いのち、暮し、福祉を大切にする新しい政治のちからです。

2018年10月14日投票の岩国市議選で、3人全員当選いたしました。

わたしたち日本共産党は、空母艦載機部隊の岩国移転反対の意思をしめした住民投票 や市議選の成果を生かし、「市民こそ主人公」の市政をつくるため全力で頑張ります。みなさんの願いや声を市政に届け、福祉・暮らし・教育優先のまちづくりをすすめます。


  大西 明子

「基地拡大強化の安倍暴走政治に地方からストップをかけ、地域経済を活発にし基地に頼らない街づくりを」

住所:岩国市南岩国2丁目105-5・31-9613

1944年広島県生まれ、岩国商業定時制卒、岩国市議10期

 

 

 小川 安士

 「周辺部の声が届かないという住民の失望感がある。住民の目線で、行政をチェックし丁寧に要求をくみ上げたい」

住所:岩国市玖珂町514-2-5・82-7311

1948年玖珂町生まれ、愛知大学経済学科卒、玖珂町議4期、岩国市議2期

 

 

 長岡 たつひさ

 「基地強化は許さない。子どもたちの笑顔かがやく岩国を」

住所:岩国市通津2282

1952年、萩市生まれ。1975年、山口大学教育学部卒業

由宇、本郷、河内、川下、平田、麻里布の各中学校で理科の教諭を43年

岩国地域原水協事務局長

岩国市議1期