試合結果 ...

  キンダー  1年生  2年生  3年生  4年生  5年生  6年生

6年生の全成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2019/12/7 FC南生田サントス ○ 0-0
延(2-0)
第21回サッカーフェスティバル・多摩区長杯
高学年の部
(下布田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
さぁ、いざ決勝戦。相手は南生田サントスさん。相手は20番、14番がキーマンかな。それに対応する布陣で臨んでみたが、ん?20番がCBに入っているぞ。ということで思惑は外れてしまったが、トップ下に入った「こうき」が今日イチの安定感を出してくれて豊富な運動量、タイミングの良い受け方で良い流れを作ってくれた。14番とのマッチアップもばっちりだった。最初右MFで使った「こうせい」からクロスの配給をするより、「かねしょう」で縦勝負の方が良いと思い、ポジションを替えると「かねしょう」は見事に期待に答えてくれた。何度も右サイドをドリブルで駆け上がり、チャンスメイクをしてくれた。
ただ、本当に最後のところが決まらない。ダイレクトで待てていない。トラップして詰められるのが多かった。
何とか点が欲しかったのだが、「たけしょう」が足を痛めて動けなくなってしまった。右サイドが勝てているので中で正確に決めれそうな選手ということで「こうだい」を投入。その直後ビッグチャンスが「こうだい」の目の前に来たがシュートは相手GKの正面でした。その後、同点のまま進み、試合は延長戦へ。延長前半も攻め続け、やはり右サイド突破した中野島は真ん中に「こうき、こうだい」。あわせるもミートせず、かき出され、「こうだい」が頭で押し込むもクロスバー、しかし跳ね返りをボレーであわせて待望の先制点!さすが「こうだい」もってるぜ!
気を緩めず延長後半へ。ここでも攻め続け「おみと」がとどめの一発で2点差にする。これは大きかった。その後も緩めず優勝することができました。みんな良くやったぞ!
今日は会場担当して頂いたFC青空さん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。
得点:こうだい、おみと
菅FC ○ 0-0
PK(5-4)
菅さんとはミキカップで対戦しているのですが、その時とはこっちのメンバーが全然違う。ですが、今日のメンバーはこのメンバーで優勝しよう!という気持ちが入っていて良かったぞ。
菅さんは10番が攻撃のキーマンで、8番、4番と真ん中に芯が通っている。前半の菅のプレスは強くてお互いにバチバチやりあっていて面白かった。後半に入ると菅の圧が前半ほどこなくなり攻める時間帯が多かった。「たけしょう」のポストプレーはほぼほぼ勝てていて攻撃の基点になるのだが、前を向いたプレー、シュートの意識が少なかったね。攻め続けられたのには「かんさく」中心の守備があったのだが、「しょうたろう」が完璧に守備をしてくれたのが大きかった。MVPクラスの活躍だったね。あれだけチャンスがあれば1点を奪って勝ちたかったけど同点のままPKへ。
PK戦に激弱な25期ですが、今日のメンバーは違ったね。きっちり全員が決めて、最後の相手のシュートは枠外だった。本当に辛勝だった。
PK
中○○○○○
菅○○○○×
登戸SC ○ 2-1 今日は多摩区の公式戦である多摩区長杯。市TC、県TC、自学年の大会でベストは組めませんでしたが、12人で参加しました。
相手は久々対戦の登戸SCさん。めちゃめちゃ冷え込んでいる中、いざキックオフ。中野島は攻めを「かんさく、こうき」中心に行い、守りを「こうせい」中心にしてみた。攻めについては良い形もつくれるのだが、決めきれないところをカウンターのピンチを作るのでちょっと嫌な流れでした。1人が持つと登戸のプレスが1人、2人と入るので奪われるとピンチだった。前半を0−0で折り返しましたが、ペースは握れていた。後半に「こうき」が左サイド深くから逆サイドへ見事なスルーパスを出し、走りこんできた「おみと」がダイレクトで決めて先制し、その後、GK「ひろや」のパントキック7から「かねしょう」が抜け出して追加点。ペースを握り全員出場モードでしたが、あっという間に1点返されてしまった。ベンチメンバーと先発メンバーの力の差が大きすぎるな〜。交流戦ならともかく公式戦で出場させるのは難しいと痛感した。まぁ、辛くも勝利してベスト4。
得点:おみと、かねしょう
2019/12/1 津田山FC(A) ● 0-0
PK(2-3)
第34回ミキスポーツ杯少年サッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(東扇島東公園多目的広場第2サッカー場)
(8人制/20分1本)
決勝は津田山Aチーム。20分1本では得点は難しいかなと思っていました。案の定、津田山の集中した守りは良かった。大きい横パスは常に狙われていた。相手の攻めもスルーパスが怖かったけど選手が対応して「かんさく」中心に危なげなく良く守れていた。あれだけ攻めていればいずれ得点は取れるかと思いましたが、これがね・・・昨日から良い流れで攻めれていたのですが得点を奪えず最後のCKも「けんと」の改心の左足ボレーはゴールの上へ。そしてPK戦へ。年明けの県大会を視野に入れて自信を取り戻してもらおうと、この間外してしまったメンバーを入れて見ましたが良い結果にはならなかった。(余計にトラウマか…)結果として準優勝でしたが、やれているサッカーは決してつまらないものではなく成長を感じた2日間でした。優秀選手は上下運動だけでなく、逆サイドまで見れてワイドな攻撃を展開してくれた「はる」でした。

すばらしい大会に呼んでくれたミキFCさま。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
6年生も後数ヶ月ですが今後ともよろしくお願いいたします。
優秀選手:はる
FC中原(B) ○ 5-0 久々対戦の中原Bチーム。なんと県ベスト4の中原AチームをPKで倒してあがってきた。層が厚いのはうらやましいぜ。
この試合は「かい」が仕事をしてくれた。いつもはバタバタしてしまうのだが、先制点を奪ってくれた。流れからの得点では「ここた→はる→けんと」も良かったのだが、自陣深い位置から「りゅうせい→こうき→ゆうだい」はちょっと凄かった。8月の時点ではできなかったことができていた。ということで気がつけば勝利でした。
得点:かい2、けんと2、ゆうだい
川崎中央キッカーズ ○ 6-0 ここからは決勝トーナメント。負けたら終了。
けど気味が悪いくらい今日のみんなは動き&頭の中が良かった。かえる意識もそうだが、かぶらない、寄せ、連携が良かった。先制したのは「りゅうせい→ゆうだい」できっちりゴールを奪えたのは凄い。2点目のCKは以前に中野島がやられたことを実践して成功している。キーワードはS。最後の「けんと→はる」は圧巻だったね。
得点:ゆうだい、けんと2、ここた、はる2
川中島SC ○ 6-1 第34回ミキスポーツ杯少年サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(東扇島東公園多目的広場第2サッカー場)
(8人制/20分1本)
川中島さんは4年生も入っていたようなので参考記録だね。とはいえ、久々の「こうき」ハットトリックは持ち味出した良いゴールだよ。オフサイドにかからなければもっと取れたと思いますが、体が小さい分、常に相手のDFラインと駆け引きし少しでも優位な状態を作ろうとしていると思うのでチャレンジ&成功を繰り返そう。
相手10番の意地の突破からの失点は…やらせたらだめじゃない?
得点:はる、けんと、かい、こうき3
菅FC ○ 3-0 多摩区同士で久々対戦の菅さん。
ここはしっかり勝ちきりたいところ。ここでもみんながしっかり連携、意思の疎通がしっかりできていて良かったぞ。「けんと」の技ありFKで先制してから、相手の攻撃も「俺が行く!」とみんなが声掛け合いながらピンチを未然に摘み取ってくれた。右サイドで味方がカットしそうなところだけど、もしやられたらやばいと感じて逆サイドの選手もしっかり戻っているのは成長を感じた。今までならぼーっとしてボールウォッチャー。オフザボールで負けているといったところ。「ここた→はる」と「かい→ゆうだい」で追加点。危なげなく勝利できました。
得点:けんと、はる、ゆうだい
大空KSC ○ 2-0 今日はミキFCさんの招待杯に参加しました。20分1本なので点が取れるのか?というところが課題かな。試合が始まると昨日の良い流れそのままにグランドを広く使えているし攻守ともに安定していた。昨日からGKをやってくれている「かねしょう」も前へのアプローチが良くさすがの感じ。なかなか点が…と思ったら「けんと」からのセンターリングを「ここた」がボレーで決めて先制すると、「りゅうせい→はる」で追加点。「はる」の運動量が凄く攻撃のリズムが良かった。2年のころを思い出す。その上がりも「かんさく、りゅうせい」がバランスをとりしっかりできていた。
得点:ここた、はる
2019/12/1 津田山FC(B) ● 0-1 第34回ミキスポーツ杯少年サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(東扇島東公園多目的広場第2サッカー場)
(8人制/20分1本)
ブルーとして、久しぶりの招待杯に挑みました。初戦、交流戦でもお世話になっている中原さんとの一戦、トップ下に「おみと」を、中盤でボール奪取することができたのは良かった。しかし、DFとGKの間に出たロングボールに対して、FWを追いかける「そうま」がGKが取るものと走るのを止めてしまった。これが致命的なミスとなり失点、後方からすべてを見ている「ひろや」がコーチングすることができていなかつったのも残念。第2戦、これに負ければ予選敗退は決定なので、何が何でも勝ちたいとチーム全員のモチベーションは上がり、試合に入りました。「こうま」「おみと」「ゆうき」のセンターラインが良く機能してくれたし、サイドの上下運動も連動していたので、とても良かった。CKから「こうだい」がダイビングヘッドで得点。気持ちが入った熱いプレーだったぞ!残りわずか、「しょうたろう」のインターセプトからのパスを受けた「おみと」がミドルシュートで追加点。個人技に頼ることなくチームで勝利することができたことは、ブルーにとって大きな一勝になったと思います。第3戦は津田山さん、FWのスピードと得点力は格上であり、DFとGKの間にパスを出させないように前からプレッシャーをかけることができ、相手にペースを握らせなかった。しかし、サイドからのパスに合わせられ失点。何度かチャンスもあったが決めることができませんでした。本大会、ブルーの成長を感じることができただけに、予選敗退はとても悔しい結果となりました。 本日は招待して頂きましたミキさん、対戦して頂いたチームの皆様、大変ありがとうございました。今後も宜しくお願い致します。(西川)
得点:こうだい、おみと
ミキFC(W) ○ 2-0
FC中原(B) ● 0-1
2019/11/30 足柄FC ○ 3-1 第25回ウィナーズ読売カップ(ホワイト)
決勝戦
(海老名市中野多目的広場)
(8人制/20分ハーフ)
相手は予選を圧勝で勝ち進んできた足柄さん。9番が良くチームを纏めている感じでした。この日の中野島は何か雰囲気が良かったね。ゲーム中でも声を掛け合い何か一皮むけた感じ。先制したのは中野島で中盤の「けんと」から「はる」へスルーパス。抜け出した「はる」が落ち着いて切り返し、左足でゴール!その後も手を緩めず「けんと→こうき」で追加点!ほぼほぼボールを支配していい感じで後半へ。「しょうたろう、おみと」も出場しましたが、やはりプレスがまだまだかな?けど、「おみと」のポストプレーは期待以上の感じだし、「しょうたろう」がボールを奪った後の1本のパスは味方を落ち着かせたね。その後、FKから失点して嫌な感じになりましたが、すぐさま「かい」が抜け出しシュート!それを詰めた「こうき」が触りゴール!今日は得点を奪うところがすごく良かったね。全体的にバチバチやりあっていて見ごたえがありました。そして久々の優勝となりました。大きなカップに金メダル全員分とうれしい一日になったね。
今日は大会を主催していただいた、読売新聞東京本社さま、ウィナーズ読売カップ実行委員会さま、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
得点:はる、こうき2
腰越FC △ 1-1 第25回ウィナーズ読売カップ(ホワイト)
予選Aブロック
(海老名市中野多目的広場)
(8人制/20分ハーフ)
久々対戦の腰越さん。相手GKは大きく圧力を感じるね。試合開始早々にそのGKのパントキックの目測をあやまりDFラインを抜け出され見事なハーフボレーを決められる。これはナイスシュートでした。その後あわてることなくゴールを目指し、全体的には悪くないのだがラストパスの前からちょっとずつずれてつながらない感じでした。スリッピーなのでちょいずれについて行けない感じだね。
ドリブルでつっかけるも、一人かわしたその先でカットされカウンターという嫌な展開にもなりました。後半もあわてず得点を目指しましたが中々点が奪えず。流れを変えようとポジションをいじり得点を目指しました。その後は惜しいの連発。「りゅうせい」がゴリゴリ抜け出しGKと1対1になるもおもいっきり引っ掛けて枠外になってしまう。最後のところを冷静になれれば一皮むけそうなんだけどな〜。「ここた」も左をぬけだすもなかなかセンターリングがあがらずクリアされてしまう。やべー負けか?と思ったあたりで「けんと」のスルーパスに反応した「りゅうせい」がきっちり決めて同点とする。その後もチャンスありでしたが結局引き分け。この後対戦の「腰越VS草柳」も3-0で腰越さんが勝ち。すべてが同率のためFP7人の一斉じゃんけんにより「6-1」で勝利。何とか決勝へ!PKだったらやばかったね。
得点:りゅうせい
草柳SC ○ 3-0 今日は県央、県西、湘南、横浜地区を代表するチームとの招待杯に10人で参加しました。
前日からの雨で河川敷グランドはスリッピーでした。
この試合はみんな楽しそうに考えながらサッカーできていたように思えます。先制したショートコーナーはりスタートが早くセンターリング&ヘッドの質も良かったです。試合を通して運動量も良かったですね。
サイドを変える意識も高く、真ん中を経由する攻撃も良かったです。「けんと」が圧巻のハットトリックでしたが、FKや連動したパスからのループシュートは見事でした。「こうき」が決め切れなかったところを、決めきれるようになるとチームとしてはレベルアップになるのだがね。後半からは「しょうたろう、おみと」も久々に登場しました。やれることはやれるのだが、球際とスピード感が足りなかったかな。勝つことはできたけど点はもっと取れた気がする。得失点差になくようなことになりそうな予感がぷんぷんするね。
得点:けんと3
2019/11/10 FC本郷 ● 1-1
PK(0-2)
JFA第43回全日本U-12サッカー選手権大会
神奈川県予選
(大磯運動公園)
(8人制/20分ハーフ)
4種年代の最大の大会。ここを目指して今までやってきた。さぁすべてを出して戦おう!
対戦するFC本郷さんは1試合目をGEO-Xさん相手に完勝した相手。21番、13番あたりが攻撃の要かな。対して中野島は5年生の「ようへい、ゆうだい、あきら」を加えてベストで望む。昨日の嫌な敗戦から今日やるべきことを意識して、アップから気合が入っていていい感じだった。
試合の入りも前プレが聞いていて、連動していて、声も出ていてすごく良かった。トップの「かい」も運動量を出して走り回り、中盤の「ようへい」も前向きにボールが入るとあわてずゲームを組み立ててくれた。左の中盤に入った「かんさく」からクロスが入り右サイドの「ここた」粘ってゴールを決めて先制!ペースを握れた中野島の前半はみんなすごく良かったぞ!危ないFKのピンチもGK「ふうせい」が横っ飛びではじき出してくれた。
後半もこの調子で行こう!
後半に入ると相手もポジションを変えてきて勝負に来た。兎に角点を入れようと前に3枚おいてきて、守備は「かい」に入る浮きだまを完璧に跳ね返された。後半は相手の時間帯だった。ぎりぎりの状態が続いた。そして中野島の右サイドを抜かれてきっちり決められてしまい同点にされると、さらに相手は勢いにのり怒涛の攻撃。耐える中野島。ボールが前に入らない。何とか絶えながら1点を目指しましたが奪いきれずPKへ。
相手の一人目を「ふうせい」がドンピシャでブロックして勢いをつけてくれましたが、中野島のキックはポストにはじかれその後きっちり決めてきた本郷相手に敗退してしまいました。
こうして4種年代で目指していた大会を早々と終了してしまい泣き崩れるみんな。しかし、まだまだ終わりではない!この悔しさを絶対に忘れず、年明けの県大会で「やっぱり中野島は強い!」というのを見せれるようにレベルアップしよう!

今日は大会を運営していただいた協会の皆様、対戦していただいた本郷の皆様、ありがとうございました。

得点:ここた

PK
本×○○
中××
2019/11/9 本町田FC ● 1-2 こどもの国大会
高学年の部
(こどもの国サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
春の川崎市大会で優勝したため、川崎代表として呼ばれたこの大会。思い起こせば2年、4年と参加して今回で3回目。だが結果を残せていない。今度こその気持ちで挑んだ最初の相手は町田市2位の本町田FC。個人技のあるチームで3年生のJComから気になっているチーム。
試合はなんだかふわっとした入りで縦が長いピッチの裏を抜け出されてシュートを打たれ止めたかと思ったがこぼしてしまい、詰められて1分もしないうちに先制されてしまった。これで浮き足立ったみんなはあわてたトラップ、あわてたパス、焦ったシュートをし始めてミスを連発。CKを与えてしまい、見事に決められ前半の半分くらいには2点を追いかける展開。とにかくマイボールを3本繋げられない。個別に戦っている感じ。悪い流れのまま前半終了。後半は2-3-2にして怒涛の反撃。前半より相手ゴールまで攻めれるようになったが、雑なプレーや厳しいボールでなかなかつながらなかった。そんな中でも「こうき」が左サイドからチャンスを作り、センターリングを「けんと」へ。相手もブロックにきたけどしっかり周りを見れていた「けんと」はゴール中央でスルー。右サイドを駆け上がった「ようへい」のダイレクトシュートが突き刺さり追い上げのゴール!1点ずつ取り替えそう!と士気も高まり、相手のカウンターも守備陣がブロックしてチャンスも増えてきた。残り5分に「りゅうせい」投入し左サイドをゴリゴリ抜け出して強烈なミドルは惜しくもバーにはじかれる。何度となく攻め立てるも本町田の守備陣がはじき返しゴールを奪えなかった。そして敗戦。とても残念な結果になってしまった。この後の選手たちで何が良くなかったのかしっかり話し合って明日にそなえることになりました。
本日は主催していただいたこどもの国協会さま、対戦していただいた本町田の皆様ありがとうございました。

得点:ようへい
2019/11/4 FCエスペランサ ● 0-2 交流戦
(東京学芸大学附属世田谷小学校)
(8人制/20分1本)
前10分:ブルー
後10分:ホワイト
【ホワイト】
本日ホワイトは8人でFCエスペランサさんにお招き頂き交流戦に参加してきました。一昨日、昨日と松村杯があり、選手1人1人色々課題も見つかったと思うので、その課題を克服できるように、各選手にテーマを与え挑みました。相手のプレスもそこまで強くは無いので、ある程度ボールを回せるので、そこそこ良い展開で試合運びが出来たと思いますが、プレスの強い相手になった時に今日のようなプレーが出来るかは正直疑問です。この先、県大会や全日など大きな大会も控えているので、少しでも悔いの残らない戦いにするためにも日々のトレーニングや今日のような交流戦で、声出しや決定的なチャンスをモノに出来るように修正していこう。FCエスペランサさん、松原SCさん本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
得点:
Cこうせい
Aここた、こうせい
@はる、はる

【ブルー】
ブルーにとって久しぶりの交流戦、一人一人戦いたいという気持ちを持って、試合に挑めたと思います。ブルーの場合は、どれだけ失点しない時間を長くすることが課題、球際についてはある程度、相手に簡単にやらせなくなったが、ワンツーなどされると、ついていけない場面がある。ゲームの流れだったり、次のプレーを予測する部分が不足している。もっとサッカーを見て、動きを学んで欲しいです。FCエスペランサさん、松原SCさん本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(西川)
松原SC △ 1-1
FCエスペランサ △ 2-2 交流戦
(東京学芸大学附属世田谷小学校)
(8人制/15分ハーフ)
前半:ホワイト
後半:ブルー
松原SC △ 2-2
2019/11/3 FC中原 ○ 2-1 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
3位決定戦
(等々力陸上競技場)
(11人制/20分ハーフ)
さぁ、泣いても笑っても最後の川崎市公式戦。場所は聖地等々力陸上競技場。3位決定戦の相手は1年生の時からお世話になっているFC中原。中野島FCの下級生、サポーターの大応援の中、いざ勝負!
大人のピッチで11人制になった3位決定戦でしたが、みんな地に足が付いていてしっかり戦えていたね。相手の早いトップの子もしっかり対応できていたし、中盤も良く繋げていたよ。積極的にシュートに持っていけて「けんと」のファーストシュートは枠外だったけど良い意識だった。中盤で奪ってから「ここた」これまた積極的なシュートは相手に当たりながらも大人ゴールのサイドネットに転がり込む先制ゴールとなった。これはラッキー。硬さも取れ勢いも付いたし、相手の士気もくじいた感じだった。その後も「かい、ようへい、はる」の中盤が良く走り、チャンスをつくり出した。相手の攻めも「けんと、りゅうせい、かんさく、あきら」がしっかり抑えていた。特に「あきら」から精度のよいロングフィードが効果的だったね。「こうせい、ゆうだい」も得点を奪うためにボールを引き出していた。良い動きだったんだけど前半に追加点を取れず、中原が落ち着きを取り戻してきてとどめをさせずに前半終了。

後半開始から前プレスを強めてきた中原さんにちょっと防戦になりつつもしっかり攻撃につなげようとしましたが、1対1とか孤立する箇所が多くなってきた。かかわり続けることができなくなって、ポジショニングもルーズになってきた。特に相手陣内なのに背負ってしまって、もし裏にけられたら大ピンチの状態なのにボールしか見えていないようになってきた。
そこを付かれて8分過ぎに相手の大きい早い選手に抜け出されきっちりゴールを奪われて同点とされてしまった。ここで悪い流れになり得点を焦り前がかるプレーが多くなった。自分が!となってしまったね。再度先ほどと同じように抜け出されて大ピンチ!そこはGK「ふうせい」が同じ失点はしない!とばかりにしっかり相手に対応してビッグセーブ!ここで失点していたらアウトだったね!
ここからはDFが相手の早い選手をしっかり抑え、前がからずバランスを取り戻した。攻めに関しては「はる」が縦勝負をしかけて何とか得点を!という気持ちが入ったプレーができていたね。
後半ものこりわずか、「はる」の縦突破が止められて誰もが延長かと思ったところ、あきらめずにボールに追いつき、「はる」からのセンターリングをものの見事にスーパーボレーで「ようへい」が突き刺し貴重なゴール!これは素晴らしかった!その後の反撃をしっかりブロックして勝利し3位になりました。

前日はチンチンにやられて意気消沈だったけど、最後の川崎市大会を勝って3位で終えることができて本当に良かった。応援していただいたサポーター、大会を運営して頂いている4種委員の皆様、スポンサーや審判委員のみなさま。本当にお世話になりました。まだまだ全日予選もあるし、終わっていないんだから少ない時間でも皆成長していこうね!

得点:ここた、ようへい
2019/11/2 川崎フロンターレU12 ● 0-7 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
決勝トーナメント
(等々力第1サッカー場)
(8人制/20分ハーフ)
明日の等々力のピッチは決勝か?3決か?大事な一戦。ん?あれ?等々力第1に移動?フロンターレ相手に人工芝で8人制。結構厳しい。。。選手のアップがなんかゆるい。こんな調子じゃぼこられそうだと活を入れていざ勝負。
だが、人工芝のフロンターレはやばいくらいパス、ドリブル、判断、展開が凄かった。何とかくらいつきたかったが、1対1の勝負に簡単に負け、数的不利を作られる。はめて取るということができない。前半の早々に失点をくらうと気持ちが後ろ向きになってしまう。3失点目がOGとなりぷっつり切れてしまい、ありえないような失点をしてしまう。
「あきらめたらそこで試合終了だよ」という某漫画の先生もいっていたけど、早く試合が終わってくれ状態。前半に5失点して勝負はついてしまった。後半も2失点とやられたが、正直何も残らない、何も出来なかった一戦だった。去年の江南南戦よりひどかったかもしれない。6年間でワーストゲームだったかな。とりあえず川崎市大会最後を明日の等々力陸上競技場で出来る。最後は勝って締めくくろうぜ。等々力のピッチのチャンスを全て来れたのは本当に立派なんだから。くいを残さずやり抜こう!

今日は運営していただいた4種委員会のみなさま、対戦して頂いたチームのみなさまありがとうございました。
AC等々力 ○ 3-1 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
決勝トーナメント
(等々力第2サッカー場)
(8人制/20分ハーフ)
ベスト4に入り等々力のピッチに立てるか重要な一戦。相手は春にPK戦までもつれこんだAC等々力さん。グランドは等々力第2。土だが平らな分やりやすいと思う。いざ勝負。
開始早々、皆の気持ちが前に出ていて良かったよ。「かい、ようへい」が前からプレスにいけて相手を自由にさせなかった。CKのチャンスも得たけど「けんと」の頭にあわず惜しいどまり。悪くない入りだったんだけど4分。ゴールキックをカットされて相手の攻撃が流れシュートされたボールを一旦ははじいたけどしっかり詰められて失点。追いかける展開になる。まだ慌てる時間ではない。しっかりやることをやり、「けんと」が攻撃に積極的に参加してチャンスメイクし遠目からのシュートがクロスバーにはじかれたボールにいち早く「かい」が反応して頭で押し込み同点!その後も「はる」のクロスをまたも「かい」が頭で押し込み逆転!前半終了間際のペナ外の嫌な位置で相手FKもGK「ふうせい」がファインセーブ!いい形で後半へ。
後半もペースを握りCKから「こうせい」が押し込み追加点!その後も危なげなくプレーして勝利しベスト4進出!
得点:かい2、こうせい
2019/10/27 ミキFC ○ 0-0
PK(3-2)
第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
決勝トーナメント
(小田多目的広場)
(8人制/20分ハーフ)
台風の影響で順延されていた松村杯。相手は同じ多摩区のミキFC。最初に流れをつかんだのは中野島、しぶとく抜け出し「かい」のシュートは惜しくもクロスバーの上。ミキFCもポストプレーから背後をとる形で中野島ゴールに迫るもシュートを浮かしてくれて助かる場面も。その後、運動量のある「かい」がチャンスを作るも決めきれず。「こうせい」のポストプレーも相手の寄せが良く上手くつながらない。なかなかペースを完全に握れず「はる」投入で流れを変えようとするも、ミキFCは本当に守備を頑張ってきていた。崩したかな?っていうパスもファーストタッチが大きかったり、行きたい方向にできなかったりで物に出来ない。「りゅうせい」がドリでしかけて遠目からのシュートも相手GKが横っ飛びではじき出す。あっという間の前半だった。
後半は落ち着いてまず1点と行きたかったが、相手を崩せず…
中野島の守備陣はうまく対応できていたのだが、奪われた後の戻りが遅く危ないシーンも作られてしまった。相手のシュートミスで助かっている部分もあった。「ゆうだい、こうき」を入れて点を奪いにいくもプレーが硬かったかな。ボールが足についていなかった感じ。最後のチャンスも空振りで終わってしまう。落ち着いてトラップでも良かったように見えたけどね。
そして同点PKとなってしまった。PK戦は弱い25期でしたが、相手1人目を「ふうせい」が気迫でブロック。中野島は珍しくきっちり3人が決めて薄氷の勝利。どんな形でも勝ったのは立派だぞ。

PK戦
ミ×○○
中○○○
2019/10/22 清水エスパルス三島 ○ 1-0 交流戦
(南二日町グランド)
(8人制/20分1本)
久々に清水エスパルス三島さんにお呼ばれして参加可能な15人で行ってきました。多摩区は大雨でしたが、現地は昼から雨が上がりバッチリなコンディションでした。
怪我で出場できない選手もいる中で今できるメンバーでいざ勝負。前半はどちらかと言えばペースを握り良い攻めが出来ていました。「けんと」のループから「ここた」のシュートがポストにあたり、跳ね返りをしっかり詰めていた「ようへい」が押し込んで先制する。他も連動して惜しい攻撃を多かった。「はる」のシュートもクロスバー、「けんと」のヘッドもクロスバーと怪しい雰囲気もありましたが、連動は良かった。「こうせい」が前でよく触れているけど中々前を向かせてもらえなかったね。守りはせっかく守ってもセカンドボールの予測・反応が遅く失点してしまった。「ふうせい」は1対1もじっくり守れていて良かったよ。
前半を1-1で折り返し、後半にポジションを替えたり、メンバーを変えたりすると一気に守備が怪しくなった。MFの「けんと、はる」、FW「ゆうだい」の連携でよくチャンスを作ってくれたけど、守備がもろくなったね。積極的に奪いに行くのは良いが次の判断が悪くスルスルと行かれてしまったのもあった。途中から入った「おみと、かねしょう」はもっとやれるように練習しないとね。4-3で勝っている状況からメンバーチェンジして、4-5とひっくり返されるようではゲーム運びはまだまだだね。
最後の一本はさっき少ししかでれなかったメンバーを入れながら戦いましたが、この相手だと「こうだい、そうま」の裏にだされると追いつけないので、しんどそうだったね。それでもボールがあるところではしっかりプレーしようとしていたのは良かった。
今日はエスパルス三島さんとの交流戦でいろんな部分が見えた。とくにオフの意識、ボールの受け方は参考になったね。それを身につけていこう!
本日は4年、6年と交流戦に誘っていただいてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

得点:
@ようへい、はる、ゆうだい、はる
Aけんと
● 4-5 交流戦
(南二日町グランド)
(8人制/20分ハーフ)
2019/9/28 横浜港北 ○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(六浦スポーツ広場)
(8人制/15分1本)
クライムイレブンさんに誘われて金沢区にやってきました。対戦した2チームに共通するところは体が大きく、球際が強い。なんと言っても周りの関わり方が良かった。人任せにはしていなかった。オフザボールで頭がオフになっていなかった。
ここは本当に中野島の選手も理解してできるようになって欲しい。
中野島の選手はボールがあるところでは頑張っているが、ボールにかかわり始める前の準備が遅い。もしくわしていない。オフザボール(特に逆サイドの選手)が完全に休憩モード。「あっ!来た」になっている。「こっちによこせ!そうしたら、こうできるのに!」と思っていない。
あとはずーっと言われ続けている「グループで守る」その為に後ろの選手がどうして欲しいか前の選手に伝えて罠にはめるといったところをどれだけ自分たちで出来るようになるかが絶対的な課題だね。
本日はクライムイレブンさん、横浜港北さん対戦していただいてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
得点:
@こうせい
Bかんさく、ここた(頭)
Cかんさく
Dはる、けんと
Eこうせい2
クライムイレブン ○ 2-0
横浜港北 ○ 1-0
クライムイレブン ○ 2-0
横浜港北 ● 0-1
クライムイレブン ○ 1-0
2019/9/22 真福寺FC △ 1-1 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
予選Aブロック
(等々力第2サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
2019/9/21 犬蔵SC △ 1-1 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
予選Aブロック
(等々力補助競技場)
(8人制/15分ハーフ)
さっきの試合の良い状態のまま試合に入って欲しかった。まぁ、開始からペースを握れてよかったのだが、よくある前の試合で点が大量に入ると、次の試合は中々入らないパターン。そんな中でもCKから「けんと」が頭で決めて先制。やっと肩の荷がおりた感じだったけど、その後は打てども打てども入らない。1点差なので相手も切れないで必死に守ってくる。ここの気迫は凄かった。後半も同じような展開で時間はどんどん過ぎていく。メンバーを変えようと思ったところにDFとGKの連携ミスで失点。やっちまった〜。その後は焦りながらの試合運びになりドローで終了。
さぎぬま戦あとに今井コーチに言われたことが頭をよぎる。けど、まぁこれが実力。泣いていても変わらない。予選落ちしたわけでは無い!練習あるのみ!
得点:けんと
リバーFC ○ 6-0 改修前の等々力補助で試合。いや〜デコボコだ。怪我しなきゃいいけどと思う。シュート練習でもボールが跳ねてけり辛かったね。対戦相手は前回この地でPKまでもつれたリバーさん。現在のチーム状況は怪我人も多くベストは組めないので、今日も正直点を取るのが難しいだろうから0-0も頭をよぎる。試合は前半から意外と中盤を支配できたので中野島がペースを握れた。そして「けんと→はる」で先制できて流れを持ってこれた。その後も「ここた→こうせい」で前半にリードを奪えて良い折り返し。後半に入ると「こうき、ゆうだい」が絶好調!「こうき」が左をえぐってマイナスのボールを「ゆうだい」がきっちりゴールを決めて相手の心が折れた感じだったな。その後も「ゆうだい」がハットを決め、最後は「はる」のFKが決まり快勝でした。
得点:はる、こうせい、ゆうだい3、はる(FK)
2019/9/15 クライムイレブン ○ 8-0 交流戦(ホワイト)
(町田市緑ヶ丘グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は14人で町田JFCさんにお誘い頂き交流戦に参加してきました。明日松村杯の試合もあるので、明日に繋がるような内容にしたいところでしたが序盤からチャンスがあるのにモノに出来ずもったいないシーンが多く見られました。内容的には2対1の数的優位にも関わらず後ろに下げたり、後ろの選手に落とせば楽に決めれるところを角度のないところから無理にシュートに行ったり。代表から「常に状況をみながら、何が最適なのか考えてプレーすること、まわりの選手は常にプレーに関わり声を掛け続けること」というアドバイスを受け少しずつ良くなってきたけど、言われなくても始めから出来るようにならないと本当に勝てる相手にも勝てなくなるぞ!あと相手チーム同士のハーフタイム時のシュート練習や、試合まで間の空いた時間の練習はもう少し考えた方が良いと思う。厳しさが無く試合をイメージしている選手が少ないように思えます。こんな事は人から言われなくても出来るようにならないと。まあいろんな意味で公式戦前に基本的な事を振り返えられた良い機会になったと思います。町田JFCさん、クライムイレブンSCさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)

5試合目 得点:かい、かねしょう、かねしょう、ふうせい、ふうせい、はる、ゆうだい、ゆうだい
4試合目 得点:はる、はる、ようへい、はる、はる
3試合目 得点:はる、おみと
2試合目 得点:ようへい、こうき、りゅうせい、かい、はる、かい、けんと、ゆうだい、りゅうせい、りゅうせい、ゆうだい
1試合目 得点:かい、ようへい、ゆうだい
町田JFC
(ホワイト)
○ 5-0
町田JFC
(レッド)
○ 2-0
クライムイレブン ○ 11-0
町田JFC
(ホワイト)
○ 3-0
2019/9/14 川崎中央キッカーズ △ 0-0 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
予選Aブロック
(等々力補助競技場)
(8人制/15分ハーフ)
ACラゾーレ ○ 1-0
2019/9/8 エンジョイSC ○ 2-1 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
予選Aブロック
(北見方サッカー場B)
(8人制/15分ハーフ)
エンジョイさんとの試合も中野島ペースで進んでいた。珍しく前半で「こうせい」が2得点を奪ってくれた。これで気が緩んだわけではないのだが、後半、縦パスに反応した「ようへい」が相手と接触して治療の為、一時退場。そこでバランスも崩れたのかオフサイドの失敗からえぐられ、中も戻れず失点。おいおい。笛が鳴るまでやるのはサッカー人としては当たり前だぞ。勝手にやめるなよ。まだまだ甘い選手達だ。
得点:こうせい2
新町ジュニアーズ ○ 2-0 さぎぬまにも3-0と勝ちきっている新町さん。ここも身長のあるCBをどう交わすかが得点への鍵だね。始まって見ると中盤の注意していた選手に最初は手を焼いたが徐々に対応できてきて失点の気配はなくなってきた。こうなると得点。前半はやはりはいらず、後半もなかなか。。。こうなると「けんと」が前がかりDFにほころびがでそうだったけど、「けんと→こうせい→けんと」で得点を奪い波に乗る。その後もCKから「けんと」のヘッドで追加点。気がつけば危なげなく勝利でした。
得点:けんと2
2019/9/7 FC中原(A) ○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(古市場サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
「しょうたろう、こうま」の動きが良かったので、こっちでも前半・後半で分けてやってもらいました。「こうま」はしっかり寄せることができていたし、「しょうたろう」はさすがの安定感だったぞ。「かんさく→はる→こうき」の流れるような点は良かったし、「りゅうせい→はる→こうせい」と繋がったゴールも良かった。つねに3人以上かかわってゴールを奪えるようにしよう!
得点:こうき、こうせい
○ 2-1 ベストメンバーではなかったけど明日に向けてしっかりやって欲しい。なかなか点を奪うとことができず、「りゅうせい」のドリブルシュートで先制。カラータイマー付きの「こうき」が少ない時間で仕事をしてくれて「こうき→ここた」でゴール。課題はいっぱいだ。
得点:りゅうせい、ここた
FC中原(B) ○ 3-2 交流戦(ブルー)
(古市場サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目は暑さに弱さが出てしまい前半に失点してしまった。後半は「さかたく」が出れなくなり急遽「かねしょう」参加。こうなると「しょうたろう」も出すところが多くなりあっというまにこの2人で点を取って逆転。追いつかれるも「こうま」が角度の無いところからゴールを逆サイドネットに突き刺して勝ち越せて凄かったぞ。
得点:しょうたろう、かねしょう、こうま
○ 1-0 久々の中原さんとの交流戦。Bチーム同士での戦いなので元気良く頼む。ここでは「こうま」が良かったね。先制点も良く動けていてボールもミートできていて良かったぞ。「さかたく」は突進力があるものの体力が無くすぐ動けなくなるのがもったいない。「こうだい」は技術はあるが、それを活かせるように常に考えよう。考える部分では「けいた」がよくなっていたね。ベンチにいる時も監督と話をして「今はこうだった」とかいえてたしね。
得点:こうま
2019/9/1 さぎぬまSC △ 0-0 第38回松村杯PUMAカップ争奪秋季少年少女サッカー大会(TOP)
予選Aブロック
(北見方サッカー場A)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目はさぎぬまさん。カウンターからダイレクトプレーが決まると捕まえられないのでやっかいだ。この試合も本当にのれないね。得点を奪うところの関わり、変化が無く、点が入る気配がない。そこでDFが前がかり、そのカウンターが怖いこと。押してるように見えるのだがずるずると試合は流れ気がつけばタイムアップ。負けなかったのがラッキーくらいな感じだったね。
津田山FC(A) ○ 2-0 ついに始まった川崎市の秋の大会「松村杯」。ここでも当然頂点を目指して戦うのだが、グランドがぼこぼこで難しかったね。こういったグランドでやるとサッカーのパスワークが成長しないと感じるよ。縦ポンサッカーか、個のドリブルしかない感じ。とはいえ、相手も同じこと。津田山さんはセンターバックがしっかりしていて、中盤からのスルーパスで縦勝負な感じでした。中野島はというとオフの選手の関わりが消極的&ボールを受ける時、ける時がどうも雑だったね。怪我人もいて中々面子も厳しかったけどね。クーリングブレイクがあったので、ほぼほぼ7分4本みたいな感じでペースを握れなかったね。0-0で終わるかと思ったところを後半の給水後、「はる→ここた→はる」で抜け出し最後はサイドネットへ流し込み待望の先制点。ここで相手もCBあげてきたところを「りゅうせい」が競り勝ち、寄せる相手をかわしてシュートもポスト。が、跳ね返り相手GKにあたり、ゴール。う〜ん。。。ヒヤヒヤだがこの勝ちは大きいね。
得点:はる、りゅうせい
2019/8/31 菅生SC ○ 1-0 交流戦
(等々力多目的広場)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
野川キッカーズ △ 0-0
菅生SC ○ 2-0
野川キッカーズ △ 0-0
菅生SC ○ 2-0
野川キッカーズ ○ 3-0
2019/8/22 横浜すみれSC ○ 2-0 第39回むさしの招待尾瀬花咲カップ(TOP)
決勝戦
(アルモンテFPG)
(8人制/20分ハーフ)
富士見丘 ○ 1-0 第39回むさしの招待尾瀬花咲カップ(TOP)
1位グループ戦
(アルモンテFPG)
(8人制/20分ハーフ)
白百合 ○ 2-0
2019/8/21 さいたまジュニア 交流戦(TOP)
(いしづかグランド)
(8人制/15分ハーフ)
プリメイロス ○ 4-0 第39回むさしの招待尾瀬花咲カップ(TOP)
予選リーグ戦
(いしづかグランド)
(8人制/15分ハーフ)
本宿 ○ 3-1
アラディオーロ ○ 3-0
2019/8/18 MIP FC ○ 1-1
PK(2-0)
第11回五本木招待サマーカップ(TOP)
決勝戦
(砧総合グランド)
(8人制/15分ハーフ)
さあやってきました決勝戦。相手はここ暫く対戦していなかったMIPさん。予選では横浜すみれ、バディ江東さんと激闘を繰り広げた試合を中野島選手が観ていた事もあり、油断せずに自分達のサッカーをしようと送り出しました。開始から出足の速く、高さで勝負してくる相手に苦しみながらも体を張り、良く抑えていたと思いますが、コーナーのチャンスから逆にショートカウンター気味の攻撃を喰らい先制点を許してしまう展開。ハーフタイムに今日の課題でもある「全員が関わりを持ってプレーする事」を今一度確認、後半に挑む。両チームとも互いに譲らない一進一退の展開となったが、後半終了3分前に左サイドのゆうだいからのセンタリングをはるがヘディングで合わせ何とか同点に追いつく。その後も互いに必死の攻防も得点には結びつかず、ここ数試合苦手なPK戦へ。一瞬チャンピオンシップ、清水カップの時の嫌なシーンが脳裏をよぎったが。ただ今日の君達は違った。中野島は後攻。キッカー1番手りゅうせい、2番手けんとが力強いシュートで確実に決めると、ふうせいの読みが的中!1本目をセービングしてなんとか勝ちきりました。これでPK克服できたかな?清水カップ終わりで疲れもあったと思いますが良く勝ちきりました優勝おめでとう!お招きいただきました五本木さん、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。    
 
【得点】はる(アシストゆうだい) 優秀選手 ふうせい    (コメント作成 中原)
tonan前橋U12 ○ 3-0 第11回五本木招待サマーカップ(TOP)
予選リーグ戦
(砧総合グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日2試合目はtonan前橋U12さん。初めて?の対戦なので何の情報も無かったが、ただ先程の課題でもあるチーム全体での関わり方を再確認し試合スタート。1試合目よりも動きがだいぶん良くなってきている。開始早々相手チームのミスからラッキーなオウンゴールが決まり、更に勢いづく。この後、かいの追加点も決まり優位な試合運びのままハーフタイムに、ここでトレセンに参加していたようへい、ゆうだいが合流。後半からはベンチメンバーにも出場機会があり、こうきの駄目押し点ありで、危なげない試合運びで何とか全員で勝利を掴むことができました。結果4勝1分けの1位で決勝進出!

【得点】オウン、かい、こうき
ヴィトーリア目黒FC ○ 1-0 五本木招待杯2日目。初日中野島FCは2勝1分け、一方ヴィトーリア目黒は全勝の3勝と是非ともこの試合を勝って自らの力で1位抜けに一歩でも近づけたいところ。でしたが本日初戦&猛暑ということもあり、スロースタートでチャンスも生かせず、いつも通りの立ち上がり。ハーフタイムに岡本代表からボールを持っていない選手たちの動きがとにかく意識が低いので、常にどうプレーに関わるかという事を意識しながら組織戦でのプレーを目指そうとアドバイスを頂き後半に挑む。後半開始から少しずつではあるが本来の動きを取り戻し、みんなが連動出来るようになってきたが中々、決定的なチャンスを生み出すことが出来ない。後半終了1分前にケントの突破からゴールが決まり何とか勝ち点3をゲット!本当に先が思いやられる展開となりました。

【得点】けんと
2019/8/17 プルチーニFC ○ 2-1 第11回五本木招待サマーカップ(TOP)
予選リーグ戦
(砧総合グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日ラストはプルチーニさん。ここは気合の入るみんな&監督。ここでも相手の怖いところをチャレンジ&カバーで抑えつつ何とか攻めに転じる。先ほどの試合同様、「りゅうせい」の強烈なシュートをGKがはじいたのだが、そのこぼれを「ゆうだい」が反応早くきっちり決めてくれた。これは大きかった。その後もノリノリの「ゆうだい」がスルーパスから抜け出しループ気味にゴールを奪い完全にペースを握る。ハーフタイムに気を緩めるないことを意識しましたが、そこはさすがのプルチーニさん。こっちの隙を逃さず個の力でゴールされてしまった。しかし、ここでずるずる行かず、締めなおして勝利したのは大きかったぞ。
得点:ゆうだい2
太子堂FC ○ 2-0 今度こそ勝利を!と意気込んではいるものの中々入らない。いい流れになってもクーリングブレイクになってしまいリセット。う〜ん。。。てなところを、「りゅうせい」が強引なドリブルから得点を奪い主導権を握る。そこから「ゆうだい」もゴールを奪い何とか勝利。DFは安定しているのだが得点が厳しいな。
得点:りゅうせい、ゆうだい
FC大泉学園 △ 0-0 清水から帰ってきて一発目の大会。2日間の大会です。暑さ対策の為、ハーフの間に3分間のクーリングブレイクを入れるので実質6分ハーフを2本みたいな感じ。対戦相手も強く、中々得点が入らない。
初戦の相手は大泉学園さん。最初のチャンスは「ようへい」のシュートでしたが、ちょいとひっかけ外してしまう。カウンターからのピンチくらいなもんで何とか勝利したかったが、シュートの意識が少なく、寄せられながら打つシュートは入らない。気がつけばスコアレスドロー。おいおいいきなり黄色信号だぜ。
2019/8/13 はるひ野BSC
(神奈川県)
○ 2-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(TOP)
順位別グループ戦
2位グループリーグ戦
2会場Bグランド
(8人制/20分ハーフ)
<前半>
・相手キックオフ。
・いきなり左サイドを突破されゴール前に入れられるも流れてゴーキック。
・またも左サイドを突破されペナ内強烈なシュートはふうせいスーパーセーブ。
▼こうせい→こうき
・自陣右サイドボール回しからミス。相手に拾われシュートされるもサイドネット。
▼かい→かんさく
(cooling time)
ここまでは押され気味の展開。相手の出足が早く、パスが繋げていない。左サイドからの突破を許してしまっているので、修正したい。
相手シュート5?6本に対して中野島はシュートチャンスを作れていない。
▼かんさく→かい
※はるが前、かい後
・左サイド突破して、ようへい折り返し、走り込んだかいフリーでシュートもポストにはじかれる。
・中盤こうき→ここた→はる→右サイドかい折り返しもこうき一歩届かず。
▼こうき→こうせい
※はる後、かい前
・ようへいエリア外左45度からのフリーキックはキーパー正面。前半終了。
cooling time後は中野島ペース。
<後半>
・後半もファーストシュートははるひ野。
・けんとから右サイドかいへ渡り持ち込んでシュートもキーパー正面。キーパー弾いたところ再度かいのシュートはミートせず。
▼かい→かんさく
・エリア内侵入するも相手固いディフェンスにあい、下げてりゅうせいミドルもセーブされる
▼かんさく→こうき
・エリア手前こうせい競合いフリーキックかくとく獲得。
※ようへいトップ下
・りゅうせいシュートはゴール上
◯かい(中盤ボール回しからけんとからかいに。かい切り返してループシュート)先制!!
(cooling time)
ようやくボールが繋がるようになってきた感じ。ポジションも流動的に動けている。
▼ここた→かんさく
◯かい(ゴール前ルーズになったところかい走り込みキーパーより一歩早く触りゴール)
【得点】かい2 (高村)

選手の皆さん五日間暑い中お疲れ様でした。岡本代表からこの五日間でアドバイス頂いたことをまとめてみました。

<オフェンス面>
*ゴール前で決めきれられない。センスがない。(ボールの受け方、こぼれ球の待ち方、ボールへの詰め方等、本当の動きを理解している選手が少ない)
*数的優位にも関わらず、1対1の状況になるよな味方へのパスが多くみられる。(周りの状況を理解できていない)(周りの指示が少ないのも原因)
*プレーの流れを止めるような選択肢が多い(ダイレクトなら流れるところをトラップしてしまう)(周りを見れていない)(周りの指示が少ないのも原因)
*中盤でボールホルダーがこねすぎてボールを奪われるケースが多い。(ボールを受ける前の準備ができていない)(ボールを受けてから考えている)

<ディフェンス面>
*相手からの寄せが早く、はめられそうな時でも繋ごうとしてボールを奪われることが多い。(簡単に前線にボールを入れて、はめ直した方が良い)
*失点に直結するような安易なパスミスが目立つ。(味方選手とのコミュニケーション不足が原因)(周りの状況確認がおろそか)
*全体的なプレーの流れを見てボールをどこから繋いでいけば得点につながるかといった考えを持った選手が少ない 。(周りの状況を理解できていない)(周りの指示が少ないのも原因)

この五日間で岡本代表が特に声を大にして言われたことです。君たちのレベルならこのような事は頭では最低限理解していて欲しいし、それをどんな状況でも、どんな相手にでも100%の実力で戦えているかが大切のような気がします。これから大事な試合やセレクションも入ってくると思うので今一度、岡本代表から言われた事を思い出し、腐らず向上心をもって卒業まであと半年ですが1日1日大切に過ごして欲しいと思います。何不自由なく過ごせたこの五日間は、選手の頑張りはもちろんですが、気持ち良く楽しくプレーできるように導いてくれたサポートママさん、ガクジ、山川コーチ、そして、選手の家族の熱い応援・サポートがあったからだと思います。本当にありがとうございました。最後に、5日間に渡り大会を運営頂いた関係者の皆様、対戦頂いたチームの皆様、また、宿泊でお世話になった三保園ホテル様、本当にありがとうございました。 (中原)
2019/8/12 エスパルス三島
(静岡県)
○ 4-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(TOP)
順位別グループ戦
2位グループリーグ戦
2会場Bグランド
(8人制/20分ハーフ)
<前半>
・センターライン付近からのフリーキック。
・りゅうせいゴール前に上げるもクリアされる。
・ボールは回せているもののシュートまで中々行けない。打ててもミドルレンジからのシュートばかり。
(cooling time)
大事には至ってないものの、細かいミスが目立つので、落ち着いてプレーして欲しい。
▼こうせい→こうき
▼かい→かんさく
・りゅうせい左コーナーはクリアされる
◯けんと(ようへい→こうき→ようへいとつなぎようへい持ち込み、エリア内、走り込んだけんとへラストパス。しっかり決めて先制!
<後半>
◯けんと(りゅうせい左コーナー。シュートをブロックされたボールが浮きけんとヘッドで押し込む。)
▼こうき→こうせい
・エリア内抜け出したここたが倒されPK獲得。
◯りゅうせい(PK)
(cooling time)
後半は中野島ペースで試合を運べている。ふうせいも影響を感じさせないプレー。無失点で終わりたいところ。
▼こうせい→こうき
◯けんと(かんさく大きく蹴り込んだボールをキーパー処理をミス。詰めていたけんとがヘッドで流し込む。
▼こうき→こうせい
【得点】けんと3、りゅうせい
(高村)
高槻南AFC
(大阪府)
△ 1-1 <前半>
・中盤ボールの奪い合いからけんとゴール前スルー送るも合わず。
◯ようへい(右サイドかいがタメを作ってはるのオーバーラップを待ってタイミングよく出し、はるダイレクトで折り返し、ようへい走り込んでシュート)
▼こうせい→こうき
▼かい→かんさく
(cooling time)
中盤での奪い合い。ワンチャンスをものに出来たのは大きい。
・相手右コーナーから再開。
・相手ゴールを中盤で奪いこうきドリで持ち上がりかんさくへ。かんさくシュートはディフェンスにあたり枠外に。
・相手のミドルがバウンドが変わりふうせい頭にあたりゴール枠外へ。
<後半>
・中盤でボールを回し、最後はりゅうせいロングシュートはキーパー好セーブ。
▼こうせい→こうき
(cooling time)
中盤でのボールの奪い合い。お互いにチャンスらしいチャンスは作れず。
・右サイドかいが下げてはるドリで切り込みシュートまで行くも惜しくもポスト。
・失点(自陣ゴール前ミスから相手にボールを奪われ流し込まれる。)
・ふうせい接触プレーでプレー中断。
・ふうせい立ち上がれず、かんさくキーパー準備。
・キーパーかんさく
・ふうせい担架で運ばれたので心配。
【得点】ようへい
(高村)
2019/8/11 アスルクラロ
(静岡県)
● 1-1
PK(0-2)
第33回全国少年少女草サッカー大会(TOP)
VALORカップ1組(14A)
1位トーナメント
14会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
<前半>
・りゅうせい左コーナーからこぼれたボールをけんとワントラップシュート。ファーストシュートは中野島。
・センターサークル付近でカットしたけんとがそのままドリで持ち上がり、ペナ付近で倒されるもノーホイッスル。
◯けんと(ペナ外でフリーで受けたけんとがミドルシュート。キーパーの頭上を越えゴール)
・左サイド自陣相手スローインから中央フリーの選手に渡りシュート打たれるも枠外。
(cooling time)
ここまで中野島がゲームの主導権を握り、攻め込んでいる。けんとが上がった際のカバーリングもはる、りゅうせいで出来ている。かいの戻りも良い。
▼こうせい → こうき
▼かい → かんさく
※はる前、かんさく後
・相手中盤からのフリーキックは、シュートまで行かれるも枠外。
・終了間際、はる、こうき、ようへいディフェンダー2枚と数的有利を作るもこうきのシュートはディフェンスにブロックされる。
<後半>
・相手キックオフから右サイドを突破されシュートまで行かれるもふうせいセーブ。
●失点(左サイドを突破され、グランダーのセンタリングに上手く合わされ、失点。
・センターサークル付近からりゅうせいフリーキックは枠外。
・またも右サイドを突破されシュートまで行かれるもふうせいセーブ。
(cooling time)
後半は相手ペース。両サイドを突破された時の寄せを早く。決定的な場面ははる体を張ったディフェンスでブロック。
・りゅうせい左コーナー。けんとヘッドはキーパー正面。
・はるからゴール前けんとシュートはミートせず、キーパー正面。
・りゅうせい左コーナーけんとヘッドはわずかに左に外れる。
・敵陣ペナ内けんと体を張ってキープ、ようへいに渡るもようへいのシュートは僅かにゴール上。
・後半終了。PKです。
【得点】けんと
(高村)
2019/8/10 横浜ジュニオールSC
(神奈川県)
○ 2-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(TOP)
VALORカップ1組(14A)
1位トーナメント
14会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
<前半>
・センターサークル付近でボールを失い右サイドを突破されセンタリング上げられるも中には合わず。
・ペナ内ここた、こうせいでボールを奪うも流れてしまいキーパーキャッチ
(cooling time)
マークのズレやパスミスが目立つ。ここまではほぼ互角。シュートらしいシュートもお互いなし。
▼こうせい → はる
※かいTOPはる右サイド
・中盤かんさくからスルー出るもかい追いつけず。
・中盤からドリで持ち込まれシュートされ、ふうせい弾いたボールを拾われ再度シュートされるもふうせい素早く立ち上がって、右手一本でスーパーセーブ。
・相手の時間帯。セカンドボールをことごとく相手に拾われている。
・中盤ボールロストからドリで持ち込まれシュートされるも、ここもふうせいナイスセーブ。
・中央けんとから右サイドはるへワントラップから強烈なシュートもゴール上に外れる。
足元上手く、個人で突破されシュートまで行かれているので、もっとしつこく。終了間際はなんとか耐えた後の攻撃でチャンスを作れていたので、後半の入りを大事に。
<後半>
・最終ラインから前線に放り込んだボールをディフェンス処理をミスしはるシュートに持ち込むも枠を捉えられず。
▼かい → こうせい
・攻め込むも敵陣でボールロストし、2対3の状況を作られるも相手センタリングがキックミスとなり事なきを得る。
(cooling time)
かい交代直前のプレーで熱くなりすぎ、イエロー。気持ちは熱く、プレーは冷静に。
・りゅうせい左コーナー。けんと下がりながらのヘッドは枠を捉えられず。
・攻め込む時間が増えるもミドルは枠を捉えられず。
◯りゅうせい(りゅうせい左コーナーはディフェンスにブロックされるも自ら拾い強烈なシュートはゴール左スミに吸い込まれる。
◯けんと
▼こうせい → こうき
▼ここた → かい
【得点】りゅうせい、けんと
(高村)
西奈SSS
(静岡県)
○ 7-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(TOP)
VALORカップ1組(14A)
14会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
<前半>
・りゅうせい中央でカットし、タメ作って右サイドかいへ。かい中へカットインでシュートまで行くもディフェンスにブロックされる。
・最終ラインからきれいにつないで、かいからようへいシュートも枠外。
・左りゅうせいコーナー、こぼれたところをけんとボレーも僅かに右に外れる。
・敵陣左サイドでカットされペナ付近まで持ち込まれるもけんと落ち着いて処理。
・その直後のプレーで右サイドかいから中央ようへい流してこうせいシュートもキーパーの体を張ったプレーで得点ならず。
(cooling time)
攻めの時間が長くなると、ディフェンスラインが崩れることがあるのでカバーリングの意識を。攻撃陣は、トラップの起き位置とシュートまでを早く。
◯けんと(りゅうせい右コーナーからけんとドンピシャヘッド)
・りゅうせいセンターライン付近から強烈なミドルは、惜しくもバーに。
▼かんさく → はる
▼こうせい → こうき
◯けんと(りゅうせい右コーナー。ファーサイドフリーのけんとが落ち着いてヘッド。
・自陣ゴール前ペナちょい外からの相手フリーキックは枠外。
◯ようへい(相手バックパスをキーパー取ってしまい間接。はるいち早く気付き、早いリスタートゴール前フリーのようへい落ち着いて流し込む。
ディフェンスライン何度か危ないシーンもあったので、修正したいところ。攻撃陣は流れの中での得点が欲しい。
<後半>
・センターライン付近でかんさくカットし、前線のこうせいへ。上手く抜け出しシュートもキーパー正面。弾いたところかんさく詰めるもキーパー抑える。
◯ようへい(中央ここたから左サイド上がってきたりゅうせいへ。りょうせいキレイなセンタリングにフリーのようへいヘッド)
(cooling time)
流れの中での得点は出来たものの、もう一工夫欲しい。ダイレクトプレーが増えると相手は着いて来れないので、そういうプレーが増えることを期待。
・かい腹部にボールが当たり座り込む
▼かい → はる
・ゴール前細かく繋ぎ、こうせいからようへいでフィニッシュまで行くもようへいのシュートはミートせず。)
◯はる(中盤りょうせいから左サイドようへいへ。ようへいゴール前へセンタリング。はる上手くトラップから落ち着いてシュート)
▼こうせい → こうき
◯はる(ゴール前上手く抜け出しキーパー一対一を落ち着いて流し込む)
◯はる(りゅうせいからようへいに出てシュート。キーパー弾いたところにはる詰めてゴール)
【得点】けんと2、ようへい2、はる3
(高村)
2019/8/9 柏マイティーFC U12
(千葉県)
○ 12-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(TOP)
VALORカップ1組(14A)
14会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
<前半>
・昼一の暑い暑い中の試合。相手は一試合目大量失点て負けているチーム。
・ポジションを大幅に変えてスタート!ボールを自由に持てる為か、バラバラ…。
・ショートコーナーから、ハル?陽平で先制。左サイドをカンサク持ち上り、そのままゴール。
・リュウセイから左サイドカイへ、真ん中走り込んだ陽平ゴール。左コウセイから、うら取ったココタへゴール。
・右から折り返したボールに陽平ゴール。相手ゴールキックにて反応したココタ頑張ってカットしてゴール。
<後半>
・ゴールキックカットしたコウセイ、当てて受け直しゴール。
・真ん中ココタからコウセイへゴール。コウセイ真ん中受けたが詰まってしまい、カバーの陽平へゴール。
・センターあたりからドリブルスタートしたリュウセイ。ペナエリアでサイドハル?真ん中コウセイゴール。
・右サイド?からのボールにココタ合わせ ゴール。右コーナーキックからカイ ドンピシャヘッドゴール。
【得点】ようへい4、ここた3、こうせい3、かんさく、かい
(高村)
プレジール
(愛知県)
○ 5-0 <前半>
・風も無く蒸し暑いグラウンド…動き出しが遅く、雑かなぁ〜
・フィニッシュの精度はいつもながら悪いわ…
・前半給水タイム後、少し広く使いだした!
・中央のケントから左の陽平へ! ディフェンスかわしてシュート 先制!
・その後早々に中央で受けたケントがゴリゴリドリブルからゴール!
・左サイド持ち上がったリュウセイから真ん中ココタへ
・左足振り抜き ゴール!
<後半>
・早々に左サイドをえぐったココタから、真ん中ボーっとしていたカイへ 何とかゴール!
・その後、攻めるが…
・最後は、後ろリュウセイが中央から持ち込み、豪快にゴール!
・初戦 5-0 勝利!
・でも、あまり喜べない勝ちかなぁ?
・その倍は、普通に取れていたなぁ?
【得点】ようへい、けんと、ここた、かい、りゅうせい
(荒川)
2019/8/13 ひかりFC(A)
(愛知県)
● 0-0
PK(1-2)
第33回全国少年少女草サッカー大会(FCJr.)
順位別グループ戦
7位トーナメント
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
4泊5日の最終日、相手はひかりFC(A)さん。大きい子もいてあたりも強く、ガツガツくる相手だ。最終戦ということで、Jr.のみんなも気合が入っていて、見ごたえのある試合でした。前半はチャンスはあるものの、相手のDF陣も体を張った守りで得点が奪えない。とはいえ、Jrも負けてはおらず、攻め込まれる時もあったが、「あっきい」を中心にしっかり守り無失点で後半へ。後半は、相手の勢いが増し、攻め込まれる時間帯が多かったものの、「きょう」「あきら」「しょうたろう」のディフェンス陣が集中を切らさず、トップ下の「ゆいと」も体を張って相手に自由にやらせない。終了間際には、「あきら」からの浮き球に「だい」が反応し、相手と競り合いながらも頭で合わせるもボスと横へそれ惜しくもゴールならず。両者無得点のままPK戦へ。「あっきい」が1本止めるも、2本外してしまい惜しくも勝利はできませんでした。最終戦は惜しくも負けてしまいましたが、最後まで全力を出して戦い抜く姿には誇らしさを感じました。この大会のために結成されたチームでしたが、試合を重ねるごとに、試合内容が良くなり、チームとして、また、個々の選手の成長が感じられ、見ていてすごく楽しかったし、なにより嬉しかったです。また、一緒のチームで戦えるといいね。
最後に、5日間に渡り大会を運営頂いた関係者の皆様、対戦頂いたチームの皆様、また、宿泊でお世話になった三保園ホテル様大変お世話になりありがとうございました。そして、遠くから応援に来てくださった家族の皆様、熱い応援・サポートありがとうございました。(綿引)

中野島FC Jr. 最終順位:87位タイ/224
・ミニカップ 2位
・ミニカップ順位T 7位
・7位パートT 3位
【メンバー】
1 GK:小島 耀(あっきい):守備範囲の広さで何度もピンチを防いでくれました。イギータ張りのドリブルも凄かったぞ。
2 DF:宮川 滉(あきら):DFの中心としてチームをまとめてくれたね。出足の鋭さで幾度となく攻撃の芽を摘み取ってくれました。
3 DF:磯目 翔大朗(しょうたろう):安定したプレーでチームに貢献。見ていて安心するね。
4 MF:金光 翔太(かねしょう):右サイドの突破力はさすがでした。あとは、決めるだけだ。
7 DF:今鷹 叶(きょう):体の強さと、危機察知能力で何度もピンチを防いでくれました。豪快なミドルシュートも圧巻でした。
8 FW:大竹 笙太(たけしょう):体を生かしたポストプレーでチャンスを作ってくれました。特に、今大会はヘディングが調子よかったね。
12 MF:綿引 大輔(だい):攻撃の中心として10得点(全体でも20位)は期待以上?それとも実力?一皮むけたか。
17 MF:佐々木 凛太朗(りんたろう):ゴールはならなかったものの、積極的に攻撃を仕掛けてくれました。
20 MF:遠藤 叶馬(めんめん):左サイドからのチャンスメーク、得点に何度も絡んでくれました。DFも申し分なし。
21 MF:畑 結仁(ゆいと):6年生相手にも負けじと体を張ったプレーで頑張ってくれました。時折繰り出すスルーパスも良かったぞ。
29 MF:阿部 壮海士(おみと):得点にも絡み、いろんなポジションをそつなくこなしてくれました。
以上11名
2019/8/12 神領FC
(愛知県)
○ 3-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCJr.)
順位別グループ戦
7位トーナメント
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
2戦目は神領FCさん。この試合も序盤に「めんめん」のゴールが生まれる。今大会Jrの左サイドの中盤は「めんめん」が一番はまってたね。上下の運動量が抜群によく、サイドからの仕掛けも、裏を狙う動きも6年生相手に負けていませんでした。その後も、「だい」の2得点で突き放し前半で3vs0。後半も「りんたろう」の惜しいシュートなどもありましたが、得点こそ入らなかったものの、危なげない試合運びで見事勝利。これで、3試合連続無失点。なんとも頼もしいかぎりだ。

得点:めんめん、だい2
ピュアFC
(静岡県)
○ 4-0 ここからは、順位別トーナメント。チームとしてもお互いの連携がよくなってきてどこまで順位を上げれるか残り2日が楽しみだね。初戦はピュアFCさん。この試合も、早い段階で「だい」が先制点を決める。こうなると、いけいけで前半終了時で3vs0。後半も「おみと」のミドルシュートで追加点を奪い勝利しました。

得点:だい2、かねしょう、おみと
2019/8/11 山王JFC
(神奈川県)
○ 4-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCJr.)
カワハラ・セユーズカップ2組(7A)
2位トーナメント
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
大会3日目は1試合。午後は海水浴の予定なので、勝って気持ちよく遊びに行きたいところ。試合は、ショートコーナーからの「あきら」のセンタリングを「たけしょう」がドンピシャのヘディングで先制、これはきれいな得点だった。Jr.はとにかく先制すると強い。持ち前の突破力で何度もゴールに迫るも、初戦以来なかなかゴールが奪えなかった「かねしょう」にもゴールが生まれ、危なげなく勝利。7位トーナメントへ。
その後、TOPの応援に。とにかくJrの5年は元気がよく、試合でも声がでるけど、応援も元気で本当頼もしいね。6年もっと頑張れ!

得点:たけしょう2、だい、かねしょう
2019/8/10 柏エフォートFC
(千葉県)
● 0-1 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCJr.)
カワハラ・セユーズカップ2組(7A)
2位トーナメント
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
予選は2勝1敗で2位トーナメントへ。この試合も、早い段階で失点してしまい追いかける展開。シュートチャンスはあるものの、1点が遠い。最後まであきらめずに攻め続けるも結局ゴールを割ることができなかった。失点以降は、DF陣もしっかり守り攻撃の流れも良かっただけに、本当に惜しい一戦でした。
レスティセカンド
(静岡県)
○ 5-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCJr.)
カワハラ・セユーズカップ2組(7A)
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
大会2日に突入。前の試合で戸塚FCJさんの1位通過が決まってしまったが、少しでも上を目指すためには負けられない一戦。開始早々、「だい」が先制ゴール、追加点を立て続けに決め楽な展開に。その後「きょう」のミドルシュートが豪快にゴールに突き刺さり待望の5年生の初得点。「めんめん」にもゴールが生まれ、さらに今大会初の無失点で試合終了。GK「あっきー」DF「あきら」「きょう」「しょうたろう」のDF陣が安定していて、声も出ているし良かったぞ。

得点:だい3、きょう、めんめん
2019/8/9 戸塚FCJ
(埼玉県)
● 1-5 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCJr.)
カワハラ・セユーズカップ2組(7A)
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
2戦目は戸塚FCJさん、埼玉県の強豪。予選を1位で通過するには負けられない相手でしたが、「だい」が熱中症でダウンしてしまい厳しい状況に。試合は開始早々、ハーフライン付近でのフリーキックを見事決められ失点。さらにサイドを突破され折り返しを詰められ立て続けに失点してしまった。その後「たけしょう」がゴール前の競り合いから上手く抜け出し1点を取り返し、さらに、「かねしょう」に決定的なチャンスが訪れるも決めきれず、流れを引き寄せられないまま、逆に失点を重ねてしまった。点差は開いてしまったけど、試合内容は一方的でなく、相手がシュートチャンスを確実に決めたのに対し、中野島は決められなかったのが敗因かな。

得点:たけしょう
カワハラFC(B)
(静岡県)
○ 4-1 5日間にわたって開催される清水カップに、中野島FC Jr.として、6年生6人、5年生5人の11人で参戦しました。初戦はカワハラFCさん。普段は別々に活動しているので、どんな感じになるか楽しみでしたが、5年生がとにかく声が出て動きもよかったね。試合は、序盤なかなか点が入らなかったけど、前半終了間際に「かねしょう」がゴール。後半は、お互いの連携も良くなってきて3点を追加し終了。得点はすべて6年だったけど、5年の頑張りあっての得点だったかな。

得点:かねしょう、だい2、おみと
2019/8/13 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCU12)
順位別グループ戦
7位トーナメント
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
2019/8/12 東源台FC
(静岡県)
○ 2-1 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCU12)
順位別グループ戦
7位トーナメント
7会場Aグランド
(8人制/20分ハーフ)
ひかりFC(A)
(愛知県)
● 0-1
2019/8/11 中野島FC U11
(神奈川県)
○ 2-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCU12)
TOKAIカップ1組(4B)
2位トーナメント
4会場Bグランド
(8人制/20分ハーフ)
2019/8/10 PSTC LONDRINA UM
(神奈川県)
● 0-2 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCU12)
TOKAIカップ1組(4B)
2位トーナメント
4会場Bグランド
(8人制/20分ハーフ)
トキワSSS(A)
(愛知県)
● 0-2 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCU12)
TOKAIカップ1組(4B)
4会場Bグランド
(8人制/20分ハーフ)
2019/8/9 清水クラブ5年
(静岡県)
○ 3-0 第33回全国少年少女草サッカー大会(FCU12)
TOKAIカップ1組(4B)
4会場Bグランド
(8人制/20分ハーフ)
稲荷木SSC
(千葉県)
○ 1-0
2019/8/4 横浜すみれSC ○ 2-0 第36回油面招待サッカー大会上原杯(TOP)
1位トーナメント
(砧サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
昨日、今日と油面さんにお招き頂き招待杯に参加してきました。
代表から
*前線メンバーは相手との駆け引きの中でのオフサイドに掛からないこと。
*中盤のメンバーは常に顔を出して仕掛ける前の段階でボールを奪われないように。
*後ろのメンバーはセーフティーにボールを回しながらも前の状況(チャンス)を伺うこと。
をテーマに試合に挑みましたが選手たちはどうだったでしょうか?

立ち上がりはいつも通りのスローペース。相手チームのミスもありなんとか得点を奪えているけど気になるのはミスをするにしても同じミスをする選手が多く見られる事です。
試合中ミスが出てしまうのは仕方が無い事ですが、次こそは成功させたい、次は違うことをやってみようなどもう少し1プレー1プレー考えながらプレーしても良いのではと
思います。そういう意味では代表からよく言われている「常に頭を動かす」と言うことがまだまだできていない選手が多いのかなという印象を受けました。
もっともっと頭を動かしながらボールを動かしながらチーム全体でプレーに関わっていこう!しかしながら猛暑の中での2日間、しっかり勝ち切ったのは来週の清水カップに
向けて良い弾みをつけれたと思います。油面さん2日間有り難うございました。熱中症対策に向けたスタッフ、保護者の方々の手厚い対応は今後我々が招待杯をする上で
大変参考になりました。今後ともよろしくお願い致します。
(コメント作成 中原)

<前半>
・自陣ペナ付近で相手にボールを拾われ、混戦の中からシュートを打たれるもゴール上に外れる。
・りゅうせいから大きく右サイドに展開。かい収めてセンタリングにこうき合わせてネット揺らすもオフサイド。
・相手カウンター気味に前線へ通され、フリーでシュートを打たれるもかねしょう左手一本でスーパーセーブ。
cooling time。
ゴール前積極的にシュートは打ててるもの、キーパー正面。
中野島は繋ぐサッカー、すみれは縦に速いサッカー。
・りゅうせい右コーナーからけんとダイレクトボレーは枠を捉えられず。
・自陣フリーで受けたりゅうせいが寄せが甘いところを見逃さずドリで持ち上がり、そのままシュートも、わずかに左に外れる
◯けんと(りゅうせい持ち上がり、こうきペナ横から中央フリーのけんとへ。けんとゴール前こうせいへ預け、リターンを受けてのシュート)
<後半>
メンバー交代なし
・ここたセンターライン付近で受けて、スルーパスでゴール前に送るもこうきディフェンスに体入れられる。
▼こうき → おみと
・かい右サイドで受けて浮き玉で中央に切り込みキーパー出てきたのを見て、頭上を狙うもセーブされる。
cooling time
◯かんさく(かいゴール前強引に持ち込み角度のないところからのシュートをキーパーが弾き、かんさくの前に。シュートはミートしなかったものの良い回転がかかりゴールへ。)
・良い時間帯での追加点。
そのまま逃げ切り優勝です。

得点:けんと、かんさく     (高村)
杉並アヤックス ○ 1-0 <前半>
ほぼ敵陣でのプレーも良い形でのシュートまで行けてない。
ワイドには使えているものの、相手ディフェンスの寄せも早く、ダイレクトプレーを意識してゴールに迫って欲しい。
cooling timeを挟んで、かいとかんさくがポジションチェンジ。
前半終了間際にこうせいに良い形で入り、落としたところにここたミドルシュートもキーパーファインセーブ。
攻めてるものの得点出来ない嫌なパターン。
<後半>
メンバー交代なし
◯こうせい(りゅうせいドリで中央に切り込み粘ってここたに繋ぎ、ここたのスルーパスにこうせい反応し、角度が無かったもののファーサイドに流し込む。)
▼こうき → おみと
cooling time
▼かい → こうき
※おみと右サイド、こうき左サイド
後半は、押し込む時間が増え、決定機も何度も作るがキーパーの好セーブ?正面?で追加点奪えず。決勝進出です。

得点:こうせい     (高村)
2019/8/3 柏葉SS ○ 3-0 第36回油面招待サッカー大会上原杯(TOP)
予選リーグ
(砧サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
<前半>
ポゼッションは70〜80%中野島。
コーナー4本も合わず、枠内に飛んでない。
シュート4本もドリブルシュートが3本、ディフェンスに当てたりミートしなかったりで、決めきれず。
ゴール前こうせい→こうき→けんと浮き玉で、ここたフリーでシュートもキーパー正面でゴールならず。
<後半>
メンバー交代なし
・開始早々かいからこうせいへ良いボールが出てシュートまで行くもまたもキーパー正面。
・けんとから左こうきに渡り、中へえぐりこうせいへ。タイミング合わず一旦ルーズになるもこうせい振り向きざまにシュートもこれも正面。コーナーキック。
◯りゅうせい(こうせい左コーナーから、けんと後ろにそらし、りゅうせいワントラップシュート)
▼こうせい → おみと
※かいトップ、おみと右
▼かい → だい
・りゅうせいからだいへスルーパス。だい持ち込みシュートもまたも正面
◯おみと(ここたからのスルーパスに上手く抜け出し落ち着いて左隅にシュート)
◯けんと(右りゅうせいコーナーにけんと体ごと飛び込み足にあたりゴール)

得点:りゅうせい、おみと、けんと     (高村)
稲田FC ○ 2-0 <前半>
一試合目オフサイドに注意すること。
◯こうき(センターライン付近で受けたはるが右サイドをドリで持ち上がり、ペナ手前でゴール前グランダーのパスに走り込んだこうきが合わせてゴール)
◯オウンゴール(中央ここたから左こうきへ。トラップは大きくなるも結果的に相手を剥がし折り返したところに、こうせい飛び込み相手が前に入り込むもそのままゴールへ。)
▼かい → だい
一点取ってからは後ろで繋ぎながら、前を伺う展開。
後ろから中央ここたに入り、右だいフリーでシュートもポストなど。流れの中からシュートまではいけている。
<後半>
・りゅうせい右コーナーからけんとヘッドは惜しくもゴール左へ外れる。
▼こうき → おみと
▼だい → かねしょう
▼かい → こうせい
・相手ゴールキックをここたカット。かねしょうに渡りペナまで持ち込み強烈なシュートもキーパーファインセーブで得点ならず。
※オフサイド※
【前半】かい 2,こうせい 1(これはこうきのパスのタイミングかな)【後半】かねしょう1

得点:こうき、オウン     (高村)
2019/7/30 富士見ヶ丘 ● 1-2 第14回トッカーノカップU12(TOP)
上位トーナメント
(アミノバイタルフィールド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、猛暑の中アミノバイタルスタジアムでトッカーノカップに参加して来ました。
この日は、気温も高く人工芝の温度も上がり、かなり厳しい状況での試合となりました。しかし、厳しい状況はどのチームも同じなので言い訳になりません。
結果は、予選ブロック2試合を2引き分けで2位通過し決勝トーナメントへ進みましたが1回戦であっさり敗退。その後の5位決定戦でも負けてしまいました。もったいないミスでの失点・決定力不足と言ってしまえばそれまでだが、対戦したチームとは止める・蹴るのどれを取っても君たちとは明らかに質が違ったと思うよ。代表や坂下監督にも言われたように普段からの意識が違うんだと思う。試合の時だけでなく練習の時から如何に高い意識を持って練習に取り組めているかどうか。これが、ここぞと言う大事な試合の時に結果として現れるんだと思う。パス練習・シュート練習中にミスをして笑っているのだから、相手がいる試合でパスが通るわけないし、シュートが決まるわけないよね。ディフェンスだって裏を取られても、1対1で負けても何とも思わないようじゃ試合で勝てる訳がないよね。今までの5年間を無駄にしない為にも、残りの時間を悔いの無いように過ごす為にも、もう一度真剣に自分達のサッカーを考えて欲しい。一人一人が意識を変えて練習に取り組み、この夏でもう一皮むけるように頑張って練習しよう。
本日お招き頂きましたFCトッカーノさん、対戦頂いたチームの皆様有り難うございました。今後ともよろしくお願い致します。

得点
@こうき、ようへい
Aゆうだい
Cここた
鹿島アントラーズつくば ● 0-2
横浜FCU12強化カテゴリー △ 1-1 第14回トッカーノカップU12(TOP)
予選リーグ
(アミノバイタルフィールド)
(8人制/15分ハーフ)
烏山北FC △ 2-2
2019/7/29 カルペソール湘南 ● 0-1 カルペソールサマーカップU12(TOP)
決勝戦
(柳島しおさい広場)
(8人制/20分1本)
選手いわく「海で得た波パワーを爆発させて勝つ!」らしかった。時間がおしていたので20分1本となってしまった決勝はどうなることやら。相手はホームのカルペソールさん。でかい&速い&上手い選手がいてきつかった。個のレベルもあり、パスワークも良く、良い試合でした。最初にチャンスをつかんだのは中野島でしたが「ようへい」のシュートは惜しくも枠外。あ〜決めきりたい。そんなチャンスを逃しているうちに左サイドからのセンターリングを高い打点のヘディングを決められて先制されてしまった。選手たちが気にしていた高さがでてしまった。何せ時間が少ないので「けんと」をトップにして攻め立てるも、相手GKの反応とキャッチングが良く中々ゴールが割れなかった。気がつけばビルドアップどころかパワープレーになってしまった。逆襲をくらっても遠めからのシュートは「ふうせい」がしっかり反応して防いでくれていたのだが1点が遠かったね。惜しくも破れ準優勝でした。
今日は負けたけどみんなの成長を感じられた一日でちょっと良かったぞ。
大会を運営していただいたカルペソールさん。対戦して頂いたチームのみなさまありがとうございました。
HIP SC ○ 1-0 カルペソールサマーカップU12(TOP)
予選リーグ
(柳島しおさい広場)
(8人制/12分ハーフ)
この試合に勝てば決勝!気合を入れて挑む。DFからのビルドアップも良く、攻撃もテンポ良く本当に良い流れでした。しかし、フィニッシュがなかなか捉えられない。今日キックがあたっている「りゅうせい」からロングボールを相手GKとDFの間に放り込み「こうき」が抜け出しGKの頭越しのループで先制!やっと入った。その後も相手のしかけも「はる、かい」ではさんで対応したりと良い流れでした。追加点をとれそうなところで取れていないのがヒヤヒヤものでしたね。同点になったらアウトだったし。とはいえ虎の子の1点を守って決勝戦へ。…の前にまた海へ。
得点:こうき
府中新町FC △ 2-2 あたりの強い府中新町さんとの試合は楽しみでした。これも開始早々に「ようへい」が接触プレーで倒れ一時アウト。攻め込まれた時に足が絡まったのかPKをとられてしまい先制されてしまった。やべー。12分しかない。と思ったところキックオフから「ここた→こうき」で直ぐに同点。その後、「こうき→ようへい」で追加点を奪い逆転。このプレーはセンターリングに「ようへい」がスピードに乗って突っ込んできて迫力があったね。良い流れで後半になると相手も選手交代&気合注入でペースをあげてきた。左からのセンターリングを譲り合ってしまい失点して嫌なながれになるも、防戦一方ではなく攻める時間帯も多かった。勝ちきりたかったけど負けずに終了。ここで得失点差もありグループ2位。次は勝たなければ。ということで、監督が審判をしている合間に「昼食&水遊び」
得点:こうき、ようへい
GEO-X ○ 3-0 本日は平日ですが清水カップに出るFCメンバーで招待杯にやってきました。梅雨もあけて暑さがやばかったですがどうなることやら。
人工芝でやりやすく開始からピッチを広く使い良い展開で攻めていたね。左サイドを抜け出そうとした「ようへい」が倒されPKを獲得。ようへいは治療の為一時アウト。それを落ち着いて決めて先制すると、キックの調子が良い「りゅうせい」のスーパーロングシュートが神様コースに突き刺さり追加点。後半も右からのセンターリングを「こうき」が決めて3点目。危なげなく勝利できました。そして試合の合間に海へ。
得点:りゅうせい(PK)、りゅうせい、こうき
2019/7/28 横浜ユナイテッドFC ○ 5-0 交流戦(ホワイト)
(横浜市立浜小学校)
(8人制/15分1本)
本日は横浜ユナイテッドFCさんとの交流戦に行ってきました。課題はみなさん分かっているとは思いますが、特にオフェンスは決定力、ディフェンスはセーフティーなプレーをどれだけ意識してやろうとしているかだと思います。TOPチームの練習でも試合を想定したダイレクトでのシュート練習や、裏を取られそうになった場合の1対1などをここ1,2ヶ月やっているが練習の内容がそのまま出た試合になりました。練習で出来ていないことは試合で出来ないし、練習で出来ていても試合で出そうとしないと何の意味も無いと思います。高学年なのでそういうところも意識して試合に挑んで欲しいと思います。あと今井コーチからも言われたと思いますが最近今までやってきた基本的なマナーがおろそかになっているような気がします。監督、コーチとの会話での返事、試合後の相手チームへの挨拶、片付け&準備のスピード。君達は坂下監督から何うを教わってきたのか!単にやれば良いのか!どういった思いを持ってやるかが大事なのではないのか!入部した時期はそれぞれ違うけどサッカー以外にも、人としてとても大切な事を学んできた事を忘れないで欲しい。中野島FC全ての選手のお手本になるTOPチームなんだから。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
1試合目 得点:こうせい、かい、はる、こうき
2試合目 得点:はる、けんと、はる、かい、けんと、かんさく、かい
3試合目 得点:こうせい、こうせい、かんさく、こうき、けんと
○ 7-0 交流戦(ホワイト)
(横浜市立浜小学校)
(8人制/15分ハーフ)
○ 4-0
2019/7/27 ESFORCO FC(A) ● 0-4 交流戦(ホワイト)
(宇奈根多目C)
(8人制/20分ハーフ)
相手の10番、14番、7番が上手かったな〜。
1試合目はボールも動かせていて珍しく良い入りをしていたように思えた。グランドも広く使えていたしね。
2試合目は相手が1試合目の悪かったところを修正してきて後手後手だった。すこしプレスが早くなるとパスをあてたり、しかけなくて良いところでドリブルをひっかけたり、リズムがめちゃめちゃだった。相手の動きが良くなり、こっちの動きがちぐはぐで完敗だった。同じ相手と試合したとは思えない。この不安定なゲーム展開は何なんだろうね?
今日はA、Bで対戦して頂き、ありがとうございました。
今後ともお付き合いを宜しくお願いいたします。
○ 3-1
ESFORCO FC(B) ○ 12-0 交流戦(ブルー)
(宇奈根多目C)
(8人制/20分ハーフ)
相手はちょっと下の学年が多く、体力的に優位でした。こんな時こそフィジカルで勝つのではなく、技術の部分をだしたかったけど、グランドもボコボコでパスははねたりしてやりにくかったね。けど、オフザボールの動き、頭の中は相手のほうが良かった部分も多かった。ボールウォッチャーにならず、常に関わり続けよう!
得点:
@たけしょう2、おみと2、たけしょう2、けいた、ゆうき、ひろや、ふうせい、ひろや、ふうせい2、ひろや、おみと、ひろや
Aたけしょう、おみと、だい、りんた、たけしょう、だい2、りんた、おみと、ひろや、おみと2
○ 16-0
2019/7/13 SFAT ISEHARA ● 1-1
PK(0-2)
第39回神奈川県チャンピオンシップU-12(TOP)
(開成水辺スポーツ公園)
(8人制/20分ハーフ)
待ちに待ったチャンピオンシップ。この6年間で目指していた1つの大会。神奈川県でガチの試合!グランドは最高の天然芝。梅雨空で蒸し暑かったけどいざ勝負!
相手は何度も対戦しているSFATさん。あたりの強い身体と頭の良い選手たち。
中野島はいつになくグランドを広く使えていて試合の入りは良かった。ただ、相手にとって一番入れさせたくないところをしっかり抑えてきて中々効果的に攻められない。開始10分までは本当に良いペースで運べた。「ようへい→かい」のシュートも惜しかった。良い状態の時に先制点が欲しかった。マイボールにして枚数を掛けて攻めに入ったところを奪われてカウンターになることが増えてきて嫌なムードもあったけど、カバーリングで耐えてきた。前半最後の相手CKではサインプレーで危ないシュートを打たれてヒヤッとしたね。
後半に入り試合は動き出す。1分過ぎに中野島の右サイドを崩されグランダーの速いセンターリングにSFATの選手がスライディングで飛び込みゴールを奪われると、SFATのクレバーな試合運びで時間を使われはじめる。「かい」のカットインからのシュートも枠外。「ようへい」が抜け出すも相手の激しいプレーに倒されてしまう。本当にDFが硬い。8分過ぎに「りゅうせい→かい(バックヘッド)→こうき」のシュートは惜しくもゴールの上。連動した良い攻撃でした。残り時間も少なくなったが今度は「ようへい→こうき→ゆうだい」とチャンスを作るも打ち切れず。飛び出しが得意な「こうき」がスペースに抜け出しチャンスを作るが中々ゴールを奪えない。残り2分を切ったあたりで相手ゴールキックをカットした「けんと」から「こうき」へ絶妙なスルーパスが入り落ち着いて決めて同点!やっと追いついた。その後も攻め続けるがカウンターをくらいピンチになるが「ふうせい」が飛び出して防ぐ。最後の混戦からのワンチャンを「ゆうだい→ようへい」で作るも相手GKに阻まれてしまいPK戦へ。しかし、先攻の中野島は2人が外してしまい、きっちり決めてきたSFATに敗れてしまいました。
楽しみだったチャンピオンシップも1回戦で終了してしまいました。代表も言っていたが、こういった試合を勝ちきれないようでは勝負所で「もったいない敗戦」ばかり積み上げるぞ。みんなが人任せではなく、自分から声を掛け合い、連動して関わり続けないと成長が無いぞ!みんなで頑張ろう!
運営していただいた関係者の皆様、SFATさんありがとうございました。次の目標に向けて本気で取り組もう!
2019/6/29 プルチーニFC ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(古市場サッカー場)
(8人制/15分1本)
最後に交流戦を同時にやってもらいました。
ほぼ均等割りでやりました。ミキFCとやっていたチームは「こうき」が得点を重ねて楽しそうだった。「おみと」も動きが良く「さかたく→おみと」で点を奪えたね。
プルチーニ側は押し込まれる展開もありましたが、「かねしょう→たけしょう」のワンチャンをものにした感が強いかな。
今日は霧雨、途中から雨と、けっこうやりにくかったかもしれないけど、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
今後とも宜しくお願いいたします。
ミキFC ○ 4-0
AC等々力 ○ 4-0 Liga GROLY(ブルー)
(古市場サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は「かんさく」トップ下で行きました。ボールのちらしかたはさすがだね。ただ皆言っているけどおとなしすぎる。ここは性格なんだろうけどもったいない気がする。
ボールへの寄せで勝てていたので自分たちからプレーできていたね。後半はやばいかなと思ったけど「ゆうき、そうま」も頑張れていて簡単にやらせないプレーだった。「こうだい」が前からボールを追いかけてくれて相手のミスを誘いゴールを奪えたのも体力がついてきたからかな?いい動きだったよ。
得点:おみと、かんさく2、こうだい
ミキFC ○ 4-0 今日は久々のLGを15人で参加しました。
前半後半でほぼ総取替えの感じでした。やはり前半では決めきるところ、奪って攻撃に転じるところがまだまだな感じだね。みんな頑張ってはいるんだけど慌て過ぎかな。それでも「こうき」がいい動きで得点を奪ったり、「かねしょう」もドリブルシュートを決めたりとこのメンバーでは動けてるね。
後半にはボールウォッチャーが多くなった気がする。予測・判断が遅く、行動も遅い。相手は前に足の速い選手がいたので抜け出されるとヒヤヒヤさせられる。あとは全体的に人任せな感じに思えたので積極的にいこう!
得点:こうき、かねしょう、こうき、おみと
2019/6/23 青葉FC ○ 7-0 交流戦(TOP)
(荏子田グランド)
(8人制/20分1本)
FCカルパ ○ 2-1
青葉FC ○ 2-0
FCカルパ ○ 2-0
青葉FC ○ 5-0
FCカルパ ○ 4-0
2019/6/22 Banreyore岡部 ○ 3-2 交流戦
(小室山公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日は学校行事もあり、全員参加でも9人でしたが、ヴェンツーラさんにお誘いいただき、伊東市の小室山グランドに行ってきました。
あいにくの雨でしたが中止にはならず、こういったゲームにどうやって対応するか良い機会でした。
1試合目のヴェンツーラ(A)さんは、寄せも早く基本の技術もあり、GK中心にしっかり守る良いチームで一進一退の攻防でした。先制を許すも中盤の「かい」の運動量も多くチャンスメイクできていた。後半に「りゅうせい→かい」で得点し追いつきましたが、水溜りでボールがとまったり、スリップしたりでその後は得点を奪うこともできず、DFも苦労したね。

2試合目からは霧もでてさらにやりにくかったね。ただ、1試合目より相手のプレスもゆるく、球際、サポートともにいけるようになり、危なげなく点を重ねた。こうなった時にカウンターをしっかりケアしてスキを見せない守りをしたいよね。

3試合目は雨もどんどん強くなり、霧もだいぶ濃くなってきた。ただ、ヴェンツーラさんのBチームだったので攻めの時間帯がほぼほぼ続いた。「たけしょう、かんさく」のキックの強さがこういったグランドではいいね。センターリングがしっかりあがってくる。「おみと」のダイレクトプレーも良かったよ。

4試合目はきっちり0で抑えたかったのだが、このグランドで枚数をかけて攻めて行く姿勢は買うのだが、そこへボールが出ない、ボールホルダーがロストする等あり、ただただ自滅しそうな箇所が多く目立った。案の定、カウンターや枚数不利で失点してしまう課題の多さが出てしまった。ここは危機管理を持たないとね。

本日は雨、霧の中、対戦して頂いたチームのみなさま、交流戦を行っていただきありがとうございました。今後とも是非、交流をお願いいたします。

得点:
@かい
Aこうせい、こうき、こうせい、こうき、かい、OG、りゅうせい、おみと、こうき、こうせい
Bこうせい、こうき2、たけしょう、かい、こうせい5、こうき2、かい、けんと、りゅうせい、かい2、けんと、りゅうせい2、けんと2、りゅうせい、かい
Cこうせい、かい、こうき
FCヴェンツーラ(B) ○ 24-0
アスルクラロ伊豆 ○ 10-0
FCヴェンツーラ(A) △ 1-1
2019/6/16 SFAT伊勢原 ● 0-1 交流戦(TOP)
(伊勢原こどもスポーツ広場)
(8人制/15分ハーフ)
本日はSFATさんとの交流戦。昨日のチャンピオンシップの抽選の結果の初戦の相手でもあり、本線につながるように戦いたいところ。1試合目、開始早々相手のCKから先制点を奪われてしまいいきなり追いかける展開。試合開始直後の失点は本当に痛い。試合前のアップ含めてどうすべきかもう一度考えてほしい。それ以外にも、失点を奪われたシーンは、ゴール前でフリーを作ってしまったり、ミドルシュートに寄せきれなかったりと、一瞬の判断が遅くなってしまったところだと思う。このレベルになると、相手もいろいろな駆け引きをしてくるし、こぼれ球とかも常にねらってるので、常に集中して対応しないと、失点してしまうね。これから、さらに暑くなってくるけど、しっかり集中して戦えばいい戦いができるはずだから、頑張っていこう。
SFATさんお誘いありがとうございました。チャンピオンシップでの戦い楽しみにしてます。(綿引)

得点:
@ゆうだい
Aこうき×2
○ 2-1
● 1-3
2019/6/9 成瀬SS ○ 7-0 交流戦(TOP)
(伊勢原市立成瀬小学校)
(8人制/15分ハーフ)
午後は成瀬SSさんとの交流戦。雨がパラパラと降り始めましたが、グランド状態もなんとかギリギリ大丈夫な感じ。午前中のいい感じをそのままに、1試合目は快勝。2試合目もこの調子でと思いきや、開始早々に失点。気の緩みからか、すべてが中途半端になっての失点でした。どんな試合でも集中していかないと、大事なところで足元をすくわれるぞ。その後、しっかり逆転したのは良かったけど、課題が残る試合でした。成瀬SSさんお誘いありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

得点:
@ようへい×2、ゆうだい
Aここた、ようへい、こうせい
Bだい×2、こうせい×2、ゆうだい、こうき、かい
○ 3-1
○ 3-0
南戸塚SC ○ 2-0 交流戦(TOP)
(新横浜公園 第2運動広場)
(8人制/15分1本)
本日午前中は南戸塚SCさんとの交流戦。天然芝できれいに整備されたグランドで選手たちのテンションも高く、ボール回しやかかわりやサポートの動きなど、試合内容も良かったと思います。プレッシャーが少なかった分余裕をもってできたのもあったかな。ただ、シュートには課題が。GKの真正面だったり、ポストだったりこういうところで確実に決めておかないと、大事なところで決めきれないぞ。シュート練習がキック練習にならないように練習から意識していこう。
南戸塚SCさん、こんな素晴らしいグランドでのお誘いありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

得点:
@かい×3
Aこうせい、ゆうだい
Bこうせい、こうき
Cこうせい×2、ようへい、こうき
Dこうせい、こうき
○ 4-0
○ 2-1
○ 2-0
○ 3-0
2019/6/8 横浜すみれSC(P) ○ 3-1 交流戦(ホワイト)
(上平間サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
得点:
@ようへい、ここた、けんと、ここた
Bこうき2、ここた
△ 0-0
○ 4-0
横浜すみれSC(W) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(上平間サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
3試合目は気持ちが切れていない選手で行きました。次の試合に向けて狭いスペースでも練習をしている選手と2試合やってしかも2試合目は勝った事で気が緩み、ベンチに座って話し込んでいる選手。どちらを使うかは一目瞭然だ。ちなみにいち早く練習していたのは「ゆうき、こうだい、さかたく」だったよ。
前半は相手の攻めが続いて耐える時間が多かった。それでも頑張ってプレーしているので成長を感じる。ホワイトと比べると正確性だったり、強さだったり、スピード感だったり劣っている部分はあるけど、やろうとしているところに成長を感じたぞ。それでも前半に失点しておいかける展開。
後半は点を奪いにいく形を作って見たけど駄目でした。
ほんとに課題だ。

横浜すみれさん、キンダーからお世話になっていますが、最終学年でも宜しくお願いいたします。
○ 3-1 2試合目はちょっといじったけど、やはり「おみと」が前をやると守備がもろくなる。特にサイドを崩された時、真ん中に戻る選手が全力で戻っていないのがまずい。相手の後ろを走っていては絶対に駄目。この試合は先制されてしまったけど、直後に「たけしょう→だい→おみと」できれいな同点ゴール!これは見事でした。「おみと」を前に使うと点が取れる、けど失点する。完全に「おみと」がキープレーヤーだ。後半も「おみと」からのループパスを「さかたく」が相手GKが出てる上をループで決めて勝ち越すと、GK「ひろや」からのパントを「たけしょう」が決めて勝利。「ひろや」は失点したけど、それ以外はポジションも良かったぞ。もう少し倒れるのを我慢するともっと防げる気がします。

得点:
Aおみと、さかたく、たけしょう
△ 0-0 今日はホワイト、ブルーに分かれて横浜すみれさんと交流戦です。前日からの雨でピッチコンディションが悪かったですが、さてさて1試合目
DFを統率する「おみと」が凄く良かった。ブルーは失点を少なくしないと点が中々入らないので重要な役割をこなしてくれているね。
「だい」は怪我もあって万全ではないけど、トラップ、ドリブルはブルーでは抜けているね。「りんた」はキックも良いので運動量を上げてほしいかな。ターゲットになる「たけしょう」もゴールに向かうプレーが少ないので相手の裏をとりに行きたい。「こうま」も運動量、体の入れ方、ドリブルが凄くよくなってきているので、もう一つ上のレベルを求められてくるぞ。全体的にしっかりやれているので得点をどうやって奪うかが課題だね。
2019/5/19 水戸ホーリーホック ○ 3-0 交流戦
(城里町七会町民センターアツマーレ)
(8人制/20分1本)
本日は、水戸ホーリーホックさんにお招き頂き、世田谷バディ(5年生)さん含め3チームで交流戦です。試合前、代表から「頭とボールを常に動かし続ける事」をテーマに試合に臨みました。いつもの課題である1本目の入りですが、6年になっても安定した緩さ。水戸ホーリーホックさんに丁寧にパスを繋がれ寄せも甘く失点スタート。まだまだ頭もボールも止まっている感じで引き分け。水戸ホーリーホックさんとの2本目までは、40分休憩。この間各自リフレッシュ。リフレッシュが大好きな5番の子は、大切なお財布をトイレに置き去りにし放送で呼び出しです。ドリブルで相手を置き去りにしてくれたら良かったのに(笑)。カイには、2本目の試合でハットトリック出来なければ中身は没収のノルマを課し、再度代表から各自の修正ポイントをアドバイスされ試合開始です。さっきまでの緩さはどこに行ったやら頭もボールもしっかり動かしている。特にカイは良く動き見事にハットトリックを達成し無事財布も没収されずにすみました。
3本目・4本目の世田谷バディA/Bさんとは15分1本。3本目の前にも40分の休憩がありましたが、2本目の動きをまた置き忘れ1本目に逆戻りです。相手が5年生の為、へんなプレッシャーがあったかどうかは解りませんが、せっかく奪ったボールも慌ててパスミス。これも周りの選手の頭が止まってしまって顔を出さないからパスの出しどころが無いんじゃない。セカンドボールへの反応が遅いのも同じだと思うよ。最後の5本目は、水戸ホーリーホックさんとは時間の都合で20分1本。本日ラストの試合。こんな良い天然芝のグランドでやれるんだからしっかり勝って帰ろうと約束し、最後はしっかり頭とボールを動かす事が出来ました。これからも常に頭とボールを動かす意識を持って練習から頑張って行きましょう。
水戸ホーリーホックさん、世田谷バディさん本日は有り難うございました。今後ともよろしくお願い致します(今井)
得点
@こうせい
Aこうき、かい×3、けんと×2、かんさく、こうせい、ここた×2、はる
Cかい、こうき、ここた、はる
Dこうせい、こうき、ここた
世田谷バディ(5年B) ○ 4-0 交流戦
(城里町七会町民センターアツマーレ)
(8人制/15分1本)
世田谷バディ(5年A) △ 0-0
水戸ホーリーホック ○ 11-0
水戸ホーリーホック △ 1-1
2019/5/18 FCトリアネーロ町田 ○ 1-0 交流戦
(開成水辺スポーツ公園サッカー場)
(8人制/20分1本)
○こうせい(相手ボールがこうせいにおさまり落ち着いてシュート)

かんさく→こうき→かねしょう→こうせい、
はる→かねしょう→ここた→こうき→かいなど
後ろからの良い攻撃はあったものの決めきれず。
一個前でもシュートチャンスなので、積極的に。
相手決定的なシュートもけんと右手伸ばしてゴール上へ弾くビッグセーブ!(高村)
原FC ● 0-2 ●失点(前がかりになったところセンターライン付近パスミスから一対二の状況を作られてしまい失点)
●(自陣右コーナー付近でボールを失い繋がれゴール前のフリーの選手に決められる)

ボールを待って受けようとするシーンが多く、天然芝でボールが走らず、寄せられたり、カットされたり自分たちで難しくしてしまった感じ。原さんの中心選手は足元しっかりしていて、ヒールパスでポジションチェンジしたりと面白いチームでした。(高村)
足柄FC(G) △ 1-1 交流戦
(開成水辺スポーツ公園サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
前半: 1 vs 0
○こうせい(左サイドスローイン。かい→こうき→ここた→こうせいと繋がり、こうせいディフェンスの間を抜け出しゴール)

終了間際のピンチは、けんとがスライディングで枠外に弾き出すビッグセーブ。
前半相手の早い選手(2人)は、はる、かい、かんさくの最終ラインで踏ん張って得点与えず。

後半: 0vs 1
失点(自陣ゴール前相手ボールを奪い、パスを繋ぐも、カットされそのまま裏に通され決められる)

後半は両サイドを突破されることが多かったが何とかしのいだ感じです。攻撃面も何度かチャンスはあったものの決めきれず。(高村)
足柄FC(W) ○ 1-0 交流戦
(開成水辺スポーツ公園サッカー場)
(8人制/20分1本)
○こうき(右サイドに密集。左でフリーのこうきへはるから長いボールが入り、キーパーと一対一を一度はブロックされるもこぼれ拾ってゴール)

中盤での細かいパス回しは出来るようになってきたものの、そこからフィニッシュまでが難しくやり過ぎたり、ミドルになってしまったりと、ちぐはぐ。GKけんとの声をもっと拾ってて欲しい。けんと良い指示出てるよ!(高村)
横浜Fマリノスプライマリー追浜 ● 1-2 失点(左コーナーからノーマークでヘッド決められる)
失点(センターサークル付近からトップに縦パス入り上手くターンされドリで持ち込まれシュート)
○おみと(キーパーけんとから、かい→はる→こうき→ここたと繋がり、最後はフリーのおみとがシュート)

立ち上がりは、パスのズレや出足の遅さが目立ったものの、徐々に修正は出来ていたかと。
左サイドこうきから中央たけしょう経由しておみとフリーでシュートもキーパーにセーブされる惜しいチャンスも。
はる、かいが攻め上がった時の裏を取られるケースが何度か。フォローしたいところ。(高村)
2019/5/12 なかまちFC(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(二子玉川緑地少年サッカー場)
(8人制/10分1本)
今日は久々にサラマンドラ明正さんにお誘いいただき、二子玉川緑地に来ました。A、Bで試合を組んで頂いたので全員で参加しました。

ホワイトの試合では、相手の位置を見てどう試合を進められるか、やられてから対応するのではなく、やらせない準備をどれだけできるかがポイントかな。そこの質を上げていきたいかな。あと当たり前のプレーをするところと、その逆を行った方が良い所の判断の部分。相手が嫌がることをできたら、もっと自分たちの攻め、守りも楽になりそうと感じた。「こうせい」にゴールへの意識をもっともってシュートを積極的に行こうと課題をだしたのだが…ハットトリックの大活躍でした。

ブルーの試合では、ホワイトと技術は違えどやるべきことは一緒でみんなを送り出しました。GKも「ゆうき、ひろや」を交互にやってもらいましたが、「ゆうき」は声掛けも良くフィードも良い、「ひろや」はポジ取りが上手く正面で捕らえてくれる。どっちもいいね。ホワイトのGK「ふうせい」は足元強化のため、ブルーの試合にも出てもらった。修行だね。
やはり、ブルーでは「しょうたろう」トップ下が一番しっくりしてたかな。ミスが少なく左右けれる。
今日はスイッチの入っていた「さかたく」が1点とってからさらによくなった。プレスも激しくいけるようになったね。
「りんた」もドリブルシュートを決めきったのはさすがだぞ!5試合目の「こうだい」の「しょうたろう」へのアシストはマイナスを良く見れていて良かったぞ!

今日はサラマンドラ明正さん、なかまちさん、A、Bでたくさん試合をして頂きありがとうございました。今後とも各学年で交流を宜しくお願いいたします。

ホワイト得点:
@かい、りゅうせい
Aこうせい、こうき
Bこうせい3、かい、こうせい
Cりゅうせい、はる
Dかい2
Eかい2

ブルー得点:
Aしょうたろう、たけしょう
Bりんた→(OG)
Cりんた2、さかたく
Dしょうたろう、さかたく
Eおみと、ふうせい、しょうたろう、ふうせい
FCサラマンドラ明正(A) ○ 2-0
なかまちFC(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(二子玉川緑地少年サッカー場)
(8人制/15分1本)
FCサラマンドラ明正(A) ○ 5-0
なかまちFC(A) ○ 2-0
FCサラマンドラ明正(A) ○ 2-0
2019/5/12 なかまちFC(B) ○ 4-0 交流戦(ブルー)
(二子玉川緑地少年サッカー場)
(8人制/10分1本)
FCサラマンドラ明正(B) ○ 2-0
なかまちFC(B) ○ 3-0 交流戦(ブルー)
(二子玉川緑地少年サッカー場)
(8人制/15分1本)
FCサラマンドラ明正(B) ○ 1-0
なかまちFC(B) ○ 2-0
FCサラマンドラ明正(B) △ 0-0
2019/5/11 富士見台FC(A) ○ 4-2 交流戦(ホワイト)
(宇奈根G)
(8人制/20分ハーフ)
ホワイトも交流戦でした。4月からの課題を意識しながらやろうといいました。攻めの部分では状況判断が足りない部分や、パスの精度(狙ったところにけれない)が多いかな。なかなかプレーが流れないね。あとは何のためにそこで受けるのか、受けても結局難しいパスを相手にぶつける、味方がとれない、出せないからバックパスが多い気がした。
まぁ、当然良かったところもあったよ。「はる」の運動量から得点に絡む機会も多かった。あと「こうせい、こうき」が積極的にボールに絡めてるかな。本当にみんな自分からボールに関わろう!関わり続けよう!

富士見台FCさん。いつも交流戦にお誘いありがとうございます。A、Bでやっていただけるので助かります。今後とも各学年で交流を宜しくお願いいたします。

得点:
@こうせい(FK)、はる、こうせい、はる、こうき、かんさく(FK)
Aここた、こうせい、はる、りゅうせい
○ 7-1
富士見台FC(B) ● 0-2 交流戦(ブルー)
(宇奈根G)
(8人制/20分1本)
今日は富士見台FCさんにお呼ばれして宇奈根Gに行ってきました。いつもお誘いありがとうございます。
ブルーチームは徐々に成長している選手がはっきり分かるね。「たけしょう」は地道な努力がでているようで前線でのフィジカルは凄みがでてきているし、「おみと」は持ち前の技術でかなりボールをさばけるし、もてる感じが増えてきた。そんな中でも成長株は「こうま」かな。素直で頑張る。特に縦へのドリブル最中にときどきまぜるフェイントなど効果的でシュートもミートすると凄いものを出せる。今日のゴールもカットインしてから良いシュートでした。ただ翌週リセットされていることが多いので積み上げていってほしいぞ!(^^;
あとなんと言っても「しょうたろう」の安心感。安定感はさすがです。適当なプレーはしないね。ちゃんと考えてやってるし、DFやっててもMFやってても、そこで一つ落ち着くし、やらかすことが無い。さすがです。
試合はやはり全体の課題である守備の部分で「そらす、裏を簡単にとられる」のがね。。。ほんともったいないぞ。
地道な練習あるのみだ。
得点:こうま
△ 1-1 交流戦(ブルー)
(宇奈根G)
(8人制/20分ハーフ)
2019/5/6 和田ブルドッグSC ○ 0-0
延(2-0)
Kunitachi Cup 2019 6年生大会
1位トーナメント
(国立市河川敷グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日は、国立スリーエスさんに呼んで頂き招待杯です。
代表、坂下監督不在の中、どうなることやら。
まずは、中原コーチから「中盤で無理して簡単にボールを失わないずアタッキングサードで勝負!」を今日のテーマとして与えられ、DF・MF陣が考えて丁寧なプレーを心掛けている感じ。しかしながら、気持ちを入れて戦っているが、昨日までの疲れが残っているようで攻守の切り換えも遅く、寄せも甘いしシュートも決まらない。いつもならこのままズルズルと負けてしまう所だが、昨日の優勝を無駄にしないように必死戦っている皆に少し成長を感じた。
途中、中原コーチから「頭をとめるな!」<何度も代表に言われている事>と喝を入れられ動きも少しずつ連動して来た。
予選リーグを連勝し1位トーナメントへ進出。
トーナメントも決定力不足に悩まされましたが、何とか勝ち上がり決勝では延長戦の末、しぶとく優勝を勝ち取る事が出来ました。決して満足いくプレーが出来た訳ではないがGW最終日を優勝で終える事が出来たことは良かったね。これからも次の目標に向かって頑張っていきましょう!
最後に国立スリーエスの皆様、対戦して頂いたチームの皆様、本日は有り難うございました。(今井)

本部推薦最優秀選手 はる、
優秀選手  かんさく
得点
@かい、はる
Aここた、かい、こうき
Bけんと
Cかんさく(PK)、かい
FC杉野 ○ 1-0
くにたちJFC ○ 3-0 Kunitachi Cup 2019 6年生大会
予選リーグ
(国立市河川敷グランド)
(8人制/15分ハーフ)
FCエスペランサ ○ 2-1
2019/5/5 南百合丘SC ○ 3-1 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
決勝戦
(等々力陸上競技場)
(11人制/20分ハーフ)
さぁ、やってきました決勝戦。下級生たち、OBやスタッフの大声援の中、あこがれの等々力のピッチ。相手は決勝トーナメントを無失点で勝ち進んでいる南百合丘SC。背の高いDFだけでなく得点力のある攻撃陣なので厳しい相手だ。
等々力のピッチのみ11人制になったこの大会。慣れない11人制をどう戦うのか、いざ勝負!
相手は背の高い選手が多いのでCKも与えたくなかったのだが、開始早々に与えてしまいピンチに感じる。ここは何とかしのぎ、攻めに転じた中野島は「こうき」の動きが良く、キレのあるドリブルで相手ゴールに迫る。右サイドからは「かい、はる」がどんどん仕掛けて良い流れを作ってくれた。「ここた」が前向きでボールを受けた時にしっかり周りを見れていて良いチャンスをいっぱい作ってくれたね。その「ここた」から「ようへい」のシュートが本当に惜しかった。お互いに11人制になれていないので探り探りの前半だったかな。それでも「かい→こうき」などチャンスは作れていたね。守備の面でも「はる、けんと、りゅうせい、かんさく」は簡単にやらせない良い守備だった。遠めのシュートもGK「ふうせい」が安定してキャッチしてくれた。で、前半は0-0で終了。
後半はキックオフを大きく蹴り込み相手陣内に攻め込むもカウンターになってしまい、左サイドを駆け抜けられてシュートされる。そこを体を投げ打って止めにいくも手に当たってしまいPKに。それをきっちり決められ先制されてしまった。これで相手も勢いついてしまったけど、ここを中野島は建て直して何とか自分たちのペースに引き戻し相手陣地でプレーを続けられた。「ここた、ようへい」がえぐって「ゆうだい」がシュートしたり、こぼれ球をDF陣がすばやく拾い続けた。そしてセンターサークル付近で得たFKを「りゅうせい」がゴール前へ、GKがはじいたボールを「けんと→ゆうだい」で同点ゴール!やっと追いついた!ここで「かねしょう」を投入して相手の裏を狙い、決定的なチャンスを作るも中々決めきれず。
後半も半分過ぎから徐々に暑さで相手の足も止まり始め、中野島ペースに傾く。残り時間も4分くらいに「こうき→ここた→こうせい」で決定的なチャンスを作るも相手GKの出足が良く防がれペナ外まで弾かれてしまう…が、そのこぼれ球に「りゅうせい」が反応し得意のロングシュートでゴール!ついに勝ち越し!この1本は相手にショックを与えたようで、その後1分で「けんと→こうせい→かい」の流れるようなゴールで3点目を奪い勝負あり!残り時間をうまくボールを動かして試合終了。ついに25期念願の川崎市大会優勝を手にすることができました。みんなおめでとう!本当に良く頑張ってくれたぞ!これで自信を持ってチャンピオンシップ、こどもの国大会に挑もう!

