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N0.8 0-6-0 The Tank Engine Project Diary
羅須地人鉄道協会 仮8号機プロジェクト(終了しました)  Page 3
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  20201112
(仮)8号分解開始


 

20201123
 

 20201123
END


 
 


サヨナラ(仮)8号機三重連
 
 

 20201108
(仮)8号機最終日

営業運転前に6+7+8+1502+ホハ


 


 
20201018
キャブフル装備に

キャブ前後板を取り付けて準備中

「忍者ハットリ君?」
 

ロクと重連も!
 
 20201004
GINGERの救援

バーナー不点火で(仮)8号機の出番に!
 
   
 20200906
ナンバー8、いただきました



 


 


 
 20200903
「煙突のひみつ」
トルネードシステムを見る


この角度から特別初公開(「おっ、こうなってるの!」)
 

(真上から)蓋開状態。5本の下向きパイプが特許的

 

蓋閉。パイプの錆スジまで水が入る。開閉ロッドは未装着。

 
20200823
「ひまわりフェス運転会」

 

この穏やかなけむり・・・その秘密は?


 


 
 
軌匡の両端は谷側に下がっていますが...

3軸の軌道追随性ヨシ

急勾配、カーブ&定規地点もヨシ
 
煙突内のトルネード装置も効果あり

絶好調 黒煙ナシ
 

37パーミルも軽々登坂
 
 
約1時間で昇圧 コン枕木トロでちから試し?

ウエストラインへ進入

最奥部まで

 

新・焚火方は灰箱にウエス着火

開けます
 

投炭します
 
 20200726
仮8号機の成人式
新焚き口戸

最初は日本製バーナーで昇圧

灯油ディップ石炭を準備
 

「危ないのでまねしないでね。」
 

給水口が左シフトしているので停車位置ぴったりに!

立派なモノです2
 

いっぱい出ました
 
 20200531
GINGERバーナー不調
ナント!ピンチヒッター登板


昨夜の後始末
 

10:40、GINGER代走
 

立派なモノです
 
 


 

羅須の夜たの、スタート
 


 
 20200530
焚き火昇圧テスト



 


 


 
  20200524
薪焚き試験


 


 
 
  20200523
火の粉止めテスト




 


 
 20200517
薪焚き&荷重試験



 
 


餌の古枕木を刻みます
 
 
         

   
 


 


 


 
 


 

Bull-Eye Locomotive Lubricator
 


 
 20200507
TBS「明日へのステップ」
取材の日


杉会長、新米機関車を焚く
 

ペレットの場合
 

石炭の場合
 
 20200429

家族会員登場
 
      
      (さわやか!)      サドルタンクも登場        煙室扉、時計の針のハンドル
 
 20200404

燃料タンク搭載
 



 
 


 


 

お約束の集合写真
 
 試運転へ

「煙室、煙突ないけど・・・」

『これで走るの?』
 

『走りました!』<いきなり快調です。<Click to Movies>
 
 


 


 

4キロ
 
 新ボイラー初火入


画面下に取り出した火格子が見える
 

GINGERのスペアバーナー登場
 


 
 

シノで穴を合わせます。

 

対角線に均等にボルトナットを締めます

 


 
 蒸気ドーム取り付け

天井クレーンでドームを吊り上げます。
 

左のパイプから生蒸気がシリンダーへ行きます。
 

ドームの向きを合わせます。

 
 

配管とキャブが当たらないように

 


 

ボイラー搭載完了

 
 

夏休み自由研究用アサガオのパーツ(後部用)
 


 


 
 20200301
ボイラー搭載


清水さんにお願いした窓枠、床板到着
 


 

ボイラー仕上げと蒸気ドームフランジ(大)
 
 

キャブ前側パーツ
 

新しいシリンダー?の前にどこかから秘密へ〜きがぁ
 

デトロイト式見送り給油器
 
 

青ツートンカラーになりました。
 


 

ブルーモーメントで夕飯タイム
 
 20200229

仕上げ塗料調整中
 

ペーパーで研ぎます。
 


 
 20200208

サビ止め塗装
 


 


 
 20200202

キャブ背板
 

立ち上がり
 


 
 20200118

下ろしたボイラーに配管、焚き口など
 

レギュレターハンドルと加減リンク
 

ドレンのパーツも付きました。
 
 

ルーラーに合せてローラーを調整
 

「まあこんなもので...」
 


 20200103

焚き口パーツ調整中
 

『おいしいピザが焼けますように...』
 

平板からキャブ屋根の鉄枠を作ります。