリブルも実らず決定機を作れずに前半終了。
疲れが見えてきたジンに代えてソウタを投入、ダイスケを一つあげて、セアラをトップに、ヒナタをDFに、ポジション修正して後半へ。これで両サイドのバランスがよくなり、両サイドから押し込む展開が増えるものの、相手のゴール前も硬い。ショウタとセナの安定感、ソウタとヒナタの奮闘もあり、相手に決定機は許さず、迎えた終盤にビックチャンスが。右サイドダイスケからのセンタリングにフリーのルイが飛び込むもののあわせきれず、スコアレスドローで終了。でも、3年の朝日新聞杯で決勝トーナメントに進出した相手に、互角以上の戦いをみせてくれました。
B得点;−(アシスト;ー)
2017/12/2 FC土橋 △ 0-0 交流戦
(多摩川球's倶楽部)
(8人制/10分1本)
本日は、FC土橋さんにお誘いいただき(ありがとうございます)、早朝からたくさん試合をさせていただきました。午後に多摩区長杯予選を控えた大事な機会、午後の本番に向けていいプレイが見たいものです。一年生からブルーにジンとセアラが、ホワイトにフミキとレンダイが、参加してくれました。
一試合目は、多摩区長杯予選を控えるブルーで挑戦。初戦に慣れていないせいか、朝早かったからか、アップの時間が足りなかったのか、全体的にぬるかったね。いい展開は見られましたが、全体的にプレイが遅かったな。
二試合目は、ホワイトで挑戦。朝日新聞杯組4名の代わりにフミキとレンダイが入った初めてのチームだったためか、こちらもぬるかったね。特にボールの動きが遅かったね。
三試合目は、ブルーで挑戦、ようやくエンジンがかかってきたのか、セアラとジンも慣れてきたようで、ようやくボールが動くようになったね。セアラとジンも大分慣れてきたようで、特にサイトバック初挑戦のジンが臆することなく球際戦えていて良かったです。
四試合目は、ホワイトで挑戦。こちらもようやくエンジンがかかってきたね。また、レンダイとフミキもまわりとなじんできて、ボールに良く絡めるようになってきました。シュウトの右サイトハーフ、ヒロのセンターハーフも効いていました。
五試合目に挑戦したブルーは、更に連携があがってきたね。また、この試合では攻撃時の強気の姿勢が良かったです。
六試合目は、ホワイトで、更にポジションをいじって挑戦。がうまくはまらず、途中でセンターハーフとサイドハーフを入れ替えると徐々にバランスが良くなったね。ただ、いつもやらないCBをやった選手の戻りが悪かったのは反省だね。
七試合目に挑戦のブルーは、先ほどの試合での強気の姿勢が悪い方へ。一人一人がボールを持ちすぎて逆にボールがまわらなくなり、押し込むものの最後まで点を奪えず。
八試合目は、ホワイトで、選手たちでフォーメーションとポジションを話し合って決めての挑戦。自分達で決めた責任感からか、自分の役割を良く果たしていて、人もボールも良く動いていたね。
最後の試合は、ブルーで挑戦。午後に向けての仕上げで調子をあげたかったところですが、先の試合と同様ボールの持ちすぎで味方をうまく活かすことができなかったね。最後まで相手を崩せず、二試合連続の無得点。午後に課題と心配が残った結果となりました。
最後に、設問いただきました土橋さん、父兄さんもライン引きから審判までやっていただき、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
H得点;−(アシスト;−)
G得点;リョウスケ×2、ヒナタ×1、ヒロ×1
F得点;−(アシスト;−)
E得点;ヒロ×1(アシスト;リョウスケ×1)
D得点;セアラ×1、ソウタ×1、ショウ×1、ヒナタ×1(アシスト;ショウ×1)
C得点;レンダイ×2、ヒロ×2、フミキ×1(アシスト;フミキ×1、シュウト×1、ルイ×1、レンダイ×1)
B得点;セアラ×1、ショウタ×1(アシスト;ショウ×1)
A得点;イブキ×2(アシスト;ヒロ×1)
@得点;ルイ×1(アシスト;ヒナタ×1)
○ 4-0
△ 0-0
○ 1-0
○ 4-0
○ 5-0
○ 2-0
○ 2-0
○ 1-0
2017/11/23 FCレガーレ ● 0-1 交流戦
(座間市立旭小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、レガーレさんにご招待いただき(ありがとうございます)、座間にやってまいりました。前回招待杯にお呼びいただいたときには負けている、座間チャンピオン(おめでとうございます)相手に、朝日新聞杯で3年に合流中の4名を除く14名でチャレンジ。とにかく明るいコーチたちとゆかいな仲間たちのレガーレさん相手に、チームのテーマとしては球際にこだわること、そして個人にそれぞれ課題を与えて臨みました。今日は、個々の課題に対するコメントを述べたいと思います。
・相手にぶつけないことをテーマにしたヒロ、意識は感じましたが、先に周りを見て確認することが大事だよ。
・ファーストタッチで取られないことテーマにしたイブキ、まだまだ顔が下を向いているから相手に届く場所においてしまっているね、
・狙いを持ったフィードをテーマにしたダイチ、大分出来てますが、余裕がなくなると適当になってしまうね。先に見て考えておくと余裕ができるよ。
・一つ先へのフィードをテーマにしたシュウトも、余裕がなくなるとあわてて遠くまで意識できなくなるね。
・相手の裏のスペースへのパスをテーマにしたセナ、素晴らしいパスを出せてたね。意識をするだけでプレイの幅が広がるよ。ボールキープもショートパスも落ち着いていてグットでした。次のプレイを考えたポジショニングも。個人的には今日のMVPです。
・自分のポジションの役割の意識をテーマにしたショウ、とても考えながらフレイしてたね。これを続けていこう。後はキックだね。苦手なリフティングをがんばろう。
・次のプレイを早く連続してすることをテーマにしたヒナタ、以前に比べてとても良くなっていますが、ヒナならもっとできるよ。まだ頭が休んでいる時間が長いかな。
・ボールを持っていないときの走りをテーマにしたリョウスケ、途中までは良く走れていたね。最後の方は忘れてしまったかな。前に走ることは良くできていたので、後は横と後ろだね。
・パスを出した後の走りをテーマにしたルイ、とても高い意識で臨んでいてグットでした。やっぱりパス出した後に走って攻めるとチャンスが来たよね。これを忘れずに続けよう。
・適当に蹴って逃げずに自信を持ってプレイすることをテーマにしたソウタ、超グットでした。顔があがっていて余裕があったため、キープとパスの判断が素晴らしく、また、よく戦えてました。今日のプレイがいつでもできれば、チームの中心になれるよ。
・次のプレイをするためのファーストタッチがテーマのダイスケは、もっと意識が必要だね。そこがうまく行けば得意のスピードドリブルが活かせるので、徹底的に意識しよう。
・強いパスをテーマにしたショウタは、とても落ち着いて出来ていて、強いパスを意識しているのが感じられました、グット。もっとキックが強くなるためには、苦手なリフティングを頑張ろう。
・強気のプレイをテーマにしたアッキーは、とても落ち着いていて上手く相手のいない方向へ進めるプレイがグットでした。よく顔があがっていたね。自信を持てば出来るから、これを続けていこう。
・ボールのないところでの走りをテーマにしたアツシは、ボールと近い時の走りは良くできました。が、ボールが遠くにあるときにもっと走ろうね。でも、球際の強さがあがっていて、得点の場面もその球際のがんばりからだったね、グット。
チームとしては、Wは2勝1負1分、Bは2勝1分でしたが、マイボールの時の内容は良かったです。後は、簡単に蹴らせないこと。特に味方ゴール前では絶対に蹴らせないようにがんばらないとね。
最後に、お呼びいただきましたレガーレさん、大変なコンディションの中準備していただき、ありがとうございました。とにかく明るいコーチたちを見ていると、少年サッカーで大事なことは何か、子供たちが自分からやりたいと思う楽しい環境の大切さであることを改めて勉強させていただきました。うちも明るい方だと思ってますが、負けないようがんばります。またよろしくお願い致します。(徳本)
F得点;−(アシスト;−)
E得点;ルイ×1(アシスト;リョウスケ×1)
D得点;ヒロ×1(アシスト;イブキ×1)
C得点;アツシ×1
B得点;ヒロ×1(アシスト;ショウ×1)
A得点;リョウスケ×2(アシスト;ルイ×1、ソウタ×1)
@得点;ー(アシスト;ー)
△ 1-1
○ 1-0
○ 1-0
○ 1-0
○ 2-1
△ 0-0
2017/11/19 登戸SC ○ 15-0 COPA DOKKOI(ブルー)
(宿河原小学校)
(8人制/15分ハーフ)
二試合目は、登戸さん。前の試合の悔しさをはらすべく、ガツガツ行って欲しかったが・・ぬるい。ハーフタイムの喝が効いて後半は良くなりましたが、もっと戦う気持ちを出して欲しかったな。。とはいえ、グランドを広く使った展開は良く出来ていて、成長を感じました。最初からそれが出来るように、しっかり練習しましょ。
最後に、主催・設営いただきました宿河原さん、対戦いただきました登戸さん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
B得点;ヒナタ×7、ショウ×2、リョウスケ×2、ダイスケ×2、セナ×1、ルイ×1(アシスト;アッキー×2、アツシ×2、ルイ×2、ヒナタ×1、リョウスケ×1、ショウ×1)
宿河原FC ● 0-1 本日は、宿河原FCさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、やってきました、COPPA DOKKOI、三回目の参加です。今回もブルーで挑戦。
一試合目は、宿河原FCさん。前回惜敗した強敵です。前半開始から互角以上の展開で、押し込む場面も多く、前回よりもいい立ち上がり。前へ前へと強気のプレイが目立ち、迎えた前半13分、ヒナタのポストプレイに後ろから飛び出したリョウスケが抜け出して流し込み、先制点をゲット、と思いきやオフサイドの判定・・。その後も押し込む展開が続き、相手が出したゴールキックをカットしてゴールに迫るもなかなか得点が奪えずに前半終了。
後半も優位に進め、ゴール間際から打ったシュートも枠にいかず、じりじりとした展開が続く。そんな中、相手がボールに乗っかって倒れて与えたFKのこぼれ球から、寄せが遅くなったところをミドルで決められ失点。その後も攻めるものの最後まで得点を奪えずタイムアップ。内容はすごく良かっただけに、決められるところで決めること、打たせてはいけないところでは打たせないこと、の大切さがわかったね。しっかり練習しましょ。
@得点;−(アシスト;−)
2017/11/18 FCパーシモン ○ 3-0 こどもの国サッカー大会
(こどもの国総合グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
決勝の相手はパーシモンさんとの川崎勢対決。春季準決勝で負けた借りを返せるか。試合前、ここで勝てば中野島低学年では初なので伝説が作れるぞ、と送り出し、選手たちも気合十分!
前半はお互い何度も対戦しているためか、中盤でのガチガチ球際の戦いが続く。前半9分、サイドからのボールに抜け出したカイトが倒されて得たペナルティーエリアすぐ外からのFKを、カイトが直接狙うもバーの上。相手も徐々に押し返し、サイド攻撃から振られてゴール正面から打たせてしまうが、ここをGKリョウスケがしっかり跳ね返す。ダイチとタイヨウを中心に押し返すと、負けじとイブが倒されて得たFKをレイモンが狙うがこちらも相手GKに阻まれて、スコアレスで前半を折り返す。
強気のプレイを指示して送り出した後半、カイトのドリブル突破からこぼれたボールをヒロが押し込み大きな先制点をゲット!これでぐっと流れを掴み、押し込む場面が増える中、相手ゴールキックをカットしたカイトがそのまま持ち込み追加点をゲット!!ここで守備の安定を図るべくシュウト投入。その後、相手右サイドに人数を増やしてきたので、カイトを左サイドにまわしてトップにレンダイ投入。そのレンダイを起点にレイモン→カイトとつながり抜け出したカイトが決めて試合を決定づけるダメ押し点をゲット!!終盤に入ったヒナタもしっかり走り、全員で守ってタイムアップ!!
春季が終わってからずっと目標にがんばってきた大会で見事優勝!!試合に出た選手も、一緒に蓮俊下選手も、全員よくがんばった結果だと思います。伝説作ったね!!おめでとう!!
最後に、小雨の中運営いただきました関係者の皆様、対戦いただきましたSCHさん、パーシモンさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
(得点;カイト×2、ヒロ×1)(アシスト;レイモン×1)
SCH.FC ○ 2-0 やってきました、こどもの国サッカー大会準決勝。準決勝の相手は、横浜チャンピオンのSCHさん。全員が大きくて早くて強くてうまい。そんな強豪相手に、弱気なプレイではやられると思い、うちのなかでも攻撃的な布陣で臨む。
立ち上がり早々、20mくらいの位置からのFKを与えてしまい、直接狙われたキックをGKリョウスケが跳ね返して事なきを得ると、ここからから両チームガチガチの戦い。さすがSCHさん、全員が早くて強くてうまい。前半は相手の速さに押され気味な展開が続き、ヒヤヒヤの場面も2・3度ありましたが、徐々に相手に慣れてきた前半9分、カイトが倒されて得たFKをレイモンが決めて大きな先制点をゲット!取り返したいSCHさんはここから前への意識を強めてきたが、こちらもカイトを走らせるカウンターで応戦し、このまま前半をリードで折り返す。1点リードしていることは忘れて、球際にこだわることを指示して送り出した後半開始3分、ヒロの強気ドリブルが相手にぶつかってこぼれたボールをレイモンが強烈ミドル。気持ちがこもっていたのか、GK正面に飛んだボールがGKの手をはじいてゴールに転がり込み大きな追加点!!更に圧力を高める相手に対して、DFのタイヨウ、ダイチは前へ押し返し、中盤のオーガ、レイモン、ヒロ、イブキも球際で負けていないが、徐々に押し込まれる展開に。ここでイブに代わって入ったシュウトがしっかり跳ね返す。終盤、ゴール正面からシュートを許すが枠の上に外れて事なきを得る。全員が最後まで集中を切らさず走り切り、なんとか逃げ切り激闘に勝利!
いやー、後半は長かった・・・。時計押し忘れてしまって・・。
(得点;レイモン×2)
2017/11/11 東京町田成瀬SC ○ 5-0 こどもの国サッカー大会
(こどもの国総合グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
二回戦は、こちらも初対決の成瀬SCさん。試合前に、球際へのこだわりと寄せの意識を持つように指示して送り出しましたが・・。キックオフ後のロングキックへの対応が甘く、いきなりジャンボキックシュートを打たれる。ここで、喝〜っ!!としたところ、ちょっとはぴりっとしてきたかな。この試合も押し込むもののなかなかゴール前でもたつくシーンが目立つ。やきもきし始めたところでカイトのCKをレイモンがヘッドであわせて先制。これで落ち着いたようで、立て続けにオーガのパスからタイヨウが決めて追加点。このまま勢いに乗りたいところですが、いい形をつくってもファイナルサードでのファーストタッチが雑で、追加点を奪えないまま前半終了。ハーフタイムで修正したところ、後半開始直後に代わったばかりのヒナタがカイトからのパスに抜け出し大きな追加点。これでぐっと流れを掴み、カイトのアシストからヒナタ、レンダイが立て続けに決めて勝負あり。後半はだいぶいつもの感じに戻ってきたかな、最終ラインのダイチとシュウトは安定していたね。久しぶりのメンバー構成だったので仕方ないところもありますが、もっと走れる、もっと戦えるよ。修正しましょう。
最後に、運営いただきました関係者皆様、対戦いただきました戸田さん、成瀬さん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
(得点;ヒナタ×2、レイモン×1、タイヨウ×1、レンダイ×1)(アシスト;カイト×4、オーガ×1)
ペアーズ戸田SC ○ 3-0 やってきました、各地区の強豪が集まるこどもの国サッカー大会。春季の後みんなが楽しみにしていたこの大会、ホワイトメンバー11名で挑戦。ケガのヒロは大事をとって温存、さあ、春季からの成長がみられるか。
一回戦は、初対決のペアーズ戸田さん。厚木チャンピオンに対して、立ち上がりから強気の姿勢で挑戦することを指示するものの、なんだかふんわりとした入り方。球際も厳しさもスピード感も物足りない。オーガのスルーパスから抜け出したカイトが決めて先制するも、その後もペースがあがらない。オーガのスーパーミドルで追加点を奪って前半終了したが、なんとなく終わった前半という印象。ハーフタイムに、もっとガツガツ行こうよ指示したものの、後半も運動量、スピード感とも物足りない。再び、オーガのパスをカイトが決めてリードを広げるも、ボール支配率はおそらく70%以上だったにもかかわらず、追加点が入ることもなくタイムアップ。ファーストタッチが良くない選手が多く、なんとなく終わった試合という印象。もっともっとガツガツ行って欲しかったなあ。
(得点;カイト×2、オーガ×1)(アシスト;オーガ×2)
2017/11/3 南百合ヶ丘SC ○ 3-1 交流戦
(麻生小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、南百合丘SCさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、麻生小学校にやってまいりました。朝日新聞杯の予選が行われている会場で、予選のあとに予選の熱気の残る会場での交流戦、朝日新聞杯のために3年生に同行しているレイモン、カイト、オーガ、タイヨウを除く、14名で挑戦。今日のテーマは、原点に戻り、球際に徹底的にこだわること。4名がいない初めての状況で、どれだけやれるか、はたして・・。
一試合目は、ホワイトで挑戦。初めてのメンバー構成のため最初5分は連携も良くなく、そのためか球際にも強さがない。徐々に慣れてきたなかでイブキ→ヒナタで先制すると、少し硬さもほぐれて前半終了。後半開始直後に再びイブキ→ヒナタで追加点をあげると、ヒロの強気突破から相手のOGを誘い、勝負あり。初のホワイトスタメンのセナは、最初硬かったがシュウトとダイチのサポートもあり徐々にいつものプレイができるようになったね。ショウも時間とともに徐々にイブキやヒロと連携が取れてきました。GKリョウスケも、得意の足元でつなぎをうまくしてくれたね。ただ、課題の球際がまだまだ甘い。そして、相手にぶつけすぎたね。修正しましょう。
二試合目は、ブルーで挑戦。CBに入ったショウタのポジショニングが良く後ろが安定し、左サイドのアッキーとルイのパス交換も良く、ショウタからのパスで抜け出したルイが決めて先制。これでぐっと動きが良くなり、トップのアツシの前線からのプレッシャーが良く、前で奪ったボールを右サイドのリョウスケが、そのリョウスケから中盤のソウタが、次々と決めて前半で大きくリードを奪う。後半開始直後にリョウスケのアシストからルイが決めたまでは良かったが、大量リードで球際と戻りが甘くなり、中央突破から抜け出された相手にあわててPKを与えてしまい、一失点。もったいない。気を抜いてしまうとやっぱり痛い目にあっちゃうよね。修正しましょう。
三試合目は、ホワイトで、少しポジションをいじって挑戦。センターハーフに初挑戦のセナが気の利いたポジショニングからヒナタのパスをうまくあわせて連続2得点で試合の流れを引き寄せると、相手の気持ちが落ちたところを見逃さず畳みかけて前半で大きくリードを奪う。と、後半は先のブルー同様気が抜けたのか、2失点・・。後半だけで見ると同点で試合終了。前半の内容は素晴らしかっただけに、もったいない。日曜の朝ではないですが、「喝〜っ!」と言いたくなりました。
四試合目は、ブルーで、少しポジションをいじって挑戦。総力戦の様相の南百合丘さんの勢いに押されて、リョウスケが先制するも同点とされ、一進一退が続いたが、ルイとリョウスケが決めてなんとか勝利。でも球際でのこだわりがまだまだ。特に守備でのこだわりをもっと持ってほしいなあ。練習しましょ。
最後に、公式戦の会場でお忙しいにも関わらずご準備いただきました南百合丘SC関係者の皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;リョウスケ×2、ルイ×1
B得点;セナ×2、イブキ×2、ヒナタ×2、ショウ×2、ヒロ×1(アシスト;ヒナタ×2、イブキ×1)
A得点;ルイ×2、ソウタ×2、リョウスケ×1(アシスト;リョウスケ×2、ショウタ×1)
@得点;ヒナタ×2、OG×1(アシスト;イブキ×2)
○ 9-2
○ 5-1
○ 3-0
2017/10/15 レジスタFC(A) ● 1-2 交流戦(ホワイト)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、レジスタFCさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、体調不良のヒロを除く全員で足立区にやってまいりました。連日の雨にもかかわらず水たまりにならない素晴らしいクレーコートで、前回とはうってかわって肌寒い中、本日のテーマも、3つの走りを意識する、球際で負けない、次のプレーを意識する、で挑戦しました。
Wの一試合目は、強気のプレイと相手の裏のスペースをうまく使った展開で優位にすすめ、縦パスに抜けだしたカイトが決めて先制。その後もオーガのスルーパスからイブキ、レイモンのスルーパスからカイト、で追加点を奪えて勝利。ただ、球際では押され気味で、蹴らせてしまっているところも。
二試合目は、レジスタさんのエンジンがかかり始め、強烈なプレッシャーに押されはじめ、ゴールキックからのボールを待って受けたところをかっさらわれて先制される。その後もうちの左サイドでフリーの選手を作ってしまい、そこを起点に押され気味の展開の中、ドリブルへの対応が後手に回ってしまい追加点を奪われ敗戦。頭を休めて次のプレーへの意識が下がってしまうと後手後手になってしまうね。修正しましょう。
三試合目も、左サイドのマークがうまくできずにそこから押し込まれるが、なんとかしのいで無失点。四試合目は、ゴール前での混戦で相手の勢いに押されて押し込まれると、イブキの縦パスからカイトが決めて追いつくものの、ミドルシュートをGKがこぼしたところを押し込まれ、敗戦。
全体的に、運動量と球際で負けていたね。そして、相手のプレッシャーが強くなると、次のプレーが意識できなくなり、足元におさめてしまって遅くなり奪われる場面が目立ちました。次のプレーの意識、練習でも意識して取り組みましょう。
得点;カイト×3、イブキ×1(アシスト;オーガ×1、レイモン×1、イブキ×1)
△ 0-0
● 0-2
○ 3-0
2017/10/15 レジスタFC(C) △ 0-0 交流戦(ブルー)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/12分1本)
Bは、Cチームとの戦いでは互角以上の押し気味の展開で得点まであと一歩のところまで行けるのですが、Bチームとの戦いでは防戦一方でした。特に、BチームのCKで相手にせり勝てず次々と失点。もったいない。自陣ゴール前では必死で戦わないと失点してしまうのに、あっさりと相手に触らせてしまう。というか、触る気が見られない。。もっと戦う気持ちとゴール前での粘りを見せて欲しかった。押されているのに最後の最後で体を張れないと、そりゃ勝てないよね。また、自分のマークする相手に対する意識、自分のポジションでの役割の理解、がまだまだ足りないね。それから、自分のマークする相手との戦いにもっとこだわって負けない意識を持ってほしいな。と、お説教風味の内容が続いてしまった・・。とはいえ、良い場面もたくさんありました。相手裏へパスをしてスペースへ味方を走らせる展開が見られたのは成長を感じました。それから、空いているサイドへ展開する場面も。それらが得点に結びつけばよかったのですが、レジスタさんのGKが好セーブを連発して、最後まで得点を奪えませんでした。残念。
最後に、ご招待いただきましたレジスタFCさん、悪天候の中でも開催していただきありがとうございました。お声掛けいただければいつても駆け付けますので、またよろしくお願い致します。(徳本)
レジスタFC(B) ● 0-3
レジスタFC(C) ● 0-1
レジスタFC(B) ● 0-3
レジスタFC(C) △ 0-0
レジスタFC(B) ● 0-4
レジスタFC(C) △ 0-0
レジスタFC(B) ● 0-1
2017/10/1 登戸SC ○ 14-0 COPA DOKKOI(ブルー)
(宿河原小学校)
(8人制/15分ハーフ)
三試合目は、登戸さん。前の試合からの勢いにのって、前半から全員躍動!ただ、みんなドリブルで行くから、まわりのパスをもらう動きが少なくなってしまったのが反省点。とはいえ、ドリブルは練習の成果がでて、キック力も上がってきたね。特にアッキーとアツシはシュートが強くなったよ。そして守備はセナ、ショウタを中心に安定していたね。
最後に、主催・設営いただきました宿河原さん、対戦いただきました枡形さん、登戸さん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;ショウ×4、ルイ×2、アッキー×2、ヒナタ×1、ダイスケ×1、アツシ×1、ソウタ×1、セナ×1(アシスト;アッキー×1、セナ×1)
枡形FWSC ○ 12-0 二試合目は、枡形さん。一試合目の悔しさを晴らそうと選手たちはたくさん走り、ルイのFKからのボールをヒナタが押し込み今日の初ゴールが決まると、解き放たれたように強気のプレイと広い展開が出てきたね。リョウスケ、ショウ、ルイの中盤トリオがドリブルで押し込み、次々とチャンスを作れました。得点のバリエーションも、CKもFKもセンタリングからもあり、素晴らしい展開で成長を感じました。ソウタの直接FKは見事だったね。
得点;ヒナタ×3、ルイ×2、ショウタ×2、ソウタ×2、ショウ×1、アッキー×1、ダイスケ×1(アシスト;ルイ×2、ヒナタ×2、リョウスケ×1、セナ×1)
宿河原FC ● 0-1 本日は、宿河原FCさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、やってきました、COPPA DOKKOI、二回目の参加です。今回もブルーで挑戦。
一試合目は、宿河原FCさん。春季で多摩区2位、市でベスト8の強敵です。前半開始から互角の展開で、最初にピンチを迎えるもここを抑えると徐々に盛り返し、右サイドのダイスケとショウがうまく絡んで攻め込むも、フィニッシュに力強さがなく、こちらも得点が奪えない。カウンターからのピンチをセナとダイスケの頑張りで抑えた後に、GKのパントキックの後の足がペナを出たとの判定でハンドを取られてしまう。与えたFKを決められて失点して前半を折り返す。後半は、先制した宿河原さんが勢いに乗り、守勢にまわる展開が続く。なかなか前にボールを運べずに、2度ほどピンチを迎えるも何とかしのぎ、カウンターからヒナタが狙うも相手にブロックされて最後まで得点が奪えず、今回は敗戦となりました。
2017/9/30 CFFC ○ 2-0 交流戦
(新横浜公園投てき練習場)
(8人制/15分1本)
本日は、CFFCさんにご招待いただき(ありがとうございます)、新横浜公園にやってまいりました。素晴らしい設備の会場で、広いコートでのTRM、本日のテーマも、3つの走りを意識してたくさん走る、球際で負けない、です。久しぶりの広いコートでの8人制、スペースをうまく使った展開ができるか、いかに。
一試合目はホワイトで挑戦。立ち上がりから両サイドを広く使った展開が見られました。右サイドからは力強い突破、左サイドは裏のスペースを使った展開が見られ、中央からも細かいつなぎからの突破が見られました。特に、裏への走り込みの意識が高くなっているのが見受けられ、良かったと思います。ただし、両サイドの戻りが遅れ気味だったところ、攻めているときのCBのバランスの取り方、後ろを使ったボール回し、ファイナルサードでのプレイ選択に課題が残ったかな。とはいえ、ゴールのバリエーションも多く、全体的は良い出来でした。
二試合目はブルーで挑戦。明日のDOKKOIに向けて連携を高めたいところ。全体的に右サイドからの突破にかたよりすぎていて、もう少し左サイドの動きが欲しかったな。それから、裏のスペースへの意識がもっと欲しいところ。ホワイトに比べてまだ足元でボールを受ける意識が高すぎて、プレイエリアが狭くなりがちです。もっと相手の裏のスペースをうまく使えるように意識しましょう。とはいえ、センターラインの安定感と、球際での強さと粘りは良くできていました。
三試合目はホワイトで。この試合でも強気のプレイは出ていましたが、相手が引いたときの展開が狭くなりがち。2,3人いる相手に突っ込んでいくよりも、その分空いた選手をうまく使って早くボールを動かすこと、ボールを出した後の動き、次の展開を意識した準備、をもっともっと意識しましょう。それから、ドリブルしているときのフェイントが少ないね。もっと練習でやっているテクニックを試合でチャレンジしてみましょう。
四試合目と五試合目は、明日のDOKKOIが15分ハーフということで、ブルーで行きました。先の試合の反省を受けて、裏のスペースもうまく意識が出たし、動きながらボールを受ける動きも増えて、その分攻撃のバリエーションが増えたよね。自分が動くと相手も動くし、そこでできたスペースをうまく使うと、展開がスムーズになるよね。この展開を忘れないように、練習でも意識していきましょう。CKからのゴールもあり、確実に得点パターンが増えつつあるね。あとは、戻りの意識をもっと高めることと、押し込まれたところから前へのボールの運び方が課題かな。それでも、全試合無失点に抑えられたことはとても良かったです。
最後に、招待いただきましたCFFCの皆様、設営を含めて、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;リョウスケ×1、ヒナタ×1
C得点;ヒナタ×2、ショウ×2、ルイ×1(アシスト;ショウ×1、ヒナタ×1、ソウタ×1)
B得点;カイト×3、ヒロ×2、レイモン×1(アシスト;レイモン×2、タイヨウ×1、イブキ×1、カイト×1)
A得点;ヒナタ×1(アシスト;ショウタ×1)
@得点;カイト×1、イブキ×1、レイモン×1、ヒロ×1、タイヨウ×1、オーガ×1(アシスト;ヒロ×1、カイト×1、レイモン×1、イブキ×1)
○ 5-0
○ 6-0
○ 1-0
○ 6-0
2017/9/23 バディSC世田谷 ○ 7-1 BUDDY杯チャレンジカップ(ホワイト)
決勝トーナメント
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
お昼ご飯直後の鬼門、準決勝は、入二さん。先週負けた相手に強い気持ちで臨むよう発破をかけましたが、やっぱりお昼ご飯の直後は動きが悪くなっちゃうね。判断が遅く相手にぶつけすぎ、球際も弱く蹴らせてしまった場面も見られたね。そんな中、ヒロの強気のプレイで先制すると、カイトの粘りで追加点。悪いながらも相手にチャンスを多く作らせずに、何とか勝利。悪いながらも結果を残せたことには成長を感じますが、もっと内容をつめていかないとね。ちょっとでも頭と体を休めてしまうと、途端に苦しくなるよね。先に考えることと動きを止めないことが当たり前にできるように、練習しましょう。
決勝は、バディ世田谷さん。当たりとキックが強く、早いプレイが得意な好チームを相手に、今日のテーマがどこまでできるか。試合開始からチャンスを作るも決めきれない展開の中、粘ってとったCK、レイモンのキックをカイトが頭であわせて先制。相手の強烈チャージで得たFKをカイトが直接決めて追加点。まだわからない2点差で迎えた後半開始直後に、ヒロの強気のプレイからのゴールで流れを一気に引き込むと、しっかり走れていい展開からのゴールを重ねられました。ミドルからの1失点はもったいなかったけど、久しぶりに優勝できました。
やっぱり、しっかり走るとチャンスが出来るしピンチも防げるよね。球際で負けないと有利に試合を進められるよね。いつでも全力でプレイして、続けていきましょう。最後に、運営いただきましたバディさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;カイト×3、オーガ×2、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;レイモン×2、レンダイ×1)
B得点;ヒロ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×1)
入二FC ○ 2-0
開桜FC ○ 11-0 BUDDY杯チャレンジカップ(ホワイト)
予選リーグ
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
本日は、バディさんにお誘いいただき(ありがとうございます)、ホワイト10名で招待杯に挑戦しました。本日のテーマも、先週出来なかった、3つの走りを意識してたくさん走る、球際にこだわる、簡単に相手に蹴らせない、早い展開を意識する、です。狭いコートでの8人制、簡単に蹴らせてしまうと即失点の難しい戦い、いかに・・・。
一試合目は、パサニオールさん。先週も対戦させていただいた、足元があり球際も強い好チーム。8人制での慣れはうちの方が上回り、うまくボールをつなぎながらゴールを重ねられて勝利できました。前への走り、戻りの走りは良くなってきましたが、横の走りがまだ足りないかな。
二試合目は、初対戦の開桜さん。この試合も早い時間帯に先制できたおかげで、落ち着いたボール回しが出来たね。次のプレーを考える意識がだいぶでてきたかな。ダイレクトパスからの崩しやセンタリングからのヘッドでのゴールも見られて、よかったです。これで1位パートトーナメント進出決定。
A得点;オーガ×4、カイト×3、レイモン×2、レンダイ×1、OG×1(アシスト;カイト×3、ダイチ×1、イブキ×1、レイモン×1、オーガ×1)
@得点;カイト×2、イブキ×2、レイモン×1(アシスト;オーガ×2、レイモン×1)
パサニオール譽田FC ○ 5-0
2017/9/16 Wings ● 2-2
PK(1-3)
TDFC×LIBERDADE CUP U-8(ホワイト)
決勝トーナメント
(elcasa futsal club 幕張)
(6人制/7分ハーフ)
準決勝はTDFCさん。球際も強く足元もうまく、プレースピードの速い好チーム。そんないい相手に球際ゆるく走らなかったら、負けるよね。中盤で球際負けてミドルを打たれて先制点を奪われると、焦って相手にどんどんぶつかりに行き、ボールばかり見て走らず。再び中盤で球際に負けて倒れてしまいマークにつけず、流し込まれて追加点を奪われ、万事休す。まあ、球際でも足元でもプレースピードでも負けていたので、完敗ですね。狭いコートでも普段できていることができるよう、練習しましょう。
三位決定戦は、Wingsさん。まあ、覇気が感じられなかったね。関節フリーキックからイブが蹴りこみ先制したものの、戻りが遅くカウンターからの2発で逆転される。終了間際にカイトがようやく一対一を決めきり同点に追いつくも、PK戦で二人もバー・ポストに当てて敗戦。今の自分ができるベストのプレーがいつもできるよう、意識しましょう。頑張らなくても勝てると思っているのなら大間違い。ちょっとぐらいの技術の差は運動量と気持ちで簡単にひっくり返ります。勘違いも甚だしい、まあお恥ずかしい。
最後に、主催いただきましたTDFCさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
D得点;イブキ×1、カイト×1(アシスト;オーガ×1)
C得点;−
TDFC(A) ● 0-2
GINGA FC(A) ○ 3-0 TDFC×LIBERDADE CUP U-8(ホワイト)
予選リーグ
(elcasa futsal club 幕張)
(6人制/7分ハーフ)
本日は、TDFCさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、千葉の幕張までやってまいりました。苦手な六人制、フットサルコートで、強豪相手にどこまでできるか。今日のテーマも、3つの走りを意識してたくさん走る、球際にこだわる、先制されても下を向かない焦らない、です。
一試合目はパサニオールさん。オーガのヘッドからのラッキーなゴールで流れを掴むことができ、その後も得点を重ねることできて勝利。でも球際が弱く、蹴らせてしまって失点があったことが残念。今日のテーマの球際にこだわりが感じられない。先制できていなかったらどうなってたか。。
二試合目は入二さん。この試合でも球際がゆるく、ミドルから蹴らせてしまい何となく失点。先制されると慌ててしまい、普段のプレーが出来なくなり、再びミドルから蹴らせてしまい二失点で敗戦。狭いコートで蹴らせてしまうと入ってしまう、キッザニアの時にやられたことが修正できてないね。それよりも気になったのが覇気のなさ。負けても悔しそうにしていない選手もいて、それでいいの?
