■PROFILE■

名前 たかはし智秋 (Takahashi Chiaki) 旧名:高橋 千晶(2000年10月10日改名)
所属 フリーでフリーダム(2012年11月のイベントで伺ったところ、各所とは契約満了というコトらしいです)
ファンレター等の送り先は、
〒104-0061 東京都中央区銀座1-7-17 ラジオ関西 東京支社気付 たかはし智秋宛
出身 神奈川県
誕生日 5月8日(牡牛座)(永遠の23歳)
血液型 O型(裏血液型?AB)
趣味・特技等

ものまね、遊ぶこと、歩くこと メカ音痴、方向音痴 演歌とか空手なんかもお得意のようです(^-^) 

経歴
たかはし智秋 - Wikipedia
2008年2月6日 (水)
10:52版より
・ 青二塾出身でデビュー当初は青二プロダクションに所属。当初は本名で活動していたが、アーツビジョン移籍を機に現在の芸名に改名した。

・ 青二時代、ゲーム『卒業III』において共演した中山さら(当時は中山真奈美名義)・小松里歌(当時は小松里賀名義)・根橋美絵子・古山あゆみと共にユニットを組んでいた。

・ 声質の為か、姉御肌的なキャラを演じる事が多い。

・ 『君のぞらじお』(ラジオ大阪・TBSラジオ→インターネットラジオ)に開始以来出演し続けて来た石橋朋子の卒業から暫くして、2004年末から同番組の新レギュラーとして加入。

・ また、同番組などで共演している栗林みな実と共に、「ミナミ・クリバヤシ & CT.ベロニカ
(CT.は Chiaki Takahashi の意)」としてユニット・exige(エクシージ)を組み、主に番組内や番組関連のイベントで活動している。

・ 2005年10月29日、堀江由衣が結成発表した新ユニット「Aice5」(アイス)に神田朱未・浅野真澄・木村まどかとともにメンバーになる。

・ 代表的な愛称に「チアキんぐ」がある。表記はAice5公式サイトの本人コメントによるものだが、一般には「チアキング」と書かれることもある。

・ 2007年9月30日付けで、アーツビジョンを退社。フリーになる。
人物(エピソード)
たかはし智秋 - Wikipedia
2008年2月6日 (水)
10:52版より
・ 大のパーティー好きで、様々なパーティーやクラブイベントに参加経験がある。声優業界以外にもチェケラッチョ(本人が命名)な友人が多く、彼女を応援してくれていると言う。本人はパーティーのことを「ポーリー」といっている(発音がそう聞こえるらしい)。

・ 青二時代まだ無名でまったく声優の仕事がなかったときに、漫画家・小山雲鶴が発行していたコスプレ同人誌『PrettiesII』において「声優」としてインタビューを受けている。同対談では『火曜サスペンス劇場』が好きで出演したいということを強調している。

・ 好きな男性のタイプは、アニメでいうと「一反木綿」。外見的には目が細い顔が好み。

・ 声優では関智一が大好きで、本人を前にすると意識して普段よりかなりしおらしくなる。他の声優を介して気持ちを伝えているが、関本人は引き気味。のち、携帯の番号を入手して電話をかけることに成功したらしい。
そのため、『君のぞらじお』第96回において、いきなり関智一が彼女の前に登場するというドッキリ企画が行われた。
関本人が現れた時、しばらくは緊張してうまく言葉を返せないほど興奮していた。
その際、関の「ねぎらいに来ました」という言葉に対して、緊張のためか「ネギは嫌いです」と返していた。

・ 本人曰く「波田陽区はイケメン」で、「宮藤官九郎は顔で売れたと思っている」。これを谷山紀章からは、「智秋の壊れたイケメンレーダー」と揶揄される。

・ 絵心は壊滅的で、そのため『君のぞらじお』内では、絵を描く企画が行われるたびに「画伯」と呼ばれ、主にマイナス方向での期待をかけられる。
例えば、お題が「自転車」だったのに対して、描いたものが「滑車付きギロチン」と出演者に形容されるほどであった。

