Kappak No.1 Project 51
1号機キャブ屋根解体

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2022.12.17(Sat)
 屋根を支えるカーブしたアングル材は背面同様再利用します。昨年10月にキャブを仮置きした際の溶接を切るところから作業開始。次に天井の付いているキャブ前妻板+側板をクレーンで吊り上げて作業スペースに着地。天井上側のリベット15個x2列を電動工具で飛ばします。側板上端のリベットを削除後、ポンチでリベット穴を貫通させてアングル材と屋根板を分離、前妻板側のリベットも切除。前・センターのアングル材を摘出しました。最下段中央の画像はアングル材がなくなった屋根前部と両サイド、前妻板上下、アングルx2だけになったピース。