三試合目は、GINGAさん。一試合空いて気持ちが切り換えられたのか、いい展開も見られて得点もできて勝利できましたが、相変わらず球際が緩い、そして走りがたりない。テーマなのに、まず走る意識をもってほしいんだけど。ずーとボールを見てボールが来ないと走らない。。だから動き出しが遅くなる。まあ、なんとか二位通過しました。
B得点;レイモン×1、オーガ×1、イブキ×1
A得点;−
@得点;レイモン×2、オーガ×1、タイヨウ×1(アシスト;イブキ×1、ダイチ×1)
入二FC(A) ● 0-2
パサニオール譽田(A) ○ 4-1
2017/9/16 入二FC(B) ○ 6-3 TDFC×LIBERDADE CUP U-8(ブルー)
(elcasa futsal club 幕張)
(6人制/7分ハーフ)
今回中野島ホワイトはカップ戦、ブルーはカップ戦に参加しているチームのBチーム同士でリーグ戦を戦ってきました。
ブルーは、またしてもフットサルコートの人工芝の綺麗なグランドでなぜかテンションあがりまくりで(前回もそのような内容書いた気がします)皆には全勝で無失点でと言うことで臨みました。
 1試合目は、TDFCさん。1点目が決まるまでは相手のペースに合わせ全然走れてませんでした。(これはダメだぞ反省だな!)前半のヒナタのゴールにより皆全員が目覚め、強気のプレーに転じ3-0で勝利しました。(最初から目覚めて欲しいな。。。)
 2試合目はパサニオール誉田さん。1試合目から2試合目まで1時間半も開き練習スペースもなく皆テンションどうかと思いきやまだまだ物足りない様子で最高のテンションのまま臨みました。またしても終始強気のプレーで3-0の勝利。徳本コーチよりアドバスを頂いていた狭いコートの使い方。特にダイレクトパスが有効と言うのが随所に出ていたね。どんどんチャレンジしよう!ものすごく良かったGood!!
 3試合目はさぎぬまSCさん。さぎぬまSCさんは寄せは早いは球際強いはで、今までのペースと違い一気に弱気モードに変身してしまいました。(強い相手にどれだけ球際負けずに戦えるかだぞ!これはブルーの課題だね。)でも徐々にペースを掴みチャンスもあったが決めきれず。ただ全員で守り相手の猛攻防ぎ無失点に抑えたのは本当に素晴らしかったぞ。でもチャンスは何度もあり決められなかったのは反省。練習で修正しよう。
 4試合目は、入二FCさん。前半は終始中野島ペースでヒナタのゴールとヒナタ→ダイスケのホットラインあり押せ押せムードで4-0。特にアツシのスーパー神コースミドルシュート(リフティングの成果がでたのかな?)は圧巻。(このシュートでMVPにしました)ただ後半はと言うと。。。相手もメンバー入れ替えガンガン攻めてきて油断がきっかで早々に失点。嫌なムードでつまらないところで一気に押し込まれさらに2失点。このままひっくり返されるかと思いきや、途中交代のソウタの強気のドリブルで1点取り返し、これで一気に流れが変わり攻め込まれながらも得点は許さず、最後にショウの強気ドリブルからのシュートで勝負ありで6-3で勝利しました。そしてみごとリーグ戦優勝おめでとう。9名全員で勝ち取った証です。ただ1点だけ最初の目標、全勝・無失点は達成出来ずこれは次回持ち越しだな〜。

最後に、主催いただきましたTDFCさん、対戦いただきましたパサニオール誉田さん、さぎぬまSCさん、入二FCさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
閉会式後に空いた時間で交流戦をして頂きました、さぎぬまSCさん有難うございました。また是非お声がけ宜しくお願い致します。(込山)

C得点;ヒナタ×1 アツシ×1 ダイスケ×2 ソウタ×1 ショウ×1(アシスト:ヒナタ×1)
B得点;−
A得点;ダイスケ×1 アツシ×1 ルイ×1(アシスト:ルイ×1 アツシ×1)
@得点;ヒナタ×3(アシスト:ルイ×1)
さぎぬまFC(B) △ 0-0
パサニオール譽田(B) ○ 3-0
TDFC(B) ○ 3-0
2017/9/10 バディ世田谷(A) ○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(はるひ野G)
(8人制/10分1本)
本日は、午後からバディ世田谷さんにお声掛けいただき(ありがとうございます!!)、横浜市栄区からはるひ野に移動しました。
Wは、午前中の広い金井公園からはるひ野グランドのサイズの違いになかなか対応できず、最初は狭いスペースで早くて激しい相手のプレッシャーを受けてうまくボールを運べなかったね。ただ、徐々に判断を早くしてのワンタッチ・ツータッチプレイがでて、成長を感じました。タイヨウのスーパーミドルやレイモンの技ありフリーキック、カイトとイブキのワンツーからのゴール、ダイチとシュウトの安定したビルドアップ、オーガのスルーパスを出してからのサポートなど、練習の成果がでてきていますね。そして、ケガのヒロにかわって右SBに入ったシュウトが、終始安定したプレイを見せてくれました。サポート、CBのカバー、とてもよく考えてプレイできていたね。
反省点は浮き球の処理。キックオフシュートから3失点。蹴ってくる相手に対するプレッシャーを強くすること、バウンドさせないこと、下がって対応しないこと、練習しましょう。それから、前線でのプレスがまだまだ足りないこと、相手のボールに行って蹴らせないこと。守備の課題が出たね、修正するために練習しましょう。それにしても、ケガ人がでなくてヨカッタ。。
D得点;レイモン×1、カイト×1(アシスト;レイモン×1)
C得点;OG×1、レイモン×1、イブキ×1、オーガ×1
B得点;タイヨウ×1、カイト×1(アシスト;レイモン×1)
A得点;カイト×1、オーガ×1(アシスト;イブキ×1、カイト×1)
@得点;タイヨウ×1、
○ 4-1
○ 2-1
△ 2-2
○ 1-0
2017/9/10 バディ世田谷(B) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(はるひ野G)
(8人制/10分1本)
Bは、狭いスペースでの相手の早いプレッシャーに、最後までうまく対応できなかったね。準備、早い判断、ファーストタッチ。練習でレベルアップしましょう。交代が多くてやりにくかったかもしれませんが、入った時にはしっかり自分のプレイができるように、頑張りましょう。
Wにもでているヒナタ、リョウスケ、ショウ、ルイ、ダイスケがチームをもっと活性化して欲しいな。試合で自分の良さを出すこと、苦手なプレイにもっと取り組むこと、それができれば上が見えてきます。
ソウタとアッキー、アツシは、もっと相手と戦ってほしいな。せっかくの自分の良さが試合で十分出せていないと感じています。自信を持って試合にでれば絶対できる。
セナとショウタはどの試合でも相手と戦えていたね。これを続ければ上が見えてくるはず。他の人がやりたがらない守備のポジションを率先してやってくれる二人がチームを支えています。
ただし、最後の失点はいただけない。フリーキックをよけての失点。。浮き球の処理、練習が必要だね。心を鬼にして臨みます!
最後に、対戦いただきましたバディ世田谷さん、グランド提供いただきましたバディはるひ野さん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
△ 0-0
● 0-2
● 0-1
2017/9/10 横浜ジュニオール ○ 3-2 交流戦
(金井公園)
(8人制/10分ハーフ)
本日の午前中は、横浜ジュニオールさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、横浜市栄区にやってまいりました。先週雨で流れてしまったにもかかわらず、すぐにお声掛けいただけて、ケガのヒロを除く全員で挑戦しました。今日のテーマも、3つの走りを意識して走る、球際で負けない、です。
一試合目は、Wメンバーで。開始から強気のプレイで押し込むと、イブキの突破をクリアしようとした相手OGで先制。これで流れを掴むと左サイドからの崩しからレイモンが2点、突破からカイトが2点、と、良い展開から得点が出来ました。ただ、全体的に展開が狭く、せっかくの広いピッチをうまく使えなかったね。それでも、縦のスペースへの走り込みはだいぶ意識できてきたね。
二試合目は、Bメンバーで。足元の技術が高い相手に前半は押し込まれましたが、後半にWで途中出場していた選手が入るとそこからいい展開に。ヒナタが前線でうまく運んだボールをダイスケがあわせて先制。これで流れにのるとリョウスケからのアーリークロスをヒナタがうまく走り込み2点目、再びヒナタからダイスケで3点目、守っても全員戻りを頑張り無失点で終えられました。
三試合目は、前半W、後半Bで。Wはポジションをシャッフルして臨みましたが、左サイドに入ったオーガからの素晴らしいアウトでのスルーパスに右サイドのダイチがあわせて先制、までは良かったのですが、この1点に安心したのか、戻りが緩くなり、中央突破から寄せきれず1失点。CBの球際の対応、SBの絞りの甘さ、GKの集中とポジショニング、これだけ悪いことが重なると失点してしまうよね。反省しましょう。同点で迎えた後半はBが奮起。ダイスケの突破がファウルを誘い、これで得たPKをダイスケが確実に(?)ゲット。そしてリョウスケが素晴らしい突破から追加点で勝利できました。強気のプレイが流れを引き寄せたね。
四試合目は、前半B、後半Wで挑戦。Bは相手Aチームの技術の高さに苦戦し、ずるずると下がってしまい、がんばって耐えてましたが、ゴール前で寄せきれずシュートを打たせてしまい2失点。後半はWが奮起し、強気のプレイで相手を押し込み、2得点。同点で迎えたラスト1分でオーガが得意のアウトサイドで流し込み逆転に成功。ただし、チャンスの数を考えると、うまく決めきれず、自分達で苦しくしてしまったね。反省してまた練習しましょう。
最後に、主催いただきました横浜ジュニオールさん、ありがとうございました。広いグランドで目一杯できた選手たちは楽しそうでした。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;カイト×1、イブキ×1、オーガ×1(アシスト;ダイチ×1)
B得点;ダイチ×1、ダイスケ×1、リョウスケ×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;ダイスケ×2、ヒナタ×1(アシスト;ヒナタ×2、リョウスケ×1)
@得点;レイモン×2、カイト×2、OG×1(アシスト;イブキ×1、カイト×1)
○ 3-1
○ 3-0
○ 5-0
2017/9/3 FCリアル ○ 3-0 交流戦
(志木市秋ヶ瀬少年サッカー場)
(8人制/12分1本)
ここから12分一本に。五試合目の大泉学園さんにはブルーで挑戦。全体的に押され続けましたが、最後の粘りを見せてなんとか失点ゼロで抑えられたのは成長を感じました。ただし、自陣でのプレイに改善が必要だね。まだまだ相手にぶつけて取られるシーンが多かったね。もっと相手の裏にボールを運ぶことを意識しましょう。
六試合目はリアルさんにホワイトで挑戦。いつもと逆サイドに入っても大分スムーズに動けるようになってきたね。特にイブキの右サイドからのカットインはいい感じだったよ。ただ、やっぱり狭くなりがち。もっと広くピッチを使えるように、意識しましょう。
最後に、設営いただきました大泉学園さん、対戦いただきましたリアルさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;イブキ×2、タイヨウ×1(アシスト;イブキ×1)
D得点;−
FC大泉学園 △ 0-0
FCリアル ○ 10-0 交流戦
(志木市秋ヶ瀬少年サッカー場)
(8人制/12分ハーフ)
本日は、大泉学園産にお声掛けいただき(ありがとうございます)、3チームによる交流戦に、ルイとソウタを除く全員で参加させていただきました。今日のテーマも、3つの走りを意識してたくさん走る、です。
一試合目は、大泉学園さん。和田ブル杯で負けてしまった相手に対して、「やり返してやろう!」と発破をかけて臨みましたが、前半のホワイトも後半のブルーも緩かったね。特に前線で相手のボールに向かうプレスが緩かった。もっとがむしゃらに行って欲しかったな。また、走りが足りないから連動した攻撃もできなかったね。とはいえ、個々の一対一では負けなかったので、なんとか勝てました。特にダイチは突破力があがったね。
二試合目は、初対戦のリアルさん。先の試合の反省を活かし、走りの部分は改善できてきたね。ただし、前半のホワイトは横の走りが少なく、展開がせまかったね。もっとピッチ幅を広く使うこと、そのための横の走りをもっと意識しましょう。後半のブルーは戻りの走りと蹴らせないプレスがちょっと足りなく失点してしまいましたが、その後下を向かずよく1点返せたね。先制されても負けなかったところに成長を感じました。
三試合目は、大泉学園さん。ここから、いつもとは違うポジションてのチャレンジ。さすがにいつものようにスムーズな展開とはなりませんが、チャレンジを始めたころに比べて、他のポジションでのプレーの仕方も分かってきたようで、成長を感じました。特に、CBレイモンからの縦パスをCHショウタが受けて見事なターンから左サイドに展開したプレイは見事でした。そして、後半のブルーは連動した動きも多くみられるようになってきたね。
四試合目は、リアルさん。この試合は、前半ブルー、後半ホワイトで挑戦しました。前半ブルーは、慣れないせいか立ち上がり硬さが見えましたが、相手ゴール前のこんせんからアツシが蹴りこみ先制すると、直後の何本かの一対一の場面をアッキーのナイスセーブでしのぎ、レンダイのスーパードリブルシュートで追加点。これで流れを掴んで、ヒナタ、ダイスケが続き、リードを広げられました。他にも連動した展開からのチャンスがいくつか見られ、素晴らしい内容でした。後半は、ブルーの奮闘に刺激されたホワイトも奮起し、今日一番の内容だったね。特に、シュウトの運動量とカバー、強気のプレイは、今日のテーマを一番出来てました。
C得点;タイヨウ×3、オーガ×2、アツシ×1、レンダイ×1、ヒナタ×1、ダイスケ×1、ダイチ×1(アシスト;オーガ×3、ショウタ×1、シュウト×1)
B得点;カイト×1、オーガ×1、レンダイ×1(アシスト;イブキ×1、ヒナタ×1)
A得点;ヒロ×2、オーガ×1、カイト×1、レイモン×1、ダイチ×1、ヒナタ×1(アシスト;カイト×1、イブキ×1、オーガ×1、レイモン×1)
@得点;ダイチ×1、レイモン×1、カイト×1、ヒナタ×1(アシスト;レンダイ×1)
FC大泉学園 ○ 3-0
FCリアル ○ 7-0
FC大泉学園 ○ 4-0
2017/8/27 バディーSC ○ 1-0 藤沢FC招待杯U-8サマーカップ2017(ホワイト)
(藤沢市立藤沢小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、藤沢FCさんにご招待いただき(ありがとうございます)、藤沢市にやってまいりました。強豪ぞろいの大会に、ケガのヒロを除くホワイトメンバー9人で挑戦。今日のテーマも、先週出来なかった、3つの走りを意識していっぱい走る、です。選手たちは、今日も自分の得意ポジション以外を自分達で選んで挑戦しました。
一試合目は、SFATさん。今日も、不慣れなポジションながら強気のプレイで押し込み、決定機を何度も作りますが決めきれず。迎えた後半にCBカイトがボールを失い失点。CBは味方ゴール前で相手に仕掛ける必要はないよね。その後、ミスしたカイトがドリブルで攻めあがったセンタリングをオーガがあわせて同点に持ち込みましたが、他にもたくさん決定機はあったよね。焦ってポストに当てる、センタリングを空振りしたり触れなかったり。しっかり決めるところを決めないと、勝ち試合を落としてしまう、典型的な結果となりました。
二試合目は、主催の藤沢さん。この試合もたくさんの決定機を作るものの決めきれない。ポストに2本、PK失敗が1本、フリーのゴール前の味方に出さずに決めなかったの2本・・。これ以外にもチャンスはありましたが、上記をしっかりと決めていたら試合の展開も結果も全然違うのにね。もったいない。自分達で試合を難しくしちゃってます。不思議だよね、今日はゴールが大きいのに。。
三試合目は、あざみ野さん。FWタイヨウが相手CBからボールを奪って先制点をゲットすると、先の二試合とはうって変わって、より難しいシュートも次々決まって・・。不思議だね。先の二試合と内容は大差ないのに。ここまでの内容としては、これまでよりも戻りの走り、裏のスペースへの走り、は良くなってきました。ただし、サポートのための横の走りがまだまだだね。サポートをさぼるから展開が狭くなるし選択肢も少なくなる。練習で修正しましょう。
四試合目は、バディーさん。目標とするチームを相手にこの試合は前半からみんな戦ってたね。オーガのパスをレイモンが技ありループで決めて先制。徐々に相手に球際で押されていきましたが、CBショウやGKカイトの好守もありなんとか零封で勝利。ただ、個の力では勝てていなかったね。練習しましょう。
2試合目までの決定力不足の結果、2勝2分でバディーさんに勝ち点1足りず2位。残念。決めきる練習をしてレベルアップしましょう。
最後に、主催いただきました藤沢FCさん、対戦いただきましたSFATさん、あざみ野さん、バディーさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;レイモン×1(アシスト;オーガ×1)
B得点;タイヨウ×3、イブキ×3(アシスト;カイト×1)
A得点;−
@得点;オーガ×1(アシスト;カイト×1)
あざみ野FC ○ 6-0
藤沢FC △ 0-0
SFAT伊勢原 △ 1-1
2017/8/26 藤沢FC(B) ○ 3-0 交流戦(ブルー)
(湘南インドア球's倶楽部フットサル場)
(5人制/10分1本)
本日は、中野島ブルー(7名)で藤沢FCさんにお声掛け頂き交流戦8試合をさせて頂きました。(ありがとうございます)
久々の人工芝のグランドでしかも室内でいつもと違う環境と言う事もあり選手皆テンションあがりまくりで試合に臨みました。今日のテーマは@サイドチェンジ意識するA積極的にチャレンジするでした。序盤から前へ前への強気のプレーと、前に敵がいて進めなければ、一旦後ろに戻してサイドチェンジする展開で、何度も何度も相手を崩し、フリーでもらい得点を重ねることが出来たね。だんだん顔があがって周りが見える様になってきたかな??フリーの選手も徐々に声が出てパスがつながる様になったね。今後もどんどん積極的にプレーして行こう!!特にダイスケのダイレクトパスとセナ→ルイのホットラインは素晴らしかったぞ!周りが良く見えている証拠だぞ!!
ただ、失点シーンはゴール前の打たせてはいけないところをやられたので、これは修正しないといけないな。
最後に、交流戦をして頂きました藤沢FCさんありがとうございました。また宜しくお願い致します。(込山)

@得点 ダイスケ×1 ルイ×1  (アシスト ダイスケ×1)
A得点 なし             (アシスト なし)
B得点 ルイ×1 アキト×1   (アシスト ショウタ×1)
C得点 セナ×2 ルイ×1 ソウタ×1  (アシスト ルイ×1)
D得点 ダイスケ×2 ルイ×2     (アシスト セナ×1)
E得点 ルイ×3 ソウタ×4   (アシスト ルイ×2 アツシ×1 セナ×1)
F得点 ショウタ×2 ダイスケ×4 ルイ×1 (アシスト ダイスケ×1 アキト×1 ソウタ×1)
G得点 ダイスケ×1 ルイ×1 セナ×1 (アシスト アキト×1)
○ 7-1
○ 7-0
○ 4-1
○ 4-0
○ 2-0
△ 0-0
○ 2-0
2017/8/20 大森FC ○ 5-0 SOUTH CUP U-8
決勝トーナメント
(ふじみ野市荒川運動公園)
(6人制/10分ハーフ)
準決勝は、江南南さん。昼食後で準決勝、うちの苦手が重なったうえに、泣く子も黙る強敵、そんななか、試合の入りからゆるい、走らない。相手の強烈なプレスにあっても走らなければ、失点するよね。センサーハーフと両サイドが戻らないからCB一人で守ることに。前半だけで4失点。後半は盛り返し2点を返すも万事休す。うーん、悔しい。4失点はあきらかに問題だよね。なぜそうなったか。一人一人が全力でプレイしたかな、走ったかな?失点して泣く暇があったら必死に走る。泣いてても失点したことは変わらないし、点も取れません。決勝で待っててくれたSCHの選手のみんな、ごめんね。
3位決定戦は、大森さん。一試合空いたため、気持ちは切り替えられたけど、プレイはなかなか変わらないね。やっぱり走りが物足りない。練習しなおしましょう。
全体的に、テーマである走りが物足りなかった。どんなにうまくても走れなければ負けてしまう。必死に戦ってくる相手に勝つには相手よりも必死にならないといけません。そんななか、どの試合でもよく走って戦えてたダイチが優秀選手でした。でも、もっとみんな出来るはず、いつでもどんな相手でも全力でプレイできるように、練習しましょう。
最後に、主催いただきましたサウスユーベさん、前日の大雨にも関わらずご準備いただき、ありがとうございました。対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
江南南 ● 2-4
大森FC ○ 3-0 SOUTH CUP U-8
予選リーグ
(ふじみ野市荒川運動公園)
(6人制/10分ハーフ)
本日は、サウスユーベさんにご招待いただき(ありがとうございます)、埼玉県ふじみ野市にやってまいりました。強豪ぞろいの大会に、ケガのヒロを除くホワイトメンバー7人で挑戦。今日のテーマは、3つの走り(ポジティブトランジション、ネガティブトランジション、パスコースを作る)を意識していっぱい走る、です。フットサルサイズのコートで大きいゴールの6人制、コートは芝と土が半々、の慣れない状況での戦い、果たして・・・。
一試合目は、戸塚さん。今日も、いつもと違うポジションを立候補してチャレンジしました。強気のプレイから得点を重ねられましたが、テーマであるはずの走りが物足りない。走らないから展開が狭くなる、連動ができてなかったね。
二試合目は、FC85さん。先の試合の大勝で安心したのか、より走らなく戦わなくなってしまった、常にリードを許して迎えた残り一分で逆転できましたが、3本のシュートで2点決められたのはどういうことか、しっかり理由を考えて反省しましょう。蹴らせないこと、戻りは速く走ること。
三試合目は、シルクロードさん。結果的には勝てましたが、内容では負けていたね。球際と走りでは完全に負けてました。球際と走り、基本中の基本で負けていたら、この先勝てなくなるよ。
四試合目は、GRANDEさん。前半は緩かったね。早く先制できたせいか、その後は走らない球際緩いシュートは外しまくり。後半気合を入れなおして盛り返しましたが、いつも自分の全力でプレイしないと成長できません。そのことをもっと意識しましょう。
予選最終戦は、大森さん。この試合でもやっぱり走りが物足りない。そんなに難しいテーマかな。走ること、がテーマなので、まずは走る、ってやればできると思うんですが。なんとか予選は突破しましたが、テーマは全然クリアできていません。
D得点;イブキ×1、カイト×1、レイモン×1(アシスト;カイト×1、オーガ×1)
C得点;タイヨウ×3、オーガ×2、レイモン×1、ダイチ×1、イブキ×1、OG×1(アシスト;タイヨウ×2、イブキ×1、ダイチ×1)
B得点;カイト×2、レンダイ×1、オーガ×1、レイモン×1(アシスト;カイト×1、タイヨウ×1、オーガ×1)
A得点;レンダイ×1、レイモン×1、カイト×1(アシスト;イブキ×1)
@得点;タイヨウ×3、レイモン×1、オーガ×1、カイト×1、レンダイ×1、ダイチ×1、OG×2(アシスト;カイト×2)
GRANDE ○ 9-1
シルクロードSC ○ 5-1
FC85オールスターズ ○ 3-2
戸塚FCJ ○ 10-0
2017/8/13 国立SSS ○ 3-0 交流戦
(府中少年サッカー場)
(6 or 8人制/10分ハーフ)
本日は、国立SSSさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、エルマーズFCさんと三つ巴の交流戦に参加させていただきました。エルマーズさんが総勢7名のため6人制で、国立SSSさんとは8人制で、10分ハーフでやらせていただきました。
今日のテーマも、たくさん走る。試合前、選手たちはどう走ったらいいのかわからない、というので、相手の後ろに隠れないために走ること、相手のゴールに向かってボールを前向きでもらうために走ること、相手の攻撃の時にマークしている相手よりも先に自分のゴールの方に戻るために走ること、を伝えました。
一試合目は、エルマーズさん。ホワイトメンバーを中心にスタートし、開始直後からゴール前に何度も何度も迫るものの、最後のドフリーシュートを外しまくり。1点のみで前半終了し、後半はブルーメンバーで。強気のプレイで頑張るものの、味方ゴール前で仲間を助ける動きが足りず、カットされてそのままゴール。あれだけ圧倒しながら同点で終了。う〜ん、甘すぎる・・。
二試合目は、国立SSSさん。強烈な圧力の相手に試合開始当初は捕まり気味でしたが8人制の方がやりやすいのか、早い時間に先制点をゲット。ただ、ここで、悪い癖が。スローインに対して二人が体に当てることが出来ず裏に流れたボールを誰も追わず、同点に。ここから奮起していい展開からゴールを重ねられましたが、随所にボールを後ろにこぼして後ろ向きのプレーから危ない場面を作ってしまったね。後ろ向きのプレーにならないように、前向きにボールを処理すること、大事にしましょう。
三試合目は、エルマーズさん。ブルーメンバーを中心にスタートし、前半にルイのがんばりからヒナタが押し込んで先制。球際がんばってたあつしが転倒の際に頭を打つアクシデントがあったものの、そのままリードで前半終了。後半はホワイトメンバー中心に広い展開からいいゴールができたね。前向きに走りながらボールを受けると、そのまま相手ゴールに向かえる、そういうプレーが大事です。
四試合目は、国立SSSさん。この試合もブルーメンバーから。強烈なプレスの相手にもひるまず、ルイのスーパードリブルシュートで先制。その後ルイが強烈な鼻血で交代のアクシデントがあったものの、そのままリードで後半へ。後半はホワイトメンバー中心で、右サイドバックに入ったヒナタの好プレーからの良い展開からたくさんチャンスを作るものの、2点どまり。
全体的に、ブルーメンバーはとても良く走り戦い、自分の出来るプレーを精いっぱい出来てました。ホワイトメンバーは、最後の決めきるところ、早く戻るところ、に不満かな。もっとできると思うけど。
最後に、設営いただきましたエルマールさん、対戦いただきました国立SSSさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
C得点;ルイ×1、レンダイ×1、イブキ×1(アシスト;カイト×1、レンダイ×1)
B得点;オーガ×3、レンダイ×2、ヒナタ×1、イブキ×1、カイト×1(アシスト;レンダイ×2、ルイ×1、イブキ×1、カイト×1)
A得点;カイト×2、レンダイ×1、オーガ×1、ダイチ×1(アシスト;カイト×2、シュウト×1、オーガ×1)
@得点;イブキ×1
エルマーズFC ○ 8-1
国立SSS ○ 5-1
エルマーズFC △ 1-1
2017/8/12 寒川SC ● 0-1 FCレガーレ招待 わくわくカップサマー2017
上位トーナメント
(座間市立東原小学校)
(8人制/8分ハーフ)
準決勝は、レガーレさん。最後まで走るがんばりやさんの好チーム。そんな強敵の前に、またしても。。試合の合間に遊んでケンカ・・・。ナニシニキタノ?そんな気持ちでは、勝ちたい気持ちでぶつかってくる相手には勝てないよね。終始優勢に試合を進めるものの、相手の強い気持ちの粘りでゴールを守る相手から得点を奪えず、ラストワンプレーでクリアされたボールが集中が切れていたディフェンスラインの裏にぬけ、相手との走りあいに気持ちで負け、ボールはゴールの中に転がり込み・・、敗戦。やっぱり、蹴らせてしまった、裏を取られた、最後まで追わなかった、という大きなミスが重なるとこうなってしまうね。そして、戦う気持ちの大切さを改めてレガーレさんから教えていただきました。うーん、悔しい。
3位決定戦は、寒川さん。敗戦直後の試合で気持ちが落ちてしまったね。準決勝で出場時間の短かった先発選手が奮闘し、押し込みながらも必死で守る相手からゴールが奪えない。迎えた後半、相手CKでのクリアが小さくなったところを蹴りこまれて失点。気持ちが落ちて焦るといいプレイはでないよね。そして、負けているにもかかわらず必死で走らない。あえなく敗戦となりました。
全体的に、テーマである走りが出来なかったね。力不足で走れないのか、どう動いていいかわからないから走れないのか、指示を守る気がないのか。。夏の試合に出た選手が汗をかいていない、あり得なくない?そんな中、今日のテーマを守って、どの試合でもよく走って戦えてたオーガが優秀選手でした。そして、頑張っていいテクニックを見せてくれたルイがイケメンナイステクニック賞を受賞しました。
最後に、主催いただきましたレガーレさん、素敵な大会にご招待いただき、ありがとうございました。対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
FCレガーレ ● 0-1
寒川SC ○ 1-0 FCレガーレ招待 わくわくカップサマー2017
予選リーグ
(座間市立東原小学校)
(8人制/8分ハーフ)
本日は、レガーレさんにご招待いただき(ありがとうございます)、座間にやってまいりました。強豪ぞろいの大会に、帰省のレイモンとアッキー、ケガのヒロを除く全員で挑戦。ブルーの選手は、ドッコイを経てどれだけホワイトに食い込めるか。今日のテーマは、シンプルに、いっぱい走る、です。
一試合目は、ハリマオさん。今日は、練習で休まずに頑張っている選手を優先して使います。立ち上がりから優勢に試合を進めるもののゴール前の相手のがんばりでなかなか得点できずに迎えた後半、CBタイヨウがインターセプトからのオーバーラップから最後はカイトが決めて決勝点。ただし、テーマであるはずの走りが物足りない。途中出場のショウが一番汗をかいてたね。
二試合目は、大沼さん。この試合も練習での頑張り優先の選手選考。加えて、前の試合での走りをみてショウを先発起用しました。前半に前線で相手からボールを奪ったカイトが決めて先制するも、後が続かない。やっぱり走りが物足りない。走らないから展開も狭くなる。特に、戻りの際の走りが遅い。ピンチの時にゆっくり走って守れるの?
