メルマガ 2014年10月

2014.10.17配信
第11号 (11034字)
今、私たちはここにいるということを主張したいと思います。
扁桃体が神を見せる
 |扁桃体と宇宙人
 |機能が低下しても迂回路がある
時間は伸び縮みする
細胞が記憶を持っている
予知をする人間の部位と予知夢
扁桃体を正常な働きにするには?
 |眠りと扁桃体
 |眠れないことと宇宙人の電磁波攻撃の関係
 |鬱
 |神に命令されたと言って殺人事件を起こす人に起きている現象
 |ストレスを減らしたり、回避したりするために宇宙人が話しかけている
 |宇宙人は、扁桃体をどのように触ったのか?
 |感情はなぜエネルギーを生むのか?
電磁波攻撃は誰が何のためにしているのか
トカゲ系宇宙人の電磁波攻撃はタイプが違う

一部抜粋
予知をする人間の部位と予知夢

扁桃体は時間が埋没しているため、予知はしません。
その他の部位、例えばエーテル体が情報を持って帰って来ることがあります。
人間は時間の支配を受けているので、他の器官も言うことを聞きます。(予知情報を入れられません。)
本来は、人間の体の細胞や器官は、予知する力を持っています。

ただ、『本来は』です。 古代は持っていた力ですが、トカゲに支配され能力が減退してしまいました。
減退した中で、唯一残ったのが、予知夢です。
トカゲも、人間の夢を支配することは出来ません。
人間の細胞の記憶は、巨大な映像を生み出して、夢を見させます。
この分野に関しては、トカゲより私たちの方が進んでいます。

他の星の記憶、得意分野を持っていることを、私たちはかなり本気で送ることもあります。
夢の中では、私たちの姿(化け物だったり友達だったり)や伝え方は、ごちゃごちゃになってしまうと思いますが、内容に注意してもらえれば、分かると思います。
人間は、時間にコントロールされなくなると、中枢器官、神経から危険を受けます。
主に右脳で受けるので、感受性の鋭い人、女性の方が取りやすいでしょう。
三半規管で特殊な物質、音波を感知し、右脳で映像に置き換えられ、危険信号を出します。
また、他の器官でもキャッチします。細胞がキャッチしたものは、感情を刺激します。

扁桃体は、危険を察知する能力を持っています。
嫌な予感がする、ダメな予感がする、喜ばしいことが起きる気がする・・・、扁桃体は感情を出すので、危険をキャッチすると、こういったことが起きます。 ・・・続く
2015.11.14配信
第12号+α (3369字)
12号で載せきれなかった部分の続きになります。
パソコン環境によっては、第12号の終わりの部分と重複して見えます。ご了承ください。

水蒸気爆発(第12号と重複しています。)
火山と地震とUFO(第12号と重複しています。)
未来をテクノロジーで映像化する(第12号と重複しています。)
霊界進化説は?(第12号と重複しています。)
2015.10.29配信
号外 (6653字)
エボラウイルスについて
パンデミックの可能性について
エボラウイルスについて
エボラウイルスは何から出来ているか
水際政策について -日本は安全だと思います。・・・
世間の噂について
人口削減説について
エイズなどのウイルスと同じ経路
テロに利用される可能性について
エボラウイルスの突然変異
コンピューターの乗っ取り