運営の4種委員のみなさん、応援してくれたFC関係者の皆さん、対戦して頂いた南百合丘のみなさんありがとうございました。
得点:ゆうだい、りゅうせい、かい
2019/5/4 AC等々力 ○ 0-0
延(0-0)
PK(3-2)
斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
準決勝
(等々力補助競技場)
(8人制/20分ハーフ)
明日の等々力の決勝か?3決か?この試合で決まる!是非決勝へ行きたい!
この試合も相手のプレスが早くちょっと嫌な展開でした。
何度と無くDFがほころぶ場面もありました。特に「けんと」が仕掛けた後のカバーが紙一重。相手のミスにも助けられたりしていた。中野島の攻めも単調で変化が無く相手も対応しやすかっただろう。いらないファウルもあり、そのFKが結構怖かった。何とか耐える、攻めるが焦るの繰り返しで中々効果的なプレーができなかった。後半に仕切りなおしたけど変わらなかったね。試合は延長にもつれこみお互いに体力もなくなってきた中、「けんと→かい」の強烈なシュートは惜しくもゴールの角にあたりはいらず、「ようへい」の惜しいシュートも入らず、気迫を見せたみんなでしたが2戦連続のPK戦となってしまった。
ここで見せたのはやはり「ばぁばパワーのふうせい」でした。
先行の中野島3人目が外して絶体絶命でしたが(この時ベンチでまだ終わってないぞ!と「こうき」が声を張り上げてたね)、「こいっ!」と大声を出して絶対にとめると気迫を前面に出した結果、相手がクロスバーに当て、その気迫のまま、4人目をブロック!大きな一勝でした!みんな良くやったぞ!
このPKのしぶとさはFUTUROと練習した成果だな。。。

会場担当の4種委員さん、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。

PK
中○○×○
等○○××
2019/5/4 リバーFC ○ 0-0
PK(3-2)
斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
準々決勝
(等々力補助競技場)
(8人制/20分ハーフ)
久々対戦のリバーさん。津田山(A)にPKで勝ちきった粘りのあるチーム。試合開始から終始相手のプレスの早さにその場で付き合ってしまい中々ペースが握れない。DFも課題である安定のところがまだまだ足りずいつやられてもおかしくないような内容。ちょっと相手にびびっているようだった。リバーのCBは体も大きく、速く、良くこちらの攻撃の芽を摘んでいて厳しかった。危ないシーンも前半後半で作られゴールマウスに助けれられていた。それでも全員の気持ちが切れずに戦えて失点せず同点のままPK戦になってしまった。最後の5分でとりきりたかったけど…
しかし、ここは相手の1人目が外し、3人とも決めた中野島がかろうじて勝利!(2人目は危なかった)これで明日の等々力競技場へのチケットをゲット!

PK
リ×○○
中○○○
2019/5/3 ACラゾーレ ○ 4-1 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
決勝トーナメント
(等々力補助競技場)
(8人制/20分ハーフ)
ラゾーレさんとの対戦でしたが、お互い意識しあっていてやりにくい雰囲気でした。しかし、早い時間帯で右からのセンターリングに「ようへい」が難しい体勢でしたがゴールを奪い主導権を握れました。ここから落ち着いて攻めたかったけど相手の寄せの早さでかなり追い込まれました。だからこそそれが来る前に決めれたのは良かった。そんな中、不用意に与えてしまったCKを決められて同点とされてしまい後半戦へ。
やるべき事、戦うことを再認識して後半に望むと、徐々に対応できるようになり相手のプレスも疲れが見えた8分過ぎに「りゅうせい」から逆サイドの「かい」に見事なパスが出て、これをきっちり「かい」が決めて突き放すと、ラゾーレの選手の気持ちと体力が切れ始め、「りゅうせい」のFKを「かい」がゴール前で触ってコースを変えたところが相手選手の顔にあたりOGとなる。その後、「かい」のスルーパスから「こうせい」がドリブルシュートを決めて勝ちきりました。この試合でもボールを跳ね返す部分がまだまだ安定せず自らピンチを作ってしまったり、狭い部分で戦いすぎている箇所を変えれる選手が少なかったのが気になるぞ。
会場担当の幸区さん、対戦して頂いたACラゾーレさん、ありがとうございました。

得点:ようへい、かい、OG、こうせい
2019/5/2 JFC FUTURO ● 0-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(8人制/10分1本)
今日はFUTUROさんに交流戦に誘われて行ってきました。本当にありがとうございます。
TOPメンバーの「ゆうだい、ようへい」は5年の試合に行ったので最近頑張っている「たけしょう」を連れて行きました。
FUTUROさんはゴール前の崩しの部分が本当に上手く、球際も強く自分たちがどんだけ甘いかいつも思い知らされる。
斎藤旗前に良い交流戦でした。
特に攻守の切り替えは相手にも指摘されたくらいだから相当遅いんだろうね。
どうしても徐々にペースが上がってきて最後の方でやっと対応できるようになるので最初からやれるようになってほしい。
最後にPK戦もやって頂きました。(これがこの後どれだけやくにたつことになるか今はまだ誰も知らない)
FUTUROさん本当にありがとうございました。また宜しくお願いいたします。
得点:
Aこうき
Bけんと、かい
Cだい、こうせい
Dかねしょう
Eけんと、りゅうせい
Fりゅうせい3
Hここた、はる、こうき
Iけんと
● 1-4
○ 3-2 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(8人制/15分1本)
● 0-3
○ 3-2
● 2-3
△ 1-1
△ 2-2
○ 2-1
● 1-2
● 0-3
2019/4/29 稲田FC ○ 6-0 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
決勝トーナメント
(等々力補助競技場)
(8人制/20分ハーフ)
斎藤旗の決勝トーナメントが始まりました。初戦はWカードで真福寺さんをPKで倒してあがってきた同じ多摩区の稲田さん。いつも入りが悪いので注意しながら試合開始。
グランドもデコボコで跳ねてしまいファーストタッチを間違えると、どうしてもDFの安定が無いように見えてしまう。攻めでもそうなのだが、そこを「けんと」がドリブルで抜け出し先制点を奪い楽になったかな。前半のうちに「りゅうせい→かい」で追加点を奪って完全に主導権を奪えた。後半は「りゅうせい」のロングシュートも決まり全員出場モード。その後も「ようへい、ゆうだい、こうき」が決めて勝利。トーナメントは先制点が大事だね。
会場担当の中原区さん、対戦して頂いた稲田さん、ありがとうございました。

得点:けんと、かい、りゅうせい、ようへい、ゆうだい、こうき
2019/4/27 FC中原 ○ 1-0 交流戦
(丸子1)
(8人制/15分1本)
LG終了後に交流戦を組んでもらいました。
ここで先制点を奪った「こうだい→けいた」のつながりは何気に凄く頑張りが見えてよかったぞ。とにかく「こうだい」が動き回り、攻撃に絡んでくれてよかったぞ。
中原戦ではやっぱり相手GKの反応が良く点が入りにくかったけど、「こうき」が前日練習で見せたドリブルのキレで得点を奪ってくれました。

中原さん、バモスさん今日はLG、交流戦とありがとうございました。またよろしくお願いいたします。

得点:けいた、こうだい、こうき、こうき
FCバモス ○ 3-0
FC中原 △ 1-1 Liga GROLY(ブルー)
(丸子1)
(8人制/15分ハーフ)
FC中原のBチームでした。いやから白熱した良い試合でした。お互いがバチバチやりあってて本当に楽しかった。相手GKも気合入りまくりで当たっていて凄かった。全名hんを0-0で折り返しでしたが、どっちにもチャンスがあってそれをお互いに防いでいてハラハラの展開でした。後半に中原に先制を許してしまいましたが、ここで気合の入った「こうき」がゴールの嗅覚鋭くで同点に追いつく!あと一点を奪いに「かんさく」も上がり、チャンスメイクしたのですが一歩届かず同点で終了。
得点:こうき
FCバモス ○ 8-0 ブルーチーム主体のリーグ戦に参加させてもらいました。ありがたいことです。雨の影響でぬかるんだ土のグランド、やりにくいのは相手も一緒です。そんな中、しっかり立ち上がりから戦っていたのは、「たけしょう、おみと、こうま」かな。
終始あっとうした内容で前半3点、後半5点を奪い幸先良いスタートでした。先制点を奪った「こうま」はやればできるんだから、最初から自信もってやってほしいな。
得点:こうま、こうき2、こうせい(FK)、おみと、たけしょう2、こうだい
2019/4/27 プルチーニFC(A) ○ 2-0 交流戦
(丸子1)
(8人制/10分1本)
前日からの雨が朝方までやまなかったので、水溜りの多い中、試合をして頂きました。こんな中でもプルチーニさんの連動した動き、個人のスキル、キック力はさすがでした。
今日は斎藤旗のトーナメントに向けて、いろいろな形をチャレンジしました。とは言え、どうしてもドロドロのピッチで「戦う」ところが劣っているように見える。「やってやるぜ!」という元気な動きに見えなかった。つねに受身に見えたり、味方へのサポートが遅い、足りないように感じた。そこがやっぱり変わっていかないと強いチームへなれない気がするぞ。
そんな中でも「ようへい」は決定的な仕事ができてよかったし、みんなワンポイントで光る部分はあったぞ。自陣のクリアボールを後ろを確認してから見事なトラップ&ゴールを演出した「ゆうだい」、相手への寄せが早い「ここた」、安定したプレーの「しょうたろう」、ハードワークの「はる」とかね。他にもあるよ。それを一試合通してやり続けれればね。
プルチーニさん今日はありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
得点:
B1:たけしょう、ゆうだい
B3:かねしょう、しょうたろう、かねしょう
A1:ようへい
A2:ようへい、はる、ゆうだい
A4:はる2
プルチーニFC(A) ● 0-1 交流戦
(丸子1)
(8人制/15分1本)
○ 3-1
△ 1-1
プルチーニFC(B) ○ 3-0
● 0-1
○ 2-0
2019/4/21 プルチーニFC △ 1-1 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
予選リーグ
(北見方サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
予選の大一番。引き分け以上で1位通過となる有利な状況でしたが、破壊力のあるプルチーニ相手にどうなるか。。。
開始直後にカウンターのチャンスを得て抜け出した「けんと」でしたが、相手GKに防がれてカウンター返しをくらうも何とかしのぐ。こういったリスクのある展開は望んでいないのだが。。。
そしてプルチーニの注意していた速い選手が中野島に襲い掛かる。マッチアップした選手が最初の1対1に負けてからちょっとびびって引いてしまった。足が速いので裏をとられたくないのだが、手前にボールが入ってしまい前向きの勝負をされて後手後手になってしまった。そしてその選手の個人技にやられて先制点を奪われる。まずい展開だ。この1点でノリノリになったプルチーニは勢いをつけて攻め立てるが全員の力で何とか防ぎ、決定的なシュートをGK「ふうせい」がファインセーブで切り抜ける。中野島はゴールへの意識が薄く、細かい狭いパスを奪われてはピンチになる本当に嫌な展開。0-1のまま後半へ。ここは追加点を奪われなかったのが幸いだ。
ハーフタイムに基本的な「戦う姿勢」を代表に言われていざ後半。中々うまい展開にならなかったのだが、前日の「あざみ野」戦で試して良かった形に切り替え、「こうせい」をトップにしたところ早速結果を出してくれた。ダイレクトプレーも質が良くテンポが上がり、NBの時のように左サイドからのボールを中央で受けてあわてずゴールへ流し込んで同点としてくれた。その後は一進一退の攻防。けど、プルチーニの攻めのほうが強烈に思えた。うちのDFはあの攻めを普通に耐える、ボールを入れさせないようにしないと今後の勝ちは望めないと思った。とはいえ、「こうせい」の貴重な同点ゴールのおかげで予選1位突破となりました。決勝トーナメントでも勝ち進めるように練習頑張ろう。
本日は会場担当して頂いた菅生さん、宮崎サンキッズさん、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
得点:こうせい
宮崎サンキッズ ○ 5-0 予選最終日の1試合目。3年生以来の対戦ですね。確実に1位抜けするには大量得点が欲しいところなので、前線を「かい、ようへい、ここた、ゆうだい」で行きましたが、最後をあわてたシュートを打ってしまったり、決めなきゃという意識がまえがかってしまったりで得点が中々入りませんでした。ここを打開してくれたのは「けんと」で、抜け出してからしっかり決めて先制すると、「かい」とのワンツーからミドルを決めて追加点を奪う。前半は2-0と打ったシュート、攻めている時間にしては物足りない得点。後半はCKから「かい」がゴールを奪うと、「りゅうせい→ゆうだい」で追加点、「ゆうだい」の落としを「ようへい」が決めて5-0の勝利でした。
得点:けんと2、かい、ゆうだい、ようへい
2019/4/20 あざみ野FC(A) ● 0-2 交流戦(TOP)
(赤田東公園)
(8人制/15分1本)
本日はあざみ野さんとの交流戦。あざみ野Aさんとは先発メンバー、あざみのBさんとは控えのメンバーで戦いました。今日は結果にこだわるのでなく、試合中かかわり続けること、全員が声を出すことがテーマでした。あざみ野さんは個々の技術も高い上に、プレッシャーも早く、なかなか自由にさせてもらえなかったですが、その中でも意識してプレーできていたと思います。ただ、あざみ野Aさんとの試合では、失点をしたのがどの試合も終盤だったのでもったいなかった。集中力が切れたというわけではないが、試合が終わるまで関わることを意識してほしい。声を出す方はというと、選手同士では出していると思うのですが、ベンチからだとパスを呼ぶ声は聞こえるものの、味方への指示の声とか、鼓舞する声とかもっと欲しいと思いました。声についてはあざみ野さんの方が断然出ていたぞ。今日勝てなかったのはこの辺の差かな。
あざみ野さんお誘いありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

得点:あざみ野B
Aゆうだい、だい
Cだい
Dこうき2
● 0-1
● 0-1
● 0-1
● 0-1
あざみ野FC(B) △ 2-2
○ 1-0
△ 0-0
○ 2-0
△ 0-0
2019/4/14 エンジョイSC ○ 8-1 交流戦(TOP)
(北見方サッカー場)
(8人制/15分1本×6)
公式戦の後、エンジョイさんと交流戦に行ってきました。
6試合中、5勝1分でした。
この試合は疲れが見える中でもしっかり守り、しっかり攻める良い感じでしたね。
みんなTOPチームとしてよくなってきたと思います。個々にやれることが分かってきて連動する部分がよくなってると思います。最後の1試合は試合に出る予定の無かった選手が代表にお願いして「橋まで行ってきたら出してあげる」というのを真に受けた4人が9〜11分かけて戻ってきて出場したのだが、ヘロヘロの状態で失点してしまった。まぁ良い経験だったね。
エンジョイさん。今日は貴重な交流戦ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
得点:
@けんと、ここた
Aかい、OG
Bこうせい
Cようへい
Dだい
Eこうせい
2019/4/14 さぎぬまSC ○ 3-0 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
予選リーグ
(小田多目的広場)
(8人制/15分ハーフ)
さぁ、今日はさぎぬまSCさん。難しい試合になるかなと思いましたが、開始早々にパスがノーミスでテンポ良く繋がり相手に一回もさわらせず、あっという間のゴールを奪えた。出来すぎだ。特に「ここた」のゴール前の判断が素晴らしかった。こっちは勢いがつき、相手はやられたという意識が植え込まれたと思う。この後も中野島が攻め込む時間帯が多かったが決めきれないところは残念だね。ここで止めを刺したかった。しかし、ペースを握り続け、「はる→ようへい」で追加点を奪うと、残り5分で投入された「ゆうだい」がきっちり結果を出して追加点で勝利できました。
勝つには勝ったけど、まだまだ切り替えが遅い。どんな時もスキを見せるな。観客になるな。どんな時も負けそうなポジションを取るな!ということを頭に叩き込んで強いチームを目指そう!
会場担当のFC鷹さん、対戦して頂いたさぎぬまさん。ありがとうございました。また宜しくお願いいたします。
得点:ようへい2、ゆうだい
2019/4/13 大島シェルズSC ○ 4-0 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
予選リーグ
(等々力運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目は大島シェルズさん。より多く得点をしたいので久々にCBを「かんさく」、トップ下を「けんと」で行きました。が、思ったように行かなかった。とはいえ、「ようへい→かい」のヘディングシュートはお手本のような展開だったぞ。2点目の「はる」の追加点も良かった。CBの「かんさく」は安定して良いパフォーマンスだったぞ。3点目の「けんと」へのパスは良く見えていたね。
後半も主導権を握れたのだが、最後のところが上手くいかなかった。結局、後半は「はる」の1点のみ。う〜ん。。。
会場担当のサンキッズさん、対戦して頂いた菅生SCさん、シェルズさん今日はありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
得点:かい(頭)、はる、けんと、はる
菅生SC ○ 2-0 予選3日目は菅生SCさん。大きな2番の選手、DFの11番の選手が注意すべき選手かな。新生TOPチームも徐々に連携もよくなりつつあり、攻めの時間帯も多く作れるようになってきた。特に「かい、ようへい」は1試合毎によくなってるね。試合は前半のCKを一度クリアされたけど「はる」からのセンターリングを「ようへい」がきっちり決めて先制点を奪う。早い段階のゴールで主導権を握れたのが良かった。前線で「かい」が運動量を出し、ターゲットになれてDF陣もあてやすかっただろうね。後半も「はる→ようへい」でゴールを奪って勝ちきったね。DFを統率する「けんと」の空中戦の強さは安定していてお手本だね。
得点:ようへい2
2019/4/13 バディーSC ● 0-8 交流戦(ブルー)
(立川市立大山小学校)
(8人制/15分1本)
本日は交流戦にブルーで参加しました。球際を強く、1プレーで終わらない、ボールを持っていない時の動きを意識することを確認して試合に臨むも、出だしはいいんだけど途中からすっかり忘れてしまう。試合内容も、序盤は互角に戦うも、終盤に近づくにつれ失点しまうという試合がほとんどでした。上を目指したいのであれば、もっと意識してやってほしいし、試合に出るからには、少なくとも、最後まで走り切ってほしい。厳しいことを言うけど、今日の試合に限っては、勝ちたいという気持ちも伝わってこなかったです。やってできないわけではないのだから、頑張ってほしいです。
立九さんお誘いありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆さんもありがとうございました。(綿引)

得点:
@たけしょう
Az’86 東京青梅 ● 0-2
バディーSC ● 0-2
立川九小SC ● 0-2 交流戦(ブルー)
(立川市立大山小学校)
(8人制/15分ハーフ)
FCコリオーラ ● 1-2
2019/4/7 バオムFC川崎 ○ 3-0 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
予選リーグ
(小田多目的広場)
(8人制/15分ハーフ)
予選2日目は1試合だけでしたが、これまた初対戦のバオムFC川崎さん。ここには「てっぺい」がいるのでお互いに楽しみだし、負けたくないよね。その「てっぺい」は前の日に試合に出ていなかったので怪我の影響かなと思っていましたが、今日は出ていたのでお互いどれだけ成長したのかいざ勝負!
バオムさんは、前線のプレスも良く、しっかり組み立ててくる感じで相性が良さそうだ。GKもしっかりしていたので中々点が入らない感じがした。そんな中、早々にCKから「けんと」が飛び込んであわせて先制!その後も、「けんと→はる」でゴールを奪い主導権を得た。ただ、この2本は結構スーパーゴールに近く、完全に崩して余裕ありでは無く、運良くゴールになった感じ。もう一度同じことはできないだろう。そういう意味でもラッキーなゴールだった。その後もゴールを奪いに行くがバオムさんのしぶとい守りに中々ゴールを割れない。特に中野島のファーストタッチがゴールに向かっていないように思えたし、ラストパスも雑に見えた。最後こそ繊細にしてもらいたいところだぞ。結局後半は「かい」のループ1本だった。まぁTOPチームも始まったばかりで練習もあまり出来ていないので言われたことができないのは当然としても、積み上げていってほしいぞ。隙を見せるないでね!
今日は会場担当のFC鷹さん、対戦して頂いたバオムさん、ありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
得点:けんと(ボレー)、はる、かい
2019/4/6 菅生SC ○ 2-0 交流戦(TOP)
(等々力第2サッカー場)
(8人制/15分1本)
予選の後に菅生SCさんに交流戦を組んでいただきました。本当にありがとうございました。
点を奪うところ、守るところ、単なる1対1ではなく、ボールをもっていないところでの1対1でいかに勝つか?しっかり練習で身につけてほしい。
まだまだボールしか見ていない選手や、味方がやられそうなのに声もかけない選手が多すぎる。ここを変えていくためにも頭の中を止めてはだめだぞ。
得点:
Aかい、けんと、はる、ここた
Cようへい、かい
Dゆうだい、こうせい2
Eゆうだい、こうき
○ 3-0
○ 2-0
△ 0-0
○ 4-1
△ 0-0
FC鷹 ○ 6-1 斎藤旗争奪春季少年サッカー大会(TOP)
予選リーグ
(等々力第2サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
こちらもあまり戦ったことの無いFC鷹さん。左サイドの足の速い選手がキーかな。
この試合も基本は中野島がボールを支配する展開。ただ、奪われた後のカウンターがDFの裏に出ると嫌な感じになるのでしっかり跳ね返したい。。。のだが、そのクリアがちょうどDFのギャップに抜け注意していた選手に決められて先制されてしまった。
ここからFC鷹さんが、ノリノリになってしまい自分たちから苦しんでしまったね。
何度と無く得点チャンスを作りましたが、ことごとくクロスバー、枠外、GK正面などなど。相手GKも反応良く嫌な流れでした。それを前半ロスタイムで相手ゴールキックをカットした「かい」が豪快に突き刺して振り出しに戻してくれた。これは大きかった。
相手は明らかに気落ちしている感じだった。
後半になると、やはり外す場面も多かったのだがしっかり決め始め、「ゆうだい→ようへい」で勝ち越してから「りゅうせい↑こうき」で追加点を奪った当たりで相手がスタミナ、集中力ともに切れ始め、CKから「けんと」、「ようへい」のループ、「こうき」の粘りからのゴールで勝ちきりました。
ただ、失点の部分、得点を奪う部分はもっと修正しないとね。
対戦していただいた久本さん、鷹さんありがとうございました。会場担当の菅生SCさん、ありがとうございました。

得点:かい、ようへい、こうき、けんと(頭)、ようへい、こうき
久本SC ○ 1-0 早速始まりました。TOPチームで挑む川崎市春季の公式戦。久本さんとはガチでやったことはほぼ無いかな。独特な緊張感の中、いざ試合開始。基本的に中野島ペースで進むものの難しいパスや、強引なパスを選択してうまく繋がらない。そうは言ってもこじ開けてくれるだろうと思って見ていましたが、最後のところが雑&工夫無しなので中々入る気がしない。相手はカットを大きくクリアすることで流れをきってくる。これが川崎市公式戦なんだな〜と思い知らされる。結局前半は0-0。
後半は何とか1点とさらに攻め立てる。
中々崩せない時間帯が続いたが、DFラインからドリで「けんと」があがり、「ここた」につなぎ、タイミングの良いシュートでゴールを奪ってやっと先制。その後も重苦しい感じのなか終了。
オフェンス陣の「ここた、ようへい、かい+かねしょう、ゆうだい」あたりの連動アップと、ディフェンス陣の「はる、けんと、りゅうせい、ふうせい」の隙の無いプレーをあげていってチーム力を上げていこう!
得点:ここた
2019/4/3 横浜Fマリノスプライマリー追浜 ○ 2-0 交流戦(TOP)
(日産追浜グランド)
(8人制/10分1本)
25期もついに最高学年。代表が見るTOPチームの初陣ですな。相手は25期では初対戦となるマリノス追浜さん。自分たちの立ち位置を見定めるのにも最高の相手。
TOPチームになってフォーメーションも変わり、やるべきポジションも変わり、試行錯誤でした。自分たちの甘いプレーを徹底的に直さなければならないのも分かった良い一日でした。
2本目にやられまくった試合に出ていた選手は代表から言われたことを今一度認識して修正していってほしい。
今までのような軽率なミスをなくさないと勝ちきれないぞ。
とはいえ、徐々に慣れてきてよくなっていったのは見て取れた。最後の10分2本は本当に見違えたぞ。
マリノス追浜さん。貴重なトレーニングマッチありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
○ 1-0
横浜Fマリノスプライマリー追浜 ● 0-2 交流戦(TOP)
(日産追浜グランド)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
● 0-1
● 0-2
● 0-7
○ 1-0
2019/4/2 ヴィルトゥスSC 交流戦
(豊島北スポーツ多目的広場)
(8人制/15分1本)
平日でスタッフも2人だったので絞って参加しました。
そして結果のメモを紛失してしまい結果・得点ともにわかりません。m(__)m
が、ホワイト、ブルーで交互に試合をしていきました。ヴィルトゥスさんはチームでやるべきことをしっかりやってきていて着実に成長しているな〜と感じました。今日は1本も勝てなかったかな。ホワイトは全て引き分け、ブルーは全て負けかな。やっぱり全員DFの意識が低すぎる、奪われた時の切り替えもそうなのだが、奪われそうになった時の判断が悪い。そこがボールウォッチャーで奪われた時にマークを外しまくる。徹底的に修正しないと駄目だぞ。
今日は平日で貴重な交流戦ありがとうございました。また各学年で宜しくお願いいたします。
5年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2019/3/31 田奈SC ○ 7-0 U12藤沢FC杯2019(ホワイト)
(藤沢小学校)
(8人制/18分ハーフ)
この試合前に優勝が決まってしまったけど勝って終わろうと送り出しました。試合は前半に4点を奪い大勢は決したかな。
前半は「かねしょう」の動きが良かった。前取りからのゴールも良かったぞ。「ようへい」も倒れながらのゴールも決めきってくれたしね。「はる」の左足のシュートも強烈だった。
とりあえず、5年最後の大会を全勝で優勝できました。良かったね。
優秀選手は「けんと」、プレーも良かったし現地への移動スピードも速かった。
藤沢FCさん。素晴らしい大会にお誘いいただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願いいたします。
得点:ここた、かねしょう、ゆうだい、ようへい2、はる、ようへい、はる
藤沢FC ○ 1-0 2日目は藤沢FCさんとの対戦からスタート。
本当にお世話になっているチームです。
開始から運動量を出してプレスしてくる藤沢FC。DFの大きい子が大きく蹴り出し、中盤省略タイプでした。
中野島は昨日と変わって声も連動もちょっとずつ出来てて良い感じでしたが、ちょっとでも緩むとプレスにひっかかり緊張感のある試合でした。もう少しトップ下の「ここた」にボールが入って攻撃できると自分たちのペースになれるかなと思えた。良いシュートもちょいずれや、キックがミートしないなどシュート力のところでゴールを奪えず前半を終了。
後半もお互いバチバチでしたが、近めのFKを「けんと」が決めて待望の先制点。そこからは落ち着きしっかり勝ちきることが出来ました。負けた藤沢FCの選手には泣いてる子もいて気持ちの強さを感じたよ。それとあのプレスのしつこさも勉強になりました。またお願いします!
得点:けんと(FK)
2019/3/31 港南台SC ● 1-6 交流戦(ブルー)
(港南台小学校)
(8人制/20分1本)
港南台SCさんが現6年生のラストマッチということで、ブルーにとってはなかなかハードな試合となりました。初戦、体格の大きな相手に対して体を入れることができず、なかなか思うように動けなかった。その中で、GK「ゆうき」は勇気を出してボールを止めに行く姿を見せ、何度もピンチを防いでくれたのは良かった。第3試合、後半残り5分までは2-1で進めてたが、残り5分ぐらいで立て続けに失点をし競り負けてしまったのは悔しかった。第2、4試合目勝利したものの、得点が個人技によるものなので、しっかりとチームで得点できるようになりたいね。全試合を通じて、「こうま」が走り続けてくれたのは良かった。他のメンバーもあのぐらいボールをあきらめずに追いかけて欲しいです。
港南台SCさん、瀬谷サンダースさん今日は交流戦ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。(西川)
2試合目:得点 おみとx2、りんたろう
3試合目:得点 そうま、たくみ
4試合目:得点 おみと
5試合目:得点 おみと
瀬谷サンダーキッズ ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(港南台小学校)
(8人制/15分ハーフ)
港南台SC ● 2-3
瀬谷サンダーキッズ ○ 3-1
港南台SC ● 0-4
2019/3/30 横須賀シーガルズFC ○ 2-0 U12藤沢FC杯2019(ホワイト)
(藤沢小学校)
(8人制/18分ハーフ)
久々対戦のシーガルズさん。やるべきことを確認して行きましたが…どうも、そんなに直ぐには変わらんのかね。単純なことなんだけどな…試合は淡々と進み前半、後半と1点ずつ。
頑張っている選手に「関わり続ける」ことが中々できない。
止まってみている選手、逆サイドだから来ないだろうと思っている選手が多い。単純なつなぎのミス、簡単で良い所で難しいことをやろうとする選手などなど、ちぐはぐさが目立ったかな。
う〜ん…こまったもんだ。
得点:けんと、こうき
しらとり台FC ○ 2-1 しらとり台さんは足の早い子が2〜3人いた。こういうチームに対して予測の部分、準備の部分の意識が低いとスピード負けする。いくら速い選手でもこっちがフライングすれば勝てるのだ。だからこっちにくるだろうと予測し位置をとり、「ほら来た!」の状況でスタートし対応すれば、そうそうやられないのだ。この辺がアクション、リアクションの差だよ。試合は前半に「りゅうせい→かねしょう」でゴールを奪ったのだが、その後は沈黙。後半にセンターリングから相手のOGで2点差とするも、隙を見せて失点し、後味の悪い内容になってしまったね。
得点:かねしょう
FC JUNTOS ○ 4-2 同じ川崎のJUNTOSさん。この試合は君たちがいかに隙があるか、全員が集中していないかが出てしまった試合だ。自分たちからアクションを起こさず、やれれはじめてからのリアクションが多いために無駄なカウンター、失点をくらっている。自分たちでもっとピッチ内で言い合わないと何度も同じミスを繰り返すぞ。変化に期待しよう。
得点:こうせい、ここた、こうき2
横浜すみれSC ○ 8-0 2日間かけて7チーム総当たりのリーグ戦形式の大会に参加しました。初戦の相手は各節目で対戦する、横浜すみれSC。楽しみにしていましたが…相手はガチではありませんでした。
いっぱい点が入っていますが、もっと入ってもおかしくない内容でしたね。代表に言われたことを常に意識してやっていこう。
得点:こうせい、ようへい2、りゅうせい(FK)、ここた(頭)、こうき、OG、ゆうだい
2019/3/17 ウェルネスアカデミー 交流戦(ホワイト)
(時之栖スポーツセンター)
(8人制/20分1本)
最後に交流戦を組んでもらいました。前の試合で大敗し重苦しい雰囲気でしたが、気持ちを切り替えて臨み、きっちりと勝ち切りました。残念ながら、本大会には進めませんでしたが、次につながる大会になったと思います。決めるべきところでしっかり決めていれば、違った結果になってたかもしれませんが、それは、これからの課題として、レベルアップして上を目指していこう。

ちなみに、決勝戦はガンバ大阪ジュニアー清水エスパルスU-12三島で、ガンバ大阪ジュニアの勝利でした。

本大会を運営してくれたNBさん、対戦してくださったチームの皆さん、遠くまで応援に来てくださった父兄の皆さんありがとうございました。(綿引)

得点:けんと2、ゆうだい、かねしょう
MIP FC ● 1-7 New Balance Championship
中央予選大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(時之栖スポーツセンター)
(8人制/15分ハーフ)
本大会の最終戦はMIPさん。勝って終わりたいところでしたが、前半、チャンスをものにできないまま終了間際に立て続けに失点してしまう。後半、「けんと」を中心に攻め立て「ようへい」のゴールで流れを取り戻したかと思いきや、その後の追加点のチャンスを外し、逆に相手に追加点を入れられ万事休す。ここからは、気持ちが切れてしまい失点を重ねてしまった。この試合でも、決めるべきところをしっかり決めておけば、結果は全然違ったと思うし、決定力不足を痛感させられた一戦でした。

得点:ようへい
東京ヴェルディジュニア ○ 2-2
PK(3-2)
本戦出場はかなわなかったが、次は東京ヴェルディジュニアとの対戦。敗戦のショックで戦えるかと思いましたが、初対決というのと、知っている子も何人かいるようで、負けたくない気持ちが出ていたね。試合は、1点リードのまま試合終盤を迎え、このまま逃げ切るかと思いきや、アディショナルタイムに失点しPK戦へ。今度は、3人がきっちり決め見事勝利しました。(綿引)

得点:はる、ゆうだい
大山田SSS ● 1-1
PK(1-3)
2位までしか本戦の出場権を得られないので何とか一つ一つ勝ち進みたかった。
今日の初戦は大山田SSS。何と三重県代表として全日出場5回。去年の全日でベスト8という強豪チーム。やはり強いチームはどこも技術がしっかりしている。ポストプレーや連動は本当にしっかりしている。しかし、戦えない相手では無いと思えた。開始早々に「りゅうせい→こうき」で決定的な場面を作ったのだが打ち切れず。そういったチャンスは結構作れていた。やっぱりチャンスを逃し続けると勝ちきれないよね。プレスが弱くなった一瞬のスキからパスを繋がれオフサイドかと思われたのだが笛は鳴らずゴールを奪われてしまった。後半は点を奪いに行くしかなく1点を目指すも相手の寄せ、GKの反応も凄く良く中々ゴールを奪えず、中野島のパスも乱れ中々繋がらない。それでもFW「ゆうだい」にボールが入り、一度は奪われるも再度ボールが入り、相手GKをしっかり見てクロスに打ち込み同点ゴール!波に乗って攻め立てるもその後はゴールを割れずPK戦へ。しかし、1人目がドンピシャで止められてしまい敗戦で終了。みんな頑張ってはいるのだが、おとなしい良い子すぎる気がする。全員が戦う集団、スキの無い集団にならないと強いチームには勝ちきれないだろうな。
得点:ゆうだい
2019/3/16 柏レイソルアライアンスアカデミー ○ 2-1 交流戦(ホワイト)
(時之栖スポーツセンター)
(8人制/20分1本)
交流戦を組んでもらいました。強いチームとの交流戦で明日に向けてかなり良い練習になりました。得点を奪った「だい、かねしょう」は積極的で凄く良かった。失点はCKが直接入ってしまった。OKの声が出ながら触れない、相手に良いポジションを取られるのはやばいぞ。
得点:だい、かねしょう
ガンバ大阪ジュニア △ 0-0 New Balance Championship
中央予選大会(ホワイト)
予選Aブロック
(時之栖スポーツセンター)
(8人制/20分1本)
最後はガンバ。引き分け以上で1位通過になる。さすがにガンバは技術、剥がし方、連動した押し上げが上手でした。
相手の体も大きかったのでトップ「りゅうせい」で体をはらせて落としたボールを「けんと」中心に攻める作戦。DF陣ラインの「はる、かんさく、ここた」も良く動き、良く耐えてくれた。決定的な形もGK「ふうせい」が最後まで反応してくれてゴールを割らせず。結果、引き分けで1位通過となりました。
GrantFC ○ 1-0 2試合目はGrantさん。いつもお世話になってます。選手同士も知り尽くした感じでいざスタート。お互いの良い所をつぶしつつ、何とかチャンスを伺う展開。相手のプレスもワンサイドカットからしっかり来ていてはめ込まれそうにもなっていた。一瞬のスキを見つけて「ここた」のループから「けんと」が胸トラで競り勝ちループシュートを決めて先制!その後も「はる、かんさく、りゅうせい、ふうせい」の守備陣が相手を抑えてくれて何とか勝利!これは大きかった。
得点:けんと
エクセルシオール ○ 2-1 一泊二日のNB予選に行ってきました。
予選1日目は20分1本を3試合。得点を奪って勝ちきるには厳しい戦いでした。
そんな初戦はエクセルシオールさん。体も大きく技術、連動と上手な感じでした。開始5分くらいは攻める時間帯もあり決定的なチャンスもあったけど外しまくりで嫌な感じ。前がかった時に奪われ鋭いカウンターを2本くらったがGK「ふうせい」が1対1を見事にとめてくれていた。しかし、そう何度も防ぐことはできずに先制されてしまった。あれ?お泊りも1試合目で終了か?という感じになりましたが、途中から出場した「こうせい」が相手GKをかわしてゴール!「ここた→こうせい」で逆転してくれた。久々に「こうせい」の上手さが出た試合で貴重な勝利をものに出来ました。
得点:こうせい2
2019/3/9 SFAT ISEHARA SC ○ 5-0 第7回Spring Cup U11(ホワイト)
決勝トーナメント
(羽鳥小学校)
(8人制/15分ハーフ)
決勝戦はSFATさん。去年の夏の同じ大会、プレミアリーグと最近勝ててない相手。それもあってか、みんな気持ちが入ってたね。SFATさんは球際、プレス、ともに激しかったけど、中野島も全然負けてなくて序盤は互角でしたが、「はる」のミドルが決まり先制。これで中野島に勢いがつき「こうき」が追加点。このまま、前半終了かというところで、強烈なミドルシュートをゴール右隅に打たれるも「ふうせい」がビッグセーブ。決まっていれば1点差だっただけに、勝負の分かれ目となるプレーだったね。後半も開始早々に「けんと」、その後「かんさく」のスルーパスに抜け出した「だい」、とどめは「けんと」のセンタリング気味のロングシュートで終わってみれば5vs0。見事優勝することができました。この試合は、最初から最後まで集中を切らさず、出場した全員がいいパフォーマンスを見せてくれて、とても楽しいナイスゲームでした。
優秀選手は、出場時間が少なかった割に存在感を見せてくれた「だい」、本部推薦のMVPはJリーガーの大久保選手が選出した「けんと」と「はる」でした。
羽鳥SCさん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。楽しいイベントもあり、とても楽しかったです。今後ともよろしくお願いいたします!(綿引)

得点:はる、こうき、けんと2、だい
優秀選手:だい
本部推薦MVP:けんと、はる
寒川少年SC ○ 2-0 決勝トーナメントの初戦は寒川FCさん。リフティング大会の直後の試合とあって、嫌な予感がしたが的中。とにかくぬるかった。前半は見せ場もなく0vs0。気持ちを入れなおして後半へ。相手とのボールの奪い合いでFKをもらった「はる」の素早いリスタートに反応した「だい」から「ここた」へつなぎ先制点を奪う。その後、ゴール前の混戦で「こうき」が持ち前の粘りで押し込み追加点で勝負あり。後半は良かっただけに、最初から厳しくいってほしかったなぁ。(綿引)

得点:ここた、こうき
FC東海岸 ○ 2-1 第7回Spring Cup U11(ホワイト)
予選リーグ
(羽鳥小学校)
(8人制/15分ハーフ)
2戦目はFC東海岸さん。この試合はトップ「けんと」の布陣でやってみた。「けんと」にボールを集めようという意識が強すぎたのか、「けんと」にあててが多く攻撃が単調になってたかな。試合は「りゅうせい」のミドルで先制するも、前がかり気味になったところで、カウンター気味に右サイドからオーバーラップの選手センタリングを上げられ上手く合わせられてしまった。戻りは早かったけど、中に集まってしまったのはもったいなかった。前半は1vs1で終了。後半は「りゅうせい」のフリーキックを「こうき」が折り返し「けんと」で勝ち越し、2連勝で決勝トーナメントへ。このあと、リフティング大会が行われ、最初は1分30秒間の連続リフティング。20人ぐらい残ってたけど半分以上は中野島(ちなみに中野島は12人中11人が通過)。その後、残った選手でゴールラインから反対側のゴールラインまでの競争。「けんと」が抜け出したのを「りゅうせい」が追い込むも届かずで「けんと」が優勝でした。(綿引)。

得点:りゅうせい、けんと
羽鳥SC ○ 2-0 本日は監督不在の中、招待杯への参戦です。初戦はホストチームの羽鳥SCさん。普段とは多少ポジションを変えてみましたが、早い時間帯に、右の中盤に入った「かんさく」から「ゆうだい」で先制点、そのご「ゆうだい」とのワンツーで「ここた」が抜け出しの追加点と今日は最初からよく動けていました。後半から出場したメンバーも動けてはいましたが、もっと積極的が欲しかったかな。(綿引)

得点:ゆうだい、ここた
2019/2/24 プルチーニFC
(神奈川県)
● 2-3 交流戦(ホワイト)
(ジャーニーワールド)
(8人制/15分ハーフ)
最後はプルチーニさんと交流戦でした。結果は負け。失点に絡む選手のミス、抜かれた後のプレーは正直やばいレベルだ。交流戦だから手を抜く?全力で出来ない?
同じ川崎市同士、知ってる選手もいるから楽しくなるのは分かるけど、いつも言う様に「真剣にやって楽しい」のと「ふざけて笑わして楽しい」のでは全く別物。楽しい中にも「負けてはいけない勝負(1対1)、球際などあるでしょ。
自分たちからやらないと後で後悔するぞ。
いや、負けたから怒っているではなく、君たちの試合に向けての態度にちょっと違和感を感じているのだよ。
得点:こうせい、ふうせい(頭)

今大会を運営していただいた毎日コムネットさん、お世話になった宿のフラットスリーsakaeyaさん、対戦して頂いたチームの皆さん、ありがとうございました。
malva football club
(千葉県)
● 1-2 COPA TOREROS 2019 Primavera 波崎予選2 U12(ホワイト)
決勝トーナメント
(ジャーニーワールド)
(8人制/15分ハーフ)
さぁ難関のmalvaさん。はっきり言って県選抜チームレベル。まぁ〜技術、戦術理解ともにダントツでした。前半開始から攻め立てられカットしても全然繋がらなかった。相手は「見る・判断する」が出来ていて行動が連動していて「そこに出すか〜」っていう状態でした。それでもGK「ふうせい」の神セーブもでて何とかしのいでいましたが、サイドを崩されて失点してしまった。このシュートも浮かさずいいシュートでした。後半も耐える時間が多かったのですがフォーメーションを変更し徐々に良くなってきた。が、追加点を奪われてしまった。このシュートもしっかり面を作ったお手本のようなシュートでした。CKを取れるとこまで行っているのですが相手の空中戦の強いこと…全然勝てない。そんな中、CKのボールを「けんと」が倒されてPK。これをしっかり決めて1点差とする。今大会の審判団は本当にレベルが高かった。最後のチャンスは左サイドに流れた「けんと」からのセンターリングをフリーの「はる」合わせましたがヘディングをミートできず、ここでホイッスル。残念ながら敗退してしまいました。
点差は1点でしたが、実力はもっと離れていたと思う。ここに勝てるようにならないと県では勝ち進めないだろう。もっと身につく練習をしないとね。

この後、決勝はエスパルス三島 vs malvaでしたが、3-1でmalvaが優勝となりました。おめでとうございます。

得点:けんと(PK)
鴻巣田間宮SSS
(埼玉県)
○ 2-1 2日目は本戦出場をかけた決勝トーナメント。昨日とは違い風が少ない。初対戦の鴻巣田間宮さんは技術もあり、前で大きく速い選手がいて苦手なタイプでした。しかも、今大会はオフサイドライン方式なのでラインコントロールができませんでした。前半はお互いに決定打なく進みましたが、今日の中野島はちょっと雰囲気が良い感じ。いざ後半になりましたが、いつもなら捨てれば良い選手を捨てきれず、大きな選手にボールが入りDFが詰めてボールを足に当てたのですが、それがループシュートになってしまい痛恨の失点。追いかける展開になりましたが、選手はあわてずゴールを目指していましたね。ここで「けんと」トップにして得点を狙いに行き「はる」のアーリークロスを「けんと」がボレーで合わしてすぐさま同点!その後も攻め立て「はる」のドリブルシュートが決まり逆転!ムードも盛り上がっていて凄く良かったぞ!
得点:けんと、はる
2019/2/23 ジュニアコスモス城北
(東京都)
○ 6-2 交流戦(ホワイト)
(ジャーニーワールド)
(8人制/15分ハーフ)
予選終了後に交流戦を組んでいただきました。
自分たちで考えてやってもらったけど、やっぱり自分たちだけだと甘さが出てしまう。FUTUROくらい自分たちでやってもらえないものか…
何度も同じミスを繰り返す。ミスは仕方ないんだけどさっきやったじゃんってのは本当にどうなの?
最初の試合の「だい」の2得点はGKにあててコロコロと入っていた。それでいいのか?と綿引コーチにも言われていたが、2試合目の得点は素晴らしかった。それだよ!望んでいるのは!
あとは交流戦ではおなじみの「ふうせい」。足元上達のためにもしっかり動いてボールを受けていたね。ポストプレーも良かったしね!
宿に帰ってからは恒例になりつつある、お楽しみ会。今回は4年生も含めて「ジェスチャー大会」。しっかり楽しんだので明日も頑張ろう!

得点:
@だい2
Aかんさく、ふうせい、かねしょう、けんと、だい、ふうせい
ヴェルフェたかはら那須U-12
(栃木県)
○ 2-0
ポルターラ水戸SC
(茨城県)
○ 7-0 COPA TOREROS 2019 Primavera 波崎予選2 U12(ホワイト)
予選リーグ
(ジャーニーワールド)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目はポルターラさん。ここは得失点差を考えて挑みたい。何だか今日絶好調の「はる」が良いボールさばきで攻守に貢献していた。「こうき」と「はる」の連動から先制点、追加点を奪えて常に先手をいけた。相手はしっかり繋ごうとしてくるし、足元の技術もあったのだが、中野島が上手いことはめ込めていた。その後も「けんと、ここた、こうせい、だい」が追加点を奪えていたが、そこへもっていく攻撃が甘いかな。「裏を取るタイミング」、「落としのボールの質」この辺は正直ぜんぜんだ。ハーフタイム、試合後に言われた選手はしっかり頭に入れてくれ。
とりあえず2勝して全体の予選リーグ1位の中で3番手となりました。
得点:はる、こうき、けんと2、ここた、こういせい、だい
学園東小ミラクルキッズ
(東京都)
○ 1-0 10人で参加した1泊2日のコパトレ予選。波崎はグランドは最高なのだが本当に風が強い。選手にとってはやりにくかったかな。予選リーグは4チームでしたが2チームとしか戦わない変則でした。しっかり2勝して決勝トーナメントに行こう!
初戦はペースを握れたのだがなかなかフィニッシュが雑でした。基本パスをひっかけるのが多かったけど、今日は芝ということもあり「ここた」の見事なセンターリングをダイレクトボレーで「はる」が突き刺して波に乗る。しかし、その後は相手が最後のところで頑張ってきて追加点が取れませんでした。守備陣は安定していたけどパスが弱いのが気になった。まぁまずは1勝。
得点:はる
2019/2/23 エンジョイSC △ 0-0 交流戦(ブルー)
(北見方)
(8人制/15分1本)
今日は強風とグランドの影響で、お互いにボールを運ぶこと、パスをつなぐことに苦労していた。その中でも、りんたろう、しょうたろう、たけしょうは安定してプレーを続けていたと思う。全体を通して、ボールもらう前に考えている選手と、そうでない選手の差がある。もっと頭を動かさないと!! 
エンジョイSCさん、今日は交流戦ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。(西川)
2試合目:得点 たくみ
3試合目:得点 りんたろう
4試合目:得点 たけしょう
5試合目:得点 じん、こうま
6試合目:得点 ひろや、おみと
● 1-2
○ 1-0
△ 1-1
○ 2-1
○ 2-1
2019/2/16 大豆戸FC △ 1-1 2018-2019プレミアリーグ神奈川前期(ホワイト)
(長沢中学校)
(8人制/15分×3ピリオド)
最後は大豆戸さん。ここは普通の8人制のハーフ。ただ、3連戦で足が止まってきたかな。そして大豆戸さんの選手が大きいこと。ヘディングは全く勝てる気がしない。前半は何とかくらいついて耐えていた感じだったね。GK「ふうせい」がキックはやばかったけどセービングはばっちりでした。
後半も基本は耐える展開。フィジカル勝負は分が悪い。ここでも連動できれば…「りゅうせい」にボールが入った時にロングシュートを狙ってしまうのがもったいないかな。ちょっと遠すぎるし、相手GKも「打ってくるぞ!」と構えているから、ポストに入れてもうひとつ前で打てれば可能性もあがってくるぞ。とはいえ何とかCKをゲット。全く勝てる気がしない…と思っていたら「けんと」のマークがミスマッチ。いけるぞ!そして、見事に「りゅうせい→けんと」はドンピシャでゴール!これは良い!
その後、決定的なピンチもGK「ふうせい」がナイスセーブ!いける!と思ったのですが、遠目からのゴール前へけられたボールはそのまま「ふうせい」の手が届かないところへ入り痛恨の失点。寄せが遅かったかな…
頑張ったんだけど引き分けで終了。まぁ貴重な勝ち点1をゲットでした。
今日はパーシモンさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。勉強させてもらいました。
得点:けんと(頭)
FCパーシモン ● 0-2 2018-2019プレミアリーグ神奈川前期(ホワイト)
(長沢中学校)
(8人制/15分×3ピリオド)
2本目はパーシモン戦。ボールへの寄せが早いパーシモンの選手をどうやってかわすか?といったところができていなかった。後手後手でもらってから考える。余裕で受けたけど連動できていない分、パスコースもなく詰められる。結果、ロングボールが増えてしまう。ここは本気で修正しないと。
3ピリオドの難しさが出てしまい、2セット目で失点を重ねてしまった。こうなると厳しい。やはり攻撃の仕方をみんなで共有できてきたら一皮向けそうな感じ。悔しい敗戦だったね。
あざみ野FC ○ 4-1 久々のプレミアリーグ。そして、あざみ野さんとの対戦。そういえば3ピリオドか。12人で参加したのだが1人体調不良が出てしまった。とりあえず以前の良かった形で挑む。攻守共に良い感じで入れた。ただパスミスというか単純なミスが多かったのは個人レベルが足りていない、練習が活きていないと思わされた。「はる」からのボールを「けんと」が胸トラからすぐにシュートできてきれいなゴールだったね。その後は「ここた」の気合の入ったドリブルから強烈なシュートが突き刺さり試合を優位に展開。2本目の「ゆうだい、ようへい」も久々にこっちでやって、すぐにフィットさせてくるのはさすがだね。「けんと→ゆうだい→ようへい」のゴールは連動してよかったぞ!さらに「ようへい→ゆうだい」のコンビからのゴールもさすがだ。3本目に失点してしまったのがちょっと残念だったけど、今日は「ふうせい」のキックがどうした?って感じでやばい雰囲気だった。
得点:けんと、ここた、ようへい、ゆうだい
2019/2/16 瀬谷サンダーキッズ ○ 9-1 交流戦(ブルー)
(瀬谷みはらし公園)
(8人制/15分ハーフ)
10人で交流戦に参加してきました。今日は特に普段から気になっているボールを受ける際の「体の向き」をテーマに、体の向きを意識しながら交流戦に挑みました。今回は交流戦ということもあり色々なポジションをやってもらいました。以下個別で気になって部分をコメントします。

ひろや/キーパーもフィールドもよく声を出して頑張っていたと思います。ただパスの質にもう少しこだわってみよう。自分の局面は打開できても味方に浮き玉のパスを出すとどうなるか。その先のプレーまでイメージできると更にグッド。

ゆうき/キーパーを3試合くらいやってもらったけど、もう少し自分から積極的に動き出せるようになるともっとよくなると思います。1対1の局面でなんとか飛び出せるようになれるといいね。

りんたろう/この中で一番蹴れる選手だからこそキックに頼らずにプレーして欲しいと思いました。ドリブルをする局面、つなぐ局面、仕掛ける局面。ボールを受けた時に的確な判断が出来るようになるともっと良い選手になるとも思います。

おみと/今日のメンバーで一番ゴールへの意識があったと思います。その前段階のボール回しの判断が早くなると、もっと良い選手になると思います。

そうま/相手への寄せはグッド!ただ相手のボールを奪うのと蹴るのでは大違いです。ボールの奪い方にもう少しこだわりをもってみよう。

こうま/今日の球際の強さはグッド!あとはゴール前でボール受けた時に、しっかり決めきれるようになるといいね。ドフリーのチャンスが2,3回あったかな。

しょうたろう/やっぱりトップ下は一番安定していたと思います。来たボールをしっかりと、はたくのはグッドですが、仕掛ける部分にもう少し工夫をしてみてください。最終目的はゴールを奪うことです。

たくみ/前線からのプレスはたくみが一番良かったかな。それが全試合続くともっと良い選手になると思います。日頃のランニングもしっかりやろう!

けいた/今日のテーマ「体の向き」を一番意識して、一番プレーに出そうとしていたと思います。ただ相手の寄せが早くなると難しそうなので、もう少し早い判断ができるようになるといいね。

こうだい/間違ってても良いから自分の考えを持って1つ1つプレーをしてみて下さい。ボールを受けても何もできずにボールを奪われることが何度もあったので、まずはやりたいことをプレーに出してやりきることが大事です。

瀬谷サンダーキッズさん、FCコリアーラさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
7試合目 得点:ひろや×4、たくみ×3、おみと×2、りんた
5試合目 得点:おみと×2、りんた
3試合目 得点:おみと、たくみ
1試合目 得点:おみと
FCコリアーラ ● 0-4
瀬谷サンダーキッズ ○ 5-0
FCコリアーラ ● 0-4
瀬谷サンダーキッズ ○ 2-1
FCコリアーラ ● 0-2
瀬谷サンダーキッズ △ 1-1
2019/2/10 なかまちFC ○ 3-0 交流戦
(上平間)
(8人制/20分1本)
このセットは最初連動が少なく「出した後の3歩」が出来ていない選手が多かった。守りでは「かんさく、かねしょう」、攻めでは「こうき、たけしょう」そのつなぎを「りゅうせい」になっていたのだが、出した後の枚数のかけ方が消極的だった。連動が出た「かねしょう」のセンターリングを「たけしょう」が胸トラからのシュートは素晴らしかったね。追いつかれた後に粘って勝ち越せたのは常に裏を狙う意識が高い「こうき」の良さがでたよ。もったいない失点があったけど、こういった失点をしないようにしないとね。最後の試合の「かんさく」は周りが良く見えていて高いレベルを感じたぞ。
今日はリバーさん、なかまちさん、試合をしてくださってありがとうございました。
今後とも宜しくお願いいたします。
得点:
@たけしょう、こうき
Aこうき2
Bかんさく、たけしょう、OG
リバーFC ○ 2-1
なかまちFC ○ 2-1
リバーFC ○ 3-1 交流戦
(上平間)
(8人制/20分1本)
今日はリバーさんに誘われて交流戦に行きました。21人参加だったので2チーム均等に分けて試合を行いました。ポジション、フォーメーション、途中交代も選手で決めてやってもらいました。このセットは「はる、ここた、じん」が運動量もあり良くボールに絡んでいた。テンポ良くパスもまわり良い感じだったね。なかまち戦では相手の足の速い子への対応をピッチ内で話さないと裏をとられて危ない場面が多かったぞ。あと攻守の切り替えが遅い選手、サポート意識が薄い選手は失敗してもいいからどんどんボールに絡んでほしい。練習試合なんだからさ。
得点:
@はる、だい、じん
Bここた2、こうせい
なかまちFC ● 0-1
リバーFC ○ 3-0
2019/2/9 カワイ ○ 8-0 交流戦
(瀬谷みはらし公園)
(8人制/20分1本)
今日は瀬谷サンダーキッズさんに誘われて交流戦に行ってきました。朝から雪がちらほら降っていたのでちょっとバタバタしてしまい、8人で行ってきました。試合結果はちょっとメモを忘れたので後で載せるとして、とにかく寒いのでGKもまわしながら試合をしました。
この中では、「ここた」がキレキレだったのと、「りゅうせい」が空いてるスペースを良く見つけられたところが良かったかな。寒さに弱い「こうき」は珍しく徐々にペースを上げてくれたけどね。「ふうせい」もセンターバックや、MF、FWとやってくれたけど、まぁ〜足元がね(^^;
本人も苦笑いしながらやってたけど、右からのセンターリングをTOP下やってた「かねしょう」の頭にドンピシャで合わせたのは2人ともびっくりしてたね。凄かったぞ。「こうだい」も攻めでの仕掛けもよくなり、やばいところをスライディングでボールを奪ったのは凄かった。やられてたら怒られただろうけどね(^^;
「こうま」も縦への仕掛けが良く、ゴール前への詰めも頑張っていてしっかり点が取れていた。「そうま」はちょっと元気無く取り残された雰囲気だったから、まずは自分が出来ることを全力で頑張ろう。そこからだぞ。
今日は瀬谷サンダーキッズさん、カワイさん、悪天候の中、試合をして頂いてありがとうございました。また宜しくお願いいたします。
瀬谷得点:
@:ここた2
Aかねしょう、ここた2、りゅうせい2、ここた2、かねしょう
Bここた、こうき、こうま2

カワイ得点:
@:かねしょう、ふうせい、かねしょう(頭)、ふうせい
Aここた、ふうせい、こうき、りゅうせい2、ここた、こうき2
○ 4-0
瀬谷サンダーキッズ ○ 4-1
○ 8-3
○ 2-1
2019/2/2 JFC FUTURO ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(綾瀬スポーツ広場)
(8人制/15分1本)
プレミアの後の交流戦。ここでは最近良い動きをしている「たけしょう、りんた、おみと」がどれだけ行けるか楽しみだった。単純な足の速さや、球際では難しかったけど、「おみと」の気迫がでてるプレーもあって戦っている感じが良かったよ!「りんた、かねしょう」も徐々に自分を表現できるようになってきていてよかった。「りんた」はキックも飛ぶのでCKから「けんと」の頭に見事なボールを配給してくれた。「こうき」も修行ということでトップ下をやってもらったけど結構苦しかったよね?それでも練習あるのみなのだ。
失点の部分はさっきと同じでもったいないやつ。けど、このもったいないも結局実力不足だから出るものなので練習あるのみだぞ。特に2試合目の失点は「責任転嫁」の典型だ。
FUTUROさん、今日もいっぱい勉強させてもらいました。次は勝って恩返ししたいと思います。今後とも宜しくお願いいたします。
得点:けんと(頭)
△ 1-1
△ 0-0
JFC FUTURO ● 0-1 2018-2019プレミアリーグ神奈川後期(ホワイト)
(綾瀬スポーツ広場)
(8人制/15分ハーフ)
久々のプレミアリーグ。相手はいつも勉強させてもらっているFUTUROさん。人工芝のFUTUROさんは本当に良いサッカーをしてくる。
さて試合は終始おされ気味。しかし、序盤はDFラインが良く上下のコントロールも出来ていたね。奪ったボールを攻めへなかなか良い配給ができなかったけど、耐えるところはできていたかな。それなのにもったいない失点をしてしまった。そう今まではあれをやっても何とか防げていたのだが、今回はやっちまった。まぁ失敗しようと思ってやってるわけでは無いのだが、もう少し早く判断と行動ができれば何でもない。というかやってね。
その後は少ないチャンスをものにしようとしたけど、ゴールを奪えず、もやもやする敗戦。痛い敗戦だったね。
2019/1/19 FCパーシモン ● 0-0
PK(4-5)
第10回川崎ケーブルテレビ杯新人戦サッカー大会
決勝トーナメント
(等々力補助競技場)
(11人制/20分ハーフ)
いや〜まいった。
多摩区予選を1位で抜けた中野島はシードを得て「パーシモンVS土橋」の勝者とベスト16から始まりました。大方の予想通りパーシモンが勝ちあがりました。過去2年、3年、5年の8人制と三度敗れている相手でしたが、今回はそうは行かせないと意気込んでスタート。
まぁ〜グランドがボコボコ、砂の箇所ありでパスがまともに繋がらない。GKへのバックパスもける瞬間に跳ねてしまいミートできない。パーシモンも前線へのパスカットの為プレスが早かった。前半は無理に繋いでカットされると嫌だったのでDFから前線へ当てるサッカーにしてしまった。DFラインの「かねしょう、はる、かんさく、りゅうせい」がしっかりチャレンジ&カバーが出来ていてやられる気はあまりしなかった。特に「はる」が相手の早い選手を運動量&スピードで押さえ込んでくれたのが大きかった。ただ蹴ってしまっているので中盤がいつものようなつなぎができてない。「こうき」のドリブルも跳ねてしまい苦しそうだった。久々出場の「こうせい」、技術のある「ゆうだい」に入るボールがルーズボールになってしまい、収まらなかったけどがんばっていた。前半は0−0で折り返した。
後半の1点を目指して攻めるも「ここた、ようへい」まで守備の時間が多く苦しそうだった。それでも徐々にペースを握り左から中央にでて「けんと」のシュートは相手GKに防がれてしまったが惜しいシュート。「りゅうせい」のFKも惜しくも枠外。1点が遠かった。終盤のかけてセカンドボールを相手の拾われるようになり守備の時間が増えてきた。右サイドを切り裂かれてセンターリングをあげられる嫌な感じが増えてきた。ここを「ふうせい」中心に防ぎましたが結局40分で点がとれずPK戦へ。
ここを勝ちきりたかったけど勝利には届かなかった。
「ふうせい」は1人止めてくれたのだが…
中○×○○○×
パ○×○○○○

この敗戦で中野島の新人戦はベスト16で終了。実質初戦敗退。
この試合はみんな頑張ってくれたけど、監督だけが臆病だった気がする。デコボコのグランドで自分たちの今までのプレーがやれないと判断してしまったことや、積極的な選手起用ができなかったと今にすれば思う。最悪PKになっても負けないだろうという全く実績の無い過信。ものすごく悔しい敗戦でした。
次の目標は6年生の春。すぐそこだ。悔やんでいても仕方が無いので次の目標に向けて動き出そう!
2019/1/14 FC多摩川Jr(A)
(東京)
○ 1-0 パーシモン杯5年生大会(ホワイト)
3位決定戦
(ミンションやまざき)
(8人制/15分ハーフ)
3位決定戦になった多摩川Jr戦。相手はほぼほぼ4年生だったのだが、よく動き頑張ってくる。横パスをカットされるとピンチになるので強くけらないといけないし、駄目ならキャンセルしないとね。さっきの試合より前半は「見る」ことができていなかった。この辺がこどもだな。すぐ出来なくなる。前半は相手に頑張られたのが正直なところ。ここでもシュート力が無いのが課題だったな〜。あと1mなのに触れないとか、打つのに時間がかかって寄せられてしまい打てないとか、打ったのに弱くて正面とか。結局、相手ゴール前の混戦をクリアされ、それを「りゅうせい」が拾い1人かわしてミドルシュートを突き刺して決勝点!流れの中で得点できるように練習しないとな〜。
ともあれ2泊3日の大会で3位となりました。
優秀選手は守備を統率してくれた「かんさく」でした。本当に良かったぞ!この後行われた優秀選手だけの試合に「かんさく」が出場してくれました。

すばらしい大会を開催してくれたFCパーシモンさん、アスリードさん。お世話になった長谷川旅館さん、対戦していただいたチームの皆さんありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

得点:りゅうせい
優秀選手:かんさく
GrantFC(A)
(東京)
○ 2-1 パーシモン杯5年生大会(ホワイト)
2次リーグ上位Aブロック
(ミンションやまざき)
(8人制/15分ハーフ)
グラントさんのAチーム相手。この試合は負けても良いから「見る」をテーマに勝負。正直最初は勝てないかと思っていたけど、見ることで判断がよくなりパスも通り始めた。「はる」が中盤で倒されたがそのパスがきれいに「かねしょう」に通りプーレーオンとなり「かねしょう」のクロスをダイレクト「ここた」がボレーを決めて先制すると勢いに乗り「りゅうせい」が左サイドからロングシュートをきれいに流し込んだ。みんな、ちゃんとさっきより見えてるジャン。後半にミスからもったいない失点をしたけど「ふうせい、かんさく」ラインはしっかりしていた。「たけしょう」は中々キープできずに悔しがっていたけど、それならもっと練習して試合でだせるようにね。
得点:ここた、りゅうせい
大森FC(A)
(東京)
● 1-2 勝てばまだまだ決勝戦の芽はある大森戦。
なんと開始1分もしないうちに2列目からの飛び出し+アーリークロスで崩され失点。その後はお互いにこう着。大森さんはサイドの崩しが上手かったけど「はる、かんさく、りゅうせい」のラインコントロールも見事で前半は0−1で折り返す。
ところが大森さんにペースを握られCKは高い打点のヘディングで徐々にゴールにせまられ、ついに追加点を奪われてしまう。しかし、「こうき」からのパスを受けた「はる」が豪快に突き刺し追撃体制。チャンスも作ったがシュート力が悲しい。今大会の「はる」はキックが凄く良かった。残念ながら追いつけず惜敗でした。
得点:はる
2019/1/13 さぎぬまSC(G) △ 0-0 パーシモン杯5年生大会(ホワイト)
2次リーグ上位Aブロック
(ミンションやまざき)
(8人制/15分ハーフ)
さぎぬまさんのAチームと対戦でした。試合は荒れちゃったね。どちらかというと中野島ペースでしたが入らなかった。痛いスコアレスドローだったね。
FCラソス水戸
(茨城)
○ 1-0 2次リーグ初戦はラソスさん。この試合は「かんさく」中心に守備がまとまっていてやられる感じはなかったが、攻撃がなかなかしとめきれない。弱い、正面、最後は打てないなどなど。それでも「ここた→りゅうせい→ここた」と連動した時に点が取れた。中野島はスーパーな選手がいないんだから連動がキーなんだよね。それをするためにも準備が必要。みんな関わり続けよう!
得点:ここた
さぎぬまSC(Y) ○ 2-0 パーシモン杯5年生大会(ホワイト)
1次リーグBブロック
(ミンションやまざき)
(8人制/15分ハーフ)
1次予選の最後はさぎぬまさんのBチーム。勝てば上位リーグへ行ける大事な試合。ということであせりもあり中々上手く攻めることができなかったようだ。まだまだ見ることができていない。それが出来ていないから行動ができない。う〜ん…
前半を0−0でおりかえした。後半にやるべきことを確認して望むと、連動した攻撃から最後に「たけしょう」の落しを「りゅうせい」が決めてやっと先制。その後も攻め続け「ここた→はる」で追加点を奪い勝負ありでした。キックの弱い選手と雑な選手は厳しい戦いだったね。
得点:りゅうせい、はる
大森FC(B)
(東京)
○ 4-0 2日目の初戦は大森さんのBチーム。しかし、前半は相手が頑張っていて球際や最後のところで決めきれず。こういった展開ではインターセプトからドリブルで運ぶ、相手を良く見て行動するのが大事。どうしてもキックの精度が悪いみんなはパスが消極的でそれをずらすとピンチを作ってしまう。そんな中、暴れん坊の「はる」がドリブルシュートを決めてくれてやっと先制。これで落ち着いて後半は「ここた」の2得点、「たけしょう→りゅうせい」で駄目押し。う〜ん…シュート力に問題ありの選手も多いぞ。
得点:はる、ここた2、りゅうせい
2019/1/12 MIP FC
(東京)
△ 1-1 パーシモン杯5年生大会(ホワイト)
1次リーグ
(ミンションやまざき)
(8人制/15分ハーフ)
当たりの強いMIPさんと対戦。今回のメンバーでも何とか対応できていたね。「はる」が中盤でよくボールをさばいてくれてたよ。この辺から「たけしょう」がボールを収めることができなくなってきた。強い相手でも触れるといいのだが体の使い方がまだまだのようでごまかせないね。そして「ここた、こうき」も体格でつぶされるので良い判断ができなくなってきた。後半に「はる」が待望の先制点をゲットしてくれたのだが、こういったゲームで耐えられないのが今のみんな。どうしても失点してしまいもったいないドロー。どうしてもボールウォッチャーが出てしまう。
得点:はる
ACラゾーレ ○ 5-0 2試合目はラゾさん。この辺から「たけしょう、かねしょう」の動きが良く点に絡んできたね。守備は「かんさく、はる、りゅうせい、ふうせい」が安定していた。全員が連動できていて流れていた感じでしたが相手のプレスが強くなかったのもあったぞ。もっと受ける前に状況を確認しないとね。「かねしょう」の1ゴール、2アシストは立派だったぞ。
得点:たけしょう(頭)、かねしょう、こうき、ここた、はる
息栖SSS
(茨城)
△ 1-1 2泊3日のパーシモン杯にやってきました。初日はパラパラ雨がふってきたりで寒かったね。今回のホワイトは8人+怪我人2人でしたが、まぁグランドは最高だし元気良くやっていこう。
初戦の相手は息栖SSSさん。体が大きくキック力のあるチームでしたが、1試合目にしては良い入り方ができてたかな。良く動けていた。ただとんでもないロングシュートを決められてしまいあわてたが、直ぐに「りゅうせい→こうき」で取り返してペースを譲らなかった。「ここた、こうき」に再三チャンスがめぐってきたが決めきれずドローで発進。
得点:こうき
2019/1/6 横浜すみれSC ○ 3-0 第34回むさしの招待5年生大会
決勝戦
(府中少年サッカー場)
(8人制/20分ハーフ)
決勝戦はもう一方の1位パートブロックを勝ち上がってきた横浜すみれSCさん。両サイドからのセンタリングや中央突破など、多彩な攻撃で序盤はやや押し込まれる展開。中央を抜け出されGKと1対1になった最大のピンチも「ふうせい」のビッグセーブで得点を与えない。そんな中、ロングボールを「けんと」が上手く頭でそらしたボールに「ゆうだい」が抜け出し先制ゴール。後半になると、さらにすみれさんの猛攻が続くが、中盤では「けんと」が相手に自由にやらせず、ディフェンスラインでは、「はる」「ここた」の前どり「かんさく」のカバーが最後まで集中を切らさず決定的なチャンスを与えない。試合は「けんと」−「はる」で追加点。とどめはFKを「けんと」が豪快にゴール右隅へ決め終了。見事優勝し幸先の良いスタートを切ることができました。
むさしの少年サッカー連盟のみなさん素晴らしい招待杯にお誘いいただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。(綿引)

得点:ゆうだい、はる、けんと
エスペランサ総和FC ○ 2-1 第34回むさしの招待5年生大会
1位リーグ(B)
(府中少年サッカー場)
(8人制/20分ハーフ)
2戦目はエスペランサ総和さん。レジスタさんがエスペランサ総和さんに1対0で勝利しているため、この試合負けても1点差以内なら1位となり中野島が有利な状況でしたが、そんなことは関係なく勝利を目指して、いつもの布陣で臨みました。相手は12番の選手がスピードもあり体も強く要注意でしたが、「かんさく」を中心にチャレンジ&カバーができていて決定的なチャンスを与えず前半は0対0、後半からポストプレーを期待し「たけしょう」を投入。これが見事的中し「はる」から入ったボールを「たけしょう」が「けんと」に落とし先制ゴール。その後「ここた」−「けんと」で追加点。このまま終了といきたいところでしたが、ペナルティーエリア付近でのこぼれ球が相手12番の前にこぼれ強烈なミドルシュートを決められてしまう。しかし、このシュートは本当に凄かった。その後はきっちりしめ試合終了。2連勝で決勝戦へ(綿引)。

得点:けんと2
レジスタFC ○ 2-1 2日目は各ブロックを1位抜けした6チームを2ブロックに分けたリーグ戦のあと、各ブロックの1位同士による決勝戦。中野島は、レジスタさんとエスペランサ総和さんと同じブロックで初戦はレジスタさん。前半は両チームとも互角の戦いで0対0。後半「はる」のロングフィードを「けんと」が相手DFとの競り合いから上手く抜け出し待望の先制ゴール。その後も一進一退の攻防が続くが、相手CKが連続で続いたところで、3度目のCKをファーサイドの選手に頭で決められ同点に追いつかれてしまう。このまま同点で終了かと思いはじめたところ、残り1分を切ったところで、左サイドから中央へ切れ込んだ「ようへい」が倒されFKをもらう。これを「けんと」が左サイドへ決め勝ち越しゴール。ここで決めるとは、さすが「けんと」といったところでした(綿引)。

得点:けんと2
2019/1/6 ? 交流戦
(府中少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
プリメイロスFC ○ 11-0
昭和FC ○ 2-0
2019/1/5 エルマーズFC ○ 11-0 第34回むさしの招待5年生大会
予選リーグ
(府中少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
3戦目はエルマーズさん。この試合の前に白百合SCさんがEFFCさんに勝ったため、4点差以上で勝てば得失点差で1位抜けとなる大事な試合。試合開始早々に、「じん」−「ようへい」で先制ゴール。その後も、攻撃の手を緩めず得点を重ね、前半を終わったところで5対0。後半も、前がかりにならず、自分たちのペースで試合を進めることができ、終わってみれば11対0で、なんとか1位トーナメントに進むことができました(綿引)。

得点:ようへい3、ゆうだい5、はる2、けんと
白百合SC ○ 3-1 2戦目は白百合FCさん。この試合からトレセン組が抜けたため残ったメンバーで戦うことに。試合は、2試合目ということもあってか、ボールへの寄せも早く球際の勝負にも勝てていて終始中野島ペースで進み「ようへい」のシュートのこぼれ球に「けんと」が反応し先制ゴール。しかし、右サイドからのセンタリングに中盤に入った「ゆうだい」が戻り切れず、逆サイドのフリーの選手に決められ同点においつかれてしまい前半は同点で終了。後半も中野島ペースで試合が進み「けんと」のワンツーで中央を抜け出した「ゆうだい」が冷静に決めて勝ち越し、さらにコーナーキックを「けんと」がボレーで押し込み追加点。得点は奪われてしまったものの、危なげなく勝利しました(綿引)。

得点:けんと2、ゆうだい
EFFC ● 1-2 本日から2日間、むさしの招待杯に参加しました。1次リーグは4チームでの総当たり戦。優勝するためには、1位抜けが必要。初戦はEFFCさん。個人技がある上に、あたりが激しく序盤から球際で勝てず、流れがつかめない。すると、コーナーキックをヘディングで決められ先制点を奪われる。さらに、中盤からのミドルシュートに「ふうせい」の手があと一歩届かず追加点を奪われ2点差で前半終了。後半は、相手の当たりにも対応できるようになり中野島ペース。「ようへい」のセンタリングを「ここた」が押し込み反撃開始と思いきや、「けんと」のスルーパスに「こうき」が抜け出すもシュートがミートせず決定的なチャンスを逃す。その後も「りゅうせい」がゴール前で粘り角度のないところからシュートするもクロスバーに当たりあと一歩のところで得点が入らない。その後も、何度となく攻め込むも得点奪えず試合終了。1位突破に向け苦しいスタートとなりました(綿引)。

得点:ここた
2019/1/5 昭和FC ● 2-6 交流戦
(府中少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
白百合SC ● 0-2
富士見丘少年蹴球団 ○ 1-0
2018/12/28 FCトリアネーロ町田 ● 4-5 FUTURO杯U-11
(深堀中央公園G)
(8人制/15分ハーフ)
この試合前にオーパスワンがvinculoに負けてしまい、1試合残して優勝が決まってしまった。(丘の湯確定)ここで気を緩めれば負けるよって話しながら負けなしで終わろうと気持ちを入れなおしました。が。。。体力面で「たけしょう、かねしょう」がきつくなってきたようだ。まぁ、交代がいないからね。頑張るしかない。それでも「けんと」が怪我をしながらもノリノリでドリブルシュート&「こうき」へのアシストで早くも2-0とする。いいじゃん。しかし、トリアも選手交代しながら流れを引き寄せ前半に失点して2-1で折り返す。ここで監督は仕事の電話でハーフタイムに席を外す。「まぁこの調子なら良くて勝ち、悪くても同点だろう」と予測しながら…
後半は全く見れていませんでした。電話が後半終了と共に終わり、戻ってみると「おや?」なんだこの雰囲気…どうだった?と聞くと4-5で負けたということだった。
!?後半で4点取られたの!?
後半始まってすぐに失点し、その後もリードを許す展開を「けんと」が2ゴールで追い上げていたようだが終了間際に失点してしまったようだ。う〜ん。。。
ともあれ年内最後の招待杯を優勝できたのは良かったね。8人でよくやったよ。
FUTUROのJr.ユースが審判をやってくれて、そのメンバーが決める優秀賞には「ふうせい」、MVPは「けんと」でした。

FUTUROさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。FUTOROのJr.ユースの審判もさすがだったよ。ありがとう!

得点:けんと、こうき、けんと2
優秀選手:ふうせい
MVP:けんと
FC栗島オーパスワン ○ 2-1 春先に遠征に誘っていただいたオーパスワンさん。まぁ〜個人技、運動量、連動と全てにおいてお手本だったね。厳しい戦いになるかな〜と思いきや気合がめちゃめちゃ入っていた皆は開始早々「ここた」のセンターリングを「こうき」がきっちり合わせてゴール!その後も攻め立て中野島ペース。思いもよらない展開。後半に運動量が落ちてきた「たけしょう」が頑張ってGKへのバックパスを寄せてスライディングでボールを奪いゴールし2-0とする。ここで相手もヤバイと思ったようで一気にギアを変えてきた。徐々に中盤を支配され、右サイドを崩され、ウラを獲られで失点してしまう。2-1か〜。ここで残り時間を考えてプレーするように「けんと、かんさく」に指示。最後の猛攻を耐えて何とか勝利。
得点:こうき、たけしょう
JFC FUTURO △ 1-1 この間の交流戦ではチンチンにやられたFUTUROさん。今日はしっかり戦えていたね。試合前に相手のメンバーを見て、選手達が「○番がでていない。俺達はなめられてる!」とか息巻いていたがその前半で無得点とは片腹痛し。(^^;
けど「かねしょう」が予測良く前獲りできていたので相手の攻撃を寸断してくれていたのは大きかったかな。後半は相手もメンバーチェンジして本気モード。徐々に相手に中盤を支配されてきた。攻守の切替でミスが目立ち「こうき」の前を上がっていく選手を後ろから見てしまいゴールを奪われる。その後、チャンスもありカウンターから5対2の形を作りながらも、ドリブルでしかけてしまい気が付けば1対2の形を作られ得点ならず。それでも何とか「けんと」のふわっとしたボールに「こうき」が飛び出し同点ゴール。ここを負けなかったのは大きいね。
この後、「けんと」筆頭に選手から優勝したら「丘の湯」に連れて行けと言われ、「年末最後の試合だし優勝したらね」ということで約束。果たしてどうなることやら。
得点:こうき
FC vinculo ○ 1-0 今日は平日ですがFUTUROさんの招待杯へ10人で行く予定でしたが、1人風邪、1人怪我で途中帰宅ということで8人で戦いました。
初戦の相手はvinculoさん。1人1人の技術が高く、綺麗なサッカーをしてくる。こちらは「あきら」がどこまでこの大会でできるか?見たかったのですが前半で前日怪我した箇所をいためたようでこの試合の前半のみの出場でした。
試合は「たけしょう」が前線で頑張り、中盤を「けんと」、守備を「はる、かんさく、ふうせい」で安定していたかな。数回決定機がありましたがことごとく枠外。武器であるCKも今日は「りゅうせい」が風邪で欠席の為、けれる選手がおらず、ファーポストの「けんと」まで飛ばせず、ニアポストまでも飛んでこない状況。1点が遠かったけど「はる」の暴れん坊ドリブルからロングシュートが決まり待望の先制点&逃げ切りでした。
得点:はる
2018/12/24 小柳小まむし坂SC ○ 4-2 交流戦
(飛田給小学校)
(8人制/20分1本)
最後はまむし坂さん。「ふうせい」を10分右の中盤、残りをFWにして、いざ勝負。楽しそうにやっていたね。久々に点を獲ろうとしていたけど、最初の1点は1度もボールを触らず入ってしまい苦笑い。失点もしてしまいましたが、2失点目のバックパスがそのままゴールになってしまったのはまずい。その時に言ったけど分かってもらえただろうか?
CKを「ふうせい」がゴールを奪って大喜びだったのが良かったね。
今日は飛田給さん、対戦して頂いたチームのみなさん。ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:はる、かんさく、ここた、ふうせい
飛田給FC ○ 4-0 動きの良かった「おみと」をホワイト側のトップにしたら、あっという間に(20秒くらいかな)シュートを決めてくれた。そこからはゴールラッシュでしたね。ただ、相手は最初と違いBチームだったようなのでブルーで得点を取れないのが課題だね。
得点:おみと、はる2、こうき
FC多摩川ジュニア ○ 2-1 始まってから攻めのテンポが良く、連動していたようだ。「こうき→ここた」で先制してからCKを「はる」が決める。とにかく攻めのテンポが良くなっていた。総とりかえしてからも「りんた、おみと」が良くまとめてくれた。ここで失点しないと良いんだけど、やられてしまったね。
得点:ここた、はる
小柳小まむし坂SC ○ 8-0 交流戦
(飛田給小学校)
(8人制/15分ハーフ)
点が取れないまま3試合目。相手はまむし坂さん。プレーを注意した「こうき」が良い動きをしてくれた。周りを活かし、自分も活きるプレーで得点、アシストに素晴らしい活躍をしてくれた。
最初の得点は5人くらいがダイレクトで連動し、最後もダイレクトシュートを「かねしょう」が決めて良かったよ。後半は「りんた、たけしょう、おみと」のロングシュート3発。相手GKを見て良いシュートだった。「おみと」のはラッキーだったけどね。
得点:かねしょう、こうき、ここた、こうき2、りんた、たけしょう、おみと
飛田給FC ● 0-2 ホストの飛田給さん。前半は互角の展開。トップに入った「たけしょう」は足元の技術、体の向きを意識するともっと良くなるよ。後半はセンターリングに対してボールウォッチャーになり失点。あとはPKを与えてしまい失点。う〜ん。。。
FC多摩川ジュニア △ 0-0 今日は飛田給さんにお誘いいただき全員で交流戦に行ってきました。クリスマスイブということもあり、審判はサンタクロースになって行われとても楽しめました。基本的に前半をホワイト、後半をブルー。20分1本では10分で総取替えとしていきました。
多摩川ジュニアさんは選手が声を出してやりたいことを伝え合ってとても良い感じでした。中野島はたんたんとプレーしているように思えた。前半はチャンスも多かったのですが、GKのファインセーブありで得点を奪えず。頑張ってはいるんだけどね。後半は「じん」を中心に良い流れのある攻撃があり、前半よりよく見えたね。「おみと」がしっかり守備をまとめてくれたのも良かった。しかし、結果はドロー。
2018/12/22 町田ゼルビア ● 0-4 ヴィトーリアカップU-11
(中目黒公園健康とスポーツ広場)
(8人制/15分ハーフ)
最後はゼルビアさん。当然上手かったが、チームとしては何とかなるのでは?と思って戦いました。ただ、スペースを見つける上手さとかに差を感じる。案の定、DFの背後を取られて失点し前半を0-1で折り返す。後半になると差が出始め、カウンターから失点すると、その後も失点を続けてしまった。
今日一日で感じたのは、上手い選手との基本の技術の差、キック力です。一発で止める選手が多い中、ファーストトラップで浮かしてしまう。思ったところに蹴れない、届かないなど。何とかせねば。自分達で…
今日は1分け3敗といいとこなしでしたが、唯一、優勝したヴィトーリアさんに引き分けれたのはよしとしよう。
今日は小雨降る中、大会運営をして頂いたヴィトーリア目黒さん、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。
今後とも宜しくお願い致します。
FC85 ● 3-5 この相手もボールを持つのが上手い選手が多く、難しい試合だった。それでもせっかく全員で招待杯に来たので、2試合目まででれていない選手を入れてみたが…寄せが甘くどんどんシュートを打たれてしまった。GK「ひろや」もポジションが前過ぎて越されて入ってしまう。いつもは前目でスルーパスに反応して良い飛び出しをするのが、この試合では裏目になってしまった。それでも「こうだい→けいた」で追い上げの1点を入れたのは綺麗なマイナスのセンターリングに「けいた」が合わせて見事だったよ。しかし、前半に1-5とされて終了モード。後半はメンバーを変えて挑むと、「りんた→こうき」で追い上げ、「ここた」が抜け出し追加点。相手も少し焦ってきたが、その後はことごとく枠を外れるシュート、正面へのゴロなどシュート力の無さを出してしまった。残念。
得点:けいた、こうき、ここた
富士見丘 ● 1-2 FC85相手に競り勝っている富士見丘さん。大きな11番も目立つが、ドリブルの上手い選手も多かった。
何とか勝ちに行きましたが、どうも気持ちが入っていない選手が目立ち、そこから失点してしまう。下を向いてしまう。あっという間に2失点。あ〜あ、な感じを盛り返してくれたのは「ここた→こうき」で追い上げの1点。しかし、その後もチームはちぐはぐなプレー。全員で戦うではなう、個々が頑張る感じ。どうしてもパスをずらす、トラップが大きいというところで機能せず、そのまま終了。せっかく初戦を落とさなかったのに、とほほ。。。
得点:こうき
ヴィトーリア目黒 △ 1-1 今日はヴィトーリア目黒さんに誘われて5チーム総当りの招待杯に全員で行ってきました。(市トレ4人は不参加)
怪我人も居たのでかなり厳しい台所事情でしたが、今のベストで挑みました。相手は37番、69番を中心に周りが連動して素晴らしい攻めをしてきた。対して中野島はとにかく耐える展開だった。奪ったボールもパスかクリアか分からないキックで失ってしまう。とにかく繋がらなかった。前半に相手につききれず、ラインも整わず、抜け出されてもったいない失点をしてしまった。
後半は相手が1点あれば大丈夫の展開で、攻めが緩んだように見えた。何度かチャンスを作るもシュート力が無く決まらない。このまま終わるかと思ったところ、ラストにCKを獲得。それを「じん」がボレーで合わせて同点とする。
これは勝ちある同点弾だったね。
得点:じん
2018/12/16 菅FC ○ 1-0 第10回川崎ケーブルテレビ杯新人戦サッカー大会
多摩区予選決勝トーナメント
(等々力多目的G)
(11人制/20分ハーフ)
多摩区1位をかけていざ菅FCと勝負。キーマンは「こうき&ここた」
先ほどと打って変わって菅さんは球際の寄せも速く、当りも強く、難しい試合だった。相手GKのパントキックをボランチあたりで弾き返せていれば問題ないのだが、それをそらしてワンバウンドした緩いボールが相手5番に入ってしまうと嫌な場面を作られてしまう。ここを「ようへい」が結構そらしてしまいピンチになった。さっきの試合では良かったんだけどね。前半に惜しいチャンスが幾度と無くあったのだが決めきれず。ただ、今日の「こうき」は切れている。抜け出し方がばっちりだ。
前半を0-0で折り返し、後半になると相手が押せ押せ状態になったが、ここは何とか選手が踏ん張り跳ね返してくれた。1本ポストに当たるシュートをされてひやっとしたけど、ちゃんと跳ね返りをクリアしてくれた。以前なら見てしまい詰められていただろう。この辺から相手GKのパントキックを「ここた」が全て跳ね返してくれて本当に助かった。ボランチ「ここた」本領発揮だ。そしてもう1人。点が欲しい時間帯で「けんと」のループパスに完璧なタイミングで抜け出した「こうき」が落ち着いてGKの上を抜くシュートを決めて待望の先制点!本当に今日はキレキレだったぞ。今日の守備陣にはこの1点で大丈夫なくら安定を感じた。このぬかるんだグランドでもこれだけやれたのは立派だ。この試合を勝利して多摩区を1位通過できました。本戦でも勝ち残れるようにみんな練習頑張ろう!
対戦して頂いたチームの皆さん。本部に入っていただいたチームの皆さんありがとうございました。
得点:こうき
ミキFC ○ 3-0 さて多摩区予選の決勝トーナメント。今日も4年3人(ゆうだい、ようへい、あきら)に参加してもらい勝負。場所は等々力多目なので広い。が…霜がとけてぐちゃぐちゃだった。
相手はFC青空を3-0で破ってきたミキFC。気を引き締めていざ勝負。ミキさんの布陣は引き気味だった。この前の素晴らしいカウンターもあるのでそこだけは要チェックなのだが、今回は11人制。フルメンバーだったので何とかいけるだろう。前半から中野島が押し込む時間が多かったが中々ゴールを仕留めきれずにいた。そんな中、20分あるからいつかはゴールを割れるだろうと思っていたが、やはりぬかるんだグランドに足をとられて嫌な感じがした。ここで最近の成長株「たけしょう」を投入。前線で注文どおりのプレーをしてくれて一気に流れをつかんでくれた。後半に入ると「たけしょう」起点に良い流れを何度もだせた。そんな中、「ようへい」が右サイドから絶妙なループシュートを決めて貴重な先制点をゲット!その後も「たけしょう」の落としを「けんと」が決めて突き放し、今日キレキレの「こうき」が抜け出し倒されてPKをゲット。それを自分で決めて3-0とする。この試合でも「ふうせい、はる、かんさく、りゅうせい、あきら」の守備陣は声を掛け合い、見事に相手を抑えてくれた。何気に「ゆうだい」も随所にダイレクトプレーやスルーパスで攻撃にアクセントを付けてくれた。ただ、監督としてゲーム全体を見て一番貢献してくれていたのは「ここた」だった。ボールに関係ないところでも危険を察知して戻る。チャンスと見るや押し上げ、獲られたら戻るの繰り返し。はっきり言って黒子なのだがこういったプレーがあるからこそチャンスも生まれ、ピンチになる前に芽を摘んでくれる。頼りになる10番だ。
得点:ようへい、けんと、こうき(PK)
2018/12/15 稲田FC ○ 3-1 第10回川崎ケーブルテレビ杯新人戦サッカー大会
多摩区予選 Bブロック
(下布田小学校)
(11人制/20分ハーフ)
この試合も開始から押し気味に展開するも中々ゴールを奪えなかった。そこを「かねしょう」が反転からの強烈なシュートを決めて完全に流れをつかんだ。何といっても「けんと」が攻撃をひっぱり、中盤を圧倒してくれたね。「けんと→こうき」で追加点を奪い、「はる→ようへい」のゴールもあった。この「ようへい」のゴールは素晴らしい技術だったぞ。DF陣も安定していて「はる、かんさく、りゅうせい、あきら」はほぼミスなしだった。
で、後半に全員出場なのだが、相手が今までより個が強く、安定しない感じだった。とくにボールウォッチャーになったときにやられそうになることも多く見えた。案の定1度は防いだ攻撃を詰められて失点してしまった。う〜ん・・・良くない。
とりあえず勝つには勝って1位通過したのだが、後半の内容は良くないぞ。後半だけなら負けてるぞ。
得点:かねしょう、こうき、ようへい
FC青空 ○ 8-0 先週に引き続き新人戦の多摩区予選です。
今日は4年生を3人(ゆうだい、ようへい、あきら)を合流させて本戦を見据えた戦いでした。とくに「あきら」は練習で1回見ただけなので、どれだけできるか?というところでしたが、危なげなくやってくれたね。
狭いグランドなのでひとつひとつスペースが無く、難しい試合運びかと思いましたが、先週やっている分スムーズな感じでした。とくに「こうき、ここた」は良かったよ。11人制なので一人一人が役割をこなしてくれて危なげなかったね。後半には全員出場になりますが、このメンバーで「じん」が早々にゴールを奪い、「こうだい→けいた→さかたく」の流れるようなパスからゴールは素晴らしかった!
得点:けんと、こうき2、けんと、こうき、ここた、じん、さかたく
2018/12/8 三田SC ○ 6-0 第10回川崎ケーブルテレビ杯新人戦サッカー大会
多摩区予選 Bブロック
(下布田小学校)
(11人制/20分ハーフ)
5年生の川崎市公式戦である新人戦が始まりました。いままでと大きく違うのは11人制の大会であること。狭いグランドでどうなることやら。
試合が始まってみると人数の多さとスペースの少なさを痛感させられました。1枚抜け出てもさらに2枚とか寄せてくる。他が空いているかと思うとそうでもない。まぁ〜厳しかった。それでも「けんと」が個の力で抜け出るシーンもあったけど決めきれず。CKではゴール前の人数の多いこと。。。こりゃやばいと思いつつも20分ハーフだから何とかこじあけるだろう。トップの「たけしょう」も前に飛び出すけど僅かにさわれずなど惜しいシーンが増えてきた。結局CKを「けんと」が合わせて先制。これで楽になるかと思ったけど中々ペースを握れず。どうしてもプレーが遅いとコースが無くなる。そこに当てる、ひっかけるのが多かった。追加点は相手ゴールキックをカットしてそのまま「りゅうせい」がズドン。前半を2-0で折り返す。後半は「かねしょう、おみと、りんた」を軸に戦うと「りんた」のトップ下がかなり運動量を出して頑張ってくれた。ボランチ「しゅうや」も地味に相手の起点をつぶしてくれて何とかペースを握ると「りんた」のCKを「かねしょう」が決めて追加点。その後も「こうま→さかたく」でリードを広げ、ラスト5分くらいから先発メンバーを戻しつつ「けんと、りゅうせい」が決めて勝利しました。
勝つには勝ったけど内容はちょっとまずい。11人制の練習をしっかりしないと得点を奪えない気がします。今は日数がないから、まずは何としても予選突破して本戦までにチーム力を上げよう。
会場担当して頂いた青空さん、対戦して頂いた三田さん。ありがとうございました。来週も宜しくお願い致します。
得点:けんと、りゅうせい、かねしょう、さかたく、けんと、りゅうせい
2018/12/2 六浦毎日SS(A) ● 0-2 交流戦(ホワイト)
(横浜市立大学第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
初戦の入り方が重要と考えてましたが、前半に簡単に2失点してしまう展開、オフサイドトラップを仕掛けた意図は感じられたが、ライン設定が曖昧だったと思う。また、「こうせい」が前半負傷退場も予定外でした。全試合を通じて「たけしょう」の動き出しが最近良くなってきている。この調子で頑張って欲しい。「ここた」は運動量があって、どこでも顔を出しているので頼りになる。でもパスだけでなく、ミドルも狙って欲しい!!2試合目以降「りんたろう」と「こうま」はホワイトで戦ったけど、ある程度自分たちの持ち味を発揮することができたのは成果だったと思う。
1試合目:得点 じん、こうき
2試合目:得点 こうき、りんたろう(左サイドからFK)

今日は六浦毎日SSさんとの交流戦、ホワイト/ブル―それぞれ各3試合も組んで頂き本当に感謝です。六浦毎日SSさん、また宜しくお願いします。(西川)
△ 2-2
△ 2-2
六浦毎日SS(B) ○ 4-0 交流戦(ブルー)
(横浜市立大学第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
こちらも初戦の前半で簡単に2失点してしまう。前半で失点しない粘りがない。チームとして試合に集中できていないと思う。2試合目以降は勝利しているが、ホワイトの助っ人に寄るところが大きいので、自分たちでゲームを作れるようになって欲しい。その中で、前日の練習から頑張っている「けいた」が試合でも頑張っていた。これからも頑張れ!!
2試合目:得点 かねしょう、けいた
3試合目:得点 ここた×2、こうき、たけしょう
○ 2-0
● 0-2
2018/11/25 横浜ジュニオールSC(A) ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(千秀小学校)
(8人制/15分ハーフ)
グランドがそれほど広くないのと、ジュニオールさんのボールホルダーへの寄せが早く、2人で挟んでくるので、なかなか自由にできなかったと思います。こういう時は、ダイレクトプレーや周りのサポートの動きが重要になってくると思いますが、意識はできていたと思います。ただ、パスがずれてしまうので、なかなか上手くつながらなかったかな。特に、狭いグランドだとちょっとでもずれるとすぐ相手に食いつかれてしまうので、プレッシャーのかかった状態でも、正確なプレーができるようレベルアップしてください。
横浜ジュニオールさん。いつもお誘いありがとうございます。今後とも各学年で交流の程、宜しくお願い致します。(綿引)
○ 3-0
△ 1-1
横浜ジュニオールSC(B) △ 2-2 交流戦(ブルー)
(千秀小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本日は横浜ジュニオールさんとの交流戦。2日間の招待杯で何度も言い続けたのもあったのか、技術レベルの高いジュニオールさんに対し、1対1でよくついて行けたと思います。今日、特に思ったことは、ボールを受けたとき、まだ、逆サイドが見れていなくて、来た方向に返してしまうのがまだ多いことかな。これも、言い続けていることなので、試合中に、意識してやってほしいです。(綿引)
△ 0-0
△ 0-0
2018/11/24 すみれFC ○ 4-0 2018' KIDS POWER AUTUMN CUP U11(ブルー)
3位パート
(すみれドリームサッカーG)
(8人制/15分ハーフ)
最終戦はすみれFCさん。この試合も中野島ペースで試合が進むが、今度はしっかり決めてくれました。「こうだい」のセンタリングに「だい」が合わせて決めたのはきれいなゴールでした。最終戦を勝利で飾り、結果は12チーム中11位。今回は、格上のチームが多かったけど、こういった中でもっと上位の結果を残せるようにしっかりて行きたいね。優秀選手は、トップ下で攻守にわたって活躍してくれた「じん」でした。
KIDS POWERさん素晴らしい招待杯にお誘いいただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。(綿引)

得点:だい2、かねしょう、オウン
優秀選手:じん
Helios ● 1-1
PK(4-5)
3位パートの初戦はHeliosさん。「じん」のゴールで先制し、その後も中野島ペースで試合が進むが、チャンスは何度もあるもののなかなか追加点が決められない。そうこうしているうちに、同点においつかれてしまう。その後も押し気味に進めるものの、得点は奪えず試合終了で、1人目からサドンデスのPK戦に突入。4人目までは両チームとも決めるも、中野島は5人目が失敗。後攻の相手が確実に決めて敗戦。試合内容では勝っていたものの、結果は敗戦となってしまいました。決めれるところで決めきらないとこういう結果にしまうのをつくづく感じた試合でした。

得点:じん
府中新町 ● 0-5 2018' KIDS POWER AUTUMN CUP U11(ブルー)
予選リーグ
(すみれドリームサッカーG)
(8人制/15分ハーフ)
予選2試合目は府中新町さん。こちらも格上の相手ですが、1試合目と違って、今度は1対1でしっかりついていくことができている。前半に1点は奪われてしまうも、中野島も攻め込む場面もあり戦えている。後半も、「じん」がGKの位置をよく見てのロングシュートもあったがわずかにゴール横にそれてしまいゴールは奪えず。試合も終盤に差し掛かったところで、徐々に体力差が出てきて追加点を奪われる。こうなると、ブルーの悪いところが出てきてしまい、立て続けに失点し、そのまま試合終了。予選は2連敗で3位パートへ。
KIDS POWER SC(A) ● 0-5 本日はKIDS POWER AUTUMN CUPにブルーで参加しました。
初戦はKIDS POWER SC(A)さん。体格、スピード、技術レベルともに格上の相手。チームとしても連動した動きができ、声もすごく出ていてとても良いチームでした。こういった相手にどう戦っていくかがブルーの課題ですが、前半は悪いところがでてしまった。1対1の場面で簡単に抜かれてしまい、人数的に有利な状況を作られ立て続けに失点。ハーフタイムにとにかく徹底的についていくことを再確認し、気を引き締めなおす。後半はおそらく相手がポジションを変えていたのもあったかもしれないが0対0。後半みたいな試合がいつでもできるようにしないとね。
2018/11/23 JFC FUTURO △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(大和ゆとりの森)
(8人制/10分1本)
今日は夕方からFUTUROさんに交流戦のお誘いを受けました。FUTUROさんとの試合はいつも良い刺激を受けるので本当に楽しみです。ブルーの試合もあったので8人で行って来ました。まぁ〜FUTUROさんの連動した動き、質の良いパス、個々の判断は完全に中野島を上回っていて凄かった。こっちのビルドアップも4人が連動してパスコースを消しに来て奪われる。ボールに近い選手と遠い選手のかかわり方が凄く良く、中野島の選手はボールウォッチャーになってしまい、裏を取られるなど。本当にレベルの差を感じた。こっちは奪った後のカウンターが精一杯で崩すようなプレーができなかった。1つ1つのパスの質が悪く攻撃が流れなかった。
特に3試合目に守備の選手を変えたら全然守れなくなってしまったのは残念かな。
君達ももう5年生終盤。いつまでも同じことを言われるのではなく自分達で考え、見て、判断して行動しないと、やれる選手達と差が開いてしまうぞ。練習をやっているではなく、「身についている」ようにしないとね。
FUTUROさん。今回も凄く勉強になりました。次回はもっと成長した状態でやりたいと思います。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
Cはる
Dはる
Eこうせい
△ 1-1 交流戦(ホワイト)
(大和ゆとりの森)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
● 0-4
△ 0-0
● 0-1
2018/11/23 府ロク ● 0-4 2018年度横浜すみれ末吉杯(ブルー)
(中川西小学校)
(8人制/20分1本)
最後は府ロクさん。優勝は決まったものの、本日ここまで無失点。このまま無失点で勝利し、完全優勝しようと挑みましたが、散々な結果に。開始早々、ゴール手前であっさりと抜かれてしまいそのまま先制点を奪われ、今日初めての失点。これで、気持ちが切れてしまったのか、立て続けに得点を奪われ4失点。ブルーの悪いところが出てしまったね。優勝したってことで、どこかに気の緩みがあったのかな。とはいえ、優勝を勝ち取ったことは立派だぞ。今大会の優秀選手はみんなにあげたかったけど、初戦のスーパーセーブで今日1日のいい流れを引き寄せた「ひろや」でした。
横浜すみれSCさん素晴らしい招待杯にお誘いいただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆さん、応援に来ていただいたサポーターの皆さんありがとうございました。(綿引)

優秀選手:ひろや
さぎぬまSC ○ 1-0 4戦目はさぎぬまSCさん。他のチームの対戦で引き分けが多かったのもあり、あと1勝すれば優勝という状況に。学校行事が終わった「じん」「こうだい」がここから参戦。でしたが、この試合を最後に「かねしょう」「じん」が交流戦に向かうことになり、何としても、この試合に勝利し優勝を決めたいところ。
試合は、前半早々に、「りんたろう」のゴールで先制。しかし、さぎぬまさんも、この試合に勝てば優勝のチャンスが残るため気合十分。ここから怒涛の攻撃が始まるが、「かねしょう」「しょうたろう」を中心になんとか持ちこたえる。中野島も反撃を試みるが「だい」のミドルシュートは惜しくもポスト。その後も、体を張ったディフェンスで得点を与えず試合終了。見事勝利し、優勝を勝ち取ることができました。

得点:りんたろう
FCカルパ ○ 2-0 3戦目はFCカルパさん。この試合は、中野島のペースで試合が進む。「だい」のゴールで先制するものの、なかなか追加点が取れない。決定的なチャンスも何度かあったけど、これを決めきれないところはブルーの課題だね。しあい終了間際に「だい」が追加点をいれるもそのまま終了。とはいえ、これで3連勝。しかも無失点。なんか、今日はいい感じですが、本日、トップで頑張ってくれた「たけしょう」がこの試合で帰宅。

得点:だい2
横浜すみれSC ○ 1-0 2戦目は横浜すみれSCさん。本日のホストチームです。初戦を勝利した中野島のみんなは、気持ちも乗っていて、互角の戦いでした。試合は、お互いチャンスはあるものの決めきれずに無得点のまま進み終盤へ。左サイドで先発した「こうま」も良く動いていたけど、疲れが見えたところで「そうま」を投入。相手ゴール前に流れたボールをGKがクリアしたところ、詰めていた「そうま」に当たって跳ね返り、そのままゴール。これが決勝点となり2試合目も勝利しました。

得点:そうま
FC中原 ○ 1-0 本日は横浜すみれ末吉杯にブルーで参加しました。今日の招待杯は試合経験の少ない子供たちのための大会。同じレベルの相手です。
初戦はFC中原さん。試合開始早々、右サイドに入った「りんたろう」が豪快なミドルシュートを決め先制ゴール。その後は、ほぼ互角の戦い。このまま試合終了と思いきや、終了直前に最大のピンチに。これを、本日キーパーに入った「ひろや」がスーパーセーブで防ぎ試合終了。なんとか勝ち切ることができました。

得点:りんたろう
2018/11/17 プリメーラ御殿場U12 ● 0-1 交流戦
(パレットごてんば)
(8人制/15分1本)
ラストは時間が無くなったので15分となりました。最後にきてみんなの動きも何とか1勝ということで集中できていましたね。しっかり戦えていました。チャンスもあったけど決めきれないところはどうしたもんか。。。最後はCKから決められてしまった。人は足りているのに簡単にはがされてしまうのはもったいない。もっと必死にならないと。
今日はゲームとしては負け試合が多かったけど収穫も多かった。あのレベルまでは持っていかないと6年生では戦えないということも分かった。みんな今日一日でかなり成長したぞ。
プリメーラ御殿場さん、対戦して頂いたチームの皆さん。今日はありがとうございました。素晴らしいグランドで対戦させてもらえて本当によかったです。今後とも宜しくお願い致します。
● 1-3 交流戦
(パレットごてんば)
(8人制/20分1本)
3本目は元に戻し失点を減らしたかったが疲れも見え始め裏を取られる場面が多くなった。それでも「ふうせい」が何度と無くファインセーブでしのいでくれた。相手の寄せが早く少しでも考えるとあっという間に寄せられてぶつかってしまう。「たけしょう、じん」は特にカットされてしまうので良い勉強になったんじゃないかな。この経験を活かして欲しい。「りゅうせい」から素晴らしいスルーパスが「こうき」にでて得点を奪えたのは良かった。出し手のパスの精度、受けての動き出しとファーストタッチの意識が凄くよかったよ。
得点:こうき
● 1-4 2本目はDFを少しいじって中盤を厚くしようとしたが駄目だった。守備が耐えられなくなった。セットプレーでは無く、流れの中から失点をしてしまった。背後を取らせない位置の守備が出来ていなかった。「こうき」が良さを出して抜け出して1点返すのがやっとでした。
得点:こうき
● 1-2 ここからはプリメーラのU12なので、今日のベストメンバーで望む。
まぁ相手の動き出し、ヘディング、ワンツーの精度は本当にお手本だった。これくらい出来たら言うこと無しだね。
1本目は球際を行きたかったけど、まぁ壁パスが見事に連動していて中々前獲りができない。行こうとすると触れず裏を抜け出される。何とかオフサイドトラップ等で防いで、遠目のシュートはGK「ふうせい」のナイスセーブでしのいでいたのですが、CKのマークがズレまくりで2失点。もったいない失点。それでも、「りゅうせい」のオーバーラップから「ここた→りゅうせい」で粘り、1点を返せた。
得点:りゅうせい
大富士 ○ 7-1 交流戦
(パレットごてんば)
(6人制/15分ハーフ)
相手に怪我人がでて、FP5人。相手GKは大人のコーチとなりました。
前半に「たけしょう」が得点を奪うかなと思いましたが、「じん」が4得点。ペナ内からのシュートがクロスに打てていてよかった。後半は「こうだい」のドリブルシュート、「こうま」のドリブルシュートが決まり勝利。
得点:じん4、こうだい、こうま、こうだい
プリメーラ御殿場 ● 1-4 交流戦
(パレットごてんば)
(8人制/15分ハーフ)
最後にBだけで、前後半やってもらいました。前半は0-3。後半は1-1だったようですが、詳細は今井コーチの心の中に。
● 1-2 前半は上手くボールをまわせて主導権を握れたが、中々ラストパスの精度、シュートの精度、強さの部分でフィニッシュが上手くできませんでした。「じん」も左ペナ角で受けてシュートという場面でパスを選択したりして積極性が足りなかったような気がします。結局、前半終了間際に「りゅうせい」のハーフライン過ぎからロングシュートが決まり前半を1-0で折り返す。このシュートはまわりも良く見れていたしミートも良かったぞ。
後半は耐えられるかと思ったのですが、まぁついていけない、ボールウォッチャーが多く気が付けば2失点で逆転されている。後半組は仲間を助ける意識をもっともたないと。もっと走らないと。もっと戦わないと。
得点:りゅうせい
原FC ● 0-7 今日はプリメーラ御殿場さんにお呼ばれして16人で行って来ました。基本今日は前半をA、後半をBとして戦いました。原さんとは久々の対戦です。体の大きいこと。しかも速い、強いときたもんだ。CBに入った「りゅうせい」が相手のトップとバチバチやりあって凄い練習になったね。遠目のシュートも威力があってGK「ふうせい」も実践練習にはもってこい。最近FWで使っている「たけしょう」も体を何とかつかって頑張っていたね。中盤の「かんさく、ここた」の運動量も良かった。が…とにかく相手が強かった。聞いたら相手はTOPチームで翌日の全日予選の調整に来ていたようだ。前半にサイドを崩され失点しましたが、これは防げたのでは…と思うよ。でも0-1は上出来かな。しかし、後半は全く耐えられなかった。実力差がありすぎだった。そんな中でも「じん、りんた」は頑張って何とかしようとしてたかな。
2018/11/11 高津区選抜 ○ 6-0 第9回目黒区招待少年サッカー大会2018
決勝戦
(砧サッカー場)
(8人制/20分ハーフ)
さぁ決勝戦。相手は同じ川崎市の高津区選抜。ですが、マッチデーに参加しない選手主体だったようです。久々の招待杯で久々の優勝をめざしていざ勝負。立ち上がりから中野島がペースを握り、球際、守備の意識ともにできている感じ。「だい」の早退もあったので最近伸びてきている「こうま」が先発で出ているのは何だか不思議な感じだが、それだけ頑張っている証拠。ここもボールを奪った「はる」がハーフライン手前から相手の間を抜き去り、GKもかわしてゴール!いつもはここでゴールキックなのだが、今日はゴール!そして、「ここた」からのループパスを「こうき」がダイレクトで決めてやっとゴール!前半を良い雰囲気で折り返す。
後半は安定の「けんと」作戦。
先ほどの試合でも浮き球を注意された「おみと」でしたが、今度は汚名挽回。「りんた」も浮き球注意だぞ。トップ下の「りゅうせい」から「じん、たけしょう、りんた」へ良いパスも出ていた。そして後半はゴールラッシュ。「りゅうせい」のロングシュートあり、「じん、たけしょう」のゴールありで追加点を奪い、最後は今日ポストプレーをしっかり出来ていた「けんと→たけしょう↓りゅうせい」でゴールで締めくくり優勝することができました。
今日はいろんな選抜選手と対戦できて得るものが多かった。しかし、チーム事情もあるので、これが完全なトップ選手では無いからね。もっと練習頑張ろう!
今日のMVPは文句なしで「たけしょう」。今後の成長のためにも足元の技術、サッカーの頭を鍛えて欲しいぞ!