三試合目は、寒川さん。この試合は先の2試合で出場時間が短い選手の奮起を期待して先発を入れ替え。球際では頑張りを見せてくれたものの、やっぱり走りが物足りない。。ヒナタのパスからイブキが決めてなんとか勝利。そんなに難しいテーマかな。。とはいえ、何とか予選をトップで通過できました。
B得点;イブキ(アシスト;ヒナタ)
A得点;カイト
@得点;カイト(アシスト;タイヨウ)
大沼SSS ○ 1-0
ハリマオSC ○ 1-0
2017/7/29 調布イーグルス ○ 1-1
PK(2-1)
ルーリョカップ
決勝トーナメント
(砂川中央地区北多目的運動広場)
(8人制/10分ハーフ)
決勝トーナメント1回戦は、瑞穂三小さん。この試合からシュウトが復活。安全を見てGKで参加してくれました。おかげでやっと8名そろいました。8名になると安定した試合展開ができたね。ただ、お昼ご飯の直後はやっぱり動きが悪くなるね。ダイチママからのアイスの差し入れ(ありがとうございます)、リョウスケママからスイカの差し入れ(ありがとうございます)を力に変えて、勝ち抜けるようにがんばりましょう。
準々決勝は、KIDS POWERさん。この試合では、フィールドに戻ったシュウトの先制点で流れを掴み、その後も相手に決定機を作らせない展開で勝利。甘味パワーが効いてきたかな。
準決勝は、TDFCさん。テクニックもスピードもある好チーム。鬼門の準決勝を勝ち抜くために、みんなと相談して得意なポジションでプレイすることに決めました。前半はやや押され気味の展開ながらカイトの先制点で流れを引き寄せると、リョウスケの追加点で優位にたって前半終了。後半開始から相手が1点を返そうとプレイ強度をあげて押され気味に。決定的なピンチにGKシュウトがスーパーセーブを連発。ここを無失点で切り抜けると徐々に盛り返し、カイトのスルーパスからイブキの豪快シュートで追加点を決めると、最後はレイモンがしめてなんとか勝利。結果的に点差は開きましたが内容的には押され気味の厳しい試合、みんなのがんばりでなんとか決勝に進出!
決勝戦は、調布イーグルスさん。ここしばらく勝てていない相手に、強気のプレイで臨みました。開始直後に不注意から決定機を与えてしまいますが、これを凌ぐと流れは中野島に。カイトが2度決定機を掴むも決めきれずにいるなか、カイトのアシストからレイモンが決めて先制点をゲット!ここで大会本部から、豪雨襲来予報のため前半のみで試合終了との連絡が。ここから相手が捨て身の攻撃をしかけて、パワープレイから残り30秒で失点して終了し、PK戦に突入。PK戦でのキーパーは、鋭い眼光で立候補したリョウスケに任せました。そのリョウスケが二人目のキッカーを見事ストップ!中野島はレイモンとカイトが確実に決めてなんとか勝利!!7名ではじまった挑戦を見事優勝で締めくくれました!!
今日の優秀選手は、強気の守備で相手を食い止め続けたタイヨウ、そしてMVPは、フィールド全体で相手に蹴らせず戦い続けたオーガです。二人とも、球際に負けない強い気持ちでプレイしてくれました。みんなも見習いましょう。最後に、主催いただきましたさいわいFCさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;レイモン×1(アシスト;カイト×1)
D得点;カイト×1、リョウスケ×1、イブキ×1、レイモン×1(アシスト;カイト×1)
C得点;シュウト×1、オーガ×1、ダイチ×1(アシスト;ダイチ×1)
B得点;イブキ×2、レイモン×1、リョウスケ×1、カイト×1(アシスト;リョウスケ×2、カイト×1、イブキ×1)
TDFC ○ 4-0
KIDS POWER SC ○ 3-0
瑞穂三小SC ○ 5-0
Una Primavera ○ 5-0 ルーリョカップ
予選リーグ
(砂川中央地区北多目的運動広場)
(8人制/10分ハーフ)
本日は、さいわいFCさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、招待杯に参加させていただきました。ホワイトの9名に加えて体験のリョウスケの総勢10名で挑戦、の予定が、体調不良でヒナタが欠席、アップの途中でヒロがダウンで早退、アップ後にシュウトがダウンで休憩、と、予選リーグは総勢7名でチャレンジすることに。。現場はバタバタ、これ以上気温が上がらないでくれーと祈りながらの初戦、はたして・・。
一試合目はわかばさん、CBをGKと兼任させて、シュートを打たせないことを徹底して臨みました。オーガからカイトの連携がさえて先制すると、なんとか無失点勝利。
二試合目はプリマベーラさん。この試合は選手たちの希望で選手たちでポジションを決めてチャレンジ。みんな自分の希望したポジションを一生懸命やってくれて、無失点勝利!7名で2試合とも無失点は素晴らしいです。なんとか予選を一位で突破!
A得点;オーガ×2、レイモン×2、リョウスケ×1(アシスト;リョウスケ×1)
@得点;カイト×3(アシスト;オーガ×3)
Wakaba FC ○ 3-0
2017/7/29 三田SC ○ 4-0 COPA DOKKOI
(宿河原小学校)
(8人制/15分ハーフ)
3試合目は、三田SCさんです。開始直後セアラの鮮やかなドリブルからゴール!その後も攻め続け前半4得点。ショウタは言われた通りしっかりとチームのバランスを取ってたね。ああいう動きは凄く大事です。しかしながら、振り続けた雨が豪雨に変わり試合は前半で終了。そして、ブルー初優勝おめでとう? また優勝出来るように日々練習しましょう。1年生の2人も2年生に負けずに頑張ってたね。ありがとう。
最後に会場設営して頂いた宿河原FCのみなさん、対戦して頂いたチームのみなさん、ありがとうございました。今後もよろしくお願いします。(岡田)
得点 セアラ×2? ルイ×1? ソウタ×1
南生田サントス ○ 2-1 2試合目は、南生田サントスさん。やはり激戦の後だけあって寄せが遅く、足が止まっている選手もいるかな。そんななかでもルイの直接フリーキック。セアラのドリブルからダイスケのゴール!不運なPKでの失点はあったけど、無事2-1で勝利。サイドチェンジも出来てたし良かったです。ただあれだけ攻めて2得点は少ないね。特にダイスケはもっとキックの練習をしたら得点を取れる選手になれるよ。
得点? ルイ×1? ダイスケ×1 (アシスト:セアラ)
宿河原FC ○ 1-1
PK(5-4)
やってきました。COPA DOKKOI。ブルーの子供達が主役になれる大事な試合です!2年生7名と1年生からセアラ、ジンを加えた9名で参加です。
1試合目は、多摩区2位 川崎市ベスト8の宿河原FCさんです。どこまで戦えるか心配でしたが、相手に負けない出足で互角の戦い。前半6分に左からのクロスを中央をフリーにして決められ失点。しかし選手達は下を向く事無くその後も走り続け、前半終了間際に1年生セアラからのパスをルイが抜け出し同点ゴール!パスもゴールも素晴らしかったです。後半は、中野島が多くチャンスを作るもポストやキーパー正面などで得点ならず。それでも、今日のみんなは相手に走り負けず、GKのショウタ DFセナを中心に守りきりました。もう一人の1年生ジンも中盤を走りまくってチームを助けてくれたね。そしてPK戦へ。GKショウタが2本止めて勝利!この暑いなか初めての15分ハーフの30分間みんな良く走りきりました。
得点? ルイ×1 (アシスト:セアラ)
2017/7/23 中志津SC ○ 2-0 交流戦
(愛国学園第2グランド)
(8人制/12分1本)
本日は、千葉のイーグルスにお声掛けいただき(ありがとうございます)、全8チームによる交流戦大会に参加させていただきました。48m×30mでミニゴールでの8人制なので、点が入りにくい状況のなか、今日のテーマも、自分のポジションとマークを確認する、マークする相手に負けない、相手に蹴らせない、球際勝負にこだわる、強気のプレイをする。
今日はほぼ全試合で、ブルーをスタメンで、ホワイトを途中交代で、チャレンジしました。結果的には、1位で交流戦を終えることができました。
全体的に、ブルーはよく走れて戦えてました。特に、ルイ、セナ、ダイスケは強気のプレイと全力ダッシュが光ってました。ただ戻りが遅いのと、蹴らせてしまう点が反省だね。それと、球際に負けて押し込まれること、そして、顔が上がらないから前の味方にパスが出せないこと。来週に向けて修正しましょう。
ホワイトは、走れていない、プレイが遅くて弱気、蹴らせてしまっている、とあまりいいところがなかったね。そしてまたもやベンチでおふざけ。。そういう姿勢でいるとチームはやっぱり負けてしまう。お説教のあとの試合では、みんなしっかり反省したようで、少しは走ってました。いつでも自分の全力でプレイすること、調子にのらずにがんばりましょう。
最後に、お声掛けいただいたイーグルスさん、お手合わせいただいた各チームの皆様、ありがとうございました。かき氷、子供たちが頭キーン初体験できたようで、人生の階段を一段上がれました。レクリエーションでのリレー大会、うちの2連勝ですみません(笑)。またよろしくお願い致します。(徳本)
G得点;ヒロ×1、オーガ×1
F得点;−
E得点;ヒナタ×1、ヒロ×1
D得点;オーガ×1
C得点;タイヨウ×1、ヒナタ×1(アシスト;オーガ×1、アツシ×1)
B得点;カイト×2、レイモン×1、オーガ×1、ルイ×1(アシスト;カイト×1)
A得点;ルイ×1(アシスト;ヒナタ×1)
@得点;−
中志津SC ● 0-1
大和田FC ○ 2-0
千葉FC ○ 1-0
豊洲キッカーズ ○ 2-0
イーグルス ○ 5-0
夏見FC(B) ○ 1-0
夏見FC(A) △ 0-0
2017/7/22 国立SSS ○ 4-0 交流戦
(国立第七小学校)
(6人制/10分ハーフ)
本日は、国立SSSさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、立川九小SCさんと三つ巴の交流戦に参加させていただきました。うちが得意ではない6人制(足元があれだからね)、体験のヤッピーも含めて17名での挑戦。はたして・・(最近このパターン・・)
今日のテーマも、自分のポジションとマークを確認する、マークする相手に負けない、相手に蹴らせない、球際勝負にこだわる、強気のプレイをする。
全体的に、展開が遅くて狭い。狭いのは自分のポジションが確認できていないか、自分のポジションのプレイを分かっていないか。遅いのは、全力でやっていないのか、練習不足か。今自分ができる全力のプレイをしないとうまくなりません。それは、自分の限界を超えられないから。いつでもどんな時でも全力でプレイできるように、難しいけどチャレンジしよう。特に、走ることををさぼってしまったら、いつまでたっても相手より先に戻ったり相手より先にボールにさわったりできません。サッカーで楽しいのはやっぱりボールを持っているとき、たくさんボールに触れるようにたくさん走って球際にこだわって相手のボールをマイボールにできるようにがんばりましょう。真夏の試合で10分ハーフでほとんど汗をかいていないなんて、おかしくないか?試合の後顔真っ赤で汗だくになっている選手が見たいぞ。これはがんばればできること、頑張るか頑張らないかは、あなた次第!
そして、相手に蹴らせすぎ。蹴らせてしまうと、今日のように見事なミドルシュートが入っちゃったり、一発なにか起こることがあるぞ。
最後に、お声掛けいただいた国立SSSさん、お手合わせいただいた立川九小SCさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
E得点;ヒロ×1、オーガ×1、ダイスケ×1、シュウト×1(アシスト;カイト×1、ソウタ×1)
D得点;イブキ×2、ショウタ×1、ダイチ×1、ヤッピー×1、オーガ×1(アシスト;ヒロ×2、シュウト×1)
C得点;タイヨウ×1、ヒナタ×1(アシスト;オーガ×1、アツシ×1)
B得点;イブキ×1、ヒロ×1、オーガ×1、カイト×1、レイモン×1(アシスト;イブキ×1)
A得点;ヒナタ×1、カイト×1、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;レイモン×1、イブキ×1)
@得点;ヒロ×3、イブキ×1(アシスト;カイト×1)
立川九小SC ○ 6-0
国立SSS △ 2-2
立川九小SC ○ 5-0
国立SSS ○ 4-0
立川九小SC ○ 4-0
2017/7/17 FCトッカーノ ○ 5-0 パーシモン杯
1位トーナメント
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
決勝戦は、トッカーノさん。この試合もみんな気合入りまくり、開始3分にヒロの素晴らしい突破からヒナタが決めて大きな先制点をゲット!10分にはヒナタが起点となって最後はカイトが決めて追加点。前半を2点リードで取り返すと、レイモンのパスからレンダイが試合を決定づける3点目をゲット!その後も主導権を握り続け、ディフェンスの戻りも素晴らしく、GKシュウトの集中&飛び出しも素晴らしく、強敵相手に零封で勝利。強豪ぞろいの大会で優勝できました!!これだけの強豪ぞろいの中4試合で1失点は素晴らしいね。昨日の教訓を十分活かせて、みんなよく走れました。そんな中、今日のMVPはヒナタ。今日のように、足元でこねずに大きく早くボールを運ぶのが大事です。あとは守備の戻りがもっと早くなると、レギュラーも見えてくるはず。他の選手も、試合モードに入ったら昨日のようにおふざけする選手はおらず、みんなよく戦えていて素晴らしかったです。おめでとう!!
最後に、大会を運営いただきましたパーシモンさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
(得点;カイト×2、レンダイ×2、ヒナタ×1)(アシスト;ヒナタ×2、ヒロ×1、レイモン×1)
バディーSC ○ 3-1 準決勝は、昨年のこの大会でも準決勝で当たり、PK負けしたバディーさん。選手たちは昨年の悔しさを晴らそうと気合十分で臨みましたが、昼食後はやっぱり動きが悪くなる。。マークの確認が甘くフリーな選手を作ってしまい、サイドを突破された折り返しを押し込まれ、開始5分で先制を許してしまう。カイトのスーパーミドルがバーに当たって出てきたようにも見えたがノーゴールの判定で前半を折り返し。ハーフタイムに、行けると後押しし、相手のサイドの裏のスペースを使って攻めることを指示したところ、後半2分にサイドからの展開をヒナタがつなげてオーガの同点弾!その後も勢いにのってゲットしたPKをレイモンが冷静に決めて逆転。そして試合終了間際にカイトの突破からレイモンが決めて勝負あり。いやー、しびれました!!昨日同様15分一本だったら負けてましたが、今日は前後半でよかった(喜)。ここしばらく鬼門だった準決勝を突破!!
(得点;レイモン×2、オーガ×1)(アシスト;ヒナタ×1、カイト×1)
江南南SS ○ 5-0 パーシモン杯
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
二試合目は、江南南さん。寄せの速さが半端なく、ボールの運びも速い強敵でしたが、うちも負けずにガツガツ行けました。この試合でも開始5分にイブキの強気ドリブルシュートが決まって選手が自信を持てて、広い展開からの攻撃がうまくいきました。守ってもタイヨウの前向きディフェンスが効いて相手に決定機を作らせず、最後はヒロの豪快なドリブル突破からのゴールで勝負あり。みんな気合が入って走れると素晴らしい戦いができるね。これで予選1位突破!!
(得点;イブキ×1、カイト×1、レイモン×1、レンダイ×1、ヒロ×1)(アシスト;レイモン×2、ヒナタ×1)
あざみ野FC ○ 6-0 本日は、パーシモンさんにお呼びいただき(ありがとうございます!)、最高の招待杯に参加させていただきました。横浜からSCHさん、あざみ野さん、バディーさん、FUTUROさん、東京からトッカーノさん、大森さん、シルクロードさん、埼玉から江南南さん、川崎からパーシモンさん、ミキさん、そして中野島、とプチ関東大会みたいな豪華な大会!!中野島は連日のホワイト9名で挑戦。昨日の教訓をうまく活かせられるか。酷暑の中15分ハーフを9名で戦う過酷な状況。はたして。
初戦は、あざみ野さん。相手は横浜春季の準優勝チーム。こちらはチャレンジャー精神で、選手たちはいつもより気合が入った良い立ち上がり。強気なプレイがどんどんでて、開始4分にイブキのパスからレイモンが決めて先制に成功すると、その後もピッチを広く使った攻撃が実をむずび、快勝できました。昨日の教訓が活きているかな。
(得点;カイト×2、レイモン×1、レンダイ×1、イブキ×1、ヒナタ×1)(アシスト;イブキ×1、レイモン×1、カイト×1)
2017/7/16 SRサッカークラブ ○ 2-1 和田ブルドック杯
決勝トーナメント
(井草森公園)
(8人制/15分1本)
準決勝は大泉学園さん。この試合前も一部選手のおふざけがとまらず、試合に入る整列の最中にもふざけ、ベンチでもふざけ。。。そんなことしてたら負けるよ、と発破をかけましたが、その通りになったね。試合開始直後のワンプレーで、ドリブル突破してくる相手に対して、ふざけていた選手たちがことごとく軽いプレイでかわされ、ファールを与え、その流れから失点。あせりから広い展開が出来ず自分本位のプレイに走る。いつでも点が取れるといわんばかりに必死に走らない。最悪のプレイのオンパレード。そんなプレイでは必死に走る大泉さんには勝てないね。結果、一点も返せずまたしても準決勝で敗退。春季の失敗を活かせず同じことの繰り返し。試合後にはコーチの話の途中に草いじりしている選手が一部いて、しかも言われるまで自分がやっていたことを隠す、うそをつく選手まで。。そんなことでは勝てないし、他の先輩方やチームメイトが守ってきた「中野島FC」の名前に傷がつきます。そういう選手は次からは呼ばれなくなるでしょう。しっかり反省しましょう。そんな流れでそのまま三位決定戦に。まあ、良い内容の試合はできないよね。なんとか三位は確保できましたが、試合以前の問題。試合に臨む姿勢、これからより意識して指導します。決勝トーナメントのこの二試合で打たれたシュートは2本なのに、どうしてこんな結果になったか、よく考えましょう。
最後に、主催いただきました和田ブルドックさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
F得点;オーガ×1、タイヨウ×1(アシスト;レンダイ×1、カイト×1)
E−
FC大泉学園 ● 0-1
浜田山JrSC ○ 2-0 和田ブルドック杯
予選リーグ
(井草森公園)
(8人制/15分1本)
本日は、和田ブルドックさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、杉並区井草森公園にやってまいりました。ケガのダイチを除く9名に、体験のリョウスケを加えた10名でチャレンジ。35℃に迫る酷暑の中、本日のテーマは、いつもやらないポジションに挑戦し、且つ、相手の裏のスペースを使うことを意識する、としました。はたして。
一試合目は、多摩川ジュニアさん。初戦ということでこちらでポジションを決めてチャレンジ。後ろでしっかりサイドを変えながら空いているスペースをうまく使えてました。
二試合目は、まむしさん。この試合から選手たちの立候補制でポジションを決めました。いつもと違うポジションからか動きはぎこちなく、ボールに集まりがちで広くピッチを使えず。ただし、強気のいいチャレンジは出来ていました。
三試合目は、ヴィルトゥスさん。寄せがはやくつなぎも上手な好チーム相手に、慣れないポジションながらもなんとか優位にすすめ、体験のリョウスケの初ゴールを含めていい展開からのゴールが見られました。
四試合目は、ホームの和田ブルドックさん。先の試合のいいイメージがあったのか、試合開始からピッチを広く使った展開ができてたね。
五試合目は、浜田山さん。先の試合で調子に乗ってしまったのか、自分本位なプレイが見え始め、相手に突っ込む、目の前にたくさん相手がいるにもかかわらずシュートを打ってぶつける、ベンチでふざける。注意しましたが、修正しましょ。酷暑の中なんとか無事無失点で予選突破です。
D得点;ヒロ×1、タイヨウ×1(アシスト;カイト×1)
C得点;イブキ×2、タイヨウ×2、カイト×1、シュウト×1、レンダイ×1(アシスト;イブキ×2、レイモン×2)
B得点;カイト×2、リョウスケ×1(アシスト;カイト×1、イブキ×1、レイモン×1)
A得点;ヒロ×1、ヒナタ×1(アシスト;タイヨウ×1)
@得点;カイト×3、ヒロ×1(アシスト;レイモン×2)
和田ブルドックSC ○ 7-0
ヴィルトゥスSC ○ 3-0
小柳まむし坂SC ○ 2-0
FC多摩川Jr ○ 4-0
2017/7/16 ストロングボーイズ ブルー ● 1-4 交流戦
(府中市立第九中学校)
(5人制/10分ハーフ)
本日は、中野島ブルーでストロングボーイズサッカー少年団さんにお声掛け頂き学園東小ミラクルキッズさんと交互に合計4試合交流戦をさせて頂きました。(ありがとうございます)
久しぶりの5人制(ブルーはリーガフトゥーロ以来かな?)で結果はと言うと…1分3敗の完敗です。。。ただ、みんな球際は負けていなかったぞ!炎天下の中よく走り頑張りました。特にセナとアキトのドリブル突破は得点に結び付き素晴らしかったね。次回も頼むぜ!!今回の課題は狭いコートではっきりわかったと思いますが、ボールをしっかりコントロール(トラップ)出来ないと相手に取られ、失点してしまうシーンが何本もあったね。もったいないぞ!得点チャンスもいっぱいあったけど、やはりしっかりボールコントロールする事が出来ないとゴールはできないぞ!これはしっかり練習して修正して行こう。(込山)
 最後に、交流戦の運営して頂きましたストロングボーイズ少年団さん、対戦して頂きました学園東小ミラクルキッズさんありがとうございました。また宜しくお願い致します。

(得点)ルイ×2 ソウタ×1
学園東小ミラクルキッズ ● 1-5
ストロングボーイズ ブルー ● 0-3
学園東小ミラクルキッズ △ 1-1
2017/7/15 FC希望ヶ丘ライオンズ △ 0-0 交流戦
(希望ヶ丘小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、希望ヶ丘ライオンズさんにお声掛けいただき(ありがとうございます)、全員で横浜市旭区にやってまいりました。ブルーのメンバーにとっては久しぶりの対外交流戦、みんなのがんばりが見たい!
今日の試合のテーマは、これまで通り、試合開始直後に自分のマークする相手を確認する、自分のマークの相手には負けない、強気のプレイでゴールをめざす、相手のボールを奪いきる、です。35℃に迫る暑い中ですが、はたして。
最初の一本目はホワイトで、二本目はブルーで、三〜六本目は奇数偶数分で、最後の二本はブルーで挑戦しました。
全体的に、ボールへの寄せが遅く、相手に蹴らせてしまってます。そのせいでの失点があったのは残念。それから自分が取られたのに取り返しに行かない選手がいました。それは最低なプレイです。最低限戻ってくれないと、味方に迷惑がかかります。しっかり修正しましょう。
それから、ブルーの選手には、俺がやってやる、という気持ちがあまり見えませんでした。せっかくのチャンス、死に物狂いで戦ってほしかったです。ダイスケやショウタ、ルイ、セナを見習って、みんな全力で戦ってほしいです。技術云々ではなく、気持ちの問題です。最後の一本のように、汗だくになるまで走りましょう。まずはそこからです。
最後に、設営いただきました希望ヶ丘ライオンズの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
G−
F得点;ダイスケ×1
E得点;ヒロ×3、タイヨウ×1、ダイスケ×1、セナ×1(アシスト;タイヨウ×1、アッキー×1)
D得点;オーガ×2、レイモン×1、カイト×1(アシスト;カイト×1)
C得点;イブキ×2、オーガ×1(アシスト;オーガ×1)
B得点;レイモン×2、ルイ×1(アシスト;オーガ×1)
A得点;ショウタ×1、タイヨウ×1
@得点;オーガ×2、カイト×1(アシスト;カイト×1)
● 1-3
○ 6-0
○ 4-0
○ 3-0
○ 3-0
○ 2-0
○ 3-1
2017/7/9 アビセロナ △ 1-1 キッザニア東京杯決勝大会
(TOYO TIRE TOYOSU DOME)
(6人制/7分ハーフ)
三試合目は、アビセロナさん。前回の予選大会で、PK戦までもつれ込んだ強敵です。ケガのカイトはGKで。この試合勝たないと優勝が難しくなってしまう。はたして・・。
先の二試合と同様、主導権を握り押し込みながらなかなかゴールが奪えず、そうこうしているうちにカウンターから先制を許してしまう。それでも今日は、自分たちのプレイを続け、レイモンのドリブルシュートを相手GKがなんとか止めたところをオーガが押し込み同点に。その後も押し込み続け、ゴールに迫りながらも最後が決まらず、タイムアップ。
今日はどのチームにも内容で優勢だったけど勝ちきれなかったね。いい内容の試合をしても、ゴールを奪えなければ勝てません。結果、準優勝でした。ゴールを奪うために、ゴール前でのプレイと判断の速さ、崩しの工夫、もっと練習しないとね。そして、最後まで見られませんでした、トゥーキックシュート(苦笑)
最後に、運営いただきましたフットサルクラブ東京さん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
得点;オーガ×1(徳本)
FUTBOLISTA △ 1-1 二試合目は、前回大敗したFOTBOLISTAさん。前の試合で削られまくったカイトが足を負傷し、6名で挑戦です。この試合も立ち上がりから優勢に進めるものの、ゴールがなかなか決まらず、またもやカウンターから先制を許してしまう。それでも今日は相手に主導権を渡さず自分たちのプレイを続け、タイヨウの粘りからレイモンが決めて同点に。その後も責め立てるもののなかなかゴールが奪えない。試合前に、「フットサルでの必殺シュート、それはトゥーキック!」と伝えたのですが、普段やってないこと(イブキは以前良くやっていたのですが・・)はなかなか試合で出せないね。そのまま逆転ゴールは奪えず、タイムアップ。難しい試合でしたが、前回とは全く違う、自分たちが主導権を握り続けたこと、に成長を感じました。いやー、それにしても、大けがした選手がいなくてよかった(苦笑)。
得点;レイモン×1(アシスト;タイヨウ×1)
ONE FOOT ○ 2-1 やってきました、二度目のキッザニア。今回は7名で挑戦です。23区内ですので熊谷監督も来てくれて、選手たちもやる気マックス!今日のテーマは、試合開始直後に自分のマークを確認する、マークする相手に絶対負けない。前回は惨敗したこの大会、はたして・・。
一試合目はONE FOOTさん。今回は立ち上がりから強気のプレイと気迫の寄せで、主導権を握り、何度も何度もゴール前まで迫るものの相手GKの好守もありなかなかゴールが奪えない。そんな中一発のカウンターで失点を許してしまう。それでも選手たちは自分たちのプレイを続け、相手に削られまくっていたカイトが巧みなドリブルからのシュートで同点。その後も攻め続け、ヒロの強気プレイから逆転ゴール。なんとか初戦をものにできました。終始試合を支配できたのは、旋回の敗戦からの成長を感じました。いやー、それにしても、大けがした選手がいなくてよかった(苦笑)。(なんか前回も書いた気が・・)
得点;カイト×1、ヒロ×1
2017/7/9 シルクロードSC ○ 4-0 MIP杯
1位パート
(和田堀公園第2競技場)
(8人制/20分1本)
決勝戦の相手は、激戦のBブロック(入二さん、府中新町さん、パーシモンさん)を勝ち上がってきたシルクロードさん。どこまでうちができるか楽しみです。ところが、イブキに続いてシュウトもダウン。カイトも軽い頭痛でGKに。その他のメンバーはいつものポジションに戻り、左サイドハーフにヒナタ、トップにレンダイが入って試合に臨みました。
立ち上がりから強気のプレイを出してくれて、ゴール前に持ち込んだヒナタが開始2分に値千金の先制点!5分にはオーガの縦パスを受けたレンダイが巧みな反転トラップから相手をかわして追加点!7分にはダイチのパスを受けたオーガが素晴らしいコースにシュートを決めてダメ押し。そして給水時間直前に、オーガの巧みなパスを受けたレイモンが得意の豪快シュートで勝負あり。守ってはGKカイトの前出すぎハンドの落ちはありましたが、CBタイヨウを中心に安定した守りで完封。そしてなんといってもヒロのプレイが圧巻でした。誰よりもスプリントし、誰よりも相手のボールを奪いに行き、誰よりも強気なドリブルを見せてくれました。みんなもヒロを見習って、いっぱいダッシュしましょう。最後に、主催いただきましたMIPさん、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;ヒナタ×1、レンダイ×1、オーガ×1、レイモン×1(アシスト;オーガ×2、ダイチ×1)
MIP FC ○ 5-0 MIP杯
予選リーグ
(和田堀公園第2競技場)
(8人制/20分1本)
本日は、MIPさんにお声掛けいただき(ありがとうございます!)、杉並区和田堀公園に9名でやってきました。レンダイは一年生交流戦後に藤沢から電車で駆け付ける強行スケジュール!そして20分一本制の体力戦。30℃を超え光化学スモッグ注意報もでる厳しい状況で、強豪揃い、どうなることやら。
一試合目は、レガーレさん。先日のキッザニア東京杯予選でも対戦した好チーム。この試合では、初めて2バックシステムで挑戦。立ち上がりから全体の動きがぎこちないく、展開も狭い。まあ、初めてだから仕方ないよね。練習で動きを確認しましょ。開始3分でカイトのパスからレイモンが持ち込んで先制点。その後もチャンスは作るもののシュートはことごとく相手GKの正面をつき、終わってみればレイモンの追加点を含む2点で終了。決めきれないところは課題ですが、なんとか初戦勝利です。
二試合目は、初対戦の大泉学園さん。この試合から3バックに戻しました。一試合目で足を打撲したタイヨウがGKに入り、その他のポジションは選手の話し合い(じゃんけん?)で決めました。5分に右サイドハーフに入ったヒロの強気のドリブルから先制点をあげると、レイモンのアシストからカイトが決めて追加点。その後もレイモンが決めて勝負あり。CBダイチを中心に相手にシュートを打たせないいい内容でした。いつもと違うポジションでやりましたが、自分がやりたいといったポジションを責任もってやってくれたのは素晴らしかったです。
三試合目は、ホームのMIPさん。イブキがダウンしてしまいましたが、レンダイが合流してくれて、助かりました。この試合も選手の話し合いでポジションを決めました。右サイドハーフに入ったヒナタが接触プレイで頭を地面に強打し、大事をとってカイトと交代。給水時間直前に左サイドハーフのヒロの強気なドリブルからのパスを受けたカイトが決めて先制。給水後、相手ゴール前の混戦からカイトが決めて追加点。更にカイトはレイモンとのワンツーからダメ押しゴール。その後、こぼれ球につめたレンダイが、強気のドリブル突破からヒロが、意気消沈の相手からゴールを決めて勝負あり。守ってもCBシュウトを中心に安定してました。苦しい気象条件の中、みんなの頑張りで予選を一位で突破!!
