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撮影日記

2009/1・2

1/3(土)
カードリーダー


年末に、カードリーダー(BUFFALO BSCRA26U2)を買いました。


パソコンがカードリーダーをデバイス(周辺機器)として認識してくれるのは、ありがたいことですが、いい加減な私には、マイナス面もあります。



@ カードリーダーからカメラへ、CFカードを戻し忘れる。


A CFカードを抜き差しする際、CFカードを壊す。



「データ破壊王」にならないように、気をつけたいと思います。



1/7(水)
『ALLBack 2007』


バックアップソフト『ALLBack 2007』の、ユーザー登録を済ませました。


(ソフト代、1,000円を振り込み、ネット経由でユーザー登録をします)


『ALLBack Light 版』(無料)が気に入ったので、バックアップ対象が、「300,000件×15パターン」登録できる『ALLBack 2007』を購入することにしました。



1/17(土)
写友東海 写真展


お世話になっているH先生の写真が展示されていることもあり、「写友東海 写真展」を観に行きました。


先生の写真は、「旅のスケッチ」と題された、組写真でした。


ポジを使用し、外国で撮影されたものでしたが、先生の色が出ているように思います。


そう思って拝見しているので、よけいにそう見えてしまうのでしょうか。



1/17(土)
参加しました


最近は本当に参加するだけになっていますが、懲りもせず、日本カメラとフォトコンに写真を送りました。



<日本カメラ>

  雪のレイクサイド
  マンドリル
  アフリカンファミリー(ダチョウ)
  プライドをかけて(シカ)



<フォトコン>

  マレーグマ
  水模様(ゴマフアザラシ)
  ゴマフアザラシ
  見返り美人(ゴマフアザラシ)



日本カメラへは、苦し紛れに、手元に残っている2Lを送りました。



1/28(水)
掛川花鳥園


動物園でご一緒させていただいている方たちと、掛川花鳥園へ行きました。


掛川花鳥園には、テレビで紹介された「ポポちゃん」(ミミズク)がいますが、この日は残念ながら、昼間の情報番組にテレビ出演中で、留守でした。


花鳥園には、5時間ほど滞在しました。



1/31(土)
星の風景


日本星景写真協会の写真展「星の風景」を観てきました。


満天の星を、自然風景の中に溶け込ませた写真の数々。


星空の写真だけを集めた写真展も、よいものです。



2/1(日)
五箇山・白川郷


写真教室の皆さんと、五箇山・白川郷へ行きました。


雪が少なかったこともあり、観光気分で写真を撮りました。


暖冬のためか、屋根雪は、ほとんどありませんでした。


一年で一番寒い時期のはずなのに、春のような雰囲気です。



2/7(土)
中日写真展


第60回中日写真展を観てきました。


動物園でご一緒させていただいている方が、毎年、数名、入選(入賞)される中日新聞系列の写真展です。


今年も、東山動物園や豊橋動植物園の動物達が、数枚、展示されていました。


クロザル・アザラシ・オランウータン。


見慣れた動物たちの顔が、毎年、並びます。



2/7(土)
幸せな一会


富士フォトサロン名古屋で開催されている川隅功さんの写真展「幸せな一会」を観てきました。


中版カメラで撮った美しい風景写真でした。


雰囲気のよい色彩の写真がありました。



2/7(土)
乳剤


デジタルデータを元に、本二科用の写真を焼こうとしていますが、思い通りの色が出ません。


黒が少し明るくなり、白がくすんでしまいました。


「乳剤の違いにより、発色が違う」ということがあるようですが、二科応募用の写真の色に拘る私は、毎年、プリントで悩みます。


プリント店で、何とか色を出せないかとお願いし続ける自分を、これで良いのかと思うこともあります。


拘りが強いのか、しつこいだけなのか・・・。



2/12(木)
念じなければ


年に一度の、本二科の応募が近づいてきました。


動物園で「何を出しても、入選する気がしない」と話すと、「そんなことでは、いけない」という反応が返ってきました。


念じなければ、何事も通じないのかもしれません。



2/16(月)
森の人・オランウータン


富士フォトサロン名古屋で、「森の人・オランウータン」を観てきました。


初日は、人出が多いと聞き、動物園が休みの月曜日に出掛けましたが、それでも、やはり、大勢の人が訪れていました。


さすがに、A先生。



2/21(金)
アンドリュー・ワイエス展


ひと言で表すと、「地味」


地味な私が、そう感じるということは、「稀にみる地味な画家さん?」ということでしょうか。


性格が作品に表れるとしたら、アンドリュー・ワイエスさんは、どんな方だったのでしょう。


派手な写真が撮れない私も、性格が作品に表れる代表選手です。



2/21(土)
田渕俊夫展


田渕俊夫さんの展覧会を観てきました。


ご本人のギャラリートークと重なってしまい、残念ながら、人垣の向こう側に飾られている作品は、観ることができませんでした。


会場は、院展とほぼ同じ雰囲気です。


どの分野も同じでしょうか。



2/28(土)
再興 第93回、院展


院展(名古屋展)を観てきました。


院展は、院展の雰囲気。


そう思ってしまうのは、私だけでしょうか。


先生方の作品が飾られるにせよ、地元へ来るのは、院展も日展も、二科展も、地元の作品。


二科の名古屋展と、東京展の雰囲気が全く違うのと同じように、院展や、日展も、東京展を観に行けば、印象が少し違うのでしょうか。



2/28(土)
郵送しました


二科展(本二科)へ写真を送りました。



今日は「大安」


写真が先方へ届くであろう、月曜日は、「先勝」


(午前中に写真が届くと思い込んでいます)



縁起だけを担いだわけではありませんが、お日柄にさえ、すがりたい気持ちです。


だんだん、年寄りじみてきました。



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