・ 2006年8月27日には、とうとう個展を開催。『君のぞらじお』で過去に描かれた絵画が並べられ、多くの人を集めた。
後に『最高傑作・鰐』はファンにより立体化された。

・ モノマネ(声マネ)は得意。『君のぞらじお』内では、同僚の声優達の声マネを披露。こちらは絵とは違い、なかなかの達者ぶり。サスペンス好きらしく市原悦子等も。

・ 『THE IDOLM@STER RADIO』内で誕生日を祝ってもらった際、好きな曲を1曲ソロで歌うという企画でド演歌(都はるみの『好きになった人』、しかも前説付)を完璧に歌い、スタッフ含めリスナーの度肝を抜いた。
また、同番組内でビールを飲みながら放送し、収録そっちのけで暴走したという経歴も持つ。

・ Xbox 360版『THE IDOLM@STER』の発売記念として、有志から本体と共にソフトが贈呈される。しかし当人はニンテンドーDSの開け方もわからないほどの機械オンチであるため「一度も触られず放置されるに10000ペソ」とTHE IDOLM@STER RADIO内で今井麻美にツッコまれる。
その後、一応は外箱から本体を取り出したようだが、ブログ用に写真を撮った後ですぐしまわれ、後日に兄へ譲渡された。

・ 倖田來未がプロモーションに用いる語句「エロかわいい」や、アンガールズに対して呼称されることがある「キモかわいい」に対抗して、「サムかわいい(サムかわ)」 という言葉を作り、広めようとしている。また、ツンドラ
(寒い風を吹かせるという意味・ツンデレとかけているらしい。)という言葉も多用している。
またサムかわギャグ・ツンドラギャグ満載のツンドラーのリスト(『シンドラーのリスト』とかけている)を持っているらしい。

・ 「ジューシーポーリーイェイ」という独特の挨拶をする。ちなみに、別れの挨拶は「ジューシーポーリーバーイ」である。
このことから、おそらく「ジューシーポーリー」のあとに何かを付け加えて挨拶とすると思われる。
「ジューシーポーリーイェイ」と言う時には独特のポーズ(Vサインを目の横に当て、ウィンクする)が付くが、ラジオでもきちんとやっているようだ。

・ 『君のぞらじお』内で以前より噂が絶えなかった谷山紀章の「山口弁」に惚れこみ、二人きりのコーナーでは緊張して胸を触り出し、照れた谷山に「乳を揉むな」と窘められる場面もあった。

・ 露出度の高い服を好み、Club AT-Xに出演した際、そのきわどい衣装が話題になったり、『1314 V-STATION冬の陣'06』では岩田光央から「エロ姉ちゃん」と呼ばれたりしていた。こうした実績から、インターネットラジオ『おしゃべりやってまーす木曜日』のリスナー投票による、エロい下着をはいてそうな女性声優ランキングで1位に選ばれていた。

・ 2007年、『THE IDOLM@STER RADIO』内にて、井上喜久子を教祖とする「17歳教」に対抗して「23歳教」を提唱し、後日ブログにて誕生を宣言。動機は本人曰く「ツッコミ辛い空気を出したいから」。
信者第一号兼最高患部(=幹部)は今井麻美。下田麻美(当時21歳)は入信を拒否。

・ 2007年6月24日放送分(#64)の『THE IDOLM@STER RADIO』での罰ゲームでサルの着ぐるみを着ることになった際、それを着るのみならず、自ら笑いを取るためのメイクを敢行。
今井麻美とゲストの若林直美も悪乗りした結果、額に「肉」のマーク、一本につながった眉毛、頬に渦巻きなど、落書きの限りを尽くしたメイクがほどこされた。
さらにはその姿のままスタジオを出て公園での写真撮影(子供から石を投げられたらしい)とラジオの収録をこなし、お笑い芸人さながらのノリを最後まで貫き通している。
また、そのときの写真はたかはし・今井・若林の各ブログ(若林は『演劇集団 Players』のブログ)とOBC・THE IDOLM@STER RADIOの公式ホームページで確認できる。