@得点;レイモン×2(アシスト;カイト×1)
A得点;ヒロ×1、カイト×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×1)
B得点;カイト×3、レンダイ×1、ヒロ×1(アシスト;ヒロ×1、レイモン×1)
FC大泉学園 ○ 3-0
FCレガーレ ○ 2-0
2017/7/1 FC王禅寺(W) ○ 9-0 川崎市春季低学年大会
3位決定戦
(等々力第二サッカー場B)
(8人制/10分ハーフ)
3位決定戦は、王禅寺さん。準決勝の悔しさをぶつけるかのごとく、選手たちは躍動しました。イブキが強気のドリブルシュートで先制点をあげると、みんなのプレイに自信と強気が戻ってきたね。ドリブルとパスのバランスも良く、サイドチェンジもうまく使えて、前半だけで4得点。後半も広い展開から次々と得点を重ねての大勝!この強気のプレーが準決勝で出せていたら。。
最後に、応援に来ていただけました各学年の選手及びスタッフの皆様、運営いただきました皆様、ありがとうございました。閉会式の後、空いたグランドで交流戦もできました。急遽交流戦参加いただいたパーシモンOの皆様、ありがとうございました。
(得点;イブキ×3、カイト×3、レイモン×1、オーガ×1、レンダイ×1)(アシスト;レイモン×2、オーガ×1、レンダイ×1、カイト×1)
FCパーシモン(W) ● 0-1 川崎市春季低学年大会
準決勝
(等々力第二サッカー場A)
(8人制/10分ハーフ)
春季低学年大会決勝トーナメント、大応援団の声援を背に、準決勝でパーシモンさんとの大一番!立ち上がりが大事だと試合前に伝えましたが、気合入りまくりのパーシモンさんに開始直後から押され気味で、中野島は受けにまわってしまった。積極的に前に進めてくる相手に徐々に押され、なかなかボールを運べない。嫌な流れの中、自陣右サイドでキープされたボールを中央にアーリー気味に入れられ、逆サイド裏に走りこんだ10番にハーフボレーであわされ、2年生とは思えないスーパーゴールで先制を許してしまう。その後はなんとか立て直し、相手陣内でのプレーも増えてきたが、押し込めないまま前半終了。HTに相手の裏にボールを入れるように指示をしましたが、後半もなかなかゴール前まで進められない。終盤、右サイドからのクロスでゴール前に持ち込んだものの打ち切れず、こぼれ球をこの試合キャプテンマークを付けたタイヨウがミドルシュートで狙うもボールはバーの上に。最後までゴールを奪えず、タイムアップ。残念ながら川崎チャンピオンを狙った戦いに終止符を打ちました。両チームともシュートが1・2本の拮抗した試合展開で、勝敗を分けたのは「勝ちたい気持ち」だと思います。相手の方が必死で走り必死で守り、戦っていたかな。選手の全力を引き出せなかった私も、反省しきりです。応援いただきました皆様、申し訳ありませんでした。(徳本)
2017/7/1 はるひ野BSC ○ 4-1 川崎市春季低学年大会
決勝トーナメント
(等々力第一サッカー場A)
(8人制/10分ハーフ)
2戦目は、はるひ野BSCさん。開始早々押し込むものの決めきれず、前がかりになった裏のスペースにクリアされたボールがぬけて走りこまれ、ヒロが追いついたもののクリアしたボールがそのまま入ってしまう不運な失点。少し慌てた選手もいましたが、オーガ、ヒロがすぐさま決めて逆転に成功。イブキも追加点をとって後半へ。後半は展開が落ち着き、レイモンの抜け出しからカイトが決めて勝負あり。なんとか明日の準決勝へ進めました。やっぱり簡単に蹴らせてはいけないね。もっと寄せも早くしないと。明日に向けて修正しましょ。
(得点;オーガ×1、ヒロ×1、イブキ×1、カイト×1)(アシスト;レイモン×1)
富士見台FC ○ 8-0 春季低学年大会決勝トーナメント、雨で1週間遅れてようやく始まりました。おかげで2回戦から等々力第1でできるとは。素晴らしい環境の中、初戦は富士見台FCさん。隣の第2サッカー場でかわしん杯を戦う4年生の応援もあって、強気のプレイと広い展開から得点を重ねて危なげなく勝利。後半はベンチメンバーも出場出来て、全員が素晴らしいグランドで試合が出来て、いい経験になったね。
(得点;カイト×4、オーガ×2、レイモン×2)(アシスト;オーガ×1、カイト×1、タイヨウ×1、イブキ×1)
(徳本)
2017/6/18 FCレガーレ ○ 4-2 キッザニア東京杯予選大会
決勝戦
(はるひ野G)
(6人制/7分ハーフ)
決勝戦は、レガーレさん。お昼ご飯を食べたせいか(軽くしたんですけど)、出足が悪く、入りが緩い。。押し込むもののカウンターに対して戻りが遅く裏をとられて先制を許してしまう。ここからスイッチが入り、すぐさまカイトからレイモン、ヒロからオーガで逆転すると、また一息ついてしまう。セットプレイからのOGで追いつかれ、前半を同点で折り返し。後半も押し込みながらなかなか決めきれない展開が続いたところ、イブキの強気プレイから最後はカイトが押し込み勝ち越し。最後はヒロがパスカットから持ち込んで決勝点。なんとか優勝でキッザニア入場券(ではなく決勝大会の参加資格)をゲットできました。
全体的に、相手にあわせて自分たちの全力を出し切れない。いつも伝えているけど、なかなか実践するのは難しいね。もっと練習しなければ。最後に、対戦いただきました各チームの皆様、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
得点;レイモン×1、オーガ×1、カイト×1、ヒロ×1(アシスト;カイト×1、ヒロ×1)
パトリアFC ○ 8-0 キッザニア東京杯予選大会
予選リーグ
(はるひ野G)
(6人制/7分ハーフ)
本日は、キッザニア東京杯予選大会に8名で挑戦。前回の本大会で悔しい思いをしたので、ぜひリベンジしたいね。今日は幸い涼しいので、テーマはたくさんダッシュして汗だくになること。簡単そうでできないテーマですが、いかに。
一試合目は鑓水SCさん。終始ペースを握るものの狭いコートとゴールが久しぶりだったせいか、決まらない。また、球際がゆるくて押し込み切れない。前半はスコアレスで折り返し、後半にレイモンのアシストからカイトが決めて先制すると、レイモンが続いてなんとか勝利。ここのところ、自分達で難しくしてしまう試合が多いね。
二試合目はレガーレさん。こちらも押し込むものの、チャンスのわりにはゴールが少なく、2点リードで迎えた終盤にはセットプレイから失点してしまう悪い癖も。最近の失点はセットプレイばかり、こちらも修正しなくては・・。
三試合目はCFFCさん。この試合も終始ペースを握るもチャンスを逃し続け、前半はスコアレスで折り返し。後半にレイモンのパスからダイチが押し込んで先制すると、レイモン、イブキが続いてなんとか勝利。なんだかこんな戦い方が続いてるね。癖になってるのか、これが実力なのか。もっとできると思うよ。
予選最終戦はパトリアFCさん。おそらく一学年下のチームですが、テクニックもガッツもあるチームでした。激しい削りでケガが怖かったですが、みんなたくさんお返しできたね。広い展開からのゴール、ファウルでもらったFKも確実に決められたね。まあ、春季前にケガ人がでなくてよかった。無事予選リーグを1位で通過!!
@カイト×1、レイモン×1(アシスト;レイモン×1)
Aレイモン×1、オーガ×1
Bダイチ×1、レイモン×1、イブキ×1(アシスト;レイモン×1)
Cカイト×2、ダイチ×2、レイモン×1、オーガ×1、ヒロ×1、イブキ×1(アシスト;カイト×2、レイモン×1)
CFFC ○ 3-0
FCレガーレ ○ 2-1
鑓水SC ○ 2-0
2017/6/17 FCパーシモン ○ 4-1 交流戦
(麻生水処理センターふれあいの丘)
(8人制/10分1本)
二本目からは、10分1本で。前日までの涼しさから一転の酷暑で、何人かの選手が体調不良を訴え、ぎりぎりの人数での厳しい戦いが続く。そして相手はさすがのパーシモンさん、なかなか主導権を握れない。原因は、球際で勝てていないことと、次の動きが遅いこと。失点の場面はいずれも軽い守備から球際で後ろにこぼれての失点。また、2回も相手にPKを与えてしまったのも反省点。公式戦では致命傷になってしまうよ。いつものポジションと違うポジションでチャレンジしたこともあって、なかなかスムーズな展開が出来なかったね。自分のポジションとその役割、位置取り、どの相手をマークするか、しっかりと考えないとね。
そんな中、ヒナタはどの試合でもよく走り良く戦い、また判断も早く、慣れないCBをやっても素早いパス回しがチームを助けてくれました。また、レンダイもどのポジションでも球際で負けることなく、良いキープからのパスでチームに良いアクセントを付けてくれてました。そしてダイチは慣れない右サイドにも果敢にチャレンジ。苦手意識のあることに積極的に向かっていく姿勢は素晴らしいです。
序盤の何試合かは、決めきれないここ最近の悪い癖がでてましたが、最後の2試合で、何度もいい展開からのゴールが見られて、ほっとしました。ワンツーからの三人目のフィニッシュなど、良い時の展開が出てきたね。出したら動く、次のプレーを考えながら動く、動きをとめない、続けて意識していきましょう。あと、先に考えておくこと、そのためにいつも周りを見ておくこと、顔を上げてボールプレイすること、練習しましょう。
最後に、主催いただいたパーシモンさん、いつもありがとうございます。コート作りを主体的に行う子供たち、素晴らしい指導に感服です。またよろしくお願い致します。
得点;イブキ×1、オーガ×1、レンダイ×1、タイヨウ×1、ヒナタ×1、レイモン×2、カイト×2(アシスト;シュウト×1、タイヨウ×1、カイト×1、レイモン×2)
(徳本)
○ 3-0
△ 1-1
△ 0-0
△ 0-0
△ 1-1
FCパーシモン ○ 2-0 交流戦
(麻生水処理センターふれあいの丘)
(8人制/10分ハーフ)
2017/6/10 足柄FC ○ 4-0 国立カップ2年生大会
決勝トーナメント
(国立市河川敷G)
(8人制/10分ハーフ)
決勝戦は、足柄さん。寄せの強い相手に前半は危ない場面を作られる。SBの絞りが甘く、相手のFW2人をCBタイヨウが一人で見る場面が多かった。ここでタイヨウが抜群の対応を見せて相手に得点を許さない。GKシュウトも的確な判断でボールを抑え、レイモンのゴールで先制したリードを守って後半へ。後半に向けて守備のバランスを修正すると、ようやくいつもの広い展開から自分達のペースに持ち込むことができたね。レイモンの追加点、レイモンのアシストからのレンダイのゴール、そして左サイドから崩してヒナタのアシストからのレイモンのゴール、といい展開ができたね。そのまま逃げ切り、目標としていた無失点優勝、素晴らしい!
全体としては、自分ができるベストなプレーがまだまだ試合で出来ていないね。何度もプレーが遅いと言いました。練習で伝えるので、修正しましょう。そんな中、タイヨウは全試合で安定した守備と展開力で無失点優勝に貢献。よくできました。
最後に、素晴らしい大会を主催いただいた国立SSSさん、対戦いただきました各チームさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;レイモン×3、レンダイ×1(アシスト;レイモン×1)
FC多摩川ジュニア ○ 3-0 準決勝は、多摩川ジュニアさん。この試合も、たくさんチャンスを作るものの決めきれず、自分達で試合を難しくする展開。外しまくっていたイブキがこの日初ゴールを決めて先制するものの、後が続かず後半へ。後半もたくさんチャンスがありながら、オーガとカイトの二点どまり。ファーストタッチが悪い、ファーストタッチの後のプレーが遅い、相手をかわした後のプレーが遅く追いつかれる、等々、練習で修正しましょ。そのせいでブルーの選手がなかなか試合にでれない。。
得点;イブキ×1、オーガ×1、カイト×1
国立SSS ○ 2-0 国立カップ2年生大会
予選リーグ
(国立市河川敷G)
(8人制/10分ハーフ)
本日は、国立SSSさんにお呼びいただき(ありがとうございます!!)、全員で招待杯に挑戦しました。
予選一試合目は、エスペランサさん。先週の紅白戦でのブルーのがんばりを見て、前半はブルーで挑戦。球際の強さと強気なプレーを見せてくれて、相手を押し込んで試合を進めるも、展開が狭くなかなかゴールを決められず、無得点で前半を終了。悪くない内容でしたが、せっかくのチャンス、やっぱり点を取るという結果を出して欲しかったし、もっとがむしゃらにやってほしかったな。後半はホワイトに入れ替えて、前半にはなかった広い展開からゴールを重ねて、なんとか勝利。ただし、ホワイトは、ゴール前で決められるところをしっかり決められない悪い癖が。。練習で修正しましょ。
予選二試合目は、ホームの国立SSSさん。以前交流戦で苦しんだこともあり、前半からホワイトで挑戦、サイドから崩してからの逆サイドへの展開でチャンスをたくさん作るものの、またしても決めきれない展開。。イブのアシストからカイトが決めて先制するも後が続かず後半へ。後半も同様の展開の中、イブに代わって入ったヒナタが、オーガからのパスに抜け出しファーストプレイで追加点。このまま逃げ切りなんとか勝利。あれだけたくさんチャンスを作りながら、決められないと、自分達で試合を難しくしてしまう。ここ何試合か続いている課題だね、修正しましょ。
@得点;レイモン×2、カイト×2(アシスト;レイモン×2、タイヨウ×1、カイト×1)
A得点;カイト×1、ヒナタ×1(アシスト;イブキ×1、オーガ×1)
FCエスペランサ ○ 4-0
2017/6/4 宿河原FC ○ 5-0 川崎市春季低学年大会
多摩区予選決勝トーナメント
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
決勝戦、大応援を背に臨みました、が・・・。プレイが遅すぎる。。相手のゴール前まで押し込んでも、自分の得意な形にもっていこうとして時間がかかる、いい体勢でないと打てない。ゴール前は相手は必死で守ってくる、早く正確にプレイしないと、上に行けば行くほど点は取れなくなります。そんな中、ヒロは強気なプレイをしてたね。どんな相手でも常に自分のベストのプレイが出来るように、しっかり意識して練習しましょう。最後に、応援してくれた4,5,6年生及びそのスタッフの皆さん、ありがとうございました。(徳本)
(得点;オーガ×1、カイト×2、ヒロ×2)
(アシスト;オーガ×1、カイト×1、レイモン×1)
菅FC ○ 5-0 決勝トーナメントは準決勝からの出場。相手は1試合こなしていて、体も良く動いてました、こちらは1試合目で、なんだか動きが硬い・・。これが公式戦のトーナメント第1戦の難しさですね。ボールへの寄せ、球際、どちらもぬるかったね。そして、ゴール前での不要なファールでの直接FK、バックパスをキャッチしての間接FK、上に行けば命取りです。もっと必死になって全力でプレイしましょう。
(得点;レイモン×2、イブキ×2、カイト×1)
(アシスト;イブキ×1、オーガ×1、カイト×1)
2017/6/3 FCトリプレッタブルー ○ 2-1 練馬チャレンジカップ TORIPLETTA杯
決勝トーナメント
(としまえん)
(7人制/10分ハーフ)
3位決定戦は、トリプレッタさん。隣のコートでは決勝戦が華やかに行われていて、やっぱり悔しいよね。それもあってか選手たちにそれまでの覇気がなくなり、なかなか畳みかけるような攻撃ができませんでした。それでも相手のOGで先制したのですが、GKからのロングパスが相手にカットされ、寄せが甘くて打たせてしまったミドルシュートが見事なコースに突き刺さり同点にされてしまう。ここで最後の意地を見せ、ヒロのスルーパスからレイモンが決めて、なんとか勝利。3位で勝って終わるのと、4位で負けて終わるのは大違いなので、よかったね。メダルももらえて。
今大会の優秀選手はシュウト。6試合で2失点に大きく貢献し、特に決勝トーナメントに入ってから落ち着いたプレイでチームをとても助けてくれました。
最後に、素晴らしい大会を主催しご招待いただいたトリプレッタさん、ありがとうございました。松木安太郎氏もゲストでいらっしゃいましたし。またよろしくお願い致します。(徳本)
得点;OG×1、レイモン×1
西原少年サッカークラブ ● 0-1 準決勝は西原さん。相変わらず強烈な寄せと球際の強さに前半は押され気味の展開に。それでもゴール前ではこちらも負けず、レイモンとシュウトの頑張りで無失点で前半を折り返す。勝負の後半はこちらも押し返し、良い展開が出始めるもなかなかいい形でのシュートが打てない。後半の半ばに、ゴール前での敵スローインを全員がかぶってしまい、ファーサイドにいた相手に押し込まれて先制を許してしまう。その後、怒涛の攻撃を仕掛け、カイトのスローインからレイモンが押し込むも、ノータッチと判定されてゴールキックに。そして終了間際にレイモンがオーガとワンツーで抜け出すも相手GKに当たってしまい万事休す。それにしても西原さんの寄せと球際の強さに脱帽です。もっと練習しなければ、だね。フットサルコートサイズでのスローインによるセンタリングと、あまり経験のない守備で、難しいところはあったね。悔しいけれどこれをいい経験にして成長しましょう。
バディ世田谷ブルー ○ 2-0 準々決勝の相手は、バディ世田谷さん。予想以上にプレッシャーが早くて強く、なかなか落ち着いてボールをキープできない。前半はタイヨウとシュウトの落ち着いた守備で無失点で折り返すと、後半半ばにゴール前の混戦からダイチが値千金の先制弾。これで相手も前に出てきて、最後はカイトが裏に抜け出して勝負あり。いやー、きつい戦いになりましたが、なんとか勝利できました。
得点;ダイチ×1、カイト×1
FCレオヴィスタ町田 ○ 6-0 練馬チャレンジカップ TORIPLETTA杯
予選リーグ
(としまえん)
(7人制/7分ハーフ)
今日はトリプレッタさんにお声掛けいただき(ありがとうございます!!)、としまえんでの招待杯に9名で挑戦。予選リーグでは、慣れない7人制にもかかわらず、第1戦、第2戦とも圧倒的にゲームを支配しての完勝できました。予選最終戦は、熊谷監督と親交の深いレオヴィスタさん。相手のプレッシャーが格段にあがるも、ヒロのスーパーボレー(!!)もあり、なんとか対応し、無失点で勝利できました。予選全体的には、フットサルコートサイズで慣れない7人制のせいか、ボールは落ち着かず、ボール回しもスムーズにはいかなかったね。最近ロンボやってなかったし。。練習でやっていきましょう。とはいえ、無失点で予選突破は素晴らしいです。
@得点;レイモン×3、レンダイ×3、オーガ×2、タイヨウ×1、カイト×1、ヒロ×1(アシスト;カイト×3、ダイチ×2、イブキ×1)
A得点;レイモン×3、オーガ×2、カイト×2、レンダイ×2、ヒロ×2、ダイチ×1、シュウト×1、OG×1(アシスト;カイト×3、レイモン×2、イブキ×1)
B得点;カイト×3、オーガ×1、ヒロ×1、レンダイ×1(アシスト;レイモン×2、オーガ×1、タイヨウ×1)
大宮フットボールクラブ杉並 ○ 14-0
光和FC ○ 11-0
2017/5/28 FCトッカーノ △ 0-0 交流戦
(城南島ポートグランド)
(8人制/10分1本)
本日は、FCトッカーノさんにお声掛けいただき(ありがとうございます!!)、全員で行ってまいりました。素晴らしい人工芝のグランドで、最高の環境でたくさんの試合をやらせていただきました。(ついでに、今年のHP用の集合写真も撮ってきました)
全体としては、5勝5敗3分、得点13、失点9と、強豪トッカーノさん相手によく頑張れました。
ホワイトは、5勝1敗1分で、得点13、失点3と、強敵相手に良い結果だと思います。良かった点としては、グランドを広く使った展開が出来ていたこと、一対一で負けていなかったこと、です。反省点としては、シュートを外しすぎたこと、球際で負けている場面が見られたこと、戻りが遅いこと、ファールが多いこと、です。今日はシュートが入らなかったね。GKとの一対一で外す、フリーのシュートが枠に嫌われる、まあ10本以上あったね。それからファールからのFKで2失点、最後の試合で悪い点が全部出てしまったね。ファールで与えた遠い位置からのFKを直接ゴールされて、シュートを外しまくって敗戦。公式戦でよくある負けパターン、次に同じことを繰り返さないように、修正しましょう。そんな中、カイトはFWの動きに慣れてきたね。オフサイドラインぎりぎりから抜け出してのシュートがうまくなってきました。また、タイヨウのCBは落ち着きがでてチームに安定感を与えてくれています。ヒロはサイトラインを突破する思い切りの良さが徐々に出てきています。ダイチはドリブル力が上がったね、そして、ダイレクトで逆サイドへ展開できて、素晴らしかったです。イブキはドリブルで相手をたくさん交せていたね。オーガとレイモンは素晴らしいパスがたくさんあったね。次はもっとゴールを狙おう!
ブルーは、4敗2分で、得点0、失点6で、強豪相手にがんばったと思います。良かった点としては、たくさん走って相手に食らいついていたところ、ドリブルで相手をかわせたところ、です。反省点としては、ピンチの時に相手より戻れていなかったところ、球際で負けていたところ、相手に向かってドリブルしてぶつかって取られるところ、です。相手にドリブルでぶつかって、球際で負けてずるずると後退し、自陣ゴール前で粘り切れずに失点、のパターンでした。なかなかシュートまで持ち込めず、最後の試合でヒナタとシュウトで惜しい場面がありましたが、1点が遠かったね。ただ、ヒナタの足技は十分通用してるし、シュウトもルイもアッキーも相手を交せていたし、セナとダイスケとソウタは相手を突破できていたし、ショウタとアツシは球際負けていなかったし、自分の良いプレーは十分通用していた思います。自信を持って試合に臨むこと、苦手なプレーを練習すること、がんばりましょう!
最後に、素晴らしいグランドにお招きくださいましたトッカーノさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。(徳本)
(得点;カイト×7、ヒロ×2、タイヨウ×2、オーガ×2)
(アシスト;レイモン×3、オーガ×2、カイト×1)
● 0-1
● 0-1
○ 2-0
● 0-1
○ 3-0
● 0-2
△ 1-1
● 0-2
○ 4-1
△ 0-0
○ 1-0
○ 2-0
2017/5/21 レジスタFC(A) △ 2-2 交流戦(ホワイト)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/10分ハーフ)
本日は、午後からレジスタFCさんにお声掛けいただき(ありがとうございます!!)、全員で足立区にやってまいりました。Wの1試合目は、春季の多摩区予選の後、ということもあり、相手の強烈な寄せに驚いたのか、開始早々に失点。午前中の相手とは全然違うことに気が付いた選手たちはここからエンジンがかかり、いつもの強気なプレーが出始め、こぼれ球をカイトの右足ボレー、オーガの最高スルーパスからイブキで、なんとか逆転に成功。いやー、それにしても、レジスタさんの寄せの速さや強さ、球際の強さ、ドリブルのスピード、どれも半端なかったです、さすが。強烈な相手に対してよく逆転できたね。成長を感じました。2試合目は、またもオーガから左へ最高のスルーパスがでてイブキのゴールで勝利。3試合目は、レイモンの長距離FKが敵も味方も触れずに直接ゴールで勝利。最後の4試合目は、相手も気合入りまくりでまたも先制点を奪われる苦しい展開に。それでもカイトのスルーパスからレイモンの強烈シュートで同点に。再び失点して残り2分、再びレイモンの強烈シュートでなんとか追いついて試合が終わりました。全体を通して、寄せの強さと速さ、球際では負けていたかな。それから、ゴール前の守備にも課題が。ゴールに戻るのではなくシュートを打たせない、蹴らせない、を徹底しないと。ただ、この最高レベルの相手にも自分のプレーが十分通用したこと、自信を持って、課題に取り組んで練習しましょう。
(得点;レイモン×3、イブキ×2、カイト×1)(アシスト;オーガ×2、カイト×1)
○ 1-0
○ 1-0
○ 2-1
レジスタFC(B) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(東京未来大学六町グラウンド)
(8人制/10分ハーフ)
Bの一試合目は、強烈な相手の寄せに、前にボールをなかなか運ばせてもらえず、ほぼハーフコートゲームの様相に。レジスタさん、誰が出てきても遜色のない、半端ない選手層にも驚嘆しました、さすが。ゴール前から外にボールを運びきれずに先制点を許すと、シュートへの寄せが甘くなったところをつかれて2失点。2試合目、3試合目は早々に先制を許すと、最後まで押し込まれ続け、セナやダイスケを中心にがんばって耐えに耐えての1失点負け。ここまでシュートもほぼなく、ずっと押し込まれる展開が続きました。こんなに押し込まれる展開は久しぶりですが、選手たちは良く戦っていました。最後の4試合目、なんとか1点取ろうと選手たちは気合を入れなおし、中盤に1失点したものの、ヒナタとシュウトとソウタが中心となって攻撃をしかけ、ヒナタとシュウトが決定機を迎えるもいずれもゴールの枠に嫌われ、そのままタイムアップ。選手たちは良く戦っていましたが、結果を出せなかったことは反省だね。ただし、ホントに良く戦えてました。ルイのボールキープは十分通用していたし、アッキーの足技で何度もかわせていました。アツシも球際で勝てる場面も増えてきたし、ショウタはこの相手でも通用するほどドリブル力があがってます。後はもう少し責任感を持ってプレーすることを意識して、練習しましょ。最後に、素晴らしい人工芝のグランドで主催いただきましたレジスタFCさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。いやー、それにしても、半端なかった、レジスタさんの強さと、5月とは思えない暑さ・・・(汗)。
(徳本)
● 0-1
● 0-1
● 0-2
2017/5/21 FC南生田サントス ○ 11-0 川崎市春季低学年大会
多摩区予選リーグ
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
2戦目は、改善の兆しが。特にヒロ、スタメンのチャンスが回ってきたレンダイ、途中出場のショウタ、戦う姿勢が出てたね。レンダイは起点となって気の利いたパスがよかったね。ヒロは豪快なドリブルからのシュートがカッコよかった。そしてショウタのドリブルシュートは圧巻!!ダブルタッチで密集を抜けて早いドリブルで独走して流し込むようにゴール!理想的なプレイだったね。
(得点;カイト×4、ヒロ×2、オーガ×2、ダイチ×1、イブキ×1、ショウタ×1)(アシスト;レイモン×2、レンダイ×2、オーガ×1)
ミキFC
(ホワイト)
○ 7-0 春季低学年大会予選リーグ2日目、先週の反省を活かしてガンガン行ってほしかったのですが・・・。まだまだゆるいね。もっと強くもっと早くもっとガツガツ行けるはず!!特にブルーのメンバーは、試合に出たい気持ちがプレーにもっとでてきてほしいなあ。
(得点;カイト×3、オーガ×2、イブキ×2、レイモン×1)(アシスト;オーガ×1、カイト×1、タイヨウ×1、レイモン×1)
(徳本)
2017/5/14 枡形FWSC ○ 6-0 川崎市春季低学年大会
多摩区予選リーグ
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
2戦目は、1戦目にも増してぬるかった・・・。自分のベストを出さないと成長できません。自分の一番のスピードの中でのボールコントロール、早いボールでもぶれないファーストタッチ、ゴール前でのスピードと正確性、全速力で相手に寄せる。全力でやらないとできるようにはなりません。試合後にやった3年生との紅白戦でわかったよね。いつでも全力を尽くす、修正しましょ。
(得点;カイト×4、レイモン×1、イブキ×1)(アシスト;ダイチ×1、ヒナタ×1、イブキ×1)
宿河原FC ○ 7-0 ついに始まりました、春季低学年大会!一年生の頃から熊谷監督に目標として挙げられてきた大会、初戦前は選手たちに緊張させないとリラックスした雰囲気で練習し臨んだのですが・・(緊張してたのは私だけ?)。ぬるかったね、ドリブルも寄せもスピード感がなく、球際も緩くて相手に蹴らしすぎ。先週までの激しく強気なプレーはどこへやら・・・。目指すところを忘れないようにしましょう。
(得点;レイモン×2、カイト×2、オーガ×1、タイヨウ×1、ヒナタ×1)(アシスト;オーガ×2、ヒロ×1、レイモン×1)
(徳本)
2017/5/7 西原少年SC ○ 0-0
PK(3-2)
BUDDY杯チャレンジカップ
決勝トーナメント
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
決勝戦は、西原さん。寄せが早くて強く、スピードに乗った迫力ある攻撃に、前半は押され気味で、2度ほどひやりとする場面がありました。しかし、前の試合の反省を活かし、最後のところで踏ん張り無失点でなんとか前半を乗り切りました。HTに球際とプレイスピードを修正したところ、後半は一転中野島ペースに。ただし、4回あった決定機を決められず、4本のCKも2本のFKも得点に結びつけられず、1点が奪えない。そのままタイムアップし勝負はPK戦へ。PK戦のキーパーをレイモンに任せたところ、見事に3本目を止めてくれて、こちらはレイモンとカイトが確実に決めて、最後はタイヨウが無事決めて、なんとかPK勝ちできました。それにしても西原さんの強いのなんの、そんな相手に無失点は非常に素晴らしいです。おめでとう!!