大会運営して頂いた目黒区さん、対戦して頂いた各地区のみなさん今日はありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:はる、こうき、りゅうせい、じん、たけしょう、りゅうせい
昭島市選抜 ○ 1-0 第9回目黒区招待少年サッカー大会2018
予選リーグ
(砧サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
全勝対決の昭島選抜さん。引き分けは得失点差で中野島有利。
寄せも早く中々ペースを握らせてくれませんでした。このセットは「ここた」TOP下で前半得点を奪いに行きましたが、中々決定的な場面を作れなかったかな。相変わらず調子の上がってこない「こうせい、こうき」、よく耐えているのは「しゅうや、かんさく、はる」かな。特に「かんさく」のカバーリングが良かったよ。シュートを打たれるとひやっとするけど、GK「ゆうき」がしっかりキャッチしてくれて助かった。何とか1点欲しかったけど前半は0-0で折り返す。
後半はCB「けんと」中心に守る。中盤の「じん、りゅうせい、りんた」もよく頑張ってくれた。あとは今日一日通して「たけしょう」が本当に頑張ってくれた。0-0のまま試合終了かと思いましたが、遠めのFKを得て「りゅうせい」が決めましたが、これはGKのキャッチミス。日差しの関係もあり見にくかったようだ。なのでもっとコースをつけてGKに触らせないようにね。
得点:りゅうせい(FK)
稲城市選抜 ○ 7-2 2試合目は稲城市選抜さん。どうやらこちらも別の大会と重なり4年生もいるようだ。ここは「こうせい」がいた地区でもあり、中野島にいた選手もいたので、ちょっと楽しみでした。
古巣対戦となった「こうせい」でしたが気負い過ぎたのか無難にプレー。ゴールを決めたかったようだがそうは上手くいかなかった。「けんと」が中盤をコントロールして良い流れもあるんだけど、流れきらないのが課題かな。そんな中、「はる」が得意のカットからの抜け出しでドリブルシュートを2本決めたのはさすがだね。後半開始早々に「りゅうせい→ここた→りんた」で決めたのは凄く流れていて良かったぞ。これで相手の後半組みの集中が切れたのか「ここた、おみと、かねしょう」が立て続けにゴールを奪ったので「りゅうせい、ここた」を残して全員出場。こうなった時に「さかたく、けいた」はまだまだ何も狙っていないので「ボールを奪う」準備をして欲しい。元気だったのは「ひろや、こうま、そうま」でしっかりプレーできている。「ひろや→こうま」の得点も素晴らしかったぞ!2失点してしまったプレーは「ここた」任せになりボールウォッチャーの選手が多かったのと、CB「りゅうせい」がしっかりドジング対応できずみんなが戻る時間を稼げなかったところ。ここは絶対になおして欲しい。
得点:はる2、りんた、ここた、おみと、かねしょう、こうま
目黒区選抜 ○ 3-1 今日は各地区の選抜チームが集まる招待杯に全員で参加しました。その中に、中野島という文字があり、知らない選手は「中野島ってどこの島の選抜?」とかいう声もちらほら。(^^;
とはいえ、初戦はホストの目黒区選抜と対戦。他の大会にも参加しているのか、あの選手がいないとかみんなが言っている。さすが子供のネットワークは広い。前半後半総取替えというレギュレーションだったのでメンバーを悩まされた。前半はGK「ゆうき」以外をホワイトで行きましたが「こうせい、こうき」が上手くプレーできずしょうんぼりな感じ。逆にDFラインを上手く抜け出されて早々に失点。嫌な感じでしたが、前半ラストプレーのCKを押し込んで前半を1-1とする。
さぁ、後半どうなるか?
ところがこの日の「だい、じん、りんた」は凄く動きがよく頑張ってくれていた。その上を行って良かったのが「たけしょう」で、ポストプレー、シュートの意識などダントツだった!相手のクリアボールを「たけしょう」のミドルで突き放し、守備は「ふうせい」の声掛けから「おみと、しゅうや」がよく耐えてくれ、最後のとどめも「たけしょう」が決めてくれて見事に勝利でした。
得点:けんと(CK→ヘッド)、たけしょう2
2018/10/27 五本木FC ● 0-1 交流戦
(砧グランド)
(8人制/15分1本)
今日は五本木さんにお呼ばれして交流戦に行って来ました。ただ学校行事が重なりスタートは12人でした。(その後は5人増えたけど)
こういった日では頼りになる「かんさく」が中盤でも守備でも凄く動きが良かった。次は「かねしょう」かな。ただ、パスの精度が悪く、「どこに出してるの?」ってのもあったけど、動き出しは良かったぞ。あと、「けいた」が徐々に出来ることをしっかりやってくれていたので成長を感じたぞ。
しかし、守れてはいるけどそうなると得点を奪うところがいまいちだったね。「おみと、りんた、しゅうや」がいつものように頑張ってくれているのだが、そろそろその上を望んじゃうね。ぐっと成長してくるとチームとしては良いのだが…
そうこうしていると、「こうせい」が合流して攻めの起点ができ、「ここた、こうま、そうま」が合流して中盤の厚みができた。「ここた」は開始早々ゴールを決めてさすがだ。そして「こうき」が合流して得点力があがり(こちらも即ゴール)、気が付けば普通に戦えていた。「こうだい」はいつも言うように縦突破する前の駆け引きをすればもっとよくなるぞ。
そして、8試合目にはトップに入った「おみと」がハットトリックの大活躍だったね。うん良かった。
五本木さん、今日はベストを組めずすみませんでした。また宜しくお願い致します。

得点:
Bかねしょう
Dここた
Eじん、こうだい
Fこうき
Gおみと3
○ 3-0
● 1-2
○ 2-0
○ 1-0
△ 0-0
○ 1-0
● 0-1
△ 0-0
2018/10/21 ヴァンフォーレ甲府 ● 1-2 交流戦(ホワイト)
(八田河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
今日は夕方から甲府で交流戦。相手はヴァンフォーレ甲府。最近調子を上げている選手を含め13人で行って来ました。
相手はJ下部なので上手いのは当たり前ですが、ボールを止める、蹴る、ゴロの質、球際、動き、連動とどれをとってもお手本だった。
1本目は相手のスピーディーな攻撃と連動に浮き足立ち4分頃に失点。これは最近言っているのだが「守備が足りているのに入れられる」ボールに反応できていないところで凄くもったいない。それでも中野島の時間帯もありつなげているときは相手ゴールまで攻め込めてよかったよ。前半終了間際に「はる」のミドルシュートが決まり同点で折り返す。交流戦なのでメンバーを変えながら行くのだが、やはり先発に入っていないメンバーが入るとそこが崩れる。ここが「弱点ではなく伸びシロ」だ。ここを変えていかなければ…失点に絡んでいる選手は本当に練習してほしい。
2本目もポジション、選手をいじりながら戦いました。今日のメンバーで「おみと、りんた、かねしょう、たけしょう」は球際が弱いが、自分なりに頑張っているように思えた。ただ、このレベルでやるなら相当の覚悟で練習しないとね。
試合は「はる→だい」のスーパーボレーで先制し、ミスから失点するものの、「りんた」が相手GKへ詰めてゴールを奪い勝ち越しでした。
3本目、4本目もいろいろ試しながらでしたが、プレスが効いているときは相手もやりにくそうだし、そこがルーズになると自由にやられてしまう。裏を取られたくないから相手と距離を開ければボールが入ってしまい、自由にやられる。だから距離を詰めすぎると裏を取られる。まぁ、この辺の距離感と簡単にターンさせないことを出来ないとジリジリやられるよ。

まぁ、とにかく得るものも大きく、やることも多い。みんなの意識を上げていかないとチームとして強くならないだろう。その為にもこの試合に参加していない選手もレベルを上げないと一緒の練習もままならないぞ。

ヴァンフォーレ甲府さん。今日は大変勉強させてもらいました。是非また対戦をお願い致します!

得点:
@はる、けんと
Aだい、りんた
Cけんと(PK)

因みに帰りは30キロの大渋滞ね。
● 0-3
○ 2-1
● 2-3
2018/10/13 鶴川ブルファイトSC(A) ○ 3-0 交流戦(A)
(鶴川第3小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は鶴川ブルファイトさんと試合をさせてもらいました。ホワイトとしてはガチなメンバーを組めませんでしたが、しっかり戦って欲しいところだ。「こうき」が好調をキープしていて動きにキレがあった。「たけしょう、りんた」も今日はこっちでプレーして頑張ってくれていた。「たけしょう」が前で体を張ってくれて「こうき」が決めて先制し、流れも良くなったのだが、「こうせい、かんさく」が何となく厳しさが感じられないきがする。その後も何度と無くチャンスがあったのだが、「かねしょう」のシュートがことごとく枠外。こういった展開は最後にぽろっとなるんだよな〜ってベンチでコーチ陣と話をしていたらやっちまった。バックパスを受けたGKが相手FWに寄せられ奪われゴールされる。う〜ん…
2試合目からはメンバーを選手で決めて戦っていた。GKも皆で順番。「りんた」が大分動けていて良かった。「かねしょう」も今回は決めてくれた。しかし、スッキリ行かず後半のCKを付き切れず失点。人が足りてるのに入ってしまうのが本当にやばい。
3試合目はきっちり勝ちきった。「りんた、かんさく、こうき」がゴールを奪ったのだが、やっぱり全体のパスの精度やトラップでボールを置く位置がまだまだだね。ずれるから次の攻撃が2,3秒遅れる。これでは寄せられてしまうね。修正しないと。
鶴川ブルファイトさん。今日はA、B交流戦でしかも15分ハーフ3試合も組んでいただき、本当にありがとうございました。今後ともお付き合いの程、宜しくお願い致します。

得点:
@こうき
Aかねしょう2
Bりんた、かんさく、こうき
○ 2-1
△ 1-1
2018/10/13 鶴川ブルファイトSC(B) ○ 3-2 交流戦(B)
(鶴川第3小学校)
(8人制/15分ハーフ)
鶴川ブルファイトさんに誘われて交流戦です。6年生の方に行っている選手もいる中、17人で行って来ました。ブルファイトさんは2チームとは行かずBの選手にAの選手がちらほら入っていましたが、Bの選手も気持ちが強く球際をしっかり来ていました。
中野島も「じん」が中盤で運動量を出し、守備も「しゅうや、ゆうき」中心に守れていた。最近調子を上げている「そうま」でしたが安定感が無くスイッチが入っていなかったかな。まだまだ技術不足で止める、蹴るができていないので得点を奪う形ができていない。守備も絶対やらせない強い気持ちがあったり無かったりで不安定だった。2本目まではGK「ゆうき」がしっかり守ってくれていたが3本目は「ひろや」の前への気持ちが出すぎてロングシュートをループ気味に決められてしまった。その後「こうだい」が味方とぶつかり負傷退場して「かんさく」を入れたら一気に流れが中野島へ。「こうま→じん」で点を奪い、「かんさく」が攻守のバランスを見ながら得点を奪って逆転する。しかし、守りきれずに同点に追いつかれたけど、ラストの攻撃で「かんさく」が抜け出しゴールを決めて勝ち越し。この辺はホワイトメンバーとブルーメンバーの技術と勝利への気持ちの差が凄くでたな〜。出場していた選手は「かんさく上手いな〜」では無く自分も練習して上手くなろう!と思って欲しい。
得点:じん、かんさく2
△ 0-0
△ 0-0
2018/10/6 NEO(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(小野路グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、こどもの国でお世話になった町田相原FCさんとの交流戦です。お誘いを何度か受けていたのですが天候不良の為出来ず、今回は人工芝の素晴らしいピッチで対戦することができました。ただ、ベストメンバーは組めませんでした。(^^;
今日はニューシューズをはいていた「ここた、こうき」の動きがぴか一だったね!特に「こうき」はFW、TOP下、DFといろいろチャレンジした中でどこをやっても生き生きとプレーして素晴らしかった。負けずに「ここた」も運動量、ボールさばきもバッチリで文句なし。あっ、FKが惜しかったかな。
今日のこのメンバーには「たけしょう、おみと」が入ってきていて「たけしょう」の強さも見れたし、「おみと」のやる気のあるプレーも見れたし収穫ありだね。「かんさく、こうせい」のおき楽プレーは楽しさもあるけど、軽さもあるので紙一重な感じ。「かねしょう」は得点をとれたけど、それよりも多く修正点があったのを忘れずにね!何気にGK「ゆうき」も入った!と思ったボールをかき出してくれて素晴らしかったぞ!
町田相原さん、今日はお呼び頂ありがとうございました。NEOさんも対戦していただきありがとうございました!
また宜しくお願い致します。

得点:
町@:こうき2
町A:ここた、かんさく、かねしょう、こうき、かねしょう、たけしょう
NEO@:こうき2、かんさく
NEOA:かねしょう
○ 3-1
町田相原FC(A) ○ 5-2
○ 2-0
2018/10/6 NEO(B) ● 0-2 交流戦(ブルー)
(小野路グランド)
(8人制/15分ハーフ)
町田相原FCさんにお呼ばれして人工芝の素晴らしいピッチで交流戦となりました。今日は数名いないのでA、B作ってぴったりな人数でした。なので試合に沢山でれて良い経験だと思います。この試合以外の結果は綿引コーチから来るはず(^^;
このメンバーは人工芝でテンションが上がったのか、いつもより動けていたように見える。特に「しゅうや、こうま、りんた」あたりは合格点な感じ。もう一つ上のレベルの注文をしたくらいだ。ただ、サッカー以外のところでつまらない怒られ方をしているのはもったいない。そういったゲームに望む姿勢から意識しないとね。しっかり話を聞いている選手とそうでは無い選手ではプレーが段違いだ。あと何でもチャレンジするのは大いに結構なのですが、通用しなかった時にどうするか?ずーっと同じことを続けているようでは進歩が無いぞ。別のことを考えないとね。町田相原さんとは良い勝負を出来ていたところで、「こうま→たくみ」でゴールを奪えたのは良かったよ!
NEO相手には相手が12人だったので、完全なBチームではなかったけど、そこで頑張り続けたのは良い経験だ!次に生かそう!
町田相原FCさん、今日は素晴らしい環境でサッカーさせて頂きありがとうございました。対戦して頂いたNEOさんもありがとうございました。今後とも各学年でお付き合いを宜しくお願い致します。
得点:さかたく
町田相原FC(B) ○ 1-0
2018/9/23 FCパーシモン ● 0-5 交流戦(ブルー)
(等々力運動広場)
(8人制/15分1本)
秋季大会あとに交流戦を組んでもらいました。東住吉さんとは3本、パーシモンさんとは2本かな。
ブルー主体に「だい、かねしょう」を追加してみっちりやりました。動きが良かったのは「ゆうき、そうま」、自分の持てる力を出せていたのは「たけしょう、りんた、けいた」かな。
このメンバーはまず、運動量を上げていかないとどのチームにも走り負けて、結局勝てなくなる。しっかり練習で上げていかないと。あとは基本の止める、ける、運ぶ部分が足りない。となりのグランドでラグビーやっていたのだが、その横断幕に「やってだめなら、もっとやれ!」と書いてあったぞ。正にその通りだ。
東住吉さん、パーシモンさん交流戦ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
東:だい、かねしょう、こうだい
パ:
東住吉SC ○ 3-1
Jr.チャンプSC ○ 3-0 第16回U-11川崎市秋季サッカー大会
予選Bブロック
(等々力運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
この試合の前にパーシモンが勝ち、予選突破を決めたことで消化試合となってしまいました。それでも最後まで戦おうということでキックオフ。「ふうせい」のパントキックに抜け出した「ゆうだい」が上手く体を入れて先制して流れをつかみましたが、やはり動きは重く中々ペースを握れませんでした。CKからOGで追加点を奪って前半で2-0とすると、後半は選手交代して行きました。そして「ここた→こうだい」で追加点は盛り上がったね。何か「こうだい」は武田のような得点嗅覚があるのがいいところで点を獲るな〜。この試合を勝利しましたが、中野島の秋季大会はここで終了。5年目で初の公式戦予選落ち。すごくショックだった。頭が真っ白だ。強いチームを作りきれなかった。みんな本当にごめん。
次の新人戦までにもっと上げて行こう!
会場運営して頂いたチームの皆さん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。

得点:ゆうだい、OG、こうだい
FCパーシモン ● 1-3 予選突破に向けて負けられない一戦。相手はこれまで公式戦で勝てていないパーシモン。ただ引き分け以上で良い展開で中野島有利な状況でした。が、これまでの招待杯で同じ状況を活かせず負けてきた。しかも、うちのエースはTOP帯同で不在…それでもチャレンジ精神で行こうと送り出しました。
試合が始まってみると中野島の選手全員の動きが誰が見ても重い。寄せ、連動、パス、ドリブル全てにおいて悪い。対するパーシモンは勝つしかない単純な状況なので前半から「行くぞ!」と気持ちが入っていた。ずるずると攻め込まれサイドから崩すシンプルな展開に中がバタバタの中野島は前半にセンターリングをクリアしきれず失点。左右からグイグイえぐられ戻りきれず失点。かといえばポストにあてられそのまま反転シュートで失点と前半に0-3という予想もしなかった展開になってしまった。気持ちを入れ替え、後半に点を奪いに行きました。立ち上がりはペースを握れ、「ゆうだい→はる」で1点を返すと、ムードもよくなり、「はる」のドリブルシュートは惜しくもポスト。この辺でパーシモンもバタついたんだけど追加点が奪えず徐々に落ち着きを取り戻したパーシモンを崩せず試合はそのまま終了してしまいました。
得点:はる
2018/9/16 横浜すみれSC ● 0-3 交流戦(ホワイト)
(中川西小学校)
(8人制/20分ハーフ)
公式戦の後は交流戦を2本入れてもらいました。「けんと」はTOP合流の為、いなくなりなしたが、そこをどうするか。
大豆戸戦は、何とか良い雰囲気でと思ったのですが、そこで緩みに繋がりDFがもろかったね。失点シーンも粘りが無かった。残念なゲームになったね。
それにしても大豆戸の選手の大きさ、力強さは凄かった。

すみれ戦は先ほどの試合を落としている為、気合のはいりが半端なかった。開始直後に失点して、大豆戸戦の緩さを引きずっていた。前半終了まで選手に任せていたが0-3で帰ってきた時に耐えられなくなりカツを入れた。その後は気合も入り互角の展開まで修正できた。何だったら惜しいチャンスもあり中野島の時間帯もあったくらいだ。それもGK「ふうせい」のミラクルセーブや、DF陣の踏ん張りがあったから、MFへ質の良いパスや、オーバーラップからのパスコースも増えて相手を後手に回らすことができた。あとはゴールを奪うところなんだけどね。


今日はいろいろ収穫のあった一日だった。対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。
大豆戸FC ● 0-5 交流戦(ホワイト)
(中川西小学校)
(8人制/15分ハーフ)
横浜すみれSC ○ 3-2 2018-2019プレミアリーグ神奈川後期(ホワイト)
(中川西小学校)
(8人制/15分ハーフ)
プレミアの後期は普通の8人制。ここはきっちり戦いたいところ。相手のすみれはガチメンバー。久々のガチで楽しみでした。相手は声も連動もハンパなく良い状態でしたが、中野島も気持ちで負けていませんでした。そんな中、「けんと」のシュートは相手に当ってコースが変わりラッキーな先制点をゲット!だがその後の攻撃であっさり取り返される。ここは耐えたかったね。その後も一進一退の良いゲームでしたが、GK「ふうせい」が相手のシュートを素晴らしい反応で防いでくれて助かったね。
後半になると、「こうせい」の抜け出しからループパスを「こうき」が頭で入れて突き放すと、さすがにすみれも反撃してきて追いつかれる。しかし今日は皆の気持ちが強く出ていた。DFも中盤も凄く集中できていたね。そして「こうき→こうせい」で突き放して再びリードを奪う!その1点を耐え抜き1度もリードをさせずに勝利!見事でした。
得点:OG、こうき、こうせい
2018/9/16 横浜すみれSC(A) ● 0-1 栗原勇蔵杯争奪
第26回原FCU-11少年サッカー大会(ブルー)
下位トーナメント
(富士緑の休暇村)
(9人制/15分ハーフ)
ここからはノックアウト方式のトーナメント。勝ち続ければ4試合できますが、負ければその時点で終了です。
最初の相手はかながわクラブ。開始早々「たけしょう」が抜け出し先制ゴール。その後も、中野島ペースで試合は進み、終わってみれば3対0の快勝、「たけしょう」のハットトリックでした。
2戦目はくしくも、横浜すみれSC−Aさん。本日2度目の対戦です。前回は完敗でしたが、とにかく失点をしないように、足を不用意に出すと抜かれてしまうので、とにかく粘り強くついていくことを目標に戦いました。結果は0対1でしたが、終盤まで無失点、失点後もあきらめずに戦い「りんたろう」の惜しいシュートもありましたが、残念ながらの敗戦。本大会はここで終了となりました。
2日間戦いましたが、どの試合もみんな自分たちの持っている力を出し切ったと思います。これが今の実力ということを認識して、強くなるためにはどうしたらいいのか、普段の練習にどう取り組んだらいいのかをもう一度考えてほしいと思います。いいプレーもいくつかありました。その、いいプレーがいつもできるように、練習してほしいです。優秀選手はハットトリックをした「たけしょう」でした。
こんな素晴らしい大会を素晴らしいグランドで運営して頂いた原FCさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。遠方にもかかわらず応援と車出しをしてくれた保護者の皆さんありがとうございました。(綿引)

優秀選手 たけしょう
@たけしょう×3
かながわクラブ ○ 3-0
静岡中田SSS ● 0-4 2日目は順位別トーナメントですが、まず、3チームでのリーグ戦を戦い、上位1位とワイルドカードでリーグ戦2位中の2位までが上位トーナメントへ進むという変則的な組み合わせ。
初戦は横浜すみれSC−Aさん。Aといっても、ガチのAではなかったものの、前半から、ボールを回され、何度もシュートを打たれるも、「しょうたろう」「おみと」を中心に体をはったディフェンスでなんとか持ちこたえる。この日、トップ下にはいった「りんたろう」も豊富な運動量でくらいついていた。ミドルシュートも何本も打たれてしまったが、「ひろや」のナイスセーブもあり、前半は0対0。後半もと行きたいところでしたが、きれいにミドルを決められてしまい失点。その後も失点を重ねてしまい、結果は0対4でした。
2戦目は静岡中田SSS。予選リーグで、横浜すみれSC−Aさんに勝利している静岡の強豪チームです。技術レベルも高く、とにかくチーム全員がよく動くのが印象的でした。中野島も頑張ってはいるものの、結果は0対4。初勝利、初得点は次に持ち越しとなりました。(綿引)
横浜すみれSC(A) ● 0-4
2018/9/15 FCパーシモン △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/20分1本)
本当に久々にパーシモンとの交流戦。お互いにガチA同士ではありませんでした。
今回は招待杯と別れて参戦でしたが、ふたを開ければ8人で戦いました。
結果は互角ということになりましたが、練習試合なのでいろいろと試してやりました。結果より内容を重視したかった。攻撃の面では強いチームと断然違うのは決定力。抜け出したときのシュートの弱さと正面&枠外の多さは正直致命的だ。遊び心をもちながら決めてほしい。
守備では大分ラインコントロールができているが、ドリブルに対応するのが弱いかな。あと、予測ね。秋季予選の前に良いゲームができたと思います。
何気に「ふうせい」が得点とアシストで活躍できていて懐かしさを感じたよ。
パーシモンさんお呼び頂きありがとうございました。
得点:
@はる、りゅうせい
Aこうき、はる、ふうせい、はる
Cこうき
Dふうせい
Eここた
△ 1-1
● 1-3
● 0-2
○ 4-0
○ 2-0
2018/9/15 FCアルファJr.G ● 0-3 栗原勇蔵杯争奪
第26回原FCU-11少年サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(富士緑の休暇村)
(9人制/15分ハーフ)
原FCカップにブルーで参加しました。本日は予選リーグ。4チーム中2位まで上位トーナメントに進めるので、まずは1勝を目指し頑張りました。
初戦はFCアンテロープ塩尻さん。長野県のチームです。入りは良く、優位に試合を進めるも、カウンターから失点。後半も攻め込む場面はあったものの、同じようなカウンターで失点。どちらも前がかりなったところを突かれてしまった失点でした。
2試合目は六浦毎日SSさん。体の大きな子が多く、特にGKは大きかった。わりと早々に1点を失うも、中野島にもチャンスがあり、「たけしょう」の惜しいシュートもあったもののキーパーのナイスセーブにあい得点は奪えない。後半も粘ったものの、追加点を奪われると、その後立て続けに得点を奪われてしまった。
3試合目はFCアルファJrさん。個人技が上手い印象でした。この試合も、一方的というわけではなかったものの、終わってみれば3点差の敗戦。3試合とも球際も頑張ってたし、よく動いてたけど結果は3連敗。結果下位トーナメントへ。
初日を通しては、どのチームも寄せが早く、球際も強強くて、プレッシャーがかかると、トラップをミスしてしまったり、パスがずれたり、当てててしまうのが多かったと思いました。ルーズボールの球際もボールを奪えていたのは「しょうたろう」ぐらい。やろうとしていることはわかるんだけど、もっと基礎技術のレベルや1対1を鍛えていかないと、強いチーム相手には通用しないと痛感しました。(綿引)
六浦毎日SS ● 0-4
アンテロープ塩尻 ● 0-2
2018/9/8 東住吉SC ○ 6-0 第16回U-11川崎市秋季サッカー大会
予選Bブロック
(等々力第二サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
予選は1位しか抜けれないので絶対に負けられない。東住吉さんは中盤の8番がキーだったかな。
先ほどの試合で流れをつかんだようで、パスからの攻めが少し良くなっていた。「こうき」が右サイドから見事なシュートを決めてイケイケムードを作ってくれた。「こうせい、けんと」が前半に追加点を奪ってくれたので楽になったが、風で流れる嫌なボールもGK「ふうせい」の飛び出しも良くピンチにならなかったね。
後半になるとCKを「ようへい」が体で押し込み、FKを「ここた」が頭で決め、とどめは「けんと」のミドルが決まり文句無しの試合運びでした。
ただ、気になることはあるんだよ。そう、あるのです。来週で修正できるかどうか…
まぁ、とにかく2連勝は幸先良しと見るべきだね。次も頑張ろう!
本日は、平間さん、東住吉さん対戦ありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:こうき、こうせい、けんと、ようへい、ここた、けんと
平間FC ○ 2-0 さぁ、5年生の川崎市公式戦の予選がスタートしました。
とは言え、さすがに公式戦なので得失点差もあるし、全員出場はできなですが、5年23人に、4年生2人を加えていざ勝負!
平間FCとは久々の対戦でしたが、寄せが早い印象でしたので球際の意識と、広く使うことを意識していたのですが、横風が強く、中々上手く攻められなかったね。本当にボールが収まらずで、これが公式戦なんだな〜って思いました。
そんな中、「こうせい」から逆サイドの「りゅうせい」へ良いパスが出て、GKを交わしてゴールを決めて先制すると、気持ちも楽になり攻撃も良くなったね。浮き球も「かんさく」がほぼノーミスで跳ね返してくれたので助かった。後半に「りゅうせい→こうき」で追加点を奪えたのも良かった。最後に危ないシーンを作られたけど「けんと」が体を張ってブロックしてくれたのはさすがだ!
得点:りゅうせい、こうき
2018/9/8 FC中原 ● 0-1 交流戦(ブルー)
(等々力運動広場)
(8人制/10分1本)
本日はFC中原さん主催の、パーシモンさん、東住吉さんを加えた4チームでの交流戦でした(中原さんは8人制大会の都合上途中からの参加)。プレッシャーがそれほど強くないときは、DFラインでのパス回しからの攻撃や、サイドから崩してのセンタリングシュートなどを意識した攻撃ががしっかりできていて、得点も奪えていたが、相手のプレッシャーが強かったり、寄せが早くなると、焦ってしまうのか、パスのずれやトラップミが多く上手く攻めることができなかった。それと、今日、特に感じたことは、パスをもらう時に待ってしまうことと、中盤でのプレッシャーが弱いこと(足を出すだけで簡単に抜かれてしまう)。どちらも失点につながってしまっただけに、しっかり意識してほしい。失点してしまった後に、みんなに何で失点しまったと思うか聞いたら、コーチが思ってたことを答えてくれたよね。頭ではわかってると思うので、自然にプレーできるようになるよう、しっかり練習していきましょう。
試合をしていただいたFC中原さん、パーシモンさん、東住吉さんありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。(綿引)

得点:
東住吉FC
Aしゅうや、こうだい3、じん
Bおみと3、りんたろう
FCパーシモン
Aじん
Bりんたろう
FCパーシモン ● 1-7 交流戦(ブルー)
(等々力運動広場)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
● 0-3
東住吉SC ○ 4-1
○ 5-0
△ 0-0
2018/9/1 JFC FUTURO △ 2-2 2018-2019プレミアリーグ神奈川前期(ホワイト)
(深堀中央公園G)
(8人制/15分×3ピリオド)
この試合も中盤の「けんと」を中心にしっかり戦えていた。前の試合同様に「しょうたろう」が守備に貢献。緊張も解けてポジショニングも良かったぞ。選手交代をしてちょっとズレたところからのミスで失点したのがもったいなかったな〜。慌てたプレーが出てしまったのは本当になおさないと。これで追いかける展開になってしまったけど、中々点に結びつかず。敗戦濃厚な感じでしたが、3ピリオド目の選手が先ほどよりしっかり動いてくれてパスの連動も良くなりPKから同点に追いつくと、いけいけムードにのりFKから「だい」のヘディングが決まり逆転!本当に良い流れでした。そして、試合時間も少なくなり、「良い試合の終わらせ方」ができるか?というところでしたが、警戒していたCKを与えてしまい、それを断ち切ることができずに失点してしまった。この1点は大きかったね。この辺のゲーム運びはSFATが上手い。勝ちきるためにみんなの頭を良くしないとね。
今日は本部運営して頂いたFUTUROさん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。
得点:りゅうせい(PK)、だい
SFAT ● 1-4 前回のプレミアでは中々いいゲーム運びができたので、SFAT相手にどうなるかと思いましたが、SFATはゲーム運びが本当に上手い。1人1人がしっかり考えてる。さすがだった。
今日は久々に「しょうたろう」が復帰して泥臭くDFを頑張ってくれました。合格点な動きでしたよ!
試合は中野島ペースで進んでいましたが不運なPKを与えて追いかける展開。動きの良い選手、そうでない選手がいるとチーム力は上がらないね。全員が同じ方向性で戦わないと。ここがSFATとの差かな。なんとか前半に追いついたんだけど、その後もペースを握れず失点してしまい、何とかしようとしましたが、バランスを崩しスキをつかれて追加点を奪われてしまった。3ピリオドの難しさを感じたね。
得点:りゅうせい(FK)
2018/8/26 FCサラマンドラ明正 ○ 1-0 交流戦
(二子緑地少年サッカー場)
(8人制/20分1本)
久々に誘っていただいてサラマンドラさんと対戦しました。
が、36℃の猛暑で体調不良者がでてしまいました。
1,2本目はホワイトで、3,4本目はブルーで対戦しました。
ホワイトは上手くボールを動かせていたけど、楔に入るパスが少なく、得点を奪う崩しが出来なかった。ボールは持っているけど点が取れない状態だった。
ブルーはトップ下の「じん」を中心に良く攻めれていた。守備面でもちょっと引きすぎだけど「おみと」中心に守れていたかな。「こうだい」が左を抜け出して決めたゴールはベストゴールだったね。まぁ、暑さのためか、全体的に動かない選手が多いのは、う〜ん…という感じ。
サラマンドラさん。猛暑の中、交流戦ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
AOG、こうせい
Bこうだい、じん
Cじん
○ 2-0
○ 2-0
△ 0-0
2018/8/25 さぎぬまSC ○ 5-1 2018-2019プレミアリーグ神奈川前期(ホワイト)
(東高根森林公園G)
(8人制/15分×3ピリオド)
この試合も上手くゲームに入れ、各ピリオドで得点を奪えていた。リスタートの意識も高かったね。特に今日は「こうき、ようへい」が自分の特徴を出せて良い働きをしてくれてた。後は守備陣が上手くお互いのフォローをしていて良かったかな。
全体的にはまだまだボールを止める、蹴るが出来ていない。止める部分ではトラップが大きすぎて相手に奪われてしまうし、キックが弱い、ずれる、はねる、だれに?など受け手を意識したパスが出せていない。いつまでも同じことを繰り返していては成長がないぞ。修正していこう!
今日は暑い中、本部運営して頂いた、さぎぬまさん。対戦して頂いた大豆戸さん。ありがとうございました。
得点:けんと、りゅうせい、こうき2、はる
大豆戸FC ○ 5-0 久々のプレミアリーグで、対戦相手は横浜の強豪、大豆戸FCさん。体も大きく守備からのビルドアップが上手く、前線の上手な強い選手がいる。
今日は前回の反省を生かして3ピリオドの構成をした。各ピリオドで守備陣がしっかりブロックを作り、最後まで体でまもれていたので楽なシュートを打たせなかった。攻撃面では「ようへい、こうき、けんと」が上手く機能して、判断も良く点を奪えたね。「だい」のゴールも見事なシュートだったぞ。動きが足りない選手もいたけど、全体的には上手くゲーム運びが出来ていたね。
得点:こうき、けんと、こうき、ようへい、だい
2018/8/18 白百合SC ○ 3-1 交流戦
(元八市民グランド)
(8人制/20分ハーフ)
最終戦も前半先制されながらも、「かねしょう」が2得点で逆転に成功!最後はGK「かんさく」からのロングキックに
反応した「そうま」があきらめずに走り、GK、DFと交錯しそうになりながらの追加点は良かった。スタメンに選ばれないメンバーこそ、ピッチの誰よりも走って欲しいと思う。

白百合SCの皆様、交流戦をお招き頂き本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします。(西川)
得点:かねしょう2、そうま
△ 1-1 前半先制されながらも、後半「じんのすけ」が抜け出しGKかわしてゴールは良かった。
「ふうせい」はポジションニングがとても良くなっており、再三のビッグセーブで追加点を許さなかったのはとても良かった。(西川)
得点:じん
○ 3-1 このセットは「かんさく」をTOP下にしてみたが、CKをボレーで決めるなど活躍をみせた。
後半ゴール左へのシュートを足で対応しようとして、間に合わず空振りして不要な失点をした。
各学年のGKには、手からと日頃言っているが、とても残念なプレーでだった。
後半、「ここた」は2得点に絡む動きで良かった。(西川)
得点:かんさく、たけしょう、ここた
△ 1-1 今日のベストメンバーで挑む。前半プレスが効き慌てた相手DFがバックパスをミスしオウンゴールを誘う。
後半CKをニアで誰も競らず、そのままゴールを許す。「ふうせい」はもっと高さを活かしたプレーができるようになって欲しい。
この試合全体を通して選手の動きが悪かった。清水遠征の影響??(西川)
2018/8/16 丘サッカースポーツ少年団
(静岡)
○ 1-0 第32回全国少年少女草サッカー大会(FCU11)
S-PULSE・若駒カップ12会場
順位別12位トーナメント
(8人制/15分ハーフ)
4泊5日の最終日。勝利して帰ろう!を合言葉に試合に挑む。試合前から先ず雨ね。豪雨。そしてグランドは天然泥。田んぼ状態。難しい試合だったが単純な作戦。守備陣は思いっきり跳ね返し、MF、FWは激しく行く。そして蹴って走るの繰り返し。それが上手くはまっているようで相手陣地でのプレーが多かった。たまに跳ね返されるのも「かねしょう、かんさく、しょうたろう」が完全に挽回してくれてやらせなかったね。で、前半に「いかが」が遠目のシュートを決めてくれたので楽になった。途中から泥と友達の「こうま、そうま」を投入したら物凄くいけていた。プレスが早い、体の入れ方も良いで大成功!これを続ける体力があったら最高なんだけどね。とにかくこの2人投入が中野島ペースにもってこれた。「こうせい」の惜しいFKもあったりで楽しくサッカーできたね。最後の試合は何とか勝利できて256チーム中、181位で終了しました。
運営してくれた清水の人たち、対戦して頂いたチームのみなさん。遠征中にお世話になった三保園ホテルさま。遠方にもかかわらず応援に来てサポートしてくれた保護者のみなさん、本当にありがとうございました。この夏でかなりみんな成長したと思います。あとは残った宿題を家で頑張ってください!
得点:いかが
2018/8/15 船越FC
(神奈川)
● 0-3 第32回全国少年少女草サッカー大会(FCU11)
S-PULSE・若駒カップ12会場
順位別12位トーナメント
(8人制/15分ハーフ)
船越さんとの試合で、また元に戻ったようで、びびっている選手が出てきて。動かなくなる選手や、当たり前のトラップに失敗が出てしまうと、上手い選手からの苛立ちが出てきてしまった。相手に自由にプレーさせてもらえないのも苛立ちの原因かな。前半に失点してからは気持ちが落ちてしまったね。この試合はいいところが無いように見えたけど、一部の選手が何とかしようと気迫を見せたのが良い点だったかな。みんながそんな気持ちでできたら結果は変わったんじゃないかな。

試合の後は、気分転換にユネスコ世界文化遺産である「三保松原」へ行って来ました。かの有名な天女の羽衣をかけた松の前で写真を撮ったり、神の道を歩いたりしました。その後は海水浴へ行きました。これで明日も頑張れる!
百合丘こどもSC
(神奈川)
○ 3-0 清水まで来て、麻生区のチームと対戦。負けたくない。が、雨の影響でドロドロ状態だった。それでも動き出し、サポート、寄せで互角以上にできていた。「だい→たけしょう」で先制できたのは思惑通りな展開でした。「たけしょう」は動き出しの予測ができたらもっと楽になると思うよ。後半も衰えず、「だい」の得点と「かんさく」からのロングパスを「こうま」が競り合いながらゴールを奪い勝利を決定付けました。何だかんだでGKをやってくれてる「かねしょう」は危なげなくプレーしてくれて凄く良かった。
得点:たけしょう、だい、こうま
2018/8/14 FC時之栖
(静岡)
● 0-1 第32回全国少年少女草サッカー大会(FCU11)
S-PULSE・若駒カップ12会場
3位トーナメント
(8人制/15分ハーフ)
ミニカップ3位トーナメントになりました。相手は時之栖さん。やっぱり基本が6年生なので、このメンバーは体、技術でやられてしまうね。動き出しについていけない感じだった。前半のドリブルシュートをくらったのも、ミスやついていけないプレー、誰が一番危ないところに近いのか?というところで失点してしまった。何となくベンチもやっぱりやられてしまったか…みたいな雰囲気になった。後半は何とかついていけたので、前半のはいりかたが凄くもったいなく感じたね。難しいよ。
2018/8/13 ひかりFC(A)
(愛知)
● 0-1 第32回全国少年少女草サッカー大会(FCU11)
S-PULSE・若駒カップ12会場
3位トーナメント
(8人制/15分ハーフ)
予選は1勝1敗1分けで3位トーナメントになりました。初戦の相手は、ひかりFCさんのAチーム。
先ほどの試合から落ち込まずやろうと送り出したのですが、戦えない気持ちの子もいてどうにもならない。そんな中でも「こうま」が頑張ってくれた。そこからのワンツーは凄く流れた。この大会で成長してる1人だ。ゲームは前半にミドルっぽいシュートをあっさり決められまたもや追いかける展開。さらに動かない選手も出てしまい、残念な展開だった。ハーフタイムにもう一度やることを確認してから動きが変わったね。惜しいチャンスも出てきた。結構押し込める時間も多かった。「こうせい、かんさく」がとにかく気持ちも全面に出てチームをひっぱって戦っていた。崩されそうになっても「かねしょう」がゴールを守り何とかなりそうだった。
が…終了1分半前に雷の為、中断しそのまま終了となってしまった。流れが良くなっていたので最後の最後までやりたかったが、残念ながら惜敗となりました。もっと最初から全力でいけるように準備が必要だな〜。
台湾 ● 0-4 第32回全国少年少女草サッカー大会(FCU11)
S-PULSE・若駒カップ12会場
B3組リーグ戦
(8人制/15分ハーフ)
大会2日目のリーグ戦最終戦の相手は、2連勝している台湾のチーム。勝てばお互い1位通過になる大事な試合。相手は体が大きい!監督より大きい選手もいる!
相手の10、9、7、2番をどうやって抑えるか?チャレンジ&カバーと動き出し&サポートを意識して試合に入ったのだが…台湾の大きな選手にびびってしまったようで行けなかったね〜
ミドルをズドンと決められてげんなりし、10番にちぎられて失点を繰り返し、戦意喪失し前半で0-3の終了状態だった。やるべきことをやろうとハーフタイムに気持ちを切り替えさせ、徐々にやれるようになってきた。初めからこの調子でいければ…
正直この試合は「こうせい、かんさく、かねしょう」が戦っていた。その人数では足りない。サポートも遅く、球際も遅いでは強い相手にどうにもならない。完敗だった。
2018/8/12 浜松和田JFC
(静岡)
○ 3-0 第32回全国少年少女草サッカー大会(FCU11)
S-PULSE・若駒カップ12会場
B3組リーグ戦
(8人制/15分ハーフ)
気を取り直して2戦目でした。相手は浜松和田JFCさん。1戦目とは違い、「こうせい」トップで点を奪いに行き、1戦目の途中でダウンしてしまった「だい」も復活して攻撃に厚みが出た。前半に「しょうたろう→だい」でチャンスが来たところ頭でさわれず一度は逃したが、足で押し込み待望の先制点でした。
後半も「こうせい→だい」で追加点を奪い、「かんさく」のFKを「いかが→こうせい」で繋いでゴールは素晴らしかった。このチームは全員で戦い、途中出場の「こうだい、こうま、そうま」も出ている時に自分の全力を出していたのが良かったぞ。
得点:だい2、こうせい
稲荷木三保SSC
(千葉)
△ 0-0 5日間にわたって開催される清水カップに、中野島FC U11として、12人で参戦しました。最初の相手は稲荷木三保SSCさん。基本相手は6年生が多いので体格差が凄かった。
しかし、徐々に相手に対応できてきて守備は「かんさく、こうせい、しょうたろう」で安定してきた。攻撃は中盤の「いかが」中心にパスが繋がると良い展開ができた。最初は押し込まれていたが、終盤はチャンスも増えてあと一歩のところまで行けたけど、怒涛のシュートが入らずドローでスタートでした。
2018/8/7 コンサドーレ札幌 △ 0-0 new balance CHAMPION SHIP U-11(ホワイト)
順位別13位リーグ
(うさぎ島第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
最後はコンサドーレ札幌さん。今大会を通して集大成で頑張ろうと送り出しました。とはいえさすがに厳しい戦いでしたが、今大会のDF陣は成長を感じさせてくれました。MF、FW陣は運動量もだせていましたが、「蹴れない」現実が大きかったかな。あと判断の部分で慌ててしまったかな。フリーなのにダイレクトシュートがミートしないとか枠外だったり、慌てなくていいのに適当に蹴ってしまうとかね。そんな中、「かねしょう」がDFとFWでよさを出してくれた。特にFWの時のフォアチェックや、動き出しも良く「こうき、ゆうだい」を差し置いて出場できたのは意外な(失礼か)収穫だった。得点は奪えなかったけど「守備」という課題をクリアして締めくくったのは良かったね。
この後、決勝戦はセンアーノ神戸vs柏レイソルでしたが、延長戦でも0-0で、最後はPK戦で柏レイソルが優勝しました。

こんな素晴らしい大会を運営して頂いたNBさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。遠方にもかかわらず応援とお手伝いをしてくれた保護者の皆さんありがとうございました。次は清水カップですね!
鹿島アントラーズつくばジュニア ● 0-4 最終日の初戦はアントラーズつくばさん。
最後なので全力でチャレンジしようと送り出しました。しかしまぁ〜J下部の選手達の基本はあたりまえだな。ミスが少ないし目立たない。中野島の選手はファーストタッチのコントロールが危なっかしい。DF陣も頑張っていたのですがラインコントロールの失敗から失点。CKにはがされて失点と前半で0-2でした。
後半もCKで失点があるのですが、ボールしか見れず裏を取られて失点とセットプレーに対応できていないのが致命的でした。気が付けば0-4で敗戦ですが、昨日の0-7よりショックが大きかった。昨日は体力切れが大きかったけど、今日は1試合目なので体力ではなく、全く対応できなかった実力負けでした。
2018/8/6 江南南 ● 0-7 new balance CHAMPION SHIP U-11(ホワイト)
上位Lブロック
(うさぎ島第2グランド)
(8人制/15分ハーフ)
この試合はきつかった。
先週から選手の間で出ていた「運動量が少なすぎる」という課題クリアの為、「体力を付けよう!」が本当に必要だと実感させられた。
前半こそペースを握る時間帯もありシュートまで行けましたが、徐々に体力が無くなり、相手ペースへ。GK「ふうせい」も好セーブ連発だがさすがに失点してしまう。
そして、後半開始には完全に体力が無くなり集中力がきれ、開始10秒で失点。その後、1分以内に失点したのを皮切りに怒涛の失点で0-7という、ドイツvsブラジルの展開。
最後のCKでは「ふうせい」まで上がって1点を目指したけどそう上手くはいかなかったね。
とにかくこの試合で体力強化が絶対必要で、さらに見る、止める、蹴るの部分を上げていかないと全国クラスのチームとは対戦できないことが分かった。
柏レイソルU12 ● 1-2 2戦目は後に今大会優勝する柏レイソルさん。
この試合もJ下部特有の個のレベルの高さから崩されそうになるが、さっきの試合の良い部分をもったまま、DFが対応できていてしぶとく対応できた。前半を0-0でしのぎ流れは良かった。ただ、このサッカー三昧の日々の暑いこと。徐々に体力を奪われていき後半は寄せが緩くなってしまった。その結果、中央でボールを受けた選手に寄せきれず見事なゴールを奪われてしまった。給水後にも抜け出されて失点してしまいましたが、ドン引きではなくしっかり攻めも形が作れた。おしいチャンスもあった。「ゆうだい」のシュートも相手GKの手を弾きましたが惜しくもゴールならず。クロスに打てるようにね。何とか「ゆうだい」のこぼれ球「こうき」が押し込みましたが時間が足らなかった。
得点:こうき
JACPA東京 △ 0-0 2日目はアップからぬるく入り、試合直前までぬるすぎたので、開始前に選手に愚痴ってしまった。久々対戦のJACPA東京さん。まぁチーム全体がしっかりしている。穴が無い感じ。アップからぬるかった中野島は試合が始まるとペースは完全にJACPAさん。ほとんど守備に時間を費やした。給水タイムまでの7分ほどはサンドバック状態。給水から少しずつ目が覚めたのか、自分達でまずいと思ったのか、動きが良くなりペースも上がり、GK「ふうせい」を中心に「はる、かんさく、りゅうせい」が踏ん張り始め、0-0で折り返せた。ハーフタイムにみんなに「開始前は失点して帰ってくると思ったが、みんなで立て直せた。すまん。」と謝ったほどだ。
とにかく皆が頑張った。「ここた、こうせい」もナイスファイトだった。相手の強烈なシュートも「ふうせい」が全て止めた。止めた後の動きも早かった。試合後に相手は「あんなGKから点とれねー」とか言っていたくらいだ。
後半は何度も相手のゴールを脅かせたが最後をしとめきれずにドローで終了。好ゲームだったが後半の戦いを見ると勝ちたかったね。
2018/8/5 ジーク熊本SS ○ 4-1 new balance CHAMPION SHIP U-11(ホワイト)
予選Eブロック
(うさぎ島第3グランド)
(8人制/15分ハーフ)
ここに勝ってベスト16入りをものにしたい!
前半にまたも「こうき」が得点。こういった大会では「こうき」がノリノリだね。フォアチェックや、プレスバックもしっかりやってくれるから頼もしい。相手も嫌だろうね。「ようへい」のドリブルシュートが決まり、かなり楽になった。中盤を仕切る10番の「ここた」がいろんな場所で動き回り、本当によくやっていた。
後半も勢いは衰えず、DFも「はる、かんさく、りゅうせい」が安定していたし、何と言っても遠目のシュートは完璧に防ぐ「ふうせい」が本当に成長した。声も出ていて素晴らしい。そんな中、「こうき、ゆうだい」が追加点。特に「こうせい」のスルーパスから「ゆうだい」のゴールは良かったね。
この試合に勝利して、予選を2位通過。ベスト16が決まり、来年度のシード権を獲得できました。ノルマ達成。
得点:こうき、ようへい、こうき、ゆうだい
SSクリエイト ○ 3-0 2戦目は1試合目にジーク熊本さんに勝利している相手だったので、ここは絶対に負けられない。さっきの試合を引きずらず、選手でしゃべっているのが良い雰囲気。早速、「こうき」が得意の形で先制するとさらに雰囲気が良くなる。後半は「はる」が大活躍。前取りからドリブルシュートを2発「黄金の左」で決めて勝利をものにできた。みんな気持ちが入っていて良かったぞ!
得点:こうき、はる2
鹿島アントラーズジュニア ● 0-1 さぁ、2泊3日の強豪集まる大会に11人で参加です。6年生のおかげで参加できているので、全てにおいてチャレンジしていこうと皆で話した初戦。
相手は鹿島アントラーズジュニア。当然のように個のレベルは高かったね。けど、しっかりついていけているときは対応できていた。グランドを広く使うところがフロンターレに似てるかな。前半に僅かなスキから失点。本当に最近感じるのだが、強いチームはこういった1点を必ずものにする。さすがすぎる。
後半に何度かチャンスもつくり、全く歯が立たない状況ではなかったのですが、やはり決めきれず惜敗。
2018/8/4 SFAT ● 1-3 第7回SummerCupU-11(ホワイト)
決勝トーナメント
(藤沢市立羽鳥小学校)
(8人制/20分ハーフ)
さて、決勝戦はSFATさん。強い相手にどれだけできるか?
試合はSFATさんの球際、プレスがうちを上回り、完全にやられてしまった。体力的にもいけなくなり、どうにもならない状況だった。さすがの「ふうせい」も止められない。けど、失点を減らすべく全力プレーで本当にすばらしかった。勝利をめざして全力プレーしている選手と、あきらめがちらついている選手に温度差を感じたかな。口では勝ちたいとは言っているがぶつかり合いを避けているのでわかるね。3失点からの追い上げの1点を奪ったけど、その前の失点が大きすぎてどうにもならなかったね。残念な敗戦でした。
今大会の優秀選手は格段に成長した「ふうせい」でした。本部推薦のMVPは元プロ選手の弦巻選手が選出した「りゅうせい」でした。準優勝チームから選出でしたが、常にボールのあるところに動き何とかしようとしていたそうです。

羽鳥SCさん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。この夏でお互いにステップアップしていきましょう!

得点:ここた
優秀選手:ふうせい
本部推薦MVP:りゅうせい
八松 ○ 2-0 藤沢選手権優勝チームという八松さん。9,10,11番が攻撃の要で何か中野島FCと同じような感じがした。
全体的に寄せが強く、キックも中野島より良かった。寄せが少しでも強いとうちの選手はパスが繋がらないんだよな〜。簡単にGKまで返すプレーを選択して結局どかんと蹴ってしまう。マイボールとは何か?
「ゆうだい」が倒されてPKを決め先制。その後、「りゅうせい」の追加点でしたが、パスが意図的に繋がり、プレーに連動があり流れたときに点が入っている。そこを意識しよう。
あと、今日のGK「ふうせい」は前への飛び出しのスキルが身についてすばらしかった。一皮向けた感じ。
得点:ゆうだい(PK)、りゅうせい
AZ ○ 1-0 第7回SummerCupU-11(ホワイト)
予選リーグ
(藤沢市立羽鳥小学校)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は「ようへい」トップ下で頑張ってもらいました。始まってみると、やられる気配は少なかったけど、点が入る気配もなかった。何かちぐはぐなんだよな。人任せだったり積極性がなかったり、判断が違うんじゃない?って感じだったり。ドリブルする選手もスピードオーバー過ぎてコントロールできていない。そうこうしている内に後半5分まで0-0。ここから「ここた、はる、りゅうせい」を投入し流れを引き寄せ、何とか勝ちましたが、う〜ん…な感じ。
得点:りゅうせい
羽鳥SC ○ 4-1 今日は羽鳥SCさんにお呼ばれして11人で参加しました。
行きの事故渋滞、藤沢周辺の渋滞予測に失敗して抽選会に間に合わず大変失礼いたしました。
さて、初戦はホストの羽鳥SCさん。8番を中心にチームワークが良く感じました。開始早々に「こうき」が得点して流れをつかんだように見えましたが、単純なミスも多く、流れをつかみきれませんでした。「こうせい」のCKが直接決まり追加点でしたが、連携ミスから失点をくらいもったいなかった。後半に4年生コンビが得点をしてくれて突き放せたけど、う〜ん…な感じ。
得点:こうき、こうせい、ゆうだい、ようへい(FK)
2018/8/3 FCバルセロナ福岡 ○ 2-1 川崎フロンターレU11サマーフェスティバル(ホワイト)
順位パート(4位)
(富士通スタジアム)
(8人制/15分ハーフ)
強豪揃いのフロンターレサマーフェスティバル。2日目はどうなることやら。
1試合目は清水エスパルスさん。好ゲームだったね。昨日より全然良くなってる。失点しても追いつき追い越せの気持ちが出ていた。最後に勝ち越せたのに、このプレーを切り抜ければ勝ちきれるところを守りきれずに失点してドローで終わった。この辺を守りきれるようにならないと勝ちきれないね。
2試合目は札幌トレセン。まぁ〜相手10番が早かった。だれも追いつけない。切り裂くし、上手いからこまったもんだ。中野島の攻めは、工夫が必要。正直すぎて守るほうは簡単だと思ったよ。
3試合目はセレッソ大阪さん。結果だけ見れば良くやったじゃんで済んでしまうが相手は9人。試合の合間も走り続けて体力はギリギリ。けど、試合に入るとめちゃめちゃ動く。やはり攻撃が連動するとこちらにもチャンスがあり、右から流れたボールを左の「ようへい」がしっかりゴールを奪ってくれた。
4試合目はFCバルセロナ福岡さん。
この試合は中野島ペースで進んだかな。「こうき」から「だい」へ低いクロスが入りダイレクトシュートが見事に突き刺さり先制。波に乗るかと思ったけど、なんかスルスルと抜け出されて失点。しかし、後半に「ゆうだい」が追加点を奪い何とか勝利しました。
2日間暑い中、お疲れ様でした。
選手に今回の感想を聞いた中ででた、
「圧倒的に運動量が足りない」
「押し上げ、サポートが足りない」
他にもあったけど、この部分はこの夏できっちり上げていこう。

フロンターレさん、対戦して頂いたチームの皆さん、サポーターの皆さんありがとうございました。この夏で大きく成長しましょう!

得点
@けんと2
Aこうき、りゅうせい
Bようへい
セレッソ大阪 △ 1-1 川崎フロンターレU11サマーフェスティバル(ホワイト)
グループリーグ
(富士通スタジアム)
(8人制/15分ハーフ)
札幌市トレセン ● 2-4
清水エスパルス △ 3-3
2018/8/2 三菱養和SC巣鴨 ● 1-4 川崎フロンターレU11サマーフェスティバル(ホワイト)
順位パート(3位)
(富士通スタジアム)
(8人制/15分ハーフ)
平日でしたが、前年のかわしん杯のご褒美でフロンターレサマーフェスティバルに参加させて頂きました。
とにかく猛暑の中、照り返しのきつい人工芝のグランドで4試合戦いました。
1試合目はフロンターレさん。
グランドを広く使い、中野島を動かしに来る相手に対し、うまく対応できているが、やはり奪った後が悪すぎる。何の為に奪ったのか。それをどうしたら攻められるのか、答えられるが実行できない。一瞬のスキから抜け出されて失点。ここも相手のシュートはしっかり厳しい枠を捉えていて見事でした。
2試合目はベルマーレ強化特待。
個がゴリゴリくるかと思えば、ひきつけてパスとかの感じ。とにかくキック力が全員凄かった。サイドチェンジもハンパなかった。
早々に失点を重ねてしまった。特に2点目はなんでもないロングゴロシュートだったので残念。
後半は2失点から追い上げの「かんさく」左足で見事なゴール。後半からは「ふうせい」の動きが見違えたのでしっかり戦えたね。その秘密はみんなが知ってるね。(^^;
3試合目は浦和レッズ。
正直しっかり戦えていた。全員がしっかりやれていた。これくらいやってくれたら常に良い勝負ができるんだろうな。
4試合目は三菱養和巣鴨さん。
試合は「ゆうだい」が先制ゴールを上げて行ける!と思ったのだが、トップの体の大きい子にやられてしまった。でかくて、つよくて、うまい。本当に良いトップだった。この試合は切れてしまったね。暑さにもやられたんだろうけど、切れては駄目だ。
明日もう一日あるから、みんなのさらなる成長に期待しよう。

得点
Aかんさく
Bこうき、けんと
Cゆうだい
浦和レッズ ○ 2-1 川崎フロンターレU11サマーフェスティバル(ホワイト)
グループリーグ
(富士通スタジアム)
(8人制/15分ハーフ)
湘南ベルマーレ強化特待クラス ● 1-2
川崎フロンターレU11 ● 0-1
2018/7/29 上尾NEO △ 2-2 交流戦(ブルー)
(筑波学院大学グランド)
(8人制/20分1本)
招待杯終了後、交流戦を組んでもらえたので、上尾NEOさんとの交流戦を行いました。
今大会ではセンターバックで頑張ってくれた「かねしょう」が攻めたいというので、トップにしましたが、さすが、きっちり2得点してくれました。ディフェンス面では、不用意なミスをきっかけにPKを与えてしまうなど、自分たちのミスをきっかけに失点してしまうことやピンチになることが多い。ゴール近くでのトラップミスやパスミスも目立つ。この試合も、内容では勝っていたものの、自分たちのミスから同点に追いつかれてしまった。できるだけ簡単なミスがなくなるように、地道に努力してほしいと思いました。

ヴィルトスさん素晴らしい招待杯にお誘いいただきありがとうございました。そして、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。(綿引)

得点:かねしょう2
春日部豊春 ○ 3-1 2018ヴィルトスつくばカップ U-11(ブルー)
3位グループリーグ
(筑波学院大学グランド)
(8人制/20分ハーフ)
2試合目は春日部豊春さん。おそらく初対戦の相手だと思います。試合は、開始早々先制点を奪われる苦しい展開。しかし、今日のみんなは気落ちすることなく戦いました。8番の体の大きな選手がテクニックもあり何度も攻め込まれましたが、「かねしょう」「しょうたろう」を中心に粘り強いディフェンスで耐えきると、「だい」からのスルーパスで「いかが」が抜け出し、キーパーとの1対1を確実に決め同点に追いつき、前半は同点で終了。後半も一進一退の攻防が続きましたが「いかが」のシュートのこぼれ球を「だい」が左足で豪快にゴールに突き刺し勝ち越し。その後、「こうだい」→「だい」→「いかが」で追加点。このゴールは、連動した動きができていて素晴らしかった。終盤攻め込まれる場面もあったけど、今大会GKで頑張ってくれた「ゆうき」のビッグセーブもあり、そのまま試合終了。厳しい試合だったけど、勝つことができたのは、出場した選手全員で戦うことができたからだと思います。技術的な課題は、まだまだたくさんあるけど、気持ちの面では、今日は満点でした。

得点:いかが2、だい
トッカーノ ● 2-6 前日の結果で3位グループとなったため、2日目は昨日戦ったメンバーで参加することになりました。1試合目はトッカーノさん。試合開始序盤に、コーナーキックのこぼれ球をファーサイドにいた「しょうたろう」がダイレクトでシュート。これがゴール右隅に決まり先制。これで、勢いに乗るかと思いきや、直後に同点においつかれる展開。何とか持ちこたえていたが、失点を重ねてしまい、前半は1対3で終了。後半、「だい」が相手ディフェンダーとの競り合いを制し1点を返すも、最後は力尽き結果は2対6で終了しました。点差はついてしまったけど、出場した選手は、猛暑のなか20分ハーフを最後まで走り切りよく頑張ったと思います。次につながるような試合でした。

得点:しょうたろう、だい
2018/7/28 SKFC ○ 1-0 2018ヴィルトスつくばカップ U-11(ブルー)
予選リーグ
(筑波学院大学グランド)
(8人制/20分1本)
最後は勝って帰ろうとみんなが気持ちを盛り上げて行った3戦目は初対戦のSKFCさん。こちらも格上だったね。それでもしっかり「かねしょう」がDFを統率してくれて最後の最後をGK「ゆうき」がやらせなかったね。よく守れていたよ。惜しいシュートもあったし、何とか1点と思いながら時間も経過して、最後のワンチャンスで、「かねしょう」オーバーラップからチャンスが続き、スルーパスに反応した「だい」のロングシュートは前にでてきたGKの脇を抜けゴールへ転がり初得点!そして初勝利!1勝1敗1分けでグループ3位となりました。明日もがんばろう!
得点:だい
ヴィルトゥスC ● 0-2 ホストのヴィルトゥスさんが相手でした。まぁ、動きに連動があり、キックもしっかりしていた。厳しかったね。ただ、「いかが」から「だい」へのボールでチャンスも作れていた。とにかく「いかが」が頑張っていたね。この試合でもGKを志願してくれた「ゆうき」がビッグセーブ連発で頑張っていた。CKから失点して気落ちしたけど、「ゆうき、いかが、だい、かねしょう、しょうたろう」の頑張りが凄かった。裏をとられると厳しくて、追いつかず失点してしまったけど、全力を出していたのがわかったので成長を感じたよ。
太子堂 △ 0-0 台風の影響で20分1本となりました。最初の相手は太子堂さん。いつものメンバーはサマースクールに行っていたので、今日のメンバーで戦えるのは選手にとっては主役になれるチャンスだね。試合全体は攻めたり守ったりがよくできていた。DFラインを「かねしょう」が上手くコントロールして、攻めは「いかが」中心にチャンスを作った。結果引き分けれたのはGK「ゆうき」が何度もピンチを防ぎ、最後に大ピンチの1対1も横っ飛びでキャッチ!すごかったぞ!
2018/7/16 横須賀シーガルズ ○ 2-0 富岡SC招待少年サッカー大会(ホワイト)
3位決定戦
(能見台グランド)
(8人制/20分ハーフ)
3位決定戦は横須賀シーガルズさん。当りの強い激しいチームでした。暑さの中、体調不良、負傷者もありでしたが、何とかいるメンバーで試合開始。やっと出番が回っていた「だい」は思ったより動けていて良かったぞ。今日を通して見ると「けんと、りゅうせい」の真ん中ラインが凄く機能していた。とくにCBや、ボランチ入った「りゅうせい」から質の良いパスが前線にフィードできていて何か一皮むけたかんじだったぞ。後半も中野島ペースで試合が進み上手くボールを動かせていた。追加点のドリブルシュートは強さがでていたね。ということでこのゲームを勝利し3位となりました。
決勝戦の横浜バディー対SCHはバチバチやりあっていて見ものだったね。あそこで戦えるようになりたいね。
今大会の優秀選手は攻守に運動量と強さを出して自分をコントロールしながら戦えた「りゅうせい」でした。

富岡SCさん素晴らしい招待杯にお誘いいただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆さん、応援に来ていただいたサポーターの皆さんありがとうございました。

得点:こうき、りゅうせい
優秀選手:りゅうせい
SCH FC ● 1-3 富岡SC招待少年サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(能見台グランド)
(8人制/15分ハーフ)
2戦目は強豪SCHさん。いや〜強かった。ゲームの入りで失敗し、あっという間の3失点。悔やまれる。。。ハーフタイムにやるべきことを再確認して仕切りなおして行きました。前半よりしっかり戦えているし、粘れている。攻めもできるようになってきた。怖がらずにしっかり繋ぐ意識をもって、失敗して失点しても構わない気持ちでやると攻撃も繋がるようになったね。2-4-1が機能していて中盤に入る「ここた、りゅうせい、けんと、こうせい」が良かったな。ただ、抜け出して決定的な場面を4回くらい作れたのだが、1点しか奪えず、ことごとくGKに止められてしまった。後半は1-0で終了してトータルで1-3。この試合は皆が成長しているのが分かる試合で楽しかった。ベンチにいたメンバーも自分ならこうする、あそこが危ないなどしゃべっていたのも良かったね。強いチームとの差を埋めていこうね!
得点:けんと
富岡SC ○ 3-0 富岡SCさんにお呼ばれして12人で参加しました。昨日のライオンズカップで活躍していたブルーから3人「いかが、だい、おみと」、TOPチームに行っていた「けんと」が合流。早速出場してもらおうと思ったのですが、「だい」は前日の痛みがとれず、「いかが」は腹痛ということで、「おみと」が先発出場。暑い日差しの中試合開始。富岡さんはTOPにあててダイレクトプレーから攻撃が流れる攻めと、守備ではブロックをしっかり作ってバイタルエリアには入れさせないような感じでした。前半はボールを回すものの、しとめきれず無得点で終了。後半にこの流れを変えたのは「りゅうせい」のFK。かなり遠かったのですがきっちり決めて先制。随所に「けんと」の光るプレーもあり、流れを引き寄せると、今日は気持ち、感情ともに良かった「りゅうせい」から「こうせい」でゴール。その後は「けんと→ここた」で勝ちきりました。
得点:りゅうせい(FK)、こうせい、ここた
2018/7/15 ミキFC
(ブルー)
○ 1-1
延(0-0)
PK(3-1)
第17回川崎稲田ライオンズカップ(ホワイト)
決勝戦
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
決勝戦は予選で負けているミキFCブルー。気合をいれていざ勝負。開始早々、本日絶好調の「ここた」が静かな闘志を燃やしていたらしく素晴らしいゴールを決めて先制!早い時間の得点で凄く楽になった。あたりの強いミキの選手に耐えながら良い展開を見せる。前半の決定的なのは3本外してるのがう〜ん…かな。相手のシュートも遠めを2本くらいにしているので守備はいい感じ。
前半の給水タイム以降が相手の時間帯だったけどしっかり守れていた。
後半は中野島ペースが続く、ただ打てども打てども入らない。うちの選手は小さいのでミートがミスるとコロコロになってしまうのがね。。。時間が過ぎていくなか、球際のミスからカウンターをくらいものの見事に決められてしまった。まさにベルギーカウンター。ショックを引きずらないで何とかプレーし、点を奪いに行くも奪えず。延長戦も中野島ペースでミキさんにはシュートまで行かせず、決定的な場面も作るが外す。とうとうPK戦へ突入。しかし、ここは「りゅうせい、こうせい、こうき」の3人がしっかり決める。相手としては大きい「ふうせい」がゴールに立つとけりにくいんだろうな。1本外して何とか勝利でした。
厳しい台所事情でしたが、優勝おめでとう!
主催の川崎稲田ライオンズクラブさま、対戦して頂いたチームの皆様、サポーターの皆様、ありがとうございました。

得点:ここた
PK
中○○○
ミ○×

P.S.
決定力が〜とか、外しすぎだよねとか話していたので気になり、動画を確認してみました。
前半の中野島はシュートを8本打ってゴールは1本。決定的なものは3本。(GK正面2、ポスト1)
相手はロングシュート2本。

後半の中野島はシュート6本(キックオフシュート2本含む)、決定的な1対1は2本。
相手はカウンターからのシュート1本。素晴らしいゴールを決める。

延長戦の中野島はシュート6本。GKが弾いて詰めた決定的なシュートが1本。
相手は0本。

合計で20本うって1本しか入らず。
ここまで外していたとは…あくまで動画を見て、これはシュートかな?というレベルね。
菅FC ○ 2-0 第17回川崎稲田ライオンズカップ(ホワイト)
準決勝戦
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
準決勝の相手は菅FCさん。監督の私が常に苦手意識をもっている相手(^^;
ただ、暑さのせいかいつものような強い寄せが菅さんになかった。なので中盤から後ろが少し楽に思えた。「はる、りゅうせい、かんさく」の守備も安定してたね。「かねしょう」のところがミスマッチに見えたので「ふうせい」から「かねしょう」へのパスが相手の裏をつけてチャンスになりそうなのだが、「かねしょう」がボールを止めることが中々できずに五分五分な感じ。そんな中、絶好調の「ここた→こうき」で先制すると、後半もすばしっこくペナに進入した「こうき」が倒されて得たPKを自分で決めて追加点。これは上手くゲームを運べた感じだったね。
得点:こうき2
稲田FC ○ 2-0 第17回川崎稲田ライオンズカップ(ホワイト)
決勝トーナメント
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
ホワイトは怪我人やエースがCSに行っているため、苦しい選手事情だった。そんな中で皆が与えられたポジションで頑張ってくれた。TOP下に入った「ここた」が運動量、ボールタッチの質ともに素晴らしくゲームをコントロールしてくれて、トップの「こうき」も精力的に動き回りいい流れだった。CBに入った「りゅうせい」のドリブルからマイナスのセンターリングを「こうき」が押し込み先制すると流れをつかみ、危なげなくゲームを展開できた。「こうせい」がCKを蹴ることで中であわせやすくなり、後半のCKを「かねしょう」が見事に押し込み追加点。短い時間でしたが勝ちきることができました。
得点:こうき、かねしょう
2018/7/15 菅FC ● 0-1 第17回川崎稲田ライオンズカップ(ブルー)
3位決定戦
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
3位決定戦ですが、相手は菅さん。球際で負けていたら一方的な展開になるぞ。
ここで守備の中心「おみと」ダウンでしたが、その代わりの「そうま」が凄く頑張ってくれた!顔を真っ赤にして走り回って凄く良かった!攻撃の面では何とか1点を!と「たけしょう」が体を張って頑張ってくれた。再三のピンチも「ゆうき」が粘り強くついていって耐えてくれた。
後半に「おみと」が復帰し、「さかたく、こうだい」のフレッシュな選手を投入しました。ただ、本当に暑くすぐに顔には汗がでて消耗していきましたが、今までより気持ちも出ていて戦えていたぞ。「こうま」もいつも以上に球際にいけていて、とにかくみんな頑張っていた。その中でも「ひろや、おみと、いかが、だい」が今日はチームをひっぱってくれたね。後半の給水をはさんだあたりから、徐々に相手についていけなくなってきた。この苦しい時間帯でFKを相手に与えてしまい、見事にやられてしまった。残り5分で取り返しに行きましたが、奪うことはできませんでした。ブルーは4位で大会を終えました。暑さの中みんな良く走った。この気持ちを次に繋げるかどうかは君達次第だよ。
主催の川崎稲田ライオンズクラブさま、対戦して頂いたチームの皆様、サポーターの皆様、ありがとうございました。
ミキFC
(ブルー)
● 0-2 第17回川崎稲田ライオンズカップ(ブルー)
準決勝戦
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
ここを勝って決勝に進みたい!ミキブルーは個のレベルも上がっていて厳しい戦いになりそうだ。まずは前半を耐えようと思っていましたが、開始20秒ほどで注意していた選手にゴールを割られていきなりゲームプランが崩れてしまった。その後すぐに修正していき、何とか押し込まれながらも試合を落ち着かせていった。後半に入っても、浮き球の処理をしっかり跳ね返すことができず、ズルズル進入されてしまう。そして4分過ぎに自陣深く攻め込まれ、マイナスのボールをきっちり決めれれて2失点。これは重くのしかかった。試合はそのまま終了でした。
ブルー全体に技術が足りない、運動量が足りないとありますが、チームのサポート力は良いと思っています。今回はここの部分でもスキをつかれてしまった感じです。しっかりサポートし続けよう!
登戸SC ○ 1-1
PK(2-1)
第17回川崎稲田ライオンズカップ(ブルー)
決勝トーナメント
(中野島小学校)
(8人制/10分ハーフ)
いよいよ決勝トーナメントスタートです。相手は登戸SCさん。
ホワイトとの対決まで負けるわけには行きません。試合はお互いに攻めに、守りに白熱した展開。中野島は「いかが、だい」を中心に攻め、「おみと」が守備をしきって安定していた。待望の先制点はFKから。ここは「だい」が見事なキックでしとめてくれました!その後、チャンスもありましたが守備にほころびが目立ち始め、メンバーチェンジをしようとした瞬間に不運なハンドの反則でPKを取られてしまった。それを決められて同点とされる。徐々に体力差がでてきて優位に運べそうでしたが、10分という短い試合時間で終了してしまいPK戦へ。ここで見せたのは「ひろや」。先に前に動いてしまってイエローを出されてしまったけど、気合を入れなおして相手1人をブロック!何とか勝利でした。
得点:だい
PK
中×○○
登○××
2018/7/7 JFC FUTURO ● 0-2 交流戦
(浦島小学校)
(8人制/15分1本)
本日はEMSCさん、JFC FUTUROさんとの交流戦に行ってきました。各対戦相手の1試合目は本日のガチメンバー、ガチポジションでそれ以外はいろんなポジションをやってもらいました。本日の交流戦で気になった事を書き出してみました。今後の参考にしてみてください。

ふうせい/GKの時はDFの最終ラインの気持ちで、DF陣が抜かれるような事があったらいつでも飛び出せる準備を。いつも言われていると思うけど、交流戦の時こそ恐れずやってみよう。

こうせい/DFで抜かれそうな時の相手への寄せがまだ軽い感じがします。DFが抜かれる時は失点の可能性もあるので足を動かし体を投げ出すくらいの気持ちで相手に対して行けるともっと良くなると思います。

かんさく/特にDF以外のポジションをやる時は、少し遠慮しているような気がします。失敗しても良いから自分から呼び込み、もっともっと動き出してみよう。

ここた/中盤の時にまだまだ相手にパスを当てる事が多い。もっと質を高めよう。

はる/ドリブルにもう少し工夫を。相手との間合い、抜いた奥の事も考えてみよう。

かねしょう/ボールを奪った時、まずはゴールの意識をもってほしい。その為のファーストタッチを。FUTURO相手には難しかったと思うけど、なんとかシュートで終われるといいね。

だい/ボールを受けた時に慌てている印象を受けました。自分の前にスペースがありドリブルで運べるのに、パスをしたりと決めつけたプレーが多いかな。相手の動きをみてプレーを変えられるともっと良くなると思います。

こうき/得点のチャンスは結構あったけどフィニッシュにもう一工夫かな。相手の嫌がる事をもっともっと考えてみよう。

おみと/FUTURO戦で何度か前取りが出来たのは、成長を感じました。常に相手より先にボールを触る意識がでるともっと良いディフェンダーになると思います。

たけしょう/トップでの体を張ったキープはさすがって感じでした。後は味方からの少しずれたパスをなんとか触れるようになれるともっと攻撃のチャンスが増えると思います。

EMSCさん、JFC FUTUROさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)

7試合目 得点:ここた
5試合目 得点:かねしょう、ここた、ここた、ここた、はる
1試合目 得点:はる、かねしょう
EMSC ○ 1-0
JFC FUTURO ● 0-1
EMSC ○ 5-0
JFC FUTURO ● 0-1
EMSC ● 0-2
JFC FUTURO △ 0-0
EMSC ○ 2-0
2018/7/1 ミキFC
(ブルー)
● 1-2 第17回川崎稲田ライオンズカップ(ホワイト)
予選Cブロック
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
最終戦はミキさん。まぁ〜とにかく相手は気合が入っていたね。それが嫌な感じだったので締めてかかったつもりだったんだけど。集中していないプレイが多かった。みんなミスをしようとしてプレイしてるわけでは無いのでミスについては怒るつもりもないのだけど、その前の準備が足りないと思う。最初の失点もそうだった。そこから相手はのってきて、逆に中野島は慌てるプレイが多くなった。冷静さを失ってしまったね。球際で背を向けてしまう選手もいた。後半もミキの勢いは衰えず、緩い守備から失点をくらった。ここで自信も失い、焦り、冷静さをさらに失い、攻撃が流れなくなった。最後にロングシュートが決まったけど、良い攻撃とはとても呼べない。勝利に対する気持ちの部分は認めるけどね。負け惜しみではなく、この敗戦は久々に良い経験だった気がする。「てる」の代では「中野島、菅」の日韓戦のような対決がチームを強くしてくれたし、お互いに切磋琢磨してこそ、みんなが成長する為に必要だと思う。とは言え、決勝トーナメントには上がれたので、この悔しさはそこでぶつければいいんじゃないかな?期待しよう。
対戦して頂いたチームの皆さん有り難うございました。今後とも、よろしくお願いします。サポーター、ブルーのみんな応援ありがとう。

得点:りゅうせい
南生田サントス ○ 5-0 2戦目はサントスさん。どうも試合へのはいりが緩く、出足、寄せともに緩い。点が入っているのもあるんだろうな。特にDFの裏に出されているプレイでは、その場は結局追いかけて追いつくからOKになってしまっている。相手が同じスピードだったらどうなる?3歩、4歩も負けていたら絶対に追いつかないよ。そういった面でも、結果ほど良い試合展開ではなかった気がする。

得点:ここた、りゅうせい、ここた、こうせい、こうき
枡形FWSC ○ 2-0 ホワイトも雨で順延されていたライオンズカップの予選が始まりました。暑さもありましたが、行事やらで8人ぴったりで戦いました。前半はいつもどおりに戦い、「りゅうせい→ここた」で先制できて楽になったね。追加点が欲しいところで「こうき」のよさが出てしっかり取れたのも良かった。この形ではDFのオーバーラップも効いていてまずまずかな。後半は運動量豊富な「はる」を中心にゲームを作りにいくけど、全体的にパスのズレが多くしとめ切れなかったね。

得点:ここた、こうき
2018/6/24 三田SC ○ 3-0 第17回川崎稲田ライオンズカップ(ブルー)
予選Bブロック
(三田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
最終戦は三田SCさん、予選リーグ突破を確実にするためにも勝っておきたいところ。試合は、「いかが」からのスルーパスに「じん」が抜け出し先制ゴール。その後も中野島ペースで進み、DF「おみと」のロングシュートで追加点。後半も中野島ペース。トップ下に入った「おみと」が何度となく中盤から抜け出し、キーパーと1vs1になるも決められない。そんな中、またしても「おみと」が抜け出してシュート、今後はゴールポストに当たったがこぼれ球を「いかが」がきっちり押し込んで3点目。2位で無事予選通過できました。全体的なところだと、パスを出した後の動き、サポートの動き、浮き球への対応、シュートの決定力等々、課題はたくさんあるけど、決勝トーナメントで一つでも多く勝つことができるように、練習の時から意識して頑張ろう。
本日大会を運営して頂いた三田SCさん、対戦して頂いたチームの皆さん有り難うございました。今後とも、よろしくお願いします。そして、ホワイトのみんな、力強い応援ありがとう。(綿引)

得点:じん、おみと、いかが
宿河原FC ○ 3-0 2戦目は宿河原FC。予選突破のためには絶対勝利が必要。試合は、開始早々に得たコーナーキックを、「だい」がニアに走りこんで頭で合わせゴール。「いかが」のボールも良かったが、「だい」のヘディングも見事だった。その後、「だい」が右サイドから持ち込んでゴールを決める。早い時間帯の2点目でかなり楽な展開になった。後半も中野島ペースで試合が進む。今日は、出場した選手がみんな持っている力を出し切っていた。試合終盤には「けいた」にもゴールが生まれる。しっかりと、ゴール前に詰めていた結果だ。「さかたく」も得点こそなかったもののよく動いていた。

得点:だい2、けいた
稲田FC ● 1-2 本日からライオンズカップの予選が始まりました。ブルーの初戦は稲田FC、このブロックでは一番の強敵、少なくとも引き分けに持ち込みたいところです。稲田FCは左サイドのキック力のある選手を中心にしたチームで、試合開始早々左サイドから強烈なミドルシュートを打たれるもポスト左へ、外れはしましたがヒヤッとしました。前半は、双方チャンスはあるものの無得点で終了。何とか一点取ろうと後半へ。開始早々、「だい」が右サイドから切り込み、「ゆうき」へパスしこれをダイレクトでシュート。惜しくもキーパーに阻まれたボールが「じん」の前にこぼれたものの決めきることができず。絶好のチャンスを逃してしまったが、今度は中盤でのルーズボールに反応した「いかが」がキーパーの頭上を越す技ありシュートで待望の先制点。その後は一進一退の攻防が続くが、徐々に中野島の動きが鈍くなり、ボールへの反応が遅れ、一瞬のスキから、右サイドのスペースを突かれミドルシュートを決められ同点に追いつかれてしまう。それでも「ひろや」中心に粘り強く守っていたが、ゴール前でのルーズボールの処理にもたつくところを相手に奪われ、逆点ゴールを奪われる。その後「だい」「じん」をトップに挙げ、得点を狙うも、そのまま試合終了、黒星スタートとなりました。この試合負けてはしまったものの、みんなの気持ちも入っていてとても面白い試合でした。

得点:いかが
2018/6/23 高津区トレセンU-11 ○ 2-1 交流戦
(丸子3)
(8人制/10分ハーフ)
11人制と8人制で交互にやって頂きました。1本目、2本目と先制点を奪われ追いかける展開だった。やはり技術不足の選手にボールが行ったときに奪われることが多くチームとしては底上げが必要だと痛感したね。「たけしょう」も抜け出して相手GKもかわしているのにシュートが枠外ではもったいないよ。いつも言ってるけど練習でどれだけ自分を追い込んでやっているのか?ってとこだね。最近怪我人が多く無理はさせていないのでメンバーがどんどん苦しくなったね。中野島の得点は後半に入れているが、相手は前半の方が良い選手が多かったので、そっちで負けているのが悔しいかな。まぁ全体的に頑張れていたので今日は良しとするか。
高津区トレセンさま。今回は久々に良い経験をさせて頂きました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@りゅうせい
Aりゅうせい、たけしょう
△ 1-1 交流戦
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-4 交流戦
(丸子3)
(11人制/20分ハーフ)
本日は高津区トレセンU-11と初めての交流戦でした。トレセンということで個々のレベルは高かったです。そんな相手に中野島は学校行事もありベストを組めなかった。
さて11人制ですが、経験がほとんどない。試行錯誤の選手達でしたね。グランドも砂が多めででこぼこしていてパスやトラップが雑だとマイボールにできなかった。1試合目は後半に「はる→おみと(頭)」で先制できたのは凄く良かった。「おみと」が良い動きと声だしでひっぱってくれたね。
2試合目は明日に備えて試してみたが良いところなくやられた。前線に「たけしょう」を残していたのだが足元に収まらなかった。「さかたく」は相手の後ろにいることでボールに触れない状況。どこでもらえるか考えることをしないとね。「けいた」も試合に出てはいるけど「やるぞ!」という部分がもう少し出て欲しかったな〜
8人制と11人制だと全然戦い方が違って良い経験だった。
得点:
@おみと(頭)
○ 1-0
2018/6/9 トリアネーロ町田 ● 0-2 交流戦(ホワイト)
(小野路グランド)
(8人制/20分1本)
最後はトリアさんと再戦。だいぶみんな疲れてきていた。しかし、相手も同じ。その相手は全然動けている。体力差を感じるよ。とほほ…
とくに2失点目はまずい。遠くから打たせたのもまずいが、それを足で取りにいって、トラップミスの形でゴールされたのでもったいなさ過ぎる。これも集中力が落ちたからなんだろうな。最後はちょっと残念だったけど、収穫はいっぱいだった。
ふうせいは得意なレンジは安心。単純なミスを無くすように。
今日のDF陣は合格点!サイドの運動量、中央の強さ、カバー「はる、りゅうせい、ここた」が一番安定している。これでやられたらしょうがないとさえ思えた。
主に中盤をやった「かねしょう、けんと、ようへい」は自分の良さを出せていたし、自分で考えてプレーできていて良かった。
FWの「こうき、ゆうだい」は、トップやったり、サイドやったりといろいろ試しましたが、今日の動きは「ゆうだい」トップがしっくり来ていて「こうき」左サイドからのカットインがきいていたかな。
何と言っても「しょうたろう」が徐々にゲームに復帰できたこと。正直午前の交流戦にするか、こっちに連れてくるか悩んだけど、こっちに連れてきて良かった。MF、DFとやってきつかっただろうけど、痛みがでるまではしっかり戦えていた。あ〜帰ってきた〜と思った。

とにかく収穫がいっぱいだった。
トリアさん、対戦して頂いたチームのみなさん。ありがとうございました。今後とも是非対戦をお願い致します。
若さん次は負けないように鍛えてきます!個でもついていけるように鍛えてきます!
JFC FUTURO ○ 2-1 5試合目はFUTUROさん。この間のFUTURO杯で成長を引き離された感が凄かったので、とにかくチャレンジしてみました。とにかく攻守の切り替えが早く、それについていくの為に動くので知らず知らずで成長していくのが感じられて楽しかった。得点のところで「けんと」に頼りきってしまう感じがどうしてもチームとしては脱皮したい気がする。もっとみんな顔を上げて情報を頭に入れて、判断して、行動しないと、ただの指示待ちロボットになってしまうぞ。そこが出来ている「けんと」のループシュートはお見事でした。当然そこまでに、相手のボールをカットする、つなぐ部分は他の選手でしっかり出来ているからこそだからね。
得点:けんと2
バディーSC △ 0-0 4試合目はバディーさん。グランドを広く使い、かと思うとくさびにあてて攻めてきたり、つまっても慌てない技術だったりと、まぁお手本だね。人数も多かったのでBっぽかったけどね。中野島の攻撃が成功する時はどういうときだったか?やはり、しっかり運べている時、繋がっている時だと思う。奪ったボールをミスパスだったり、ドリブルを奪われたりだと駄目だよね。そこが今日はミスも少なかったので良かったんじゃないかな?そしてどのチームも課題なんだろうけど、シュートの質だよね。ミートしないゴロがGK正面、枠外だとさすがに入らないよね。成功するイメージをもってやれるようにね。途中で「はる」が傷んでDFを交代したのはちょっとヒヤッとした。
トリアネーロ町田 ○ 1-0 3試合目はトリアさん。正直今日一番負けたくない相手でした(^^;
まぁ、相変わらず個の強さ、判断のよさはさすがですが、アーリークロスを放り込まれて逆サイドのマークが逆にされてしまうのは、こういった攻めをされたことが無いからで、頭が止ってしまうから。この1試合の経験で君達は成長したぞ。さすがだったのは「けんと」で中盤でボールを奪われない。そこから展開できているのと、連動して「ようへい、ゆうだい、かねしょう、こうき」が受ける姿勢を取れていたこと。今日一番安定していたDF陣の「ここた、りゅうせい、はる」が簡単にやられず、奪ったボールをマイボールに出来ていたこと。そこから質の良いパスが繋がったことなど。「りゅうせい」も良さを出して前取りからドリブルし、ロングシュートを打てたのは相手GKも嫌だったろうね。とにかくみんな戦えていて素晴らしかった。
得点:けんと
横河武蔵野 ○ 2-0 2試合目は横河さん。初対戦かな。この試合では「こうき」らしさが出て良い時間帯でシュートを決めてくれた。とにかく全体的に動きがよく上出来だったね。この試合の途中からトップ下に入った「ここた」は人工芝だったからか、積極的なプレーを出せていて良かったぞ。
得点:けんと、こうき
レジスタFC ○ 3-2 本日はトリアネーロさんにお誘いいただき強豪揃いの交流戦に17時〜21時で行ってきました。学校行事、体調不良で2人休んでしまいましたが、4年から「ゆうだい、ようへい」、今日は久々に「けんと」も合流したので楽しみでした。
1試合目のレジスタ戦は、相手の個のレベルが本当に高かった。1つ1つのプレーがサッカー選手って感じで穴が無い感じでした。強い相手に気を緩めるとやられると感じたのか、凄く全員が集中してやれていた。20分の間に失点しても下を向かず、やりきったのは立派だった。強烈なシュートを入れられたけど「ふうせい」は全て反応して触っていたからね。最初の得点の「はる(センターリング)→けんと(折り返し)→ゆうだい(詰める)」形は素晴らしかった。
最後の1プレーで勝ち越せたのは最近無いプレーだ。そう、最近出せていないプレーだね。
得点:ゆうだい、けんと2
2018/6/9 FC中原(B) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(丸子1)
(8人制/15分1本)
本日はFC中原さんに急遽交流戦を組んでもらい、ブルーメンバーで行ってきました。ライオンズカップを明日に控え真ん中の縦のラインに「たけしょう」「いかが」「だい」をおいて、いろいろ試しましたが、トップ「たけしょう」トップ下「いかが」センターバック「だい」が一番良かったかな。「たけしょう」は、トップでしっかりとボールを収め、左右へ展開することができてたけど、もう少し、自分で行くことも意識した方がいい。「いかが」は運動量が豊富で、中盤でのプレスが効いていたし、積極的にミドルシュートを打っていたのも良かった。GK「ひろや」も守備範囲が広く安定していた。全体的なところだと、ゴール前で持ちすぎなところと、決定的なチャンスを決めきれないところを特になんとかしたい。シュートチャンスなのに、もう一度切り返したり、ドリブルしてしまったりが多かったので、もっと、シュートの意識を持ってほしい。それと、ボールを出してからの動きや、サポートの動きがまだまだ。言われた直後はそれなりにできるものの、一試合を通してみると全然できてない。これもちゃんと意識してほしい。何も考えずにやるか、意識してやるかで大きく変わると思うので、今日言ったことは、忘れないでね。
試合をしていただいたFC中原さんありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。(綿引)

得点:
@いかが
Aだい
Dたけしょう、さかたく、いかが
Eさかたく、いかが、たけしょう
FC中原(B) ○ 3-0 交流戦(ブルー)
(丸子1)
(8人制/20分1本)
○ 3-0
△ 0-0
△ 0-0
○ 1-0
FC中原(B) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(丸子1)
(8人制/15分ハーフ)
2018/6/3 松原SC ○ 3-2 交流戦(ホワイト)
(東京都市大学グランド)
(8人制/20分1本)
4年生がお付き合いのある松原SCさんにお呼ばれして行ってきました。松原さんは前線でのダイレクトプレーが上手くて中々マークがつきにくい感じでした。
試合はというと久々に出場した「しょうたろう」が元気良く走ってくれて何か良かった。惜しいプレーも出てたしね。右サイドの「かねしょう」はスピードを生かしたプレーやヨミ勝った時はいいのだけど、遅くなった時にやられるし、めちゃ蹴りしてしまうのをなおそう。「ここた、こうき」がミスも少なく上手いこと連動できていて良かったよ。「こうき」が持ちすぎずはたけている時は凄く攻撃が流れる。逆にもたつくと厳しい。今日はもたつくことが少なくて良かったよ。昨日と違って「りゅうせい」が入って球際の強さがでていたのも良かったかな。「かんさく」もDFだけでなく前の方でも良さがでると良いのだけどね。3試合目の失点シーンは良くなかったぞ。寄せの甘さや、DFの軽さがでると駄目だぞ。失点しないチームにしないと勝ちきれないぞ。
松原SCさん、今日はA,Bで試合をしてくれてありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。

得点:
@かねしょう、ここた、こうき2、ここた
Aここた、こうき2、りゅうせい、はる
Bはる、ここた、りゅうせい
○ 5-0
○ 5-0
2018/6/3 松原SC △ 1-1 交流戦(ブルー)
(東京都市大学グランド)
(8人制/20分1本)
今日もライオンズカップを意識してメンバーを組みました。昨日と継続して何が一番しっくりくるか確認しながら試合しました。1試合目の結果からこの形では無理だと判断しました。フォーメーションもそうなんだけど、まず守備の意識が低すぎる。とにかく軽いし、かぶるし、すぐ引き離されるし、粘りが無い。本当に残念だ。それでも「おみと」が声を張り上げて何とかしようとしていて凄く良かった。2試合目の形からはさすがに守備が安定してきたが、攻撃へのスイッチが切り替わるのが遅くなってしまう。う〜ん・・・それでも得点力が少ないブルーチームではこの形しかないかな・・・2試合目はPKで先制できてそれを守りきって久々の勝利でした。3試合目も同じような展開でした。そこから「いかが」が綺麗に決めて先制しました。そのまま逃げ切りたかったけど、終了間際の不用意なファウルからFKを直接決められ失点。追いつかれてしまった。う〜ん・・・勝ちきりたかった内容だね。今日も「さかたく」が前線で動き回り凄く良かった。ドリブルシュートをクロスバーに当ててしまったのは惜しかったね!悔しがっている「さかたく」には成長を感じたよ!来週はもっともっと頑張ってチームに貢献してくれ!
得点:
Aたけしょう(PK)
Bいかが
○ 1-0
● 0-3
2018/6/2 FC六会湘南台 ● 0-4 交流戦(ホワイト)
(湘南台小学校)
(8人制/20分1本)
六会さんに誘われて行ってきました。相手はFWに大きい選手、中盤は11番中心に良くパスを回せていて良いチームでした。見習いたいくらいだね。
さて、中野島は中盤2枚落ちでしたが、それでも何とかしたかった。前が詰まった時のバックパスで逆に展開したいところでパスがずれたりしてスピードが落ちたり、狙われたりすることが多かった。「ここた、はる」は持ち前の運動量がでていたけど、パスの精度が上がってきたらもっと良くなるよ。「たけしょう」もここで動きを覚えてくれるといいな。まだまだボールがあるところだけしか頑張れていない。オフザボールが大事だね。「こうせい」は幅が取れていないようだったからそこを修正しつつ、球際、対人を強くしたい。良かったのは「こうき」で周りを生かしてくれていたかな。判断早く、プレーを早くを意識しよう。最後の1本はちょっと残念だった。ポジションをいじったら、あっという間に崩れ去った。ただ練習姿勢が変わってきている最中なので長い目で見よう。
今日は暑い中、多くの試合をして頂いてありがとうございました。また宜しくお願い致します。
得点:
Aかねしょう
△ 1-1
△ 0-0
2018/6/2 FC六会湘南台 ● 0-4 交流戦(ブルー)
(湘南台小学校)
(8人制/20分1本)
来週のライオンズカップに向けてブルーでしっくり来る形を作りたかったけど怪我人も多くなかなかベストを組めない状況でした。
六会さんは体も大きく、プレーも全体的にレベルが高く厳しかったです。いろいろ試しましたがブルーの弱点は失点が多いこと。何とか失点を防ぎたかったのですが軽く抜かれたり、自陣ゴール前でのクリアができなかったりでした。やるべきことがわかっていても中々出来ないようです。みんなには言ったけどもっと日ごろからボールに触って基本の技術を上げていかないと厳しいね。そんな中でも良いプレーはでました。「さかたく」が本当に頑張っていた。汗だくになりながら走り回ってチャンスメイクをしてくれた。ボールを受けてからのスルーパスや、相手ゴールに向かうドリブルなど凄く良かったぞ!今後も続けよう!「おみと」はDFを何とかしようと声だしや、カバーリングを頑張ってくれた。最後の試合で得点を奪うには…ということで「おみと」トップ下にしたら得点のにおいはしたけど守備が崩壊してしまった。う〜ん、どうしたもんか。
試合は1回も勝てなかったので全員で何とかしないとね。
● 0-2
● 0-2
2018/5/27 エスパルス三島 ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(時之栖うさぎ島3)
(8人制/15分ハーフ)
本日はエスパルス三島さんとの交流戦に行ってきました。本日は最後の試合以外はいつもとはちがうポジションをやってもらいましたがどうだったかな?坂下監督からも言われているように小学生からポジションを固定するのは早すぎると思うので、色んなポジションをやってもらっているけど各ポジションごとの動き方を理解している選手がまだまだ少ない気がします。どうボールを奪って、どこで仕掛けてなどといったイメージをもう少し持って欲しいです。とりあえず奪ったボールを近くの味方にとりあえずパスをしているようじゃまだまだです。本日のようなプレッシャーの速い相手にその辺がどこまで出来るかを確認したかったが実力不足だったね。普段の練習から最低でもこのレベルで通用するようなイメージで練習に取り組んで欲しいと思います。エスパルス三島さん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
3試合目 得点:こうき、はる、はる
2試合目 得点:
1試合目 得点:はる
● 0-5
● 1-2
2018/5/26 JFC FUTURO ● 0-4 交流戦
(大和ゆとりの森)
(8人制/20分1本)
今日は、FUTUROさんにお誘い頂き交流戦を行ってもらいました。
先週に引き続き運動会も有り、限られた少人数+4年生からユウダイに助っ人参戦して貰い大和ゆとりの森グランドに行ってきました。グランドは最高でしたが、試合内容は残念な結果となりました。強豪FUTUROさん相手に技術面や体力面で勝つ事が難しいのは解っていますが、唯一頑張れる気持ちでも負けていたら試合では勝てる訳ないよね。いつも監督に言われているけど戦えないと何も始まらないよ。声は一切でないし、ボールを取られても全力で追わない、CKのボールを避けて失点される等勝利には程遠いかんじかな。
15分×4本、20分1本やってシュートの数がゼロじゃ寂しすぎるよね。まずは、自分の持っている力を100%出し切れるようになって欲しい。今日それが出来ていたのは、最後まで諦めずに相手についていき、体を投げ出してディフェンスしてくれていた「たけしょう」だけかな。サッカーをするのは、監督やコーチじゃなく自分達自身だからね。高学年になった君たちならできるはずだよ。自分のために意識を変えて頑張って行こう。ユウダイには、ちょっとしんどい試合だったかも知れないけど、また力を貸してください。よろしくね。
最後にFUTUROの皆様本日はありがとうございました。また、是非よろしくお願いします。(今井)
JFC FUTURO ● 0-3 交流戦
(大和ゆとりの森)
(8人制/15分1本)
● 0-5
● 0-6
● 0-4
2018/5/13 横浜すみれSC ● 2-4 2018-2019プレミアリーグ神奈川前期(ホワイト)
(中川西小学校)
(8人制/15分×3ピリオド)
12mラインのみオフサイドがあり、15分3ピリオドで戦うプレミアリーグ前期。4人3チームで交代でセットを組んで戦います。こうなると選手層がものを言う。戦えない選手がいるとそこから崩れる。横浜すみれさんはトップチームに7人行っているのでほぼBチーム編成。前の試合でパーシモンに負けている為、是が非でも中野島は勝ちたかった。
どうしてもしょってしまうとオフサイドがないのでアウト。引きすぎるとスペースを与えてしまい、楔に入るとピンチになる。しかし、左サイドを「ようへい→ゆうだい」で素晴らしいゴールを奪えて幸先良かったのだが、横浜すみれはバイタルエリアでダイレクトプレーや、判断の良いパスですぐさま追いつき、終了間際にペナ外からミドルを決められてしまった。3年、4年とそうだったのだが、横浜すみれの選手は本当に蹴れる。中野島との違いの1つだ。第2ピリオドでは「はる」中心に頑張っていたのだがここでも1失点。第3ピリオドで同点に追いつきたかったのだが中々上手く運べない。リスタートの速さで「りゅうせい→けんと」で得点し、その後も「けんと」がドリブルを抜け出してGKを交わしてシュート…のところでイレギュラーしてしまいゴールならず。ここは大きかった。さらに追いつこうとするが、流れるようなパスから決定的な4点目を奪われ、そこからは攻めに急がず時間を使う横浜すみれの試合巧者にやられて敗戦。この敗戦は監督の準備不足もあった。この試合を糧に戦術を組みなおすよ。
本日は横浜すみれさん、パーシモンさんありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
得点:ゆうだい、けんと
FCパーシモン ○ 3-2 交流戦(ホワイト)
(中川西小学校)
(8人制/15分ハーフ)
プレミアリーグに12人で参加してきました。「ゆうだい、ようへい」は今日も参加してもらいました。その前に交流戦があり、相手はパーシモンでしたが3年、4年中心でしかもBチームのようでした。しかし、技術はあり、動きも良かったです。
その相手に「けんと、りゅうせい、はる、かんさく」抜きで最初挑みました。「ようへい」は昨日よりもフィットしてきて今後もよくなりそう。「ゆうだい」は滑りまくってちょっと自分のプレーができていなかった。何とかしたかったけど久々の「だい」もかなり相手をしょってしまったり、危険なところに戻りきれない頭が止っている状態だった。ここは本当になおそうね。「かねしょう、いかが」も強さを感じられず物足りなかった。そんな中で2失点。ちょっと思った以上にやられてしまった。後半に「けんと、りゅうせい、はる」を投入してから流れは変わり、3得点で逆転。そんな中で「りゅうせい」が冷静なプレーが出来なかったのが残念だった。この試合でも分かったけど中野島は選手のレベル差が大きすぎる。もっと平日からボールを触って練習してレベルを上げて欲しい。
得点:ゆうだい、はる、こうき
2018/5/12 FCトリアネーロ町田 ○ 3-1 国立カップ2018 5年生大会
決勝トーナメント
(国立市河川敷グランド)
(8人制/15分ハーフ)
決勝の相手はトリアネーロさん。見てみると2枚落ちくらいかな。それでも立九さんを3-1で寄せ付けず勝ち上がってきた。今日は「けんと」がいたけど、この試合から「ここた」が早退してしまいちょっと不安。試合は相手のFWを「はる、かんさく」がチャレンジカバーできていて良く抑えてくれた。サイド攻撃にも「こうせい」がついていけた。カバーも「りゅうせい、ようへい」が出来ていたね。真ん中を仕切る「けんと」からゴールを狙う「ゆうだい」まで良くやれていた。前半のうちに前がかる相手GKの上を「けんと」が決めて先制できたので楽になった。後半はもう一人のFW「こうき」が持ち前のスピードで前をかき回してくれて「こうき→けんと」で追加点を奪った。「ゆうだい」の合流が「こうき」の危機感をあおっているようで面白い。今のところは「こうき」優勢に見えるけどお互いに刺激しあって上達することを望んでるよ!中々外しまくって追加点を奪えない時に失点してしまい嫌な流れになりそうでしたが、「こうせい」が空いてGKの位置を見てロングシュートを決めて楽になった。そのまま終了して何とか優勝できました。
本部推薦のMVPは守備のリーダーシップを出した「かんさく」、チームの優秀選手は攻守にフル回転した「はる」でした。
国立SSSさん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。

得点:けんと2、こうせい
本部推薦MVP:かんさく
優秀選手:はる
府ロク ○ 2-0 久々に対戦した府ロクさん。ちょっと試合が荒れてしまったね。1つ1つのプレーに苛立たないで「心は熱く、頭は冷静」になれると相手のスキが見えるんだけど。。。
ただ、ファウルが多くなったおかげで、FKのチャンスが生まれてそこから2得点。
流れの中では行けている部分もあったんだけど、最後のシュートがことごとく枠を外れていた。ここは試合を意識した練習をしていかないとまったく成長しないと思うので今後さらに意識しよう。
得点:りゅうせい(FK)、けんと(FK)
大和田 ○ 5-3 国立カップ2018 5年生大会
予選リーグC
(国立市河川敷グランド)
(8人制/15分ハーフ)
2戦目は大和田さん。この試合は開始3分で3点を奪った。前から「ゆうだい」が良くプレスをかけてチャンスメイクしてくれたね。そこからは全員出場モード。交代してから失点してしまったのは課題だが、2点を奪えたのはまだ良い。後半はさらにメンバーを変えたところ2失点。試合には勝てたけど後半だけ見れば敗戦だ。ここに出場した選手はまだまだ練習不足が明らかだったね。運動量も足りなかったよ。もっと練習を平日からやって活躍できるようにね。
得点:ゆうだい、ここた、ゆうだい、ようへい、こうき
FC多摩川Jr. ○ 1-0 今日は国立SSSさんに招待されて5年全員+4年の「ゆうだい、ようへい」で行って来ました。
初戦は多摩市招待杯の決勝で当ったFC多摩川Jr.さん。今日はトレセンが重なったようで何人か不在でしたが、GK中心に個のレベルが高く難しい試合でした。前半からチャンスもありましたが、GKのナイスセーブで中々点が取れませんでした。後半も同じような展開で正直引き分けかなと思いました。このメンバーに初めて入った「ようへい」も徐々に慣れてくると4年で見せているプレーを随所に見せてくれました。得点は「はる→けんと」で奪った1点のみでした。止める・蹴る・運ぶがもう少しレベル上げないとね。
得点:けんと
2018/5/5 友愛SC ○ 6-2 鴨居杯5年生大会
決勝戦
(横須賀リーフスタジアム)
(8人制/20分ハーフ)
予選3試合と決勝1試合を行ってきました。こうきはGKとの1vs1での駆け引きを身に付けて、確実にゴールして欲しい。優秀選手に選ばれたおみと、トップ下では、運動量が少なかったがDFに入ったらカバーリング、こぼれ球をロングシュートしたりと輝きがあった。どのポジションでも元気良くプレーして欲しい。決勝でのりゅうせいのビッグセーブはとても良かった。飛び出すタイミングも良く、弾いたその後すぐポジション修正して左隅へミドルシュートを左手一本でセービング!!セカンドチャンスを与えないと日頃言ってますが、そのプレーを見せてくれて嬉しく思います。(西川)
FC明浜 ○ 6-2 鴨居杯5年生大会
予選リーグA
(横須賀リーフスタジアム)
(8人制/20分ハーフ)
鴨居SC ○ 9-0
文庫FC ○ 11-0
2018/5/4 高部JFC ● 0-3 KANACHU CUP U11(ホワイト)
1位リーグ
(小田原酒匂河川敷スポーツ広場)
(8人制/20分1本)
本日は友愛SCさん、クリエイトSCさんに呼ばれて小田原まで来ました。8人ちょうどのメンバーの中、どこまで戦えるかが、本日の課題でした。
1試合目のAZ戦では勝ちたい気持ちがあまり見られずに0-0。2試合目の大磯戦で少し動きがよくなり、かねしょうのきれいなドリブルシュートで先制し2-0。3試合目の三春戦は力の差があり終始こちらのペースでした。試合は9-1。ただ、焦ってシュートをポストに当てまくるのは直したい。普段のシュート練習をもう少し見直してほしい。
決勝リーグはギリギリの戦いでした。どのチームも実力が拮抗しており、1-1が4試合。最後の高部JSC戦の結果で、1位から4位もある程の混戦でした。ここまで頑張ってきたメンバーも、さすがに最終戦は体力がなくなってきて、走り負けてしまいました。さらなる体力アップを期待したい。
それと決定的に劣っていたのが、ゴールキックに対して、ほとんどの人が触りに行かないこと。これでは相手にボールを支配されて当然。ここを修正して行かないと、この先は戦えない。できていないことを練習でできるようにするのを意識してほしい。友愛SCさん、クリエイトSCさん、今回もお呼びいただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。(金光)

優秀選手 ひろや

Aかねしょう、OG
Bこうき4 ひろや3 かんさく1 ここた1 
Cかねしょう
Dかねしょう
友愛SC △ 1-1
横浜すみれSC △ 1-1
三春 ○ 9-1 KANACHU CUP U11(ホワイト)
予選リーグD
(小田原酒匂河川敷スポーツ広場)
(8人制/20分1本)
大磯 ○ 2-0
AZ △ 0-0
2018/5/4 南百合丘SC ● 0-3 交流戦(ブルー)
(北見方グランド)
(8人制/15分1本)
今日はホワイト、ブルーで分かれて試合でしたが、GWで選手が揃わず、4年生から5人(こばりょう、こう、こうた、りゅうせい、おうしん)来てもらって試合となりました。
5年生からは、いかが、そうま、こうま、しょうたろう。
いっぱい試合ができるので、いろんなポジションを全員チャレンジしてもらいました。5年生では中心になる「いかが」がCBをチャレンジして難しかっただろうけど、何とかやってくれた。「そうま、こうま」はパスを出す場所が危ないのか?大丈夫なのか判断が出来ずに空いている人に出してしまい、自分のゴール前にパスしてしまうことがあったので、その辺の判断をしっかりしたい。「しょうたろう」はGKでできるプレーをやってくれて助かった。早く走り回れるようになろう。
4年生は正直びっくりした。全然気負いも無く元気良くやってくれた。DFでよかったのは「りゅうせい」のヨミの良さ。「こうた」のカバーリング。「こばりょう」はMF、CBともに素晴らしかった。FWで頑張ったのは「おうしん」。スルーパスへの抜け出し、ファーストタッチともに素晴らしかった。「こう」は左から何度もゴールを奪い、キンダーで見ていたかわいらしかった「こう」が立派になってるな〜と感じた。全体的に4年生は運動量、寄せ、キック、ワンツーなど良くできていた。足元のプレーが多かったのでスペースを意識するともっとよくなりそうでした。5年生もまけてらんねーぜ。先ずはみんな全力プレーを頑張ることだね。
本日は対戦して頂いた、エンジョイさん、南百合ヶ丘さん。ありがとうございました。また宜しくお願い致します。
得点:
@こう
Aこう(ロングシュート)
Cこう(ロングシュート)
DCK→いかが、いかが→こばりょう
Fりゅうせい→こう
HCK→おうしん
エンジョイSC(B) ● 0-2
○ 1-0
● 0-1
△ 1-1
● 0-2
○ 2-0
● 1-2
△ 0-0
△ 1-1
△ 1-1
2018/4/29 藤沢FC △ 1-1 交流戦
(境川遊水地グランド)
(8人制/20分1本)
本日は藤沢FCさんとの交流戦に行ってきました。1,3試合目はガチで、2,4試合目は全員出場の布陣で挑みました。グランド特有の強風を受けながらスタート。掛け合う声も強風で聞こえにくい中、序盤から相手に必死に食らいついていたと思います。その結果オウンゴールを呼び込み先制。昨日の練習で調子の良かったたけしょうが、味方がつないだボールを落ち着いて決めて2点目、まずまずの1試合目。2試合目は開始早々失点しましたが、かんさく→こうだい→こうまと流れるパス回しで同点に追いついたのは練習が生かせた感じを受けました。3試合目はポジションを変更してガチ勝負。トップ下のはるから再三のワンツーの仕掛けで周りの選手の裏を取る動きは選手達で色々考えて見ていても楽しかったです。ただ問題は最後のフィニッシュだね。そんな中今月加入したこうせいがワンツーで抜け出し角度のないところからのシュートでFC初ゴーーーール。日に日に選手達とも打ち解けてきた感じで今後も期待しています。あとコーナーを合わせたこうきのヘッドも良かったぞ。各自色んな課題も見つかったと思うけど、1つ1つの試合を大事にして今後に生かしていけるようにしていこう。藤沢FCさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
4試合目 得点:こうき
3試合目 得点:たけしょう、こうき、こうせい
2試合目 得点:こうま
1試合目 得点:オウン、たけしょう
○ 3-0
△ 1-1
○ 2-0
2018/4/28 SCH FC △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(SCHフッボルエスタディオ横浜)
(8人制/12分ハーフ)
SCHさんにお呼ばれして行って来ました。強いチームとの交流戦は得るものが多くていいね。
練習試合なので15分1本みたいな感じでいろいろ試しました。
1試合目は一番しっくりきそうなパターン。トップ下に入った「はる」の運動量から良いプレーが出ていた。守備も一番この形がしっくりしていたかな。
2試合目、3試合目はちょっと散々。ちょっと厳しく書くと「ふうせい」はGKの時は素晴らしいが、FPになると弱さが出てしまう。けど、最近の練習で今までに無い真剣な表情で取り組んでいるのを見ていると期待が持てるぞ。他にも「おみと、いかが、しゅうや」はレベル差を体感できたね。ここでやるにはまだまだ練習が足りないぞ!自分からどんどんやらないとね。
4試合目は今日のしっくりくる形でやったら、まぁまぁ戦えた。全体を通して「こうき」がこのレベル相手になると厳しく感じたかな。一皮向けて欲しい。
SCHさん、今日は大変勉強になりました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:
@ここた、はる、ここた
Bりゅうせい
SCH FC ● 1-5 交流戦(ホワイト)
(SCHフッボルエスタディオ横浜)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-5
○ 3-1
2018/4/22 立川九小SC(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(立川市大山小学校)
(8人制/15分1本)
今日はとても暑くて体力強化には良い天気でした。さて立九さんはというと、AもBも寄せ、浮き球が凄く良かった。守備のマークも良くなっていてさすがでした。中野島はというと攻めの部分では慌てていて、守りの部分では奪いきれない嫌な流れでした。1つ1つ忘れていることが多く、あまり良い流れではなかったね。もう少し、ボールを受ける前に情報を入れておかないと目の前のプレーにいっぱいいっぱいになりすぎている。余裕を持てるように「見る」部分を強化しないとね。
立九さん。いつも交流戦ありがとうございます。今後とも切磋琢磨していかせて下さい。宜しくお願い致します。
得点:ここた
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
2018/4/22 立川九小SC(B) △ 0-0 交流戦(ブルー)
(立川市大山小学校)
(8人制/15分1本)
本日はいつもお世話になっている立川九小SCさんに呼ばれてA、B交互に交流戦をさせて頂きました。
試合は立九さんが寄せの部分、浮き球の部分が強くなっており苦戦する展開でした。この辺が中々のびていない中野島は劣勢でしたね。パスに逃げる部分が多くてよくなかったかな。
そんな中、良かった選手は「そうま」の運動量、「しゅうや」のファーストディフェンス、「ゆうき」のCBとしてのカバーリングなど。あと、「こうだい」のフェイントから抜け出しも良かった。練習で伸びていってくれるといいな。あとはキックが弱くてなんとかせねばね。
△ 0-0
△ 0-0
2018/4/3 大森FC ● 0-2 交流戦
(グリーン土合)
(8人制/15分1本)
大会終了後に交流戦をしていただきました。
「ふうせい」はフィールドでやってもらいましたが、ペナ外にでたら魔法が解けていたかな。(^^;
かわりにGKを「りゅうせい」にしましたが、思った以上に良く防いでくれた。ただ、あれだけフリーでボカスカ打たせてしまったら入るわな。
この試合でも終了してしまっている選手がちらほら。やる気内なら交流戦断って帰ったほうがマシだ。ちゃんとやれ。
得点:ここた
オーパスワン(A) ● 1-4
トリアネーロ町田 ● 1-3 第1回エイティCUP
トーナメント
(グリーン土合)
(8人制/20分ハーフ)
今大会の優勝チームであるトリアネーロ町田。個のレベル、サッカーの理解度、全てにおいてさすがだった。今回のメンバーではかなり厳しいだろうが、頑張ってもらおう。さすがに支配率は相手が上。耐える時間がほとんどだ。トリアの選手のいいところは1対1で抜いた後の選択肢がシュート第一!ばんばん打ってくる。本当にヤバイが「ふうせい」が神セーブ連発!サイドの選手が早く、ミスマッチかと思い、形を変えたところセンターが弱くなり個でこじあけられてしまい失点。これで終わったかと思いましたが、「りゅうせい→ここた」で追いつき前半を1-1で折り返す。
後半も耐える時間が多く、どんどん疲弊していき、追加点を奪われて敗戦。このメンバーでここまでやれたのは立派かな。今大会は3位決定戦は無かったので同率3位ということになりました。
まぁ〜しかし、今大会で選手は成長したと思います。動き続けたし。どんどん成長して行こうね!
今大会を運営して頂いたオーパスワンさん、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:ここた
大森FC ○ 3-2 いろんな大会であたる大森FCさん。攻撃にかける人数が多く、今日のメンバーでは耐えるのが大変だ。そんな中でも気合が入って前半に「ここた→りゅうせい」で先制し、「はる」のCKを「りゅうせい」が決めて2-0で有利になったのだが、直後に反撃をくらい失点。特に右サイドからのセンターリングが左に流れたときに「しゅうや」がことごとく振り切られているし、カバーも出来ていない。そこを必死に何とかしようと頑張っていたね。あれだけ走らされたのは無いんじゃない?前半を2-2で折り返すと完全にペースは大森でした。が…ここで成長著しい「かねしょう」のドリブルシュートが決まり3-2とする。その後も耐える時間が多かったけど「茨城ばぁばパワー」が「ふうせい」に乗り移り、神セーブ連発!何とか勝利!
得点:りゅうせい2、かねしょう
エレンシア(B)
(長野県)
○ 8-1 2日目はトーナメント戦でした。初戦はエレンシアさんのBチーム。ここはさすがに勝ちたいところ。試合前に「かんた」が靴ズレで痛いから出れないと言ってきましたが、みんなに説得されて出場。やったら全然大丈夫じゃん。この試合は「こうき、ここた」が良く動き、チャンスメイクをしてくれた。前半に3点を奪って安心な展開になったね。
後半の「こうだい」のループシュートは上手かった。
得点:りゅうせい、こうき2、はる、りゅうせい、ここた、こうだい、ここた
2018/4/2 MESSE宮城 ○ 2-1 交流戦
(グリーン土合)
(8人制/20分1本)
空いている時間で交流戦をやってもらいました。
エレンシアさんの個人技に大分やられましたね。「こうだい」も必死について行ってましたがスピードが違いすぎる。ここは「しゅうや、かんた」も同じ悩みだ。
MESSEさんの試合では「こうだい」が1得点、1アシストと攻撃には活躍。相手も弱くない中自分ができることをしっかりやった良いプレーだ。が…守備がもろすぎる。監督に言われたことを忘れないで欲しい。
初日は怪我もなく、無事に終了。よかったよかった。
得点:こうだい2
エレンシア
(長野県)
● 0-1
古千谷 ○ 5-1 第1回エイティCUP
2位パートリーグ
(グリーン土合)
(8人制/15分ハーフ)
2位パートとなり気持ちを切り替えて行くことにしましたが、あきらかに落ち込んでる選手が1人。だれとは言わないが、落ち込むなら最初からもっと全力出し切って来い。
今回は9人だし、せっかく来ているのでほぼ全員を出し続けた。この大会に来たメンバーは出場し続けるしかないので嫌でも成長する。いいチャンスだ。
得点:
@はる、りゅうせい、かんた、はる、かんた
Aここた、こうき3、はる
オーパスワン(C) ○ 5-1
エレンシア(A)
(長野県)
△ 0-0 第1回エイティCUP
予選リーグ
(グリーン土合)
(8人制/20分1本)
エレンシアさんは、技術も球際も強く、今回のメンバーでは厳しかった。「しゅうや、かんた」の成長にはもってこいだね。7:3くらいで攻め込まれていましたが、茨城の「ふうせい」は別人。神セーブ連発で相手のシュートを止めまくった。得失点差で2位となったが、1ブロックだけ4チームの為、ワイルドカードがありました。ただ、勝ち点では4チームの試合すうが有利になるということで得失点差で決めることになり、中野島は勝ち点で勝っていたけど2位パートへ行くことになりました。とほほ。。。
オーパスワン(B) ○ 1-0 平日ですが1泊の遠征に9人で行ってきました。去年の12月くらいに出来たばかりの人工芝なので、まぁ綺麗でした。参加メンバーはいつものホワイトとは違いますが成長して帰って欲しいものだ。
初戦はホストチームのオーパスワンさん。個々の技術もしっかりしていて、中々うまく運べなかった。結果は「りゅうせい」のFKのみでしたが守備の面では「ふうせい、かねしょう、はる、しゅうや」が頑張っていたね。
得点:りゅうせい
2018/4/1 プログレッソTCF稲城ジュニア ○ 4-1 交流戦
(調布市立飛田給小学校)
(8人制/15分ハーフ)
新5年生として最初の交流戦。飛田給FCさんに呼ばれて全員で行ってきました。ありがとうございます。
前半をホワイト中心、後半をブルー中心で戦いました。ホワイトメンバーでは「かねしょう、かんた」が最近上がり調子。「こうき」は良いパスを出してくれる人がいないと厳しいかな。ブルーでは「しゅうや、たけしょう」が頑張れたかな。「たけしょう」はフィジカル強いので技術、体力をもっと上げていかないともったいないよ。もっと練習頑張って。「いかが」はブルーで出てもらったけど、もっと活躍してもらわないとね。頼むぜ。ブルー全体にいえるのは1対1で「負けない気持ち」が足りないこと。本当に軽い。そして、抜かれても追わない。もう5年生だぜ。言われて動くじゃなくて自分から動いて欲しいものだ。
プログレッソさんに1本目やられて、2本目も先制されたので、途中から怪我の「りゅうせい」投入して2得点して逆転した後はお役ごめんで引っ込んでもらった。さすがに出来すぎかな。

