麗江

朝市 四方街 玉泉公園 民族風情園(東巴宮)
豚・牛肉を解体した量り売りや野菜・川魚を主として売っていた。
南宋時代に麗江県城が出来た時からある旧市街地で、四方街を中心に四方八方に道が延びている。 市街地の北に位置する公園で、園内の池の水が玉のように碧いので別名「黒龍潭」。
清の乾隆2年(1737年)に「玉泉王廟」として造られたのが始まり。
納西族の歌と踊りのショウが見られる。
白沙村 玉龍雪山          
       
麗江から北へ12Km行ったところ。明清時代はここが麗江エリアの政治・文化の中心地。 麗江の15Kmにある山。北から南に向かって13の峰が並び、南北32Km、東西12Km。最高峰は5596m。山の姿が空を飛翔する銀色の龍のようなので玉龍雪山と呼ばれるようになった。