(徳本)
バディSC八王子 ○ 11-2 準決勝の相手は、バディSC八王子さん。ここしばらく、昼食後の試合は動きが鈍くなっているので、気を付けるように指示して試合に臨みましたが、やはり今回も出足が鈍く、2失点。攻撃が好調だったのでなんとか勝利できましたが、2失点とも緩いプレイから。しっかり試合後にみんなで話し合いました。とはいえ、攻撃の内容は素晴らしく、素早い展開から強気のプレイが十分出来てたね。
(得点;オーガ×2、レンダイ×2、カイト×2、レイモン×1、タイヨウ×1、ダイチ×1、OG×1)
(アシスト;ダイチ×1、レイモン×1、ヒロ×1)
小菅SC ○ 7-1 BUDDY杯チャレンジカップ
予選リーグ
(はるひ野G)
(8人制/10分ハーフ)
二戦目は、当たりが強くて早い小菅さん。初戦からのいい流れを持続し、強気のプレイと球際で試合の流れを作ると、広い展開から相手を崩して、前半で5点のリードを奪って勝負あり。後半に失点するも見事勝利を収めて予選突破できました。ただし、ハイボールに味方同士でお見合いして相手にシュートを許す場面や、簡単にシュートを打たせてCKを与えた場面もあったね。失点はCKからのOGでしたが、その1失点が大きく響く試合もでてくるよ。修正しましょ。
(得点;カイト×3、レイモン×1、ヒナタ×1、レンダイ×1、OG×1)
(アシスト;オーガ×2、ダイチ×1、レイモン×1)
東京NOMIDOME FC ○ 11-0 今日はBUDDY杯チャレンジカップにやってきました。イブキが突然の発熱でダウンし、残り9名で挑戦。初戦は、素晴らしい左右への展開と強気なプレイで次々とチャンスを作り快勝できました。ただし、相手にあわせてプレイが遅くなる場面や、出足が鈍る場面も。修正しましょう。まあ、連休最終日の疲れもあったかもね。
(得点;カイト×4、レイモン×2、オーガ×2、レンダイ×2、ヒナタ×1)
(アシスト;カイト×3、ヒナタ×2、レイモン×1、タイヨウ×1、ヒロ×1)
2017/5/5 FC王禅寺
(3年生)
△ 1-1 交流戦
(王禅寺中央小学校)
(8人制/10分ハーフ)
今日はFC王禅寺さんにお声掛け頂きホワイト→王禅寺3年、ブルー→王禅寺2年と交流戦をさせて頂きました。(ありがとうございます。)
急遽入った交流戦で5/5(こどもの日)と言う事もあり、6名不在の11名(レンダイ含)+1年生2名(ふみき、せあら)の13名で戦ってきました。
試合はどれも1点差を競う緊迫したゲームばかりでした。特にホワイトと対戦した3年生は球際・ボールへの寄せの速さどれをとっても相手の方が上、いつもの展開が出来ずにどう戦うか見ものでしたが、良く戦ってくれました。ただ、やはりいつも言っている@強気のプレーA目の前の敵には負けないB取られたら自分で取り返すの3つが出来ずに失点してしまったね。ここは次回気を付けて行こう。
これから春季大会を戦って行く上で上位に行けば強豪チームばかりです。ここで1点取られたら負け、1点取れたら勝ちの苦しい試合を経験出来たのは良かったのではないでしょうか。春季大会に向け頑張ろう。
1年生参加の2名(ふみき、せあら)は年上相手に球際負けずに良く頑張っていたね。特にふみきのレイモンからのコーナーキックに合わせて得点したのは凄かったぞ。1年生でこの時期にこのプレーが出来たのは凄すぎる。これからが楽しみです。(込山)
ホワイト (得点 カイト×1 フミキ×1)
     (アシスト ソウタ×1 レイモン×1)
ブルー  (得点 ソウタ×2) 
FC王禅寺
(2年生)
○ 1-0
FC王禅寺
(3年生)
● 1-2
FC王禅寺
(2年生)
○ 1-0
FC王禅寺
(3年生)
△ 0-0
FC王禅寺
(2年生)
● 0-1
FC王禅寺
(3年生)
● 0-2
2017/5/4 SCH FC(B) ○ 4-0 交流戦
(三笠山宮津台グランド)
(8人制/10分ハーフ)
今日は、SCHさんが合宿している茨城県に呼んで頂きました。
ホワイトはSCH(A)さん相手にあっぱれの戦いでした。全体的に球際は互角でしたが、展開力と気迫勝ち。でも、やっぱり失点するのはコーナーキックだね。「相手より先にさわる」これができないと大事な試合で負けちゃうよ。
ブルーの相手はSCH(B)さん。1年生とは到底思えない子ばかりでびっくりしたね。でも1年間頑張ってきたのは伊達じゃない。当たり前かもしれないけど、空いているスペースを見つけてのドリブルやフィジカルで勝利を重ねました。

ダイスケ:スペースを有効に使い、何度もチャレンジする姿が見れて、とっても良かったです。ミートをしっかりできるようになれば、もっとシュートが決まるよ。
ショウタ:体の入れ方とボールへ行くタイミングは流石だね。後は他の人に任せないで、自分でやり切ろう!
ソウタ:シュートへの意識が良かったよ。次からは、目の前に何人もいる中ではどうしたら良いか考えてみよう!
シュウト:最後まで諦めないから、いっぱい点をとれたね。今後は戻る意識もしっかり持とうね。また、GKではキャッチングの成長と声出しが良かったよ!前に出るタイミグも良く、何度もナイスセーブに助けられました!
アツシ:戦う姿が良くなってきたよ!気持ちが落ちそうになっても今日みたく何度もチャレンジを続けることが大事だよ。
カイト:ドリブル、シュートは更に磨きがかかってきたね。任せないことと、転ばないように気を付けよう。
レイモン:決定力は流石だね。ドリブルも上達してるけど、相手の足に当たらないように気を付けよう。
オーガ:ドリブルとボールへの追いは良かったね。パスの意図はわかるけど、しっかり出すにはどうすれば良いのか考えよう。
イブキ:ドリブルは上半身を使って、チャレンジしてて良かったね。取られた後に自分で取り戻すことを毎回やろうね。
ヒナタ:相手に背を向けたターンは練習の成果が出てて良かったね!足元は上手だから、スペースに向かって直ぐに進む意識を持とうね。
タイヨウ:試合をコントロールするバランスは抜群だね。声出しもとっても良かった!足元の練習を頑張れば、もっと良くなるよ。
ダイチ:コーナーキックのこぼれ球を思いっきりシュートして決められたね。ディフェンスの時も行くときは行く!って気持ちが大切だよ。
今日は一人ひとりに課題が与えられて試合に臨みましたので、一人ひとりにコメントさせてもらいました。今後も頑張ろう!
最後になりますが、SCHの皆様、本日は有難うございました。
今後も宜しくお願い致します。
(得点:レイモン×4、オーガ×2、シュウト×5、カイト×2、ショウタ×1、ダイスケ×3、イブ×3、ダイチ×1、ヒナタ×4)
(アシスト:オーガ×4、イブ×1、カイト×2)
(白石)
SCH FC(A) ○ 2-0
SCH FC(B) ○ 4-0
SCH FC(A) ○ 2-1
SCH FC(B) ○ 7-0
SCH FC(A) ○ 2-0
SCH FC(B) ○ 1-0
SCH FC(A) ○ 3-1
2017/4/22 横浜バディー △ 1-1 交流戦
(酒匂川河川敷スポーツ広場)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、友愛SCさんに呼んでいただき、4チームによる交流戦に行ってきました(ありがとうございます!!)
一試合目は、横浜すみれさんの予定が友愛SCさんに変更。前半をW、後半をBで挑戦しました。Wは相手がいないところをうまく使った展開ができ、Bは球際で強気のプレーができ、見事勝利できました。
(得点;レイモン×3、オーガ×2、ルイ×1、ソウタ×1、ヒナタ×1)(アシスト;レイモン×1、タイヨウ×1、カイト×1、アッキー×1、ソウタ×1)
二試合目は、横浜すみれさん。この試合もWが前半、Bが後半で挑戦。Bはこの試合も球際に負けず、見事完封勝利できました。
(得点;レイモン×2、イブキ×1、ヒナタ×1)(アシスト;レンダイ×1)
三試合目は、横浜バディさん。県内最強クラスの相手とあって、Wは超気合入りまくりで挑戦。相手の出鼻をくじく出足で得点を重ね、相手が戦意喪失したところを畳みかけて、見事勝利。ただし、最初のチャンスが決められないと、こんな結果にはならないんだよ。先制点が取れるとうまくいく、ってことがわかるかな。
(得点;レイモン×2、ヒナタ×2、ヒロ×1、カイト×1、イブキ×1)(アシスト;レイモン×2、レンダイ×1、カイト×1)
四試合目は、横浜すみれさん。この試合は、前半がB、後半がWで挑戦。Bは先制したもののゴール前の直接FKを決められて同点。Wは強気のドリブルと素早いパス回しから得点を重ねてなんとか勝利。Bは球際も負けずドリブルも通用していてよい内容だったんだけど。
五試合目は、友愛SCさん。この試合は全てをBに任せて挑戦。前半から強気のドリブルと球際で得点を重ね、後半はパス回しとサイドチェンジを意識して臨んだところ、更に良い展開に。みんなの成長を感じうれしく思いました。
(得点;ヒナタ×4、ソウタ×2、アツシ×2、ルイ×1)(アシスト;ソウタ×2、アッキー×1、ヒナタ×1)
最終戦は、横浜バディさんと15分一本勝負。相手は先の試合の借りを返そうと超気合入りまくり。一方Wは、先の試合で勝った安心感か、出足が鈍い。その差が出て、開始早々カウンターから単独突破を許し、一度はシュウトが止めてくれたところ、戻りも遅くこぼれ球を押し込まれて先制されてしまう。追いかける展開になれていないWは、焦りからかいつものプレーが出来ず大苦戦。押し込んでも最後のところでブロックされてしまい、なかなか追いつけない。徐々にいつものプレーが出てきた終了間際にCKから起死回生の同点ゴール。強豪相手に追いつけたことは良かったけど、先制されるとやっぱり苦しくなるよね。
(得点;オーガ)(アシスト;レイモン)
全体を通して、Bの選手のプレイが目に見えて変わってきました。特に、ルイ、アツシ、セナはドリブル力があがったね。ダイスケ、アッキーは、パスもドリブルも効果的に使い分け出来てきました。ただ、まだ相手にぶつかるドリブルをしている選手が多いね。あとGKにぶつけるシュートをする選手も。修正しましょ。
(徳本)
友愛SC ○ 9-0
横浜すみれSC ○ 5-1
横浜バディー ○ 7-0
横浜すみれSC ○ 4-0
友愛SC ○ 8-0
2017/4/16 入二FC ○ 11-0 朝日新聞社杯 MIZUNO JUNIOR LEAGUE
決勝トーナメント
(はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
決勝戦は入二さん。準決勝で回復した自信と強気なプレーをそのまま決勝戦に持ち込めました(インターバルがほとんどなかったのが良かったのかも)。初戦のように強気のプレーから次々と得点を重ね、相手の気落ちを見逃さず畳みかけることができました。落ち着きと強気のプレー、この二つの大切さを分かってくれるとうれしいな。強豪ぞろいのこの大会で、6試合を4失点で優勝できたのは素晴らしいです。全試合でCBをやってくれたタイヨウの強さ、GKシュウトの落ち着いたプレーがチームを助けてくれました。次もがんばりましょう!!
(得点;ヒロ×3、レイモン×2、カイト×2、オーガ×2、イブキ×2)
(アシスト;イブキ×3、オーガ×2、レイモン×1、ヒロ×1、カイト×1)
レパード ○ 6-1 準決勝の相手は初顔合わせのレパードさん。選手たちは、前の試合のうっぷんを晴らすかのように、超気合が入ったプレーを見せてくれました。一度同点に追いつかれたところでまた焦りが見えて、味方同士でぶつかる場面がありましたが、追加点を取った後は落ち着きを取り戻し、ようやく普段のプレーが出せるようになりました。焦らないことの大切さを学べた試合だったね。
(得点;レイモン×2、イブキ×2、カイト×1、ヒロ×1)
(アシスト;カイト×3、レイモン×1)
調布イーグルス ● 0-2 朝日新聞社杯 MIZUNO JUNIOR LEAGUE
予選リーグ
(はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
予選最終戦、イーグルスさんの強烈なプレッシャーがあり、これまでのような展開がなかなかできない。それでも3度決定的なチャンスを作るも、いずれも決めきれず前半を0−0で折り返し、後半もなかなかチャンスを決めきれない。残り3分となったところで相手GKのパントキックが高くバウンドして直接ゴール。直後に焦った選手がゴール付近で相手にFKを与えてしまい、2失点。決められるところで決めないと試合を難しくしてしまうこと、悔しい結果から学びましょ。予選敗退かと思いましたが、他チームの結果を受けてなんとか決勝トーナメントに進出できました。
Una Primavera ○ 6-1 三試合目、前半はボンボン蹴ってくる相手に流れを切られ、なかなかいい流れに乗れませんでした。HTに相手に蹴らせないようプレッシャーをかけることを指示したところ、なんとかいつもの展開が出せるようになり、無事に勝利しました。1失点は、CBタイヨウの交代の際にゴール前が空いてしまい・・。すみません、タイミング悪かったです。
(得点;レイモン×3、カイト×2、ヒロ×1)
FC85オールスターズ ○ 5-1 二試合目はFC85さん、引き続き強気のプレーで流れを掴み、積極的なドリブルとコートを広く使ったパスワークで多くのチャンスを作れました。ただ、4点目をとった直後、全員が気を緩めてしまい、相手にドリブルシュートを許してしまい1失点。気のゆるみ、反省しましょう。
(得点;オーガ×2、カイト×1、レイモン×1、ダイチ×1)
(アシスト;カイト×2、オーガ×1、ヒロ×1)
東川口 ○ 7-0 今日は強豪ぞろいのMIZUNO JUNIOR LEAGUEにやってきました。6人制なので人数を8名に絞って挑戦。
初戦から強豪の東川口さん。選手たちは、強気のプレーをテーマに超気合入ったプレーを披露してくれました。開始早々強烈なプレッシャーで相手のミスを誘うとレイモンが先制点をゲット。気落ちする相手にさらに全員気迫のプレーで押し込み、前半だけで5得点。後半も2点を追加して無事初戦を勝利しました。強気のプレーが呼び込んだ勝利ですが、少しでも弱気なプレーをすると、違う結果になってしまうよ。
(得点;レイモン×4、カイト×1、オーガ×1、OG×1)
(アシスト;オーガ×2、レイモン×1、イブキ×1)
2017/4/15 王禅寺FC(A) ○ 6-0 交流戦(ホワイト)
(旧白山中学校)
(8人制/10分ハーフ)
Wの三本目は、前の試合の反省をしっかりして、危ない場面を作られることなく、しっかりとゲームをコントロールできました。ただ、決められるところでしっかり決めないと、公式戦で痛い目にあってしまうよ。練習で修正しましょう。それにしてもダイチの先制点はビビらずあわせて素晴らしかった!!
(得点;レイモン×2、ダイチ×1、カイト×1、イブキ×1、オーガ×1)
(アシスト;レイモン×1、ヒロ×1、イブキ×1、カイト×1)
○ 3-1 Wの二本目は、いつもと違うポジションでチャレンジ。ヒロはトップが慣れいていないせいか、いつもよりも消極的。。もっとワイルドにいっても良いんだよ!相手GKテルヤのスーパーセーブ連発で、ちょっと悪い流れになると慌ててしまって、失点してしまったね。公式戦だとこれが命取りになるかも。落ち着くこと、自信をもって強気にプレーすること、次に活かしましょう!!
(得点;レイモン×2、カイト×1)
(アシスト;ヒロ×1、タイヨウ×1)
○ 10-0 本日は王禅寺FCさんにお声掛けいただき、広いコートでTRMをさせていただきました(ありがとうございます!!)。
Wの一本目はいつものようにガチメンバーで挑戦。ずっと一本目の大切さを言ってきていたので、みんなよく戦えていました。いつもよりアップの時間が短かったにも関わらず、素晴らしい内容でした。次のTRMでも、一本目、しっかり行こう!!
(得点;レイモン×5、カイト×3、イブキ×2)
(アシスト;レイモン×2、カイト×2、オーガ×1)
王禅寺FC(B) ○ 7-0 交流戦(ブルー)
(旧白山中学校)
(8人制/10分ハーフ)
Bの三試合目、前半は今日最高の内容で次々に得点を重ねましたが、後半は相手がAチームになると、押し込みながら最後の得点が奪えず・・。ただ、ホント良い内容でした。みんな、自信を持ってこれからもたくさん走りましょ!そして、アツシの2ゴール!!頑張った成果だね!
(得点;アツシ×2、ヒナタ×2、レンダイ×1、アッキー×1、ソウタ×1)
(アシスト;レンダイ×1、ルイ×1)
○ 6-0 Bの二試合目は、更に全員よく走り、ドリブルもパスもできてきて、さらに素晴らしい内容でした!!特にヒナタとレンダイは、Wの選手と変わらないレベルのプレイでみんなを引っ張り、素晴らしかったです。
(得点;レンダイ×3、ソウタ×1、ルイ×1、シュウト×1)
(アシスト;ダイスケ×1、ヒナタ×1)
○ 10-0 Bの一試合目は、全員球際が強く、よく走れました。そして、相手にぶつけないドリブルもできてきて、さらに素晴らしいパスでの展開からの得点も!!素晴らしい内容でした!!
(得点;レンダイ×3、セナ×3、ダイスケ×1、ヒナタ×1、ソウタ×1、ルイ×1))
(アシスト;レンダイ×2、ソウタ×2、ヒナタ×1、ルイ×1)
2017/4/8 Wings ○ 1-0 交流戦(A)
(エスタジオサンフット)
(6人制/10分1本)
今日は、Wingsさんに呼んでいただき、千葉遠征でチャレンジしました。素晴らしい人工芝のグランドで、フットサルコートを2面使わせていただき(1面は練習用)、雨が降る中でしたが、たくさん交流戦をさせていただきました(ありがとうございます)。
全15名をA,B,Cの3チームに分けて挑戦しました。
Aチーム(レイモン、カイト、オーガ、タイヨウ、イブキ、ヒロ)は、全試合通して相手に球際も運動量も展開力も勝り、非常にいい展開で試合を運べました。ただ、一本目の入り方、決めるべきところで決められない、など、春季に向けての課題も見えたね。Aチームの中では、特にヒロの運動量とスピードがとても素晴らしかったです。
Bチーム(レンダイ、ヒナタ、ソウタ、ルイ、AチームのGK、ショウタ(GK))は、一本目は球際は強く行けていて、運動量も多く、良い展開でたくさんチャンスを作れていたのですが、二本目、三本目と徐々に元気がなくなってしまいました。Bチームも勝てると思える内容を見せていたのですが、守備への戻りの遅さとゴール前での淡白な守備が敗因かな。テクニックは良くても頑張れないと勝つのは厳しいね。ソウタのサイドライン際突破から角度のないところからのゴールなど、随所に素晴らしいプレーがあったよ。強い気持ちで頑張りましょう。
Cチーム(アッキー、セナ、ダイスケ、アツシ、ショウタ、Aチームから助っ人)は、みんなすごく戦えてました。特にアッキーのドリブルは通用していたし、ダイスケのボールへの寄せ、ショウタの運動量と危ない場面への対応、アツシの球際、など、良いプレーがたくさん見れました。その結果、最後の試合はAチームの助っ人が加わりましたが勝利できたね。ただ、自陣ゴール前で球際に行けないと、やられちゃうようね。また練習しましょう。
最後に、素晴らしいコートにお呼びいただいたWingsさん、ありがとうございました。テクニックのある素晴らしいチーム、天候がよければきっとやられていたと思います。またよんでください、よろしくお願い致します。(徳本)
(得点;カイト×4、オーガ×3、イブキ×2、ヒロ×1、ソウタ×1、OG×2)
(アシスト;タイヨウ×2、レイモン×1)
○ 5-0
○ 4-0
Wings △ 0-0 交流戦(B)
(エスタジオサンフット)
(6人制/10分1本)
● 0-3
● 1-3
Wings ● 0-3 交流戦(C)
(エスタジオサンフット)
(6人制/10分1本)
● 0-1
○ 3-1
2017/4/1 FC六会湘南台A ○ 11-0 交流戦(ホワイト)
(六会小学校)
(8人制/15分1本)
Wの四試合目、いつもと左右を入れ替え、かつ、ドリブル突破でどこまでいけるか、にチャレンジ。積極的に仕掛けると相手はこわがり、そしてパスが活きる、ということが分かったよね。みんな素晴らしい積極性でした。
(得点;カイト×3、オーガ×2、イブキ×2、ヒナタ×2、ヒロ×1、ユウジロウ×1)
(アシスト;オーガ×1、カイト×1、ヒロ×1)
友愛SC ○ 4-0 Wの三試合目、いつもと違うポジションで挑戦。久しぶりのポジションにやりにくそうな選手が多かったね。でも、他のポジションでプレイすることで、他のポジションの選手の気持ちがわかるようになるよね。思いやりのあるプレイにつながるので、今後もチャレンジしましょう。そんなかかシュウトは積極的にボールに絡んでいたね。ただ、自分が向いている方向にプレイしがちなので自分の後ろにも選択肢があることを意識しましょう。
(得点;シュウト×2、レイモン×1、レンダイ×1)
友愛SC ○ 8-0 Wの二試合目、最終ライン(ダイチ、タイヨウ、ヒロ)のゲームメイクが素晴らしかった。特に、CBタイヨウはサイドチェンジのみならずクサビのパスが出せるようになったね。見ていて安心できる展開でした。
(得点;オーガ×2、ユウジロウ×2、ヒロ×1、レイモン×1、ダイチ×1、カイト×1)
(アシスト;レイモン×2、カイト×1)
FC六会湘南台A ○ 9-0 新2年生一発目の本日は、六会湘南台さんにお声掛けいただいて(ありがとうございます!!)のTRM。今日のテーマは、引き続き一対一で負けないこと。Wの一試合目では、ほぼ完ぺきにテーマを実践できたね。また、相手を引き出してからの逆サイドへの展開が良くできました。ただ、チームプレイよりも独りよがりのプレイを選択している選手もいたな。チームのためのプレイ選択、意識しましょう。
(得点;レイモン×4、カイト×2、イブキ×2、オーガ×1)
(アシスト;レイモン×3、イブキ×1)
友愛SC ○ 4-0 交流戦(ブルー)
(六会小学校)
(8人制/15分1本)
最終戦は、B→Wの全員で挑戦。今日のテーマ通り、BもWも一対一で負けない戦いができたね。
(得点;シュウト×1、ヒロ×1、カイト×1、イブキ×1)
(アシスト;カイト×1、イブキ×1)
FC六会湘南台B ○ 10-0 Bの三試合目、先の試合の失点が悔しかったのか、みんな気合が入っていたね。先の試合とほぼ同じポジションで、先の試合の反省を踏まえてチャレンジ。アッキー、ダイスケ、ルイ、セナ、アツシの球際、積極性がとても良かったです。特に、ルイとアッキーは相手にぶつけないプレイ選択が出来てきたね。
(得点;レンダイ×2、ダイスケ×2、ルイ×2、セナ×1、ヒナタ×1、アッキー×1、ユウジロウ×1)
(アシスト;ヒナタ×2、レンダイ×1)
FC六会湘南台A △ 1-1 Bの二試合目は、最終ラインにヒナタ、レンダイ、ユウジロウと展開力のある選手に組み立ててもらい、空いているところから攻めることに挑戦。ほぼ9割ボールを支配し、何度も決定機を作っていたにも関わらず、決めきれず、カウンターからゴール前の寄せが甘いところを突かれ失点。せっかくの素晴らしい内容が、結果として残らなかった、勉強になったね。やっぱり打たせちゃだめだね。
(得点;レンダイ)
FC六会湘南台B ○ 5-0 Bの一試合目も、球際が強く行けていたね。ただ、まだまだ相手にぶつけるドリブルをしている選手が多いね。相手の届かないところにボールを運ぶ、練習しましょう。
(得点;ユウジロウ×2、ヒナタ×1、ルイ×1、ダイスケ×1)
(アシスト;レンダイ×1)
1年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2017/3/29 FCパーシモン(W) ○ 5-0 パーシモン杯(ホワイト)
決勝リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
最終戦はパーシモン(W)さんと全勝同士対決。得失点差で負けているため勝たなければ優勝できない状況で、選手たちは今日一番の気合で臨みました。直前練習でレンダイが負傷して出られないアクシデントも、代わりにスタメンのヒナタが素晴らしい球際と運びで試合の流れを引き寄せると、オーガの絶妙パスからレイモンが決めて先制。これで勢いに乗るとレイモンのセンタリングからカイトが決めて追加点。続けてカイトのパスからオーガが決めて追い打ち。さらに相手ボールホルダーへのオーガの素晴らしい追い込みから相手のミスを誘いカイトがPKゲットで勝負あり。前半ものすごい勢いで相手を飲み込み、球際もほとんど負けず完封勝利。最後に素晴らしい内容でした。
今日は全員素晴らしい出来でした。球際が課題だったヒロ、ダイチ、カイト、レンダイ、ヒナタは、ボールに行くことがとても出来ていました。そしてCBタイヨウからの展開が、素晴らしかった。楽しさを見つけられたんじゃないかな。シュウトは最後2試合の集中したプレーがいつも見せられれば、素晴らしい選手になれるぞ。イブキは病み上がりにしてはドリブルは良かったけど、頭がまだ戻ってなかったね。そしてレイモン、オーガ、カイトの三人は、さすがの出来でした。
素晴らしい大会を主催、運営いただきましたパーシモンさん、ありがとうございました。またよろしくお願い致します。
(得点;カイト×3、オーガ×1、レイモン×1)
(アシスト;オーガ×1、レイモン×1、カイト×1)
(徳本)
NEOS FC ○ 4-0 上位リーグ二試合目は再びNEOSさん。先の対戦同様にいい展開から得点を重ね、今回は無失点で勝利。特に後半は相手をほぼペナルティライン内に押し込むほどボールを支配できました。特にダイチ、ヒロの両サイドが積極的なプレイをしたことが大きかったね。素晴らしかったです。
(得点;カイト×3、ヒロ×1)
(アシスト;タイヨウ×1)
FCトッカーノ ○ 3-1 上位リーグ一試合目は、トッカーノさん。寄せが早くて球際が強い良いチーム、さすがです。これまでの良い展開がなかなか出せず、同点の厳しい流れの中でCBタイヨウからの裏へのパスにカイトが抜け出して勝ち越し。これで落ち着き、オーガのアウトサイドの素晴らしいスルーパスからタイヨウが決めてなんとか勝利。やっぱり失点すると厳しくなるね。打たせないディフェンス、練習しなおしましょう。
(得点;レイモン×1、カイト×1、タイヨウ×1)
(アシスト;カイト×1、タイヨウ×1、オーガ×1)
FCパーシモン(O) ○ 3-0 パーシモン杯(ホワイト)
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
三試合目、上位リーグ進出が決定していたため、これまでとメンバーを入れ替えて挑戦。前半はうまくリズムに乗れず、後半に少し修正をすると先の二試合と同じように良い展開がでました。これもまた良い経験だね。無事一位通過決定で、パーシモン(W)さんとは最終戦に!!
(得点;オーガ×1、カイト×1、レイモン×1)
(アシスト;タイヨウ×1、レイモン×1、ヒロ×1)
NEOS FC ○ 5-1 二試合目はNEOSさん。この試合も前の試合と同様に良い展開で得点できましたが、失点シーンはよくなかったね。CBのタイヨウにパスが渡った後、周りの選手のもらう動きが足りずにタイヨウが捕まってしまい・・。シュウトが一度は止めてくれたものの押し込まれて失点。自陣ゴール前で一人に任せてしまうと、危ないよね。しっかり修正しましょう。とはいえ、無事二連勝で上位リーグ進出決定!!
(得点;カイト×2、レンダイ×2、イブキ×1)
(アシスト;レイモン×3、オーガ×1)
相東ユナイテッドFC ○ 8-0 今日はパーシモンさんにお呼びいただいて、10人で挑戦しました(ありがとうございます)。今日のテーマは球際で負けないこと!!