飛田給FCさん、プログレッソさん。交流戦ありがとうございました。今後とも各学年で交流をお願い致します。

得点:
飛田給@かねしょう、こうき2
プログレッソAりゅうせい2、たけしょう2
● 0-1
飛田給FC △ 0-0
○ 3-0
4年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2018/3/31 Una Primavera ○ 5-0 2018年度FC本宿招待 DREAM CUP
3位決定戦
(府中市少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
何度か対戦しているプリマヴェーラさんですが、4人落ちでかつ、3位決定戦ということであまり出ていない選手中心のメンバーだった。ということで、前半さぐりさぐりでしたが、後半に引き離して勝利。後半には「りんた」がホワイトで初得点。これで今後の弾みになればいいけどね。
結局、優勝したのは新座片山を破った府中新町でした。
FC本宿さん。すばらしい招待杯に参加させて頂きありがとうございました。対戦したチームの皆様ありがとうございました。

得点:はる、りゅうせい、りんた、かねしょう、はる
府中新町 ● 0-3 2018年度FC本宿招待 DREAM CUP
1位トーナメント
(府中市少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
今大会で一番強い相手と思っていたが、やってみて現状では勝てない相手かなと認識した。連動した守備、判断力のある攻め、個々のレベルの高さ。どれをとっても中野島より上だった。案の定、注意していた選手に前半でやられて0-1で折り返す。次の1点が凄く重要だったのだが、今の中野島には正確な飛び道具も無く、怪我人もいてとても追いつける感じではなかった。そして、後半に追加点を奪われると「切れ」てしまった。いかんですな〜。この結果で3位決定戦へ。
ビートル ○ 5-0 2018年度FC本宿招待 DREAM CUP
予選リーグ
(府中市少年サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
ビートルさんは元気があった。とにかく良く動いていた。これに技術がついてきたらやっかいな感じ。今の時点ではグランドを広く使えて中野島の方が試合運びが上手かった。前半後半と落ち着いてできた。やっと「こうき」が仕事をこなしてくれてよかったかな。「りゅうせい」は今できることだけをやってくれて、まぁ助かる。「りんた、しゅうや、いかが」あたりもこのレベルでは何とかできていた。もっと上げていかないとね。
得点:こうき、りゅうせい、こうき、ここた2
リヴィエール ○ 3-0 リヴィエールさんは初対戦かな?前半はお互いにいいところを潰し合った感じ。今日は「はる、ここた」が攻守に良く活躍してくれた。後半にやっぱり、この2人が仕事をしてくれて勝利。他の人もがんばってちょーだい。
得点:ここた2、かんさく
小柳まむし坂 ○ 4-1 今日はFC本宿さん主催の招待杯でした。16チームの招待杯でいろんなチームと対戦できました。「りんた」は今回初のホワイトメンバーで緊張してましたね。
1試合目は小柳まむし坂さん。数名上の学年にいっているようですが、中盤の運動量が抱負で前半は押し込まれました。FKから失点してしまい、しょぼんな状態でしたが、後半に「はる」の運動量から逆転できました。全体的にはいつもいってる運動量、オフザボールがまだまだだ。
得点:りゅうせい、はる3
2018/3/30 フリーダム ○ 32-0 goleador cup
(本栖湖スポーツセンター)
(8人制/20分ハーフ)
平日の招待杯のため、9人に絞って行ってきました。
結果は優勝でしたが、この結果で俺達は強いなどとは思わないで下さい。
スクール生の選抜なのでチームとしては出来上がっていないしね。ヴァンフォーレのジュニアには前回ぼこられてるし、リアルさんもスクール生ではなければもっと強いしね。気を引き締めて5年生を迎えよう。
MVPには、中盤で良い動きをしていた「かんた」、優秀選手には同じく良い動きをしていた「かねしょう」でした。

本日は対戦して頂いたチームのみなさまありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@かねしょう3、かんた、はる2、ここた3、かんさく3
Aりゅうせい2、こうき2、いかが2
Bふうせい2、こうき8、はる10、かんた2、かねしょう5、りゅうせい、ここた4
リアルFCスクール選抜 ○ 6-1
ヴァンフォーレ甲府スコール選抜 ○ 12-1
2018/3/26 バディ江東SC ○ 6-3 2017年度 FUTURO杯 新U-11大会
下位トーナメント
(大和ゆとりの森)
(8人制/15分ハーフ)
最後はバディ江東さん。まだまだスタミナがある感じ。こっちはギリギリな感じ。攻撃部分で上手くしとめて先制するも、守備部分で確実に動けなくなってきており、やられてしまう。もう打ち合い状態。前半を3-2でリードできたので少し楽になったが、後半はもう体力もわずか。それを振り絞る感じなのでドリブル、切り替えし、パスがズレまくる。何とか後半も点を奪えたので相手もさすがに疲れて助かった感じでした。
なんとか敢闘賞をゲットという結果でしたね。
FUTUROジュニアユースの方々が審判をしてくれて、彼らが選ぶ優秀選手に「こうき」が選ばれました。
優勝チームは今日ダントツのパフォーマンスだったFUTUROさんでした。決勝戦のフロンターレ戦は先制されても気持ち、予測、動き出し、全てを全力でプレーしきる体力で逆転し、4-2で勝利しました。これは本当に素晴らしい試合でした。

FUTUROさん。対戦相手の方々、いろいろ勉強させてもらいました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:こうき2、りゅうせい2、こうき、けんと
FCパーシモン ○ 1-0 下位トーナメントになってしまい、痛んだ「はる」をGKにしたり、ポジションをいじったりしてスタート。前半の相手は3年生でしたが、要所を押さえられて中々点に結びつきませんでした。ボールは回るけどフィニッシュ間際が雑でした。後半にやっと良い形で得点を奪いましたがもう少し入っても良かったかな。
得点:りゅうせい
トリプレッタ渋谷 ● 1-4 2017年度 FUTURO杯 新U-11大会
予選リーグ
(大和ゆとりの森)
(8人制/15分ハーフ)
ここで引き分け以上で上位トーナメントなのだが、相手も後が無く必死のトリプレッタさん。
前の試合で怪我をした「はる」も出るしかない状態。そんな中、「りゅうせい→けんと」で先制してかなり優位に立てた。が、徐々に体力で差が出始め、FWとDFの間が広くなり、ラインコントロールもできなくなって危なさが目立ってきた。さらに体力の低下で頭が回らなくなりボールウォッチャーになり始め、前半に同点とされてしまう。さらに最後の抜け出されたがここは「かねしょう」が必死で戻りスライディングでクリアしてピンチを防ぐ。この1点は本当にやばかった。後半も相手が良くなったというより、こちらがガス欠になったような展開でDFの裏に出されたボールについていけず失点を重ねてしまいボロ負け状態。
この敗戦はいろんな意味で痛かった。
得点:けんと
川崎フロンターレ △ 1-1 久々対戦のフロンターレでしたが、出場メンバーでも怪我人やらでポジション決めに四苦八苦。そんな中、開始早々に右サイドから「はる」がシュート、こぼれを「こうき」が押し込み先制できました。中盤の「けんと」がまぁいろんなところで踏ん張ってくれていて凄かった。前半を上手く戦えてハーフタイムになると、選手達が自分達で話し合って過ごしている。いい雰囲気だ。
後半は相手も盛り返し、2列目の動きも出て押し込まれる展開。ただちょっとしたスキからCKをぶち込まれておいつかれてしまう。ここはまぁこういうこともある。
チャンスもあり、相手ゴールにも迫れたけど、最後のチャンスは「けんと→りゅうせい」で抜け出し、相手GKをかわしていざシュートの場面でしたが、相手も必死で後ろからスライディングして止められてしまったことかな。この結果、次の試合が大事になった。
得点:こうき
VITTORIAS千葉 ○ 3-0 今日は、平日でしたが招待杯へ9人で行って来ました。試合前から体調不良がでて実質8人でした。初対戦のVITTORIAS千葉さん。前からのプレスが良く、足元の技術、見る技術も良くて、見習わなければならないね。この試合はボールを強く動かすことができて、うまく相手のプレスをかわせた。前半にCKを得て、久々に「けんと」がドンピシャで合わせて先制。終始落ち着いたプレーで後半に「はる→ここた→こうき」と連動してゴールを奪い波に乗れた。DFのラインコントロールもばっちしで、この試合は上出来かな。
得点:けんと、こうき、りゅうせい
2018/3/24 FC.COLORS ● 0-2 南大沢FC U-10招待大会
決勝戦
(八王子市立南大沢小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、監督不在の中招待杯に9名で参加してきました。
1試合目の入りから何かダラダラな感じが続き、最後まで目を醒ます事なくパッとしないまま終わってしまった感じかな。
<結果>
@動き出しが遅い
A球際が弱い
B消極的なプレイ
C声が出ない
Dボールを避ける
挙げたら切りがないくらいだけど・・・・・・・・。
とにかく一人一人が自分の100%の力を出して闘えていなかったんじゃないかな。技術的にも足りない所が多々あることは、選手達自身が実感しているはずなので、各自が足りない所を練習しなくちゃね。日頃から言われている事だけど、シュー練で外して笑ったり、同じミスを何度も繰り返している選手が大事な場面でシュートを決めたり、チームの勝利に貢献出来る訳がないよね。4年生の活動も残りわずかだけど、新5年生に向けて自分達が色々な場面で考えてプレー出来るように厳しく、楽しく練習して行こう。皆の頑張りに期待しているぞ。
本日大会を運営して頂いた南大沢FCさん、対戦して頂いたチームの皆さん有り難うございました。今後ともよろしくお願い致します(今井)
得点:
@かんた
Aしょうた、かんた×2、ここた、こうき
Bこうき

優秀選手:ここた
ヴァロールSC ○ 1-0 南大沢FC U-10招待大会
予選リーグ
(八王子市立南大沢小学校)
(8人制/15分ハーフ)
本町田FC ○ 5-0
南大沢FC △ 1-1
2018/3/24 立川九小SC ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(立川市大山小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は立九さんにお呼ばれして、立川まで行ってきました。ホワイトは招待杯のため、ブルーのみで参加しました。
第一試合はレガーロさん。戦えていたのは「りんた」だけ。他は全く戦えておらず0-10で敗戦。
試合後、子供たちに何がいけなかったのかを自分たちで考えて【守備の原理原則をちゃんとする】ということを確認しました。
皆の意識が高まりよくなってきたもの、2試合目の立9さんは0-6敗退。3試合目は再びレガーロさん。さらに良くはなってきたが、もう一歩で0-4で敗退。良かった点は「たけしょう」のポストプレーは良い感じだった。
最後の4試合目は立九さん。ここで待望の「じん」が合流。トップ下で大活躍。ゴールキックをヘッドで競れるし、運動量も豊富。4試合目にして待望の1点も「じん」がとってくれました。やはりホワイトで揉まれている男は違います。その後、「じん」が追加点をとり2-0。ようやく、「りんた」を攻撃にあげることができました。たけしょうの惜しいシュートもありましたがバーに、蹴られて得点ならず。それでも最後まで守りきり、2-0の本日初勝利!
ホワイトがいない中でのブルーだけでの交流戦。15分ハーフの4試合をするのは、このメンバーは初体験ではないでしょうか。しかも、自分達で話合い、少しずつプレーの質を上げ、最後に勝つことができました。まだ練習は必要ですが、今日の勝利は自信にしてほしいと思います。

立九さん、本日はご招待いただきましてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。(金光)

得点:
Cじん×2
● 0-6
FCレガーロ ● 0-4
● 0-10
2018/3/11 クリエイトSC ○ 7-0 交流戦
(平塚土沢多目的グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日はクリエイトさんに誘われて交流戦でした。グランドは11人制ほどの広いグランドでした。最近の課題を意識しながら試合をしました。ポジションもいろんなところをチャレンジしてもらいました。前回もそうだけど「かねしょう」が凄く良くなってきている。2試合目は「かねしょう」がかなり効いていた。全体的に攻めに急ぎすぎて自分達で自滅しているケースが多かった。しかし、急ぐなというとバックパスばかり選択してしまう。相手の状況、自分達の体勢を見てやることを見つけて欲しい。むずかしいけどね。あとは技術が足りない選手は地道な練習が絶対必要。しっかり頼むよ。
クリエイトSCさん。素晴らしい環境で交流戦ありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:
@ふうせい
Aかねしょう2、ここた、かねしょう、かんさく2
Bここた
Cここた、かねしょう、ここた、じん、ここた、こうき、じん
○ 1-0
○ 6-1
○ 1-0
2018/3/4 プルチーニFC ○ 2-1 交流戦(A)
(川崎市市民広場)
(8人制/20分1本)
今日もいろいろ試しながらの交流戦。個別の課題を練習して発揮したいところだね。練習で最近好調な「かねしょう」も良いのだが大きなゲームになると物足りなさが出てしまう。「じん」も体の向き、姿勢をなおさないとね。全体的にパスが弱く食いつかれてしまうことが多かった。あとこのメンバーで取り組む戦い方を今後徹底して練習しないと勝てないチームになりそうだ。今日を通して良くなってきたのは「こうき」かな。波があるけどね。

プルチーニさん。今日は3チーム編成で交流戦を組んでいただきありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:
@かねしょう、りゅうせい、はる
Aこうき、はる
Bこうき(PK)、ここた
○ 2-0
○ 3-0
プルチーニFC △ 1-1 交流戦(B)
(川崎市市民広場)
(8人制/10分1本)
この中では「かんた」がダントツ良かったね。怪我の影響もあったのでこっちにしたけど、考えてプレーしているところが良かった。その次は「いかが、だい」あたりかな。この3人は怪我あがりなのであまり激しくできていないけどね。何かしそうな感じ。ただ相変わらず静かな試合だけどね。最後の試合で「だいせい」を使ってみたけど、やっぱりこっちにくると活躍できなかった。技術が足りなかったね。

得点:
Aかんた2
Bかんた
○ 2-0 交流戦(B)
(川崎市市民広場)
(8人制/20分1本)
● 0-2
プルチーニFC △ 0-0 交流戦(C)
(川崎市市民広場)
(8人制/10分1本)
今日はプルチーニさんに誘われて全員参加の交流戦。このメンバーでは「だいせい」が良く動き攻撃の起点になるがあっという間に取られてしまうので、もったいない。守備は「ゆうき」がCBとして良く守ってくれていた。カバーも良かった。「こうだい」も何とかついていこうとしている。自分が出来ることをして1点奪ってるしね。で、一番インパクトがあったのは「さかたく」。先週の練習終了時にも良くなってるといったのだが、この試合も凄かった。特に同点で迎えた試合の最後に決めたシュートは素晴らしかった。徐々にみんなよくなってるのだが、まだまだ練習不足。地道に自分で練習して欲しい。

得点:
Aこうだい、さかたく
○ 2-1 交流戦(C)
(川崎市市民広場)
(8人制/20分1本)
△ 0-0
2018/3/3 エスパルス三島U-10 ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(南二日町グランド)
(8人制/12分1本)
県大会も終わり、新5年に向けてチームの作り直し。その最初の相手はエスパルス三島さん。なんと贅沢な。(^^;
対戦してみるとやっぱり技術がありますな〜。絶対にめちゃ蹴りはしない。動き出しもスムーズで緩急もある。勉強になる。とは言え、まったく戦えない状況ではなかった。交流戦だったのでいろいろなポジションをチャレンジしながらいざ勝負。
1本目はリードしながらロスタイムに失点といういつも通りの粘りの無さがもったいなかった。
2本目はボールホルダーへのついていき方、奪った後の展開(スピードやサポート)が課題だね。
3本目は3点リードしながら2失点と凄くもったいない展開。
4本目はトップ下に入った「かんさく」が持ち味を出していい流れでした。
5本目、6本目は「あれが入ってしまうのか?」という寄せが遅いいつもの流れ。これが本当にまずい。。。体力的にも走り負け始めた。
7本目は意地を見せて何とか勝利だけど、崩せた箇所でもっと点を取れても良かった。
ということで、全体的に守備の課題は簡単には直らないし、得点を奪う箇所では日本代表でも「決定力」といわれているので、そう簡単には治らない。みんな良いプレーがあれば悪いプレーもあった。特に目立ったのは…いっぱいあるのでここでは言えないね。
そんな中、今日一番良かったのは「ここた」かな。

エスパルス三島さん。今日は素晴らしい環境で交流戦をさせて頂き、ありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:
@りゅうせい(FK)
Bりゅうせい、はる、いかが
Cここた
Fりゅうせい
エスパルス三島U-10 ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(南二日町グランド)
(8人制/15分1本)
● 0-1
○ 1-0
○ 3-2
● 0-1
△ 1-1
2018/2/12 SCH FC ● 1-4 第44回神奈川県少年サッカー選手権大会 低学年(ホワイト)
準々決勝
(大和ゆとりの森)
(8人制/20分ハーフ)
県大会も終盤のベスト8の戦いです。4強の一角と言われるSCH FCさんに対してどれだけ戦えるか?期待と緊張の中、試合開始。
最初に攻勢にでたのはSCHさん。うまく繋がれたり、個でかわされたりでピンチになりましたが、中野島の守備陣はうまく対応できて最後のところで粘り対応できていた。そこを防いでから最初のチャンスは4分。「りゅうせい」からDF裏へのフィードを「はる」がダイレで折り返しFW「こうき」へ渡りましたが、ここはSCHの戻りの早さで対応されてしまいました。その後も、5分にFKのチャンスがありましたが、わずかに枠外。一方的な展開ではなくしっかり戦えていました。サイドからグランダーのセンターリングにはしっかり対応できていたし、遠めのシュートはGK「ふうせい」がしっかりブロックしてて練習の成果もでていました。試合は膠着したかに見えましたが15分。左サイドを突破されセンターリングから中で合わされて失点してしまいました。ただ失点してしまいましたが、気持ちは切れていない。前半は0-1で折り返しました。
ハーフタイムにやることを確認して、いざ勝負の後半へ。
SCHさんは、余裕を取り戻しグランドを広く使ってきましたが、中野島の中盤の「けんと、ここた、ひろと」が精力的に動き回りプレスをかけて相手にプレッシャーをかけます。FWに入った「ゆうだい」でしたが相手DFの固さで中々キープできず、良い形が作れません。次の1点がどちらにとっても重要な意味を持ちます。後半5分。一瞬のスキからスルーパスをだされてシュートされますがGK「ふうせい」が冷静に対応してくれて切り抜けます。この辺からなんとか前でボールをおさめようと25期では長身の「かんた」を入れましたが相手のDFは体の使い方が上手く中々キープできません。後半7分、CKのチャンスを得て、みんなの期待はホットライン。逆風の中けったボールはカーブがかかり直接ゴールへ向かい、相手はさわるもののクリアしきれず、そのままゴール!同点!みんな良く耐えて良く追いついた!その安堵からか、直後のSCHの攻撃を許し、左サイドを切り裂かれ一度はクリアしたものの、浮き球をそのままシュートされてしまい、ミートが弱かったためかタイミングがずれて反応しきれずゴールを奪われてしまった。1点勝負になると思っていたが重過ぎる2点目が入ってしまった。これで落ち着きをとりもどしたSCHさんが今度は右サイドを崩し綺麗なシュートを決めて1-3となる。残りは10分を切っていた。このままでは敗戦確定。リスクをとって攻めを増やし、得点を奪いに行きましたが、そこで空いたスペースをSCHが上手く使いサイドから攻め立てる。それでも守備陣は上手く対応して遠めのシュートは「ふうせい」が素晴らしい反応ではじき出してくれました。本当に全員がいつも以上に良く動いてくれた。決してドン引きではなく、力の限り戦った。そして後半18分。CKから頭で合わされ4点目を奪われ敗戦を迎える。中野島の戦いはベスト8で終了した。ただ、神奈川県の強豪と練習試合ではなく本気で戦えて本当に良い経験だった。負けはしたけど、この4年間で一番感動した試合だったかもしれない。それは皆が真剣に勝負にこだわったからだと思う。だから見ている人に感動を与えられるのだと思う。監督はこの試合を忘れないだろう。(何か卒団するみたいだな)
この試合を生かすも殺すもこれからの皆の行動に掛かっていると思う。
大会を運営して頂いた協会の皆様、対戦して頂いたSCHさん、ありがとうございました。応援してくれたサポーターの皆様ありがとうございました。ベンチ登録には入れなかった25期の仲間達も力強い応援ありがとう!

得点:りゅうせい

因みに、中野島に勝ったSCHは、横浜港北に圧倒的な支配率で勝ちきった横浜バディーに0-0からPKで敗戦。
SFATに7-0と圧勝したフロンターレは、同じく足柄に6-0と圧勝したマリプラに1-4で敗戦。
決勝は横浜バディー対横浜マリノスプライマリーとなりました。
上には上がいる。それも遥かに高い上が。
2018/2/4 海老名FC ○ 3-0 第44回神奈川県少年サッカー選手権大会 低学年(ホワイト)
中央大会2回戦
(綾瀬スポーツ公園)
(8人制/20分ハーフ)
こちらも初対戦の海老名さん。7番、11番がキーかな?
試合前の緊張感もいい感じで試合に入れたのが良かったかな。前半からペースを握れた感じだった。「ゆうだい」のスルーパスから「けんと」の上手いドリブルシュートが決まり主導権を握れましたが、あまりに早く点が入って行けると思いすぎたのか攻めが単調になりその後は惜しいどまり。GK「ふうせい」が反応良く安定してゴールを守ってくれていた。ただチームとしては、「打たせてしまっている」、「ゴール前で先に触られてしまっている」という状況。これはあまり良くないパターン。ハーフタイムに、寄せの部分、メンタルの部分、攻めへ転じる部分を確認しました。
後半は前半より修正できてきて、「ひろと→けんと」でやっと追加点を奪い、やっと重い空気が抜けてくると「こうき」がさらに追加点を奪ってくれて楽になった。このプレーは「こうき」らしさが出てて良かった。黒子役のDF陣「はる、かんさく、りゅうせい、ふうせい」は実に良く耐えてくれた。守備が安定すると攻撃もリズムがでるからね。これからもがんばって。何とか勝ちきりベスト8進出。みんな良く頑張ったぞ!来週は4強と言われる一角のSCHさん。チャンピオンシップの優勝チームだ!雑草魂見せてやろうぜ!
大会運営して頂いた協会の方々、対戦して頂いたチームの皆さん、応援してくれたメンバー、サポーターの皆さんありがとうございました。
得点:けんと2、こうき
腰越FC ○ 6-2 第44回神奈川県少年サッカー選手権大会 低学年(ホワイト)
中央大会1回戦
(綾瀬スポーツ公園)
(8人制/20分ハーフ)
予選を勝ち抜いて、ついに中央大会にやってきました。
初戦の相手は腰越FC。予選でFUTURO、ラゾーレを破ってきた相手でした。始まってみるとどうやらカウンターサッカーのようで、大きい蹴れる選手がFWの速い子の前にけりこんでくるサッカーでした。こういった展開は鳶尾にやられたのと同じなので要注意ですね。始まってみると中野島がうまくペースを握り、右の「ひろと」から攻め込めていた。だからこそCKを奪えて先制のチャンスができた。ちょっとズレたボールでしたが「けんと」が上手く合わせて先制できて落ち着くことができました。その後警戒していた浮き球処理をもたつき同点とされるも、CKを「けんと」がボレーで決めて突き放し、前半で追加点を入れることができていい流れでした。GK「ふうせい」もハイボールが強く、今日は集中して良く守ってくれました。前線でボールを収めてくれた「ゆうだい」もアシストに絡み大活躍でした。後半もどんどんメンバー交代できました。「かねしょう」の裏を取るプレーもあり、「だい」の惜しいループもありで雰囲気も良くなっていた。失点シーンはもったいないプレーだった。中々これが治らない(汗
最後は「じん」お得意のミドルが決まりベスト16へ進出しました。
得点:けんと2、りゅうせい、けんと2、じん
2018/1/21 本町SS ○ 7-0 交流戦
(秦野市本町小学校)
(8人制/20分ハーフ)
予選終了後に交流戦を組んでいただきました。試合にでれていない選手、少ししか出れなかった選手で戦いました。
この中では「ゆうきち、かんた」の動きが良く、特に「かんた」のドリブル、パスが素晴らしかった。とは言え、本町さんは3試合目で、うちは1試合目みたいなものなので運動量は違ったね。さすがの本町さんも足が止ってきていた。
さぁ、少しでも練習して底上げしていかないとね。
得点:ゆうきち、かんた4、ゆうきち、じょう
ブラックジャガーズ ○ 2-1 第44回神奈川県少年サッカー選手権大会 低学年(ホワイト)
第14ブロック
(秦野市本町小学校)
(8人制/20分ハーフ)
中央大会進出に向けて最後の試合。相手は前の試合に0-1から追いつきPKを勝ち上がってきた粘り強いチーム。相手のGKのパントからのカウンターが要注意。
中野島は序盤からはいりが良かった。シュートまで行けていてペースを握っていた。相手のGKがあたっているのと、DFが粘り強く浮き球を跳ね返して最後のところをやらせてくれなかった。それでも前半に右サイドからのボールを「はる」がシュートを決めてようやくゴール。トラップからシュートまでが早く素晴らしいゴールだった。
後半に入ると相手もプレスが強くなり、中野島のシュートも枠外や、遠くから打ちすぎて枠外などちぐはぐな感じ。DFもチャレンジ、カバーができていれば大丈夫だったのだが、「かんさく」が引っ張り出された時のカバーが遅く嫌な感じ。そしてそのスキから裏にだされて失点してしまった。
この辺が少年サッカーの怖さで、相手が一気に勢いを取り戻す。中野島は慌しくなってしまった。CKも相手が先に触ってかき出し「けんと」があわせられない。それでも果敢に飛び込んでもつれ合いながらゴール!かと思ったけど混戦の中オフサイド。何とか1点を!と攻め込みペナ外で「けんと」が倒されFK。そのFKを「りゅうせい」が強烈に決めて勝ち越しゴール!その直後、先ほどのファウルで「けんと」が痛み負傷退場。その穴を皆で埋めるべく必死に動く。そしてタイムアップ!何とか勝ちきり中央大会へ進出できました。みんな本番はこれからだぞ!
会場を担当して頂いた本町SSさん。対戦して頂いたチームの皆様、応援して頂いたサポーターの皆様ありがとうございました。中央大会でも頑張ってきます!
得点:はる、りゅうせい(FK)
本町SS ○ 3-0 予選2日目の1試合目はホストチームの本町SSさん。
99番を中心に12番の突破が迫力のあるチーム。中盤をどちらが制するかがカギだった。いきなりCKをゲットしてこれは行けるとおもったけど「はる」のヘッドは打ち上げてしまった。そこからはお互いさぐりさぐりだったけど、再度CKをゲット。今度は「けんと」が頭で決めて先制できた。そこからはプラン通り。そして後半になると、相手は前線からプレスを掛けてくると思ったのだが、全く取りに来ない。ここで選手も「?」になってしまった。こないのだから後ろでキープ。それでも来ない。パスをカットされないように後ろからドリブルで攻め、サイドに散らし、中でしとめ追加点をゲット。今までに無い展開で選手も戸惑っていたけど、まずは勝利できました。
得点:けんと3
2018/1/20 Wings(A) ● 0-1 交流戦(A)
(エスタディオサンフット)
(8人制/10分1本)
相手は中盤の体の大きな選手からパス、個人技など上手だった。ほぼ攻められる展開でした。明日に向けて「りゅうせい」中盤を試したのだが動きが少なすぎる。DFからのパスも中盤を経由しないでトップにあてるとズレまくりで相手ボールになってしまうことが多かった。もう少し自分達のドリブルを多くして、それに対応した相手によって行動を変えられるようにならないと、ワンツーをよまれてカット、パスをよまれてカットとかが多くなって攻撃ができないよ。
Wingsさん。素晴らしい環境でサッカーさせて頂いてありがとうございました。今後ともよろしくお願い致します。
得点:りゅうせい、かんた
Wings(A) △ 1-1 交流戦(A)
(エスタディオサンフット)
(8人制/15分1本)
△ 0-0
○ 1-0
2018/1/20 Wings(B) ● 0-3 交流戦(B)
(エスタディオサンフット)
(8人制/15分1本)
このチームは攻守の切替をもっと早くして、ポジショニング、体の向きをよくすればもう少し接戦に持ち込めると思う。失点の仕方が悪い。DFに粘りが無い。自分からどこが危険か?ということを考えないと、ボールが出た時には間に合わず失点といのが多いよ。危機管理をもっと高めよう!
● 0-4
Wings(A) ● 0-1
2018/1/20 Wings(B) ● 0-4 交流戦(C)
(エスタディオサンフット)
(8人制/15分1本)
本日はWingsさんと綺麗な人工芝で交流戦でした。相手はA、Bチーム分けでしたが、中野島は人数が多かったので3チーム編成で行きました。
1試合目はGKをやった「かねしょう」の頑張りで接戦でした。幾度と無くセーブして、得点も「かねしょう」のカウンターを「ひろや」が芯をくったシュートで決めたものでした。
全体的にさぼっている選手がいるだけであっという間にやられるということを頭に叩き込んで欲しいです。良かった選手は「りんた、ゆうき」かな。
頑張っていた選手も多く、少しずつ成長を感じるけど結果は大敗。日ごろから個人練習をしてくれないと置いていかれてしまうよ。
得点:ひろや
● 0-3
● 1-2
2018/1/14 坂本SC ○ 10-0 第44回神奈川県少年サッカー選手権大会 低学年(ホワイト)
第14ブロック
(秦野市本町小学校)
(8人制/20分ハーフ)
2戦目の坂本SCさんは、綾瀬FCに0-2から2-2に追いつき、PKを勝ち上がってきた粘りのあるチームでした。この試合はサイド攻撃と裏のスペースが鍵になりそうだったので、左右の翼に「ここた、はる」、中央の厚みに「けんと、ひろと」、スペースの飛び出しに「こうき」と攻撃的に布陣。みんな本当に期待にこたえてくれる。サイドからのボールを「こうき」が上手くあわせてくれてあっという間にゴール。今日はあまり引っ掛けなかったね(^^;
途中から守備に頑張っていた「かんさく、りゅうせい」を中盤とトップに上げると、スルーパスに反応した「りゅうせい」がGKを確認してループシュートで技ありゴール。後半もメンバーチェンジして挑むと、「かんた」が得点欲しい気持ちが強くオフサイドに掛かりすぎ。「だい」も気持ちは前なんだけど焦っているようだった。「しょうたろう」は出来るプレーをひょうひょうとこなしていたので、もっとドリを仕掛けて欲しいかな。ゴールは「じん」が得意な形で決めたね。その前のボレーも得意な形だったから決めるかと思ったけどね。
とりあえず、今日は得点も奪えて全員出場できたけど、次はこうは行かないぞ。予選突破めざして頑張ろう!
対戦して頂いた、鵠沼さん、坂本さん、ありがとうございました。本部の本町さん次回もよろしくお願い致します。
得点:こうき3、はる、りゅうせい2、ひろと、けんと、じん、かんた
鵠沼SC ○ 9-0 いよいよ始まった4年生最大の目標である県大会。独特の雰囲気、緊張感の中、試合開始。
先日の怪我がどうなるかと思いましたが「かんさく」復帰でDFも安定、トップ下に運動量の「はる」を置いて挑みましたが、まぁ〜はまったね。前日練習ではしょぼんな「はる」が大活躍でした。久々復帰の「けんと」も圧巻のプレーでチームをひっぱってくれました。「ひろと」も本人は緊張してないと言ってたけど固くなっていたようだったぞ(^^;
パパに聞いても「ガチガチだった(笑」と言ってたし。けど3年生でこの経験は絶対に今後プラスだと思う。どんどん調子を上げて行ってね。逆に「ゆうだい」は来週に期待だね。
まぁ試合は程よい緊張感で先制できて、追加点も奪えて上々の立ち上がりだったね。後半出場したメンバーでは「ゆうきち」が得点に絡むプレーが多く活躍していた。ただ「声」のところをもっとやらないと駄目だぞ。
得点:けんと3、ここた、はる、かんた2、ゆうきち2
2018/1/8 JFC FUTURO ○ 3-1 EMSCカップU-10(ホワイト)
決勝戦
(浦島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
久々の決勝戦。相手はこの間やられたFUTUROさん。トリア相手に0-1から負傷退場者を出して7人になっても同点に追いつき、PKを勝ち上がってきた相手。
ここに「かんさく」無しでどうしよう?って感じでしたが、とりあえず今日一番はまっている形で行きました。始まってみると先ほどの負傷した子は出場しておらず、相手は7人。それでも圧力はハンパなかった。中野島はボールを受ける時の精度が低く自分から慌ててしまった。出した後にもう一度受ける動きも少なく、自分から行き止まりにはまっているようだった。そんな展開の中、点を取りに今日初めて「りゅうせい」を中盤へ持っていくと、そこから右の「こうき」へ素晴らしいパスが通り、「こうき」が粘ってゴールを奪い先制!前半をいい形で折り返す。
しかし、後半FUTUROの怒涛の攻撃。本当に7人か?という動きで攻め立ててくる。そしてついにロングシュートで失点してしまった。が、これはもったいない失点だった。あのポロリがなくなれば本当に凄いんだけどな〜。車で聞いたら「とれた」って言ってたしね。キャッチングも技術だから上げていこう!その直後もFUTUROの厳しい裏への攻撃で失点!かと思われたのはわずかにオフサイドで助かった。嫌な流れを断ち切ったのは「りゅうせい」で相手と競り合いを勝ちきるとGKの高い位置を確認してロングシュートでゴール!技ありのトーキックだったね。その後はCKから「はる」のスーパーボレーで3点目!その後出場した「しょうたろう」も左足でおしいシュートがあったね。
このまま試合は終了して、久々に優勝することができました。
対戦相手が選ぶ優秀選手には「りゅうせい」が選ばれました。

今日の収穫は「はる、こうき、りゅうせい、ゆうだい、ひろと」が複数のポジションでも対応できるところ。特に守備の意識が良くなったのは「こうき、ひろと」で、「ふうせい」も守護神として強烈なシュートを横っ飛びでキャッチするなど味方を勇気付けてくれることかな。


2日間の大会を運営して頂いたEMSCさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。お互いに県大会がんばりましょう!今後とも宜しくお願い致します。

得点:こうき、りゅうせい、はる
最優秀選手:りゅうせい
EMSC(Y) ○ 3-0 EMSCカップU-10(ホワイト)
準決勝戦
(浦島小学校)
(8人制/20分ハーフ)
決勝トーナメントの初戦はホストのEMSCさんのAチーム。いや〜声が出ていて気合が入っていた。この試合も押し込まれる展開。「ゆうきち、じん、かんた」に共通しているのは相手が裏を狙っているのに簡単に入られてしまう所。なおさねばね。流れが悪かったので初戦の状態に戻しつつチームのバランスを取り戻す。
トップ下に入った「はる」も運動量があり、ボールを受けれるのだが、そのあとのパスがもったいない。押し込まれながらもGK「ふうせい」がゴールを割らせず、CBの「りゅうせい」も何とか耐えつつ前半終了。
後半は「こうき、ゆうだい」のコンビも良く徐々に流れを引き寄せる。そこから得たFKを「りゅうせい」が決めて先制。これで楽になった。その後は「ゆうだい」がえぐってマイナスのボールを「こうき」がゴール!
守備陣も今日は「ひろと、りゅうせい、ここた」が一番安定感があったね。ただ、こうなると左の中盤が厳しいかなと感じたが「かんた、こうき」が良くやってくれた。特に「こうき」は取られた後の守備の意識が高くて良かったよ。

得点:りゅうせい(FK)、こうき2
FCトリアネーロ町田 △ 0-0 EMSCカップU-10(ホワイト)
予選リーグ
(浦島小学校)
(8人制/20分1本)
大会2日目は変則レギュレーション。予選最終戦は20分1本で行われました。監督はここから復帰。試合前に守備の要のCBが足を痛めて出れなくなり厳しいやりくり。(汗
最近の試合は、「何でもないようなプレーからあっさり失点しているので、今日はきっちり守ろう」と送り出しました。
開始早々、個が強いトリアのドリブルからピンチを招く。圧倒的に押し込まれてしまった。しかし、今日の課題である守りは良く耐えていた。そこからカウンターしかチャンスは無かったけど、そこを「ゆうだい」が良く絡んでくれていた。1発大チャンスがあったけどGKにセーブされてしまったね。こちらのGK「ふうせい」もこの試合はしっかりセーブ、キャッチしてくれた。「OK!」って大きな声をだして守りに安心感を与えてくれたね。たまにそれをこぼしてCKにしてしまうところはなおさないとね。(^^;
あと大きかったのは「ひろと」のSB。きっちりこなしてくれた。対人についていけてるのは立派。「あっ!」って思ったのは、不利な状況で行ってはいけないところに引っ張り出されたのだけかな。守備の優先順位を体で覚えれば大丈夫だよ!
あっという間に終わってしまい0-0でしたが、得失点差で1位抜けでした。
2018/1/7 六浦毎日SS(A) ○ 5-1 交流戦(ホワイト)
(横浜市立大)
(8人制/20分ハーフ)
3連休2日目は六浦毎日さんに交流戦のお誘いを頂き横浜市立大グランドに行ってきました。昨日の100%全力を出し切るのは当たり前に、どうしても攻撃が単調なので、今日は中盤にボールが入った時に、まわりの選手は斜めの動きを入れて流れながらボールを受けるように、また流れた選手の空いたスペースを誰かが埋めて、流動的にパスを引き出すプレーだけをテーマにして試合に挑みました。序盤から相手チームの粘り強いディフェンスや、浮き球の処理に手こずり中々得点に結びつける事が出来ませんでした。おまけに相手の長身フォワードに押し込まれそうな危うい場面も。2試合目くらいから大分動きも良くなり、スペースに流れながらボールを受けようとする選手も出てきて、流れる攻撃の形が何度か作れた事は良かったと思います。ただまだパスを受ける距離が近かったり、パスを受けにくい角度で受けようとしてみたり、試合で使えるようになるには、もう少し練習が必要だなぁと感じました。本日はせっかくの交流戦なので色々なポジションも試しました。ユウダイ、カンタのトップ、ユウダイ、コウキ、ハルの右サイド、ヒロトの右ディフェンスなど。その中でも今日はトップ/リュウセイとトップ下/ハルのコンビや、左サイド/カンタと左ディフェ/ここたとのコンビはスムーズに流れのある攻撃ができていていて良かったぞ。あと良かったのは攻守共に全力でプレーする右サイドのコウキ、安定したプレーで守備の要になってくれたヒロトかな。今日やったことを忘れずに明日の招待杯につなげたいね。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)

2試合終了後にPKをしました。結果3-4。
中野島××××○○×○
六浦毎○×○○×××○

得点
Bりゅうせい2、ここた2、ひろと
Aはる、りゅうせい
● 2-3
△ 0-0
2018/1/7 六浦毎日SS(B) ○ 4-1 交流戦(ブルー)
(横浜市立大)
(8人制/15分ハーフ)
本日は六浦毎日SSさんとの交流戦でした。広いグランドだよねの一言を告げて送り出しましたが、グランドを広く使っての攻撃が意識的にできていました。相手のプレッシャーがそれほど強くなかったのと、人工芝のとても良いグランドだったので、止める蹴るもちゃんとできていたと思います。あとは、毎回言っている決定力。今日の試合もキーパーの真正面、ポスト、当たりそこない等々、あと何点入っていたかというくらい、外してました。どんなに、強いシュートでも入らなければ意味がないし、確実に決めるということを意識して練習してほしいです。それと、ボールを受けた後に、相手の足に当ててしまうことが多いので、空いてるスペースへ運ぶ、無理に前を向こうとせず味方を使ってもらい直すということを意識してほしいです。最後にやった8vs8のPK戦では、GKは「ひろや」でしたが、反応よく触っているのに防ぎきれなかったのがもったいなかったです。
試合をしていただいた六浦毎日SSさんありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。(綿引)

@こうだい、さかたく、だい、おみと2、ゆうきち
Aだい2、じん、しょうたろう、りんたろう
Bゆうきち、じょう、りんたろう、だいせい
PK戦
中○○○○○×○○
六○○○○○○×○
○ 5-0
○ 6-0
2018/1/6 大森FC ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(浦島小学校)
(8人制/20分1本)
本日はEMSCさんからお招き頂き招待杯に参加してきました。年始一発目の招待杯ということで幸先良いスタートを切りたいところ。冬休みの休みボケが抜けきらない選手がいる中、何とか気持ちを盛り上げ送り出しました。想定はしていましたが開始直後は玉際は弱く、先のプレーを予測している選手も少ないのでプレーに落ち着きが見られず、ボールを受けるとバタバタしてしまっている場面が多かったように思います。休み明けということもあったので、まずは戦術よりも自分の力を100%出し切る事をポイントに選手達と確認をし、少しずつ試合感を取り戻せるように修正を試みました。試合数をこなすに連れてだいぶん動けるようにはなってきたが、今度はパスの質が悪かったり、パスに工夫が無いのでマイボールを簡単に相手ボールにしてしまうことが多かったのは本当にもったいない。完全に今まで覚えたことを忘れてしまっています。もう少しで5年生になるのでそろそろコーチ達にうるさく言われなくても、皆んなで気付いたことを話し合い、調子が悪い時でも選手達で何とか立ち直して欲しい。本日は戦術的なことはあまり言っていませんが、来週からは神奈川県の県選手権も始まるので、この3日間の練習、試合で早く今までの感覚を取り戻して欲しいと思います。じゃないと準備不足で後悔することになるぞ!EMSCさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。明後日も宜しくお願い致します。(中原)

得点
Cゆうきち
Bひろと3
Aここた2、りゅうせい2、ゆうだい2、じん3、かんさく、こうき3、しょうたろう、ひろと2
@ゆうだい、ここた
EMSC(Y) ○ 3-0
2018/1/6 EMSC(W) ○ 16-0 EMSCカップU-10(ホワイト)
予選リーグ
(浦島小学校)
(8人制/20分ハーフ)
さぎぬまSC ○ 2-0
2017/12/24 大森FC ○ 5-0 FUTURO杯U-10(ホワイト)
下位トーナメント
(深堀中央公園)
(8人制/15分ハーフ)
下位トーナメント初戦はまさかのFUTUROさん。今日の中野島の力では厳しい戦いだろうと思っていました。とにかく「全力プレー・サポート・めちゃ蹴りしない」だけをやろうと送り出しました。が、そんなに直ぐに変われずいいところなしだった。
2戦目の大森さんはFPに入った「ふうせい」がいいアクセントになってくれた。
とりあえず、練習して成長していかないとね。平日もしっかり自分達でボールを触って「止める・ける・はこぶ」の質を上げていってください。

今回の招待杯はいいところなしで残念でしたが、FUTURO JYさんが選出する優秀選手には「ここた」。MIPには何とチアのボンボンを持って応援してくれた「なっちゃん」が選ばれボールをゲット!おめでとう!

今日は平日ですがFUTUROさん、LSさんありがとうございました。審判をして頂いたFUTUROのJYさんありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:ふうせい、はる2、りゅうせい、はる
JFC FUTURO ● 0-2
大森FC ○ 3-0 FUTURO杯U-10(ホワイト)
予選リーグ
(深堀中央公園)
(8人制/15分ハーフ)
DFがどうしても軽かったのでポジションをいじって挑みました。やはり守備が安定して中盤に質の良いボールを出せると攻めが続くね。25期はキック力がないのが難点だ。ゴールキックも飛ばないし、CKも中まで飛ばせる人が決まってしまっている。まぁ、そのCKをしっかり蹴れた時に中に入った「ここた」が頭で合わせれたのは良かったぞ。
得点:かんさく、こうき、ここた(頭)
マルバ千葉 ● 0-3 マルバさんは個の能力が高く、逆サイドの意識、全てが良くできていた。今日の中野島では耐えてカウンターから得点くらいしかないかと思っていたけど、何の粘りも無く失点して相手にペースを握られてしまう。そのままほとんどいいところなく進みましたが、自分達が良いプレーをできたときはどんな風にボールを動かせていたか?周りの動きはどうだったか?そこを常にできるようになればみんなはもっと上手くなるぞ。
アロンドラFC ● 0-3 本日は平日でしたが招待杯に行ってきました。アロンドラさんは全体も連動していて、ボールの受け方、出し方がしっかりしていて良かった。一方、中野島の立ち上がりはひどかった。ボールを止める・ける・はこぶ部分がまるで駄目。止めれず後ろにそらしてピンチになる、パスはズレズレで繋がらない、1対1は負ける、何もできなかった。一体どうしたんだ?って感じ。
とりあえず、ドリブルのスピードを注意しよう。中盤からトップスピードになりすぎて自分から相手にぶつかっているのをなおそう。トップスピードでは方向転換も、フェイントもできないぞ。
2017/12/23 東京BIG ○ 5-0 YSクリスマス杯U-10(ホワイト)
3位トーナメント
(小田原市酒匂川河川敷スポーツ広場)
(8人制/15分1本)
3位トーナメントになってしまいましたが、最初の六会さんは体も大きくキックも凄かった。FWの大柄の子にボールが入るとやられまくってしまった。1分もしないうちにその子にやられてからは、あれよあれよの崩れ方。これは今まででワーストゲームというくらい内容がひどかった。

今日の試合を見ると、他のチームは4年生から5年生になる前に個のレベルも上がってきているし、パスも質が良く、ボールの受け方(はがし方)、スペースの使い方、状況の見かた・判断が上がってきている。
中野島の選手はまだまだ低学年サッカーから抜け出せていないようだった。相手が自分達より強い相手の時の粘りがまるでできていないので泥臭い練習でもまずは「メンタル」を鍛えなければ守れないだろうな。県大会まで時間は少ないけど練習しないとね。

今日は大会を運営して頂いたYS GEMさん、友愛さん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:じん、ここた、りゅうせい、かんさく、りゅうせい
優秀選手:はる
六会湘南台 ● 0-5
友愛SC ○ 1-0 YSクリスマス杯U-10(ホワイト)
予選リーグ
(小田原市酒匂川河川敷スポーツ広場)
(8人制/15分1本)
今日は小田原で招待杯でした。15分1本の試合なのでどうやって点を奪うかと考えていましたが、全体の試合を通して守備が甘くなってしまい、目の前の1対1で負けて崩れていく感じでした。また、奪った後のパス、ドリブルの判断ができていませんでした。それは何故か?相手のプレッシャーが厳しく、判断・実行のところに使える時間が十分にできないまま自分は取られたくないので蹴ってしまう状況が多いように感じました。もっと練習から激しくやらないと駄目だよね。バディー戦は相手がBだったのですが基本の止める・ける・はこぶの所+ボールの受け方のところで負けていた。Grant戦の敗戦はドリブルについていっているが追いつけず決められてしまった。中野島の選手は個人の能力を上げていかないと個の力で崩されるし、連動も出来ないだろう。
予選は混戦でしたが、3位トーナメントになってしまいました。
得点:
Aここた、はる2
Cこうき、はる、じん
Dこうき
FC山西 ○ 3-1
Grant FC ● 0-1
SAKICHI ○ 3-0
バディーSC ● 0-3
2017/12/16 FCトッカーノ(B) △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(城南島ポートグランド)
(8人制/15分1本)
本日はFCトッカーノさんに呼んでいただきました。残念だったのが、今回ホワイトのメンバーがなかなか参加できなかったこと。苦しいと思いながらも、失点しないよようにと活を入れて試合に送り出しました。
やはり試合をして感じたのが、個々の技術の差でした。トッカーノさんは、足元が上手い、裏をへの意識も高くい、そして、シュートの意識が高く、強いシュートが打てている。中野島のマークが甘くなると強烈なシュートでゴールを揺らします。
ホワイトのメンバーは1本目こそついていけなかったものの、徐々にスピードと上手さに慣れてきました。足を出さずについていくというのができるようになってくると、抜かれなくなってきたのがわかったかな。唯一の得点は、真ん中の「ここた」から、左サイドの「じんのすけ」が折り返して「だい」が決めてくれました。
ブルーのメンバーは、まだまだ全体的に力不足。足を出して抜かれる、ボール保持者へのチェックが遅い、最後の球際で戦えない。もっと、練習したことを出してほしいし、勝ちたい気持ちを持って試合をしてほしい。そんなブルーでしたが、トップ下の「おみと」と左サイドの「こうだい」が頑張ってました。「おみと」はパスでチャンスをつくり、「こうだい」はドリブルからのセンタリング、シュートと生き生きとプレーをしてました。今日のプレーを自信にしてほしいです。
トッカーノさん本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(金光)
得点:だい
FCトッカーノ(A) △ 1-1
● 0-1
● 0-3
FCトッカーノ(A) ● 0-8 交流戦(ブルー)
(城南島ポートグランド)
(8人制/15分1本)
FCトッカーノ(B) ● 0-3
● 0-2
● 0-4
2017/12/10 湘南レオーネE ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(引地側親水公園)
(8人制/15分1本)
今日はレオーネさんにお呼ばれして藤沢へ行ってきました。試合の本数が少なかったので8人で行って、残りは終日練習としました。球際の意識と奪った後のプレー、まぁやるべきことをやろうと送り出しました。試合が始まると相手のプレスが思ったより来なかったので、選手の中では楽にできると思ったようだ。プレーの中でちょっとしたサボリを感じた。例えば相手がしかけてきた1対1の場面のカバーが浅くて抜かれたらピンチになるとか、勝負のところでは無いと思われる箇所で1対1をしかけたり、サポートが遅い為、パスをもらう時に体の向きが作れていないなどなど。。。ゴールシーンはドリブルシュートが、スルーパスからのシュートが多く、崩してのゴールは少なかった。これでは相手のDFが足が速いだけで点を奪えなくなるぞ。もっと「見て・判断して・行動する」、リアクションではなく自分からアクションする。ようにしていかないと強豪チームには置いていかれてしまうよ。練習でもっともっと自分からやらないとね。
湘南レオーネさん。本日は素晴らしい環境でサッカーさせて頂きありがとうございました。また、スタッフが1人だけだったので審判割り当てに配慮して頂きありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@こうき2
Aりゅうせい、かねしょう
Cはる2、りゅうせい、はる
△ 0-0 交流戦(ホワイト)
(引地側親水公園)
(8人制/20分1本)
○ 2-0
○ 2-0
2017/12/9 南百合ヶ丘SC(A) ○ 9-0 交流戦(ホワイト)
(麻生小学校)
(8人制/15分ハーフ)
南百合ヶ丘さんは体が大きく3バックは素晴らしいね。やってくるサッカーも連動していて凄かった。
さてホワイトの最近の課題は「守備」、「セットプレー」なのだが(他にもあるけどね)、さてその守備はどうか?みんな優しい子ばかりだ。体をぶつけてくる相手に転びまくっている選手が多い。う〜ん。。。相手の圧力におされて自信なくプレーする選手もいる。う〜ん・・・。1本目の失点は正にそれだね。うちは急ぎすぎてパスの精度も悪く、まずいプレーの連続だった。
2本目も押される展開が多かったかな。ただ、攻守の切替が良くなってきたかな。相手の良い攻撃を防いだカウンターでゴールを奪ったのは「ふうせい、こうき」のファインプレーだった。3本目は相手はガチではなかったので、中盤が緩く「ここた、はる」が楽になったため自由にできたね。このくらいだと「かねしょう」も楽にプレーできているが、もっと激しい中でもプレーできるように練習して判断をよくしてね。
南百合ヶ丘さん。今日は交流戦にお誘いいただきありがとうございました。また再戦させてください!宜しくお願い致します。
得点:
Aこうき
Bここた2、かねしょう2、はる、ここた(PK)、こうき、いかが、かねしょう
○ 1-0
● 0-1
南百合ヶ丘SC(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(麻生小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は南百合ヶ丘SCさんにお呼ばれして全員で行ってきました。ブルーの試合では個の能力がホワイトより低い為、お互いのサポートがホワイトの選手より良くなっています。今日は「ゆうき」が守備でよく危険を察知してくれて良かったよ。「こうま」のアウトサイドのドリブルも良く相手を抜けるようになってきた。このメンバーでは「だい、ゆうきち」あたりがひっぱって入ってくれていてチャンスを作ってくれていた。2戦目は「ふうせい」をFPで使い、「じん→ふうせい」で点を奪っていたね。
全体的にはまだまだ「止める・ける」が出来ていない。そこは地味だが練習するしかないぞ。あと飛び入りで「だいち」が出場。左サイドからのセンターリングや、あわやゴールのシュートも放ち、臆せずプレーして素晴らしかったぞ!
得点:ふうせい
● 0-1
2017/12/3 横浜ユナイテッドFC(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(宇奈根多目的グランド)
(8人制/20分ハーフ)
本日は横浜ユナイテッドさんとの交流戦に行ってきました。前回(8月)は草が結構伸びていて思うようにパスが繋がらず苦戦したグランド。今回は草も短めで良いコンディションの中、前回対戦した時の内容を確認し、試合に挑みました。立ち上がりから球際で負けない様にと送り出しましたが相手の方がボールに対しての一歩目が早く、足元も上手い、パスも相手にぶつけない。どれをとっても中野島の選手よりもサッカーを理解している感じを受けました。そんな中で集中を切らさず球際も強く戦えていたのはリュウセイくらいだったかな。こういう時こそみんなが声を掛け合い、気持ちを切り替え何とか戦って欲しかったけど、早いプレスに焦って奪えそうなボールも奪いきれず攻められっぱなしで数えるくらいしか攻撃が出来なかったのはもったいなかったなぁと思います。2試合が終わり、県大会の抽選で坂下監督とリュウセイは、なでしこスタジアムへ。トップ下不在の中最後の試合に。選手達に明らかに相手の方が上手いのだから、気持ちや体力面だけは絶対相手に負けない様に頑張ろうと送り出しました。2試合を終え大分体も慣れてきて、気持ちも入っていたせいか結果3試合目が一番良く動けていたように思います。球際の強さや流れるパス回し、声かえなどケント、リュウセイが居ない中しっかり戦えていた気がします。これが1試合目から出来ていればね。まぁ試合数をこなさないと動けないのが今の実力です。やっている選手は同じ選手なのだから試合への入り方、普段の練習の取り組み方は個々に見直さないとね。県大会まで残り少ないから1日1日の練習を大切にしていこう!横浜ユナイテッドさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
3試合目 得点:はる
● 0-3
● 0-1
2017/12/3 横浜ユナイテッドFC(B) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(宇奈根多目的グランド)
(8人制/15分ハーフ)
横浜ユナイテッドFCさんとは久しぶりでしたが、前回同様、ボールへの反応、球際の強さはさすがでした。それでも、中野島も負けじと戦えていたのは良かったと思います。ただ、ボールを奪いに行くときの迫力というか力強さというかが、相手のほうが一枚上手で、なかなか思うようにはいかなかったね。最近のブルーは、パス回しやつなぎは良くなってきたものの、激しさや力強さが全然足りてないというのを、今日の試合で痛感。普段の練習から、勝負にこだわってもっと厳しくいかないとこれ以上強くはなれないと思いました。これは、技術というより、練習に取り組む姿勢と、気持ちだからね。それと、2試合目の失点は、コーナーキックからでしたが、マークに付いていなかった選手に決められてしまった。声かけは常に必要だけど、特にセットプレーの時は意識しよう。今日の失点はこの1点のみだったので、もったいなかったです。試合をしていただいた横浜ユナイテッドFCさんありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。(綿引)

@
Bだい、かねしょう
● 0-1
2017/12/2 FCサンダース(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(新横浜公園 投てき練習場)
(8人制/15分1本)
本日は駒林SCさんからお招き頂き交流戦に参加してきました。最近安全なパス回しを心がけるのは良いが簡単にバックパスを選択する選手が多いので、前線の選手が斜めの動きを入れたり、ギャップが顔を出して、ボールを受けた選手が前向きでプレーできる様にボールのもらい方を工夫しようと試合に挑みました。初戦はそこまで球際が強くなかったので、パスが回り自分達がやろうとするサッカーが出来ていたけど、サンダースさんのように球際が強い相手になると、やっぱり慌ててしまい雑なプレーが目立つのが気になる。普段の練習からこういう球際の強い相手をイメージしながら練習したいところだね。それにしてもサンダースさんの26番の選手は上手かった。味方からのボールは体を入れてほぼ競り勝てるし、攻撃にも迫力がある。そのマークに付いていたジョウはかなり良い経験ができたんじゃないかなと思います。前取りを狙いすぎて何度か危ない場面があったけど、前取りを出来るのか、出来ないなら無理をせずに前を向かせないなど冷静に対応したいところだね。今日の試合で色々課題も見つかった。まずは今までコーナーキックは中野島のストロングポイントだったけど、ケントが居ない時はまったくコーナーから1点も取れないどころかボールに触るのも難しい状況。あとスコア的には勝っているかもしれないけど相手を崩してのゴールを奪っている事が少ない点。最後にいまだにパスを相手に当ててしまっている場面が多い事。県大会も近いのでそれまでに少しでも改善しておきたいところだね。駒林SCさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)

得点:
Eりゅうせい、いかが、はる、オウン、はる
Dここた
Cかんた、はる
@ここた、こうき、ここた、こうき
駒林SC(A) ○ 5-0
FCサンダース(A) ○ 2-0
横浜SCつばさ(A) △ 0-0
FCサンダース(A) ● 0-1
横浜SCつばさ(A) ○ 4-0
2017/12/2 FCサンダース(B) ○ 4-0 交流戦(ブルー)
(新横浜公園 投てき練習場)
(8人制/15分1本)
今日は駒林SCさん主催の交流戦、全4チームでA、Bと別れての試合でした。ブルーの方は相手のプレッシャーがそこまで厳しくなかたっため、終始、自分たちのペースで試合ができたと思います。ディフェンスラインでのパス回し、裏への動き出しとスルーパスなど、普段練習していることが意識してできていたと思いますが、せっかく上手く攻めても、ドリブルが大きくてゴールラインを割ってしまったり、キーパーとの1対1を外してしまったりが多かったのが気になりました。個々の技術を上げていくしかないので、しっかり練習してください。あとは、厳しいプレッシャーでも、今日のようなパス回しや動きができるように、普段の練習から厳しいプレーをするようにしていこう。交流戦を主催してくれた駒林SCさん、試合をしていただいたFCサンダースさん、横浜SCつばささんありがとうございました。今後とも、よろしくお願いします。(綿引)

@だい、じん、ゆうきち
Aゆうきち、こうま
Bこうだい、ひろや
Cゆうきち、しゅうや、おみと
Dじん3、ふうせい3、ゆうきち、おみと、だい
Eしゅうや2、じん、こうま
駒林SC(B) ○ 9-0
FCサンダース(B) ○ 3-0
横浜SCつばさ(B) ○ 2-1
FCサンダース(B) ○ 2-0
横浜SCつばさ(B) ○ 3-1
2017/11/25 FC多摩川Jr. ○ 5-0 第13回多摩市招待4年生サッカー大会(ホワイト)
1位トーナメント
(南豊ヶ丘フィールド)
(8人制/15分ハーフ)
さぁ、決勝戦。相手は多摩川Jrさん。トップ下の気合の入った女子と、足の速いトップの子が要注意だった。相手はさすがに球際も良く、自由にやらせてくれないし、奪った後のカウンターが速かった。そこは毎度のチャレンジ・カバーで対応できていた時はいいのだが、「かんさく」が引っ張り出された後のチャレンジ・カバーは出来ていなく、「かんさく」が失敗したらやられる感じで凄く危なかった。前半はお互い気持ちが入っていてスコアレスの展開。
ハーフタイムは前半の出来ていなかった部分を確認していざ後半。
最初のキックオフのロングフィードに「けんと」が走りこみ相手GKの前でシュートするもアフターチャージをくらい治療の為一時アウト。このプレーで相手GKにイエローが出てPKを獲得。それをきっちり決めて先制すると、流れは中野島に傾き、パスを繋ぎながら攻められるようになってきた。「こうき」の落しを「けんと」が決めて一気に流れをつかみ、後半5ゴールで勝利することができました。
今日を8人で戦いきったのは立派だったぞ。だが、まだまだ技術はバラバラだし、やるべきことは一杯だ。今後もしっかり練習していこう!
とは言え、本来川崎市代表としてくるのは川崎フロンターレさん。その代役を務め優勝できたことにはホっとしてます。優秀選手は2日間に渡り攻守に頑張った「りゅうせい」でした。

大会運営して頂いた多摩サッカー協会さま、各関係者さま、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。今後とも各学年で交流を宜しくお願い致します。

優秀選手:りゅうせい
得点:りゅうせい(PK)、けんと2、りゅうせい(FK)、けんと
Grant FC ○ 2-0 2戦目はグラントさん。最近良く当っているので選手とも仲良くなってきた。相手のいいところをお互いに消しあって前半は点が奪えなかった。特にCKでは2枚付けられてさすがに厳しかったね。けど、相手の攻めも「かんさく」がクレバーにラインコントロールしていい感じだった。
後半に入り流れを変えたのは25期得意のセットプレー。ハーフラインくらいからのFKを直接狙い、GKがこぼしたところを「けんと」がしっかり詰めて先制!動き出しが誰よりも早く素晴らしかったぞ。これでグラントさんも得点を奪う為、前に前にきたところの裏のスペースを「こうき」がしっかり狙い、抜け出すもGKに防がれる展開でしたが、そのクリアボールを「りゅうせい」が胸トラから、左に抜け出しミドルを突き刺して勝負ありって感じでした。
得点:けんと、りゅうせい
高尾SC ○ 5-0 今日はミキ招待杯と重なっているのでホワイトも9人で絞って余裕なしの状態にしましたが、いきなり体調不良で8人となり、全く余裕なしの状態でスタート。
高尾さんとはミハタで当っていたので選手もあーだこーだ言いながらいい感じで入れました。やはり体も大きく、蹴ってくるチームなのでチャレンジ・カバーができていないとヒヤヒヤする。そんな中、今日のゲームキャプテン「こうき」がタイミングよく抜け出して前半に先制!その後はお互いに決め手なく前半終了。右サイドの攻撃が直ぐにバックパスを選択したり、もたついているのでそこの判断、プレーを早くするのを確認、あと左のDFとMFをチェンジしていざ後半。
だいぶよくなり「けんと→りゅうせい」で追加点を奪ってから「はる」の押し上げもよくなりゴール。得意のFKも人工芝のため射程距離が長く、あそこから決めるか?って感じ。後半はちょっと楽になったかな。
得点:こうき、りゅうせい、はる、りゅうせい(FK)、はる
2017/11/25 AC等々力 ● 2-3 2017ミキCUP4年生大会(ブルー)
3位トーナメント
(東扇島東公園多目的広場第二グランド)
(8人制/15分ハーフ)
前の試合での「だい」トップ、「しょうたろう」トップ下がいい感じだったので、その布陣でスタート。「だい」のプレスが効いていたのと、「しょうたろう」→「ゆうきち」ラインが上手くかみ合っていて、得点の気配はあったね。そんな中、右サイドの「ゆうきち」に出たボールをドリブルで持ち込みそのままミドルシュートを決めて先制。その後も同じような形で「ゆうきち」のシュートが相手GKにはじかれるも、こぼれ球を「だいせい」が上手く押し込んで追加点。いい流れでしたが、前半終了間際に、中盤での浮き球を上手く処理できず、相手に奪われ、そのまま持ち込まれ失点。後半も同じ様な展開でしたが、中野島がチャンスをなかなかモノにできないのに対し、相手は確実にチャンスをモノにし、結果逆転負け。蹴ってくるチームに対し、浮いた球の処理が上手くできないところ相手に奪われてピンチになってしまうのが目立った試合でした。
大会に呼んでいただいたミキFCさん。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。今日きたメンバーには良い経験となりました。今後ともお付き合いを宜しくお願い致します。(綿引)

得点:ゆうきち、だいせい
大豆戸FC ● 2-3 前の試合での「だい」トップ、「しょうたろう」トップ下がいい感じだったので、その布陣でスタート。「だい」のプレスが効いていたのと、「しょうたろう」→「ゆうきち」ラインが上手くかみ合っていて、得点の気配はあったね。そんな中、右サイドの「ゆうきち」に出たボールをドリブルで持ち込みそのままミドルシュートを決めて先制。その後も同じような形で「ゆうきち」のシュートが相手GKにはじかれるも、こぼれ球を「だいせい」が上手く押し込んで追加点。いい流れでしたが、前半終了間際に、中盤での浮き球を上手く処理できず、相手に奪われ、そのまま持ち込まれ失点。後半も同じ様な展開でしたが、中野島がチャンスをなかなかモノにできないのに対し、相手は確実にチャンスをモノにし、結果逆転負け。蹴ってくるチームに対し、浮いた球の処理が上手くできないところ相手に奪われてピンチになってしまうのが目立った試合でした。(綿引)

得点:ゆうきち、だいせい
津田山FC ● 0-1 2017ミキCUP4年生大会(ブルー)
予選リーグ
(東扇島東公園多目的広場第二グランド)
(8人制/20分1本)
1試合目の反省点として、1対1を厳しく、ボールへの執着心を確認して2戦目へ。津田山FCさんは実力的にも上なので、予想通り攻められる時間帯が多かったけど、1試合目よりも球際でしっかり戦えていて、ルーズボールに対してもなんとか粘り強くいけていたが、ゴールキックのこぼれ球の奪い合いに競り負け、そのボールを上手くつながれて失点しまった。この試合、勝たなければ上位トーナメントへはいけないため、「だい」をトップに上げて点を取りにいく布陣に。前線でボールが収まるようになり、相手ゴール前に押し込む場面もあったもののそのまま試合終了。結果、3位トーナメントへ。(綿引)
鑓水SC ● 0-1 ホワイトが多摩市招待だったので、ミキCUPはブルーで参加しました。予選リーグ初戦の相手は、鑓水SCさん。右サイドの「ゆうきち」、トップ下にはいった「しょうたろう」を起点にチャンスは作るものの、なかなか決めきれない。最大のチャンスは、CBにはいった「だい」の前どりから「ゆうきち」への絶妙なスルーパスだったが、シュートは惜しくもポスト直撃。このまま引き分けで終わるかと思いきや、残り30秒というところで、ゴール前の混戦から押し込まれ失点しまいそのまま試合終了。GK「かねしょう」のナイス判断での飛び出しで、一発目は止めたものの、その後のルーズボールへの反応が遅れてしまったところを、相手に先につめられてしまった。ブルーの悪いところが最後に出てしまったね。(綿引)
2017/11/23 FC青空 ○ 5-0 第19回多摩区長杯(中学年)
1位リーグ
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は相手のプレスも弱かったので1試合目よりは余裕があった。このくらいだと「ゆうきち」が自由にプレーできてチャンスを作っていたね。シュートもミートがしっかりしていて良かった。「おみと」も落ち着いてプレーしているのだけど、ちょっと引きすぎかな。後半も全員とっかえてこの日来た人は全員出場。ただ、後半は0-0だったので、このメンバーでもゴールを奪えるようにしたいかな。そんな中でも、「けいた、そうま」が良く頑張っていたし、スイッチが入ったときの「さかたく」はいいのだけど、まだまだ入らない時間の方が多いかな。
とりあえず、区長杯は優勝することができました。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。会場設営にお手伝いして頂いた皆様ありがとうございました。
得点:ゆうきち、りゅうせい、こうき、かんた、ここた
菅FC ○ 1-0 今日は予選を勝ち抜いた1位だけのリーグ戦。初戦は菅FC。
昨日からの雨でところどころぬかるんでいたけど何とか開始。やはりグランド状況が悪いと技術が出せなくなる。菅さんはプレスを前からきていてトップの選手もやることが頭に入っていていい感じだった。中々流れをつかめずパスがズレズレなのでいい攻撃ができなかった。パスがズレるのも確かにあるけど、もらえるコースに走っていないのが多かったかな。そこに無理やり出すから繋がらない。ここは練習しないとね。前半にセンターリングがそのまま入ってしまうラッキーなゴールがありましたが、全体を通して菅さんの方が良かったな。個でやろうとしていることが良かった。中野島は直ぐに逃げのパスを選択していたのが気になる。この試合でよかったのは「かんさく」かな。DFラインをコントロールして、相手FWの選手とも駆け引きをしてしっかり勝っていた。「かんさく」さまさまだった。
得点:りゅうせい
2017/11/19 国立SSS ○ 2-0 第13回多摩市招待4年生サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(南豊ヶ丘フィールド)
(8人制/15分ハーフ)
予選の2試合目は、国立SSSさん。守備の部分が強くGKは特に良かった。この試合は雑さが目立ち、中々いい形にならなかった。相手の粘りと、奪った後のロングキックが、こどもの国を思い出させる。1本ロングフィードにまごまごしている間に、スルスル抜け出されたのをGK「ふうせい」が見事にセーブ。弾いたボールのセカンドにも飛びつき、この辺は西川イズムが植え付けられてて良かったぞ!
前半に「はる」のシュートを「けんと」がゴール前に飛び込み、さわる?さわらない?の何だか良く分からないゴールで先制してハーフタイムへ。
ドリブルが大きい、パスがずれる、などは技術のところなので、相手の寄せが強いとできない、弱いとできるでは進歩がない。しっかりみんな練習してくれ。
後半は、かなり押し込めていて、いい形を作っていたけど中々奪えず、結局いつものCKを「けんと」のボレーという飛び道具。う〜ん…課題が一杯だね。とにかく予選を2勝で突破。次は1位トーナメントだ。優勝めざして頑張ろう!
大会を運営していただいてる多摩サッカー協会さま、関係者のみなさま、対戦して頂いたチームのみなさま、ありがとうございました。
得点:はる、けんと
東寺方 ○ 8-1 多摩市招待杯の予選に行ってきました。監督は「てる、ゆうき」の代から3回目の出場。川崎市代表として本来は「かわしん杯優勝チーム」のフロンターレさんだったようですが、都合がつかず、換わりに準優勝の中野島となったようです。
川崎市代表として恥ずかしいプレーはできないね。
初対戦の東寺方さんでした。試合全体としては中野島ペースでグランドも広く使えて良い感じ。こどもの国の反省を生かしていきたかったけど、GKへのバックパスを直ぐに選択してしまうプレーは修正しないとね。最近、「いかが」が大分なれてきたのか、運動量も良く、ゴールへの意識もいい。あとは守備と切替の早さをよくしてくれるともっといい選手になりそうだ。右サイドの中盤として順調な感じ。GK「ふうせい」もさまになってきて後ろからの声掛け、繋ぐ意識もいい。DFラインの「はる、かんさく、りゅうせい」も安定していたし、幅、深さの取り方もGOODでした。
攻めの部分では「けんと」からいい攻撃ができていたね。
得点:ここた、けんと、ここた、いかが、けんと2、はる、こうき
2017/11/19 登戸SC ○ 4-1 第19回多摩区長杯(中学年)
予選リーグ
(中野島小学校)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目は登戸さん。ここでは大分緊張もほぐれたのか、開始から押し込んでくる登戸さんに慌てず対応できていた。
「かんた」のロングシュートで先制してから、「たけしょう」のこぼれを「ゆうきち」がゴール。「ゆうきち」はセンターリングも良くあげてくれてチャンスを作ってくれた。その後は「だい」のパスから「おみと、ゆうきち」のロングシュートが決まり前半で4-0とする。ただ、守りで浮き球に「しゅうや」が競に行ったときのカバーを「おみと、じん」が出来ていないのが気になる。競り負けたらあっという間にGKと1対1になってしまう。
後半から入ったメンバーも「だいせい」は良く動くね。「ゆうき」のDFもヨミが良く、奪った後の繋ぎも良かった。「そうま」がマークにつけなかったところから崩れて失点したのはもったいなかったな。ともあれ、2勝で予選突破。23日の1位リーグも頑張ろう!
得点:かんた、ゆうきち、おみと、ゆうきち
枡形FWSC ○ 2-0 4年生も区長杯がスタート。中学年は中野島小学校なのでホームです。28人いる25期のホームゲームなのでなるべく多く選手出場させたいけどどうなることやら。
試合は中野島ペースで進んでいるけど、繋ぐ部分だったり、キックの部分があわてたりで思ったように蹴れていない感じだったね。そんな中、枡形さんは良くブロックを作って最後の所を楽にさせてくれなかった。それでも「かんた、ゆうきち」あたりが、チャンスを作ってくれていたし、「じょう、かねしょう」あたりが良く守ってくれて相手のチャンスをつぶしてくれた。やきもきする展開でしたが、前半のラストの方で「かねしょう」のミドルシュートが決まりやっと先制。後半も中々追加点が奪えずでしたが、CKのこぼれを「じん」が詰めてゴール。いつもより中野島のギャラリーが多かったので緊張した?
得点:かねしょう、じん
2017/11/12 鳶尾Jr.FC ● 1-3 第36回こどもの国サッカー大会(ホワイト)
(こどもの国サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目はシードで上がってきた厚木市の鳶尾さん。
フロンターレですら初戦で姿を消してしまったので、中野島に油断はなかったはずだった。しかし、試合を始まってみると、とにかく蹴ってくる。DFラインに残ったFWに向けてバンバン蹴ってくる。中盤の上を越されるので何か嫌な展開。トップに入った「りゅうせい」へのスルーパスを相手と競り合いながらのシュートが相手GKに弾かれて先制できなかった。ここがポイントだったかな。相手GKは上手かったが、決め切れていたら流れはうちだっただろう。ここからまた相手の蹴ってくるサッカーに押し込まれて、背走からGKへのバックパスをGKがシャンク。慌てて追いかけるが相手FWにキープされ、深追いして後ろから押してしまいPKを与えてしまう。それを決められて0-1。追いかける展開。その後もDFのバックパスをミスキック。奪われてドリブルシュートを決められ0-2。もったいない失点が続く。ハーフタイムに気持ちを落ち着かせ、普通にやれば大丈夫と送り出そうとしたが、怪我人がでて2人アウト。追い上げようとしているのに…
そして後半にパスを繋ぎ、ゴールを目指すも惜しいどまり。25期の武器であるFK、CKも不発。そうしているうちにDFの横パスをカットされてゴールを奪われる。それでもゴールを目指して形を作り1点を返すも、その後は続かず、ここで敗戦。
DFラインへの放り込みに対する練習量の少なさは監督としての反省点です。ただ、決め切る力は鳶尾の選手は凄かった。うちも惜しいではなく、練習から真剣に精度を上げていかないと駄目だね。県大会へ向けての課題だ!

大会を運営して頂いた関係者のみなさま。対戦して頂いたチームのみなさま、ありがとうございました。

得点:けんと
町田相原FC ○ 6-0 やってきました、こどもの国サッカー大会。川崎市の代表として恥ずかしくない戦いをしたいものです。
初戦の相手は町田市1位の町田相原FC。
独特の緊張感の中でスタート。さぐりさぐりの展開でしたが、ボール支配率が中野島優位かな。「かんた」の左サイドから斜めに流れた「りゅうせい」にでてセンターリングを「いかが」が決めて先制すると勢いに乗り、前半に4得点。グランドも広く使えていてボールも良くまわりいい感じでした。ただ、バックパスをGKまで返すのが多いのが気になった。GK「ふうせい」も声がでているし受ける場所のいいからまぁ良いのだが、そこまで下げなくてもって感じ。後半からはベンチメンバーも出場できて怪我の「だい」以外は全員出場。気持ちよく初戦を勝利できたね。
得点:いかが、りゅうせい2、けんと、ここた、はる
2017/11/11 菅FC ○ 6-0 第12回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ホワイト)
(下布田小学校)
(8人制/20分ハーフ)
決勝の相手は準決勝のミキ戦をPK戦で勝ち上がってきた菅FC。JCOMで負けてる相手なのでチャレンジ精神でやってこいと送り出しました。この試合から「かんさく」も合流したので本来の形に戻したところ、いい感じで安定してきたかな。ただDF陣のもたつきが気になるところ。前半に「けんと」が2得点してくれたことで大分ベンチも安心でしたが、ここで崩れない菅FC。後半に立て直して出足も鋭く、球際もよくなり押し込まれてしまう。ここで失点したらやばかったかな。しかし、「こうき」のループパスを「けんと」が強引に決めきり相手が折れてしまった。ここからは、「ここた、りゅうせい」がゴールを決めて勝利。ブルーの悔しさを晴らせて良かったね。
大会を運営して頂いた関係者のみなさま。対戦して頂いたチームのみなさま、ありがとうございました。

得点:けんと3、ここた、りゅうせい2
稲田FC ○ 8-0 台風で2度順延されましたが、やっと晴れて開催されました。学校行事で間に合わない選手や、開始前に体調不良を言い出したりとバタバタでしたが、とりあえず試合開始。
ボールの支配率は中野島が圧倒。そして「けんと」が前半の全ての攻撃に絡み前半で勝負を決めてくれた。後半はどんどんメンバーチェンジして全員出場。その中でも「こうま、こうだい」の動きは良かった。追加点を奪った「こうだい」は落ち着いてゴールを奪えていていい感じだったよ。
得点:けんと2、かねしょう、けんと2、こうだい2、こうき
2017/11/5 エスペランサ総和 △ 1-1 交流戦
(筑波学院大学グランド)
(8人制/15分1本)
大会終了後に交流戦をしていただきました。大会の間もフットサル交流大会もあり、全く試合に出ていない選手はいないのですが、それでも最初はベンチスタートの選手でいきました。その後は、集合が早い順、じゃんけんと決めていきました。この2本の中では「こうま」が良かったね。体重移動だけで相手を抜いたり、インサイドのドリブルからコースを見つけてアウトサイドで抜け出たりして、チームのメンバーから「おぉ〜」と歓声が上がっていた。あと、「しょうたろう」が出場しましたが、しっかり動けるようにビシビシいくからな。たのむぜ!
得点:ふうせい、ここた
東十条 ○ 1-0
2017/11/5 ヴィルトゥス ○ 9-0 2017ヴィルトゥスつくばカップ U-10(ホワイト)
1位リーグ
(筑波学院大学グランド)
(8人制/15分ハーフ)
ホストチームのヴィルトゥスさん。まぁ〜試合前からずーっと走っていた。凄い体力だ。前日にブルーがやっているので注意する選手を伝えて試合開始。球際も強くいけていて良い感じで入れた。ボールもよくまわっている。前半にFKの混戦から「いかが」が詰めて先制すると、「りゅうせい→けんと」で追加点。この後「けんと」がハットで早々に試合を決定付けた感じだな。「ここた→りゅうせい」のパスも良かったけど、声も良かった。後半に「はる」がまたも大活躍。運動量を生かして点をとりまくり。みんなやろうとしていることが良くなってきた。当然まだまだの子もいる。それはちょっとした違いをなおせばどんどんよくなるぞ。とにかく全勝で優勝することができました。おめでとう!
高学年になってくると1点勝負になる試合が増えてくるので、今のうちに守備の原理原則を覚えてチーム全体として失点しないチームにしていこう!
大会MVPは各コーチ投票により「けんと」でした。
今大会を運営して頂いた、ヴィルトゥスさん。対戦して頂いたチームのみなさん。ありがとうございました。

大会MVP:けんと
得点:いかが、けんと3、りゅうせい、はる2、ここた、はる(PK)
太子堂FC ○ 7-1 太子堂さんは、前に2人くらい速い選手がいて、そこにボールが前向きに入ると怖い感じでした。今日は「ここた」も参加していたので左サイドは楽になった。前半から主導権を握り、ピッチも広く使えていていい流れのまま2ゴールを奪えたのはいいかな。後半にポジションをいじり「かんた」が2ゴールを奪えた。「かんた」は前をやりたいだろうけど、チーム事情でいろんな場所をやってもらっている。難しいだろうけど頑張ってくれ。みんなもやってるし。GK「ふうせい」もかなり試合に集中できてきて声かけもよくなってきた。あとは足元を上達しよう。(キンダーから言い続けているけどね)
得点:りゅうせい3、こうき、けんと、かんた2
2017/11/5 東十条 ○ 2-1 2017ヴィルトゥスつくばカップ U-10(ブルー)
3位リーグ
(筑波学院大学グランド)
(8人制/15分ハーフ)
せめて一勝を!ということで挑みました。が、あっという間にPKを与えて追いかける展開。マジか…
けど、今日は「かねしょう」が攻守に大活躍。それにひっぱられて「じん、だい」も運動量をあげてきている。まだまだチャンスありだ。それでもやっぱりキックの精度、1対1の弱さで負けてしまい中々うまくいかない。もどかしい。しかし、後半に「かねしょう」のパスから「だい」が抜け出しゴールを奪う!よっしゃー!
そして勢いに乗り「ゆうきち→じん」で逆転ゴール!最後まで集中を切らさず守備陣も守り抜いて初勝利!やっとだね。
得点:だい、じん
ロンドリーナ ● 0-5 さぁ2日目。天気も最高。相手は足元上手なロンドリーナ。昨日の最後の形が良かったのでそれでスタート!
ところが、相手はそんなに簡単ではなかった。まぁ〜ぼこられた。けど、「りんた」が今日から復帰してきてアクセントになっていたかな。全体的にプレーが軽い。これは徹底的に修正しないと。そんな中、「かねしょう」が今日はキレキレ。トップ下でフルに働いてくれた。試合は負けたけどこれは期待がもてそうだ。
2017/11/4 上尾NEO ○ 7-0 2017ヴィルトゥスつくばカップ U-10(ホワイト)
予選Aグループ
(筑波学院大学グランド)
(8人制/15分ハーフ)
上尾さんは前の2試合よりプレスが弱く、ボールを良く回せた。とはいえ、支配率は高かったけどゴールへの迫力が足りなかったかな。後半のポジションの方が単純な攻めで結果がでていた気がする。後半の残り5分で「はる」が3得点するまでは、トラップが大きすぎたり、ドリブルが大きすぎたり、無理なパスを通そうとしたりというところは全員が修正していかないとね。「こうき」も点がやっと入ったけど今日一日で何点はずしたことか…1点を争う試合であれだけ外されるとトップとしては物足りないぞ。練習あるのみ!
得点:けんと、いかが、かんさく、こうき、はる3
ロンドリーナ ○ 3-1 ロンドリーナさんはフットサルで有名。前の動きは参考になるな。攻めてはいるけど中々点が奪えず、カウンターは相手の方が上手で枚数を使った攻めはお手本で今後やっていきたいところかな。「いかが」が混戦からしっかり詰めて先制したけど、何か良く分からない失点で同点とされる。嫌な流れでしたが、「りゅうせい」がFKを強烈に叩き込んで突き放し前半を終了。後半も危なげなく展開するものの決定打が欲しい。そこを「りゅうせい」からのロングフィードを「けんと」が胸トラから反転ボレーを決めて勝負あり。これは凄いシュートだった。
得点:いかが、りゅうせい、けんと
スポーカル ○ 3-0 相手はトップに上手い選手がいてそこをどう抑えるかがカギになりそう。人工芝で生き生きと動き、いつもよりキックも飛んで気分良くみんなは動いていた。そして、早々にCKから「けんと」のドンピシャヘッドで先制。その後は、「けんと→りゅうせい」で追加点。攻めはいいけど、守りが駄目だった。後ろのパス回しも弱く狙われる。幅も取れていないのでぶつける。ドリブルを取られるなど…戦っていない選手もちらほら。。。後半は「はる」の得点ありで危なげなかったけど、もう少し考えてやらないとね。味方を助けないと。あと、「こうき」は今日は駄目な雰囲気。悪い時の状態になっていた。
得点:けんと、りゅうせい、はる
2017/11/4 パルケ前橋 △ 2-2 2017ヴィルトゥスつくばカップ U-10(ブルー)
予選Cグループ
(筑波学院大学グランド)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は何としても勝とう!と気持ちを上げていきました。開始から出足も良く、さっきの試合よりチャンスを作れていた。雨もふってきてスリッピーになる中、もたついて後ろからひっかけPKを与えてしまい失点。あ〜駄目か…となりましたが、何とか盛り上げて「ゆうきち→だい」の得点もあり、前半を1-2で折り返す。今日で一番気持ちが入っている試合だった。後半も1点を奪いに攻勢にでて、左から「じん」が突破しあげたボールは相手にあたりOGで追いつく。強いボールが蹴れていたからよかった。もう一点と「だい」が良く動いてチャンスを作るもこのまま引き分けでした。今日一日を通して「だい、じょう、かねしょう、ひろや、しゅうや」は本当に頑張っていたな〜。他の選手もそれについていって、8人全員が同じ気持ちにならないと勝ちきれないね。
得点:じん
FCがむしゃら △ 1-1 この試合は「だい」がかなり頑張っていた。守備も1試合目よりはマシになってきたが、まだまだ軽いしやられすぎ。危機管理ができていない。何とか耐えつつチャンスも作っていたのですが、ことごとく惜しい止まり。これを外すか?ってのもあった。
そうこうするうちに、後半に先制されてしまう。とほほ・・・
けど、守備では「しゅうや、じょう」が本当に頑張っていた。「じょう」は奪ってからもっと簡単にさばくといい。ドリブルを奪われたらもったいないしピンチだよ。何とか同点にしようと頑張っているのは「だい」で、球際も強く、ドリブルも迫力があった。
「かねしょう→だい→かねしょう」でやっと得点を奪いましたが、その後は続かず。最初に点を取れていたらね…
得点:かねしょう
ヴィルトゥス ● 1-3 連休のど真ん中、2日間の大会にやってきました。
初戦はホストチームのヴィルトゥスさん。7〜10番の動きが凄くよかった。くさびに入れてくる攻撃にブルーの選手はついていけなかった。前半の1:40くらいで失点。その後も5分までに失点してしまい。完全に浮き足立った。落ち着いてきたかと思ったところに前半終了間際に失点といいとこなし。とにかくブルーの選手は足元、キックの技術がなさすぎるし、相手についてくこともできないのが残念。やってはいけないプレーを選択して予想通りやられてしまう。何とか「かねしょう」を起点に「ゆうきち→じん」で1点を返しましたが、まだまだだね。全体的には「だい、じょう」しか頑張れていない。
得点:じん
2017/10/28 大仁 ○ 5-1 Mare CUP U-10
上位トーナメント
(小室山グランド)
(8人制/12分ハーフ)
翌日に台風が直撃ということで、前倒しで1試合入りました。予選の結果は1位抜けだったのでDブロック2位の大仁さん。初対戦です。注意する選手は体の大きな選手。ここはDF陣が良く守れていたかな。幸先良く「ゆうきち」が先制してくれて楽になり、攻撃的にシフトしてCKを「けんと」がヘッドでゴールしたあたりで流れを完全に引き寄せたかな。失点シーンは「しゅうや」のところだけど判断、行動で負けていた。そうなる前の準備が足りなかった。「おみと」も奪われた後の5秒をやっていなかったのが駄目。攻めばかりでは駄目。チームとして責任もってやって欲しい。最後に「しょうたろう」が久々ゴールか?と思われた「かんた」とのツインシュートはどうやら「かんた」だけが触っていたようでベンチで皆にKY呼ばわりされていたとさ。

さて、明日は雨でも時間短縮で行われると確認して迎えた翌日の朝に電話が入り、「濃霧でボールが見えない」ということで中止となりました。残念。翌日組のみんなは伊東温泉に入って帰りましたとさ。
荒天の中、大会運営して頂いたマーレのみなさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。

得点:ゆうきち、けんと2、じょう、かんた
プリメーラ御殿場 ○ 2-1 交流戦
(小室山グランド)
(8人制/12分ハーフ)
予選の合間に交流戦をしていただきました。自分達でポジションを決めてチャレンジ。開始早々に「かんた」のシュートがチョロチョロとゴール。その後は何度もDFの裏に抜け出されるもGK「けんと」がナイスセーブ。次の試合の予定を見に行っている最中に1失点、1得点。あれ?1分もしないうちにそんなに入ってんの?
得点:かんた2
Seinan ○ 15-0 Mare CUP U-10
予選リーグ
(小室山グランド)
(8人制/12分ハーフ)
この試合の前までに大富士さんの試合は終わり、得失点差が8ありました。なので9-0以上の勝利が必要。ということで点を取りに行く布陣で挑み、みんなの意識をあわせました。相手のプレスも弱かったので押し込めた。シュートも正確でよかったぞ。点を取ろうとして本当に前半で9点取ってきたのはすごかった。後半はポジションもいじってまさかの失点も防ぎつつ戦うも6得点。この試合でベストゴールは…
1.CKをドンピシャヘッドの「じょう」
2.GKの位置を見てロングシュートを綺麗に決めた「かんた」
3.「ゆうきち」の右クロスをダイビングヘッドで決めた「こうだい」
かな。
得点:かんた、けんと、かんた、けんと、じょう、けんと2、かんた2、けんと、かんさく、こうだい2、おみと2
マーレ(B) ○ 6-1 ホストチームのマーレさん。初対戦です。
この試合は大分余裕を持ててプレーできた感じ。特に「じょう、こうだい」あたり。今日のゲームキャプテンの「おみと」が奪ってからドリブルのコース取りが良く抜け出す場面が多かったけどフィニッシュが…全体的に見ると「けんと、かんた、かんさく」は動きも良く楽にプレーできていた。
得点:かんた、けんと2、かんさく(FK)、けんと、かんさく
大富士FC △ 1-1 台風が近づき雨模様の中、2日間の大会にやってきました。本日はほとんどの学校が「フェスタ」なので人数を心配しましたが何とか成立でした。
初戦は何度か対戦している大富士さん。3人くらい目立つ選手がいる。特に8番は速くて凄かった。「けんと」ですら追いつけないスピードは中々ないね。何度も抜け出されたけどGK「ひろや」が好セーブでピンチをしのいでました。やっと後半に先制したのですが、よくやる直後の失点。う〜ん・・・なんだかな〜。このまま引き分けでしたが、今日の面子としては負けなかったのは「ひろや」さまさまだね。
得点:けんと
2017/10/9 ミキFC
(ホワイト)
○ 4-0 第12回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ホワイト)
(下布田小学校)
(8人制/20分ハーフ)
ミキFCのBチーム。この試合は相手の気持ちが凄く強かった。中野島に勝ってやる!という気持ちが全面に出ていた。
立ち上がりは中野島が良くボールを動かして、相手をずらそうとしていたけど、ミキの選手はしっかりブロックを作り、相手について行き、寄せも良く戦ってきていた。GKも当っていてナイスセーブを連発し、DFもギリギリまで耐えてあと少しのところをクリアしてきて完全にミキペースだった。最初トップ下に入った「かんさく」でしたが、いまいちゴールへの迫力が無く、セーフティー過ぎて相手の脅威にはならなかった。給水タイムをはさんでからポジションをいじり、よりゴールを奪いに行くと、終了間際に「りゅうせい」がボールを受けてターンして遠目からロングシュート!これがGKの上を越えて入る貴重な先制点!ゴールへの意識が強くいいシュートだった。後半に向けて良い流れで前半を終了。
後半もミキは切れずに戦っていましたが、途中からトップ下に入った「ここた」から絶妙なスルーパスを受けた「りゅうせい」がゴールを奪い、これで切れた感じだった。その後は運動量豊富な「はる」が技ありゴール。ゴールキックをカットした「りゅうせい」のゴールで結果は4-0。破れたミキの選手は涙を流しながら挨拶にきたので、強くなりそうな雰囲気を感じた。
本日は大会運営して頂いたFC青空の皆様ありがとうございました。来週も宜しくお願い致します。
得点:りゅうせい2、はる、りゅうせい
FC南生田サントス ○ 5-0 多摩区公式戦のコスモスカップがスタート。
この試合前にブルーが惜敗した為、気持ちを切り替えて勝ちにいこう。とはいえ、怪我人やらでベストが組めない中、急遽「かんた」をGKとして出場してもらい試合開始。
ボールは良く回り、内容も良く、選手も良く動けている。特に良かったのは「はる、りゅうせい」かな。良く顔を出せていてミスも少なかった。「りゅうせい→はる」で先制してかなり楽になった。その後も「じょう」のミドルシュートが入り波に乗り、「りゅうせい、はる→こうき」で追加点を奪って前半を終了。
後半はメンバーを全員出場させて戦う。その中で「こうま」の抜け出しから惜しいプレーあり、「こうだい」の左からフェイントで抜け出しクロスをあげるシーンあり、守備に体をはった「そうま、けいた」ありで良い流れでした。後半は「はる」のドリブルシュートのみでしたが、出場した選手は全力プレーできていて良かったよ。
得点:はる、じょう、りゅうせい、こうき、はる
2017/10/9 菅FC ● 1-2 第12回川崎西北ロータリー・コスモスカップ(ブルー)
(下布田小学校)
(8人制/20分ハーフ)
ブルーの初戦は強豪菅FC。ホワイトとのワン・ツーフィニッシュを果たすために気合は十分。試合もキックオフ直後から果敢に攻め込み、いい感じででしたが早々にフリーキックを直接決められて追いかける展開に。しかし、気落ちすることなく、右サイドからは「いかが」、左サイドからは「じん」と幾度となく攻め上がりチャンスをつくる。「ゆうきち」もトップでよくボールに絡んでいたし、「だい」も攻守にわたってよく動いていた。しかし、シュートチャンスはあるものの、あと一歩のところで決めきれない。「おみと」「しゅうや」「たけしょう」のディフェンス陣も、菅の圧力に負けじと体を張ってしっかり守れていたし、キーパーのパントキックの競り合いで抜け出される場面もあったけど、最後まで諦めずに追いかけ決定的な場面を作らせなかった。「ふうせい」も1点はとられてしまったけど、その後は、後ろからの声も出ていたし確実にゴールを守ってくれた。中野島ペースだったけどなかなか点が決められず、前半も残り2分ぐらいになったところで、右サイドの「いかが」に抜け出し、ゴール前センタリング、そこへ走りこんだ「だい」が出てきた相手キーパーの前で上手く合わせ同点においつく。しかし、その直後、キックオフゴールを決められてしまい、前半は1点リードされて終了。後半も序盤は中野島ペースだったが、途中の給水タイムあたりから動きが落ちてきて、なかなかボールが奪えなくなる。試合終了間際に、「いかが」のゴール右前あたりからの決定的なシュートチャンスがあったが、惜しくもサイドネット。そのまま試合終了で、ブルーは惜しくも初戦敗退となってしまいました。試合内容も良かったし、見ていてすごく面白い試合だったし、本当に悔しい敗戦でした。今日の試合で特に思ったことは、体力不足(後半の残り10分ぐらいからは、菅さんとの動きの差がはっきり出てしまったね)、ここぞの気迫不足(菅の絶対点を入れさせない気持ちを中野島の決める気持ちが上回れなかった。)、決定力不足(1本でも決まっていたら違う結果になってたかも)の3つ。練習からどういう気持ちで取り組むかってことだと思うので、もっと強いブルーになるようにがんばっていきましょう。
本日は大会運営して頂いたFC青空の皆様ありがとうございました。(綿引)

得点:だい
2017/10/8 川崎フロンターレU-10 △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第1サッカー場)
(8人制/10分1本)
今日は前回大敗したフロンターレさんにお願いして交流戦を組んでいただきました。前日の雨で運動会が順延されたため、フロンターレさんは8人。上手な選手が上の学年に行っている為、ベストではないにしても、まぁ〜そこはフロンターレさんなのでね。
こちらは、3年生の「ゆうだい、ひろと」を加えて12人でいざ対戦開始。後ろを見ると2年生の徳本監督の姿が。どうやら走って見に来たそうで、ふがいないプレーをしたくないものだ。
1本目は、前回の反省を生かしてこうしたらどうだったか確認。ボール支配率は圧倒的にフロンターレになってしまうが悪くは無い感じ。ただ、奪った後のボールをつなげられないな。カバーに精一杯で、切替で押し上げができない。奪った後に全力過ぎて慌しいし自分達でミスをしている。あと切っている方に行かせてしまい失点してしまった。ふむふむ。
2本目は、ポジションをいじってどうだろう?やはりこのパターンだと、得点のにおいをさっきよりは感じる。「けんと」が浮き球を競り勝ってゴールを奪ったのはちょっと凄すぎだったね。
3本目は、さらにこうだったら?といじってみたら、意外とついていけていた。失点シーンはロスタイムなので最後まで集中が必要だね。
4本目は、このセットのCBが思った以上に機能した。前取りの意識も高く良かった。CKからの「けんと」はさすがの強さだった。
5本目は、相手も暑さのため相当ばててきていた。トップ下に入った「ひろと」もドリブルからの選択肢も増えるくらい余裕がでてきた。後はそれを正確に実行できるかどうか。「いかが、ゆうだい」はDF時の体の向きや、予測がまだまだ緩かったね。そこは練習であげていこう。
6本目は、今日の一番しっくりきた形でいった。結果だけ見れば良くやっているジャンと思うかもしれないが、相手は8人。まだまだ上手い選手がいるし、全体を通して支配率は圧倒的にフロンターレで、中野島は耐えて奪って、繋がった時だけ攻められた。というこは、焦らず繋ぐことができれば光は見えるのだ。
とはいえ今日一日で大分成長した感じだった。まだまだ遠い背中だけど近いうちに追いつけるように練習頑張ろう!
あと、GKは「ふうせい、かねしょう」2人とも持ち味が出せてて良かったよ。
川崎フロンターレさん今日は勉強させてもらいました。また宜しくお願い致します。
得点
Aけんと
Cけんと
Dこうき
川崎フロンターレU-10 ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第1サッカー場)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
● 0-1
○ 1-0
● 0-1
2017/10/1 プルチーニFC ○ 4-1 富士見台CUP U-10(ホワイト)
上位トーナメント
(こどもの国総合グランド)
(8人制/15分ハーフ)
決勝の相手は富士見台のAチームを破って上がってきたプルチーニさん。予選と違って「けんと」が出れている分こっちが有利かな。で、その「けんと」からチャンスが生まれ「こうき」が押し込み先制。この点は「こうき」の良さがでているが、ビシッとしたのも欲しいかな。この試合も簡単にボールを動かせているのと、1対1も簡単に負けず良い感じ。追加点が欲しいところで「りゅうせい」の良さがでて左からゴールを奪った。その後、不用意なファウルからFKを与えてしまい、10番に得点を奪われる。前半は2-1でリード。最近の25期は右サイドの中盤が激戦で「いかが、ゆうきち、じん、かんた」など個性があるのだが、共通点は守備が弱い。これが強い相手には完全にチームの弱点になる。この中では「じん」がいいかな。厳しく言うが「ゆうきち」は本当に怖い。せっかく攻撃面では良いものがあるのだが簡単に奪われ、戻ってこない…これは練習でなおさないと。
そんな中、待望の追加点を「はる→ここた」で奪い完全に主導権を奪う。最後は「けんと→りゅうせい」でとどめの一発だったね。
今日を通してボールが良く回っていたので本当にこれが出来てきているならチームとしては一皮向けそう。後は声が出てきていて良いのだが、全く出せていない選手もいる。まぁこういった選手は次から呼ばないけどね。
チームとしての守備力アップ、奪ったボールの展開、ブロックを作られた相手の崩し方などやることは山積みだけど1つ1つ成長していこう。
今日の優秀選手は、攻守にひっぱってくれた「りゅうせい」でした。
今大会を運営して頂いた富士見台FCさん、対戦して頂いたチームの皆さん、応援に来てくれたサポーターの皆さん、ありがとうございました。

優秀選手:りゅうせい
得点:こうき、りゅうせい、ここた、りゅうせい
犬蔵SC ○ 6-1 ここから15分ハーフに。犬蔵さんはAブロック2位。
この試合は相手GKが当たりまくっていた。
試合全体はボールも良く回り中野島ペース。今日を通して「こうき」が前線で先にボールを触ってくれるので良い流れを生み出していた。以前はそこから無理やり前を向く、触れない、持ちすぎと悩んでいたが最近は凄く良い。
中々点が入らず、JCOMの菅戦を思い出したけど、CKから「けんと」のボレーで先制できた。けどその後が全然続かないで前半終了。
ハーフタイムに「相手GKが良く、こういう試合はよくある。焦らずに…」みたいな話をして後半へ。
そして、後半に相手にボールが入り、「かんさく」がマークに付けていたが、左サイドから中へドリブルコースをとった相手に対してマークを外したスキにシュートされゴールを奪われる。ここは相手についていかないとね。ただ、この失点で逆鱗にふれたようで中野島の攻撃が目を覚まし、今までなんだったんだ?ってくらいよくなり、気が付けば5ゴールをぶち込み勝利。ふむ。とりあえず次は決勝だ。
得点:けんと2、ここた、こうき、ここた、けんと
富士見台FC(グレー) ○ 7-0 富士見台CUP U-10(ホワイト)
予選Bブロック
(こどもの国総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
この試合はホストチームの富士見台さんのBチーム。
前の2試合であまり出れていない選手で行きました。
ここから今井コーチ合流。「けんと」出場のOKをもらい「けんと」アップ開始。(うずうずしてたもんね)

試合開始早速に「ここた→いかが」でゴール。「いかが」はこういったシュートは綺麗に決める。キックの質が良いね。その後、CKを「かんた」が直接ゴール。落としのボールを狙い済まして「はる」がカーブを掛けたゴールなど素晴らしい展開だった。
CBに入った「かねしょう」もよく指示が出ていて良かった。後半やった右サイドの中盤より良く見えているようだ。

後半、トップ下に「けんと」投入、キックオフ直後に2秒で転び照れ笑いしていた。その後も中野島ペースでいけていたが、みんなボールを受ける準備が出来ていない。受けてから考えるのでは駄目だ。受ける前に「こうしたら、こう」、「こうきたら、こっち」など2つ以上の選択肢を持っていて欲しい。ともあれ「ゆうきち、けんと、かんさく」がゴールを奪い完勝。とくに途中出場直後の「かんさく」のゴールは素晴らしかった。
得点:いかが、かんた2、はる、ゆうきち、けんと、かんさく
プルチーニFC ○ 2-1 相手は10番、13番が上手い。けど、エリートの子が居なかった。うちもそうなのでお互いベストでは無いけど厳しい試合になりそうだ。
前半は相手のキーマンを押さえ込めてどちらかというと中野島ペースかな。今日の中野島は凄く良いテンポでボールが回り、相手としては取りどころが難しいだろう。練習でもこんなに良く回らない。で、前半に右サイドのあまり角度が無い位置でFKを得るが、難なく「りゅうせい」がゴールを奪い先制。良い流れのまま後半へ。で、後半も出来すぎな感もあったけど、徐々に相手10番の動きが落ちたかと思いポジションをいじって攻勢をかけた。…つもりだった。
しかし、10番はボールセンターで受けて振り向きざまのロングシュート。前に構えていたGKの上を越えて同点弾を叩き込まれた。これは…すごい。そこからプルチーニが息を吹き返し嫌な流れになったが、「りゅうせい→ここた→こうき→ここた」と細かく繋いでゴール!今日の良い流れがでたプレーだった。
得点:りゅうせい、ここた
YSCC ○ 2-0 今日は富士見台さんにお誘いいただき、こどもの国へ12人で行ってきました。こどもの国ということで「モーモーランド」で自主的にアップをしました。
怪我人もいるのでベストを組めない状況でしたが前日の練習で動きの良かった「おみと」を初召集。まぁ経験だね。
初戦の相手はYSCCさん。最近良く当るので選手達はどこが危ないとか把握している。まぁ7,9,10番を抑えてくれたから。「けんと」が怪我で出れなかったのでどうやって点を奪うかというところで「いかが」のクロスを「じん」がダイレで浮かさずとらえて先制!その後も中野島ペースだった。後半に「はる→りゅうせい」で追加点。途中から「おみと」出場で緊張気味でしたが、よく頑張っていたかな。もうちょっと間合いを詰められるといいんだけどね。
得点:じん、りゅうせい
2017/9/18 川崎フロンターレU-10 ● 1-6 2017パーシモン杯U-10(ホワイト)
決勝戦
(千年の森J-Wings)
(8人制/15分ハーフ)
さぁ決勝戦。相手は予想通り川崎フロンターレ。
悩んだんだけど、目先の勝利にこだわって守りに入るより、今の自分達が普通にどれだけ通用するかを選択してみた。
まぁ当然のように、技術、パス、ドリブルが上手い。そんな中、気になったのは「動き出しとポジショニング」の上手さかな。そこが圧倒的に負けていた。今大会初日からやってきたラインコントロールは1発目は成功したけど、2発目からは2列目の飛び出し、ドリブルで守備を動かされてあっという間に機能しなくなった。そのスキから確実に2点を奪われた。
後半に何とか気持ちを切り替えて勝利を目指しました。そして遠目のFKを「りゅうせい」がぶちこみ追い上げムード…にしたかったけど、あっさり3点目を奪われ、やはり駄目か…の気持ちになったところで4点目を奪われる。まさにブラジルW杯の「ドイツvsブラジル」のブラジルの気分。今回はチンチンにやられてしまったけどいつかやっつけてやろう!とは言え準優勝は立派です。みんなも銀メダルをゲットしました。
優秀選手は「けんと」。この後、全チームの優秀選手を集めたドリームマッチに緑チームとして「けんと、ふうせい」が出場。対する白チームの監督は…ふふふ、私でした。結果は白チームが3-1で勝利!わっはっは!
けど、1点は「けんと」の素晴らしいドリブルシュートでした。

ホストチームのFCパーシモンさん、運営のアスリードさん、宿泊でお世話になったJ-Wingsさん、対戦して頂いたチームの皆さん、そして、NBさん。さらに198cm(イチキュッパ)さん。楽しい大会をありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:りゅうせい
新座片山フォルティシモFC ○ 2-1 2017パーシモン杯U-10(ホワイト)
3次上位リーグ
(千年の森J-Wings)
(8人制/15分ハーフ)
新座片山さんはグラントさんに3-0で勝っている為、決勝戦へ行くには勝利が必須。
新座片山さんの2トップは強烈で足がとんでもなく速い。そこでこちらもそれ相応の形をとり勝負は後半と思っていた。しかし、今大会で成長著しい「こうき」が前線で良い動きを続け「じん→こうき」で先制点を奪ってくれた。途中から入った「じん」が良い仕事をしてくれたね。1点では追いつかれると思っていたのでもう1点欲しいと思っていたところに「こうき」が混戦からゴールを奪い前半を2-0で折り返せた。マジ出来すぎ。
これで後半はいまのまま展開できた。
CBに入った「けんと」は反応も球際の強く、その前でチャレンジしてくれる「はる、かんさく」も凄く良かった。ただ、大型FWが入ったので厳しいと思っていたが案の定その選手にボールが入り、前を向かれたらやられてしまった。しかし、集中を切らさず戦いきり見事勝利。いざ決勝。

得点:こうき2
GrantFC(B) ○ 2-1 今日は台風一過の晴れ。暑くなる。
相手は初日にあたったグラントさん。さすがにお互い危険なところをケアしながら慎重に試合を運ぶ。最初の得点チャンスが「りゅうせい」に来たのだがダイレクトシュートがミートせず奪えなかった。ここは相手が来ていなかったのでトラップして落ち着いてシュートでも大丈夫だったと思う。この後の一瞬のスキからカウンターをくらい失点し追いかける展開に。ちょっと焦りもでて嫌な流れになったが「けんと→ここた→けんと」でショートパスを繋ぎゴールを奪い同点で前半を折り返せた。これは楽になった。
後半も「ここた→けんと」で追加点を奪いなんとか勝利。

得点:けんと2
2017/9/17 エクセレントフィートFC ● 0-4 2017パーシモン杯U-10(ホワイト)
2次リーグ
(千年の森J-Wings)
(8人制/15分ハーフ)
2次リーグ最後の相手はエクセレントフィートさん。
そのEFFCさんは2-3でJACPA東京さんに敗れているので大敗さえなければ3次上位リーグにいける。
前半はいつもと違う形で挑んでみたのだが勝利を目指すEFFCさんに押し込まれてしまう。トップに入った「はる」が抜け出すも左足のシュートがもったいない結果に。そうこうしている間にラインコントロール失敗から失点。う〜ん…1人審判だからね。
後半は普通に戻してみたけど流れを引き戻せず失点を繰り返し、こともあろうに戦えない状態にキレた選手もでてしまい気が付けば0-4。これもGK「かねしょう」が1対1を何度も防いでくれたから。もう少しでとんでもない結末だった。そして終了後にお説教。明日は3次上位リーグだ。
JACPA東京 ○ 6-0 2次リーグの初戦はJACPA東京さん。
個の技術、能力が高く厳しい戦いになりそうだった。が…
中野島の守備陣「はる、かんさく、ここた」が素晴らしい連携で相手を完全に抑えてくれた。そして「けんと」が完全に中盤を支配。気が付けばJACPA東京相手に2人がハットトリックと大活躍。いや〜これは凄い試合だった。

