壁紙サイズ展示室
こちらの展示室では、今までに館長が撮影した作品の中でも
お気に入りの作品を大きなサイズで展示しています。
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”鉄道開業130周年記念”として、品川〜日光間に運転されたミステリートレインです。ロクイチ日光線初入線!旧客牽引!日光連山バック!ととにかく感動的なシーンでした。 |
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”御殿場線70周年記念号”運転に伴い、122号機を使用した試運転のシーンです。ど順光で好ましいインカーブ!引退してしまったゲニニのお気に入りの1枚です。 |
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あのPトップが、なんと鹿島貨物運用に初充当されてしまったシーンです。76レで順光バリバリで現れたこの時のシーンは、今もスバらしい思い出です。その後はかなりの頻度で同運用に充当されましたが、もうこんなシーンは見れないでしょうね。 |
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東では最後まで残った”浪漫”の95号機牽引シーンです。バリ順だと映えるカマですね〜 |
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両コンビ共、今は無き”EF64-42+浪漫”です。快晴!ど順光!妙高山バック!水鏡と、スバらしい条件で得られた作品でした。 関山〜二本木 2006年5月25日 |
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雄大な相模湾をバックにやって来た”ロクイチ”と”センイチ”PPのゆとりです。見事な茶色い組成で、念願の”ロクイチと海”いい記録が出来ました。 |
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2年連続でスンバらしいシーンが撮れた今は無き”EF64-42+浪漫”の組み合わせです。この年は記録的な暖冬でして、この豪雪地帯がこの光景…しかし快晴で見事な妙高山バックとスバらしいロケーションで得られた作品です。 |
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ロクイチとゆとり、これほど国鉄時代から続いた最高のコンビは無かったと個人的に思っていましたが、もう見れなくなりましたね。オカホンで順光で撮れた最高の瞬間でありました。 |
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2009年3月の改正で長い歴史に終止符を打った”東海道ブルトレ”の最後の砦”富士・はやぶさ”。その中でも価値あるたった一度きり起きたこのスクープ的な上り正規HM付きEF65PF牽引シーン。ただロケ地の選択を誤ったか…いつまでたっても影が抜けない…2レの通過時間が迫る…あと5分…まだ抜けない…通過1分前、もうあかん!と思ってるとなんとか影の抜けた部分までズーミング。来た!これはカッコいい!!!その輝かしい栄光の瞬間を見た瞬間でした。そしてこれが館長にとって最後の”冨士ぶさ”詣でだったのが今も悔やまれます… |
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キーンと冷えた5月の早朝5時前。この時期には珍しい冬型気圧配置。空気は期待通り澄んでおり、陽が出るとそれは美しい黄金色の光線が線路を照らす。そして”北陸”は定時にやって来た。ファインダー内に迫るその姿は正に美しい!!!渾身の思いでレリーズ!決まった!陽の出直後に見せるこんなシーンを撮りたかった!その想いが叶った瞬間でしたとさ♪ |
