北中米カリブ海4位との対決を決める決戦

05・10・8 ウズベキスタン1−1バ−レーン 観衆55000人
(B)タラル・ユーシフ17分 (U)シャツキフ19分
10・12 バーレーン0−0ウズベキスタン 
観衆25000人
(アウェーゴールの多い
バーレーンが大陸間プレーオフ進出)

ゼウス・なんということ…。9月におこなわれた試合が信じがたい裁定で無効になり、勝っていたウズベキスタンが敗北してしまうとは…
若様・これは絶対FIFA内のアラブ連中の陰謀だよ!下のような問題で再試合になることなんてありえないだろ!ウズベク本戦で見たかったのに…。
大臣・もともとウズベクが誤審を抗議して3−0の勝利にしろと余計なことを言ったからですけどな。
ヴィーナス・ともあれ、ウズベクの選手には残念な結果になりましたね。

※9月3日の試合、ウズベキスタンが1-0で勝ったゲーム。リード中の39分。 主審を務めた日本人、吉田寿光氏がウズベキスタンにPKを
与え、これを決めたが、その際、ウズベキスタン代表選手がペナルティエリア内に入っていたことでゴールは取り消された。 そこで本来なら
PKのやり直しを命じるところ、吉田主審は何を血迷ったかバーレーンにFKを与えた。これにウズベキスタンが猛抗議。FIFAは後日、
誤審を認め、これまた何を血迷ったか
再試合とすることを採決。 

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