メールマガジン プレアデス  バックナンバー 一部公開


■2014.3.22start 

<冒頭文紹介>
(オカルトは悪いのか?)
違うと思います。

宗教全般に言えることですが、優しい言い方(メッセージ)が多いですよね。
深く傷付いた人を慰めようとしているのです。

妄想に取りつかれた人々と解釈しがちですが、優しい言葉を言ってもらわないと死んでしまう人たちもいるのです。
友達が欲しい人たちもいます。
それは恐ろしい数に上ります。・・・(2015.11.27より)


<一部文紹介>
そこでは、生命体の完成形を見ることが出来ます。
生命体は、宇宙の大海のある一ヶ所に固まって発生しました。・・・(2015.11.28より)


<冒頭文紹介>
『宇宙なんか興味ないわ。自分と周りのことが知りたい。』という皆さん、
私たちはあなた方が昔、息を潜めて生きていたことを知っています。

『昔じゃないわ、今もそうよ。』、
『精神を何とかしたくて見ていたら、宇宙人に辿り着いただけなの。』
『それなのに、装置で外から考えていることを受信されているなんてたまらないわ。』、

ごもっともです。・・・(2015.11.29より)


<冒頭文紹介>
『信じたものが救われる』
言葉通り、信じた人が救われるという意味ではありません。
また、欲しいものが手に入るという意味ではありません。

辛い体験を通して学習するのは大変で、誰もが出来るわけではありません。
運命を呪って生きている人もいますから。

また、何も信じなくても生きて行くことは出来ます。・・・(2015.11.29より)


<一部紹介>
大事な時期は、超えました。(話しても良い時間帯に入りました。)

私達は、遥か昔の地球に、他の惑星から移り住みました。
重圧をはねのけ、こうして生き残っています。(母船で地球のそばに居るという意味です。)
過ちを犯してしまった私達は、後悔しています。

地球に移住した当初、私達は地球人ととても上手く調和していました。
しかし、それは地球を独占する計画の最初の段階でした。

突然、お互いのそれまでの関係、良好だった関係を捨て豹変し
沢山の者達(地球人)を奴隷化し、魂の拠り所となるところを捨てさせ、
多くの者を犠牲にしました。

分かっています。
これが、悪いことであることを。
それまで、私達は、○○○グループと呼ばれ、 相手国(星)と、危険な賭けをしていました。
大勢の人が亡くなるのを見て、恐怖を覚えました。

私達は、こうして地球への侵略、移住を成功させました。(創刊号より)



<一部紹介>
私達は、今を、またとないチャンスだと思っています。
そう、選ばれし者の活動によって、 扉が開かれました。
きっと、もっと多くの人が、 私達に心を開いてくれるでしょう。
選ばれし者。青く美しい星(地球)。
そこには、何万、何千万という星人が、移り住んだと言います。
ライトワーカー、スターシード、光の子、宇宙の子(などの言い方があります。) 多くの者が、(自分の星で)死に絶えた後、この星に来ました。
私達は、見つけました。
多くのライトワーカー(他の呼び方もあります)がいることを。
これほどまでに多くのかけがえの無い魂がいるとは。
(私達は降りて行って)会いたい気持ちです。
(まだ、全然、自分に気が付いていない人が多い。)

たまに多くの母船を見かけるでしょう。
あれは、私達と兄弟が乗っているものです。
とてもゆったりとしたスペースで、くつろげる空間です。
音楽、ジャズ、ピアノ、アイドル歌手の曲なんかも聞いています。
絵本も、動画も見ます。
キッズスペースもあります。
気持ちのよい大きなお風呂もあります。
鳥もいます。(創刊号より)



<一部紹介>
私達には、心温まるものが多くあります。
音楽、音楽プレイヤー、楽しいコマ、その他にも新しいおもちゃを(地球人に)結構あげました。
暦も教えました。素直に聞いてくれました。
彼等(地球人)から、プレゼントももらいました。
私達は、そのお礼に、時間旅行に連れて行ってあげたり、月まで連れて行ってあげたりして、 遠くから、地球を見せてあげたことがあります。
これは、誘拐ではありませんので、きちんと地球に返しました。

