協会内容 連紹介 ギャラリー 活動内容 募集
徳島県阿波おどり保存協会

協会内容 連紹介 ギャラリー 活動内容 募集
※各連の画像をクリックでYouTubeの動画がご覧いただけます。
所属連の紹介
徳島
    ≪あわあいれん≫
阿波の国徳島は、古来藍染めが有名で総師、古庄理一郎氏の自筆
文字を染め抜いた踊り衣装。
徳島市、市制100年記念行事に合わせて平成元年に連を結成し
藍の美しさと連員相互の情熱をもとに自由で延び延び3歳~
70歳までの連員が楽しく踊っています

  創立年  /平成元年71

  連員数 / 50

  連長  / 向 征男


≪いんげんれん≫
自由気ままで個性を大切にする人々が集まった踊りが魅力の『隠元連』
連員達はいざと言う時、一致団結をし、一人ひとり違う踊りをし、その魂は素晴らしいものがあります。違う踊り方だからこそ、のびのびと自分自身の踊りを追求出来る喜びがあります。観客を踊りの渦へ巻き込む個性的な踊りを見て下さい

創立年/昭和38

連員数/
45

連長/高島 博



≪かずられん≫
かずら連は、若い力が作り上げた、パワー溢れる連です。
法被踊りは、一つの型にとらわれず個々のスタイルに合わせた踊りを自由奔放に、又、女踊りは、斬新な黒の衣装に身をまとい、風情漂うしなやか正調阿波おどりを特徴としております。

創立年 / 平成 15年5月11日

連員数 67名

連長 / 七條 愛




    ≪ぶしゅうれん≫
連結成以来、年間を通じて練習に精進しているメンバーの集です。ちびっ子の“かるがも武秀”又、下部組織に和太鼓組“三統会館”を配し、連員一同、踊りに太鼓に練習三昧の日々です。衣装は阿波特産のすだちをイメージしています。プロフェッショナルを目指し、「礼節」をわきまえ、阿波の街に浸透されるべく日々練習に心を弾ませています。一人でも多くの仲間が増えることを心待ちにしています。

創立年/平成1181

連員数 / 55

  連長/浮津 茂昭


   ≪ほんけだいみょうれん≫

親しみやすさをテーマに独特の演出。初代連長、山中一郎氏の遺志を受け継ぐ本家大名連。陣笠姿の露払い(家老)を先頭に、阿波藩祖蜂須賀家政公に扮したお殿様のユニークな姿は演舞場を埋めた観客の爆笑を誘います。
踊りは基本的に忠実な政調阿波おどりです。

創立年/昭和5241

  連員数 / 85

 連長 / 清水 理

舞女流華連・・・・兵庫県
≪まじょるかれん≫



正調阿波おどりのリズムに合わせ、しなやかかつ躍動的な舞いの女おどり
腰を低くし
威勢よく躍るハッピおどり、迫力ある躍りの提灯おどり、淡路人形を用いての男人形、女人形おどり引手との掛け合いが見所の本場奴凧おどりが特徴です。

創立年/平成7101


連員数/45名

 連長/富本 芳栄








≪よしこのれん≫
阿波踊り囃子「よしこの節」より名前をいただき結成以来、踊り期間
中新町付近での「輪おどり」で県内外のお客様に見て、踊って、楽
しんでいただいている伝統的な連です.女踊りはしなやかに、男踊
りはダイナミックに個性を生かした踊り。また、黄色の扇を
使った女性の法被踊りも好評です。

   創立年 / 昭和37

   連員数 / 90

   連長  / 山室 博


紀州連  阿波紀州連

≪きしゅうれん≫

紀州連は徳島出身の連長より「和歌山から徳島の阿波おどりに参加する連を立ち上げよう」と
平成19年10月
に結成されました。
徳島(阿波紀州)と和歌山を活動拠点に腰で踊る「タメとキレ」の有る踊りと、
浮いて浮かれる聴いても心地よい鳴り物を目指し日々稽古に励んでいます。
尚 衣装は名産のみかんをあしらった明るい衣装が特徴です。

 現在約30名の連員が男おどり、女おどり、ちっび子おどり、鳴り物と各パートに分かれ、
徳島市阿波踊りに向け練習に励んでおります。



天祐連
《てんゆうれん》

天から恵み幸福を受けて、
子供から大人まで踊り好きの人達ばかりの集まりで、
皆様に
分かち合える連です。

 

創立年 / 平成17

   連員数 / 43

連長  / 片山 広敏

  





関東支部



江戸歌舞伎連・・・東京都
≪えどかぶきれん≫

みたか連
・・・・・・東京都三鷹市
≪みたかれん≫

みずき連・・・・・・神奈川県大和市
≪みずきれん≫

※江戸歌舞伎・ぎんざ粋狂連はリンクしていますので詳細についてはHPでご確認ください。

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