一試合目は相東ユナイテッドさん。ここ最近一試合目の入り方が悪く、直前に主審があったこともあり、心配しておりましたが、立ち上がりから非常に良い展開。ドリブルで仕掛けて相手が引いたら引き出してサイドチェンジ、この形で何度もチャンスを作り得点を重ね、初戦に快勝できました。
(得点;カイト×3、レイモン×2、ヒロ×1、レンダイ×1、イブキ×1)
(アシスト;タイヨウ×3、オーガ×2、カイト×1、ヒナタ×1)
2017/3/25 トリアネーロ町田 △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(鶴間公園グランド)
(8人制/10分1本)
本日はトリアネーロさんとの交流戦。相手は6人のみ。やればやるほど疲れるはずなのに、相手はやればやるほど元気になってくる。特に最終試合は相手の気合に押されたのか、トリアさんの執念に1失点。いつも言うけど、この1失点がまずい。これを完封しないと、本当の公式戦でも同じことになるよ。良かった点はオーガからの崩しかな。全試合を通じてオーガのパスのタイミングは絶妙だね。ドリブルで前に運んで、最後に決定的なパスを出してくれるから、シュートも決めやすい。周りがよく見えてる証拠だね!(得点:カイト×2、ヒナタ×1、ソウタ×1、大地×2、オーガ×2、レイモン×1、ヒロ×1、太陽×1)(アシスト:オーガ×3、カイト×2)
○ 3-0
○ 2-0
○ 3-0
○ 2-0
トリアネーロ町田 ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(鶴間公園グランド)
(8人制/10分1本)
ブルーはいつもどおりみんなで走りまくり、必死に守って、決して内容は悪くないけど、やっぱり最後のシュートを決めきれないね。キック力が弱い、決定的な場面で逆足で蹴れない、シュートを打っても枠をとらえられない、と足りない部分はたくさんあるけど、まあこういった部分はこれから修正していくしかないね。心配なのは周りが見えていないところ。足元の技術をもっと向上させないと、当然周りを見ることはできないよね。ということで、毎日足元の練習をしましょう。今は寄せの速さとガッツで何とか戦えているけど、高学年になると厳しいぞ!(得点:ショウタ×2、ヒナタ×1、ソウタ×1)(今日もショウタは死ぬほど走って体を張ってました。おそらく見ていたスタッフ全員が感動したと思います。限界を超えるプレーにひたすら感動しました。)
● 1-2
△ 1-1
● 0-2
△ 1-1
2017/3/19 FUTURO ● 2-3 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
ホワイトは、FUTUROさんとはガチガチ球際勝負をテーマに、ボノス目黒さんとは展開からの崩しをテーマに、それぞれ戦いました。FUTUROさんとの1試合目は、大豆戸戦に出なかったメンバーが奮起。ダイチの素晴らしい突破からのゴールはありましたが、ゴール前の執念に負けて引き分け。ボノスさんとは、今日一番の出来で、素晴らしい展開が何度も見れたし、ゴールに向かうドリブルも良かったね。一転FUTUROさんとの2試合目は、課題の球際で負けて敗戦。ボールの近くにいるだけでは相手は怖くない、ボールに行くことの大切さが分かったね。次はしっかりボールに行くように修正しましょう。
(得点;レイモン×2、オーガ×2、カイト×2、OG×1)(アシスト;レイモン×2、イブキ×1)
ボノス目黒 ○ 6-1
FUTURO △ 1-1
品濃ウイングス ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
ブルーのテーマは、走ること、球際で負けないこと、でスーパー団子サッカーで挑戦。あっきーやルイの素晴らしいドリブルや、ショウタの運動量とボールへの寄せの速さ、シュウト球際など、よいプレーがたくさん見れました。それと、アシストがつく展開ができるようになってきたね。ただ、まだまだ戦えると思える選手もいます。相手ボールになったら相手より早く自分のゴールの方に戻る、ボールを怖がらない、徹底しないと。練習あるのみ。
(得点;ルイ×2、ソウタ×1、シュウト×1)(アシスト;シュウト×1、ヒナタ×1)
大豆戸FC ● 0-2
品濃ウイングス ○ 2-1
大豆戸FC △ 0-0 公式戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
一試合目に一番重要な試合が。この試合に2点差以上で勝たないと優勝できないというしびれる状況。ただ、ここ数試合、一試合目の入り方が課題だったので、全員で円陣を組んで、超気合を入れて臨みました。
前半から良い崩しが随所に見られ、カイトのスルーパスからイブキが2本、レイモンのパスからカイトが1本、レイモンからオーガが1本、それぞれ1対1の場面がありましたがいずれも相手GKのスーパーセーブで止められ、終始押し込みながらも1点が奪えずそのまま試合終了となってしました。決められるところで決めないと試合を難しくしてしまう、つらい結果から得た教訓を次に活かすために、また明日から頑張りましょう。
2017/3/12 BLUE EAGLES ○ 4-1 キッザニア東京杯決勝大会(ホワイト)
(TOYOSUDOME)
(6人制/7分ハーフ)
本日は、キッザニア東京TOYOSUDOMEに8名で参加してきました。各予選を勝ち抜いた4チームでの総当たり戦です。
1試合目はフットボーリスタさん。
中野島の緊張感の無い顔つきが気になり、気持ちを入れるように言って送り出したが、案の定キックオフ直後にCKから失点。レイモンのFKで同点に追いつくも寄せが遅く、すぐに失点・・・。前半終了間際にレイモンが得意の角度からゴールを奪い何とか同点で折り返すことができました。ハーフタイムで気合いを入れなおすも前半の悪い流れを修正できずにバタバタと3失点。試合終了後に「諦めずに頑張った子?」と聞いても誰も手が上がらないのは寂しかったな・・・。
2試合目はONE FOOTさん。
1試合目の反省をしっかりして、最初からがんがん行けたね。相手の激しい当たりにもおくすること無く頑張っている姿はすごく良かった。(1試合目からして欲しかったな・・・&誰もケガしなくてよかった汗)
でもいつもなら決められているチャンスを2度外し、一発決められて敗戦。決めるところでしっかり決めないと負けてしまうと改めて痛感する結果となってしまいました。
3試合目はBLUE EAGLESさん。
コーチからの話の後に子供達だけで話し合いを行い、自ら円陣を組んで試合開始。いやぁ〜素晴らしい動きでした。カイトがドリブルで倒されて得たFKを自ら決める。タイヨウのサイドチェンジからイブキがクロスを上げ、オーガが左足であわせて追加点。球際でも負けず、頑張ったボールがこぼれたところをレイモンがズドンと追加点。その後もヒロからの素晴らしいパスがシュウトに渡り決定機を迎えるなど、良い場面が沢山ありました。気持ちを入れてやればできることが改めてわかった試合だったね。
今日の悔しい気持ちを忘れないで、来週から頑張ろう。

試合をしてくださった各チーム及び大会関係者の皆様。有難うございました。

(得点:レイモン×4、カイト×1、オーガ×1(アシスト:イブキ)、オウンゴール×1)
ONE FOOT ● 0-1
フットボーリスタ ● 3-5
2017/3/4 JFCフトゥーロ △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
どの試合も結構いい内容でした。球際はもちろんのこと、フットサルとしての「展開力」も素晴らしかったね。特にオーガからの(アウトサイドを使った)パスはそのほとんどが得点に直結。まさしく中盤の要に育ってきた模様。太陽とヒロは、まだまだドリブルが甘いかな。バレバレの方向に力任せで行ってるだけ。相手の逆を突いてみよう!
しかしながら4試合で1失点のみというのは成長だね。(得点:カイト×3、オーガ×2、レイモン×1、息吹×1)(アシスト:オーガ×1、ヒロ×1)
○ 1-0
グラーナFS ○ 2-0
○ 4-1
グラーナFS ○ 3-1 交流戦(ブルー)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
ブルーの選手達にはいい経験になったよね。フトゥーロさんとグラーナさん。どちらも超強くて超上手いチーム。ブルーの選手たちも指示どおり目いっぱい走ったんだろうけど、当然ながら相手の上手さに防戦一方だったね。まあそれでもフトゥーロさん相手に1点差負けは合格かな。技術・スピードどれも負けてるけど、「絶対に負けたくない!」って気持ちが充分伝わってきたよ。もっと練習して次は1勝したいね!(大地の安定したプレーは常にチームを落ち着かせてくれるね!)(得点:セナ(ドリ→)、アキト(ミドル)、最終試合助っ人の息吹×1、レイモン×1)
● 0-3
JFCフトゥーロ ● 0-1
● 1-2
2017/2/26 東川口FC ○ 4-0 朝日新聞社杯
MIZUNO JUNIOR LEAGUE
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
リーグ戦無敗同士の対決。この試合に勝てば一気に優勝に近づくとあって、超気合を入れて送り出しました。前半、息吹の素晴らしいドリブルから先取点を奪うと、その後もカイト(ドリ→)、オーガ→レイモン、レイモン→オーガで4−0の勝利!このまま最後まで無敗でいきたいね。
FCボノスメグロ ○ 3-0 ボノスさんとの対決も楽しみでした。どの学年もそうだけど、足技が超上手い。うちもあの足技・テクニックは真似しなきゃな。試合はというと、レイモンのFK(2発)と、オーガ→カイトで3−0の勝利。いいゲームでした。
バディCFC ○ 8-0 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
レイモン×1、太陽×2、レンダイ×2、カイト×1、オーガ×2で8−0の勝利!(アシスト:レイモン×2、太陽×1)
調布イーグルス ● 2-4 いやあ、調布イーグルスさん強かったなあ。別チームのように強くなってたね。特にボールへの執念は凄かった。まだまだうちの練習も甘いのかな・・・(レンダイ(ドリ→)、レイモン→レンダイ)
2017/2/26 シルクロードSC ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/10分1本)
ミズノ後に合流したホワイト中心に挑戦。相手の素早い寄せやドリブルに臆することなく戦えてました。もう少し相手のいないところを使えるともっと良くなるね。(レイモン×3、カイト×2、イブキ×1、ダイチ×1)
○ 3-1
○ 2-0
シルクロードSC ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/10分1本)
シルクロードさんにお声掛けいただき(ありがとうございました!)、ミズノ組を除いたブルー中心で挑戦。いや〜、強い、みんなよく走りよく戦いテクニックもある好チームでした(またお願いします!)。ヒナタの頑張りで先制したまでは良かったけれど、徐々に地力の差が出ましたね。ただ、4点取られた試合では、GKからの失点が多すぎたのが残念。春季大会に向けて修正だね。でも、みんなよく戦えてました。特に、ヒナタとルイとダイチはどの試合もよく走りよく戦えてました。強い相手でも頑張れば戦えることがわかったよね。(ヒナタ×1、テルヤ×1)
● 0-1
● 0-1
● 0-4
● 0-4
● 0-1
● 1-2
2017/2/25 入二FC ○ 1-0 バディ招待チャンピオンカップ(ホワイト)
決勝トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
さあ、やってまいりました決勝戦。さすが各回チャレンジカップを勝ち抜いてきたチームばかりとあって、どの試合も苦しい戦いだったね。まあでも、苦しいといえばこの決勝戦が一番苦しかったかな。8人ピッタリで来た中で、カイトが超腹痛となり、結局7名で挑戦することに。指示は一つ。これまでの2倍走ること。そして選手達はこれをやり遂げました。前半が終わってベンチに戻ると、ほとんどの選手が呼吸困難状態。このキツイ中、後半さらにギアを上げて挑戦。そして来ました。太陽がドリブルで前線まで行き、オーガに超サイコーのパス。受けたオーガはこれを落ち着いてゴール。そしてこれが決勝点に。1年に1回見れるかどうかという素晴らしい試合でした。ホントに感動でした。技術を超える、魂のこもった試合でした。この優勝はみんなの自信になったね!おめでと〜!(太陽→オーガ)(今日のイブキのドリブルは素晴らしかったね。ホントに練習の成果が出てるね)
小菅SC ○ 5-3 準決勝の相手は小菅さん。打ち合いの試合となりました。とにかく、小菅さんは当たりが強い。あまりの激しさにみんな吹き飛ばされてました(笑)。まあこれも修行ということで必死に耐えました。この当たりに負けないよう普段からフィジカル鍛えとこうね。体幹練習しっかりね。(得点:カイト×3、オーガ×1、ヒナタ×1)(アシスト:レイモン×1)
大森FC ○ 4-0 バディ招待チャンピオンカップ(ホワイト)
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
初顔合わせの大森FCさん。結果的に4−0で勝てたけど、球際強かったなあ。個人技も素晴らしいし、内容的にはそんなに差はなかったかな。あるとすれば決定力。最後の崩し→シュートがホントに素晴らしかったね。充実した戦いができてるね。(得点:レイモン×1、ヒナタ×1、カイト×2)(アシスト:カイト×1、息吹×1、ヒナタ×1)
Una Primavera ○ 4-0 UnaさんはBESTメンバーではないようで、終始中野島の流れでプレーすることができました。前半レイモン→太陽、息吹→大地で2−0。後半も手を緩めることなく、レイモン→ヒナタ、レイモン→カイトで4−0の勝利!
2017/2/25 FCパーシモン ● 0-2 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/10分1本)
FCパーシモンさんにブルーで挑戦。インフル、捻挫等でなかなか選手が揃わない中、みんなよく頑張れた思います。
今日の試合はテルヤが素晴らしい頑張り!久しぶりの登場であれだけ戦えたら文句なしだ。
※人数不足ということで、年長さんからレンダイ以外に3名招集(ユーゴ、リョウタ、セアラ)。お世辞抜きに3人とも素晴らしいプレーだったね。この時期にこれだけ戦えたら十分だ!4月からできるだけ一緒にプレーしたいね!(得点:テルヤ×3、レンダイ×2)
△ 1-1
● 0-4
△ 1-1
● 2-5
△ 1-1
● 0-2
△ 0-0
2017/2/12 駒林SC ○ 3-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日は7人で交流戦に参加。7分ハーフを8試合連続ということで どこまで体力が持つか心配だったけど、みんな良く頑張りました。特にホワイトのイブキ、ヒロ、レンダイは今日は自分達がみんなを引っ張らなければいけない立場。3人共スゲー走って頑張ってました。フトゥーロさんとの1試合目、中原さんとのリベンジの2試合目は気持ちの入ったいい戦いでした。この気持ちを忘れずにホワイトの試合でも頑張って欲しいな。
ソウタ、ショウタ、ダイチ、ヒナタはせっかくの試合。もう少し気持ちを入れて戦って欲しかったな。気持ちが入っている時はいい戦いが出来ています。そのなかでもヒナタは少しずつ動きが良くなってきてるね。それでもホワイトでプレーするには、まだまだ走らなければいけません。頑張れ!(ヒナタ×6、イブキ×4、ヒロ×4、レンダイ×3、ソウタ×2、大地×1、ショウタ×1) (岡田)
JFCフトゥーロ ● 0-1
FC中原 ○ 4-3
駒林SC ○ 6-0
JFCフトゥーロ ● 1-2
FC中原 ● 1-2
駒林SC ○ 2-0
JFCフトゥーロ ○ 4-2
2017/2/4 バディCFC長津田 ○ 23-0 朝日新聞社杯
MIZUNO JUNIOR LEAGUE
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
オーガ×4、カイト×4、息吹×2、太陽×3、レイモン×7、シュウト×2、オウンゴール×1で23−0の勝利。
バディCFC ○ 10-0 カイト×6、イブキ×1、オーガ×1、ユージロー×1、太陽×1(アシスト:オーガ×2、レイモン×2、ヒロ×1)で10−0の勝利!
はるひ野バディSC ○ 4-1 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
さすがはるひ野BSCさん。誰が出てきても同じような戦いぶり。中盤の展開に特段の差はなし。ただ最後のシュートの正確さで勝てたかな。この試合はユージローが爆発。4得点すべてを一人で叩き出し。素晴らしい決定力だね(得点:ユージロー×4)
FCパーシモン ● 0-4 いやあ、ガチ負け。とにかく1対1の力の差だね。相手の気迫のこもったプレーに対し、中野島はパスで逃げて、の展開。結果、ゴール前の混戦でやられまくり。また明日から1対1と球際の練習だな。ん?毎回こんなこと書いてるような気がするな・・
2017/1/28 GINGAアズール ● 2-5 東京ベイスーパーカップ(ホワイト)
決勝戦
(ZOZO PARK)
(6人制/7分ハーフ)
決勝戦、やられました。とにかくキックインからの直接シュートに何本もやられたね。GKも触らなければノーゴールだけど、ことごとくやられたね。まあ、その辺の処理の仕方はこれから仕込むかなと・・・。それより、狭いグランドでのドリブルが下手だねえ。みんな相手の足に突っ込んで取られる、の繰り返し。狭い方に突っ込んでいく前に、一つ横の仲間を使って相手のいない方にボールを運んだ方が結果的にゴールに近づけるのにね。さらに個人で言えば、ヒロのゴールへの欲が薄い。「自分が決めてやる!」って気持ちが見えない。もっともっと気持ちを前面に出さないと、スタメン危ないよ・・
(得点:レイモン×11、レンダイ×2、ヒロ×4、オーガ×8、カイト×4、太陽×7、息吹×6
GINGAクラッキ ○ 12-0 東京ベイスーパーカップ(ホワイト)
準決勝
(ZOZO PARK)
(6人制/7分ハーフ)
レッドクローバー ○ 7-0 東京ベイスーパーカップ(ホワイト)
予選
(ZOZO PARK)
(6人制/7分ハーフ)
中野島FCブルー ○ 3-0
GINGAクラッキ ○ 10-0
GINGAブランコ ○ 6-2
GINGAアズール ○ 2-1
2017/1/28 GINGAクラッキ ○ 5-1 東京ベイスーパーカップ(ブルー)
3位決定戦
(ZOZO PARK)
(6人制/7分ハーフ)
本日はブルーに体験ユージローが参加。めっちゃドリブルが上手く、しかも球際も強く、最後まで諦めない、ハートのある選手。当然ながらブルーでは別格の動きだったね。いやあ楽しみな選手だ。ユージロー以外も、大地の安定した守りあり、GKショータの気持ちのこもったプレーありで、ホワイトに負けた試合を除けばすべて素晴らしい内容。準決勝でのPK戦負けはホントに悔しかったけど、よくぞ3位までいきました!あとは段々調子が上がってきたヒナタに、守備力がつけばいいかな。まだまだ足先だけでボールを取ろうとしてるね。他の選手はまだまだ「個の力」が足りないね。練習しかないよ・・
(得点:ユージロー×7、シュウト×3、ヒナタ×4、ルイ×4、ソウタ×3、大地×4、セナ×3)
GINGAアズール ● 2-2
PK(2-3)
東京ベイスーパーカップ(ブルー)
準決勝
(ZOZO PARK)
(6人制/7分ハーフ)
GINGAクラッキ ○ 5-0 東京ベイスーパーカップ(ブルー)
予選
(ZOZO PARK)
(6人制/7分ハーフ)
中野島FCホワイト ● 0-3
GINGAアズール △ 0-0
レッドクローバー ○ 10-0
GINGAブランコ ○ 6-0
2017/1/22 ONE FOOT ○ 4-1 キッザニア東京杯
決勝戦
(フットサルクラブ東京)
(6人制/7分ハーフ)
さあ、来ました決勝戦。相手は予選で引き分けた「ONE FOOTさん」。しかも選手は連チャンばかりで結構きつそう。でも中野島の選手達の体力は予想以上でした。テクニックでは負けていても、それを上回る寄せの速さと諦めない走りで、かなりのボール支配率。そして、まずは前半、カイトの落としたボールをレイモンがサイコーのミドルでキッチリ決めて先取点GET!。さらに勢いづいた中野島はイブキ→カイトで2−0。後半も勢いづき、そのまま、カイト(ドリ→)が決めて3−0とすると、最後はオーガのドリブルから試合を決定づける4点目GET。これで勝負あり。途中残念な失点はあったものの、何とか優勝!いやあ全試合シビレたね。そして待望のキッザニア入場券と本戦のチケットをGET!今回は優勝は難しいと思っていただけにホントに嬉しい優勝。いやあ成長したね。(特に全試合GKをやってくれた太陽は昨日に引き続き、サイコーのプレー。常に落ち着いていて、自分でも運べる、パスを出せる、理想のGK。やっぱりセンスがあるね!)(レイモンもケガをしても最後まで安定したプレーを披露。さすがの存在感だったね)
アビセロナ ○ 0-0
PK(4-3)
キッザニア東京杯
準決勝
(フットサルクラブ東京)
(6人制/7分ハーフ)
いよいよ準決勝。相手はこれまたテクニシャンのアビセロナさん。これまたどちらが勝ってもおかしくないような内容。中野島も何度も決定的なチャンスはあったけど、なかなか決まらず結局0−0で終了。試合はPK戦へ。中野島はレイモン、オーガ、カイト、ヒロがきっちり決め、最後は主役太陽が止めて4−3の勝利。よっしゃーいよいよ決勝だあ!(連チャンの試合で、かなりキツそうでしたが、最後までよく走れたね!)
ONE FOOT △ 1-1 キッザニア東京杯
予選
(フットサルクラブ東京)
(6人制/7分ハーフ)
キッザニア東京杯本戦とキッザニア入場券をかけた戦い。まずは各チームの練習風景にビビりました。どのチームもデカくて、しかもフットサルチームばかりで足元も超上手(プライベートチームばかりで上手い子ばかり)。改めて最近の低学年サッカーのレベルの高さを痛感しました。特に本日は8人で参加する予定が、急遽テルヤが熱発でダウン。7名のみの参加となりました。試合はどれも接戦。特にMIPさんとONE FOOTさんとの試合はどちらが勝ってもおかしくなかったね。結果的に予選2位抜け(得失点差でONE FOOTさんに足らず)。なんとか得失点差でワイルドカードで決勝Tに進むことができました。いやあ、これほどレベルが高いカップ戦はパーシモン杯以来かな?危なかったけど何とかBEST4進出!
(得点:レイモン×3、カイト×2、ヒロ×1)(アシスト:カイト×3)
CFFC ○ 4-1
MIP FC ○ 1-0
2017/1/21 FCパーシモン ○ 6-1 朝日新聞社杯
MIZUNO JUNIOR LEAGUE
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
本日もパーシモンさんはBESTメンバーではないってことで、結果的に6−1の勝利。ただ前半は相手の気持ちのこもったプレーになかなか思うようなプレーが出来ず。後半はボールを散らし、相手を引き出すようなプレーも見られたものの、球際勝負はほぼ五分(ごぶ)だったかな。最近、ボールへの執着心が甘くなったような気がするね。もう一度初心に戻るぞ!(得点:オーガ×2、ヒロ×1、レイモン×2、太陽×1)(アシスト:カイト×1)
町田小川FC ○ 4-1 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
いろんなポジションを試したけど、センターバックにオーガ、ヒロを置くとチーム全体が落ち着いたね。サイドチェンジが上手くできてたし。いやあしかし太陽のGKは凄かった。ボールを持った時の落ち着き、パスのつなぎ、運び、どれも申し分なし。ここぞって試合は太陽のGKもあるな・・・。でもフィールドもやらせたいし・・・。まあ贅沢な悩みだな(得点:テルヤ×2、ソウタ×1、レンダイ×3、シュウト×1、ヒロ×1、カイト×2)(アシスト:大地×1、オーガ×1)
OKSC ○ 6-0
2017/1/14 FCパーシモン ○ 4-2 バディ杯チャレンジカップ
決勝戦
(フットサルクラブ東京)
(8人制/10分ハーフ)
さあ、決勝の相手はご近所FCパーシモン。今日こそベストメンバーかと思いきや、今日も3名不在。とはいってもやっぱりパーシモンは強い。特に体の入れ方、球際は完全に相手が上。これまたボール支配率は相手の方が上だったな。そんな苦しい中でも、CK→カイト、カイト(ドリ→)、CK→レイモン、ヒロ(押し込み)で4−2の勝利。決めるべきところをキッチリ決めきれた分勝利できた感じ。ただ、何度も言うけど中盤は相手の圧力が上。明日からもう一度、球際練習やるぞ!
※今日はヒロが生まれ変わったかのように素晴らしい出来栄え。キープ力、パス力、どれも素晴らしかったね。後は声を出すだけだ!
トリプレッタ渋谷 ○ 2-1 バディ杯チャレンジカップ
準決勝
(フットサルクラブ東京)
(8人制/10分ハーフ)
準決勝の相手はトリプレッタ渋谷さん。ちょー上手いわ、速いわで驚き!。おそらく今まで対戦した相手の中でも3本指に入る強さ。中盤は6:4でトリプさんが支配。中野島は前半、数少ないチャンスの中、カイトからの最高のパスをレイモンが決めて先取点GET!。後半早々失点するも、残り1分当たりのところで、レイモンのCKを太陽がミドルで決めて追加点。なんとか2−1の勝利!勝つには勝ったけど、やっぱり中野島は相手に突っ込むドリブルが多過ぎ。修正していこう!
江南南 ○ 10-0 バディ杯チャレンジカップ
予選リーグ
(フットサルクラブ東京)
(8人制/10分ハーフ)
この試合に勝てば予選1位が確定。チャンピオン大会への出場権がかかってるため、気合入りまくり。で相手は埼玉の「江南南さん」。スーパー団子サッカーで来る相手を、これまたサイドチェンジで崩し10得点の勝利。よっしゃ!チャンピオン大会権利獲得!(得点:太陽×2、カイト×3、シュウト×1、ヒロ×2、大地×2)(アシスト:カイト×2、オーガ×1)
調布イーグルス ○ 3-0 調布イーグルスさんとは3度目の対決。相変わらず寄せが速く、気持ちが入ったチーム。立ち上がりは苦しんだものの、最近練習しているサイドチェンジが効果的に行え、相手の守りを崩してのシュートが結構見られたね。結果3−0の勝利。いいスタートが切れたね。(得点:テルヤ×1、レイモン×2)(アシスト:カイト×2)
2016/12/25 パサニオール誉田(A) ○ 2-1 TOKYO BAY関東スーパーカップ(ホワイト)
1位リーグ
(ゼットエーオリプリスタジアム)
(6人制/9分1本)
1位リーグ最後の試合。これに勝てば優勝確定。ところがこのパサニオール誉田A(千葉市)が強いわ速いわで驚き。開始5秒でいきなり高速ドリブルからやられて失点。選手達もここからエンジンフル稼働。中盤の展開、球際は互角も、レイモンの落ち着いたシュートと、オーガからの最高のパス→レイモンで逆転。なんとか2−1で勝利できました。最後に最高のチームとやれて良かったね。とりあえず優勝おめでと!
中野島FC
(ブルー)
○ 2-0 何とも嬉しい1位リーグでの中野島対決。ここはさすがにホワイトが一枚上手。最強ダンゴで向かってくるブルーに苦しめられながらも、ボールを散らし、空いたところをカイトがドリから2得点。いやあ、予想どおり苦しみました。(得点:カイト×2)
高須コスモス ○ 7-0 TOKYO BAY関東スーパーカップ(ホワイト)
予選リーグ
(ゼットエーオリプリスタジアム)
(6人制/8分1本)
やってきました千葉は市原。今回のカップ戦は千葉県のチームばかり。初戦のGINGAさん、強かったなあ。いきなり失点したから、ホントやばかった。同点になった後は落ち着きを取り戻すも、ゴールが小さいため、打っても打っても入らず。いきなり引き分けで終わり不安になるも、その後の試合はいつものパスワークも出始め、ゴールの嵐。終わってみれば1位抜け。良かった良かった。(全試合を通じオーガのドリブルがキレキレ。さらに周りが見えているため、最高のパスも連発!)(得点:オーガ×5、カイト×4、レンダイ×1、ソウタ×2、イブキ×1、レイモン×2、太陽×1、オウンゴール×1)
千葉SC ○ 5-0
パサニオール誉田(B) ○ 4-0
GINGAアズール △ 1-1
2016/12/25 パサニオール誉田(A) ● 0-3 TOKYO BAY関東スーパーカップ(ブルー)
1位リーグ
(ゼットエーオリプリスタジアム)
(6人制/9分1本)
さすがにこの試合はきつかったな。相手のスピードがハンパなく速い。ボールも回され、ボールを奪いにいったところでかわされ、何度もシュートを打たれる。結果5分で0−3。これはもう守りではなく1点取りに行こうってことで、GKも含め全員攻めのサッカーへ。残りの2〜3分は素晴らしい内容だったね。結果的に1位リーグでは得点できなかったものの14チーム中、3位はお見事!。来年の春季大会が楽しみだ!(この試合も大地が素晴らしい守りを披露。自陣ゴール前でも落ち着いてボールを運べるのは実力がついてきた証拠だ!)