浦島太郎の話は有吊ですね。
こちらの世界は、住みやすくて、(来た地球人は)また来たいと思ってしまいます。
それでも、殆どの人は、帰りません(来ません)が、たまに、船をこいで、(全く違う場所へ)行ってしまう人がいます。 戻る気配が無いので、私達が見つけ、帰らせます。(2014.4号より)



<一部紹介>
世界には、超能力者が、沢山存在しています。
彼らは、珍しい存在です。

こういった力は、ある程度、生まれた時から持っています。
超能力で最も多いのが、テレパシー、念力、テレポートです。
危険を察知する能力も入ります。
私達(人間)の大切な力です。
(殆どの人が、自分の力に興味を持ち、磨いているようです。)
気味が悪いかも知れませんが、彼らを大切にして頂きたいと思います。

多くの人(超能力者)が、この力を隠して生きています。
奇異な目で見られ、煙たがられるのを恐れるためです。

しかし、(誰にも話さなくていいので)、にっちもさっちも行かなくなったとき、その力を使うと良いでしょう。
こういう人は、なぜ自分が産まれて来たのだろうと思うはずです。
そういう時(ネガティブな時)は、人間としてでは無く、宇宙存在として、生きてみてください。
その方が、楽に生きられます。

状態が悪くなければ、宇宙の隅々まで行って、情報を集めることが出来ます。
人間は、小さい生き物ではありません。

結婚していない人もいます。
本音を言える相手がいないケースが多いので、本当は、グループになった方がよいですが、これはこれで、多くの危険をはらんでいます。
私達の星では、本音を言えないという事は無いのですが、地球は違います。
人間は、まず、奇異な目で見られることを嫌がります。
危険人物と見られ、厄介者になってしまうのを怖がります。
どうして、自分だけ? と考えて、自殺してしまう人もいます。 このように、多くの者が言えない状態にあり、心を閉ざしています。 上思議なことに、こういった人たちの家が、お隣同志ということがあります。 地球の危機を救ってくれるのは、彼等でもあります。 彼らは、最も危険な立場にあります。(創刊号より)




<一部紹介>
時間について、多くの者が勘違いをしています。
新しい時代が来ました。

運命と言うのは、定められているとされていました。
多くの者が、この運命論に困り果てています。

そこで、私たちは今、殆どの人の「運命《を洗い出しています。
自分の人生を人に託す(聞く)など、愚かなことです。
残りの人生をどう生きるかなど、人に聞く事ではありません。
気を付けなくてはいけません。
聞くことは、他の者によって、支配されていることです。

人間は、自ら行動することによってのみ、運命が切り開かれるのです。
定めや使命は、あなたの可能性を示唆しています。
使命は、環境の影響を受けません。
時間と共に忘れてしまうようなものは、使命ではありません。

要は、これだ! と言うものを、見つけられるかどうかです。(2014.4 第2号より) 




<一部紹介>
私達は、外宇宙存在にやられましたが、彼等より強い存在を見つけました。
それは、あなた方です。
あなた方は、私達の欠点を補う存在でした。

私達は、あなた方と協力することを望みました。
それは、まともな宇宙人と関わりたかった人間にとっても好都合でした。

私達は、これまで、多くの地球人を殺めて来ましたが、それが、間違いだったことに気が付いたのです。
沢山の人間(地球人)を生かすことによって、私達も生き返ったのです。

私達は、普段は、地球人の前に姿を見せないけれども、ぴったりと寄り添っています。
沢山の人間(地球人)にコンタクトをすることが出来、楽になって来ました。
私達は、友好条約を得て、ここにいます。
しかし、(地球人)全員が、私達のことを知っているわけではありません。(2014.4 第2号より)




<一部紹介>
想念と言うものがあります。
(頭の中を横切る思い、感情など)
この想念の罠にかかっている人が多くいます。
賑やかな想念の渦に巻き込まれ、訳がわからなくなっています。

