キャンプ日記 
  有野実苑オートキャンプ場(16)
所 在 地 千葉県山武市芝山町板中新田 電話番号 0470−70−1126
施    設 遊具・ブランコ・プール・新ハンモック
天    候 13日 晴れ 14日 朝から快晴
日    時 21年12月18日(土)〜12月19日(日)
風    呂 露天風呂(1回400円)
時    間 朝9時30発 東関道千葉北インター→佐倉インター降りる。ー→わくわく広場にて買い物→キャンプ場11:00分到着
 翌日11:10分キャンプ場発

12月最後のキャンプは、やはりいつもの有野実苑となりました。ちょうどクリスマスイベントも行うということで、CCMLのあおちゃんからの案内もあり、予約を入れました。ぎりぎりセーフで申し込みできました。ところが、キャンプ1週間前になって、股関節のぎっくり腰になり、キャンプ参加が危ぶまれました。何しろ、夜半のトイレに起きるのがそりゃ大変なこと、大変なこと。その間に整体に2度通い、なんとか、最悪の状態にならない程度まで回復して参加することができました。参加したかったからね。
しかし、そこまでして馬鹿だねぇ。
いつもの時間の到着すると、すでに連絡済みで、有野実苑の会員登録の話が出て、会費等の話を聞いて、会員になることに決めました。もう、16回も来ているってことは我が家に合っていることでしょうね。
サイトは青ちゃんの近くということを設定してもらったようです。
できるだけ、腰を痛めないようにして、設営しました。すでに隣で到着している青ちゃんには久しぶりの雑談しながらの設営です。 
いい天気に恵まれ、昼食は、レトルト食品を暖めていただきました。(防災のために大量に購入したものを賞味期限が来るからとキャンプでどんどん使っている今日この頃です。)【マウスオーバー】
途中、有野実苑の会員になったということで、社長が、写真を撮りに来ました。
隣のサイトでは、青ちゃんの友達の横浜のY下さん、その後に久しぶりにヤチボンさんに会うことができました。昨年7月に有野実苑でご一緒し、その後CCMLに参加した千葉市内のN倉さんともお会いしたので、青ちゃんに紹介し、一緒に焼き物をいただくことになりました。北海道好きの青ちゃんとは、我が家が北海道旅行する際に情報提供をいただき、話が盛り上がりました。

 夕方のクリスマスパーティーの準備まで、のんびりと談笑しました。なお、この後、青ちゃんたちは、出店の準備にいきました。私は、サイトに戻って、昼寝している家族と一緒に昼寝となりました。【マウスオーバー】
レストラン前のパーティ会場に行くと、有野実苑の常連者が出展者となって、出店の準備で大忙しでした。日本オートキャンプ協会関東の集いでご一緒した松本さんもたこ焼きで出店したいました。こういうところであえるのも、有野実苑の人気があるからでしょうか。←松本さん
我が家は、夕飯の準備をして、お風呂に入りに行きました。夕食は、永谷園の煮込みラーメンカレー味です。
5時になると、クリスマスパーティーの始まり。各出展者が格安で準備した屋台村はは数々(チョコバナナ、クレープ、モツ煮、お汁粉、タイカレー、おでん、フランク、玉こんにゃく、たこ焼き、うどん、焼きそば、駄菓子、焼き鳥、ドリンク各種)。それだけででおなかがいっぱいになりそうでした。青ちゃんのお店のそばを通ると、ポップコーンをただでもらったりと楽しい時間を過ごしました。【マウスオーバー】
南米音楽による楽しい演奏を聴きながらとのんびりと時間を過ごすことができました。
会場ではヤフブロ仲間のYOKOさん夫妻に会いました。偶然でしたが、予想しない人に会えるのはうれしいものですね。夕飯ができあがると、我が家はパーティー会場から離れて、夕食をとりました。今回のクリスマスパーティの内容がわからなかったので、夕飯を準備してしまったのです。
その頃、子供たちへのクリスマスプレゼント、その後、受付時にいただいた整理券による抽選会が催されていたが、腰も痛く億劫になりそのままにしてしまいました。残念でしたね。
なお、その後私は、再度お風呂に入りに行きました。(腰痛のため)
朝は、6時30分起床。今日は、陽平の通っているスカッシュの大会が午前中からあるので、9時前にキャンプ場を出たかった。しかし、朝食、撤収で思ったより時間がかかり9時30分にキャンプ場を後にすることになりました。YOKOさんFに挨拶に行こうとしたが、まだ寝ているようなので、そのままにして帰りました。
 土曜日はあっという間の一日で、その後日曜日はせわしなく撤収して、子供のスカッシュ大会で一日過ごしました。私は、スカッシュ大会のあるスポーツクラブの脇にあるマッサージ院で治療してもらい、のんびりと一日を過ごしました。2日間楽しむことはできませんでしたが、これからはこんな形が増えてくるような気がします。