中野島FC
(ホワイト)
● 0-2 中野島ホワイトの怒涛の攻めに逃げることなく、必死に戦ってたね。ホワイトに勝ちたいって気持ちがものすごく伝わってきた。負けた後、数名が悔し泣きしてるのを見て、ちょっと嬉しくなりました。心も成長してますね・・・
イーグルス △ 0-0 TOKYO BAY関東スーパーカップ(ブルー)
予選リーグ
(ゼットエーオリプリスタジアム)
(6人制/8分1本)
中野島ブルーは岡田コーチが監督代理。岡田コーチの気合入れは抜群のようで、選手達は何度も奇跡をおこしました。特に第1試合は内容的には完全に相手が上。しかし全員が最後まで必死に守り続け、数少ないチャンスを病み上がりのヒナタがミドルを決めて1−0の勝利。いやあ見ていて面白かったね。正直1位抜けは無理かなと思っていたけど、結果的に余裕の1位抜けは見事でした。特に全試合を通じて、GKショウタ、CB大地は素晴らしかった。前でプレーしたい気持ちを抑え、チームのために自分のポジションを完璧にこなしてくれました。チーム愛だね!(ヒナタ×2、ダイスケ×1、テルヤ×2、セナ×1)
フェルサ祇園 ○ 4-0
アプレイズ千葉 ○ 1-0
TDFC ○ 1-0
2016/12/23 JFC FUTURO ○ 3-1 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日もフトゥーロさんにはベストメンバーで挑戦。お互い死に物狂いでボールに行くから戦争状態。いやあ1年生とは思えない勝負だね。お互い絶対負けたくねえ!って気持ちがガンガン伝わってくるね。久しぶりに見学に来た野島(元)コーチも大絶賛。ただ、相手のプレッシャーにビビったのか、「逃げのパス」も目立ったな。もっと自信をもって向かっていこう!(得点:カイト×1、イブキ×3、レンダイ×4、太陽×1、ヒロ×1、オーガ×3、レイモン×1)
さぎぬまSC ○ 9-0
JFC FUTURO △ 2-2
さぎぬまSC ● 0-3 交流戦(ブルー)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
さぎぬまSCさん以外は、何とか五分に戦えたね。特に無失点で終えたのは素晴らしい。が、しかしさぎぬまさんの0−3はいただけない。最後まで本気で走ったのか!相手のシュートを体を張って止めにいったのか!いーや、最後まで攻めに守りに走っていたのはアキトとソウタぐらい。あとの選手はまだまだ甘い。試合後の汗のかきかた、呼吸が二人と比べると一目瞭然。全員が死に物狂いで走ったら、こんな結果にはならないぞ!(オウンゴール×1、ソウタ×2、ダイスケ×1、太陽×1)
横浜GS ○ 2-0
横浜GS ○ 2-0
品濃ウイングス ○ 1-0
2016/12/18 千住イーグルス ○ 3-0 交流戦
(足立区立千寿桜小学校)
(8人制/10分1本)
本日は、足立区の千住イーグルスさんに呼んでいただき、試合(交流戦)三昧。1試合を除き、ほぼ全試合を均等分けで挑戦。全試合を通じて、良かった点は全員が「ターン」が上手くなっていること。最近結構チカラを入れて練習しているけど、後方から来たボールの受け方が格段に良くなったね。ただし、悪い点もたくさん。数名には言ったけど、わざわざ敵に向かってドリブルし過ぎ。確かにボールを持ったら、まずは前に行きたいだろうけど、突っ込んでいくのは無謀。横への運び、あるいは後ろでも構わない。もっとボールを奪われないよう心掛けよう。あとはテキトーなパスが目立ったな。特に太陽、イブキは明らかにテキトーなパスが多過ぎ。テキトーなパスは必ず相手に奪われるぞ!。次回はしっかり修正しよう。
(得点:カイト×6、レイモン×8、ヒナタ×3、レンダイ×2、大地×1、シュウト×1、太陽×5、ヒロ×2、オーガ×6、イブキ×4、ショータ×1)
※最終試合、レイモンのコーナーキックをショータが頭でズドン(ダイレクト)。1年生でこんなプレーが見られるとは・・・。あっぱれです。
千住イーグルス ○ 2-1
ブルトンSC ○ 4-0
千住イーグルス △ 0-0
ブルトンSC △ 1-1
千住イーグルス ○ 5-0
千住イーグルス ○ 5-0 交流戦
(足立区立千寿桜小学校)
(5人制/7分ハーフ)
千住イーグルス ○ 3-0
ブルトンSC ○ 3-0
千住イーグルス ○ 3-0
千住イーグルス ○ 6-0
ブルトンSC ○ 3-1
千住イーグルス ○ 2-0
2016/12/10 六浦毎日SS ○ 10-1 友愛かまぼこカップU-7
決勝戦
(小田原酒匂川グランド)
(8人制/15分1本)
決勝戦はベストメンバー&ベストポジションで挑戦。いやあツボにハマったね。開始10秒でカイト→オーガで先取点を奪うと、その後も右に左に、敵がいない方にボールを動かし、面白いように得点を追加。前半だけで9−0。特にヒロ&オーガのラインは素晴らしい展開だったね。さらにカイトのキレキレのドリブルあり、レイモンの圧倒的なパス力ありで、見ていてチョー面白かったな。ただ後半はいただけなかった。特に失点のシーン。あれは軽かった。あの1失点だけで負けたようなダメージ。いつも言うように無失点で終えることが大事。どんな時も責任感をもって試合に臨もう。
(得点:レイモン×5、オーガ×3、カイト×2)
(アシスト:レンダイ×2、オーガ×1、レイモン×1)
FC中井 ○ 11-0 友愛かまぼこカップU-7
予選リーグ
(小田原酒匂川グランド)
(8人制/15分1本)
本日は、友愛SCさん主催のかまぼこカップに参加。インフルエンザ、ノロウィルスなどで7人が休み。11人での参加となりました。誰が出ても同じような戦いができることをテーマに平均したメンバーで挑戦。とりあえず無失点で予選リーグを通過。できるだけ相手のダンゴに付き合わず、サイドチェンジをテーマに戦ったけど、まあ全体的には上手くいったかな。特に最近とことん練習してる「三角パス」と「ターン」の成果が随所に見られ、指導者としてはニンマリ。まだまだ相手のいる方にドリブルを仕掛ける選手もいるけど、全体的には試合運びが上手くなってるね。ってことでとりあえず予選1位。いざ決勝戦へ!
(得点:カイト×8、オーガ×4、ヒロ×2、ヒナタ×1、レイモン×3、太陽×3、レンダイ×4、大地×1)
(アシスト:カイト×3、レンダイ×1、)
山王JFC ○ 4-0
PSTCロンドリーナ ○ 5-0
富岡SC ○ 2-0
横須賀シーガルス ○ 4-0
2016/12/4 FCカルパ ○ 3-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日もフトゥーロさんにはガチで挑戦。フトゥーロさんとやると格闘技になるから面白いね。特にフトゥーロさんのボールへの執着心は見習うべきところ。他の試合はブルーを中心に挑戦。スピード感では劣るけど、しつこい守りと走りで何とか互角の勝負ができた感じ。特にダイチの動きが素晴らしかったね。元々体も柔らかいしサッカーセンスもあるから、最近ぐんぐん伸びてきてるね。さらにもっともっと練習して、早くホワイトチームに入ってほしいね。
(得点:ヒロ×1、イブキ×1、カイト×3、レイモン×5、オーガ×4、大地×1、ショウタ×1、アキト×1、ソウタ×1)
(アシスト:オーガ×1、ヒロ×1、カイト×1、太陽×1)
JFC FUTURO △ 3-3
さぎぬまSC ○ 3-0
六浦毎日SS ○ 1-0
FCカルパ △ 0-0
JFC FUTURO ○ 3-2
FCカルパ ○ 5-1
2016/11/20 津田山FC ○ 5-0 AZレインボーカップU-7
決勝戦
(南足柄市総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
決勝の相手はご近所「津田山FCさん」。この試合も素晴らしい内容だったね。全員が連動し、得点に直結するパスが出てたね。今までで一番の出来栄えなんじゃない。フトゥーロさんみたいな試合運びができた感じ!優勝おめでと!(得点:カイト×2、太陽×1、イブキ×2)
※今大会は全員が主役になれた感じがします。特にブルーのみで勝った試合は嬉しかったね。間違いなく個々のドリブル力は伸びてると感じました。引き続き練習頑張りましょう!
友愛SC ○ 5-0 AZレインボーカップU-7
予選リーグ
(南足柄市総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
この試合は最初から最後までブルーで挑戦。これまた素晴らしい内容でした。でも一番素晴らしかったのはGKカイトのドリブルからの得点。相手全員(8人)を抜いてのゴール。圧巻でした。(得点:ルイ×1、カイト×1、イブキ×1、シュウト×1、テルヤ×1)
町田JFC ○ 15-0 奇数偶数に分けて挑戦。15−0の勝利!(得点:テルヤ×1、イブキ×2、オーガ×1、ヒロ×3、レイモン×2、ヒナタ×2、カイト×2、ソウタ×2)(アシスト:オーガ×1、ショウタ×1、シュウト×1)
大豆戸FC ○ 4-1 この試合が最大の山場と踏んで、前半はベストメンバーで挑戦。後半に失点したものの、全体的には素晴らしい内容でした。特にレンダイの粘りのドリブルとキープ力が光ってたね!(得点:太陽×1、レンダイ×2、レイモン×1)
高根SS
(御殿場市)
○ 15-0 奇数偶数に分けて挑戦。15−0の勝利!(得点:カイト×2、レイモン×3、レンダイ×2、太陽×1、オーガ×1、テルヤ×2、イブキ×3、セナ×1)(アシスト:レイモン×2、カイト×2、オーガ×1、テルヤ×1)
2016/11/19 藤沢FC ○ 4-0 LIGA FUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
前半はベストメンバーで挑戦。内容的には決して良くないものの、個の技術で得点を奪い4−0で折り返し(レイモン(FK)、カイト(ドリ→)、レイモン(ドリ→)、オーガ(ドリ→))。後半はメンバーを総入れ替え。それでも充分戦えると思いきや、球際で負けるシーンばかり。あらら、怒り込み上げ・・・。得点を狙うためのパスではなく、逃げのパスも目立つ。君たちの実力はこんなもんか!とにかくもっとゴールを目指せ!!
JFC FUTURO ● 1-3 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
交流戦はいつもどおりブルーを中心に挑戦。どの試合もスーパー団子サッカーが見られて面白かったな。とにかくドリブル突破と球際で負けないことだけを指示。まあ、みんなよく頑張ってたね。よく走ってたし、体も張ってた。でも、負けちゃならん。どんなにいい試合をしても負けちゃならん。左記にあるとおり負けたら黒星しか残らない。「いい試合でした」って記録は残らない。とにかく「0−1」で負けた悔しい試合を忘れるな。最低でも「0−0」で帰ってこい。私がいつも言ってる「1点の重み」を知れ。次は誰が出ても負けないぞ。そのためには不断の努力だ。
FCカルパ ○ 1-0
藤沢FC ● 0-1
FC中原 ● 0-1
JFC FUTURO ○ 2-0
2016/11/12 JFC FUTURO ○ 5-2 LIGA FUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日の第1試合は、公式戦でフトゥーロさん。当然のことながらこの試合はガチのメンバーで挑戦。最初からフトゥーロさんの圧力とパスワークで自陣でのプレーばかり。何とかこれをしのぎ、前半5分のところで、GKのパスを受けたカイトが値千金の先取点をGet!。これで選手達も落ち着き始め、さらにレイモン→オーガ(2−0)、レイモン(ミドル)で前半3得点。後半もカイトの素晴らしいドリブルから4点目を奪うと、最後は太陽のドリブルから5点目をGet!2失点したものの、フトゥーロさん相手に5得点できたのは素晴らしいね。ただ喜んでばかりはいられない。中盤の展開力、つなぎは全くかなわず。縦ばかりのサッカーではそのうち通用しなくなるね。ってことで午後から「連動」をテーマに、ガッツリ練習しました!
ACラゾーレ ○ 6-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日はありがたいことに練習試合が6本。こちらはブルーを中心に挑戦。ちとばかり迫力不足でしたが、全員が主役となってプレーできたね。さすがにフトゥーロさんには歯が立たなかったけど、その他の試合はいい内容が見られたかな。ただ、敵に突っ込んでいくドリブルが多く、取られてはカウンターを喰らうシーンが多すぎたかな。チャレンジは大事だけど、一歩間違えればただの「無謀」。私が見てる限り、ほとんどの選手がただの無謀。チャレンジとのバランスが難しいね。まあいいテーマを見つけることができました。
(得点:ヒナタ×3、シュウト×1、レンダイ×2、ダイスケ×2、太陽×2、アキト×2、テルヤ×2、イブキ×2、オーガ×1、ルイ×2、ソウタ×2)
FCカルパ ○ 3-1
JFC FUTURO ● 2-4
品濃ウイングス ○ 3-2
ACラゾーレ ○ 7-0
FCカルパ ● 0-1
2016/11/3 大豆戸FC ○ 7-0 パーシモン杯1年生大会
1位パートトーナメント
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
3位決定戦の相手は大豆戸FCさん。この試合は全員で勝負!そして7−0の圧勝!特にソウタのドリブルは素晴らしかった。常にあのドリブルが出来たらいいね!(得点:レンダイ×1、カイト×1、オーガ×2、ヒナタ×1、アキト×1、ソウタ×1)(アシスト:レイモン×2、ソウタ×1)

※今日はいつものスタメン4名が風邪やら水疱瘡で不在。正直どの試合もチンチンにやられるかと思っていたけど、よくここまで戦えました。3位は悔しい結果だけど、立派だと思います。またひたすら練習ですね。
※パーシモンさん、素晴らしい大会に呼んでいただきありがとうございました。素晴らしい運営でした。またよろしくお願いします。
横浜バディーSC ● 1-1
PK(5-6)
1位パート準決勝の相手はあの横浜バディさん。いやあ強いのなんの。みんな動き出しが速くドリブルが上手い。前半早々、ゴール前の混戦でシュートを打たれ失点・・・ここでレイモンをCBからFWへ。これで若干流れが変わったか、うちの圧力も負けてない。そんな中レイモンがFKをキッチリ決めて1−1の同点。後半はうちの方が決定的なチャンスもあったけど、相手GKの素晴らしい守りに得点できず。結局試合はPK戦へ。うちのキッカーも素晴らしいところに蹴れてたけど、これまた相手GKが凄い動きで2本止められ5−6で敗戦。いやあ悔しいね。この負けが更に成長させてくれることを願うばかりです。(この試合、CBのオーガ素晴らしい守りを披露。すべてノーファールで上手く体を入れて奪っていた。あの体を入れるタイミングはみんなも見習おう!)
シルクロードSC ○ 1-0 パーシモン杯1年生大会
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
予選第2試合目の相手は、強敵シルクロードさん。やっぱり圧力が凄いね。圧力には圧力ってことで、こちらもスーパー団子で勝負。お互い決定的な決め手がない中、後半残り3分のところで、オーガの目の覚めるようなミドルが決まり1−0の勝利!よっしゃ、1位抜けだ!
FCカルパ ○ 4-0 前半は一進一退の中、レンダイのパスをカイトが決めて1−0。後半、相手がメンバーを替えてきたようで、攻めやすくなり、レイモン(ミドル)、カイト(ドリ→)、カイト(ドリ→)で更に3得点GET!とりあえず4−0の勝利で幸先いいスタート
2016/10/30 シルクロードSC ○ 3-1 バディ杯チャンピオン大会
決勝トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
さあ来ました決勝戦。相手はシルクロードさん。さすがに決勝の相手だけあって強かったなあ。ボールへの圧力が凄いのなんの。体の張り方、ボールへの執念、恐ろしかったね。こちらは展開力で何とか3−1で勝利できたものの、1歩間違えれば、うちが負けててもおかしくなかったな。やっぱりまだまだ練習が足りないな。フィジカル、体幹は自宅で鍛えるしかないぞ!
まあ、とりあえず優勝おめでと!
(得点:カイト(ボレー)、レイモン(ドリ→)、レイモン→ヒロ)
MIP FC ○ 4-1 さあ、準決勝の相手は、前回のバディ杯でやられたMIPさん。選手達も最初から気合入りまくり。しかしまたもや前回と同様、最初のキックオフでいきなりキックオフシュートを決められボーゼン。でも選手達は下を向くことなく、その後は果敢に勝負。球際、寄せ、すべてで相手を上回り、前半はレイモン(ドリ→)、レイモン(FK)、カイト→オーガで3得点。後半にはカイトのミドルが決まり4−1の勝利!決定的なシュートを打たれることなく勝利できたのは成長の証。太陽の守りもほぼ完璧だったね!
あざみ野FC ○ 5-0 バディ杯チャンピオン大会
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
予選2試合目の相手はご存知「あざみ野FCさん」。中盤は五分五分の内容。効果的なパスが得点を生み5得点。いずれ恐ろしいほど強くなるあざみ野さん、。何年生まで勝てるのか、楽しみだな。とりあえず1位抜け決定!
(得点:レイモン×3、カイト×2)
(アシスト:カイト×1、レイモン×1)
エルフシュリット品川 ○ 6-0 久しぶりのカップ戦。最初は緊張もあり、相手も元気なんで、なかなかエンジンかからず、シュートも外しまくり。何とか前半のレイモン→オーガで緊張がほぐれたのか、その後はうって変わったようにゴールラッシュ。サイドチェンジもできていて良かったね!
(得点:オーガ×1、レイモン×3、カイト×1、太陽×1)
(アシスト:レイモン×1、オーガ×1)
2016/10/29 和田ブルドック ○ 5-2 交流戦
(府中第4小学校)
(5人制/10分ハーフ)
本日は、どこもかしこも学校行事ということで、9名のみで参加。さらにこの9名を奇数偶数で分けてチャレンジ。最初の2試合は、普段練習しているドリブルが全員見事にハマリ終始圧倒。寄せも早く、相手に一切やらせなかったのはGood!。あとは相手のいない方にサイドチェンジが意図的にできれば文句なしだったな。さあ一番面白かったのは最後の和田ブルドッグさん。みんな足も速いし当たりも強い。でも中野島はドリブル&パスで5得点。特にレンダイの気持ちの入ったドリブルは見応えがあったね。途中、相手に何度も吹き飛ばされたけど、鬼のように向かって行けたね。そして今日は何と言っても大地の初ゴール。しかも和田ブルドッグさんの強いDFを抜いてからの得点。素晴らしかったね。次も頼むよ!
(得点:レンダイ×4、ソウタ×4、ヒナタ×4、オーガ×5、太陽×7、シュウト×1、大地×1)
(アシスト:ショータ×1、オーガ×2)
EFCロケッツ ○ 9-0
府中4BK ○ 12-0
2016/10/16 FCカルパ ● 1-2 LIGA FUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
前半、相手のFKを先に触られ、1失点。カイトのシュートをキーパーが弾いたところをオーガが押し込んで同点。中原戦同様にドリブルが大きい。ただし、一度最終ラインのタイヨウに戻してからの展開が何度か見られたのは良かった。後半クリアミスから失点。その後、圧倒的に攻めるが、シュートが決まらず敗戦。何度も言われてるシボリが遅い。一回の油断が負けにつながる事を感じた?感じて欲しい・・・。(白石)
FC中原 ○ 2-1 @レイモンのパスからオーガ、Aレイモン直接FKで追加点。ドリブルが大きいのとシュートを外しまくり、2点止まり。後半組は走れてなく、戦えていない。球際が弱く1失点。2−1でなんとか勝利。(白石)
FCカルパ ○ 2-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
@全体的にボールへの寄せが遅い。
A戻る子と戻らない子がはっきりしている。
ただ、カルパ戦は公式戦の仮を返す気持ちが出てた。最初からその気持ちが欲しい。フトゥーロ戦もやっぱり気合いが入るのか、戦えてた。
(得点:レイモン1、カイト1、オーガ3、イブ3、ヒロ2、ルイ1、)。ルイは最後まで諦めないでボールを追った得点でした。(白石)
バディ育成(B) ○ 4-2
バディ育成(A) ● 0-2
2016/10/16 ポットレーロ ○ 5-0 LIGA FUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
いよいよリーガフトゥーロ1部リーグが始まりました。選手達もいつもより緊張気味。いいサッカーをしようとして、いつもの強さが潜んだ感じだったね。まあ、そんな中でも決めるべきところはキッチリ決めしっかり勝ち切れたのはGood!。特に太陽は久しぶりに素晴らしい動きだったね。パス出しのタイミング、シュート、すべてが素晴らしかった。常にこの姿を見たいね。それと何といってもアキトの2得点。数少ないチャンスをしっかり決めきれたね。これを機に暴れん坊になってくれると嬉しいんだけどね。さあ1部リーグ優勝目指して、残りの試合も全勝するぞ!!
(得点:レンダイ×2、オーガ×4、太陽×1、イブキ×2、レイモン×2、ヒナタ×1、アキト×2、ソウタ×2、テルヤ×2、シュウト×3)
(アシスト:太陽×2、テルヤ×1、レイモン×1)
駒林SC ○ 5-1
JFC FUTURO △ 2-2 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
横浜GS ○ 8-0
藤沢FC ○ 1-0
2016/10/2 FCパーシモン ○ 9-6 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/10分6本)
6試合行って全体の感想です。
@右から左サイドへの展開などの場面。日頃練習している三角パスを思い出してトラップの仕方を体にしみこまそう。
Aドリブルで相手に当てすぎ。もっとドリブルの精度を上げよう。
Bキーパーとの1対1の場面は、確実に得点を奪おう。
C相手に負けてたまるかと思う気持ちは良く出ていたかな。
得点 カイト×4 レイモン×2 オウガ・イブキ・レンダイ×1
FCパーシモン ● 4-5 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/10分6本)
@今日の試合みたいにガムシャラになってボールに向かっていこう!
A今、自分が出来る事を精一杯行おう!
B交流戦などで失敗しても大丈夫。何が悪かったのかを考えて、次には失敗しない様にすれば良いのです。

得点 ヒナタ×2 ルイ・ソウタ×1

FCパーシモンの皆様、本日は有難うございました。次回も宜しくお願いします。
2016/10/1 はるひ野BSC ○ 3-1 朝日新聞社杯(ホワイト)
MIZUNO JUNIOR LEAGUE
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
さて、本日もMIZUNOジュニアリーグにホワイトチームで参戦。公式戦は3試合。結果的には勝てたものの、相変わらずボールへの執着心というか「執念」が足りない。どの試合もパスを使った展開力で得点し勝っているけど、まだまだこの時期は「球際」や「執念」では負けてほしくないね。あっ、勘違いしないで。当然、最後の「崩し」のための展開力は必要だよ。それについては最近やってる「2対1」の練習成果がそのまま出てるし文句なし。ただ、自分が奪われたボールは死ぬ気で取り戻そう。これは最低限やるべし!!いやあしかし、最後の試合、0−1の状態から逆転したカイト→レイモン(2発。いずれもダイレクト)は素晴らしかった。
(得点:レンダイ×1、ヒナタ×1、太陽×3、イブキ×1、シュウト×2、ヒロ×1、レイモン×6、カイト×1)
(アシスト:カイト×2、シュウト×1)
調布イーグルス ○ 1-0
バディSC江東 ○ 4-1
バディSC世田谷 ○ 8-0 交流戦(ホワイト)
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
2016/9/25 キンダー善光
(港区)
○ 10-0 朝日新聞社杯(ホワイト)
MIZUNO JUNIOR LEAGUE
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
2回目のMIZUNOジュニアリーグ。本日もホワイトチームで挑戦。結果的に無失点で終われたのは合格。ただFC中原さんとの試合は内容的には負けてたかな。相手の圧力に危ないシーンばかり。最初のカイトのCKが直接入ってこちらの流れになったけど、あれがなかったらどうなっていたことか・・・。寄せの速さだけは負けてほしくないなあ・・・。他の試合は終始圧倒。個人技、走力、パス、どれもバランスよくできてたね!今日はレンダイがキレキレ。そして、すべてのボールに食い付こうとガムシャラにプレー。中野島らしくていいね。
(得点:カイト×5、太陽×2、レイモン×6、レンダイ×2、オーガ×2、ヒロ×3)
(アシスト:オーガ×2、カイト×2、レイモン×1)
FC中原 ○ 3-0
OKSC
(八王子市)
○ 7-0
Una Primavera △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
2016/9/25 藤沢FC ○ 2-1 交流戦(ブルー)
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日、リーガフトゥーロ交流戦にブルーにテルヤとシュウトを加えて挑戦。相手は自分達より格上、絶対に走り負けないと約束事を決め望んだ結果、3勝1敗1分 コーチの想像以上の結果でした。特に2試合目のフトゥーロ戦は、負けてはしまったけど素晴らしい戦いぶりでした。球際を厳しく行き、点を取られても取り返す観ていて興奮する試合だったね。ダイスケのキーパーも良かったよ。3点位防いでくれたね。でも、負けは負けなので練習して次は勝てるように頑張ろう!
この日は、ソウタが攻守に大活躍。後方から何本もいいパスを出してたね。前回、ホワイトで試合に出た経験が活きたかな。
そして、セナが初ゴール!ゴール前に諦めずに走った結果だね。その走りは大事です。おめでとう??
@シュウト×3 ソウタ×1 セナ×1
Aソウタ×1 ショウタ×1
Bルイ×1
Cシュウト×2 テルヤ×1 ダイスケ×1
Dショウタ×1 ソウタ×1
横浜GS ○ 4-0
FCカルパ △ 1-1
JFCフトゥーロ ● 2-3
ポットレーロ ○ 6-0
2016/9/19 FC中原 ○ 3-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
雨で町田JFCカップが中止となり、急きょ全員参加で臨んだ交流戦。今日も奇数組と偶数組に分かれて挑戦。やっぱり今日も偶数組の方が面白い展開を見せてくれるね。特にヒロ→オーガのホットラインは得点に直結するから面白い。んで、今回もフトゥーロさんとは死闘。ぶつかり合い、つかみ合い?の戦い。いやあ面白い。この激しさの中で少しでも自分のプレーができることが大切(カイト&オーガのドリブルがキレキレ。充分通じてたね。)。
(得点:イブキ×2、オーガ×4、テルヤ×1、レイモン×3、シュウト×1、レンダイ×2、ヒナタ×1、カイト×3、ヒロ×1)
(アシスト:イブキ×1、カイト×1、ヒロ×1)
JFC FUTURO ● 2-3
JFC FUTURO ○ 3-2
品濃ウイングス ○ 2-1
FCカルパ ○ 3-0
FCカルパ ○ 5-0
2016/9/18 飯島FC ○ 15-1 交流戦
(本郷台小学校)
(8人制/10分1本×4)
本日は横浜のFCサンダースさんと飯島FCの3チームで交流戦。中野島は背番号奇数偶数に分けて挑戦。まあどちらも終始攻めることができたのはGood!。ただ、どちらかというと偶数チームの方が全体的にチームとしてまとまっていたし全員がボールに絡んでいたな。特にヒロ、オーガ、テルヤ、イブキのラインは素晴らしいパスワークだったね。相手がいない方にボールを運ぼうとする姿は成長した証。奇数組は一人ひとりは頑張ってるけど、チームのまとまりとしてはイマイチ。球際で負ける選手も多かったな。1対1の強さとパスワーク、両立は難しいね・・・(得点:カイト×5、ヒナタ×2、イブキ×5、しょうた×2、テルヤ×2、ダイスケ×3、レイモン×2、オーガ×2、レンダイ×4)(アシスト:レイモン×2、イブキ×1、カイト×1)
FCサンダース ○ 12-2 交流戦
(本郷台小学校)
(8人制/10分1本×4)
2016/9/11 Una prima vera FC ○ 3-2 朝日新聞社杯
MIZUNO JUNIOR LEAGUE
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
さあいよいよ始まったMIZUNO JUNIOR LEAGUE。さすがに名の通ったチームばかりで、球際は強いわ、寄せは速いわでどの試合も苦労したね。まあそんな中でも4試合とも勝ち切ったのは素晴らしいね。特に町田小川さんと最終試合のUna prima vera FCはおそろしいまでの圧力を持っていたね。結果的になんとか勝利できたものの、ちょっとしたミスでいつ失点してもおかしくなかったかな。まあ、足りない部分は来週練習して修正しましょう!(レイモン5、カイト×6、ヒロ×1、テルヤ×1、オーガ×2、レンダイ×2、イブキ×1、シュウト×2、ヒナタ×1)
バディ世田谷 ○ 9-0
町田小川FC ○ 3-0
レオヴィスタ町田 ○ 6-1
2016/9/11 FC中原 ● 1-4 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日はリーガフトゥーロとMIZUNOジュニアリーグがカブったってことで、リーガフトゥーロ交流戦はブルーで挑戦。最初に選手たちに言ったのは「おそらく得点はできない。ただ頑張れば0−0の戦いはできる!」の一言。さすがに中原さんにはガッツリやられたけど、それ以外はいい試合ができたんじゃないかな。特にホワイトでキーパーをやってくれてるシュウトとテルヤは完全に中心選手だったね。その他の選手も決して上手くはないけど、戦う意識は見られたかな。本日はルイの初得点が見られました。喜んでるルイにシュウトが飛び付き抱き着いて祝福・・・。仲間の得点を心の底から喜ぶ姿を見て、なんか久しぶりにジーンときたね。初めて試合に参加した大地も「楽しい?」って来たら「チョー楽しい!」との一言。いやあ嬉しいね!(得点:シュウト×1、ルイ×1、テルヤ×2)
FCカルパ △ 0-0
藤沢FC ○ 3-0
FCカルパ ● 0-1
2016/9/4 バディーSC世田谷 ○ 0-0
PK(3-2)
バディ杯1年生大会チャレンジカップ
2位トーナメント
(フットサルコートはるひ野)
(8人制/10分ハーフ)
本日はバディー世田谷さん主催のバディ杯に参加。いやあMIPさん強かったね。ボールへの寄せ、球際、キック、相手の方が上かな・・。なんとキックオフシュートも決められたし(笑)・・・。負けて泣いてた選手が3人ほど。よほど悔しかったんだろうね。さあ明日からまた練習しよう!

※カイト、レイモンのドリブルは確かに速い。ただボールタッチが大きすぎて、最後の最後シュートで終われない。今のままでは強い相手には通じないぞ!今日はテルヤのドリブルシュートが素晴らしかったね。二人に挟まれても倒れずキッチリゴールGET!あの重心の低さがみんなにほしいなあ・・(得点:カイト×1、レイモン×2、ヒナタ×1、テルヤ×1、ヒロ×1、オーガ×2、イブキ×2)
東調布第1FC ○ 3-0
MIP FC ● 1-2 バディ杯1年生大会チャレンジカップ
予選リーグ
(フットサルコートはるひ野)
(8人制/10分ハーフ)
入二FC ○ 6-1
2016/8/21 藤沢FC ○ 3-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日はフトゥーロさん主催の交流戦に参加。とりあえず全勝できたものの、ボールへの寄せ、圧力、球際が弱かったなあ・・。だんだんダンゴサッカーから開いた展開になってきたのはいいけど、その分1対1で負けるシーンが多かったな。最終ライン(センターバック)の一人は指名制で決めているけど、他の選手はもっともっとボールに対して貪欲に向かっていこうよ。本日、ボールウォッチャーで注意された選手は、しっかり反省して次回はガンガンボールに向かっていこう!
(得点:イブキ×2、ヒロ×1、太陽×1、オーガ×1、レイモン×9、テルヤ×1、オーガ×2、カイト×1、レンダイ×2)
(アシスト:イブキ×1、カイト×3、太陽×1、レンダイ×1)
さぎぬまSC ○ 5-0
JFC フトゥーロ ○ 4-2
FC中原 ○ 4-1
FCカルパ ○ 4-1
2016/8/13 東FC ○ 4-1 エスペランサ・デ・ファンタジスタ 2年生大会
3位決定戦
(開成水辺スポーツ公園
)
(8人制/15分ハーフ)
本日はアルゼンチンFC主催の2年生大会に参加。目標は高く「優勝!」としておりましたが、残念ながら予選最終試合で惜敗。3位決定戦では気合と根性で何とか勝利し3位で終われたものの、やっぱり予選最終試合のクレッセルさんとの試合には悔いが残るね。相手キーマン9番&10番の恐さを分かっていながら、更にはしっかりマークしながらも、自陣ゴールキックでやられたね(インターセプトされズドン)。まあこの辺は経験不足かな。ただ中盤の球際、寄せの速さでは決して負けてなかったぞ。そして最後の3位決定戦、均等分け(背番号分け)でチョー苦しい中、よくぞ4得点出来たね。特にオーガ、太陽、カイト、レイモンの4人は運動量もさることながら、テクニック&スピードでも負けてなかったね。とにかく全員がよく戦えた。私を含めご父兄全員が感動した試合内容でした。こういうシビれる試合が見られるから監督業やめられないんだよなあ・・(笑)
(得点:ヒナタ×1、太陽×3、オーガ×2、カイト×3、レイモン×2、ヒロ×1)
(アシスト:太陽×2、レイモン×1、カイト×1、オーガ×1)
海老名クレッセル ● 1-2 エスペランサ・デ・ファンタジスタ 2年生大会
予選リーグ
(開成水辺スポーツ公園
)
(8人制/20分1本)
アルゼンチンFC ○ 3-1
荻野SC ○ 4-0
2016/8/11 FCカルパ ○ 3-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
本日はフトゥーロさん主催の交流戦に参加。全体的には誰が出てもいい戦いができているものの、まだまだドリブルの時に相手の足に引っ掛かる選手が多いね。ホントに奪われないドリブルができているのはカイトとオーガの2人のみ。他の選手たちはまだまだドリブルが甘いね。とにかくこの夏休み、「足裏技のスライド」と「コーンドリブル」をひたすらやってくれ。土日だけでは限界あり。平日の自主練が全てだ!