得点:けんと2、りゅうせい2、けんと、りゅうせい
南大沢 ○ 5-0 2017パーシモン杯U-10(ホワイト)
1次リーグ
(千年の森J-Wings)
(8人制/15分ハーフ)
1次予選の最終戦は南大沢さん。
この試合は「けんと」がキレキレで危なげなく勝利。「はる」はもっと活躍できた気がするが正確性に欠けてもったいない。「かんさく」は球際に迷いがでているようで元気なくミスが目立った。「りゅうせい」は惜しいプレーだらけでツイていない感じ。
まぁ予選は2位で何とか2次リーグへ。

得点:けんと3、ここた、けんと
FC中原(B) ○ 6-0 本日は台風の影響で朝から雨模様。山の中はガスもでて寒い。そんな中、守護神「ふうせい」体調不良でダウン。この日のGKは「かねしょう」で戦い抜く。上位リーグに行く為に負けられないので気合を入れてスタート。
相手はFC中原さんのBチーム。この試合は「ここた」がキレキレ。何か寒さに強いのか?徐々に「いかが」が良くなってきている。この大会で化けそうな予感。まぁこの試合は危なげなく勝利でした。

得点:ここた、はる、いかが、ここた、けんと、じん
2017/9/16 エクセレントフィートFC ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(千年の森J-Wings)
(8人制/15分1本)
さてこれこれ。(^^)
予選後の交流戦。2本やってもらえました。基本はあまり出場できなかった選手中心で行いました。
南大沢戦では「しゅうや」も相手が控えだったからきつくなかったようできっちり仕事をしてくれました。(なんだか追いかけるスピードが速くなってきたようだ)
この試合は「こうき→かんた」の1点のみでしたがCBに入った「かねしょう」が声だしからカバーリングとしっかりやってくれた。

EFFC戦はお互いにサブメンバーの感じだったが相手のほうが技術が上でした。終始やられそう。こっちの攻めは摘み取られる。まぁ残念な結果だったけど強いチームとの差を感じられるので良い経験だ。

得点:かんた
南大沢 ○ 1-0
江南南 ● 1-2 2017パーシモン杯U-10(ホワイト)
1次リーグ
(千年の森J-Wings)
(8人制/15分ハーフ)
本日ラストは埼玉の雄「江南南」さん。ただ埼玉は運動会もあったようでベストではなかった。それでもやっぱり足も速く、キックも強く、中野島より上だった。前半はほぼ相手ペース。特に相手のDFの体の向きや、マークの付き方はすばらしかった。お手本にしたいところだ。そして前半で2失点して後半は「けんと」トップで点を奪いに行く。このくらいの相手になると「じん、いかが、かんた」あたりはまだまだ弱く使いにくい。(強くなってね)
あと相手ゴール前で押し込むプレーや、自陣ゴール前でクリアするプレーが中野島は何か弱い。押し込めないし、掻きだせない。後半はどちらかと言えば中野島ペースに感じたけど「かんた→けんと」の1点しか返せず惜敗。

得点:けんと
GrantFC(B) ○ 5-2 お次はグラントさんのAチーム。
前の試合の調子そのままに動きの良い中野島が攻勢でした。それは「こうき」のポストプレーや、守備陣のクリアボールを先に触ってくれることで良い攻撃に繋がっていたから。相手の得点はCKから頭で合わされたものなんだけど、ここのマークを離してしまう、ボールに触りにいけないのが全体の欠点だ。ここは他のチームに比べて背の低い中野島としては厳しい課題なのかな。とは言え、この試合までで全員参加できたのは良かった良かった。

得点:こうき、ここた、こうき、いかが、けんと
FCパーシモン ○ 2-0 楽しみにしていた2泊3日のパーシモン杯。14人で参加しましたが、だいは前日くらいに怪我をしたらしく実質13人。
期待を込めて「じん、いかが、しゅうや、こうま」も参加。この大会でみんな成長しましょう!
初戦はホストチームのパーシモン。4年生が少なく、噂の3年生が5人かな。それでも相変わらず攻撃の圧力はすごく感じる。そこを今大会のチャレンジの1つである守備で何とかいなすことができた。いまいち流れをつかめなかったけど交代出場の「いかが」が待望の先制点をゲット。球離れもよくテンポが良かった。DFラインを突破されたシュートもGK「ふうせい」が野生の反応でセーブ。後半は「こうき→じん」で得点を奪い良い流れでした。最後は「こうま」も出場して元気良く走り回ってくれました。

得点:いかが、じん
2017/9/10 府ロク(A) ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(府中第6小学校)
(8人制/15分1本)
自分達で課題をもって戦ったようだ。ポジションも自分達で決めてやっていたようだ。
1本目にトップに入った「りゅうせい」はポストプレーも、抜け出しもよく合格点かな。「りゅうせい→かんさく」の連動が良かった。車の中のおふざけも連動しているしな。
2本目も「こうき、ここた」あたりが凄く効いているな〜。誰がやっても特徴があって面白い。今後が楽しみな感じだ。

府ロクさん。本日は沢山試合していただきありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:
@かんさく2
Aりゅうせい、かんた、ここた
○ 2-0
府ロク(A) ○ 9-0 交流戦(ホワイト)
(府中第6小学校)
(8人制/20分ハーフ)
久々の府ロクさんとの対戦で、しかも20分ハーフでした。相手は体も大きく1学年上?って感じでした。
1発目はいつもに近い形でスタート。鳥かごを意識したパスワークで良い立ち上がりだった。早々に得たCKを「はる」が上げ、中に入ってきた「りゅうせい」が合わせて先制!いいじゃん。
ここからはゴールラッシュだった。とにかくいろんなポジションで苦手を克服したいのでチャレンジさせていますが、徐々に声も、受け渡しもできるようになってきてGOOD。昨日今日と中々調子が上がってこなかった「かんさく」のスーパーミドルが決まってやっとのってきた。…おい、土日がもう終わりになるぞ。
得点:りゅうせい、こうき、ここた3、いかが、ゆうきち、こうき、かんさく
2017/9/10 府ロク(B) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(府中第6小学校)
(8人制/15分1本)
ブルーとはいえ人数が多いのでこっからは交互に皆出場。
この中でよかったのは「こうた、こうま」がやれることを頑張っているのがいいね。もう少し頑張って欲しいのは「けいた、ひろや、こうだい」かな。この3人に関連するのは「球際をよける」こと。怖いのは分かるんだけど、そこをいつまでも逃げていては今後試合にでれなくなる。
やっぱり今日光っていたのは「だい、じん、しゅうや」かな。本当に一歩ずつ上手くなってきているぞ。
得点:
Aだい、ひろや、じん2
Bゆうきち
○ 4-0
△ 0-0
府ロク(A) ○ 3-1 コスモスカップを意識してブルーのベストメンバーを組んでみた。「ふうせい」が居なかったのでGKを「こうき」にしてチャレンジ!
ところがやはり相手はAチーム。早々に押し込まれ失点。まぁ球際の迫力が強いよね。しかし、その後トップの「ゆうきち」が抜け出してミドルを決めて同点!「ゆうきち」のキックはやはり武器だ。あと何といっても最近ホワイトで鍛えられている「じん」がこっちに来ると、球際、奪った後のドリブル、シュートの威力はハンパ無い。「じん→いかが」で逆転し、最後はドリブルシュートを決めて快勝!素晴らしい!
得点:ゆうきち、いかが、じん
府ロク(B) ○ 9-1 交流戦(ブルー)
(府中第6小学校)
(8人制/20分ハーフ)
午後は府中の名門、府ロクさんにお誘いいただきやってきました。府中第6小学校の広いこと。午後をひたすら広いピッチで試合していただいて感謝です。
1発目は20分ハーフということで、あまり経験の無い25期としては体力が持つのか?と思いましたが選手はよく走ってくれました。まぁ〜この試合は「たけしょう」が良かったけど、それ以上に「だい」がキレキレだったね。ひさびさに「じょう」も得点を奪い良いながれ。後半は「ゆうき」が鋭いパスを出し始め、「こうだい」へのスルーパスは凄かった。「こうだい」はオフサイドに掛かりすぎて味方のパスが台無しになってしまう。試合中にそこを注意して次の動きからはよくなり、得点を奪った時の抜け出しはしっかり見るポイントを見れていたので良かったぞ!それを続けてくれ!
得点:たけしょう、だい2、たけしょう、だい、たけしょう、じょう、こうだい、こうだい
2017/9/10 FC土橋(B) ○ 5-0 交流戦(A)
(多摩川球's倶楽部)
(8人制/15分1本)
1年ぶりくらいの土橋さん。2番、10番あたりが強烈だよね。
今はいろんなことを試している最中ですが、何かつかんだのか「こうき」のプレーが最近良い方向に変わってきていていいね。トップ争いで1歩リード?って感じ。
1本目は「ここた」がキレキレで1得点、1アシストと全ての点の生みの親だった。失点シーンはCKからマークを外してしまったプレー。自分が防ぐという意識が感じられない絶対にやってはいけない失点だった。徐々に「じん」のSBが鍛えられてきて注意点が少なくなってきているのが良いぞ。
2本目は相手がBセットだったので楽に展開。こうなると「かねしょう」もちょっと楽なようで声も上がりも良くなっている。厳しい試合でも頼むよ。
FC土橋さん。お呼びいただきありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:
@ここた、かんさく
Aはる、じん2、りゅうせい、はる
FC土橋(A) ○ 2-1
2017/9/10 FC土橋(A) ● 0-1 交流戦(B)
(多摩川球's倶楽部)
(8人制/15分1本)
最近のこのセットは本当に声も出ていて動きも連動していて見ていて楽しいサッカーをしている。今日も「おみと、りんた」がチームを盛り上げてひっぱってくれている。攻めにも「ゆうきち、だい」が居ることで得点のにおいを感じるよね。そんな中、得点を奪ったのは最近急成長の2人で「しゅうや」のスルーパスを左の「こうま」が受けてドリブルで1人交わしてゴール!凄すぎる!
その1点で勝利!何か凄く嬉しかった。
2本目は相手のAチームだったので何気にかわしん杯のリベンジと思っていたけど、いきなりCKからボレーを叩き込まれてトホホな感じ。しかし、選手は1点を奪いにギアをあげて挑んでくれた。惜しいチャンスは何度もあったけど、惜しいでは駄目なんだよね。「だい」のドリブルで相手を交わしてシュートはGK正面。本当に正面ばっかりで残念だ。けど、コスモスカップに向けて手ごたえを感じた内容だった。
得点:こうま
FC土橋(B) ○ 1-0
2017/9/10 FC土橋(B) ○ 1-0 交流戦(C)
(多摩川球's倶楽部)
(8人制/15分1本)
今日も25人で参加して3チーム編成で行いました。
GKに何ヶ月ぶり?の試合参加の「しょうたろう」でしたが、怪しい動き&左足で頑張ってました。
1本目は相手がAチームでしたがボールにくらい付いて行けて良かったと思います。ボールを奪われた後の切替をもっと早くしないと強い相手には通用しない。あと危険察知ね。
ここまで戦えているのは「かんた、じょう」あたりが効いてたね。本来ならAに居るべき選手なのだが、怪我&体調を考慮してここででているだけだからね。
2本目は早々にPKのピンチ。これを「しょうたろう」が怪しい動きでファインセーブ。その後、「しょうたろう」のパントキックを「ひろや」が冷静に決めて先制!勝利することができました。
得点:ひろや
FC土橋(A) ● 0-3
2017/9/9 横浜ジュニオール(A) ○ 1-0 交流戦(A)
(金井公園G)
(8人制/15分1本)
練習試合なのでいろんなポジション、苦手なポジション、やりたいポジションをやらせているのだが、大分最初よりマシになってきた。
1本目は先制されて追いかける展開でしたが、動きも悪くなく、「こうき→じん」で追いつく。この日の「こうき」は本当によく動いていた。逆に「かんさく」があれ?ってくらい雑でよくなかった。トップ下を「ここた」にすると動きはいいのだが、パスが弱い。まぁ蹴れない。ちょっと草があるようなグランドだときつそうに感じた。
2本目は「かんさく」をトップ下にして、トップ「りゅうせい」で1点奪いに行くと、見事にはまり良い形でゴールを奪えた。この1本は動きのよかった「しゅうや、こうま」を使ってみたけど、逃げずにできることをやっていたのはよかったぞ。
横浜ジュニオールさん。いつもお誘いありがとうございます。今後とも各学年で交流の程、宜しくお願い致します。
得点:じん、りゅうせい
△ 1-1
横浜ジュニオール(A) ○ 1-0 交流戦(A)
(金井公園G)
(8人制/15分ハーフ)
最初の1本は15分ハーフで行いました。「けんと」不在の中、どうやって点を奪うかがポイントになる。まぁ25期得意のCKからどうやって点を奪うのか等ね。
最初はいつもに近い形でやりました。トップ下「りゅうせい」の運動量、パス出しも良かったし、トップ「こうき」の動き、ポストプレーなど良さが出ていた。GK「かねしょう」も高い位置で裏に抜けるボールをさばいていた。「じん」はBセットでは良い動きなのでここでも早いプレスのなかどう動くか勉強になるね。「いかが」もDFの体の向き、ポジションをプレーしながら学んでいる最中だけど最初の頃より大分良くなってきた。中々流れの中から崩せずでしたがCKのチャンス。「はる」が蹴り、「こうき」が中であわせようとしたけど相手に当りオウンゴール。Bセットチームのような声掛けがあればもっとよくなりそうなんだけどな〜。
2017/9/9 横浜ジュニオール(B) ○ 1-0 交流戦(B)
(金井公園G)
(8人制/15分1本)
Bセットは面白い。Aより技術が無い分、周りのサポート、声掛けが素晴らしい。「おみと、りんた」あたりがひっぱってるね。そこに「だい、ゆうきち」が攻撃のアクセントになって凄く良かった。守りは「しゅうや」が地味に効いていて、奪ったボールの繋ぎも非常に良い。大分守れるようになってきてはいるものの、点を奪うところでは物足りない。惜しいの連続なので、決めきりたいね。2本目を落としたけど決して内容は悪くない。ドリブルについていく、不利な状況で勝負に行かないなど徹底すれば何とかなる。3本目は勝ちたい気持ちも出ていて「だい」の動きが凄く良かった。得点を決めたドリブルシュートも素晴らしかった。途中から1点を奪う形を試して2-3-2に変更し「おみと」を前で使ったけどシュートがミートせず惜しいどまり。DFでの落ち着きをFWでも出せたら良いんだけど、ボールを呼び込む意識は高くてよかったぞ。
得点:だい
● 0-1
△ 0-0
2017/9/9 横浜ジュニオール(C) ● 0-1 交流戦(C)
(金井公園G)
(8人制/15分1本)
先週雨で流れてしまった交流戦。去年もそうだった。今回は翌週にすぐさま呼んでいただいてありがとうございました。
24人の3チーム編成で参加しました。
横浜ジュニオールはご存知テクニック集団。前を向かせたら嫌だよねということを確認してスタート。
このセットでは「だいせい」の運動量、「たけしょう」のキックが効いていたね。「ゆうき」の奪った後の繋ぎや、スルーパスもちゃんと見ているのでGOODだ。技術で劣る分、球際、体力で付いていかないといけないのだけど、意識している人とそうでない人は一目瞭然だ。伸び盛りの「こうま」のファーストタッチが非常に良い。行きたい方にクッションの効いたトラップをさらっとやれるようになってきた。これに影響される「そうま」のスイッチが入っているのがまたいいね。1,2本目は「たけしょう」が攻撃のキーになっていたけど3本目にはBの方ででてもらったので押し込まれた。失点シーンは本当にもったいない形だった。これをやっているようでは厳しい試合に勝てないだろう。
△ 0-0
△ 0-0
2017/8/27 久本SC ● 2-3 交流戦
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
前半はレッド中心で挑んだが、走れていない選手が多く、残念。走らないとサッカーにならない、技術が無くても走ることはできるはず、このままだと試合に出れなくなるという、気持ちを持って練習からしっかりと走って欲しいです。
後半、だいせいの前どりから、いかがのゴール。落ち着いて決めたね 
ラスト、りんたろうのロングシュート、GKの図上を越えゴール○ よくGKの位置見てたね 。
対戦して頂いた西原、久本のチームの皆様ありがとうございました。また宜しくお願いします。(西川)
西原 ● 0-2 じん→サイドのいかがへのスルーパスからシュートおしくもGKにキャッチいかががサイドに幅をとる動きをするようになり、何度もチャンスを作っていた。いかがからのセンターリングをたけしょうシュートはDFに止められた。たけしょうは、ボールが来る前の準備をもっと頑張れ! DF面では、まだ足を出してしまう選手が多い。ここはしっかり直して欲しいところです。(西川)
久本SC ○ 1-0 KTS試し合いリーグ
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
玉ぎわでは勝っていたが、パス回しが慌ててうまく回らない。プレスもかかっていない中、落ち着いてボールをつないで欲しい。こうき→けんと ゴール DFを背負いながらのミドル、コースも右隅、完璧です。2試合を通じて、全得点にからんだこうき!
こうきが、しっかりポストプレーができたことで 攻撃にリズムができました。 
あとは自分からゴールに仕掛けるようになると、こわいFWになるぞ!(西川)
西原 ○ 2-0 開始直後、声も出ず、玉ぎわも緩かった。立ち上がり5分は、自分達でゲームの主導権をにぎるよう、もっと集中して欲しい。
DF面では、背走で相手FWのプレスで慌てる、もっと落ち着いてボール回しができるようになって欲しい。 
こうき→じん ゴール○ 交代のじん、しっかり裏のスペースに走り込んだのは良かった。 
りゅうせいがハーフラインからドリブルで持ち込みGKと一対一、GKをかわす選択は良かったけど、ちょとボールが流れてしまったね。おしい!! 
こうき→りゅうせいシュート→GKはじく→けんと ゴール○ 
ゴール前の浮き玉を慌てずにシュートできる、けんとはさすがだね 。(西川)
2017/8/24 アーセナル市川 ● 1-3 SOUTH CUP U-10
3位、4位決定戦
(ふじみ野市荒川運動公園)
(8人制/15分ハーフ)
3位決定戦となりました。ここへ来ても戦う気持ちが全面にでず。はぁ・・・
試合は「じん」のシュートを相手がキャッチミスして先制。前半は相手もがっつり来ていなかった。ぬるく終了。後半は相手の動きが中野島を上回り、押し込まれてきた。球際、浮き球ともに相手に負け、あれよあれよの失点。球際をいかずにずるずる下がるDF。奪っても技術が無く簡単に奪い返されてしまう。惨敗だった。今大会の優秀選手は、こんなチーム状態の中、失点を減らすようにゴールを守ってくれた「かねしょう」でした。
サウスユーベさん、平日の暑い中、大会運営ありがとうございました。対戦したチームのみなさん。ありがとうございました。
得点:じん

P.S.
…正直に言うと、てる達の代の中野島からコーチをしているけど、こんなに走らないチームは初めてだ。監督をしている自分にも問題がある。中野島が体力で負けるなんてありえなかった。しかし、この代はそれをやってしまう。走り込みが全く足りない。てる達の代は走りこみなんてしないでも、練習中のゲームで走りまくっていたから自然に体力が付いていた。だが、この代はそれすら無い。ちょっと走れば「気分が…」と言ってくる。その疲れた状況で相手と競り合い、上回るから勝負に勝てるのだ。先にへばっていて勝利なんてありえない。
「多少の技術は運動量に負ける」
チーム全体で仲間のために、サポートの動きをやり続けない限り本当に強いチームの一員にはなれないだろう。
サウスユーベFC ○ 6-0 SOUTH CUP U-10
予選リーグ
(ふじみ野市荒川運動公園)
(8人制/15分ハーフ)
ホストチームのサウスユーベさん。アビリスタは6-0で勝っている相手なので、得失点差を争うとなると勝利はもちろん、大量得点が必要になる。その布陣で臨みましたが、焦ってしまい外す。判断が遅い、悪い。技術が足りないなどなどありまして、結局前半3-0、後半3-0と6点どまり。この結果、アビリスタがリバティー相手に7-0と勝利した為、3位決定戦へ。
得点:かんさく2、かねしょう、りゅうせい、けんと、りゅうせい
アビリスタ △ 1-1 この試合も球際が弱く、準備もできていない。先週のチームとは別のチーム?と思うほど戦えていない。試合をしている全員が目前の相手に「絶対に負けたくない。奪ってやる・抜いてやる」という気持ちを持たないとチームとしては強くならない。その気持ちを持っている選手が少ない。「ここた→りゅうせい」で先制したものの、すぐさまDFもミスで失点。ここもサポートが無いのもそうだが、ボールホルダーの技術がなさすぎる。終了間際に良い形を作れて幻のゴールもあったけどこのままドロー。全くダメダメだ。
得点:りゅうせい
リバティー ○ 4-1 平日でしたが、サウスユーベさんの招待杯に埼玉へ10人で行ってきました。グランドは縦横ともに狭くて忙しいサッカーになりそうな予感。
なんだろう、暑さのせいか、遠距離の移動のせいなのか全然気持ちが緩く感じました。
最初の失点も本来は絶対やってはいけないパターン。バウンドの目測をあやまって頭を超えて、抜かれてゴール・・・失点の内容が悪すぎる。
そこから何とか取り返しているものの、試合の準備、ボールを受ける・奪う準備がまるでできていない。気持ちの部分も全然だった。
後半の「こうき」のゴールは持ち味を生かした素晴らしいゴールだったよ。
得点:けんと、ここた、ここた、こうき
2017/8/20 YSCC ○ 3-1 第11回ミハタカップU-10
決勝戦
(高田橋グランド)
(8人制/20分ハーフ)
決勝の相手はJCom優勝チームの本町田FCを破ってきたYSCCさん。先日のサーラフットサルで対戦しているが、今回はグランドが広いためどうなることやら。
試合が始まると、先ほどもMATさんとは大違いのサッカー。後ろに下げてから前を狙うような感じ。
まぁ〜中野島は怪我人の影響で苦しいフォーメーション。やはりその辺から崩れる。とにかくとられた後の切替が話にならないくらい遅い。そこからあっという間にピンチを招き、注意していた大きいFWの選手に混戦から決められてまたしても追いかける展開。
こりゃまいった。さっきとは換えて「ふうせい」をDFにして相手FWの選手についてもらい、カバーを「かんさく」にしたら、チャレンジ&カバーでそれ以降は完全に抑えてくれた。攻めはというと点を奪われてからTOP「けんと」にして速攻でドリブルシュートを決めて追いついた。この1点は力強いドリブルで相手2人に挟まれながらも決めた素晴らしいゴールだった。その後も、ゴールキックをカットした「けんと」がゴールを奪い逆転に成功。後半は「けんと」トップ下、「りゅうせい」トップが思った以上に機能したかな。「りゅうせい」が気合入りまくりでフォアチェックや、やられそうなところへの戻りが凄く良かった。「ここた」も左の上下の運動量もハンパ無く相手右サイドを完璧に抑えてくれた。後半に追加点を「ここた→けんと」で奪ってくれ勝利を決定付けてくれた。この2試合は先制されてからも、すぐさま奪い返せていたのが良かった。ただ失点しない守備をしないといけないよ。このまま押し切り優勝することができました。
優秀選手は「ここた」、大会最優秀選手は「けんと」でした。
2日間の大会を運営してくださったミハタSCさま、対戦して頂いたチームの皆様、ありがとうございました。各学年での交流を宜しくお願い致します。
得点:けんと3
FC MAT ○ 4-1 第11回ミハタカップU-10
決勝トーナメント
(高田橋グランド)
(8人制/15分ハーフ)
2年ぶりの対戦のMATさん。まぁ〜ガツガツくる。そうかと思えばパスもしてくる強い相手でした。
前半開始早々に「責任転嫁パス」から失点。やるべきことをやっていない。あ〜戦っていないプレー、もったいない失点だ。早速追いかける展開になりプラン変更しようとしていたところに、左の「りゅうせい」が右から流れてきた浮き球をシュートしてループ気味にゴールですぐさま追いついてくれた。これは助かった。しかし、相手のプレスが強いので前に「ふうせい」を投入。直後に「りゅうせい→ふうせい」で結果を出してくれて逆転。「じん」の上下の動きも途中からよくなり、ミスを取り返す意気込みは感じられたが、ガス欠になり途中交代。体力を強化してこれを続けられるように頼むぜ。後半にどっちが点を奪うかというところでCKの混戦を「ゆうきち」が頭で押し込み追加点!その後は相手GKの位置を見て「ここた」が決めて勝利!いざ決勝戦へ。
得点:りゅうせい、ふうせい、ゆうきち、ここた
白百合FC ○ 3-0 白百合さんはキンダーから各学年で対戦させてもらっています。統率の取れた良いチームです。
さすがに今日は全員出場は無理だろう。。。
試合は球際、寄せの速さで押し込まれてしまい嫌な展開でしたが、「ここた」が何とか先制点を奪ってくれた。しかし怪我人、体調不良で休みの選手が多く守備陣に乱れがある。とにかくバタバタ。繋ぐボールも収まらないし、くいつかれている所に出してしまい自分からピンチを招いていた。
後半は「はる」のドリブルシュートが決まるまで本当に苦しんだ。選手層の薄さを感じたな〜。
得点:ここた、はる、けんと
2017/8/19 小山田SC ○ 1-0 第11回ミハタカップU-10
予選リーグD
(高田橋グランド)
(8人制/15分ハーフ)
最後の試合は小山田SCさん。この試合は「りんたろう」のTOP下で行きましたが、運動量が少なすぎる。取られたら追わないのが致命的。言われたら追うでは駄目だぞ。右MFに入った「いかが」がチャンスを作ってくれてよかった。その「いかが」が浮き球を直接ボレーで決めて先制して良い流れ。TOPに入った「こうだい」も運動量が少なくもったいない。途中投入の「たけしょう」も体力が続かないのがもったいない。そんな中、「そうま」がスイッチ入っていて走りまくっていて凄く良かった。とられた後の切替も早く「5秒の意識」もやっていて本当に良かったぞ!ちょっと技術が付くと「走り」をサボる子が増えてくるところだが、見習って欲しい。試合はそのまま終了し、3連勝で1位抜け。明日も頑張ろう。
得点:いかが
高尾SC ○ 3-0 こちらも初対戦の高尾SCさん。体も大きくあたりも強い。中々ペースを握れないまま重い展開でしたが、オーバーラップした「はる」からのセンターリングに「ここた」がスーパーボレーで叩き込みやっと先制。後半には相手ゴールキックをカットして「ふうせい」が得点して安心な展開。とどめは「はる」のドリブルシュートかな。
得点:ここた、ふうせい、はる
綾南オレンジ ○ 6-1 2日間の大会の予選でした。予選2位まで上位トーナメントに行けるので全員で行ってきました。
綾南オレンジさんは初対戦。綾瀬市の代表としてチャンピオンシップに行っているので注意しながら戦いました。前半から中野島ペースで進み、「けんと」が先制して流れに乗り、足の速い子を注意しながら試合を進めました。前半を3-0にして、後半に「いかが、ゆうきち、りんたろう」がゴールを奪い完勝。アシストの「じん」のボールは質が良かったね。この試合は全員出場できて久々の招待杯出場した選手も頑張っていたのが良かった。
この後「裏ミハタカップ」で1位になり、お菓子トロフィーをゲットしました。
得点:けんと、こうき、けんと、いかが、ゆうきち、りんたろう
2017/8/11 さぎぬまSC ○ 2-1 交流戦
(丸子1)
(8人制/15分1本)
リーグ戦後は交流戦を8本させて頂きました。基本はA、B交互にやりましたが、動きの良い子、頑張って走っている子をAで使ってみたりといろいろでした。負けた試合は本当に走っていない。試合後にもいったけど、攻めをカットされ、相手に攻め込まれた(攻守が切り替わった)時に、自分の目の前を相手が全力で駆け上がっているのに、ジョックで追いかけて追いつけるのか?守りきれるのか?その辺が理解できて、本気にならないと絶対に勝てないぞ。そういった意味では「そうま」がA側の右SBで出場したのは、本気で追いかけて汗をかきまくっていたからだ。技術よりも前に「全力で走る」ことをしないと駄目だぜ!
さぎぬまSCさん。本日はお盆休暇で人が少ない中、運営ありがとうございました。また宜しくお願い致します。
得点
@ふうせい、こうき
Aかんた、こうき
Cかんさく、かんた
Eここた、かんた、ここた
Gかねしょう、じん
△ 0-0
○ 3-1
● 0-4
○ 2-0
● 0-1
○ 2-1
○ 2-0
さぎぬまSC ○ 1-0 KTS試し合いリーグ
(丸子1)
(8人制/15分ハーフ)
久しぶりのKTS。さぎぬまSCさんと対戦です。お互いにお盆帰省で選手が少ない状況でした。
試合は、さぎぬまSCがゲームを作ろうとしている中、受けのサッカーになってしまった。さぎぬまの選手は成長している。特に6番の動きは良くなっている。それでもカウンター「かんた→ここた」で先制したのはワンチャンスを生かした良い展開だった。全体的にまだまだ中野島は助ける動きができていない。なので攻撃に厚みが無い。2年生の時の方が積極的だった気がする。オーバーラップも全然なくなってしまった。翼がもがれているきがする。
得点:ここた
2017/8/6 YSCC ○ 7-0 サーラフットサルフェスタ2017
2位パートリーグ
(エスタディオ横浜)
(5人制/12分ハーフ)
最後の試合はYSCCさん。初対戦かな。この試合は「ここた、だい、りゅうせい」あたりが気合入っていた。うちのエースは本日早々に「しょぼん…」な状態で、徐々に動きを取り戻してくれたけど、まだ半分も出せてないんじゃないかな?こんなもんじゃないだろ?
昨日の練習でやったシュートを「だい」が完璧にやったゴールは素晴らしかった。スピードに乗ったまま強いシュートをクロスに叩き込んだのは素晴らしかったぞ!
この結果、2位パートで1位ということになり、全体では4位。はぁ…1位パートで常に戦えるように鍛えなければ。
運営して頂いた、SALAさん、SCHさん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。
また、SCHさん、試合中に粗相をしてしまいご迷惑をお掛けしました。今後とも各学年でお付き合いの程、宜しくお願い致します。
得点:ここた2、だい、かんさく、りゅうせい、ここた、だい
原FC ○ 3-1 さて2位パート。あぁ〜1位パートに行ってSCHとやりたかった…といっても実力不足なんでしょうがない。
この暑さの中、「じょう」も良く頑張っているけどサッカーと違って狭いから技術の部分で厳しそうだったね。
2位パートということで気持ちが少し落ちていたが、「だい」は徐々に良くなってきたかな。ボールを受けるところをもう少し動かせればもっとよくなると思うんだけど。失点した部分はまだまだ甘チャンだけどね。あと、「かんさく」がフットサルならもう少しできると思っていたんだけど、体調不良のせいなのか、実力なのか…
とはいえ、後半も得点を重ねて勝利。
得点:だい、けんと、ここた
六浦毎日SS ○ 3-2 サーラフットサルフェスタ2017
予選リーグ
(エスタディオ横浜)
(5人制/12分ハーフ)
初戦の敗戦から、3分後に試合開始。悪い流れのまま、あっというまに失点。全くいいところなく、というか、できていたことすら出せず失点を重ねる。
冷静に考えて、
余裕を持ちたいが持ちすぎ→詰められる→ぶつける
オフザボールでボーっとする→反応が遅くなる
止ったままパスを受けようとする→とられる
浮き球を競らずに抜けようとする→弾き返される
これらはみんな出来ない選手だったっけ?

とにかく後半にやることをしっかりやろうと再確認し、ちょっとずつ動きがよくなり、「りゅうせい→けんと」で追いつき、「けんと→ここた」で逆転と何とか形を作った。
この結果で2位パートへ。

得点:けんと2、ここた
足柄FC ● 2-5 暑さの中、5人制のフットサルにやってきました。優勝チームは12月に行われる本戦に出場とあって、気合も入れていたつもりでしたが、最近の連戦から明らかに動きが重い選手、体調不良の選手が多かった。
初戦の足柄戦は、最後尾の選手が頭も良く、能力も高く素晴らしかった。それに対して、こちらは動きに連動も無く、付いていく守備もできずあれよあれよの失点。失点の仕方が悪すぎる。何とか、前半に1点を返したけど、直後のキックオフで真ん中をドリブルで抜かれて失点で1-3。後半も流れは変わらず、「ここた」の反撃も実らずそのまま終了。あれ?初戦で終了?オワタ。
得点:けんと、ここた
2017/8/5 横浜ユナイテッド(A) ○ 5-3 お楽しみPK戦(ホワイト)
(宇奈根多目的グランドA)
(5人制)
ホワイトもPK戦。GKは「りゅうせい」。
何やら西川コーチからアドバイスを受けた「りゅうせい」は1発目から大きな横っ飛びで触っていたが惜しくもゴールされた。ホワイトメンバー珍しくきっちり全員がゴール。相手3人目を「りゅうせい」がドンピシャブロック。このPKは言うこと無しだった。
ちなみに蹴ったのは、「けんと、ここた、はる、かんた、だい」
中○○○○○
横○○×○
横浜ユナイテッドさん。本日は大変勉強になりました。今後ともお付き合いの程、宜しくお願い致します。
横浜ユナイテッド(B) ● 4-5 お楽しみPK戦(ブルー)
(宇奈根多目的グランドA)
(5人制)
最後は5人制のPK合戦。GKは「ひろや」。ブルーはとにかく蹴れない選手が多すぎ。「こうま」がやりたいですといって手を上げたのはいいのだが、正面にゴロをけっているようでは次は無い。お楽しみPKとは言え、勝負の掛かったPK戦なんだからね。「ひろや」は触っているのに入ってしまうのがGKとしてはもったいないぞ。
ちなみに蹴ったのは、「ふうせい、たけしょう、こうま、りんた、こうだい、おみと」
中○○×○○×
横○×○○○○
2017/8/5 横浜ユナイテッド(A) △ 2-2 交流戦(ホワイト)
(宇奈根多目的グランドA)
(8人制/20分ハーフ)
気が付けば土日、月〜水とサッカー三昧で体力が回復していないような感じだった。発熱、体調不良で3枚落ちのような状態でした。
とにかく草がボーボーでいつものサッカーが出来なかった。
それにしてもユナイテッドの選手の動くポジ取り、キック力、サッカーの理解度は素晴らしく、足の速い子も多かった。サイド攻撃も中野島がこれからやっていこうというものをやられてしまい、トホホ…な感じ。
とにかく中野島は奪った後が駄目駄目だった。そんな中でも収穫はあって、ディフェンス勉強中の「りゅうせい」のCBは、相手30番とバチバチやりあっていて面白かった。「ここた」もこんな状況でも10番のプライドで戦っていたね〜。気持ちが全面に出ていて素晴らしいが、弱点の克服をしないと、気持ちだけでは戦えないぞ。「いかが」をこっちのメンバーで試したけど、球際のところを強化して、守備も勉強すれば伸びそうな気がしたぞ。「だい」も守備で必死にくらいついていってたけど、消極的なパスでやられがち、そこは自信をつけてプレーできるようにね。今回はやられてしまったけど、次回があればベストな布陣で戦ってみたいな。
得点
@けんと(FK)
Cだい、ここた
● 0-3
△ 0-0
△ 1-1
横浜ユナイテッド(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(宇奈根多目的グランドA)
(11人制/15分1本)
初対戦の横浜ユナイテッドさん。土手沿いが大渋滞してしまい、ご近所の宇奈根で試合なのに到着が遅れてしまい申し訳ありませんでした。グランドは草がボーボーでパスは難しいと思いました。HPを見ると中野島と似たようなチームかなという印象でした。中野島は8人くらい欠席でどうなるか…。
ユナイテッドのBチームは3年生主体。いざ試合が始まると、まぁ〜中野島の選手の技術のなさ、キック力の無さ、体力の無さが明らかでした。合格点は「だいせい」くらいなもんで、明らかにさぼっている選手、スイッチが切れている選手、球際を怖がっている選手が多かった。これでは相手に失礼…というか、自分達が暑い中サッカーしていて楽しいのか?という疑問が浮かぶ。自分のゴールを守り、得点を奪うということに全力ではない気がする。試合が進むに連れてさらに動かなくなり、お手上げ状態でした。
得点
@ふうせい
C?
● 0-3 交流戦(ブルー)
(宇奈根多目的グランドA)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-2
△ 1-1
2017/8/2 PALAISTRA
(群馬)
○ 5-1 交流戦
(アルモンテグランド)
(8人制/10分ハーフ)
交流戦ですが、FUTUROは全体で9人なのでほぼ普通のAチーム。敗戦ショックから元気が無いようにもみえたが、CKから「じん」が押し込み先制する。CBの「かねしょう」がかなりこの3日間で成長していて凄く良い。前半を1-0で折り返して大金星かと思ったけど後半に失点。残念。
パレイストラ戦は相手はBチームでしたが、まぁ〜「じん」が大爆発。気が付けば5得点。点の取り方も凄く良かった。何か一皮向けた感じ。来週の試合であれ?この間の「じん」は何処へ行った?ってならないことを祈る。
とりあえず、これで2泊3日は終了。課題は何個も見つかったので、それを1つ1つ修正する練習を考えるとするか。
得点
@じん
Aじん5
JFC FUTURO △ 1-1
PALAISTRA
(群馬)
● 1-2 JFC FUTURO U-10強化リーグ2017
上位トーナメント
(アルモンテグランド)
(8人制/15分ハーフ)
さぁ決勝戦。相手は群馬県で1,2を争うチーム。
優勝目指して気合を入れたのですが、正直、FUTUROに勝った後の緩み+予選で勝っている相手という緩みが出ていたようだった。相手の6番のスピードは分かっていたのであえて3バックにして余らせたのだが、そのカバーまでタイミング悪く振り切られる状況。とにかく後手後手。得意のセットプレーのチャンスも生かせず、流れをつかめないまま前半12分、ゴール前で反則しFKをきっちり決められて失点。終了間際にもCKを与え、一度は弾き返すも寄せ切れず失点と前半を0-2で折り返す。後半にトップ「ふうせい」を試してみたがボールが収まらず、ボールを保持してもパス、ドリブルとも精度が無く(ここは本当に練習して欲しい)全て惜しいどまり。CKのチャンスも「けんと」に2枚付けられ(相手は子どもらで話していた)しとめ切れずでした。中野島も形を作ろうとするけど、相手が最後まで厳しいチェックをしてきて自由にやらせてくれませんでした。シュートもGKの正面だった。ちょっとずれも相手GKのセーブで防がれてしまった。逆に相手は奪ってからシンプルな攻め、急がない展開で試合巧者な感じでした。それでも何とかしたかったけど、PKの得点のみ。結果は1-2だったけどそれ以上の差を感じた準優勝だった。いつもそうだけど前半から後半のような気持ちでいけていれば・・・まぁこれが実力かな。
とはいえ、この強化リーグの3日間でかなり成長した。充実の3日間でした。
FUTUROさん、運営のスポーツマネージメントさん、宿泊先の西洋館さん、対戦して頂いたチームのみなさん、そして、お世話をしてくれた千村さん、ありがとうございました。
得点:けんと(PK)
JFC FUTURO ○ 3-1 上位トーナメントの初戦はFUTUROさん。
試合前の雨でスリッピーなグランド。立ち上がりが緩くなってしまい、中盤のこぼれを拾われてドリで仕掛けられマークのずれから早々に失点してしまった。今回の強化リーグで出てきた課題なので今後修正していこう。とはいえ、追いかける展開。その後は、「はる、じょう」の守備がよく戦えていた。但し、「はる」のカットした後のプレーを直さないと今後試合に出れなくなるぞ。前半は0-1で終了。後半はトップ「ここた」、中盤「かんた、けんと、りゅうせい」で超攻撃的に点を取りに行きました。こうなると「かんさく」が守備を統率して声をはっていて良かった。そして、得意のセットプレーから「けんと」が同点ゴール!これで勢いに乗り流れる攻撃からGKが弾いたボールを「はる」の強烈なシュート!相手GKがまたも弾くも「けんと」がきっちり詰めて逆転!これで完全に流れを持ってきて、終了間際に「けんと」のドリシューが決まり勝利!
得点:けんと3
2017/8/1 FCトリアネーロ町田 ● 1-3 交流戦
(アルモンテグランド)
(8人制/15分1本)
まぁトリアは良く動く。そこに対してどれだけ自分の周りまで意識してプレーできるか、正確にできるか、助けられるかなど課題なのだが、プレスがきついとまだできない。
相手のビルドアップがGKからになるとてんぱってしまって、誰が行く?どうする?とか迷っているうちにシュートまで行かれてしまうのは判断、連携の悪さだ。この辺は10月までに鍛え上げたい。
「かんさく、はる」の得点はロングシュートで、相手GKが出ているところまで見れているのがいいかな。
そして、この後、ペンションに帰ってBBQでした。西洋館さんありがとうございました。
得点
@じん2、かんさく
Aここた、はる
Bりゅうせい
○ 2-1 交流戦
(アルモンテグランド)
(8人制/15分ハーフ)
○ 3-1
サウスユーベFC
(東京)
○ 4-0 交流戦
(アルモンテグランド)
(8人制/10分ハーフ)
この試合は、「ふうせい、じん、ゆうきち」あたりの動きがよく、特に「じん」は初日より確実に良い動きになってきた。失敗した後の、悔しがりに時間が掛かるのが難点。直ぐに次の行動に移って欲しい。
サウスユーベ戦のボレーは強烈見事だったね。
得点
入:こうき、ふうせい、じん、かんた
サ:じん、じん(ボレー)、ゆうきち、ふうせい(頭)
入二FC
(東京)
○ 4-1
JFC FUTURO ● 0-2 交流戦
(アルモンテグランド)
(8人制/15分1本)
さぁ交流戦。といっても、FUTUROは9人なのでAチーム状態。そこへ、向かって対戦していくのだが、みんな昨日より成長している感じ。「かねしょう、だい、じん、しゅうや」は本当に良くなってきている。特に「かねしょう」は味方への声かけが素晴らしい。プラスの声かけで盛り上げてくれている。とはいえ、やはり失点部分はなんとかせにゃ。得点力がない分、失点をしない守備力を上げないとね。
2017/8/1 FCトリアネーロ町田 ● 1-2 JFC FUTURO U-10強化リーグ2017
(アルモンテグランド)
(8人制/15分ハーフ)
リーグ戦最後はトリアネーロ町田。良く走るし、球際も良い。正直負けたくない相手でした。(^^;
前の試合で負傷した「けんと」は大事を取って出場させず、トップ「ふうせい」、右「だい」でいきました。まぁ、この2人には良い勉強になったんじゃないかな。「ふうせい」は自分なりに考えてプレーしているようだったけど、足元がない分厳しい。それでも相手CKのこぼれをキープして先制点の起点になってくれた。「だい」は消極的なプレーから失点に繋がってしまった。けど、ここから落ち込まず頑張って、良いプレーをだしてくれた。まぁとにかくGK「かねしょう」が凄い反応をして止めてくれるし、結構ゴールに愛されているのか、ゴールポストも守ってくれる。素質か?
前半は1-1だったけど、後半終了間際に失点して敗戦。このボールへの執着心、こう着状態でのサッカーの頭のよさが相手のほうが上回った。
得点:りゅうせい
サウスユーベFC
(東京)
○ 1-0 前半はあまり先発していないメンバーで行きました。それでもしっかり戦えているのは成長の証かな。「しゅうや」も受ける意識と、受けてからドリブルの意識も良くなってきた。あとは全体的なシュートの意識や技術のところを上げていかないと点にならない。後半にメンバー変えて「ここた→りゅうせい」の得点のみだったのはちょっと寂しいかな。しかも、「けんと」負傷で嫌な流れ…
得点:りゅうせい
入二FC
(東京)
○ 7-0 初対戦の入二さん。
この試合は「けんと」大活躍。アシストに得点にとフル回転。それもいいけど、後半の「じん→だい→ふうせい」の得点は連動して良い流れだった。
得点:かんさく、りゅうせい、けんと3、ふうせい、かんた
JFC FUTURO ○ 2-1 2日目スタートの1発目にFUTUROさん。
朝一の試合にめっぽう弱い中野島には良い試練だ。相変わらず気合が入っているFUTUROさん。開始から左サイドを攻められセンターリングシュートに対し、GK「かねしょう」が一度は弾くもこぼれ球を押し込まれて開始1分で先制されてしまった。こぼれ球への反応は強化ポイントの1つだね。それでも徐々に相手に慣れてきて、前半のうちに「りゅうせい→かんさく」で同点にしたのは大きかった。さらに大きかったのはGK「かねしょう」の反応の良さで失点を防げているところ。課題としてはトップに当てるボールが収まらないところかな。後半も一進一退の好勝負。「じょう」が自分の役割をしっかりこなしてくれて相手を封じ込めてくれた。そして「かんた」のバースデーゴールで勝ち越し見事に勝利。
得点:かんさく、かんた
2017/7/31 サウスユーベFC
(東京)
○ 3-0 交流戦
(アルモンテグランド)
(8人制/15分1本)
さて、これこれ。
強化リーグの合間の交流戦。これで先発メンバー以外も鍛えたかった。
とはいえ、最初はFUTUROさんだったので、明日に向けてガチメンバーで挑みました。この間の交流戦でボコられているので球際を強く意識していきました。この試合では「じょう」が大活躍で相手との球際を厳しくやってくれた。あとは中で「声かけ、マークの受け渡し」をやってくれるようになると良いんだけどね。
2試合目はトリアネーロのBと対戦。トリアは1年生、2年生も来ている。その中に「ゆうきち」の弟も居たので、同じポジションで対戦。見ていて面白く楽しく戦えた。先に得点したのは「ゆうきち」で、もっとチャンスもあった。しかし、やってはいけない「ゆうきち弟」に失点をくらって、ドローで終了。くやしいぜ。(^^;
3試合目はサウスユーベさん。
各学年で交流させてもらっています。この試合はお互いに球際が緩くなっていた。もう終了状態だったかな。そんな中でも「はる、かんさく、だい」が得点を奪いきっちり勝ちきったのは立派かな。
得点
@りゅうせい、ここた
Aふうせい(ロング)、ゆうきち
Bだい、はる、かんさく
FCトリアネーロ町田 △ 2-2
JFC FUTURO ○ 2-1
ESTRELLAS FC
(福島)
○ 10-0 JFC FUTURO U-10強化リーグ2017
(アルモンテグランド)
(8人制/15分ハーフ)
平日の2泊3日でFUTURO強化リーグに14人で参加しました。
人工芝のグランドで多少の小雨は全く影響ありませんでした。強化リーグということでいろんなポジションを試し、苦手を修正し、何か一つでも成長して帰ろうと思っています。
初戦は福島のビアンコーネさん。
試合の入りも良く、相手の寄せも厳しくなかったのでできることが多く、「ここた」が得点、アシストとキレキレだった。
2試合目のパレイストラさんは、体も大きく、ポジ取りも上手く、何だかつかみ所がなかった。前半に3得点したものの、相手もヘッドで得点、うちがやろうとしている後ろの繋ぎ部分の判断ミスで失点とひどい状況だった。気合を入れなおし後半に挑むと2得点し、守備も抑えてくれたが、何だかモヤモヤする試合だった。
3試合目はエストレージャスさん。
「ゆうきち」の判断の良い得点から幕をあけて、「じん・かんた」が前半大活躍。後半もCKを「ふうせい」が決めたり、「こうき・かねしょう」もゴールを奪い全体的に良い動きだった。
初日としては良い感じでおわれたかな。
得点
@けんと、こうき、だい、ここた3、こうき、だい、ここた
Aけんと、かんさく(ロング)、けんと、りゅうせい2
Bゆうきち、じん、かんた2、こうき2、ふうせい、かねしょう、ここた、りゅうせい
PALAISTRA
(群馬)
○ 5-2
ビアンコーネ福島
(福島)
○ 9-0
2017/7/16 アネーロ宇都宮 ○ 1-0 交流戦
(青木サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
本日は監督がトレセンで不在の中、三島FCさん主催の招待杯に12人で参加してきました。片道3時間ちょっとの長距離移動でしたので選手達の体調が心配されましたが、予定よりも早く到着し、ウォーミングアップもいつも通り汗をかき、元気よくできていたのは良かったと思います。本日の試合は昨日交流戦であまり出来なかった課題(12mの意識、3人目の動き、パスを相手にぶつけない事など)を確認し、何とかプレーに出してみようと試合に挑みました。 予選3試合はまずまずの立ち上がり。早い時間帯に先取点を奪う事ができたので安定した試合運びが出来たのではないかと思います。ただパスが単調だったり、ゴールの意識があまり無く、いつも坂下監督から言われている「恐さ」が無かったのが少し残念。コーチ達からのアドバイスで少しずつ修正されてきたけど、コーチ達に言われなくても選手達だけで1試合目からやってほしかったです。予選は3試合とも危なげないプレーで3戦全勝。結果Aブロック1位抜けで1位順位決定戦へ。決勝戦の相手は予選から気になっていた埼玉の強豪レジスタFCさん!予選の戦い方を観ても足元の上手さ、素早い寄せ、どれをとっても中野島FCよりも優れている印象を受けました。ここまできたらあとは相手よりもどれだけ勝ちたい気持ちが強いかが大事だと選手達に伝え決勝戦に挑みました。開始早々から相手の寄せの早さに思い通りのプレーがやりづらそうな中野島。前半7分左サイドからりゅうせいの強烈なシュートが決まり先制するも立て続けに2失点してしまい、1-2で試合をひっくり返され前半終了。気を緩めず何とか1点を取り追いつこうと円陣を組み勝ちたいという強い気持ちを持って後半に挑む。後半開始直後、相手ペナルティ付近でFKをゲット。これをりゅうせいが決めて同点に追いつく。その後も激しい攻防を繰り返すもお互い点が入らず、延長戦に突入!延長前半開始直後に相手ペナルティ付近の混戦から右サイドにこぼれたボールをかんたが決めてついに中野島がリード。その後もなんとか守りきり優勝する事が出来ました。本当におめでとうよく頑張りました。我慢する時間帯が続き、何度も心が折れそうになったと思うけど、このリードされた状況をひっくり返せたのは本当に立派だと思います。MVPは貴重な決勝ゴール、トップとして体を張り再三チャンスを作ってくれた「かんた」、優秀選手はディフェンスラインからのゲームメイク、再三のピンチを体を張って救ってくれた「はる」が選ばれました。三島FCさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
Dじん
Cりゅうせい2、かんた
Bはる、けんと3、だい、ここた
AOG、けんと、かんた、こうき、はる
@けんと、かんた、けんと、ここた、じん、だい
MVP:かんた
優秀選手賞:はる
レジスタFC ○ 2-2
延(1-0)
第9回那須PRIDE CUP U-10
決勝戦
(青木サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
FCアルコイリス ○ 6-0 第9回那須PRIDE CUP U-10
予選リーグ
(青木サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
三島FC ○ 5-0
ザスパ草津群馬 ○ 6-0
2017/7/15 ミキFC △ 2-2 交流戦
(丸子2)
(8人制/15分ハーフ)
平間FCさんにお誘いいただき、4チームで交流戦でした。かわしん杯も終わり、チーム再構成と行きたいところです。いろんな3チーム編成で1試合を回しながら、いろんなポジションでやってもらいました。まぁ課題はたくさんあり、まだ練習していないので全然ですね。けど、まぁ〜質が低い。もう少し全体的にあがってこないときつい。試合にでて集中していない選手もいた。そこから簡単に失点する。これはたまったもんじゃない。せめて試合にでている選手は戦って欲しい。全体通してよかったのは「だいせい、こうま」の頑張りかな。この2人は本当に自分ができることをやっていた。この調子で練習を頑張って欲しい。久々対戦したミキFCはかなり良くなっていた。ドリブルが切れている選手と、キックが強い選手がいた。こりゃ〜うかうかしていられないね。
平間FCさん、今日は暑い中の交流戦ありがとうございました。また宜しくお願い致します。
得点
平間1:OG、かんた、だいせい、いかが、こうき
平間2:けんと、はる、ここた、かねしょう
リバー1:ここた、OG
リバー2:けんと2、こうき、ゆうきち、かんた
ミキ:だい、ゆうきち
リバーFC ○ 5-1
△ 2-2
平間FC ○ 3-1
○ 5-1
2017/7/9 川崎フロンターレU10 ● 0-2 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
決勝戦
(等々力陸上競技場)
(8人制/15分ハーフ)
さぁいざ、決勝戦。相手は川崎フロンターレU10。
中野島の応援団も人数が増えて本当に大声援を送ってくれている中、どれだけ自分達の力が通用するかチャレンジ開始!
やはり、基本の技術、相手の裏を取るタイミングなどフロンターレが圧倒的に上。中野島の選手もそこそこできるのだが、プレッシャーの早い相手になると、ファーストタッチの雑さが露呈する。そこを慌てるから次のキックがミートせず、ずれまくって相手にあててしまった。あと、DFが頑張って奪ったボールの出しどころが少なく、蹴ってしまっている。そこをトップが収めることができず、また攻め込まれる。練習ではできてきても本番では簡単にできない。ここは今後の練習課題だ。そんな中でもGK「かねしょう」が神セーブ連発。GKとDFの間に出たボールへの反応も良く本当にしのいでくれていた。その弾いたボールをDFが雑にクリアしたボールを直接ロングシュートされ前半に失点してしまった。DFが回りを見れず焦った結果だったが、そんな中でも守備の原則が頭にあれば失点は防げたと思う。こうなると厳しい。1点を奪いに行かなければならないが、チャンスが作れない。それでも右サイドを「けんと」が抜け出し、センターリングしたボールを相手がクリアミスして「りゅうせい」の前へ。そのボールを「こうき」に繋いだがミートせず。最大のチャンスを活かせず前半終了。
後半もフロンターレペースは変わらずでしたが、守備陣が切れずに耐えていた。だからこそ奪ったボールを攻めに持って行きたいのだが、ことごとくパスをあてる、ドリブルをひっかけるで攻められなかった。パワープレーに切り替えてみたが、なかなか上手くいかず、そして与えてしまったCKを足で合わされ失点。これは付いていけば大丈夫だったが、簡単にはがされたもったいない失点だった。何とか1点を目指したけど奪えませんでした。この敗戦で何が足りないのかを十分に認識させてもらいました。
とは言え、準優勝は立派だぞ。こどもの国大会で優勝できるように練習の量だけでなく質をあげて頑張っていこう!

今大会を運営して頂いた関係者さま、対戦して頂いたチームの皆さまありがとうございました。
応援をしてくれた各学年の皆さま、駆けつけてくれたOBのみんな、保護者の方々ありがとうございました。
FC中原(B) ○ 2-1 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
準決勝
(等々力陸上競技場)
(8人制/15分ハーフ)
ついにやってきた、かわしん杯の準決勝。相手はお互いを知り尽くしたFC中原さん。FC中原は今大会、逆転勝ち、追いついてからPKで勝ち上がるなどあきらめず粘り強い戦いをしてきている。
中野島は応援団長「てる」を中心に大応援団の声援を受けていざ試合開始。
立ち上がりから緊張もあり、足にボールが付かない、ミートできないなどありましたが、それほど浮き足立たず、うまく試合に入れたようだ。たださすがに準決勝ともなると、簡単にボールをキープさせてくれない。「けんと」が抜け出したチャンスも相手は粘り強くついてきてシュートまでいかせてくれない。FKのチャンスもGKが触って簡単にやらせてくれない。などなど…
前半は0-0で折り返し、気合を入れなおしていざ後半へ。
お互い決定的なシーンはなかなか作れずでした。ゴール前の混戦になっても必死にDFが書き出しに来るので慌ててミートできずとかでした。そんな中、CKのチャンスをゲット。低めに入ったボールは相手にあたりラッキーな先制点をあげる。やっとこじ開けた、少し気持ちも楽になったところでしたが、ここで切れない中原は攻めに転じる。中野島は自陣でファウルし相手にFKを与えてしまった。嫌な位置からのFKを直接サイドに決められ今大会初失点。ここから再度1点を奪いに行き、試合残りも4分を切ったあたりで今度は中野島が右サイドやや遠めのFKをゲット。みんなの気持ち、応援団の気持ちのこもったボールは相手GKの手を弾き左のサイドネットに突き刺さる勝ち越しゴール!そしてこの1点を守りきって決勝進出!ひやひやだね。
得点:OG、りゅうせい
2017/7/8 malva千葉 ● 2-3 交流戦(ホワイト)
(大和ゆとりの森)
(8人制/15分1本)
翌日のかわしん杯の前にFUTUROさんから絶好のタイミングで交流戦のお誘いがありました。本当に感謝です。強烈な暑さの中で試合でしたが、強いチームほど良く走れるものだ。25期としては初対戦のmalva千葉さんは、まぁ〜1対1の駆け引きが上手い。ボールの扱いもさすがでした。(これでほぼBチームってのが凄すぎる)
そのmalvaさん相手にどれだけ付いていけるかと思ったのですが、間際、出足、よみとことごとく戦えていない選手が多かった。1試合を通してできるかが大事で、失点シーンはそれらが切れた時なのだ。どうやったら理解できるのかな。
FUTUROさんは、個のレベルが高いのは前からですが、連動した動きに磨きがかかっていて完敗だった。こちらはセットプレーからの失点も多く、よーいどんではがされすぎなのが困りものだ。集中と、最後のところでやらせない粘り強い守備がまだまだ劣っている。相手チームは身を投げ出して最後まで抵抗してくるのだが、中野島の選手は立った状態でやられている。この差を理解してほしい。
FUTUROさん、malva千葉さん対戦していただきありがとうございました。
得点:
@けんと、ゆうだい、りゅうせい
Bここた、ゆうだい2(ゆうだい→ひろと→ゆうだいと連動していた)
Cけんと
Dけんと、りゅうせい
JFC FUTURO ● 1-3
malva千葉 ○ 3-1
JFC FUTURO ● 0-3 交流戦(ホワイト)
(大和ゆとりの森)
(8人制/15分ハーフ)
malva千葉 △ 3-3
2017/7/1 シルクロードSC △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/12分ハーフ)
かわしん後に八王子へ移動して交流戦でしたが、かわしん杯がPKが多く、長引いてしまった為に1試合しかできませんでした。かわしんで痛めた選手もいるので、ガチで組めませんでしたが、試合に出た中では、「かねしょう、ゆうきち、かんた」が良くなってきている。声もでているし、自分でやろうとしていた。「かんた」は意見を言い合うこともしている。良い傾向だ。今日一日を通して「はる」が元気なかったのが気になる。「はる」は25期のムードをひっぱっていく選手なので来週に向けて元気をためておいてくれよな。
シルクさん、試合到着が遅くなってすみません。また宜しくお願い致します。
2017/7/1 シルクロードSC △ 2-2 交流戦(ブルー)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/15分ハーフ)
ホワイトがかわしん杯を戦っている裏で、ブルーはシルクロードSCさんと試合をしていただきました。この日は「じん」が冴えていて、1試合目は「じん」のスルーパスで「だい」と「りんたろう」が決めて2点差で折り返しました。後半も「だい」が決めて、3-0。しかし、その後,2点を取られて辛勝でした。この後の試合もそうなのですが、ゴール前での粘りがない!1点を必死で守るという気持ちが伝わてこない。絶対守る!点を取らせない!という気持ちが大切。ブルーのメンバーはこの気持ちを早く持ってほしい。
今回の試合では、動いていない人はどんどん交代させました。試合で頑張ってれば、たくさん試合に出れたし、頑張っていなければなかなか出れなかった。「試合に出たい」と少しでも感じてくれたなら、次回の試合から、そして練習から頑張ってほしい。ブルーが強くなれば、俺たちははもっと強くなる!!
シルクさん、たくさん試合をしていただきましてありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。(金光)
@だい、りんたろう、だい
Aじん、じん
Bじょう
Dじん、じん
● 0-1
● 1-5
● 2-3
○ 3-2
2017/7/1 FC中原(W) ○ 6-0 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(等々力第二サッカー場B)
(8人制/15分ハーフ)
等々力競技場への切符を掛けて、中原のBチームと対戦。前の試合で中原のAチームは逆転勝利でベスト4を決めているので何としても勝ちたい。中原のBとはいっても、前の試合で南百合ヶ丘SCをPK戦まで持ち込んで勝ち上がってきたので油断はならない。
この試合は「こうき」の素早さで勝負と思っていたけど、開始早々それを出してくれてCKをゲット。そのCKを「けんと」が頭で決めて先制点!これで本当に楽になった。それから頼れる10番の「ここた」が絶妙なパスでゲームバランスをコントロールして、アシストとゴールで前半を優位に運んでくれた。
後半には「ゆうきち」が右サイドからドリブルシュートを決めてくれて勝負ありって感じかな。その後も右をえぐって「りゅうせい→こうき」、「かんさく→ひろと」で勝利しベスト4へ進出!
来週は朝日新聞杯4位の中原Aチームと対戦!いろいろ交流戦をしていただいてる相手なのでお互いを知り尽くしている嫌な展開になりそうだけど勝利を目指して頑張ろう!
本部運営の多摩区さん、対戦して頂いたはるひ野さん、中原さんありがとうございました。

得点:けんと2、ここた、ゆうきち、こうき、ひろと
はるひ野B ○ 1-0 相手は先週の泥んこサッカーでも3点を奪っていて前の突進力のある「はるひ野」さんでした。やるべきことを確認していざキックオフでしたが、はるひ野さんの想定以上の寄せと、独特の緊張から上手くボールをキープできませんでした。相手についていくけど奪いきれず、やっと奪ってもボールが落ち着かず奪い返される展開。前取りの意識も相手のほうが上でした。GK含めたパス回しも、大きく幅がとれないのでGKに詰められてヒヤヒヤする展開。お互いに決めてなく前半を終了。守備陣の落ち着きが無いから、そこから攻めが成り立たない。どうしたもんか…
これは完全にはるひ野ペース。焦ると相手にぶつけたり、オフサイドだったりと時間だけが過ぎていく。右サイドに流れた「こうき→けんと」のボレーも枠外で惜しかった。残り5分となったところで「りゅうせい」が中盤で倒されてFKを得るが遠い。ハーフラインから1m相手ゴールに近づいただけ。しかし、怒りパワーで振り抜いたシュートはダイレクトで相手ゴールに突き刺さり待望の先制点!あそこから決めるとは・・・これで元気が出た中野島はこの1点を守って勝利。完全にはるひ野ペースだったが、決勝トーナメントはこういうもの。1-0でも、10-0でも勝つことが次に繋がる。
得点:りゅうせい
2017/6/25 リバーBL ○ 4-0 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(中瀬グランド)
(8人制/15分ハーフ)
かわしん杯も負けたら終わりの決勝トーナメント。相手はSブロック1位抜けしたリバーBLさん。
雨の為、2時間遅れでスタート。でもグランドは田んぼ状態。こういうときは0-0PKというのがちらつく。
試合は予想通り、ドリブルは止る。キックも止る。サッカーにならない。攻めの選手がとられる→カバーのDFがカットしてその選手が攻めあがる→取られて枚数不足というのが前半の最初にあり嫌な流れでした。しかし最初から点を奪う布陣で行き「けんと」が強烈なシュートでGKのキャッチミスから先制できたのが楽になった。これは1年生の時から繰り返してきた成果がでたね。昔は「ひよこの…」と言われていたけどね。(^^;
落ち着きを取り戻して「はる、かんさく、かんた」の守備陣がセーフティーな守備をしてくれたのが良い流れを作ってくれた。GK「かねしょう」もポジ取りも良く出足も良かった。「かんた」のミドルは惜しくもポストだったあたりから完全に流れをもってこれたね。右からのセンターリングに「ここた」が突っ込んできたけどゴールならずってのも惜しかった。
前半を1-0で折り返した時に、良く動けているし士気も上がっていたのでベンチも安心でした。こんな田んぼ状態のグランドでも25期の武器の1つであるセットプレーから、2得点できたのは相手としては嫌だろうね。すばらしかった。後半の危ないシーンはFKかな。足元の泥、水溜りを見ていてボールを見ていない間に蹴られて「かねしょう」もびっくりしながらセーブしていた。あれを反応する反射神経もすごいけどね。
最後の「けんと→りゅうせい」のゴールはお互いのやりたいことが連動していたようで見事だったぞ。
あと、「ひろと」はいつもの運ぶ力が出ていたけパスはこのグランドでは厳しいよね。「ゆうだい」は持ち前の創造性がやっぱりこのグランドでは出せなかったね。次回に期待だ。
本日はグランド状態が悪い中、運営して頂いた川崎区の方々、対戦して頂いたリバーさん、ありがとうございました。

得点:けんと3、りゅうせい
2017/6/18 FC中原(A) ○ 3-2 交流戦(A)
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
今日はFC中原さんと3チーム編成で交流戦でした。かわしん杯の決勝トーナメントに向けて調整試合です。怪我人が多い中でも結果としては全て勝ちきれたのは大きいと思います。3年生2人も試したいポジションで何ができて、何ができないのか把握することもできました。今日の出来で良かったのは「こうき」。ポストプレーもできるようになってきた。タイミングも良くなってきた。「けんと」と距離感が近い時はお互いに声を掛けつつ修正しているようだった。A戦の3試合目は流れの中から点が取れてよかったぞ。「ここた→かんさく→はる」の3人目までの動き、「けんと→こうき」のワンツーの連携など見ていて素晴らしかった。
全体的にトラップが大きい、トンネルする、はねて浮かしてしまうことが目立ったのは、集中&大事にプレーして止るポイントにあてることをサボらないように。「テルコーチ」にも教わったことをどれだけ自然にできるかが求められるぞ。
あとはボールを動かしてはいるけど弱くて食いつかれることも多かったし、サポートの部分をもう少しあげていかないと強いチームにはなれない。個人競技ではなく、団体競技なんだから、みんなで助け合おう!
FC中原さん、本日は3コートでの交流戦ありがとうございました!決勝トーナメントの上のほうで会えるようにお互い頑張りましょう!
得点
A1:はる、けんと
A2:りゅうせい、けんと
A3:はる、けんと、けんと
B1:こうき、ここた、けんと、りゅうせい、けんと
○ 2-1
○ 2-1
FC中原(B) ○ 5-0
2017/6/18 FC中原(C) ● 2-5 交流戦(B)
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
かわしん杯は惜しくも予選通過ならず、気持ちを切り替えて行きたいところでしたが、う〜ん、なんか気持ちが入ってないし、勝ちたいという気持ちが全然伝わってこない。とくに自陣のゴール前での寄せが遅かったし、うき球に対しても競りに行かずに見てしまって、それが失点につながってしまった。あとは、ボールを奪ったり、パスを受けたあとが遅い。せっかくのチャンスも、スピードが落ちてしまうから、相手に追いつかれたり、詰められてしまったりでもったいない。普段の練習から意識していないと、試合で出てしまうよね。FC中原さん本日は交流戦ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

Cゆうだい、りんたろう
Bたけしょう
Aじん
FC中原(A) ● 1-4
FC中原(B) △ 1-1
● 0-2
2017/6/18 FC中原(B) ● 2-5 交流戦(C)
(丸子3)
(8人制/15分ハーフ)
今日のCチームは4試合戦いました。試合を通して今井コーチから言われた全力でプレーすること、声をかけること、この基本的なことができていたか考えよう。1試合目は「りんたろう」のゴールから幸先の良いスタート。ゴールへの意識が強く、「だいせい」の右からのドリブルシュートも良かった。ただその後の2失点は、相手への寄せと声かけができていないことが原因です。いかに失点しないかを一人一人が意識して動かないと、試合で勝ちきることができないよ。2試合目、3試合目はいずれも1-1の引き分けで、前半リードして後半追いつかれる展開でした。2試合目の「けいた」のシュートは見事でした。自分が点を取るという気持ちがプレーに出ていました。全体的には選手間の距離が近く、パスが流れないシーンが多くありました。4試合目は「じん」「こうだい」の得点で2点リードしてからの5失点で、課題の多い試合でした。相手のレベルが少し上がると戦えなくなり、相手への寄せやボールの前取りの意識がなくなってしまいます。こういった時こそ、声を出してチームを盛り上げる、戦う気持ちを前面に出すことが必要です。失点はチーム全員で防ぐ、という気持ちをもう一度取り戻そう。今日はFC中原さんとたくさん試合をすることができ、多くの課題を見つけることができました。これからもよろしくお願いいたします。(越智)
得点
@りんたろう、だいせい、たけしょう、こうだい
Aけいた
Bひろや
Cじん、こうだい
FC中原(C) △ 1-1
△ 1-1
○ 4-2
2017/6/4 飛田給FC ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(稲城市立南山小学校)
(8人制/15分1本)
本日は南山EFCさんに呼ばれての交流戦。前日にブルーが予選突破していたら全員で行こうと思っていましたが、ブルーは練習を優先させました。南山EFCさんは、メンバーが分かれているそうなので参考かな。飛田給FCさんのAは体が大きかった。
さて、最初の試合は久々に以前のフォーメーションで開始。左の翼が生き生きしていた。ただ、そのイメージで望んだ飛田給戦はやっちまった。大きな相手にぶつけまくったのもそうだが、相手のGKが当っていて打てども打てども入らない。そしてカウンターの一発に沈む。うわぁ〜決勝トーナメントでもやりそうなパターン。本番ならここで終了。まぁ本番前にガツンといい薬だった。その後は「かんさく」のリハビリフォーメーションや、「ふうせい」フィールドやらいろいろ試した。
最後の飛田給だけはもう一度最初の形でやったけど、まぁもっと点が入ってもいいくらいの攻撃していたよね。簡単に決定力が〜とは言いにくいかな。
本日は南山EFCさん、飛田給FCさん交流戦ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@ここた3、けんと、なかはる、けんと、りゅうせい、かねしょう、かんた
Bかんさく、ふうせい2、ここた、かねしょう、こうき、りゅうせい
Cかんさく、けんと3、こうき、けんと、ここた2、かんた
Dこうき、かんた、ここた、けんと
Eりゅうせい、けんと、りゅうせい
南山EFC ○ 4-0
飛田給FC ○ 9-0 交流戦(ホワイト)
(稲城市立南山小学校)
(8人制/20分1本)
南山EFC ○ 7-0
飛田給FC ● 0-1
南山EFC ○ 9-0
2017/6/3 セリエFC ○ 11-0 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(古市場)
(8人制/15分ハーフ)
今日は怪我から復帰した「かんさく」を中心に連携を確認しつつ試合に望みました。ボール回しについて注意したいのは、何の為に?、ボールを受けてからのプランは?ってところ、細かいことを言い出したらきりが無いのだが、1つ1つ考えてプレーして欲しいし、責任感をもってやってほしい。1つ新しいことを覚えたら、その前のことを吸収していって欲しい。1つ前を忘れてしまっては何も残らないぞ。ともあれ、ホワイトは予選全勝で突破。決勝トーナメントでも1つ1つしっかりプレーして勝っていきたいね。まだまだ成長できるぞ。
本日、対戦して頂いたベルデさん、セリエさんありがとうございました。応援のサポーターの皆さんありがとうございました。
得点
@かんた、かねしょう、りゅうせい、けんと(PK)、ここた、りゅうせい
Aなかはる、けんと、かねしょう、ここた、かんさく、こうき、しょうたろう、けんと2、ゆうきち、けんと
ベルデSC ○ 6-0
2017/6/3 東小倉SCY △ 1-1 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(古市場)
(8人制/15分ハーフ)
予選突破に向けて絶対に勝たなくてはならない試合。選手・スタッフはもちろん戦う!ポーターも勝利に向けて大声援。
いざ試合開始!
勝利へのキーマンは攻撃の「だい」、守備の「じょう」
予想通り東小倉さんの攻撃の時間が長く、中野島は防戦一方。そこを「じょう、おみと、しゅうや、ひろや」を中心に耐える。攻めに転じては「たけしょう、だい、じん、だいせい」で前向きの選手を使って攻めると行きたかったが・・・中々攻めさせてくれない。前半はほぼ防戦一方。ここで失点せずこつこつと耐えてくれたのは良かった。DFがカットして攻めあがった最中にボールを失ってピンチになることもあったが、カバーの意識も良かった。前半の守備陣はまず合格だ。そうなると攻めはどうか?戦っていたか?引き分けでは駄目なのだ!1点を必死に奪いに行かなければならない。そんな中、球際を必死でやっていたか?そこをハーフタイムに確認して後半へ!
後半は動きが全く違う。凄く良くなった。攻めにいける時間も増えた。そんな中、「じん→たけしょう」へ決定的なパスが通ったが、相手も必死で体を当ててゴールならず。「だいせい」も前半から駆け回り凄く効いていた。時間は過ぎていき勝負の残りおよそ5分。ペナ右で得たFKを「じょう」が中にいれ、ゴール前の混戦を「だい」がいち早く足を振りぬき待望の先制点!中野島全員で喜び、いける!と思った。この後、左サイドから「しゅうや」のシュートは惜しくもGK正面。押し込んでいるようにも見えたが、このゴールで「やっと1点取れた」とう心のスキが生まれたようだ。そのスキは直ぐに形にあらわれ、あれだけカバーリングが出来ていた守備陣が乱れ「じょう」が浮き球を競り合ったこぼれ球を流し込まれて同点にされてしまった。そう、中野島はまだ「1点」取っただけで、「勝利」をまだ奪っていなかった。ここから再度、1点を奪いに…勝利を奪いに行ったけど時間は残っていなかった。悔しい敗戦で予選敗退となってしまった。みんなは良く戦ったけど、あと一歩。前半から後半の動きが出来ていれば結果は変わっていたかもしれない。こんな思いをしないように自分を鍛えよう!
対戦して頂いた、東小倉さん。運営して頂いた本部の方々、応援した頂いたみなさん、ありがとうございました。
得点:だい
2017/5/14 枡形FCW ○ 6-0 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(古市場)
(8人制/15分ハーフ)
ついに始まった、かわしん杯予選。1つ1つ勝ち進んで行こう。
予選1試合目は枡形さん。3年生からはいつもの「ゆうだい、ひろと」が合流して一緒に戦ってくれます。試合はというと早々に「ひろと」が右サイドを突破して先制しましたが、全体を通して中野島の方が優勢でした。そこで気になることが…
1.ポジショニング
2.体の向き、ボールの位置
3.予測
最近、練習で取り組んでいるのですが中々成果が出てきていない。難しいけど練習あるのみなのだが、練習に来ている子、来ていない子で差が開いてきてるし、試合でやろうとしていることの理解度が出ている。この辺はどうしたものか…
得点:ひろと、かんた、りゅうせい、ゆうだい、なかはる、けんと
2017/5/14 土橋G ● 0-1 第24回かわしん杯ジュニアサッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(古市場)
(8人制/15分ハーフ)
予選突破に向けて最低でも引き分けておきたい相手でした。前の試合の良い流れをそのままに凄く戦えていました。相手のキーマンである10番を抑えつつ、攻守に走り回って互角の展開でした。GK「ひろや」も前に強くDFのフォローが良くできていました。が、そのポジションを10番は良く見ていました。スローインで再開する前にGKの位置を確認してから、受けた後すぐにロングシュートを打ち、GKの上からバウンドしてゴールされてしまいました。残念ながらリスタート時の一瞬の隙でした。そこからも落ち込まず何とかゴールに迫りましたが、ことごとくあと少し。「おみと」のお返しとばかりのロングシュートもクロスバーに弾かれる。本当に惜しい。何とか一点を奪おうと必死に戦いましたが、追いつけず、痛い敗戦でした。次は絶対に勝たなくてはならなくなりました。0-1も、0-10も一緒。勝ちにこだわる練習をして予選最終日に備えよう!
下河原NSC ○ 5-0 ブルーも予選が始まりました。同じ場所なのでホワイトメンバーの大声援でホームと化していたね。
予選前に朝日と違いかわしんでは予選突破を絶対と思っていたが、気が付けば柱となるメンバーが居なくなっておりトホホな感じ。
だが、「だい、じん、じょう」(大吟醸?)を中心に、今伸び盛りの「たけしょう、しゅうや、だいせい」、守りの要「ひろや」、彗星のごとく現れた「おみと」でいざ試合開始!
とにかく出足も良く、攻め立てるが正確性が無くなかなか点にならない。そこをこじ開けてくれたのが怪我から復帰の「だい」。ドリブルから左足でゴールを奪い勢いを付けてくれた!そこからは「たけしょう」が追加点を奪い、攻守に良く動いてくれた「じん」が2得点。DFは「おみと、じょう」が凄く安定していて安心できた。最後は「ゆうき」が頭で押し込み圧勝でした。次もたのむぜ。
得点:だい、たけしょう、じん2、ゆうき
2017/5/7 プルチーニ(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(丸子2)
(8人制/15分1本)
かわしん杯に向けての交流戦でした。まぁ、とにかく言い訳になるのだが、怪我人、休みで、かわしん杯に向けてのベストメンバーが組めない。ここ数試合全部そうなのだが…
だが、泣き言ばかりいってられない。本戦でもこうなると想定しよう。とにかく今いるメンバーの適性ポジションをもう一度見直そう。勝つために。
得点
Aりゅうせい
Bゆうだい
Cりゅうせい
Dけんと、なかはる、けんと(PK)、ここた
F?
● 0-1
○ 4-0
● 1-2
● 1-3
○ 1-0
△ 0-0
2017/5/7 プルチーニ(B) ○ 2-1 交流戦(ブルー)
(丸子2)
(8人制/20分1本)
今日はブルーメンバーに「かねしょう」「ゆうきち」を加えて戦いました。今日特に良かったのは、午前中の練習でやったディフェンスからの展開を意識してやろうとしていたこと。今までは、ディフェンスが無理に前を向こうとして取られてしまったことが多かったけど、今日の試合では、GKに戻してからもらい直す動きが出来てきていたし、ディフェンスからのパスを受ける動きも良かったです。「おみと」にもディフェンスをやってもらいましたが、ボールを受けたあとに味方へ繋ぐパスの精度が高いのと、前取りのタイミングも良くいいプレーを見せてくれました。来週からいよいよかわしん杯が始まります。気を引き締めて予選突破に向け気合をいれていこう。本日試合としてくれた、プルチーニさんありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

Fじん2
Eたけしょう、じん
Dたけしょう(PK)
Cたけしょう
@かねしょう(PK)、じん
○ 2-0 交流戦(ブルー)
(丸子2)
(8人制/15分1本)
△ 1-1
○ 1-0
● 0-2
△ 0-0
○ 2-0
2017/5/5 立川九小SC ○ 18-8 交流戦
(中里多目的広場)
(8人制/15分1本×10)
7勝2敗1分け
今日は強烈な暑さの中、久々に立九さんと交流戦でした。A、Bでできるだけやっていただける日でしたが、中野島は参加メンバーが14人くらいで申し訳ない状態でした。Aといっても怪我人もいて厳しかったけど、そんな中「なかはる、ここた」がひっぱってくれて、しかも試合も出続けられる体力で頼もしかった。最近加入した「ひゅうが」は試合に出たいアピールも、試合に出ている時の声掛けもすごくよかったぞ。あとは練習して実力を身につけよう。午後からは15分1本を10本やりましたが、A戦では負けなかったことが大きいかな。今日は前日の怪我で「けんと」を出すつもりはなかったのに、サッカー小僧をつなぎとめられず軽くやり始めて活躍してしまった。「しょうたろう」も腿の怪我が大分長いけど動けるようになってきたのはいいな。
4本目は先制されて追いかける展開でしたが、追いつき追い越せで面白かった、3-3になって引き分け終了かと思ったところで、今日の1日を通してスイッチが入っていた「そうま」が右からの折り返しをゴール前でしっかりとらえてゴールを奪ってくれて勝ち越せたのは盛り上がったね。
立九さん、いつもありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。
午前得点:ひゅうが
午後得点:
@なかはる、こうき、なかはる
Bしょうたろう、なかはる
Cなかはる
Fなかはる、ゆきち、けんと
Gりゅうせい2、なかはる
Hこうき、ここた
Iここた、けんと、なかはる、そうま
△ 1-1 交流戦
(中里多目的広場)
(8人制/20分ハーフ)
● 0-1
2017/5/4 SCH FC ● 1-17 交流戦(ホワイト)
(エスタディオ横浜)
(8人制/15分1本×7本)
1勝6敗
午後はSCHとの交流戦でした。正直今日のメンバーでは厳しいけど、SCHとやれるなんてめったにないので楽しみでした。相手はガチAだったので、こっちもベストで行けたら本当によかったのだが…
試合は相手の運動量、ポジショニング、3人目の動き、グランドの使い方、技術の精度…全てにおいて別次元でした。
1本目を0-4で終わってから、次は失点を半分にしよう、次はさらに失点を抑えよう、シュートを1本打とうと、とにかく小さい目標を立てて試合に臨むと、それを1つずつクリアしていき1点を奪おうと望んだ試合で1点を奪って1-0で終わってきたみんなは本当に凄かった。1本目からどんどん成長していく皆は見ていて楽しかったぞ。次はもっと頑張れるように今日のことを忘れないでほしい。
SCHさん、あんまり歯ごたえがなかったと思いますが、今後とも宜しくお願い致します。
得点:こうき
2017/5/4 横浜深園SC(A) △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(鶴園小学校)
(8人制/15分ハーフ)
GW中なので人数が揃わず、体調不良もあり厳しい戦いでした。技術的な部分では「けんと」の胸トラップからのシュートは凄かったし、前取りからのロングシュートも凄かった。あとここ数試合で動きががらっとよくなったのが「かんた」トップでのプレーは素晴らしく、収まりがいいのとシュートの強さも魅力。その「かんた」が浮き球の競り合いで流血退場したのにはヒヤッとしたけど大丈夫だったようだ。
中和田さん、深園さんありがとうございました。
得点:
@りゅうせい
Aゆうきち、ここた、けんと2
Bりゅうせい、けんと、ここた
○ 3-1
バディーSC中和田(A) ○ 4-2
△ 1-1
横浜深園SC(B) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(鶴園小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は8人で交流戦を戦ってきました。交代メンバーが一人もいなかったので、みんなフル出場でしたが、どの試合も頑張っていました。ただ、球際や出足で勝ちきれなかったり、ボールを奪った後にまた、混んでる方にドリブルして取られてしまったり、バスを出すけど精度が悪いので相手ボールになってしまったりでなかなか厳しい戦いでした。こういったことが試合でしっかり出来るようになるには、普段の練習でどれだけ真剣に取り組んでいるか、意識を持って取り組んでいるかだと思うので、頑張ってほしいです。本日試合としてくれた、中和田さん、深園さんありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

Cたけしょう、そうま
Aそうま
● 0-2
バディーSC中和田(B) △ 1-1
● 0-4
2017/5/3 西原 △ 3-3 KTS試し合いリーグ
(関東村4B)
(8人制/20分ハーフ)
今日は久しぶりのKTSでした。かわしん杯を意識して前半はホワイト、後半はブルーで行きました。ホワイトもメンバーは揃っていなかったけど要るメンバーでは頑張れていた。ブルーはとにかく球際が弱く、すんなりシュートを打たせてしまうのが駄目。何度注意しても「はい」というだけで同じことを繰り返してしまう。ぶつかりに行く勇気がないのはどうにもならないのだろうか…そんな中でも「しゅうや」が伸びてきている。アジリティが上がってきたら凄い選手になりそうなんだけどね。
得点:
Aけんと、かねしょう、けんと
Bここた、OG
Cりゅうせい2、けんと
FC大泉学園 ○ 2-1
はるひ野BSC △ 3-3
小柳まむし坂 ● 0-1
2017/4/30 初声U10 ○ 5-0 交流戦
(三浦ふれあいの村)
(8人制/15分1本)
今日は二手に分かれて交流戦でした。三浦側では目の前が海でアップもいつもと違ってリラックスでした。GWということもあり人数が7人となってしまったけど、3年生の気になる選手を1人ずつ借りて戦いました。あとはいろんなポジションで試合をして、長所はさらに伸ばす、苦手は少しでも修正を意識して望みました。まぁ難しいけど「かんた、こうき、かねしょう」がトップ下に入ったときは中盤が競り負けることが多く、もっと球際とパスの精度、ドリブルの判断が上がらないと厳しいと思った。初声さん今日はありがとうございました。また宜しくお願い致します。
得点:
@けんと、りゅうせい、ゆうだい、こうき2
Aりゅうせい、ここた、けんと
Bけんと
Cかねしょう、りゅうせい
Dけんと、かんた、けんと、ここた、OG
○ 2-0
初声U9 ○ 1-0 交流戦
(三浦ふれあいの村)
(8人制/15分ハーフ)
初声U10 ○ 3-0
○ 5-0
2017/4/30 FACT ○ 2-0 交流戦
(裾野市運動公園内 やすらぎ広場)
(8人制/15分1本)
本日の交流戦は、二手に分かれましたが、裾野はブルー中心のメンバーで行ってきました。久しぶりに「だい」が怪我から復帰して、どこまで動けるかと心配していましたが、2試合目の大富士戦では、ハットトリックを決めるなど、思った以上の動きをみせてくれました。が、午後の試合で相手との接触プレーで足をひねってしまい退場。かわしん杯に向けて不安が残ってしまいました。全体的には、「じん」「ゆうきち」が積極的にサイドから仕掛けてチャンスメイクができてたり、「じょう」「しゅうや」「だい」がディフェンスに入った時は、声をかけ合ってしっかり守れていたと思います。ただ、浮球の処理がまだまだで、失点のシーンも、浮球をかぶってしまったり、相手に先にさわられてしまったのが多く、浮球に対する判断力が課題だと思いました。本日試合としてくれた、FACTさん、大富士さん、AZさんありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

Fたけしょう、じょう
Dゆうきち
Aだい3
@じん、たけしょう
AZ ● 1-2
大富士 ● 0-2
AZ ● 0-4 交流戦
(裾野市運動公園内 やすらぎ広場)
(8人制/15分ハーフ)
大富士 ● 3-4
FACT △ 2-2
2017/4/28 さぎぬまSC(Y) ○ 4-0 交流戦
(等々力第二)
(8人制/15分1本)
今日は平日でしたが、さぎぬまさんと川崎Fさんと交流戦でした。メンバーを選んで戦いました。3年生からも「ひろと、ゆうだい」に参加してもらいました。この2人は朝日新聞でも一緒に戦ったので声掛けも良く違和感はなかった。4年に入ったときにやってもらいたいことを話しても理解も良く頼もしい。今日の収穫は「じょう、しゅうや」かな。「じょうは」1試合毎によくなり、「しゅうや」は川崎F相手に出たいというくらい気持ちが強くなってきて、試合中もできることを全力でやっていた。あとは「けんと」が気合入りまくりで凄く動けていた。こんな相手と試合ができると得るものが多いのだが、ベストメンバーを組めていないのが残念だった。
得点:
Y1:かんた、ひろと、しょうたろう、ゆうだい、ここた
F:けんと2
Y2:かんた、かねしょう2、ゆうだい
川崎フロンターレU-10 ● 0-1
川崎フロンターレU-10 ● 2-4 交流戦
(等々力第二)
(8人制/15分ハーフ)
さぎぬまSC(Y) ○ 5-2
さぎぬまSC(G) ● 0-1
2017/4/23 FC大泉学園 △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(府中市少年サッカー場 4A)
(8人制/15分1本)
 
△ 0-0
府中4BK ○ 8-0
○ 2-1
FC大泉学園 ● 0-3 交流戦(ブルー)
(府中市少年サッカー場 4A)
(8人制/15分1本)
 
● 0-3
府中4BK ○ 2-0
● 0-3
2017/4/22 レオヴィスタR ○ 2-1 LIGA LEOVISTA
(こどもの国少年サッカー場)
(8人制/15分1本)
本日は監督不在の中レオヴィスタさんの招待杯に10人で参加してきました。いつも課題とされている1試合目の入り方が気になりましたが初戦にしてはまずまずの立ち上がり。すみれさんの玉際の強さにも動じず個人個人が集中して戦えていたと思います。結果は0-0のドローゲームでしたが、価値ある勝ち点1をゲット。その後2試合目、3試合目と危ない場面もありましたが何とか勝ち点を積み重ねていく中、今大会一番の山場、4試合目のプリマベーラ戦でDF陣の隙をつかれて失点。惜しくも敗れ全体3位という結果になりました。ちなみに4試合目を引き分け以上で優勝でした。みんなも感じたと思うけど今日は1点の重みを特に感じさせられる試合ばかりだったと思います。勝った試合、負けた試合のほとんどが1点差という僅差。こういう時こそ選手1人1人がどれだけ集中できているか、どれだけ勝ちたい気持ちが強いかが大切になってくるね。こういう僅差の試合を何とか勝ちきれるよう今後の練習に取り組みたいところだね。優秀選手は右ディフェンスで再三のピンチを体を張って救ってくれたジョウが選ばれました。ジョウはこの1日ですごくいい経験をし、本当に成長したと思います。レオヴィスタさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。

(中原)
Dはる、しょうた
Bここた、こうき
Aけんと、こうき、こうき
プリマベーラ ● 0-1
グラントFC ○ 2-1
レオヴィスタW ○ 3-0
横浜すみれSC △ 0-0
2017/4/16 横浜ジュニオールSC(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(丸子2)
(8人制/15分1本)
さぎぬま戦のあと、横浜のテクニック集団と対戦でした。ここでも黒星スタート。今のチーム状態では厳しいが、本番もこんな状態があると想定して戦うしかない。
△ 0-0
● 0-2
○ 1-0
● 1-2
横浜ジュニオールSC(B) ○ 4-0
△ 0-0
△ 1-1
○ 1-0
2017/4/16 さぎぬまSC(G) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(丸子2)
(8人制/15分ハーフ)
さぎぬまさんは気合が入っていて凄く良かった。注意していた人物にやられてしまった。まぁ今のホワイトは厳しい。失点をしまくる。これは本戦までに治したい。いろんなポジションや、面子的なところもあるけど、初戦に負けたのはきつい。トーナメントなら終了だ。2試合目は良く挽回していた。このメンタルを常にもって欲しい。
得点:
Aこうき、ここた、けんと
Bこうき
△ 3-3
● 0-1
さぎぬまSC(Y) 交流戦(ブルー)
(丸子2)
(8人制/15分ハーフ)
かわしん杯に向けた試合でした。ブルーは何とかして失点を抑え得点を奪う戦術でしたが、この日は守備に粘りと統率がちょっと見られたかな。新加入の「おみと」も得点を奪って活躍してくれました。ちょっと動きがまだまだ遅いのが課題かな。
得点
@おみと
△ 0-0
△ 1-1
2017/4/9 世田谷バディ △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/15分1本)
面子が落ちていたとはいえ、世田谷さんの右サイドの攻撃や連動した動きに終始圧倒されていた。正直3人目の動き出しに付いていけてない。これでは勝てない。しかも、浮き球をよける、逆サイドで完全にスイッチOFFの選手もいる。こちらもブルー同様戦っていない選手がいるので、そこから崩れる。注意をしても「はい」というだけで、同じことを繰り返す。本人が変わらなければチームも強くならないだろう。
本日ははるひ野さん、世田谷さんありがとうございました。
得点:
@こうき
Aここた
● 0-2
はるひ野BSC ○ 1-0
○ 1-0
世田谷バディ ● 0-8 交流戦(ブルー)
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/15分1本)
今日は、はるひ野で交流戦でした。かわしん杯に向けてどれだけ頑張れるか試しましたが結果は散々。特に自陣地のペナ付近での球際が残念なくらいに弱い。これでは難点でも取られる。そして取られても何も感じていないようなのがどうしようもない。まだまだこのメンバーは戦う姿勢が出来ていないのを痛感した。
● 0-5
はるひ野BSC ● 0-1
● 0-1
2017/4/2 AC等々力(A) ○ 5-0 交流戦(ホワイト)
(等々力第一)
(8人制/20分1本)
本日はAC等々力さんとの交流戦に行ってきました。立ち上がりはサポートの動きが少なく、受けたボールを流し気味に受けるので角度の無いところからの無理なプレーが多かったです。もう一歩速くボールに触っていればもっと良い位置から攻撃できたはず。一方AC等々力さんは、意図を持ったプレーでボールを受けた選手が常に何かを仕掛けようとしていました。決して適当に蹴っていない。見習いたいところだね。今日は色んなポジションをやってもらいましたが気になったところは、じょうは玉際は強く行けて良いけどボールを取られるまでドリブルするのは少しもったいない。こうきはトップの動きは良いけど、ディフェンスをした時にマークをはずし過ぎなところ。かんたは味方からのパスが少しでもずれると触れない場面が多いので、少しずれたパスでも触れるように。良かった点はりゅうせいの運動量。やっぱり真ん中の選手が動くとチーム全体にエンジンがかかるね。カワシン杯に向けてその調子で頼むぜキャプテン!AC等々力さん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
5試合目 得点:けんと、けんと、ここた、ここた、けんと
4試合目 得点:りゅうせい
3試合目 得点:こうき、はる
2試合目 得点:りゅうせい、りゅうせい、かんた、こうき
1試合目 得点:かんた、りゅうせい
AC等々力(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(等々力第一)
(8人制/15分1本)
○ 2-0
○ 4-0
○ 2-0
2017/4/2 AC等々力(B) ○ 4-0 交流戦(ブルー)
(等々力第一)
(8人制/15分1本)
得点はそれなりにとれているものの、15分通してやり切れてるかというと、全体的に緩い。特に、ボールが自分と離れたところにある場合に、次のことを考えていないから、出足の一歩が遅い(とにかくボールウォッチャーの時間が多すぎる)。戦ってるのも数名だけで、勝ちたい、絶対点を取られないという気持ちがチームとして伝わってこない。試合にでるからには、集中して戦ってほしいし、自分が動かない分、仲間がカバーしていることを分かって欲しい。試合中に動いていない時間はないはずだ。こんなんじゃ、かわしん杯の予選突破も難しいぞ。AC等々力さん本日はありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

Dこうだい2、だい、だいせい
Bたけしょう2、こうだい
Aだい
@たけしょう2
● 0-1
○ 3-0
△ 1-1
○ 2-0
3年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2017/3/31 ヴァンフォーレ甲府U-10 ● 1-4 交流戦(ホワイト)
(八田河川敷)
(8人制/15分ハーフ)
ラストの試合でしたが、ちょっと切れてしまった。最初の失点もワンツーからあっという間に破られてしまった。甲府の選手はノリノリだった。特に13番の選手はみんなお手本にしてもらいたい選手だった。とにかくもうサンドバック状態だったけど、ポストプレーから「なかはる」へ落とし、ドリブルシュートで一矢報いたくらいなもんだった。
だけど、いろいろ収穫はあった。
ヴァンフォーレ甲府さま、松本山雅さま、バディーSCさま、対戦していただいてありがとうございました。是非また対戦をお願い致します。
得点:なかはる
● 2-5 前の試合から「こうき」が寒さに震えだしてアウト。残り8人。
この試合は相手のプレス、動きが凄く良く、これぞ!という展開だった。とにかく個が強く、ドリブルに迫力があった。前半に先制されはしたけど、なかなか切れず、集中して戦っていた。「りゅうせい」が左サイドからえぐったセンターリングを「じん」が決めたのは素晴らしい展開だったぞ。後半は一方的な展開になってきた。寒さで動けなくなってきた選手が多かった。「ここた」は寒さに強いのかチームをひっぱってくれていた。あとは「けんと、なかはる」の頑張りが大きかったが、それだけではどうにもならない相手でした。
得点:じん、なかはる
松本山雅U-10 ○ 5-1 前の試合から、「かねしょう」が咳き込んでアウト。残り9人。
この試合も「ここた」の動きが良く、先制点を奪う。ここまでは良い。だが、今のチームは守備の要が怪我で不在の為、失点をしてしまう。怪我あがりの「だい」も、まぁ体力的に厳しかったし、切替しに付いていけていなかった。前半に追いつかれて後半はどうなるかと思ったが、後半は相手がメンバーを変えてきたのでうちが押し込める展開になってしまった。
得点:ここた、こうき、ここた、りゅうせい、なかはる
横浜バディーSC ● 2-3 平日だったので10人で絞って行って来ました。コーチも仕事の都合を付けてくれました。強いチームとの差を体感できるので楽しみでしたがあいにくの雨。しかも寒い。そんな中での試合でしたが、バディーはBかな?前半から互角気味でしたが、「ここた」が読みのよさから先制したのが良かったが、すぐさま追いつかれる。「OK!」の声は出ていたのだが、ミスキックで失点はもったいなかった。「けんと→こうき」で追加点を奪ったが、後半に逆転されて敗戦。後ろ向きなプレーや、残念な失点が多かった。
得点:ここた、こうき
2017/3/25 FCトリアネーロ町田 ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(鶴間公園G)
(8人制/15分1本)
前回と違い、相手の寄せ、球際に圧倒された。まぁ掴みすぎな選手も多かったが審判が取らなければそれは反則ではない。1,2本目は相手の隙をついた得点だったが、3本目、4本目は相手のペースだった。一度防いだボールに向かう選手の反応がトリアネーロの選手が早かった。かなりショックな敗戦だった。
だが、このメンバーでDFを立て直さなければならない。恐らくCBは間に合わない。DF再建は急務だな。
トリアネーロさん、MIPさん、今日はありがとうございました。今後も宜しくお願い致します。
得点:
@けんと
Aこうき
Bここた
● 1-2
○ 1-0
○ 1-0
MIP FC ○ 2-0 1試合目の入りが非常に良くない。いつも言っているが1本目に動けないようじゃ強いチームにはなれない。トーナメント戦ならここで終了だ。本当に頼むぜ。
とは言え、今日は2年生2人を合流させて試合。いろいろできることできないことがわかって収穫ありな日だった。
「かねしょう、こうき、かんた」のあたりが鍛えないと厳しくなると思う。「なかはる」のトップ下は動けていたし、声もでていて、欲しがり方もよかったぞ。
得点:
Aなかはる2
Bこうき
Cこうき、ここた
○ 1-0
○ 2-0
● 0-1
2017/3/20 ACラゾーレ △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(宇奈根G)
(8人制/15分1本)
本日は富士見台FCさんからお招き頂き交流戦に参加してきました。ホワイトのメンバーはカワシン杯登録の選手8人。昨日の招待杯の反省点を確認し、試合に挑みました。グランドが砂浜っぽくボールを扱いづらい事もあり、立ち上がりから思い通りのプレーは出来なかったと思うけど、みんなが「ボールを取られた後の5秒!」と声かけをしてボールを取り返そうとする姿勢は昨日の反省が生かされていて良かったと思います。ポジション的には昨日に引き続き、1,2試合目はナカハルのセンターバックバージョン、3,4試合目はリュウセイのセンターバックバージョンを試してみました。今日のリュウセイのCBは声も出ていて、サポートの動きも良くすごく安定していて良かったよ。ただ結果にも出ているようにリュウセイがCBの時は、攻撃に厚みが無く、迫力に欠けるているように思えました。バイタルエリアに入った時にもう少し何が何でもボールに触ってやるぞ!ゴールしてやるぞ!っていう気持ちを出したプレーが見たかったです。バイタルエリアは相手も必死で守ってくるので、トラップしてシュートしま?すじゃまずゴールは奪えないよ。もっと相手が嫌がる攻撃を今後の練習で覚えて実践に生かしたいところだね。まあ監督不在の中、1試合目を勝ちきれたのは良かったと思います。富士見台FCさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
得点
Bこうき2
Aかんた
@こうき
富士見台FC ○ 2-0
ACラゾーレ ○ 1-0
富士見台FC ○ 1-0
2017/3/20 ACラゾーレ ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(宇奈根G)
(8人制/10分1本)
今日の試合も格上相手でしたが、失点をしないようにどれだけ頑張れるかを目標に挑みました。結果は、負けなし、特に、最後のラゾーレさんとの試合では、10分でしたが、しっかり守って少ないチャンスをものにするという、ねらった通りの試合が出来ました。トップ下に入った「しゅんた」の運動量がすごく良く、中盤で相手に自由にやらせず、「だい」「じょう」「しゅうや」のディフェンスラインも体をはって良く守ってたし、出足も良かった。両サイドの「じん」「だいせい」も攻めに守りによく動いていたし、「たけしょう」も前線からプレッシャーを与えてました。かわしん杯でもこういう試合ができればと思うと、楽しみになってくるね。富士見台FCさん、ACラゾーレさん本日はありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

Cたけしょう
@たけしょう
富士見台FC △ 0-0
ACラゾーレ △ 0-0 交流戦(ブルー)
(宇奈根G)
(8人制/15分1本)
富士見台FC △ 1-1
2017/3/19 ヴィルトゥズSC ○ 3-1 ヴィトーリア目黒スプリングカップ(ホワイト)
(鶴間公園)
(8人制/15分ハーフ)
最後はヴィルトゥズさんでしたが、最後で相手がばてていたのか、寄せが緩かった。「ここた」がやっと決めてくれて、「こうき」が2得点。まぁ体つきのところが苦しくなってきたね。最後は危なげなかったけど、「たけしょう、じん」はブルーで活躍できたけど、ホワイトでは思ったプレーができていなかった。しっかり練習してほしい。
今日MVPは無かったけど、あったら文句なしで「なかはる」でした。今日一日で凄い成長したと思うよ。
まぁ、DF2枚、GKが不在の中、準優勝は立派でしたね。
本日はヴィトーリアさんありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:ここた、こうき2
ヴィトーリア目黒FC ● 1-2 前回の大会では引き分けた相手。まぁ〜体も大きく良く動く。前半に相手のキーマンにドリブルシュートを決められた。中盤の「りゅうせい」があっさり抜かれた後に追いかけない怠慢なプレーからの失点だった。その後は、「けんと」が中盤で戦ってくれ、何と言っても「なかはる」がピンチを耐えてくれた。後半にCKから「かんた」が膝でゴールを奪い同点。「けんと、こうき、りゅうせい」のシュートはことごとくゴールポスト、クロスバー。嫌な展開のまま試合終了かと思ったラストでぶち抜かれて失点。残念な敗戦でした。
得点:かんた
FCトッカーノ △ 2-2 この試合も先制された。中盤で相手を追いかけず、球際も弱かったところをあっさりつかれた。0-2にされてから目が覚めたのか、「かねしょう→りゅうせい」で1点差にしてから、CKをOGで同点。その後も、守りの時間帯からカウンターを狙い惜しい場面まで作った。まぁポストに当てたね。ボールを奪ってからが雑な選手が多すぎるのと、技術が足りない選手が多いのが他のチームとの差だね。
得点:りゅうせい、OG
杉並シーダース ○ 2-1 本日はヴィトーリアさんに呼ばれて招待杯に行ってきました。しかし怪我人、体調不良で守備陣崩壊状態でした。守備が整っていないと中盤も駄目で中々うまくいかず前半に失点でハーフタイム。後半に盛り返そうということで、危機を救ってくれたのが唯一のDF「なかはる」でした。いつもはSBだけど、CBをやってくれて、何とか守備が安定。そこから攻めたいがFWにボールが収まらず、流れる攻撃ができませんでした。そんなところに「りゅうせい」のFKが2本入り何とか勝利。いきなりギリギリ。
得点:りゅうせい2
2017/3/12 FCサラマンドラ明正 ○ 5-0 交流戦(A)
(砧公園小サッカー場)
(8人制/15分1本)
本日は最近の課題である玉際、前取り、トップ下にボールを入れる意識と1試合目から100%全力を出し切る事を確認し試合に挑みました。序盤は声も出ていて終止中野島ペースで試合運びが出来ていましたが、再三あるチャンスをモノにできず思っていたより得点が奪えなかった印象です。ここ最近単なるパス回しだけでなく、スペースがあればドリブルで仕掛けられるようになってきたけど、ギャップに入れるパスやラストパスになるとまだ相手にぶつけている場面が多いような気がします。これはボールを持っている選手の判断の悪さと受け手の意識の無さが原因だと思います。ワンツーをしたくても受け手がその意識が無ければワンツーは成立しない。やっぱりもっともっとイメージをもってボールを欲しがる意識が必要だね。ボールを持っていない選手がどれだけ考えて、相手の嫌がる動きが出来るかをもっともっと練習で覚えていきたいところだね。FC明正サラマンドラさん本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)
Aけんと、なかはる、けんと、りゅうせい、かんた
@こうき
○ 1-0
2017/3/12 FCサラマンドラ明正 △ 0-0 交流戦(B)
(砧公園小サッカー場)
(8人制/15分1本)
2試合とも0-0だったものの、内容的にはまずまずだったと思います。特に2試合目は、得点こそ奪えなかったものの、自分たちが出来ることを存分に出せていて、見ていても面白い試合でした。1試合目の後にパスで逃げずに、もっと勝負していこうと監督に言われたことも、2試合目ではしっかりできていて、かわしん杯に向けて収穫のあった試合だったと思います。交流戦の間でやったホワイトとの紅白戦でも、負けてはしまいましたが、全員が体を張って戦ってたし、前線でも積極的に勝負してたし、見ていてとても楽しかったです。とくに。「たけしょう」が2人を強引に抜き去って決めたゴールはすごかったね。
FCサラマンドラ明正さん本日はありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)
△ 0-0
2017/3/12 FCサラマンドラ明正 ● 0-1 交流戦(C)
(砧公園小サッカー場)
(8人制/15分1本)
2試合目は足が止まってしまって、寄せが甘くなったのが1失点の原因です。相手に自由なプレーをさせてしまい、ディフェンスが上がっている裏にボールを出されての失点でした。「さかたく」は攻撃面では闘争心が強くガツガツいけるのに、ディフェンスになるとプレーが弱くなる。どこのポジションでも最高のプレーができるように心がけよう。「こうた」と「けいた」は2試合を通して、相手の攻撃を止めていました。相手の前に入る、先にボールに触る意識を常に持とう。「ゆうき」はパスを出した後、もう一回受ける意識を持とう。中盤がこういう動きができると、チームの攻撃が流れます。8人とも最後まであきらめず1点を取りにいった姿勢はとても良かったです。次は勝ちきれるように、また練習あるのみだね。今日はとても有意義な時間をありがとうございました。これからもよろしくお願いします。(越智)
△ 0-0 今日のレッドは見ごたえのある戦いをしてくれました。8人全員が気持ちの入ったプレーを続け、1試合目失点がなかったことはとても評価できます。この試合で特に目立ったのは「だいせい」。中盤でボールを奪う、ドリブルで仕掛ける、サイドにパスを出すなど良い展開ができ、相手ゴールに迫る場面が多くありました。あとはシュート力と正確性を磨けば、得点につながります。「こうだい」の左サイドからの攻撃はチームに幅を作りました。また「そうま」「こうま」との連携がよく、得点を感じさせるプレーが随所に見られました。監督から「見ていてとても面白かった、戦っていた」と言われたのは最高のほめ言葉です。(越智)
2017/3/11 シルクロードSC(A) ○ 2-0 交流戦(A)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/15分1本)
シルクさんにお呼ばれして全員で行ってきました。相手は2人上手い選手がJ下部に抜けてしまいました。しかし、それでもシルクさんは動きが良くボールの出所を奪いに来る寄せは学ぶべきところでした。相変わらずチャンスはあるけど決めきれず、ゴール前の「何が何でも決めてやるぞ!」とう気迫が無いのが弱点でした。ゴール前での仕掛けの部分や、後ろでパスを回すけどいつ前に入れるんだ?っていう攻めへのスイッチが入らないのが直近の修正点だね。いろんなパターンを試したけどどれもこれも一長一短で決めかねてます。まぁ練習あるのみだ。
今日はいっぱい試合を組んでいただきありがとうございました。各学年でお付き合いの程、宜しくお願い致します。
得点:
Aここた、けんと
Bりゅうせい
Cりゅうせい、こうき
△ 1-1
○ 2-0
△ 0-0
2017/3/11 シルクロードSC(B) ○ 2-0 交流戦(B)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/15分1本)
このメンバーは、やれることをやる+できそうなことをチャレンジしてみるというところがいいね。とくに1本目は「しゅんた」がいい動きをしていた。2本目の(A)相手にも、トップに入った「たけしょう」にボールが入ると展開できそうで楽しかった。得点を奪った「たけしょう→じん→だい」と流れるようなプレーは素晴らしかった。あと声を出し続けている「じん」はキャプテンシーがあってよかった。「だい」も怪我から徐々に復帰してきてこれからだね。
得点:
@じん、しゅんた、たけしょう
Aだい
Bじん、ふうせい
シルクロードSC(A) △ 1-1
シルクロードSC(B) ○ 3-0
2017/3/11 シルクロードSC(B) △ 0-0 交流戦(C)
(八王子市立中山小学校)
(8人制/15分1本)
このメンバーで徐々に力を付けている選手が試合で動いてくれるとチームに粘りがでてくるね。そんな選手が増えてくれるともっとよくなると思う。「さかたく」は早く集合しよう!と声を掛けてくれた。今までに無かったことなので嬉しくなった。試合にでていてもスイッチが入っていて元気良くボールにチャレンジしてくれた。最近は「こうま」が頑張っているのだが、今日は「そうま」の方が良く集中していた。粘り強く戦えたと思うよ。みんながもっともっと自分からアクションを起こせる選手になろう!
△ 0-0
△ 0-0
2017/3/5 西原少年SC ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(鶴間公園)
(8人制/15分1本)
今日は何だかんだで8人で試合に参加となりました。
グランドはかなりでこぼこで結構ボール扱いが大変だったと思います。この辺は基本技術の差がでるところだね。
西原さんとの試合では1試合目は相手がB状態だったので楽に展開できましたが、2試合目、3試合目は相手も早いトップを出してきてマークや、受け渡しなど考えることが多くなった。
トリアネーロとの試合では個々に上手い選手がいるのと、ボールの受け方が上手いところは学びたいところでした。ただ、相手は半分が2年生だったので全体的には中野島ペース。但し点が取れないところが課題。本当に最大の課題。あとはみんなの連動、声かけが必要。いろんな課題が見つかった一日でした。
対戦して頂いたトリアネーロさん、西原さんありがとうございました。
得点:
@けんと2、りゅうせい、なかはる、こうき2、なかはる
Bふうせい
Cふうせい
Dけんと3、こうき
トリアネーロ町田 △ 1-1
西原少年SC ○ 1-0
トリアネーロ町田 △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(鶴間公園)
(8人制/15分ハーフ)
西原少年SC ○ 7-0
2017/3/4 FCパーシモン △ 0-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
本日はパーシモンさんからお招き頂き交流戦に参加してきました。J:COM杯での敗戦から一週間が経ち、4年のカワシン杯に向け気持ちを切り替えたいところ。でしたが開始早々、玉際は弱く、前取りの意識もゆるく、声も出ていないパッとしない立ち上がりでした。坂下監督やコーチ達に言われたと思うけど、まずは自分達が一生懸命100%の力で試合に入っているかが問題です。その部分はサッカーが上手い下手に関係なく出来る事です。コーチ達が試合でやりたい事を聞くとみんなは「相手の裏をとったり、ギャップでもらう意識を持ってやりたい」などと答えるけどそれ以前の問題だと思う。まずはどんな相手に対しても全力でやろう!試合内容としてはここ何ヶ月間かでボールを奪ったらトップ下の選手にボールを集めてからの展開をやっているけど、相手選手に囲まれているのに無理にトップ下の選手にパスをしたり、トップ下の選手は背後に相手選手がいるのにも関わらずボールを受けるとターンしてみたり。周りの選手の声かけがあればもう少しスムーズに攻撃が流れたと思います。この攻撃がフィットするにはもう少し時間がかかりそうだね。それこそ日々の練習や貴重な交流戦にどれだけみんなが真剣になってやっているかが重要になってくると思います。FCパーシモンさん。本日はお招き頂き本当にありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。(中原)

得点
Bけんと2、りゅうせい2、こうき
Aけんと2、ここた2、こうき2、かんさく
@けんと
エンジョイSC ○ 5-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
中野島FC
(ブルー)
○ 7-1
FCパーシモン ● 1-2
2017/3/4 エンジョイSC ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分1本)
本日はパーシモン、エンジョイSC、中野島(ホワイト)、との交流戦。ブルーにとっては、格上の相手。どれだけやれるかでしたが、まだまだでした。特に、1vs1の場面をつくられると、簡単に抜かれてしまうことが多く、それが失点につながってしまっていました。混戦では、体を張ってボールを奪える場面はあったので、1vs1ではスピード、技術ともにもっと個人のレベルをあげていくのと、1vs1をつくられないように、寄せの速さ、前取りを意識して練習して行こう。
それと、こぼれたボールへの反応を速くすることと、逃げずに体を張ることをもっとがんばっていかないとね。今日のような強い相手は、隙があれば、遠くからでもどんどんシュートを打ってくるし、シュートも正確なので、フリーで打たせないように少しでもプレッシャーをかけないと、今日みたいな大量失点になってしまう。特に、ゴール前では一歩出足デ負けて失点しまっていたので、しっかり守れるように意識して練習していこう。
パーシモンさん、エンジョイSCさん本日はありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
(綿引)

@しゅんた2
Aふうせい
Bかねしょう
Cかんた
FCパーシモン ● 1-6 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター)
(8人制/15分ハーフ)
中野島FC
(ホワイト)
● 1-6
エンジョイSC ● 2-4
2017/2/26 FCレオヴィスタ ○ 2-0 交流戦
(本町田サッカー場Bコート)
(8人制/12分ハーフ)
負けてしまったのでフレンドリー戦となりました。どうしても気合が入らないのは解る。先ほどあまり出れていない選手を中心にスタート。
…全然声がでていない。静かに試合が進んでいる。気が付けば前半0-0で終了。こんなんじゃ駄目だということで後半スタート。
「たけしょう」がペナでキープしながら右足でゴールを奪うと、「かんさく→けんと」でもゴールを奪う。最後に危ないシーンもありましたがGK「ふうせい」がバックステップでジャンプしながらはじき出しました。これは本当に凄かった。が何でもない頃をトンネル風にCKにしてしまうこともする。本当に同一人物か?
主催の(株)ジェイコムイーストさん、町田サッカー協会さん、本日は運営ありがとうございました。
菅FC ● 0-0
PK(2-3)
第24回J:Com杯
決勝トーナメント
(本町田サッカー場Bコート)
(8人制/12分ハーフ)
この試合は多摩区同士の戦いでお互いを知り尽くしている戦いでした。菅のやってくるだろうサッカーも解っていたし、それに対応する方法も確認しあっていた。が、試合開始後の菅の圧力にうちの守備陣は慌ててしまった。ボールもミートできず、弱いパスは前取りされてしまう。球際も押されてしまった。そんな立ち上がりでも「りゅうせい→けんと」で抜け出し先制チャンスでしたが、打つのが早く枠外へ。そこから何度と無く攻め込むもゴールを割れず。最後の最後で迫力が足りなかった。後半に入ってもCKからのチャンスも押し込めない。頭で行けばというところで足でいってしまう。抜け出しているのでトラップしてから十分間に合う場面もダイレクトシュートで枠外。こぼれ球もふかしてしまう。菅は中を固めているので最近やっている練習が生きると思っていたのだが出せず仕舞い。シュートも菅1本に対して10本以上。ほとんど押し込んでいたんだけど、そのまま得点を奪えずPK戦。中野島は1人が外してここで敗退。菅の選手は勝って泣いていました。気持ちが入った良いプレーをしていた。省みて中野島の選手はどうだろう?この敗戦は「かわしん杯」に向けて大きな勉強材料だと思う。今まで君達は勝てなかった相手に追いついてきたけど、負けなかった相手に追い越されたのだから。1人1人が競技サッカーを本気でやれるかどうか、今後の成長に大きく影響すると思うよ。成長できて楽しいのと、ふざけていて楽しいのでは全く違うからね。練習に取り組む姿勢から考え直した方がいいぞ。
PK
中○×○
菅○○○
2017/2/19 エクセレントフィートFC ○ 4-1 KTS試し合いリーグ(ホワイト)
(朝日サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、10人で久しぶりのKTSに参加です。監督がトレセンで不在のため、いつものようにゆるい感じになる事を心配していましたが、今日のテーマ“トップ下を経由して攻撃を展開して行く”を実践しようとしているのが凄く伝わってきました。そして、その意識を最後の試合まで持っていられた事に皆の成長を感じる事が出来ました。ただ、中原コーチにも言われたけど、何がなんでもトップ下にパスを通そうとするのは違うからね。
4連勝を目指して戦いましたが、結果は3勝1敗でした。
<良かった所>
@「りゅうせい」「ここた」「なかはる」の運動量
A「けんと」のシュートの意識
B「りゅうせい」のマイナスへのクロス
最近、練習でやっている事が実践出来たのは立派だったね。
<悪かった所>
@動き出しが遅い
A球際が弱い
B消極的なプレイ
1敗したのは、この3つが出来なかったから。後は、それぞれが自分の技術を上げれるように練習あるのみだね。
今日は、3-2-2の新しいフォーメーションにも挑戦したね。慣れない動き方で難しかったと思うけど練習して出来るように頑張っていこう。(今井)

得点:
@りゅうせい×2、かんた、こうき×2、けんと
Bじん、りゅうせい
Cかんた、けんと×3
小柳まむし坂SC ○ 2-0
バディSC世田谷 ● 0-2
立川九小SC ○ 6-0
2017/2/12 つくし野サッカースポーツ少年団 ○ 14-0 第24回J:Com杯
予選リーグ
(金井スポーツ広場)
(8人制/12分ハーフ)
2試合目は中野島が終始押した試合となりました。こういう試合で求められるのは、いかに自分たちがやりたいサッカーができるかどうかです。点を取ったらすごい!じゃないので、勘違いしないように。
この試合の一番のゴールは、けんとのセンタリングをはるがヘッドで叩きつけた得点です。練習の成果が出たシーンでした。そのほかは、ゴール前のゆうき、たけしょうのシンプルなドリブルシュート等、今回期待を込めて呼んだ選手が決めてくれました。また、得点こそしなかったものの、こうだいもアシストで活躍してたのが良かった。
まずは1位通過を決めたので、次から決勝トーナメントをしっかり戦いましょう!
主催の(株)ジェイコムイーストさん、町田サッカー協会さん、本日は運営ありがとうございます。決勝トーナメントもよろしくお願いします。(金光)
得点:けんと3、たけしょう2、りゅうせい2、はる3、ゆうき、ここた、かねしょう、オウン
町田JFC ○ 2-0 1ヶ月ぶりの招待杯です。準決勝まで行けばJ:COMで放映される大会ですが、目の前の試合が大事ということでの初戦でした。
監督がいないせいか、いつものポジションと若干違うせいか、前半は全くボールが落ち着かず、バタバタな試合展開で0-0のまま終了。後半に入り、右にけんと、左にここたとポジションをチェンジ。そして、かねしょうを下げて左DFにしゅうやが出場!
この采配があたり、ここた⇒けんとで先制点。やっとコーチ陣も一安心です。しゅうやは緊張しただろうけど、しっかり無失点で役目を果たしました。まだまだ危ないシーンはあるものの、練習してきたことをしっかり出す意識が見られたのが良かったです。最近は声も出せるようになってきたので、これからの成長に期待してるよ。(金光)
得点:けんと、ここた
2017/1/28 瀬谷サンダーキッズU-10 ○ 5-0 交流戦(A→B→C)
(横浜市立瀬谷小学校)
(8人制/15分1本)
本日は初対戦となる、瀬谷サンダーキッズさんとの交流戦でした。
相手のプレッシャーがそれほど厳しくなかったので、中野島の攻めている時間がほとんどでしたが、適当なプレーをすることなく、やるべきことを意識してできていたと思います。が、決定的なシュートを外してしまう場面が多かったのが気になりました。こういう試合で外してしまうようじゃ、厳しい試合で決められないぞ。そんな中でも、「じん」の決定力はすごかった。うったシュートはほとんど決めてたんじゃないかな。最近は練習の時の集中力も上がってきてるし、その成果が試合でもでてるよね。
瀬谷サンダーキッズさん、本日はありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
(綿引)

A得点
@:かねしょう2、こうき、はる
A:こうき、しょうたろう、はる2、かんさく、りゅうせい、ここた
B得点
@たけしょう、しゅんた、じん
Aじん4、かんた3、たけしょう2、こうま、ゆうき
C得点
@ふうせい2、ここた2、こうだい
Aふうせい
A→B→C得点
ここた、しょうたろう、かねしょう、たけしょう、しゅんた
○ 7-0 交流戦(A)
(横浜市立瀬谷小学校)
(8人制/15分1本)
○ 4-0
○ 11-0 交流戦(B)
(横浜市立瀬谷小学校)
(8人制/15分1本)
○ 3-1
○ 1-0 交流戦(C)
(横浜市立瀬谷小学校)
(8人制/15分1本)
○ 5-0
2017/1/14 JFC FUTURO ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分1本)
今日はFUTUROさんに呼ばれて12人で行ってきました。毎回横浜の高いレベルを体感できて本当にためになります。12人をAB分けして交互に戦いました。今、中野島にたりないのは失点を0で抑える守備力。どうしても失点してしまうので競り勝つことができない。ボールの奪いどころ、マークの付き方、受け渡し方などもっと徹底的にやるのと、球際の競り合いをもっと激しくやらないと駄目だと感じた。攻撃に関してはポストプレーや、スペースを上手く使う練習をもっとしっかりやらないとこれから点をとるのに苦労するだろうと痛感した。あとはいつも言うように声かけが絶対に必要だ。相手が来ているのを教えるなどサポートの声もそうなのだが、ルーズボールに「OK」の声を出せないと2人でぶつかるか、譲り合って失点してしまう。どうにかしないとつまらない負けが増えるぞ。
FUTUROさん。本日はお呼びいただいてありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@りゅうせい
Aこうき
Cふうせい
Eしゅんた
Fここた、なかはる2
△ 1-1
● 0-1
● 1-3
● 0-1
● 1-3
○ 1-0
2017/1/9 FC大泉学園 ○ 4-1 五本木招待ウインターカップ松岡杯U-9(ホワイト)
(五本木小学校)
(8人制/15分ハーフ)
最後は勝って帰ろうと送り出しましたが、いきなり左サイドを破られセンターリングシュートで大ピンチでしたが、GKがファインセーブで何とかしのげた。「しょうたろう」の足の怪我が完治していないのだろう。無意識にびっこひいてる。先制点は「かねしょう」でしたが、相手に当たったボールが自分の前に転がってきたのを素早く反応してよかったぞ。が、安易なファウルからPKを決められて前半を同点のまま折り返す。
後半は「けんと」から「りゅうせい」へ良いパスがでて(良く見つけたね)、ドリブルシュートが決まり突き放すと、今日は特に守備を頑張ってくれた「ここた」がトップに入り、FKのこぼれ球をいち早く詰めてゴールと、相手と競り合いながらもルーレット気味に交わして綺麗なゴールを奪い勝負あり。
今年初の大会は3位でしたが、いろいろ意義のある大会でした。
五本木FCさん。今日は良いチームが集まる大会に参加させて頂きありがとうございました。今後も各学年でお付き合いをお願い致します。
得点:かねしょう、りゅうせい、ここた2
ヴィトーリア目黒FC △ 3-3 相手は声も出ていて、体が大きかった。中野島の誰一人相手より大きい選手がいなかった。トップの「こうき」には中々ボールが収まらず、中盤もいいように展開されて、後ろ向きなプレーからシュートを決められて、相手に主導権を奪われてしまう。しかし、ここでこの試合は心は折れず「かんさく」の展開力から得点を奪いに行き「りゅうせい」の2ゴールで逆転したが前半に追いつかれてしまう。後半も球際で負けないように行っていたのだがCKのキャッチミスから失点してしまった。もったいない失点だった。そのまま時間は進み敗戦も頭をよぎったがCKをゲット。相手も「けんと」をマークしてどこで点を取るかと思ったらGKとポストの間を狙いCKを直接叩き込んで同点ゴールを奪い価値ある同点でした。
得点:りゅうせい、りゅうせい(PK)、りゅうせい
五本木FC ○ 3-0 気を取り直してホストチームの五本木さんとの試合。ボールは支配しているものの相手GKの出が良く中々ゴールを奪えませんでした。前半は「りゅうせい→こうき」でやっとこさの1点どまり。後半にやることを確認して挑み「なかはる」のCKを「けんと」がドンピシャヘッドで突き放しに成功。ここから「しゅんた」がいい動きからスルーパスを通したりチャンスメイクしてくれました。最後は「しゅんた→かねしょう→こうき」で綺麗なゴールでした。
得点:こうき、けんと、こうき
MIP FC ● 2-3 久々の招待杯は5チーム総当りのリーグ戦で小雨降る中のスタートでした。
初戦の相手は、はるひ野で惜敗したMIPさん。まぁ体が大きいし、キックも強い。中野島はDFが下がりすぎてしまい、バイタルエリアでミドルを打たれる嫌な流れでした。小学校のグランドでしたが人工芝でスリッピーだったので打たれるのが嫌でした。試合は先制されてから追いかける展開。そこを前半に追いつけたのですが、後半に後ろ向きなプレーから、立て続けに失点して1-3となり意気消沈。こうなっても1点ずつ取り返すしかないのだから落ち込んでいる暇はないはず。前線で体をはりPKで1点を返しましたが追いつくことはできず敗戦。得点:りゅうせい、りゅうせい(PK)
2017/1/8 横浜ジュニオールSC(A) △ 1-1 交流戦(A)
(千秀小学校)
(8人制/15分1本)
引越しで中野島からジュニオールに移籍した「りょうじ」がいるチーム。対戦は楽しみでした。まぁ〜ジュニオールの選手は足元が上手いの何の。ただ中野島は縦に急ぎすぎてぶつけるプレーが多かったけど、ジュニオールの選手は緩急の付け方が参考になったね。ここは学びたいところだ。怪我から復帰中の「けんと」のキレがまだまだなのと、DFラインが下がりすぎるのが気になる。とは言え、中野島のシンプルな攻撃で得点を奪ったりで何とか負け無しだったけど、「りょうじ」に得点を奪われてやられた感満載だった。次にあたるときにはお互いさらに成長していよう!