追記希望事項がございましたらメールにてご連絡ください。
「ジューシーポーリーYEY」とは?
まじカル!2007掲載
「キーワードから紐解くたかはし智秋」より)
「ジューシーポーリーYEY」
イベントやご自身が更新されているBlog「Chiaking」で頻繁に使われている言葉です。
正確には「ジューシー」「ポーリー」「YEY」に三分割されます。
それぞれ、

「ジューシー」
雑誌『hm3』での「φなる・あぷろーち」の声優さんインタビューの際、おそらく二日酔いで調子の悪かった智秋さんが、その頃クラブで出会ったチェケラッチョ風の青年から「オマエ最近乾いてねーか?俺はいつでもジューシーだぜ」と言われたのが印象に残っていた為、あらゆる質問に「ジューシーです」と答えていたのが発端。
わずか1ページの記事に8回も「ジューシー」という言葉が登場しております。
ついで2004年秋頃から智秋さんのイベント出演が増えて来るのですが、イベントでも観客に、「ジューシーですか!」『ジューシー!!』という掛け合いを求めるのが慣習に。
当初は「お友達三人に『ジューシー』を広めて下さい」というのも定番でした。

「ポーリー」
地上波「君のぞらじお」2004年12月26日放送での一コマから。
年末年始の予定を訊かれた智秋さんが「ポーリー」と答えたコトに、主に谷山紀章さんがツッコミ。
智秋さん曰く「パーティ(party)→パーリィ→ポーリー」だそうで。
「だってそう言ってんじゃん!」
如何にも全てにおいて五感に頼ってモノを言う感覚人類らしいお言葉でございます。
2006年7月23日に開催された「THE IDOLM@STER 1st ANNIVERSARY LIVE」以降、「ジューシーですか!」に続いて「ポーリーですか!」という掛け合いも加わり、「ジューシー」&「ポーリー」はイベント参加経験のある智秋ファンにとってはお約束になりました。

「YEY」
おそらくノリと語呂の良さから付加したのではないかと思われます。
「23歳教」とは?
まじカル!2007掲載
「キーワードから紐解くたかはし智秋」より)
「23歳教」
2007年5月8日のお誕生日をもってたかはし智秋様が教祖に就任された新興宗教(?)。
今年は・・・歳のお誕生日を迎えられるという事で、てっきりAice5のリーダー堀江由衣さんと同じく井上喜久子お姉ちゃんを教祖に戴く「17歳教」に入信されるのかと思っておりましたら、ナントびっくり御自分で新興宗教をお立ち上げになりました。
教祖智秋様曰く、
「アタシ、23歳教とかちょっと考えてるんだ。
例えばさぁ、『17歳です!』とか『16歳です!』とか言うと突っ込み所満載じゃん?
でも23歳だと突っ込み辛い年齢じゃない?
例えば『24です』とか『23です』とか言われると、『あ〜・・・そう?』みたいなさ?」
「もう23歳って言って、有無を言わせない空気を出せるようになったら一人前だね!
一拍置かれないようにイロイロね、『美』に気をつけようYO!」(「THE IDOLM@STER RADIO」でのご発言より)
とのコト。
23歳教の立ち上げと同時に、「THE IDOLM@STER RADIO」の相方、今井麻美さん(こちらも今年で・・・歳)が23歳教の“かんぶ”に就任されました。
“かんぶ”は“患部”と書きます。
智秋さん曰く「病んでる」でそうです(笑)
出演作品等 アニメーション
ヤッターマン(第2作)(オモッチャマ、エネトン)
THE IDOLM@STER(三浦あずさ
ポケットモンスター ベストウイッシュ(ジュンサー 他)
もやしもんシリーズ(宏岡亜矢)
BLEACH 斬魄刀異聞篇(灰猫)
ゾイドジェネシス(ア・カン)
Rio RainbowGate!(リナ・ゴルトシュミット・タチバナ)
戦国コレクション(近藤勇)
俺たちに翼はない(望月紀奈子)
はぐれ勇者の鬼畜美学(ミランダ)
NARUTO -ナルト- SD ロック・リーの青春フルパワー忍伝(ゼンゼン)
いちばんうしろの大魔王(鳥井美津子)
おまもりひまり(明夏羽)
11eyes(赤嶺彩子)
真・恋姫†無双 乙女大乱(張勲)
星空へ架かる橋(藤堂つむぎ)
カオス;ヘッド -CHAOS;HEAD-(楠優愛、楠美愛)
乙女はお姉さまに恋してる(厳島貴子)
地獄少女 三鼎(諸星綺羅)
風のスティグマ(キャサリン・マクドナルド)
Φなる・あぷろーち(陸奥笑穂)
School Days(甘露寺七海)
明日のよいち!(雛形唯)
ラグラッツ(アンジェリカ)

