06年9月12日       【ヤッチマッタ】

済まない。正直、申し訳ないと思っている。
ただ、ひとつだけ言っておきたい。

ヒキコモッテタンダヨ!!!(カイヤ川崎)

ヒキコモッテタンダヨ!グリーンダヨ!!!

・・・・・・今、面白いと思って書いてます。

こうやってまた閲覧者との心の溝を深く掘り下げようとしています。
どうも、僕です。


更新しなかった言い訳とかしないよ?

ただ、謝らにゃならんと思っています。
思っていますタイ。





ごめんぽ。




知り合いの某女性(ノットインターネッツ)の話なんですけども、
その人と最近よく街に出かけることが多いわけです。

いや、僕のひきこもり対策のためにどうやら僕を街に連れ回していただ
いておるというのが正確な表現かも知れませぬ。

とにもかくにも出かけていただいておるのですが、先日お祭りというや
つに参戦させていただきました。
連絡をいただいたのは待ち合わせ時間の1時間前でした。
with素敵なお言葉添えで。


女性「遅刻したら帰るからね?」


ちなみに待ち合わせ場所までは1時間15分かかります。



泣いてない。泣いてないで・・・ごわす・・・

走って家を出て待ち合わせ場所に向かったことが功を奏したと言いましょうか。
間に合いました。待ち合わせ1分前です。

やりました!お母さん!僕は間に合いました!
育ててくれてありがとう。

そして待ち合わせ場所に着いた僕に女性は素敵な笑顔でこう言いました。


女性「・・・遅刻だよ?」



・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・
にゃんと?


びっくりざましょ?
きちんと間に合ってるのにそんな発言はびっくりするざましょ?


女性「私の時計だと5分遅刻になってるの!」



ぶっ殺す
ごめんなさいませ、御主人様。


悪いとはまったく思ってませんが、もしかしたらワタクシメの存在自体
が社会悪という究極の選択肢もありえるのでめちゃくちゃ謝っておきま
した。周りがひくほどに。
遺憾なくジャポネーゼっぷりを発揮してやりましたよ。ははっ(ミ○ッキー)

お祭りを歩く御主人様(女性)と下僕(ワタクシ)。
御主人様がカキ氷を見つけました。


女性「ねえ、TAK、私カキ氷食べたいな(はぁと」


そんな「カキ氷食べたいな(はぁと」とか言われてもそんな簡単にね、
買うわけないじゃないですか。




あまりにかわいいので財布を出しました。

しかし、ワタクシも日本男児の端くれですよ。
ただでほいほいと金を出すわけにはいきませんよ。
いや、いかんですたい。


僕「じゃあ、『カキ氷のおマンゴー味が食べたい』って大きい声で言ってください」




・・・・・・・・・・・・・・勝った。

この時の優越感ったらないですよ。
フハハハハハハハ、ひれ伏せ!ひきこもりにひれ伏すがいい!!!
辱めてやる。辱めてやりますたい!


女性「カキ氷のおマンゴー味が食べたい(ぼそっ」

僕「は?聞こえませんなぁ?そんな小さな声じゃ。」

女性「・・・うざ・・・カキ氷のおマンゴー味が食べたい」

僕「ぉ?ぉ?ぉ?」

女性「・・・殺す・・・カキ氷のおマンゴー味が食べたい!!!!」

僕「じゃあ、かってあg・・・・」

女性「おマンゴー味が食べたい!!!!」

僕「あ・・・ちょ・・・」

女性「おマンゴー!おマンゴー!おマンゴー!おマンゴー!おマンゴー!(にやっ)」

僕「え、えっと・・・」

女性「マンゴー!マンゴー!マンゴー!マンゴー!」

僕「も、もう平気です。もう、やめていいです。」

女性「○ンコー!○ンコー!○ンコー!○ンコー!○ンコー!」






僕「ごめんなさい。もうやめてください。お願いします。」









泣いてない。これは汗だもん。泣いてない。




お知らせ

そういえばラジオをやるかもしれません。
たぶん違うハンドルネームでやるかもなのできっと探し当てられないかと思います。
・・・確信犯です。