横浜ジュニオールさん。今日は雨が降る予報の中、10本も交流戦をして頂いてありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:
@りゅうせい
Aなかはる、こうき、りゅうせい
Bりゅうせい
Cりゅうせい
○ 1-0
○ 3-2
○ 1-0
横浜ジュニオールSC(B) ○ 1-0 交流戦(B)
(千秀小学校)
(8人制/15分1本)
今日のこのチームは最近調子の上がっている「じん、かねしょう」がやっぱり生き生きしていて良かった。特に「じん」はやる気に満ち溢れていていいね。CKから点を奪ったのはゴール前の迫力があってよかった。「かねしょう」もドリブルに切れがあってよかったぞ!足を痛めていたけど頑張っていた「かんた、たけしょう」も良いアクセントだったね。最近元気が無かった「しゅんた」もこのメンバーでは良い動きで素晴らしいゴールを奪っていた。
3本目にトップ下に入った「ゆうき」は奪った後のドリブルの仕掛けが少ないのが残念だったかな。「しゅうや」もいつも言うように奪ってからが課題だ。
得点:
@じん2
Aしゅんた、じん2
Bしゅんた
○ 3-0
○ 2-0
横浜ジュニオールSC(C) △ 0-0 交流戦(C)
(千秀小学校)
(8人制/15分1本)
今日は横浜のテクニック集団のジュニオールさんとの交流戦でした。Cチームとはいえ何かをする前に必ずフェイントを入れてくるし、ほとんどパスをせず1対1にこだわるのは凄かった。このチームでは昨日好調だった「こうだい、こうま、そうま」に期待していました。絶好調だったのは「こうだい」で「ひろや」からのパスで抜け出す場面あり、奪いに行くプレーありで戦えていたね。抜け出してからの2得点は良かったよ。
得点:
Aこうだい2
○ 2-0
△ 0-0
2017/1/7 FCトリアネーロ町田(A) ○ 2-1 FUTSAL交流戦(A)
(都筑地区センター)
(5人制/10分1本)
今日は初めて体育館でフットサルの交流戦でした。シューズのこともあるので絞って行きました。初めてのフットサルで緊張している選手もいました。ルールも良くわからないので、とにかく楽しもうと送り出しました。始まってみればうまいことやれていたけど、体育館が滑って攻守の切替が大変そうでした。ちょっとパスがずれると触れないし、ドリブルも大きくなるとあっという間にラインを割ってしまう。けど、判断を早くする、寄せを早くする、行動を早くするって練習にはもってこいだよね。絶対にサッカーにも生きると思うよ。またこんな交流戦をしたいね。
トリアネーロさん、今日は貴重な体験をありがとうございました。また宜しくお願い致します。
A得点:
Cここた2
B得点:
@かねしょう2、なかはる
Aこうき、しゅんた
Bかねしょう
B得点:
@かんた、じん
Aかんた、じん2
Bかんた
FCトリアネーロ町田(A) ● 0-1 FUTSAL交流戦(A)
(都筑地区センター)
(5人制/7分1本)
△ 0-0
△ 0-0
FCトリアネーロ町田(B) ○ 1-0 FUTSAL交流戦(B)
(都筑地区センター)
(5人制/7分1本)
○ 1-0
○ 3-0
FCトリアネーロ町田(C) ○ 1-0 FUTSAL交流戦(C)
(都筑地区センター)
(5人制/7分1本)
○ 3-1
○ 2-1
2016/12/25 FC中原(A) ● 0-1 交流戦(A)
(上平間)
(8人制/8分1本)
まぁ昨日と引き続き怪我人はボロボロな感じだが、体調不良は良くなってきているので何とか戦いたかった。ただ、出足、球際をしっかりと言っているにもかかわらずやらないのがどうにもならない。いろんなポジションで苦手を無くそうとしているのだが、それでも6試合目まで無得点とは参った。途中からBで動きが良かった「じん・じょう・たけしょう」を入れたりしたけど、Bで出来ていたことが出来なかったことは練習でできるようにならないと、ここでは戦えないぜ。試合全体としての課題は、
1.「縦に急ぎすぎてボールが落ち着かない」
2.「成功するイメージがないままプレーを続ける」
3.「みて判断することができていない」
他にも沢山あるのだが・・・

上達していかないとね。どんどん置いていかれるぜ。
FC中原さん、今回は急な交流戦に参加していただいてありがとうございました。また胸を貸してください!

得点:
@OG
Fりゅうせい、ふうせい
○ 2-1 交流戦(A)
(上平間)
(8人制/15分1本)
● 0-1
△ 0-0
△ 0-0
● 0-1
△ 0-0
● 1-2
2016/12/25 FC中原(B) ○ 1-0 交流戦(B)
(上平間)
(8人制/8分1本)
このメンバーでは「じん、じょう、たけしょう」が破壊力あるね〜。安定しているのは「ゆうき、しゅうや」だけど裏を取られるとスピードが無い分厳しいよね。どうしたらいいかは話したけど頭に叩き込んでね。得点も取れて負け無しなのは良いが、良かったのは見て・判断することができるようになっていること。当然相手のプレッシャーもAとは比べられないのだが、同レベルでやれているのは良いと思うよ。「ゆうき」のドリブルシュートの最後をダブルタッチからアウトサイドでゴールなんて素晴らしかったぞ。「だいせい」も芯をくったシュートは凄かったしね。「しゅうや」はボールを奪うところまで良くなってるからそれを奪い返されないような持ち方を覚えたいな。最後の試合の「かねしょう」の左ボレーは完璧だったぞ。
得点:
@じん、だいせい
Aじょう
Bゆうき2
Cたけしょう2
Dたけしょう
Eふうせい
Fこうき、だいせい
Gかねしょう
○ 2-0 交流戦(B)
(上平間)
(8人制/15分1本)
○ 1-0
△ 1-1
○ 2-1
○ 4-1
○ 1-0
○ 3-2
2016/12/25 FC中原(C) ● 0-1 交流戦(C)
(上平間)
(8人制/8分1本)
今日は1日中交流戦でした。
FC中原さんは人数も多く同じようなチーム編成ができるので、このメンバーにはやりがいのある交流戦だと思います。午前は気持ちも入っていて動きも良く戦えていました。特に「こうだい」はこのチームをひっぱる存在でした。「こうま」も動きが良くとても頑張っていました。その2人のドリブルシュートは見事でしたが、守備も頑張っていたのが印象的かな。「こうだい→こうた」の得点も素晴らしかったが、一番驚いたのは「こうま」のシュートがGKが触って(?)クロスバーに弾かれたのを「ひろや」がヘッドでゴールしたものだ。普通は「ひろや」良く反応したな!とほめるのが当たり前だが、「こうま」のシュートがクロスバーに当たるって凄いキック力じゃないか!何かうきうきするね。ただやはり時間帯が午後へ→夕方へとなるにしたがって動きが落ちてきたのは残念かな。
得点:
@こうだい、こうま
Cこうた
Eひろや
△ 0-0 交流戦(C)
(上平間)
(8人制/15分1本)
○ 2-0
△ 0-0
○ 1-0
△ 0-0
△ 0-0
○ 2-0
2016/12/24 JFC FUTURO ● 0-1 交流戦
(ジャーニィー土合G)
(8人制/25分1本)
最後に交流戦をしていただきました。まぁボロボロでしたね。けどやっぱりこの大会で伸びたと思う「ここた・じん」は動きが良かったし、「ふうせい」の茨城パワーもやはり本物と思ってしまった。
横浜バディーSCホワイト ○ 2-1 2016 NIKE ANTLERS CUP U-9(ホワイト)
上位リーグ
(ジャーニィー土合G)
(8人制/12分ハーフ)
3試合目はバディーホワイト。1位抜けにはパーシモンがサックスを倒して且つ得失点差となるので、まぁ無理だろうが目の前の試合を全力で勝ちに行こう!と送り出しました。トップ「ふうせい」のフォアチェックや、「こうき」の粘り強いフォアチェックで相手もいやがっていたね。その甲斐あってか「こうき」がファウルを受けて長い距離のFKでしたが、逆風をものともせず「りゅうせい」が神コースにぶち込んで先制して前半を折り返しました。このままの勢いで後半も戦い、CKのチャンスを「ふうせい」がドンピシャヘッドで追加点!これで選手の動きも良くなりイケイケでした。最後は1点返されたのが何ですが、今大会のみんなの体調を考えるとしょうがないとしかいえないかな。
勝利はしたものの予想通りバディーサックスが1位抜けでした。
ベスト4は、バディーサックス、江南南、あざみ野、新座片山とそうそうたるチーム。決勝はバディー対江南南。前半はバディーペースでしたが、徐々に体力・走力で江南南が押し返し、延長までもつれた試合も走りきった江南南が優勝という結果でした。中野島は全体で28チーム中7位でした。
この2日間で得るものはとても多かったです。「ここた・じん」はかなり成長しました。
こんな素晴らしい大会に参加できて良かったです。大会を運営していただいた鹿島アントラーズさま、関係者さまありがとうございました。次はU-10で参加できるように力を付けて挑みます!
得点:りゅうせい、ふうせい
FCパーシモン ○ 2-0 2試合目はパーシモン。控えの選手も怪我で走れず、体調不良の選手も試合にはでれない状況。そんな中から怪我しているが、まだ控えの選手よりはマシという選手を選びながらの試合。ここでも頑張ってくれていたのはトップ下に入った「ここた」、走り回る「こうき、じん、なかはる」かな。途中で走れなくなった「けんと」をGKにして「ふうせい」をトップにしました。試合は今大会頑張っている「こうき」がドリブルで抜け出して先制すると、お腹痛がっていた「りゅうせい」が相手ボールを前取りしてドリブルシュートを決めて前半を2-0で折り返し、後半も「ここた・なかはる」の元気な選手中心にGK「けんと」がファインセーブを見せて何とか勝利。上位リーグでようやく1勝。
得点:こうき、りゅうせい
横浜バディーSCサックス ● 0-4 2日目は上位リーグ。4つのリーグで1位抜けのベスト4の決勝トーナメントとなります。
中野島の入ったリーグは茨城にきてまで、まさかのオール神奈川対決。それでも優勝候補のバディーサックスさん相手に今のボロボロ状態でどこまでできるかやってみました。
…が、バディーはサッカーの熟知、技術、体力、走力ともに段違いでした。開始1分もしないうちに失点すると、落ち込み6分、9分と立て続けに失点。狙いすましてシュートされてしまう。11分にはトンネルもあり前半だけで4失点。後半は気持ちを切り替えて1つ1つできることをやろうということで戦うと、何とか後半は戦えるようになりました。今は遠い背中だけど、近いうちに追いつけるように練習しよう!
2016/12/23 エクセレントフィートFC ○ 2-1 交流戦
(ジャーニィー土合G)
(8人制/15分ハーフ)
空いた時間で交流戦ができました。相手はEFFCさん。まぁ強かったですが、この試合は「ふうせい」大爆発でした。久々のトップに入り、ごりごり前に突き進む!そして茨城パワーと、ばぁばパワーを得て本当に素晴らしかった。試合も「ふうせい」の2得点で勝利。
得点:ふうせい2
Refino △ 1-1 2016 NIKE ANTLERS CUP U-9(ホワイト)
予選リーグ
(ジャーニィー土合G)
(8人制/12分ハーフ)
3試合目はRefinoさん。2勝中のRefinoさんには勝たなければ1位通過できない。このあたりで中野島の選手は正直ボロボロ。出れる選手で何とかするしかないのだが…まぁ〜Refinoさんが動くこと。寄せも良く、体も大きい。それでも何とかしていたけどミドルシュートを「ふうせい」がポロリとしてしまい、残念な失点でした。難しいシュートは防ぐが簡単なのが入ってしまうのはもったいないぞ。2点を奪わなければということで具合が悪い選手も投入しながら反撃を狙う。後半にCKから「かんさく→こうき」で同点にして流れを引き寄せました。終了間際にスルーパスから抜け出した「こうき」とサポートする「けんと」、相手GKと2対1の状況を作ったけど「こうき」はシュートを選択してGKに弾かれてしまった。ここは分岐点だった。どうやったら簡単に点が入るか?判断しなくてはならないぞ。同点のまま終了して予選2位ながらも上位リーグへ進出。
得点:こうき
鹿島アントラーズつくば △ 0-0 2試合目はアントラーズつくばさん。個人の技術は上手かったけど、ゴールへの意識が少なくて助かったかな。中野島はいつもの中盤は組めず、「ここた」の踏ん張りがキーだった。「じん」も運動量と気合で十分戦えていたね。最初のチャンスで「こうき」のシュートはクロスバーに2発あてて流れがつかめなかった。やはりボールを止める、運ぶ、蹴るの技術不足を実感したね。内容的にはもったいないドローでした。
ダイナモ川越東 ○ 4-0 楽しみにしていたアントラーズカップ。12人で挑みましたが、ふたを開けてみれば怪我人、怪我から復帰中、風邪と万全なチームでは無かったのが残念。言っても仕方ないので動けるメンバーで編成し初戦に挑みました。グランドは最高の人工芝。テンションもあがるが緊張もある。ダイナモさんも1試合目なので中々上手く運べていないようだ。そんな中、中野島で動きが良かったのは「ここた、こうき」その2人で前半に1点を奪う。そこでノッて欲しかったけどエンジンはかからず。12分ハーフなのであっという間に前半終了。おいおい大丈夫か?って感じでしたが、「なかはる」のCKを「けんと→こうき」でゴール、「けんと」のスルーパスから「こうき」が決めてハットトリック。その後は「しゅんた→かねしょう」で追加点を奪いまずは1勝でした。
得点:こうき3、かねしょう
2016/12/17 バディーSC中和田 ● 1-2 交流戦
(鶴園小学校グランド)
(8人制/12分1本)
最後の試合は、時間の都合もあって12分1本。前の試合から休みなく続いたのもあってか、悪い流れを、そのまま引きずってしまった感じでした。逆に相手は勢いづいていて、ドリブルで仕掛けてくる相手を止め切れず失点。ラッキーなオウンゴールで追いつくも、勢いを止められず、ゴール前混戦でこぼれたボールに寄せきれず失点。結局そのまま試合は終了で負けてしまいました。
今日の交流戦、最初の試合で楽に勝てたから、次の試合からはどこか油断があったんじゃないかな。決して手を抜いているわけじゃないのは見ててわかるけど、絶対負けないっていう気持ちが最後まであったかな。今日の試合に行ったメンバーは、今日の試合をもう一度振り返って欲しいです。
対戦して頂いたバディーSC中和田さん、本日はありがとうございました。(綿引)

得点:オウンゴール
△ 1-1 交流戦
(鶴園小学校グランド)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目は、ポジションをいろいろ入れ替えて行きましが、1試合目とは違ってなんかしっくりこない感じ。トップ下は「しょうたろう」と「なかはる」がやりましたが、頑張って動いているものの、周りの選手の動き出しが遅く相手に寄せられてしまったりで、なかなかいい流れを作れませんでした。そんな中でも、いいタイミングで抜け出せたり、裏を狙ったパスが通ったりしたけど、トラップやドリブルが大きく、せっかくのチャンスを無駄にしていたね。多少グランドはでこぼこしてたけど、それにしても多すぎたよね。試合は、先制されたものの、「だい」がセンターライン付近から上手いこと抜け出して、前に出ていたキーパーをかわしてゴール。引き分けに終わったけど、勝っておかしくない試合だったよね。(綿引)

得点:だい
○ 4-0 本日はバディーSC中和田さんとの交流戦に8名で参加してきました。最初の試合は、いつもやっているポジションで行きました。前線とディフェンスに上手い選手が1人ずついましたが、みんなが自分のポジションを意識して、チームとして試合ができていて完全に中野島ペースの試合でした。前半はトップ下にはいった「しゅんた」もよく動いていたし、久しぶりに復帰した「だい」もトップで、「こうき」のセンタリングや「しゅんた」のスルーパスを上手く捌いてゴールを決めたのは良かったと思います。後半もトップ下に入った「かんさく」が攻守の切り替えも早く、裏を狙ったパスの意識もあったのが特に良かったかな。ただ、前後半を通して、もっと点を取れるチャンスはあったので、確実に決めてほしかったです。(綿引)

得点:だい2、かんた、こうき
2016/12/11 FCパーシモン ○ 4-0 えぼしチャレンジ大会U9(ホワイト)
(柳島しおさい広場)
(8人制/15分ハーフ)
最後の試合はパーシモンでしたが、オレンジにホワイト3人くらいでした。今日一日を通して「こうき」が凄く良く動けているし、結果を出してくれていた。この試合も前半でハットトリックなのだが、本当にキレキレだったのは「ここた」だった。攻守の切替、危険察知、ドリブル突破、シュートの意識など素晴らしかった。「こうき」に出したスルーパスはマジか?ってくらい鳥肌ものだった。前半で試合は決まった感があったが、後半も危なげなく「りゅうせい→はる」で追加点でした。あと、「かんた」がもう少し早かったら点が奪えそうなんだけどね。
得点:こうき3、なかはる
優秀選手:りゅうせい
最優秀選手:ここた

本日はFC東海岸さんにおよびして頂、素晴らしい環境で試合をさせてもらいました。きありがとうございました。各学年での交流を宜しくお願い致します。
FC東海岸 ○ 2-1 ホストの東海岸さんはグランドを広く使ってよく走るチームでした。去年の対戦からここまで変化してくるとは正直すごいと思い、気持ちを引き締めてかかりました。試合はトップ下の「しょうたろう」が上手い感じでゲームを組み立て優位に展開。CKから「しょうたろう」が先制点を奪い主導権を握るも何か掴みきれていない感じのまま後半へ。なかなか追加点が奪えず嫌な流れ、押し返せないままずるずると攻め込まれ同点弾を浴びてしまう。最後まであきらめずにせめていき、CKから「こうき」が頭で叩き込んでまたもぎりぎりの勝利!今日の「こうき」はやる気と気合十分だな。
得点:しょうたろう、こうき
SFAT伊勢原SC ○ 2-1 あたりも強く、球際も強く、ドリブルもキックも抜群なSFATさんとの試合でした。「じょう」をDFに使ってみたけど、このレベル相手では動きを知らない分まだ無理だったね。ごめん今度教えるから。「かねしょう」のところはいつもより集中力が無くそこから崩れていったので、技術は無くても(失礼か)頑張る「じん」を投入すると大分戦えるようになってきた。前半は「りゅうせい」のシュートが決まり1-0で折り返したけど、徐々に奪ったボールをつなげない選手から崩れていき、体力が落ちて追いかけないところから突破され同点とされた。また、メンタルが弱い選手はそこを鍛えないといけないぞ。同点かと思ったけど最後まであきらめずせめて「りゅうせい」のドリブルシュートをGKが弾いたところをいち早く「こうき」がつめてゴールを奪い何とか勝ちきりました。
得点:りゅうせい、こうき
ミハタSC ○ 7-0 本日はFC東海岸さんにお誘いいただき、きれいな人工芝になった柳島しおさい広場でのカップ戦に行ってきました。最初はミハタSCさん。昨日調子が良かった選手中心でスタート。「じょう・じん」の動きを見るが良くなってきているね。練習で調子が良かった「しゅんた」も前半にゴールを奪って良い流れでした。後半は「かんさく・こうき・りゅうせい」の調子も良く試合は中野島ペースでいけました。ただ、シュートが雑、パスが雑、ゴール前で絶対に触ってやる!っていう気迫が無いのが課題。
得点:じょう、しゅんた、かんさく、こうき、かねしょう、りゅうせい、こうき
2016/12/10 クリエイトSC ○ 2-0 交流戦
(平塚市民スポーツ広場J面)
(8人制/15分1本)
本日はクリエイトSCさん、JFC FUTUROさんとの交流戦に13名(だいは怪我の為見学)で参加してきました。初戦の相手はクリエイトさん。立ち上がりは、相手への寄せが遅かったり、シュートが弱かったりとパッとしない展開。相手の寄せも早かったけど、こういう時こそ落ち着いてプレーしたいところだね。時間が経つにつれてパス回しや、ダイレクトプレーの意識が出てきたのは良かったと思います。だけどパス回しを意識しすぎてペナリティエリア内に入ってもなかなかシュートを狙う場面が少なかったのはもったいない感じでした。全体を通して良かったのは「じん」かな。状況に応じてドリブルとパスを使い分け、「じょう」とのワンツーもつながり以前よりもまわりが見えるようになってきたと思います。あとはシュートがビシッと決まるようになるともっと良くなるよ。
Bじん2
Aここた、ふうせい2、かんた
@じん
○ 4-0 交流戦
(平塚市民スポーツ広場J面)
(8人制/20分1本)
○ 1-0
JFC FUTURO ○ 2-1 交流戦
(平塚市民スポーツ広場J面)
(8人制/15分1本)
相手はいつものメンバーが2,3人抜けているメンバー構成(うちも「けんと」と「りゅうせい」「しょうたろう」がいなかったので同じ感じかな)。それにしてもどんなメンバーでも声かけ、寄せの早さはさすがFUTUROさん。最近調子の良いゆうき、しぶはるもこの寄せの早さでは思い通りのプレーが出来ていない状況だったけど良い経験になったのではないかと思います。そんなFUTUROさんにも時間が経つにつれて普段ブルーで出ている選手達が戦えるようになってきたのは成長を感じました。(←はじめからやってよ〜)本日の発見は「じょう」のトップ。FUTURO戦にからむ3得点はすべて「じょう」の得点。ボールを受ける時の体を張ったプレー、どれだけ強くあたられても倒れない体幹の強さ。新たなトップ候補が誕生した瞬間でした。まあ色々発見あり、収穫ありで良い交流戦になったと思います。対戦して頂いたチームの皆様本日はありがとうございました。(中原)
Bじょう2
Aじょう
○ 1-0 交流戦
(平塚市民スポーツ広場J面)
(8人制/20分1本)
● 0-2
2016/11/27 東小倉(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(平間中学校)
(8人制/15分ハーフ)
最後は東小倉さん。「だい」が咳き込んでアウトだったので「じん」にそのまま出てもらいました。いろんなポジションでやっているし、練習の成果が直ぐにでるとは思わないけど休憩中にやった練習を次の試合で出そうとしていないところが問題だな。何の為に練習しているんだ?せめて出そうとしてミスならわかるのだが…やらないのでは意味が無い。味方を助ける動きをするということがわかっていないようだ。まぁ今日の収穫は「しょうたろう」と「じん」だな。
交流戦にお誘い頂いた平間FCさん。今日は一日中カテゴリを分けての交流戦をありがとうございました。お互い次の目標に向けてチームを作っていきましょう!
平間FC(A) ○ 3-1 お呼びいただいた平間さんとの2試合目。この試合でよかったのは「しょうたろう」。練習では「かねしょう」が良かったのだが…
「しょうたろう」は教わったことをしっかりやっていて、自分の判断もあり、ゆるキャラっぽいのにどこをやっても頼りになった。得点を取ったプレーはトーッキックだったと思うけど、あれも振りかぶってインステップだったらタックル受けていただろうしね。ナイスな判断だったぞ。他の選手はまだまだトラップが大きすぎる、味方との距離が近い、よまれているところにパスするなど技術不足・判断不足が多かった。「しゅんた」も気が付いてくれるともっと成長するのだが…
後半の5分から「だい」が咳き込んでアウトしたのでブルーで活躍していた「じん」に出場してもらいましたが、まぁ〜頑張る。ホワイトにくらべれば技術は多少劣るかもしれないけどその分、動く・頑張るでカバーできていたぞ!
3点目の「りゅうせい」のシュートは弾かれたボールに滑り込んだ今までに無いプレーでびっくりだったぞ。
得点:なかはる、しょうたろう、りゅうせい
FC中原(A) △ 0-0 現在川崎ベスト4のFC中原さんとの勝負でした。昨日の試合で足を痛めた「けんと」はベンチで見学。「ふうせい」は怪我で休み、「かんさく」は発熱で休みという状態でしたが、こういう戦いもある。始まってみるとまぁ〜駄目でした。相手の寄せ、プレーの質の方が上でしたね。こっちは練習でやっていたことを全くできませんでした。何が駄目かは選手には伝えたけど練習中からしっかり意識してやら無いと絶対に試合では通用しない。もっと自分達でやってほしいものだ。あとはサッカーの理解が足りないのでこの辺は勉強会だな。
2016/11/27 東小倉(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(平間中学校)
(8人制/15分ハーフ)
最後は東小倉さん。この試合は中盤でガツガツ。DFラインでの攻防も面白かった。ここでもやはり「じん」が効いていたな〜。その「じん」のパスを受けた「けいた」が左足でシュート!GKに取られたけどこれがラインを割っていたということでゴール!その1点で勝てたのだから「けいた」良くやったぞ!
今日のブルーは適当なプレーが少なかったのがとてもよかった。球際の寄せの強さは違うだろうけどホワイトの選手より適当なプレーが少なかった。しっかり見てパス。こっちは駄目だからこっちに行くなどの判断の部分も良かった。どんどん成長して欲しいと思うね。
得点ん:けいた
平間FC(B) ○ 6-0 先ほどの勢いそのままに「じん」がどのポジションでも生き生きプレーしていた。「ゆうき」もしっかり相手、味方を見てプレーできていて良かったぞ。「じょう」も守備だけでなく、奪った後のドリブルから攻撃に行っていたのは凄かった。何度と無く「たけしょう」や「じん」にスルーパスを通している「ゆうき」は得点こそ無かったけど合格点だね。その「たけしょう」はハットトリックの活躍でした。そして、後半にまたしても「そうま」がゴールを奪い、何となくいいところからひょいっ!と決めているのはいいね。3点目も奪えそうだったけどそんなにうまくはいきませんでした。
得点:たけしょう3、じん、じょう、そうま
FC中原(B) ○ 5-2 平間FCさんに呼ばれて午前中はBチームの交流戦でした。最初は中原さんでしたが今日のブルーは気合が入っていた。特に「じん、たけしょう、けいた」。「けいた」は練習中から声も大きく、キックもミートできていた。試合では怖がることもあるけどやれることはきっちりやっていた。特に左サイドのオーバーラップ時に「ヘイッ!」と大声で駆け上がっていたのは今までに無いプレーで成長を感じさせてくれた。試合は「じん」からのパスで「たけしょう、だいせい」がゴールを決めて優位に進めると、後半にこぼれ球を「そうま」が見事に決めて追加点。最後は「てっぺい」のドリブルシュートが決まり見事に勝利しました。
得点:たけしょう、だいせい、たけしょう、そうま、てっぺい
2016/11/26 FCパーシモン ● 0-2 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ホワイト)
2回戦
(等々力第二サッカー場B)
(8人制/15分ハーフ)
ベスト4をかけて待ちに待った勝負。
試合前にGK「ふうせい」が足首をひねって嫌なムードでしたが、相手もCBが怪我で出場できていませんでした。そんな中キックオフ。
開始早々に押し込んで「ここた→けんと」のシュートはゴール左ポスト直撃。中盤も競り合ってどっちにボールが転がるかわからない展開の中、「ここた→りゅうせい」はGK正面。この辺まででチャンスがあったのにしとめられないのはパーシモンの寄せの早さ、自分達の心の弱さかな。ここを防ぎきったパーシモンは徐々に中野島を押し返してCKから押し込まれて先制されてしまった。動き出しでもマークを剥され、GKが弾いたボールへの反応も負けた失点だった。それでも交代で入った「ゆうだい」が果敢に攻めてシュートまで行きCKをゲット。入れ替えしたかったが「けんと」のヘッドは反れてゴールならず。前半は0-1のまま後半へ。
後半は「こうき」が前線でかき回してくれましたが、中々ボールが収まらずシュートまで行けなくなり、耐える時間が多くなっていきました。またもCKからクリアしきれず失点。最初のクリアの所を声を掛け合っていればはじき出せるところでしたが中に折り返してしまったのが…これでも心は折れずにゴールを目指していきましたがタイムアップで終了。中野島の戦いはベスト8で終了しました。応援してくれた保護者のみなさま、ブルーの選手ありがとうございました。この敗戦からまたチームの作り直しです。やるべきことはやって身につけていく。次こそ勝って喜びの涙にかえようぜ!
ジュントスB ○ 3-0 本日は2年生3人つれて15人で挑みました。試合はというとペースは握っているが相手にぶつけるプレーも多く、なかなか良い攻めが出来ていませんでした。トーナメントなので勝てば勝つほど相手も強くなるので寄せも早くなるのは当たり前。良いプレーをする為には準備が必要といい続けてはいるのですが…
そうは言っても前半に「ここた→りゅうせい」で先制して折り返し、後半も「りゅうせい→ここた」で追加点を奪ってから波に乗り、頼れる2年生「ゆうだい」が絶妙なアウトサイドループを決めて勝負ありって感じでした。
得点:りゅうせい、ここた、ゆうだい
2016/11/23 菅生SC ○ 3-0 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ホワイト)
2回戦
(等々力第二サッカー場B)
(8人制/15分ハーフ)
予選を1位で突破したので2回戦から登場です。相手は菅生SCさん。GKの反応も良く、バランスのとれたチーム。試合はというと予選と違って負けたら終了という独特な雰囲気で珍しく「なかはる」が超緊張していました。みんなやることはわかっているけどそれをプレーに表現できていなかったみたいだし、失敗による焦りから自分で追い込まれている感じに見えた。相手の高いラインによりオフサイドにひっかかるシーンが多かったね。こういう時に頼りになるエース「けんと」が右から抜け出しループ気味に点を奪ってくれました。これで勢いにのるかと思ったのですが、ボールが前で収まらず前半は1-0で折り返し。後半も重苦しい感じでしたが「かねしょう」が入ってから流れが良くなった。その「かねしょう」の右サイドからの頑張りでトップにボールが入り遠目から「りゅうせい」のロングシュートが決まった。これで相手もちょっと落ちて、「かねしょう→だい」で3点目を奪って勝負あり。守備では「かんさく、しょうたろう」が安定していたかな。途中から入った「しゅんた」も良いアクセントでチャンスを作っていた。この調子で土曜日も勝ち抜こうぜ!
得点:けんと、りゅうせい、だい
2016/11/20 FC中原(A) ● 1-3 交流戦(ホワイト)
(等々力運動広場)
(8人制/15分1本)
最後に1本追加してもらいましたが、まぁ〜だらしなかった。判断の悪さと、何か気持ちの弱さが出てしまった。DFで持ったときのサポート、鳥かごの意識をしっかりやろう。そこで仕掛けて取られて失点では非常にさみしいしつまらない失点だ。周りのサポートが遅いのでドリブルせざるを得ない状況なのだとしたらもっと味方が助けないとね。
やろうとしていることが上手くいかなくて泣き出している選手もいるし…そんなんじゃ困るぜ。
何と0-3までいかれてしまい、付き合っていただいたFC中原さんに申し訳ないくらいな展開。トップ下の「けんと」から左の「りゅうせい」にでてゴールを奪ったけど全体的に元気なく終了。
FC中原さん、交流戦を組んでいただきありがとうございました。決勝Tでもお互い頑張りましょう!
得点:りゅうせい
FC中原(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(等々力運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
とにかく練習なのでみんないろんなポジションをやってもらっているのだが、「しょうたろう」のトップ下が今回はあまり機能しなかったかな。「だい」ももっとアピールしないと。トップに入った「ふうせい」もなんだかぎこちない動きで前に運べなかった。しっかりドリブル練習もしないとね。あと「こうき」がちょっと悩み多き感じかな。トップに入っても持ってはつぶされるし、右サイドに入っても中々抜け出せずって感じ。どうやったら攻撃が流れるか、点を奪うのに簡単か、思い通りにプレーできるか…サッカーは足でやるからね。難しいことはいっぱいだね。
左の中盤に入った「けんと」が「かんた」からのパスを体を入れてターンしてからシュートを決めたのは凄かったぞ。あと何気ないプレーだが「りゅうせい」がCKを左右の足でゴールに向かうボールをあげていたのは凄いな。
得点:けんと
○ 2-1 FC中原さんと交流戦を組んでもらいました。決勝T前に願っても無いチャンス。トップは練習で動きの良かった「かねしょう」を使いましたが、中々面白かった。守備ではビルドアップを課題にしているのだが、GK、DFの判断がまだまだできていないところもある。そこは練習なので失敗しても次は成功するように「考えて」チャレンジして欲しい。何度も同じミスでは成長がない。その辺で失点してから、FKで同点。「かねしょう」の面白いタッチでのループシュートが決まり逆転できたのは立派かな。
得点:りゅうせい、かねしょう
2016/11/20 FC中原(B) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(等々力運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
予選終了後にFC中原さんのお声がけで交流戦ができました。残ったメンバーでいろんなポジションでやりましたが、「しぶはる」の中盤は面白いね。本人はDFが好きだといっているのだが…
あと、「しゅうや」の体を生かした守備も良い。「こうだい」のポジショニングもいいが、もうちょっとボールを呼び込めればなおいいかな。
「じん」も良く動くけど相手にぶつけすぎ、「だいせい」はキックがもっとけれるようになるといいな。
「けいた」もトップ下やるといったのは気持ちの成長だけどもっと動かないとね。
試合は「しぶはる」のFKで先制したものの、あっという間に追いつかれて同点でした。
得点:しぶはる
2016/11/20 東住吉(W) ● 0-3 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(等々力運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
東住吉がヴィゴーレに引き分けたので、引き分け以上で予選突破となるこの試合は気持ちがすごく入っていた。応援のホワイトメンバーもずーっと声を掛け続けた。防戦一方ではなく攻めも出来て攻守に面白い白熱した内容だった。GK「ひろや」も集中できていて前にも強くとても守備との距離感が良かった。前半を0-0で折り返し、気合も充実していた。特に「じょう」は守備で奪ってからサイドを駆け上がりフル回転していた。
後半も良い流れでいけていたが痛恨のハンドでPKを与えてしまった。(これはちょっと厳しいようにも見えた)それをきっちり決められて先制されると、ブルーの悪いところが全面に出てしまった。失点をすると直ぐに気持ちが折れるところだ。あれほど良く守れていたのにCKからマークに付けず失点。しょってしまって抜け出せれて失点と立て続けに失点して勝負はあっという間に決まってしまった。
ブルーの朝日新聞杯はここで終了してしまいましたが、多くの応援ありがとうございました。
この悔しさをこの試合だけにしないで欲しい。本当に上手くなりたいと思って欲しい。
FC青空 ○ 5-0 雨で順延された予選最終日。ここはきっちり勝って予選突破に弾みをつけたい。
みていると動き自体は悪くないが、やれる基本技術が足りない。開始早々に相手のミスからチャンスを作るも準備不足でシュートまで行かない。「ゆうき」が病み上がりだったけど、周りも見えて判断も良く攻撃のアクセントになっていたね。ばたばたする中あっというまに前半終了。0-0で折り返す。後半も青空の守備を崩せず時間が過ぎる。動きが変わったのは「だいせい」を投入してから。徐々に良くなり、後半8分くらいからようやく「だいせい」起点で繋ぎ「じん」が先制点を奪うと、相手の気持ちも折れ始め怒涛のゴールラッシュ。「だいせい」は3点に絡む大活躍。「たけしょう」もゴールを奪って圧倒。ただこの試合は「じょう・しぶはる・しゅうや」の守備力がとてもよかった。そこが安定して守るから安心して攻められる感じがしました。
得点:じん、たけしょう、じん、たけしょう、ゆうき
2016/11/13 富士見台FC ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(宇奈根グランド)
(8人制/15分1本)
最後に1本追加していただきました。こういった砂が多めのグランドで結果を出せない「こうき」がやっと先制点を奪うと、「けんと」の左足が炸裂!「なかはる」も負けじと左足でゴール!これに触発された本物の左はこうだ!とばかりに「ここた」がロングシュートを決める!なんの左コンテスト?って感じでしたが蹴れてるのは立派。さて今日の試合で気になったのは「しゅんた・ふうせい」の位置が良くないこと。例えば左の中盤がやりたい!といったのでやらせてみると右のスローインを受けに来てしまったり、フォワードやりたいといったのに自陣のペナ付近までふらふら戻ってきてしまう。これはどうだ?良いポジショニングといえるかな?考えてみてね。
本日、交流戦にお呼びくださった富士見台FCさま。ありがとうございました。また、宜しくお願いいたします。
得点:こうき、けんと、なかはる、ここた
○ 4-3 交流戦(ホワイト)
(宇奈根グランド)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目も良い流れ。大分いつものポジション以外でもやれることが増えてきた。前半に「りゅうせい・けんと」で得点を重ね3-1で折り返す。さて後半だ。久々のセンターバック「ここた」が思うように機能せず、裏をとられる、競り合いでまける、落ち込んで指示を出せなくなるという負のスパイラルにはまり、半分で交代しようと呼んだところ、自分に腹が立ったのか泣きながら帰ってきた。ホントにこいつはストイックな10番だな〜と思ってしまった。失点シーンは確かに良くないポジション取りだったので、そこはみんな自分のことのように反省してほしい。
得点:りゅうせい、けんと2、なかはる
○ 4-0 初対戦でしたが、Aチームは朝日新聞杯予選を1位で通過しているのでビシッとスタートと思いました。
開始早々「りゅうせい→けんと」、「りゅうせい→ここた」でゴールを奪い主導権を握りました。グランドはボコボコしていましたがしっかり蹴れていました。前半に「なかはる」のシュートも決まり押せ押せで折り返し。後半のメンバーはどうしても視野が狭いのと蹴れない感じだった。そんな嫌なムードを打ち払ったのが「かんた」の左足。強烈なミドルを突き刺してくれましたね。
得点:けんと、ここた、なかはる、かんた
富士見台FC ○ 7-0 交流戦(ブルー)
(宇奈根グランド)
(8人制/15分ハーフ)
最後は体力差がでてしまったようだ。前半こそ「てっぺい」が押し込んで1-0でしたが、後半になると「たけしょう・じん」のゴールデンコンビが点を取りまくり圧倒。最後も「ゆうき→たけしょう」で良いプレーでした。あ〜これだけ午前中にできていたら…といっても仕方ない。相手も違うしね。
得点:てっぺい、たけしょう、じん、たけしょう、じん2、たけしょう
○ 2-0 お呼ばれしていってきました。いっぱい誘っていただいていたのですが天候不良などで実現せず、ようやくといった感じです。試合はというと「たけしょう・じん・じょう・しぶはる」がやっぱり動きが良い。まだまだ不器用だけどこの辺が頑張るとチームとしては盛り上がる。前半に「たけしょう」が2ゴール。後半はメンバーを変えても頑張ってくれていました。「さかたく」も積極的にいけていてよかったし、「けいた」も良く見てプレーしようとしている。いい流れでした。
得点:たけしょう
2016/11/13 サンキッズ ○ 19-0 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(丸子1Aコート)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は相手を上回った。試合開始前にもいったのだが、こういうときにどういうプレーをするのか?ドリブルシュートができました。それでいいのか?横からのボールをミートできたか?センターリングシュートはあったか?その精度は?結果は試合の通りです。
後半から入ったメンバーはどうだったか?止める蹴るは正確にできたか?いろいろ考えさせられる試合だった。もちろん良いプレーもあった。多少意識も変わって雑なプレー、確立の悪いプレーが減った時もあった。あとはチームとしての連動が欲しいけどね。
得点:ここた、けんと、ここた、けんと2、こうき、しょうたろう、なかはる2、りゅうせい、なかはる2、かねしょう、しゅんた、かねしょう、だい、かんた、かねしょう、りゅうせい
さぎぬまSC(G) ● 0-5 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(丸子1Cコート)
(8人制/15分ハーフ)
本日は何とか引き分け以上を狙ってスタート。ホワイトのメンバーも応援で元気付ける。相手の攻撃を意識して練習していたのですが、いざやってみるとキックの差がすごかった。立ち上がりの3分までは良い感じでいけていたのですが、GK「ひろや」も予想していないところからのシュートでいきなりハンド。FKを与えてしまい、見事にズドン。こっから(まだ早い気がするが)ずるずるといってしまった。その後もミドルシュートを決められ、追加点を与えるとさらにシュン…
見方もボールにずるずるといってしまい、シュートまで遠い。後半にポジションをいじって1点を目指すも、追加点を奪われ気が付けば5失点。実力差がありすぎたのは認めるが、この敗戦で何かを感じてくれたらいいのだが…
2016/11/12 バディー横浜 ● 0-2 U-9 KTS試し合いリーグ
(鶴間公園運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
本日の最終戦はバディー横浜さん。開始から相手の出足の速さ、裏をとるプレー、体の入れ方で押され気味の展開。しっかりと崩してゴールを奪いにくる相手に対して、弾き返すのがやっとの中野島。こういう相手にこそ今日やって来た「玉際とお互いの距離感」を試したいものだけどそう上手くはやらせてもらえなかった感じです。前半はなんとか0ー0。後半に入りディフェンダーの間を崩され失点。これはディフェンスの3人がセンターバックにマークを付かせたのが原因。その後も1人に対して2人がプレスに行った事で、右サイドが空き、右サイドからオーバーラプした相手に決められ失点。中野島のミスを確実に見逃さないプレーはさすがバディーさん。今日色々課題が見つかりましたが、その課題を次の試合に生かし、朝日新聞杯では良い成績が残せるように頑張っていこう。対戦して頂いたチームの皆様今日はありがとうございました。(中原)
TRIANELLO ○ 4-0 3試合目はTRIANELLOさん。相手は参加人数の関係でGKに5年生、フィールドに2年生を4名を入れての参加。それでこのあたりの強さ、つなぐ意識はさすがです。かんたはトップと中盤の右サイド、左サイドをやってもらいましたがコーチ達は1日を通して右サイドが一番しっくりくる感じがしました。本人はどうかな?しゅんたも3試合目でようやく慣れてきたのかセンターバックとしての位置取りが良くなってきた。前半はようやくけんとのCKからのゴールやりゅうせいのGKの位置を確認してからのロングシュートも決まり良い展開で前半を折り返す。このロングシュートを見ても分かるように今日一番まわりが見え、グランドを広く使えていたのはりゅうせいかな。りゅうせいを起点としたプレーにみんながどれだけ反応して動けるかが今後のポイントだね。後半は午後から参加予定のかんさくも加わり、右サイドに入ったしょうたのシュートも決まり本来のリズムが戻りつつある感じでした。(少し遅いけど)(中原)
得点:けんと2、りゅうせい、かねしょう
バディ世田谷 ● 2-3 2試合目はバディ世田谷さん。こちらも開始早々けんとからのロングパスをここたがクロスに決め先制。この得点はグランドを広く使えた良い展開からのゴールだったと思います。トップに入っただいにも何度も良いパスが入るが相手の寄せも早く中々好きにはさせてもらえない。だいはこの数あるチャンスを何とか1つでもいいから体を張ったプレーや、フェイントでゴールに結びつけたいところだね。その後は相手のコーナキックから得点を決まられ1ー1で前半を折り返す展開。後半も一進一退の攻防戦の中かんたのセンタリングをトップに入ったふうせいが押し込み再びリード。と思いきやディフェンスラインの不用意なプレーで2失点。これじゃあ勝てる相手にも勝てません。常にトリカゴの意識を持って判断を早く、みんなが顔を出す事、ディフェンスラインで仕掛けると即失点につながる事を思い知らされる試合でした。(中原)
得点:ここた、ふうせい
BONOS目黒 ○ 1-0 今回のKTSは監督不在の中、朝日新聞杯のホワイトで参加。監督から頂いたテーマ「玉際とお互いの距離感(近すぎない)」を意識するようにと選手達に伝え、試合に挑みました。スタメンはいつものフォーメーションをベースにトップにだい、センターバックにしゅんたを起用。初戦はBONOS目黒さん。開始早々相手ゴール前のこぼれ球をここたが決め先制点。先週の交流戦よりは玉際も行けてはいるが、足元も悪いせいか浮き球の処理に時間がかかり、その為判断が遅くなり何かバタバタした印象を受けました。しゅんたはトップ下とセンターバックの動きの違いをもう少し理解できるともっと楽にプレーが出来るはず。センターバックが後ろで余る為にはどうすれば良いか考えてみよう。相手はフルメンバーではありませんでしたが寄せの早さ、リスタートの早さはさすがBONOSさん。こういう所は見習いたいね。(中原)
得点:ここた
2016/11/6 久地FC黒 ○ 9-0 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(丸子1Aコート)
(8人制/15分ハーフ)
先ほどの嫌なイメージのまま終わりたくなかったので前半は同じメンバーで行きました。トップ下は「しょうたろう」に変更。その「しょうたろう」から「りの」が落ち着いてゴールを奪うとゴールラッシュ。
「ひろと→りの」の2年生ラインで追加点、「なかはる」のアシストから「ゆうだい、しゅんた」がゴール。GK「ふうせい」のパントから「しょうたろう」が抜け出してゴールと前半で勝負あり。後半は「しゅうせい」から「こうき・けんと」がきめ、最後はごちゃごちゃから「けんと」が決めて圧勝。ただ、こういった試合は気が緩むから怖いね。
得点:りの2、ゆうだい2、しゅんた、しょうたろう、こうき、けんと2
津田山パシフィック ○ 3-2 予選2日目。今日は風が強かった。
スタートはいつもとポジションをいじったり、メンバーをいじったりしてみたが、あんまりしっくりいっていなかった。2年生トリオも動きが重く感じた。全体的にドリブルをつっかけて取られるまでドリブルするか、トラップを自滅してめちゃくちゃにけって相手に当てるなどが多かった。そうこうしているうちに混戦をけりだせずにシュートを打たれ失点。それでも「しゅんた」は守備に頑張り顔をけられてもガッツでプレー続行。しかし、終了3分前くらいにトラップがもたつく間にボールを奪われ失点と追いかける展開。前半も残り1分のところでメンバーチェンジして「りの→けんと」で1点を返し、後半は開始1分でCKから「こうき」の頭で同点とすると押せ押せ状態。「りゅうせい→けんと」のいい流れは惜しくもバーだったが、「りゅうせい→ここた」のシュートは見事に突き刺さって逆転。その後は危なげなく遷移していたが決定力は欲しいかな。
得点:けんと、こうき、ここた
2016/11/5 横浜すみれSC ○ 1-0 交流戦
(二子緑地グランド)
(8人制/15分1本)
今一度考えてほしい。監督が居ない事も1試合目がどれだけ大事な事かも、はじめから分かっていたはずです。食事の取り方、アップの取り組み方、試合の入り方、そろそろコーチたちが言わなくても自分たちで考えて行動してほしいです。全ての要素が1試合目の結果に現れたのだと思います。 試合に勝った負けただけを競うのなら今回のような感じで構いませんが、監督が目指すサッカーも、君たちの目指すサッカーもそうでは無いはずです。練習で出来ていない事は、試合で出来ないし、交流戦で出来ていない事は公式戦では出来ないと思います。目標に向かって頑張るのはいいけど、まずは目先の1つ1つを大事にしてほしい。
お呼びいただいたサラマンドラさん、対戦して頂いた横浜すみれさん、ありがとうございました。(中原)
横Bこうき
横Aりゅうせい
明Bかねしょう2、かんさく
明Aここた2、けんと
明@オウン
○ 1-0
● 0-2
サラマンドラ明正 ○ 3-1
○ 3-0
○ 1-0
2016/11/3 かじがやR ● 0-4 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ブルー)
予選リーグ
(等々力第2サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
このリーグでは「かじがやR、さぎぬまG、東住吉W」がAチームなのでどれかに勝たないと中野島の予選突破は無い。3巨頭と最初の相手は「かじがやR」。既にさぎぬまにも勝っている相手。1位突破の筆頭でした。そんな相手にもカバーリングと出足で対処できていた。しかしブルーの体力がどんどん奪われファウルも目立ってきた。前半12分過ぎにFKを与えて、それを中で合わされてついに失点してしまう。ここまでは「しぶはる」中心に良く耐えていたが、この失点はサッカーの理解不足も大きかった。FKの壁に入る選手がお人よし過ぎる。しかも、前半終了時に「しぶはる」負傷で後半にでれなくなってしまった。交代ではいってきた「しゅうや」も良く頑張っていた。次の1点がどっちに入るかで決まるところで「だいせい」が抜け出しチャンスを得るもドリブルが大きくなってシュートが打てない。「たけしょう」も最初に選択すべき「シュート」の意識が無く、パスを選択してばかり。そして相手CKのこぼれ球をヘッドで押し込まれて失点。これで切れたのかループ気味のシュートに「ひろや」が下がってしまい頭を越されて失点。とどめも頭で合わされて失点と崩れ去ってしまった。まだ1敗だが予選突破を目指すには大量失点すぎる。残りの試合を勝てるように短い期間だが練習あるのみ!
見に来てくれたサポーターの皆様、多くの応援本当にありがとうございました。
FFヴィゴーレ ○ 1-0 ブルーも予選がスタート。厳しいリーグに入ってしまったが全力を尽くすのみ。
初戦はFFヴィゴーレさん。始まってみれば互角の展開。「しぶはる」中心の守備陣が上手くカバーが出来ていた。「ゆうき、じょう」も守備に大忙し。特に「じょう」は奪った後に攻めへ転じるドリブルが良かった。攻めでは「たけしょう」中心に「だいせい、じん、てっぺい」が何とか1点をと全力プレーができていた。危ない場面はGK「ひろや」がひょひょうとクリアしてくれて上手くいっている。そんな中、「てっぺい→だいせい」のワンチャンスをゴール!これでノリにノッたのが少々良くない方向にいってしまう。全体的に前がかってしまい、相手をしょったり、「しぶはる」が余るべきところで最初から競ってしまうヒヤヒヤ状態。この辺は修正すべきところ。それでも耐え抜いて何とか初戦を勝利して勝ち点3をゲット!
得点:だいせい
2016/10/30 野川KFCR ○ 4-0 第12回朝日新聞杯3年生サッカー大会(ホワイト)
予選リーグ
(等々力第2サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
2試合目はちょっとうまく機能しなかったね。前の試合でほとんど触っていなかった「ふうせい」を前で使ったのだがトラップ、ドリブルの基礎がまだまだ足りないね。そんなこんなで中々上手く機能せず、相手ゴールキックをカットして「こうき」が流し込んで先制するも後が続かず、相手にシュートを打たれゴールポストに助けられることもあった。「こうき」は鳥かごを真剣にやらないと、いつまでたってもボールを回せないぞ。守備に入ったときにだいたいピンチになる。そうはいってもCKから頼れる10番の「ここた」がミドルを決めて追加点で後半へ。後半も点がなかなか奪えないどころかカウンターのピンチも何度かあった。DFはまえがっかってしまい、しょってしまいでいいとこ無い。そんな中、「ゆうだい」が2ゴールを奪ってくれたのだが、2点目の「りゅうせい」のパントキックをバウンド中に相手ゴールを確かめて直接ループを決めたのは凄かったぜ。
何にせよまずは2勝。
得点:こうき、ここた、ゆうだい2
犬蔵ネイビー ○ 12-0 春季大会の敗戦から川崎のTOPを目指す戦いが始まりました。まずはホワイトの出陣。2年生3人を加えての戦いが始まりました。独特の会場の雰囲気で固さが目立ったけど「こうき」のセンターリングを「ここた」が右足でゴール!何気に去年より成長していることを証明するゴールなのだ。前半から押せ押せの展開。圧巻は「りゅうせい」のクロスを「けんと」が頭でゴール!続けて「なかはる、しょうたろう」もゴールを奪いどこからでも奪える形。後半は2年生の「ゆうだい、りの、ひろと」も大活躍。「ひろと→ゆうだい」の2年生ホットラインでゴールを奪うと、「りの」からのアシストで「かねしょう」もゴール!「しゅんた→かんた」もゴールを奪って相手を圧倒。幸先の良いスタートだ。
得点:ここた、こうき、ここた、けんと、なかはる2、しょうたろう、ゆうだい、かねしょう2、かんた2
2016/10/16 レオビスタ町田 ○ 6-0 交流戦
(町田市教育センター)
(8人制/15分ハーフ)
3試合目は、1試合目のスタメンでスタート。この試合は、DF陣の「はる」「しょうたろう」「かんさく」→トップ下の「りゅうせい」→両サイドの「ここた」「けんと」トップの「こうき」へパスが繋がり良い流れの中で得点を奪う事が出来ていた。この形を忘れないで続けてほしい。守備では「かんさく」がパスの狙い取りが良く出来ていた。今日一番成長を感じた事は、選手同士で「ゴメン」「OK」のコミュニケ?ションが取れていた事。これはこれからも続けていってほしい。何はともあれ朝日新聞杯開会式まで残り1週間。川崎チャンピオン目指して25期全員で頑張って行こう。(今井)
得点:こうき、ここた×2、けんと、はる、かねしょう
○ 4-0 2試合目は、先程試合に出ていなかったメンバーを中心にやりました。1試合目のメンバーもそうだが、それ以上に攻守の切り換えのスイッチが入るのが遅すぎる。後は、プレーの質を上げていけるように頑張っていこう。後半トップ下に入った「しゅんた」は周りが見えていて相手の裏をとるパスを出せていた。ただパスの精度をもう少し上げられるともっと良くなるかな。この試合は、DFに入った「ここた」「けんと」の周りを動かす声がよく出ていた。毎試合今日ぐらい声を出せるようになってくれ。(今井)
得点:ふうせい、はる×2、りゅうせい
○ 4-0 今日は、朝日新聞杯のホワイトメンバーでレオビスタ町田さんと交流戦でした。1試合目は、いつものスタメンでスタート。しかしながら先制点を取るまではバタバタ。トップ下に入った「りゅうせい」へ中々パスが入らない。両サイドDFの「はる」「しょうたろう」はもっと周りが見れるようになると良いよね。「りゅうせい」は、いつもと比べると元気もないし運動量も少なかったかな。どうやらお腹が減って動けなかったらしい。でも、1試合目だからね。自分でもっと調整しないとダメだぞ。しかしながら得点シーンは、「りゅうせい」が起点になったシーンがほとんどだった。だからこそ「りゅうせい」にはもっとギャップに顔を出してボールに絡んでほしい。頼むぞ「りゅうせい」!(今井)
得点:けんと×3、こうき
2016/9/19 JFC FUTURO △ 1-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/15分1本)
FUTUROさんに呼ばれて小雨の中の試合となりました。いつもFUTUROさんとはガツガツやれて得るものも多く、横浜の高いレベルとの差を感じられてとても勉強になります。DFが苦手な選手、いつもは守備ばかりの選手もいろいろやりました。今日良かったのは「けんと」のシュートを打つタイミング、「りゅうせい」の体を張ったDF、「ここた」の危機管理の上下運動とプレス、リスタートの意識が全体的に早まったこと。点差が開いてしまったのは、ちょっとした隙を逃さずしとめてくるFUTUROの上手さ、DFを剥す、裏を取る上手さ、ボールを引き出す上手さなどが中野島を上回った結果です。しかし、その良いところをどんどん吸収して立て直せたのは立派だった。あとはあの早いプレスに対して冷静に鳥かごをできるか、ギャップをつけるか、ダイレクトの意識を持てるか、思ったところに運べるかなどやることは一杯だけどできるようになるとチームとしてはレベルが上がるだろうね。(全員がだよ)
FUTUROさん。いつもありがとうございます。また宜しくお願い致します。
得点
@りゅうせい
Aけんと2
Bりゅうせい
Dりゅうせい2
Eりゅうせい
△ 2-2
● 0-3
● 1-3
○ 2-1
○ 1-0
2016/9/18 津田山 ● 0-1 OZORA招待杯
下位トーナメント
(丸子3)
(8人制/20分1本)
ラストゲームでした。何とか勝利を!と思って選手も気持ちが載っていました。FWに「ふうせい」を入れてゴリゴリ行きたかったのですがトラップが定まらず思うように運ぶことが出来ませんでした。グランドが重いのは相手も一緒ですが思った以上に中野島の選手はボールがけれず練習不足を痛感しました。そんな中失点して、それを取り返すこともできず敗退。今大会は朝日新聞杯に向けて勢いを付けたかったのですがかないませんでした。しかし、チーム状態を正確に把握するには良かったです。
大会を主催して頂いた大空さん。対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。
大空FC ● 0-2 予選で良いゲームをしていたメンバーで行きました。メンバーも今度こそ勝つ!と気持ちが入っていましたが、体力が続かず動けなくなり徐々に差が出てしまいました。そんな中で2失点。これもセカンドボールへの寄せが明らかに遅く、せっかく1人が防いでも次の選手が動いていないプレーが多かったのが残念だったね。
町田JFC ● 0-2 OZORA招待杯
決勝トーナメント
(丸子3)
(8人制/20分1本)
予選2位で決勝トーナメントになりました。初戦のメンバーで行きましたが、トラップができない、パスも弱く繋がらない。さらに球際を厳しくいけない状態で防戦一方というか得点の気配がありませんでした。そこに後ろ向きなプレーからバックパスを奪われ失点。そこでさらに元気も無くなり正直TAMA-CUPとは別チームくらいの状態になってしまった。せっかく防いだボールも次の選手の出足が遅く、相手に先に触られまくり。終了間際にはとどめの一発をくらい敗退。下位トーナメントへ・・・
大森FC △ 1-1 OZORA招待杯
予選リーグ
(丸子3)
(8人制/15分1本)
この試合は相手の8番、9番が凄かったが怪我から復帰した「てっぺい」を中心にみんなが走りまくってしっかり戦えていた。GKの「ひろや」がポジショニングもよかった。ただ、みんなボールが飛ばない、弱い、運べない、止められないが出ていたね〜。せっかくカットしたのに相手にすぐ渡ってしまうでは攻められないね。失点してからはさらに慌てるプレーが増えて得点を奪う迫力は出なかったね。みんなボールを「取る」じゃなく「奪う」くらいの気持ちがないと勝ち切ることはできないぞ。ここから何とか持ち直し「たけしょう」が強烈なミドルを決めて同点にしてくれました。
得点:たけしょう
大空FC ● 0-1 この試合は凄く面白かった。とくに「けいた」が体を張って頑張っていた。本当に成長を感じた。「さかたく」もスイッチを入れてくれて頑張っていた。「だいせい」も何とか抜け出して点を取ろうとしていたし、「そうま」も抜け出してあとちょっとのところまで行っていたが、体力が落ちてマークもずれた頃に失点してしまった。この試合は本当に見ていて楽しかった。
バディー中和田 ○ 2-1 28人で参加しました。今日はTAMA-CUPで調子の良かったメンバー中心に戦いました。
砂が重めのグランドで試合となったので、キックが中々飛ばないし、ドリブルも正確に運べていないようでした。試合は「かねしょう」のFKを相手のGKがトンネルして先制し、「しゅんた」のミドルをGKが弾いたところを「こうき」が詰めて良い流れでした。DFも「しぶはる」中心に頑張っていましたがでっぱった時に裏に出されるとピンチでした。1点返されましたがまずまずのスタートかな。
得点:かねしょう、こうき
2016/9/17 Una Primavera ○ 2-0 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/7分1本)
バディ招待ChampionCUPが終わった後に1時間くらいグランドを自由に使える時間を頂きましたので西原SCさんとUna Primaveraさんと交流戦をさせて頂きました。
まあ1回集中が切れていますので交流戦に関してはあまりコーチ陣からは言わないようにしましたが・・・。
今回招待杯では対戦できませんでしたが気になる西原さんと練習試合が出来て選手たちにとっては刺激になったかと思います。それにしてもやはり青ヘッドギアの39番は上手かった。1試合だけ決勝のメンバーでやらせてほしいというリクエストを頂きましたので2試合目は決勝のスタメンで挑みましたが、よりによってこの試合だけドローゲーム。
プリマベーラさんはいろんな選手が普段とは違ったポジションをやっている事もあり、ガチ対決はありませんでしたが、時間ギリギリまで激しいサッカーをさせていただきありがたい限りです。西原SCさんとUna Primaveraさん突然のお誘いをお受け頂きありがとうございました。今後とも宜しくお願いします。(中原)
Dしょうたろう、こうき(こぼれ)
Bなかはる、こうき、けんと
Aりゅうせい
@しゅんた(こうき→)
● 0-1
西原少年SC ○ 2-1 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分1本)
△ 1-1
○ 1-0
2016/9/17 あざみ野FC ○ 2-1 バディ杯チャンピォン大会(ホワイト)
決勝トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
さあやってきました決勝戦。相手は横浜の強豪あざみ野FCさん。前回勝った相手という事もあり、油断せずに自分達のサッカーをしようと送り出しました。開始から出足の速い相手に苦しみながらも体を張り、また74番の中心選手を良く抑えていたと思います。攻防戦の続く中、「けんと」の落しを「はる」がアーリークロス。そのクロスを「ここた」がダイレクトで合わせて先制。その後は「ふうせい」の好セーブもあり1-0で前半を終了。またまたリードはしているが油断できない状況。後半に入ると少し疲れも出てきたせいか、ディフェンスのちょっとした隙をつかれ同点に。このままPKか?っと思った終了間際に相手ゴール前の混戦からのこぼれ球を「かんた」が詰めて決勝ゴール!なんとか勝ちきりました。監督不在の招待杯では初の優勝おめでとう!応援ありがとうございました。
Cここた(はる→)、かんた(こぼれ)
本部推薦優秀選手 ふうせい
Una Primavera ○ 3-2 1位パート準決勝は前回はるひ野の地で負けたUna Primaveraさん。選手達とこの前やられた分をやり返そうと試合に挑みました。試合開始から一進一退の攻防が続く。前半終了間際、センターサークルあたりで「はる」が倒されFKをゲット。それを「りゅうせい」がたたきこみ貴重な先制点をゲット!っと思いきや、相手キックオフのロングシュートが入り1-1で前半終了。もう後は勝ちたいという強い気持ちを持ってやろう!と後半に挑む。開始早々自陣ペナルティエリア付近で「りゅうせい」が倒されFKゲット。少し遠い距離からでしたが相手GKの手前で跳ねるショートバウンド気味のシュートが決まり1点リード。その後も左サイドからの「しょうたろう」のシュートをGKが弾いたところを「けんと」が詰めて3-1。終了間際に不意をつかれる失点がありましたが辛くも勝利する事ができました。
Bりゅうせい2(FK)、けんと(こぼれ)
武蔵丘FC ○ 4-0 バディ杯チャンピォン大会(ホワイト)
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
予選2試合目は武蔵丘FCさん。この試合も序盤から中野島ペースでしたが中々得点に結びませんでした。前半は「けんと」のドリブルシュートの1点のみでこれまた油断できない状況で折り返し。不安の中、後半を迎えましたが「けんと」からの浮き球を「ここた」が決めて少し楽になりました。後半途中から出場した選手も頑張ってくれました。中盤に入った「しゅんた」は出足も速く、裏をとるパスも意識できていてよかったぞ。この試合はトップに入った「だい」が絶好調!交代直後に「りゅうせい」の背後からの浮き球をうまく合わせてゴール。その後も「ここた」からの浮き球を合わせ2ゴール目。2点ともゴールへの意識があり、シンプルですごく良かったぞ!トップのポジション争いが一段と激しくなり今後が楽しみだね。試合終了後にだいママ登場。だいママ!だいの良いプレー見てなかったの!結果予選1位で1位パートへ
Aけんと、ここた(→けんと)、だい(りゅうせい→)、だい(ここた→)
スカイFC二砂 ○ 5-1 本日は監督不在の中12名で戦いました。メンバー的には先週のヤマザキフリーフォーレスに参加した選手+「かんた」だったので新座戦、高部戦、藤崎戦で戦ったような強い気持ちでいこうと確認をし、試合に挑みました。序盤から中野島がボールを支配する展開でしたがシュートがことごとくキーパーの正面。「ここた、こうき、けんと」で8本くらい外したかな。どこを狙えば良いか分かってるよね?あえて言いません。前半は「りゅうせい」のFK1点のみ。後半早々クリアミスを決められ同点になりましたが「ここた」(左サイド)から「こうき」、「けんと」のPK、混戦からの「かんた」のゴールなどでまずまずの立ち上がりかな。前半の早い時間帯でもう少し得点できると楽なんだけどね。予選は控えにいた選手をガンガン使いたかったけど1点差じゃちょっと厳しい感じでした。それにしても今日の「りゅうせい」はまわりが見えてる。あたりも強いし、はたきも早い!逆に「けんと」のボールの持ち過ぎが気になる。(中原)
@りゅうせい(FK)、こうき(ここた→)、けんと(PK)、かんた2
2016/9/11 新座片山FC ○ 2-1 第13回ヤマザキフリフォーレスカップ(ホワイト)
決勝戦
(富士川緑地)
(8人制/15分ハーフ)
今大会一番戦いたかった相手。泣く子も黙る埼玉の強豪「新座片山FC」。どれだけ今の時点で埼玉のトップチームと差があるのかを計るにも大切な試合でした。注意するのは9番のスピード。全体のプレスの早さ。気持ちの強さでした。
始まってみれば、まぁ〜中野島の選手がびびってること。いつもなら繋ぐところを焦ってけりだすだけになってしまった。中盤もガツガツいけてない。これじゃ駄目だと思ったけど「ふうせい」がキャッチング、出足、キックとも安定していた。9番も藤崎戦同様に「なかはる+かんさく」で押さえ込めていた。
そんな「ふうせい」のゴールキックを相手がミスして、追いかけた「こうき」が先制点をきっちり奪ってくれた!これで緊張も解け始め選手も「いける」と思っただろうね。しかし、この強烈な追いかけっこは「ここた」にダメージを与えて途中で退場。後半に戻ってきてくれと願いつつ前半は終了。後半も一進一退でした。幸い「ここた」は7分くらいから復帰してくれましたが、残り5分くらいに新座片山の運動量から9番にぶちこまれてついに同点とされる。沸き立つ新座片山。ここで引いて守らず点を奪う形にしてゴールを目指し、「かんさく」の絶妙なループパスで相手2人をひっくり返し、「けんと」が抜け出してゴールを奪う!その後も同じようなチャンスが「けんと」に訪れ、今度は相手GKの位置を良く見て狙いすましてGKの正面にぶち当てる・・・おいおい頼むよ。。。(^^;
決定機で突き放せなかったのは残念だったが2日間負けなし、決勝戦は全員プレーできなかったけど他の試合は全員プレーで優勝できたのは立派だったし成長を感じたぞ。
今大会の本部推薦の最優秀選手に「こうき」、最優秀キーパーに「ふうせい」、優秀選手に「りゅうせい」という結果でした。
2日間大会を運営して頂いた各関係者さま、日本閣さま、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
得点:こうき、けんと
高部JFC ○ 2-0 第13回ヤマザキフリフォーレスカップ(ホワイト)
1位リーグ1ブロック
(富士川緑地)
(8人制/15分ハーフ)
高部JFCさんも代表から強いぞと言われていたので要チェックでした。
攻めも守りも緊張感があったので先制点がどうしても欲しかったところに、25期の頼れる10番が目を覚まして「りゅうせい→ここた」でゴールを決めてくれたので本当に落ち着いてプレー運びができるようになりました。「だい」もこの大会ではDFやったり、中盤やったりと大忙しでしたが、この試合ではあとちょっとでゴールってのがあって出足の一歩の大切さが出たね。後半に入るととどめの1点が欲しくなりましたが、このために昨日とっておいたのか、スルーパスに「じん」が反応して追加点を奪ってくれました。これで勝負あり。いざ決勝戦へ!
得点:ここた、じん
藤崎SC ○ 4-3 予選から注意していた相手でした。特に10番は上手かった。そこをどうやって抑えるかがカギ。前半は前の試合で足を痛めた「りゅうせい」の変わりに「しゅんた」で行くとその「しゅんた」はゴールに向かう意識とダイレクトの意識がとてもよかった。良い動きのまま「しゅんた」のシュートで先制して良い流れ。しかし、藤崎ももう反撃。10番のドリブルで切り裂かれ注意していた右足で同点とされると、しょぼんな状態になりあっという間に逆転される。ここで「りゅうせい」を投入すると、そのFKから「こうき」が同点ゴール。良い流れになったのですが遠目のシュートにGK「ふうせい」の反応が遅れて逆転を許した。後半も一進一退でしたが「けんと」の落としを「りゅうせい」が逆風の中同点ゴール。これで勢いを取り戻し、終始DFで体を張っていた「しょうたろう・かんさく・なかはる」が安定感を取り戻し、その「なかはる」のドリブルから得意のミドルシュートを決めて突き放して勝利でした!しびれる内容だったね。
得点:しゅんた、こうき、りゅうせい、なかはる
新座片山SC ○ 4-1 宿泊先の日本閣さんで充電して2日目の大会。
初戦は埼玉の強豪「新座片山」のBチーム。これでB?って感じでした。この試合は全員気合が入っていたが特に「りゅうせい」は気合が入っていた。攻守に体をはってよかったぞ。「けんと」の落としを「りゅうせい」がぶちこみ先制すると、相手のキーマンであるFWの大きいポストプレーヤーを「なかはる」で抑えてこぼれを「かんさく」と見事にはめてくれた。「こうき」のドリブルが持ちすぎなのと、囲まれてからのパスが弱く、草でさらに止ってしまうので判断を良くしてほしいところ。GK「ふうせい」ももう少し集中力があると出足ももっと良くなるぞ。後半も「かねしょう→りゅうせい」で追加点。「ここた」はこういったグランドだとパスが繋がりにくいけど、ちゃんとコースは見えているので慌てる必要は無いぞ。最後はFKをぶちこんで快勝でした。面白い試合だったよ。
得点:りゅうせい4
2016/9/10 岡小SSS ○ 7-0 第13回ヤマザキフリフォーレスカップ(ホワイト)
予選Cブロック
(富士川緑地)
(8人制/15分ハーフ)
予選1位抜けをするには負けられない試合でしたが、「なかはる」のロングシュートがそんな不安を吹き飛ばしてくれた。この試合はアシストを決めまくった「りゅうせい」から質の良いボールが回り、良い流れだった。
「かねしょう」のドリブルシュートも良いタイミングで決めてくれた。こうなってくると全員ゴールを決めたくなるのはわかるけど、雑なプレーは駄目だぞ。グランドが草が伸びている箇所もありドリブルはむずかしく、弱いボールは止ってしまう。後半にしっかり「しゅんた・ここた」がきめ、あとは「じん」というところでしたがトラップのボールの置き所が悪く決まりませんでした。明日にお預けだね。
得点:なかはる2、けんと、かねしょう、かんさく、しゅんた、ここた
飯田キッカーズ ○ 17-0 初対戦の相手ですが早々に「けんと・りゅうせい・かんさく」がゴールを量産。「かんさく」のミドルはGKの位置、DFの位置をしっかり見て判断しているところがGOOD。それから「はる→けんと(ボレー)」は最高だったね。後半はFPに入った「ふうせい」も点を取りまくり。ただ点を取れたのはそれまでボールを運んだみんなの力を忘れちゃ駄目だよ。いつも言うように「点をとったから凄いは違う」からね。
得点:けんと、りゅうせい、かんさく、りゅうせい2、かんさく、けんと、かんさく、かねしょう、ふうせい、こうき、ふうせい、こうき、ふうせい2、なかはる、だい
大富士FC ○ 3-1 1泊2日の招待杯に12人で参加しました。
富士山のふもとで元気良くたたかってくれました。
いつも初戦の入りはぬるいのですが、徐々にテンポを上げて「CK→けんと→しょうたろう」と最近のパターンがはまり先制すると動きもよくなり、「けんと→ここた→こうき」の得点は連動していて素晴らしかった。選手をどんどん交代していくと、いろんなポジションで確かに頑張ってくれるのだが正確性が無くなかなかつなげないのは課題だ。相手にFKを入れられて流れが変わるかとおもったけど「けんと」が自ら得たPKを決めて勝利でした。
得点:しょうたろう、こうき、けんと
2016/9/4 鶴が台スパイダーズSC ○ 1-0 藤沢FC杯U-9(ホワイト)
決勝トーナメント
(藤沢小学校)
(8人制/15分ハーフ)
決勝の相手は鶴が台さん。この間の招待杯で同点だったので今度こそ勝ちたい。
相手は10番を中心に攻守ともにバランスの良いチーム。前半はどちらかというと押し気味に展開。とにかく今日は「かんさく」中心に守備が纏まっていた。「かんさく」が上がった時のバランスも「りゅうせい」が戻ったりして取れていた。前半のFKのチャンスを「りゅうせい」がきっちり決めて先制!続くCKのチャンスも素晴らしいボールが上がったが誰もさわれず追加点ならず。このプレーは後で響いたね。あと「ここた」のクロスバー直撃弾とかね。前半優位で折り返すと、後半は鶴が台の反撃。そこを「けんと・ここた・りゅうせい」の中盤で押さえ込みつつ反撃を狙う。左から突破されてあわやゴールというピンチも何とかバーにあたったり、それを先にクリアしたりと集中を続け後半は両者無得点で終了。結果優勝することができました。優秀選手には守備を統率してチームを安定させてくれた「かんさく」でした。
藤沢FCさん。今日は招待杯にお誘い頂きありがとうございました。アイスの差し入れまでして頂き選手も大喜びでした。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。
得点:りゅうせい
友愛SC ○ 4-0 お昼を食べてから友愛さんと試合。
ご飯食べたら緩むだろうな〜と思いつつも何だかスルスル抜け出した「りゅうせい」のゴールで先制し、「しょうたろう」のカットインからの強烈なシュートで楽になった。この「しょうたろう」は一度左に出すと見せかけてからやめて中にドリブルした本当に良いプレーだった。後半も良い感じでしたがノッている「しょうたろう」がロングシュートを叩き込み追加点。招待杯初参戦の「かんた」がドリブルシュートを決めて勝利!さぁ次は決勝戦。
得点:りゅうせい、しょうたろう2、かんた
OZ湘南 ○ 4-1 藤沢FC杯U-9(ホワイト)
予選リーグ
(藤沢小学校)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は自分達でポジションを決める。「りゅうせい」から「けんと」が2ゴール。「こうき」がドリブルシュートを決めて前半を優位に展開。中盤に入った「かんさく」がお腹に膝が入ったようで途中交代などありましたが、みんな元気良く動くようになった。後半組も頑張って昨日から好調の「しゅんた→かねしょう」ラインで得点!しかしゴールキックをカットされて失点。う〜ん。。。「ゆうき」も守備では大分よくなり、奪った後のプレーもパスがメインだけで繋がるようになってきたね。この勝利で1位抜け確定。
得点:けんと2、こうき、かねしょう
藤沢FC ○ 3-2 今日は14人で招待杯に参加しました。
初戦の相手はホストの藤沢FC。
GKは昨日活躍した「ひろや」。開始から何かちょっと緩んでいる感じでしたが、「なかはる」のドリブルから強烈ミドルで先制して目が覚めた感じでした。その後も「りゅうせい→けんと」で追加点。気になるのは「ここた」サイドから質の良いセンターリングが上がってこないこと。落として「しょうたろう」のキックというのが増えてきた。後半は全員交代して戦いましたがちょっとちぐはぐかな。後半「ひろや」はFPとして出ましたがしっかりボールを止める、けるがまだまだだったね。FKを頭で叩き込まれたのは誰がマークする。俺が止める!という気持ちが足りなかった。結局後半は2失点。後半だけ見れば負け試合だぞ。
得点:なかはる、けんと2
2016/9/3 中野島FC
(ブルー)
○ 2-1 TAMA-CUP(ホワイト)
決勝トーナメント
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
心のどこかに「今までブルーには負けた事が無いし、ブルーには絶対勝てる!」といった気持ちのゆるみが今回の結果になったのだと思います。内容的には、寄せは遅いし、声も出ていないし完全に中野島ブルーのペースでした。おまけに1点ビハインドで前半を折り返す嫌?な流れ。後半はなんとか気持ちを入れ替え勝ちきりましたが課題の残る試合内容でした。中野島ブルーとはVIRTUSカップ、三笠山カップ、多摩区長杯で対決してきましたが2年生、3年生になるにつれて僅差の試合が多くなってきた印象を受けます。多摩区でワンツーフィニッシュを飾れたのは良い事だと思いますが、もう少し個人1人1人がレベルアップしないと川崎市の大会では厳しい結果になると思います。これを機会に日々の練習に対する取り組み方を今一度考えてみよう。応援に駆けつけて頂いた多くのサポーターの皆さんありがとうございました。(中原)
得点:けんと、けんと
菅FC ○ 2-0 雨で順延続きでしたが今日は開催。
試合が始まってみると菅の布陣が今までと変わっていてカウンターサッカーになっていた。ただそこは徹底していて前にしっかりけれる子が後ろにいて、前で頑張る子もいるのでやっかいだった。全体的に菅は組織でしっかりまもれていて、そこをどうやって崩していくか?ということになるのだが相手のスローインを「ここた→たいし→りゅうせい→けんと」で繋いで早々にゴールを奪えて良かった。トップの「たいし」もフォアチェックがしっかり効いていて良かったし、DF陣の「しょうたろう・かんさく・なかはる」がバランスが取れていて良かった。あとGKをやってくれた「こうだい」もドキドキだっただろうけどしっかりこなしてくれた。中々追加点が奪えず菅も崩れずでした。どのチームも上がってきている感じでした。そんな中、CKから「しょうたろう」が決めてくれてそのまま勝利。
得点:けんと、しょうたろう
2016/9/3 中野島FC
(ホワイト)
● 1-2 TAMA-CUP(ブルー)
決勝トーナメント
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
いよいよ決勝戦、相手は中野島FC(ホワイト)。試合前からみんな気合が入りまくっててすごかったけど、試合に入っても、勢い止まらず、出足も良く、相手に自由にやらせず、自分たちのペースで試合ができてたね。序盤はほぼ互角。「こうき」がペナルティーエリアのすぐ外で倒されフリーキックをもらうも、壁に当たってしまい惜しくもゴールならず。その後、中盤での奪い合いから、「こうき」がドリブルで持ち上がったところを、最後は「じん」がシュート。勢いはなかったものの、シュートコースが良くゴール。途中で、「しゅんた」が相手との接触で足を痛めてしまったけど、代わりにDFに入った「しゅうや」もしっかりと役目を果たしてくれて、前半はそのままリードで終了しました。
後半も、良く戦っていましたが、残り5分ぐらいで、一瞬のすきを突かれゴールをうばわれてしまう。ここからは、防戦一方。なんとか持ちこたえていましたが、試合終了間際に、強烈な左サイドからのシュートを「ひろや」が止めるも、コーナーキックに。ラストワンプレーでゴールを決められ、そのまま試合終了。
結果的には負けてしまいましたが、みんなの気持ちがすごく出ていて、今までのブルーの試合の中で、一番いい試合でした。後半の最後は、足が止まってしまったので(あれだけ頑張って動いてたから仕方ないかな)、スタミナをもっとつけて行こうね。優勝出来なかったのは残念だったけど、みんな本当によく頑張りました!!(綿引)

得点:じん
ミキFC
(ブルー)
○ 2-0 何としてもここを勝ちきって決勝へ!
最近好調な「かねしょう・しゅんた」が何かしてくれると思ったが、GK「ひろや」からの早いリスタートを「かねしょう→こうき→かねしょ」で何と開始早々ゴールを奪う!
これでかなり緊張もとけて楽になり勢いが付いた。その後も「しぶはる、ゆうき、だい」の守備がすごく頑張ってくれていた。とにかくGK「ひろや」が声も出して安定していた。「じん・こうき」の中盤の運動量も凄かったが「しゅんた」からのスルーパスも素晴らしかった。追加点も「かねしょう→しゅんた」で見事なループシュートだった。これでミキの選手もちょっと切れた感じだった。
後半も交代した選手が頑張ってくれて全員出場できました。さぁ!次は決勝戦だ!
得点:かねしょう、しゅんた
2016/8/27 稲田FC ○ 3-2 TAMA-CUP(ホワイト)
決勝トーナメント
(三田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
今日は守備の要の「かんさく」が不在。稲田さんのこのプレーは気をつけてと送り出したけど物の見事にやられて先制されてしまった。
けど早いタイミングだったので落ち着く時間は沢山あった。先発した「こうだい」が凄く良く頑張ってくれた。技術的には劣っていたけどできるプレーを精一杯やってくれていた。先制を許したけどすぐさま反撃して「りゅうせい」のミドルが決まって同点。その後「けんと」が抜け出して追加点。カウンターだけが怖かったけど何とか耐えていた。後半に「けんと」が3点目を奪ってから全員出場させていきましたが、あっという間にゴールを奪われて1点差。ベンチもサポーターもあたふたして急遽「ここた」を再投入。しかし、指示もバタバタしてしまい残りあと1分のところを右サイドから突破されシュートされたけどゴールの外。ほっと胸をなでおろし、あと30秒耐えてくれって感じで逃げ切りに成功。
それにしても稲田FCは意図のあるプレーがでていたし、くらいついてくる感じが良かった。うちも底上げしていかないとね。
今日は雨の為、ここで終了。準決勝は後日となりました。運営して頂いたFC青空さん。雨天の中ありがとうございました。
得点:りゅうせい、けんと2
2016/8/27 FC青空 ○ 7-0 TAMA-CUP(ブルー)
決勝トーナメント
(下布田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
1試合目はホームの青空さん。ブルーはチームが纏まっていてなんかいいよね。今日も「こうき・かねしょう」中心に攻め立ててゴールを奪いましたが一番綺麗なゴールは「かねしょう→じん」のボレーが完璧だったね。後半に入った「だいせい」が抜け出してゴールを奪いのっていくかと思ったけど公判は2点止まり。ゴールには絡んでないけど「ゆうき」のパスが良く見えてる感じで良い。今日も全員出場できて良かったけどちょっと厳しくなってきたね。
得点:こうき、しゅんた、じん、かねしょう、じん、だいせい、じん
2016/8/21 三田SC ○ 2-0 TAMA-CUP(ホワイト)
予選リーグC
(三田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
この試合も前半は無得点。ボールへの寄せは良くなったね。「けいた」は浮き球を怖がるけど奪ったボールを適当にやらなくなった気がするぞ。トップに入った「ふうせい」はやはり基本不足。外しまくっていたし、自分のけれるポイントに運べていないね。後半は自分達でポジションを決めてスタート。「ここた→けんと」のゴールから「なかはる→たいし」のゴールで勝利でしたが、「たいし」に迫力がないね〜。自分でゴールを奪うという気持ちが足りない。1位抜けしたので来週も優勝目指して頑張ってね。
得点:けんと、たいし
登戸SC ○ 3-0 ホワイトの予選は3チームなので1つも負けられないのだが、前半は先週頑張っていた「こうま、そうま、けいた、こうだい」を今日は先発出場しました。球際をだいぶいけるようになってきたね。けどまだまだボールを真剣に追いかけるところを頑張らないと。前半は良く頑張っていたけど点が入らず後半へ突入。さすがに後半組はさらっとワンツーから抜け出した「けんと」があっという間にゴール。その後も攻め立てて「なかはる」のゴールもありで危なげなく勝利でした。
得点:けんと2、なかはる
2016/8/21 稲田FC ○ 3-1 TAMA-CUP(ブルー)
予選リーグA
(三田小学校)
(8人制/10分ハーフ)
首位突破には負けられない相手。サイド攻撃を仕掛けてくる相手だったのでボールウォッチャーになるなと送り出したけどやられた。(^^;
しかし、ここで「こうき」がすぐさま取り戻してくれたのは大きかった。これで勢いが付いて後半に「しゅんた」のゴールと「かねしょう」のゴールで突き放してくれた。今日は「しぶはる、ゆうき」が周りが見えて良いプレーをしてくれたのが大きいし、ゴールを守ってくれた「ひろや」がチームを安定させてくれていた。3連勝で予選突破したので来週の決勝トーナメントで勝ち進めるように頑張ろう!
得点:こうき、しゅんた、かねしょう
枡形FWSC ○ 2-1 2試合目は枡形さん。ゴール前からのカウンターを気をつけながら試合スタート。中盤の「しゅんた」がもう少し正確なプレーをできるようになるともっといいのだが、まだまだ雑なんでもっと良い判断ができるようにしたいね。何度も「かねしょう」サイドから崩そうとしたけど、中々崩せなかったけど戦う場所を中央に移してから「しゅんた→かねしょう」で先制できたのは良かった。後半はトップを「だい」にして泥臭くてもいいからゴールを狙え!とアドバイスしたけど「こうき」のセンターリングをダイレクトで「だい」が綺麗に決めてくれたのは凄かったぞ。後半かのメンバーで少し譲り合いがでてしまい、右サイドを突破され失点。これは残念だった。
得点:かねしょう、だい
ミキFC
(ホワイト)
○ 6-0 ついに始まった多摩区公式戦の予選。午前中にホワイトが予選突破しているのでブルーとしても勝ち進みたいね。初戦はミキのBチームでしたが、中野島の選手の方が試合なれしている感じでした。頼れるキャプテンになった「こうき」がチームをひっぱってくれて、その「こうき」のドリブルシュートからノッていけた。「かねしょう・じん」もノリノリだったけどトラップがいまいち。後ろの「しぶはる・ゆうき」がしっかりしてくれたので危なげなかった。後半からはメンバー入れ替えて全員で戦って勝ち点3をゲット!
得点:こうき、じん、かねしょう、こうき2、だい
2016/8/14 JFC FUTURO △ 1-1 交流戦
(Jフットサルクラブ)
(7人制/10分1本)
今日はFUTUROさんにお招き頂き、10分1本で時間の限りひたすらの交流戦。FUTUROさんは2枚落ちかな?いつもFUTUROさんとやると自分達の甘さがわかるので凄く楽しみです。
1本目は開始早々20秒で失点。おいおいマジか?何点とられるんだ?と覚悟しましたが、選手達で立て直してくれたのは立派でした。
相手が強いので「こうだい、しゅうや、けいた、こうま、そうま」は試合時間が少なくてごめんだけど、あんな中でもできるように練習して上達しよう!
今日は真ん中に入った時の「けんと」が生き生きしていて良かった。ゴールの意識も良かったぞ。
「かんさく」も狙い取りやワンツーの意識も凄く良かった。「たいし、こうき、りゅうせい」は守備が課題だ。「かんた」はこれからいろいろ覚えよう!それでも豪快なミドルは凄かったぞ。
最後の1本は初めて2年生を入れてみました。気になっていた選手のうち3人を入れてみましたが十分やっていけるぞ!「ゆうだい」は前でのプレスや狙いも良く、「りの」は実に頭が良い。ボールを受ける為のスペース作りや顔が上がっているので相手に合わせてプレーを変えられる。「ひろと」は球際が良くDFやってもらったけど合格点だよ!これは3年のホワイト陣もぼーっとしてらんないね。

FUTUROさん、今日は本当に貴重な交流戦ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@りゅうせい、ここた、りゅうせい、たいし、けんと2
Bかんさく
Dけんと
Eけんと、かんた
Fここた
△ 2-2
△ 1-1
● 0-2
○ 1-0
● 0-1
○ 6-1
2016/8/11 FCトリアネーロ町田 ● 6-9 交流戦
(丸子1)
(7人制/10分1本×12)
午後は広めのピッチで7人制にしました。相手は本当にタフだった。寄せも強く当り負けせず本当に凄かった。特に2年生の2人は激しかった。「りゅうせい」が冷静になれず機能しなくなったのは何とか自分で気持ちを切り替えて欲しい。声を掛けてくれた「こうき、けんと」は良かったぞ。まぁ、何にせよ丸1日走り回って疲れたと思うけど自分のやるべきことをしっかりやってチームとして纏まっていかないと学年があがってくると勝てなくなるからね。
今日はいろいろ収穫がありました。トリアネーロさんありがとうございました。
得点:りゅうせい、こうき、けんと、ここた、かんさく、不明1
FCトリアネーロ町田 ○ 8-3 交流戦
(丸子2)
(5人制/10分1本×8)
お盆休みの始まる中、集まったメンバーで交流戦でした。相手は少人数で元気があって凄かった。午前中は5人制で戦いましたが丸子2のでこぼこではパスは難しかったね。ただ対人プレーはもっと激しくいけないと今後やられっぱなしの貧弱チームになりかねないのでしっかり戦いたいね。本日から入部した「かんた」はこれから守備の基本を覚えてアジリティをあげていければよくなっていきそうだから頑張って練習していこう!最近なんかスイッチが入ってきた「けいた」が適当なプレーをせず、ゴールを奪ったのは成長を感じたよ。
得点:ここた、けんと、かんさく、だいせい、けいた、りゅうせい2、かんた、ここた
2016/8/7 鶴が台スパイダーズSC △ 2-2 第6回鶴が台カップU9(ホワイト)
(茅ヶ崎市立円蔵小学校)
(8人制/15分ハーフ)
最終戦はここまで全勝のホームチーム鶴が台スパイダーズさん。10番が左右から強烈なキックを持ち、ドリブルも良く、まさにエース。その子を中心にDFもしっかりしていて良いチームでした。
それでも先制したのは中野島でこの試合先発のFW「しゅんた」がCKから見事なボレーを叩き込んで勢いづけてくれました。それからも良い攻めを見せましたがやはり最後が惜しい止り。ここの精度を上げていきいたいね。これで流れが鶴が台さんに傾き、FKを与えてしまい、けるのは10番。これはもうベンチではあきらめ。見事に突き刺されて同点とされました。それでも中野島は勝つしかないので得点重視のフォーメーションに切替早速「りゅうせい→けんと」で突き放すことに成功。ただ「ここた」がワンツーマシーンとなっていて自分から突破が出来なくなっていたのが心配。
で、後半。かなり疲れがでてきた中野島。相手も同じこと。やろうとすることはわかっているけど疲労からできない感じ。何とか耐えていたのですが、CKを与えてしまい、その混戦からはじき出したボールはラインを割っていたということで同点とされました。ここからもう1点を奪いに行くには時間、体力が無く、行っても惜しいどまり。ここでタイムアップで準優勝という結果でした。優勝した鶴が台の選手達は凄かったけど、そこを追い越す練習をしっかりして次回があれば挑戦しよう!本日の優秀選手は「りゅうせい」でした。中盤での運動量、戦う気持ち、バランスの取り方、ゴールへの意識が今日は素晴らしかったぞ。

本日は招待杯に誘っていただきありがとうございました。一体感のあるチームで本当に脱帽でした。
また対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。今後とも各学年でお付き合いを宜しくお願い致します。
得点:しゅんた、けんと
優秀選手:りゅうせい
横浜すみれSC ○ 2-1 こちらも昨日対戦したすみれさんでしたが、今日は21番、25番がいて厳しい戦いの予感。
いつも通りすみれさんとの戦いはスピーディーで中盤の奪い合いがガツガツで面白い。今日はここで「りゅうせい、けんと」が負けていなく、「かんさく」中心に「しょうたろう、なかはる」が良いバランスと出足でした。先制点は「こうき」で以前と同じような得点でした。相手GKの位置を良く見ていた綺麗なループシュートでした。ここで終わらないのがすみれさんで後半猛攻を仕掛けてきました。耐える時間も増えてきて、奪ったボールも上手く繋げず耐え切れず失点。いやもうこの辺の厚みのある攻撃はすごいわ…けど、ここから立ち直って流れるような展開から「けんと」のシュートをGKが横っ飛びのファインセーブ!これは本当にすみれのGK凄かった。普通のGKなら入っていた。けどその後、「りゅうせい」のドリブルから同じような位置から振り抜いた左足は逆サイドの神様コースに飛んでゴール!気持ちのこもった素晴らしいゴールで貴重な勝ち点3をゲット!
得点:こうき、りゅうせい
シルクロードSC △ 1-1 昨日も対戦したシルクさんでしたが、まぁ8番のドリブル・キックが凄いこと…、9番、11番、18番も良い選手で気合が入りまくった良い勝負でした。中盤の奪い合いで「けんと、りゅうせい」が戦えていたのだが「ここた」にいまいち怖さがなかったな。どっちが1点を奪うかのところで相手にFKを与えてしまい、かなり遠かったので大丈夫かと思いましたがきっちりやられて先制されてしまいました。ここでくじけず点を奪いに行き抜け出した「けんと」が倒されてPK獲得。これを「りゅうせい」がきっちり決めて同点。その後はお互い譲らず同点で終了。優勝に向けては痛い同点ですが、試合からすれば価値ある同点でした。
得点:りゅうせい
FC六会湘南台 ○ 3-1 今日は交流戦、招待杯で別れて行動の為、9人で参戦しました。初戦の相手はKTSで戦った六会さんでしたが、10番のドリブルに切れがあってやっかいだった。中野島は立ち上がりからチャンスは作るけど決めきれず嫌な流れでした。まぁ案の定ワンチャンスを決められて前半を0-1で折り返す展開。けど、やってるサッカーは決して悪くない。ただ、もう少し精度を高めよう。最近の練習内容を思い出そうということで後半に臨むと、早速「なかはる」がいつもどおりのプレーで結果を出してくれて楽になり、「りゅうせい→かんさく」で逆転。とどめは「けんと」で勝利できました。
得点:なかはる、かんさく、けんと
2016/8/7 立川九小SC ● 2-3 交流戦(ブルー)
(中里多目的運動広場)
(8人制/12分ハーフ)
今日最終戦は、2得点した後に3失点。勝ちたい気持ちが伝わってこない試合でした。一方、立川九小SCの選手は最後まであきらめず、1点1点取り返すという圧力がすごかった。この気持ちで負けていたことが全てです。もう一度、大石コーチと綿引コーチに言われたことを思い返して、気持ちでは絶対負けないようにしよう。(越智)
得点:じん ひろや
今日はたくさんのチームと対戦することができ、とても勉強させて頂きました。これからもよろしくお願いいたします。
高尾SC △ 1-1 6戦目は体力不足から、足が止まってきました。こういった試合を勝ちきれるようにならないと、強いチームにはなれません。今回の失点も、ゴール前でボールを簡単に奪われてゴールを決められました。ディフェンスは判断を早く、ボールを持ちすぎないことを常に考えておこう。(越智)
得点:ふうせい
大和田SC ● 1-2 5戦目はディフェンスの大切さを痛感した試合でした。相手選手と1対1になった時、簡単に抜かれない、攻撃を遅らせるディフェンスを徹底しないと、即失点につながります。練習の時から意識してやっていこう。攻撃面では、コーナーキックで何度も得点するチャンスがありました。が、ゴールを決めてやるという気持ちが見えず、誰も触れないシーンが何度もありました。ボールに怖がっていては勝てません。(越智)
得点:じん
武蔵村山FCJr ○ 2-1 4戦目は「しぶはる」がボランチに入り、チームが攻守に安定しました。また「だい」が相手のギャップをつくパスを狙って出しており、攻撃に厚みがありました。「ふうせい」は個の力で得点しましたが、周りを活かすプレーができれば、もっと得点できます。
得点:ふうせい じん
千葉北FC ○ 3-0 3戦目はグランドを広く使う、展開するサッカーができれば、もっと優位に試合を運べていました。大石コーチから指摘があった「相手のサッカーを見て、どう組み立てていくか」を一人一人考えられるようになろう。この試合では、「じん」の闘争心が2得点を生みました。特に2点目は、左足でしっかりとゴールを決めました。(越智)
得点:じん2 ひろや
FC大泉学園 ● 0-1 2戦目は特に楽しみにしていた対戦でしたが、ディフェンスに課題が残る試合でした。攻撃の圧力が強いチームにどう対処していくか、相手の攻撃をどう遅らせるかを一人一人が考えていかないと、簡単に失点してしまいます。サイドに追い込む、ゴール前では体を寄せて、シュートを打たせないことを徹底していこう。(越智)
羽衣SC ○ 1-0 今日は招待杯組と交流戦組に分かれたため、9名で参加しました。大石コーチ、綿引コーチから言われた「声をかけあうこと。動きだし、判断を早くすること」が、全試合を通しての課題となりました。初戦はトップに入った「けいた」のゴールで勝つことができました。ゴール前ではシュートを打つ、この意識が生んだ見事なゴールでした。ディフェンス面では頭を越されることが多く、何度も危ない場面がありました。ボールがどこまで飛ぶかを予測し、カバーしていかないと、無駄な失点が多くなります。普段の練習から注意していこう。(越智)
得点:けいた
2016/8/6 足柄FC(B) ○ 1-0 交流戦
(開成水辺スポーツ公園)
(8人制/10分ハーフ)
先ほどの汚名挽回とばかりに送り出した前半組。足柄Bは2年生チームでしたが…得点を奪えず0-0でした。かなりの暑さで消耗していたとはいえ相手も同じこと。「ふうせい、だいせい、ゆうき、だい」あたりがひっぱっていってくれないと困る。
後半は同じような展開でしたが「こうだい」がDFで頑張ってくれた。最後の最後でスライディングで防いでくれたりして頼もしかった。1点は「りゅうせい」のゴールキックを「けんと」が抜け出したものだけど、この一度プレーが切れた後のリスタートの意識をみんなが持って欲しい。
本日対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。特に足柄FCさんの個々のレベルの高さは学ぶべき点が多かったです。今後も各学年でお付き合いをお願い致します。
得点:けんと
足柄FC(A) ● 1-4 交流戦
(開成水辺スポーツ公園)
(8人制/12分ハーフ)
ここが肝の試合でした。前半組みで何とか良い勝負をしたかったのだが…全く駄目でした。
失点してからは全てにおいて自信、やる気が感じられませんでした。まぁサンドバッグ状態でした。こうなって欲しくなかった…失点しても前を向いてまず1点奪うということに向かって欲しかった。とても残念だった。後半組は上手く展開していましたが、相手の上手い子もちらっといなくなっていたので参考だね。「ここた→こうき」で得点を奪いました。
得点:こうき
エクセルシオールSC △ 2-2 初めて対戦の相手でしたが、まぁ〜ドリブルが上手く、キックも強い。ここまでされると中野島の選手もまだまだだな〜と認識させられる。やはり中盤の動きは重要でいつもと勝手が違うと難しいだろうけど、いろいろできるようになってほしい。前半に「りゅうせい→けんと→こうき」の流れの中からの得点もありで2点リードしていたけど、後半組には厳しい相手でした。それでも2失点で抑えたのは頑張りがでていたかな。
得点:けんと、こうき
シルクロードSC ○ 1-0 こちらも久々対戦のシルクさんですが、前へドリブルの強い選手がいて苦労するよね。以前はこの選手にやられ放題だったことを考えると抑えられるようになったのは立派なのだが。。。後半組みのメンバーが何とかくらいついていたね。特に「だい→ひろや」で取った点は流れが素晴らしかった。「けいた」も試合中によけてしまうプレーもあったけど、向かっていく場面も増えてきて立派に感じたね。「さかたく」は停止中だったぞ。
得点:けいた
横浜すみれSC ○ 4-3 今日は3チーム編成で1本ずつ回していきました。すみれさんは二手に分かれてきていました。お互いに注意すべき選手はしれているのでこういう時はセットプレーが重要になってくる。最近はCKの精度が悪くなかなか点にならなかったのですが「けんと」が上手く合わせ先制。「ここた」もなんか今ひとつだったんだけど「けんと→ここた」で追加点。DF陣の横パスを狙われてピンチになる場面はしっかり中盤がギャップに入ってコースを作って欲しい。後半組はトップ下に入った「かねしょう」が攻守に躍動していた。これを続けられたら素晴らしいのだが最後にガス欠。左に入った「じん」も試合に絡めずでよさがでなかった。
得点:けんと、ここた2、かねしょう
2016/7/31 FC中原 ○ 2-1 パーシモン杯(ホワイト)
(麻生水処理センター)
2位トーナメント
(8人制/10分ハーフ)
2位トーナメント優勝も無くなり、お互い喪失感の中での最終戦。この試合ではトップに入った「けんと」が期待にこたえて2得点。今日を通し守備に入ったときの「しゅんた」が出っ張らないときは大分良くなっていた。あとはキックがミートできればもっとよくなるね。「かねしょう」は狙い取りは上手いけど集中力が続かない感じだ。このグランド状態だと「ここた・こうき」はつらいかなとは思うけど、バディーの8番はやっていたぞ。
今日はというか、最近失点シーンが「やられたー」ではなく「えっ?あれがはいっちゃうの?」とかなのが超気になる。1点を争う試合でそんな敗戦は避けたい。とにかく練習しかないね。今日の優秀選手は「けんと」でした。まぁ運動量・気迫は今日一番だったね。「ふうせい」も惜しかったけどね。
今日負けたチームに追いつけるように厳しい練習を頑張ってやっていこう!
FCパーシモンさん。今日は大変な天候の中、運営していただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

得点:けんと2
MVP:けんと
江南南 ● 0-0
PK(0-1)
大雨が降り、あっという間にグランドが田んぼ状態。ここから10分ハーフに変わりました。
江南南さんとは是非とも対戦したかったのですが、こんな状態になってしまうとは…
開始からもうお笑い番組のローションサッカー状態でした。ここで自分も笑ってしまったのが駄目でした。これは招待杯であり戦いだったのに…(みんなすまん)
結果、シュートは絶対に泥・水溜りで止る。全然けれない運べない。相手陣地でプレーできていたけど…でPK戦。
ここで3人とも外してしまい敗戦。GK「ふうせい」は頑張ってくれていたのに1本も入らないでは勝てるわけがない。最悪の試合運びをしてしまった。
江○××
中×××
川崎Wings ○ 9-0 パーシモン杯(ホワイト)
(麻生水処理センター)
予選リーグ
(8人制/15分ハーフ)
2試合目は気を取り直してやりました。
あまり寄せてこなかったので楽に展開できました。病み上がりの「たいし」が開始早々にハットを決めて楽に展開。「かんさく・かねしょう」も続いて気分が良くなった感じ?後半は「ふうせい」も得点を奪って2位トーナメントになりました。
得点:たいし3、かんさく、かねしょう、ふうせい、たいし、かねしょう、なかはる
バディーSC ● 1-3 今日は2チームに分かれて招待杯でした。
横浜バディーさんは常に横浜のトップチームなのでどれだけできるか楽しみにしていました。今回はダノン方式の試合でしたが、まぁバディーの選手のサッカー理解度の高いこと。技術の高いこと。球際の強いこと。とにかく今までやってきたサッカーは楽にやらせてもらえませんでした。それでもDFは「しょうたろう」があたりの強さできいていたな。何とかFKから先制点を奪って良い流れにもっていけるかと思いましたが、こちらのミスを確実に見逃さないバディーはさすがでした。本当に崩された失点がなかっただけに残念でした。試合後にもいいましたがサッカーの理解(ルールを含めて)をもっとやらないと残念な敗戦を増やすだけだね。
得点:りゅうせい
2016/7/31 大豆戸FC ● 2-5 町田小川FC招待杯(ブルー)
(鶴間公園G)
下位トーナメント
(7人制/15分ハーフ)
本日最後の試合は、初戦で対戦し勝利した大豆戸さんでしたが、戦う気持ちはすごく見えるものの、体がついて行かず、球際の勝負で負けてしまっていました。2点リードされて折り返した後半は、1点取り返すも突き放され、また1点取り返すもまた突き放されて、最後は気持ちも切れて立て続けの失点で試合終了。
この試合もそうだったけど、今日は1点とった直後の失点が多かったと思います。次の1点がどっちに入るかで、試合の流れが決まってくるので、点を取った後は特に集中することを、しっかりと覚えておいてね。
今日は一日招待杯に参加して、ブルーのメンバーにとっては、とても良い経験になったと思います。体力的に最後はバテてしまったところがあるものの、普段練習でやっていることを、意識して出来ていたと思います。まだ、正確性に欠けるところがあって、上手くいかないところもあるけど、たくさん練習して個々の技術を上げるように頑張っていこう。
優秀選手は、攻守ともに大活躍の「ゆうき」。全試合で活躍してくれましたが、特に初戦のFK含めた4得点はすごかったです。
町田小川FCさん、今日は暑い中、運営していただきありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

MVP:ゆうき
得点:だい、あおし
エクセレントフィート ○ 8-6 午後から「たけしょう」「こうま」「そうま」が加わり、トーナメントがスタート。最初の試合は、エクセレントフィートさんでした。相手は2年生も入っていたようでしたが、前半は4vs1で折り返すものの、後半は4vs5でした。7人制は点が入りやすいとはいえども、この失点は多すぎる。特に、球際で負けているところが多かったのと、ディフェンス時のポジショニングが良くなかった。

得点:たけしょう5、じん2、こうだい
FC.COLORS ● 1-2 町田小川FC招待杯(ブルー)
(鶴間公園G)
予選リーグ
(7人制/15分ハーフ)
3試合目は、FC.COLORSさん。とにかく10番と11番の選手が、体も大きく、キック力もあり、足技のそれなりにあってすごかったけど、中盤で素早い寄せができていて、自由にはやらせず、試合内容もほぼ互角だったと思います。失点は個人技で突破されてしまった失点で、相手が上手かったと言ってしまえばそれまでですが、こういった上手な相手に対し、チームで守れるように練習して行こう。あとは、決定力の差がこの試合でも出ていたね。おそらく、シュートは中野島の方が多かったんじゃないかな。ブルーの大きな課題だね。
結果、予選リーグは1勝2敗、下位トーナメントになりました。

得点:ゆうき
町田JFC ● 4-5 2試合目は、町田JFCさん。この試合に勝って、予選リーグ突破へ一歩近づきたいところでしたが、試合開始早々「だいせい」のゴールで先制するものの、立て続けに失点してしまい嫌な展開。後半、「だい」を中盤に上げ得点を狙うも、あと一歩及ばす敗戦。試合内容はほぼ互角、中盤でのボールの奪い合いも「ゆうき」「しぶはる」「だい」を中心に負けていませんでしたが、決定力で差が出てしまった試合でした。

得点:じん2、だいせい、だい
大豆戸FC ○ 6-5 今日はホワイトと別れてブルーのみで招待杯に参加しました。初戦は大豆戸FC、終始先行するものの、追いつかれるという展開でしたが、最近好調の「ゆうき」が前半は見事なFKを決め、後半も3得点と大暴れ。最後は1点差まで詰め寄られましたがなんとか逃げ切り勝利。幸先の良いスタートとなりました。

得点:ゆうき4、だいせい、じん
2016/7/24 大沢FC ○ 6-1 大沢FC招待杯(ホワイト)
(大沢小学校)
(8人制/15分ハーフ)
最後は全勝対決でしたが、開始早々「こうき」が抜け出して先制すると、「ここた」も続いて楽になりました。
全体的に良く動けていたね。いろんなポジションをやらせているけど、そこポジションの動き方がわかってきた選手は徐々に実力がアップしている。逆に苦手だと思った選手はのびてないし、何度も同じ注意を受けている選手ものびてない。基本をしっかりやっている選手は流れるような攻撃をするようになってきたけど、練習不足の選手にボールが渡った途端に高確率でミスがでて流れが止まる。これはチームとしてはマイナスであり、試合にこのメンバーで出たいなら自分で練習するしかない。朝日新聞杯まで時間はあまりない。練習して実力を少しでもアップしてほしい。終了間際の失点も反省してほしい。
今大会のチーム優秀選手は「ここた・しょうたろう」でした。最優秀選手は「こうき」でした。おめでとう!