ゲーム
THE IDOLM@STERシリーズ(三浦あずさ)
BLAZBLUEシリーズ(フェイ・リン、ニルヴァーナ/エイダ・クローバー )
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー(ベル)
アーマード・コアV(キャロル)
神次元ゲイム ネプテューヌV(マジェコンヌ)
クイズマジックアカデミー シリーズ(アメリア)
クロヒョウ 龍が如く シリーズ(由理香)
マブラヴ シリーズ(速瀬水月)
CHAOS;HEADシリーズ(楠優愛、楠美愛)
桃色大戦ぱいろん(深雪、キリコ=スティルス)
パチンコDX『SUN☆SUN OCEAN』(朝倉なぎさ)

吹き替え
ゴシップガール(ゴシップガール)
SMASH(アイヴィー)
恋するモンテカルロ(エマ)
The O.C. シーズン2、3(ジェス・サッチャー)
スパーナチュラル シーズン5(パリス・ヒルトン)
ラスベガス(マディソン(パリス・ヒルトン))
宮 -Love in Palace-(ミン・ヒョリン)
霜花店(サンファジョム) 運命、その愛(王妃)
寝取られ男のラブ♂バカンス(レイチェル)
ブルー・クラッシュ(ペニー)
ザット'70sショー(ジャッキー・バークハート)
ベティ?愛と裏切りの秘書室(アウラマリア・フエンテス)
ブレイクアウェイ(メラニー)
ザッツ・ライフ?リディアの人生ゲーム(プラム)
スピン・シティ(ミンディ 他)
ナザレのイエス(マリア)

ラジオ
ラジオ関西「ANI-TAMA-ZOO Safari」
ラジオ大阪「夜中メイクが気になったから」
バナフェスラジオ「たかはし智秋のスマッシュビート!RADIO!」

ナレーション
ZIP! the NIGHT!
妻と罰
野菜を愉しむ 畑レストラン
ピカルの定理
極嬢ヂカラ
SMAP×SMAP
OLジュンコの小悪魔テクニック
写ねーる
5リオシ!

本人顔出し出演
ギルガメッシュLIGHT
クロヒョウ2 阿修羅編
ありえへん∞世界

映画
ヤッターマン(オモッチャマ)
Wonderful World(ジューシーガール)※たかはし本人が出演

グラビア・モデル
sabra 2009年2月号、7月号、10月号、2010年最終号
BrownbunnyDOLL・California Doll(モデル)
週刊プレイボーイ2009年45号(グラビア)
たかはし智秋オフィシャルカードコレクション「Juicy Dancing」
FRIDAY2011年10月7日号 (グラビア)
たかはし智秋2012カレンダー(カレンダー)

DVD
「JUICY JUICY JUICY」(イメージDVD)

写真集
Juicy Dancing

その他
声優ユニットAice5
美声時計2
今夜はチュパ リコ(CD、PV)

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