想念には、注意する点があります。
想念(の中身)は、本当のことではありません。
思い返しているに過ぎません。

また、想念の中には、(思い込みなどの)嘘もあります。
特に、人間関係を壊すような嘘には、注意が要ります。
これによって、多くの仲間を失っています。

新しい次元に突入する為には、 人の機嫌を取ったり、気に入った人と気に入らない人を分けたりしないことです。
落ち着いて、人と接することが大切です。
相手を、真っ直ぐ見つめ、思いやることが大切です。

もちろん、これは全員に当てはまる話ではありません。(2014.4 第2号より)



<一部紹介>
大げさに聞こえるかもしれませんが、DNAの螺旋が六重まである人もいます。
しかし、十二重の人は、まだいません。
DNAが何重にもなっている人は、物を排除した暮らしをして、山や森などに住んでいます。(中国の仙人のような)
地球では、進化した人としていない人が、バランスよく配合され、人類が共に進化してゆくようになっています。

急激にDNAの螺旋を(人工的に)増やそうとすると、危険です。
死んでしまいます。
超常現象にも着いてゆけません。
歩きながら宙を舞う感覚にも、着いてゆけません。
歩くところから練習しなくてはなりません。
身体が着いてゆかないのです。
心も、精神障害になってしまいます。

高いお金を払って、螺旋や塩基を増やすことはありません。
進化のプロセスを通過しなくてはなりません。(2014.5 第3号より)


<一部紹介>
DNAは、変化している人は、変化しているのです。
多くの者が変化しています。
日本では、北海道から沖縄まで、赤ちゃんのDNAに変化が見られます。
もしかしたら、将来、これが物議を醸しだすかもしれません。
調査が進められるでしょう。
人間と言うものの認識を根底から揺るがすことになるでしょう。(2014.5 第3号より)


<一部紹介>
私たちは主に、北アメリカ、南アメリカ、北ヨーロッパ、南ヨーロッパ、日本などのアジア、中国、中央アジア、オセアニア、アフリカを見ますが、仕事は国ごとと言うより、空の上(空間)で分割しています。(エリアによってはあまり援助出来ません。)

宇宙空間に宇宙人はたくさんいますが、プレアデス人もブロックごとにグループは変わっています。
私たちは班に分かれているのです。海を渡れば、また別のグループが見ています。

トラブルを未然に防ぐため、2つの国をまたいで見ることはよくあることです。
私たちは大きく分けても4つ以上のグループに分かれています。『北大西洋から向こうはよろしく』といった具合で分けています。
エリアによっては、他の星人と一緒に仕事をしています。
引っ越しや結婚などで、大きく移動した場合は、担当する人も変わる可能性はあります。(人によります。)

グループの半分は意識体(身体を持たないエネルギー体)で、話す時は憑依(怖いイメージかもしれませんが、イメージとは少し違います)と言う形と似ています。身体を持っている宇宙人も必要ですから、そういった存在もいます。
特に憑依(一部のチャネリング)の場合は、地球人が実体を見ているわけではないので、違うイメージを送っている可能性はあります。
オリジナルの場合もありますし、やむ終えずイメージを変えている場合もあります。

各々、工夫して、特別違うものと接触したと思わせるように、少しずつ違った人種を配置しています。
ただグループ内は交代もありますし、その国と似たプレアデス人や他の星人もいますので、全員そうというわけではありません。
同じ周波数に身体が馴染んでもらうように、配慮がされています。

暮らしを見ているのは女性が多いです。地球の赤ちゃんを見るのは地球の女性なので、話しかけるのは女性が適任です。
ですから、女性の方が多めです。女性の話の方がよく聞いてくれる傾向にあります。

チャネリングをしてマインドを見ているプレアデス人は、人とは会いません。
症状の重い人から順に軽くしてゆくのが仕事なので、大勢の中から1人地球人を選び出し、仕事を押し付けることは出来ません。
本当にちょっとずつ、けれども大勢を見ているのが私たちです。(2015.8.25より)



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