最後に招待杯に誘っていただいた大沢FCさん、対戦したチームの皆さんありがとうございました。

得点:こうき、ここた、けんと、りゅうせい、しゅんた、けんと
相模野 ○ 6-0 この試合はやっと「かんさく」が良くなってきた。1試合目から元気が無かったのだがお昼を食べてのってきたのかね?「なかはる」にいつものキレが無くドリブルもひっかかりまくっていたけど、ゴール前にしっかり詰めて得点を奪うなど運動量はいいかな。サイドからのボールがマイナスに上がってこないのが全体的に駄目ですな。あと「たいし」があれだけ打って1本も決まらないのはチームとしてかなりヤバイ。
得点:けんと、なかはる、かねしょう、かんさく、りゅうせい、なかはる
大豆戸FC ○ 2-0 大豆戸さんとの対戦は楽しみでしたが、Aチームではありませんでした。とは言え、その相手に全然上手く試合を進めることができませんでした。ゴールを奪う迫力がまるで無かったです。前半の得点もトップを「りゅうせい」に換えてからで、それ以外はドリブルが大きすぎて取られたり、判断が悪くとられたり、シュートを何本も外したり、正面だったり、形が悪い姿勢で蹴ってしまったりで散々でした。後半も「りゅうせい→ここた」の1本のみで実力の無さを痛感させられました。
得点:りゅうせい、ここた
相模原みどり ○ 6-0 今日は大沢FCさんの招待杯に行きました。
初戦の相手は初対戦の相模原みどりさん。
開始から相手陣地で試合を進めるものの全てにおいて精度が悪かったです。前半に奪った「たいし」のゴールもコロコロでした。後半にCKから「けんと」のヘッドで目が覚めるかと思いましたが全体的にはぱっとしませんでした。
得点:たいし2、けんと、ここた、りゅうせい、かねしょう
2016/7/24 国立SSS ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(国立第7小学校)
(8人制/10分ハーフ)
今日は、国立SSSさんとの交流戦でした。ホワイトメンバーが招待杯のため、ブルーのメンバーで行ってきました。15分ハーフを4本(時間の都合上残り2試合は10分ハーフになりましたが)、試合間隔は30分弱という、ブルーメンバーとっては、今までにないタフさで、体力的にどうかなと心配なところがありましたが、みんな最後まで手を抜かず頑張ることが出来たと思います。さすがに、最後の方は、疲れた感じはあったけど、もっと練習を頑張って、体力をつけて行こう。
今日の試合で良かったところは、「しぶはる」「じん」「だい」の間で意識したパス回しができていたこと。パスをもらう動き、出した後の動きもあり、呼ぶ声も出ていたと思います。「じょう」は出足もよく、球際の競り合いでもほとんど勝っていて、奪ったボールを運ぶ意識もあって良かった。「こうだい」は試合でいろいろな技を出せるのがいいね。特に今日は、左サイドを何回も突破していたのは良かったよ。「あおし」も、持ち前の反応の良さが出ていて、気づけば全試合得点。
課題は、攻守の切り替えが遅いことかな。今日は、攻めている時間の方が多かったせいか、前がかりになってしまって、しょってる場面が結構多かったし、相手キーパーのキック力があって、カウンターをくらう場面もあったね。攻めてる時も、相手の位置をちゃんと意識しておくこと、相手ボールになったら全力で戻ることを確実にできるようにしていこうね。

国立SSSさん、本日の交流戦とても貴重な経験になりました。是非また宜しくお願い致します。

得点:
@だい、だいせい、じょう、あおし
Aあおし、じん、こうだい
Cあおし2
 
● 0-1
○ 3-1 交流戦(ブルー)
(国立第7小学校)
(8人制/15分ハーフ)
○ 4-3
2016/7/18 南百合丘SC ○ 13-1 交流戦(ホワイト)
(麻生小学校)
(8人制/15分ハーフ)
最後の試合も自分達でポジションを決めてスタート。「りゅうせい」の強烈なロングシュートが決まり主導権を握ると「けんと」もゴールを重ねて楽になりました。ただ、相手10番への寄せを行ききれずに強烈なシュートを決められたのは課題だよ。
後半は暑さのため体力差が出始めて相手の集中力がきれてしまい、完全なゴールラッシュでした。こういった暑さでも体力負けしないように練習頑張ろう!夏の暑さはこんなもんじゃないぜ!
今日は交流戦にお誘い頂きありがとうございました。今後も各学年で交流を宜しくお願い致します。
得点:りゅうせい、けんと2、りゅうせい、かねしょう、たいし、こうき、りゅうせい、たいし、かねしょう、なかはる3
○ 3-0 この試合から自分達でポジションを決め、いろんなことにチャレンジしました。ゴールにはならなかったけど、トップに入った「りゅうせい」の強烈ミドルから幕をあけました。トップ下に入った「しょうたろう」が良い流れを作ってくれたね。思った以上にゲームを組み立ててくれた。良い流れでしたが得点が中々奪えず後半へ。
後半は「けんと→こうき」で先制してから「なかはる」のPKあり、最後は「ここた」がしとめて危なげなく勝利でした。
得点:こうき、なかはる、ここた
○ 5-2 同じ川崎市ですが初対戦でした。試合開始早々にFKを決められ、その後も失点し0-2と元気ない立ち上がりでした。シュートが外れるものの流れは悪くない感じですが足りないものは出足・寄せの早さでした。そこを意識してたてなおし、トップに入った「けんと」から「ここた」に繋いでゴールを奪うとそこからはゴールラッシュでした。寄せが少し変わるだけでこんなに試合も変わるんだという良い教訓でしたね。
得点:OG、ここた、けんと、なかはる、けんと
2016/7/17 富岡SC(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(小田小学校)
(8人制/15分1本)
こちらも1本目必勝で挑み、良い流れで勝ち流れに乗ったのですが、サポートの質、ボールの質をもっとあげていきたいね。最近やっている練習も徐々に出せるようになってくれるといいのだけど。皆にはいろんなポジションをやってもらいたいので、交流戦ではいろいろチャレンジしてもらっていますが、4本目は全くフィットしなかったね。それでも5本目は自分達で決めたポジションで結果を出せたのは良かった。全体的な印象では「こうき」が大分いいね。これで攻撃を流れさせられればもっとよくなるけどね。
いつも交流戦に呼んで頂ましてありがとうございます。また宜しくお願い致します。
得点:
@こうき、りゅうせい、ここた
Aなかはる3
Bこうき
Dけんと、ここた
● 0-1
○ 1-0
○ 3-0
○ 3-0
2016/7/17 富岡SC(B) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(小田小学校)
(8人制/15分1本)
今日は富岡SCさんとA,B交互の交流戦でした。
まずは1本目を勝負にこだわることを確認してスタートしました。パスの精度やトラップに難があるも「しゅんた」中心にしっかり戦えていました。最近調子が良い「ゆうき、じん」が良いプレーをだしてくれました。得点の意識も良かったね。CKを蹴る「かねしょう」もキックがよくなり、縦への突破も積極的で良かった。4本目からは「たいし」と「こうき」をチェンジしたけど「こうき」は得点、アシストに大活躍。ボールを奪うプレスも良かったよ。結果ブルーは無失点の負けなし。誰が点をとったというより、攻撃に厚みを感じた良い内容だった。
得点:
@ふうせい、じん2、ふうせい
Aだい、ふうせい2
Bたいし、ゆうき、じん
Cこうき、じん
Dこうき、じん
○ 2-0
○ 3-0
○ 3-0
○ 4-0
2016/7/16 FCパーシモン ○ 8-0 KTSリーグ
(豊田児童グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日の試合も、いつもと同じように、出足で負けないこと、サポートの動き、ボールを持った時の判断を確認して試合に挑みました。全体的に、意識して出来てたと思いますが、暑かったせいか、終盤になると、足が止まってきて、出足が遅くなったり、ボールをもらう動きが無くなってきてしまったので、15分間続けて出来るように、しっかり体力をつけて行こう。
それでも、最近の練習でやっていることを試合で出そうとしていたところは良かったと思います。特にパスを出した後のワンツーをもらう動きだったり、キーパーから近くの味方に出して、落ちてきた両サイドへ繋いだり、ボールを受けた後逆サイドへ展開したり、ところどころ良いプレーが出ていました。まだまだ、正確性に欠けるところがあって、なかなか上手くいかないところはあるけど、そこはしっかり練習していこう。
幹事チームのGrantさん、対戦して頂いたチームの皆様今日はありがとうございました。(綿引)

得点:
Aだい、しゅんた
@かねしょう2、ゆうき、りゅうせい
GrantFC ○ 4-2
2016/7/16 FCパーシモン ○ 4-0 交流戦
(豊田児童グランド)
(8人制/15分ハーフ)
本日のKTS+交流戦はワンツーやダイレクトプレー、相手の裏をとるパスなど普段練習でやっている事を試合に出してみようと確認し、試合に挑みました。比較的相手のプレッシャーが緩かったので、パスはつながるけどパスを出す選手、パスを受ける選手のコミュニケーションがうまくとれず流れを止めてしまう事が何本かあった。「僕はここに出したい」「僕はここにほしい」の2つが合わさらないと流れるパスは通らないよ。その為にはしっかり声を出してアピールして、味方に自分の考えを伝えたいところだが最近その声が少ないのがちょっと気になる。←練習からやらないとね。でもワンツーでゴールを奪ったり、中盤のスルーパスをねらう意識が何本か見られたのは良かったと思います。ポジション的にはいつものところ以外にも色々やってもらったけど、なれないポジションだとまだ全体的に焦ってバタバタしてしまう感じがしました。普段から自分がやっているポジション以外の人の動きも注意して見るようにしてみよう。例えば中盤の右をやるからケントをイメージしようとか、左のディフェンスをするからショウタロウがやっているようなプレーをしてみようなど。それをイメージするだけでもプレーの内容が変わってくるよ。何事も考えをもってプレーしたいところだね。(中原)
GrantFC ○ 8-2
大泉学園 ○ 3-0
2016/7/2 FC土橋 ● 4-6 交流戦(ブルー)
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/15分4本)
全体的に雑なプレーが多く、いつも監督から言われている「パスの質」が大切だと感じた試合だったと思います。味方へのパスは、攻める方向(流れる)では無いところにパスをしたり、パスが弱かったり、また相手に気づかれているところにパスをしたり。パスする味方が近かったり。奪った得点はほとんどがダンゴのごちゃごちゃした状態からゴールした場面が多かったので、なんとかパスで崩してゴールを奪いたいところだね。あと全体的にディフェンスの意識が弱いです。特に攻め込んでいて、相手にボールを取られてからの戻りが遅いです。失点の2,3点はこのカウンターでやられています。もちろん攻撃で動いて疲れているのは分かるけど、こういうつらい時こそディフェンスをする為に頑張って戻りたいところだね。(中原)
C得点:じん
B得点:たけしょう
A得点:じん
@得点:だい
FC土橋 ● 0-9 交流戦(レッド)
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/15分3本)
今日は、FC土橋さんと交流戦でした。午前中とは言えかなり蒸し暑くみんながちゃんと動けるか心配でした。
1本目はみんな集中してかなり動けていた。特に「じょう、こうた、さかたく」がよく動けていたね。ほっと一安心。
しかしながら安心したのもつかの間、2本目になると徐々に集中力もなくなり、足も止まって来てしまった。
3本目になると酷いもんだった。体調を崩す選手も出てきてつらい状況だったけどもう少し頑張ってほしかった。
技術云々ではなく、走ることが出来なければ、この先試合にも出れなくなっちゃうからね。集中力もたったの15分しかもたいとなると、かなり厳しいぞ。これから夏になって体力的にもしんどくなってくるけど上を目指して頑張っていこう。(今井)
2016/6/18 スカイFC二砂 ○ 6-0 BUDDY杯チャレンジカップ(ホワイト)
決勝トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
監督は、トレセンで不在の中14名で挑みました。内容はというと初戦からボールに対しての出足、一歩目がおそく、なかなか自分たちのボールに出来ない状況。相手のプレッシャーがそこまで強くなかったのでなんとか中野島ペースで試合運びができましたが、「戦う」気持ちがいつもより感じられないので、このまま1位パートに進めば、前回激闘を繰り広げたキントバリオには絶対勝てないなあと思いました。昼食をとり予選リーグでの出足の遅さ、判断の遅さを確認し、もう一度気合いを入れ直し1位パートに挑みました。相手はなんとキントバリオを大差でたおし勝ち上がってきた世田谷区のMIP.FCさん。序盤から寄せの早い相手に焦り、適当なプレーが多く思ったプレーが出来なかった。課題のボールに対しての出足、一歩目も相手の方が早かった。試合が終わった後にみんなと話したけど、やらなきゃいけない事は分かっている。→やらなきゃいけない事をプレーに出そうとした。→でも100%力を出し切れなかったとみんなは言った。こういう時こそ、チーム一人一人が「戦う」強い気持ちをどれだけ持って出来るかが大事だと思う。一人が頑張ればそれを見て味方も頑張らなきゃと気持ちが盛り上がる。だけど一人が弱気になれば、それを見た味方も不安になり。消極的なプレーがではじめる。サッカーはチームスポーツだけどまずは一人一人の試合に勝とうとする強い気持ちが必要です。そういうスポーツです。普段の練習からコーチ達も君たちが試合で100%出せるように努力するので君たちも監督が不在の時でも戦えるチームになれるように頑張ろう!そんな中、府ロク戦、スカイ戦に右のディフェンスで出場したゆうきは良かった。玉際もゆうきなりに強く行けていたし、1つ1つのプレーも考えを持ってプレーしていた。優秀選手は終止ディフェンスの中心として頑張ってくれたかんさくが初受賞!おめでとう!本部のはるひ野さん、対戦して頂きましたチームの皆様ありがとうございました。それとこうだい!練習が終わって応援に来てくれて本当にありがとう。今度くる時はユニフォームも持ってきてね!(中原)

優秀選手 かんさく

得点:
Cオウン、しょうたろう、けんと、りゅうせい、かんさく2
Bりゅうせい
Aりゅうせい2、しょうたろう、しゅんた
@けんと3、りゅうせい、だい
MIP FC ● 1-3
府ロク ○ 4-0 BUDDY杯チャレンジカップ(ホワイト)
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
学園小ミラクルキッズ ○ 5-2
2016/6/12 JFC FUTURO ○ 7-0 交流戦(ホワイト)
(丸子2)
(8人制/15分ハーフ)
本日はここたが欠席のため8名(こうき、たいし、りゅうせい、けんと、しょうたろう、かんさく、なかはる、ふうせい)で挑みました。FUTUROさんはみんなが色んなポジションを試しながらやっている感じを受けました。(この前の2年生はいませんでした。)内容はというと交流戦の前に、ホワイトvsブルーで紅白戦をして試合モードになったこともあり、いつもより序盤から玉際に激しく行けていた方だと思います。ですがFUTUROさんレベルの相手だと、ファーストタッチをミスするとすぐに寄せられるので、自分たちの思い通りのプレーがなかなか出せなかったのも事実。こういうプレッシャーの強い中でどれだけ普段やっている事をプレーに出そうとするかが大切だね。本日はスタメンからたいしを左サイドで起用。1試合目は慣れない感じだったけど2試合目からは、積極的にドリブルで仕掛けたり、ゴールを狙う場面もあり、たいしの左サイドも有りだね!たいし以外の選手は基本的にはいつもと同じポジションだったけどFUTUROさんみたに、いつもとは違うポジションでやってみるのも大切だなあと感じさせられました。(←もう1試合出来るのなら違うポジションでやりたかった・・・。)
FUTUROさんから学ぶ事もたくさんありました。
・適当に蹴ってない。
・パスの質が高い(いつもDFをひっくり返すパスをねらっている。)
・相手に気づかれないようにアウトサイドのパスをよく使っている。
・ボールを受けたら、ボールを引いて相手との距離をとったり、しっかりとまわりを見ている。
↑みんなも分かっていると思うけどFUTUROさんの方がプレーに出そうとしていた。その差はでかいぞ!さあ練習だ練習だ!(中原)
B得点:たいし、こうき、けんと2、りゅうせい3
@得点:けんと、こうき3
○ 4-1
2016/6/12 JFC FUTURO △ 1-1 交流戦(ブルー)
(丸子2)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、FUTUROさんとの交流戦でしたが、ブルーのメンバーにとっては、とても良い経験だったと思います。結果は、2試合とも同点でしたが、FUTURO相手に臆することなく、持ってる力を出し切って、全員しっかりと戦えていたと思います。特に「かねしょう」のCKを「しゅんた」が押しこんだゴールは見事だったね。
今日の試合を見て、これから頑張っていかないとなぁと思ったところは、
・ルーズボールへの反応、出足の一歩(FUTUROさんとの違いを感じることが出来たかな)
・シュートに必ず寄せる(ほとんどできてるんだけど、たまに見てしまう時がある)
・味方キーパーのロングフィードへの対応(必ず、競りに行こう。今日は、ほとんど相手にはねかえされていたね。)
・攻めてる時の、相手FWのケア(今日の試合でも、何回かカウンターで危ない場面があったね)
・ボールを奪った後の判断(FUTUROさんは寄せが速かったから、余裕がなかったと思うけど、せっかくマイボールにしたのにすぐ取られてしまうことが多かったかな)
・スローインの時のボールのもらい方(投げる人ともらう人のタイミングがあってなかったよね)
・決定力不足(誰のことかわかってるかな?)
強くなるためには、まだまだ、いろいろやっていかなくてはいけないことはあるけど、FUTUROさんレベルのチームにも勝てるように頑張っていこうね。
FUTUROさん、本日の交流戦とても貴重な経験になりました。是非また宜しくお願い致します。(綿引)

得点:
@かねしょう2、しゅんた
Aしゅんた
△ 3-3
2016/6/4 AC等々力 ○ 7-0 FC大和招待杯(ホワイト)
順位決定戦
(大和市立大和小学校)
(8人制/15分ハーフ)
川崎対決の決勝戦。
前半は「こうき、かねしょう、だい、たいし」がアピールしまくりで面白かった。シュートが正面だったりしたけどきっちり結果を出したね。「しゅんた」もあれだけくれくれアピールされると、どこに出そうか迷うね。
前半に5点を奪って勝負あった感じでしたが、後半GKになった「かねしょう」のポジションは良かったな〜。
何はともあれ優勝することができましたが、もっと上達しなければこの先勝てなくなるぜ。先週のKTSを忘れるなよ。
今回、大会に呼んでいただいたFC大和さん。選手第一に考えているような運営が素晴らしかったです。見習いたいです。ありがとうございました。また対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。

得点:こうき、かねしょう、だい、たいし、こうき、りゅうせい、ここた
優秀選手:かねしょう
本部推薦:こうき
横浜すみれSC ○ 2-0 FC大和招待杯(ホワイト)
予選リーグ
(大和市立大和小学校)
(8人制/15分ハーフ)
毎回強くなってくる横浜すみれさんとの試合はいつも楽しみです。が…学校行事で2枚抜きに見えました。中盤が落ち着かない展開と、ひっくりかえすパスも引っかかり、うまく攻撃が流れなかった。それでも「ここた→けんと」で前半に先制したのは良かったけど、一発目で決めて欲しかったな。後半もお互いに激しいプレーもでました。次にどっちが点を取るか?で流れが変わりそうでしたが、その1点を「りゅうせい→ここた→けんと」で取れたのでほっとした。それから守備の「なかはる、かんさく、しょうたろう」が揃うと一番安定するかな。トップのアピール合戦は「たいし、こうき」がバチバチしていて面白い。
得点:けんと2
FCアルファ ○ 4-1 12人で参加しました。初戦はアルファさんでしたが初対戦です。足元が上手でしたね。横浜ジュニオールににてるかな。試合はカウンターから失点して先制される嫌な流れでしたが、落ち着いてやれば大丈夫。前半のうちに「ふうせい→けんと」で追いついて、後半は3得点できました。ボールをそらして失点してしまうパターンは何とかしたいし、パスを読まれたときにそのまま蹴っちゃうのもなおしたい。
得点:けんと2、なかはる、りゅうせい
2016/6/4 西原 ● 0-5 交流戦
(秋ヶ瀬運動公園サッカー場)
(8人制/15分1本)
今回のKTSは13名(けいた、たくみ、だいせい、じんのすけ、しゅうや、こうだい、ゆうき、こうた、ひろや、あおし、たけしょう、そうま、こうま)で参加しました。どのチームもすごく上手い選手がいるわけでは無いけど、とにかく一生懸命玉際にからんだり、スペースに走り込んだりと戦っている感じを受けました。みんなはどう思った?大石コーチから言われた「まず汗をかくぐらい動かないと話にならない。実力は別にして必死で動かいないと勝てるわけが無い」←に思いあたる選手はもう少し考えてほしい。別にコーチ達はやってもないことをやってほしいとは思っていないよ。練習でやっているような事を少しでも試合で使えるか試してほしい。試し合いなんだからそれだけです。そんな中でもゆうき、こうだい、じんのすけ、だいせいあたりは戦えていたかな。今日のゴールはポジションにかかわらず戦っている人にしか奪えないそんなゴールだったと思います。サッカーは戦っている3、4人でやるのでは無く、8人全員でやるスポーツなので選手1人1人の気持ちが大事だと思います。プレー内容で言うと、パスが思ったところに出せなかったり、パスが弱かったり、ボールを受けても判断がおそく相手にボールを奪われたり、ボールを適当に蹴ったり、あげるときりがないけど少しでも練習でやっている事が試合に使えるように練習あるのみだね!(中原)

得点
Bじんのすけ
@ゆうき
ビートル11 ● 0-1 U-9 KTS試し合いリーグ
(秋ヶ瀬運動公園サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
立川九小 ● 1-3
西原 ● 0-3
ビートル11 ● 1-4
2016/5/28 大泉学園 △ 2-2 交流戦
(秋ヶ瀬運動公園総合運動場)
(8人制/15分ハーフ)
この日は運動会でいつものメンバーは揃いませんでしたが、常にベストな状態なんてありえないので頑張って欲しかった。そんな感じでしたがけが人、体調不良もでてますます嫌な流れ。相手も強いので厳しかったのですが、1年の時から常に言っている「戦う」部分ができなかったのがとても残念でした。やってる子はいるよ。けど、チーム全体がそうならないとどんどんほつれていく。技術うんぬんより「戦う」ところをやってほしい。こういうチーム状況だからこそ「りゅうせい、けんと、ここた」あたりがチームを盛り上げてひっぱっていって欲しい。そんな中でも「じょう」の運動量。戦う姿勢は良かったし、「ゆうき」の動き、状況を見るところ逆を突くところは良かった。
本部チームの大泉学園さん、対戦していただいたチームの皆様ありがとうございました。

得点:
Aけんと、りゅうせい
Bふうせい2
Cだい、かんさく
Dりゅうせい、かんさく
BONOS MEGURO ● 0-5
西原 ● 2-5 U-9 KTS試し合いリーグ
(秋ヶ瀬運動公園総合運動場)
(8人制/15分ハーフ)
大泉学園 ○ 2-0
FCパーシモン ● 2-3
BONOS MEGURO ● 0-2
2016/5/8 キントバリオ ○ 4-3 朝日新聞社杯MIZUNO JUNIOR LEAGUEU-9(ホワイト)
決勝トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
決勝戦は、初対決のキンバリオさん。相手選手も大声を出して絶対に勝つという強い気持ちが伝わってくる。試合が始まると気合いはもちろんの事、足技の上手い選手がいて中々苦労しそう。案の定その選手に先制点を奪われ、立て続けに追加点。先制されると一気に負けモードになりやすいが、今日のみんなは違った。前半に「たいし」のスローイングから「けんと」が持ち込み1点を返し追い上げムードで前半終了。後半も「けんと」がドリブルで持ち込み同点。その後、相手に追加点を与えるも、「りゅうせい」のFK、DF陣「はる」「りゅうせい」GK「ふうせい」が踏ん張り3−3の同点。PK戦も頭をよぎった。
しかし、終了間際ハーフウェイラインでFKを獲得。相手チームがそのボールをマイボールだと間違い蹴ろうとした瞬間「りゅうせい」の「マイボールだぞ!!」この日一番の大声で一喝。「りゅうせい」の勝ちたい気持ちが凄く伝わってきた瞬間だった。このチャンスをしっかりと「りゅうせい」が直接決めて勝負あり。招待杯3大会連続で優勝する事が出来ました。おめでとう!
そして、本部選出の大会MVPは優勝を決めるFKを決めてくれた「りゅうせい」が獲得しました。本当に「りゅうせい」格好よかったぞ!

最後に大会関係者の皆様、対戦して頂いたチームの皆様ありがとう御座いました。(今井)

得点:けんと×2、りゅうせい×2
大会MVP:りゅうせい
あざみ野FC ○ 3-0 決勝トーナメント1回戦準決勝は、先日の招待杯で引き分けているあざみ野さん。相手も今日こそは勝ちたいと思っているはず。その気持ちに負けないようにしっかりと戦うようにと監督から言われ気合いを入れなおして試合に望んだ。
まずは、最近練習でもやっているサイドからえぐりゴール前にマイナスのパスを出すことを「こうき⇒りゅうせい」が見事に実践してくれた。この先制点は大きかった。その後も「こうき」がドリブルで持ち込んで追加点を奪い中野島ペースで試合を運ぶことが出来た。また、相手の中心選手74番にも仕事をさせず無失点で勝利することが出来ました。如何に日頃やっている練習が大事なのかみんな解ってくれたかな。練習は、全て試合のため。これからもしっかり試合を意識して練習をやって行こう。(今井)

得点:りゅうせい、こうき、けんと
町田小川FC ○ 5-0 朝日新聞社杯MIZUNO JUNIOR LEAGUEU-9(ホワイト)
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
GW最後の試合は、先日悪天候のため途中で中止になった朝日新聞杯MIZUNO JUNIOR LEAGUEに参加してきました。
監督は、トレセンのため不在。緩くならないかが心配。
第1試合は、前回1−1と引き分けたレパードさん。今日こそはと気合いを入れてスタートしました。前回お休みをしていた「ここた」がいるのでかなり楽にはなると予想はしていましたが、その「ここた」が開始5秒で先制点をゲットし、あっという間にハットトリックの活躍。頼れる10番がやってくれた。これで今日は、大丈夫かなと思ったのも束の間、第2試合は集中力・戦闘モードも弱まり前半0−2で折り返し。このハーフタイム頼れる10番が涙している。試合も終わっていないのに泣いていたら絶対に勝てないよ。「ここた」真の頼れる10番になれるようにもっともっと強くなってくれ。
この敗戦で予選敗退を覚悟。選手たちには、負けたことは忘れて気持ちを切り替えて望もうと伝えてスタートした第3試合は、相手の寄せも厳しくないこともあり勝利。この試合終了後に監督が合流。
その直後、何と予選トップを走っていたUna Primaveraが敗退。
次の第4試合に勝利すれば予選リーグ1位抜けの可能性が出てきた。そして、何より選手達が監督登場により戦闘モードがMAXに。
第4試合は、今までは何だったんだと思うような変わりようで難なく勝利を収める事ができ、得失点差ではあるが予選リーグ1位抜けを決めることが出来ました。
監督がいなくても、普段から言われている寄せを厳しく・背負わない・鳥かごの意識・出だしの速さを実践すればもっと楽に戦えるはず。常に一人一人が意識して頑張ってほしい。(今井)

得点
@ここた×3、りゅうせい、はる、こうき
Aたいし、けんと
Bかんさく、りゅうせい、ここた、けんと、たいし×2、しゅんた
Cここた×3、りゅうせい、しょうたろう
大豆戸FC ○ 7-0
Una Primavera ● 2-3
FCレパードJr. ○ 6-0
2016/5/8 鑓水SC △ 0-0 交流戦(ブルー)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/15分1本)
今日は初対戦の鑓水SCさんとの交流戦。全体的に良く動けていたし、グランドを広く使うこともできていた。プレーも単発で終わらず、出したら次の動きの意識もあり良かったと思います。みんな本当に良かったですが、特に今日はトップ下に入った時の「かねしょう」が素晴らしかった。中盤でのボールキープからの展開、サイドにボールが出た時のサポート等完全に試合をコントロールしていたね。ディフェンスも誰一人サボることなく、ゴール前での集中力もあり無失点。後は、やっぱり決定力だよなぁ〜。おしいシュートは何本もあったけど、それじゃ試合には勝てないぜ。とにかく練習して、シュートの決定力を上げて行こうね。

鑓水SCさん交流戦ありがとうございました。また、テントまで用意していただき、とても助かりました。今後ともよろしくお願いします。(綿引)

得点:
@かねしょう、てっぺい
Aてっぺい
○ 1-0 交流戦(ブルー)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/15分ハーフ)
○ 2-0
2016/5/8 鑓水SC ● 1-2 交流戦(レッド)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/15分1本)
1試合目の後半は、全員がボールに食らいつき、集中力もあり、無失点。やればできるんだから、こういった試合がいつもできるように続けてほしいな。点を取られた場面は、ゴール前でみんなボールウォッチャーになってしまい相手に押し込まれたものがほとんど。試合中は、いつでも、自分がやらないとという意識をもたないと、相手より先には動けないよ。そんな中でも「だいせい」はすごく良く動いていたね。ボールのあるところには、いつも「だいせい」がいて、とにかく運動量がすばらしかった。
3試合目後半の1点は、「ひろや」が中盤から抜け出してシュートを打つも、相手GKに阻まれこぼれたところを「けいた」がひろってゴール。しっかりと押し上げができていたからゴールを決めることができたんだぜ。こういった動きがいつでも出来るようにみんな意識していこうね。(綿引)

得点:
Bけいた
● 0-3 交流戦(レッド)
(八王子市立鑓水小学校)
(8人制/15分ハーフ)
● 0-2
2016/5/7 富士見台FC △ 2-2 川崎フロンターレキッズリーグ
中野島@
(富士通スタジアム川崎)
(8人制/10分1本)
本日はとてもきれいな人工芝のグランドで試合をさせていただきました。この大会はブルーとレッド混成で均等2チームで挑みました。また、試合はサイドコーチ禁止ということで、プレー中は自分たちで考えての試合となっています。

試合の結果は下記のとおり。
1試合目のFC Juntos戦は、全く気合が入っていない・・・。走らない・・・。声がでない・・・。ほとんど相手に責められて試合終了。点を取られなかったのは、トップ下の「じん」がディフェンスを頑張ったおかげです。
2試合目は気合を入れなおして臨みました。「全力で走る」「声を出す」ことを約束して、ピッチに送り出します。ようやく団子になるぐらいボールを追いかけるようになり、「かねしょう」の先制点、「じん」がキーパーをかわして追加点と、ようやくエンジンがかかりました。
3試合目は、東門前ファイターズさん。パスもドリブルも上手でした。中野島のみんなもディフェンスで頑張ってました。でも、せっかくマイボールにしたのに、適当に蹴って、相手ボールになり、また攻められる。この繰り返しはそろそろやめよう。試合は左サイドを突破されたのが決勝点となり、本日唯一の敗戦となりました。
最後の4試合目は、先制点を取られる苦しい展開。そこから「かねしょう」の2点で逆転したのにはしびれました。ただ、試合終了間際の失点で、2-2の同点で試合終了。この失点パターンは、ボールをみんなで追いかけて、逆サイドがフリーになる形。先日ブルーのメンバは監督に言われたばかりだぞ。言われたことは修正していこう。

ここからは個別コメントです
「ゆうき」はディフェンス、ボランチでしっかり体を張って、相手の攻撃を防いでいました。ドリブルもできるようになってきて、一皮むけてきた感じです。
「けいた」は、4試合目に「トップ下をやる!」と自ら言ってくれたのが嬉しかった。その積極性が試合にも生きていて、ボールに対する執着心が出てきた。ディフェンスもするし、シュートもよかった。更なる成長を期待しているぞ!
「そうま」は、体調が悪かったので最後の試合だけだったけど、頑張っていた。練習したことを試合でたくさん使っていこう。
「じん」は持ち前のガッツあふれるドリブルでゴリゴリ進んでいた。これも必要だが、周りをもっと使ってほしい。「じん」がパスを出せば、チャンスが広がる場面がたくさんあったぞ。ビデオでみて確認してほしい。ワンツーでもらい直すだけでも、もっと楽に運べるよ。(金光)
大会スタッフの方々、試合をしてくださったチームのみなさん、ありがとうございます。今度ともよろしくお願いします。
東門前ファイターズ ● 0-1
百合丘子どもSC ○ 2-0
FC JUNTOS(1) △ 0-0
2016/5/7 FC JUNTOS(2) ○ 1-0 川崎フロンターレキッズリーグ
中野島A
(富士通スタジアム川崎)
(8人制/10分1本)
4試合とも、中野島の攻めている時間が多かったけど、とにかく点が入らない。せっかくゴール前でのチャンスも、シュートがGKの真正面だったり、サイドに外れてしまったりが多かったよね。どんなにいい攻撃をしても、シュートが入らなければ試合には勝てないんだから、練習の時から意識して行こうね。その中でも、「てっぺい」のドリブルからの抜け出しが良く、ボールタッチに成長を感じました。
それとは対照的に、ディフェンスは「しぶはる」を中心に安定していたね。「しぶはる」の攻守の切り替えの速さはさすがだったし、ボランチに入った「たけしょう」「だい」も、当たり負けすることなく、しっかりとボールを奪うことができて、ボールを奪ったあとの展開もよかった。なにより、無失点だったのは、みんなが、しっかりボールに寄せることが出来ていた結果だと思うよ。
大会スタッフの方々、試合をしてくださったチームのみなさん、ありがとうございます。今度ともよろしくお願いします。(綿引)

得点:
@てっぺい
Aたけしょう
Cてっぺい
リバーFC △ 0-0
高津FC ○ 1-0
FFヴィゴーレ ○ 1-0
2016/5/5 横浜すみれSC ○ 5-0 YS Challenge Cup U-9(ホワイト)
決勝戦
(酒匂川スポーツ広場)
(8人制/15分ハーフ)
やってきました決勝戦。相手は横浜すみれさん。
試合前に当たり前の確認をしていざ勝負。さすがに寄せも早いし、上手い。しかし、出足・球際で何とかやりあえている。奪われた後の切替も早い。そんな中、ハーフライン付近で得たFKを「りゅうせい」がワンバウンドでゴールに叩き込み先制点をゲット!これで流れを掴み優位に展開。ただ相手の21番の上手いこと、GKのポジションの良いこと、中々もう一点が取れない中、GK「ふうせい」のファインセーブありで凌ぎつつ「ふうせい→こうき」で前半終了前に追加点を奪って良い流れで後半へ。
後半も気合を入れてプレーを続ける中、頼れる10番がやってくれました。相手GKの高い位置取りをみて遠くからダイレクトシュートを叩き込み追加点。その後も上手くかわして流し込み追加点と躍動し、最後は「ここた→りゅうせい」で決めて圧倒。守っても「しょうたろう」の切替の早さ、対人プレーの強さで相手の突破を防ぎ何とか優勝することができました。この試合はみんな良く戦えていてすごかったぞ。これからも頑張ろう!

優秀選手は貴重な先制点、友愛戦での逆転弾、素晴らしいオーバーラップを見せた「なかはる」でした。
本部推薦の最優秀選手は切替の早さ、体の向き、対人プレーの強さで「しょうたろう」でした。
2人のDFがもらえたのは良かったね。おめでとう!

最後にGW中に素晴らしい大会に誘ってくださった友愛さん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。

得点:りゅうせい、こうき、ここた2、りゅうせい
優秀選手:なかはる
最優秀選手:しょうたろう
友愛 ○ 3-1 YS Challenge Cup U-9(ホワイト)
予選リーグ
(酒匂川スポーツ広場)
(8人制/15分1本)
ホームの友愛さんとは3勝1分同士で勝てば1位通過という状態でした。引き分けると、あざみ野さんと合わせて得失点差でした。気合を入れてスタートしたつもりでしたが、後ろ向きなプレーからボールを奪われ、そのまま失点。今日のルールを熟知した友愛さんのプレーにやられてしまった。一挙に勢い付いた友愛さんでしたが1点ずつ返すことをめざしてプレーを続け、CKのチャンスから「けんと」のドンピシャヘッドで突き刺して同点。その後は押せ押せで「なかはる」がワンツーから抜け出してゴール!駄目押しは「けんと→かんさく」で逆転勝利!ヒヤヒヤさせんなよ。。。
得点:けんと、なかはる、かんさく
三春 ○ 9-0 この試合は緩かった。「ふうせい→たいし」で先制してから、「かねしょう」が得意のゾーンで得点を重ねた。守備にはほとんどボールが来なかった。抜けたら行って来い状態だった。
得点:たいし、かねしょう2、こうき、たいし、なかはる、りゅうせい、OG、りゅうせい
EMFC ○ 5-0 この試合は1対1のところで相手の頑張りが大きかった。抜ききるのが難しかった。しかし、CKを「けんと」がボレーであわせると相手の戦意がガクッと減ったようだった。その後はいいようにドリブルでつっかけられるようになり、「たいし」のドリブルシュートあり、「こうき」が粘りながらシュートを決めたりだった。
得点:けんと、なかはる、たいし、こうき、たいし
関谷 ○ 6-0 ドロースタートということで点の奪い合いかと思いきや、ホームの友愛さんとあざみ野さんが引き分けたのできっちり勝ちきることを目指してスタート。「なかはる」の先制点をかわきりに「たいし」も追加点。ただ、「たいし」は波に乗れていない感じ。ボールを奪う迫力も足りない。これだと強い相手に通用しない。相手のプレスが弱かった為、相手にぶつけても取り返せているが、流れ的にはあまり良くないかな。パス・シュートの精度をあげてほしいな。
得点:なかはる、たいし、りゅうせい、かんさく、たいし、なかはる
あざみ野FC △ 0-0 GWの最終日。小田原の友愛さんの招待杯に行ってきました。試合はオフサイドライン制でした。その予選の一発目にあざみ野さんというヘビーな予選でしたが、相手の74番はベンチスタートだったので少し押し気味に展開しました。しかし、お互いに最後のところで体を張ってシュートまでいかせず、途中74番が入ってきてやっぱり嫌なプレーをしてくるな〜と思っていましたがしっかり「なかはる、かんさく、しょうたろう」が連動していたので守れました。ただ点は奪えずドロースタート。(想定内)
2016/5/3 FC中原(A) ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(丸子橋第1グラウンド)
(8人制/10分1本)
監督ほぼ不在、1試合目の入り方。君たちの課題とされる状況の中での交流戦でした。負けなかったから良いのでは無い。どんな相手でも質の高いプレーをしなければ、みんなが言う川崎チャンピオンの道は遠いと思う。
これを良い機会に、自分たちの苦手な部分を見つめ直し、それをどれだけ練習で真剣に取り組めるかが今後のポイントだね。(中原)

たいし/球際を強く。DF,MFが大事につなげてくれたボールなんだから必死に。
ここた/パスの選択肢が多い気がする。時には強引に仕掛けても良いかも。
けんと/少し迷いがある。もっと素早い判断を。つなぐとき仕掛ける時の緩急。
しょうたろう/パスの判断。ここたよりも安全につなげる味方がいないかどうか。
かんさく/パスの精度。味方の進む方向にパスが出るかどうかは大違い。
なかはる/センタリングの精度。いつも1試合で2,3個チャンスを無駄にしている。
しゅんた/良いポジションにいるから自信を持って呼べばもっとボールに絡める。
ふうせい/フィールドの時、チームが得点出来る事を考えられるともっと良くなる。
りゅうせい/周りも見えてるし、ハタキも良い。あとは安全に展開出来るとグッド。
かねしょう/GKの時の飛び出す判断が良くなれば、相手が嫌がるGKになれるよ。

Gかんさく、りゅうせい、けんと、たいし
Fりゅうせい、しゅんた
Eりゅうせい、りゅうせい
D
Cふうせい、はる、けんと
Bけんと、たいし、ふうせい
Aここた、はる、けんと
@けんと、けんと
東住吉(A) ○ 2-0
FC中原(B) ○ 2-2 交流戦(ホワイト)
(丸子橋第1グラウンド)
(8人制/15分1本)
FC中原(A) △ 0-0
FCパーシモン(O) ○ 3-0
東住吉(A) ○ 3-0
FCジュントス ○ 3-2
FC中原(A) △ 2-2
2016/5/3 FC中原(A) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(丸子橋第1グラウンド)
(8人制/10分1本)
ヘトヘトで迎えた本日の最終戦。動けていないので、1点で済んだのが不思議なぐらいの試合でした。みんな試合後に監督が言った言葉を覚えていかな。「ポジションをもっと考えよう」。この試合は相手のドリブルに3人で取りに行くき、逆サイドにフリーの選手が2人いる状況が何度もあった。ボールを持っていない選手に気が付けるようになるといいね。

FC中原さん、対戦してくださったチームのみなさん、本日はたくさん試合をしていただきありがとうございます。(金光)
東住吉(A) △ 0-0 この試合は、既定の試合後に行われた試合でした。本日の7試合目。7試合目ともなると、やはり動けません。相手がどうとかではなく、まずは自分たちが動けるかどうか。ただ、試合を消化するだけでは意味がない。それぞれ自分がどんな気持ちで、その試合に臨むのかを考えてほしい。(金光)
東住吉(A) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(丸子橋第1グラウンド)
(8人制/15分1本)
交流戦6戦目。気持ちとは裏腹に、足が動かない。戻りが遅いというシーンが増えてきました。そんな中でも、「てっぺい」がドリブルで抜け出し先制、ゴールキックが抜けたのを見逃さずに「たけしょう」が追加点をとったのはよかった。(金光)
FC Juntos △ 0-0 15分1本の5本目でした。疲れてきているものの、「こうき」からのパスから「かねしょう」、スローインから「こうき」と惜しいプレーも何度かありました。あたりの強い「たけしょう」のボランチも効いていました。ただ、1点が遠い。このあたりから足が止まってきて、周りのフォローがなくなってきたり、キープせずに蹴っちゃったり、段々とプレーの質が落ちてきました・・・。(金光)
東住吉(B) ○ 8-0 相手の寄せが甘いこともあり、この試合は伸び伸びできたのかな。「たけしょう」の先制点から始まり、合計8得点。しっかり点を取ってくれました。「たけしょう」が右サイドでドリブルで活躍するプレーが光っていました。(金光)
得点:たけしょう2、かねしょう3、じん3
FC中原(A) △ 1-1 今度はFC中原(A)さん。先ほどFC中原(B)と引分けたが、何とか勝ちたい試合でした。しかし・・・、中野島のゴールキックから、質の悪いパスを狙われ、ロングシュートを決められる。うーん、こういう失点はよくない。せっかくの試合がこの1点で台無しになってしまうのを感じてほしい。その後は、相手キーパーのハンドから、「かねしょう」FKのこぼれ球を「こうき」が押し込みなんとか同点。勝ち切りたい試合でした。(金光)
得点:こうき
FC中原(B) △ 0-0 2戦目はFC中原(B)さん。今回はトップ下に「しぶはる」、右サイドに「てっぺい」といつもと少し違うポジションでした。「てっぺい」のドリブルや、「こうき」のポストプレーから「たけしょう」のシュートなど、惜しいプレイはあるものの、得点を奪えず0-0。決定力が課題です。(金光)
FCパーシモン(O) ○ 3-0 ブルーの初戦はパーシモンさん。名前負けするかと思いましたが、しっかり戦ってくれました。風上ということもあり、ロングシュートも狙っていました。試合は「かねしょう」がコーナーからのこぼれ球を左足のシュートで先制。その後も追加点を重ねて、まずまずのスタートでした。(金光)
得点:かねしょう2、こうき
2016/5/3 東住吉SC(B) ○ 2-0 交流戦(レッド)
(丸子橋第1グラウンド)
(8人制/15分1本)
東住吉SCさんとは3試合戦いました。当たりが強く、しっかり蹴れる選手が多かったね。1試合目の「ひろや→そうま」のゴールは良かった。「ひろや」は周りが見えており、いいタイミングで「そうま」にパスが出せました。「そうま」はこの日2点、点を取りたい気持ちがプレーに出てたよ。「しゅうや、あおし」は中盤でボールを奪うシーンが多くありました。2試合目の「あおし」の点は、「しゅうや」の頑張りが生んだ得点でした。「こうま」は足が止まっている時間が多かったので、暑い中でも走れる体力をつけよう。「さかたく」はスイッチが入った時はすごく戦えている。1試合目から全力でプレーしよう。今回の3失点はしっかり反省しよう。自陣ゴール前でボールを持ちすぎて、相手に取られるシーンが何度もありました。この状況判断は練習の時からやっていこう。今日は交流戦に参加させて頂き、ありがとうございました。たくさんのチームと試合をすることができ、多くの課題が見つかりました。(越智)
得点:@そうまAあおしBあおし、そうま
● 1-2
△ 1-1
FC中原 ○ 2-0 レッドは9人でFC中原さんと5試合戦いました。大石コーチから皆で声を出す、周りを見てプレーすることを指示されました。5試合を通して失点がなかったのは、皆が粘り強く戦えたからです。勝ちたい気持ちがプレーに出ていました。特に良かったのは「じょう、だいせい、こうだい」。「じょう」は中盤での運動量が多く、ボールを奪ってゴール前までよく運べていたよ。後は、シュートの正確性だね。「だいせい」はドリブルでゴールに向かう動きが良かった。「こうだい」は周りがよく見えていたね。ボールを受けた後、逆サイドへの展開ができ、攻撃に幅ができたよ。5試合目のヘディングシュートは見事でした。全体的には、基礎練習が必要だね。ボールを止める、蹴るができていなく、もっとチャンスを作ることができました。(越智)
得点:@じょう、だいせいAだいせい、じょうBひろや、だいせいDあおし、こうだい
△ 0-0
○ 2-0
○ 2-0
○ 2-0
2016/5/1 六会湘南台 ○ 6-2 交流戦(ホワイト)
(田端スポーツ公園)
(8人制/15分ハーフ)
最後は交流戦でした。最後までみんな頑張っていたね。良く走っていた。PKを取られて先制されたけど直ぐに取り返しに行ったのは立派かな。とにかく球際で勝てていたのが大きい。昨日・今日を通して「ここた」にちょっとキレがないかな。ボールの置き所・運ぶ所に迷いがあるのかもっと行けばいいのにって所でパスを選択することが多かった。「けんと」にも言えることで、出しますよっていうパスが多かった。おとりに使って抜けれそうなのにっていうのが気になった。全体的にやっぱりまだまだ基本が足りない。特にトラップはひどい。地味だけどしっかり練習しないとね。

幹事チームの寒川さん。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。

得点:りゅうせい、なかはる、けんと、なかはる、こうき、ふうせい
寒川SC ○ 8-0 U-9 KTS試し合いリーグ(ホワイト)
(田端スポーツ公園)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は相手の寄せが緩かったので中野島ペースでした。こうなると前がかってオフサイドが増える。気持ちばっかり前に行くのは良くないよ。今日は全体的に声もでていて良い感じでしたね。「たいし、しゅんた、かんさく」あたりはもっと声を出して欲しいがグランドレベルでは聞こえているのかな。攻撃に関しては動きが良い「こうき」だけど、守備に自信がないようなので鍛えていきたいかな。せっかくいいもの持ってるんだからね。あとはやっぱり「ふうせい」のアバウトさがでてしまう。練習あるのみ。
得点:たいし、けんと、かんさく、しょうたろう、なかはる2、ふうせい、こうき
さぎぬまSC ○ 6-1 今後、川崎市大会でもあたるであろう「さぎぬまSC」さん。徐々にチームを作ってくるから気が抜けないよね。今現在では「17番、6番、5番」あたりがいいもの持ってる。試合は「しゅんた」の判断の良いゴールからスタート。その後も「しゅんた→りゅうせい」で追加点。ゲームの流れも、展開も良い感じだけど、球際をもっと寄せないと…相手に合わせず常に全力プレーをして欲しい。失点は前半のロスタイムで気が緩んでいるところ。こういった失点は嫌だね。後半は気持ちをもう一度引き締めていきました。「ふうせい」のドリブルシュートも判断が良く、得意なゾーンだったので良かったね。この試合で良かったのは「りゅうせい」かな。ガツガツ相手とやりあって、泥臭く競り合ってゴールへの気持ちを感じた。FKも相手GKの位置を見てすぐさまシュートで決めていた。結構距離あったんだけどね。良く決めたよ。
得点:しゅんた、りゅうせい、ふうせい、りゅうせい2、なかはる
六会湘南台 ○ 4-0 10人でKTSへ参加しました。六会さんは体もがっちりしていて、中野島の選手は小さいな〜と感じさせられました。まぁそれはいつものことなのでいいとして、試合は風が強いなかでもボール回しをしようとする意識が見えました。先制点もショートコーナーから「なかはる→けんと→しょうたろう」でした。相手が気が付かないうちに始められたのはリスタートの意識が良かったからだね。その後「けんと」の豪快な左のシュートもあったけど一番良かったのは「たいし→こうき」のプレー。練習でやってることを出せていた。守備も「りゅうせい」中心に体を張ったプレーが出来ていて良かったよ。久々復帰の「しゅんた」も若干しょいぎみだったけど徐々に良くなってきていた。
得点:しょうたろう、けんと、たいし、こうき
2016/5/1 立川九小SC ● 1-2 交流戦(ブルー)
(中里多目的運動広場)
(8人制/15分1本)
立川九小SCさんとは、前日のKTSに続いての連戦でした。立九さんはボールに大人数で寄せてくるチーム。ブルーのメンバーはグランドを広く使えるかが課題でした。
1試合目は、心配していた通り、ゴール前の混戦から押し込まれ、先制点を献上。こちらは「じん」「だい」が混戦から抜け出すも決めきれない。そんなこんなで0-1のまま前半終了。後半に入り、またもゴール前。寄せが甘く失点。これで0-2。しかし、ここからがすごかった!「かねしょう」が混戦から抜け出し、1点を取ると。FKを再度「かねしょう」が直接決めて追加点。最後は「あおし⇒だい(センタリング)⇒じん」で決勝点。流れるような攻撃ができていた。
2試合目は「こうだい」で先制。「こうだい」がしっかりゴール前であわせたのが良かったね。「じん」の追加点、「てっぺい」の好セーブもあり、2連勝。ボールへの寄せの甘さがあるものの戦えるようになってきたぞ。
そして、こちらも急遽決まった昼食後の3試合目・・・。全然動けない。動いていたのは「じん」だけ。せっかく「じん」が先制したのに、その後2失点。最初の2試合を台無しにする15分でした。ブルーのメンバは、この3試合目をどう考えていたのだろうか。そして、どう感じたのか。口だけ「頑張る」って言ってもダメなんだぜ。プレーでみんなの頑張りを見たい!

KTSに引き続き立川九小SCさん、初対戦のFC芹ヶ谷さん、本日はたくさん試合をしていただきありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。(金光)

@かねしょう2、じん
Aこうだい、じん
Bじん
○ 3-0 交流戦(ブルー)
(中里多目的運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
○ 3-2
FC芹ヶ谷 △ 2-2 交流戦(レッド)
(中里多目的運動広場)
(8人制/15分1本)
FC芹ヶ谷さんとは、初対戦!コーチ陣もドキドキしてました。試合は前日のKTSの好調を引継ぎ、みんな頑張ってました。「こうだい」の後方でのカバーが効いていたり、「ひろや」が声をだし、動いていました。そして待望の先制点は、後半。オフサイドのリスタートから「ひろや」の豪快シュート!これはとてもいいキックでした。その後は「けいた」のマークや「さかたく」が頑張って走ってたのが印象的でした。「しぶはる」の追加点で勝負あり。
2試合目は・・・。体力切れで全然動けませんでした。前半で1-5。後半はやむなくブルーのメンバーに入れ替えて臨みましたが追いつけず敗戦。急遽開催された3試合目。試合がないと思ってお昼ご飯を食べてしまった影響か、試合に集中してませんでした。ただ、キーパー「こうだい」のナイスセーブがあったり、「さかたく」がドリブルを独走し1点を取ってくれたのは良かった。
レッドのメンバーは、少しずついいプレーが出てくるようになってきた。この調子で頑張ろう。そして、そのためにも、いっぱい走って、体力をつけよう!体力をつけて、練習の成果を試合で発揮しよう!!(金光)
@ひろや、しぶはる
Aあおし、じん、だい
Bさかたく、だい
● 3-5 交流戦(レッド)
(中里多目的運動広場)
(8人制/15分ハーフ)
○ 2-0
2016/4/30 荻小 ○ 3-0 TOREROS CUP 2016(ホワイト)
1位〜4位トーナメント
(アミノバイタルフィールド)
(8人制/15分1本)
決勝の相手は予選で全勝の相手でした。後ろ3枚のDFががっつり残っているので崩しが必要だと思いましたが、サイドからマイナスのボールが上げられず(ほとんどプラス)ゴールキックだったり、GK正面だったりで点が奪えなかった。けど「たいし」がここまで通りシュートを相手にぶつけて跳ね返ったボールをごにょごにょとゴール。う〜ん…点は点だけど美しくない(^^;
その後もやはりもたつく展開でしたが「なかはる」が相手を見ながらドリブルコースを中央へカットインしてするする交わして豪快に叩き込み追加点。しかも2度!
このゴールで優勝することができました。
この大会では優秀選手がなかったけど今日の優秀選手は「なかはる」で間違いないだったよ!

素晴らしいグランドで大会に参加させていただいたトレーロスさん。対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:たいし、なかはる2
府中南 ○ 5-0 この試合は中盤に上手い子が2人いたのですが、その1人がGKをやってしまった為、中盤を完全に中野島ペースにさせてもらった。だいぶ皆からだの使い方も上手くなってきて競り合えるようになってきたね。先制点のCK→「けんと」のボレーで相手はガクッときたようだった。左から「ここた」のキックがひっかけ気味でいつものキレがなかったのが気になる。この辺から「しょうたろう」の体力があやしくなってきて追いかけるのがきつそうに見えた。
得点:けんと2、たいし、りゅうせい、けんと
立会 ○ 7-0 TOREROS CUP 2016(ホワイト)
予選リーグ
(アミノバイタルフィールド)
(8人制/15分1本)
今日ここまでスカッとしたシュートを決めていない「たいし」がこの試合でも相手にぶつける→跳ね返りを決めるという何とも言いがたいシュートをあっという間に決めて気が付けばハットトリック。う〜ん…
最初に乗り遅れ気味だった「けんと」もやっとシャキッとしてきてゴールを奪う。みんな、前が詰まった時の後ろのフォローと左右のオーバーラップがだいぶ良くなってきた。ただ、前にいけるのに後ろの選手が「あるよ!」と声を掛けるのはちょっとね(^^;
そりゃ〜後ろは空いてるけど、下げすぎはだめでしょ。
得点:たいし3、けんと2、りゅうせい、かんさく
久我山 ○ 9-0 この試合は終始中野島ペース。「ふうせい」の得意な角度からゴールを奪ってからは圧倒。前がかったときにバランスをとること、左右の崩しが残念でしたが、中盤に入った「なかはる」が絶好調。この試合で全員が得点できて嬉しそうでした。
得点:ふうせい、なかはる、けんと、なかはる3、しょうたろう、かんさく、しょうたろう
馬橋 ○ 5-0 今日はKTSと分かれて8人で参加しました。綺麗な人工芝でやれて良かったね。最初の試合は馬橋さん。開始早々にCKチャンスで合わせられなかったので波に乗れなかった感じ。再三シュートチャンスがあったのだが中々点が入らない。そこを頼りになる10番「ここた」がきっちり決めてくれてようやくエンジンがかかり勝ちきりました。
得点:ここた、なかはる、たいし、りゅうせい、たいし
2016/4/30 立川九小SC ○ 3-2 交流戦(ブルー)
(秋ケ瀬運動公園サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
交流戦の最後は、立川九小SCさん。前半1点先制されましたが、「こうき」のハットトリックで、後半に逆転して勝利。今日のブルーは良く戦えていた。気になったところは、フリーの味方がいて、そっちにパスを出せば絶好のチャンスなのに、相手の人数が多いところへドリブル勝負して取られてしまうことがまだ多いところかな。周りの状況をみた判断力をもっと磨いて行こう。あと、周りの味方の呼ぶ声もね。
幹事チームの大泉学園さん、対戦して頂いたチームの皆様今日はありがとうございました。(綿引)

得点:こうき3
EFFC ○ 3-0 交流戦(レッド)
(秋ケ瀬運動公園サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
EFFCさんは、やっぱり足技が上手い。それでも、みんな良くついていけていた。その中でも、今日は「こうだい」の動きが特によく、試合も「こうだい」のシュートで先制。ボールの出そうなところにしっかりと詰めていけるのは、集中している証拠だね。
後半は招待杯から到着したホワイトメンバーに交代。移動直後ということもあって、最初は手こずっていましたが、徐々にペースをつかみ、2得点を追加して勝利しました。(綿引)

得点:こうだい、けんと、しょうたろう
大泉学園 ○ 1-0 交流戦(レッド)
(秋ケ瀬運動公園サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
前半は元気よく戦えていたけど、その分、後半の途中からは、ぱたっと足が止まってしまったね。動けない選手は試合では使えないし、サッカーの試合は前後半で1試合なんだから、最後まで同じように動けるようにしっかり練習しよう。その中でも、「こうだい」「ゆうき」は攻守にわたってボールに絡んでいたし、最後までしっかりと動けていたね。試合は、後半途中からブルーのメンバーと何人か交代しましたが、途中出場の「たけしょう」のゴールを守り切って勝利。特に、相手の55番は足も速く、抜け出されそうな場面もありましたが、最後までしっかりついて守りきることが出来ました。(綿引)

得点:たけしょう
立川九小SC ○ 7-0 U-9 KTS試し合いリーグ(ブルー)
(秋ケ瀬運動公園サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
本日のリーグ戦、最後の試合は立川九小SCさん。ボールに対して人数をかけて奪ってくるので、球際では絶対に負けないこと、ボールを奪ったら周りをみて、グランドと広く使って攻めることを目標に挑みました。試合では、みんなが、目標を意識したプレーができて、球際も強く、奪ったボールもフリーの味方へ展開しての攻撃ができて、前半で3得点。
後半はホワイトメンバーに代わって4得点。今日は調子があまり良くないらしかった「けんと」もハットトリック。KTSリーグの初日は2勝1分で終わりました。(綿引)

得点:じん、てっぺい、だい、けんと3、ふうせい
EFFC ○ 2-1 この試合は、とにかく相手の足技が上手かった。みんなボールに対してしっかり寄せているものの、一人一人の技術では一枚上手。特に、相手の引き技にはやられてしまったね。それでも、2人目、3人目と全員でなんとかしようとする気持ちが試合もでていて、取られた点はロングシュートの1点のみ。強い相手でも、最後まで粘り強く戦って勝ちきることが出来たのは、とてもすごいことだよ。(綿引)

得点:じん、かねしょう
大泉学園 △ 1-1 KTSリーグの初戦。ブルーメンバー中心で戦いました。昨日の交流戦で出来ていなかった声を出すことをしっかりやろうと決めて臨みましたが、今日は、良く声が出ていた。やればできるんだから、いつも、自分たちで声をかけ合って行こう。試合は、中野島招待杯では0vs3で完敗だった相手に、ほぼ互角の戦い。後半、ゴール前の混戦からこぼれたボールを「かねしょう」の右サイドからのシュートで先制したものの、コーナーキックからのオウンゴールで同点で終わりました。浮いたボールの扱いはまだまだ課題だね。しっかりクリアできるように、技術を磨いていこう。(綿引)

得点:かねしょう
2016/4/29 シルクロードSC △ 0-0 交流戦
(八王子市立由木西小学校)
(8人制/15分1本)
今日は強風の中、3チーム編成で挑みました。結果は負け越し。ホワイト中心の試合では質がなかなか上がってこないね。試合で通用しないのは練習を漠然とやっているからで、試合でどう使おうとか考えながら練習していないからだ。ただ言われた回数・時間をこなしているだけで、どれだけ自分に厳しく、正確にやっているかがキーだね。ブルー・レッドはボールをしっかり蹴れていない。まぁそれ以前に声がでていない。これじゃコミュニケーションが取れない。助ける声・指示の声いっぱいやることあんのにな〜。課題だ。

今日は広いグランドで試合をして頂き、シルクさんには感謝しています。今後とも宜しくお願い致します。

得点:
@こうき
Dここた
Fたいし、けんと2
Gたけしょう
● 1-2
○ 3-1
△ 0-0
○ 1-0
● 0-1
● 0-1
● 0-1
○ 1-0
2016/4/24 FC SEISEKI(A) ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(多摩第一小学校)
(8人制/15分1本)
みんな得意なポジションは良くなってきたのだが、まだまだ足元や判断がね。技術の部分が足りないね。「しょうたろう・なかはる・ふうせい」は特にこの部分を鍛えよう。上達を心がけないと普通の選手で終わる。もったいない。「りゅうせい」はメンタルを強くしないとこの先厳しい試合で使えなくなる。「かんさく+けんと」の真ん中はかなりよかったけど、「かんさく」の右サイドはインパクトが薄かった。「ここた」はさすがのストイックというか自分に課題をもって試合をしているようだった。「けんと」のトップは今日は良かったけど保留だな。チーム事情もあるからね。フィニッシャーに持って行きたいけどそこまでボールが運べなければ意味が無いからね。「たいし」は得点センスはあるけど、守備ができないと試合にでれなくなるぜ。特例なんて「メッシ」くらいなもんだ。

SEISEKIさん。今日は沢山試合してくださってありがとうございました。今後も各学年で宜しくお付き合い下さい。

得点:
@けんと、たいし2、ここた
Aなかはる
Bたいし
Cけんと、かんさく、けんと2、しょうたろう
Dけんと、かんさく
○ 5-1
○ 1-0
● 1-2
○ 4-0
2016/4/24 FC SEISEKI(B) ○ 4-0 交流戦(ブルー)
(多摩第一小学校)
(8人制/7分1本)
最初の2試合は「じょう」その後は「じん」でしたが、どちらもいいものを持っていて悩むね。さて試合は相手のAには勝てず、Bには快勝。はたしてそれでいいのだろうか?人数の多い25期は公式戦では2チーム編成で戦うのだが、このチームでも勝ち進みたいし、勝てるように練習して行きたい。B相手に通用するドリブル・シュート・1対1がAで通用しないなら通用するように練習するしかないと思う。キックをして倒れこむとか、ちょっと押されて倒れこむような弱いプレーは直そう。狙ったプレーをできるようにしよう。秋までにみんな成長できるようにサポートするからしっかりついてきて欲しい。とは言え、良かった選手もいる。「こうき」の小回りが聞く運動量に周りが見えるプレーも出てきたし、「だい」が前線で押し倒されなくなった。「しぶはる」の安定感もさすがだし、「かねしょう」の抜け出すプレーはさすがだ。(角度の無いところからシュートばかりはやめて欲しいが…)
得点:
@こうき、かねしょう
Aだい、しゅんた、こうき2、しゅんた、だい、こうき
Bりゅうせい
Cてっぺい2、こうき、かねしょう2
Dかねしょう2、こうき、たけしょう
FC SEISEKI(B) ○ 5-0 交流戦(ブルー)
(多摩第一小学校)
(8人制/15分1本)
FC SEISEKI(A) ● 1-4
FC SEISEKI(B) ○ 7-0
FC SEISEKI(A) △ 1-1
2016/4/24 FC SEISEKI(B) ○ 2-0 交流戦(レッド)
(多摩第一小学校)
(8人制/7分1本)
今日は3チーム編成でSEISEKIさんと交流戦でした。
最初の2本までで目立ったのは「じん」の突破力。3試合目からは「じん」はブルーで頑張ってもらいました。あと「こうだい」が前日の練習から好調をキープ。前ではシュートまで期待感があり、後ろでもカバーができていて良い。また前日練習で絶好調だった「だいせい」は広いグランドでちょっとボールを上手く運べていなかったかな。また「しゅうや・ゆうき」がちょっと元気なかったのは前日練習がハードすぎたせいなのかな?途中「さかたく」のシュートがクロスバーにぶち当たった時は会場がどよめいていたね。凄いシュートだった。また「けいた」が試合に出されているではなく、入り込んできているのは意識の変化だね。最後の「こうた」のシュートも意識があって凄く良かったよ。今日一日でさぼっている選手がいなかったのは凄い進歩だと思う。
得点:
@じん、こうだい、じん
Aひろや、じん
Bさかたく
Cこうだい
Dじょう、こうた
○ 1-0 交流戦(レッド)
(多摩第一小学校)
(8人制/15分1本)
● 1-3
○ 2-0
○ 3-0
2016/4/17 FCレパードJr. △ 1-1 朝日新聞社杯MIZUNO JUNIOR LEAGUEU-9(ホワイト)
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/10分ハーフ)
強風の中スタートした大会でした。
しかも、今回参加予定ではなかった選手が練習は午後だったので応援に来てくれたのは嬉しかった。
初戦の相手は昨日のレパードさん。フットサルコートで6人制なので、あのGKから点を取るのは大変かなと思いました。サッカーは格闘技とは昔から言われていたものでボールを奪いゴールを決める。競技サッカーは激しいものだ。審判がファウルの笛を吹かなければどんなプレーも続行される。みんながお楽しみサッカーを目指すなら話は別だがそうではないはず。
引き倒されてもすぐ立ち上がる、ひっぱられても引き剥がすくらいのメンタル(気持ち)を持たなければ相手に飲み込まれる。普段からどれだけ練習を本気でやっているかが出る内容だった。結果は先制したけど終了間際の相手ゴールキックが直接入ってしまったもの。それまではGK「ふうせい」のファインプレーに何度も助けられているので気にすることは無い。FPの選手1人1人が戦う気持ちと技術を上達させないとと痛感させられた内容だった。
この後、あまりの強風と雨の為、大会は中止になりました。秋か冬にもう一度あるかもしれないとのことです。それまでにもっと成長させなければ…

コンディションの悪い中、試合を運営していただいたみなさん、ありがとうございました。次回も是非参加させてください。
得点:けんと
2016/4/16 JFC FUTURO △ 2-2
PK(3-2)
BUDDY招待ChampionCUP(ホワイト)
1位トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
さぁ決勝戦。相手は先日ボコられたFUTURO。この試合もやるべきことを確認してスタート。相変わらず球際、寄せの強さ、動き出しと完全に中野島を上回る相手に後手の展開。しかも、こぼれ球へのシュートの意識が高い相手に注意していたこぼれ球を打たれて早々に失点。この失点はショックだった。先日の大敗が頭をよぎりましたが、選手が何とかふんばってくれました。前半のうちに「かんさく」が起点となり「かんさく→りゅうせい」こぼれ球を「けんと」がボレーで決めて同点で折り返し、後半も集中を切らさず戦えていました。しかし、相手はFUTURO。中野島の右サイドを突破されて一度は防いだのですが、こぼれ球を押し込まれてしまった。ここも「1歩の反応」の差が出てしまった。1-2も1-9も変わらないってことで「かんさく」をトップにして点を取りにいくと早速GK「かねしょう」のナイスキックから「かんさく」が押し込み同点!その後も耐える時間が多かったけどPK戦に突入。中野島は3本決めて、FUTUROが最後の1本を外して優勝することができました。まだまだやるべきことは多いけど、大敗から立て直しつつあるのは立派だぞ。
招待杯に誘っていただいたバディさん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。

PK:
中○○○
フ○○×

得点:けんと、かんさく
MVP:けんと
FC中原 ○ 1-0 お互いに勝手知ったる対戦でしたが、怪我の為GK「ふうせい」に代わり「かねしょ」に。ここから「たいし」合流。その「たいし」が前半に仕事をこなして先制点をゲット。これでノッて欲しかったけどさっきより全然声がでてないし、味方を助ける動きも少ない。何でこうなるのか…中盤の「りゅうせい」の運動量が少なすぎてボールをさばけない。この間はキレキレだったのに…
そんなこんなでどっちに転んでもおかしくない展開。最近伸び盛りの「だい」が前に入って良い動きをしてくれたり、「しゅんた」がバランスをとりながら良い動きをしてくれたので何とか勝利って感じでした。
得点:たいし
FCレパードJr. ○ 7-0 BUDDY招待ChampionCUP(ホワイト)
予選リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
先にシルクにレパードが勝ってしまったので勝たなければならなくなった。目標を再確認してスタート。さっきよりは全然動けていて声も出ている。良い調子。(いつも言うが最初からやってくれ)
ただ相手のGKが反応良くかなりシュートブロックされていた。GKをのせると嫌な感じだった。相手の守備に引き倒されたりしてこれまた嫌な感じだったけど味方のゴールキックをカットされたのを素早く「なかはる」が寄せてボールを奪取し「けんと」へパス、その後もオーバーラップしてボールをもう一度もらいなおして「なかはる」のゴールで先制(前半3:50くらい)。こういったプレーをみんながやってほしい。(しょうたろうやってね)
これでノリノリだったのですが、後半FPになった「ふうせい」が素晴らしいドリブルシュートを決めた後に足をひねって退場してから暗雲漂ってきた…
得点:なかはる、こうき、りゅうせい、かんさく、ふうせい、かんさく、こうき
シルクロードSC △ 1-1 2年生の時のBUDDYカップで優勝したので呼ばれた大会でした。初戦のシルクさんは1年生以来の対戦で、その時は5人抜きされたりとドリブルが上手かった印象。注意して試合に入りましたが、この子らは本当に初戦からエンジンがかからない。どの学年も同じ悩みをもっているようだが…
仕掛ける、パスの後の動き、オフザボール等全然できない。良かったのはGK「ふうせい」と「けんと・かんさく」かな。CKが直接入って先制したけど、必要以上に相手を怖がったか積極性が無く寄せが遅い。そんなこんなで終了間際に相手にボールを奪われてズドンと決められ失点してドロースタート。う〜ん…
得点:りゅうせい
2016/4/10 JFC FUTURO ● 1-9 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(7人制/20分1本)
この年代で横浜最強レベルのFUTUROさんとの対戦は凄く楽しみだったが…結果は今までに無い大惨敗。これまでの2年間を崩されるほどの衝撃でした。
相手は選手が絶えず声を出し、動き、集中し、ゴールへの意識が高い。決定的に違ったのは勝ちにこだわる闘争心。まだまだうちの連中は弱すぎた。そして勝ちにこだわる「かけひき」をしているかどうかだった。これは次回の練習で説明するとして、3本目あたりから大分相手のスピードになれてきて良い勝負をしていた。「けんと・ここた・りゅうせい」でも中々前を向けず攻撃は単発でしたが、「かんさく・たいし・かねしょう・こうき」が得点に絡んでくれた。攻撃はいいが守備が軽いのが問題だ…

最後の1本は厳しいようだがあえて言うぞ「負け犬」だった。3点差を付けられた辺りから戦う気持ちが完全に切れていた。足も・気持ちも・脳内も完全に止まっていた。サンドバッグ状態だった。監督は本当にくやしかった。そしてもう2度と誘われないだろうと思った。今日の試合に行かなかったメンバーも行ったメンバーももう一度この試合の動画を見て欲しい。君達はあの相手を超えていかなければならない。出来ないことを出来るようにする練習は考えてみせる。ただやるのは君達だ。

FUTUROさん。お誘いありがとうございました。是非また宜しくお願い致します。

得点:
@けんと
Bなかはる、かねしょう、こうき
Cかんさく、たいし、OG
Dかねしょう、OG
Eかんさく
JFC FUTURO ● 2-3 交流戦(ホワイト)
(Jフットサルクラブ)
(7人制/15分1本)
○ 3-1
△ 3-3
● 0-2
● 1-4
2016/4/2 プルチーニFC ○ 24-3 交流戦
(丸子2)
(8人制/15分1本×12)
3年生初の試合はプルチーニさん。中野島は25人だったので3チームで戦いました。
まずプレーの予測ができていない選手がほとんどでボールが来てから考えるのが多かった。あとそらしてしまう、超えられてしまう、相手に寄せきれない、奪いきれない等、つねに言い続けていることなんだけどね。
動きが良かったのは「たいし、なかはる、ふうせい、だい、じょう、こうき」あたり。
前線での「たいし」は慌てずゴールを奪うし、中盤に入った「なかはる」はドリブルシュートと、基本の引き技が良かった。「ふうせい」は特に守備意識が高くてよかったし、「だい」もあたり負けしなくなってきて、あきらめなくなった。「じょう」は完全になれてきたのか、動きも良くゴールを奪えた。(後は足元だね)
「しゅうや」のオーバーラップがスピードにのってて良かったが、その後がもう一つ。(^^;
「こうき」はドリブル中にだいぶ顔が上がってきた。周りがみれてきたね。
「けんと・ここた」は相変わらず動きが良く回りも見れていて声も出ている。上手くみんなをひっぱっていけてるね。「りゅうせい」は課題の守備を強化中。「てっぺい」が中盤の前に入るといきいき動いていた。ドリブルのキレが良くて面白かった。その「てっぺい」が出血退場して代わりに入った「しょうたろう」が2タッチで2ゴールを奪う動きだったけど映像には残っていませんでしたとさ。(^^;
今日一番のゴールは2試合目(2-1の4:25くらいから)の「しゅんた→かねしょう→じょう→ここた→こうき→たけしょう」の流れるようなゴール。これは相手のボールをバックパスしてから攻撃に繋げた素晴らしゴールだったぞ!

試合に誘っていただいたプルチーニさんありがとうございました。

得点:
@だい
Aここた、たけしょう、こうき
Bなかはる、たいし、なかはる2
Dけんと
Fだい
Gかねしょう
Hてっぺい、たいし3、ひろや
Jじょう、こうき、しょうたろう
Kりゅうせい2、たいし、しょうたろう2
2年生だった頃の成績
日付 対戦相手 結果 大会名称 詳細
2016/3/27 横浜すみれSC(A) ○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(すみれが丘小学校)
(8人制/15分1本)
今日のみんなは最後まで気合十分だった。とにかく皆が戦っていたので当り負けしなかったね。こんな試合もできるんだ。
さすがにCKは「けんと」のマークが厳しくなった。こういうときのオプションを考えないとね。しかし、今日の「りゅうせい」のCKはミスが無くて凄かった。こういった強豪相手だと「ここた」がいるいないが大きい。最近のすみれさんとの試合ではほとんどいなかったからな…(^^;
それから「かんさく」の成長がでかい。それに負けじと「しゅんた・しょうたろう」の成長もでかい。あと今日の「りゅうせい」がキレキレだったのもでかい。が・・・その「りゅうせい」は相手と接触してふっとんで退場。そのFKを「けんと」が決めて何とか勝利。あのFKを退場せずに自分で蹴れたらいいんだけどね。
結果、3勝したけど今日の相手にはFWの大きい選手がいなかったことを忘れちゃ駄目だよ。

本日は横浜すみれSCさんに3チーム編成で交流して頂きました。横浜の強豪チームとの戦いで現状を知ることができました。今後とも各学年で交流を宜しくお願い致します。

得点:けんと
横浜すみれSC(A) ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(すみれが丘小学校)
(8人制/20分1本)
1試合目に気分良く入れてノッたのか、イケイケ状態だった。先制の「たいし→けんと」も見事なプレーだった。「たいし」も良く周りが見れて良かったぞ。追加点の「かんさく→りゅうせい」も強烈なシュートで相手GKの手を弾き飛ばしていた。(GKに触らせないコースのが良いよ)。ミドルレンジのFKをトリック気味に「なかはる」が蹴ったのは良いアイデアだったね。惜しくもクロスバーでした。ロングレンジのFKでは「りゅうせい」が直接狙うもこれもクロスバーで惜しかった。(あそこまで飛ばすとは…)最後はCKを「けんと」が飛び込んでヘッドでゴール。これも素晴らしいゴールだった。この試合は相手との1対1に全員が集中してついていって、カバーリングもばっちしだった。久々の快勝でした。
得点:けんと、りゅうせい、けんと
○ 2-1 2年最後の試合は横浜すみれSCさん。この2年でどれだけ成長したか見れるね。ガツガツくるかと思えば、しっかりした足元の技術で逆を付いてくる相手のサッカーに対してしっかり戦えていたね。試合も押し込めていた。全員が戦えていた。ただ最初の失点はもったいなかった。あまり強いシュートではなかったがGKが片手でいって入ってしまった。けどみんな落ち込まずに直後のキックオフを「りゅうせい→けんと→ここた」で取り返して波に乗ると左右の翼の大外を「はる・しょうたろう」が駆け上がったりして生き生きしていたね。「かんさく」は本当に頼りになって守備を統率できていた。圧巻はCKを「けんと」がどんぴしゃの叩きつけるヘッドでゴール。CKの精度もよく完璧なゴールだった。途中で入った「しゅんた」が守備の真ん中で「かんさく」をトップに持っていった布陣も良かったかな。
得点:ここた、けんと
2016/3/27 横浜すみれSC(B) ● 1-2 交流戦(ブルー)
(すみれが丘小学校)
(8人制/15分1本)
この学年全体にいえるのだけどやっぱり守備の意識が低いかな。失点しない為に体を張る意識がブルー・レッドは低すぎる。あっさり失点してしまう。まだまだぶつかるのが怖い感じでルーズボールへの反応が遅い。この辺はレッドで出ていた「あおし」の方がよっぽど強い。「だい・じん」が大分体をはるようになってきたけどね。後はみんなドリブルが暴走しすぎ。縦に抜け出すけど結局相手のゴールキックになってしまうのが多い。これを切替してセンターリングとか、ゴールへ向かうコース取りをしてシュートまでもっていけるといいけどね。追い上げの得点は「たけしょう→じん」。「じん」ももう少しドリブル・トラップができるともっと良くなるからね。

引越しの為、今日の試合が最後になった「りょうじ」も左サイドの中盤からカットインして右サイドの「かねしょう」へパス。そのままシュートなど今までいろんなプレーを見せてくれました。持ち前のテクニックと右利きながら左足でのセンターリングもできるようになり勝利へ貢献してくれました。新天地でも中野島魂で元気にプレー(戦って)してね。応援してます。
得点:じん
横浜すみれSC(B) ○ 1-0 交流戦(ブルー)
(すみれが丘小学校)
(8人制/20分1本)
とにかく気を取り戻して挑んだ2戦目。レッドで良い動きをしていた「じょう」を使ってみた。まだまだ足元はこれからだけど寄せの強さ。スローインなど武器があるのがいいね。さっきより全然動きもよく付いていけた。「かねしょう」は最後の折り返しが上手くいかなかったね。守備の「しゅうや・ゆうき」が落ち着いていて良くなっていたね。奪った後の行動を素早くできるともっといいかな。良かったのはCKのリスタートの早さ。直ぐに「かねしょう」に出してダイレクトでセンターリングを上げ、そこに「じん」が突っ込みゴール!素晴らしい得点だった。それを今回GKに入った「てっぺい」を中心に守りきり勝利!良い感じじゃん。
得点:じん
● 0-4 すみれさんはBでも強かった。やってることがAと一緒。本当に差を痛感した。先制点のミドルシュートは最近「出足の1歩」を皆に言ってるんだけど、それが出来なかったし。CKからの失点も足が全く動いてなかった。混戦からの失点もルーズボールを奪いきる気持ちが足りなかった。とにかくチンチンにやられた。ただ、DFに「てっぺい」がいるより、MFに「てっぺい」がいるほうが全然機能したね。
2016/3/27 横浜すみれSC(C) △ 1-1 交流戦(レッド)
(すみれが丘小学校)
(8人制/15分1本)
最後は勝とう!と送り出してかなり良い雰囲気だった。みんな頑張ってくらいついていた。「けいた」も以前よりボールを持ってから運ぼうとする意識が増えていて基本の技を使おうとしていた。そしてスローインから抜け出した「あおし」がゴールを奪い何と先制できた。1勝がちらほら見えていたんだけど最後の最後で失点してしまった。やはり守りが出来ないと勝ちきれないね。
得点:あおし
横浜すみれSC(C) ● 1-2 交流戦(レッド)
(すみれが丘小学校)
(8人制/20分1本)
2試合目は気持ちものってて良かった。守備に入った「こうだい」が相手の抜け出そうな位置を予測して防いでくれたのが良かった。攻めより守りがむいているかもね(^^;
最初の失点は相手の技ありループシュートだったけど、もっと厳しく寄せていれば結果は代わったと思う。やはり集中しきれていないかな。「さかたく」も今日はスイッチが入っていて戦っていたと思う。このチームは得点できそうな選手が「あおし」しかいないのが課題だね。なのでどれだけ失点を防ぐかがカギになるんだけど中々うまくはいかないね。
得点:あおし
△ 2-2 2年生最後の交流戦は横浜すみれSCさん。人数が多く3チームで対戦していただけるので助かります。それから入部したての「じょう」が初めての試合。緊張気味だったね。
相手は本当にCチーム?っていうくらい寄せも強いししっかりけれる。何とかくいつこうとするけで2失点してしまった。けどここからいつもと違い「じょう」のスローインから「あおし」のゴールで勢い付けて、前に強い「あおし」が同点ゴールを奪って引き分けた。守備も「こうた」が位置取りがよく相手を防いでくれていた。それにしても「じょう」の寄せの強さ・インパクトは凄かった。
得点:あおし2
2016/3/20 バディーSC △ 0-0 FUTURO杯
(Jフットサルクラブ)
(5人制/10分1本)
最後はバディーでしたが、2連敗した後なのでゆるゆるのゴム状態だった。バディーも本気ではなかったのでこの相手には勝ちきりたかったけど全然でした。
結局強豪あつまるFUTURO杯は8チーム中7位と、トホホ…な招待杯となりました。さて皆、今日全力を出し切っただろうか?監督にはそう思えない。帰りの車で元気な皆をみると考えさせられる。君達がどう思っているのか…

とはいえ優秀選手は「りょうじ」でした。1試合目のゴールより、スルーパスは良かった。4月からの新チームでも頑張ってね!いままでありがとう!

素晴らしい招待杯に誘っていただいたFUTUROさん。対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。
FCボノス目黒 ● 1-2 ボノスのボールへの集中力は素晴らしかった。きわどいボールはスライディングしてくるし、奪ったボールの押し上げもしっかり3人いて、パスやスペースを作るドリブルもうまかった。完全にお手本にしたいプレーだ。2点やられてしまったけど、さっきの試合とは違って気合が入っていたね。「りゅうせい→ここた」で追い上げたけどボノス相手に2点は遠かった。
富岡SC ● 0-2 この試合は富岡SCの作戦に対応できなかったね。相手のほうが試合運びが上手かった。ただ中野島の内容もひどかった。久々につまらない試合だった。選手達には言ったけど「適当なプレー」が多すぎだった。慌てるような状況では無いのに…やはり基本は重要ですわ…
JFC FUTURO △ 0-0 結果は0-0だったけど内容は…
FUTURO相手だと「声かけ」と「出足の一歩」の差がありありだね。そこが課題と解っているけど、相手が強いと出せなくなる。奪ったボールもパスの質が悪くなってしまう。日ごろの練習の「本気度」がいかに大事か感じられる試合でした。
あざみ野FC ● 0-2 相手は全体的にレベルが高かったね。特に10番の引き技に何度もかわされた「しょうたろう・ふうせい」はこれで学習できただろうか?ポジショニングが重要だ。あとしょってしまうと、今日のルールではオフサイドが無いためあっという間にピンチになる。周りを「見る」力が必要になるよね。
FCパーシモン △ 1-1 久々の対戦でした。スキがあればどんどん来るパーシモン。それにうまく付いていけてるときはいいけど、一瞬のスキをつかれて左から突き刺されたね。これは相手が上手だったけど、学習して寄せを早くしたいところだ。その後は落ち込まずに「たいし」が良い動きからゴールを奪う。「たいし」はフットサル向きなのかな?鋭いシュートだった。
得点:たいし
JFC FUTURO アドバンス ○ 6-1 今回は5人制10分1本のフットサルなので10人で参加しました。5分で全員入れ替えの感じ。
さて初戦のアドバンスはスクール生かな。動きもプレーも連動も中野島の方が良かった。「かんさく→けんと」のボレーや、センターリングシュートは質が高かった。「りょうじ」のスルーパスとドリブルシュートも良かったぞ。この試合は危なげなかったが失点はもったいなかった。
得点:けんと3、しゅんた、たいし、りょうじ
2016/3/6 しらとり台FC ○ 0-0
PK(3-1)
第32回駒林杯(ホワイト)
決勝トーナメント
(横浜市立駒林小学校)
(8人制/10分ハーフ)
決勝は横浜すみれを倒してきた「しらとり台」さん。22番の運動量は素晴らしく、キック力、スローインがハンパ無い…が、それを越されないように注意して試合開始。22番とマッチアップした「ここた」がかなり攻守に効いていた。そのフォローに「たいし、りゅうせい、ふうせい」が絡めてかなり良い流れだった。声も凄いでていた。22番が抜け出しても「りゅうせい」が体を入れて奪い返していて戦えていた。そこから逆サイドの「けんと」へ展開して良い流れだった。「たいし」は良い抜け出しをするが、受ける時が早すぎてオフサイドにかかりすぎた。もったいない。この試合は出れなかった選手もいたけど、見ていてどう感じただろう?あそこまで戦えるかな?こちらも決定機をなかなか作れず0-0で終了。PK戦に突入しました。GKを「ふうせい」に代えて挑み、中野島は3人が気合の入ったシュートを決め(3人目は怪しかったが…)、相手のシュートを「ふうせい」がバッチリブロックして優勝することができました。優秀選手は気合の入ったプレーで戦っていた「りゅうせい」になりました。ベスト審判賞には「中原コーチ」が選ばれました。

今日は駒林SCさんの招待杯で今までに無い経験をさせてもらいありがとうございました。今後とも宜しくお付き合い下さい。

PK:
中○○○
し○×
藤沢FC ○ 2-1 準決勝はPK戦を勝ち進んだ藤沢FCでした。もう決勝トーナメントだったので先ずはきっちり勝ちたかった。最初からガチで行って開始30秒くらいで「たいし→ここた」で先制すると、「りゅうせい→ここた」で追加点。開始5分で主導権を握ったところで「ここた、りゅうせい」を下げた瞬間に失点して2-1となる。あれれ?
追いつかれたらまた投入しようと思ったけど、今日のメンバーはしっかり戦っていたな〜。自分ができることをやろうとしていたし、声もでていた。前半・後半でGKを交代しながらやった「かねしょう・ふうせい」も安定していた。「こうき」の球離れが良くなるともっと攻撃が流れるのに…って思うけどね。何はともあれ最後まで守りきり勝利して決勝戦へ進みました。
得点:ここた2
横浜すみれSC △ 0-0 第32回駒林杯(ホワイト)
予選リーグ
(横浜市立駒林小学校)
(8人制/10分ハーフ)
楽しみだった横浜すみれさんでしたがBチームでした。「しゅんた」がだいぶ動けるようになってきて、足も痛くないようなので良い感じ。「しゅうや」は自分の弱点を相手の動きをよむことでカバーしているけど、抜き去られるとつらいね。「りょうじ」はやっぱりボールを奪うところで遠慮してしまう。これはサッカーでは良くない。0-0で終わりそうでしたが、何となくやっぱり1点欲しくなり残り5分で「ここた、りゅうせい」を投入しましたが、ゴールを奪うまでは行かなかったね。結果、得失点差で並んだ横浜すみれさんとコイントスで1位抜け。実は2位になってもう1試合したかったんだけどね。(^^;
藤沢FC ○ 2-0 今日は駒林SCさんの招待杯に参加しました。前年チャンピオンチームとしてカップを返還。帰りに持って帰れるか…(^^;
14人で参加の予定が体調不良で2人欠席。しかも守備の要2人。ちょっと不安な一日がスタート。予選で負けても全チームに優勝のチャンスがあるリベンジトーナメントだったのでいろいろお試しの予選でした。初戦の藤沢FCは足の速い子もいたり、出足が良くちょっと球際で負けていた。浮き球への反応が駄目だったね。前半に「かねしょう」が角度の無いところからシュートを決めましたがしっかりミートできていたので入った感じ。ただ、ボールを待ってしまうのが多すぎる。DFに入った「だい」が鋭いスルーパスを通していたのは凄かったね。後半は「けんと→なかはる」でゴール。全体的にどれを選択したら「ゴールを奪いやすいか?」の判断があまりよくないのが気になる。
得点:かねしょう、なかはる
2016/2/28 平間FC(A) ○ 14-3 交流戦(ホワイト)
(玉川小学校)
(8人制/15分1本×5)
ホワイトはやっぱり守備が課題だな〜。0点で抑えて勝つってところが中々出来ない。今日の平間FCさんは出足も良く、球際が強かった。正直ここまで凄いとは思わなかった。そこでバタバタしてしまったね。ボールを持っている選手へのサポート、プレーの予測、判断、それを実現できる基礎(ドリブル・キック・トラップ)をもっと練習しないとね。
とは言え、1対1を仕掛けたりする個のプレーは良くなってきたように見える。後はゴールを奪う迫力が足りない。それはCKやセンターリングのボール等への飛び込み(あわせて)ゴールが無いこと。これが出来ないとこれから点を奪うのは難しくなるよ。
さて良いところもあったね。
今日は全体的にいろんなポジションをやってもらったけど、「けんと」の真ん中もだいぶ良くなってきた。
「しょうたろう」の真ん中も面白かった。「かんさく」はどこをやっても動きもよく声も出てきた。「だい」もボランチで安定していたし守備の狙いどころもよかったね。
どんどん練習して上手くなろう!
平間FCさん。今日はA,Bで組んで試合をして頂きありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します!
得点:
@かねしょう2
Aけんと2、なかはる
Bしょうたろう、けんと2
Cだい、なかはる、けんと
Dこうき、たいし、こうき
平間FC(B) ○ 4-2 交流戦(ブルー)
(玉川小学校)
(8人制/15分1本×4)
初対戦の平間FCさん。ブルーは戦った4本で2勝2分。負けなかったのは立派でした。やっぱり目立つのは「じん・あおし」の運動量。「しゅうや」のカバーリングの良さ。「こうだい」の足技。
「しゅうや」は自分の弱い部分を補う位置取りと出足と運動量がいいね。みんな参考にしてほしい。奪ったボールを素早く展開しないと取り返されてしまうのが課題だね。「こうだい」の足技は素晴らしい!練習でやっていることを試合で出そうとしている!あれだけやれたら楽しいだろうね。何気にかわしてからのパスも通るようになってきている。試合に出たい!アピールも一番だ!そして「しゅんた」がやはり運動量、プレーの質共に上がってきている。ホワイトで出ても全然大丈夫そうだけどね。また怪我すると大変だから様子見(^^;
さて、みんなには言ったけど「おしい!」プレーが一杯出るようになってきた。そこは凄いけど「おしい!」が100個あっても0点なんだ。そこを決めきる!やりきる!ってところを目指して練習頑張っていこう!
得点:
@だいせい、こうき
Cじん、しゅんた
2016/2/27 エンジョイSC ○ 5-1 交流戦
(北見方サッカー場)
(8人制/15分ハーフ)
中野島は人数が多かったので3チーム編成で順繰りに戦いました。
エンジョイさんの印象は当りが強かったこと。3年生に向けてどのチームも徐々に当りが強くなっている印象。広めのグランドでしたが風が強くやりにくそうだった。「かねしょう」がサイドから点を取っているけど、まだまだ守備へのスイッチが入らない。「こうき」はキックの後に体勢を崩しすぎてセカンドボールへの反応ができていない。「あおし」はガツガツいけて凄いけど、左に流れると出来ることが少ないのがもったいないね。この辺は練習あるのみだ。GKに入った「こうき」の横っ飛びセーブは凄いの一言!あと「しゅんた」が怪我からだいぶ戻ってきた。最近は途中リタイヤが無いので安心してます。
エンジョイSCさん交流戦ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。
得点:
@けんと、かねしょう
Bかねしょう、こうき、かんさく、あおし、だい
Cけんと、たいし、かねしょう、けんと、こうき
○ 5-0
● 0-2
○ 2-0
2016/2/20 横浜すみれSC ● 1-1
PK(0-1)
中野島招待杯(ホワイト)
決勝トーナメント
(丸子橋第1広場)
(8人制/12分ハーフ)
今回で2回目となる中野島招待杯。ホワイトは12人で参加しました。結果はというと・・・8チーム中4位。いや〜内容的にもやられましたね!まあでも課題も沢山見つかったと思います。この課題を少しでも修正出来るように練習有るのみ!

対戦相手別では

(横浜すみれ)
とにかく中野島よりシュートの意識、ゴールの意識が強かったね。中野島はシュートしそうな相手への寄せが遅く、何度もあぶないシーンがあった。仲間に頼らず近くの選手が「俺が行く!」の一言で、素早く寄せていれば何の問題も無いところ。日々の1対1やゴールを意識する5対5などの練習で寄せの早さを身につけたいところ。

(あざみ野)
中野島より一歩目が早かった。まずはボールを奪わないと自分たちのサッカーは出来ないよね。そのあとの判断も。せっかく奪ったボールもパスの質が悪く、相手にカットされたり、スムーズに攻撃が出来なかったり。これも日々やっているトリカゴや2対1+2対1、スクエアのパスパスなどでどれだけ真剣に取り組めているかだよね。

ポジション別では

(トップ)
まずは受けたボールをしっかりとコントロールまたはキープしたいね。(時にはダイレクトプレーも)みんなが一生懸命つないでくれたボールなんだから。ゴールを目指すドリブルだけで相手に奪われるだけではもったいない。トラップミスも多すぎる。ここは自分で仕掛けるのか味方にパスした方が良いかを素早く判断出来るといいね。

(中盤)
まずは一歩目の早さ。簡単そうだけど準備が出来ていないと相手より先にはボールに触れない。遠いサイドにボールがある時、オフザボールの時から相手より先にボールに触るイメージが出来るともっといいね。あとはボールを運んだ後の判断。自分でボールを運ぶ判断をしたのはいいけど、相手にボールを奪われピンチになりかけた場合も多かったので、運んだ後の判断も素早くしたいところ。

(ディフェンス)
浮き球の処理をもう少し落ち着いて処理したいところ。相手GKのパントキックやスローインなどで頭をこされてしまうのはなんとかしたいね。あとは自分のサイドが詰まっている時の逆への展開も素早い判断で出来るといいね。頭では分かっていると思うけどなんとかプレーに出したいところだね。

(あまり試合に出れなかった選手)
中野島がなかなか得点出来ず出場できる時間が少なかった選手もいたと思いますが、あまり出れなかった選手はこの試合を観ていてどう思ったかな?ベンチのうしろでアップがてらドリブル練習や足技練習をしていたと思いますが集中して出来ていただろうか?自分が試合に出たかったら何をすれば良いかもっと考えてほしい。

朝早くから本部対応や設営等にご協力頂きました保護者の皆さん本当にありがとうございました。
対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。(中原)

得点
@けんと、こうき、りゅうせい
Bふうせい
Dたいし

優秀選手
けんと
あざみ野FC ● 0-2
横浜すみれSC ● 1-2 中野島招待杯(ホワイト)
予選リーグ
(丸子橋第1広場)
(8人制/12分ハーフ)
大泉学園 △ 0-0
六浦毎日SS ○ 3-0
2016/2/20 六浦毎日SS ● 1-3 中野島招待杯(ブルー)
下位トーナメント
(丸子橋第1広場)
(8人制/12分ハーフ)
今日の中野島杯の相手は、どのチームもレベルの高いチーム。どれだけ、やれるか楽しみでしたが、みんな、良くがんばってたと思います。ですが、結果は1勝もできず8チーム中8位。残念だったけど、これが、今の実力かな。全体の試合をとおして感じたのは、

・相手のドリブルに足だけでいくので、一発でかわされてまう。
・1人目のボールの寄せは良いが、そのこぼれ球へのボールへの寄せが遅く、相手に奪われてしまう。
・ゴール前で相手ボールを奪っても、ドリブルでかわそうとするため、また取られて攻められる。

同じぐらいの相手なら出来たことが、強いチームが相手だと思うように出来なかったのを感じたと思う。いつも言われていることを、強いチーム相手でもしっかり出来るように練習していこう。

とは言え、いいところもたくさんありました。

「ひろや」 ・・・ 相手の強いシュートにも良く反応して止めていた
「あおし」・・・ 寄せが早く、たま際も強い
「だい」 ・・・ 当たりが強く、体を入れて相手ボールを奪えてる
「こうだい」・・・ 足技を使って相手をかわそうとする意識が高い

今日のレベルのチームにも勝てるように、頑張って練習していこうね。

朝早くから本部対応や設営等にご協力頂きました保護者の皆さん本当にありがとうございました。
また、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。とてもよい経験になりました。(綿引)

得点
Dあおし

優秀選手
ひろや
大泉学園 ● 0-3
富岡SC ● 0-3 中野島招待杯(ブルー)
予選リーグ
(丸子橋第1広場)
(8人制/12分ハーフ)
FCトッカーノ ● 0-6
あざみ野FC ● 0-2
2016/2/14 FC土橋 ○ 10-5 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(7人制/7分13本)
雨風が強かったのでフットサルコートでFC土橋さんとの交流戦でした。
こういった日こそ声をだして元気を出し、足を動かしてボールを正面で捕らえないと後ろにそらせてしまう。しっかりやって欲しかった。まだまだ当たり前のようにスローインを越される、ゴールキックを越される、相手を背負う…1年の頃から言い続けているのだが、いつになったら覚えてくれるやら…
結果は纏めて書いてあるけど、0-0、1-1の試合もあるし、1本は1-2で負けてるからね。
そんな中でも良いプレーはあって、CKを「だい→けんと」で決めたのは誰もが「え?!」って思うプレーで良かったよ!久々の「あおし」もボールへの圧力が凄かった。「こうき」もガツガツ前から行ってゴールを奪うのはセンスだなぁ〜。これからもどんどん言われたことを覚えて忘れずに上手くなって欲しい。
FC土橋さん、いつも交流戦ありがとうございます。今後とも宜しくお願いします。
得点:けんと2、かんさく2、だい2、はる2、あおし、こうき
2016/2/13 NPO ACラゾーレ ○ 2-0 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/8分1本)
BUDDY CUPの後に1時間ほどグランドを自由に使える時間を頂きましたので3チームと交流戦をさせて頂きました。特にボノスさんとの対戦はとても見習う事が多く、選手達にとっては良い経験になったんじゃないかな?中野島と同じ試合数をこなしているのにも関わらず、攻守の切替の早さ、オフザボールの時のリスタートの早さ、ディフェンスラインの押し上げの早さは是非とも真似したいところだね!金光コーチがビデオ撮影してくれていると思うのでもう一度チェックしてみよう。(中原)

得点:
@かんさく、じんのすけ
Bなかはる
FC レパードJr △ 0-0
FC BONOSU MEGURO ● 0-1 交流戦
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(5人制/7分1本)
△ 0-0
△ 0-0
● 1-3
2016/2/13 九曜クラブ ○ 5-0 BUDDY CUP U-8
1位トーナメント
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
決勝戦は「りゅうせい、けんと、ここた」不在の中、9人で挑みました。本日4戦目で疲れも出てくる頃かなあと思っていましたが、早い時間帯で1日通して激しく玉際に絡んでくれた「かんさく」のシュートが決まり、中野島ペースで試合運びができたのは大きかったね。そのあとも「GKふうせい」のパントキックでゴール奪うなど、危なげない展開で得点を重ねみごと勝ちきりました。2、3点目が入ったあたりから少し前掛かってきたのは気になりましたが。とは言え主力選手が居ない中結果を残し、良く戦いました。久しぶりの優勝おめでとう!優秀選手はボノス戦のPKで好セーブ見せてくれた「ふうせい」 が受賞。招待杯にさそって頂いたBUDDYさん、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。また応援に駆けつけて頂いた保護者の皆様、本当にありがとうございました。(中原)

得点:かんさく、かねしょう、だい、ふうせい、なかはる
FC BONOSU MEGURO ○ 1-1
PK(4-3)
最大のヤマ場でしたね。ボノスさんは個人技が高く、動きも実に理にかなっているチーム。中野島は中盤を厚くして寄せを厳しくしていきました。相手に自由にやらせない良い展開でした。シュートチャンスもあり白熱の展開でしたが、ファウルを取られてFKに。これを相手にズドンと決められ失点。これですぐさまフォーメーションを変えて得点を奪いに行きましたが、前半は0-1で折り返し。後半から「だい」をトップにして押し込もうとしましたが、そんなに簡単な相手ではありません。ロングシュートを打たれやられたと思ったところをGK「ふうせい」がはじき出して阻止!これはビッグプレーだった。何とか攻めてFKをゲット。これを「りゅうせい」がきっちり素晴らしいコースに決めて同点!試合はPK戦へ!このPK戦は4人がきっちり決めて、乗りにのってる「ふうせい」が1人を完璧にブロックして勝利!久々に感動した内容だった。
得点:りゅうせい
PK:
ボ○○○×
中○○○○
エルフシュリット品川ジュニア ○ 8-2 BUDDY CUP U-8
予選Dリーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(8人制/10分ハーフ)
1勝同士の対決でしたが、CKを「じん」が押し込んであっという間に楽な展開になった。この試合は「かんさく」のパス出しや、「しょうたろう」の後ろでのパス、シュートが良かったかな。「しゅうや」も顔面にボールが当たっても泣かなくて強くなったな〜と関心した。CKをボレーで押し込んだ「けんと」、良くゴールを見て合わせる「ここた」、「りゅうせい」のロングシュートなど良さもでたけどやっぱり失点がある。う〜ん・・・
得点:じん、ふうせい、かんさく、しょうたろう、りゅうせい、けんと、ここた2
鶴牧SC ○ 4-1 久々の招待杯に12人で行ってきました。ボールを「止める・ける・はこぶ」が中々スムーズにできないのはアップ時間が足りないのもあった。そんな中、「ここた→だい」でゴールを奪って気持ちが楽になったね。全員出場して、いろんなポジションをやったりしたけど、失点がきになるね。25期は無失点で勝つことが中々できない。その1点がそのうち命取りになるぞ。
得点:だい、けんと、かねしょう2
2016/2/11 鶴が台スパイダーズ ● 11-12 PK合戦(14人) 最後にお楽しみPK戦をやってもらいました。まぁ〜25期はPK弱い(^^;
こりゃやばいや。引き分けたら勝てる気がしない。

本日は広いグランドで試合させて頂きありがとうございました。今後とも各学年で交流を宜しくお願い致します。
鶴が台スパイダーズ ○ 2-1 交流戦
(鶴が台小学校)
(8人制/15分ハーフ)
インフルやら体調不良やらで何と14人で参加しました。さて初対戦の鶴が台さんは体も大きく、キック、ドリブルが良かった印象です。
課題としている1本目ですが攻めてはいるものの、ここぞというところの精度が無く中々点にならなかった。逆にカウンターから2失点。この失点は残念だった。こんな点をやっていたら勝てる試合も勝てない。「こうき」が良く動きボールを触るが取られるまでドリブルするのはなおしたいところだ。
2本目は「かねしょう」が良く動けていて攻守にキーマンとなっていた。「だい」もあたりが強くなってきて、先制ゴールも競り合いからの一歩が良かった。
3本目はいろいろポジションいじったけど「ここた」の真ん中は面白かった。頭がいいね。危ないところのバランスをとってくれた「かねしょう」も本当はもう1つ上がりたかっただろうけど、相手が3枚いたから上がり過ぎなかったのは良い判断だった。あと「こうだい」が適当なプレーをしていないのが良い。ちゃんと考えている。これを続けよう。
得点:
@ここた
Aだい、こうき、かねしょう、ここた、かねしょう、りゅうせい
Bけんと、ここた
○ 6-1
● 1-2
2016/2/6 FC中原(A) ○ 5-0 交流戦(ホワイト)
(丸子3)
(8人制/12分ハーフ)
相手のメンバーが何人か抜けたのも手伝ってか、4試合目もパスをしっかり繋げることができていた。全体的に動きもよく、戦えてました。2点目の「りゅうせい」→「ここた」の得点は見ごたえがありました。こういう得点をもっと増やしていきたいね。(金光)
得点:ここた2、りゅうせい1、かねしょう2
○ 6-0 今は公式戦が無いので、いろんなポジションをやらせている最中ですが、やっぱり守備が課題だよね。いつも攻め中心の選手が守備に入ると、しょってしまったり、ポジションが悪かったりする。こうなると「しょうたろう・なかはる」が不在になったときに失点しまくるだろう。特に「りゅうせい、たいし、こうき」あたりの守備を強化したいものだ。1本目の1-2の展開からCKを「けんと」のヘッドで決めたのは久々にすばらしいゴールだった。2本目はいつものポジションに戻したけど中々上手くプレーができないようだね。早いプレスからでもボールを保持できるように、自分のキープ力、周りのサポート意識を練習しないとね。3本目からは相手が落ちてきて点は入ったけど狙ったプレーをしっかり出来るようにしたいね。

FC中原さん、今日は一日中ありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:
@ここた、けんと
Aここた
Bたいし、かねしょう、りゅうせい、なかはる2、りゅうせい
○ 1-0
△ 2-2
2016/2/6 FC中原(B) ○ 6-0 交流戦(ブルー)
(丸子3)
(8人制/12分ハーフ)
今日は「こうだい」の日でした。ドリブルを頑張るし、フェイントで相手を抜くし、パスもある、シュートも決める。「こうだい」には毎試合こういうプレーをしてもらうたい!頼むぜ「こうだい」!。その他、「だい」や「だいせい」がゴール前でしっかり詰めて点をとっているところは良かったです。「たいし」がキーパーの時に守備の指示を出しいている点も素晴らしかった。「しゅうや」のミドルシュートも雰囲気があってよかったぞ。改善点は、「ルーズボールの寄せが甘い」「『俺が行く』等の声がなく、2人で同じボールを取りにいく」「味方のドリブルを見ているだけで、パスをもらう動きがない」など。ボールを持っていないときに、何を考え、どう動くのかをもっと考えてもらいたい。(金光)
Bこうだい
Cだい2、こうき2、だいせい、こうだい
○ 1-0
○ 3-0 久々復帰の「こうた」が元気良くプレーしてくれました。あと最近伸びてきている「こうだい」が点に絡むプレーをしてくれたね。「こうだい」は左もスムーズにけるような意識がでてきていていいことだ。それから「しゅんた」が怪我から復帰してきてよかった。攻守のバランスと危機管理の判断がすばらしい。全体的にはボールへの寄せが良くなってきて球際の強さがでてきたかな。けど、まだまだガツガツいけるように勇気をもって戦おう!
得点に絡んだ「かねしょう」はスペースへの動きは前からいいものをもっているし、攻めへの切替と狙いが良い。あとは守備への切替と球際の強さが欲しいよね。逆に球際の強さを持っている「ふうせい」は足元の技術が欲しい。頑張るしかないね〜。
得点:
@かねしょう3
Aしゅんた2、ふうせい
○ 3-0
2016/2/6 FC中原(C) ● 0-1 交流戦(レッド)
(丸子3)
(8人制/12分1本)
今日の1、2試合目は本当によく動けていた。しかし、この3試合目からは・・・・。足が止まってしまった。そんな中でも「だいせい」「ひろや」は頑張っていた。この辺りは日頃の練習でどれだけ頑張って動いているかが分かれるところ。これを機会に、もう一度練習への取り組み姿勢を考えてみてほしい。「さかたく」の1点は、集中してゴールキックのカットを狙っていたのが良かったね。(金光)
Bひろや、さかたく
○ 2-0 交流戦(レッド)
(丸子3)
(8人制/12分ハーフ)
○ 2-0 午後からいなかったので、午前中のコメントです。
インフル多数の為、ホワイト、ブルーからメンバーを3人いれてやりましたが、今日のみんなは頑張れていた。相手も同じようなレベルだったのでしっかり張り合えたね。「そうま・こうま」の動きも良く、しっかりとダブルタッチや基本のテクニックを使っていたのが印象的でした。ボールが出そうになっても全力で追いかけてボールを出さない等、がんばる姿がかっこよかったです。「けいた」もこぼれ球を狙う意識がでていて良かったよ。「ひろや」もしっかりとシュートが打てていてばっちりだった。シャドーストライカーっぽかったね。「さかたく」は後一歩のところまでゴールに迫れるようになってきた。まぁ何にせよ今日の「そうま→こうま」のセンターリングシュートにはみんなが喜んでいたね。
得点:
@かんさく、そうま、けいた、ひろや2、こうま2
Aひろや2
○ 7-0
2016/1/23 FC土橋 ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/7分1本)
今回は均等に3チームに分けて戦いました。これから学年が上がるに連れて球際の強さや、浮き球に向かっていくことがさらに重要になってくるのですが、今日は球際でいくと「あおし」が凄く良かった。奪ってから右サイドにしっかりとパスができたりして成長を感じたね。
あとは「そうま」。相手10番にしっかりとくらいついて簡単にやらせなくなってきた。スイッチが入ってきたね!
運動量でいくと「だいせい」が良く走っていた。それから怪我から復帰しつつある「しゅんた」のポジショニングが良くさすがの安定感だったね。GKをやった「こうき」は凄いプレーがでていて運動神経の良さが感じられた。いろんなプレーがでたけど正確に出来るように、狙ったところに「とめる、ける」がより多くできるように練習頑張ってください!

