ミュージカルバトン

なんか来たので答えてみた。戻る

1・てめーのコンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
5・39GB(2005年6月29日現在)
サンプルのほか、多くのゲームサントラのマイベスト曲、ネット上のMP3など集めてたら
こんな量に。

2・今聴いとる曲
ビ-トマニア5thスタイル(16・OVER THE CLOUDS(ハウス))(2005年6月29日PM1時現在)
ワシはゲームサントラを購入したあと、評価のために何度も聴き込みます。その最中。

3・最後に購入したCD
ドラゴンクエスト[・トルネコの大冒険2(共にオリジナルサウンドトラック)(2005年6月29日現在)

4・よく聴く、特別な思い入れのある5曲
GMランキングから4曲、一般曲から1曲

1・ロマンシング・サ・ガ3(SFCRPG) ラストバトル
絶望の中から未来を手繰り寄せるような、曲単体は勿論場面にも絶妙にマッチした作品。ゲームの音質が難だが、それすら吹っ飛ばす

2・ファイナルファンタジー\(PSRPG) 飛空艇ヒルダガルデ
最も雄大にして至高な、天空を賭ける曲。DQVのラーミアに比べ曲が凝っている

3・実況パワフルプロ野球8(PS2SPG) セレクト画面
明るい、ハイテンション系のサウンドでは個人的に最も好き。
ゲーム発売前、ずーっとこの曲が流れてる店の前に立っていたことがある。

4・イースW(PCなどA・RPG) 流砂の渓谷(SFCでは雷雨の聖域)
イースの伝統ともいえるクラシカル・ロックで一番好きな曲。古臭いロックと言うなかれ。アドルの孤独な戦いと心情を映す

5・RISK(SIAM SHADE)
ひたすら、アツい曲だね〜。

5・次にバトンを渡す5人
皆さん多忙な方々ばかりだから、無理強いは出来ないです。
一応、音楽に関連するサイト様を選択させていただきました(更新を停止された方は自粛しました)。

ただ、返事される前にサイト名書いて構わないのか?どこも先に書いてるようだからそうしますが、
かえすがえすも無理強いは出来ないんだからな!最初に日本にこれを流した奴!
てか、次のバトンはせんでいいでしょう!(笑)あくまでこの5サイトの宣伝だ!

鈴里りゅ〜やのモノラル記念館(鈴里りゅ〜やさん)
アニメソングにかけては右に出るものなし。自身の歌うボーカルもアツい。

ミラージュ(ようはくさん)
同人STG「東方」シリーズや、「洞窟物語」の音楽に造詣が深い。

見習いゲーム屋(DEFさん)
ゲームサントラリストは1枚ごとが私のより詳細。好みがどことなく似ている(笑)。

Electoric Wing(あずきさん)
アーケードゲームへの、アーケード音楽への思いの強さがレビューから強烈に窺える。

Falcom 21st Century(Zeadさん)
日本ファルコムのファンサイト。ファルコムといえばノリのいい音楽。そのゲーム音楽の詳細なレビューもここに。
音楽の真実(ほんとう)はファルコムものを聴いてから語れ!

ああ、ほんとに申し訳ありません。

ゲームバトン

1.コンピュータに入ってるゲームファイルの容量
個人的なものは、0。ありません。俺PCではゲームしないんで。

2.今進行中のテレビゲーム
PS2S・RPG「半熟英雄4」。本編、メインはクリア、あとはエッグモンスター、将軍のコンプリート、
闘技場ボス

3.最後に買ったテレビゲーム
2に同じ。

4.よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム

ACT(アクション)
ロックマンシリーズ(1〜8、X1〜X8、GB版1〜5)
自由に8ステージを選択でき、そのステージのボスを倒すと武器が手に入り、その武器を
他の敵やボスの弱点、移動方法としても使える高いゲーム性と、余りにノリの良すぎる音楽
が魅力的。難度は高いというが僕は普通だと思う。3D画面の今のゲームのほうが僕にはキツい…。

RPG
ロマンシング・サ・ガ

SLG(シミュレーションゲーム)
半熟英雄シリーズ
難易度の低いゲームとしてはこれほどやりこんだのは珍しい。コメディ色の強い雰囲気、リアルタイム戦略画面や
ボタン連打による軍隊同士のぶつかりあいなど、今のように重いゲームをやりこむ時間の少ない身となってはそういった爽快感が魅力なのかも。
次点としては、三国志Xやファイアーエムブレム紋章の謎などが挙げられるか。

SPG(スポーツゲーム)
実況パワフルプロ野球シリーズ
野球ゲームの中で最も完成度が高く、サクセスで選手を創れる過程がいい。また音楽がいいのも僕をひきつけて離さない理由だ。

STG(シューティングゲーム)
特にこれといってないんだよなあ。でも、何だかんだいってWまで持っている「グラディウス」シリーズかダライアスシリーズかな。
前者のアーケードの難度は異常だけど、パワーアップやノリのいいスペースサウンドがなんとなく好きなんだよね。
後者は面が進むごとにステージを選択でき、ストーリーが変わっているのが面白い。ボスの魅力も一級。
音楽は作曲者自身がゲーム「に」ではなく「ゲーム「と」合わせることで、ゲ−ムと音楽を同格に持ってきている
ことに感銘を受けた。

5、バトンをまわす人
やめようかと思っていましたが…

1・Lycopodiam
人形&ゲーム、社会などの話題を取り扱っているブログ。ゲームでは俺の屍を超えていけ、
半熟英雄シリーズなどに造詣が深い。
2・GINDAc
ジズ、超魔法大陸WOZZ、クルクルトゥーンのイラストサイト。スマートな描画が印象的。
てか女性キャラが可愛いっす…。