木花昨夜姫

宇宙人のところになぜ木花昨夜姫が出てくるのか?



木花昨夜姫は、宇宙から来ているものを監視する立場にあります。
宇宙v.s地球の時に必ず出てきます。

好まない宇宙人が出てきた時、他の宇宙存在へ援助を要請することがあります。
他の星の人間に対して攻撃することもあります。
また、人間の行動も観察しています。Ⓟ



正体は

木花昨夜姫は、地球の意識体の一部です。ですから、地球を変えていく権利を持っています。木花昨夜姫のグループは、モンスター級の大きな意識体で、大きな力を持ちます。

彼女のことは、『大きなエネルギー体』、『集合体』『巨大な霊団』、『時間を超越した存在』、『女神』、『全てを知るもの』・・・色々な表現が出来ます。

彼女は、人格を持っています。そして、大きな特徴があります。意識を組み替える能力を持っているのです。普段、気が付かない時に、意識をコントロールしてゆくのです。宇宙人はテクノロジーで何とか解除できますが、人間は無抵抗です。

彼女を霊視している皆さん、木花昨夜姫は日本人の古代の姿をしていると思うかもしれませんが、それは皆さんのイメージを投影しているだけです。国が違えば、違う姿と吊前なのです。 このエネルギー体は、エリア別に分かれているので、アメリカなどには出ません。彼女は、コア~アジア近辺の人間に影響を与えます。Ⓟ

 

なぜエネルギー体なのにこのはなさくや姫と言うのか?

エネルギー体には、固有の呼びながついているのです。木花昨夜姫は、かつての王宮にいた女性で、若く美しく華やかな貴人です。

この女性とこのエネルギーは、本質的に似ています。昔、このエネルギーを木花昨夜姫と付けた人がいるのです。全くデタラメにつけられたものではありません。

彼女は、普遍的な愛を持っています。他からの侵入を阻止する力を持つのですから、怖い存在でもあります。 神の話は、多くの者が勘違いしているので分からないでしょう。

木花昨夜姫は、エネルギーですから、人間一人一人の中に彼女がいます。 よく化身の話がありますが、例えば、木花昨夜姫の化身と言われれば、本質的なところが似ていますよ、ということになります。

しかし、彼女が一個人に対して言うことはありません。もし、言っていたら、他の宇宙人が、面白がって言っている場合があります。

現代は木花昨夜姫の時代と言いますが、アジア・日本エリアも、『地球外から侵略を受けていますよ、気を付けなさい。』と言う意味です。また、他の宇宙人への協力を要請していると言う意味です。Ⓟ


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