FC土橋さん。定期的に誘っていただいて凄く助かっています。また宜しくお願い致します。

得点:
@りょうじ
Bこうき
Cりょうじ
Dふうせい
Eたいし、りゅうせい
Gここた2
Hかんさく2、りゅうせい
Iりゅうせい、ここた
FC土橋 ○ 11-3 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/10分9本)
2016/1/17 富岡SC(A) △ 1-1 交流戦(ホワイト)
(横浜市立西富岡小学校)
(8人制/15分1本)
本日は、富岡さんに呼んで頂き交流戦に行ってきました。監督は、トレセンのため不在です。ということは・・・・・。
予想通り第1試合は、動かない・戦わないであっさり負けました。良いところを探して褒めてあげたいとこだが何も見つからない。このまま一日終わる事を覚悟しました。
しかし、2試合目に入ると中盤に入った「かんさく」の動きが見違えるようによくなり凄く戦えていた。いくつか反則も出たが手を出すようなものではなかったので今後気をつけていけば良いと思う。
3試合目は、2試合目に休んでいた「りゅうせい」が悔しいとばかり中盤で頑張ってくれた。やっぱり「りゅうせい」が中盤で頑張ってくれると試合は楽だよね。頼むぞ「りゅうせい」。一発目からエンジン全開でいけるようにするのが今後の課題だね。
4試合目は、「ふうせい」トップ、「こうき」右、「だい」左の攻撃陣に期待。点数は取れたけど守備を他の人に任せ過ぎじゃないかな。
デリフェンスよろしくねじゃ困るよね。もっと自分達も一緒に守ると言う意識が必要だよね。後は、トラップの技術を磨いてほしいな。
試合進行が早く、急遽追加された5試合目は既に終わりの柔軟をしていた事もあるのかないのか動きが振り出しに戻ってしまった感じ途中「りゅうせい」が強烈なシュートを決めてくれたけど、その後はさっぱりな感じのまま終了でした。富岡SCさん本日はありがとうございました。またよろしくお願いします。(今井)
得点:
Aかねしょう、けんと
Bたいし、けんと、りゅうせい
Cかねしょう、ふうせい×2、こうき
Dりゅうせい
○ 4-1
○ 3-0
○ 2-0
● 0-2
2016/1/17 富岡SC(B) △ 1-1 交流戦(ブルー)
(横浜市立西富岡小学校)
(8人制/15分1本)
ブルーは12人で5試合を戦いました。全試合を通して、大石コーチに指摘してもらった
@1対1で負けない
Aグランドを広く使う
B次の動きを考える
このことを意識して動けていた選手が少なかったね。毎試合課題を持って試合をすることが大切です。
今回の3失点はしっかり反省してください。ディフェンスがボールに寄りすぎて、パス1本で崩されるシーンが何度もありました。ディフェンスは常にバランスを考えて一人余っておく、キーパーがしっかり声をかける。これを徹底することで失点は防げます。また全選手に言えることだけど、選手と選手の距離が近すぎてパスが出せないし、展開ができなかったね。毎試合意識してください。
今回得点を決めた4人は、ゴール前にしっかり詰めていました。みんなゴールへの意識が強くなってきたけど、まだまだシュートが雑です。シュート力は日々の練習でしか身に付かない、練習あるのみだ。
得点:
@だいせい、こうだい
Bてっぺい、こうだい
Dりょうじ 
今日は朝早くからグラウンドの準備をして頂きまして、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
● 0-1
○ 2-0
△ 0-0
○ 2-1
2016/1/11 FCレオヴィスタ ○ 4-0 交流戦
(野津田サブG)
(8人制/10分ハーフ)
今日は初対戦のFCレオヴィスタ戦。試合数が少なかったので絞って参戦しました。全体的にまだまだプレーの質が悪い。思ったところにけれない・とめれない。オフザボールでは棒立ち。散々言っているのにな〜。
今日はいろいろと感じるところがあった。
1.「なかはる」がいなかったので右からの攻撃がながれなかった。
2.「しょうたろう」が左の押し上げ、1対1、ボール運びが積極的で良かった。
3.「こうき」にオフサイドルールを教えないとやばい。(^^;
4.「だい」のGKは凄かった。
5.「ゆうき」の守備に積極性と粘りがでてきた。
6.「たいし」のフォアチェックのレベルが「りす」から「うさぎ」くらい強くなった。(何のこっちゃ)
などなど・・・
練習でやったプレーを出そうとしている選手もいてよかった。「たいし・こうき」のワンツーも良かったし、「かんさく・かねしょう」の連携も良かった。
全体的には守備意識をもっと持たせて守れるチームにならないと、強いチームには勝てないと感じました。
FCレオヴィスタさん交流戦ありがとうございました。各学年で宜しくお願い致します。
得点:
@だい、けんと、たいし
Aここた、たいし
Bかねしょう2、たいし、かんさく
○ 2-0
○ 3-0
2015/12/26 ラルクベール千葉 ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(富津市総合グランド)
(8人制/10分1本)
初対戦のチームでした。点は入ったけどCKからの得点が入らないのが本当に課題だ。あれだけ良いボールが上がって誰もさわらないとか、頭で行かずに足でいって空振りとか、やっと頭で行ったと思ったら突き上げてしまうとか、今後の戦いでもったいなさすぎる。横からのボールに弱いのが残念だ。それ以外ではたくさん点を取ってよかったかもしれないが、プレーの質をもっと高めないと強いチームには通用しないからね。
あと、いつものポジションじゃないところもやらせてみたけど、やっぱり得意な方にいってしまう。これは勉強だね。

今日はSCHさん主催でいろんなチームと試合ができました。ありがとうございました。今後とも各学年での交流を宜しくお願い致します。

得点:
@ここた2、けんと、かねしょう、ふうせい
Aたいし、りゅうせい、ここた、かんさく、かねしょう、けんと
Bなかはる、ここた
○ 6-0
南市川 ○ 5-0
SCH FC(W) ○ 3-1 交流戦(ホワイト)
(富津市総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
SCHさんとは最初と最後に出来ましたが、相手はガチじゃなかった。均等で前後半でそうとっかえっぽく残念だった。1試合目は先日の招待杯の件もあったので気合の入ったプレーが出ていて良かったが、まだまだ攻守の切替、状況を見る(見ておく)、仲間を助けるなどクリアする課題は多い。2試合とも失点しているが、その仕方が悪い。その隙にみんなが気が付いて欲しいし、みんながそういった相手の隙を探せるようになってほしい。とはいえ「かんさく」、「ここた」、「けんと」の動きも良くしっかり戦えていたかな。
そうそう2本目は最後の試合だったけど、後半は完全に失速した。体力切れだ。常に練習で頑張っていれば戦えるはず。ここで甘えるか、自分で体力をつけるか分かれ道だね。
得点:
@けんと4、りゅうせい
Aけんと、たいし、りゅうせい
○ 5-1
2015/12/26 ラルクベール千葉 ○ 6-2 交流戦(ブルー)
(富津市総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
SCH(B)、パサニオール(B)さんは1年生チームだったようなので今の君達は負けるわけには行かないどころか失点もしたくないのだが、SCHの上手い子は良くボールを運べているし、フリーの状態のキックは素晴らしかった。
さて、君達はというとプレーがまだまだ遅く、雑ですね。せっかく抜け出せたのにミスが続いて相手に追いつかれる。パスのボールが弱いので味方に届くまでに時間がかかる。しかも、受ける側も待ってしまう。すぐ倒される。う〜ん。。。なおしたい箇所がいっぱいだ。けど良くなってきているのは「しぶはる」の展開力、「てっぺい」のキック、「こうき」の運動量、サイドからのクロスなど。こういった良いところを強い相手にも出せるように練習頑張ろう!
得点:
@りょうじ、てっぺい
Aこうき、だい、たけしょう、てっぺい
Bこうき2
Cこうき4、だい、たけしょう
Dだい2、こうき2、ゆうき、てっぺい
SCH FC(B) ○ 6-0 交流戦(ブルー)
(富津市総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
ラルクベール千葉 ○ 2-0
SCH FC(B) ○ 4-1
パサニオール誉田(B) ○ 2-0
2015/12/26 SCH FC(B) ○ 3-1 交流戦(レッド)
(富津市総合グランド)
(8人制/10分ハーフ)
アクアラインにのり千葉の富津市まで行きました。
さて試合は寄せがまだまだ弱い。球際が弱い。この辺は常に言っているんだけど「勇気」がでるかどうかかな。そんな中でも「あおし・じん」は全力プレーで頑張れていて素晴らしかった。試合数が進むに連れて大分動きが良くなってきたのが「そうま」戻りが速くなって素晴らしかったぞ。あと「こうだい」は自分の形になったときはきっちりゴールを決めてくれるのはいいね。「さかたく」は今回はスイッチオフだったのが残念かな。ボールへの寄せが良くなってきたのに今回はそれが出なかった。
この「寄せ」ができるかできないかが今の君達の課題だ!
得点:
Aこうだい
Cじん
Dじん2、こうだい
ラルクベール千葉 ● 1-3 交流戦(レッド)
(富津市総合グランド)
(8人制/10分1本)
南市川 ● 0-2
SCH FC(B) △ 1-1
パサニオール誉田(B) ● 0-1
2015/12/23 富岡SC ○ 2-0 交流戦
(横浜市立本郷台小学校)
(8人制/15分1本)
今日は、サンダース杯に参加してきました。
監督は、トレセンのため試合には帯同出来ませんでした。その結果、試合内容はコメントもしたくなくなる程ひどい状況でした。出来ればノーコメントにしたいくらいです。
とにかく戦う姿勢が見えない、声も出さない、ボールにへの寄せも甘い、顔も出さない言い出したら切りがない。こんな状況で勝てる訳もない。今日試合に行った選手には、上位チームと自分達の何が違うのか本当に考えてほしい。体力、スピード、テクニックそして勝ちに拘る姿勢どれをとっても素晴らしかったよね。今日負けた悔しさを忘れずにこれからの練習に望んでほしい。そして、いつも監督に言われている試合に勝って喜べるチームになろう。コーチ達も監督が不在の時にみんながどうすれば持っている力を発揮出来るのか考えなければいけないと思っている。一緒に頑張ろう。
最後にFCサンダースさん、対戦して頂いたチームの皆様ありがとうございました。(今井)

得点:
Bけんと
Cたけしょう、けんと

優秀選手 「けんと」
SCH FC ● 0-3
FCサンダース ○ 1-0 2015年度サンダース杯
5,6位決定戦
(横浜市立本郷台小学校)
(8人制/10分ハーフ)
JFC FUTURO ● 0-1 2015年度サンダース杯
予選ブロック
(横浜市立本郷台小学校)
(8人制/15分1本)
湘南レオーネ ● 0-1
2015/12/20 FC桜丘 ○ 2-0 交流戦
(世田谷区立桜丘小学校)
(11人制/12分1本)
初めて11人制をやりました。いや〜人数多かった。スペースが少なかった。11人制をやったことが無い選手達は動きに戸惑っているようだった。
さて桜丘さんは寄せが早く、カウンターへの流れも良く見習うべき点が多かった。とにかく1人抜けても直ぐに2〜3人が寄せてくるので判断とプレーを早くしないといけないのだが、単純なドリブルは引っかかってしまったね。とられない工夫、ぶつけない工夫が必要だった。足元の技術を思い出して欲しい。失点は0だったけどGK含めた守備の連携はいまいちだった。まだまだ責任転嫁パス(自分さえとられなければいいや)が多すぎる。もっと味方を助ける位置取り、声かけ、視野の広さを徹底的に練習しないとね。
FC桜丘さん。本日は貴重な11人制の交流戦ありがとうございました。今後とも各学年で宜しくお願い致します。
○ 1-0
FC桜丘 ○ 1-0 交流戦
(世田谷区立桜丘小学校)
(11人制/15分1本)
△ 0-0
○ 2-0
2015/12/19 中野島FC
(ブルー)
○ 4-1 第17回サッカーフェスティバル・多摩区長杯(ホワイト)
決勝トーナメント
(稲田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
過去中野島ブルーとの対戦は相手を知り過ぎているせいか、序盤の入りがどうしても緩くなってしまうので「相手が中野島ブルーではなく、知らないチームと思って闘おう。」と送り出しました。が序盤からあせりすぎて、トラップミス、パスミス、判断ミスの連発でばたばた状態。坂下監督がベンチに居ないから?たくさんの応援で緊張した?それにしてももう少し落ち着いてプレーしてほしかったな。これじゃあ監督不在の招待杯では絶対に勝てないよ!なんとか「しょうたろう」がコーナーを頭で合わせ追加点を奪ったあたりから落ち着きを取り戻してきたけど、こういう時こそみんなで声を掛け合って自分たちの力で調子を取り戻せるともっと良いチームになるよ。結果的には優勝できたけど色々課題の残る試合でもありました。応援に駆けつけて頂いた多くのサポーターの皆さんありがとうございました。(中原)
@たいし
Aしょうたろう
Bりゅうせい
Cりゅうせい
ミキFC
(ブルー)
○ 6-0 ブルーが1試合目に勝ったのでホワイトも負けていられない。ミキFCはGKも良く守備も頑張るので中々点が入らないかな〜と思っていましたが、怪我から久々復帰の「りゅうせい」が大暴れでした。全体的に寄せも早く、運動量もあり、いい立ち上がりでした。そんな中、練習でやっていたプレーが出て「りゅうせい」の強烈なシュートで先制すると、押せ押せだったね。中々入らないCKからのゴールも奪えたし。左右の翼もそうだけど、その大外をオーバーラップする「なかはる」も攻撃の厚みを作ってくれた。「しょうたろう」のドリブルコースがちょっと窮屈なのが気になる。「かんさく」の守備も安定していた。GK「ふうせい」のキックも武器になっていた。後半は「たけしょう」のハーフラインからゴリゴリのドリブルシュートも決まり危なげなく勝利でした。次は中野島ブルーだ。
得点:りゅうせい3、けんと、ここた、たけしょう
2015/12/19 中野島FC
(ホワイト)
● 1-4 第17回サッカーフェスティバル・多摩区長杯(ブルー)
決勝トーナメント
(稲田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
やっぱりホワイトは強かったという結果でしたが、ブルーのみんな良く戦ってたと思う。
ボールに対しても前後半通して、ちゃんと寄せることができていた。球際も負けてはいなかったし、その後のカバーもしっかりできていた。
ただ、相手はホワイト。少しでも隙ができると、しっかりと決めてくる。
失点の場面も、ボールの行方に意識がいってしまって、マークが外れてしまったところにボールが出て反応しきれなかったもの。
とくに、逆サイドの相手のマーク、コーナーキックの時のマークは、ボールの動きにつられて外してしまうことが多いので注意しよう。
後は、ボールをうぱった後の判断かな。運ぶ意識はいいんだけど、とられてしまうことが多い。
パスを出せれば、チャンスになる場面も多かったので、もったいなかった。
これは、周りの声がないのも問題。もらう動きも出来ていて、せっかくいいポジションにいるのだから、大きな声で呼んで欲しい。
他にも、同じ方向にパスを返してしまう、シュートやパスの精度とか、いろいろあるけど、自分たちに何が足りないかを実感することができたんじゃないかな。しっかり練習して、もっと上を目指そうね。最後に、応援に駆けつけて頂いた多くのサポーターの皆さんありがとうございました。(綿引)
南生田サントス ○ 3-1 決勝戦へ向けて負けられない戦いでした。開始から気持ちが前がかってしまい、カットして上がるがカットされてカウンターという何とも嫌な流れでした。相手20番が効いていたな〜。カウンターのピンチもGK「ひろや」が落ち着いてはじき出してくれて安定していた。DFの戻りも良かった。「かねしょう&だい」のワンツーも出ていた。「しぶはる」のカバーも良くできていた。前半にゴールキックをカットされた後の寄せが遅く失点してしまった。攻守の切替のスピードは課題だ。ここで中盤の寄せを強くするため「じん」を入れたらかなりプレスを掛けてくれて流れを呼び戻してくれた。そして「しぶはる→こうき→かねしょう」で同点ゴール!これは連動していて良かった。この1点で落ち着きと自信を取り戻して後半も戦えていました。残り5分あたりで浮き球を「てっぺい」が頭でカットしたボールをハーフラインあたりから「こうき」が拾いドリブルシュートを決めて勝ち越すと、右サイドから「かねしょう」のセンターリングをノリノリの「こうき」が決めて勝負あり!先制されても追いつき追い越したのは成長を感じたし、何より足元の成長を感じました。
得点:こうき2、かねしょう
2015/12/12 FCパーシモン(A) ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(等々力第二サッカー場)
(8人制/15分1本)
久々対戦でしたが、パーシモンの背中は遠くに行ってしまった。それほど完敗だった。特に感じたのは守備意識の違い。奪った後の意識の違い。練習でやろうとしていて出来ていないところなんだけど・・・
そして技術うんぬんより「戦う集団」になりきれていないところ。「ここた、りゅうせい」が出場できなかったけど、そこで気持ちがぬるくなっていないか?2人の分まで走り回ろう!って気持ちになっていたか?
2人がいたらどうだったかなんてわからないけど気持ちが「負けたくない!勝ちたい!」って本気で思わないのなら強いチームと対戦する意味は無いぜ。このままでいいのか、「真に強いチーム」を目指すのかは君達次第だよ。

本日、A,B交流戦に誘って頂いたFC中原さん。対戦して頂いたACラゾーレさん、FCパーシモンさん。今後とも切磋琢磨して行きましょう!ありがとうございました!
FC中原(A) ○ 2-1 GKの「かねしょう」はかなり安定して見えた。2本目の「たけしょう」はガッツを見せてくれた。やはり守備の要が安定するとゲームはしまってくるね。
ゲーム中は自分からアクションを起こして欲しい。前にも言ったけどリアクションでは駄目。自分から動く!考えて行動する!ここを伸ばして欲しい。勝負にこだわるのは当然だ。1本目の最後のプレーで勝ち越した「かんさく→けんと」のプレーなんかはまさにそうで、良いプレーだった。
得点:けんと3、かねしょう
○ 2-1
ACラゾーレ(A) ○ 1-0 初対戦のラゾーレさん。楽しみでしたが残念な試合内容だった。一つ一つのプレーの質が悪い。パス回しもバタバタ・ヒヤヒヤの綱渡り状態。とにかく「ナイスプレー」は少なく、ミスが目立った。失点に直結するようなミスも多く、春季からの成長度が少ないと感じた。選手はやるべきことをわかっているようだけど。。。
得点:けんと(PK)
● 0-1
FCパーシモン(B) ● 0-1 交流戦(ブルー)
(等々力第二サッカー場)
(8人制/15分1本)
パーシモンと比べると球際の弱さが目立ってしまう。寄せの甘さから失点してしまう。もっと積極的に奪いに行こう!それに取り組んでいる最中なんだけど俺が!俺が!っていう気持ちを全面に出して、声を掛け合わないと本当にもったいない失点をするし、つまらない負けを繰り返すよ。パーシモンは強いからとかいうメンタルで負けるような選手になってほしく無いな。。。
FC中原(B) ○ 3-0 この試合は「あおし」のゴリゴリとゴールを奪う!気迫が良かった。「じん」もゴリゴリ行くんだけど最後が蹴れないのがもったいない。守備は「しぶはる」中心に安定していたけど、全体的に声が小さく「まかせろ!OK!」の声がかかるだけでもっと良い展開になるのにな〜と見ていて思う。味方のボールをとってしまうような幼稚園サッカーはもうやめよう。
得点:あおし3、じん、りょうじ
○ 2-0
ACラゾーレ(B) △ 0-0 FC中原さん主催の交流戦に参加させてもらいました。川崎の中でも上位にいるチームとの試合なのでいろいろ勉強になる試合でした。寄せの強さはほぼ互角。奪ったボールをどうやって相手ゴールまで運べるか?の箇所でやっぱり苦労するね。ボールが無いところの動きが大事なんだけど、まだまだOFFが多すぎる。得点は「だい」の突破から一度は阻まれたシュートを「てっぺい」がきっちり詰めたもので「てっぺい」の動きは良かったけど「だい」が決め切らないと駄目だね。
得点:てっぺい
○ 1-0
2015/12/6 富岡SC(A) ● 1-2 交流戦(ホワイト)
(横浜市立西富岡小学校)
(8人制/7分1本)
最後に1本追加してもらいました。いつもとは違うポジションで挑みましたが、やっぱり慣れないポジションは難しい。先制されてから「ここた」がボレーを決めて追いつきましたが、自陣での判断ミスから失点して敗戦。まぁいい勉強になったね。最後にガツンと負けて次の練習への課題を持ち帰りました。が…帰りの車ではすっかり忘れておおはしゃぎ。替え歌三昧でした。(^^;
本日は交流戦にお誘いいただきありがとうございました。大変勉強になりました。また宜しくお願い致します。
得点:ここた
○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(横浜市立西富岡小学校)
(8人制/15分1本)
今日はいろんなポジションをやってくれている「かんさく」が生き生きとしていた。トップ下で良くゲームを作ってくれたね。「ここた→かんさく→ここた」のゴールも良かったよ。やっぱどこでも出来る「かんさく」は凄い。
得点:ここた
○ 2-0 今日は皆、積極的にゴールに向かっていけてなかった。やっと「けんと」がドリブルシュートを決めたのだがエンジンかかるの遅すぎ。7分過ぎくらいで前でのチャージを期待して「てっぺい」を入れるとフォアチェックにバンバン行ってくれて大当たり。「けんと→てっぺい」で追加点。やるじゃん。
GKをやった「かねしょう」は言うこと無いくらい安定していた。
得点:けんと、てっぺい
○ 2-1 何だか全体的に元気が無く今度は先制されてしまった。CKからだけど全く競に行っていない。「先に触る」「絶対にカットしてやる!」って気持ちがまるでない。こりゃ駄目だ。言い続けていいるんだけどまだわかっていないようだ。「ここた」が再三左からしかけるも決定的な場面は作れなかった。けど、何とか自分達でたて直し「けんと→かねしょう」で追いつくと、「かねしょう」の追加点もあり何だかんだで勝利。課題はいっぱい。。。
得点:かねしょう2
△ 0-0 初対戦の富岡SCさんでした。いつものメンバーが3人いなかったのが残念。強豪相手なので揃って戦いたかったけどしょうがない。相手はパスコースのヨミが良くパスカットをされまくったね。「けんと」も真ん中で勝手が違う感じでやりにくそうだった。全体的に前への勝負にいかずバックパスをカットされるのは良くない展開だった。「ふうせい・しょうたろう」も何だかのっていない感じでバタバタだった。
富岡SC(B) ○ 2-0 交流戦(ブルー)
(横浜市立西富岡小学校)
(8人制/7分1本)
時間の関係で短かったけど、この短時間で2点をとった「たけしょう・じん」は決めるところを決めていて良かったね。守備も「てっぺい・しゅうや」が頑張れていたし。けど、やっぱり上手くいかなかったところはその場限りでなく上手くいくように練習してほしい。
得点:たけしょう、じん
○ 4-1 交流戦(ブルー)
(横浜市立西富岡小学校)
(8人制/15分1本)
この試合は上手くまわっていた。先制も「だい→りょうじ→たけしょう」だったりで連動していたし、こぼれ球に良く反応していた。「じん」も仕掛けていけていた。「ゆうき」も適当なプレーをせず、ヘディングも競り勝って良かった。「じん→だい」で追加点でしたが「だい」はもっと決めれたね。シュート練習あるのみだ。「たけしょう」も2得点だけど足元がまだまだだから基本をきっちりやろう。
得点:たけしょう2、だい、りょうじ
● 0-1 いつもの左右の攻撃ができなかった感じでした。まぁいろんなポジションをやらせているのだが、いつもやってる練習が生きていなかった気がします。スローインの受け方、相手のスローインや、ゴールキックの位置取りなどです。切替が遅いってことですな。
○ 1-0 こどもの国でお会いして早速交流戦に呼んでいただき、横浜2位の胸をかりに行きました。初戦にしては良く戦えていてカバーもできていました。1対1の場面ももたつくと直ぐに1対3と囲まれました。それでもセンターリングのこぼれを「じん」が決めて勝ちましたが、トラップ、キックともにまだまだと感じたね。
得点:じん
2015/11/29 FC土橋 ○ 15-2 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/10分10本)
3チームに分けて戦いました。各チームでいろいろ課題があるのですが、本数が進む毎に改善されてきています。今日特に良かったのは・・・
「かんさく」…最近伸び盛り。攻守に良く貢献してます。あとは声だね。
「こうた」…とにかくあきらめなくなった。相手の10番にも積極的にいけた。
「こうだい」…ゴールを決めた左足はタイミングが良かったね。
「じん」…運動量があり、とにかく頑張る。基本だよね!
「たいし」…一時期のキレが戻ってきた。メッシ復活。
こんな感じです。やっぱりみんな成長してます。ただ、上を目指さないと成長は止まるからどんどんチャレンジを忘れずに。勝てなかった相手を常に意識して取り組もう!
FC土橋さん。定期的に誘っていただいて凄く助かっています。また宜しくお願い致します。

得点:たいし3、りゅうせい3、じん3、こうだい2、かねしょう、けんと、かんさく、OG
2015/11/28 三田SC ○ 16-0 第17回サッカーフェスティバル・多摩区長杯(ホワイト)
予選Bブロック
(稲田小学校)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は練習をしっかり来ている(今現在で休みが1回まで)選手はフル出場しました。正直技術に差があったので大量得点となりました。そんな中、今日一番の大歓声は後半6:38。CKのこぼれを「けいた」が右足でゴール!初得点は何と公式戦!すばらしい!リフティングも頑張ってるし、地道な練習が身についているね!このまま勝ちきり予選突破しました。
会場を運営して頂いた稲田FCさん。応援に来てくれたブルーメンバー、サポーターの皆様ありがとうございました。次は決勝トーナメントです!
得点:けんと5、かんさく3、たけしょう2、なかはる2、ここた、しょうたろう、けいた、りゅうせい
稲田FCルージュ ○ 8-0 ホワイトも始まった予選。ブルーのメンバーも応援に来てくれました。試合は開始から良くボールが動かせていて適当なプレーも無く良かったね。最後のところが稲田の頑張りもあり入らなかった。けど、慌てずプレー。半分が過ぎたあたりで「りゅうせい→たいし」でゴールを奪うと、「たいし」はそこからハットトリック。ユーティリティプレーヤーの「かんさく」が攻めに、守りにバランスをとってくれて安定していた。「ふうせい」の追加点あり、「けんと」のFKあり、「なかはる・しょうたろう」のオーバーラップありで危なげなく勝利。入らなかったけどCKから「ふうせい」のヘッドはため息物だったね。
得点:たいし4、ふうせい2、けんと、OG
2015/11/21 枡形FWSC ○ 5-0 第17回サッカーフェスティバル・多摩区長杯(ブルー)
予選Cブロック
(登戸小学校)
(8人制/15分ハーフ)
2戦目も、春季大会の多摩区予選で戦った枡形FWSCさん。決勝トーナメントに進むには負けられない一戦でしたが、初戦の勢いそのままで、みんなしっかり動けていたね。早い時間に「かねしょう」の左足ゴールが決まったことで、安心して見ていられましたが、その後も「こうた」「あおし」の得点あり、「しゅうや」のロングシュートもありで、みんなの良いところが良く出ていました。
欲を言えば、ボールを運ぼうという意識があるのは良いのだけれど、結局とられてしまう場面も多かったので、自分で行ったほうがいいのか、パスを出したほうがいいのかの判断ができるようになろう。結果、2連勝で予選突破を果たすことができました。

最後に、会場準備をしてくださった登戸SCの皆さん、応援サポーターの皆さんありがとうございました。そしてホワイトのみんなも応援ありがとう!!(綿引)
得点:かねしょう、こうき、こうた、しゅうや、あおし
菅FC ○ 2-1 予選リーグの初戦は、春季大会の多摩区予選で戦いPKで負けてしまった菅FCさん。今度こそ勝とうと、みんな気合が入ってました。
試合序盤は、中野島の動きは悪くなかったものの、菅の圧力が予想以上にすごくて、攻め込まれる場面が多かったけど、「しぶはる」「しゅうや」が最後までしっかりついていけてたし、GK「ひろや」もよく防いでくれた。
先制点は、「しゅうや」から「こうき」へのパスからドリブルで持ち込んでのシュート。前半は1vs0で折り返し。
後半はほぼ互角だったけど、「てっぺい」から「こうき」へのパスからドリブルで持ち込んでのシュートで追加点。
2点とも、もらう動きとパスを出すタイミングがばっちりだったので、こういったプレーを試合を通してできるように意識していこうね。
このままいけるかなと思ったけど、スローインから、一瞬のすきを突かれて失点。スローインの時のマークの位置、浮球の処理といつも言われていることなんだけどなぁ〜。できなかったところはしっかり練習していこうね。
1点は返されたのもの、最後まで運動量も落ちることなく試合終了。幸先の良いスタートが切れました。(綿引)
得点:こうき2
2015/11/15 バディSC世田谷 ● 1-2 MIZUNO JUNIOR LEAGUE U-8
1位リーグ
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/13分ハーフ)
最後の試合は引き分けでも優勝でしたが、勝とうぜ!と送り出しました。今日を通して守備の「なかはる、しょうたろう」は本当に体を張って頑張ってくれた。中盤の「ここた、けんと、りゅうせい」も良く動き、頑張ってくれた。先制したのも「ここた」のゴールで本当に頼りになる10番だった。だけど、最近きになることは…
@フィールドの選手で声かけができない。
声をかけないから味方同士でぶつかるか、譲り合ってしまう。(声をかければなんでもない)

A奪ったボールを直ぐにけってしまう。
せっかく奪ったボールを前にけってしまい相手に渡ってしまう→また攻め込まれる。(まわりを見れて空いているほうにドリブル、パスできれば問題ない)

Bパスが責任転嫁パスになる。
自分がとられたくないから後ろにパスする→準備ができて無いからミスする→後ろだから失点に直結する。(パスした後にもらいなおす動きをする。受ける側もいつでも来いという気持ちでいれば問題ない)

この辺で崩れていった。まぁ、難しいよ。焦る気持ちもわかる。けど、それができるように練習して試合で使うようにならないとね。

で、試合はというと、もともと寄せの早い世田谷に押し込まれ前半に追いつかれてしまい、後半はさらに相手が押せ押せ状態。ここで選手達が盛り上げられれば…試合も危ないプレーがでて蹴られては退場→選手交代と苦しい流れ。それでもGK「かねしょう」が再三のファインプレーでチームを救ってきました。
残りは10秒といったところでFKを与えてしまい、一度は「かねしょう」がパンチングで防いだのですが、こぼれを押し込まれて逆転負け。悔しい悔しい敗戦でした。

サッカーは体をぶつけ合うスポーツなので勇気をもって相手にチャージに行った選手は痛かっただろうけど誇りに思います。そこで戦い続けられるように気持ちの面も成長しよう!
とは言え、準優勝は立派だったぞ。

最後に、主催して頂いたはるひ野BSCさん。このリーグに参加させて頂き本当にありがとうございました。得るものが多かった大会でした。

得点:ここた
FC中原 ○ 2-1 この狭いフットサルコートではあの10番は脅威だったね。いきなり自陣ゴール前のFKを与えてしまいやばかったけど、このシュートはクロスバーに助けられた。この試合のGKは「かねしょう」。FPより声もでていて、ボールに集中して、物凄く安定感があった。お互いに集中して、相手の良いところを消しあう好ゲーム。先制は相手のオフサイドのリスタートを「なかはる」の落としを「りゅうせい」のロングシュート。これが決まって前半を折り返す。後半に注意していた右サイドに突破され失点。その後も攻守ともに集中できて良い試合。できれば勝って終わりたいところでFKをゲット。ここで蹴るのは練習からキックの調子が良かった「なかはる」。ボールはドライブ回転のかかった物凄い良いシュートでゴール!まじで凄かったぜ!
得点:りゅうせい、なかはる
スカイFC二砂 ○ 5-2 初対戦のスカイさんでした。集中してくる相手にパス回しでかわしてといきたいところでしたが、どちらかというと逃げのパスが目立った。これは練習で徹底的に教えないと駄目だな。バタバタしたけど「けんと」のゴールで先制し、「しょうたろう→ここた→けんと」のゴールも流れていて良かった。前半に追い上げられたけど、後半の「けんと→りゅうせい→ここた」のボレーは相手の戦意を打ち砕く良いゴールだった。「こうき」は良く動きゴールを奪い、「たいし」も負けじと「てっぺい」のループパスからゴールを奪う。この2人は持ち味が違って面白い。失点シーンはもったいないプレー。本気でGKのキャッチ練習しないとこの先勝ち進めないかな。
得点:けんと2、ここた、こうき、たいし
2015/11/14 西原少年SC
(3年生)
● 0-5 交流戦
(小金井公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
午後に3年生の交流戦があったのですが、中止になり、西原さんの3年生がいたのでお願いしたら快く試合してくれました。上のカテゴリと試合できるなんて得るものも多い。試合はというと・・・
・ボールを受ける姿勢
・パスコース
・ドリブルコース、ドリブル時のフェイント
・対人の強さ、ボールの奪い方
凄く差を感じましたね。ただ、失点は多かったけどもったいない失点もあった。GK「たけしょう」は強烈なシュートを何度か止めてくれたけど弱いシュートが入っちゃうのがもったいなかった。戦っている選手が少なかったのも残念だった。だって、得点を取ったのは「たいし」のポストプレーから「かねしょう」のシュートは凄く良かったから、みんないける!って思って戦えば結果はもう少し変わったんじゃないかな?本当に今日感じたことを忘れないで欲しいと思う。
急なお願いを受けてくださった西原3年生の選手、スタッフ。寒い中、お茶を下さった西原サポーターさん。本当にありがとうございました!

得点:かねしょう
● 1-7
西原少年SC ○ 3-1 交流戦
(小金井公園グランド)
(8人制/15分ハーフ)
今日はお互いに学校行事で選手が数名いない状況と、小雨降る中で試合になりました。西原さんはドリブルで運ぶ、寄せが早いチームで凄くお手本になるチームでした。中野島は3チーム編成にして15分1本毎に取り替えながらやっていきました。
【ホワイト】
全体的にパス主体になり、運ぶプレーが出来なかった。寄せられた時に後ろに下げるのだが、もらいなおす動きが無く、「自分がとられたくないからパス」という責任転嫁パスになっていた。ここは練習でなおしたい。攻めでは仕掛けるところ、はたくところの判断と、実行するスピードを速めたい。
【ブルー】
雨のせいもあるのだろうが、全体的に闘争心が少ない。ただ、やろうとしていることは練習でやっていることをやっていて適当にはしていない。この辺はホワイトより良いと思う。
【レッド】
これも雨のせいだと思いたいが動けないね〜。とにかくボールに向かって走らないと。相手が来たから足を出す、その時だけ走るでは駄目なのだ。せっかくドッコイで頑張れていたのに(同じ雨なのに)残念だったな〜。

最後に雨の中、交流戦をしてくれた西原少年SCさん、応援してくれたサポーターの皆さんありがとうございました!
得点:たいし3、ふうせい3、りゅうせい2、たけしょう、りょうじ、ここた
○ 2-1
● 1-2
○ 5-0
2015/11/8 ミキFC ○ 1-0 XV COPA DOKKOI DE FUTEBOL 2015
(宿河原小学校)
(8人制/15分ハーフ)
優勝目指して円陣を組み試合に臨みました。雨も強くなり、グラウンドも水が浮いて、すべりまくりでした。ミキさんは蹴れる子がいてカウンターが怖かった〜。大きなピンチは横パスをカットされたもと、カウンターでしたがGKの「ひろや」が2本ともバシッ!と防いで流れを持ってきてくれました。本当に凄かった。指示だしも見事!そんな、「ひろや」の頑張りを見て皆も動きが良くなったね。「あおし」も泥だらけで走り回り、「こうだい」も凄く動けていた。「こうた」も守備を頑張ってくれて何度も相手を止めてくれた。縦のライン「あおし、ゆうき、しゅうや」が本当に頑張ってくれたね。そんな中、味方のパスから抜け出した「あおし」がドリブルシュートを決めてくれて先制!良く決めてくれました!その1点をみんなで守り、後半も「さかたく、だいせい」がDFとして相手をブロックしてくれました。「そうま」のおしいシュートもありました。数少ないチャンスを決めて全員で走り回って何とか優勝することが出来ました。本当にみんな良くやったぞ!
最後に雨の中、ドッコイの運営をしてくれた宿河原FCさん、対戦してくれたチームの皆さん、応援してくれたサポーターの皆さんありがとうございました!
得点:あおし
登戸SC ○ 6-1 いつもはベンチスタートの皆が主役のドッコイに参戦しました。小雨降る中だったので、総当りではなくトーナメントになりました。選手の気持ちはしっかり入っていました。勝つのは厳しいかな〜と思っていましたが始まってみれば相手陣地で試合が出来ていました。ダンゴを突破する「あおし」が幸先良くゴール!シュートはコロコロだけど気持ちが入っていたね!追加点もトップ下の「ゆうき」からいいパスがでて「あおし」のゴールでした。驚きはCKから「しゅうや」がトラップ&シュートを決めてくれました。「こうま」も縦へのドリブルも良かったし、「こうた」の守備も良かった。しかも、後半は「こうだい」が左−左−右でハットトリック!出来すぎだね!最後の失点は全然気にしないでいいです。見事な勝利で決勝戦へ!
得点:こうだい3、あおし2、しゅうや
2015/11/7 SCH FC ● 0-4 第34回こどもの国サッカー大会(低学年)
(こどもの国総合グラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
楽しみにしていた横浜1位のSCH戦でしたが…正直ベストで挑んでも同点PKかなと思っていたところに、「ここた、しゅんた」無しでは厳しすぎました。それでも「かんさく、こうき」は気持ちのこもったプレーをしてくれました。相手の上手さは数段上でしたが何とか耐えていました。途中、低学年らしいハプニングから失点。前半終了間際に頭でいった「りゅうせい」がまたもアゴを蹴られて出血退場。それでも前半は0-1で折り返し後半に望みをつなぎましたが、後半のSCHはさらに凄かった。とんでもないロングシュートあり、マークをはがすプレーや、前線へのパスの質の良さ、パス回しかとおもいきや、1:1となると仕掛けてくるトップ、DFの落ち着き等、監督が目指しているサッカーをことごとくやられてしまった。後半残り5分くらいに失点して0-2とされてからは集中も切れてチンチンにやられました。
今回は完敗でしたが、目指すところ、追い越すところをはっきり見つけたのは収穫だと思います。この試合を基にチームがやるべきことをやっていこうと再認識しました。
ARTE相模原 ○ 3-0 待ちに待ったこどもの国大会。初戦の相手はARTE相模原さん。注意していた7番、10番のドリブルは対戦すると予想以上に凄かった。足先で軽くいくと簡単にかわされてしまう。緊張気味の立ち上がりで左右の翼も中央からのパスの質が悪く上手く機能しなかった。そんな中、バックパスをキャッチしてしまって間接FKの大ピンチ。そこは何とか防いで流れを引き戻し、途中出場の「こうき」が「けんと」からのパスに上手く飛び出して気持ちで押し込んだループで先制!これでだいぶ落ち着いて、後半からはCKを「こうき→けんと」で追加点。とどめは「けんと」の落としを「なかはる」がロングシュートを決めて勝負ありって感じでした。ゴールにはならなかったけど、「りゅうせい→けんと→だい」のカウンターは素早くてよかった。体調不良者以外は全員が出場できましたが、内容的にはいつものパフォーマンスからは遠かったかな。
得点:こうき、けんと、なかはる
2015/11/3 横浜すみれSC(A) ● 1-3 交流戦
(すみれが丘小学校)
(8人制/15分1本)
戦うたびに強くなっている横浜すみれさんとの試合は楽しみでしかたない。
さすがに、すみれ(A)は寄せも早く、ヨミも良い。お手本にしたい。
1本目の最初の失点は早い時間帯に寄せの遅さがでてしまった。こういった失点は無くしたい。それでも数少ないチャンスを「ここた→けんと」で追いついたのに、またもったいないプレーで失点してしまった。適当に蹴るなとは言っているけど、危ない所にパスするのはね…
2本目は気持ちも入って失点せずに戦えた。
3本目からは「ここた」が体調不良ででれず自慢の左右の翼が機能しなかった。「しゅんた」の怪我は「かんさく」がカバーしてくれて助かった。そんな中「けんと」が技ありシュートを決めてくれた。この試合はGK「ふうせい」が大活躍だった。とんでもないシュートを止めてくれたり、CKをパンチングではじき出したりで凄かった。けどコロコロが入っちゃうのがもったいない。まぁOGだけどね。相手にもOGがあったのでおあいこかな。
4本目はもったいなかった。けが人、体調不良で全然試したいメンバーがいなかった。この相手に対してだと、まだまだ蹴れない、運べない、止めれない。これは自分で感じて成長するしかない。「できなかったけど、怒られなくて良かった」では無く、「出来るように練習しよう」と思ってくれたらいいな。
横浜すみれさん、毎回刺激を与えていただきありがとうございます。また呼んで頂けるように練習がんばります!
得点
@けんと
Bけんと
Cたいし
○ 2-1
△ 0-0
● 1-2
横浜すみれSC(B) ○ 3-0 すみれは(B)でも攻撃が良かった(^^;
うちの守備陣には耐えて欲しかったけどやられてしまった。しかし守備はさすがに(A)より寄せが緩かったかな。それでも中盤は思うように展開できなかったね。
1本目はゴールキックから抜け出した「かねしょう」のゴール。これは落ち着いて決めれていた。
2本目の失点は悪いパターン。中盤のパスをよまれてカットされてそのままシュート。ゴール前の横パスをカットされてゴール。こういったプレーは「何が危ない」とかの判断が重要だ。「たいし→こうき」のゴールはよく詰めていたね。
3本目の「なかはる」のゴールはらしさが出ていた。このレベルでの「かねしょう」は点もとれてるので後はビビらずもう一皮むけるとかなりよさげなんだけどな〜。「ふうせい」は(C)戦と違いゴリゴリは行けなくなった。トラップ等の基礎をしっかりね。
得点:
@かねしょう
Aこうき
Bかねしょう2、なかはる
● 1-2
△ 1-1
横浜すみれSC(C) ○ 3-1 すみれ(C)相手にブルーであたったのは、こどもの国を意識したものでした。さすがにすみれ(A,B)とはプレスが違った。(違ってなかったら恐ろしいが…)
1本目の「ゆうき→だい」のゴールは「ゆうき」ドリブルから相手をかわしてパスも良かったけど、「だい」のファーストタッチが素晴らしかった。
今日は「りょうじ」にいつもの良さがでていなかったけど、自分なりに悔しがっていたのが考えている証拠かな。「かねしょう」のキックも良くなってきて抜け出してからシュートも雰囲気が出てきた。「ふうせい」はゴリゴリ行って点を取れていた。
得点:
@だい
Aふうせい2、かねしょう2
Bふうせい2、りょうじ
○ 4-0
△ 1-1
2015/10/31 FC本郷 ○ 9-0 FC明浜杯2年生大会
決勝
(明浜小学校)
(8人制/15分ハーフ)
今日は、1年生の時にも呼んで頂いたFC明浜カップに参加してきました。監督は、FC土橋さんとの交流戦に参加のため不在でした。結果は、2年連続で優勝する事が出来ました。しかし、試合内容はどうだったかな?相変わらず1試合目の入りは、フワフワしてボールが足に付かない感じ。ボールを持ったら何も考えずに蹴る。パスなのかシュートなのかもっと意識をしてほしい。
そして、得点を取れば取るほど前掛かりになりボールを持ち過ぎて自分たちのサッカーが出来なくなってしまう。とにかく試合に出ている選手は、適当にサッカーをする事だけはやめてほしい。もっと考えてサッカーをしよう。優勝したのに厳しい事ばかり言ってごめん。でも、このまま行くと今週末の「こどもの国大会」勝てる気がしない。大会に参加する選手は、もう一度気を引き締めていつも監督に教わっている自分達のサッカーを思い出してほしいな。みんなで頑張ろう。
最後に明浜さん、対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。(今井)

得点:
@しゅんた、たいし、りゅうせい、OG、かねしょう
Aりゅうせい×5、しゅんた、たいし×2、なかはる、しぶはる、たけしょう
Bりゅうせい×3、しゅんた、たいし×2
Cりゅうせい、しゅんた×2、けんと、りょうじ、かんさく×2、たいし、ふうせい

優秀選手賞は「けんと」
KAZU SC ○ 6-1 FC明浜杯2年生大会
準決勝
(明浜小学校)
(8人制/15分ハーフ)
上中里SC ○ 11-0 FC明浜杯2年生大会
予選リーグ
(明浜小学校)
(8人制/10分ハーフ)
横須賀シーガルズ ○ 5-0
2015/10/31 FC土橋 ● 0-1 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/10分9本)
招待杯組と交流戦組に別れました。
さてその交流戦ですが、技術的にできないことも多かったですが気持ちの面でちょっと変わってきたかなと感じました。
・ボールを追いかける。
・1人が抜かれても他の選手がカバーする。
・適当に蹴らなくなってきた。
・呼ぶ声が出てきた。
個人的には…
「しゅうや」…運動量があって常にボールにチャレンジ&ドリブルが良かった。
「ゆうき」…基本を使ってドリブルで運べたのと体の使い方が良くなった。
「こうた」…左サイドをドリブルで押し上げられた。
「けいた」…声を出し、カバーもできるようになってきた。
「あおし」…ボールへのチャージが強く、ボールを前へ運べていた。
「ひろや」…ゴールへの意識が強く、しっかり詰めることができた。
「こうだい」…ボールをミートして強く蹴れるようになった。ダイレクトの意識もある。(成功するかはその時次第)
「じん」…とにかく運ぶ意識が強い。
「さかたく」…集中しているときは凄く動く。きれないようにしよう。
試合には中々勝てなかったけど、7本目は価値ある勝利をみんなでゲット!見ていて楽しい1日でしたよ!
FC土橋さん、いつも試合ありがとうございます!また宜しくお願い致します!
得点:ひろや2、あおし
● 0-3
○ 3-0
● 0-4
● 0-2
● 0-1
● 0-1
● 0-1
● 0-2
2015/10/25 小菅SC ○ 5-0 MIZUNO JUNIOR LEAGUE U-8
予選Bブロック
(フットサルクラブ東京はるひ野コート)
(6人制/13分ハーフ)
予選突破への一番の山場。しかし、「ここた」が体調不良ということで暗雲が…相手は70番を抑えれば大丈夫そうでした。試合は攻め込んでいるものの中々点が奪えず、時折みせる相手70番の突破が嫌な感じ。前半は西日もまぶしくて浮き球をそらす場面も多かった。それでもみんな戦えていた。最後の精度がもうちょっとだったけど、前半終了間際にCKから「たいし」がカットインして待望の先制点!後半の最初は全とっかえできなかったけど、早い時間帯に追加点を「りゅうせい→けんと」で奪ってからは全とっかえ。途中「りゅうせい」が競り合いに頭でいったのですが、アゴを蹴られて流血退場。この辺で相手もちょっと切れてきて「こうき」のドリブルシュートが決まり、とどめは右から「かねしょう」のゴールが決まり3連勝で予選突破できました。

久々のはるひ野コートで試合でしたが、みんな楽しくできました。運営していただいているはるひ野BSCさん、ありがとうございました。次も宜しくお願いいたします。

得点:こうき2、たいし、けんと、かねしょう
バディSC八王子 ○ 8-0 1試合して動きも良くなったけど、相手の10番がGKになったので中々ゴールを奪えなかった。ただ、10番がフィールドにいなくなったので中盤に余裕ができてしまった。その為、パス回しも楽になり、「けんと」のドリブルシュートや「ここた」のクロスから逆サイドであわせるプレーもでていた。このパス回しももう少しプレッシャーがあったら、慌てる感じなのでとりかごを練習だね。後半はまた全とっかえでしたが、今度は相手10番がフィールドにでてきたのでバタバタしたね。「ふうせい」もやはりトラップ、ドリブルがまだまだでもったいなかった。寄せも甘いのが気になる。「かねしょう」のディフェンスがバランスが良くていい感じだった。GK「たけしょう」のキックが直接ゴールして追加点でしたが、その後は「たいし」のドリブルシュート。サイドからの崩しがほしかったね。
得点:けんと3、りゅうせい2、たいし2、ここた、たけしょう
ドリームスSC ○ 9-0 久々のはるひ野での試合。今日は11人で挑みました。最初は初対戦のドリームスさん。1点目をとるまではバタバタして落ち着かなかったけど「りゅうせい」のゴールから落ち着いて「なかはる」のゴールで安心って感じだった。「けんと→ここた」のゴールや、「けんと→なかはる」のゴールは連動していて良かったね。
後半は全とっかえでしたが、最初のゴールを奪うまでが課題だったね。後半に出ていた選手はトラップ、キックをしっかりやること。どっちも雑すぎる。「しゅんた」のドリブルシュートが決まったものの、その後は相手GKをカットして「たいし」のゴールくらいで、上手い!ってプレーは中々でなかったね。
得点:なかはる2、ここた2、たいし2、りゅうせい、しゅんた、OG
2015/10/24 クリエイトSC ○ 2-1 交流戦
(平塚市神田幼稚園)
(7人制/15分1本)
今日は学校行事もありで12人参加で、途中で1人合流でした。グランドは幼稚園の園庭だったので狭く、ゴールもフットサルゴールくらいかな。あとすべりまくったね。いつものように左右の翼を使いたかったけどスペースが無いので攻撃が流れなかったし、ゴールキックもすぐさま相手ゴール前に行く。オフサイドルール無しだったので、しょってしまうと直ぐピンチ。攻守の切替やトラップの重要さがキーかな。

そんなこんなで、1試合目はきゅうくつそうにプレーしながらも「こうき」のドリブルシュートが決まり得点。それでも相手の14番、26番あたりが上手いし、当たりも強く苦戦したね。

2試合目はちょっと慣れてきた。「りゅうせい」のゴールから、「ここた」のゴールもありいい流れだった。久々に「たいし」のタイミングの良いゴールがあった。

3試合目はいろんなポジションをいろんなメンバーで試したりしたのですが、抜け出されてGKと1対1になったところで、GKが滑って転び簡単に失点してしまった。その後も押されていたね。全体的にドリブルが上手く運べないのが印象的だった。ここはもっと練習しないとね。

4試合目は相手のいいプレーがでまくっていた。それに何とか「そうま」もついていこうとしていた。最近たくましくなってきた。「じん」もガツガツいけていたね。最初の失点はFKを見事にバックヘッドで流された。これは競り合わないといけない。2点目は回されて失点。ボールばかりみて周りが見れなかったのがまずいね。
最後はがっつり勝ちに行ったのですが92番はうまかった。ペースを握れなかったね。失点した後にキックオフゴールを突き刺したのはすごかった。その後、今日初といっていい「りゅうせい→けんと」のホットラインが繋がりゴール!これはいいパスからの抜け出しだった。

今日、交流戦に招待して頂いたクリエイトSCさん。個々の上手さを見せてもらいました。今後とも宜しくお願い致します。

得点
@こうき
Aたいし2、りゅうせい、ここた
Dりゅうせい、けんと
● 0-3
● 0-2
○ 4-1
○ 1-0
2015/10/18 FC鷹 ○ 6-3 PK戦
(8人)
最後はPK戦。8人のみだったので、中野島はメンバーを絞って戦います。キーパー「だい」がやってくれました。正面のボールを確実にシャットアウト!。止めれるキックを、確実に止めてくれるのは頼りになります。今回キッカーに選ばれなかった選手は、選ばれた選手と自分の違いをよく考えてほしい。正確なキック、強いキックを練習の時から頑張ろう!

FC鷹さん、多摩区長杯に向けて貴重な経験を積むことができました。本日は練習試合に招待いただきありがとうございます。
FC鷹 △ 0-0 交流戦(ブルー)
(小田多目的広場)
(8人制/13分1本)
この試合はも右サイドの「だいせい」がピッチを駆け抜けました。ほんとよく走ってたね。「さかたく」はボールがあると生き生きプレーするので、その集中力をボールを持っていない時も発揮してほしいな。点をとるためには、シュートを打った後のセカンドボールを常に狙ってほしい。ボールを持っていない選手の動きが少し良くなるだけで、チャンスがもっと増ええるぞ。
○ 2-1 多摩区長杯を見据えたメンバーで臨んだ3戦目。相手への寄せがあまく、簡単に先制点を奪われました。こんなんじゃ勝てないぜ。ただ、失点後の早いタイミングで「だい」→「かねしょう」で追いつけたのと、「こうき」のドリブルシュートでなんとか勝ち越しできたのは成長した点かな。
得点:かねしょう、こうき
○ 3-0 2試合目はメンバーをがらっと変えて臨みました。この試合は「だいせい」が一皮むけた試合でした。何度も右サイドを駆け上がり、相手ゴールを脅かした!あとはシュートだけ。シュートをクロスに打てれば点が取れるようになるよ。シュート練習をさらに頑張ってほしい。得点は最近キレが増してきた「ゆうき」のドリブルから、こぼれ球を「あおし」がゴール。この2人は中盤しっかり走ってたのが結果につながったね。その後「かねしょう」→「りょうじ」のホットラインで2得点。
得点:あおし、りょうじ2
○ 2-0 今回は多摩区長杯に向けて、ブルーメンバーで試合に臨みました。開始早々に「しぶはる」→「かねしょう」→「りょうじ」→「こうき」→「かねしょう」となかなか見ごたえのある連携で先制。試合を有利に進めます。終始押し気味に試合を進めていて、見ていて安心感がありました。オフサイドでチャンスをつぶすシーンが何度もあったのがもったいなかった。
得点:かねしょう、オウンゴール
2015/10/12 五本木 ○ 4-1 VIRTUSオータムフレンドリーカップ
(ホワイト)
上位リーグ
(浮間子どもスポーツ広場)
(6人制/12分ハーフ)
上位リーグ1試合目は大泉学園。監督からも要注意チームとの情報をもらっていましたので、みんなで円陣を組み、気を引き締めなおし挑みました。ゴールへの意識は出てきたけど、雑なプレーが目に付き中盤で安全につなげば良いところを簡単に蹴り返し相手ボールに、次第に蹴りあいになり面白くないサッカーに。大石コーチから「まずはボールを落ち着かせてからプレーしてごらん」というアドバイスを受け、パスの意識とゴールへの意識のバランスを取り直しました。前半は相手センターバックの55番に決定的チャンスをつぶされ1-0と苦しい展開でしたが、しゅんたの献身的なディフェンスもあり、次第に中野島らしいけんと、ここたの左右の翼がうまく機能し、勝ちきることができました。

2試合目は中野島B。三笠山CUPでの悔しい思いを胸に挑んでくるであろう相手に大石コーチから「中野島Bと思わずに他のチームと思って今まで通りガツガツ行こう」とアドバイス。前半はりゅうせい、けんとをディフェンスに、前線はたいし、しゅんた、かんさくで挑む。いつもと違うポジションと いうこともあり、なんかしっくり来ない。あれよあれよと言う間に2-3で前半終了。後半はポジションをいつも通りに戻し、巻き返しを図り、なんとか勝ちきることができました。いつもとは違うポジションでももう少し戦えるようになってほしいな。しかし今日の中野島Bは気合いが入っていて強かった!

3試合目は五本木。最終戦で疲れも溜まっていましたがスタミナ抜群のけんとがここた、りゅうせいのクロスを決めきり、危なげない試合運びで勝ち抜くことができました。結果上位リーグ3勝で優勝!
招待杯にさそって頂いたVIRTUSさん、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。また遠方にもかかわらず、急遽給水用の水やコップの手配、負傷者の治療などにご対応していただきました保護者の皆様、本当にありがとうございました。(中原)
Bけんと3、オウン
Aりゅうせい3、たいし、けんと、しょうたろう
@けんと2、りゅうせい、ここた
中野島FC
(ブルー)
○ 6-3
FC大泉学園 ○ 4-1
東十条 ○ 5-0 VIRTUSオータムフレンドリーカップ
(ホワイト)
予選リーグC
(浮間子どもスポーツ広場)
(6人制/12分ハーフ)
監督不在の中、大石指揮官と13人の選手で2015VIRTUSオータムフレンドリーカップに参加してきました。
1試合目はGROWA。立ち上がりからゆるい展開で全体的にボールが足に付いていなかった。相手の茶髪の選手のあたりの強さに押されぎみでしたが、ふうせいが前半の早い時間帯に得点を奪えたのは選手たちを落ち着かせてくれたね。たけしょうのキック→たいしのカウンターでの得点はシンプルでよかったぞ。「もう少しボールが前に出ていれば、もう少し小さくトラップが出来ていれば」と監督からいつも言われている「プレーの質」を痛感させられる試合内容でした。

2試合目はヴィトーリア目黒B。こちらも開始15秒でふうせい→けんとで先制点と序盤から中野島ペース。1試合目よりも動けるようになってきた事もあり、球際も強くいけるようになってきたけど、若干前がかりぎみ。こういう時の失点は今後の課題だね。せっかく7点も取っているのに。こういう時こそみんなで声を掛け合い前がかっていることにアドバイスできるといいね。けいたは相手にガツガツ行けるようになり、ボールを奪えるようにもなった。後はそのあとドリブルで運ぶとか味方を見つけてパスをつなぐなど次のプレーまで考えればもっと良くなるよ。

3試合目は東十条。大分動けるようになってボールを持っている時間も多いけど、ボールをつなぐばっかりで、最後は相手のゴールキックになったり、タッチラインを割ったりでもったいないシーンが多かった。大石コーチから「中野島はパスばかりで相手は怖くないはずだよ。まずはゴールを目指し、シュートで終わることを意識しないと」というアドバイスを受け、後半に挑みました。ゴールを目指すことを意識したこともあり、けんと、りゅうせいはボールを受けたらシンプルにゴールに向かえるようになってきたり、しょうたろう、なかはるなどはバックパスでゴールをねらったりと、意識1つでプレーが変わったね。これも練習でやっている「ゴールを意識する5対5」でやっている事なんだよ。普段の練習から学ぶことはいっぱいあるね。出場機会は少なかったけど両サイドに起用されたこうだい、こうまは諦めずにボールに食らいついていたのはグッド!

結果予選リーグ3勝で上位リーグへ。(中原)
Bりゅうせい2、けんと、なかはる、たけしょう
Aけんと3、りゅうせい、ふうせい、しょうたろう、かんさく
@ふうせい、りゅうせい、たいし、けんと
ヴィトーリア目黒B ○ 7-1
GROW A ○ 4-2
2015/10/12 FC大泉学園 ○ 3-1 VIRTUSオータムフレンドリーカップ
(ブルー)
上位リーグ
(浮間子どもスポーツ広場)
(6人制/12分ハーフ)
上位リーグ1試合目は五本木。予選リーグで0vs4で負けてしまった相手。必ずリベンジしようということで、気合が入りまくっていました。
試合は、「だい」が相手と競り合いながらも、振り切って先制ゴール。予選リーグではなかなか決めれなかった相手に序盤で得点できたこともあり、チームも盛り上がったね。途中、逆転されてしまったけど、最後まであきらめずに戦い、「かねしょう」の同点ゴールで結果は引き分け。勝ち切れなかったけど、価値ある引き分けでした。

2試合目は中野島A。試合は「りょうじ」の先制点に始まり、追いつかれるも、突き放す展開になり、前半終わった時点でなんと3vs2でリードして折り返す。しかし、後半逆転されてしまい、結果は3vs6で完敗。まだまだ、力の差を感じさせられた一戦だったかな。特に違いを感じたのは1対1の強さと、動き出しの速さ。ボールの奪い合いの時にホワイトの選手は倒れないけど、ブルーは倒れてしまう。キックインの時に、ホワイトの動き出しにブルーはついていけない。この差を埋めるのは、練習あるのみだ。

3試合目は大泉学園。最低限この試合に勝たないと2位になれないということもあり、最終戦で疲れも溜まってるのにもかかわらず、みんなの気合の入りようはすごかったね。(今日のブルーは、最後まで気持ちが入っていて、本当に良かったよ!)
試合は、かねしょう、こうきのゴールで2vs0。1点返されはしたけど、こうきのゴールで突き放し、勝負あったって感じだったね。
この結果、得失点差(ホワイトの援護射撃もあり)で準優勝。今日の目標だった、ホワイトとのワン・ツーフィニッシュを勝ち取ることができました。
招待杯にさそって頂いたヴィルトスさん、対戦して頂いたチームのみなさんありがとうございました。また遠方にもかかわらず、給水など手伝っていただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。(綿引)

Bこうき2、かねしょう
Aりょうじ、オウン、かねしょう
@だい、かねしょう
中野島FC
(ホワイト)
● 3-6
五本木 △ 2-2
ヴィルトゥス ○ 4-0 VIRTUSオータムフレンドリーカップ
(ブルー)
予選リーグA
(浮間子どもスポーツ広場)
(6人制/12分ハーフ)
監督不在の中、ホワイト、ブルーの2チームエントリーで2015VIRTUSオータムフレンドリーカップに参加してきました。

1試合目はエスペランサ総和。初戦ということで、相手がまだ戦うモードになってなかった感じもあり、中野島のゴールラッシュとなりました。
後半になって、相手の動きも少しずつ良くなってきましたが、それ以上に中野島の選手の動きもよく、みんなしっかり走れていたね。
結果、この試合での大量得点がきいて、上位リーグへの進出となったので、最後までゴールを意識してしっかり戦ったことは良かったと思います。

2試合目は五本木。DFに上手な選手がいて、なかなか攻めることができなかったね。それでも、何回かシュートチャンスはあったけど、決めることができず、逆に相手には確実にシュートチャンスを決められ、結果は0vs4。試合内容としてはほぼ互角だっただけに、決定力の差がでてしまったかな。普段の練習から、確実にシュートチャンスを決めれるように意識して練習しよう。

3試合目はヴィルトス。上位リーグ進出には、最低限勝ちが必要な試合でしたが、結果は「かねしょう」のハットトリックもあって、4vs0で完勝。結果予選リーグ2勝1敗でしたが、得失点差で上位リーグへ。(綿引)

Bかねしょう3、りょうじ
A
@こうき2、かねしょう2、じん2、りょうじ、ゆうき、だい、あおし、オウン
五本木 ● 0-4
エスペランサ総和 ○ 11-0
2015/10/10 FCトッカーノ ○ 2-0 交流戦(ホワイト)
(YASUフットサルスタジアム)
(6人制/7分1本)
いきなり「しゅんた」のゴールから幕を開けて行けるかと思ったのですが、相手の寄せも早く、こっちのパスが引っかかった。これはとりかごができいていない証拠ですね。みんながもらう準備をしていない。あとパスの精度がひくいよね。だからパスをだされた人がとられてしまう。最後尾がボールをもらったらGK含めてもらいに動かないとね。この日は相手のドリブルの上手さが目立った。もっとドリブル練習しないといけないな〜と本気で思いました。「なかはる」はロングシュートが決まってからダイレクトで蹴りまくったのはちょっともったいなかったぞ。
得点:しゅんた2、かねしょう2、なかはる、しょうたろう、りゅうせい

トッカーノさん、貴重な体験をさせて頂きました。みんな足元が上手く、中野島はまだまだだと痛感しました。今後とも宜しくお願い致します。
△ 2-2
● 0-2
△ 2-2
● 1-2
FCトッカーノ ● 1-3 交流戦(ブルー)
(YASUフットサルスタジアム)
(6人制/7分1本)
オレンジ、レッドに比べれば足元も上手いのだが、相手の寄せが早く、遅いボールタッチだと抜けなかったね。怪我あけの「てっぺい」が生き生きとピッチを駆け回り、人一倍汗を流していた。他の選手はどう感じただろう?みんながあれだけ動いていたらもっと結果が変わっていたと思うよ。DFに入った「かんさく」は奪ったボールをけりだしすぎている感じがあった。もっと運ぶか、しっかりパスを通すかしないとね。
得点:かんさく
● 0-2
△ 0-0
● 0-3
FCトッカーノ ○ 2-0 交流戦(オレンジ)
(YASUフットサルスタジアム)
(6人制/7分1本)
1本目は圧倒されました。ゴールキックが無く、キーパースローからだったので、出す場所が少なく、GKから「しゅうや」にでてもそこでつぶされてしまいました。相手はボールへの寄せも早く、あっという間に囲まれました。それでも「じん」は転びながらも元気良くチャレンジし、ドリブルシュートもアウトサイドで惜しいものもありました。この日を通して初勝利はオレンジチーム。右サイドから「じん」のゴールと、「こうだい」のクロスへの強いシュートは素晴らしかったぞ!何気に勝った試合のGK「かんさく」も凄く安定していた。
得点:じん、こうだい
● 0-1
△ 0-0
● 0-2
FCトッカーノ ● 0-2 交流戦(レッド)
(YASUフットサルスタジアム)
(6人制/7分1本)
相手は足元が上手く結果だけ見ればチンチンにやられました。しかし、2本目に入る前に1試合目より失点を減らそうと話して戦うと、お互いに助けに行く選手もでてきて3点に抑えることができました。疲れてくる3本目も2本目と同じに耐えられ、4本目にはさらに失点を減らせました。「こうま」がシュートまでいけたり、相手10番を「けいた」が止めたりして本数が進むごとに良くなったようでした。
● 0-3
● 0-3
● 0-5
2015/9/27 FCサンダース ● 4-6 PK戦
(10人)
最後にPK戦をやってもらいました。
気楽モードでいってしまったけど、緩すぎ。。。
キーパー正面、枠外し…こりゃ駄目だ。キックが駄目すぎる。完敗でした。

今回は藤棚カップで対戦したサンダースさんと交流戦でした。審判の配慮もして頂いて助かりました。また宜しくお願いします。
FCサンダース ○ 3-0 交流戦(ホワイト)
(本郷台小学校)
(8人制/15分1本)
15分3本だったので8人で参加。少ないアップ時間で選手を作りたかったけど無理でした(^^;
1本目は寄せが早いサンダースの選手にひっかかり、ボールを上手く運べなかった。こういうときの「ここた」は頼りになる。きっちり「はる」からのクロスを決めてくれた。
2本目は合間に走りを入れたので体もよく動いたようだ。パスも繋がり始めたけどドリブルが引っかかる感じ。パスも全ての質が良い訳ではないので、「こっちの足にでていれば…」「もう少し前に出せれば…」「強すぎるだろ」みたいな感じでした。
3本目はだいぶ動けていた。まだ中の選手の声かけが少ないのでボールに2人でいってしまうケースもあった。あとはまだまだ対人が弱いかな。
得点
@ここた
Aここた、けんと
Bたいし、りゅうせい、けんと
○ 2-0
○ 1-0
2015/9/22 立川九小SC ○ 6-0 交流戦(ホワイト)
(丸子1G)
(8人制/15分ハーフ)
今回はいろんなポジションをやってもらった。パスとドリブルの判断や、ボールを止める場所、パスの質、勝てるポジション等いろいろ注意してますが、それらを1回でもボーっとしてやられたらアウトだからね。常に1試合を集中して相手を出し抜けるようにしたい。
今回はシルバーウィークでお忙しい中、立九さんに来ていただきありがとうございました。また宜しくお願い致します。
得点:ここた3、けんと3、なかはる3、たいし2、しょうたろう2、かねしょう
○ 8-0
立川九小SC ○ 3-1 交流戦(ブルー)
(丸子1G)
(8人制/15分ハーフ)
最近伸びてる「だい、こうき、りょうじ」が良い感じでした。人数とお休みの関係で「ふうせい、かねしょう」がいなくても点が取れているのはいいね。「しゅうや、ゆうき」も動きが良く、「ゆうき」はドリブルを適当にしないで自分で行く方向に運ぼうとしているのが良い。あとは「てっぺい」の運動量とガッツはいつもながらあっぱれじゃ。最後の失点は中央を抜かれたもので良くないぞ。
動きが良かった選手はどうやら親戚やら、おじいちゃん、おばあちゃんが見に来ていたようだ。良いとこ見せたかったのか。(^^;
得点:だい2、こうき2、じん、ゆうき、てっぺい
○ 4-0
立川九小SC ● 0-3 交流戦(レッド)
(丸子1G)
(8人制/12分ハーフ)
遠征明けの試合でちょっと動きが重かったかな。レッドのメンバーはいつもの課題を本気で取り組んで欲しい。まだまだ蹴れない、止めれない、付いていけないでは寂しい。練習量より質にこだわる方がいいね。どうも集中力がきれていて時間までサッカーをやらされているようだ。
● 0-4 交流戦(レッド)
(丸子1G)
(8人制/15分ハーフ)
2015/9/21 FC KAZO 交流戦
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/10分1本×3)
最終試合でした。本日はじめてがっつりホワイトのベンチに入ったのですが、最初の失点がありえなかった。ドリブルしている1人に3人がかりでただついていってるだけ。そして誰も奪いに行かずに失点。早速カミナリを落とす。まぁその後は大分疲れもたまっているようでしたが、そこそこきっちりやれていたかな。この試合終了後に帰路に着きました。
1FC川越水上公園(B) ○ 3-1 交流戦
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
千代田 ○ 9-0 交流戦
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/10分1本×3)
10分3本でしたが、お昼を食べ終わって「あそこで交流戦をやりそうで、しかも出れるかもしれない」と気が付いたのが早い順に出しました。何事も次の予測が大事だね。(^^;
得点:けんと、ふうせい2、あおし2、こうき2、かねしょう2、りゅうせい、なかはる
2015/9/21 中野島FC(B) ○ 4-2 三笠山CUP U8(ホワイト)
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
遠征2日目、ホワイト・ブルーが同じスケジュールで進んでいくため坂下監督がブルーのベンチに入りました。
監督不在でどんな感じで試合に入っていくのか心配していましたが、「ここた」の先制点を皮切りに得点を重ねて良い感じでスタートが出来たかなと思いきやいつもの悪い癖が出てきてしまったよね。
とにかく前がかりすぎ、いつもならパスを出すタイミングでも自分一人でシュートを狙うし、前が詰まっていても後ろに下げずに強引に突破を狙ってしまう。そんな中「しょうたろう」だけは、冷静にいつものプレーをしてくれていたかな。
2試合目からは、いつも監督に言われている事を点差関係なくやっていく事を再確認して良い雰囲気で勝利する事が出来ました。
全勝で迎えた最終戦は、「中野島ブルー」。監督のコメントにもあるようにブルーの選手の勝ちたいという気合いがものすごく伝わってきた。ホワイトの選手たちもそれに負けじと気合いが入っていたよね。何せ坂下監督が相手ベンチに座っているんだからね。そんな中、頼りになるキャプテン「りゅうせい」が先制点を取ってくれたおかげで落ちついて試合する事が出来たよね。また、「しょうたろう」の体を張ったディフェンスが何度もチーム救ってくれた。かなりのプレッシャーがあったと思うが(コーチ達にも)何とか全勝し優勝する事が出来ました。選手達に取って忘れられない大会になったと思います

得点:
@ここた×2、りゅうせい、OG、けんと、たいし、かんさく
Aかんさく×2、けんと×3、こうだい、たいし、ここた
Bりゅうせい、たいし、けんと、ここた

優秀選手賞は、1日目よく動いて頑張っていた「こうま」と2日間通して勝利に貢献してくれた「しょうたろう」でした。
最後に三笠山旅館さん、1FC川越水上公園さん、対戦して頂いた各チームの皆様ありがとうございました。(今井)
1FC川越水上公園(B) ○ 8-0
越谷サンシン ○ 7-0
2015/9/21 千代田 ○ 15-0 三笠山CUP U8(ブルー)
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
最後の試合となりました。先ほどのショックもありましたが、千代田さんは6人だったので、こっちも6人で戦いました。ただ、8人制のピッチなのでスペースだらけ。「ふうせい、かねしょう」のスピードが生きまくった。GKやった「こうき」のドリブルシュートも良かったし、「あおし」もガツガツいってよかったし、「だい」の強烈なシュートも凄かった。最後は「ゆうき」がゴールを決めて今大会終了。結果は準優勝でした。ブルーの優秀選手は大活躍の「ふうせい」と攻守に頑張った「こうき」でした。初のお泊り遠征でドキドキでしたが、無事にサッカーを満喫できました。
三笠山旅館さん、1FC川越水上公園さん、その他対戦していただいたチームの皆様ありがとうございました。
得点:ふうせい5、かねしょう5、あおし2、だい、こうき、ゆうき
中野島FC(W) ● 2-4 茨城まで来て紅白戦。いや、今回は倒すべき相手!気合も十分で試合開始でした。味方だとまだまだものたりないホワイトだが相手にするとやっかいなやつらだ。「ふうせい」の突破も「しょうたろう」に弾き返され、左右からくる攻撃も「かねしょう、しぶはる」では強さがたりない。GKの「だい」はシュートの反応も良く、1対1の出足も良くほんとに良く防いでくれていた。ただ、波状攻撃にあい前半に2失点。この辺は「勝てるポジション」、「負けないポジション」が徹底されていなかった。後半開始早々に追加点を奪われてガクッっと来ましたが「ふうせい」がドリブルシュートを決めて追い上げムードに!しかし徐々に体力が切れてきて失点。(--;
最後はFKから相手のオウンゴールで再び追い上げましたが終了。。。良い戦いだったが、ブルーの選手が泣きながら帰ってきたのはぐっときたね。ただ、惜しいチャンスもあった、「りょうじ」のインサイドシュートが決まっていたら…ギリギリオフサイドが無ければ…たられば言っていたら切が無いので練習あるのみだ!
得点:ふうせい
FC KAZO ○ 3-1 優勝する為には負けられない相手でしたが、とにかく今大会の「ふうせい」はキレていた。体の寄せ、パスも良かった。だからこそ「トラップ・ドリブル・キック」がもっと正確にできれば…と思う。「しゅうや」の守備のヨミと、切替の早さも凄かった。「りょうじ」の左足もスムーズに上げてきて素晴らしかった。前半に3点を奪ってペースを握り、後半はPKで失点しましたが、全体的には戦えていて良い試合でした。
得点:ふうせい、こうき、りょうじ
1FC川越水上公園(A) ○ 8-2 2日目も元気良く入れました。最初にFKを決められて落ち込むかと思いましたが、逆に火がついた感じでした。「ふうせい」が怒涛の4ゴール。ゴリゴリだけでなく「ふうせい→かねしょう→ふうせい」は良かったかな。その後も「こうき」がゴールを奪いましたが、シュートを打つ体勢が良くない。ころびながら打つのは体重がのらないので良くないぞ。後半も衰えず「こうき、あおし、じん」で追加点でしたが、もっとトラップ、キックを正確にしないと。
得点:ふうせい4、こうき2、あおし、じん
2015/9/20 FC KAZO ○ 5-0 交流戦
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/10分1本×3)
交流戦はいつもやらないポジションだったり、出場時間が少ない選手を中心にやりました。10分を3本だったので、B-R-Wでやりました。結局いつもの通り動く選手は良くボールにさわれていたな〜。そんな中でも「こうま、あおし」は良くかかわっていた。「なかはる」も芝にとられながらも良い動きだったね。
得点:なかはる2、ふうせい、こうき、あおし
1FC川越水上公園(B) ○ 5-1 交流戦
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/10分1本×3)
ブルーの2戦目は、トレーニングマッチ(TM)ということで、交流戦になりました。公式戦の前に交流戦と言うことで、本番を有利にするためにもしっかり勝っておきたい試合でした。先制点はゴール前のこぼれ球を「りょうじ」がシュート。その後、「ふうせい」、「じん」×2、「かねしょう」と続き5-0で前半を折り返します。後半は得点したメンバを変えて臨んだところ・・・、1点も奪えず、逆に1失点。後半出場したメンバは、まだまだ気持ちが足りない。1点を取る、1点を守るということをもっと意識して動いて欲しい。(金光)
得点:りょうじ、ふうせい、じん2、かねしょう
2015/9/20 千代田 ○ 11-0 三笠山CUP U8(ホワイト)
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
相手が6人だったので圧倒しました。千代田さんは各学年でお世話になっているので楽しみな対戦でしたが残念。スペースだらけだったので左右の翼が大活躍でした。「そうま、けいた」があまり動かない。前回の交流戦ではよくなりつつあったので残念。「こうだい」はフィジカルでは勝てないので、判断を早くしないとね。「なかはる」のオーバーラップは相変わらずいいけど、またプラスになりつつあるのが気になる。
得点:ここた5、けんと4、なかはる、かんさく
FC KAZO ○ 5-2 パスが弱いと芝にくわれてしまうのだが、徐々に良くなりつつあるね。「しょうたろう→ここた→りゅうせい」で繋いだゴールも良く回せていた。パス回しは上手くなりつつあるけど、1対1が勝ちきれない箇所もあった。やろうとしていることを失敗するのはOKにしている。それは練習すればいいから。だけど、ずーっとミスするでは話にならない。しっかり練習して上手くなって欲しい。
得点:りゅうせい4、けんと
1FC川越水上公園(A) ○ 7-0 ホワイトの試合からこの遠征もスタート。天然芝の最高のグランドでテンション高かったね。なれない芝でダフリ気味なのが気になりました。CKを「けんと」のダイビングヘッドから始まり、「ここた」の落ち着いたパスから良いチャンスが広がり、「かんさく、けんと、しょうたろう」がゴールを奪いました。守備は「しょうたろう」が本当に効いていた。幸先良くスタートできたね。後半に出た「こうま」がスイッチ入ると凄く良くプレスに行き、縦に行くのも良い感じだったね。
得点:ここた3、けんと2、かんさく、しょうたろう
2015/9/20 1FC川越水上公園(B) ○ 7-2 三笠山CUP U8(ブルー)
(三笠山旅館はまなすグラウンド)
(8人制/15分ハーフ)
この試合は先制されてどうなることやらと思いましたが、すぐさま「ふうせい」のゴールで追いつき、勝ち越せました。ドリブルが始まるとフィジカルを生かして抜け出せてらしさをだせたね。左の「りょうじ」はスムーズに左足がでて状態も良かった。前半は結局追いつかれて嫌な感じもありましたが、気持ちの入ったチーム状態で後半は運動量の多い「こうき」、「だい」の活躍で圧倒できました。
得点:ふうせい2、こうき2、だい2、りょうじ
越谷サンシン ○ 4-0 ついに始まりました。1泊2日のお泊り遠征!移動でもテンション高かったね。到着したグランドは天然芝の最高のグランド。緊張の初戦は1人ホーム状態の「ふうせい」の爆発で始まった。前日の怪我が心配でしたがフタをあければあっという間のハットトリック!完全にみんなの緊張も解けて動きが良かったね。追加点はミドルシュートを決めた「しゅうや」。最高のスタートがきれたね。
得点:ふうせい3、しゅうや
2015/9/12 横浜すみれSC ○ 4-0 交流戦(ホワイト)
(上平間G)
(8人制/15分1本)
時間が無くなり最後は15分1本でした。さすがに横浜すみれさんの足が止まっていました。
(中野島の方が人数が多かった)
「りゅうせい」からのパスがDFの裏を通るようになり「けんと、ここた」がきれいに決めてくれましたが、「ふうせい」のゴリゴリが復活してきました。久々の2得点。ただ、前から言っているように身体能力に頼ったゴリゴリが通用するのは今だけだから。基本をしっかり練習してね!そうすれば「ふうせい」は誰にも負けない選手になるぜ!
得点:ふうせい2、けんと、ここた

台風の影響でグランドが狭くなってしまいましたが、試合をして頂きありがとうございました。また宜しくお願い致します。
△ 1-1 交流戦(ホワイト)
(上平間G)
(8人制/12分ハーフ)
相手は1対1のドリブルが上手く、前を向かせるとやっかいだった。寄せを意識した守備をしないといいようにやられてしまうね。「しょうたろう・けんと」の守備はその辺が良く、みんなも参考にしてほしいところだ。みんなは横浜すみれに苦手意識をもっているようだけど、今日は戦えていたようだ。トップに入った「ふうせい」は身体能力で戦っているけど基本を本当にやってほしい。トラップミスが多すぎる。ここに収まるかどうかがかなり試合を左右するぜ。2試合目に「りゅうせい」が体を張ってボールを散らし始めてからはぐっと良くなった。中央突破から「ここた」へのパスは素晴らしかったが、それを続ける体力がないのがもったいない。「かんさく」は徐々に守備も攻撃も良くなってきたけど「声を出す」のが苦手なのがもったいなさすぎる。
得点:りゅうせい、ここた、けんと
○ 2-1
横浜すみれSC ● 1-5 交流戦(ブルー)
(上平間G)
(8人制/12分ハーフ)
「てっぺい・じん」不在がかなり響いたね。中盤のつぶしやくがいないのでいいようにやられていた。特に元気の無かった「かねしょう、りょうじ」が残念だった。チームをひっぱっていく存在なので運動量を多く、声もしっかり出して戦って欲しい。1試合目は守備の「しぶはる、しゅうや」は出番も多く、良く守っていた。それだけ攻め込まれていることなのだけどね。2試合目の失点はスローインを4人くらい横一線にならんだのを上を越されたものだった。これはホントにやばすぎる。攻撃面では「だい」がかなりよかった。何かあたりも強くなって粘りもでてきた。伸びてるね〜
得点:だい
● 0-3
横浜すみれSC ● 0-3 交流戦(レッド)
(上平間G)
(8人制/12分ハーフ)
台風の影響でグランドが半分使えなかったので45x35という変則なグランドになってしまった。
今回もGKと中盤1枚をホワイトから出して戦いました。力不足なのはわかりきっているのだが、どれだけ頑張れるかがキーでした。本当に徐々にですが、「こうま、けいた」が頑張って動いていた。ただ、集中がきれると完全にボールウォッチャーになってしまう。まだまだ試合にびくびくしている選手が多いように見えた。
得点:ここた
● 1-2
2015/9/5 トッカーノ ● 0-1 交流戦(ホワイト)
(丸子1)
(8人制/12分1本)
△ 1-1 交流戦(ホワイト)
(丸子1)
(8人制/12分ハーフ)
楽しみにしていたトッカーノさんとの試合でしたが、選手はいつもよりボーっと試合に入ってしまったようです。
1対1で転びまくり、奪ったボールもけれなすぎ…何をねらって(パスなのかシュートなのか)けったのかわからない。相手はボールの扱いも上手く、周りを確認しながらボールを運べている。中野島の選手達はただ蹴ってしまう、ボールを運べない、顔が上がっていない。

25期全員に言えることだけど、試合中は常に…
・ボールをもらう前に周りの確認。
・ここでボールを受けたらこうしたい。
・あそこは取られそうだから、ここをカバーしよう。
など、頭で考えておくことはいっぱいある。「ボールを持っていない時の動き」これがサッカーでは重要です。「オフザボール」といいます。

そこがOFFになっている選手が多すぎる。難しいかもしれないけど、これができなければ「上手い選手・強いチーム」には絶対になれません。常に意識してほしいな。
得点:りゅうせい
△ 0-0
トッカーノ ● 1-4 交流戦(ブルー)
(丸子1)
(8人制/12分ハーフ)
最近はチーム力も上がってきているブルーでしたが、この日は1対1があっさり負けていたな…最初の失点も2人が軽く抜かれすぎていた。あとは明らかに中盤の真ん中の運動量が足りない。これは発熱で休んだ「てっぺい」がどんだけチームのために走り回っているかがわかるね。
粘り強く戦った「こうき」は動きを覚えればもっと上手くなるし、ドリブルで抜け出した「かねしょう」もガツガツ戦えるようになれば一皮むけるだろう。ただ、奪ったボールを後ろで繋ごうとしていた「しぶはる、しゅうや」は習ったことをやろうとしていて良かったよ。
全体としては課題はいっぱい見つかったので良かったかな。
得点:こうき、かねしょう
● 1-3
トッカーノ ● 0-1 交流戦(レッド)
(丸子1)
(8人制/12分ハーフ)
○ 2-0 GKと中盤1枚をホワイトから出して戦いました。全く動かないわけではないのだが自分のボールにする判断が遅いのとスイッチが入るのがまだまだ遅い。そんな中でも「こうだい」は必死にボールを追いかけていたし、「けいた」も以前よりは追いかけていた。何気に「てんま」は寄せが良くなっているのでそれをやり切って欲しい。
得点:けんと、たけしょう
2015/8/29 FC土橋 ○ 14-7 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/10分7本)
小雨が降る中FC土橋さんとの交流戦でした。
中野島は、いつもの通りホワイト・ブルー・レッドに分かれてのローテションで試合に望みました。この日は、監督が多摩区トレセンのため不在でした。試合前に大石コーチから、今日は色々な事にチャレンジしてみようと言われたけど、みんな出来てたかな?
ゴールにならなかったけど、「流星」がチャレンジしたラボーナは惜しかったね。試合の時に色々な事にチャレンジするには、如何に普段の練習が大事か解ったかな。いざ左足でシュートを打とうと思っても中々出てこなかったよね。普段の練習から各自が目標を持って色々な事にチャレンジ出来るようにこれからも頑張っていきましょう。
FC土橋さん、いつも交流戦ありがとうございます。今後とも宜しくお願いします。
得点:りゅうせい×3、ここた×2、けんと×2、かんさく、かねしょう×2、じん、だい、こうき×2
2015/8/23 JFC FUTURO ● 0-3 交流戦
(千秀小学校)
(8人制/10分1本)
今日は横浜ジュニオールさんに呼んでいただき3チームで交流戦でした。全員参加だったので3チームに分けて順番に戦いました。1日中試合が出来て良かったのだが…
まぁ横浜ジュニオールの選手の足元の技術は凄かったね。とにかくフェイントを使ってくる。やみくもに突っ込んでこない。これは見習いたいところだ。そしてFUTUROの選手のキックの強さ、寄せの早さ、判断の早さ…何より体を使うことが抜群だった。本当に凄かった。
中野島の選手は直ぐにけっちゃうような場面で、この2チームはめちゃ蹴りしない。常に運ぼうとする。その手段が「ドリブル」なのか「パス」なのかの判断が素晴らしい。いいところはどんどん真似して吸収しよう。
後は監督、コーチが言っていることを理解して忘れないように。結構、みんなその時は「はい」とか言ってて実際に行動をしていないことが多いぞ。

良かったところは…
「ふうせい」の動きが大分戻ってきたこと。
「てっぺい」のあきらめない、しつこいプレーとキック力がアップしてきたこと。
「けんと」の気迫あふれるプレーとおしゃれプレー。

得点:たいし、けんと、りゅうせい、かんさく、てっぺい2、しぶはる、ふうせい2、じん

横浜ジュニオールさん、FUTUROさん、交流戦ありがとうございました。試合数も多くしてもらって感謝です。今後とも宜しくお願い致します。
横浜ジュニオール △ 0-0
JFC FUTURO ○ 2-1 交流戦
(千秀小学校)
(8人制/10分ハーフ)
横浜ジュニオール ○ 3-0
JFC FUTURO ● 0-4 交流戦
(千秀小学校)
(8人制/12分ハーフ)
横浜ジュニオール ● 2-3
JFC FUTURO △ 2-2
横浜ジュニオール △ 1-1
2015/8/22 東門前ファイターズ
○ 6-0 交流戦(ホワイト)
(下平間小学校)
(8人制/15分1本)
この試合はいつもと違うポジションをしましたが、みんな良く声も出て動けていたね。得点がいっぱい入って嬉しいかもしれないが、こういうときこそ「プレーの判断・質」を上げていかないと自分の力にならないぞ。やっちまったプレー等は自分で練習してやっちまわないようにしようぜ。
得点:けんと3、りゅうせい2、ここた

本日はリバーFCさんに呼んでいただき東門前Fさんとも交流戦ができました。今後ともお付き合いを宜しくお願い致します。
リバーFC ○ 3-1 楽しみにしていた一戦でした。こっちが押せ押せのムードでしたが、お盆明けの選手は動きが重かった。中盤から注意していた10番にボールがでて、それをダイレクトで決められて失点。これは相手GKを見ていた見事なゴールで、おもわず「ナイスシュート」と言ってしまった(^^;
追いかける展開になって目が覚めたのか「しょうたろう→けんと→りゅうせい」のゴールで追いつくき、「ここた→りゅうせい」で逆転。中盤も「しゅんた」が良くカバー、押し上げができてコンパクトだったぞ。何気に地元の「かんさく」は良く頑張っていたけど無得点(^^;
得点:りゅうせい3
リバーFC △ 0-0 交流戦(ブルー1)
(下平間小学校)
(8人制/15分1本)
さっきのいい調子で試合を進めていたけど、この試合は惜しいだらけだった。「かねしょう」サイドから何度もチャンスがあったけど決めきれなかったね。ここをこじ開けられるといいんだけどね。「ふうせい」はシュートの意識をもっと強く持とう!以前なら打っていた場面で「パス」を選択しているようだ。ここは修正したいね。押し気味に展開していたけど結局ドロー。リーグ戦だったらもったいない試合だぜ。
東門前ファイターズ
○ 7-0 この試合は「りょうじ・かねしょう」がキレキレだった。先制は「りょうじ」が4人に囲まれながらも「かねしょう」にパスを通してゴール。1分も経っていない。ここからゴールラッシュ。特に良かったのは「りょうじ」の左からセンターリング。「かねしょう」のドリブルから左足のシュート。「しぶはる、しゅうや」の安定した守備。特に「しゅうや」のヘディングにはびっくりだ。「ふうせい」もスルーパスを通してチャンスメイクしていたね。いい感じで試合を運べていた。
得点:かねしょう3、ふうせい、りょうじ、しぶはる、だい
リバーFC ○ 2-1 交流戦(ブルー2)
(下平間小学校)
(8人制/15分1本)
DFで頑張れるようになってきたのは「こうだい」。ただ、ちょっと大人の顔色を気にしすぎ。「そうま」がパスをもらいに動きだしているのが良くなった。相変わらず目立つのは「こうき、じん」の2人。GKに入った「りゅうせい」から「たいし」に出て、一度はカットされたけど「てんま、そうま」がそのボールに寄せて、こぼれたボールを「じん」が決めて先制点を奪う。しかし、CKをニアサイドで合わされて失点。あ〜勝ちきれないかな〜って思った終了間際にFK獲得。「りゅうせい」が直接たたきこんで勝利。前回の試合よりみんな動きが良かったぞ。
得点:じん、りゅうせい
東門前ファイターズ
● 0-1 今日は27人だったので3チーム編成。お盆休み明けの選手は動きがちょっと重そうだったね。「じん、こうき」は運動量も多く、実に良く戦っていた。「じん」は本当に足元を上手くすればいい選手になりそうだ。前回の試合より「こうま、そうま」がボールを運べるようになっていた。ただ、まだまだ皆さん軽いプレーが多く、失点シーンもあっさりしたもんだったぞ。GKに入った「けんと」じゃなければ入っていたシーンが沢山あったぞ。相手に付いていかないと!
2015/8/16 ミハタSC ○ 4-1 交流戦
(柳島しおさい広場)
(8人制/15分1本)
お昼を食べて午後は15分1本を4回、7分くらいで総とっかえでやりました。
引越しの為、今日が最後になった「いわたく」に初得点をみんなでアシスト作戦でいきました。サイドをえぐり、中央で待つ「いわたく」にグランダーで合わせる!みんな一生懸命ボールを追いかけ、いつもより縦に勝負して頑張っていたね!ラストパスも正確にだそうとしていた。チーム一丸となってゴールを目指したね!何といっても「いわたく」がいつもより数段頑張って、あきらめない姿が印象的でした。何度失敗してもみんなでサポートしたね。待望の瞬間はミハタ戦のホワイトチーム。GKをカットした「けんと→いわたく」でゴール!スタッフ、選手、サポーター全員で大歓声!何かに優勝したんじゃないかってくらいの大歓声でしたね!このゴールを胸にアメリカでも元気に頑張ってくださいね!
得点:いわたく、かねしょう2、たけしょう2、けんと、りゅうせい、ここた、ふうせい、こうき

交流戦に呼んでいただいた東海岸さん、対戦して頂いたミハタさん、ありがとうございました。また呼んで頂けるように練習頑張ります!今後とも各学年で宜しくお願い致します!
FC東海岸 ○ 2-1
ミハタSC ○ 4-0
FC東海岸 △ 0-0
ミハタSC ○ 12-0 交流戦
(柳島しおさい広場)
(8人制/20分1本)
午前中最後はホワイト、ブルーで挑む。
どっちも運動量が良かった。前半では「かんさく」のミドルシュートや、「しゅんた」が詰めてゴールや、「なかはる」のドリブルシュートなどきれいなシュート&泥臭いシュートがあってよかった。後半も同じように「こうき、だい、てっぺい」が常に相手に向かい、奪って、攻めあがる。いい流れだった。
得点:りゅうせい2、こうき2、だい2、なかはる、しゅんた、ここた、かんさく、てっぺい、じん
FC東海岸 ○ 1-0 ブルー、レッドで挑む。
この試合も良く動けていた。守備も「しゅうや」が危険な場所を察知してつぶせていた。「じん」もゴリゴリ運べていたし、「こうき」がすばしっこくゴールを狙えていい感じだった。ただ、「かねしょう」がいない分、ホットラインが無く決定的なチャンスが作れなかった。そんな中でも「だい」が本当に良かった。一皮向けた感じがしたね。その後はレッドでしたが、さっきと同様に良く頑張れていた。最終的には「こうだい」が抜け出して1点を奪い勝利。気持ちが出ていたね!
得点:こうだい
ミハタSC ○ 6-0 レッド、ホワイトで挑む。
レッドは前回の試合より頑張れていた印象だった。とくに「けいた」も良く追いかけていた。得点力は置いといて守備力をあげていかないと試合にならないからね。後半はホワイトでしたが差があったね。自由にできすぎだった。特に「けんと、かんさく、たけしょう、かねしょう」あたりは存分にできたんじゃないかな?病み上がりの「なかはる」も元気に動けていた。
得点:けんと2、たけしょう2、かねしょう、かんさく
FC東海岸 ○ 2-0 お盆休みで帰省している選手もいる中、21人参加だったので今回は3チーム編成で10分毎に総とっかえでやりました。最初はホワイト、ブルーで挑む。
全体的に良く動けていたが、1対1でつっかける場面でパスの選択が多かった。そのパスの後に動かないので自分らで苦しんだようだ。右からの展開→「ここた」のシュートで2点を奪ったのはポジショニングの良さがでていたね。その後、ブルーは「りょうじ」のキレが良くなってきている。それより良かったのは「だい」の運動量と1対1の頑張りだった。ホントによかったぞ。
得点:ここた2
2015/8/9 FCパーシモン ● 9-18 PK戦
(21人)
最後にお願いしてPK戦を全員でやりましたが・・・
散々な結果でした。何とダブルスコアで負け。
外した選手はキック練習をしっかりやれ。

今日はパーシモンさんと沢山試合ができてコーチは得るものが多かった。みんなはどうだっただろう?強いチームになるには走れなければならないし、基本の技術もしっかりしなければならない。まだまだ25期の練習は甘かったと思ったよ。
パーシモンさんありがとうございました。これからも宜しくお願い致します。
2015/8/9 FCパーシモン
(ホワイト)
○ 1-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター下)
(8人制/10分1本)
最初の1試合目。相手の動きがまだ固い時間帯で「しょうたろう」からのロングボールを「けんと」がスライディングでつめて先制したのは戦えていたね。
今日は全体的に相手についていけていた。強い相手に失点しない守備力がついてきたね。ただ、奪ったボールをめちゃ蹴りしていたのは絶対だめ。成長しない。最近パスに偏った練習のせいか、ボールをドリブルで運べなくなっている。これは修正しなければ。(汗
とにかくパーシモンの体力は凄かった。走力もハンパなく、「一緒に走って来い!」といったら2人倒れてしまった(--;
ラスト3本くらいから、めちゃ蹴りも多少へり、意図のあるプレーも出始めて、最後の1本で「りゅうせい」にボールが出てハーフラインくらいだったので「うわぁ〜また蹴っちゃうかな〜」と思ったところを、ドリブルで突っかけGKの位置を見て遠目からシュートを決めたのは良い判断でした。
何にせよパーシモンに失点しなかったのは大きかったかな。
得点についてはパーシモンの3番が病み上がりだったのと、いなかったのでまだまだよ。
得点:けんと、りゅうせい
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0 交流戦(ホワイト)
(麻生水処理センター下)
(8人制/10分ハーフ)
○ 1-0
2015/8/9 FCパーシモン
(オレンジ)
● 0-1 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター下)
(8人制/10分1本)
最初にハーフで1試合しましたが、ブルーは守れるようになってきたね。粘り強くなってきた。「しぶはる」がいなかったので「ふうせい」を使ったり「ゆうき・しゅうや」を試したりとかやりました。「しゅうや」は本当に上手くなってきてるな〜。
中盤は「てっぺい・かねしょう・りょうじ」は合格点だ。「かねしょう」が途中からホワイトに行ったので、いつもの「かねしょう→りょうじ」ラインが無くなり得点が奪えなかったね。しょうがなか・・・
全体的にドリブルで運ぶところが弱かった。最近パスばっかりだからかな。強烈な奪い合いに負けている。今後に期待なのは「じん・ふうせい」。
「じん」はまだまだボールを止める、ける、運ぶの練習が足り無すぎる。運動量はいいのだから思ったプレーを実現できる技術を身につけよう!
「ふうせい」も同じなんだけど、怪我あがりから消極的なプレーが多すぎる。全力疾走もできていない。このままで終わるなよ。
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0
△ 0-0 交流戦(ブルー)
(麻生水処理センター下)
(8人制/10分ハーフ)
2015/8/9 FCパーシモン ● 0-1 交流戦(レッド)
(麻生水処理センター下)
(8人制/10分1本)
6人にホワイト2人(GK1、FP1)を混ぜて5本やりましたが…残念だが6人はまだ交流戦をやるレベルに無いと思う。これは監督の自分がサッカーの楽しさを伝えられていないせいなのか考えさせられる。
・どうやったら本気で練習するのか?
・ボールを逃げる。どうやったら逃げないのか?
・試合で走らない。どうやったら走るのか?
すごく考えさせられる。
試合の時の表情と、試合後の着替えの時の元気の良さをみると、さらに凄く考えさせられる。。。

頭を冷やして考えたのだが、このメンバーに対して監督の自分が厳しすぎたのだろう…勝負にこだわりすぎたのだろう…もう少しアプローチを変えてみるようにしてみよう。

さらに思い返してみた。
あきらめは早いがボールを追うこともあった。
ゴールキックの時は呼ぶこともあった。
去年と比べればできることも増えているのを考えると、ゆっくりだが成長はしているな。。。やはりアプローチを変えよう。
● 0-4
● 0-2
△ 0-0
● 0-1
2015/8/8 バディ江東 ○ 1-0 第1回 Grantストロングボーイズ絆カップ2015
準決勝・決勝
(日野市豊田1号公園広場)
(8人制/12分ハーフ)
久々の対戦でした。はるひ野では負けている相手で、やっぱり1対1が強かったね。キックも蹴れるし浮き球も逃げない。厳しい戦いだったね。浮いているボールではどこが一番先にボールに触れるか?ってのをこの試合でわかったよね?
どっちが先に点をとれるか・・・ってところで、ゴール前にころがったボールを「しゅんた」が強烈なミドルシュートを叩き込んで先制!これはきれいだった。後半も攻守に集中を切らさず戦えて優勝することができました。おめでとう!みんな。
本部優秀選手(俺が1番ストロング)には「けんと」が選ばれました。チーム優秀選手には「りゅうせ」でした。
今大会は賞状もトロフィーもなかったのですが賞品(クーラーBOX、背もた付きベンチ、ハードル、ラダー、ポカリの粉等など)があり、コーチの顔を見ないで選手が選ぶという企画でした。優勝の中野島からだったので心の中で「クーラーBOX!」と叫んでいましたが選手はベンチを選択!
いろいろ考えてくれたんだろう。よくやったぞ(^^;

Grantさん、大会に参加させて頂きありがとうございました。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。また宜しくお願い致します。

得点:しゅんた
FCパーシモン ○ 3-2 楽しみだったパーシモン戦でしたが、前半はオレンジが出てきた。その前半で3点を奪いハーフタイム。後半はホワイトが出てきたので、こっから0-0のつもりでやろうと送り出す。ここで春季大会でこのフォーメーションにしたらどうだっただろう?を試してみたけど駄目だった(^^;
最初の失点は技術というよりサッカーを知っているか?の箇所だった。危ない場面でどうやったら点を取られないか?の判断ができずに、ただける→味方ゴール前にボールが行った→おいかけない→ズドン。最初にサイドに逃げてればなんでもないプレー。こういうのは無くそうよ。これで覚えたんだったら次はやらないようにしよう。結果、勝ちはしたけど、後半は0-2だからね。喜べない。。。
得点:ここた、りゅうせい、けんと
西砂青少年SC ○ 9-0 第1回 Grantストロングボーイズ絆カップ2015
決勝T1回戦
(日野市豊田1号公園広場)
(8人制/10分ハーフ)
この試合から前後半ありだったのでちょっと楽だった。相手のプレスも弱かったかな。開始早々、「けんと」の浮き球を「りゅうせ」のヘディングで先制すると、後はイケイケだったね。今日は「しゅんた」の動きが良く、ミドルの意識も高かった。パスはちょっと弱くてここは強く蹴れるように練習あるのみだ。
後半は「りょうじ→てっぺい」も良く、「りょうじ」はちょと自信が付いてきたかな?持ちすぎのところもあるけど、すんなり左でセンターリングをあげてくるようになった。最後は「かねしょう」がゴールを決めてフィニッシュでした。
得点:りゅうせい3、けんと2、ここた、しゅんた、てっぺい、かねしょう
FC大泉学園 ○ 1-0 第1回 Grantストロングボーイズ絆カップ2015
予選リーグ
(日野市豊田1号公園広場)
(8人制/15分1本)
大泉学園さんとは去年のはるひ野以来でしたが、DFも上手く1対1も強かった。相手のいいところを上手く消せていたように思えたけど、こっちの攻めもやっぱりアバウト。ダイナミックなプレーも出るがそうそう上手くいかない。CKのチャンスも距離感が難しかったね。何とか1点と思っていたところで「りゅうせい」のミドルシュートをGKがキャッチミスして先制。そのまま勝ちきりましたが、う〜ん…練習が足りないぜ。
得点:りゅうせい
大和田SC ○ 3-0 24チーム参加の大会でした。グランドは少し狭かったですかね。予選1試合目は先週も対戦した大和田さん。この試合の前に大泉学園が4-0で勝っていたので上回って勝ちたかったですが…中々そんなに上手くいかないよね。草・芝がちょっと深いところではパスも止ったし、はねて蹴りにくかったりで正確性がでなかったね。おとしから「しょうたろう・なかはる」のキックもミートしずらそうだった。何とか「りゅうせい→ここた」で先制して勢い付けたけど追加点が中々奪えずでした。次は絶対勝たないといけなくなったね。
得点:ここた、たいし、りゅうせい
2015/8/1 さいわいFC(A) ○ 2-1 第11回アゴストカップ
決勝トーナメント
(砂川中央グラウンド)
(8人制/10分ハーフ)
さてやってきました決勝戦。円陣を組んでスタート!
さすが、さいわいFCさんで簡単な浮き球は跳ね返された。疲れもピークで掛け声も出ない状態。1つのボールに2人で行って、結局お見合い状態で流れが悪かった。相手のキックも風に乗って越されてしまうケースも多かった。ここは修正してくれ!右から左に流れたボールに寄せられず、きっちり決められて前半に1失点。追いかける展開でハーフタイム。
結果論では無いけれど後半に必ず追いつけると思っていた(^^;
・後半は風上
・前半は右攻めに偏ったので左の翼が生きている
・さいわいFCのキックは風下になるので飛ばない
ってことをハーフタイムに確認して、いざ後半戦。
動き回る中野島FCの選手は1対1も簡単にやらせず、思ったとおりの展開。右から左へ展開して「ここた」の鋭いグランダーの折り返しに「けんと」が突っ込み同点!中盤もパスが回り始め、同じような展開から「ここた→りゅうせい→けんと」で逆転!その後もきっちり相手の攻めを抑えて優勝することができました。
大会を運営してくれた、さいわいFCさん。対戦してくださったチームのみなさん。猛暑の中、お疲れ様でした。応援のサポーターの皆さん、倒れた選手の看病やら、水の補給などありがとうございました。

得点:けんと2
優秀選手:けんと、てっぺい、りゅうせい
FC SEISEKI ○ 3-0 予選で戦えなかったSEISEKIさんと準決勝であたりました。ここはきっちり勝ちたかったね。大分疲れもでてきて足に踏ん張りがきかなくなってパスがずれてきたり、寄せが遅くなったりとありました。そんな中でもゴール前を詰めて「りゅうせい」がゴールして前半を折り返し、後半は「かんさく→ここた」、「けんと→りゅうせい」で勝負あり。最近良く言うけど「しゅんた」のバランスが良いときは「りゅうせい」との距離も良いけど、崩れるときはDFより引いてしまい「スイーパー」になってしまっているところかな。これだと中盤が空きすぎちゃうからね。
得点:りゅうせい2、ここた
FC.COLORS ○ 2-0 COLORSさんは体も大きく良いチームでした。この試合には「しょうたろう」も戻ってきて守備が安定したね。そしてCKから「しょうたろう」が決めてくれてさらに「しょうたろう」がいてくれて良かったという展開。攻め→守り→攻めと忙しくなり、次の点がどっちに入るかで流れも大きく変わるところで「なかはる→りゅうせい」で奪ったのは大きかった。何とか勝ちきったけど苦しくなってきたね。
得点:しょうたろう、りゅうせい
早稲田JFC ○ 5-1 気持ちを入れ替えて望んだ決勝T。負けたら終了。
完全にスイッチが入った。先制点は「りゅうせい→けんと」。これはダイビングヘッドで押し込んだ。気持ちが入っていたね〜。いまいち前線で良さが出ない「たいし」はドリブルかパスか悩んでいる様子。「かんさく」はFW、MF、DFとどこでも出来るユーティリティーを生かしてチームに貢献していたね。
後半からは魂入った「てっぺい」が大活躍!「りょうじ・かねしょう」からの2得点で元気付けてくれました。さすがガッツマン!
得点:けんと2、てっぺい2、りゅうせい
大和田SC ○ 2-1 第11回アゴストカップ
予選リーグ
(砂川中央グラウンド)
(8人制/10分ハーフ)
中野島の予選グループは4チームで上位3チームまで決勝Tに上がれるが1チームと戦わないという変則でした。なのでこの試合は1位抜けする為には3点が必要だったのでホワイト主体で望みましたがが…GKのなんでもないミスで失点。まさかの追いかける展開。それでも「けんと→ここた」ですぐさま追いつきましたがぱっとしない選手。後半に「けんと」が得点して何とか勝利するも、動けないホワイト陣に監督から容赦ないカミナリが落ちるのであった。
得点:ここた、けんと
FCゴロアーズ ○ 2-0 25期の初優勝のルーリョカップの1年生大会で思い入れのあるカップ戦でした。長丁場を考え15人で参加しましたが、暑くて体調不良になる選手もでました。この試合はブルー中心に戦いましたが「かねしょう、てっぺい、しゅうや」の動きが良かった。チャンスもつくり、ピンチも防いでくれていた。前半に「かねしょう→ゆうき→けんと」で先制して落ち着き、後半は「てっぺい→かねしょう→たけしょう」で突き放す。見事な試合運びだったね。
得点:けんと、たけしょう
2015/7/26 FC土橋 ○ 17-1 交流戦
(多摩川球s倶楽部)
(8人制/10分9本)
猛暑の中の試合でしたが、今日から1名入部してくれました。「こうき」これからも宜しくね。さて試合はというと3チームに分けてローテーション。人数が多い分、体力勝ちしているのは追い風参考。良かった点は修正点を次の試合でやってみようとしているところかな。「しょうたろう」のオーバーラップは正にそれだったし。他の子と比較になるとまだまだと思うかもしれませんが、「けいた・てんま」もダウンせずにやりきっているし、「さかたく」は点をとれるようになったよね。「こうき」も徐々に慣れてきて初得点を奪ってます。みんなこの夏で大きく成長できるといいね。
土橋さん。毎度交流戦ありがとうございます。本当に助かります。
得点:たいし4、りゅうせい3、けんと2、なかはる2、しょうたろう、かねしょう、さかたく、しゅんた、こうき、こうだい
2015/7/25 JFC FUTURO ● 1-2 第3回藤棚キッズカップ
決勝戦
(稲荷台小学校)
(8人制/15分1本)
いざ決勝戦。凄く楽しみでしたが…
試合は消極的なプレーから早々に失点…1点を争うような相手に、こんな失点をしていたら絶対に勝てない。給水をはさんでからDFミスからピンチになるも相手もシュートをミートできずGK正面で助かった…と思ったらトンネルで失点…必死になって追いかけるも奪ったあとにめちゃ蹴り…何とか「ここた→けんと」のセンターリングシュートが決まり追い上げるも15分では届かず敗戦。本当に悔しい敗戦でした。
梅雨明けして猛暑の中、運営して頂いた藤棚さん。対戦して頂いたチームの皆さんありがとうございました。今後とも宜しくお付き合い下さい!

得点:けんと
優秀選手:けんと
二ッ橋SC ○ 3-1 第3回藤棚キッズカップ
予選リーグ
(稲荷台小学校)
(8人制/15分1本)
二ッ橋さんも初対戦でした。この試合は先制されてからの展開。どうやって挽回するか見ていましたが、「ここた」のミドルシュートが超芯をくっていて凄いのが突き刺さった。で、中盤の「しゅんた」が大活躍って感じでした。守備も奪った後の展開・ドリブルも良かった。キックをもうちょっと強く蹴れたらな〜(^^;
まぁ予選1位で決勝戦へ。
得点:しゅんた2、ここた