(得点:カイト×7、ヒロ×3、太陽×4、ソータ×1、オーガ×2、シュウト×1)
(アシスト:ヒロ×1、カイト×2、太陽×1)
JFCフトゥーロ ○ 2-1
あざみ野FC ○ 3-1
FCカルパ △ 1-1
JFCフトゥーロ ○ 4-1
あざみ野FC ○ 5-1
2016/8/6 国立SSS △ 1-1 交流戦
(砂川中央グランド)
(8人制/7分ハーフ)
途中でフレンドリーができたので、ブルーで挑戦(GKカイト)。スーパー団子サッカーで結構互角の内容。ただ、得点を決めたのはGKのカイト。他の選手達ももっと得点に絡んでほしいな。まあ今日足りなかった部分は明日死ぬほど練習しようっと・・
FCパーシモン ○ 3-0 アゴストカップ
決勝トーナメント
(砂川中央グランド)
(8人制/7分ハーフ)
決勝の相手は、予想どおりパーシモンさん。ただこの試合は選手たちも相当気合が入っていたのか、かなりの割合で攻めることができたね。前半、コーナーから太陽がダイレクトで決めて待望の先取点を奪うと、さらに後半にはオーガ→レイモンで追加点。そしてとどめはコーナーから太陽がまたもやダイレで決めて3−0の勝利。なんと無失点で優勝しました。失点が嫌いな私としては非常に嬉しい優勝です。最後の方は全員出場はできなかったけど、全員で掴んだ優勝だね。おそろしい暑さの中よく戦えました!おめでとー!
調布イーグルス ○ 1-0 調布イーグルスさん、マジで強かった。寄せの速さが半端じゃない。こりゃ相当練習してるな。でも中野島も寄せの速さでは負けていない。お互い中盤の攻防ばかりで決定的なチャンスはなし。そんな中、レイモンのコーナーキックをカイトが空中でダイレで合わせて先取点GET!。で、これで勝負あり。決勝への切符をGETしました!
ミハタSC ○ 2-0 結果的に2−0で終わったものの、終始圧倒。あんだけシュートを外すと泣きたくなるね。ただ、カイトのドリブルからのセンタリングをヒナタがダイレで決めた得点は素晴らしかったね。(カイト→ヒナタ、レイモン→太陽)
JACPA三鷹 ○ 3-0 この試合は面白かった。ガンガン相手も攻めてくるし、その分得点のチャンスも広がった感じ。相手はみんなテクニシャン。うちは素早い寄せでボールを奪い、サイドチェンジを意識。3得点出来たけど、それは全てパスからの得点。最近のパス練習が活きてきたね。(太陽→オーガ、カイト→レイモン、レンダイ→太陽)
FC.COLORS ○ 4-0 アゴストカップ
予選リーグ
(砂川中央グランド)
(8人制/7分ハーフ)
最初から最後まで相手ゴールには8人のブロック。打っても打っても相手に当たるばかり。相手を引き出す技術はまだなし。(レイモン(ミドル)、レイモン(ドリ→)、カイト(ドリ→)、太陽(押し込み))。とりあえず予選1位抜け
立川ELF ○ 9-0 カイト(ドリ→)、ヒナタ(ドリ→)、レイモン(ドリ→)、カイト(ミドル)、ヒナタ(押し込み)、イブキ(ドリ→)、レンダイ(ミドル)、オーガ(ドリ→)、カイト(ドリ→)で9−0の勝利!
2016/7/31 百合丘SC ○ 5-0 川崎フロンターレ「キッズリーグ」
(富士通スタジアム)
(8人制/8分1本)
本日は全員でフロンターレキッズリーグに参加。1試合8分1本の中、均等分けで4分ずつ出場。いずれの試合も攻めて攻めて攻めまくるも、相手選手にしっかりブロックされ、打っても打っても得点ならず。さすがに相手を引き出す技術はなく、引き分けの試合ばかり。そんな中でも大谷戸SCさんとの試合は面白かったね。とにかく大谷戸さんの1対1が強く、一瞬たりとも気を緩められず。なんとか1−0で勝てたものの、さらに1対1力を磨かないといけないね。全試合通じて無失点は合格だけど、決めるべきところは決めて、キッチリ勝って終わりたいよね。まあシュート練習をひたすらやるしかないね・・(イブキ×1、オーガ×1、カイト×2、レンダイ×1、ヒナタ×1)
東小倉SC △ 0-0
大谷戸SC ○ 1-0
富士見台FC △ 0-0
2016/7/24 国立SSS ○ 4-0 交流戦
(国立第7小学校)
(8人制/10分ハーフ)
本日は国立SSSさんとの交流戦。うちは均等分けで挑戦。まだまだ団子サッカーだけど、徐々にパスが増え始めてきたね。そのパスが全て効果的でそのままゴールに直結。本日のテーマ「団子からボールを奪ったら逆サイドへ」が少しずつ体現できてるね。もっともっと、どうやったら簡単にゴールに向かえるかを考えながらプレーしようね。とりあえず、今日は無失点ってことで合格点。キーパーも前線へ上げて(わざとですが)、いつ失点してもおかしくない状況を全員で守り切ったのは素晴らしい。ナイスゲームでした。(得点:レイモン×5、オーガ×5、太陽×4、ヒロ×2、イブキ×2、カイト×1、ヒナタ×4、オウンゴール×1)(アシスト:レイモン×2、イブキ×1)
○ 5-0
○ 10-0
○ 5-0
2016/7/10 ポットレーロ ○ 13-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
最近少しずつダンゴサッカーも崩れ始め、少しずつパスが出始めた感じ。まだまだ1試合中3本〜5本程度のパスしか見られないけど、これが直接得点に直結するパスで、内容的に80点はあげてもいいかな。さらに、いつも練習している球際の強さ、寄せの速さも完全に相手を上回り、全試合終始中野島のリズム。この内容が常に出せれば私も黙って見ていられるかな。ただし、何度も言うけど、リーガフトゥーロに連れていく8名は固定ではなし。常に調子のいい8名に絞って選抜する予定。仲間の間にも競争あり。日々の鍛錬が大切です。
(アシスト:カイト×2、ヒナタ×1)
(得点:レイモン×2、レンダイ×2、太陽×7、カイト×5、イブキ×3、オーガ×4、テルヤ×1、ヒナタ×1)。
FCカルパ ○ 5-0
藤沢FC ○ 5-1 リーガFUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
駒林SC ○ 2-0
2016/6/19 横浜ジュニオール ○ 5-0 交流戦
(横浜市立千秀小学校)
(8人制/12分ハーフ)
今日のNO.1プレーヤーは何と言ってもヒロ。攻めに守りにスゴイ走りだったね。ダンゴの中に入らず、こぼれ球や相手のパスを後方からインターセプトし、自ら高速ドリブルで得点。しかも1回や2回ではなく何度もこれを繰り返し5得点の大暴れ。インターセプトの味を覚えて一皮むけた感じ。いやあ嬉しいねえ。ヒロ以外の選手達もよく戦えてたね。みんなガツガツボールに食い付いてたね。常に今日みたいな戦い方ができたらうれしいよね。(得点:レイモン×7、オーガ×1、太陽×3、レンダイ×2、ヒロ×5、カイト×3、ヒナタ×1、シュウト×1、テルヤ×1)
○ 12-0
○ 2-0
○ 5-2
2016/6/19 六浦毎日SSS ○ 4-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
公式戦のFCカルパ戦のみホワイトで挑戦。交流戦は全員で勝負。特にカルパ戦は盛り上がったね。相手の堅い守りに、中野島の超攻撃サッカー。前半は結局決めきれず0-0。後半、カイトの高速ドリから待望の先取点を奪うと、さらにイブキ→レイモンで追加点GET!これで完全に勝負あり。危ないシーンを一度も作ることなく、終始攻めることができたね。前回対戦時かなり苦しめられた記憶があったけど、今日は安心して見られたね。さて交流戦はごちゃ混ぜで挑戦。戦ってる選手もいれば、走らない選手もチラホラ。当然、走らない選手には愛の説教。毎回言ってるけど、走り切るのにテクニックは関係なし。心当たりがある選手、次からは変身しようね!
(カイト×1、レイモン×1、オーガ×1、レンダイ×1、ヒロ×3)
(アシスト:イブキ×1、レンダイ×1)
JFC FUTURO △ 1-1
大豆戸FC △ 0-0
FCカルパ ○ 2-0 リーガFUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
2016/6/11 バディー育成B ○ 1-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
今回は、公式戦は無くフレンドリーのみでした。いつもは試合組と練習組でわかれての活動でしたが、今回は全員(一部学校の為欠席でした)で行ってきました。スタメンは練習組が主体。2年の試合に帯同している3人は1人ずつ後半の試合に参加。全試合 団子サッカーで皆がんばっていたが、失点のパターンが相手のキック力が強いと中野島の皆が攻め上がっている為戻る事ができず相手に見事にやられました。皆、良い経験になったと思います。次からは、こういう場面になったらこう守ろうとか頭の中にインプットしてくれればOKです。

本日の得点者 イブキ×5点 オウガ×3点 レイモン、ダイスケ×2点 シュウト、レンダイ、オウン×1点
バディー育成A △ 1-1
ポットレーロ ○ 12-0
JFC FUTURO ● 1-5
2016/6/4 FCパーシモン △ 0-0 交流戦
(麻生水処理センターふれあいの丘)
(8人制/10分1本)
前回の交流戦(パーシモンさんとの)からどれだけ差が縮まったのかを確認したかったけど、1か月じゃ縮まらないね(笑)。やっぱりパーシモンの「寄せの速さ」と「球際の強さ」は抜群。うちもガッツリ練習してきたつもりだけど、まだまだ足りんってことだね。でも一番悲しかったのは、危ないシーンで、全力で戻っていないこと。これができてたのは2〜3名程度。これじゃ1点差ゲームをモノにできないよね。全力で走り切るのにテクニックは関係ないぞ!(太陽×1、レイモン×2、イブキ×2、ショウタ×1)
● 0-2
● 0-2
△ 1-1
△ 2-2
○ 1-0
● 0-1
● 1-3
● 0-1
○ 1-0
2016/5/29 大豆戸FC ○ 4-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
今日のテーマは3点。@全員で攻める・全員で守る、Aドリブル突破、B取られたボールは自分で取り返す。このテーマを選手たちはしっかり実践できました。とにかくドリブル力を磨くのはこの時期しかない、との思いからまだまだパスの練習は封印。この時期に大切なスーパーダンゴサッカーが力強くできているようです。特に素晴らしいドリブルを見せてくれたのは、オーガ、レンダイの2名。この2名は間違いなく平日のドリブル練習が効いてるね。十数年前、毎日仕事を定時で切り上げ、夕方の5:45から長男のケイタと一緒に鬼のようなドリブル練習をやってたのを思い出しました。他の選手達も平日練習を毎日頑張ってくれたらうれしいよなあ・・・(得点:太陽×7、レイモン×5、カイト×3、オーガ×6、レンダイ×4、ヒナタ×)4、イブキ×2、シュウト×1、テルヤ×1)
品濃ウイングス ○ 7-1
さぎぬまSC ○ 8-0 リーガFUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
横浜GS ○ 14-0
2016/5/15 JFC FUTURO ○ 1-0 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
この2試合は、逆ブロックとのフレンドリーマッチ。2試合通してだが、マークが外れて失点・ピンチな場面などがありましたね。ポットレートの試合は、相手に2点先制されたが、諦めないで同点までもってきた事は良かったですね。これからの試合も何事もあきらめない。1対1の場面は皆、絶対に負けないチームになろう。
ポットレーロ △ 2-2
バディー育成 A ○ 4-0 リーガFUTURO
(Jフットサルクラブ)
(5人制/7分ハーフ)
1年間のリーグ戦がスタートしました。1・2試合とも混戦から中野島が抜け出しゴールを奪う。無失点にて幸先良いスタート!
得点 オウガ×5 レイモン×3 タイヨウ×2 カイト、テルヤ×1 他、オウンゴール
六浦毎日 ○ 10-0
2016/5/7 FCカルパ ○ 1-0 FUTURO杯
(Jフットサルクラブ)
(5人制/12分1本)
本日はJFCフトゥーロさんに誘われてFUTURO杯に出場。いやあ強豪チームばかりでした。特にパーシモン戦、フトゥーロ戦、バディ戦、カルパ戦は激闘!球際の勝負ばかり。当然相手が相手だけにヤバいシーンも多かったけど、このゴールデンウイークで必死に鍛えた「球際の強さ」と「寄せの速さ」が功を奏して待望の優勝!まだまだパスはできずドリブルだけの選手達ですが、いい感じでダンゴの中から抜け出せてる感じ。キックやパスの練習もしたいけど、まだまだドリブルと球際の練習を中心に「個」を追求するぞ。(得点:カイト×2、レイモン×5、テルヤ×4、イブキ×4、太陽×2、オーガ×3、レンダイ×3、ヒナタ×3)
バディーSC ○ 3-1
大沢FC ○ 12-0
大森FC ○ 5-2
JFC FUTURO ○ 2-1
FCパーシモン ○ 3-1
2016/5/1 FCトッカーノ ○ 3-2 交流戦
(YASUフットサルスタジアム)
(6人制/10分1本)
本日はFCトッカーノさんに呼ばれてYASUフットサルスタジアムへ。私も初めて見ましたが立派なコートです。1年生のこの時期にこんな立派な人工芝で試合できるなんて超贅沢。試合はというと、お互い気合の入ったゲームばかりで指導者としてはニンマリ。昨日の2年生との練習試合で相当球際が強くなってる感じ。あとは全員が守りの意識が高くなれば文句なしなんだけどね。そんな中でもレイモン、太陽、カイトの3人は全ての場面に顔を出し、強い気持ちをもってプレーできてるね。この気持ちが大事。足が速いとか、足技が上手いとか関係ない。「俺がやる!」って強い気持ちを持ってのぞもうね。(ちなみに年長レンダイはフィールドも上手いけど、キーパーもマジで上手い。)
(得点:カイト×3、レイモン×5、ヒロ×1、太陽×1、シュウト×1、オウンゴール×1)
○ 1-0
△ 2-2
● 0-1
● 0-2
○ 2-1
△ 0-0
△ 0-0
○ 3-0
○ 1-0
2016/4/24 FCパーシモン ● 0-1 交流戦
(麻生水処理センターふれあいの丘)
(8人制/10分1本)
いやあ、やっぱりパーシモンさんは強い。中野島の1年生もキンダーから始めてるから、例年よりもかなりの強さだけど、やっぱりパーシモンさんは別格だね。何本か互角または互角以上のゲームもあったけど、個々の強さは完全に相手の方が上。特に「球際の強さ」「ボールへの執着心」は見習わなきゃね。ってことで、球際を強くする練習が必要だなって感じた1日でした。とはいえ、1年生の4月の段階で、パーシモンさんとここまで戦えたのは凄いね。毎年0-5、0-10なんて負け方してたけどね(笑)。とにかくこれからが楽しみです。いっぱい練習しようね!まずは平日のリフティングを頑張ろう!パーシモンさん(五十嵐コーチ)、本日はありがとうございました。(得点:カイト×2、オーガ×4、ヒナタ×1、レイモン×2、太陽×1、テルヤ×2、イブキ×1)
△ 0-0
○ 2-1
● 0-1
● 0-4
● 1-3
● 0-1
△ 1-1
○ 4-0
● 1-3
○ 3-0
△ 1-1
△ 0-0
2016/4/9 JFC フトゥーロ ○ 3-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/10分1本)
本日は横浜の強豪JFCフトゥーロさんと交流戦。今回は5人制ってことで、均等割りの2チームで挑戦。3本目のみ負けはしたけど、他のゲームは素晴らしい内容。「絶対に負けない」って強い気持ちが出てたね。ただ、声出しは完全に負けてたね。フトゥーロさんはどんな状況においてもみんなで精一杯声を出し続け、自分達でチームを盛り上げてた感じ。まさか1年生のこの時期にここまで声出しが出来るとは・・・おそるべし。中野島のみんなも今日のフトゥーロさんを見習ってもっと声を掛け合おう!(得点:イブキ×6、オーガ×1、太陽×1、ヒロ×3、レイモン×1、カイト×3)
△ 1-1
○ 2-0
○ 4-0
△ 1-1
○ 2-0
● 0-2
○ 2-1
△ 0-0
年長だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2016/3/27 中野島FCブルー ● 1-5 2016足柄FCスプリングフェスティバルU-7(ホワイト)
決勝戦
(酒匂川スポーツ広場)
(6人制/15分1本)
1位のホワイトと2位のブルーでの決勝戦。予選ではホワイトの勝利でしたが、決勝戦はブルーの勝つぞの気持ちの勝利でした。ホワイトの皆も良く頑張っていましたね。さすがに疲れてしまったかな?中野島のワン・ツーフィニッシュ!おめでとう。大会MVPはタイヨウ、MIPはレイモンが選ばれました。
足柄FCの皆様、本日は有難うございました。
あざみ野FC △ 0-0 2016足柄FCスプリングフェスティバルU-7(ホワイト)
(酒匂川スポーツ広場)
(6人制/15分1本)
足柄FC ○ 4-1 2分・4分・10分カイト、7分レイモン
中野島FCブルー ○ 3-1 5分レンダイ、6分レイモン
太尾FC ○ 4-1 1分・7分レンダイ、10分レイモン、11分カイト
AC等々力 ○ 4-0 3分・12分カイト、4分レイモン、10分ヒナタ
2016/3/27 中野島FCホワイト ○ 5-1 2016足柄FCスプリングフェスティバルU-7(ブルー)
決勝戦
(酒匂川スポーツ広場)
(6人制/15分1本)
1位のホワイトと2位のブルーでの決勝戦。予選ではホワイトの勝利でしたが、決勝戦はブルーの勝つぞの気持ちの勝利でした。ホワイトの皆も良く頑張っていましたね。さすがに疲れてしまったかな?中野島のワン・ツーフィニッシュ!おめでとう。大会MVPはタイヨウ、MIPはレイモンが選ばれました。
足柄FCの皆様、本日は有難うございました。
AC等々力 ○ 3-1 2016足柄FCスプリングフェスティバルU-7(ブルー)
(酒匂川スポーツ広場)
(6人制/15分1本)
開始2分にタイヨウ、5分・12分ソウタ
あざみ野FC ○ 1-0 開始1分にイブキによる得点
中野島FCホワイト ● 1-3 12分にオウガ
足柄FC ○ 2-1 6分に失点、すぐにタイヨウにより同点14分にイブキの得点で逆転。
太尾FC ○ 2-0 8分・13分オウガ
2016/3/26 大谷戸 ○ 3-0 BUDDY CUP
1位パート
(多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/6分ハーフ)
1位パートでの優勝を目指して、気持ちで負けないプレーが出ていたね。2試合目では前半先制されても最後まであきらめず、「カイト」の2ゴールで逆転勝ち。3試合目では試合前の約束通り「ヒナタ」のゴール。そして最後にこの日2試合目となる「イブキ」のハットトリック。6試合通して、1失点ということは12人全員で戦っていた結果の優勝だったね!今日の戦う気持ちを忘れずに、1年生になってもがんばろう!!
主催のバディサッカークラブの皆様、対戦して頂きましたチームの皆様、本日はありがとうございました。1年生になってもよろしくお願いします。
大森 ○ 2-0
リバティー中野 ○ 2-1
武蔵丘 △ 0-0
バディ ブルー ○ 4-0 BUDDY CUP
予選リーグ
(多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/6分ハーフ)
熊谷新1年生監督が見守る中、総勢12人で戦ってきました。相手ゴール前まではいくが、8人制のゴール前の壁は厚く、なかなかゴールが割れない。こぼれから「タクミ」のゴールで1試合目を勝利すると、2試合目は「レイモン」のFK、「イブキ」のハットトリックで1位通過。
入二FC ○ 1-0
2016/3/5 新作やはた幼稚園 ○ 9-0 川崎市幼稚園サッカー春季交流大会
(等々力運動広場・多目的広場)
(11人制/10分ハーフ)
年中・年長 総勢15人で戦ってきました。年長さんにとっては最後の大会。試合前、順位決めの無い大会だから、楽しんでサッカーをする様にと送りだしたが、皆 楽しめたかな?
8試合中、1試合の負け。その1試合がFCパーシモンさんでしたが、全員自分の持ってる力を出し切ったと思います。試合に出場した選手全員 良く頑張りました。小学生になってもサッカーを続けていって下さいね。対戦してくださった各チームの皆様 有難うございました。
柿の実幼稚園 ○ 5-1
ひばり幼稚園 ○ 3-0
宮崎二葉幼稚園 ○ 2-0
FCパーシモン ● 0-2
津田山幼稚園 ○ 7-0
ゆりかご幼稚園 ○ 6-0
若竹幼稚園 ○ 5-0
2016/2/28 町田小川FC ● 0-2 パーシモン杯
2位パート
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
2位パートでの1位を目指しましたが、今日の試合全体的に勝つぞ!の気持ちが出ていなかった様に思いました。やっぱどのチームも勝つんだという気持ちが出ているチームが勝つのでしょう。1勝1敗で3チーム並んだが、得失点の差(1点)で2位で終わりました。
主催のFCパーシモンの皆様、本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
あざみ野FC ○ 2-0
SCH.FC ○ 7-1 パーシモン杯
予選リーグ
(麻生水処理センター)
(8人制/10分ハーフ)
1試合目の昭島台SCさんは、初めて対戦しましたが、チョー強かったですね。
2試合目のSCH.FCさんには勝利しましたが、昭島台SCさんが2勝してるので2位パートへ。
昭島台SC ● 0-4
2016/2/27 JFC FUTURO ● 0-2 FUTURO杯U6
(Jフットサルクラブ)
(5人制/10分1本)
今大会、幼稚園の行事・体調不良など参加者5名控えメンバー無しで挑んできました。
最初の4試合目迄は何とか勝ち続けましたが、大豆戸さんからの試合は・・・。
負けてしまった試合は決して忘れないで次に生かして下さい。
今大会も4位で終わってしまいました。
主催のFUTUROの皆様。対戦して頂きましたチームの皆様。本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
ポットレーロFC ● 1-3
大豆戸FC ● 0-2
品濃ウィングス ○ 1-0
駒林SC ○ 2-1
エストレーラFC ○ 1-0
FC本郷 ○ 5-2
2016/1/16 FCパーシモン  ● 0-2 第3回ピッコロカップ幼児大会
決勝トーナメント
(砂川中央地区北多目的運動広場)
(8人制/15分1本)
今大会は、年長さん16人で戦ってきました。
予選2試合は、試合開始すぐに先取点をとってくれたおかげで終始中野島ぺースで試合を行い何とか全員出場!
予選を1位通過し、いざ決勝トーナメント。これからの試合は、負けたら終わり。試合前1試合でも多く試合を出来るよう全員で頑張ろうと一致団結。1回戦・2回戦と未だ無失点にて勝ち進みいざ準決勝戦。(ここまで全員出場)準決勝の相手は足柄さん。スタッフは、勝てるか心配でしたが、選手達は自分の出来る事を精一杯出し切って見事勝利!そして無失点か続く。決勝戦は、パーシモンさん。選手全員勝利に燃えていました。だが、やっぱりパーシモンさんの守りが強くゴールを奪う事が出来ず完敗。リベンジ失敗。
今大会、準優勝にて終了しましたが失点は決勝戦のみ。皆良く頑張った結果だと思います。
優秀選手はレイモン。センターサークルからのロングシュートが決まったのには見事!
主催のさいわいFCの皆様、本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
足柄FC ○ 3-0
さいわいFC(A) ○ 5-0
日野ふたば ○ 3-0
体教幼 ○ 3-0 第3回ピッコロカップ幼児大会
予選リーグ
(砂川中央地区北多目的運動広場)
(8人制/15分1本)
多摩平A ○ 6-0
2015/12/12 大豆戸FC ○ 4-0 BUDDY CUP
1位パート
(多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/7分ハーフ)
今大会は、年長10人・年中1人 計11人で戦ってきました。
全4試合で失点はFKによる1点のみ。倒されたり、ボールが強烈に当たっても頑張って戦ったから優勝する事ができましたね。
これからも、今大会の様にあきらめず全員一丸となって戦っていけばまた、優勝する事ができると思うよ。頑張っていこう!

主催のバディはるひ野の皆様。対戦して頂きましたチームの皆様。本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
Grant FC ○ 3-1
小金井緑FC ○ 4-0 BUDDY CUP
予選リーグ
(多摩ニュータウンはるひ野コート)
(8人制/7分ハーフ)
リバティーFC 文京 ○ 4-0
2015/12/6 ポットレーロFC ○ 5-1 FUTURO杯U6
(Jフットサルクラブ)
(5人制/10分1本)
今回は、年長さん8人で参加してきました。10分1本の全8チームでの総当り戦。
その中で、前回の大会で負けてしまったFCカルパ・等々力で負けたリバーFCとリベンジに挑む。リバーさんとの試合は、チャンスを生かせず0対0でリベンジは続く、カルパさんとは、3分に失点してしまったが、試合終了間際レイモンの連続ゴールにて勝利。
その他、パーシモンさんとの試合は攻め・守りと頑張ったが7分に失点してしまった。次回にリベンジだ!
品濃ウィングスさん・FUTUROさん・ FC本郷さん・ポットレーロFCさんとの4試合、勝利・負けとありましたが、皆良く頑張りました。今回の大会で負けてしまったパーシモンさん・FUTUROさん、0点で終わったリバーさんと次回対戦したら全力で戦い勝利していこう!
今大会4位で終わり今回も”うまい棒”のみゲットして終わった・・・。
主催のFUTUROの皆様。対戦して頂きましたチームの皆様。本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
FC本郷 ○ 7-1
JFC FUTURO ● 1-4
FCカルパ ○ 2-1
リバーFC △ 0-0
品濃ウィングス ○ 6-0
FCパーシモン ● 0-1
2015/11/3 稲田FC ○ 4-1 第17回サッカーフェスティバル
多摩区長杯(キッズ)
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
今日は、年長さん17名が参加して戦ってきました。試合前、とにかくお友達がピンチの時は全員で助ける。攻め・守りととにかく全員で走り回ろうと約束し試合突入。各試合とも前半で大量リードをする事ができたので後半はメンバーを入れ替え全員出場。3年連続優勝している今大会ですが、何とか途切れる事なく4年連続優勝を決める事が出来ました。
1試合目 カイト2得点  レイモン・オウガ・タイヨウ・ヒナタ・タクミ・ユウセイ・ショウタ
2試合目 カイト・レイモン2得点  タイヨウ・タイシ
3試合目 カイト2得点  レイモン・オウガ
三田SC ○ 6-1
なごみ保育園 ○ 9-1
2015/10/24 ひばり幼稚園 ○ 11-0 川崎市幼稚園サッカー秋季交流大会
(等々力運動広場・多目的広場)
(11人制/10分ハーフ)
年中・年長 総勢25人で戦ってきました。狭いコートでの11人制、なおかつ10分ハーフという子供たちにとっては未知の世界。午前中4試合連続、昼食で30分。午後も連続4試合。スタッフは、子供達の体力が一日持つのか心配しながらスタートしました。狭いコートでの11人制でしたので団子の状態が前後左右に動き最後は、ラグビーの様に集団の力でゴールを奪う試合が多かったですね。
午前中は3人の控えがいたが、午後は控えが居なくなり何人か前後半出場と1日良く頑張って戦ってくれました。皆の頑張りでこんなに点数がとれましいた。
次回は、多摩区長杯です。全員の力を合わせて優勝を目指そうね!
ゆりかご幼稚園 ○ 3-0
リバーFC ● 0-3
川崎青葉幼稚園 ○ 8-0
ベルデSC ○ 11-0
新作やはた幼稚園 ○ 10-0
若竹幼稚園 ○ 11-0
エンジョイSC ○ 2-0
2015/10/3 FCカルパ ● 0-2 FUTURO杯U6
決勝戦
(Jフットサルクラブ)
(5人制/10分1本)
やってきました決勝戦!相手はカルパさん。優勝してトロフィーを持って帰るぞ!と皆の気持ちは戦闘モード。
いざ試合が始まると5試合目ともあって皆疲れも出てきたのか動きが鈍い。開始2分に失点。その後、中野島はシュート迄行くが相手キーパーに阻止されて得点できず。9分に追加点を奪われてしまい試合終了。
優勝はできなかったが、本当に皆良く頑張ってくれました。準優勝はりっぱだよ!
主催のFUTUROの皆様。対戦して頂きましたチームの皆様。本日は有難うございました。また宜しくお願いします。
横須賀シーガルス ○ 4-1 FUTURO杯U6
予選リーグ
(Jフットサルクラブ)
(5人制/10分1本)
予選最終戦 勝利で1位通過決定。試合開始1分にタイヨウ・2分レンダイ・4分タイシ・6分タイヨウ・7分には本日初の失点。見事予選1位通過しました。
町田小川FC ○ 1-0 この試合は皆もだけど、スタッフも緊張した試合でしたね。相手も全勝で得失点も中野島より上。勝利しないと1位通過できないので何とかして勝利を目指しました。
試合開始、思っていた通りチョー強かったね。しかし中野島の皆も勝つんだという気持ちが強くいい試合でした。9分にタイヨウが何とか決めてくれてそのまま試合終了。あと1試合!勝利して1位通過しよう!!
六浦毎日SS ○ 6-0 第二試合は、六浦毎日さん。
この試合も中野島ペース。開始2分オウガ・3分にはレンダイ・同じく3分タイシ・6分オウガ・7分と9分にタイヨウが決めて勝利。
JFC FUTURO ○ 2-0 キンダーの初試合!運動会シーズンともあって、年長さん6人・年中さん1人の7人で戦ってきました。
第一試合は主催のFUTUROさん。中野島のペースで試合ができたが、シュートまで行くが なかなかゴールが決まらなく心配したが、3分にオウガ・7分にヒナタが決めて初戦を勝利にてスタートした。