クリストフ・ペイサン・ルルーとの一日
YSエンジンとともにクリストフが立田の飛行場にやってきました。
2009.10.9
世界戦で使用した本物の機体に、仕事をさぼって集まった面々が注目。
ラダーのフィーリングにはこだわっているかも。
ここにもポリシーが。
ラジ技の取材撮影アングルにも気軽にこたえて。
実物はやはり存在感が。
撮影日よりで、末ちゃんもバシバシシャッターを。
クリストフ、山田社長とともに。
奥さんの機体助手も手慣れた様子。
間近でP-09,P-11を何フライトもみることができ、みんな大満足!
アクロ機に搭載の試作エンジンもテスト。
機体の割に小さなエンジン。20×10のペラでパワフル。
これをスタント機につけたら大変なことになりそう。
巨大なラダーサーボホーン。
DZ170と同じ外観のエンジンでこれがグリグリ飛ぶ。
気分はブルゴーニュの森か、、、、、
天気はよかったが、風はけっこう強く乱気流も。
しかし、クリストフの機体は風がないように飛んでいました。
戻る