お話のページ
1 夢見るオルゴール (2003年3月)
2 赤い手ぶくろ (2003年6月)
3 おみくじにちかう (2004年1月)
「夢見るオルゴール」は、立原えりか先生の「童話塾」に
入ってから、はじめての作品です。 CDを聞いてイメージ
したことを、お話にするという課題でした。
「赤い手ぶくろ」は「男の子、女の子、赤い手袋、雪が降る」
の4つの言葉から、お話を作るという課題でした。
このお話は、友だちから聞いた「ちょっといい話」をヒントに
作った短いお話です。
4 神様ごめんなさい (2004年2月)
このお話は、内容は3と同じですが、違う視点から書いて
みました。
5 かたみのせまいぼく (2004年12月)
「おみくじ」から なかなかはなれられないわたし、今度は
『凶』のおみくじを主人公にして書きました。
これで、おしまいにします。
立原先生、ありがとうございました。
「しっかりとしたあたたかい文章を大切に」 のおことばを
大事にして、これからもがんばっていきたいと思います。
新しいお話は、なかなかアップできません。
今は、いくつかの中編を書き直し、書き直し・・・しています。
いつか、必ずちゃんとした形にするぞ!と自分に喝を入れながら・・・
(2005年6月)